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ほぼリアタイする「DCU」「真犯人フラグ」「相棒」どっちかというとTverで観る「逃亡医F」「テレビ千鳥」「千鳥のクセがスゴいネタ選手権」「有吉の壁」観たり観なかったりする「鎌倉殿の13人」録画で観る「アートクライム 美術犯罪捜査班」単なるメモです、スイマセンというか、い、い、い、いかん!今年はテレビを観るのをやめて、本を読もう!と心に決めたはずだったのに、早くも脱落
2022.01.31
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センバツが抱える矛盾と限界…聖隷クリストファー落選の不可解選考に名将も「NO!」 - 記事詳細|Infoseekニュース「ちょっとこれは……かわいそうで言葉が出ませんね」こう話すのは智弁和歌山の高嶋仁名誉監督だ。1月28日に発表された今春のセンバツ出場校。昨秋の東海大会準Vの聖隷クリストファー(静岡)が落選したことについて、高野連の選考に批判が集中している。聖隷クリストファーが所属する東海地区の選考枠は「2」。東海大…【全文を読む】校名がすごすぎて、文章が入ってこない・・・
2022.01.31
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今月2回目の「美膳」で五目そば。今回は担々麺のつもりで行ったものの完売だった。な~んで野菜がシャキシャキなのだ?炒めたり、あんをかけたりすると当然ベシャっとなるのだが、常にシャキッと歯ごたえがイイ。これにだまされて(こらこら)、罪悪感なく食べられるのだ。まん防期間中も来たいなあ
2022.01.20
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今日は撮影。え?テレビ?グラビア?いやいや、レントゲンの撮影ですわ。(←毎年このネタを使いまわす)1年に1回の人間ドック。何年やっても、検査前の段階から緊張する安定していた血圧も、検査会場で測定すると爆上がり。換気のため窓が開けられているせいか、検査着1枚はおっただけのかっこうでは寒いことこの上ナシ。検査に来て風邪ひくとかなんのシャレ???健康のためなら死んでもいいとかそして極めつけは婦人科検診。内診、いや、内心、年齢はかなりイってますが経産婦ではありません()ので、痛くしないでください・・と懇願する間もなく、キタ――(>_<)――!!痛いヨ痛いヨ痛いヨ~~~~~~~。死んだ、ガクッ何度も受けたことはあるものの、今回はこれまでになく痛い。ナンジャコラ~~~~気づけば出血してるし無傷では帰れない人間ドック、おそろしや~~~
2022.01.19
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数日前の地元フリーペーパーに載っていた五目そばを食べに行った。五目そばと担々麺には目がないので、気になるお店の記事を見たら、即行動する。 ああ、このすぐやるぶりをなぜに仕事で活かせない?それはさておき、お店は市電「杉塘」電停で下車してすぐの場所、「美膳」。おじゃましま~すと入店、カウンターに座り、まずは瓶ビールを頼んでのどを潤す。手酌で飲むのもおひとりさまならでは誰に遠慮が要るものかなんかおつまみが要るな・・・ってあ、居酒屋じゃなかったか、が、点心の春巻きがあったので注文。春巻き内のスープが口の中の粘膜に沁み込んで、アチーけど、ウマーいそうこうしているとゴモクソバキタ――(゚∀゚)――!!うるさい?ハフハフスープはあっさり、麺は細いのにモチモチでボリュ―ミー、具だくさん、特に野菜が多めでウレシイ高血圧だけど、スープ全部飲んじゃおうリピ決定火曜定休日、22時OS・・メモφ(..)メモメモ
2022.01.10
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正月三が日を休み、4日から仕事始め。今年のお正月は、テレビがつまらなかったおかげで、十分、本を読むことが出来た。昨年末、図書館で借りた6冊を同時進行で読破新年早々から読むには、かなり重たいテーマのもののあったが、多種多様なジャンルを読むことは、脳の活性化にもつながる。今年はテレビやネットの時間を減らして、古典を読もうと決めた。作家の近藤康太郎氏の著書『「あらすじ」だけで人生の意味が全部わかる世界の古典13【電子書籍】[ 近藤康太郎 ]の中の「馬鹿のための古典読書術5か条」その1 古典を読むのは1日15分その2 1日2時間は本を開くその3 本は10冊同時に読むその4 読書ガイドは必須その5 読んで書く早速、馬鹿には刺さっている
2022.01.04
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外は寒いから出たくない、とおもっていたら、意外にも、外のほうが日当たりも良く、ポカポカと温かい。格好の初詣日和である。毎年恒例「北岡神社」。何年か前は行列が並んでいた参道。ひっそりと少な・・・・おみくじ、お守り、商売繁盛のお札を求め、毎年変わらずの、「少ない賽銭大きなお願い」おみくじは「小吉」でちょうどいい。多くは望まない。叶わなかったときのショックが大きいので。この日、自宅と神社を2往復した。たき上げに出す古いお札やお守りを持ってくるのを忘れたので、取りに帰ってまた参拝。ご利益も2倍になるといいなこんなばちあたりのことをおもっているようじゃ無理
2022.01.03
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母が若いころ、商売をしていた年末の繁忙期でも、おせちは手作りしてくれていた。なのに、ワタシには、おせちを作るという発想じたいがそもそもなく、おせち料理は作るものではなく、買うものだ。そして、それは往々にして、高いばかりでおいしくない。とはいえ、今年は久々のヒット!「わたみのおせち」、北陸の名宿「加賀屋」監修とのこと。弟家族が元旦に来てしばし歓談。自分で作ったものは何一品ないのに、なぜか自慢げなワタシ。「わたみのおせち」ならぬ「わたしのおせち」、正月早々つまらんダジャレw良き年の始まり。
2022.01.01
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