全4171件 (4171件中 1-50件目)

モモルディカ・ロストラータも1年を経過した。成長具合を見てみよう。現在はこのような姿。楕円形のカプセルみたいなカタチの塊根からツルが伸び葉を繁らせる。葉はギザギザで小さく薄い。これがツルからたくさん出る。塊根はやや光沢のある質感。ベージュの表皮に内側はミドリ。表皮はところどころ裂けており中にミドリが見える。裂けているということは肥大した証拠、去年より太っているのではないだろうか。見てみよう。昨年9月22日。現在。うわー。去年はこんなに葉が繁ってたのね。いや、葉というよりツルだ。ツルが好き放題伸びている感じだ。それに比べて今年はこじんまりとまとまっている。環境の違いか?特にビヨーンと伸びたツルが今年はない。ひょっとしたら去年は徒長気味だったのかもしれない。うちではずっと日に当ててきたから締まっているのかも。塊根の成長具合はどうだろう?拡大した図で比較する。昨年9月22日。現在。おお!一目瞭然だ。ひとまわりふたまわり大きくなっている。成長速いね。カタチも変わった。ココナツ型からどっしりした形状に変化している。これは成長が楽しみだな。来年の今ごろはさらにデカくなっているに違いない。観葉植物/ボスウェリア:ネグレクタ 8.5cm角鉢23-02観葉植物/アデニウム:アラビカム巻葉 3号鉢植え観葉植物/プセウドボンバックス:エリプチクム 2.5号鉢植え
2026.09.29
コメント(0)

順調に生育するチレコドン・パニクラータス。冬型も少し前から葉を出し成長を始めているものがいる。コイツの場合はまだゆっくりした速度だが動きが速くなってきたヤツもいる。フィロボルス・ラビエイがそう。ここのところ急に葉が伸びてきた。成長速度が上がっているのだ。コイツの葉もするすると伸びてきた。オトンナ・パーフォリアータ。白い毛におおわれた葉………ん?………これ葉か?ずっと葉だと思っていたが何か違うよね。これがパーフォリアータの葉だ。これからこうなるとは思えない。葉だと思っていたコレ、花茎か?多分そうだ。葉を出す前に花を咲かせるつもりなのだ。どんな花を咲かせるのか?さて、ここまではすでに動き出していた冬型だが、最近新たに動き出したヤツがいる。ウンビリクス・ルペストリス。よく見ないと分からないが新葉が出始めた。拡大してみよう。枯れたカタマリのようなところの数ヵ所から小さい葉が出ている。なんだか汚いカタマリだが、よくこんなところから葉を出すものだ。マッソニア・ロンギペス。鉢の真ん中に新葉が見える。今年は早いな。いつもは10月ごろだったと記憶しているが。きっちり2枚しか葉を出さないマッソニアだがすでに2枚が出ている。これがデカくなって終わり。不思議な生態の植物だ。マッソニアは数鉢あるが他はまだのよう。この鉢も地上部は何もない………いや………何かあるな。拡大。あーっ。出てる。新葉が顔を出している。やはり今年は早いな。他の鉢もそろそろ起きてくるだろう。動き出したヤツは順次日陰からひなたに移す。ただ、ひなたといってもこの1ヶ月ずっと雨か曇りで日はほとんど差していないけどね…。観葉植物/(わけあり特価)マッソニア・プスツラータ 2.5号鉢植えフィロボルス・レスルゲンス (実生) 9cm鉢 カクタス長田 ハマミズナ科 剪定作り込み メセン 冬型コーデックス 塊根植物 南アフリカ原産観葉植物/メセン:フィロボルスレスルゲンス 3.5号(多肉植物)フィロボルス レスルゲンス 3.5号(1鉢)
2026.09.28
コメント(0)

オトンナ・ロバタ先日の地震で棚から転げ落ち枝が折れたり鉢から飛び出たりしたが、その後植え直し現在はこういう状態。いまだ動き出す気配はない。同じオトンナのパーフォリアータは少し前に動き出しているがコイツはまだのよう。枝はところどころ折れたままだし、この際枝を切って仕立て直すか。ということで枝をカット。う~ん。つまんないカタチになってしまったがまあいいだろう。これからガンガン枝を出してくれればそれでいい。しかし…出るかね?出ると信じよう。いつごろ動き出すか分からんが忍耐強く待つ。レトロフラクタ。コイツも枝がたくさんあり分岐しているがこの際切っちゃうぞ。バッサリ。塊根だけ残して枝は全て切った。さて、枝は出るかな。できればいっぱい出てほしいが、どうだろう?だいぶ涼しくなったから外に出すか。日には当てずまずは日陰で。日に当てるのはもっと涼しくなってからだ。とりあえずは日陰で風に当てて育てる。オトンナ・ロバタ 9cm鉢 カクタス長田 キク科 低木 冬型コーデックス 塊根植物 珍奇植物 多肉植物 南アフリカ原産観葉植物/オトンナ:ロバタ 2.5号鉢植え(多肉植物)オトンナ ロバタ 3号(1鉢)(多肉植物)オトンナ レトロフラクタ 3号(1鉢)観葉植物/オトンナ:レトロフラクタ 3号鉢植え
2026.09.27
コメント(0)

ゲラルダンサス・マクロリザスも購入から一年経過したので成長具合を見てみよう。円錐形の塊根からツルが伸び葉を繁らせる。毎日これだがやはりこれが良いのよ。ツルは直立しており今のところ支柱は不要。亀甲竜や蒼角殿のようにするする伸びるわけではなくゆっくりしたスピードで伸びていく。しかもツルは途中まで木質化している。他の植物のツルより固いのだろう。今も生育中のようでてっぺんからは新葉が出つつある。夏だけでなく秋まで成長するタイプか?塊根。円錐下ぶくれタイプ。無数の亀裂が生じており開いたあとも確認できる。これは間違いなく太ってるぞ。確認してみよう。昨年9月5日。現在。ほら!全然違う。一年でかなりデカくなっている。予想以上だ。成長速いねコイツ。塊根をアップで見る。昨年9月5日。現在。この違い!一年でここまで育つ塊根も珍しい。このペースだと数年で鉢いっぱいになるんじゃない?楽しみだ。ただ、ツルは去年の方が長かったみたいね。ま、別にいいけど…。観葉植物/ゲラルダンサス :マクロリザス(眠り布袋)セレクト株 2号鉢植え"Gerrardanthus Lobatus" ゲラルダンサス ロバツス 管理2381 観葉植物 室内 贈り物 プレゼント インテリア おしゃれ コーデックス coudex 多肉植物 塊根植物塊根植物 ゲラルダンサス マクロリザス 眠り布袋 5号鉢(現品) インテリア 室内 おしゃれ 可愛い かわいい
2026.09.26
コメント(0)

フィランサス・ミラビリスを買ったのは去年の10月21日。1年弱の経過だがどう変わったかを見てみよう。これは購入後しばらく経った昨年12月25日。植え替えたときの画像。そしてこれが現在。太ったね。塊根がデカくなっている。でも去年はシワが寄っているな。水切れでやせているから同条件での比較ではないか。とはいえ多少なりとも太っているのではないだろうか。全体にひび割れが存在する。肥大したことで表皮が裂けできた亀裂だろう。速度は速くないが着実に成長しているよう。一方、葉は2枚というか2か所から出ている。去年は4ヶ所から出ていたから葉は減っている。さらにコイツ最近葉を枯らし始めた。葉柄の根元側から葉が落ちていく。早いな。まだ最低気温20℃以上あるぞ。そこまで高温性のイメージはないが。どうなっているのだ?まあいいや。もうひとつのミラビリスに移ろう。昨年と現在を比較する。昨年11月13日。現在。どうかな?コイツも塊根が少し肥大したように見えるが…。コイツにもやはり亀裂が多数ありそれぞれの亀裂が開いている様子。開いている分太ったのではなかろうか。葉はまだ枯れていない。でもよく見ると下葉から色が変わっている。そろそろ枯れるのかもしれない。しかし早いな。まだ9月だぜ。……………。(観葉植物)フィランサス ミラビリス 平鉢 15号(1鉢)【訳あり】フィランサス ミラビリス 3号ロング鉢(個体おまかせ1鉢) 塊根植物 コーデックス インテリアグリーン おしゃれ 可愛い かわいい 室内園芸ミラビリス観葉植物/フィランサス:ミラビリス3.5号鉢植え
2026.09.24
コメント(0)

3日連続同じような記事だが、フォッケア・マルチフローラも一年を経過したので成長具合を見てみよう。はたしてどれぐらい大きくなったのか?購入は昨年8月31日。そのときの画像がコレ。そして現在。ふむ。塊根は少し太ったようだな。タテ長長方形だったのがやや丸みを帯びている。横に成長したということだろう。葉はともに2枚だが実は今年は3枚出ていた時期もあった。一枚枯れて2枚に減ったのだ。しかも葉は傷んでいる。コイツもずっと日に当てて育ててきたからだろうか。やはり真夏は日陰、半日陰の方がいいのかもしれない。しかし塊根に傷みはない。昨日のマテレア・シクロフィラもそうだったが塊根は丈夫なのだ。フィカス・ペティオラリスの場合は塊根も傷んだが…。そしてよく見るとところどころに隆起した箇所がある。このぼこぼこ、購入時にはなかったものだ。成長するにつれぼこぼこ塊根に変わっていくのかもしれない。同じフォッケアのエデュリス和名火星人も、このように塊根はぼこぼこしている。マルチフローラも同じようになるのかもしれない。ただ、エデュリスはツル性でツルはぐんぐん伸びたくさんの葉をつけるが、マルチフローラは2枚。ツルは伸びない…というかそもそもこれがツル性なのかも不明。とりあえず1年目はこんなところだ。さて2年目はどうなるか。来年の今ごろまた記事にしよう。観葉植物/フォッケア:マルチフローラ 2.5号鉢植え★【現品・現物】Fockea multiflora(フォッケア・ムルチフローラ)(フォッケア・マルチフローラ)9号 FM番フォッケア・エデュリス 火星人 9cm鉢 カクタス長田 ガガイモ科 多肉植物 コーデックス 塊根植物 サボテン 珍奇植物 サキュレントプランツ観葉植物/フォッケア:エデュリス 火星人 2.5号鉢植え*観葉植物/フォッケア・エデュリス 火星人 3.5号
2026.09.24
コメント(0)

マテレア・シクロフィラ。ぼこぼこした塊根から茎が伸び先端に葉をつける。葉はデカい。丸っこいカタチで4枚。もうちょっと増えるかと思ったが4枚で終わった。塊根がもっとデカくなると葉も増えるのかもしれない。塊根はコルクのような質感。触ってもコルクのように柔らかい。この塊根、成長が速い。この一年でだいぶデカくなった。これは購入時の昨年8月26日。そしてこれが現在。おお。全然違う。体積的には倍ぐらいにはなっているだろう。また、表面がさらさらだったのがゴツゴツに変わっている。いつの間にこうなったのだ?全く気づかなかったぞ。葉は5枚あったのが4枚に減っている。しかも葉の張りも違うし色も違う。夏の間ずっと日に当てて育ててきたのだがちょっと光が強すぎたか?来年は日陰で育ててみるかな。もうひとつのシクロフィラも見てみる。一年前の昨年9月5日。現在。やはり塊根はかなりデカくなっている。一年でこんなにデカくなるのだな。スゲー。パキポやユーフォとは全然違う速さだ。ただ、上のヤツと比べるとコルク感は薄い。多分2年目でぼこぼこのコルク状に変わっていくのだろう。葉は上のヤツ同様元気ない。夏の間もこうだった。やはり日陰が良かったのか。来年は夏の管理を見直してみよう。□マテレア・シクロフィラ□ カクタス長田 現品販売 コーデックス マテレア・シクロフィラ 2.5号鉢植え 【マテレアNo.5】□マテレア・シクロフィラ□ カクタス長田 現品販売 コーデックス マテレア・シクロフィラ 2.5号鉢植え 【マテレアNo.7】□マテレア・シクロフィラ□ カクタス長田 現品販売 コーデックス マテレア・シクロフィラ 2.5号鉢植え 【マテレアNo.4】マテレア・シクロフィラ 9cm鉢 カクタス長田 ガガイモ科 龜甲蘿藦 多肉植物 コーデックス 塊根植物 珍奇植物 コルク質肌
2026.09.23
コメント(0)

フィカス・ペティオラリス。ぷっくりふくらんだ塊根から細長い茎を伸ばし先端に葉を繁らせる。2.5号鉢植えのまだ小さいコーデックスだがその要素は全て備えている。塊根だけでなく葉も見栄えがする。赤い葉脈。観葉植物としても通用する美しい葉を持つのだ。そのペティオラリスも購入から一年が経過した。今日はその成長具合を確認してみよう。これは購入後植え替えたときの画像。昨年9月5日のものだ。そしてこれが現在。ふむ。大して変わっていない。というか今年の方が葉の繁り具合が弱いぞ。斜め上からの図で比較。昨年9月5日。現在。やはり。4枚あった葉が3枚しかない。その3枚目も最近出たもの。少し前まで2枚しかなかったのだ。塊根を比較する。昨年8月30日購入時。現在。焼けて茶色くなり皮がめくれている。春から夏までずっと日に当ててきたがそれで焼けたのか。来年から半日陰で育てるか。その方が良さそうだ。観葉植物 フィカス ペティオラリス【お試し】 フィカス(ペティオラリス)4号 黒色 プラスチック鉢(バークチップ) 赤ウンべ 赤ウンベラータ フィカスペティオラリス プラ鉢 苗 苗木 黒 ブラック 丸 4寸 12cm 観葉植物 植物フィカス ペティオラリス 4号|観葉04-PAフィカス(ペティオラリス) モスポット シリンダー型 陶器鉢 黒色(天然砕石) 赤ウンべ 赤ウンベラータ フィカスペティオラリス 鉢植え 鉢 素焼 テラコッタ 黒 ブラック 丸 丸形 観葉植物 植物 送料無料フィカス(ペティオラリス) 白色 モスポット シリンダー型 陶器鉢(天然砕石) 赤ウンべ 赤ウンベラータ フィカスペティオラリス 鉢植え 鉢 素焼 テラコッタ 白 ホワイト 丸 丸形 観葉植物 植物 送料無料
2026.09.22
コメント(0)

ダドレア3種の様子を見る。いずれも室内で夏越ししたもの。ブリトニー。下葉の枯れは進行したがある程度ですんだ。生きた葉が上半分ぐらいはあるのではないだろうか。いや、半分もないかな。下葉結構枯れてるね。横から見よう。下葉は自然に落ちることはない。枯れても残る。茎が見えているのは植え替え時にむしり取ったからだ。茎は極太。まるで塊茎植物だがそうは呼ばれない。ダドレアに茎を鑑賞するイメージはないは、それにしても立派だ。ノーマ。これもだいぶ小っちゃくなってしまったが夏を越した。ノーマは強く外でも夏越しできるが念のため室内管理とした。下葉が枯れ中心部しか残っていないが問題なく復活する。ダドレアの動き出しは遅い。11月ぐらいか。でも今年は涼しいので例年より早く動く可能性はある。フランクレイノルト。コイツもだいぶ小さくなってしまったが毎年こんなもんだ。下葉が枯れるのは避けられない。どうしても小さくなるのだ。動き出すのはまだ先だろうが春までに大きく成長してほしいものだ。ダドレア3種。暑い間は断水していたが最近はめっきり涼しくなったので普通に水やりしている。ブリトニーは少し前から外の日陰置き。その他はまだ室内。様子を見ながらそのうち全て外に出すつもり。仙女盃 ダドレア Dudleya brittonii 白粉 多肉植物 観葉植物 インテリア ビザールプランツ 室内植物 多肉永遠【ふるさと納税】ダドレア 仙女盃 1鉢(3.5号~4号ポット)- 多肉植物 植物 ベンケイソウ科 単頭タイプ ブリトニー インテリア ナチュラル 自然 グリーン 観葉植物 おしゃれ 癒し かわいい Succulent field サキュレントフィールド 高知県 香南市 【常温】cc-0020【ふるさと納税】ダドレア クサンチ 1鉢(2.5号ポット)- 多肉植物 植物 ベンケイソウ科 分頭タイプ インテリア ナチュラル 自然 グリーン 観葉植物 おしゃれ 癒し かわいい Succulent field サキュレントフィールド 高知県 香南市 【常温】 cc-0001多肉植物 白菊 ダドレアグノマ 大群生 新入荷 るる農園 観葉植物 寄せ植え インテリア グリーン エケベリア セダム アエオ観葉植物/ダドレア:グリーニー 3号鉢植え
2026.09.21
コメント(0)

トリコディアデマ・ブルボスム。2025年4月。数本に別れたぶっとい根から茎が立ち上がり先端が枝分かれ、先端に葉を繁らせる理想的コーデックス形態。葉も肉厚で短く独特の形状。素晴らしい塊根植物なのだが上手く育たない。2025年7月になると、葉が枯れてきた。冬型だからまあ仕方ない。夏は葉を枯らす冬型は多い。秋になったらまた葉を繁らせるのだろう。と思いきや…今年2月。相変わらずショボいじゃねえかよ!全然繁ってないぞ。枯れ葉も残っていて汚い。なんじゃコレは?一応新葉は出ている。枝の先端は成長したようだ。だが枯れ葉が落ちないため汚く見えるのだ。ここから夏を越して現在。室内で管理していたがそれでも葉は枯れるようだ。このまま育てるとまた枯れ葉が残り汚くなってしまう。じゃあ切ればいいんじゃないの?切り戻し再び枝を出させればまたキレイになるはずだ。ということでカット。ちょっと切りすぎたか?枝全部なくなっちゃったぞ。まあいいか。下の方から出てる枝2本は残してるし、何とかなるだろう。でもできれば先端に枝をたくさんつけてほしい。さて、どうなるか。(多肉植物)トリコディアデマ ブルボスム(紅姫小松) 3〜3.5号(1鉢)姫紅小松 3号【トリコディアデマ・ブルボスム 観葉植物 塊根植物 多肉植物 3寸 おしゃれ かわいい インテリア グリーン ギフト 卓上 珍しい 希少 コーデックス 盆栽風 メセン】送料無料(北海道・沖縄・離島除く)【マラソン★P5倍】 トリコディアデマ デンサム 紫晃星 《 多肉植物 3号/1個売り 》 多肉植物 リビング オフィス インテリア 育てやすい 御祝 お祝い ギフト プレゼント 贈答 人気 インテリアグリーン観葉植物/[ザ・ファームセレクト]トリコディアデマ:デンサム(アフリカ盆栽) 4号信楽焼鉢26-03POP盆栽 トリコディアデマD 鉢セット 観葉植物 GOOD2SELECT
2026.09.20
コメント(0)

少し前に動き出し現在生育中の冬型を3種。トラキアンドラ・トルティリスの新芽を見つけたのは8月21日。こんなに早く動き出すのね。ここから1ヶ月弱。おお~。伸びたね。うねりも出てきている。それらしくなってきたじゃないか。よく見ると地面から小っちゃーいのが2本出ている。いや3本だ。本体右にも長いのがある。仔か?下には小さい球根が埋まっているのか?よく分からんがどうなるか観察しよう。チレコドン・ブッコルジアヌス。9月1日に芽が出ているのを発見。上の方の枝にはない。下から優先で出るようだ。そして半月経った現在。上の方の枝からも出た。全てではないが複数の成長点からバランスよく葉が出ている。ちょっとメタリックなくねくね茎のところどころに棒状の葉。なかなか面白い。チレコドン群卵。葉が出ているのを見つけたのは9月1日。地味なので一瞬気付かなかったがかなりの箇所から葉が出ている。ここから半月経過し現在。まあこんなもんかな。成長は早くはない。多少葉が増えぷっくりしたぐらい。上の方の枝はよく枯れるし花殻が残っているのでなかなかキレイにならない。枯れ枝と花殻を取り除いてキレイにしてやらないとね。ケープバルブ図鑑 南アフリカ原産の球根植物 厳選230個体以上を掲載 [ 藤川 史雄 ]レデボウリア・クリスパ 9cm鉢 カクタス長田 夏型 球根 多肉植物 珍奇植物 ギザギザ葉 ケープ バルブレデボウリア・ソシアリス 'モトルドグリーン' Blaukranz River Pass 9cm鉢 カクタス長田 夏型 球根 多肉植物 珍奇植物 葉模様 ケープ バルブ(多肉植物)アルブカ ブルースベイエリ 3号(1鉢) ケープバルブ(多肉植物)ブルビネ トルタ 2.5号(1鉢)ケープバルブ 春〜秋休眠(多肉植物)ゲチリス ブリッテニアナ 3号(1鉢)ケープバルブ
2026.09.19
コメント(0)

動き出した冬型3種。ひとつはコレ。チレコドン・パニクラータス。同じチレコドンの群卵は一足先に葉を出していたがコイツも遅れること半月、葉を出し始めた。多肉質で明るいミドリの新葉が左の枝から出ている。右にも成長点があるがこっちは出ていない。去年もそうだった。右はもうお役御免ということか。アルブカ・スピラリス。2号カクカク鉢。何も植わっていないように見えるが実は真ん中には球根がある。寄ってみると、コレだ。皮をかぶっているが球根。芽が出ている。今年の9月は涼しい。動き出すのも去年よりだいぶ早い。去年は10月6日だった。オトンナ・パーフォリアータ。2.5号鉢の真ん中にイモが植わっている。春のしかもかなり早い時期に葉を枯らしそれ以来ずっと丸坊主。4月に葉を枯らしたので5ヶ月丸坊主で過ごしてきたことになる。そのパーフォリアータ。てっぺんから綿のようなものを出してきた。何?カビ生えた?最初はそう思ったのだがそうではないらしい。拡大。これはまさに綿だ。綿毛だ。パーフォリアータの始動は綿を出すことから始まるのか。よーく見ると綿毛に包まれている棒のようなものが確認できる。多分これが葉だ。しかも綿毛は3ヶ所ぐらいから出ている。成長点が3つあるということだろう。動き出した冬型多肉。今年は涼しいから動き出しが早い。まだ動かないヤツらもそろそろ期待できるのではないだろうか。アルブカ(スピラリス・フリズルシズル)4号 プラスチック鉢 1鉢 スピラリスフリズルシズル Albuca spiralis ‘Frizzle Sizzle’【送料無料】多肉植物 塊根植物 オトンナ トリプルネルビア【ふるさと納税】オトンナ ヘレー 1鉢(2号ポット) - 植物 オトンナ属 塊根 インテリア ナチュラル 自然 グリーン 観葉植物 おしゃれ 癒し かわいい 多肉植物 塊根植物 サキュレントフィールド Succulent field 高知県 香南市 【常温】 cc-0007観葉植物/オトンナ:クラビフォリア 3号鉢植え*
2026.09.18
コメント(0)

7月末にツルを出し成長を始めた亀甲竜1号。現在ではここまで育っている。ゆっくりとした成長で1ヶ月半でもまだこんな状態。コイツは毎年こうなのだ。ツルはあまり伸びず支柱に絡みつくところまでいかない。支柱はいちおう立てているが多分今年もいらないだろう。葉はキレイなハート型。ゴツゴツした塊茎との対比が面白い。葉は3枚目が出てきているところ。今年は何枚出るか?亀甲竜2号。1号より小さいのにツルは伸びるし葉の数も多い。動き出しも1号よりだいぶ遅かったのにもう5枚葉がある。数週間もすれば支柱に絡みつくほどにまで伸びるだろう。塊茎を見る。元はツルツルのまん丸野郎だったが結構ひび割れてきた。タテヨコに深いひびができ小さいひびも現れ始めた。ぱっくりと割れた深いひび。このように亀甲竜は割れながら育っていくわけだ。3号。3号鉢植えのうちでは最大のもの。1号2号よりかなり遅れ最近ツルを出し始めた。ツルはいったん出ると速い。するすると伸びていく。1週間もすればツルに絡みつくぐらいにはなっているだろう。塊茎も立派。バキバキに割れている。年輪のようなものまで見えるがこれもやはり一年で大きくなった跡なのだろうか。だとしたら結構年数経ってるんだね。観葉植物/ディオスコレア(亀甲竜):エレファンティペス3号ポット亀甲竜(キッコウリュウ)小さいアンドン仕立てディオスコレア エレファンティペス 観葉植物 塊根 ミニ 種 おしゃれ コーデックス ディオスコレア エレファンティペス 多肉植物 観葉植物 塊根 ミニ 種 ギフト 誕生日 プレゼント 育てやすい 丈夫ディオスコレア・エレファンティペス 亀甲竜 9cm鉢 カクタス長田 ヤマノイモ科 多肉植物 コーデックス 塊根植物 サボテン 珍奇植物 南アフリカ原産観葉植物/キッコウリュウ(亀甲竜・国内実生株) 3号鉢植え*亀甲竜 きっこうりゅう ディオスコレア・エレファンティペス 実生2年目 3号鉢 塊根植物 コーデクッス 多肉植物 観葉植物 人気種 ヤマノイモ科 ディオスコレア属 Dioscorea elephantipesアフリカ亀甲竜
2026.09.17
コメント(0)

セネシオ・サギナータス。いまだに性質がつかめず四苦八苦して育てている。春から夏にかけてはベランダ最前部で日に当てていたが茎が赤くなりうまく育たず。そこで思いきって室内に移動したところ動き出した。そのまま秋まで置いておこうと思っていたところ葉がくすみだし、中には葉を枯らすものまで出てきた。これはダメだと今度は外の日陰に移動。以上がこれまでの経緯だ。サギナータスは今もベランダ日陰ゾーンにいるがどんな具合か。成長しているだろうか?それともくすぶったままか?確認してみる。前回撮影した8月26日。20日が経過した現在。ん~。どうだろう?あんまり変わらないか?でも親株の新茎節部分はちょっと大きくなっているんじゃないの?拡大してみる。8月26日。現在。うん。ちょっとだね。ちょっとだがデカくなってる。止まってなくて良かった。今のうちにできるだけデカくなってほしいんだよね。周囲の小っちゃいヤツらも多少はデカくなっているんじゃないかな?面倒なので確認はしない。続いてピクチカウリス。前回撮影は6月30日と2ヶ月半も前。これがそのときの姿。そしてこれが現在。4月に上の節が取れてしまい一旦は棒のようになったピクチカウリス。取れたアタマは左に挿し、ついでに手前にはサギナータスの取れたアタマを挿している。この鉢も春から夏まで最前部で日に当てていたが6月30日の画像の通りサギナータスが真っ赤になるので室内に移した。ピクチカウリスは一旦は葉が出たものの室内だと枯れてしまうため再び外へ。ただ最前部ではなくサギナータス同様日陰へ。そして現在というわけだ。ピクチカウリス拡大。右側に枯れ葉が残る。室内で枯れたものだ。ただ、その後外の日陰で再び葉が出てきた。さらに左からも。成長点が2か所になったのだ。いいね。挿し木のアタマ。根が出ているかも分からないが生きてはいる様子。サギナータス。赤かったのがミドリになった。芽は出てこないが色はいいので根も出ているかもしれない。ま、来年に期待。サギナータスとピクチカウリス。いまだに生育期もよく分からん謎の植物。いつになったら育て方をつかめることやら。観葉植物/サボテン:ギムノカリキウム 無刺牡丹玉石化 錦 2.5号鉢植え観葉植物/サボテン:ギムノカリキウム ミノハビッチ モンスト 3号鉢植え26-01観葉植物/サボテン:アストロフィツムモンスト 白条碧瑠璃鸞鳳玉 3号鉢植え観葉植物/サボテン:ギムノカリキウム 無刺牡丹玉石化 錦 3号鉢植え観葉植物/サボテン:アストロフィツムミリオスティグマ 複隆 2.5号鉢植え26-02
2026.09.16
コメント(0)

コノフィツムの脱皮状況を確認する。まずは玉彦。前回撮影した6月22日にはこんな感じだったが、現在はこうなっている。おお。倍に増えたね。4個が8個に。旧葉も乾燥しほぼ脱皮完了。中からはキレイな新葉が現れた。すべすべの美肌。のっぺらぼうのようなルックス。気に入っている。赤線バグム。6月22日。現在。コイツも増えてる。6個中3個が分頭、9個になった。パステル系のグリーンに赤い模様が良い。覆面レスラーの覆面を思い起こさせる。脱皮もそろそろ完了というところ。ルイザエ。6月22日。現在。これも増えたね。面倒なので数えないが1.8倍ぐらいになった感じ。豆っぽい形状で赤い模様が入る。この模様が良いのだ。脱皮はほぼ完了。ウィッテベルゲンセ。6月22日。現在。まだ少し皮をかぶっているが大体終わり。キレイな新葉が顔を見せている。4個→6個に増えた。コノフィツムはよく分頭する。リトープスとはえらい違いだ。ムンダム。6月22日。現在。コイツだけ調子悪そうだ。枯れている箇所もあるし脱皮の進み具合も遅い。ちゃんと脱皮できてるところもあるので全滅にはならないだろうがイマイチな感じ。なんだか粒も小さいぞ。他のヤツらは倍々で増えていくのにコイツは増えないし。何が原因か分からない。とりあえず植え替えて様子を見るかな。玉彦(タマヒコ) コノフィツム属 多肉植物 9cmポットルイザエ コノフィツム属 多肉植物 9cmポット農園直売 多肉植物 コノフィツム属 ウィッテベルゲンセ 超お得 メセン 観葉植物 インテリア 多肉専門VERVE多肉植物:コノフィツム 美紋ウィッテベルゲンセ*全幅4cm 現品!一品限り多肉植物:コノフィツム 美紋ウィッテベルゲンセ*全幅3.5cm 現品!一品限り
2026.09.15
コメント(2)

アエオニウム・ビッグバン。ロゼットはすっかり小さくなり夏の姿。最盛期と比べればロゼットの大きさは5分の1ぐらいになっているのではないか。太くて長い茎の先端にちょこん。ロゼットが小さくなるのは葉が短くなるからだ。そしてぎゅーっと真ん中に凝縮される。これが夏の姿だ。ただ、最近少し開きかけている。涼しくなり成長が始まったのだろう。とはいえ横から見ればまだこんな状態。カップみたいなカタチなのだ。一方、もうひと鉢のビッグバンはこんな感じ。葉は長くロゼットは開き完全に冬の姿。少し前に入手したものだがさっきのビッグバンと全然違う。入手時不思議に思い訊ねてみたところ、夏でも水をやっているからだという答えが返ってきた。水をやると縮こまることはないのか。知らなかった。そういえば10年ぐらい前は黒法師に夏も普通に水をやっていて、その頃は縮こまることはなかった気がする。ただ、黒法師は大丈夫でも斑入りのアエオは全然大丈夫じゃなかった。ことごとく夏に枯れたのだ。そこからアエオ全般に夏は水やりを減らし日陰に置くようになった。中でもビッグバンは斑入りなので過保護に室内夏越しさせていたのだ。夏でも外で普通に水やりすればこういう状態を保てるのか。なるほど。でも…夏に縮こまっても別に問題はない。秋になったらちゃんと動き出すのだ。今のままでいいかな。1ヶ月後には再び本来の姿を見せてくれるだろう。農園直売 多肉植物 アエオニウム ピンクウィッチ(錦)単 美苗 観葉植物 インテリア 多肉専門VERVE農園直売 多肉植物 アエオニウム属 マイバッハ錦(単) 観葉植物 インテリア 多肉専門VERVE農園直売 多肉植物 寄せ植え アエオニウム属 ガーネット白斑錦(単) 抜き苗 観葉植物 インテリア 多肉専門VERVE農園直売 多肉植物 アエオニウム属 ハロウィンミルク錦(群)特大 観葉植物 インテリア 多肉専門VERVE【送料無料】アエオニウム 甜 ( てん ) 茶錦 多肉植物 3.5号ポット 多肉植物 寄せ植え ガーデニング リビング オフィス 事務所 インテリア? 送料無料 即納
2026.09.14
コメント(0)

8月30日。プセウドリトス・ミギウルティヌスを日陰に移した。全然成長する気配がないからだ。ずっと日に当ててきたせいか若干焼けている。これが成長を妨げていたのではないかと思ったのだ。そこから約2週間。ミギウルティヌスはどんな具合だろうか。現在。おっ。少しミドリに戻ったね。これなら動くかもしれないな。ただ最近めっきり涼しくなってしまったから無理か?来年の真夏は日陰に置いてみよう。前回発見した花芽は順調に育っている。一ヶ所から多数の花芽が同時に上がってくる。もう少しで咲きそうだ。あの変な花が今年も見られるのだ。楽しみ。別のところからも花芽が上がってきた。本体は1ミリもデカくならないのに花はガンガン咲かせるつもりなのだ。来年は本体も成長させてほしいものだね。観葉植物/プセウドリトス:ミギウリティヌス 2.5号鉢植えプセウドリトス・ミギウルティヌス 7.5cm鉢 カクタス長田 ガガイモ科 多肉植物 コーデックス 塊根植物 サボテン 珍奇植物 サキュレントプランツ仏頭玉 希少ラリレアキア カクティフォルメ ガガイモ 3-5cm 1個入り
2026.09.13
コメント(0)

ユーフォルビア・ビグイエリーの成長具合を見てみよう。昨日のヤトロファはかなり成長していたがコイツはどうかな?7月23日。現在。ん?変わってない?上から見た図で比較。7月23日。現在。あ~。全然葉が増えてないね。7月末から8月にかけてゼロ成長ということか。真夏は成長しないのかな?春から夏にかけてはよく成長していたから過ごしやすい時期に成長する植物なのかもしれない。ただ、よく見ると葉の色があせている。ひょっとしたら枯れ始めの可能性もある。成長点を見る。新葉がある。ゼロ成長ではなかった。この葉が出た分だけは成長したようだ。だがこれだけ。真夏はやはりほぼ成長していないわけだ。成長点付近にはピンクが現れる。葉の根元とトゲ先。なかなかの美しさだ。茎は相変わらずカッコいい。ムラのある緑色のボディにベージュのトゲ。葉が落ちたあともベージュ。葉が落ちた冬でも鑑賞価値がある。最近すっかり涼しくなったが、さてビグイエリーは成長するだろうか?春の温度帯で成長するなら秋も成長しておかしくはないが…どうだろう?☆特価☆多肉植物:ユーフォルビア ビグエリー 噴火竜*S 葉幅9cm観葉植物/ユーフォルビア:ビグエリー 2.5号鉢植え多肉植物:ユーフォルビア ビグエリー 噴火竜*M 葉幅16cm観葉植物/ユーフォルビア:ビグイエリー 5号鉢植え
2026.09.12
コメント(0)

ヤトロファ・ポダグリカは前回撮影した7月5日にはこのような姿だった。葉も繁り良好な状態だったが、現在は、さらに葉が繁り最盛期を迎えている様子。上から見た図でも比較してみよう。7月5日。現在。葉が3枚から6枚に増えている。2ヶ月の間に3枚も出たのだな。結構速いね。塊茎を見よう。ここは特に太った様子はない。葉は出すがイモは簡単には太らないということか。でもカタチは良い。上下は細く真ん中が太るというありそうでない形状が気に入っている。塊茎上部からその上の茎にかけてトゲのようなものがある。何のためだか知らないがこれもユニークな特徴ではないか。てっぺんの成長点にもトゲ。出たばかりのトゲはミドリ。そして新葉も出ている。この葉が巨大になりこうなるのだ。丸っこくて愛嬌のある葉。塊茎もいいけど葉も面白い植物だね。コーデックス:ヤトロファ 珊瑚油桐(サンゴアブラギリ)*S 幹幅1.5cmヤトロファ・カタルティカ 錦珊瑚 9cm鉢 カクタス長田 トウダイグサ科 多肉植物 コーデックス 塊根植物 珍奇植物 ベルランディエリ【現品・現物】サンゴアブラギリ(珊瑚油桐)7号 YS番 別名:ヤトロファ ポダグリカ希少 超レア 花付き サンゴアブラギリ(珊瑚油桐)高さ約65cm エッグセメントポット 6号サイズ 塊根植物 大型 ヤトロファ ボダグリカ イモサンゴ サンゴ油桐 コーデックス 個性的 塊根 Jatropha podagrica コーデックスプランツ 観葉植物 【現品発送】観葉植物/ヤトロファ:マルギナータ 2.5号23-02
2026.09.11
コメント(0)

ガステリア・ヘラクレス。その名の通り屈強な面構えのガステリア。よくは知らないが臥牛の選抜種なのだろう。軍配型の葉先に縁の溝。幅広短葉の良形。厚みもある。まさに理想の臥牛といったところだ。何をもってヘラクレスとしているのかは知らんが好みのど真ん中であることは間違いない。さて、このヘラクレス、一年でどれぐらい成長しているだろうか?見てみよう。昨年9月20日。現在。ふむふむ。去年出かかっていた葉がだいぶデカくなって次の葉が出始めた…というところか。一年かかってたったこれだけか?とも思うが葉が一枚増えただけで結構印象は変わるものだ。もうひとつのヘラクレスも見てみよう。おや。こっちは新葉がナナメに出てきているな。何だろう?まさか旋回するつもりじゃないだろうな。成長具合を確認する。昨年9月20日。現在。去年出始めていた葉が長くなった。以上。一年でこれだけか。やはり成長遅い。次の葉もまだ準備されていない。だが全体をみると去年よりデカくなっているのが分かる。下葉もデカくなっているのだ。葉を出すのは超ゆっくりだが全体的に大きくなってはいるのだ。こういう成長の仕方もあるのだね。多肉植物:ガステリア 臥牛*幅6cm 現品!一品限り多肉植物:ガステリア 臥牛*幅5cm 現品!一品限り ※傷あり多肉植物:ガステリア 臥牛 吉積B*幅6cm多肉植物:ガステリア 白肌特小型ダルマ臥牛*幅6cm
2026.09.10
コメント(0)

ボウィエア・ヴォルビリス和名蒼角殿。6月初旬にツルを出し始め現在はこの姿。ツルは伸びるのが速い。支柱に巻き付きながらワシャワシャになっていく。明るい緑色でツヤツヤ。美しいツルだ。花も咲いているが、花も緑色で恐ろしく地味。この鉢には大小5個の球根が植えられている。ひとつだけ見えているがあとは完全に埋めている。埋めて速く太らせようという魂胆だ。先が枯れた2本の葉。ツルではない。葉だ。地下には小さい球根が植わっている。小さいときは葉しか出さないのだ。ここにも1個植わっている。一番手前のヤツね。ここは葉とツルが出ている。去年分頭した球根の片割れだ。もう片方がコレ。一番手前のヤツ。同じく葉とツル両方出ている。葉は先端が枯れている。ま、そういうもんなんだろうね。一個だけ見えている球根。コイツが一番大きい。あれ?2ヶ所からツルが出ているぞ。これはもしや…ああ…。やっぱり分頭だ。2つに割れている。水をやり過ぎているということはないと思うのだが…。何でだろう?まあ仕方ない。次からはもう少し辛めでやってみよう。観葉植物/ソウカクデン 3号鉢植え蒼角殿(ソウカクデン)塊根 植物 多肉 コーデックス ボウィエア ボルビリス 観葉植物 室内 インテリア 小さい ミニ おしゃれ インテリアグリーン ガーデニング オフィス リビング 鉢 おしゃれ 人気 インテリア ミニ観葉 緑のインテリア観葉植物/ソウカクデン 5号鉢植え
2026.09.09
コメント(0)

7月26日のアデニア・グラウカ。葉がだらんと垂れ元気がない。水をやると少しはシャキッとするのだが完全ではない。暑い時期は苦手なのだろうか?これに対し現在。葉はピンと張りすこぶる良い状態。真夏は水をやってもこうはならなかった。最近の涼しさのおかげだろうか。これぞ本来の姿と思わせる葉の張り。明らかに真夏より調子いい。とはいえ成長は止まったまま。成長点から新たな葉が出るなどということはない。結局成長したのは5月の1ヶ月だけじゃなかったか?芽が出て今の姿になるまでは速かったがそれ以降は沈黙したまま。確か去年もそうだった。そういう性質なのだろうか?しかし…塊根はというと…これは太っているのではないか?葉は出さないが代わりにイモを太らせる。そういう風に思えるが…どうなんだろう?確認してみる。1ヶ月ちょい前の7月26日。現在。ちょっと角度が違うが…太ってるよね?根元が7月時点より広がっているように見える。コイツ塊根は意外と速く太らせるような気がするぞ。もうひとつのグラウカはどうだろう?コイツも5月ごろワーッと葉を出して終わり。真夏は全く成長していないが塊根は太っているのではないか?確認してみよう。7月26日。現在。あ。これじゃ分からん。地震で表土がこぼれ落ちたから足したんだった。塊根が埋まってしまい比較できんな。アデニア・グラウカ。春から夏にかけて葉を繁らせ夏は休む。塊根は意外と速く太る。とりあえず分かったのはこれぐらいだ。まだまだ試行錯誤せねばならんな。☆特価☆多肉植物:アデニア グラウカ*S 塊幅1.5cm ☆養庄園実生多肉植物 sdアデニア グラウカ 実生 多肉植物 塊根植物 コーデックス 9cmポット(多肉植物)一点物 アデニア グラウカ 4号(1鉢)アデニア グロボーサ "Adenia globosa" 管理2448 観葉植物 室内 贈り物 プレゼント インテリア おしゃれ コーデックス coudex 多肉植物 塊根植物 アデニア ベアルート 陶器鉢グロボーサ
2026.09.08
コメント(0)

古株のユーフォルビア・ホリダ。2014年購入。もう12年も育てている。春から秋までベランダ最前部で直射日光に当てているが特に傷んだりすることもない。直射日光に強いのは白粉を帯びているからだろう。厚く塗ったチョークのような質感。これで強光から身を守っているのだ…多分。厚くおおった白粉のせいで青白い。なかなか良い色合いではないだろうか。このホリダ、数年前から増稜している。ここが増稜部。ひとつだった稜が3つに増えている。現在12稜。仔も順調だ。ちょっと窮屈そう。来年の植え替えで外してやろう。さて、成長具合を確認してみるか。昨年8月。現在。ふむ。1ミリ2ミリかな。少し大きくなっている。すでにデカから分かりずらいが増稜部分を比較すると明らかだ。側面図でも比較してみよう。昨年8月。現在。よーく見ないと分からないが、やはりデカくなっている。仔もデカくなっている様子。ユーフォルビア・ホリダ古株。ベランダ最前部置き、水は2週に1回たっぷり。デカい球体に水を溜め込んでいるので、表土が乾いたからといってすぐに水をやることはしない。常に2週に1回。これでいいのだ。株元は木質化が始まっている。こうして立派な古木となっていくのだろうな。10年後が楽しみだ。観葉植物/ユーフォルビア:ホリダアルバ(実生) 5号鉢植え白衣ホリダ観葉植物/ユーフォルビア:ホリダ 3号鉢植え26-04白衣ホリダ多肉植物:ユーフォルビア ホリダ*SS 幅2.5cm ☆赤松実生
2026.09.07
コメント(0)

アデニウム・アラビカム。ぶっとい塊根からたくさんの枝を伸ばし先端に葉を繁らせる。パキポにも劣らない素晴らしいコーデックスの人気種だが、パキポに比べ葉を繁らせるのが難しい。葉が枯れるのだ。新葉は出てくるのだが同時に枯れる葉も多く、なかなかワサワサにならない。寄ってみると葉は白い粉を吹いているように見える。ダニだろうか。ダニ太郎は時々使っているのだが効いていない様子。出たばかりの葉も枯れる始末。パキポでは起こらないこういうことがアデニウムではちょくちょく起こるのだ。どうしたら良いのだ?デカいアラビカム。4号鉢でも小さく感じるほどの立派な塊根を持つが葉はまばら。しかし、これでも葉が増えた方なのだ。少し前までは葉が枯れまくり丸坊主に近かった。今は丸坊主から徐々に復活途上にある。長い間不調に苦しんできたのになぜ復調してきたのか?日陰に移したのだ。春からずっとベランダ最前部で直射日光に当てて育ててきたが調子悪いので少し前に日陰に置いてみたわけだ。そこから良くなった。よくは分からないが今年は直射光下より日陰の方がよく育つヤツが多い。アデニウムなんて本来は直射ガンガンが良いと思うのだが…。何はともあれ復調傾向なのは歓迎だ。当面は日陰置きを続ける。観葉植物/アデニウム:アラビカム 2.5号鉢植え多肉植物 ca アデニウム ドーセットホーン アラビカム 獅子葉 D.H.A. 送料無料 多肉植物 コーデックス 2.5号鉢観葉植物/アデニウム :アラビカム ブラックスキン 3号【アデニウム アラビカム ドワーフ 4号サイズ】 塊根植物 蛸足 観葉植物 おしゃれ
2026.09.06
コメント(0)

5月3日。短刺白刺金鯱を継ぎ下ろすことにしカット。自根での栽培を目指すことにした。1ヶ月ほどで根は出てきた。6月7日。まるで歯のようにびっしりと並んで出た根。これを植え込む。ここからは普通に水やり。しばらくは日陰に置き徐々に日に慣れさせる。さて、ここから3ヶ月。短刺白刺金鯱はどうなっているだろうか?現在の姿がコレだ。ん?全く成長していないな。いやむしろ縮んでないか?植えたときより小さくなっているように見えるぞ。確認してみよう。6月7日。現在。やっぱり痩せてるよコイツ。細くなってる。さらに毛のふわふわ具合も低下している。何なんだ?何があったんだ?根は出ていたから植えて水やれば伸びて水を吸い成長するのではないのか?まさか継ぎ木じゃないと育たないということはないよね?上から見る。綿毛はふわふわ具合が減っただけでなく色も白からベージュに変わっている。焼けているのか?ベランダ最前部に置いているが、それがダメなのか?全く分からん。とりあえず日陰に置いて養生させる。根が出揃う前に日に当ててしまったのかもしれん。それでもダメなら抜いてみよう。さて、どうなるか。crnサボテン エキノカクタス 金鯱モンスト 自根 コロンカクタスさん苗 7.5cmポット キンシャチ CORONCACTUS 仙人掌(多肉植物)一点物 サボテン エキノカクタス 刺無金鯱モンスト 3号(1鉢)(観葉植物)一点物 サボテン エキノカクタス 刺無金鯱モンスト 3号(1鉢)
2026.09.05
コメント(0)

8月30日に記事にした小っちゃいパキポディウム・グラキリス2号。シワシワ。ベランダ最前部で直射日光に当てて育てていたら水を吸えなくなったのかシワが寄ってきた。他の4個のパキポはどうもない。コイツだけだ。根に異常があるかもしれないと思い抜いてみると特に異常はなさそう。植え直ししばらく日陰で様子を見ることにした。上の画像は植え替えの2日後。まだ水をやっていなかったがこの後たっぷり水やり。そして2日後の現在。おお!シワが消えた。水を吸ったのだ。根はちゃんと機能している。良かった良かった。しばらくは直射日光に当てないで養生させる。2週ほど経ったら慣れさせた上で再び日に当てる。パキポはひなたが良いのだ。もうひとつ調子を崩していたパキポ。エビス大黒。8月6日。直射ガンガン下に置いていたら葉が枯れ始めた。右の小さい方は塊茎もへこんでいる。ヤバいと思い植え替え。グラキリス2号同様根は特に傷んでなさそう。その後は日陰で養生させ8月26日。左の小さい方は葉が出てきた。右も成長点がミドリになり活性化している様子。復活に向けて順調そうだ。そして現在。1週間しか経っていないので大きくは変わらないが両方とも少し成長している。右のデカい方は、葉が出始めた。左の小さい方も、葉が大きくなりへこみも心なしか改善されているように見える。エビス大黒は日陰から半日陰に移している。そろそろひなたでもいいだろう。調子を崩した2種。結局単なる水切れだったのだろうか?それとも直射日光に負けてこうなったのか?よく分からんまま復調傾向にあるのだった。観葉植物/パキポディウム:グラキリス(国内実生株) 3.5号26-01敬老の日 誕生日 プレゼント 塊根植物「パキポディウム・グラキリス」【SSクーポンあり】【現品】パキポディウム・デンシカウレ(恵比寿大黒) 3.5号(1〜5)【選べる観葉植物】【観葉植物/インテリア/おしゃれ/ナチュラル/鉢植え/贈り物/楽天/通販/スモールサイズ/ミニ/小さい/黒/ブラック/再入荷】観葉植物/[ザ・ファームセレクト]パキポディウム:恵比寿大黒(実生株) 3.5号鉢植えパキポディウム・恵比寿大黒 7.5cm鉢 カクタス長田 キョウチクトウ科 デンシカウレ コーデックス 塊根植物 多肉植物 珍奇植物 サキュレントプランツ
2026.09.04
コメント(0)

チレコドン4種の様子を見てみよう。ストリアツスから。夏は葉を枯らす冬型植物。うちのチレコドンは全てそう。同じ冬型でもオトンナなどは一部葉を付けたまま夏越しするヤツもいるがチレコドンは全員丸坊主になる。パキポと違い葉がないとさみしい感じになる。パニクラータスも丸坊主。葉がないとただのつまらない棒だが仕方ない。ベランダ奥のテーブルで秋の動き出しを待っているところ。夏はずっとこの日陰になるテーブルで過ごさせた。成長点はまだ沈黙したまま。始動は10月ぐらいか?群卵。コイツも葉がないとイマイチだが...アレ?葉が出てるな。拡大してみよう。おお。出てる出てる。あちこちから一斉に。枯れ木のような本体からミドリの新葉が出てくる様は可愛い。ブッコルジアヌス。コイツは休眠期だけでなく成長期も葉を出さない気難しいヤツ。成長期は枝先が赤くなり活性化するのだが今は黒。まだまだ生育停止状態みたい。しかし、もうひとつのブッコルジアヌスはというと、葉が出てるじゃないか。同じベランダ奥の日陰置き、水やりも2週に1回じょうろでひと回しで同じ管理なのにコイツだけ葉を出す。どういうことなんだろう?よく分からんな~。観葉植物/[サマーセール]チレコドン:ブッコルジアヌス 3号ポット多肉植物 caチレコドン ブッコルジアヌス 多肉植物 チレコドン コーデックス 9cmポット観葉植物/[サマーセール]チレコドン:ストリアツス 3.5号鉢植えコーデックス:チレコドン ペアルソニー 白象 挿木*幹幅0.5cm観葉植物/[サマーセール]チレコドン:スルフレウス 2.5号鉢植え
2026.09.03
コメント(0)

日陰置きの3種を。フィカス・ペティオラリス。7月21日。春に外に出して以来ずっとベランダ最前部で直射日光に当ててきたコイツ。葉焼けはないが葉が閉じるというかタテになる。どうも日に当たりたくなさそうだ。そこでこれ以降ベランダ奥の日陰に移し様子を見ることにした。すると現在。再び葉が開いたというか上を向いた。やはり直射日光には当たりたくなかったようだ。日陰でも葉脈は鮮やかに赤い。直射光下じゃなくても良さそうだ。ただ、焼けたイモは戻らない。こうなるということはやはり日照が強すぎたということだろう。来年からは日陰か半日陰で過ごさせることにする。ユーフォルビア・アンボボンベンシス。2023年7月17日。3年前の姿だが、この頃は最前部で日に当てていた。葉はダークな赤紫色。内側に巻き乾燥している。そしてこれが現在。ミドリ。ベランダ奥の日陰に置いているのだ。葉の色だけでなく開き具合とみずみずしさも違う。良さそうな状態だ。アンボボンベンシスにとっても直射ガンガンはややツラい状況なのだろう。今後も日陰~半日陰で育てる。ユーフォルビア・オベサ。昨年9月16日。コイツも日に当てて育てていたがここ数年の暑さは異常でこのように焼けてしまった。直射ガンガンじゃダメのようだ。そこで今年は奥の日陰置きにしたところ様子が変わった。現在。焼けなくなった。今年成長した部分はミドリ。もう来年からは日陰置きで決定だ。ちょっと先細りになっているが徒長ではないように思える。間延びしている感はないからだ。焼けただれた部分は元に戻らないが仕方ない。ここから再びキレイな株に育て上げる。もう一個オベサ。下の方にに茶色い部分がある。去年直射で焼けたところだ。今年はずっとベランダ奥の日陰置き。新たな焼けは発生していない。徒長もなし。やはり日陰置きが良かったよう。ただし、日陰置きは真夏のみ。秋になり日差しがやや弱くなってきたら最前部で再び日に当てる。焼けるのは真夏。それ以外は直射も問題ないだろう。冬も晴れた日の昼は日に当てる。これでうまく育つのではないだろうか。観葉植物 フィカス ペティオラリス【お試し】 フィカス(ペティオラリス)4号 黒色 プラスチック鉢(バークチップ) 赤ウンべ 赤ウンベラータ フィカスペティオラリス プラ鉢 苗 苗木 黒 ブラック 丸 4寸 12cm 観葉植物 植物ユーフォルビア アンボボンベンシス 2.5号 プラ鉢 コーデックス 種類 多肉 観葉 プランツ 植物 ギフト 室内 屋外 送料無料 花 鉢 開店 新築 結婚記念日 贈り物 プレゼント 記念日 ビザール 珍奇 誕生日 お祝い 鉢 花 トウダイグサ インテリアユーフォルビア アンボボンベンシス "Euphorbia ambovombensis" 管理2525 観葉植物 室内 贈り物 プレゼント インテリア おしゃれ コーデックス coudex 多肉植物 塊根植物 ユーフォルビア 陶器鉢☆特価☆多肉植物:ユーフォルビア オベサ M*幅3.5cmユーフォルビア・オベサ 9cm鉢 カクタス長田 トウダイグサ科 麒麟玉 コーデックス 塊根植物 サボテンもどき 珍奇植物 多肉植物
2026.09.02
コメント(0)

久しぶりにプセウドリトス・ミギウルティヌスの様子を見よう。いつ見ても大仏の顔を思い起こさせるこの形状。全然変わらない…。そう。全然変わらないのだ。多分1ミリも成長していないと思う。確認してみる。昨年7月31日。現在。やはり…。全く変わっていない。去年の夏も今年の夏も全く動いていないのだ。ベランダ最前部でせっせと日に当てているのに何でや?本来ならてっぺんの成長点が盛り上がりながらデカくなっていくはずだと思うが、成長点は沈黙したまま。あ、ひょっとして日に当てているのが間違いなのか?そういえば肌がミドリから薄茶色に変わってきている気もする。セネシオ・サギナータスなんかも日に当てて赤くなると成長が止まったりするし、ミドリを保つ程度の日照の方が良いのかもしれない。もう少し日照時間が短いところに移してみるか?これは2年前の2024年6月。やはりこのときはミドリだ。この年は成長した。成長させるにはミドリを保つ...これで合ってるのではないか。さて、全く成長しないこのミギウルティヌスだが、ひとつだけ変化が見られる。画像真ん中の突起だ。拡大すると、花芽が出てきている。うじゃうじゃした感じのコレ。花を咲かせるつもりだ。これは去年の7月14日。不気味な花だ。今年もこれを咲かせるのだ。楽しみだな。とりあえず日照時間を調整しミドリに戻すよう努めてみよう。観葉植物/[サマーセール]プセウドリトス:ミギウリティヌス 2.5号鉢植えプセウドリトス・ミギウルティヌス 7.5cm鉢 カクタス長田 ガガイモ科 多肉植物 コーデックス 塊根植物 サボテン 珍奇植物 サキュレントプランツ
2026.09.01
コメント(0)

5月7日に植え替えたユーフォルビア・キリン角錦綴化。2.5号から鉢増しして3号鉢に。去年結構成長したので2.5号鉢では手狭になったのだ。このときはまだ動き出していない状態。ある程度の葉を残したまま越冬している。6月15日。動き出した。数ヵ所で新葉が出始めている。いったん動き始めるとその後は速い。6月30日にはこの通り。わずか15日でワサワサになっている。さて、ここから2ヶ月半。キリン角はどうなっているだろうか?現在の姿がコレだ。ふうむ…。大きくは変わっていないね。葉は増えワサワサ度は上がっているが6月のような勢いはない。ワーッと成長して止まったか?細部を見てみよう。6月30日。現在。なるほど。葉が増えたというより小さかった葉がデカくなったのだな。それでワサワサ度が上がったように見えるわけだ。茎自体はほんの少ししか伸びていない。真ん中あたりの枝も見よう。6月30日。現在。ここも葉がデカくなっただけのようだ。茎は成長していない。一番下の枝。6月30日。現在。変わってないね。やはり止まっているのだ。いつ止まったかは分からないが止まるの早くない?まだ8月だぜ。10月ぐらいまで成長するかと思っていたよ。6月30日と現在が変わらないということは動いたのは6月15日から30日までのわずか15日のみ。一年のうち15日しか成長しない植物ってどうなのよ?ワケ分かんね~。(多肉植物)ユーフォルビア グーチョキパー(オンコクラータ綴化) 3号(1鉢)(多肉植物)ユーフォルビア スザンナエ 綴化 3号(1株)観葉植物/ユーフォルビア:紅彩閣綴化モンストローサ 4.5号鉢植え26-01(多肉植物)一点物 ユーフォルビア 孔雀丸 綴化 4号(1鉢)
2026.08.31
コメント(0)

小っちゃいグラキリス3号。「細野郎」という名前をつけている。他と比べコイツだけやたら細かったからだ。その細野郎、現在はこうなっている。シワシワ。寄ってみる。ヤバいんじゃないのコレ?かなりのシワシワ具合だぞ。側面を見よう。薄っ!ウチワサボテンみたいだ。大丈夫なのか?他の小っちゃいグラキリスは何ともない。1号「単頭」2号「右に枝」4号「円錐」5号「枝だらけ」若干の葉焼けは見られるものの皆元気。何で3号だけ具合が悪くなったのか分からない。全員ベランダ最前部で直射日光に当て表土が乾いたら水やり。同じ管理だったのだが…。[ パキポディウム グラキリス 象牙宮 Mサイズ @28000] 塊根植物 多肉植物 盆栽 観葉植物パキポディウム グラキリス 3.5号 4号 プラ鉢 塊根植物 土 種 鉢 コーデックス 象牙宮 プレゼント 種類 珍奇 ビザール プランツ 屋外 通販 送料無料 鉢物 観葉 多肉 ギフト 花 開店 誕生日 新築 結婚 記念日 贈答 お祝い 開業 植物 室内 オシャレ 販売 ガーデニング グリーン観葉植物/[サマーセール]パキポディウム グラキリス(国内実生3〜4年株)2号26-04観葉植物/パキポディウム:グラキリス(国内実生3〜4年株)2号26-01
2026.08.30
コメント(0)

7月20。枯れまくりのアロエ・カスティロニアエを植え替えることにした。見苦しい上風通しも悪い。スッキリさせてやろう。ハイ完成。うわぁ。スッキリというよりみすぼらしいな。ボリューム皆無、むき出しの茎がサミシイ。ま、仕方ない。これからに期待だ。植え替えたカスティロニアエ。しばらく外の日陰に置きその後半日陰ひなたと移動させたのだが早すぎたのか葉が焼けて赤くなってしまった。そこで慌てて日陰に戻し数週間。ようやく元のミドリに戻ってきた。現在の姿がこれだ。植え替え時とは左右逆になっている。右に小っちゃいのが一個増えているが、これは根腐れした仔株で植え替え時に茎を切り乾燥させてから植え込んだため。根が出て水を吸ったようでミドリになり厚みも出た。さすがアロエ、丈夫だね。良い状態になったカスティロニアエ。夏の間は日陰か半日陰で過ごしてもらう。根が張っていない状態での強光は危険だ。秋になり涼しくなったら直射日光に当てる。そして冬。去年は外で冬越しさせようとして失敗した。次から真冬は室内置きにする。これで問題は起きないだろう。観葉植物/アロエ カスティロニアエ ワイドリーフ 3号26-01アロエ・ペトリコーラ 9cm鉢 カクタス長田 ペトリコラ 美竜ロカイ 巴里錦 ツルボラン科 多肉植物 珍奇植物 サキュレントプランツアロエ・ボウィエア 9cm鉢 カクタス長田 グラスアロエ 晩翠 ピグミーの乙女 ツルボラン亜科 多肉植物 南アフリカ原産 旧カマアロエ属アロエ・フミリス 9cm鉢 カクタス長田 ユリ科 多肉植物 ツルボラン亜科 珍奇植物 サキュレントプランツ ロゼット 帝王錦アロエ・フミリス シャーク 7.5cm鉢 カクタス長田 ユリ科 多肉植物 ツルボラン亜科 珍奇植物 サキュレントプランツ 帝王錦 ロゼット
2026.08.29
コメント(0)

セネシオ・サギナータス8月9日。親株も周りの根挿しも良好な状態。葉を出し茎を形成している。今年は室内で管理しているサギナータス。この室内管理が功を奏したようで2年ほど全く動かなかった親株から葉が出て茎も形成されつつある。コイツが動いているのを見るのは久しぶりだ。感動する。と思っていたら現在。動きが止まってしまった。さらに葉がくすみ状態が悪くなっている。葉ダニか?室内で風通しが悪いからか?また外に出すか?根挿しも葉がくすんでいる室内でうまく行ったと思っていたのに室内もダメなのか?特にヒドいのがコレ。コレやっぱりダニじゃないかな?外で風に当てるか。希釈したダニ太郎も散布しよう。単独植えのコイツも葉が枯れてしまった。う~ん。やはりサギナータスは難しい。4年ぐらい育てているが未だに育て方が分からんぞ。とりあえず外の日陰で様子を見る。多肉植物 sdアデニア グラウカ 実生 多肉植物 塊根植物 コーデックス 9cmポットユーフォルビア ステラータ 3号|観葉10-TUペラルゴニウム ヒルツム 2.5号|観葉04-PAオペルクリカリア・パキプス (根挿し) 9cm鉢 カクタス長田 ウルシ科 多肉植物 キングオブコーデックス 塊根植物 珍奇植物 マダガスカル原産
2026.08.28
コメント(0)

小っちゃいグラキリス5個。ベランダ最前部で直射光に当てて育てている。ふと見ると5個のうち1個だけ具合が悪そう。3号細野郎だ。塊茎にシワが寄っている。触ってみると柔らかい。表土は乾いているが水は3日前にやったばかり。水切れとは思えない。実際他の4個は張りがあり触ってもカチカチ。コイツだけ状態が違うのだ。腐ったか?抜いて状態を見よう。どれどれ。どんな具合だ?塊茎。やはりシワがある。水を吸えていないようだ。とすると根か。ん?根腐れではないようだ。白い健康な根がたくさんある。単なる夏バテか?とりあえず植え直し、しばらくは日陰で養生させよう。同じ2.5号鉢に植え直す。念のため水は2日ほど空けてからやろう。柔らかいといってもジュクジュクじゃない。腐れ野郎にはなっていないと思いたい。何とかこのシワシワが解消されればいいが…。エビス大黒。7月ぐらいまでベランダ最前部で順調に育っていたのだが突然葉が枯れ塊茎がへこみ始めた。そこで植え替え日陰で養生させているのが今の状況。葉はいったん全枯れになったが何とか生きている様子。左のヤツは新葉を出してきたし右も成長点は活性化しているように見える。てっぺんじゃないところから葉が出てきているようだ。成長点が増えるのかな?そんな感じだ。新葉を出した小さい方はまだ塊茎にへこみがある。多分問題ないとは思うが少し心配だ。パキポは全員直射ガンガンで育てており毎年問題は起きないが小っちゃいヤツはまれに腐ったりすることがある。しばらくはこのまま日陰で養生してもらおう。□パキポディウム・デンシフローラム□ カクタス長田 現品販売 コーデックス パキポディウム デンシフローラム 2.5号鉢植え 【パキポディウムNo.18】パキポディウム・グラキリス (実生) 9cm鉢 カクタス長田 キョウチクトウ科 グラシリス コーデックス 塊根植物 多肉植物 珍奇植物 サキュレントプランツパキポディウム・ブレビカウレ 恵比寿笑い 7.5cm鉢 カクタス長田 キョウチクトウ科 多肉植物 コーデックス 塊根植物 サボテン 珍奇植物 サキュレントプランツパキポディウム・エニグマチカム 7.5cm鉢 カクタス長田 キョウチクトウ科 多肉植物 コーデックス 塊根植物 サボテン 珍奇植物 サキュレントプランツパキポディウム・恵比寿大黒 7.5cm鉢 カクタス長田 キョウチクトウ科 デンシカウレ コーデックス 塊根植物 多肉植物 珍奇植物 サキュレントプランツ
2026.08.27
コメント(0)

サンスベリア・ボンセレンシス・スーパードワーフ。購入から間もない2024年8月にはこのような姿だった。サンスベリア特有の濃い緑と明るい緑の縞模様。ボンセレンシスなので葉は棒状になるはずだがまだ小さいせいかそうはなっていない。一年後の2025年7月。あら。仔が出たね。しかも2個。幼苗だと思っていたがドワーフだからこれで成株なのかもしれんな。そして親株の新葉は棒状になりそうな雰囲気。これは期待できるぞ。ここからさらに一年が経過した現在。ボンセレンシスはどうなっているだろうか?これがその姿だ。おいおい。枯れとるやないかい。親株と仔株一個。しかも親株は1ミリも成長していない。このまま消滅するのではないか?仔株は成長している。しかも増えた。2個だったのが4個になっている。やたら増えるねコイツ。でも増えるより棒状になってほしいんだよね。こんな感じ。棒状になるヤツとならないヤツがいるのかね?サンスベリアついでにロリダ。親の方は相変わらず成長止まったままだが仔は順調に生育している。旋回していた葉もようやく2方向に固定されそうな雰囲気。出始めてからもう多分2年ぐらい。成長はやはりゆっくりだ。ロリダもボンセレンシス・スーパードワーフも仔が出ると親の成長が止まる。これはピングイキュラでも見られたことだ。この性質はサンスベリア全般に言えることなのだろうか。よく分からんが…。(観葉植物)インテリア サンスベリア ボンセレンシス スーパードワーフ 2〜3号(1鉢)多肉植物:サンスベリア ボンセレンシス スーパードワーフ*幅7cm観葉植物【サンセヴィエリア属】サンスベリア・シリンドリカボンセレンシス【SS】2.5号陶器鉢(HNP-FP030)観葉植物/サンセベリア:ロリダ 2.5号鉢植え**(観葉植物)一点物 サンスベリア ロリダ 斑入り 5号(1鉢)
2026.08.26
コメント(0)

日曜深夜2時に震度4の地震があった。震度4というと大したことないように思われるかもしれないが、うちではテレビが倒れ時計が落ちて割れ食器もいくつか落下し割れてしまった。それぐらいならまだ良かったが悲惨だったのが鉢植えの植物。室内窓際のラックに置いていた鉢が何十個も落下、鉢から抜け土がこぼれ床は泥だらけになった。ベランダでも鉢は倒れまくりあちこちに散乱。さらに棚に置いていた思い陶器鉢も落下し、当たったアルテシマとモンステラが折れてしまうという有り様。一日中片付けに追われるという状況になってしまった。オトンナは全て室内置き。人間がいる間だけだがエアコンが効いた室内で涼しく過ごさせている。クラビフォリア1号も地震前はこのように、非常に良い状態を保っていたのだが…現在はというと、ラックから転げ落ちあちこちにぶつかったのか葉が取れまくっている。もちろん表土は流出。せっかく良い状態で夏越しできそうだったのに何てこったい。クラビフォリア2号も地震前はこのように、ぷくぷくの葉を繁らせ良好なコンディションを維持していたのに現在は、ぼろぼろ、しかも汚い。なんともがっかりな姿だがまあしょうがない。葉が落ちただけなので秋になったらまた復活してくれるだろう。オトンナ・ロバタ。地震前。丸坊主だが状態は悪くない。エアコンで夏を越し秋に備えていたのだが…現在。これまた棚から転げ落ち表土流出、茎は傾き根まで飛び出ている。枝も数本折れている。いやあ悲惨だ。こんなのが何十鉢とあるのだ。植え替えするのに2週間ぐらいかかるのではないか。オトンナ・レトロフラクタ。地震前。現在。コイツはなんとなく無事そうだな。棚から転げ落ち表土は流出しているが枝は折れていない。最小の被害で済んだ。オトンナ・パーフォリアータ。現在。コイツは元々枝などないから変わりようがない。落下して土がこぼれただけだ。問題なし。とりあえず土が乾いたら植え直すか表土を入れて復元する。そして引き続き室内管理。あとは再び地震がおこらないよう祈るのみだ。(多肉植物)オトンナ ロバタ 3号(1鉢)(多肉植物)オトンナ レトロフラクタ 3号(1鉢)観葉植物/[サマーセール]オトンナ:クラビフォリア 3号鉢植え*Othonna オトンナ ユーホルビオイデス(実) 管理方法付き2.5号鉢 サボテン 多肉植物 希少 珍奇植物 レア 珍品 珍しい インテリア 観葉植物 グリーン 人気 おうち時間 プレゼント ギフト おしゃれ
2026.08.25
コメント(0)

ユーフォルビア・インゲンスはいつも始動が遅い。一昨年やその前の年などは結局夏に始動せず、なんと秋になってから動き出した。一昨年は10月、その前は11月。夏の間外に出してはいたのだが日の当たり方が足りず鉢内が高温にならなかったためだと思われる。動き出したのは室内に移動し太陽が低くなり窓越しの日が当たるようになったからだろう。日が当たると室内窓際は高温になる。夏の外より高くなった気温が始動の要因なのだと考える。そこで去年は外の、しかも日が最大限に当たるベランダ最前部に置いたところ何とか8月に動き出した。そして今年も同じ場所に置き動き出しを待っていたところ、最近になってようやく動きが見られた。この全体像では分からないがてっぺんから葉が出てきた。ちょっと拡大。これだと分かる。葉が出ている。さらに拡大し角度を変えてみよう。稜間もひらいている。茎が形成されているのだ。8月下旬でようやく。相変わらず遅い始動だが一昨年などよりは改善されたので良しとしよう。いったん動き始めれば速い。1ヶ月もすれば数センチ伸びていることだろう。当面ベランダ最前部で直射に当て室内に日が当たる10月ぐらいからは室内窓際に移動する。ところで…このインゲンス、枝が出そうな気配があったのだが、その後どうだろう?画像左、とがっている箇所がある。ここだ。以前はこんなものはなかった。枝が出てきているのではないか?拡大。とがった箇所の先端に新たな成長点ができているようにも見えるが…。さらに拡大。これは…。何か出ているのは間違いない。枝か?よく見ると2個あるな。角度を変えてみよう。大小2つの枝らしきもの。上のデカい方は以前出たもので、これは動きが止まっているよう。そしてその下から何か出てきつつある。これは活性化している様子。最近出てきたものに違いない。これはデカくなるのか?なんとなくデカくならない気がするが枝になったら嬉しいな。ま、期待せず観察するとしよう。[ ユーフォルビア ラクテア ホワイトゴースト Mサイズ @6000] 塊根植物 多肉植物 盆栽 観葉植物多肉植物【一点物】大型 ユーフォルビア・ラクテア・イエローゴースト / 8寸・約W50cm×H110cm観葉植物/ユーフォルビア:トリゴナ 紅彩雲閣(ベニサイウンカク) 3号鉢植え多肉植物 観葉植物 ユーフォルビア 紅彩雲閣(多肉植物)ユーフォルビア 彩雲閣(サイウンカク) 3.5〜4号(1鉢)
2026.08.24
コメント(0)

フィロボルス・ラビエイ。水切れでうなだれている。毎回表土が乾くころにはこんな状態になる。水切れが速いのだ。しかし水をやると数時間後にはこの通り。再びシャキッとする。冬型なのに真夏でもガンガン水やりしているがこれでいいのだろうかと疑問に思ったりもするが、水を吸ってシャキッとするわけだし問題ないだろう。真夏でも全然葉は枯れないし…。一方このフィロボルス・ラビエイは春のしかも早い時期に葉が枯れ丸坊主になった。同じ品種なのにこの差はいったい何なのだ?しかしこのラビエイも少し前に成長開始し葉が出始めた。葉はものすごく遅い速度で大きくなっている。この枝にも新葉が。成長開始とはいえしばらくは超スロースピードで動くことだろう。少し前に葉を出し始めた亀甲竜。フィロボルスと違いコイツはツル性で動き出したら速い。もう葉が2枚に増えている。葉のカタチもそれらしくなってきた。コイツも芽を出してきた。トラキアンドラ・トルティリス。球根植物で球根は埋めているので地上部は何もない状態だったが気付くとこんなになっていた。細長い葉が3本。あれ?コイツどんなヤツだったっけ?地上部が何もなしになって久しいので忘れたぞ。あ。こんなだったね。くねくねの平打ち麺みたいなヤツ。今のところまっすぐだけど伸びればくねくねに戻るのかな?日に当てていないが大丈夫か?フィロボルス・ラビエイ、亀甲竜、トラキアンドラ・トルティリス全てベランダ奥の日陰置き。水は葉がワサワサのラビエイのみ表土が乾いたらたっぷり、他は2週に1回ジョウロでひと回し。動き始めたからといってすぐにたっぷりはやらない。もう少し涼しくなったら徐々に量を増やす。(多肉植物)フィロボルス レスルゲンス 3.5号(1鉢)ディオスコレア・エレファンティペス 亀甲竜 9cm鉢 カクタス長田 ヤマノイモ科 多肉植物 コーデックス 塊根植物 サボテン 珍奇植物 南アフリカ原産亀甲竜 きっこうりゅう ディオスコレア・エレファンティペス 実生2年目 3号鉢 塊根植物 コーデクッス 多肉植物 観葉植物 人気種 ヤマノイモ科 ディオスコレア属 Dioscorea elephantipesディオスコレア 亀甲竜 管理方法付き2.5号鉢 サボテン 多肉植物 希少 珍奇植物 レア 珍品 珍しい インテリア 観葉植物 グリーン 人気 おうち時間 プレゼント ギフト おしゃれ
2026.08.23
コメント(0)

フィランサス・ミラビリスの様子を。前回撮影したのは7月1日。このくらい葉が出た状態だったがどうなっただろうか?現在。おお~。増えたね繁ったね。順調に生育しているようで何より。茎?は3本になった。3本目はまだ葉が少ない。ところでイモはどんな具合だろう?昨日のマテレアはかなり太っていたがコイツはどうなんだ?確認してみよう。2024年11月。現在。う~む。太ってはいると思うが去年は痩せてシワが寄っている。水吸ってパンパンだったら大して変わらないんじゃないか。イマイチよく分からん。まあいいや。もう一個のミラビリスを見るぞ。前回撮影時。7月1日。葉が7枚。現在。11枚。だいぶ増えたね。これ以上増えるのかこの辺で止まるのか。よく分からんが枝は増えないね。一本で終わりか?イモの太り具合を確認する。2025年2月。現在。変わらんな。マテレアみたいにぐんぐん太ることはないようだ。ま、コーデックスってそんなもんだよね。フィランサス・ミラビリス。ベランダ最前部置き。直射日光にガンガン当てているがダメージは皆無。水は表土が乾いたら即。だいたい3日に1回ぐらいか。管理はこれで良さそう。引き続き同じ管理で様子を見る。秋までにどう変化するか。楽しみだ。【訳あり】フィランサス ミラビリス 3号ロング鉢(個体おまかせ1鉢) 塊根植物 コーデックス インテリアグリーン おしゃれ 可愛い かわいい 室内園芸フィランタス・ミラビリス 9cm鉢 カクタス長田 トウダイグサ科 多肉植物 コーデックス 塊根植物 珍奇植物 フィランサス 開閉葉観葉植物/フィランサス:ミラビリス3.5号鉢植えフィランサス ミラビリス 塊根植物 観葉植物 セメントポット 高さ約20〜50cm 選べる現品発送 受皿付き 希少 5号 コーデックス 珍奇植物 葉が閉じる 冬季落葉
2026.08.22
コメント(0)

マテレア・シクロフィラが2鉢ある。ひとつは3号鉢植え。ベランダ最前部で直射日光を浴びせて育てているのだが、葉が閉じぎみというか上を向かず下を向きたがっているように見える。見る方向を変えてみるとこんな具合。塊根に日が当たるのを嫌がっているのか葉に当たる直射光を少しでも減らそうとしているのか、なんだかそんな雰囲気。コレどこかで見たことあるな。あ、フィカス・ペティオラリスだ。7月21日の画像だがコイツも太陽光を嫌がって葉が閉じているように見える。マテレアも同じではないか。フィカス・ペティオラリスはさらにイモまで焼けてきたのでこの後日陰に移したのだがマテレアの場合イモは焼けていない。それどころか着実にデカくなっているように思える。タテに入るひび。内部が肥大したことで割れているのだろう。反対側も。タテに割れているのが分かる。どれだけ太ったか。確認してみよう。昨年9月5日の購入直後。現在。だいぶデカくなってるね。一年でこうも変わるのか。昨日のヒドノフィツムもそうだが結構太るのが速い塊根植物っていうのもいるのだね。コーデックスは皆成長激遅だと思っていたよ。もうひとつのマテレア・シクロフィラ。2.5号ミニラン鉢植え。コイツも葉は閉じている。日照時間を減らした方がいいのかね?でもイモは焼けてないし…。まあいいや。イモの太り具合を確認しよう。購入時の画像はなく今年5月17日のものになるが見てみる。5月17日。現在。おお。3ヶ月しか経っていないにもかかわらずまあまあ太っているな。痩せているヤツがガッチリしたみたいな…。やはり太るの速いんだマテレア・シクロフィラ。問題は置き場だ。このままいくか半日陰に移すか?もう少し考えよう。観葉植物/マテレア:シクロフィラ 2.5号鉢植え観葉植物/マテレア:シクロフィラ 3号鉢植え□マテレア・シクロフィラ□ カクタス長田 現品販売 コーデックス マテレア・シクロフィラ 2.5号鉢植え 【マテレアNo.5】□マテレア・シクロフィラ□ カクタス長田 現品販売 コーデックス マテレア・シクロフィラ 2.5号鉢植え 【マテレアNo.4】マテレア・シクロフィラ 9cm鉢 カクタス長田 ガガイモ科 龜甲蘿藦 多肉植物 コーデックス 塊根植物 珍奇植物 コルク質肌
2026.08.21
コメント(0)

アリ植物。コーデックスのような肥大した塊茎を持つ。しかしそれは内部にアリの巣を作らせるため。水を蓄えるタンクのような役割ではないのだ。これをコーデックスと呼ぶのかどうかは知らんが、とにかくアリ植物が2つある。ミルメコディア・ツベローサ。3号鉢植え。外の日陰置き。水は週イチたっぷり。一年目なので管理方法がよく分からんが、今のところこれで大きな問題は生じていない。小さかった葉もデカくなりワサワサになってきた。まあ順調なのではないだろうか。ただ最近一部の葉が枯れ始めた。自然現象か?ダニにやられたようにも見えるが…よく分からん。枯れているのは下葉のようだし…まあ大丈夫か。念のため薬剤を散布しておく。枯れ葉を取る。風通しが良くなった。風通しは大事。とりあえずこのまま様子を見る。ヒドノフィツム・パプアナム。2.5号鉢植え。ミルメコディア同様外の日陰置きで水は週イチたっぷり。コイツも一年目なので手探り状態だが今のところこの管理で問題なさそう。ミルメコディアみたいに葉がワシャワシャ出てくるということはないが、購入時に比べると塊茎がデカくなっているように感じる。確認してみよう。4月27日。現在。うわっ!予想以上だ。ふた回りぐらいデカくなってる。成長速いな。こんなペースで太るコーデックスはないぞ。びっくりだ。この調子でいけば再来年には鉢の直径超すんじゃないの?いや、そうなれば嬉しいことだ。アリ植物2種。まだ全く性質がつかめていないがなかなか面白い。このまま同じ管理で夏を越させる。多分大丈夫だろう。観葉植物/ミルメコディア:ツベローサ 2号ポット観葉植物/ミルメコディア:プラティティレア(spiny) 2号角鉢観葉植物/ミルメコディア:sp.Lake Kutubu,PNG(AW)(大株・国内実生株)2.5号観葉植物/ヒドノフィツム:パプアナム 2.5号ポットぽってりアリ植物。ヒドノフィツム・フォルミカルム(2号)観葉植物 室内 おしゃれ 蟻の巣玉 アリダマ塊根植物 蟻の巣玉(ヒドノフィツム フォルミカルム) 3.5号硬質ポット(個体おまかせ1鉢) インテリア 室内 おしゃれ 可愛い かわいい観葉植物/ヒドノフィツム:フォルミカルム 2号角鉢
2026.08.20
コメント(0)

タコもの2種。ひとつはフラナガニー。2.5号鉢植え。木質化した基部から多数の枝を出す姿からタコものユーフォと言われている。なかなか面白い植物だ。非常に状態が良い。枝が次々と出てくる。ついでに花まで咲いている。小さく地味な花だが、それでも咲くと嬉しい。雄しべがあり花粉が付いているから雄花なのだろう。基部。峨眉山とか蘇鉄キリンとかその辺に似た塊茎というか基部。枝は古くなると枯れ落ちるので徐々に基部が露になっていく。コイツももう3年ほど育てておりかなりの下枝が落ちたためこのように基部が露出しているわけだ。今も新枝はガンガン出ている。それにともない基部も形成されるわけで今後もカタチは変わっていくだろう。楽しみだ。イネルミス。和名九頭竜。足が枯れ枯れ。もうすぐ落ちそう。タコものの足はこうやって下から枯れる。自然現象なので気にしない。寄ってみると、新しい足が生えてきている。それもいっぱい。直射光下で育てているから太く短い締まった足になるはず。数ヵ月後には立派なタコに育っていることだろう。基部もなかなかのもの。だいぶ木質化も進んできた。どれぐらいデカくなるのか知らんが目一杯デカくなってほしいものだ。ユーフォルビア フラナガニー 3.5寸 レア 観葉植物 土植え 吊り鉢 孔雀丸【送料無料】ユーフォルビア フラナガニー 【 多肉植物 3.5号/1個売り 】 花苗 お花 宿根草 多年草 園芸品種 カラーリーフ 苗木 花木 庭木 植木ユーフォルビア イネルミス 九頭竜多肉植物 halkユーフォルビア ゴルゴニス 実生 多肉植物 HALKA SUCCULENT ハルカさん苗 ユーフォルビア コーデックス 6cmポット観葉植物/ユーフォルビア:ゴルゴニス 2.5号スクエア鉢ゴルゴニス
2026.08.19
コメント(0)

ユーフォルビア・ブレビフォリア。3年前に入手したのだが売られているのを見たのはその一回のみ。あまり流通していない品種のようだ。真ん中に丸い基部があり周囲に枝が出ている。枝は筋肉ムキムキの腕みたいで力強い。二股に別れた枝。コイツだけ枝分かれしている。他は一本。くびれができている。これはいったん徒長し先細りになったものを日に当て再び太くなったためできたものだ。基部に寄ってみよう。丸い基部はあまり大きくない。枝がたくましい割に小さいのではないだろうか。よく見るとトゲのようなものも確認できる。トゲあるとは知らんかったわ。ところで…コイツ、デカくなっているのだろうか?徒長し先細りになっていた枝が再び太くなっているのは分かっているが全体はどうなんだ?見てみよう。購入時2023年9月。現在。鉢が変わっているのでよく分からん。植え替え後と比較しないとね。植え替え後2023年9月25日。再び現在。なるほど。枝はデカくなってるね。それぞれ伸びている。だが基部は変わらんな。基部も太れば良いのだがそうはならないらしい。ということは…今後も枝が伸びるだけなのか?普通は基部がデカくなり枝が増えると思うのだが…。峨眉山しかりオベサブロウしかりタコものもそうだ。基部が太るに伴い枝が増える。コイツは違うのか?よく分からんヤツだな。枝が伸びるだけならつまらんぞ。とりあえず数年このまま育ててみよう。はたしてどうなるか?ユーフォルビア・メデューソイド ハイブリッド 9cm鉢 カクタス長田 トウダイグサ科 多肉植物 コーデックス 塊根植物 サボテンもどき 珍奇植物 タコもの多肉植物:ユーフォルビア 峨眉山(がびざん)*L 幅7cm(多肉植物)ユーフォルビア オベサブロウ 2.5号(1鉢)オベサブロウ 石肌ポット植え ユーフォルビア 植物 小型 希少 サボテン 珍しい 送料無料
2026.08.18
コメント(0)

アロエのプリンス、ディコトマ。札にそう書いてある。普通は品種名が書いてあるだけなのに珍しい。アロエのプリンスだけあってなかなか立派な出で立ち。4号鉢ではそろそろ手狭な感じになってきた。葉はアロエらしい肉厚かつシュッとしたカタチ。四方に手を広げたように展開する。しかしこのディコトマ、数年前はヤバい状態だった。葉がペラペラになりさわると柔らかい。まるで腐ったような感じ。原因は分からなかったがその後室内窓際で養生させたところ徐々に復活していった。そこからは外に出さずずっと室内窓際。ここが居心地いいのかそれ以降は順調に生育している。徒長することもないので今後も室内で育てる。茎を見てみる。表皮が割れて内部が太っているのが分かる。裂け目の大きさからするとかなり太ったようだ。上の方にも裂け目がある。根元だけではなくここも太っているのだ。根元。肥大している。塊根ができる種ではないと思うが結構太くなるのだな。水は2週に1回たっぷり。室内窓際はこの時期完全な日陰だが秋から春はガラス越しに日が当たる。この環境が良いのかもしれない。引き続き同じ管理を続ける。アロエ ディコトマ 3.5号 苗木(h34)観葉植物/アロエ:ディコトマ5号ポット*【送料無料】【現品・現物】アロエ・ディコトマ(アロエ・デコトマ)7号 K9番【選べる現品発送】アロエ ディコトマ 中株L 6号 苗木【R】アロエ(ディコトマ) 10号 セラアート鉢 白色 【バークチップ・プラ皿】 矢筒の木 コカブーン タカロカイ 多肉 多肉植物 観葉植物 観葉 鉢 鉢植え 植木鉢 プラ鉢 プラスチック 白 ホワイト 大型 尺 尺鉢
2026.08.17
コメント(0)

ゲラルダンサス・マクロリザスを観察する。前回撮影したのは5月29日。葉が4枚ぐらい出たところ。ここから2ヶ月半経過した現在。当然ながらだいぶ成長した。葉が増えツルが伸びた。他のツル性植物に比べると遅いがまあ順調ではないか。今も新葉が出つつある。まだまだ成長するのだろう。支柱は立てていないが今のところなくても大丈夫ぽい。もうちょっと伸びたら支柱を立てようかな。では塊根を見てみよう。拡大すると多数のひび割れが確認できる。これは…太っている証拠じゃないか?確認してみよう。昨年植え替えた時と比べてみる。昨年9月5日。現在。おお~。太ってるね~。予想以上だ。一年でこんなに太るのね。パキポやユーフォと比べると格段に速い。3年も経つと巨大になるのではないか?ちなみに昨年9月5日植え替え時の全体像はコレだ。ツルが長い。今年もこのぐらい伸びるのだろうか?今のペースだとこんなに伸びない気もするが…。ま、イモが太ったからいいや。観葉植物/ゲラルダンサス :マクロリザス(眠り布袋)セレクト株 2号鉢植え"Gerrardanthus Lobatus" ゲラルダンサス ロバツス 管理2381 観葉植物 室内 贈り物 プレゼント インテリア おしゃれ コーデックス coudex 多肉植物 塊根植物オペルクリカリア・パキプス (根挿し) 9cm鉢 カクタス長田 ウルシ科 多肉植物 キングオブコーデックス 塊根植物 珍奇植物 マダガスカル原産ドルステニア・ランシフォリア 9cm鉢 カクタス長田 クワ科 多肉植物 コーデックス 塊根植物 クリスパ変種 葉模様 ランキフォリアアデニウム・アラビクム (褐色肌タイプ) 7.5cm鉢 カクタス長田 砂漠のバラ キョウチクトウ科 多肉植物 コーデックス 塊根植物 珍奇植物アデニウム・ソコトラナム 7.5cm鉢 カクタス長田 ソコトラ島原産 アデニウムの王様 キョウチクトウ科 コーデックス 塊根植物 砂漠の薔薇
2026.08.16
コメント(0)

クラッスラ若緑綴化。なんとなく暑さに弱そうな気がして室内で管理していたが、なんだか様子がおかしい。変なオレンジ色になってきたのだ。ミドリを維持している部分もあるが半分ぐらいがオレンジ。これはいったい何なんだ?まるで日焼けしたかのような色合い。強い直射日光に当て続けるとこうなるヤツはいるが…コイツは一切日に当てていない。日焼けではないわけだ。枯れかかっているのか?よく分からんがそんな風にも見える。室内置きが良くなかったのだろうか?そういえばクラッスラは外で育てるのが良いという記述を見たことがある気がする。風に当てないとダメということか。そうかもしれないな。でも、コレなんかはマトモだ。小っちゃいヤツ。オレンジになっているところがない。若緑綴化。室内窓際置き。水は2週に1回たっぷり。この管理ではダメだということだろうな。外に戻すか。日陰で直射日光には当てず風には当てる。これで様子を見る。ブッダズテンプル クラッスラ属 多肉植物 9cmポット観葉植物 雑貨 おすすめ インテリア 暮らし 植え付け 挿し木 実生 冬型 夏型多肉植物 hmクラッスラ ピラミダリス 多肉植物 クラッスラ 6cmポット観葉植物/クラッスラ:キムナッキー 2.5号ポット(観葉植物)一点物 クラッスラ ウンベラ ワインカップ 2号(1鉢) 落葉中玉椿(タマツバキ) クラッスラ属 多肉植物 9cmポット(1~3頭)観葉植物 雑貨 おすすめ インテリア 暮らし 植え付け 挿し木 実生 冬型 夏型
2026.08.15
コメント(0)

少し前に登場したユーフォルビア・ブバリナ。これがその時7月31日。夏だというのに葉が全部落ち丸坊主に。ただこの時新葉が一本出始めていた。そして2週間ほど経った現在。おお。復活。再び葉が繁り始めた。いったん出ると速い。すでに葉は5枚もある。軌道に乗ったようだ。良かった良かった。鉄甲丸も少し前ブバリナと一緒に登場した。その時の画像がコレ。7月31日。丸坊主ではないが夏なのに葉が繁っていない。チョロチョロだ。しかし2週間弱が経過した現在は、だいぶ葉が増えた。復活してきたようだ。新しい葉が次々出ている。良かった良かった。しかしブバリナにしても鉄甲丸にしても何故2週間前まで不調だったんだろう?意味が分からん。クアドラングラリス。コイツも少し前に記事にしたばかり。8月4日が前回登場した日だ。その時がコレ。成長点が活性化し盛り上がり始めたところ。そこからまだ8日ぐらいしか経っていないが現在は、だいぶ成長している。1cmぐらい伸びただろうか。デカいトゲと葉が出てきた。全体像。そろそろ枝出してくれないかな。枝があるともっと面白いんだけどな。多肉植物:ユーフォルビア 鉄甲丸 実生*M 塊根幅4cmユーフォルビア・紅彩閣錦 7.5cm鉢 カクタス長田 エノプラ錦トウダイグサ科 多肉植物 斑入り 塊根植物 サボテンもどき 珍奇植物ユーフォルビア・バリダ 7.5cm鉢 カクタス長田 トウダイグサ科 万代 コーデックス 塊根植物 サボテンもどき 珍奇植物 多肉植物ユーフォルビア・メロフォルミス錦 7.5cm鉢 カクタス長田 トウダイグサ科 多肉植物 コーデックス 塊根植物 斑入り品種 珍奇植物 サキュレントプランツユーフォルビア・ホリダ 9cm鉢 カクタス長田 トウダイグサ科 多肉植物 コーデックス 塊根植物 サボテンもどき 珍奇植物 サキュレントプランツ
2026.08.14
コメント(0)

ボウィエア・ヴォルビリス和名蒼角殿。6月初旬に芽を出し始めたコイツも今やこの通り。ツルは伸び支柱に巻き付きワシャワシャ状態となっている。放っておくと上にビヨーンと伸びてしまうので時々手で支柱に巻き付けている。花も咲いている。ミドリがかった白い花で恐ろしく地味。一番デカいの以外は球根は埋めてしまったのでこんな具合。大小合わせて4つの球根が埋まっている。ひとつの球根から2つづつ何か出ている。左のまっすぐなのが葉、右のくねくねがツルだ。ここからも葉とツルが。球根は埋めることで太るのが速くなる…多分。この2つは1本づつしか出ていない。葉だけだ。球根がまだ小さいとツルは出ない。最大の球根。長らく何も出てこない状態が続いたが遅れること2ヶ月、ようやく葉が出始めた。いやあ、遅かったな~。こんな遅いのは始めてだ。何か異常でもあったのだろうか?出たのは葉だけでツルはまだ。いったん出てしまえばあっという間にワシャワシャになるだろう。ボウィエア・ヴォルビリス。ベランダ奥の半日陰的場所に置いている。水は週イチ程度。直射日光下でも十分耐えるが半日陰でも問題なさそう。今年はこの管理で秋までいく。アロエ・ボウィエア 9cm鉢 カクタス長田 グラスアロエ 晩翠 ピグミーの乙女 ツルボラン亜科 多肉植物 南アフリカ原産 旧カマアロエ属観葉植物/ソウカクデン 3号鉢植え(多肉植物)ボウィエア ボルビリス 蒼角殿(ソウカクデン) 3〜3.5号(1鉢) コーデックス 冬季落葉中観葉植物/ソウカクデン 5号鉢植え(多肉植物)ボウィエア ボルビリス 蒼角殿(ソウカクデン) 4.5号(1鉢)冬季落葉中
2026.08.13
コメント(0)

ボンバックスは全て室内窓際で育てている。去年は外組と室内組に分けていたが外組はうまく育たなかったので今年は全員室内にしたのだ。ではさっそく見ていこう。1号。葉は2枚。ハート型のきれいな葉だが、なんだか虫食いのような穴が...。ま、気にしないでいいだろう。塊根を見る。表皮が裂けエメラルドグリーンの内部が顔をのぞかせる。肥大しているのだ。肥大することで表皮が耐えられず裂ける。この現象は茎にも見られる。こっちの方が裂け目がデカい。茎の方がよく太っているということか。成長点。3枚目の葉が出始めたところだ。まあ順調かな。2号。葉が3枚。3枚目は出たばかりで色が違う。塊根に裂け目はない…と思ったら小っちゃいのが一個ある。とはいえさっきの1号みたいなのはない。あまり太っていないのだろうか。茎は裂けまくり。塊根は太らず茎ばかり太っているということか。逆の方がいいなあ。成長点。4枚目が出るところ。まあ順調だね。3号。葉を残したまま越冬した3号。左下の3枚葉が越冬した葉だ。他は今年になって出たものだと思う。これが3枚葉。去年の葉なので傷みもあるが、それでも3枚葉はスゴい。うちでは唯一の3枚葉なのだ。2枚葉。これは今年出たものだと思う。きれいだからね。あれ?コイツは1枚葉。2枚とか3枚じゃない。何でだ?いったん2枚とか3枚が出たらその後はずっと複数枚になるんじゃないの?まさか1枚に戻るとは…。そしてコレも1枚葉。やべえな。この先ずっと1枚になるんじゃないだろうな。そもそもコイツは2枚葉だったから買ったもの。1枚に戻るなんて聞いてないぞ。成長点。5枚目が出てきている。コイツも1枚葉なのか?なんだかそんな気がする。塊根は裂け目なし。太ってないということか。2枚葉は出ないし塊根は太らない。なんかイマイチだな。ボンバックス3個。水は週イチ程度。とりあえずこの管理で今年は様子を見る。プセウドボンバックス・エリプチクム 7.5cm鉢 カクタス長田 キワタ科 多肉植物 コーデックス 塊根植物 サボテン 珍奇植物 幼苗観葉植物/プセウドボンバックス:エリプチクム 2.5号鉢植え観葉植物/プセウドボンバックス:エリプチクム(実生4年株) 3号スクエア鉢観葉植物/プセウドボンバックス:エリプチクム(実生4年株) 3.5号鉢植え26-02塊根植物【一点物】プセウドボンバックス(シェービングブラシツリー) / 幹幅約13cm×高さ約30cm【送料無料】
2026.08.12
コメント(0)

セネシオ・サギナータスのてっぺんから芽が出てきたのは7月27日。ピンク色のポチっとしたものがそれだ。コイツから芽が出るのは相当久しぶりだ。過去2年ぐらいは成長が止まっていたのだ。去年も一昨年も全く成長していない。なのに今年突然動き出した。なぜか?室内管理にしたからだ。去年も一昨年もサギナータスは外で管理していた。それを今年は室内管理に変更したのだ。外は夜でも暑いが室内だと人間がいる間はエアコンで涼しい。この涼しい時間ができたことが良かったのだと考える。というかこれしか要因が思い当たらない。さて、そこから2週間。サギナータス現在の姿がコレだ。おお~。茎節が形成されつつあるではないか。素晴らしい。完全に起動に乗ったといっていいだろう。実に3年ぶりの新茎節。感慨深い。いったん出てしまえばその後は速い。この茎節も秋までにはデカくなっていることだろう。良かった良かった。周りに植わっている根挿しのヤツらも調子を上げている。コイツもやはり茎節上部の葉の根元部分が盛り上がってきた。茎節がデカくなり始めたのだ。数週間後にはひと回り大きくなっているかもしれない。コイツもそう。上部が盛り上がりデカくなろうとしている。ここ2週間での変化だ。コレも、ちょっと汚いが盛り上がりが確認できる。生育中なのだ。全体像。親も根挿しも全員動いている。極めて良い状態。ここからは毎日の観察が楽しい。しかし…単独植えのコイツだけは別だ。他のヤツらよりひと足先に動き出したにもかかわらず動きは停滞。葉は出たものの盛り上がりがない。つまり茎節が形成されていない。同じ室内管理。なぜなんだ?やはりサギナータスはまだまだ謎に包まれている。プセウドリトス・ミギウルティヌス 7.5cm鉢 カクタス長田 ガガイモ科 多肉植物 コーデックス 塊根植物 サボテン 珍奇植物 サキュレントプランツプセウドボンバックス・エリプチクム 7.5cm鉢 カクタス長田 キワタ科 多肉植物 コーデックス 塊根植物 サボテン 珍奇植物 幼苗エスポストア・メラノステレ 幻楽 9cm鉢 カクタス長田 サボテン科 綿毛 毛柱サボテン珍奇植物 多肉植物 サキュレントプランツアロエ・フミリス シャーク 7.5cm鉢 カクタス長田 ユリ科 多肉植物 ツルボラン亜科 珍奇植物 サキュレントプランツ 帝王錦 ロゼット□パキポディウム・デンシフローラム□ カクタス長田 現品販売 コーデックス パキポディウム デンシフローラム 2.5号鉢植え 【パキポディウムNo.18】
2026.08.11
コメント(0)
全4171件 (4171件中 1-50件目)