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1985年6月なんだか知らないけど坂本九の『上を向いて歩こう』が朝から晩まで私の頭の中にエンドレスで流れていました。別にファンでもないのに。自分が狂ったんじゃないかってくらい流れてました。そして8月12日日航機墜落という大きな事故が起き500人以上の人が亡くなりました。坂本九さんも犠牲者のひとりです
2007.02.22
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前回、何かの妨害でwww書き込みできなかったので改めて今日書き込みします。あいつに会ったのは中2の時でした私は物を大切にするタイプで、中学に入って一番最初に買った指定の運動靴(ネイビーブルーのプーマのニセモノっぽいやつ)をその日まで履いてました。さすがに2年も履いてくたびれてきていたので新しい物を買う事にしました。ある土曜日の午後、靴屋さんで新しい運動靴を買いました。店先で新しい方を履いて、古い方を袋に入れてもらいました。古い方は家でまだ履こうと思い持って帰りました。家に着いて、玄関に靴を置きに行きました。袋からがさごそと靴を取り出しました。床に靴を置くと、台所で母が私を呼びました。「はーい」と返事をして靴から視線を外したその瞬間!靴からヤツが飛び出しました。靴と同じネイビーブルーの服と帽子ぎろっとした目、とんがって下にさがった鼻。肌の色も青っぽい・・・10センチぐらいの小さい人それはまるでおとぎ話に出てくるこびとそのものです。「なに?」一瞬固まっていましましたヤツも「ヤベッ!!!」みたいな感じで固まってました。「まさかそんな筈ないネズミかなんかでしょう」思ってる間にヤツはてけてけてけ~ってダッシュして下駄箱の下の隙間に隠れてしまいました。「逃がすか!」ほうきで懸命に隙間を掃いました。でも出てくるのは砂とわたぼこりだけネズミも小さい人も出てきません。下駄箱をずらして探しても何も出てきません。それどころか、そこから抜けて外に出られるような隙間も穴もないのです。消えたとしか言いようがないです。あいつはどこに行っちゃったんでしょう。散々探しても出てこないのでそのうち私も諦めました。母のところへ行って、今あったことを話しました。「靴の精が出てきたんじゃない?」と笑ってました。ゴブリンとかレプラコーンとかその類の御仁でしょうか・・・
2007.02.21
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先ほど帰宅して第4話を打ち込んでいました。が!!!今日の主役であるあいつに邪魔されたようです。あとわずかのトコまで来て、謎のエラーで全部消えてしまいました。自分の存在を世間に出すなって事でしょうか・・・時間が無くなってしまいました。晩ご飯の支度しなくちゃ。。。日を改めてまた書きます。
2007.02.19
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私のニックネーム『らんのおなか☆チビのはな』この『らん』と『チビ』っていうのは飼っていた猫の名前です。らんは小2年の時にうちに来ました。私の家では父が独身の頃から猫を飼っています。初代の『チャメ』という猫がらんのおばあちゃん。写真で見るとらんにそっくりです。チャメの子供2代目の『ミィ』は交通事故で子供を残さず亡くなりました。幼馴染の家にミィのお姉さんにあたる猫をあげていますそのニャンコから生まれたのがらんですチャメの孫にあたりますおばあちゃんと一緒にらんをもらいに行きました。らんは5匹兄弟です私が友達の家に行くと、家の裏手にある笹薮でほかの兄弟と母猫と楽しそうに遊んでいました。今でもその光景を思い出す事ができます。私たちはお茶を飲みながら、らんと兄弟たちが最後に遊ぶ姿を眺めていました。そんな中、友達のお母さんがぽつりとこんな事を言いました「この猫は本当に不思議な猫ですよ。。。」とても物静かなお母さんそれ以上語る事はありませんでした。その言葉に子供ながらにも言い知れない神々しさのようなものを感じました。それから17年、楽しい事 悲しい事 いろんな事が毎日毎日あってらんは乳腺ガンで亡くなりました。 友達のお母さんが言ってたように、本当に不思議な猫でした。あの時 なぜあんな事を言ったのか、いつか聞こうと思っていましたが友達のお母さんも数年前に亡くなってしまいました。らんのお話はこれから書いていく中でちょこちょこ出てくると思います。今日はこれでおしまい明日はおやすみします。
2007.02.17
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今日は気分が乗らないのでお話はお休みします
2007.02.16
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今日のお話は『電波』とか言われそうですが、正真正銘の実体験です。今まで信用できる人にしか話した事がありません。聞いてくれた人信じてくれたかどうかそんな事は私にとって正直どうでもいいことです。だって本当なんだもん。水木しげる先生ならわかってくれるかも。幼稚園年長さんの夏休みに起こった出来事です。夏になると母の実家へ泊まりに行くのが習慣となっていました。その夏も2歳下の弟と母とで泊まりに行きました。母の実家は地元の旧家です。泊まりに行くと三間続きの座敷の真ん中の部屋(仏壇があるお部屋)に寝ます。いつもは襖で一部屋に区切っているのですがその時は区切らず、二間続いた状態で寝てました。朝方うっすらと夜が明けてきた頃です。ふわ~っとなんとなく目が覚めてしまいました。いつもと違うところで寝て起きると「あれ?ここどこだっけ?」ってなるじゃないですか。そんな感じで一瞬ぽかんとしてたんです。で、あぁ お泊りに来てたんだっけっ~て思ってもう一回寝ようとした時、何気なく廊下の方を見ると座敷と廊下を仕切ってる障子の格子ひとつひとつに目がついていたんですよ。うまく説明できないけど_____________________|□□□□|□□□□||□□□□|□□□□||□□□□|□□□□||□□□□|□□□□|障子って、こうなってるでしょ?この「□」1個に目があって[・・]こんなふうになってたの!!!!実際はもっとリアル目!ってカンジでしたが。そいつら みんなきょとんとしてました。私もきょとんとしてまた寝ちゃいました。小学生になって、学校の図書館で『妖怪大百科』で調べたらそいつは『目目連(もくもくれん)』という妖怪なのでした。いろいろ検索してみたら『障子の目』とも言うらしいです。昨日今日とオチがない話ばかり続きますね。明日は最愛の猫『らん』のおはなしです。たぶん明日もオチのない話です。
2007.02.15
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そういえば今日はバレンタインデーですな。皆さんは誰かにあげました?もらいました?私の小さい頃、お父さんは会社の女の人からたーーーくさんのチョコを毎年もらって帰ってきました。この日が楽しみなものでした。そんな幼少の頃、こんな体験をしました。思えばこれが不思議体験の一番最初です。2、3歳頃かなぁ。ある夜の事、私は父母の隣ですやすやと眠っていました。夢の中か、目が覚めてたのか定かではないのですが、ふと人の気配を感じました。その瞬間、その気配の主が母方の祖父母だと感じました。「おじいちゃんとおばあちゃんだぁ♪」嬉しくなってぱっと眼を開けると周りは真っ暗です。「・・・?」おじいちゃんとおばあちゃんがさっきまでここに居たのに居ないし、真っ暗だし、、、変だなぁ。横になった状態のまま、部屋全体を探しました。すると真夜中の暗闇の中に壁から天井にササッと動く闇より黒い影を見つけました。おじいちゃんとおばあちゃん どこ行くの?この辺から怖いって思いと、なんで?って思いとでパニックになっていたように記憶しています。正体不明の真っ黒な人影は天井の角に身を寄せて固まっています。(これがいま大人になって考えると忍者みたい)真っ黒な人が天井にくっついてる。あんなのおじいちゃんでもおばあちゃんでもないよね?有り得ないシチュエーション、ただ事ではないと子供心に感じたのを覚えています。急に怖くなり、すごい勢いで泣き出しました。父母は相当びっくりしたと思います。飛び起きて電気をつけてくれました。部屋の明かりがついて正体不明の人影は消えました。それでもなお、パニックが収まりませんでした。「そこに誰かいるよっ!」みたいな事を泣きながら口走ってたと思います。父母は「誰もなんにもいないんだよ」と懸命に私をなだめてくれました。この時の記憶はこれで終わっています。泣きながら、なだめられながら眠ったんでしょう。だいぶ大きくなってからおばあちゃんは母が中学生の頃に亡くなっている事を知りました。実際には会った事がないおばあちゃんをあのときなぜ私が認識したのか、それが不思議です。恐怖体験ってワケではないです。それっぽいのもこれから出てくるかも。期待して立ち寄ってくれた方、ゴメンナサイ。悪魔嫁が体験した不思議な出来事を書き留めておきたくなって。回顧録ってカンジで小さい頃のことから順に書いていきます。
2007.02.14
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明日からちょっとずつだけど。。。今までに実際に体験したなんか妙に不思議な出来事を書いていこうと思います。第一話目は「幼少期に見た忍者」忍者って・・・藁↑自分でツッこんでるよ~!!!で、先に言っときますけど悪魔嫁はけっして『不思議ちゃん』や『かまってちゃん』ではありませんからね(笑)
2007.02.13
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その後ダーリンと明日どこ行く?って話になって。「どこでもいいね」が二人の意見。けど。朝イチは却下!まったり出発して午後券でチョロっと滑って帰ってこようだって。あらぁ~(´Д`)彼とはボードに対する姿勢が違いすぎる。。。久しぶりに降った雪しかも明日は天気が良いという。そんな状況なら朝イチがイイに決まっとんじゃろォーがぁー!!!!(・д・)ガッカリダヨ
2007.02.02
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明日はスノーボードに行きます。今シーズン初です。どこへ行くかはまだ決まってません。夏油とスプリングバレーがホームゲレンデなんですが。『夏油がいい!』と言ったらダーリンは黙ってました。きっと、遠いなーとか思ったんでしょう。明日も出かけるし疲れるなー、とか。年だねー(笑)もうちょっと頑張れ☆
2007.02.02
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不二家の問題で昔体験した事思い出した。会社のある日の昼休み。地元のコンビニ(ロー○ン)でホイップが上に乗ってるチョコムース買ったとき。削ったチョコがひとかけらついてたの。同じ物を買った同僚のにはチョコがのってなくて「なんで私のにチョコないわけ?」とかキャーキャー言い合いながら食べようと思ってチョコをすくってみたら。。。 チョコだと思って喜んでたのはなんと蛾でした!!!! 業者のお客様窓口に電話しました。次の日、その会社の偉い人が二人手土産持参で私たちの会社に訪れました。「申し訳ございませんでした」って。お菓子の材料に虫が混入していて、羽化したものが製造工程内で入り込んでしまったとか最近よく聞くフレーズですね。 みなさんは異物混入系の体験ってないですか?
2007.01.24
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今日はデーモン小暮閣下の新譜発売日ですた。早速買いに行き、車のなかで流しながら帰ってきました。やっぱ閣下の声はイイ。
2007.01.24
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楽天ブログ。変わってからちょっと、、、使いにくくなったなぁ
2007.01.23
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よくもまあ、ハードルの高いところばかり・・・狙ってる訳じゃないよ。トホトホ、、、チャレンジしなきゃ始まんないと思ってさ。 で、そんな苦しい就活の間のささやかなお楽しみ♪仲間と行くランチ。入った事のない、怪しそうな(失礼!)お店を選んで行きます。幸い、いまのところハズレは無いかな(^ー^)【メルヘンランド洋食店】←勝手に命名オーナー、ふざけてるんすか?その抜け感が心地良いので頭ん中がフリーズした時にぜひ行きたいお店。そしてあの中華屋は、美味しいけどなんかやり過ぎ!!!!(いい意味で)だれか注意してあげてください。ここに初めて行った時、3年ぐらい音信不通になってた友達に偶然会いました。お互い「なんでここにいんの?!」ってちょっと気味が悪いほどでした。美味しいランチで英気を養い、また戦場へいざ出陣なのでした。 ほんまかいな。
2007.01.23
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今日はともだちのおうちへ遊びに行きました。ねこちゃんと沢山遊びました。とってもとっても楽しかったです。至福の時でした。 帰り道家が近づくにつれ、なんだか悲しい気分になりました。なんでうちにはねこがいないのかなぁ・・・20年以上ねこと一緒のに暮らしてきたのでやっぱりいつもそばにねこが居ないと調子悪いです。
2007.01.20
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今日は特に何もする事がなかったのでダーリンとお出かけしました。と言っても、ショッピングセンターとかホームセンターとかなんですけども。ホームセンターの中にあるペットコーナーでダーリンはパピヨンを、私はねこちゃんを見てました。ダーリンはパピヨンが大好きなので、将来(お義父さんの某発言が実行されたら)絶対おうちの中で飼う!!!と張り切っています。私はそうなったら当然ねこちゃんを飼います。その日を夢見ているんです。パピヨンとねこちゃんのいる生活・・・想像しただけで・・・(*´д`*)でもここだけの話パピヨンはどうでもいいです。
2007.01.13
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やっぱりというか、案の定というかダーリンの病をご丁寧にも頂いてしまいました。症状は微妙に違うけど、微熱・悪寒・関節痛・頭痛・・・(風邪だなこりゃ。)片やトイレとお友達、片やベッドとお友達。丸二日、二人して寝てました。今はどちらもだいぶ良くなってます。外は大荒れ。天気が悪くて逆に良かったと思う。こんな状態でお出掛け日和だったりしたら健康なヒト達のこと恨んじゃいそうだもの。
2007.01.07
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朝は普通に出勤したかに見えたダーリンから 「ノロウィルスかもしんない・・・」とあり。「な、なんですと~っ?!」ソッコーで会社に迎えに行き、かかりつけの病院へ。聞けば朝からおなかの調子が悪く、会社で水のような便が止まらなかった。嘔吐はない。ただ、寒気がするという。幼少の頃からダーリンを診てくれてたお医者さん「食あたりみたいだねー」あ、そうなの・・・?一時間半の点滴で帰って来ました。今は微熱でちょっとダルイみたい。ねつさま貼って寝とる。普段、健康優良児みたいなヒトが弱ってると不謹慎だけど、なんかかわいい。ノロでなくって良かった。
2007.01.05
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マイブームは数の子です。『泉 ポン子』さて、誰がこんな事言ったでしょうか? 答えはダーリンのお母さん! さすが親子!!!
2007.01.04
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うちのダーリンは流石は悪魔嫁の旦那様だけあって、天然に面白いです。特に変読に関しては素晴らしい才能をもっています。『じないどり』・・・・なんだと思いますか?「・・・。」私は一瞬考えて、死ぬほど笑いました。 答えは『比内地鶏』
2006.12.30
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今日はとても充実した一日を過ごしました。(廻る)おすしをお昼に食べて、ちょこっとドライヴで、あの素敵な場所に友達を引き連れて。おうたを唄って。トピも一緒で。私はいろんな所に行きます。一人でももちろんいろんな所に行くけど、素敵なおともだちができたから今度からはおともだちも連れて行くことができます。
2006.12.28
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今日は、友達のお家に行ってにゃんこと遊ぼう大会でした。生後6ヶ月とは思えない落ち着きっぷり。「あんたホントは6歳なんじゃないの?」ってみんなで笑いました。もっと遊んで居たかったけど、それぞれ後の予定があるので帰りました。今日はありがとう。また遊びに行きます。その後、私はホームセンターで大掃除グッズを買い揃え、ドライブスルー洗車ますぃ~んで洗車して帰路につきました。ブーーーンって走ってて家まであと数百メートルのコンビニの前で事件が発生しました。夕暮れ時で周りが薄暗くなってきました。ふと見ると反対車線で1台の車が停まっていて、後ろは渋滞になっています。そしてその前になにか倒れています。犬かな?と最初思いました。だんだん近づくとそれはおばあさんでした。「うちのおばあちゃんだったらどうしよう!!!!」とっさにコンビニの駐車場に入って車を停め、大丈夫?と声を掛けました。うちのおばあちゃんではなかったのでとりあえずほっとしました。ですが、頭からかなりの出血があります。加害者おじさんが救急車を呼んでくれと言ってきました。若い男の子が電話してくれました。でも地元じゃないのでとその電話が私に回ってきました。現在地を伝え、救急車が到着するまでキレイな布で傷口を塞いでいてと電話で言われたので、車に積んであったピカチュウのブランケットを掛け、今日ホームセンターで買ったばかりのクッションを敷き、いつでも立ち寄り温泉へ行けるように積んでいたバスタオル数枚を傷口に当てました。両手が血でぬるぬるしていました。血は大の苦手ですが、いざという時はそんなこと関係なくなってるんですね。そうこうしている間に救急車が到着し、おばあさんは病院へ搬送されました。かけつけたうちのおばあちゃんに聞くと、その方は一人暮らしで娘さんは少し離れた所に暮らしているとのこと。おばあちゃんとは仲の良いお茶のみ友達なんだよーと泣いちゃいました。あれから4時間が経とうとしています。おばあさん、大丈夫かなあ・・・
2006.12.16
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今日は朝からいい事がありました。朝の掃除を終えてひと段落ついたので、おばあちゃん達とソファーで「今日も寒いねぇ」とか話していた時、飼っているネコちゃん(出社した時は姿が見えなかった)が、どこからともなく現れ私の前で見上げて「にゃー。」って鳴いたと思ったら、ぴょこんと膝に乗っかってくれちゃいました。ヌコたん萌~ッ!!!!!!!心の中で叫んでたのは言うまでもありません(笑)それどころか、嬉しすぎて卒倒してソファーごと後ろに倒れそうでした。
2006.12.12
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土曜日はクリパで死ぬほど笑いました。日曜日は実家へ遊びにいって、またまた両親と温泉へ出掛けました。古都平泉に湧きいずる源泉100パーセントは最高です。そして今日から実習で隣の棟に移りました。初日なのでまだ入所されている方とのコミュニケーションがいまひとつなカンジ。明日からちょっとづつ悪魔嫁ワールドを広げてゆきたい…かな(笑)
2006.12.11
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今日は夜からクリスマス会があります。ダーリンと愉快な仲間たちの集まりです。この人達、お酒が入るとすんごい事になっちゃいます。ちょっと怖いです。
2006.12.09
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実習も2週間が過ぎようとしています。毎日いろんなことがありますが、今日は(初日にすりリンゴを食べさせてくれた)仲良しのおばあちゃんにタイトル部のように言われました。娘のようにあなたが可愛いということです。実際は孫ほど離れているわけなんですがとっても嬉しかったです。
2006.12.07
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ここんちのお義母さんは鍋といえば『鱈』らしい。けっして鱈チリではない。なんだろう。今日まで3回・・・水炊きとかすき焼きとか、お肉が入った鍋がいいです。
2006.12.05
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素手で触ってしまいました。今日からホームの大掃除が始まって、おもての窓拭きをしたわけです。窓のところに色んな生物がカラカラになって死んでました。はじめはそれがなんだか解からなくて取り除くのに手で掴んでたんだけど。ところでこれは何だろう?ってまじまじと見たらカエルちゃんだったのでした。楳図かずおの恐怖漫画的に「ひいいぃっ」と声にならない悲鳴をあげました。前にも書きましたが、カエルは嫌いです。
2006.12.01
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今日は一日中折り紙でクリスマスの飾りを折ったり切ったり貼ったりしました。私の指先って、洗剤で荒れててカサカサしてるんです。滑ってなかなかうまく折れない。。。だけど頑張ってたくさんつくりました。頑張った甲斐あってキレイに出来ました。明日も頑張るよー。
2006.11.29
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昨日から、職場実習という事でグループホームで約一ヶ月お世話になっています。初日は緊張もありとても疲れましたが今日は楽しくてあっというまに時間が過ぎたような感じでした。3時のおやつにりんごを出したのですが、硬くて食べれないとおばあちゃんが言ったので二切れほどすりおろしてあげました。「これも」と、食べかけのを持ってきたのですりました。お皿に入れて出したら、スプーンですくって「一緒に食べろ」と私の口の前に差し出して下さったのでありがたく頂戴しました。自分が食べ、私に食べさせ・・・3回ほど繰り返しました。なんだか...何と言ったらよいんでしょう。懐かしい気分になりました。
2006.11.28
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あるある大辞典みてた。自分も見事ノロノロ血だということで。於血って・・・www真に受けてストレッチなんかやってみたりして。数回やっただけでじんわりあったかくなってきたよ。背中の筋肉も伸びて気持ち良い☆朝晩10回すると良いらしいので続けてみましょう。三日坊主にならないように(笑)明日から職場実習です。頑張りまっす!
2006.11.26
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りゅうちゃんと遊んで楽しかったです。子供はできたら男の子がいいなって思ってたのでこんな風な感じなのかなって遊びながら思いました。でもダーリンは女の子が欲しいんですって。びすた体験、短い時間しかできなくってちょっと残念でした。
2006.11.25
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灰谷健次郎氏が死去 神戸市出身2006/11/24神戸新聞より 「兎の眼」「太陽の子」など、ひたむきに生きる子どもの姿や人間の優しさを描いた児童文学作家の灰谷健次郎(はいたに・けんじろう)さんが二十三日午前四時半、食道がんのため静岡県長泉町の静岡がんセンターで死去した。七十二歳。神戸市兵庫区出身。葬儀・告別式は故人の遺志で行わず、喪主もおかない。 灰谷さんはJR兵庫駅の裏の長屋で生まれた。ピーナツの皮むきや印刷見習い工、溶接工をしながら定時制高校に通い、一九五六年に大阪学芸大(現大阪教育大)を卒業。神戸市立妙法寺小など市内の小学校に十七年、教師として勤務した。 だが母や兄の死などがもとで退職し、アジア各国や沖縄などを放浪。詩や小説にも取り組んだが、最終的に児童文学に希望を見いだした。七四年、厳しい環境にあっても希望を失わない子どもと若い教師の交流を描いた長編「兎の眼」を発表。日本児童文学者協会新人賞を受賞し、ミリオンセラーとなった。 「太陽の子」(七八年)は、神戸の下町が舞台。琉球料理店の一人娘で小学生のふうちゃんを主人公に沖縄戦をテーマにした生と死を描き、幅広い世代に支持された。 八〇年からは淡路島の北淡町(現淡路市)で田畑を耕し、自給自足生活を送った。八三年には教師時代の同僚らとともに「子どもが中心」を理念とする太陽の子保育園を、神戸市北区に開設した。 九一年、沖縄県渡嘉敷村に移住。九七年、神戸市で起きた連続児童殺傷事件の容疑者少年の顔写真を新潮社刊行の写真週刊誌「フォーカス」が掲載したことを批判し、同社と「兎の眼」など自分の全作品の出版契約を解消した。米軍普天間飛行場の移設問題では反対派の抗議行動に自分の漁船を提供するなど、社会的活動でも知られた。 神戸新聞で二〇〇四年十一月から「乾いた魚(さかな)に濡れた魚(うお)」を連載したが、翌年二月、病気・長期療養のため打ち切られた。一九七九年にはコラム「随想」も担当した。【ろくべえまってろよ】が大好きでした。大人になってからも何度も読みました。子供が出来たら読んで聞かせます。灰谷さん、安らかにお眠りください。
2006.11.24
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三ヶ月間通った講座が今日で終わりになります。来週からはそれぞれ現場での実習。毎日顔を合わせてきた仲間たち。今までのようには会えなくなってしまうんですね。私は地元の人間じゃないし移り住んできて間もないので友達がいませんでした。ここでたくさんの素晴らしい仲間が出来ました。仲良くしてくれてありがとう。そして、今後は頻繁に召集をかけますので!!!(私じゃなくとも)みなさまお誘い合わせのうえ『本日の集会』に参加いたしましょう☆
2006.11.24
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ゆうべから結構な風が吹き続いていて朝も寒かったです。そんな中、お義母さんのお友達ん家から大根と白菜を頂いてきました。うちでも野菜は作っているんだけど、この辺の人はあげたりもらったりが好きなんですね。小さな畑なのに、とーっても大きい白菜がごろんごろんなってるんです。大根も立派!(私の足には負けてるけどね)お店で並んでる野菜と違い、みずみずしい美味しそうな野菜たちです。軽トラで運びました。白菜は並べて干しておくようです。大根は午後からおばあちゃんが畑に埋める?そうです。私はこれからトッポちゃんの修理へ行って来ます。ダーリンは今日はお仕事です。隣の町でやっている食の文化祭みたいなイベントへ取材へ行きました。
2006.11.23
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ここんとこ、愛車のトッポちゃんの調子が悪かったんですが。昨日某カー用品店にて診てもらったところ、マフラーに穴があいているとのこと。そこでは部品もなく直せないので、明日ディーラーに行くことにしました。お花のタネをたくさんもらいました。今日お友達に分けてみたんですが、あんまりかわいいお花じゃないので貰っていただいて恐縮です。。(涙)でも、害虫避けになるらしいので使ってくださいね
2006.11.22
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ゆうべ、寝ている時のこと。なんとなく心地よくて目を醒ますと隣で寝てるダーリンが私の肩を『ぽん、ぽん、ぽん。。』と、まるで赤ちゃんをあやしているかのように優しくたたいてました。夢でも見てて寝ぼけてやってるのかなーと思い、面白いから朝聞いてみようとそのままにしてたら自分もいつの間にか自然と寝てしまっていました。で、今朝ごはんを一緒に食べてる時にダーリンに「夢見てたの?泣いてたよ。」って言われてびっくりしました。夢の内容はまったく覚えてないです。夢でも見てて寝ぼけてたのは実は私の方でした。
2006.11.21
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実家は良いです。癒されます。胃も顎関節症も和らぎます。これらの症状ってストレスなんだなぁ、やっぱし。お母さんのすき焼きは最高です。ごちそうさまでした。また帰ります。
2006.11.19
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2、3週間前からやたらとおそばが食べたかったのですが、今日ようやく念願が叶いました。おいしかったです。試験、受かった三人へ。おめでとうございます。C3POは問題に出ません。
2006.11.18
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http://streaming.yahoo.co.jp/special/anime/freedom/大友克洋作品に出てくるのりもののデザインが大好きです。あーゆうバイクに乗ってるのもそんな理由からです。金田のバイクはかっこいい!!!
2006.11.17
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昨日は隣のクラスの発表会を見学しました。短い期間だったのにみんな素晴らしい出来でした。普段と違う真面目な姿が新鮮でした。
2006.11.17
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人気女優の藤原紀香さん(35)とお笑いタレントの陣内智則さん(32)が結婚することが15日、分かった。 藤原さんの所属事務所によると、今年7月に放送されたドラマ「59番目のプロポーズ」(日本テレビ系)で共演したのをきっかけに交際が始まったという。結婚の時期は未定。 藤原さんは02年の日韓共催のサッカーW杯で日本側親善大使を務め、アフガニスタンの子供たちを支援する目的で写真展を開くなど、幅広い活動で知られる。(毎日新聞) - 11月15日20時14分更新…えっ?びっくりした。一瞬【陣内孝則】かと思った。
2006.11.15
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今日は今月末から実習でお世話になる職場へ挨拶に行きました。おじいちゃんおばあちゃん達が仲良く生活している所です。女の子ですが『あか吉』という名前の猫が一緒に生活しています。そこはとっても穏やかな感じがしました。あか吉も優しい猫でした。アニマルセラピーのひとつなのでしょう。おじいちゃんもおばあちゃんも職員の方もあか吉を家族の一員として大事にしているのがわかりました。短期間の実習ですが、今からとても楽しみです。おじいちゃんおばあちゃんに心地良く過ごしてもらえるようにあか吉に笑われないよう頑張りたいと思いました。
2006.11.15
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新車販売振るわないはず…「車の平均寿命」11年突破 自動車が新車登録され抹消されるまでの「車の平均寿命」は11年――。自動車検査登録協力会が14日に発表した2006年3月末時点の自動車保有動向によると、軽自動車を除く自動車の平均使用年数は11・10年で、調査を始めた1974年以降で最長になった。 最長記録の更新は04年以来2年ぶり。10年前の96年より1・83年伸びた。平均寿命が11年を突破したのは初めてで、1台の車に長く乗る傾向が強まったことが、新車販売が振るわないことにつながっているとみられる。 「車の平均年齢」にあたる、新車登録からの平均経過年数(軽自動車を除く)も6・90年と、14年連続で高齢化が進んでいる。 (読売新聞) - 11月14日より抜粋記事を見ると私の車も高齢の部類に入るらしいけどこの先もずーっとずーっと乗りつづけていくんだろうなぁ。これからも道なき道をガンガン一緒に走ってね。それにしても、「・」の付け方ヘンじゃないかい?
2006.11.14
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『にゃんこ THE MOVIE』を観ました。愛し愛され幸せそうなにゃんこ達を観て癒されました。MOVIEの中で「猫の島」石巻の田代島ってのが出てきます。少し前に『人生の楽園』というTV番組で、この島に移住し漁業と民宿を営んでおられるご夫婦のことをやっていたのですが、にゃんこの方にもこのご夫婦がご出演されていました。にゃんこ達と島の人のあったかいふれあいにとても惹かれました。独身時代の私なら次の休みには絶対に田代島に行っているはずです。結婚するとそうはいかないんですね・・・いまさらだけどそういう制限が出てくることに...orz...そんな心境。だがいつか必ず行くって決めた!!!ジャックに会いに。
2006.11.13
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暖房器具無しは自殺行為に等しい気候になってきました。悪魔嫁のおうちでは、昨日リビングにコタツを設置しました。今日はエアコンの掃除をして、ハロゲンヒーターを物置から出しました。標高の高い所にある温泉に日帰りで出掛けていたおばあちゃんに「あっちは真っ白だったよー」と聞かされました。ここでも夕方雪混じりの雨が降りました。今は風が強いです。タイヤ交換はいつ頃するのがデフォ?ダーリンに聞いてみよう。ボードのお手入れもしなくっちゃ☆
2006.11.12
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NHKの【宮廷女官・チャングムの誓い】観てるといつも気になってたんです。エンディングの曲、どうしても「♪オナラ~オナラ~~」って聞こえて。実際、なんて歌ってるのか気になったら眠れなくなって(笑)こんな時間に調べ始めてみたり。確かに「♪オナラ オナラ~」と発音していて、意味は「来て下さい」なんですって。あー、すっきりした。では おやすみなさい。
2006.11.11
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飼い猫は生きていた…竜巻被災がれきの下で住宅のがれきの下から見つかった飼い猫に声をかけるボランティア(北海道佐呂間町で) 北海道佐呂間町を襲った竜巻から4日目の10日午前11時半ごろ、被災した町商工会事務局長佐々木孝三郎さん(59)が飼っていた猫3匹のうち1匹が、倒壊した自宅の下から見つかった。 猫はオスの2歳。相当おびえていたようで、人を見ても、がれきの下の方に潜ろうとしていたという。 見つかった瞬間、被災住宅の片づけに集まったボランティアの間から「いたよー」と歓声があがった。佐々木さんの二女聖子さん(24)は「竜巻でどこかにとばされたんだろうなと思って心配していたけど、ほっとした。ほかの2匹も見つかるといいのに」と話していた。(読売新聞) - 11月10日抜粋無類の猫好きとしては…なんて言ったら良いか…もう…
2006.11.10
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というわけで、薬が効いた!胃の調子も(薬のおかげで)楽になって良かった良かった。閣下の誕生日を元気で過ごせる事になってうれしいな。
2006.11.10
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夜中、胃が痛くて眠れなかった。ここ最近胃が痛いのが基本みたいになってたんだけど、ここまで酷いのは初めて。朝、ダーリンを送り出して病院へ。夏にやった前回の検査でも異常は見つからず、胃酸を押さえる薬をもらって飲んでた。が、あまり効かなかった。「うーん、今回も胃潰瘍ですね」薬が効かなかったことを医師に告げ、別な薬を処方してもらう。イチゴ味の口の中で溶かして飲むやつ。朝の症状が一番酷いので、夜寝る前に飲むの。効くと良いな。
2006.11.09
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