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2012.11.30
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京都の紅葉2脱帽の大河内山荘
2012.11.28
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2012.11.28
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友人たちと知多半島めぐりその2豊浜、野間の灯台、武豊、日間賀島、武豊の記事です。
2012.11.28
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友人に頂いたパンと映画あんまりたびたび頂くので私の記録として。粉チーズとバジルの柔らかパン ウィンナーパン、思わずパクパク頂いてしまう美味しいおかずパン 足長おじ様に頂いたパンをおすそ分けしたら参考になったと早速また作ってくれたごぼうなどが入った濃厚なパン 足長おじ様には前にも野菜やケーキを頂きました、どれもプロ以上の出来栄えで驚きました。いつもお弁当まで作ってもらってる奥様はお幸せですね。 最近観た映画シルクドソレイユ山本太郎主演「EDEN」主人公ミロの優しさ、マイノリティに対する世間の無理解。原作読みたいです。ETV特集日韓・記憶のシナリオ ~劇作家・鄭 義信(チョン・ウィシン)~ひげの美人があの「日本の青空」の高橋和也とは。藤田弓子、大ベテランですね。さすがの表情。隣の女性たちは泣いていました。ル・コルビュジェの家建築も大好きなので観ましたがドキュメンタリーではなく隣人問題の劇映画困った隣人と簡単にかたずけられない、チャーミングな面もあるおじさん、主人公やその妻のほうが~が映画と恋とウディアレン これを観て、「ミッドナイト・イン・パリ」を観ていなかったことに気がつき愕然 となりました。好きなアレンの、しかもパリの映画なのに ご覧になられた方、ありますか。 シルクドソレイユ 鈴木明子さんのフリーオーで滑りましたがオーは未見。 実際に見たのはコルテオと最初の作品?コルテオがあんまりミュージカル風で面白かったので3Dでも映画は? 友人たちと行った知多半島の常滑や日間賀島、京都記事もまだまだできていません。 映画といえばなかなかドキュメント映画が 終の信託は周防監督自身が初めて心から映画化したいと思った朔 立木(さく たつき)の小説との出会いから生まれた映画。 あの長い映画は原作に忠実なのですね。 「何かに出会って追求していったらこんな面白いことがわかったと、そのおもしろさを多くの人に伝えないではいられない」 だから私は周防監督作品が好きだと納得。 周防監督とは反対に多作のアレン監督、今回の映画の冒頭で 子供のときに「人は死ななければならない」ことを知りショックを受けたことを話している、 これも同感 これから観たい映画ドキュメンタリー映画「100年の谺 大逆事件は生きている」 2013年2月9日(土) 名古屋会場:真宗大谷派名古屋別院教務所講堂(名古屋市中区橘二丁目8-55) →真宗大谷派名古屋別院サイト上映時間:13:00~ 入場料:有主催:「兵戈無用」の会お問い合せ先:「兵戈無用」の会 TEL:052-353-0634 100万回生きたねこ 人生の特等席 北のカナリア
2012.11.28
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マッターホルン,サンモリッツのホテル、駅、氷河特急のランチです。マッターホルンとツェルマットのホテル、アンリ人形
2012.11.25
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一枚目は花の寺、二枚目はホテルの庭,三、四枚目は大河内山荘、最後は三条通りの和風のお店。善峯寺近くのマツタケご飯の半額でおなか一杯でした。詳しい記事はこちら
2012.11.22
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京都に来ています。噂の大河内山荘には脱帽です。突然現れる大乗閣の渋さ、立派さ、嵐山、京都市内見渡せる絶景、花の寺、善峰寺の紅葉がぶっ飛びました3,4枚目花の寺(勝持寺)、池の魚藍観音最後は善峯寺からの絶景
2012.11.20
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父猫竜が母猫リボンと激しくバトル、パンパンと音がします動画ではリボンは猫トンネルの中、その後、見たらいつの間にか娘のダブルがトンネルに入っていました。いつの間にすれ変わっていたのか?この猫トンネルもいつ破れることでしょう。続きはこちら
2012.11.19
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SUMOMOmovie さんが 2012/08/20 に公開 店長兼演出家のミロ(山本太郎)と6人の従業員が明るく元気に働いている新宿のショーパブ「エデン」。今日はミロの42回目の誕生日。そんな目でたいの日に仲間のノリピー がミロの部屋で死んでしまう... 多くの映画ファンに惜しまれつつこの世を去った名優、原田芳雄がかねてから温めてきた船戸与一の傑作小説『夏の渦』を映画化。『パッチギ!』『フラガール』等の傑作を創り 出したプロデューサー李鳳宇が製作にあたり、数々の脚本賞を受賞した羽原大介(『フラガール』、NHKドラマ「とんび」)が脚本を担当、徹底的なリハーサルを重ねて撮り上 げた本作はコミカルな展開ながらもマイノリティに対する温かい視線を感じる深い人間ドラマに仕上がっている。挿入歌には「赤いスイートピー」や80`sのアメリカンポップ スのシンボル、シーナ・イーストンの「モダン・ガール」が使われている。 監督:武 正晴『カフェソウル』 主演:山本太郎、中村ゆり、高橋和也、高岡早紀ほか ©映画『EDEN』フィルムパートナーズ 公開劇場などは公式サイトでどうぞ山本太郎★久々の主演作 & 「僕★パンダ★」~脱原発はこうして実現する!~
2012.11.18
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昨日、猿投温泉の帰りに車とばして小原の川見(せんみ)四季桜の里、瑠璃光山薬師寺に行きました。雨がひどく泥んこ急坂や階段登って、スイスのために買った靴や山装備着てくれば良かったと思うぐらい。風も強くてデジイチで写した写真はブレブレ。この携帯画像も編集すればましなのですが。記事とその他の画像はこちら
2012.11.18
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最後はツェルマットのホテルから見たマッターホルン、全部画像送れるかな記事とその他の画像はこちら
2012.11.17
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スイス4日目、9月9日サンモリッツの駅前です。お花が綺麗でした。続きと画像はこちら
2012.11.16
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ヤフー映画より『それでもボクはやってない』の周防正行監督が、法律家でもある朔立木の小説を実写化したラブストーリー。重度のぜんそく患者と恋に落ち、彼の願いから延命治療を止めた行動を殺人だと検察に追及される女医の姿を見つめる。草刈民代と役所広司が『Shall we ダンス?』からおよそ16年ぶりとなる共演を果たし、愛と死に翻弄(ほんろう)される男女を熱演。また、浅野忠信や大沢たかおが脇を固め、実力派ならではの妙演を披露する。生死を賭した純愛を描くのみならず、終末医療の現場で起きている問題にも踏み込んだ重厚な作品 周防監督作品のなかでも「しこふんじゃった」や「それでもボクはやってない」にはとても感動したので、これはぜひ観なくてはと思いました。 上映時間が長いとか、女医が愚かだとか〔お勉強はできて優秀で出世もしたがねたまれて告発されたのか、あんな場所で行為に及ぶとは女性を大事にしない悪い男ですねえ、そんな男と結婚を望んでいたとか、患者の家族の前で号泣するなど、〕いわれますが眼目はああやって検事は逮捕に持っていくということでしょう。いったん目をつけられたら白でも黒にしてしまう世界です。 東電OL殺人事件も冤罪でした。15年も苦しんだ。 障害者郵便悪用事件 冤罪の恐ろしさ 私財投げ打って冤罪の死刑囚を支え続けて 冤罪・福岡事件 無実の人が34年前に死刑に! 冤罪 それにしても喘息患者の発作のお苦しみ。信頼する医師に延命治療中止を頼みたくなる気持ちもわかります。役所さんの演技さすが!日本画家華岳も喘息で苦しみました。春の京都で見た何必館の華岳展喉がぜいぜい、肺がごろごろ、冷や汗がたらたら、それをぬぐうことも出来ない。死と隣り合わせ。いても立ってもたまらない先日の愛知美術館の「美しき日本の自然」でも華岳の風景画が一点出ています。 草刈さんも大沢さん〔待たせて待たせて追い詰める検事役〕もそれぞれの役、なかなかのものです。 冤罪のこと、自分の終末も考えさせられます。私も無理な延命治療はいりません。
2012.11.15
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2012年10月26日 - 生誕100年記念 丸木俊展(一宮市三岸節子記念美術館). 1945年に広島に投下され た原爆の悲惨さやむごさを描いた「原爆の図」を夫で日本画家の丸木位里と共同制作し 、夫婦で「原爆の図」を持って世界を回り、広島の惨状と平和を訴えた ...なぜか猫の動画もUPできません。記事UPしましたこちらに飛んでください。
2012.11.14
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生誕100年記念 丸木俊展(一宮市三岸節子記念美術館). 1945年に広島に投下され た原爆の悲惨さやむごさを描いた「原爆の図」を夫で日本画家の丸木位里と共同制作し 、夫婦で「原爆の図」を持って世界を回り、広島の惨状と平和を訴えた ...記事はこちら
2012.11.13
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遠来の友人2人を案内して知多半島の内海や日間賀島、野間灯台、常滑を案内しました。子供の時、慣れ親しんだ内海ですがサンセットはあまり見た覚えがないし、7階の露天風呂も楽しみラッキーでした。詳しい記事はこちら
2012.11.09
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こんなに9階の劇場へ行くのに並んだのはいつ以来でしょうか。先日のロミジュリ、二階空いていました。 今日が千秋楽というのも出演者もろくに知らず、生協で取り扱いがあったのでつい。久々の一階席なのに横幅もある大きな男性が前に乗り出して、舞台観るのも初めての方も多いらしく…前に乗り出して観ると後ろの人の視界さえぎるので椅子に身体つけて座って欲しいのです。その男性の前にはさえぎる物はないのに。.続きはこちら .
2012.11.06
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夫手製の椅子、猫、訴えた原発下請労働者 、記事と画像はこちらです。
2012.11.04
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ディアボレッツァ展望台とサンモリッツ湖畔散策 、記事と画像はこちらです。
2012.11.04
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一枚目は父猫リュウ、こんな飲みにくい一輪さしでも飲んでいます。二枚目は母猫リボン、先日初めてバラ水のみました。三枚目はよく行くカフェのアボガドと小エビのサンドイッチです。
2012.11.02
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画像つきはこちらミュージカル「レ・ミゼラブル」の映画ももうすぐ公開されますがすでに25周年記念コンサートDVDも出ていますね。 このミュージカルの日本版初演観てミュージカルにはまってしまいました。 私が生きてるのか、日本が無事なのか、検討もつかない前に予約した ロミジュリ本家フランス版を昨日観劇してきました。 やはりオリジナルはいいですね。 宝塚版、東宝版も観ましたがいつも一回だけの鑑賞しかも2,3階席の後ろのほうで、たまには一階席で観たいです。宝塚ファンは何度もご覧になられる方もいます。 東宝版の衣装、携帯電話はいただけませんでした。字幕が間違っているとか。 私が初めてこのミュージカルの名曲を聴いたのは今井清隆のCDで亡き本田美奈子とのデュエットでした。 イントロが可愛くてなんて名曲かと聞きほれていたのです、これがフランスが作ったミユージカルだと知らなかったのです。 台湾までツアーに来ていたことも。 だから仕方なくフランス語と韓国語の字幕しかないDVDで楽しんでいました。 キャストが違うのはともかく (初演のジュリエットが凄くラブリーで歌もうまくて、ロミオ役も好きなので二人の場面を何度も何度も観ていました。この二人で観たかった! エリザベートもそうですが来日している女優さんでなくウィーンで94年に見たピアが好きで、これは刷り込みとだけとはいえないと思いますが) 舞台装置や構成も変わっていて死神の場面が減っていました。 ウィーンミュージカルエリザベートで主人公を死に誘うトート(死)はロック歌手のようでした。 NHKのBS番組で夏木まりがゴージャスな三段ドレスで興奮して紹介してくれましたがまだ詳しい内容はわからなかったのです。 これも名曲揃いでCD買って帰りました。 夏木さんが興奮しているはずの名作で、モーツアルトのオペラなど初演した劇場での公演でした。 その頃はまさか後に宝塚や東宝が上演するとは思ってもみませんでした。 演出は有名なオペラ演出家で斬新な舞台装置に高い歌唱力、美術でしたから。 このロミオを誘う「死」は女性でエロチックでなかなかよかったのですが。 衣装も違います。 すべて前のほうが私にはよかったのです。 レ・ミゼラブルの新バージョンもパリで見たのですが船の場面以外は…。 それでも冒頭対立するジュリエットとロミオの母親二人が歌いだすと、 今も昔も素直に愛せなくて憎しみ、対立する愚かな人間が浮かび上がり、胸に迫ります。 カーテンコールで日本語で音頭とりする、ヴォエローナ大公役、大サービスですね。 日経来日ロミジュリ たあさんのブログで神戸のフェルメール「真珠の耳飾の少女」がすいていると聞き、再会してきました。神戸のこの美術展はあきらめていたのですが。 私の他にもオランダの美術館では日本人?の青年しか見ていなかった真珠の少女、 ルーブルでもフェルメールのある部屋はガラガラ、 イギリスの美術館はさすがに人出は多かったですが。 オランダでは真珠のフェイクの耳飾が売られていましたが神戸ではミキモトが62万円の高級品を展示していました。 フェルメールの絵の耳飾、本当に大きい。篠山紀信 “真珠の耳飾りの少女” 神戸に着いたら布引の滝の案内表示がありました。まだ美術館に行くのも早すぎたので行ってみることにしました。 以前ハーブ園へ行くロープウェイから観たと連れ合いは言いますが私はすっかり忘れていました(苦笑) この石の堰堤! 神戸公式ガイド 新神戸駅の山側、生田川中流にかかる滝で神戸ウォーターの源泉のひとつ。「日本の滝百選」にも選ばれています。「布引の滝」は雄滝(おんたき)・雌滝(めんたき)・夫婦滝(めおとだき)・鼓ヶ滝(つつみがだき)の4つの滝の総称で、なかでも雄滝は高さ43mの名瀑です。 新緑や紅葉の季節には、遊歩道の散策もおすすめ。 駅からこんなに近いとは、でも結構きつい階段です。 清浄な空気だったのに、タバコのにおいが流れてきました、 なんと三人連れの高校生の一人が階段のぼりながら山中で喫煙。 苦しいので追い抜きながら注意してしまいました。 すべり症の私はすぐ腰が 神戸市博物館のステンドグラス さすが神戸、お花が綺麗に飾られています。 これは銀行のアジサイのステンドグラス。 好きなものがたくさん鑑賞でき幸せでした。
2012.11.02
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