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なんとなく夜にNHKをつけていたら、22時からSONGSが始まって、冒頭ちょっとみただけでおもしろかったので、最後まで見ました。何週間か前に、別の番組でも松本隆さん中心の特集をやっていましたが、今回のSONGSの方が、歌もゲストも多かったし、何せ好きな歌がフルコーラスで、しかも過去VTRじゃなくて、撮り下ろしのだったのでついついガン見してしまいました。kinkikidsの『硝子の少年』がこの時代に地上波でフルコーラスで聞けるとは思わなかったなあ。1番+αで聞くことはあっても、2番がしっかり聞けるとは。実は2番の歌詞が結構私好きなんですよねー。ドロドロな感じで。ドロドロなのに、kinkiが歌ってるとさわやかに聞こえてしまうという不思議さ。あと、聖子ちゃんの『赤いスイートピー』ね。これもフルコーラスでしたね。作曲がユーミンだと今頃知りました…。ユーミンと聖子ちゃんと松本隆の3ショットはすごいと思いました。ユーミンが自分で「歴史的ショットよね」とか言ってたから、自分で言うのかよと思ったのは私だけでしょうか。松本隆さんって、いろんな作曲の人と組んでいらっしゃるけど、どの人と組んでてもピシャリ世界観を出していて、すごいなあと思います。黄金コンビという固定な相手がいるというより、どの人ともオールラウンドにやれるすごさっていうか。厳密に言えば大滝泳一さんとかは黄金なのかもしれませんけども、さっきあげたkinkiも聖子ちゃんも、大滝泳一さんとの楽曲よりは一般に浸透しているわけだし。他のアーティストの有名曲もそうです。寺尾聡のルビーの指輪とかね。たまたま見れたSONGSですが、これはいい回を見れましたね。大満足で、いい気持ちで最後まで見て、そのあとぐっすり寝ました(笑)。この分だと今年中にもう一番組くらい、特集やる番組あるんじゃないかとちょっと期待した次第です。
2015.10.31
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日本シリーズ、福岡ソフトバンクホークス優勝。なんだかんだ言って、九州出身だとソフトバンクはやっぱり意識しますね。特段どこかの球団のファンというわけではないのですが、ソフトバンクはダイエー時代から自然になじみがあるという感じで。なにせ、自分は福岡ではなく、熊本が地元なのに、熊本のスーパーとか百貨店とかショッピングモールでは、野球関連のセールのときは買ってても負けててもだいたいソフトバンクの音楽かかってますからね。優勝の時は優勝セールだし、そうじゃないときは応援ありがとうセール。他の球団の応援歌は、阪神の六甲おろしはわかるけど、あとは印象にない。でもソフトバンクの応援歌は、ダイエー時代から聞かされまくってるから普通に「玄海灘の~潮風に~♪」とか歌えてしまうのが悲しい。そもそも、六甲おろしだって、熊本に「くまもと阪神」が数年あったから、その時に聞かされまくって覚えたんですけども。今は九州は大方ソフトバンク推しなんだと思いますね。若干、ジャイアンツ押しな百貨店(確か鶴屋はジャイアンツだったような)もあるけれど。関東に来て思うのは、関東には首都圏だけでチームが5つくらいあるじゃないですか。九州なんて九州だけで一つだし、北陸などはどこにも当てはまらないからどこ推しなのかわからないし。首都圏のチーム、もうちょっと分散したらどうかなあ。その方が地域で盛り上がると思うのだけれども。野球たいして興味ないのに、日本シリーズだけやたら今年はテレビでつけてたんで、優勝の瞬間も見ちゃいましたよ。今年亡くなった祖父は野球が大好きだったので、今回ばかりは祖父の気持ちもわからなくもないなと思ったり。日本シリーズわりあい面白かったので。さあ、福岡ソフトバンクホークスの優勝を機に、各地のセールにこれからは注目しましょうかね。関東では九州ほど恩恵を受けないかもしれませんけど(笑)。
2015.10.30
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行ってきました、秋ツアー・マイ初日in相模女子グリーンホール。自分の中では、今までで一番ステージに近い席だったので緊張しました。よく見えましたよー特にコントが。コントの時は演奏の時よりもお三方が前の方に出てくるので、大爆笑のステージが目の前に。↑お笑いライブのキャッチコピーのよう。ネタバレになるので、曲目の明言は避けますが、やはりベストヒットの冠をかかげているだけあって、シングルA面曲が多めな印象。もちろんB面曲やアルバム収録曲もありますが。今回のセトリは、7.5割が知ってる曲でしたので、私も成長したなあなんて思ったり。初めてTHE ALFEEのコンサート行ったときは、知ってる曲は5割以下でしたから。書いても大丈夫であろうエピソードとしては、今回ツアーグッズに、秋ツアーご当地ガーゼタオルというのがあって、秋ツアーで回る場所の観光名所や名産品などとアルフィーを掛け合わせたイラストが描かれているのですが、高見沢さんが「相模大野は何かな?」とタオルを確認すると、高「あっ、桜井が小田急線になってる!相模大野って小田急線しかないの!?」大爆笑。確かに、相模大野と言われても、名物も名所もピンとこない。他の地方なら、お城だったりとか明太子だったりとか、そういうモチーフのイラストになっているのに…。小田急線だったら、イコール相模大野とはならないし、イラスト手がける人も相当悩んだんでしょうね。高「ダメな機関車トーマスみたい」なんて発言も飛び出し、相変わらず桜井さんはいじられまくり。(正確には「ダメな」だったかは忘れました。そんな感じの言葉。)こうして爆笑のステージも堪能しつつ、曲では拳を振り上げたり、しっとりと聴いてジーンときちゃったり、席的には桜井さんのベースプレイがよーく見えて、「こうやって弾いてるのか」とガン見しちゃったり、もう最高のコンサートでした!グッズも買わないつもりだったのに、つい買っちゃったし、はじけて気が緩んじゃうんだろうなあ。こんな感じで、昨日は十分楽しめて、家でもぐっすり寝ちゃいました。会場では久しぶりに会えた友達もいたし、いい一日でした。次回の参戦は11/25神奈川県民ホール。待ち遠しいです!
2015.10.29
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残念なニュースがありました。今年、宮崎で展示を見に行ったのが自分の記憶に新しい、生頼範義先生が、昨日亡くなられました。79歳。スターウォーズ ポスターで注目 生頼範義氏死去本当に残念です。来年公開のゴジラもひょっとしたら…なんて期待していたけれど、それはかなわなくなってしまいましたね。今年にたくさんの原画を見ることができたのは、なんだか不思議…。縁というと語弊があるかもしれませんが、わざわざ飛行機で九州に帰省してまで見に行ったのは、引き寄せられた何かがあったのだろうかと思いました。ネット上でどなたかがおっしゃっていたのですが、優秀な方には早くご存命のうちに何らかの賞をあげるべきなんだと、生頼先生にはもうそれが叶わないと、力説されていらっしゃいました。その通りです。画家ではあるものの、イラストレーターとして、題材がオリジナルのものではないものを描いていた人には、美術的な賞を差し上げるのは難しかったのでしょうか。キャラクターなどがオリジナルではなくてもかなりの想像力で描いていらっしゃるのが、絵を見て伝わってくるし、オリジナルの存在を超えていると思うのですが。来年の12月に再び宮崎で生頼範義展3の開催が予定されていますが、それにとどまらず、各地でさらに展示の幅が広がってほしいと思います。ご冥福をお祈りいたします。
2015.10.28
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この前、ステージで演奏する日に、服の袖が手首にかかりすぎると楽器が弾きづらいので、アームバンドみたいなのしようと思ったんですけどアームバンド持ってなかったんで、旦那の弁当箱にいつも使ってるバンド(ランチボックスのバンド)を使ってたんですよ。んで、帰り路も確かにポケットの中に入っていたんですよ。帰宅して1時間後くらいに、ポケットに手を突っ込んだら…なくなっていました。家、カバン、車内捜索しても見つからず。大ショック。あんなになくさないように心掛けていたのに。失くすタイミングは二か所あって、一つは帰り道で旦那と運転交代したコンビニ駐車場、もう一つはそのあとに寄った近所のスーパー。いずれもこの2か所は、私がポケットに手を突っ込んだと思われる場所です。車のキーをポケットから取り出したり。もう、バカすぎて自分に腹が立ってしょうがなかったです。こんなことになるならあらかじめアームバンド買っておけよって。そっちの方がなくしてもショック小さいわ!とね。おかげでバンドを失ったランチボックスは、ふたが固定しません。しかしそこは家の中にあるもので解決します。私が持ってた、まったく使わないヘアゴムをランチボックスのバンドにしました。最初からこれをアームバンド代わりにとも思ったんですが、ヘアゴムは腕にするとちょっと締め付けがきついんですよね。なのでランチボックスのバンドのあのやわらかさに魅かれてアームバンドにしちゃってたんです。どうでもいい話ですみませんね…。あまりにもショックが大きかったので、つい書いてしまいました。
2015.10.27
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手塚監督ファンお待たせいたしました。土曜日に行ってきたトークイベントのレポですー。秋の夜長の映画夜話~未完成映画あれこれ~レポと言いましても、具体的作品内容や画像は使ってはいけないと思っているので、ざっくりと、そして世間話を中心に。18時から開始21時までのイベントだったのですが、前半の2時間(20時くらいまで)が洋画で、それ以降邦画のお話。読者の方はうすうすお気づきでしょうが、ゲストの顔ぶれ的には私は邦画にもっと時間を割くべきと思うのですが、頑張って席も前の方に陣取り、一生懸命話を聞き始めたのであります。しかし、会場が、換気ができない環境なのと、一番前の端で、一番ドアから遠いところだったので、暑いわ空気が悪いわで、始まってから1時間しないうちにちょっと体調が怪しくなってきまして「ああ、私はこのまま目を閉じて寝られたらどんなに幸せか」と思いながらうっすら頭がいたい状態で、右から左に洋画の話を聞き流していました。聞き流すと言えば、内容でオーソン・ウェルズの話をめっちゃしてたんですが、私、オーソン・ウェルズって、雑誌に載ってる怪しげな英語教材の広告でしか見たことないんですけど(笑)。あれで顔を知ってるようなもんですけども。また、申し訳ないけど洋画に詳しい人の話が、テンポが悪いわ笑顔はないわ、声は小さいわで、いいから早くゲストを生かせよ!と思ってました。なのに私の思いとは裏腹に、洋画のコーナーの時間がおしていき、20:15からやっと邦画に。こちらは当然手塚監督のお話をメインで…と思いきや、最初の方は、今回イベントを見に来ているお客様席の中からも、いろんな特撮界の重鎮やら研究者や特撮経験者がいらっしゃり、その方々の私物(台本など)を少しお借りして話が進んでいました。これはこれでおもしろかったです(特撮だから)。なので手塚監督の出番は多分20:45くらいから本格的に始まったのかなあ。こちらは、資料なんて小道具は必要ありません。話だけでだいぶおもしろかったです。たとえば、未完成映画が言わば急に作るのを「やめ!」となった時、スタッフはそれ以前に2か月ほどいろいろ準備しちゃってるわけですが、実際はその映画は作られない=ギャラが支払われないという危機に陥るわけです。準備段階で無給でやってきたことなどを。結構力をいれて、ある作品を準備している段階(A作品とする)のときに、隣で細々と別のB作品という物(果たして本当にやるかどうかわからない状態で進んでいたもの)があったそうです。Aがあと数日でクランクイン…と言うところまで来て、急にできなくなって、会社から「Bをやる!」とこれまた急に決断があったそう。その際に、AのスタッフをまるごとBに移動させる、そして給料はBの給料にAのために動いた準備段階分を付随して支払う!ということで、無事事なきを得て仕事につくことができた、というお話がありました。なるほどなあ~。確かに映画がつくられなければ、それまでに動いてかかったお金は回収できませんもんね…。あたりまえのことなんだけど、一般人にはこの発想は言われないとわからなかったです。こういうのだよ、私が聞きたかったのは!この話の時は頭痛も忘れてちゃんと聞いていました。特撮の話に限らずに、こうした大まかなのでいいので、携わった人しか知らない角度の話を聞きたいものです。そして手塚監督はいつも笑顔で軽快に話されるので、それだけでこちらもワクワクします。さっきのぼそぼそ洋画の人とはえらい違いです。そこ重要です!毎回笑顔に癒されて、こっちもシンクロ(?)してニヤニヤしてしまうので、注意です。周りから「あの人ニヤニヤしてるなあ」と絶対に思われてるだろうから注意しよう、と意識はしていながら気づいたらいつもニヤニヤしていると思われます。キャストの社長の中村さんは、ところどころツッコミとかは発揮されていたのですが、おそらくメインでお話しできる時間がなくなってしまったのか、中村さんメインの話がなくて残念でした。もうちょっと時間を差し上げないと、非常にもったいないと思うのですが。イベントなどでは中村さんが司会のことは多いのだけれども、ご本人がメインのトークは私はまだ聞いたことないんで、ちょっと聞いてみたかったな…。今、絶賛編集中の『ゴジラVSビオランテ コンプリーション』の宣伝はきっちりされていましたけどね。最後の方で、この秋公開の、とある戦争映画(少ないそうですが特撮有)の宣伝があったのですが予告編見ただけでみんなウルウルしちゃってて、私は手塚監督がウルウルしちゃってるのを見逃しませんでしたよ…。最終的にいろいろおしまくって、イベントが終わったの21:40…。私は今回の会場から家まで帰り着くのにだいぶ時間がかかる距離に住んでるんで、もう終わったら挨拶もできず、ダッシュですよ。一緒に見に行った人に後を託して、余韻も何もなく去りました。残っていられたら出演者の方に話しかけることもできたのに…。それぐらい出演者とお客さんとの距離が近い、楽しげなイベントだったのに~。コンセプトはいいと思うので、次回はもっとアクセスのいい場所(注:私にとって(笑))で、タイムキーパーがちゃんとしてて、司会進行がうまい人を横に添えて、会場の空気の通りがいいところで、やってほしいですねー。楽しかったけど途中の頭痛と、最後の方、電車の時間が気になっちゃって大変だったもので。というわけでいつものように私の愚痴で終わってすみませんが、ここまで読んでいただきありがとうございましたー。映画の内容に触れられなくてすみませんでしたー。
2015.10.26
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今日は、こちらのイベントに出させていただきました。せっかくの余韻が冷めやらぬうちに、感想書いちゃいます!ブルーベリーヒル オープンエアフェスティバル山なので寒いと聞いていたのですが、今日は天候がよくて、日向がポカポカ、日影が涼しげ、という最高のコンディションでした。私たちの出番は13:20からでしたが、スケジュールがおしたので、実際私たちの時間が来たのは13:45くらいからだったかなあ。穏やかな気候だったので、大変リラックスできて、全然緊張しないで演奏していました。ステージも小さくこぢんまりとしていたので、(リンク先の画像に写ってる、あの丸い板みたいなところです)余計温かみを感じて、緊張しなかったのかもしれません。さすがにどう考えても自分の披露宴で演奏した時よりは気が楽でした(笑)。10:30くらいには会場には着いていたので、出番までは木陰で木にもたれかかってダラダラしていたり、同じ出演者でしゃべってたり、なんか買ってきて食べたり自分たちの出店ブースの商品もちゃんと自分でお金を払って買いました。みそポテトはおいしかったです。本日、私の旦那さんは午前中に別件でどうしても来れなかったので、午後の私の出演には間に合うよう会場に来てくれたのですが、どうせなら旦那さんも最初から一緒にいて欲しかったなーとは思いました。そのあと駆け付けてくれてからは動画の撮影を頼んだり、何かと役になってくれましたが。しかし帰りの道中ではどうしても眠気に耐えられないと、私に運転を懇願してきたのでこっちも疲れて眠いんだけど、旦那さんの疲れ方は尋常じゃなかったので仕方なく受諾しましたけどね。なぜならば旦那さんは午前に10キロマラソンに出場しに行っていたのでね(爆)。話を元に戻しますけども(笑)、もう何年ぶりかの文化祭に出たみたいな感じがして、最初は出演を躊躇していたけれど、参加してよかったなあと強く思いました。これを機に、今日集まって演奏できた顔ぶれとまた一緒に演奏できたらなと思います。また出演等ありましたら、お知らせしますので。とりあえず、今日はお疲れ様でしたー。見てくれた方ありがとうございましたー。
2015.10.25
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昨日宣伝したイベントを明日に控え、今日はバタバタです。明日使う音源を昨日の最終打ち合わせでようやくもらいまして、基本は今まで練習してきたのでいいんですけどやっと本番の音源で今日一日で練習します。始まりのカウント数とか、エンディングの締め方とかを中心に。そして夜は、別件でトークイベントを見に行きます。終わるのが21時ごろで、おそらく帰宅するのが22時過ぎ…。明日はイベントのためにそこそこ早めに起きないといけないし、今晩のトークイベントの感想とか、明日のイベントの感想は、少し時間を置いてからしか書けないかもしれませんね。そうこうしてたら来週の28はアルフィーの秋ツアーのマイ初日だったりするので、なんだか今日から怒涛のように日々が過ぎていきそうだなあ…。更新が遅れがちになると思うので、その辺すみませんがよろしくお願いいたします。
2015.10.24
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実は今週末、こちらに出ます。ブルーベリーヒル オープンエア フェスティバル行ったことない場所なんで、質問されても答えられないのですが、イベント自体は小規模な野外フェスティバルっぽいものらしいです。出ますって言いましたけど、どう出るかというと、まさかの…演奏です。やばいです。ついに見ず知らずの人の前で楽器を弾くことになるとは…。ちなみに私の出番は13時台と予想されます。あー、こわ。正直、どうやってここに行くのかとか我がチームはまだ決まってなくて、そもそも出演の側は入場料はいるのかとか、そんなのも知りません(汗)。今日その辺の最終打ち合わせがあるのですが。というわけで、遠いですけど、暇すぎて死にそうっていう人はおいしい食べ物もありますので、興味本位でどうぞお越しください。私は演奏以外は陰に潜んでいますので、探さないでください(笑)。
2015.10.23
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昨日、所要で高速道路をバスで通ったんですね。そしたら、東京タワーがとってもはっきり見えて、近くも通って、すごく素敵でした。天気は快晴、空の青に、東京タワーの朱色っぽい赤と白が映えて、真昼間なんですけどなんかロマンチックな感じがしました。テンションがあがりました。そして帰り、夜も同じ道を帰ってきたのですが、今度は夜の東京タワー。最初は遠くに見えてた明かりが、高速を進むにつれてだんだん大きく見えてきて、昼に通って道を今度は逆側の車線で通って、一番近くに寄った時に、思わず隣の人の手を握りたくなりました。隣にいたのは知らない人だったのでしませんでしたけどね(爆)。してたら変態だろう、それは。でもすごく素敵だったんですよねー。これがレジャーで夜の東京タワー見てたらなーと思いましたがな。やはり東京タワーは、スカイツリーよりは東京のシンボリックな建造物だと思いますよ。色もそうだし、形もだし、夜もきれいだし。スカイツリーは確かにシャープな美しさはあるし、イルミネーションもきれいですけど、いかんせん高さが高すぎるという持論。近くでもカメラに収まるくらいの高さがいいと思うんですよねー。あと、全体的に白っぽい。東京タワーは朱色がきいてますよ、やっぱり。昼に見たときも朱色が際立っていたし、夕景にもあいますし、夜は光を照らすとオレンジっぽくなって、暖かい照明みたいだし。そういえば、夜に東京タワー行ったことないなあ。機会があれば夜に東京タワーに上ってみたいものです。
2015.10.22
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最近、番宣でよく松坂桃李君を見ますけれども、松坂君と言えばやっぱり侍戦隊シンケンジャーですよ。これはおもしろかったですね。毎週見てたわけではないですけど、終盤の大どんでん返しが思い出深い。ちょうどその回を見ていたので、「えー!」みたいな感じ。その重要回の時、確か家族旅行かなんかの日で、私に付き合って家族が旅館でしぶしぶ一緒に見ていたので、その家族すら「えー!」って言ってたのを覚えてます。そしてみんなで「今日の回は衝撃的だったね」とか言ったりしてました(笑)。家族で衝撃回を見てたってのが今となってはだいぶいい思い出ですよね。今でもシンケンジャーのサイトって生きているので、ぜひ「ふりかえり」の項目で衝撃回のあらすじを見ていただければと思います。侍戦隊シンケンジャーシンケンジャーは主題歌もいいなと思ったし、仮面ライダーとの同時上映で映画も見た作品です。いつもなら戦隊の映画なんて見ることないのに。シンケンジャーとゴーカイジャーくらいですね、映画をちゃんとスクリーンで見た戦隊は。なので、私の中では好印象の作品なんですよ。それにしても松坂君は、売れっ子になりましたね。私としてはシンケンジャーの殿の時の方が好きなんですけども。最近の松坂君はちょっと顎が出てきてる気がする。多分、シンケンジャーの時より痩せちゃってるんだと思うので…。久しぶりにシンケンジャーのこと思い出して、ほわ~んと感慨にふけってみたmayokoでした。
2015.10.21
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特撮の仲間に、「これを見ずして特撮ファンを名乗るとは不届きな!」と言われ続けた、私の浅い特撮視聴歴。サンダ対ガイラも未見だというと、散々エセ特撮ファン呼ばわりされたので、「でも地元にも近所のツタヤにもないんですよぉ~」とかわいこぶった言い訳(←気持ち悪い)していたら、DVDくれました。それで念願かなって見ることができました。・・・おもしろかった。これは名作。ファンの間で評価が高いのも納得です。エンディングがなんか強引でしたけど、それ以外はとてもよかったです。自分は、残酷な場面が苦手なので、ガイラが人を食べると聞いていてそこだけ心配でしたが、そこまで残酷な描写じゃなくぼかしてあったので、ホッとしました。それでそれで。これを見て初めて思ったのが、メーサーってかっこいいなあ…と言うこと。今更!?と思われるかもしれませんが、すみません、今更です。というのも、これ以外の作品にもメーサーは出てきますが、単なる自衛隊の装備の一つであって、出てきても普通に壊されたり、まあゴジラ相手には通用しないわけですよ。戦車と一緒って感じで。でもこの映画でのメーサーの描写は違います。起動させるのもまず慎重な手筈を踏み、そしてガイラ相手に確実に成果をあげている。サンダ(善)とガイラ(悪)がもみ合っているときも、サンダに当たらないように、ガイラにしか確実に当たらないように操作しているところとか意外とメーサーの根元(?)がグネグネ動くところとか、いや、これは名機だわよ確かに。やっぱり怪獣が大きすぎたり、最強ゴジラだったりすると、こうはいかない。ガイラの大きさが、ゴジラとかと比べたら小さいのが、メーサーが威力を発揮できる理由なのか。人が怪獣に太刀打ちできてるっていう感じするもんなあ。今まで、メーサーのファンじゃなくてすみませんでした。66式メーサー殺獣光線車より92式メーサータンクの方がかっこいいとか言っててすみませんでした。完全に66式の勝ちです。すみません。はっ、いつのまにかサンダ対ガイラの作品の感想からメーサーの魅力の語りになってるぅ。それくらい印象的だったわけですね。サンダ対ガイラ見てよかったです。誰からも言われなかったら一生見れてなかったかも。確実に見るべき作品でした。よかったよかった。
2015.10.20
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ああ、なぜもっと早くこういうのを発表してくれないのか。11/2の池袋ゴジラ誕生祭。ゴジラ誕生祭ウルトラシンフォニーの日と被っているので、行けませんが、ウルトラシンフォニーも池袋なので、実は頑張れば行けるんじゃという説も。その日は、ウルトラシンフォニーを見て、たぶんシンフォニーが20時台に終わると思うのでそのあとに夕ご飯を食べて池袋に泊まる予定なのですが、もし早くからゴジラ誕生祭がわかっていれば宿を取らずに映画館で夜を明かすことも考えられましたね。でも11/2は旦那とシンフォニー行って、二人で泊まるので今更映画館で夜を明かすなんて案を提示することもできない。さらに言えば二人合計すれば宿代よりイベント代の方が高くつきそう。(第一部の20:00の特別上映代も含めれば確実に宿代より高い)そもそも私は夜が苦手なんで、二部開始時間の22:45の時点で寝落ちしそうだし。実は上映作品にあんまり興味がないと言ってはダメゼッタイ。ゲストも大変興味深い。今までのイベントで見たことないまさかの三田村邦彦氏。しかも第二部なので、こんな夜に来てくれるのかよと、時間的にも驚きの登場だ。第一部の水野久美さんはイベント初登場ではないけれども私はまだお会いしたことがなくて、いつか絶対お会いしたい人。そのチャンスを、池袋に居ながら逃すことになるとは何とも悔しい。あーあ、なんでウルトラとおんなじ日にやるんだ!なんでもない土日にやってくれよ。怒り心頭だ。しかしふと思うけど、女の人で映画館でオールする人っているのかな。私は人生でオール自体をしたことがないので(カラオケとかそういうのも)。安全面もだし、衛生面とか、肌荒れとかも、ちょっと気になる。あまり女性にオールはおすすめじゃないと思うのだけど。だからこういうのは本当は昼にやってくれないとなあ…。なんだかんだ文句をつけて、自分が行けないのをイベントの設定のせいにしようとしている(笑)。そうして無念を紛らわせようとしているだけですので、みなさん深くお気になさらずね…。
2015.10.19
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昨日は、アジタイイベント、ゲストがウルトラマンのフジ・アキコ隊員でおなじみの桜井浩子さん。現在は女優業の傍ら、円谷プロの社員でもいらっしゃいます。以前より、トークイベントなどでのお話のキレのよさは感じていましたが、この日もMCの友井さんがたじたじになるくらい、桜井節さく裂。トークが始まる前に、オフレコの話とプライベートな話は一切いたしませんと、質問NG事項等を自ら述べたうえ、きわどい質問等がなされたときには「帰ります」とか、お客さんまでぶった切るおそろし…、いやおもしろさ。桜井さんが話してる時に食い気味に質問しようとしてるお客さんに対して「人がしゃべってるときに話しかけてくるんじゃねえよ」と言い放つなど(もちろん冗談ですが、こうして活字にすると怖い)エンターテイナーなのか、素で怖い人なのかわからないギリギリのラインでの進行となりました。プロジェクターでは今まで見たことない桜井さんの写真だったり(デビュー前らしきものなど)、何年か前に大雪の時にやはりアジタイで桜井さんゲストで開かれたイベントの時の写真が映されました。ひし美さんとは、よく蝮さんの話で盛り上がっていましたね。蝮さんはお二人と共演していますからね。アラシ隊員・フルハシ隊員で。桜井さん自体が今のお仕事の関係からMC経験、仕切り経験が豊富なのと、ひし美さんや友井さんとも慣れ親しんだ中であることから、会場のムード自体は終始和やかな雰囲気ではありましたよ。そこにちょいちょい鋭い刃が突き刺さるときはありましたけども(笑)。アジアンタイペイの閉店が発表になってから初のイベントではあったのでなんだか最初はちょっと寂しい気持ちで席についていましたけど、イベントが始まってしまえばいつものノリで、やっぱり楽しさがうわまわっちゃって、本当にこの店が閉店するのかなあと、終わってから思いました。でも終わった後に親しい人たちで二次会をしていたのですが、その時にアジアンタイペイの閉店の話になって、あの場所があったから今の私たちが知り合えたんだという話になるとみんな閉店はさびしいけれども、お店への感謝の気持ちが絶えないという話を延々してました。おかげで私も二次会はちょこっとで終わると思って参加したのに気づいたら結構遅くなってて、家に帰り着いたのが23時前になってしまいました。やっと風邪が治ってきたのでこじらせないようにとびくびくしてましたが今のところ元気なんで、昨日遅くなってひどくなってはいないようです。よかった。イベント、桜井さんの話もおもしろかったですが最終的に二次会で語り合った印象が強く残ってしまったという(笑)。それもひとつの楽しい思い出ですよね。行ってよかったです。来月の豊浦美子さんのイベントも参加しまーす。
2015.10.18
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1月に閉店が決まったアジアンタイペイ。残り少ない機会を存分に味わっておかないと。今日は桜井浩子さんゲストのアジアンタイペイイベントに行きます。午後からなので、午前のうちに用事をあれこれ済ませます。何も予定がない日は一日中暇なのに、用事がある日に限っていろんなのが重なりがちだから困ったものです。今週は暇だったけど来週はちょいとバタバタしそうなんだよなあ…。その理由はまた後日。
2015.10.17
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ここのところの、関東の乾燥のひどさに面食らっています。去年の今はまだ熊本にいたので、10月に関東がこんなに乾燥してるなんて知りませんでした。風邪をひいている(治りかけ)の私としては、結構これは風邪の完治に関わる問題です。対策としては、結局部屋にぬれたタオルを干すというのが一番楽で安上がりです。10月だけのために加湿器買いたくないし、手入れが面倒くさいし。タオルなら毎日洗えばいいだけですから。去年の11月に関東に来てるので、その時はこんなにのどが乾燥した覚えはないので多分今だけなんだろうなとは思いたいのですが、みなさんどうやってしのいでいるのでしょう。やっぱタオルですかね?今のところ、肌がかゆいとか、そういう症状はなくてとにかくのどが乾燥してる感じがするというのだけです。なので「乾燥してるな!?」と思い立ったらすぐ水を飲んだり、水を入れたコップをわざと机に置いたままにしておいたりしています。多分、風邪をひいたときも、気温が少し寒いなと思ったのと、部屋が乾燥しているなと思ったときだったので、のどが乾燥しているのは私にとって大きな鬼門のような気がするのです。以前も、もう何年前でしょうか、5,6年は前だと思うのですが東京ですごくいいホテルに泊まってリッチな気分だったのに夜に「ちょっと乾燥してるかな~」と思って寝たら、翌日に発熱して帰りの飛行機の中で熱でずっと寝ていて、熊本に到着次第病院直行したことあったし(笑)。あれは結構きつかった…。今回の風邪もそれに近いものがありました。なので、のどの乾燥は気づいたらすぐ対応しないと「ダメ、ゼッタイ」なのです。今日は久しぶりに外は雨が降っています。洗濯物も部屋に干しているので、十分湿気が足りていると思います。一気に風邪の完治に追い込みをかけたいです。
2015.10.16
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vol.1が爆発的ヒット(特撮界隈で)となった『特撮秘宝』が早速vol.2発売になりました。【楽天ブックスならいつでも送料無料】別冊映画秘宝 特撮秘宝(Vol.2)なんとも、女子には買いにくい表紙となっておりますが、そもそも特撮秘宝を買う女子は、図柄などものともしない強者であろうと察しての表紙なのでしょう。この手の雑誌を、最近は読みたい記事から読み進める方法を取っていますが、特に実際にお会いしたことがある方が関係している記事から読みたくなってしまいますね。今回の記事で言うと、手塚監督の記事と、ひし美さんの記事、あとはひし美さんのイベントのMCをされている友井健人氏が書いている記事などがそうですね。注目は手塚昌明監督の若かりし頃の写真がカラーで載っている巻頭ページ。手塚少年の写真を見て「ふふ…」と一人微笑む私は、はたから見たら変態なのでは…(大汗)。他にも冒頭の大特集の、「空飛ぶ円盤恐怖の襲撃」とかおもしろかったなあ。読むまで全然存在も知らなかったのですけど、すごい見てみたくなりました。まだ映像を見れる段階ではありませんが、修復作業なり、DVD化なり少しずつすすんでいるようですので、これは大いに期待したいと思います。今回、ガメラ50周年ということで、ガメラ系の記事も多いのですが、あまり私はガメラ詳しくなくて、特に昭和は全部未見なんで、記事を読むべきか、先にガメラの作品を見て読むべきか悩ましいところです。平成の3部作は見てるんで、せめてそれらの記事から先に読もうとは思っているのですが。もうこの本一冊で1か月は持ちそうな感じなんで、じっくり読み進めようと思います。
2015.10.15
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タイトルだけを見て「特撮だな」と分かった人は、さすがですね。昨日、家で『フランケンシュタイン対地底怪獣』を見ました。地底怪獣と書いて、バラゴンと読むのですよ。当て字にもほどがありますよ。略してフラバラ。ファンの間では評価が高い作品ですが、いかんせん私の近所のツタヤとか、地元のツタヤにもなかったので今まで見る機会がありませんでした。今回、友人がDVDをくれたので見ることができました。見た感想、たしかにおもしろかったです。ところどころ不可解な点はありますが、まあこの時代の特撮って不可解、不条理はあって当たり前ですから。でも友人がめっちゃこの作品を絶賛するんですけどそこまで絶賛する理由はよくわかりませんでしたけど…。普通におもしろかったという感想です。それにしても、この作品を見て、水野久美とニック・アダムスはできていると思ってしまう人、やっぱりいると思います。私もそう思ってしまう…。単純に役柄がそうであったり、ほかの特撮作品でも共演の多いという二人ではあるけれど見た目というか、雰囲気と言うか、なんかお似合いな感じなんだよなあ。実際は別にそういうことはなかったみたいなんだけど、あの二人の雰囲気はただならぬ感じするんだよなあ~。特撮の純粋な感想ではなく、全然違う観点から感想を述べてしまいましたけども、見て損はないと思いました。怖かったら嫌だなあと思っていたけれど、怖くはなかったですし。これに続き、未視聴の特撮を近日中に見ていきます~。
2015.10.14
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まだ完治してはいませんが、やっと熱が上がらなくなってきました。一時的に下がってあがる、なんてこともなく、常時平熱になってきたのでもうまもなく元気になれるかななんて思っています。しかし、風邪が長引くと、二次被害なんてものが目立つようになってきました。どういうことかというと、熱、のどの痛み、鼻水とかそういう風邪の症状じゃなくて、風邪をひいているがゆえに別の問題が浮上するということです。二次被害ベスト3第三位 ティッシュがなくなるティッシュの減りが尋常ではないため、結局買いに行く羽目になってしまいます。風邪をひいてるさなか、外出はしたくないのですが、こればっかりはなんとも。幸い、ドラッグストアが徒歩圏内にありますので、車の運転をしなくて買いに行けるのがラッキーではあります。第二位 腹筋が痛い風邪の後半、咳が出始めました。とくに、寝るときに横になると出だすのです。せき自体、本当につらいです。でも、せきの頻度が落ちてくると、「ん?なんかお腹痛いかも」なんて意識が芽生えてきました。どうもせきをしすぎて、腹筋というか横隔膜というか、そういうあたりが痛いんです。昔、咳をし過ぎて肋骨が折れてたなんて人もいましたので(実話)、自分はそこまではないにしても、腹筋肉痛は立派な二次被害かと思います。第一位 鈍くさいもともと鈍くさいのを風邪のせいにするなと言いたい人もいるかもしれません。でも、風邪をひいて頭がぼーっとしていると、よりいっそうひどくなるのです。昨日、トイレに行こうとして、そうとうぼんやりしていたのか、足の小指をトイレの扉に思いっきりぶつけてしまい、「おぅふ!!」ともんどりうちました。もう心の中で「オーマイガ、オーマイガー!!」と泣き叫びましたがひとり家の中で誰から慰められるわけでもなく、悲しみにつつまれながら涙目に。その足の小指、握ると今もちょっと痛いです。もうこれは風邪の二次被害に認定するしかありません。あんなにぼーっとしてなかったら、普段行きなれてるトイレの入り口で足の小指をぶつけるなんてことないでしょう。今の住まいだけでなく、実家のトイレでもそんなことしたことないですもん。というわけで、風邪っぴきのmayokoの戯言でした…。風邪早くよくなれ。
2015.10.13
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熱が下がるまでは更新しないという宣言の元、昨日は一日中熱が下がらなかったので、パソコンを開かず。今日は起きたときは熱がありましたが、朝ごはんを食べて薬を飲んだら、久しぶりに(?)熱が少し下がりましたのでえい、今のうちだ!と更新。風邪の症状が、最初は鼻水だったのに、だんだん熱やガラガラ声にかわっていき、昨晩は咳がひどくて、咳で寝れなかったような感じ。久しぶりに咳を本格的にしたな、という気分で、苦しかった…。食欲はあるので、なんかおいしいものを食べて気分転換したいところです。でも鼻づまりはまだ続いているので、実は食べ物の味がいつもよりわからないという悲しさ。いつまで風邪が続くのか。今週の平日は特段用事がないので助かりました。土曜日には出かける予定があるので、それまでには治したいです。
2015.10.12
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すみません、治ってきたと思っていた風邪が、私の日頃の行いが悪いのか、ぶり返してしまいました。調子がよくなるまで、更新休みます。とりあえず熱がさがるまでお待ちいただければと思います。
2015.10.10
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なんか次々と結婚のニュースが出ていますね、芸能。中には、まだ結婚してないのに「結婚か」って書いてあるのもありますけど。そんな中、あまり大きくは取り上げられていないけれど、「結婚か」じゃなくて「結婚しました」とちゃんと報告があった、あるカップルに注目したい。鈴木浩介×大塚千弘。大塚千弘さんのブログにもちゃんと書いてあります。大塚千弘オフィシャルブログなぜ、私が福山でも千原ジュニアでもなくこのニュースに食いつくかと言えば、大塚千弘さんが小美人だからだ。こういうと旦那が「うん、確かに美人だね」とわけわからない返事をしましたが、小美人とは、モスラを呼ぶあの小美人のことですよ。『ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS』の小美人ですよ。長澤まさみと大塚千弘。普通の芸能人より、ゴジラで覚えた芸能人の方にどうしても親近感湧いてしまう私。なので、私は大塚さんに心からおめでとうと言いたいです。それを言うと吹石一恵さんもウルトラマンじゃないかと言う声もありますが、実は私、吹石さんが出たウルトラマン映画見てないんですよね(笑)。なので吹石さんは普通の女優さんと言う目で見てしまいます。でも大塚さんは、小美人の印象が強烈にあるので、今回もっとも注目してしまいました。みなさん、おめでとうございます。お幸せに~。
2015.10.09
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この番組、欠かさずというわけではないですが、結構見てて、昨日も何気にチャンネルを回したらちょうど始まったので見てました。もう笑った笑った。今回のは、小ネタ集みたいな感じで、くだらない説がたくさん展開されたので、いろんな説で大笑いですよ。「ポール・マッカートニー 知らない人が見たらおばあさん説」とか最高でしたね。笑った笑った。120人くらい小学生に聞いて、70人以上がおばあさんと答えてましたからね。また、説の検証に使った写真が、おばあさんに見える写真だったんだわ、これが。だいぶ旦那と一緒に大笑いしましたね。他にも、「『婆さんや』というじいさんいない説」も一発目に取材したおじいさんが、おばあさんを呼びに行くとき「婆さんや」と言ってしまったので速攻検証終了というのがね。いるんですね、婆さんやって本当に言うじいさん。「リウマチにきかない温泉などない説」はきっとそうだろうと思ったけど、調べた温泉の効能ランキングで一位が神経痛で、トップ10にもリウマチが入っておらず、まさかの30位以下だったのであれ~!?って感じ。下手したら温泉の効能でしかリウマチっていう単語聞いたことがないくらい温泉はリウマチにきくものだと思っていましたが。いいなあ、こういう小ネタ集。いやあ、風邪をひいて滅入っていただけに、大笑いしていい気分転換になりました。
2015.10.08
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あーあ、風邪をひいてしまいました。5日に、夜にちょっと寒気がしたんですよねー。なので、シャワーじゃなくてちゃんとお風呂を沸かして入ったんですけどそれも寒く感じたので、たぶんその辺から引き始めていたんでしょうね。ついに昨日熱が出てしまいました。ただ38度越えはしなかったんで、薬飲んで寝てたら今朝には下がりました。今日も天気はいいですが、風があって、窓をあけたら寒そうですね。少しでも寒いと思ったらカイロを握りしめるなど、とにかく寒いと思わない態勢にしたいです。安静にしますー。
2015.10.07
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そういえば、もう前の月になりますが、『アントマン』見に行ったんでした。書くの忘れてました(笑)。でもやっぱりそれだけ前のことなので、細かい感想も実は忘れているという。じゃあ書くなよ!というツッコミは受け付けません。普通におもしろかったんですよ。嫌なシーンがなかったので、ファミリー向けだと思います。洋画にありがちな、必要のない男女のシーンとかなかったですし。お話もわかりやすかったです。完全に続編を意識しているな、という感じには見受けられましたね。見る前には、アントマンってミクロマンみたいなものなのかな?と思ってましたが、実際はニュアンスが全然違いました。ただ小さいヒーローというわけではありませんでした。今まであんまりマーベルの映画を真剣に見たことがなかったので、新鮮でしたね。しかし唯一心残りだったのが、その日、映画を見る前にコーヒーを飲んだのと、スカートをはいていて足が寒く感じたからなのか、途中でお手洗いに行きたくなってきたこと。結果行かなくて大丈夫ではあったんですが、「行った方がいいかなあ、行かなくていいかなあ、今行っておいて安心した方がいいのではないか」とか中盤でこのような邪念でいっぱいだったんですよね。だから集中力に欠けてみてたところがあって、それが心残りです。でも途中からトイレも忘れるほど真剣に見れる場面となったので、クライマックスのバトルシーンはそれだけ引き込まれる内容だったのではと思います。年に何回かしか映画館に行かないので、せっかくなら見る作品ははずれがないようにしたいと思いますが、この作品は当たりだったと言えます。よかったです。
2015.10.06
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10/8から金沢で開かれる、大ゴジラ特撮展2015。会場展示マップが公表されました。大ゴジラ特撮展 金沢上陸 2015写真スポット4か所か…。そして機龍はいつもどおり有料か。いつもって言っておきながら、私、そういや行ったことないんですけどね、大ゴジラ特撮展。似たようなので、渋谷でゴジラの展示があったときにも機龍が有料だったので多分あんな感じなんだろうと推測しますけども。大ゴジラ特撮展が金沢で開かれると聞いたときには、これは、一人で遠征するしかないなと思ってましたけど、いざ日にちが近づいてくると、「なんかお金かかるな…」と思ってちょっとやる気なくなっちゃってる私がいます…。先月、小松基地にいくときに、金沢にも行っちゃったしなあ。一番悩ましいのが、物販で何があるのかということ。ここでねえ、今まで買い逃してたようなグッズが出てるとわかると行きたくなっちゃうんだよなあ…。なかなかゴジラグッズでお目当てのものってネットじゃ売ってないですから。もし、われこそは一緒に行ってやるぞ!という猛者、いたら連絡ください←いねーよ
2015.10.05
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普段は、オールスター感謝祭の翌日はオールスター感謝祭のことを日記に書きますけど、今日はそれ以上に昨日びっくりした残念な知らせについて書かざるを得ません。閉店のお知らせ アンヌのひとりごとひし美さんのお店のアジアンタイペイが、一月で閉店するとのこと。・・・ショック。このお店は、私が関東に来るのに勇気を与えてくれた大事なお店でした。初めて訪れた2011年、イベントでこちらのお店での食事で、私の目の前(向かい)にひし美さんが座ってご飯を食べ始めたときには驚きました。それどころか、食べ物をわけあったり、一口ちょうだいとか言われちゃってあまりの気さく過ぎに、こっちはもう若干パニック状態でした。そんな初体験から、アジアンタイペイが会場になっているイベントに、熊本から年に一回以上は訪れて4年ほど。5年目となる頃に、思いがけず関東住まいになっちゃって今年の2月からはかかさず月一のアジタイでのイベントに参加するようになりました。関東に来る勇気が得られたのも、アジタイでのイベントを楽しみにしていたというのと、ここで知り合った人たちとお話しするのが楽しくて、友達もできてこれだったら関東に来ても頑張れる!と思えたから…。最初は一人で参加したアジタイ、友達や知り合いも増えて今ではアジタイ以外でもプライベートで会える存在ができました。全部それはあの場所があったから。ひし美さんがアジタイでたくさんイベントをやってくれたから。アジタイには私のいろんな好きがつまってました。だからなくなるの、すごくショックです。リニューアルの可能性もなきにしもあらずですがひし美さんも最近なんだかいろいろ大変そうだし、もう経営とか頭を悩ます事柄はやめて、ゆっくりしてほしいという気持ちもあります。別会場でまたひし美さんがイベントに出ることもあるでしょうからひし美さんに会える機会はなくならないと思いますけど、やっぱり思い出が詰まった場所がなくなるのはさびしいな…。一月まで何度か行く予定がすでにあるので、またみんなと語り合い、残された時間をせいいっぱい共有していきたいと思います。
2015.10.04
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昨日は、何度かお会いして顔も覚えていただいている、真理アンヌさんの舞台を、特撮飲み会の平日暇人軍団(失礼)と一緒に見に行ってきました。平日の方が気兼ねなく見れるかなーと思いまして。イメホリ 巣実は自分、こういった小規模な会場での舞台を見るのが初めてで、お客さん側でありながら緊張しておりました。特に、舞台を見に行った経験がある方からしても、今回の会場は客席と舞台の距離がかなり近いとのことでしたので、役者さんと目が合ったらどうしようとか、なるだけ目を見ないようにしようとか思ってました。2時間の舞台、見ててあっという間でした。臨場感と迫力があって、おもしろかった。飽きなかったですね。肝心の真理アンヌさんですが、さすがというか、存在感が抜群で、空気が違うというか、不思議な雰囲気を作る感じがしました。役の中でも、そんなに出ずっぱりと言うわけではない役だったので、もうちょっと出番見たかったと思いながら、いつの間にか舞台が終わっていきました…(笑)。終了後、ロビーにて面会をさせていただいたところ、私たちはかなり真理さんが舞台演技中近い距離のところに座っていたのに、私たちが来ていることに全く気が付かなかったとのことでした。しかも、終わってほっとしている様子で、舞台では結構物悲しげな(役柄上)表情だった真理さんも、私たちと会ったときはいつもの明るく楽しい、ジョークも飛び出す真理さんでした。真理さんからは「〇月〇日に見に行くと聞かされると緊張するので、見に来るときは黙って来て、終わってから声をかけてほしい」と言われていたので、その通りにしました、と言っておきました(笑)。私たちは昼の部の公演を見たのですが、そのあとも夜に公演もあるので、挨拶は10分くらいで終えて、平日暇人軍団はそのあと飲みに繰り出しましたとさ。舞台初心者の私みたいなペーペーは薄っぺらな感想しか出てきませんけど一緒に見に行った仲間たちは、それぞれ思うところがあった様子。飲み会の席でも、舞台の内容を結構深く語ってる人もいましたよ。そういう話ができるとこっちも楽しいですし、一人で観に行くよりもいいなあ、なんて思っちゃいました。熊本にいるときはそんなこともできなかったから、とても嬉しかったです。応援している方がまた舞台に出られる機会があれば、今回みたいにまたみんなで見に行きたいなと思いました。真理さんの舞台、10/4までです。よかったら応援よろしくお願いします。
2015.10.03
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今日は一日外出しますので、更新お休みします。舞台を見に行きます。感想はまた明日。
2015.10.02
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先日、久しぶりに自分の住んでいるところをGoogleのストリートビューで見てみたんですよ。今の家に引っ越す前後によく見ていたのですが、そのときは当然、住む前の、契約前のまっさらな状態での画でした。この前見たら…更新されてて、ガッツリ洗濯物がビューに!私の住んでいるところは、周りの人たちはあまり洗濯物を干していなくて私だけなんですよ、干してるのが。だから、「ゲッ!本当にうちだけ洗濯物干してる~!!」っていうまず感想。そして、「よかった…下着とか干してなくて」というのが第二の感想。うちだけ洗濯物干してる時点で焦ったけど、ズームしても下着は見受けられなかったのでよかったよかった。あと、窓があいているところを見ると、これ完全に私が家にいる時ですよ。ひととおり盛り上がったところで、旦那と「じゃあ、実家もちょいと見てみよう」という話になり、お互いの実家をストリートビューで見てみました。懐かしい建物と車がありました。これを見ると、すぐに自分のルーツに戻れるというか、画像も鮮明だし、今そこに自分がいるかのような気分になれるのがいいですね。一方、思うのが、鮮明過ぎてプライバシーはどうなってるのという点です。人の顔と車のナンバーはぼかしてありますけども、表札がぼかされないっていうのは今の時代どうなんだろうと思います。車のナンバーと同じくらいまずいんじゃないのと思いますけどなせ表札はぼかしてくれないのか。旦那曰く、顔とかナンバープレートは機械で自動で認識されられるのではないかと。一方、表札と言うのは個々の家でさまざまで、縦書き横書きだけでなく漢字なりアルファベットなり、表記もフォントも違うし、色とか材質だって違う…それが機械で認識できなくて、かといって人の手で消すとなると大変な労力になると。なるほどね。一理あるな。最近は家に表札を掲げない世帯も増えていますが、個人情報がこうしてダダ漏れになっちゃうんだったらそれもしょうがないですよね。正直我が家も表札つけてませんもん。郵便屋さんには申し訳ないけど。ストリートビュー、一長一短です。
2015.10.01
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