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6/28(日)久々のビッグバンドライブ観戦@MUSIC BARドミナント。熊本のラテン系ビッグバンドと福岡のビッグバンドのジョイントライブ、ということで”一粒で2度おいしそうな”ライブ。会場では久々なお顔にも出会えて、うれしいやら懐かしいやら、うん、確かに、お得感はあったな中でも、福岡のビッグバンド「Monday Orchestra」の1stA.saxの方の音、印象的だった。どういうふうに?、と訊かれても返答に困るが()、とにかく、いいなあ、と感じたのだ、そう、考えるな、感じろ、の世界よw
2026.06.28
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6/27(土)「鶴屋東館7階カーネーションサロン」郷土のデパート鶴屋、長年地元で親しまれているというのに、この場所に来たのは人生初である、しかも、”演奏”、でなんて、ああ、長生きはするもんですw有志会メンバーTさんの声かけをいただき、ありがたくもこのような場所での演奏の機会を得た。ああ、持つべきものは飲み友、ありがたやありがたや。そんなわけで、凸凹3人組「昭和ノスタルジック・アンサンブル」。テナーサックス、ベース、キーボード、という、変則的なユニット。3人での昭和歌謡、初の試み。意気揚々血気盛ん鼻息フガフガ、を、ちょうどいい具合におさめてくれたのが、この総会の中で行われた「震災から10年、復興へのメモリアル」と題された講演である。ありがたいご配慮で、私たちバンドも聴講することが出来た。講師は熊本県危機管理防災局 防災推進課 川本収三氏。(←自衛隊OB)10年前の熊本地震の際の、県の職員さんたちの活動ぶりや、その後に続く「減災」の取り組み、今後わたしたちはどのように備えればよいのか、をDVDを交えて講演された。声の大きな方であった(そこかい!)喉元過ぎれば熱さ忘れた今日この頃、身が引き締まりました★本日の演奏曲★「色彩のブルース」「べサメ・ムーチョ」「つぐない」「真っ赤な太陽」「ルート66」いつもと違う、ボーカルなし、ドラムなし、の演奏で、ケッコウ緊張したものの、楽しくも、貴重な演奏経験が出来ました。あらためて、この機会をくださったTさん、ありがとうございました!
2026.06.27
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6/24(水)昭和ノスタルジア@ホテル日航熊本昨年にひき続き、”市職員退職者会”2回目の参加。今年は仕事の都合で、ワタシだけ直前のリハなし、音合わせなし、のぶっつけ本番で参戦。懇親会直前の17時を少し回った頃、バタバタヨロヨロとかけつけて、楽器のセッティングもステージ上ではなく、ステージ下。既にセッティングされた他の楽器をいろいろ動かすと手間取るので、ココ(ステージ下)が手っ取り早かったのだ。そんなわけで、決して補欠メンバー扱いではないのであります、そこんとこよろしくです、・・って誰に言ってんだかw”お元気ですか・・”のメッセージ、いいですね。今回は「結成40周年」の節目ということもあってか、大西市長が登壇、スピーチ後はまた職務に戻られた。そういや、今年は市長選あるよな、出馬されるのだろうか?・・ってカンケイないかw★本日の演奏曲★「つぐない」「雨の御堂筋」「最初から今まで~「冬のソナタ」のテーマ」「真っ赤な太陽」「ウナセラデイ東京」「ルージュの伝言」「みずいろの手紙」「異邦人」「星降る街角」「恋の季節」(アンコール)
2026.06.24
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梅雨の合間の過ごしやすい1日、今回の有志会、場所は下通ドン・キホーテから1本入った通りにある、「遊屋 未ら来る」さん。今回もまた初めてのお店でウキウキワクワク。幹事の若い(?)感性でセレクトされたお店なので期待値大。聞けば「よく合コンで使うお店」なのだそう、やっぱりwそれもそのはず、女子が好みそうな、こじんまりとした個室に、上品な和食中心のお料理、量は多くなくともじゅうぶんに満足出来る深みうま味のあるお味。飲み放題の中には、ワタシのスタメン「爽ジンソーダ」も入っていてGood!そして今回の合コン、じゃなかった、有志会、気づけば女子(?)の参加はワタシだけwなに、この逆ハーレムいつも以上に楽しゅうございましたw
2026.06.21
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昭和歌謡バンド「昭和ノスタルジア」で、パーティー演奏@CIB。平日の夜、貸切ではないが雰囲気は貸切、お客様もスタッフさんもフレンドリーでアットホーム、そんなリラックスした中での演奏。主催者側のご厚意でワタシたちバンドメンバーも飲み食いにありつけ(言い方w)、ジントニックをひっかけてはピアノを弾き、パスタをほおばってはピアノを弾き、それでも、というか、そのおかげで、いつもよりミスもなく、上手く弾けたのでありました。やっぱり、燃料投入って大事です★本日の演奏曲★「南国の夜」「恋の季節」「雨がやんだら」「星降る街角」「ブルーライト・ヨコハマ」「異邦人」「雨の御堂筋」「みすいろの手紙」「ルージュの伝言」「つぐない」「空港」「二人でお酒を」(アンコール)
2026.06.18
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City Pop バンド(自称)練。前回から突如の新曲、シュガー・ベイブ版「DownTown」が追加され、以前からやっている曲もいまだ仕上がっていないのに・・・、とヒソカに焦りながらの参加。まあそりゃ仕上がるのを待っていたら、おジイおバアになっちまうもんな(あ?もうなってるかww)今回はボーカルの音がよく通り、なかなか良い感じ。スタジオがよかったのだろうか(こらこら)ドラム&ギターは、原曲に忠実でキッチリ決めるけれど、ベース&キーボード(ワイw)は、いかにも”雰囲気だけ”でやっている感じ”こんな感じだったな”、みたいなw演奏って、ホント性格が出るねえ(爆)
2026.06.15
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三年坂バンド月イチの稽古日。今回はなんと、ドラムの某お局さまが、ボーカリストとしてデビューした記念すべき回であった。曲は、ヘレン・メリル版「You'd Be So Nice To Come Home To」♬それも単に歌うだけでなく、ドラムを叩きながら歌うという、まるで、稲垣潤一かC-C-Bかの世界である(←たとえが昭和w)器用過ぎるわあびっくりポンこちらも負けずに、例のイントロ、クリフォード・ブラウン版で応戦したわ、こっちは雰囲気だけだけどねw
2026.06.14
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「冷やし中華はじめました」も気になるが、どっちかっていうと、「冷麺はじめました」のほうがそそられるわ~~~~夜のバンドの練習がある日は、途中、「ガスト」でお腹を満たしてから行く。冬は「チゲうどん」、これからは「冷麺」。イケ麺はワタシの元気の源なのだデへッ
2026.06.13
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仕事上、どうしても受講しなければならない研修会がある。しかも、年に3~4回、各4時間半ずつ拘束される。一昨年あたりまでは、時間から時間までただ座って聴いていればよかったのだが、昨年から、受講後にレポート提出を求められるようになった。これがなかなか面倒くさい。しかも、それをワードやPDFファイルで提出せよという要求に、「は?なにそれ?どうやんの??」というところから始まった。まあ、これまでがユル過ぎた、というか、能力をバカにされていたのかもしれない。よって、本来の姿カタチに戻った、とおもえば、無理やり納得もできる。でもホンネは、やっぱり面倒くさいww
2026.06.07
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久々のライブ観戦@BASEMENT。そのバンド名「BASEMENT FIVE」。え~と??お店の専属バンドですか??(違)編成はトランペット、アルトサックス、ベース、ピアノ、ドラム。メンバーそれぞれ、別々のバンドでのライブは聴いたことがあったが、このユニットで聴くのは初めて。ドラムの飛永さんには、十年ほど前(古!)「Woodside Basie」(南阿蘇村)でコンボライブを手伝ってもらったことがあった。そのライブのことは覚えていらっしゃったが、ワタシ個人のことはま~~~ったく覚えていらっしゃらなかったwまーそうなるわなさて、今回は、フレディ・ハバード、ロイ・ハーグローブ、など、普段あまり聴かない系統の難曲が続いて、ようやく、最後のアンコールでなじみのある曲、「バイ・バイ・ブラックバード」が来た(汗)トランペット奏者メインのライブの選曲って、なんだか独特な世界観があるな、ワタシが不勉強なだけかwwwそれはそうと、ピアノの園田さんが、時々演奏中に、幾度となく、大声でなにかコールされていたのが印象的だったんだけど、あれ、なんだったんすかね
2026.06.06
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熊本にも黒い雨が降った日「改めて自然災害のおそろしさを…」長崎・雲仙普賢岳の大火砕流から6月3日で35年|Infoseekニュース熊本でも黒い雨が降り注いだ長崎県の雲仙・普賢岳の大火砕流から6月3日で35年です。現地では犠牲者を悼む行事が行われました。■1991年6月3日普賢岳のふもとを襲った大火砕流により、地元の消防団員や警察官、報道関係者など43人が犠牲となりました。KKT熊本県民テレビ火砕流は噴煙を伴い、およそ40キロ離…【全文を読む】そうそう、この日は、昼間なのにおそろしいほどに真っ暗だった。元気だけが取り柄の(言わせんな)ワタシも、この日だけは朝から体調不良。婦人科で出された薬の影響で、これまで経験したことのない、死ぬんじゃないかと怖かったくらいの激しい下腹部の痛みで臥せっていた1日。その記憶と相まって、忘れられない日である。もう35年も経つのか。自分は年だけ取ってしまった感もあるが、この日からその年を取ることさえも出来なかった43人の方々のご冥福をお祈りいたします。
2026.06.03
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