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安部政権が誕生し、株価が急騰している。「日本の経済を再生する」という強いメッセージに、自民党の実績と一貫性のある主張に非常に期待し、自分も先月だけど、株式投資を再開した(^-^)。いろんな意味で日本の経済力が復活&発展してほしいと思う。で、日本だけ得をしよう!と考えるとうまくいかないと思うけど、国産ですませられるものは、なるべく国産で!と日々、思っているのだ。ただ、海外製でも便利で安ければ、しぶしぶこれを選んでる状況でもあるのだ。で、その海外製のサービスのひとつに、Amazon.co.jpがある。配送料無料サービスは、非常にお得で、かれこれ10年近く利用している。10年前、他のネット本屋もすぐにまねをするだろうな~と思っていたのだが、期間限定の無料だったりと、なかなか真似をせず、結局、Amazonを利用しつづけた。しかし、Amazonの躍進ぶりは凄い!なので国産も頑張れ!と非常に思っているのだ。・・・ということで、国産のいいネット本屋がないかなぁと思っていたが、最近、楽天ブックスが同じように送料無料をしていることに気が付いた。楽天といえば、東北に野球チームを持ってきてくれた恩のある会社である。・・・と、いうわけで、今後は本の購入は「楽天ブックス!」と決めたのでした(・◇・)。(↑結論。前置きが長かった・・・。)というわけで、みんなも「楽天ブックス」を使ってきましょう(^-^)。(下にアフェリエイトリンクを貼るけど、 べつに儲けたいためだけで書いた記事ではないです。(説得力なし))↑クリックプリーズ!
2013.01.27
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ファイルサーバーに興味があったので、自宅に試しに作成してみた。知識がないので、設定や不具合の解消に向けて、丸2日かかった(;`∀´)。本日のBLOGは、また同じ作業ができるように自分のための作業メモなのだ。とりあえず、サーバーにパスワードを入力すればつながり、ファイルを書き込み消去できるようになりました(^-^)v。↓以下、自分のメモです。○仮想環境(VirtualBOXを使用。712MB, 10GB HDDを割り当て)・仮想環境とは、実物のハードでなく、PC内にソフト的に用意した疑似環境・仮想化の利点は、ハード購入前に環境を試せる、バックアップが容易、移植が容易とのこと http://www.atmarkit.co.jp/fserver/articles/vmware/04/01.html http://www14.ocn.ne.jp/~hit-fore/l26_vmware_n_virtualbox.html○OS(Ubuntu Server 12.04LTS) http://www.ubuntu.com/download/server○ローカルIP (固定IPを設定)変更ファイルsudo gedit /etc/network/interfaces変更内容auto eth0iface eth0 inet static address 192.168.42.2 ←固定IP netmask 255.255.255.0 network 192.168.42.0 ←LOCAL IPの最初と最後 broadcast 192.168.42.255 gateway 192.168.42.124 ←ルーターのIP変更後の設定反映sudo /etc/init.d/networking restart※Virtual BOXで、仮想化元のPCと「NATでなくブリッジ接続」を選択※物理的な接続 インターネット |3G ルーター(スマホ)192.168.42.124 |デザリング PC (Windows7 Home Edition) 192.168.42.1 | ブリッジ接続(VirtualBOX) 仮想環境ファイルサーバー(Ubuntu Server 10.04) 192.168.42.2※参考http://y-kit.jp/inet/page/ipaddress.htmhttp://www.ugtop.com/spill.shtml○ファイルサーバーソフト(samba使用)インストール Ubuntu Server 12.04LTSのインストール時共有フォルダ作成sudo mkdir -p /srv/samba/share ←フォルダ作成sudo chgrp sambashare /srv/samba/share ←所有グループの変更sudo chmod 775 /srv/samba/share/設定変更ファイルsudo vi /etc/samba/smb.conf http://hp.vector.co.jp/authors/VA016670/unix/vi_reference.html変更内容[global] dos charset = CP932 ←文字コードの指定らしい unix charset = UTF-8~最後[share] ←共有フォルダ名の記入browseable = yes ← フォルダが見えるかの設定(個人用だとnoで設定)writeable = yespath = /srv/samba/shareforce create mode = 664force directory mode = 775force group = sambashare ←sambashareに所属している人のみアクセス可?[tanaka] ←共有フォルダ名の記入browseable = no ← フォルダが見えるかの設定(個人用だとnoで設定)writeable = yespath = /srv/samba/tanakaforce create mode = 664force directory mode = 775force group = sambashare ←sambashareに所属している人のみアクセス可?force user = tanaka ←アクセスはtanakaで行うvalid users = tanaka ←アクセス可能なユーザーID※Windows7 home premiumでは、sambaにアクセスできなかった。 下記のページに従いディレクトリを変更すると、アクセスできるようになった。 http://call-t.blog.so-net.ne.jp/2009-11-12 1.レジストリエディタを開く regedit 2.HKEY_LOCAL_MACHINE¥System¥CurrentControlSet¥Control¥Lsaへ。 3.LmCompatibilityLevelを作る。右クリック→新規→DWORD(32ビット)値 を選択。 4. LmCompatibilityLevelの値を2に変更設定反映sudo service smbd reloadsmbの状態確認smbstatus
2013.01.25
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