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をまた始めてみたりしました。まあ地元で寄せ集め見たいなメンバーです。ここで書いても仕方ないですがメンバーはヴォーカル M(主婦)ヴォーカル M(バツイチ)ギター M(テレビ)ベース S(ミュージシャン)ドラム S(アタシ)なんとメンバーがSとMのみ。いや、そういうんじゃなくてイニシャルが。しかしながらベースとドラムに至ってはアダ名なので本名と全く関係なくしかも二人ともどちらかというとM。ってあんまり適当に書いてると怒られそうですな。そんなこんなで先日、初スタジオ。課題曲で俺達の青春、90年代の名曲をとりあえず演りまして久しぶりのせいかセッティングもチューニングもいまいち定まらずプレーもあまりよろしくなかったので個人的にはだいぶ消化不良気味でした。個人練習でも入って次回のスタジオではもう少し気持ち良くできるようになりたいですな。大きい庭でボチボチ楽しんでやりたと思います。ライブできんのかね、、、
2009.01.29
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旅行5日目。といってももう特に観光することもなく二日酔いの体を引きずってお土産を買いに出かける。MBKでそこそこ買い物してホテルの近所のアラブ人街でいつもと違う食堂でケバブを食べる。コブクロはこちらのケバブのほうが好みらしい。二人とも2つ貪り食って。俺はフットマッサージへ行きコブクロは部屋で昼寝。明日は朝の6時50分の便で日本へ帰るから4時くらいにはホテルをチェックアウトしなくてはいけないので夜は寝ないで過ごす予定であります。起きれなかったら大変だし。夜に夕方合流してバーへ。コブクロがカラオケ屋へ行ってみたいというので場所を変えることに。BTSで2駅ほど行った所で降り店を探して歩き回るがどこもやってないというか発見できない。ガイドを見ると隣の駅にわかり易い場所にある店があるみたいなのでそこを目指す。駅から少し離れてしまったので声をかけてきた流しのちょっと怪しいタクシーに乗車。「トンローまで行って」メーターが点いてなかったので「で、いくらなの?」聞くと「200Bだよ」とふざけたことをぬかすのでドアを半開きにして「じゃあここで停めて降りるから」「わかったいくらならいい?」「50B」「60Bくれ」「わかった」1駅なんでそれでも少し高い気がしたけどまあ仕方ない。しかしいちいち面倒くせえ、、、まかり通るわけない大胆過ぎるボリはやめていただきたいですなと思ったが考えてみたらバンコク初日にもっと大胆なボッタクリに合っていたことを思いだした、、、涙そんなわけでカラオケ屋。店内はガラガラ、日本人のオジサン達のグループが一組いるだけで妙に静かで落ち着かない。俺達二人に女性の接客が二人付いたが俺の隣に来た人は日本語はもちろん英語もほとんどできない上になんか暗い、、、カラオケを歌えとかいわれたが静か過ぎてとても歌える空気では無かったので1時間弱で俺は店を出ることにする。しかしコブクロは何故か店が気に入ったらしく悪いが残るという。たくましくなったな、、、俺はホテルの近くのバーで飲み遅くにホテルに戻り休憩。で、気が付いたら爆睡。3時45分にコブクロが部屋の電話で起こしてくれて急いでチェックアウト。二人とも寝坊してたら大変なところでしたな。寝ぼけたまま大好きなバンコクとお別れ、台北の空港で地獄の乗り継ぎ4時間半を耐え抜き無事帰国。今回はかなり無理やりですが終わり。
2009.01.21
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旅行4日目今日はアユタヤ観光。寝坊したんで朝飯抜きで国鉄ファランポーン駅へ出発。チケットを買ったら驚愕の2人で630B。随分高いなと思ったら特急の2等エアコン車らしい。3等ノーエアコンの20Bと比べるとあんまりの金額ですが休日でこれを逃すと随分と後の列車になってしまうらしいので仕方なく乗車。しかしながらエアコン車は快適。食事まで出ました。そして1時間半程で無事アユタヤ到着。前回は自分の足で散々歩いた挙句、結局少し遺跡を見て象に乗っただけであまり観光スポットを押さえられなかったのでその反省から今回は観光案内のトゥクトゥクをチャーター。一応1時間300Bを200Bに値切って出発。何故か「象には乗らないよ」と言ってるのにエレファントキャンプに2回程連れて行かれましたが無事観光終了。今回は随分と満喫できたですな。そして夕方の列車でバンコクへ戻る。帰りは3等20B。ホテルに戻り風呂に入り恒例のフットマッサージからのケバブ、そしてバーへ。しかしながら今日は大晦日。花火揚げたり屋根の上から札をばら撒く人がいたりと大騒ぎです。夜の8時くらいから「ハッピーニューイヤー」といろんな方たちと乾杯する。「いや、まだだから、、、」10時くらいに日本のポンセとマーシーからあけおめメールが届きなんかスゲー嬉しかった。そしてバンコクもカウントダウン、10から皆で大合唱。そして明ける。「ハッピーニューイヤー!!」 カオスです。そしてとあるステージ上がらされて踊らされる、、、タイ人、東洋人、白人、女、男、オカマ、オジサン、オバサン、若者。いろんな人が大騒ぎでステージに上がったり踊ったりで大変なことになってますが楽しいんでまあ良いでしょう。人目を盗んでステージから降りては上げられを数回繰り返した挙句にオカマの店員に近所の違う店に連行されまたステージに上げられたり白人からビール瓶をヘソに突っ込まれて何故かお礼を言われたりしながらもはや深夜3時。とても親に見せられる姿じゃなかったですな。母ちゃんなんかゴメン、、、その後もディスコに連行されたり飯を奢らされたりしながら朝方になんとかホテルに帰還して終了。海外で大晦日を過ごすのは初めてだったんですがいやー凄かった。なんというか無事で何より。そして明日はコブクロを買い物に連れて行く予定。つづく
2009.01.19
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旅行3日目朝飯を食って出発。エクスプレスボートに乗り王宮エリアへ。まずはワットポー。そしてワットプラケオを入り口で断念してコブクロの「疲れた」という衝撃的な一言を聞きながら再びボートに乗り対岸のワットアルンへ。↑調子に乗って記念撮影したらお土産屋さんの所有物だったらしく「40B払え!」と怒られる、、、涙無事観光も終わり飯を食べにチャイナタウンへ。ここでも昨日に引き続きプーパッポンカレーを味比べの為に注文。嫌いではないけどたぶんこの料理自体が俺の好きな物ではないんだと確信。そして国鉄のファランポーン駅で時刻表をもらってホテルに戻り夕方はフットマッサージに行き夜はまたもやケバブ食べてから飲み歩き。またもやバーで昨日と同じゲームをやりチップを取られ飯を奢らされる。俺は辛いものにはわりと強いんですがタイ人が辛い辛いって言ってる料理を普通に食ってると「アンタ、辛いものに強いんだね」とタイ人から言われてしまって自分で少し驚いた。しかしながら生まれも育ちも日本なのでこれからは年齢と健康を考えて少しスパイスを控えたほうがいいのかね。まあ、そんなこんなで3日目終了。明日はコブクロをアユタヤ観光へ連れて行く予定。つづく
2009.01.16
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旅行2日目寝不足でボロボロの状態でバンコク到着。空港でレンタルの携帯電話を借りようと聞いてみたら保証金で10000Bを預けなければならないとのことで諦めて市内行のエアポートバスに乗車。セクシー姉さんの運転で出発!車内はタイポップスが流れていて後ろの席の白人のオジさんから「これは日本の歌か?」と聞かれ暫く日本の演歌とタイランドソングの違いで盛り上がるがコブクロは夢の中。たしかに日本の演歌とタイの歌は少し似てるかもしれない。結局オジさんは「日本の歌はもう少し歌い方がストロングなんだなと」納得していた。そんなこんなで無事スクンビット通りのホテルにチェックイン。少し昼寝して俺はフットマッサージへ。コブクロは引き続き昼寝。夕方に合流して晩飯へ出発。俺の希望で前から行ってみたかったプーパッポンカレーで有名なソンブーンというシーフードレストランへ向かう。BTSで最寄り駅に行きそこからトゥクトゥクに乗る。暫く走っているうちに明らかに道が間違ってることに気付く。前に調べた情報だと運転手によっては素で間違えてニセモノのソンブーンディーという店に連れて行ってしまうことがよくあるらしい、、、「俺らたぶんニセモノに向かってるよ」とコブクロに伝えると、とりあえず記念に行ってみようということになりニセモノで食事。ニセモノながら味はなかなか!! まあ、本物知らないけど、、、しかしこの店は一品単位の値段ではなく食材の計り売り。といってもここはバンコク大したことないだろうと蟹や海老やビールを散々飲み食いしてお会計でビックリの7700B!(1B=約2.6円)確認しないで調子に乗って食べていたのがいけないんですがかなり割高なんで今後行かれる方は注意してください。ちなみに後で調べた情報だと本物はここの3分の1くらいの値段で収まるそうです。中途半端に美味いところがなんともまた腹立たしいですが気を取り直して夜はバーへ。店員が俺の携帯を弄くりだし何故か俺の携帯で俺を撮影。そしてよくわからんゲームを教えてもらい勝負!俺が負けたらチップをあげることになるらしい。で、俺が勝ったら何なんだよ!と曖昧なまま1勝3敗ほどで終了チップ少しだけ与えてやりました、、、悔しいんでまたリベンジします。その後も数件で飲んだり〆にお馴染みのケバブを食ったりしてバンコク1日目が終了。明日はコブクロを市内観光へ連れて行く予定。つづく
2009.01.13
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なんつーかよくわからんタイトルですがまた書こうかと思います。しかしながらまたまたのバンコクで今回は友達も一緒だったのでざっくりダイジェスト版で書きます。という独り言、、、とりあえず12月28日に出発。今回は夜便なので神奈中の空港バスを利用しました。最寄り駅までは実家の親父の粋な計らいで送ってもらう。粋なついでに試しにお年玉を要求してみたらやはり駄目だった。ってこのペースで書いてるとまたいつもみたいになってしまうので無事に定刻通り成田空港到着。数時間地獄のような暇つぶしをして真夜中23時に台北の桃園国際空港に到着。台北→バンコクの便は翌朝8時半なのでとりあえず入国(入境)。バスに乗りひとまず台北駅を目指す。で、台北駅到着。放り出される。旅行者はそれぞれ宿へ。地元民はおそらく家へ。そして俺たちは行く所がねぇ、、、もっと夜中でも活気に満ち溢れてるのかと思ってたけどさすがに0時過ぎ、店はもちろん人も車も少ない。歩くことくらいしかすることがないので暫く歩いているとようやくわずかに賑やかなエリアを発見。友達のコブクロが声をかけられた食堂に吸い込まれるように入っていったので記念に食事をする。運が良かったのかかなりの美味さでした。そしてまた歩く。散々迷いながらも行く所がないのでまた台北駅前に到着。エアポートバスの始発までまだあと3時間くらいあるので長距離バス乗り場のベンチで窓口のお兄さんの視線を感じながら仮眠を取ることにする。うっすら寝たり起きたりしていて何気なく携帯電話を見ると4時半になるところだった。エアポートバスは5時発なのでコブクロを起こす。「もうすぐバスの時間だからそろそろ起きよう」しかし返事が無いので揺すってみる。そしてコブクロがダルそうに起きかけた瞬間に気づいたんだけど。 そういえば時差が-1時間あるんだった、、、 コ「何??」「いやなんでもない、、、」どうりでエアポートバス乗場の電気が点いてないわけだ、、、しばらくショックで放心状態でいると窓口のお兄さんが俺たちの周りで集中的に掃き掃除を始めたのでさすがにいずらくなって灯りの点いてないエアポートバス乗場に移動。ベンチに座ろうとしたら白タクに声をかけられる。聞くと600元で空港まで行くというのでバスより全然高いけどまあ許容範囲内なので白タクで空港へ。車中、相棒が爆睡しているので身の安全の為に仕方なく俺は起きる。涙無事空港に着きチェックインも済ませ搭乗口のベンチでまた仮眠。暫く寝て起きて喫煙所で一服をしている時にコブクロが爆弾発言。 「携帯がねェ、、、」なんで今、、、寝て起きた時に貴重品チェックしなかったのかよ、、、まあ言っても仕方ない。空港着いた時には持っていたのでとりあえず搭乗口のベンチに戻ってみたがやはり無い。登場開始時間も迫っていたので急いで空港職員を見つけ警察で届出をして走って搭乗口へ。空港職員の方には時間が無いことを告げて急がせてしまったので余計に迷惑をかけてしまった。そしてなんとか搭乗に間に合う。眠いところ悪いがここで一言言わせてもらう。 「バンコク着いたら俺の携帯でドコモに電話しな、、、」 つづく
2009.01.09
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しました。明けましておめでとうございます。バンコクでのカウントダウンは盛り上がり過ぎなくらい盛り上がり楽しく過ごしました。しかしながら同じ頃別のエリアでは悲惨な事故が起きていたようで翌日のニュースを見てビックリしました。バンコク人気クラブ「サンティカ」で火災いやー、室内で花火って。でもタイ人の盛り上がり方を見ていると他の場所で起こっても不思議ではない気がします。自分はその頃バーで大騒ぎした後に少しディスコに行ったりもしましたが出入り口が一つしかなかったり暗すぎて周りがよくわからなかったり妙な閉塞感というか圧迫感みたいな感じがあって息苦しくなったのですぐに出てきました。サンティカはどんな感じだったかはわかりませんがあんな場所で花火なんかやったら確実に大惨事ですよ。亡くなられた方のご冥福をお祈りいたします。
2009.01.03
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