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10月に東京で「JAPAN国際コンテンツフェスティバル(略称コ・フェスタ)」。その中の「劇的3時間SHOW」に、どうでしょうの藤村Dが出るそうな。「10人のコンテンツプロフェッショナルが語る3時間」ということで、ゲストはうれしー。受付開始は9月1日の12時から。明日は仕事だわ・・・帰ってからでも間に合うかな。是非とも行きたいイベントです。二人の語りは、ラジオのような副音声ですっかりこなれていますからね、ラジオの公開生放送を見に行くような感覚です。バカが沢山おしかけることでしょう。同じ日に、江戸東京博物館でこんなイベントも。コチラも魅力的。コ・フェスタとハシゴしたいところですけど、時間が重なってたら、コ・フェスタを優先しちゃうかなぁ。藤やんとうれしーには、めったに会えないもんなぁ。いとうせいこう×山口智子×橘右之吉×荒井修「浅草今昔展トークイベント 江戸東京・晩秋の歳時記」10月12日(日)14時開演とにかく10月12日に休みを取らねば。
2008/08/31
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私としたことが・・・今夜WOWOWで『たとえ世界が終わっても』やってたなんて。録っておきたかった・・・9月8日に再放送ですって。再チャレンジしますわ。『歓喜の声』の翌日だな、セットで録画予約するわ。このヤスケンを見ると、ヤスケンってもともとは色白だったのよねぇと思います。勇蔵やマッスルブラザーズのヤスケンより、素に近い気がするなぁ。お話も彼女との夜のワンシーンも美しすぎるけど。
2008/08/28
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2週間近く前の話になっちゃいましたが、OFFICE CUE DREAM JAM-BOREE2008 を見る為に、札幌に行ったときの話の続きです。10日の昼公演を見終えて、ホテルでちょっとお茶休憩。昼食を食べ損なって、会場でアメリカンドックで小腹を満たしただけだったので、まだ明るいけど、夕食を食べに出かけました。折角札幌に来たのだから、とスープカレー屋へ。とはいえ、どこがおいしいお店だか分からない私達は、CUEのモバイルサイトを参考にしました。最近副社が食べに行ったと書いていたなぁ、という理由で、テレビ塔近くのYellowへ行くことにしました。「ジャンボリー帰りのバカさん達がいっぱい来てるんじゃないのぉ?」「でもまだ5時台だよ、さすがにまだ大丈夫だろ」と言いながら。。。しかししかし、同じこと考えている人は多かった。。。まだ5時半だというのに、間口の小さなお店にずらりと行列が。列の中には、ジャンボリーで買った赤い袋を持った人が何人も。そして、私たちが並び始めてまもなく、売り切れの看板が。恐るべしCUEファン。。。しばらく並んで食べたチキンと野菜のスープカレーは、かなりの食べ応えがありました。なんでしょうね、やはり野菜が良いのでしょうか。良いだけでなく、野菜がごろんごろんとケチらずに入っているのが嬉しかったです。店内はおしゃれで落ち着いた造りだし、何より喫煙席と、しっかりガラス張りで仕切られているのが、私には嬉しかったです。こんなお店が近所にあったらなぁ。ちょいちょい食べに来ちゃうのになぁ。今回のジャンボリー期間、カレー王の音尾さんも、CUEファンの行列にあって、入れなかったお店があったとか。CUEのイベント、札幌での経済効果は凄いんだろうなぁと思いました。
2008/08/21
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先日の北海道旅行1日目 『ツキサップじんぎすかんクラブ』に行きました。まだ6時だというのに、店内は満員で煙もくもく。少し待ちました。風が冷たくなりはじめていたけれど、私達はオープンテラス席へ。グラスワインと一人前ずつのジンギスカンを頼んでしばし待つ。テラス席の外側には、広々と芝が広がって、食事に飽きた子ども達がのどかに駆け回り、ずっと向こうを眺めると、ゆるゆると沈んでいく夕日が見えました。 北海道だぁ~~。ひろい。 そんなロケーションで食べるジンギスカンは最高に美味しかった。後からタレをつけて食べるタイプのジンギスカン。以前『だるま』に行ったときは、そのパンチの効いた味付けに感動したけれど、こちらのジンギスカンは、すっきりした後味で爽やか~な味付け。素材の味を最大限に生かしているという感じ。たっぷりの一人前お肉が「減らないねぇ・・・」と素敵なため息をつきながら食べていたのだけど、でもでも勿論完食してしまう私達。食後のソフトクリームは、入る余地がないので諦めました。満腹になりすぎたので、帰りも南郷11丁目まで歩くことに。 これだけ満腹で、二人で3800円!!コストパフォーマンスが最高にいいお店でした。また行きたい。。。
2008/08/16
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行ってまいりました。バカの祭典!楽しかったなぁ! 感心したのは。ナックスさん、すっかり人気者になってしまったので、さすがにもぅ客席のほうには出てこられないんじゃないかと思っていたのですが、なんのなんの。客席通用口から出てくるわ、後方のお客さんにも近くで顔を見せるべく、なんどもステージを離れて走り回ってくれたのが、嬉しかった。考えてみれば、プロのお客さんたちですからね、ジャンボリーだからこそ出来るのかも、とも思いました。 お客さんは勿論、20~30代の女性が多いけれど、カップルや家族連れも。案外おじ様も混じっているのが興味深かったです。渋い着物を着た中年男性がいたのだけど、誰かに連れてこられた風でもなく、グッズ売り場にすぅ~~っと入っていったのが、気になりました。一体何を買ったんだろ?誰かのうちわ買ってたりして。。。新曲の中では、やっぱりキャッチーな名曲を作った大泉さんに脱帽。ラッキーな私は通路側の席だったので、バックダンサーと一緒に踊りまくりでした。音尾さんの曲も、北海道のビーチの名前が散りばめられているなんざ、流石。アキンコさんの「手と手」はCDには書かれていない、バックダンサーのセリフを、早くDVDでチェックしたいわぁ。北海道は爽やか。昼間はかなりの暑さでしたが、日陰に入ると涼しい。湿気がなくてすごしやすかったなぁ。行く度に、札幌に住みたいと思ってしまうのでした。そんな札幌だから!なんと!真駒内のアイスアリーナには、クーラーが無い。だから会場内は3時間のステージで文字通りヒートアップ。そろんもキャミソール1枚になって丁度いい程、熱気ムンムンでした。 早くも2年後に思いを馳せております。あぁ楽しかったなぁ・・・札幌で英気を養ったので、しばらくは仕事を頑張らねば。
2008/08/12
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