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過去のブログを振り返って調べたら、今年の練習曲は下記の12曲でした。Day Tripper(Beatles)Be My Baby (Ronettes)あの素晴らしい愛をもう一度(フォーククルセイダーズ)FLOW(ゴンチチ)冷たい頬(スピッツ)楓(スピッツ)禁じられた遊び少年時代(井上陽水)Green sleeves22才の別れ(かぐや姫)Please Be with Me(Eric Clapton)Day Dream Believer(Monkees)このうち、レッスンが終わってからも、時々、自主練習を続けているのは、「あの素晴らしい愛をもう一度」、「禁じられた遊び」、「少年時代」、「Green sleeves」の4曲だけです。今年一番の成果は、スリーフィンガー演奏に合わせて唄えるようになったことです。これまでは、スリーフィンガー演奏だと全くメロディーが浮かばず、鼻歌さえ出ませんでした。なお、スリーフィンガーの曲としては、「あの素晴らしい愛をもう一度」、「舟唄」、「遠い世界に」等があります。来年はソロシンガーじゃなかった、ソロギターリストを目指して、更に頑張るつもりです。
2007年12月31日
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猫達(ひ~ごん)との生活が2年目になりました。ゴン助だけ、2年目の3種混合ワクチンの接種をしました。ひ~たんは暴れてカートに入れられなかったため、接種していません。来年からは2匹とも、ワクチン接種を止めるつもりです。ゴン助はちょっとデブになり、歩く姿がユーモラスになってしまいました。去年までは、虎のようにのっしのしと格好良く歩いていたのに。去年、飛び跳ねるような歩き方をしていたひ~たんの方が、今は格好良く歩いています。1年目には出来なかった毛玉が出来るようになってしまいました。しかし、どういう訳か、毛玉を吐いたことは一度も無いです。名前を呼ぶと、こちらを向きますが、決して近付いては来ません。「用があるなら、おとんの方から来い」ということのようです。しかし、冷蔵庫を開けたら、どこからともなく近寄って来ることが多いです。ひ~ごんは、キハダマグロが大好物ですが、メバチマグロは食べません。ゴン助はカニが好きですが、ひ~たんは食べません。その代わり、ひ~たんは栗や小豆が好きです。あと何年、猫達と一緒に居られるかを思うと心配になります。おとんが倒れたら、一家全滅になるでしょう。ひ~ごんに先立たれたら、おとんは生きる気力を失うかも知れません。
2007年12月30日
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諸悪の根源(の一つ)は利子ですが、日本国の借金に起因する利子は国民に跳ね返ってきます。したがって、たとえ、反ロスチャイルド同盟の精神に反していようとも、今年も、資産運用(&防衛)に励みました。1.日本株式の売買 譲渡損益:10,042円(確定申告にて譲渡損の繰越申請をするのが面倒なので、プラスにしました) 含み損益:0.54% (年初にはタップリあった含み益が、消えてなくなりました) 高配当株や優待株に執着するのをやめて、割高感はあるものの有名会社の株式を購入しました。 すなわち、グンゼ、東洋紡、栗田工業、OBARA、日東電工、スクエニなどを単位株購入しました。 また、予定配当利回りが不明ですが、下記の2種類の上場投資信託を買いました。 上海株式指数・上証50連動型上場投資信託、および金価格連動型上場投資信託 2.外債満期→投資信託へ 豪州ドル、NZドル、南アフリカ・ランド建ての債券が満期になり、償還金を手に入れました。 豪州ドル、NZドルが高くなっていたので、785,761円の一時収入が発生しました。 再度外債を買いたかったのですが、ランド建ての債券の売りしかなかったので、断念しました。 それで、他人任せになる点で心配でしたが、8種類の投資信託を購入しました。 それらのうち、ドイチェ・インド株式ファンドが好成績でした。 分配金利回り(年換算)は、なんと驚きの46%でした。3.国民年金基金休止→金・プラチナ積立開始 平成16年3月末に加入し、毎月掛け金を払ってきましたが、休止しました。 その代わり、利子が発生しない究極の(?)資産防衛策として、金・プラチナ積立を開始しました。
2007年12月29日
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昨日、床置きにしていた左フロントスピーカを4段フジ棚の2段目に設置し、右フロントとの位置関係を合わせるため、藤棚を画像の右よりに30cmほど移動させた。その結果、藤棚の上にチューナアンプと電灯のリモコンを置くと、寝たままでは手が届かなくなった。そこで、酒(一升瓶)6本収納ケースを裏返して、ナイトテーブルとして使用することにした。画像の左に、そのナイトテーブルと、ゴンの後姿が写っている。
2007年12月28日
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24日(月)に、FM放送をきれいに受信できることが分かったとたん、寝室でも聴きたくなった。FMラジオを探したが、FMアンテナ端子付きで気に入ったものがなかなか見つからず、26日(火)の早朝、思い切って、5.1chホームシアターシステム BASE-V15X を注文した。(発生費用:税送料込みで29,930円)今日の夕方、届いたので、早速、寝室にセッティングした。サブウーファーは当然床置きであるが、残りの5個(フロント2個、センタ1個&リア2個)を壁に掛けたかった。しかし、お隣さんとの境界の壁は硬く、ネジが通らず、1個(左フロント)だけ床置きになってしまった。
2007年12月27日
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昨夜は、南部の女王様と楽天にぃやんをお迎えしてのしゃぶしゃぶパーティであった。食後、お土産のショートケーキを頂き、クリスマス気分をちょっぴり味わった。初めて、楽天にぃやんが来た時は、ゴン助が非常に懐いて、おとんはジェラシーを感じたものであったが、今回は、そっけなく、むしろひ~たんの方が愛嬌を振りまいていた(といっても、ちょっとだけ)。昨日頂いたものであるが、「ニャンだろ~?!光線」を使用したところ、ゴン助が激しく追い回した。実体のない光を必死で追いかけるとは、やはりアホ猫か!?
2007年12月26日
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左下奥歯の奥側の側面を治療し、上面を平坦化して貰ったあと、歯の清掃(歯石除去)、磨き、フッ素コーティングをして貰った。発生費用:1,380円左下奥歯は、そのうち神経を抜くことになりそうだ。神経の無い左上奥歯も、そのうち金属を外しての治療が必要になるそうだ。ただし、いずれも来年以降になる。
2007年12月25日
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クリスマスツリーやケーキとは全く縁がないけれども、どうも世の中はクリスマスらしい。せめてクリスマスソングぐらい、聴きたいと思って、FMチューナをONに。そしたら、いつも以上にノイズが大きかったので、FM簡易アンテナをチェックした。チェックしたところ、簡易アンテナが外れていた。(勿論、犯人は猫達に違いない!!)簡易アンテナの代わりに、何となく(特に期待した訳ではないが)TVのアンテナをFMチューナに接続したら、ノイズのない綺麗な音が聞こえてきた。 しかも、8局も受信できた♪この8局の周波数から、対応する放送局名を調べてみたが、なかなか分からなかった。しかし、30分ほどネットサーチした結果、次の通りであることが分かった。76.5 Hz:FM CO・CO・LO78.0 Hz:NHK大阪FM79.2 Hz:FMちゃお80.2 Hz:FM80281.0 Hz:放送大学FM82.5 Hz:Kiss-FM KOBE83.4 Hz:α-station85.1 Hz:fm-osakaJCOMが再送信ということをしているらしく、そのため一部の周波数は本来のものから変わっている。集合住宅に住んでから5年半も経って、TVアンテナ端子でFMを受信できることに、やっと気付いた。これは、常日頃大事にしている猫達(ひ~ごん)からのクリスマスプレゼントに違いない!?
2007年12月24日
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軽量ヘリ=赤外線ヘリコプターリアルベイビー(単価:2,980円、送料:740円)を購入した。ゴン「何や? 何や?」ひ~たん「目~、回ってきたわ」数回、飛んだが、うまくコントロールできないうちに、ひ~たんに攻撃されて、回転軸に猫毛がくっ付いた。ピンセットで猫毛を除去し、再度、トライするも、直ぐに猫毛が絡み付き、床をぐるぐる回るだけで、飛ばず。ペットを飼っている家には適さないようである。猫の遊び道具にと思って買ったが、無駄遣いになってしまった。
2007年12月22日
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12月13日のブログで紹介した動画「はじめての銀行」の作者の第二弾作品 「美しい湖のお話」を読んだ(見た)。さて、 12月13日のブログで動画「はじめての銀行」を紹介した際、登場人物を母親と子供と書いたけれども、それ以外にも銀行員がいた。それに気付かず、「それでいいんですよ」 等が母親の発言だと勘違いし、ブラックジョーク風の紙芝居だと、一人面白がっていたのであった。
2007年12月21日
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駄目! そんな怖い顔で睨むなよ
2007年12月21日
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読み始めは、退屈で、睡眠誘発本のように思えたが、恋人がJALに乗っていた友人とともに、角田四郎氏が現場に駆けつける所あたりから惹きこまれた。秀作であると思うし、角田四郎氏の調査結果・分析推論は非常に確からしく思えた。事故の経緯は、下記のようであったと推定されている。1.相模湾で試運航中の未納入自衛艦「まつゆき」から発射された標的弾が、JAL123便の垂直尾翼に命中してしまった (標的弾とは、狙撃演習用の標的として飛ばされる砲弾)2.自衛隊機2機が傷ついたJAL123便を御巣鷹山付近まで誘導3.自衛隊機がミサイルを発射し、JAL123便を撃墜4.防衛庁とNHKが墜落現場に関する誤報を流す5.自衛隊がJAL123便墜落現場で、証拠隠滅作業をする6.墜落現場に駆けつけようとする上野村消防団員を県警が阻止7.待ち切れず業を煮やした消防団員が、県警のゴー指示を待たず、現場に駆けつけ生存者を発見
2007年12月20日
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今年の最終レッスンであった。「Day Tripper」を、(自宅で練習していたよりも遥かに速い)テンポ72で練習した。左手は対応できたが、右手が言うことを効かなかった(間違った弦を弾いてしまうことが多かった)。今夜の夕食は、焼きサンマとホウレン草の予定である。キハダマグロの切り落としも食べたかったが、すべて猫達に食べられてしまった。
2007年12月19日
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下記の動画を視聴した。「911は自作自演だ!」CFR本部ビルの前で、デモ・抗議集会
2007年12月17日
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amazon.comで注文した古本が到着した。新品と変わらないぐらい状態が良かった。発生費用:本代295円+配送料340円=635円この本を読んでみようと思ったきっかけは、過去のブログに「JAL123便の事件にも関心を持ってください」というような書き込みがあったからである。ボーイング社が素直に修理ミスを認めたという点で、昔から不信感はあった。そのような経営者の行為は、株主に対する背信行為であり、精神病質であるところの企業・法人が、倫理的な判断をするというのは何か裏があって当然であろう。ネットで調べたところ、中性子爆弾搭載のミサイルで撃墜されたというようなトンデモ話(?)が書かれていた。また、鮮明ではないが、核爆弾が使われた証拠写真なるものも掲載されていた。今回購入した「疑惑 JAL123便墜落事故?このままでは520柱は瞑れない(by 角田四郎)」は、 「日航ジャンボ機・JAL123便」 墜落の真実は・・・において推奨されていた本である。
2007年12月16日
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総収録時間2時間48分の「リチャード・コシミズ12.8名古屋講演会 - 真の愛国者が日本を救う -」を視聴した。トップバッターは、私と同い年のヘンリー・オーツさん。 (失礼ながら、ちゃんと講演できるのかと思っていたけど、トンでもなく上手かった。) 憲法改悪の前に、既に現憲法下では許されるべきはずのない法律が作られているとのこと。 これらの憲法違反的法律に合わせるように、自公民が憲法を改悪しようとしているとのこと。2番手は、在日コリアン3世のチョンさん。 (話は下手であったが、一所懸命さに好感が持てた。) 在日コリアンの大多数は親日であるが、適切な団体がないため、朝鮮総連または韓国民団に属しているのが現状であるとのこと。 (コシミズさんの補足説明によると)親日の第三勢力を立ち上げようとすると、これまで潰されてきた経緯があるとのこと。トリは、リチャード・コシミズさん。 今回は、日本の闇に焦点を当てた内容であった。 独立党が政治団体になったと想定した場合のマニフェスト(案)が示された。 米国経済崩壊と一緒に我が国もボロボロになるが、日本人はそこから立ち上がれるだろうとのこと。画像は、日本および世界の危機について何も知らないで気楽に寝ているゴン。
2007年12月15日
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昨夜、ベランダにいたコウモリ、昼前に見たら、いなかった♪死骸があったら、即ゴミ箱へ捨てるつもりであったが、もし生きていたらどうしようかと悩んでいた。虫ならば、容赦なく息の根を止めることができるが、コウモリならできるであろうか?治療のため動物病院へ連れて行くのも嫌だと思っていたので、いなくてラッキーであった。昼過ぎに散髪に行った。(発生費用:1,995円)次回は、来年の春の予定である。今日から、コメントへの返事は、こちらのページにさせて頂きます。
2007年12月14日
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ひ~ごんが興奮しているようなので、ベランダを今見たら、コウモリが!!まだ生きているみたいであるが、明日、明るくなってから確認しよう。
2007年12月13日
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反ロス同盟に最近加わった女性が作成の動画「はじめての銀行」を観た。紙芝居風で、非常に素晴らしい出来栄えだと思った。登場人物は、母親と子供。母親はそんなものよと教えているが、子供は疑問に思っている。僅か3分ほどですが、観てみてください。
2007年12月13日
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予想通りではあったが、独立党のサイトを通して、既に知っていた話がほとんどであった。興味深かったのは、「第三十四話 学生諸君、とにかく一度は、サラリーマンをやってみてください!」であった。コシミズさんの中小企業営業職時代のエピソードが中心の内容である。オウム事件に遭遇して、毒を盛られてもしぶとく生き延びたコシミズさんのバイタリティを再認識した。
2007年12月13日
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本日も、「Be My Baby」と「Day Tripper」の練習で、本来の16ビートの練習はなかった。自宅では、「あの素晴らしい愛をもう一度」(16ビート・スリーフィンガー)の練習も続けている。8ビートストローク演奏において、微妙にシャッフルしているらしい。自分では普通に弾いているつもりなのに・・・変なクセが付いてしまったようである。シャッフルしていること自体よりも、それに自分で気付かないのが大問題である。画像は、昨日の夕食のヒトコマである。お粗末な食事で、食いしん坊のゴンでさえ、背を向けた。
2007年12月12日
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01:30に42℃の風呂に入り、ラジオをつけたら、心地良い話し声が。声の主は、新垣結衣だった。声:秀 話し方:秀 スピード:可 歌唱力:?ゆっくりしたスピードでのトークに対して、やや苛立つも、聴き入ってしまった。歌は上手いのだろうか? よく分からん。02:00にリビングに場所を移し、番組終了の03:00まで聞き続けたあと、グインサーガ118巻を読み始め、05:00頃に読み終えた。「続・世界の闇を語る父と子の会話集」は、今夜、読もう。ゴン・アッタックに耐えて、13:30まで寝ていた。上海上証50連動投信を1株買い増ししたあと、粗大ゴミを捨てに行った。予定していた散髪は出来なかった(来週に延期しようかな)。
2007年12月11日
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「続・世界の闇を語る父と子の会話集」をネタにして(パクッて)、「やすきよ漫才」を作ろうかなあ。しかし、この会話集を読む前に、グインサーガ118巻を読みたい気持ちの方が強い。
2007年12月10日
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ゴンとは、我が家のデブ気味猫である。アレとは、浴槽排水口に備え付けられているヘアーキャッチャである。アレ遊びとは、ゴンがアレを浴室から持ち出して、おとんがそれを探索・回収して、ゴンを叱りつけながら、浴槽にアレを投げ込むということを繰り返すゲームである。(「駄目、駄目」と叱りつけてやると、何故かゴンは喜ぶ)昨年末か今年の初めに、アレの予備品を5個ほど購入した。そのお蔭で、アレが見つかり難い時は、予備品で代用できるようになった。すると、間も無く、ゴンはそのゲームをしなくなった。(おとんが、予備品を使うというズルをしたのが気に食わなかったのであろうか!?)しかし、本日、突然、それを再開した。ゴンの運動不足解消のため、予備品を使うというズルは暫くしないつもりである。
2007年12月10日
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きよし 「地震の原因は、核融合かも知れないって知ってるか?」やっさん「そんなアホな」きよし 「独立党のブログによると、民主党の風間直樹氏が新潟県での最近の2回の地震について、 二酸化炭素の地下への貯留実験およびガス田への水の注入実験が原因ではないかと、国会で質問したそうな」やっさん「二酸化炭素や水を注入すると、核融合が起こるってんか?」きよし 「山本寛氏の仮説によると、水を注入すると、水が鉄などの金属と反応して水素ガスが発生し、 その水素ガスが核融合して爆発し、地震が起こるらしいんや」やっさん「答えが不十分やな。 二酸化炭素を注入した時の説明ができとらんぞ」きよし 「9月24日のブログで書いたように、二酸化炭素を注入した場合は地下水がより深い層に押しやられ、 その地下水が鉄などと反応して水素が発生し、核融合が起こるんやそうや」やっさん「それで、その国会質問の結果、どうなったんや」きよし 「地球環境産業技術研究機構の常勤理事、帝国石油の担当副社長、そして山本寛氏の参考人招致があるかも知れん」やっさん「これからどうなるか、注目やな」きよし 「また、更なる大規模な二酸化炭素貯留実験が行われる予定であることが分かったらしい」やっさん「そんなことして、もし仮説が当たってたら、大変やんけ」きよし 「ちょっと話が変わるけど、元外交官の原田武夫氏によると、来年、日本で大量の建設需要が発生し、 しかも政府がこれを後押ししなければならないような状況を生じさせようと、米国は計画しているらしい」やっさん「それは、ひょっとしたら、地震を発生させるってことなんか?」きよし 「その通りなんや。 反ロス同盟の掲示板を読むと、そんなことが書かれているんやな」やっさん「その掲示板は、パスワードが分からんと、読めんがな」きよし 「荒らしのような書き込みが発生したので、パスワード制にしただけで、 原則、誰にでも見てもらって構わないもんなんやけどな」やっさん「じゃ~、会員になって、パスワードをゲットしようかな? 会員になったら、何かくれるんかな?」きよし 「おいおい、なんでプレゼントせないかんのや。 会費が要らんのやからそれで満足せ~よ」やっさん「へいへい」 *****関連情報 新潟大地震の発生を事前に知り、建設株で、何十億円も金儲けしている謎の人物がいるようです。http://www.asyura2.com/07/senkyo39/msg/207.html*****画像は、おとんの肩に飛び乗る際に使用するジャンプ台の一つに乗っかっているゴン
2007年12月08日
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2匹とも、微妙ではあるが、まだ成長(or デブ化)中である。ひ~たん(姫)は、相変わらず、トイレ内まで付いて来たがり、中に入れてやると、おとんの太腿の上に乗って、フミフミ(こら~、痛いがな~!)。ごん(ゴン)は、1年前と比べて、運動能力が格段に低下してしまったが、相変わらず、おとんの肩に飛び乗り、時には背中をよじ登る(何すんねん! めっちゃ痛いがな~!)。ひ~ごんの爪切りには、大分慣れたが、足が攣りそうなぐらい重労働である。嫌がる猫を仰向けに押し倒し、太腿の間に挟んで観念させたあと、爪を切っている。裸眼で(眼鏡を外し)、爪の直ぐ近くに目を持っていってという苦しい姿勢がきつい。
2007年12月07日
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きよし 「お久しぶり」やっさん「どうしてたんや、もうネタが尽きたんかと思ってたぞ」きよし 「マスメディアが報道しないことが一杯あるので、ネタには不自由せ~へんわ」やっさん「とういうことは、今日のネタはマスメディアが隠蔽している情報についてやな」きよし 「福田首相の答弁書によると、イラクで自衛官が35人も亡くなっていたそうや」やっさん「そんな話、聞いとらんぞ」きよし 「死亡原因別の内訳は、自殺16人、病死7人、事故または不明12人」やっさん「自殺が多いのも気になるけど、不明ってのは何じゃ! そんな馬鹿なことがあるんか?」きよし 「リチャード・コシミズさんは、不明ってのは本当は戦闘死じゃないかと言ってるな」やっさん「非戦闘区域に派遣されたという建前やから、戦死とは口が裂けても言えんのかもな」きよし 「自衛隊員は、サマワで頑張っていたみたいやなあ」やっさん「そうなんか? 宿営地に閉じこもってばかりやったんと違うんか?」きよし 「外国の場合は、イラク人作業者に作業を命ずると、彼らだけを働かせる」やっさん「自分らは、ポルノ映画でも鑑賞しとるのかな?」きよし 「日本では幹部自衛官でも、彼らと一緒になって、ともに汗を流した」やっさん「お~っ、えらいやないか! そんなん、TVや新聞で流してないんか?」きよし 「TVや新聞のニュースをほとんど見てないので、知らんわ」やっさん「そんなことで、ようマスメディアを批判できるもんやな」
2007年12月06日
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「懐かしのやすきよ漫才」を17話までやってきたが、パワー減退中であり、「Wall Street and the Bolshevik Revolution」の翻訳作業に戻ろうか思案中である。「Wall Street and the Bolshevik Revolution」の著者Antony C. Suttonは、その著作によって、世の中に変化が起こることを期待していたらしいが、全く変わらなかったことで嘆いていたらしい。本文は11章からなり、翻訳作業は第9章に入ったところで中断している。その続きには、下記のような長文がある。Before departing to-day for Russia, Michael Gruzenberg informed our naval attache that when in Russia some few months ago he had received, at Lomonossoff's request, $25,000 from the Russian Railway Experimental Institute, of which Prof. Lomonossoff was president. Gruzenberg claims that to-day he cabled attorney for Lomonossoff in New York, Morris Hillquitt [sic], that he, Gruzenberg, is in possession of the money, and before forwarding it is awaiting further instructions from the United States, requesting in the cablegram that Lomonossoff be furnished with living expenses for himself and family by Hillquitt pending the receipt of the money. 電文であるため、非常に難解であるが、敢えて訳すと 本日、ロシアに出発する前に、ミカエル・グルゼンベルグは我々の海軍大使館員に、数ヶ月前ロシアに居た時に彼は、ラモノッソフの要求で、ロモノッソフ教授が社長をしていたRussian Railway Experimental Instituteから2万5千ドルを受け取ったことを知らせた。 グルゼンベルグは、本日ニューヨークのロモノッソフのために大使館員モリス・ヒルキット[原文のまま]に電報を送ったということ、および彼すなわちグルゼンベルグはその銭を所有していて、それを送金する前に合衆国からの更なる指示を待っていて、ロモノッソフが、その銭の受領を待つ間、ヒルキットによって彼自身および家族のための生活費を支給されるべきだという電報を要求していてると主張している。となる。こんな訳文では、原文を読んだ方が楽かも知れない。画像は、昨日の夕食時のヒトコマである。大成ラミックからの株主優待品の蕎麦を茹でて、ジャスコで買ってきた天ぷらをオーブンで温めた。ゴン助が、イワシの天ぷらの尻尾に噛み付いた(全く、躾ができていません)。
2007年12月05日
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9月上旬に「Wall Street and the Bolshevik Revolution [ハードカバー] 」(税込み:1,701円)を注文した。ところが、商品の配送予定時期変更通知を2回も受け、未だに届いていない。現在の配送予定日は、2008/4/19 - 2008/4/20 である。受け取った配送予定時期変更通知は、下記の通りである。ご注文時に予定して おりました発送予定日となっておりますが、まだ下記の商品の調達ができておりません。お待たせしており誠に申し訳ございませんが、継続して商品の調達を行いますので、今しばらく時間の猶予をいただけますよう、よろしくお願い申し上げます。これに伴い現時点において目処となる発送予定日に変更させていただいております。なお、この先どうしても調達ができないと判明するまで、商品の調達ができるよう尽力いたしますが、調達不能な場合についてはその時点で誠に残念ですがキャンセルをさせたいただくこともございます。あらかじめご了承いただけますよう、よろしくお願いいたします。またお待ちいただく時間の猶予がいただけない場合、現時点でこのご注文をキャンセルいただくこともできます。-(以下、省略)-今、同じ本を買おうとすると、最安値でも3,944円である。http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_ss_fb?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&url=search-alias%3Denglish-books&field-keywords=Wall+Street+and+the+Bolshevik+Revolution+&Go.x=6&Go.y=10&Go=Goこのように、2千円以上も高いので、キャンセル・再注文に踏み切れないでいる。太っ腹のアマゾンさんよ、1,701円の注文品の代わりに、3,944円のを送ってくれないか!?
2007年12月04日
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「Be My Baby」を(前回よりも少し早い)スローテンポのBGMに合わせて、8ビートで演奏した。「Day Tripper」のメロディー部だけではなく、ストローク演奏部も練習した。今日は、非常に疲れた。帰りに、いつものように、大阪王将で餃子一人前を買った。餃子には、やはりビールだ。眠眠に餃子をよく食べに行った学生時代が懐かしい。(当時は、餃子が御馳走であった)
2007年12月03日
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反ロス同盟に加わっていながら、配当金を目当てに投資をしている。100円のものを買ったら、そのうちの20~40円分の利子負担をさせられていて、その上、国・地方自治体からも搾取されているので、株主となって搾取側に加担することで5分5分かと思っている。(注:国・地方自治体の借金に伴う利子は、高額な税として市民に跳ね返っているので、やっぱり搾取に相当する))さて、11月の株式譲渡損益は-631,106円で、本年度通算の譲渡損益は-157,672円とマイナスになった。ざまあみろ、これで今年は株式譲渡益に対する10%の税金を納める必要はなさそうである。マイナスになった主原因は、ハウスフリーダム(8996)の大幅減配による株価急落→損切りである。ハウスフリーダム(8996)の業績悪化は、耐震偽装事件に起因する認可制度の厳密化(?)に起因していると思われる。認可制度の変更に起因する官制不況で、関連企業のオーデリック(6889)などの株価も下がり、ワヤですわ。11月末時点での保有銘柄は81銘柄となり、10月末と比較して2銘柄増えた。新たに保有した銘柄は、グンゼ、東洋紡績、栗田工業、OBARA、日東電工、ライトオンである。一方、バイバイした銘柄は、ソフマップ、ジーンズメイト、パトライト、レオパレス21である。
2007年12月02日
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2週間以上、抗アレルギー剤の服用を中止していたが、全く自然治癒の兆候が見られなかった。それで、諦めて、昨夜5時(a.m.)から服用を再開した。薬がないと痒くって、なかなか眠れないし、眠っても熟睡できなかった。画像は、9年前のアレルギー検査報告書である。アレルギー源は、ハウスダスト、ヤケヒョウヒダニ、イヌヒシツ、カビであった。当時は、ろくに掃除をしていなかったので、ハウスダスト、ヤケヒョウヒダニ、カビは納得できる。また、大家さんが飼っていた犬との接触があったので、イヌヒシツも納得できる。今は、週1回、掃除しており、犬との接触もないので、ひょっとしたら猫アレルギー!?たとえそうだとしても、猫を手放す気は全くない。
2007年12月01日
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