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「生娘シャブ漬け」発言で常務クビ…伊東正明氏があえて吉野家を選んだワケ - 記事詳細|Infoseekニュース外食業界で「牛丼マーケティングの寵児」ともてはやされたやり手コンサルタントが、「生娘シャブ漬け戦略」発言で自ら墓穴を掘った。吉野家HDは19日、牛丼チェーン吉野家の伊東正明常務(49)を解任。河村泰貴社長の4月から3カ月間の月額報酬を30%減額すると発表した。伊東氏は16日、早稲田大主催の社会人向け…【全文を読む】この元常務の伊東某氏って、以前、ワタシがよく観るTBSの「ジョブチューン」で、「一流料理人VS吉野家編」に出ていたような??苗字が苗字だけに、ちょっと覚えてたんだけどまあ、それはさておき、よく、ビジネス本に書いてある”わかりやすく伝える言い方”に、「何か身近な物事にたとえて話す」とあります。きっとこの伊東某氏にとっては、「生娘」とか「シャブ中」が身近な物事だったのでしょう。わ~おどんな世界のひとだよでも、同じ言うのでも、「本も読まないボンクラ娘を、活字中毒にする」は許されそうな気がするんだけどなだめか~~~~~
2022.04.22
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2022年春ドラマは、まったく観たいとおもえる番組がなくて、毎日ヒマこいてますわでもそんな中、唯一おもしろかったのが、NHK火曜22:00からの「正直不動産」。遅まきながら山下智久さん主演のドラマって初めて観ましたが、イケメンに似合わずコミカルな演技がウケますわあ~~~でもワタシの推しは、山下さんの上司役、シソンヌの長谷川忍さんでございます。お笑いで培ったとおもわれる「間」が絶妙で、周囲とのかけあいがテンポよくスバラシイ。後輩役の福原遥さんは、何を演じてもこんな感じですね。で、なんとかほうかさんは、どこに出てくる予定だったのか、ちっともわからないですね。違和感なく編集されているので、もともといてもいなくても影響のない立ち位置だったんですかね?(こらこら)そうでなければ、編集スタッフさんに日本ドラマアカデミー編集賞をあげてもいいんじゃないですか?
2022.04.18
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4月9日放送の「キングオブコントの会2022」、すごくよく練られたコント番組だった。しかもコントでほろっと目が潤んだなんて、はじめての経験~中でも秀逸だったのが、「喫茶店」というネタ。あ、ネタじゃないな、もう、ドラマだな。すこし昔、NHKで「となりのシムラ」という今は亡き志村けんさんのコント番組があったけど、それを思い出させるおかしみとかなしみがあった。なにより、シソンヌのじろうさんの演技(と女装)がスバラシイそして、意外にも(失礼)さまぁ~ず大竹さんも上手かった。他の出演者全員の女装レベルが高いのにも驚く。メイクさんの技術もあるにしろ、どの芸人さん、いや、もう、俳優さんと言おう、確かに実際いるいるっていうくらいのリアル感。ワタシもお化粧したらなれるかなあ、あのレベルまで極め付けラストの偽チェッカーズ(?)の「俺たちのロカビリーナイト」なんて、年代モロかぶりなこともあって、もう可笑しいやら懐かしいやら、感情が渋滞して一歩も進まなかったのだフミヤ~~~~~~、あ、(松本)人志~~~~かTver無料で約1週間ほど観られるよ!観ていないひとは是非お勧めします
2022.04.10
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アレヨアレヨのうちに4月。なんか、2、3日前に、「あけましておめでとうございます」って言ってたような気がするんだけどなあ・・4月、5月の木の芽どき、住む環境が変わったり、人間関係が変わったりのストレスで、うつっぽくなる人が多いらしい。ふ~ん、自分は、卒業、入学、就職、と、晴れがましい場の人々を見るとうつっぽくなるけどねあ、こりゃ、うつじゃなく、ひがみか
2022.04.06
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