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ジャーナリストの池上彰さんが著書「僕らが毎日やっている最強の読み方」の中で、「ナベツネ個人商店の新聞」と揶揄していた読売新聞。政治のことは置いといて(置いとくな)、医療情報と生活情報が充実していて、ワタシはすきな新聞。さて、今朝の読売、人気コーナー?の人生案内。「下戸なのに割り勘で損ばかり。なんとか避ける方法は?」という相談者。対し、回答者の先生の答えが、『冗談まじりに、勘定を感情に訴える』(ダジャレかw)とか、『支払いはサイコロゲームで決める』とか、『皆の酔いが回ったころに会計』(ん?何が狙いだ?)なんだか、どれもあまり有益ではないお答えばかり。(こらこら)ワタシだったらどうするか?もちろん(?)「食べて元を取る」。それもここでは、量ではなく質。自分一人では頼めないような高価な料理ばかりを注文する。(”フカヒレの姿煮”があれば願ったり叶ったりw)しかも注文するタイミングは、飲み会の中盤~後半がいい。この時間帯になると、酒飲み人種はあまり食べなくなっているので、ウマくいけば、自分一人で食べられる可能性が高い。少食な人もこれなら満足よそれも出来ない場合、二次会は無料にしてもらうなんてどうでしょ?え?それもダメ?では、楽しい時間をすごせました、と潔く割り切って払うか、体調不良のため、として最初から参加しないとか・・・。そうだ!わかった!!もう楽しく飲めればそれでよしとしよう(結局イチバン答えになっていなかった)
2017.03.28
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シャープとフラット・・♯&♭・・・といっても、原信夫さんは出てきませんwシャープやフラットがいくつついていようと、最後のシャープはシ、最後のフラットはファになる。この法則で読譜と移調はすべて解決!というコピーに惹かれ、図書館から借りてきた。歌判を頼まれたりする時、譜面の調号とボーカリストのキーが違うことがある。咄嗟に移調しようにも、アセッてしまいガタガタになる今日この頃。もちろん訓練不足は否めないが、なにか手っ取り早いコツがあれば・・とおもっていたところにこの本。五線譜と鉛筆を脇に置いて読んでいるのだが、書いてあるほどそう簡単には理解できない。やはり、近道はないのか~・・・・修行だ!修行だ!修行だあああ~~~!(うるさい?)返却期日までに理解できるかな?
2017.03.26
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連休中日のWoodside Basie Combo Live。前回は超ネガティブモードで心も折れそうだったがさて今日は・・・その前に、渋滞がスゴイのなんの第2空港線の空港から西原村に入る交差点から既に渋滞、俵山トンネルまで迂回するルートもノロノロ運転・・・みんなどこへ行くの?・・・まさか、Woodside Basei Combo Liveに!?まあ、とにかく、いつもより倍は時間がかかり、ぐったり・・・。なんとかギリギリで着くと、おやおや~!?なんだか見慣れぬ若い青年がドラムの前に!久々に見る20代男性に心も踊る(爆)訊けば、宮崎大学ジャズ研OBのドラマーで、連休で帰省中、今日は両親とご来場とのこと。いまどき珍しい、羨ましいほどのほのぼの仲良し家族。なんと今日は、初見ながらも叩いてくれるという、いいねいいね、あとはベースがそろえば・・・おおッ!!渡りに舟とばかりに、ウマい具合にベーシストもご来店。ヨネハラさんだ。マスターが奥からエレべを持ってきて、急遽、ヨネハラ氏が本日のベーシストとなる。というわけで、たまたま居合わせたお客様をメンバーに仕立て上げ(こらこら)、ライブ決行。どこまでもユルいWoodside Basei Combo Live。これまで空洞だったドラムとベースという、リズムの根幹をつかさどる2人の助っ人により、いつもの数倍、数十倍、数百倍、数千倍・・え?くどい?、とにかくそれぐらい充実したライブとなったわけだが、口の悪い、じゃなかった、言葉にウラオモテのないソノダさん(今日も1曲歌ってくれた)のコメントは、「いや、これが、フツーだろ」「・・・・・・・・・ですかねえ~・・・・・、」素通り出来ず、帰り路に寄った「龍駿園」の五目ラーメン。今回はソノダさん、ヨネハラさんと共に。「阿蘇の山ん中で台湾料理かよ」と驚いて?いた。ワタシは好きなんだけどなああ~~~・・
2017.03.20
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哲ちゃん、久しぶり~(気安く呼ぶなってか?)10数年前、阿蘇のどっかの神社で山下洋輔さんのライブのゲストで出演していた川嶋哲郎さんのサックスを初めて聴いて以来、勝手に「「哲ちゃん」呼ばわり()なんでやねん?ところで、源じい、元気?(ひとりごと)さて、今回は酔ingでのライブ。前衛的なアドリブの「Over The Rainbow」は、もはや現代音楽の域、ジュディ・ガーランドの面影のかけらもない(爆)「D quick」はドラムとのデュオ。一気にエネルギーの放出・・って、あれ?なぜ、ベースは入らないのか?あらきさんが消えたwそしてサプライズ、「Nearness Of You」で魅せた哲ちゃんの弾き語り。スゴイスゴイゴイスゴイスジャズピアニストとしての一面も見ることができた。アンコールは、テナーをフルートに持ち替えて♬「ふるさと」。う、う、う、う~・・じ~ん・・ノスタルジックなメロに、ホントにふるさとを思い出し、なんだか目がうるんできたわあ。あ、ふるさと=現住所、だけど(爆)また、ドラマーすがっち(気安く呼ぶな?)のヘアスタイルが、俳優の吉田鋼太郎みたいになっていて、オトコぶりをあげていたのがよかった。あ、こりゃカンケイないかwwえ?あ!これ、ドラムのすがっち(菅原高志さん)のリーダーズライブ?すいません、川嶋哲郎ライブレポになっちゃった
2017.03.08
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世の女性全般にそうなのだろうか?年とともに、美容院に行く回数が少なくなってきた。「今更ねえ~・・」と、おしゃれに気を使わなくなるから、というのも理由かもしれないが、ワタシの場合、美容院に行くたびに、ショックを受けるからだ!!明るい照明、大きな鏡、そこに映る「誰!?このオバちゃん?」これから美容師さんにキレイにしてもらえるという期待より、現実を目の当たりにしたショックの方が大きい。昔似合っていた(とおもう)髪型が、今、同じようにしても、まったく似合わなくなった。たとえば、(昔)「ナチュラルなゆるいひとつ結び」➡(今)「生活苦のにじみ出た三畳一間の貧乏女」となり、(昔)「動くたびに揺れるポニーテール」➡(今)「毛先が開きバラついた竹ぼうき」となり、(昔)「アンニュイな横分けボブ」➡(今)「顔に落ちてくる長い前髪がゲゲゲの鬼太郎」となってしまう。ああ~、これも老化のなせる業。(今)をなんとか(昔)の状態に現状回復すべく、あれやこれやと偽装工作しているのだが、いかんともしがたい。ところで、映画「La La Land」でのオスカー女優のエマ・ストーン。見たひとがいうには、ワタシと似ているらしい。え??似てます?かなり疑問だが、なぐさめになったのは言うまでもない。
2017.03.06
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ミヤマ珈琲の濃厚チーズケーキ。ここに来る前に「あげたて」で、えびやら貝柱やらきのこやら豚バラやら・・天ぷらをたらふく食べてきた。食後のコーヒーを飲みにきたのだが、メニューに目をやったばかりに、ケーキセットにロックオン別腹とはこういうこと。「食べることしか楽しみがないひと」誰かきっと言ってる。わかった?
2017.03.02
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