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我が家において男3人で忘年会をした。女性2人にも飛び込み参加OKとメールしておいたが、来てくれなかった。話題は、世界支配構造についてという硬い話だと言っておいたのが、拙かったのかも?割と真面目な話をしたが、一番覚えているのは、お尻の硬さの話。女のお尻の方が脂肪が多いため、硬いそうだ。筋肉というのは緊張しないと、脂肪よりも柔らかいそうだ。帰り際に、リチャード・コシミズさんとベンジャミン・フルフォードさんの講演DVDを貸した。画像は、忘年会(すき焼きパーティ)が終わったあとの状況である。
2007年11月30日
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きよし 「今日は、田中優さんの講演動画を観た」やっさん「それ、誰や?」きよし 「反ロス同盟の安部芳裕さんの先生やそうや」やっさん「それで、どんな動画を観たんや」きよし 「一つ目は、『エネルギー問題編』」やっさん「何か、面白いこと言うとったか?」きよし 「節電型の家電を用いたら、自然エネルギーで電力が賄える見通しやそうや」やっさん「企業も節電型の設備に入れ替える必要があるんかな?」きよし 「そういう話はなかったように思うけど、 業務用電力料金の単価を家庭用と同じように、使えば使うほど高くするようにすべきという話はあったな」やっさん「何や、使えば使うほど単価が高くなるのは、家庭用だけやったんか!」きよし 「二つ目は、『ダムはムダ編』」やっさん「どんな話やったんや、簡単に説明しろや」きよし 「ダムは益少なくして害多しやそうや」やっさん「そんなら壊してしまえや」きよし 「田中優さんも、そう言うてた。 公共事業としてのダム解体を提案していた」やっさん「建設するより壊すほうが面白いがな。それで儲かるんやったら、土建屋さんも喜ぶでぇ」きよし 「三つ目は、『六ヶ所問題編』」やっさん「3つも観たんか、お前、暇人やなあ」きよし 「どの動画も10分やから、そんなに時間掛からないから、やっさんも観たら」やっさん「わしは忙しい人間やからな~、お前の話で満足しとくわ」きよし 「六ヶ所村に核燃料サイクル工場が出来たら、海に流れ出たプルトニウムが 津島海流にのって房総半島まで達すると予測されるそうや」やっさん「房総半島っていうたら、千葉県のあるとこやな」きよし 「そうや、W-Cさんも若布採りが出来なくなるかも知れないな」やっさん「ええ話やんけ~、W-Cめ、泣きよるぞ」
2007年11月29日
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きよし 「どうしたんや、何、怒っているんや、やっさん」やっさん「昨日、わしが『若者を見殺しにするような今の社会は、大いに問題あるぞ』て言うたら、 W-Cめが『見捨てたくなるような若者も多いと思うのですが…』って、ぬかしやがった」きよし 「W-Cさんの意見も一理あると思うけど、そんなことで何で怒るんや」やっさん「そのセリフ、実は、わしが本当は言いたかったことなんや」きよし 「やっさんは、無理して、人情味のある意見を言うたってことか」やっさん「そうやな、本当は、心配したる気にならんようなクソガキども、ばっかりやんか」きよし 「それは言い過ぎやで。 一部の若者の言動は確かに問題があると思うけど」やっさん「くっそ~、悔しいな~、W-Cめに先に言われてしもうた」きよし 「見捨てたくなる若者が多くなったというのは、家庭や学校が問題かな」やっさん「親の躾がなっとらんのや。 学校の先生も権威がなくなってしもうたからな」きよし 「共働きが原因で、家庭が崩壊というケースもあるようだ」やっさん「そういう家庭の子供がヤンキ~になるのかな」きよし 「ウーマンリブ運動の結果、共働きが増えた」やっさん「ウーマンリブとは懐かしい言葉やな」きよし 「ウーマンリブを支援していたのは、ロックフェラーやで」やっさん「また、あの爺さんか」
2007年11月28日
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きよし 「アルバート・パイクの未来計画って、知っとるか?」やっさん「アルバート・パイクという人物さえ、知らんがな」きよし 「アルバート・パイクは、1857年にイルミナティの最高幹部に就任した人物や」やっさん「イルミナティって、お茶の銘柄か?」きよし 「イルミナティは、フリーメーソンの上部組織や」やっさん「そのフリーメーソンって何や?」きよし 「世界最大の秘密結社で、メンバーは500万人もいるそうや」やっさん「それで、最初に言うてた秘密計画とは何や?」きよし 「3つの世界大戦を起こして、世界を統一するという計画や」やっさん「これから、第三次、第四次、第五次と3回も世界大戦を起こすってか?」きよし 「既にその計画の通り、第一次、第二次大戦が起こっているんや」やっさん「ということは、次の第三次世界大戦が最終戦争ってわけやな」きよし 「シオニストとアラブ人との間で紛争を引き起こし、その紛争を世界的に拡大させて 第三次世界大戦まで持っていこうという計画らしい」やっさん「それで、日本は生き残れるんか?」きよし 「第三次世界大戦後の荒廃ののち、ルシファーを唯一の神とした世界宗教と世界政府による『新世界秩序』がもたらされるそうや」やっさん「わしが訊いとるのは、日本人は生き残れるかっちゅうことや!」きよし 「日本人も戦争に加わって、大勢死ぬことになるかも知れん」やっさん「そんな与太話、信じられんわ」きよし 「ネットカフェ難民→自殺願望→戦争(道連れ付き自殺)願望という風に考えられんか?」やっさん「とことん追い詰められたら、そういう気持ちになってしまうかもな」きよし 「平和のためにも、格差縮小・弱者救済の政治が必要やと思うな」やっさん「若者を見殺しにするような今の社会は、大いに問題あるぞ」
2007年11月27日
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きよし 「ネットカフェ難民って知ってるか?」やっさん「ネットカフェが混んでて、締め出された連中やろか」きよし 「住む家がなく、仕方なくネットカフェで夜を明かす人々のことや」やっさん「ホームレスする根性がないのやな」きよし 「こらっ~、なんてこと言うんや」やっさん「真剣になるなや、漫才やろ」きよし 「食べられない人も、いるんやで」やっさん「食えない奴か、わしの好かんタイプやな」きよし 「違うがな。 お金が無くて、食べられない人のことや。 何も食べられないと、1週間ほどで、胃がひきつった感じになって、それを過ぎると楽になるそうや」やっさん「酒を断って、手が震えた経験なら、あるけど」きよし 「ネットカフェ難民のような人々が現れるようになったのは、労働者派遣法が原因のようや」やっさん「派遣法のお蔭で、好きなときに好きなだけ働けるようになったんと違うんか? 雇用柔軟型やろ」きよし 「雨宮処凛さんは、雇用柔軟型ではなく、生死柔軟型やと言うてるわ」やっさん「何のこっちゃ?」きよし 「生きるも死ぬも雇用者次第ってこと。 雨宮さんは、『死なない程度の餌という低賃金で働かせる、使い捨ての激安労働力を作るための法律』やて言うてるな」やっさん「IMFの世話になったお蔭で、外貨稼ぎをさせられてる奴隷労働者並みやな」きよし 「12月1日(土)に、『反戦と抵抗の祭〈フェスタ〉2007』が開催されるそうや」やっさん「それと今日の話と、どんな関係があるんや」きよし 「下記を参照して下さい」------------------------------------------------反戦と抵抗の祭〈フェスタ〉2007【日時】2007年12月1日(土)13時~21時【場所】千駄ケ谷区民会館・2F集会場(渋谷区神宮前 1-1-10)【主催】反戦と抵抗の祭<フェスタ>実行委員会web: http://a.sanpal.co.jp/r-festa/blog: http://blog.livedoor.jp/r_festa/e-mail: war_resisters_fes(at)yahoo.co.jp★13時-16持 企画1 戦争、農業、死刑、改憲、G8★16時-18時 デモンストレーション 原宿→渋谷→原宿★18時-19時 企画2 ネオリベラリズム、労働運動★19時-21時 討論 戦争は貧者を求める。貧者は戦争を求めるか。(仮題)[問題提起]赤木智弘(フリーター、「『丸山眞男』をひっぱたきたい 31歳フリーター。希望は、戦争。」(論座07年1月号)『若者を見殺しにする国』(双風舎))海妻径子(岩手大教員、『近代日本の父性論とジェンダー・ポリティクス』(作品社))植本展弘(『アナキズム』誌編集委員)[司 会]雨宮処凛(作家)、山口素明(フリーター全般労組)
2007年11月26日
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きよし 「小沢一郎国士説って聞いたことあるか?」やっさん「誰が、言うとるんや?」きよし 「副島隆彦さん、森田実さん、それにベンジャミン・フルフォードさん」やっさん「分かったぞ。 そやけど、ベンジャミンもやるんか? カナダ人のくせに」きよし 「彼は日本国籍を取ったから日本人やで。 ところで、何が分かったんや?」やっさん「小沢が国士無双待ちらしいんやろ。 中張牌、切っとけばええがな」きよし 「国家のために身命をなげうって尽くす人物という意味の国士や」やっさん「まさか、そんな出来の良い政治家がおるんか?」きよし 「パナマ運河を自国に取り戻したオマル・トリホス将軍は、国士かも?」やっさん「『おまる』とは、笑わしてくれるやないか」きよし 「オマル・トリホス将軍は、CIAに殺害されたんやで」やっさん「それは、わしでも笑えんがな」きよし 「小沢一郎のことやけど、リチャード・コシミズさんはボロクソに言うてるんや」やっさん「そんで、反ロス同盟の大将は何て言うてるんや?」きよし 「過去が過去だけに簡単に改心するとは思えないとさ」やっさん「創価学会を乗っ取った池田大作(ソン・テチャク)と今でも繋がっているんやろな」きよし 「国連に主権を渡して、日本を戦争に巻き込もうとしているのかも知れん」やっさん「要注意人物であることは間違いなさそうやな」
2007年11月25日
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きよし 「ロバート・ヘア博士によると、企業の『機関』としての性格は『精神病質に極めて近い』」やっさん「どういうこっちゃ?」きよし 「ミルトン・フリードマン氏によれば、『経営者の唯一の社会的責任は、株主のために多額の金を儲ける事、 これが道徳的な義務だ。社会や環境上の目標を利益に優先する(道徳的に振舞おうとする)経営者は、非道徳的だ。 企業の社会的責任が容認されるのは、それが利益追求の方便である時のみで、偽善が収益に寄与すれば良く、 道徳的善意も収益に繋がらなければ非道徳だ』」やっさん「配当金好きのお前ならば、納得できるやろな」きよし 「配当金が好きなのは否定致しませんが、流石にちょっと怖い話やわ」やっさん「ユダヤ選民思想並に怖いかもな」きよし 「ユダヤの選民思想と企業の精神病質が結び付いたら、どえらいことになるな」やっさん「もう、なってるんちゃいますか?」きよし 「『ダーウィンの悪魔』や『世界を動かす砂糖産業』などの動画を観たら、確かにそうかもと思う」やっさん「巧妙なる奴隷制度やな」きよし 「IMFや世界銀行が、新興国の人々の奴隷化に一役かっているらしいな」やっさん「新興国の指導者がダラシナイのかもな」きよし 「ヒットマンやジャッカルが愛国的な政策を邪魔しているから、そう見えるだけや」やっさん「国益を考えて殺されるよりは、長い物に巻かれた方がええもんな」
2007年11月24日
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きよし 「おい、ゴイ」やっさん「ゴイ?」きよし 「そうや、やっさんはゴイや」やっさん「初めてやな~、そんな褒め方されたのは」きよし 「褒めとらん。 ゴイは、神に選ばれたユダヤ人以外の人間のことや」やっさん「ユダヤ人だけが選ばれたって!?」きよし 「ゴイの複数形が、ゴイム」やっさん「ゴイム? ゴイスかゴイズの間違いとちゃうんか?」きよし 「タルムードに、ゴイ、ゴイムって書いてあるんや」やっさん「何や? そのタルムードって?」きよし 「ユダヤ教の聖典の一つで、ユダヤ教徒の生活、信仰の基になっているそうや」やっさん「そうですか、それで~?」きよし 「たとえば、『汝らは人類であるが、世界の他の国民は人類にあらずして獣類である』と書かれているんやで」やっさん「ユダヤ人は人類で、その他の人間は獣類ですか!? お笑いやな」きよし 「『ゴイがゴイもしくはユダヤ人を殺した場合は責めを負わねばならぬが、ユダヤ人がゴイを殺すも責めは負わず』とも書かれている」やっさん「ユダヤ人は、ユダヤ人以外の人間を殺してもいいって!? これまた、お笑いやで」きよし 「『ゴイに金を貸す時は必ず高利を以てすべし』とも書かれている」やっさん「高利でも良いじゃなく、高利でないといかんとな! 笑わせやがるな」きよし 「『ユダヤ人はゴイから奪ってよい。ユダヤ人はゴイから金を騙しとってよい』とも書かれている」やっさん「いくらなんでも、そんな教えを信じているユダヤ人、いてへんやろ?」きよし 「宇野正美さんがデーブ・スペクターにインタビューしたとき、彼は宇野さんに『このゴイめ』と何度か呟いたそうや」やっさん「デーブ・スペクターって、ユダヤ人ってっことか?」きよし 「アシュケナジ・ユダヤ人やそうや」やっさん「偽ユダヤ人のくせに、タルムードを信じとるんか」反ロスチャイルド同盟HP
2007年11月23日
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11月14日にマルキョウ(9866)から届いたお米5kgが未開封のうちに、本日、東洋合成(4970)から米5kgとサツマイモが到着した。
2007年11月23日
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きよし 「利子が諸悪の根源って、本当やろうか?」やっさん「誰がそんなこと、言うとるんや?」きよし 「反ロス同盟のHPを読んでいたら、そんな風に書かれていたんやわ」やっさん「利子や配当好きのお前は、どっちかいうと親ロス側の人間かもな」きよし 「お金が銀行から出るときに、利子付きなのが問題やそうや?」やっさん「利子、くれるってんか、どこの銀行や。 直ぐ、借りに行こ」きよし 「違うがな。 返すときに、元本に利子を付けて返さんとあかんという意味や」やっさん「何やつまらん、当たり前やないか」きよし 「世の中に出るのは、元本の分だけで、利子の分は出ない・・・」やっさん「何じゃ、どないしたんや、深刻な顔して。 便秘か?」きよし 「利子の分も含めて返すためには、その分を誰かが借りた元本から奪うしかないのか・・・」やっさん「何や、現金輸送車を襲う計画でも、考えているんか? 手伝うて欲しいんか?」きよし 「どんどんお金を貸してくれるうちは問題ないけど、貸し渋り・貸し剥がしが横行したら・・・」やっさん「おいおい、金盗るだけじゃ満足できんで、身ぐるみ剥がすつもりか?」きよし 「そうか、急にお金の供給を絞ったら、個人や法人を破産させることができる・・・」やっさん「いい加減にせ~や、わしの存在を無視するな」きよし 「やっさん、国際金融資本家は、ワザと不況を起こして、有形資産を搾取しとるんと違うか?」やっさん「搾取されるって、何をや?」きよし 「金を返せないと、担保にしてある土地とか建物とか、持っていかれるやろ」やっさん「わしやったら、若いおねえちゃんでも我慢したるけどな」きよし 「やっさんの方が、金貸しより怖いかもな」やっさん「わしやったら、借金なんか踏み倒したるがな」
2007年11月22日
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「Be My Baby」をスローテンポのBGMに合わせて、単純な8ビートで演奏した。BGMは可変速であり、次回はより早いテンポで演奏の予定である。バレーコードを用いることで、左指の大きな移動がない弾き方の練習をしている。「Day Tripper」のイントロの弾き方のお手本を示した貰った。。左指の動かし方の練習になるとのことであった。先週の水曜日から抗アレルギー剤の服用と塗り薬を断っている。昔は、蕁麻疹が出ようが、漆にかぶれようが、毒蛾にやられようが、医者のお世話にならず治ったので、今回も治るはずだ!?半身浴実験結果40℃以下×30分・・・汗が出ない41℃ ×30分・・・汗ばむ41℃×15分+42℃×15分・・・やっと、汗がタラタラ流れた
2007年11月21日
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きよし 「円が暴落したら、どないしょ」やっさん「この心配性のおたんこなすめが」きよし 「副島隆彦さんは、円の暴落を否定してるみたいなんやけど」やっさん「そんなら、それでええやんけ」きよし 「その代わり、政府は国民から財産を搾り取るって」やっさん「それは困る、一揆じゃ」きよし 「円が暴落せんとしても、世界的な飢饉が起こったら食料を輸入できへんな」やっさん「自分とこの国で作ったもの食べたら、ええやんけ」きよし 「日本の食料自給率は低いんやで。 たとえば、主食用穀物自給率は60%しかないねんで」やっさん「米は十分あるんと違うんか?」きよし 「今のところ、米は100%自給できているようやけど、小麦や大豆は10%程度かそれ以下なんやで」やっさん「パンや豆腐が食えんでも、米さえあれば、わしは生き延びてみせる」きよし 「飼料用の穀物の自給率も30%以下と低いから、牛肉などの肉類も食べられんようになるかもな」やっさん「野良猫でも食うか、猫鍋にして」きよし 「恐ろしいこと言うなや」やっさん「お前とこの猫、ここ掘れニャンニャンするそうやな。 お宝、見つけたか?」きよし 「それは、うん○か反吐で汚れたというサインや。 掃除するの、大変なんやぞ」やっさん「その代わりに、非常時に、猫鍋にして食べたったら、ええがな」きよし 「ゴキブリとやっさんだけは、何があっても生き残れそうやな」やっさん「競艇がなくなったら、生きられるか心配やけどな」反ロスチャイルド同盟HP
2007年11月21日
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きよし 「米国の双子の赤字の話、覚えてるか?」やっさん「勿論、覚えてるがな。 財政赤字と貿易赤字やったな」きよし 「対イラク戦争の出費で、米国の財政は滅茶苦茶らしいな」やっさん「そんなん知ったこっちゃないわい。 自業自得じゃ」きよし 「しかし、関係あるんやな。 日本やサウジアラビアなどの同盟国が金融支援させられてるんやで」やっさん「我が日本は、太っ腹じゃの~」きよし 「属国の悲しさ、脅されるまま米国債を買わされ続けてるんやぞ」やっさん「脅しになんか屈するな、このアホたれが」きよし 「ひょっとしたら、脅されているんじゃなく、尻尾を振ってるのかもな」やっさん「どっちにしろ、米国債買うんやったら、投資になるから、ええのんちゃう?」きよし 「米国債は、売れへんやろな~。 そやから投資というよりも貢いでいるようなもんや」やっさん「なんで、売れへんのや?」きよし 「売ろうとしたら、ドルを暴落させる気かと言いがかりを付けて、経済制裁してくるかも」やっさん「なんや~、なめとるんか、やってみ~や」きよし 「ドルを支え続けている日本の方が先に、日本国債の暴落に見舞われるかも?」やっさん「良かった、わし、日本国債買ってへんで良かったわ」きよし 「日本国債を政府命令で買わされてきた銀行が倒産するかもな?」やっさん「そんなんかまひん。 わしは買うてないもんね」きよし 「銀行が倒産したら、そこの融資を受けていた会社も倒産するかも?」やっさん「かまひん。 わし、株式投資も、してへんから」きよし 「失業者が出て不況になって、政府の税収も減って、日本の借金が更に膨れるやろな?」やっさん「それがどうしたんや? わしは、借金しとらん」きよし 「いつまでも借金できんから、どういう形でにしろ、国民から財産を没収するんやろな」やっさん「そんなこと、わしは許さん。 そうなる前に、米国債買うの、やめろや」きよし 「いずれにしろ、ドルの暴落は目の前やろな」やっさん「そんなら、安心してええのかな?」きよし 「ドルが暴落したら、世界大恐慌かな?」やっさん「お前は心配性やな」きよし 「もっと心配なのは、食糧難と戦争なんやけど」やっさん「もうお前の話、聞きとうないわ。 競艇にでも行ってこよう」反ロスチャイルド同盟HP
2007年11月20日
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6分52秒の動画です。「2007年ブリュッセル9.11真相究明デモ行進」日本語字幕版 デモ行進中の人々の発言を日本語字幕で読むことができます。9.11が自作自演であることを知らない人は、特に必見です。
2007年11月19日
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実技練習なしで、「Day Tripper」を演奏する場合のコードの押さえ方だけを教わった。6R系と5R系のコードを混ぜて、演奏するというもので、頭では分かった。「Be My Baby」の楽譜を借りて、自宅で押さえ方を考えてくることになった。11月4回、12月2回のレッスンになるのかと思っていたが、誤解していた。いずれも3回で、月1回だけ水曜日が月曜日に振り替えられる。さて、話は変わって、先週の水曜日から抗アレルギー剤の服用を断っている。これまでは、抗アレルギー剤を2日に1回服用するとともに、塗り薬を毎朝顔に塗っていた。しかし、自然治癒に挑戦しようと思い立った。毎日、たとえ短時間でも良いから、1回は外出することにした。また、毎日、半身浴をすることにした。38℃×30分・・・全然、汗が出る気配なし39℃×30分・・・やっぱり、汗の出る気配なし40℃×30分・・・それでも、汗が出ない今夜は、たっぷり水分補給してから、41℃×30分に果敢に挑戦予定である。只今、体中、猫の引っ掻き傷+自分で掻きむしった傷状態である。
2007年11月19日
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きよし 「アフガニスタンの次は、イラクやったな」やっさん「大量破壊兵器、見つからんかったけど、これも石油と麻薬の利権か?」きよし 「最大の理由は、フセインが原油取引の決済をドルからユーロに変えたことやろな」やっさん「そんなしょうむない理由で戦争するんか?」きよし 「米国の金貸しにとって、ドルの基軸通貨としての地位が揺らぐ大問題なんや」やっさん「なんや、その基軸通貨って?」きよし 「原油を買うのにドルが必要やったら、皆、ドルを欲しがるやろ」やっさん「わしは、ガソリンと灯油を買えば十分やから、別にドルなんかいらんけどな」きよし 「やっさんが買わんでも、日本や他の原油輸入国はドルが必要になるがな」やっさん「そうかいな、皆さん、勝手に頑張ってくれや」きよし 「それで、米国がイラクを占領したあと最初にしたのは、原油取引をドル決済に戻したことや」やっさん「ご苦労なことですな。 それはそれとして、未だにイラクの治安が回復してへんから、ブッシュは失敗したと言われとるな」きよし 「予定通りと違うかな。 治安の悪い方が大イスラエル帝国の建国に好都合なんや」やっさん「何や、その大イスラエル帝国っていうのは?」きよし 「聖書に、ユダヤの神が"ナイル川からユーフラテス川までをユダヤ人に与える"と書いてあるそうな」やっさん「書いてあるだけやろ。 それに、約束なんて、当てになるか~」きよし 「そやけど、シオニストと呼ばれる、日本人から見たら狂信的な連中は、それを信じてるんや」やっさん「おかしな奴らやなあ」きよし 「浦沢直樹の"20世紀少年"の世界に似てるんやど」やっさん「なんや、その"20世紀少年"って?」きよし 「"よげんの書"に書かれているシナリオ通りの事件が次々と起こり、地球が滅亡への道を歩んでいくというSFサスペンスコミックや」やっさん「ひょっとしたら、それは今、話してるシオニズムのパクリと違うんか?」きよし 「パクリってことはないけど、作者はシオニストやシオニズムについて知っているんやと思うな」やっさん「脇道にそれるのは止めなしゃい。 大イスラエル帝国を建設しようとしているという証拠はあるんか?」きよし 「ユダヤ人がどんどん北部イラクの土地を買い漁っとるんや」やっさん「売るアホも悪いんちゃうか?」きよし 「自爆テロが多発するような所に住んでるより、金を貰って移住した方がええという判断やろな」やっさん「ということは、ユダヤ人は自爆テロが怖くないのか。 勇気あるがな。 わし、感心したぞ」きよし 「自爆テロとやらを起こしている黒幕がユダヤ人なんやで、どういうことか分かるか?」やっさん「自爆テロも、9.11と同様、自作自演やったんやな」反ロスチャイルド同盟HP
2007年11月19日
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きよし 「9.11のあと、先ず米国はアフガニスタンに侵攻したな」やっさん「そうやったかな、もう忘れたわ。 記憶にございません」きよし 「アフガニスタンのタリバン政権は、ビンラディンを匿っているという口実で、攻撃されたんや」やっさん「テロリストのビンラディンを匿ってたんやったら、しゃーないかもな」きよし 「それも嘘なんやな」やっさん「あ~、そうでっか。 嘘ばっかりやな。 私はもう何も信じられませんたい」きよし 「アフガニスタン侵攻の目的の一つは、石油や麻薬の利権を確保するためやったんや」やっさん「石油はまだしも、なんで、麻薬なんや。 ふざけるのも、ええ加減にさらせ」きよし 「アフガニスタンは最大の阿片生産国で、世界の75%を生産しとったんや。 それやのに、タリバン政権は、阿片の生産を禁止したんや」やっさん「ええこっちゃないか。 そのタリバンにノーベル賞やらんかいな」きよし 「ところが、CIAや金貸しは、阿片による莫大な利益が得られなくなってカンカン」やっさん「おいおい、CIAて言うたら、米国の政府機関とちゃうんか。 そのCIAがなんでやねん?」きよし 「CIAの黒幕はロックフェラーで、CIAは世界最強の麻薬密輸機関なんやで」やっさん「また、ロックフェラーの爺さんか。 金が儲かるところには必ず隠れとるんやな」きよし 「他の目的としては、ハザール汗国再興という野望が考えられる」やっさん「お前が考えようと、考えまいと、わしの知ったことじゃないわい」きよし 「ハザール汗国って知らんから、すねてるんやろ」やっさん「ちゃうわい、"汗国"って、読めんからや」きよし 「"ハンコク"って読むんやけど、そのハザール汗国はアシュケナジ・ユダヤ人の祖先の国家なんや」やっさん「その舌を噛みそうなユダヤ人は、何者や?」きよし 「ユダヤ教徒であるが、本来のユダヤ人である"セファルディ(or スファラディ)・ユダヤ人"とは異なる民族らしい」やっさん「ユダヤ人って、頭のいい奴達らしいな」きよし 「確かに、有名な科学者の大半がユダヤ人やな」やっさん「それに、お前と違って、ユダヤ人って奴は金儲けの才能もあるみたいやな」反ロスチャイルド同盟HP
2007年11月18日
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きよし 「9.11事件、知ってるやろ?」やっさん「ビルの崩壊シーン、凄かったな。 観てて気持ちよかったで」きよし 「恐ろしいこと言うなぁ。 ところで、あの事件の犯人、誰か知ってるか?」やっさん「ビンラディン率いるところのアルカイダや。 どや、よう知っとるやろ、見直したか」きよし 「ブッブー。 あれは、内部犯行に間違いない」やっさん「そんなこと、あるか~。 ちゃんと米国政府の公式調査結果が出てるがな」きよし 「調査している奴らが、犯人なんやで」やっさん「えっ~、そんなこと有り得るとは思えんな~」きよし 「昨日、言うた様に、政治家は金貸しの道具のようなもんや」やっさん「ということは、ブッシュがやったんか?」きよし 「少なくとも、事前に知っていたことは、確かやな」やっさん「あの猿顔が一枚かんどるんか」きよし 「WTCビルとペンタゴンに勤めていた4千人のイスラエル国籍を持つアメリカ人は、全員不在で助かったそうな」やっさん「ホンマかいな。 嘘やろ、純情なわしを騙す気やろ」きよし 「イスラエル外務省が発表した事実やから、言い逃れ、できへんやろな」やっさん「そんなこと、どのTVでも報道されてへんし~」きよし 「NHKの長谷川浩さんが気付いて報道しようとしたら、殺されたみたいなんやな」やっさん「そんな事件、知らんがな」きよし 「事故として処理されたからな。 この国の警察も信用でけへんのやで」やっさん「おいおい、お前の方が恐ろしいこと言うなぁ」きよし 「警察を含めた、この日本の闇の部分については、後日、話せたらと思っている」やっさん「そうか、お前、よ~知らんのやろ。 今から勉強するんやろ」きよし 「むむっ~、痛いところ、つくなぁ」やっさん「それより、9.11が内部犯行やと言う根拠は他にあるんか」きよし 「これ以上は、きくちゆみさん達が翻訳した動画でも観て、自分で勉強しときぃな~」やっさん「おいこら、もう終わる気か? 第五話のタイトルは嘘か?」きよし 「すんまへん、明日以降にしてくんなまし」やっさん「ここはわしに免じて許したろ。 明日こそ、テロとの戦いの目的を話すんやぞ」反ロスチャイルド同盟HP
2007年11月17日
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きよし 「いくら、やっさんがロスチャイルドの仲間にして欲しいと言っても無理やろな」やっさん「このわしが頼んでもあかんってのか。 ヤバイ仕事は得意やのになあ」きよし 「無理やという理由は後日にして、今日は金貸しの最大のお得意様の話や?」やっさん「今日は、政府の借金の話するって言うてたやんけ。 この嘘つきめ」きよし 「ピンポ~ン。 当たり・・・ってことにしといたるわ。 そのお得意様は政府なんや」やっさん「分かってたわい。 ちょっとボケただけやんけ」きよし 「米国の双子の○○って、聞いたことあるか?」やっさん「垢痔? 風呂に入れへんで垢だらけ、その上、痔を患っているとは、気の毒な話やの~」きよし 「それは、やっさんのことやろ。 双子の赤字とは、貿易赤字と財政赤字のことや」やっさん「やっぱりそうか、分かってたんやけどな、まともに答えたら漫才にならんからな」きよし 「国の財政が赤字なのは、国がお金を借りているってことや」やっさん「なんで、国は借金なんかするんや? 政治家の奴らアホか?」きよし 「政治家は金貸しの仲間なのかな? むしろ、道具のようなものかもな」やっさん「じゃ~、その政治家を使って、借金をさせとるのは誰なんや?」きよし 「ロスチャイルドの仲間であるロックフェラーってところかな」やっさん「ロックフェラーって言うたら、デビッド・ロックフェラーという爺が日本に来とったなあ」きよし 「よう知ってるな。 その92歳のデビッドがロックフェラー一族のボスなんや」やっさん「そのロックフェラーって大物なんか?」きよし 「コシミズ氏に言わせれば、ロスチャイルドが会長で、ロックフェラーが社長のような存在らしい」やっさん「わしほどの大物かと訊きたかったんやけどな、まあええわ」きよし 「さて、政府が借金をすると、どうなる?」やっさん「米国の借金なんか、わしに関係ないわ。 なんで、わしが毛唐の心配したらなあかんのや」きよし 「米国だけじゃなく、日本も借金大国なんやで」やっさん「そんなもん知るか~。 わしは借金なんかしとらん。 勝手にさらせや」きよし 「国の借金は、国民に負担させられるんやで。 税率のアップとか、下手したら財産の没収もあるかもな」やっさん「そんなことしたら、わしは黙っとらんぞ」きよし 「いいとこ、ついてるな」やっさん「なんやねん、何がどこに付いてるんや?」きよし 「税率のアップや財産の没収をしたら、政治家や役人が責められるやろな」やっさん「そんな奴ら、死刑じゃ」きよし 「そやから、この国が破綻してしまっているって、首相はよう言わんのや」やっさん「このまま、放っといていいんか?」きよし 「どんどん傷口が拡がって、酷いことになるやろな」やっさん「もう、そんな話、聞きとうないわ。 漫才にならんがな」きよし 「今日はこれまでということで、明日は、米国のテロとの戦いについてにしょう」やっさん「明日は、ビューン、ビーン、ババーン、ドカーンと景気よういこか」反ロスチャイルド同盟HP
2007年11月16日
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「やすきよ」漫才なるものを2日前から始めましたが、以下のようなことを今後訴えたいがためです。1)日本が戦争をする危険性が高まっていること2)米国の戦争に加担させようとする圧力が大きいことなどなど さて、インターネットでフィルターの掛かってない情報に接している人の多くは、マスメディアが大本営発表をしていることに気付いていると思います。 しかし、世の中に起こっていることの真実に気付かない人が、日本国民の大半のように思われます。 大本営発表は巧妙になっています。 たとえば、 11月13日朝7時のNHKテレビニュースは、自衛隊派兵恒久法に関する世論調査結果を報道しました。 質問と結果は以下のとおりです 質問 自衛隊を海外に派遣するため、そのつど法律を作らずに済む恒久的な法律が必要と思いますか? 結果 大いに必要 19% ある程度必要 46 あまり必要でない 17 全く必要でない 11 この怪しげな調査結果を発表することで、派兵恒久法の推進派を勢いづかせようとの意図がミエミエです。日本人は空気に流されるという言葉を聞いたことがありますが、その空気はマスメディアの世論誘導のことだと思います。「派兵恒久法、成立しそうやなあ、ふ~ん」なんて、呑気な人、いないですよね!?
2007年11月15日
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きよし 「昨日の話の続きやで」やっさん「それ以上、言わんでも分かるわ。 お金を刷ってインマイポケットするんやろ」きよし 「やっさんやったら、やるやろな」やっさん「ほんなら、他に儲ける方法があるんか?」きよし 「○○を付けて貸し出すんや」やっさん「李氏? 李香蘭みたいな別嬪さんやったら、付けてもろうても構へんぞ」きよし 「利子って言うてるんやな、分かってるくせに」やっさん「金を借りるなんて、アホのすることや。 わしなんか、こう見えても借金したことないぞ」きよし 「その嘘がホンマやとしてもな、会社や政府が借金しとるやろ」やっさん「それがどうしたんや、わしは借金しとらん」きよし 「会社が借金すると、その利子が商品価格に含まれるし、政府の借金は税金として我々に振り掛かってくるんや」やっさん「なんやと、掛かってくるやと。 どこからでも掛かってこいや、いつでも相手したるで」きよし 「じゃ~、振り掛かる話は置いといて、商品価格だけに話を絞ろうな」やっさん「分かった。 お前、政府の借金の話、説明ようせんのやろ」きよし 「ちゃうがな、それは明日、するつもりなんや」やっさん「お前がそんなに頼むんやったら、明日にしたろかな」きよし 「100円の商品を買ったら、そのうちいくらが利子の分になると思う?」やっさん「そやな、今は低金利やから、5円ぐらいか?」きよし 「ブッブ~。 正解は20~40円ぐらいやそうな」やっさん「なんでなんや。 利子が5%やとしても、100円×0.05=5円やんけ」きよし 「借金が1年以内に返せるようなら、5円ってこともあるかもな。 そやけど、普通はそう簡単に返せるもんとちゃうやろ。 それに、複利計算されるからな」やっさん「ということはやな、利子の分がなかったら、100円の商品も60~80円ぐらいになるってことなんか?」きよし 「そうやねん、利子の分20~40円が自動的に金貸しの収入になってるんや」やっさん「ロスチャイルドって賢いやっちゃな~、わしも仲間にしてもらいたいわ」反ロスチャイルド同盟HP
2007年11月15日
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きよし 「ロスチャイド一族が大金持ちなのは、彼らとその仲間がお金の発行権を握ってるからなんや」やっさん「アホか! お金は、国が発行するのに決まってるがな。 わしかて、それぐらい知っとるぞ」きよし 「それが、ちゃうねんな~」やっさん「じゃ~、わしがお金を発行したら、大金持ちになれるんやな。 そやな~、福沢諭吉は止めて、デビ夫人にしたろ。 いや、Hカップのマリアはんにするか」きよし 「昔からの読者にしか分からん話は、するなってんの」やっさん「ヘレンにして欲しいんか?」きよし 「お札の肖像画の話は置いといて、問題は発行権なんや」やっさん「漫才師やったら、あかんってのか。 職業差別は許さんで~」きよし 「話を分かり易くするために、米国を例にして、説明しよう」やっさん「なんや、生意気に、急に標準語使いやがって」きよし 「FRB、すなわち連○準備銀行って、聞いたことある?」やっさん「なるほど、蓮舫がロスチャイルドやったんか?」きよし 「やっさん、もう1回訊くで。 連邦準備銀行って知ってるか?」やっさん「知らんけど、連邦が付くんやから、国の銀行やろな」きよし 「それがちゃうねんな~、民間銀行やねん」やっさん「ほ~、そんで?」きよし 「その民間銀行であるFRBが紙幣発行権を持ってるんや」やっさん「なるほど、分かったで~。 民にできることは民にってことやな」きよし 「ちゃうちゃう、それどころか憲法違反なんや」やっさん「そんなアホなこと許されるんか。 米国は法治国家やて、大学で習ったで」きよし 「へ~、知らんかったなあ、大卒やったとは。 いつ、大学に行ったんや?」やっさん「そらも~、学園祭のときや。 なんちゅう女学院やったか、詳しいことは忘れたけどな」きよし 「やっぱり、そんなことやと思ったわ」やっさん「話をそらさんと、なんで民間銀行が札を発行できるようになったんか、説明せんか~」きよし 「へい、へい。 ウッドロー・ウィルソン大統領がそれを認める法律にサインしたからや」やっさん「そうか、ハンコ、もっとらんかったんやな」 反ロスチャイルド同盟のHP
2007年11月14日
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きよし 「やっさん、世界一の金持ちって、誰か知ってるか?」やっさん「ん? デビ夫人かな。 いや、意外と島田伸介やったりして」きよし 「こら~、真面目に、答えんか~。 このすっとこどっこい」やっさん「簡単過ぎて、真面目に答える気ぃせんがな」きよし 「本当に、知ってるんか?」やっさん「知ってるがな。 ビルゲイツやろ」きよし 「ブブ~ 外れ」やっさん「間違うてるやて。 ほんなら、どいつや?」きよし 「それは、現在では、恐らく○○チャイドと言われています」やっさん「ラブ・チャイルドか。 それやったら知っとるぞ。 Love Child♪ Love Child♪ シュープリームスの大ヒット曲や。 どや、知ってるか? シュープリームス、シュークリームとちゃうで~」きよし 「話をそらすなや。 世界一の金持ちの話をしてるんやで」やっさん「○○チャイド? 年賀状、よこっしょらんから、知らんわ」きよし 「表に出てけ~へんから、知らん人、多いんや」やっさん「わしみたいに、堂々と表舞台に出てこれんのか」きよし 「表舞台に出たら、やっさんみたいに警察に捕まるかな?」やっさん「何や、そいつも、タクシーの運ちゃんと喧嘩しょったんか?」きよし 「やっさんと違うて、酒なんて呑まない紳士やそうや?」やっさん「ふ~ん、その紳士が、どうやって世界一の金持ちになったんや?」 http://www.anti-rothschild.net/
2007年11月13日
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反ロスチャイルド同盟において、何故、遠くの「ロス」ばかりに着目し、近くの「創価」 を問題視しないのかについて疑問があった。しかし、昨夜から今日の深夜にかけて、反ロスの「日本人が知らない恐るべき真実 研究ノート」(http://www.anti-rothschild.net/truth/part3/find.html)の中に 「オウム事件の背後に潜むもの 統一教会+創価学会=自公連立政権」(http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20061025)という記事を発見した。日本の裏権力も十分理解した上での反ロス同盟だったことが分かった。
2007年11月13日
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○:2匹とも、相当量以上、食べた△:一応食べたが、少なくとも1匹が直ぐに食べるのを止めた×:少なくとも1匹が、匂いを嗅いだだけで、直ぐに無視した。食い付き度評価結果ジューシービーフの粗挽き仕立て ・・・× ビーフのテリーヌ仕立て ・・・○白身魚のテリーヌ仕立て(まぐろ入り)・・・○ 舌平目のテリーヌ仕立て(海老入り) ・・・△ 七面鳥のテリーヌ仕立て ・・・× 牛肉の和風角切り煮込み ・・・△白身魚の和風角切り煮込み ・・・△ グリル風チキンのシチュー仕立て ・・・○グリル風サーモンのシチュー仕立て ・・・× ビーフのシチュー仕立て ・・・× 若鶏のあらほぐし 手作り風 ・・・○ ロースト牛肉のあらほぐし 手作り風 ・・・○ 本当に、猫の好き嫌いは、飼い主にとって大きな悩みである。当初は、手作りごはんに挑戦したが、相手にされず挫折し、ペットフードを選択した。一般食(おやつ)は何でも比較的食い付きが良いが、総合食の選定は大きな課題である。ドライフードについては、次の3種類で今のところOKのようである。1)ロイヤルカナンキャット メインクーン312)Sheba Duo シーバ デュオ 3)【 t/d 】ドライ(歯石蓄積防止)しかし、ウェットフードについては、未だOKと思えるレベルに達していない。一時、ナチュラルバランスの猫缶が良いかなと思ったが、飼い主が良いと思っただけで、猫達には不評であった。数ヶ月前にキャットシッターさんが、「モンプチ牛肉の和風角切り煮込み」を持ってきてくれた。猫達はそれを喜んで食べたので、それ以降、「モンプチ牛肉の和風角切り煮込み」を主体にしていた。しかし、最近、食い付きが悪くなっている。(特に、好き嫌いの激しいゴン助が食べない。)製造ロットによっても食い付き度が違うのなのだろうか?それとも、飽きるのであろうか?なお、猫達は、ドライフードよりもウェットフードに対する期待度が大きいようである。出されたウェットフードが気に食わないとき、泣き喚いて抗議するが、別のウェットフードを出さないで置くと、仕方なくの様子で、ドライフードを食べている。
2007年11月12日
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空気清浄機を買って、1年半以上経過した。最近、全く、防臭効果がなくなったようなので、フィルターを交換した。活性炭フィルターは元々黒いので汚れは目立っていなかったが、白かったはずの集塵フィルターは真っ黒けになっていた。空気清浄機 IA-300・400用フィルター 集塵フィルター IA-300SF 価格:1,659円空気清浄機 IA-300・400用フィルター 活性炭フィルター ペット用 IA-300PF 価格:1,575円送料:525円開梱したら、例によって、ゴン助がダンボール箱に。
2007年11月11日
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以下、反ロス同盟の掲示板からの抜粋である。国会で民主党の石井議員が公明党と創価学会の関係について追及し、公明党議員は創価学会に対しP献金というものがある。と発言。P献金とはプレジデンント(池田大作)献金という名前で、実は公明党議員は30万円を上納しているだとか。国会の公の場で公明党と創価学会が政府を支配している構図は問題だ!と明言され、ついに公明党と創価学会つぶしにが本格的に行われてきたようです。 公職選挙法違反だとか。そもそも憲法の政教分離に違反すると思うんだけど。必見です。是非ともこれはお勧め動画に入れてください。この件については二階堂.COMのJ-CIAの方でも掲載されていて、二階堂がいうには民主党の石井議員もは隠れ在日パチンコ利権議員なのだが、小沢代表が関わっているとか・・二階堂の記事はお金払わないと全部見れないので、俺は続きが見れませんでしたが、そういう情報もあります。動画http://www.youtube.com/watch?v=9aAdZwq17yw&eurl二階堂のJ-CIAhttp://www.j-cia.com/******(以上で抜粋終わり)しかし、管理人さんは、反ロス同盟のお勧め画像(http://www.anti-rothschild.net/link/animation.html)にリンクしなかった。本日、その理由を教えてもらったところ、石井議員の質問も、「言うこと聞かないと、お前のところの会長を国会に引っ張り出すぞ」という脅しだったような気がします。そうして乱立していた国内の勢力を小沢氏が一手に握り、国連に日本の国家主権を譲り渡すのではないかというのが私の疑念です。何せジェイ・ロックフェラーとロスチャイルドの走狗だった人物ですから、そう簡単に改心するとは思えません。 とのことであった。
2007年11月10日
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昨年の秋・冬に着ていたシャツは、ゴン助の人間キャットタワー攻撃のため、背中に数本の裂け目と穴が。それで、ゴン助が背中を駆け上がっても破損しづらいと思われるデニムシャツを2着購入した。1)アメカジ 中綿付き 長袖 デニム シャツ S 着丈82cm 身幅57cm 価格:5,040円2)デニムシャツ [made in China] ダメージ加工 S 着丈69cm バスト97cm 肩幅40cm 袖丈65cm 価格:3,980円10日ほど前に届き、着てみたら袖が長すぎたので、寸法直しに出した。1)アメカジ 中綿付き 長袖 デニム シャツ 袖丈8cmツメ 加工費:2,625円2)デニムシャツ [made in China] ダメージ加工 袖丈7cmツメ 加工費:2,100円寸法直し後の2)と、切り取られた袖部の布切れを撮影しようとしたら、ゴン助に邪魔された。 どかそうとしたが、向きを変えられただけであった。
2007年11月09日
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昨日、副島隆彦氏の記事をアップしたばかりであるが、本日、その内容に批判的なリチャード・コシミズ氏の記事をアップすることになるとは。(http://richardkoshimizu.at.webry.info/200711/article_12.html) 小沢の裏切りで、青い顔のジャーナリズムの紳士達 小沢が突然、大連立を言い出して、小沢を支持していたセンセイ方は、青い顔だろうね~、父さん。なにしろ、小沢が悪徳自公を倒して政権交代を実現するヒーローだと持ち上げてきたもんだから、今更、引っ込みがつかないよね~。 大連立ってことは、自公から多少の譲歩は引き出せるとしても、自公の推し進める売国諸法案の成立に協力するってことなんだから、セイセイ方が小沢の正体を見抜けなかったってことになっちまう。 それを認めると、S先生とか、O先生とか、面子丸つぶれだよね。 だから、「小沢は国士だから、あえて国のために大連立を試みた。」とか、言い訳しないと収拾がつかない。本人達は、小沢の本性を読み間違えたことは、重々 承知していているけれど、所詮は、保身第一のニセモノだよ。間違いを認めたら、ただの馬鹿だったとバレちまう。もっとも、O先生あたりは、本来、有能な分 析家なんだから、素直に読み間違いを認めて、再出発するかもしれない。だけど、Sセンセイは、恐らく、最後まで、自分の間違いを糊塗するために、小沢ヨイ ショを続けるかもね。 そんなことしたら、S先生の周囲に群がるボウヤ達がだんだんと離れて行っちまうんじゃないの? まあ、最後は、Sセンセイ、荒れ野でただひとり、枯れすすき相手に、持論をぶってるかもね。「リバータリアンは、オバタリアンより強いんだ。私は、世界で唯一正しい人間だ!」とかね。で、そばに、拘束具もった、統合失調症専門の医師が演説終わるの待ってたりして。 ぎゃはは、そこまで言っちゃっていいの? かめへんがな。福田が大連立を共謀したのは、衆参のねじれ状態では、ユダ権の命じた売国諸法案が通せないからだ。だからこそ、ユダ権のシモベのナベツネと中曽根が暗躍して、福小会談を実現したんだし。米国政府当局も、大連立を歓迎しているし。 そこのところを、報道で知っているんだから、小沢が「長い間潜伏して、国士を偽装してきたインチキヤロー」だってのは、SでもOでも解っただろうに。 解ったからこそ、狼狽してるんだろう。こうなると、小沢を国士に仕立て上げないと、自分の政治センスを根底から疑われるさ。なんだかんだ言っても、今回の 騒ぎで、民主へのB層国民の支持は急速に落ち込む。参院での統一教会・創価学会朝鮮連合の不利な状況は大いに緩和された。これで、小沢一派が衆院選挙後に 自公に合流すれば、ねじれ状態は解消するじゃないか。小沢は、自公隠れ朝鮮政権にとって、救世主じゃないか。 小沢とジェイ・ロックフェラーやソンテチャクとの裏の関係を知っているはずのS先生やO先生、なんでまた、小沢なんかヨイショしちゃったんだろうね? 今の日本で、命を懸けてウォール街のユダヤ人の意向に真っ向から闘う政治家なんか、いるわけないさ。みんな、済州島にあるお墓の方ばっかり見てる。 そこのところ、先生方、重々解っていた筈なのにね。 自公が通そうとした共謀罪なんて、ただのソンテチャク保護法案じゃないか。九条改悪も、冷戦再構築を目論むユダヤ様のために、中国と戦争ができるようにするのが目的さ。 それに、三角合併によるユダヤ様の日本企業乗っ取りを本格化するには、キャピタルゲインの課税繰り延べを法制化しないとまずいよね。三角合併で、ユダ金相 手に、日本の株主さんが日本株とユダヤ株の交換をしたとき、株売却益に即刻課税される。それが、ユダ金の日本企業乗っ取りの障害になるよね。 ああ。税金を払うために、交換で手に入れたユダヤ企業の株をすぐに売り払われたんじゃあ、NYのユダヤ企業の株価が下がっちまうし、ユダヤ株をいつまでも保有してもらって、ドル崩壊とともに無一文になってもらうという最終目的が達成できないし。 O先生なんか、リチャード・コシミズに、「来るべき時期選挙では、現在の飯○秘書官(背後にD.ロッ○フェラーがいる)を中心とするひどい売国体制から、 政権交代をさせようと考え、日々、行動しています。現状では、代替となる勢力は小沢一郎氏以外には存在していません。」なんて、2007年の6月にメール で激白しちゃったらしいよ。ついでに、「同志」のS先生についても言及して、「以前は、S氏は小沢氏に批判的でしたが、最近では、小沢氏に政権を担ってほ しいらしく、小沢一郎が日本の首領ではないかと思うといい始めています。」とか、小沢ヨイショしちゃったわけですよ。勿論、リチャードは、冷笑しただけだ けどね。ひゃ~だめだ、こりゃ。 で、ホワカラ法案もさ、サラリーマンを可能な限り酷使して、収益をユダヤ株主様が略奪するための法案だ。統一教会アベシンゾーは、この法案の成立に失敗したけどな。これも、早いうちに通さないと、大王様はおかんむりだろう。 それに「神州の泉」の高橋さんが言っているように、民主優位の現状で、国民新党・民主の出した郵政ユダヤ化阻止法案を通さないために、小沢の大連立作戦が緊急に捏造されたってのは、当たっているかもね。 郵貯の350兆円を早いところ略奪しないと、サブプライムローン危機で死に体のインチキ繁栄国家、米国には、蛍の光が流れちまうさ。郵政ユダヤ化を実現 する最後の段階で、民主や社民に邪魔されてたまるかってんで、潜伏工作員筆頭の小沢先生がついについについに起用されたんだろうな。 だ~か~ら、デービッド帝王もなりふりかまわず、太平洋横断飛行を敢行しちゃったわけね。 リンドバーグやヒンデンブルグ号なら許すが、ダビデ王御来日は願い下げだね。 小沢という最後の切り札を切らざるを得なかったってことは、大王様、ひどく追い詰められてるってことだね。 そうだな。この期に及んで、S先生の言い訳なんか真に受けているボーヤたちは、そろそろ馬鹿の壁を乗り越えないとね。 だな~。さ、馬鹿は放っておいて、池袋豊田屋でホッピーが待ってるぞ。いこ~。 らじゃ~。 みなさな、そろそろ寒さが身に凍みる季節となって参りました。焼酎のお湯割りに梅干でも入れて、お風邪など召さぬようご自愛くださいませ。 日本を愛する日系日本人、リチャード・コシミズでした。*****副島隆彦氏は偽善・言行不一致を憎み、嘘をつかない人と信じて、学問道場の賛助会員になったのであるが、判断を間違えたのかも!?
2007年11月08日
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「あの素晴らしい愛をもう一度」をゆっくりとしたテンポで練習した。Bmに関して、ベースを取ってから素早く残りの3本の指をセットできるように練習してきたが、次回までに(次のステップとして)一機に押さえるように練習してくることになった。力むとコードチェンジが遅くなるので、他のコードと同じ気持ちで押さえるようにとのことであった。コードについて学んだ。「G」はジー・メジャーなので、「G7」は当然ジー・メジャー・セブンと呼ぶのだと思っていたが、間違っていたことが分かった。なお、変則的に11月のレッスン回数は4回、12月は2回という予定になった。
2007年11月07日
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ゴン助の体重増加は、収まりつつあるのであろうか?グラフ内の写真は、彼らが生後2ヶ月頃のものである。本日、12時45分でのゴン助は、まだ食べている。同時刻において、ひ~たんは食べ終わり、お気に入りのキャットタワー最上段で眠る直前の様子である。こういう平和な生活は、小渕元首相の時限爆弾が爆発する来年も 続くであろうか?参考サイト:http://www.anti-rothschild.net/truth/part1/find.html
2007年11月07日
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以下は、副島隆彦「学問道場」からの引用である。(http://www.snsi-j.jp/boyaki/diary.cgi) 小沢一郎と、福田康夫首相の党首会談を仕組んだとして、中曽根康弘と、読売新聞のナベツネの名前が、公然と出てきた。 このキッシンジャーの子分ふたり程度の、たいしたことのない丁稚(でっち)どもに、何かの力があるのではない。小沢への仲介をやらされただけだ。「無理にでも、福田首相との会談を行っていただきたい。あなたが、そうしなければ・・・・」森善朗と青木幹雄と中川秀直(なかがわひでなお)ごときの、日本の汚(きたな)い土人(どじん)の大親分程度の連中にも、何の力も無い。彼らも全員、真実を知っている。真 実とは、チェーニー副大統領(イラク戦争の最高責任者、ネオコン派を動かす総帥)が、怒り狂って、「私に刃向かう、日本の小沢をつぶせ。あいつの資金源を 洗え。 日本の警察・検察を使って、逮捕させて、政治生命を奪え」と、命令を出したからだ。小沢一郎が、金丸信(かねまるしん)から受け継いだ大切な日本 改革用の資金のことだろう。 小沢一郎は、政治生命を狙われたのだ。命も狙われているだろう。それで、いつもの、私たちの日本国王の得意の手法に出た。さっさと椅子を放り出して撤退する作戦だ。死んだ振り戦術である。小沢一郎よ。私たち、日本国民は、あなたが、真の日本指導者だということを知っている。福田康夫首相も知っている。全員が、あなたの味方だ。町村信孝(まちむらのぶたか)官房長官も、小沢一郎に深く頭を下げている。伊吹文明(いぶきぶんめい)自民党幹事長は、「小沢氏の愛国者としての潔い行いに深く敬意を表する」と正直に発言している。山拓先生、加藤紘一(吉田派・宏池海のプリンスで、彼も首相になるべきだった人だ)、古賀誠(こがまこと)自民党選挙対策委員長、は、小沢一郎を援護すべく、「大連立反対」と、即座に、反応した。日本国民は、今、一致団結して、あなたを支えている。誰も、あなたのその日本の澄んだ秋空を見上げるような、清冽な態度に、感動しています。あなたは、今、どんな力にも負けない、本当の民族指導者として力を備えている。私たち日本国民は団結しています。どうぞ、また一騎で、野山を翔けて、そして何とか、生き延びてください。私たち国民が、あなたを守ります。 他の自民党の実力者ども という自分の保身しか考えない、卑屈な連中でも、そろそろ、アメリカさまに、脅され続ける自分たちの惨めさをかみ締めている。い くら、ゴロツキ政治家人生50年でも、ここまで刳れば、自分で自分が惨めになるだろう。アメリカにこれほど日本国民の大切な資金(その最後が、郵貯、簡保 だ)を500兆円(4兆ドル)も奪われて続けて、併進低頭し続けてきた。 それでも、アメリカに尻尾を振って、屈従して、自分だけ生かしてもらって、日本の大臣になりたい、小心者たちは、それは、それでこれからもずっと残るでしょう。 アメリカが育てて、自民党政治家たちよりも柄の悪い、民主党の若手のクルクルパーのアメリカの手先ども(代表、前原誠司、まえはらせいじ)でも、そのうち に、世界政治の真の怖さを知ったら、尻尾を巻いて、日本国民に一体化するか、あるいは、「けものみち」に入り込んで、そのまま地獄に落ちて行くだろう。あ とは、人それぞれだ。 小沢一郎憎しで、小沢潰しに、テレビの画面で喚 (わめ)き続けている、田原総一朗を筆答する下賤な輩どもでも、自分自身がアメリカに脅されて使われているからああいう、引き攣(つ)ったような、どす黒 い表情になる。いつまでも、お前たちのような国民洗脳用人材に、騙され続けるわけには、ゆかないのだ。森田実(もりたみのる)先生が言ってたごとく、「今 の日本のマスコミ(テレビ、新聞)は、国民に向けられた刃物だ」のとおりである。メ ディア(マスコミ)と各省官僚どもが、今は、アメリカの忠実な家来なのだ。政治家は、何党であれ、国民の代表たちだし、政治活動家だから、いくらなんでも そこまでは出来ない、ということを知っている。馬鹿官僚たちには、その限度が無い。自分たち「お役人様集団の食い扶持」のことしか考えない。 一般の日本国民を、あまり舐めない方がいい。私たちは、属国(ぞっこく)の民として、忍従の姿勢のまま、じっと耐えて生きて来たが、決して馬鹿ではない。 「大連立は、小沢の方が持ちかけた」などど、ナベツネの子分の読売新聞は、そういう謀略記事を書くと、そのうち、自分たちが、あまりにも情けない嘘つき人間たちだということが満天下に露呈して、自責の念に駆られる。すでにそうなっている。 小沢一郎は、いつでも、正々堂々と、日本国民の目の前で、選挙に訴えて、そして国民の審判を受ける、ということしか言ってこなかった。日本人の誰が、一体、「日本の大連立の政権で、インド洋の米艦隊への無料の燃料補給を継続すべきだ」と、小沢が言うと思うか。以 下の朝日新聞の、「小沢一郎の会見全文」という記事がなかなかいい。小沢は、私たちに、本当の事を、伝えてくれている。それを、私たち国民が、しっかりと 受け留めればいいことだ。日本国民には、まったく分裂が無い。私たちは、田中角栄が育てた、小沢一郎の元で、一致団結している。め ちゃくちゃな、理屈の通らない、政治劇(ドラマ)に仕立てられて、全くわけが分からない、と感じている、多くの日本人に、今こそ、副島隆彦の「属国・日本 論」の大公式を教えなければ、ならない。これが、「帝国―属国の冷酷な関係」というものなのだ。私が築き上げてきた、「帝国ー属国 理論」以外の何の理論 を使えば、この奇妙な事態を解明できるというのか。 アメリカ帝国は、今や金融面から、どんぞん激しく崩れつつある。チェーニーの親分の”世界皇帝”デイヴィッド・ロックフェラー(92歳)は、今、日本に来ている。いくらなんでも、彼、本人が、小沢一郎を直接、脅迫したということはないだろう。 チェーニーは、ご主人さまであるデイヴィッドの言うことも聞かなくなりつつあって、戦争経済(ウォー・エコノミー)の法則もあって、イスラエルの肩を持って、イラン爆撃までやりたくて仕方が無いのだ。悪の帝国の内部も、割れている。アメリカ自身が、今が、正念場だ。 シティグループ(シティバンク)の株価が、38ドルまで暴落している。デイヴィッドの大番頭の、サンフォード・ワイルが持っているメリル・リンチは、倒産するだろう。 アメリカ帝国の金融占領用の侵略派遣軍も、「帝国は内部から衰退・崩壊してゆく」の人類史の歴史法則に従って、日本からも撤退してゆくだろう。これは、世 界中の主要な属国群のほとんどに、通用する法則である。ドイツ人だって、フランス人だって、自分たちの指導者(首相、大統領)を、アメリカの傀儡(かいら い)として、取られているとしても、それでも、しぶとく抵抗を続けている。これが、人類史というものだ。 以下の新聞記事では、ここの箇所が一番、大事です。小沢は、自分の命を狙われている最中でも、自分が脅迫され、強制されて無理やりやらされた、福田首相との会談を、逆にチャンスだと考えて、次のように、自民党と民主党の合意事項として、確認している。さすがである。「・・・ 首相が決断した1点目は、国際平和協力に関する自衛隊の海外派遣は国連安保理、もしくは国連総会の決議によって設立、あるいは認められた国連の活動に参 加することに限る、したがって特定の国の軍事作戦(すなわち、アメリカ合衆国の軍隊との共同作戦のこと、「集団的自衛権」容認の策動のこと。副島隆彦注 記)については、我が国は支援活動をしない。」 小沢一郎は、まだまだ生きている。そして、そのあとに続く、彼が育てた、我らが日本国の、若い政治家たちが彼を仰ぎ見ている。なにくそ、負けてたまるか。今日は、ここまでにして置きます。 副島隆彦拝
2007年11月06日
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昨日から、高機能エディタを使用し、1件のブログに複数枚の画像を貼り付けることができるようになった♪先ずは、今日のひ~たん。キャットタワーの最上段でお昼寝中である。最上段はひ~たん専用のようであり、ゴン助は上から2段目までしか上がらない。 一昨日、ホームパーティを開催した。その際、心配しながらも、キハダマグロの切り落としを与えた。そしたら、その夜、恐れていた通り、玄関にうん○が!! さて、次は今日のゴン助。PCの隣で、お昼寝中である。
2007年11月05日
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安部さんからのメールを以下に転記させて頂きます。UAは、最近は農業をしたり、社会的な活動にも積極的に参加しているようです。http://ja.wikipedia.org/wiki/UA_(%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%BC)で、そのUAが10月31日に沖縄の東村高江というところでライブをおこなった模様です。(JanJanでその様子が記事にされています。http://www.news.janjan.jp/culture/0711/0711035052/1.php)そのライブで「ほんとうのおはなし」と題された小冊子が配られたそうで、その内容を転載します。誰が書いたのか知りませんが、この転載がネットで出回っています。こういう活動は効果的ですね。 ぜひ参考になさってください。☆~~~☆~~~☆~~~☆~~~☆ほんとうのおはなしほんとうのことをもっと知ろう。そして、伝えましょう。イノチツムグタメニほんとうのおはなし!!世界はいつになっても平和にならないね。どうして?自分で考えてみよう!!おとななんだから。わからないひとは次のページへ。ーーーーーーーーーーーーーーーーこたえは。。。ごく少数の人たちが、世界を支配しコントロールしているってこと。この支配は、たぶん、みんながおもっているより、深刻なものなんだ。まず、銀行。「お金」の仕組みは、実に巧妙にできていて、はっきりいうと詐欺みたいなもの。そして、現在地球上の産業を考える上で、欠かすことのできない石油。この石油の利権を巡り、さまざまな戦争が行われている。またこの戦争自体がお金儲けとつながっているんだ。原子力発電だって、彼らのお金儲けのためにやっているもの。マスメディアは、ほとんどが彼らの管理下にあって、情報が操作され、制限されている。日本の政治経済も、ほぼ支配されているので、アメリカが自作自演テロを起こして始めた石油利権戦争に加担してきた。ちなみに郵政民営化もお金をアメリカに流すためだし、それはアメリカの戦争を助けるためでもあるんだよ。民主主義と言いながら、本当はとんでもないことが行われているんだよ。これは本当の話。じゃあ、どうする?一番いい方法は、今までの仕組みから離れること。実は、もうすでに、そういう生活を実践している人たちもいるんだ。例えば、お金に関しては、地域通貨を使用したり、郵便局や銀行にお金を預けないようにしたり。それからメディアにのせられてムダなものを買わないこと。すなわち地球に負担をかけないことが大事だよね。病気にしても、正しい食生活をすることでほとんどなくなるし、もし、病気になったとしても、自然が与えてくれるいろいろな治療法があるんだ。この分野は、私たち日本人が最も得意とする分野のひとつなんだよ。それと、もうひとつ、付け加えておくと。。。科学的な進歩を拒絶している訳じゃない。すべては『調和』のうえに成り立っていくのが進化であって、そうでなければ、退化、もしくは、破滅に向かっているとしかえいないね。よんだら、ウラもみてね。おもしろいよ。学校が教えてくれなかった大人の勉強。。子どもたちのためにもがんばろうね。イノチつむごう。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー私たちの抱えるたくさんの問題。それを解決させるには、まずはより高い視点から物事を知ることが とても大切です。私たちは、地球のいきもの。地球のあちこちで起きている問題は、わたしたち自身の問題。戦争やテロは特に遠くで起きていても、よくみつめてみましょう。いのちのために。●まずは、すべてのキーワードになる『お金』について知りましょう。銀行という仕組みがうまれ 発展してきた歴史を知っていますか?このことについての認識が深まれば、お金、また政治経済に対する理解が変わることでしょう。アンチロスチャイルド同盟http://www.anti-rothschild.net/main/01.html●そして私たちの意識にとても影響力のある『マスメディア』について、知りましょう。マスメディアで流れる情報は操作されています。小さな操作は、テレビや新聞を見ていても、自分たちで気付くことができるでしょう。しかし大きな規模の操作に気付いている人は どれほどいるのでしょうか?表に出てこない情報を知るにはインターネットはとても有効です。オルタナティブ通信http://alternativereport1.seesaa.net/ジャーナリスト ベンジャミンフルフォードのページhttp://benjaminfulford.typepad.com/他にもいいサイトはたくさんあるかもしれませんが、まずは二つ。。。●『3S』(スリーエス)について知っていますか?これは、まず知っておいてほしいこと。『3S」とはアメリカの支配階級が、大衆に施した、意識をコントロールしやすくするため方法です。スクリーン Screenスポーツ Sportsセックス Sexこの3S産業に夢中にさせることで、大衆の意識を真実からそらせ、お金や権力に熱中させることで、人々を支配しようとしてきました。戦後、日本でも同じような政策がとられました。もちろん、このすべての3S産業を否定している訳ではありません。すばらしいものもあるからです。しかし、テレビ、映画などが大衆に与える影響は、大変なものです。こういうものを利用して、例えば世論をある方向に導くことはたやすいことです。このことを象徴する逸話として『終戦後、アメリカ軍は、大量の映写機を無償で日本に与えた。』という話があります。あなたはどれくらい影響をうけていますか???これらの話に興味をもっていただければ幸いです。ありがとう。ーイノチノタメニーもっとふか~くほんとうのことをしろう。****** 上記文章における「他にもいいサイトはたくさんあるかもしれませんが」の中の一つとして、リチャードコシミズ独立党のサイトも紹介させて頂きます。http://dokuritsutou.main.jp/
2007年11月04日
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男を誹謗する怪しからんジョークであるが、その能力を得た直後の行動を見るに、納得がいくかも?
2007年11月04日
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