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アンサンブル2 練習場所変更8月6日(土)の練習場所は本番の会場です。
2011年07月28日
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くわな~も(オカリナーモ桑名)139回 会員21名 出席者 20名 内容:B2.9.11 夏は来ぬ 童神 上を向いて 野口メド次回予定:8月11日(木)10:00~12:00レッスンメモ:指ストレッチのAパターンBパターンは是非出来る様にして下さい。 まずはAAA,BBB,~を練習していきます。次にAA,BB,そしてABABとなります。 ここまでくれば現行の曲ならば楽に指は動かせます。 オカリナが無い時でもたとえば携帯を持ってやれるのでヒマな時は やってみてください。 (セリ)コメント:テキストBー2・8・11のように8分音符の連続であったり、普段あまり使わない 右の薬指を使う♯などがあったりすると一気にぎこちなくなります。 AーBーAーBの指の動きの練習で素早い指先の動きを身に付けましょう。 指に力が入り過ぎも要注意。 そしてオカリナは息の出し加減で音程も変わってしまいます。 音に応じて吹き加減がありますので正しい音程を出せるようチューナーを 利用するのも1つの手段です。 上を向いては難しい箇所もありますが、どの小節も4拍ずつです。 タッカやスラーや休符に惑わさず落ち着いて楽譜を見てみましょう。(M野アシスタント)
2011年07月28日
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ボランティア演奏 おいちみーやオカリナ日時:7月28日(木)14:00~14:30場所:アルメゾンみづほ参加人数:おいちみーや9名+いーなりーな2名+加藤講師演奏曲: ・浜辺の歌 ・瀬戸の花嫁 ・見上げてごらん夜の星を オカリナ説明 かえるの歌 ・川の流れのように ・水戸黄門 ・ふるさとコメント:おいちみーやオカリナの2回目のボラ演でした。 前回と同じ曲目だったので、落ち着いて吹けたと思います。 最後の曲では観客席より歌声が聞こえてきて嬉しく思いました。 (おいちみーやオカリナ会員) 本番になって観客の視線が集まると、目の前の皆さんにより良い音を 届けようと、程よい緊張感が生まれ、気持ちも引き締まりましたね。 実際、今回はいつも指摘してきた音の切り際が、どの曲も本番でかなり上手に できていて感心しました。 リハーサルではいつもの癖(?)...音の垂れ、高音引っ込み、低音吹き過ぎ等々が、 見え隠れ。 やきもきさせられましたが、本番でうまくいけば問題はありません。 ただ、気持ちとしては「本番は練習のように、練習は本番のように」 ...謙虚さは忘れずに。 司会進行は今回は代表のKさん。 緊張しながらも吶吶とした話し方にそれなりの味がありました。 (加藤講師)
2011年07月28日
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2011年07月28日
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2011年07月28日
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アンサンブル2 出席者 11名内容:どじょっこふなっこ、月の沙漠、星影のワルツ、荒城の月、山寺の和尚さん、 マイウェイ、七つの子、埴生の宿、故郷、知床旅情、汽車ポッポ、浜辺の歌コメント:震災チャリの練習も後半に入り、参加者の皆さんの胸の内は色々あるかと 思います。 練習にも少し慣れ、ちょっと中だるみ傾向が見えたりして。 しかしカレンダーを見ると・・・・・!!もう一度気合を!!。 自分の吹くべきパートはほぼ吹ける様になっていると思いますが、全体で 合わせると上手く揃いません。 自分のパートだけではなく、他のパートや楽譜全体の動きや流れを見てみましょう。 自分も含め今一度完成度を高め次の練習にのぞみましょう。(M野アシスタント) 前回の練習ではずいぶん曲がまとまってきて、とても良い感じになってきたなぁと いう印象でしたが、今日はどの曲も音程、リズム共にばらばらで集中力にもかけ、 このままでは本番には向かえません。 本番まで日数が後少ししかありませんので メンバーそれぞれが危機感を持ち、 当日自分自身が納得のいく演奏ができるように練習していきましょう。 「山寺の和尚さん」は2F上パートはもっとはぎれよく吹いて下さい。2F下パートは 8分音符がくっついてしまわないように均等にきざみましょう。 LCは後半のリズムがくるわないように。 「月の沙漠」は8部音符と16部音符の吹き分けをしてください。 「星影のワルツ」の下パートのスタカートの音がつまってしまわないように 気を付けてください。 「どじょっこふなっこ」は各パートのリズムがパズルのようにきれいにはまっていくと もっと良くなると思います。 「埴生の宿」はほとんど全員が同じリズムで動いているので、縦のラインをしっかり そろえましょう。 「七つの子」のメロディーはフレーズの頭を意識してそろえるようにしましょう。 (原田講師)
2011年07月28日
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いーなリーナ(オカリナーモ稲沢) 64回 会員9名 出席者8名 内容:音階パターン練習、B-14 浜辺、夏は来ぬ、竹田、椰子次回予定:8月10日(水)13:00~14:30レッスンメモ:チューナーがオカリナ~モ会員の皆さんの中で普及しているようで、 そのこと自体は好ましいのですが、折角のチューナーが活用されきって いないように見受けられるのが少々残念です。 ただし、チューナーに頼りきるのは禁物。 基本は耳で音程を合わせ、確認のためにチューナーを使うのです。 当てずっぽうではダメですよ。 確認できたらその、合った時の吹き加減を覚え、次からはその音程を 最初から吹けるように。
2011年07月27日
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オカリナーモ名古屋西 前半 32回 会員1名 出席者1名 内容:指トレ、音階練習、A-15次回予定:8月10日(水)9:15~10:00レッスンメモ:普段使わない指はなかなか動きません。思うように動かないのは当たり前。 だから動かすトレーニングをするのです。 初めはイライラ、ジリジリするかも知れませんが、あれこれやっているうちに 案外短時間で動くようになったりします。 自分で無理!とか、限界を決めこまないことが肝要です。オカリナーモ名古屋西 後半 126回 会員8名出席者7名+1名(前半)内容:指トレ、音階パターン練習、B-14 野口雨情メドレー、水戸黄門、里の秋次回予定:8月10日(水)10:00~11:30レッスンメモ:前回も書きましたが、音程感覚や運指に関してはそれほど問題はないので、 今日は音楽的な流れを作る吹き方を練習してみました。 結局は吹く楽器ですから、息の流れがほとんどそのまま音楽の流れに つながります。 息の流れとタンギングでリズムを作り、指の都合で音楽がデコボコしない ようにしましょう。 水戸黄門は行進曲風の縦ノリの感じですが、練習番号BとFの息の長い フレーズだけは、今日やったようなレガートな吹き方にして、変化をつけると よいです。
2011年07月27日
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ボランティア演奏 (メイ・フレンズエコー) 日時:7月27日 10:30ー11:00 場所:八輪子育て支援センター 演奏曲:ローレライ・ゆりかごの歌・肩たたき・幸せなら手をたたこう ・ドレミの歌 野に咲く花のように ・ビリーブ・見上げてごらん夜の星を ふるさと(アンコール) コメント:若いお母さんと子供さん 小学校低学年の子供達が集まってくれました。 演奏に入ると曲目に合わせ 肩をたたき、 手をたたき私達も緊張がほぐれ、 またビリーブ・では小学生がマイクをもち大きな声で歌って楽しい雰囲気でした。 途中に赤ちゃんの泣き声もあり賑やかでしたが無事終了。 これからも心を一つにより良いオカリナの音色を提供できたら...と感じました。 (メイ・フレンズエコー会員)
2011年07月27日
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アンジョリーナ(ぷらざ三河安城) 56回 会員6名出席者6名+講師2名 内容:ボランティア演奏 次回予定:8月9日(火)13:30~15:00ボランティア演奏 アンジョリーナ(ぷらざ三河安城)日時:7月26日(火)14:00~ 12:30~13:00、直前練習 13:30頃、現地入り~設営等場所:グレイシャスヴィラ安城壱番館 演奏曲:浜辺、竹田、たなばた、四季、水戸、ふるさと コメント:直前練習では入り損ねなどあって、心配でしたが、本番の程々な緊張感に 救われましたか。 アンジョリ~ナ単独での訪問演奏は確か初ですね。 施設側もオカリナ演奏に来てもらうのは初めてといわれていました。 そのわりに聞いていただいた利用者さんや職員の方々の反応は上々で、 気持ちよく吹けました。 練習場所からも近いので「リピート要請」が来るといいですね。
2011年07月26日
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岡崎オカリナ教室 前半66回 会員1名 出席者1名 内容:音階練習、A-14次回予定:8月9日(火)10:00~10:30レッスンメモ:読譜力アップは、音符から「ドレミ以外の情報」を如何に読み取るかに かかってくるかもしれません。 まずはテヌートorスタッカート。見たまんまの記号なので、そのまま、 記号の意味を言葉で説明できずとも、見たまんま吹けるとよいですね。岡崎オカリナ教室 後半66回 会員5名 出席者5名内容:B-11,12 荒城の月、童神、証城寺(無伴奏版)次回予定:8月9日(火)10:30~11:30レッスンメモ:荒城は、高音域の基礎練習の延長のような形で練習してみました。 高い方のレーミーファが苦も無く吹けたらまずはOKです。 ただ、せっかくの名曲ですから、音楽的表現も高めていけたらとも思います。 童神は、手違いで伴奏なしでの練習になりましたが、逆付点のリズム、 休符で始まるタッカ、十六分音符の連続など、リズムのポイントがいくつか あります。 伴奏に頼らず、自力でリズム感を作ることが大切です。 証城寺は、大変難易度が高いですが、仕掛けがわかって面白くなって きましたね。 猫ふんじゃったが混じっているところなど、少々わざとらしい表現の方が 面白くなるので、意図的な表現を心がけたいです。
2011年07月26日
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長月オカリナコンサート チケット完売お陰様で長月オカリナコンサートのチケット10枚 完売致しました。 ありがとうございました。チケットご希望の方は演奏会場の正助苑にお問合せ下さい。正助苑 0572-23-2910
2011年07月26日
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アミダージュ(オカリナーモ稲沢南)前半12回 会員2名 出席者2名 内容:A-19、虫の声、富士の山次回予定:8月14日(日)18:00~18:45レッスンメモ:A-19はAテキストの最後。音程も重要ですが、反復記号など、読譜力の 最終確認にもなっています。 反復記号は記号の意味を言語的に覚えるのではなく、音楽の流れとともに 覚えると楽です。 音楽の「仕掛け」をつかむのですね。ヤマ勘では絶対におぼわりません。アミダージュ(オカリナーモ稲沢南)後半109回 会員10名 出席者10名内容:B-18,19,20、ラヴァコン、ハピバースデ、ドレミ、ふるさと、昔話、野口メド次回予定:8月14日(日)19:00~20:30レッスンメモ:合奏らしい響きが時々聞こえました。 その自覚があるかどうか...、ないとしたらもったいない。 自分の出した音、周りから聞こえる音、その響き合い。 グループ練習、合奏練習でしか味わえない、この貴重な機会をもっと大切に。
2011年07月24日
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アンサンブル・オカリナーモ 出席者25名内容:D-31,32,33 山脈、学生時代、桜の栞、童神、星に願いを、旅立ちの時、秋メド、水戸黄 琵琶周、ゴンドラ、ふるさと、浜辺、竹田 次回予定:8月28日(日)13:00受付~16:00レッスンメモ:基本練習は当面D-31.32.33です。 難易度の高い練習曲ですが、もっと滑らかに、もっと軽やかに。 譜読み違いのないように。 違ったまま練習していては練習効果も半減ですよ。 今回は9月30日の予定曲をほぼ全曲通しました。 慣れた曲とそうでない曲がかなり浮き彫りになりましたね。 どの曲も慣れた曲になるとよいのですが...。
2011年07月24日
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ロナーモ 出席者20名内容:B-8,11,C-9,11,D-10,11,13,26,27 主よ人の、アヴェヴェルムコルプス(4パート版の下2パート)、童神、威風、歌の翼、 メモリー、スカボロ、岬めぐり 次回予定:8月28日(日)10:00~11:30 名古屋市東生涯学習センターレッスンメモ:9月の予定曲を、かなり時間延長しましたが、全曲通せました。 何となく、本番の見通しがたってほっとした感じです。 低音オカリナは吹き込めば吹き込むほど音程も安定するので、よい響きを 目指して、しっかり吹き込みましょう。 リズムが怪しいところも多々ありますが、来月、そして、9月の合宿とでしっかり 克服しましょう。
2011年07月24日
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ポップコーン(オカリナーモ三好) 134回 会員12名 出席者9名 内容:D-11,12 野口雨情メド、童神、秋メドレー次回予定:8月13(土)10:00~11:30レッスンメモ:リズムと音程、どっちが大事、どっちが優先ということは本来的にはありません。 どっちも同じくらい大事です。 ただ、音程ばかりを気にされる傾向がどのグループでも強いので、 リズムも大事にするためには、リズム優先くらいに考えてちょうどでは? ...という気がしました。 D-12で練習したように、一定の音でリズムだけ吹いてみるのもよい方法です。
2011年07月23日
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野口雨情メドレー練習用CDのご案内 野口雨情メドレー練習用CD(オカリナ録音入り)を作製しました。シャボン玉~赤い靴~あの町この町1.全体 2.上パート 3.下パート 4.伴奏ご入り用の方は芹沢音楽事務所にお申し込み下さい。 m_serion@yahoo.co.jp楽譜は手直しがあります。浄書してからお渡し致しますので、しばらくお待ち下さい。(ASUMI)
2011年07月23日
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ロナーモ&アンサンブルロナーモ日時:7月24日(日)10:00~11:30場所:名古屋市東生涯学習センター練習曲:チャリティーコンサート演奏曲 主よ人~ アヴェヴェルムコルプス 威風堂々 スカボロ~ 歌の翼 岬めぐり *ロナーモの練習後、合宿の申し込みを締め切らせていただきます。 参加費はお振込いただきますよう、ご協力よろしくお願い致します。アンサンブル日時:7月24日(日)13:00受付~16:00場所:名古屋市東生涯学習センター練習曲:9/30 ボランティア演奏曲 童神・桜の栞・星に願いを・上を向いて歩こう・青い山脈・学生時代 旅立ちの時・琵琶湖周航の歌・ふるさと・ゴンドラの歌・秋のメドレー 水戸黄門・浜辺の歌・竹田の子守唄 10/30 イタリアフェア演奏曲 フニクリフニクラ・風の通り道 上記の曲より数曲
2011年07月23日
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メイフレンズエコー(友の会)特別練習会 出席人数10名内容:ローレライ、ゆりかご、肩たたき、幸せなら、ドレミ、野に咲く、ビリーブ、 見上げて、ふるさとコメント:来週のボラ演を前に、最後の特別練習ということで、通し練習に重点を置きました。 全体としては、もう形はだいたいできているのであとは中身!という感じでしょうか。 音楽的表現を、といわれても自力でそれを作るのは難しいかも知れませんが、 前回も触れたアウフタクトの表現方法を含め、ほとんどすべての楽曲に応用 できるような、比較的決まりきった約束事がたくさんあるので、それらをうまく つないでいけるとよいのですが、それが難しいのですね。 さしあたっては、フレーズのしっぽのまとめ方、切り際の処理、今日やったように、 この点を気を付けるだけでも表現レベルはずいぶん上がるのでは? 音程についてはユニゾン(斉奏)の時はまあまあ安定していますが、2パート 以上になると、主旋律でない方のパートが上ずったり、不安定度が増すようです。 ハーモニー感覚は今後も課題となっていくことでしょうが、今日の練習の中でも、 改善点が相当あったので、本番でも活かされるとよいですね。
2011年07月22日
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ラベンダースティック リボンの中にラベンダーの花が入っています。 このラベンダースティックは友人の手作りです。「庭に咲いているラベンダーなの。花の部分を内側に折込み、リボンを巻いていくだけ!簡単よ」 と言ってプレゼントしてくれました。光沢のあるリボンはmade in Canada.1ダラーショップで購入したとか・・・彼女の優しい心遣いに感謝しています。私の部屋はラベンダーの香りが広がり、今夜は熟睡できそう!香りを紹介できないのが残念です。
2011年07月22日
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清洲カルチャーセンターオカリナ教室 67回 会員 7名 出席者7名 内容:C-7,B-6,8,11 秋メドレー、見上げて、上を向いて次回予定:8月4日(木)13:00~14:30レッスンメモ:吹く楽器ではリズムは舌の動き=タンギングだけで作ります。 息でリズムを刻もうとすると、どう頑張っても、というより、頑張れば頑張るほど ぎこちない表現にしかなりません。 息は決して刻まず、舌の動きだけで音を分割するのです。今回、一定の音で リズムだけを刻む練習をしました。 舌だけでリズムを打つようにすると呼吸がずっと楽になったのでは?
2011年07月21日
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オカリナーモ名古屋北 148回 会員12名 出席者10名 内容:C-3,D-25 見上げて、童神、水戸黄次回予定:8月4日(木)10:00~11:30レッスンメモ:C-3でスタッカートとテヌートの復習をしました。 どっちも記号のかたちのイメージそのままに吹きます。 欲を言えば、ただ記号に従って吹くという、従属的な気持ちではなく、 自分から意図した表現に昇華できると良いです。 D-25は低ラが難しいですが、これを練習したおかげで低シがとても楽に なったような気がします。 見上げては特に臨時記号を含むフレーズで、指の都合が音に影響しない ように気を付けましょう。 レ‐レのオクターブ進行はとても感動的な部分ですから、決しておたおた しないように。 童神は、シンプルなフレーズに時折細かい音型が混ざり、そこが香辛料の ようにピリッと効いています。 練習番号Bの逆付点、練習番号Cの途中に出てくる付点八分休符を含む フレーズなどとても重要ですね。 水戸黄は全編歯切れよく。ただ、今日やらなかった練習番号Dの部分は 雰囲気ががらりと変わるのでまた次回以後しっかり練習していきましょう。
2011年07月21日
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おいちみーや オカリナ(オカリナーモ一宮)(前半) 12回会員6名 出席者6名内容:A-17,14,18 次回予定:8月3日(水)13:00~14:00 A-18、春の小川レッスンメモ:Aテキストがいよいよおしまいに差し掛かっています。 Aテキスト後半は、音程とともに、テヌート、スタッカートといった音の処理に 重点が置かれています。 音の立ち上がりも断ち切りもすべて舌でコントロール。 特に音の切り際で、息を先に止めないことです。 A-18は半拍の裏から入ります。 半拍の感覚をいきなり空白でとるのは難しいのですが、休符と音符を 入れ替えてみれば何でもなくつかめました。 休符が音符と同じくらい重要ということも同時に理解していただけましたね。おいちみーや オカリナ(オカリナーモ一宮)(後半) 12回会員5名 出席者4名+前半5名+稲沢2名 おいちみーや オカリナ(オカリナーモ一宮)(後半) 12回会員5名 出席者4名+前半5名+稲沢2名 内容:C-6(スラーとスタッカートの練習) ふるさと、みとこう、川の流れの、見上げて、瀬戸花、浜辺次回予定:8月3日(水)14:00~15:00レッスンメモ:C-6はスラーとスタッカートの練習。スラーの後ろの音もスタッカートですから、 2つ目の音で緊張感を作ります。伴奏に合わせてスタッカートの音を自力で 断ち切ってください。 高いミの音、今取り組んでいる曲の半数以上で出てきます。 その音単独では指ができていますが、他のどの音からでもどの音へでも 飛んでいけるように、動きとともに練習しましょう。 音楽の演奏は身体運動。動いて覚えるのです。
2011年07月20日
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イオン有松オカリナ教室 68回 会員4名 出席者4名 内容:音階パターン練習、A-17,B-6,4 とおりゃんせ、上を向いて、童神次回予定:8月2日(火)13:30~14:30 涙そう、見上げてレッスンメモ:低い音が上ずり、高い音が上がりきらないというのはオカリナ学習の典型的な 壁かも知れません。 運指はだいたいできているのですが、音程のイメージがなかなかつかめない のでしょう。 当面はやはり、指導者の範奏を無心に真似をすることが近道です。 とおりゃんせなどはメロディーのイメージがすぐにつかめて、音程も比較的よく 取れていました。
2011年07月19日
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コスモリーナ(知立オカリナ教室)162回会員6名 出席者4名+アシスタント1名内容:音階パターン練習、A-17 竹田、高原列車、夕焼け、もみじ次回予定:8月2日(火)10:00~12:00 里の秋レッスンメモ: 知立教室発足以来、ずーっとご一緒に練習してこられたMさんが 2週間ほど前に急逝されたというお知らせをいただきました。 謹んでご冥福をお祈りいたします。 悲しみを乗り越え、これまで以上の集中力で練習に臨みました。 竹田は題名の通り、子守唄なので、音楽の構造としてはとてもシンプル。 前半後半がセットでワンコーラス。問いと答えのような感じで思いを乗せて 吹くとよいでしょう。 高原は、臨時記号を含むフレーズがやや難しいですが、調子のよい曲なので、 運指の難しさにとらわれず、大きな流れをつかんでください。 夕焼けは四分音符ばかりの単純なメロディなので、却ってぶつぶつに なりやすい感じでしたが、以前にも練習した、息の流れをつないで吹く、 いわゆるレガート奏法で音楽の流れができ、呼吸も少し楽になりました。 聴いてても楽な感じになりました。 もみじにもレガート奏法が応用できました。 八分音符が含まれるフレーズもあわてず滑らかに。 今日のレッスンでは低い音の指導がどの曲でもありましたね。 安定した音程を取るのがむずかしい楽器ですので、低い音が上がって しまわないように吹くのはとても大変です。 指に穴の跡がつくほどにオカリナを持っていたら、やはり力が入りすぎて います。(という私自身練習後にはしっかり穴の跡がついていますが...) 体に力が入っていたら低い音をやわらかく吹く事はできません。 低い音を吹く時ほど力を抜く事を心がけてみて下さい。 特に高い音から低い音におりる時は要注意です。(原田講師 補助)
2011年07月19日
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オカリナコンサートのご案内 今年も正助苑で「長月オカリナコンサート」を行います。 http://shousukeen.jp/yuu/yuu.htmlチケットを希望される方(先着10名様)は芹沢音楽事務所までお申し込み下さい。 m_serion@yahoo.co.jp
2011年07月19日
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さぼてんミニライブ日時 7月16日(土)、17日(日) 11時~と14時~場所 三井アーツ出演 原田佐知子、林美津栄 プログラム第1部 11時~ 1、メモリー 2、おもちゃの交響曲 第一楽章 3、浜辺の歌 4、風の通り道 5、雪の華 6、上を向いて歩こう アンコール 千の風になって第2部 14時~ 1、ルパン3世のテーマ 2、涙そうそう 3、アメリカンパトロール 4、風とケーナのロマンス 5、蕾 6、ふるさと アンコール 未来へ コメント2日間を通してのミニライブを何とか無事に終了する事ができました。オカリナーモのみなさまにも遠くまでわざわざ聴きに来ていただきとても感謝しています。ありがとうございました。これからの私たちの活動のために貴重な意見もたくさんいただきました。2日間4回の公演は2日目が緊張が少し解けて落ち着いて演奏できた反面、抜けてしまった部分もあったりと集中力を持続させる事が大変だと感じました。演奏の出来はまだまだで反省点も多々ありますが、自分たちの今できる限りの力は出せたと思います。今回の活動が次の活動へと繋がっていけるようにこれからもがんばっていこうと思います。
2011年07月19日
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オカリナーモ名古屋東 154回 会員8名 出席者8名 内容:D-18,B-18,C-3 童神 アヴェヴェルムコルプス ラシャキオビアンガ 北国の春次回予定:8月1日(月)14:00~15:30レッスンメモ:秋の生涯学習祭りに向けての練習がはじまりました。 仮にあげた候補曲は半数近くがクラシック曲で東の本領発揮ですね。 アヴェヴェルムは音程等再確認。大きく4つの部分からなるので、 それぞれの場面でニュアンスの違いを出していきましょう。 童神も本番をくぐっていますが、今一歩熟成が必要かもしれません。 北国のは今回通しだけになりましたが、主に下パートが少々荒くなってしまいました。 今後の練習で感覚を取り戻しましょう。
2011年07月18日
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メイ・フレンズエコー(友の会オカリナ教室)176回 会員12名 出席者11名内容:音階パターン練習 ローレライ、ゆりかご、肩たたき、幸せなら、ドレミ、ビリーブ次回予定:8月1日(月)10:00~11:30レッスンメモ:アウフタクトで始まるメロディは西洋音楽独特のものがありますが、 アウフタクトで持ち上がり、次に来る1拍目で着地という拍節感はある意味 決まりきっているので、慣れてしまえばかえってフレーズ感がつけやすいかも 知れません。 ローレライなどは典型的ですね。ゆりかごの前奏もアウフタクト。 最初のファで問いかけて次のソー・ラーの流れに答えを見出すような感じで 前奏だけの小さな山を作ります。 肩たたきはスタッカートにようやく慣れてきました。 タントンの最後、ラ・ソ・ファでは、最後の音が最も優しい音になるように。 幸せは縦ノリでとにかく歯切れよく。 ドレミはメロディよりも間奏でもっと遊べるといいですね~。 ビリーブは全体ゆったり感の中に、時々出てくる16分音符のシンコペーションを ピリッと利かせたいです。
2011年07月18日
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アンサンブル2内容:上を向いて歩こう、山寺の和尚さん、浜辺の歌、汽車ポッポ、知床旅情、 七つの子、故郷、マイウェイ、埴生の宿、荒城の月、砂山、森の水車次回予定:7月27日(水)、8月1日(月) すべて 名古屋市東生涯学習センター 9:30~11:00 (原田講師) 8月6日(土)9:30~11:30名古屋市北生涯学習センター(芹沢講師)コメント:今日の練習では先回に比べ少しずつまとまりが出来てきたのではないでしょうか。 何となく練習を重ね、日にちも近くなると共に現実味が出てきている様な気がします。 ただ曲の最初の1音め・休符の後の1音め等にためらいや不安な気持ちが一緒に 聞こえないように・・・。 そしてゆっくりとした曲も多く同じ繰り返しにならない様、曲によって気持ちも 入れ替えてみては?後は迷わず自信を持って吹きましょう。(M野アシスタント) みなさん家できっと自主練習をされているのでしょうね。努力の跡が感じられました。 ただ、その成果がすぐに発揮できないのが残念です。 音程も最初はなかなかとれないのですが、だんだんとあってくるという感じで...。 本番は1回勝負なので、はじめから力が出せるといいですね。 どの曲も頭の音が自信をもって吹けていないのが気になります。 練習なのですから間違えても大丈夫です。 一人一人がもっと自信を持って音を出してください。 はもりパートの人は自分だけの世界に入らず、周りの音に気を配り美しい和音を 作ってください。 LC,LFは縁の下の力持ちです。 ベースがしっかりしていないとみんなが安心して演奏できません。 安定した音とリズムをキープしてください。 『荒城の月』や『七つの子』などのゆったりとした曲での8分音符の動きはあせらない ように気をつけてください。 『山寺の和尚さん』を練習した時に演奏場所が大きくずれてしまうという事がありました。 自分がずれている事に気づかないというのは困りものです。 まだ楽譜を追うのに必死だとは思いますが周りの音を聴くようにしましょう。 周りの音が聴ければ自分がずれている事にも気づけるはずです。 今回は前回よりもだいぶ上手くなっていたと思います。みなさんがんばって いきましょうね!(原田講師)
2011年07月18日
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ボランティア演奏 (オカリナーモ名古屋東) 日時:7月15日(金)場所:名古屋市千種区田代コミュニティーセンター出演者:オカリナーモ名古屋東会員7名+加藤講師演奏曲:浜辺の歌 竹田の子守唄 野に咲く花のように 花の街 童神 ゆりかご アヴェヴェルムコルプス 北国の春 ふるさと(アンコール)コメント:リハーサルの時間が短くなって、大急ぎで通しましたが、不安が残るまま本番へ。 なんとなく表情が硬いままになってしまいましたが、会場に集まった、主に 高齢者の皆さんのほうがパワフルでしたね。 突発的にアンコールとして演奏したふるさとでようやく表情も和らぎ、一番伸びやかに 吹けたようでした。 やはり、本番のそのときが来てしまったら、ある種の開き直りみたいなものは 必要です。 いい加減でよいというわけではありません。 しかし、思うように吹けなかったり、練習不足を嘆いたり...、 聴衆が観ているのはそんなことではないのです。 聴衆に向けて、真摯にひた向きに何かを表現する姿勢を示せば、音のミス 指のミスはもうミスではなくなります。 今日いただいた力強い拍手を私たちの糧として、ミスを恐れず、音楽の高みへ 今一歩近づきたいものです。
2011年07月15日
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ナルミーモ(オカリナーモ名古屋南)135回 会員9名 出席者9名内容:音階練習等、B-13 海のメレード、ゴンドラの唄、ゆりかご、肩たたき、 野に咲く花のように、瀬戸の花嫁次回予定:8月5日(金)10:00~11:30レッスンメモ:先回、6月末のボラ演ではワタシ(加藤)の辛口コメントにショックを 受けたという、風のうわさがあるようですが、今日の練習では、そのとき 指摘したような音程のまずさはさほど目立ちませんでした。 一念発起され、音程改善の努力をされたのだとしたら、心を鬼にして 辛口コメントした甲斐があったと思ってよいでしょうか? ただ、確かに音程はよくなって、2パートのハモリもきれいに響くところが 増えてはいますが、自信なさげな弱々しい吹き方は相変わらずで、 吹き始めてから気がついてがんばっているのですが、それでは音楽表現としては 間に合いません。 結果的に、後押しするような吹き方が半ば癖になっているようにも見受けられます。 各音域の最も良い響きを見つけ、楽譜も大きな流れを読むようにして、 場当たり的ではなく、行く先々の必要な表現のための息継ぎをしながら、 音楽の動きを終止線にいたるまで構築していけるとよいです。
2011年07月15日
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くわな~も(オカリナーモ桑名)139回会員21名 出席者21名+アシスタント1名 内容:B-8 夏は来ぬ、童神、野口メド、上を向いて次回予定:7月28日(木)10:00~12:00レッスンメモ:人数が多い所為とは思いたくないですが、指示が通らない場面が 相変わらず多いのが残念です。 パート別に吹いたり、一人あるいは数人ずつ吹いたり、というとき、 自分が待つ側、つまり、吹かない方になった時でも、今どこを練習しているかは、 わかっていないとおかしいです。 途中を抜き出して練習するような場面であれば、そこに何か問題が あるわけですから、その後自分に吹く番が回って来る来ないにかかわらず、 その問題を共有すべきです。 楽譜への書き込みについても要注意。 楽譜には初めから相当量の情報が詰め込まれています。 そこにさらに書き足すからにはそれ相応の必要性があるかどうか、しっかり 吟味していただきたいです。 指導者の言葉は、楽譜にすでに書いてあることを再確認しているだけだったり するので、言われるままを闇雲に書き取るのは、かえって読譜能力を阻害 しかねません。 必要最小限を目指しましょう。コメント:指の動きの練習A・B。オカリナ以外ではいつも指は無意識に動いています。 ボール回し同様に考え過ぎず身体・指先の力を抜いてみては?野口雨情メドは リピート記号を見落とさないように、そしてC管・F管をどこで持ち替え、その後 どこから入るかしっかり楽譜を把握しましょう。 あの町この町の息継ぎ場所で動揺しテンポがずれ気味にならなよう注意です。 童神・上を向いては色々な種類の音符のオンパレードです。 惑わされないように足で拍を刻み、そして細かい音符も曖昧にならない様に しかっりタンギングしましょう。(M野アシスタント)
2011年07月14日
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いーなリーナ(オカリナーモ稲沢) 63回 会員9名 出席者8名 内容:音階パターン練習、B-14 浜辺、椰子の実、夏は来ぬ、水戸、見上げて、竹田次回予定:7月27日(水)13:00~14:30レッスンメモ:ボランティア要請が続々来ているようで、飛ぶ鳥を落とす勢いの い-なリ-ナですね。 ただ、要請をお受けするかどうかは皆さんで決めていただければよいのです。 6月から7月にかけて、連日だったわけですから、メンバーのご負担も 何かと大変だったかもしれませんね。 しかし、ご依頼はなるべくお受けする方向でという原則にのっとり、 8月にもボラ演予定がほぼ確定しました。 本番続きの成果はちゃんとあって、演奏力はかなり充実し、 対応能力もアップしているように見受けられました。 今後、講師サポートなしでのボラ演行きも視野に入れ、演奏だけではない 総合力を身に着けていきたいですね。
2011年07月13日
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オカリナーモ名古屋西 前半 31回 会員1名 出席者1名 内容:指トレ等次回予定:7月27日(水)9:15~10:00レッスンメモ:しばらくぶりに指トレなど基本練習をしっかりやりました。 小指薬指が思うように動かないのは日常使わないからにほかなりません。 いわれてみれば当たり前のこと。しかし、この当たり前が見過ごされがち。 音楽、楽器の習得には非日常(あるいは非常識?)なことがいっぱいです。 理屈がわかったところでどうにもなりません。 ただ動かし、ただ真似をし、その繰り返しの中で少しずつ自ら発見していくのです。オカリナーモ名古屋西 後半 125回 会員8名 出席者8名+1名内容:指トレ、音階パターン練習、B-14 野口雨情メドレー、里の秋次回予定:7月27日(水)10:00~11:30 水戸黄門後半、野口雨情メドレーレッスンメモ:今日の最後に練習した里の秋は以前にもやった曲なので、 指はできていましたし、音程もだいたいは取れている雰囲気なのに、 音符一つ一つに追われ、伴奏にも追われ、必死というか、ただただ悲壮感が 漂って、音楽表現として、なんだか程遠い感じになってしまうのがとても 惜しい気がしました。 慣れた曲であれば、そろそろ音符を追うことはやめて、音楽の大きな流れを 見つけようという方向に目先を変えてみることも必要かもしれません。
2011年07月13日
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岡崎オカリナ教室 前半65回 会員1名 出席者 1名内容:A12.13次回予定:7月26日(火)10:00~10:30レッスンメモ:低いミレドの音程がしっかりしているので、A13「カエルの歌」などは表現する事を始めていきましょう。どんなカエルが歌っているのかを思い浮かべるところからが第一歩でしょう。次の「キラキラ星」も想像力を働かせて吹いてください。岡崎オカリナ教室 後半65回 会員4名 出席者4名1名内容:B-4,6,8,9,11,12 浜辺の歌、童神、証城寺(無伴奏版) 次回予定:7月26日(火)10:30~11:30レッスンメモ:久々に5名集まり、合奏!という感じの練習ができました。 やはり、2~3名と5名では音の響きも違いますね。 浜辺は、音自体はシンプル。運指も困難なところはなく、おなじみのメロディを より音楽的に表現したいです。 中間の「風の音よ...」のところだけでも歌心が湧くといいですね~。 童神は、前奏間奏後奏全部吹くことになって、少し難易度が上がります。 主旋律よりも、それ以外のところをしっかり練習すると、いつの間にか主旋律も 音楽性が上がるはずです。逆付点のリズムもポイントですね。 長いほうの音符をしっかり長さを感じましょう。 証城寺無伴奏版はかなり難易度が高いです。スタッカートとテヌートが頻繁に交互に出てきます。考えている間はありません。直感的に吹いてしまうに越したことはないですが、主旋律との関連性がつかめると案外簡単です。全体の大まかな仕掛けみたいなものを練習の中でつかんでいくとよいでしょう。
2011年07月12日
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ボランティア演奏 (ポップコーン)日時:7月12日(火) 13:00~14:00 場所:ディサービス 陣取の里出演者:ポップコーン10名演奏曲:1.さとうきび畑 2.うみ 3.シャボン玉 4.たなばたさま 5.浜辺のうた 6.夕焼けこやけ 7.ふるさと 8.青い山脈 9.高原列車は行く 10.川の流れのように 11.上を向いて歩こう(アンコール)コメント:13:15開始予定でしたが、楽しみに待っていてくれたのか、皆さんの準備が早く、 13:00には始めました。 マイクを片手にオカリナ演奏に合わせて、元気よく歌って下さいました。 唱歌も歌謡曲も、全曲を全力で、楽しんで下さいました。 中でも、尺八経験のある男性が、積極的に参加して下さいました。 途中でやった、オカリナ説明も[ふるさとは何処ですか?]の質問も、大きな声で 答えて下さいました。 途中、利用者さんのマイクの歌声に、演奏が負けてしまいそうになり、調子が 崩れそうでしたが、何とか指揮者に合わせて乗り切りました。 練習の成果はあったようです。(ポップコーン会員)
2011年07月12日
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アンジョリーナ(ぷらざ三河安城) 54回 会員6名 出席者6名 内容:C-16,17 浜辺、竹田、たなばた、四季、水戸、ふるさと 次回予定:7月26日(火)13:30~15:00レッスンメモ:いよいよ2週間後がボラ演本番です。 全曲、本番通り、立奏で通し練習をしてみました。 立って吹くときも、自然な姿勢を心がけましょう。 全般に音程はよいのですが、切り際の音の垂れがなぜか今日は特に 目立ちました。 練習の途中で、演奏を中断するときであっても、無意識な音垂れは 極力なくすようにして、どんな時も、音の処理を意図的にしていくのも、 上達へのプロセスとして有用です。
2011年07月12日
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アンサンブル2 出席者10名内容:月の沙漠、荒城の月、砂山、星影のワルツ、森の水車、どじょっこふなっこ次回予定:7月18日(月)、27日(水)、8月1日(月) すべて 名古屋市東生涯学習センター 9:30~11:00 (原田講師) 8月6日(土)9:30~11:30名古屋市北生涯学習センター(芹沢講師)コメント:先回練習出来なかった曲を練習しました。 これで全曲自分のパートも確定したので自分のパート及びマイ楽譜をいつ見ても 迷わずスムーズに演奏出来る様にしましょう。レッスン中に話しに出ましたが、 イントロの頭の音を皆で息を合わせハッキリと吹けるとインパクトが出るかと思います。 曲の前に神経を集中し、メンバー全員の気持ちを1か所に集め、曲の最後の音を 吹き終わるまで緊張が途切れないように気合を入れましょう。 そして単調にならない様にスタッカート・テヌート・重く吹く・小節内の息継ぎ等で 表現力を更にアップしましょう。(M野アシスタント) 月の沙漠 LFの音の動きがもっとクリアーになるともやもや感がなくなると思います。 メロディーのパートは8分音符と16分音符の長さの違いをしっかり吹き分けてください。 荒城の月 8分音符が続くフレーズがはやくなりがちです。もっとゆったりと落ち着いて吹く事が必要です。 フレーズのあたまはしっかりと息を合わせましょう。 砂山 LCの前半と後半のリズムの吹き分けができると、この曲の面白みが出ると思います。 星影のワルツ 高いファの音がたくさん出てきます。この音はどうしても低くなってしまうか、きたな~い 聞き苦しい音になってしまうかのどちらかですよね。 私もつい楽器のせいにしたくなります。 どうしたらきれいに高音が出せるようになるのか? 力まずに力を抜いて楽器だけで鳴らそうとせず、身体全体に響かせるように 吹くことかなあと最近思います。 頭の上から出すような気持ちで吹くのもいいかも...です。 森の水車 LCはメトロノームのようにリズムをきざむ事に徹してください。 みんなで同じフレーズを吹く所は息を合わせて。 全体を通して 楽譜の変更がとても多くて、吹く場所も上にいったり下にいったりとめまぐるしく、 楽譜を追うだけでも大変!!気持ちはよ~くわかります。 でも、それを解消する方法はあります。 それは、自分なりの見やすい楽譜に作り直す事や目が泳がなくなるまで個人練習を する事です。 この合奏練習の場は楽譜の確認をする場ではありません。 アンサンブルをつくる場である事を認識して、しっかりと各自で練習をしてきてください。 私自身も毎回楽譜の進行に悩むので他人事ではありませんが... 次回の練習では全曲を一通り通したいので、みなさまがんばりましょう! (原田講師)
2011年07月12日
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ボランティア演奏 いーなリーナ 日時:7月11日(月)14:00~15:00場所:稲沢市民病院出演者:いーなリーナ8名+芹沢講師+スタッフ1名 コメント:いつものボラ演奏とは違いコンサートになると、なぜか緊張感が増し、 落ち着かない様子。音にも現われていました。 また、いろいろな状況下において繰り返し経験することが、緊張感をなくす 一番の薬かと思います。 音源のない曲をいかに一つにまとめあげるか、難しさを知りました。 曲を聞いて感動し、涙をこぼしている患者さんも見えましたそんな姿をみると 嬉しくなりました。 講師演奏では曲にフレーズ感、音楽表現の大切さを学びました。(いーなリーナ会員) ボランティア演奏お疲れ様でした。 司会・プログラム・小道具・オカリナの種類の説明等、役割を分担し、 手作りの温かい感じがするボランティア演奏でした。 加藤院長が「音楽療法」の事をお話されました。 皆さんの演奏したオカリナの音色が、入院患者さんの癒しになっているといいですね。 演奏面では芹沢の言葉の意味をよく考え、更に磨きをかけ、積極的に ボランティア演奏を行っていただければと思います。(ASUMI) 演奏しながらのトークは大変難しいです。一番簡単なのは曲名、作曲者、作詞者を 坂書しその作曲者(作詞者)の他の作品を紹介することです。(セ)
2011年07月11日
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ボランティア演奏 くわな~も日時:7月11日(月)14:30~14:50演奏者:くわな~も会員19名 コメント:スタッフも含め40名ほどの方に聞いていただきました。 若い方も居たので最初の曲からくちずさんだり、歌ってくださったり、で、 とても盛り上げていただきました。 特に「川の流れのように」は感動したとの感想も、即、いただきました。 最後は「ふるさと」を皆さん気持ち良さそうにオカリナに合わせて歌ってくださいました。 皆さん、オカリナに興味があるようで「ぜひとも楽器紹介を・・」と請われ、それぞれの 大きさ、音色の違いなどを即興で紹介しましたが、とても喜んでいただけました。 私達だけでの初めての演奏会でしたが、力を合わせ、それぞれ協力しあって 大成功だったと思います! スタッフの方から「次も是非お願いします」と言われ、とても嬉しかったです! (くわな~も会員)
2011年07月11日
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アミダージュ(オカリナーモ稲沢南)前半12回会員2名 出席者2名+アシスタント1名 内容:A-17,18,19、浜千鳥、虫の声、富士の山次回予定:7月24日(日)18:00~18:45レッスンメモ:音楽は時間とともにあるもの。 練習の中では、指導者が演奏を途中で止めることもあるでしょうが、 そうでない限りは終止線まで吹き続けることが原則です。 焦らない、力まない、くよくよしない、反省しない等々、およそ世間の常識とは 違う世界。 音を間違えるよりも、音楽を止めることの方が罪が大きいのです。 アミダージュ(オカリナーモ稲沢南)後半108回会員8名 出席者8名+2名(前半)内容:野口メド、秋メド、北の国から 次回予定:7月24日(日)19:00~20:30レッスンメモ:低音で頑張り過ぎ、高音が逃げがちという、典型的な癖みたいなものからな かなか抜けられません。 低音域を柔らかく、高音域を幅のある息でしっかり響かせるだけで、自然な フレーズ感につながりそうなものですが、一つ一つの音符に場当たり的に 振り回され、フレーズの頂点、到達点が今一つ見えてこない感じです。 基礎力はかなり伸びているようなので、こうした音楽的表現力をもっと身に 付けて行きたいですね。
2011年07月10日
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アドバンス・オカリナーモ 117回 出席者1名 内容:ファーストラヴ、アイネクライネI、II、IV次回予定:8月13日(土) 19:00~20:30 お盆です。お休みされる方は芹沢音楽事務所へ m_serion@yahoo.co.jp して下さるとうれしいです。レッスンメモ:低音パートを中心に、みっちり練習しました。 ファーストラブは、とにかく裏拍を感じて。 アイネクライネは難しいですねー。 9月に本番という目標が明確になったので、練習にも気合が入りましたね。 *参加水準確認(D34)は随時行いますので、希望される方は 芹沢音楽事務所にご連絡下さい。
2011年07月09日
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ポップコーン(オカリナーモ三好) 133回 会員12名 出席者11名 内容:上を向いて、川の流れの、高原列車、山脈、ふるさと、夕焼け、浜辺、たなばた、 シャボン玉、うみ、さとうきび次回予定:7月23(土)10:00~11:30レッスンメモ:昨8日にボラ演を一つ終え、週明け12日にまた一つ。 超多忙の三好ポップコーンです。 今日は8日と同内容を12日に向け再確認。 パートバランスと音程をしっかり練習しました。 音程といえば、低音域でしょうか。 吹きすぎ注意とよく言われるわけですが、息を節約してしまってはダメです。 吹き過ぎというのは、息を前に出して吹きこんでしまう状態。 息はたっぷり使うけど、緩やかに、音の響きをたっぷり感じられるような 息遣いを目指すとよいでしょう。
2011年07月09日
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フニクリフニクラ 練習用CDフニクリフニクラのオカリナ録音が完成しました。練習用CDの作製を始めます。 1.全体 2.F管上&HC上 3.F管下&HC下 4.C管上 5.C管下 6.伴奏 ご入用の方は芹沢音楽事務所までお申し込み下さい。(ASUMI) m_serion@yahoo.co.jp 0587-21-6278
2011年07月09日
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ボランティア演奏(ポップコーン オカリナーモ三好)日時:7月8日(金)14:00~15:00場所:ディサービス 相愛 演奏曲目1.さとうきび畑 2.うみ 3.シャボン玉 4.たなばたさま 5.浜辺のうた 6.夕焼けこやけ 7.ふるさと 8.青い山脈 9.高原列車は行く 10.川の流れのように 11.上を向いて歩こう(アンコール)コメント:歌詞カードを見ながら、オカリナに合わせて歌って下さいました。 元気な方が沢山いらっしゃいました。振り付けをしながら、気持ち良く歌って、 楽しいよ、嬉しいよと言って下さいました。 女性が多い中、男性も少人数でしたが...歌声が聞こえていました。 演奏後の交流会は、楽しくて、あちらこちらから笑い声が聞こえていました。 唱歌を聞いたせいか、懐かしい曲を思い出したように、次々にメンバーと一緒に 記憶をたどりながら歌っているグループもありました。 「また、来て下さいね」と手を降って見送って下さいました。 喜んで下さって、良かったです。(ポップコーン会員)
2011年07月09日
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いーなリーナ特別練習会 出席者 7名内容:7/11稲沢市民病院ボラんティア演奏曲 浜辺の歌・夏は来ぬ・みかんの花咲く丘・水戸黄門・通りゃんせ やしの実・琵琶湖周航の歌・上を向いて歩こう・見上げてご覧夜の星を・ふるさとレッスンメモ:本番直前での変更がありましたが皆さん積極的によく対応されました。ずいぶん実力がついたと思います。ロスタイムも無くその分細かいところまで打ち合わせ出来有意義な練習でした。もう自主ボラが出来るところまで来ていると思います。(セ)
2011年07月08日
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清洲カルチャーセンターオカリナ教室 66回 会員 8名 出席者 8名 内容:B10 秋メド 千風 川ながれ 上向いて 見上げて次回予定:7月21日(木)13:00~14:30レッスンメモ:うれしい事で療養中のIさんが復帰されました。これで2人目です。「リレーフォーライフ」効果絶大。
2011年07月07日
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オカリナーモ名古屋北 147回 会員11名 出席者 11名 内容:D2.23.25(コンドル) ゆりかご 花の街 水戸黄門 次回予定:7月21日(木)10:00~11:30レッスンメモ:Bチームを絞って(4名。内2名はLF)Aチームを増やした新しい編成を試してみたのですが、なかなか良かったと思います。主旋律が安心した吹き方になって、ハモリの音程も少人数ながらまとまっていました。他の会場にも広がると思います。
2011年07月07日
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おいちみーや オカリナ(オカリナーモ一宮)(前半)11回会員6名 出席者 6名 内容:A-14,14b,15,16,17次回予定:7月20日(水)13:00~14:00 A-18、春の小川 レッスンメモ:楽器の構えを再点検。楽器の形状から横笛のような印象を持たれる方が 多いですが、構えの基本は縦笛です。 両腕とも肩・肘・手首のどこにも無理な力がかからないように。 吹きながら音孔を見ようとして無理な姿勢になるケースも少なくないようです。 音孔は指の感触で確認。どうしても目で確認したくなったときは楽器の構えを 解いて指をぱらぱら...いったんリセットしてみる方がよいでしょう。おいちみーや オカリナ(オカリナーモ一宮)(後半) 11回会員7名 出席者5名+前半6名+稲沢2名内容:C-6(スラーとスタッカートの練習) 浜辺の歌、りんごの歌 次回予定:7月20日(水)14:00~15:00レッスンメモ:パートの確認に時間を取りすぎて肝心の音楽が余裕のないものになって しまっては本末転倒。 ほとんどの曲は主旋律とハモりパートの2パートだけ。 人数は半々である必要はありません。 後半にも前半チームが混じっているわけですから、後半チームで、 前半組をサポートするAチーム、ハモりパートを行ったり来たりするBチームと、 もう少し役割分担が鮮明になっても良いような気がしました。
2011年07月06日
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