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ブログの更新が出来ないためこちらのブログを閉鎖させていただきますお気に入りにご登録いただいた方々には厚く御礼申し上げます
2008年04月21日
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今日は長崎原爆投下の日核兵器による惨禍を二度と繰り返さないためにも祈りをささげなければいけない日である私の属する創価学会のHPには「恒久平和への挑戦」という特集が組まれているHPはこちら世界の人々が共生への道を進むためにも仏法は必要であるどうかこの世界がいつまでも平和でありますように
2007年08月09日
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夏は吹奏楽コンクールのシーズンである 今日もT県のある地区でコンクール前の 発表会が催された 演奏を聴いてみるといろいろな学校がある 少人数で曲の選択も限られているところ がんばって最後の仕上げにかかっているところ ちょっと無理して難曲に挑戦しているところ ともあれコンクールが過度の競争主義に陥らず 芸術を感受する豊かな心の育成に 役立ってほしいと思う プロのようにうまくなくても 真摯に演奏している姿は 感動に値する *********************************************** 競争社会から共生社会へ そんな言葉が浮かんだ よりより社会を築くことが 現代を生きる人間の使命でもある
2007年07月15日
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アプローズ新企画「英語でミュージカル」無料体験レッスンが7月7日開催されました約10名の受講者の中講師のHELEN先生の楽しいレッスンをみんなで楽しく受講しました内容はキャッツより「メモリー」いつものワークショップではおなじみの曲ですがまずは日本語で歌い次に英語でHelen先生が丁寧に難しい発音のチェックをしてくれます特にRとLは難関です^^;)(写真は鏡を見ながら練習の図)じっくり一時間かけてメモリーを練習したあとは今話題のドリームガールズテンポが速く、少々難しいので今回は前半だけDVDを見ながらドリームガールズになった気分でワークショップの中からもう一曲「On my own」途中の早口の部分が少々難しいです最後の30分はMy fair ladyからスペインの雨急遽参加してくれたMさんとHelen先生でヒギンズ教授とイライザを熱演していただきました********************************************大変好評の英語でミュージカル次回は7月28日(土)開講ですお申し込みはこちらから!
2007年07月07日
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英語でミュージカル無料体験レッスンが明日開催されます詳細はこちら明日はキャッツより「メモリー」レミゼラブルより「オンマイウォン」ドリームズガールズから「ドリームズガールズ」マイフェアレディなどを取り上げる予定です【講師紹介】へレン・モリソン Helen Morrison シンガー、女優、振付師、声優、ナレーター プロフィールアメリカ ミルウォーキー州出身 ユタ大学卒(文学士号取得)幼い頃よりダンス、音楽のレッスンを始め8歳で初舞台を踏む。アメリカ国内各地でホテルのショー、イベントなどの舞台を経験し、1989年に来日。以来現在までシンガーとして、また、ダンス、舞台の演出、振り付けの各分野で才能を発揮しながら日本各地で活躍している。シンガーとして得意とする楽曲は多岐におよび、カーペンターズなどのポップスからジャズ、ボサノバ、ラテン、更にはクラシック声楽まで幅広いジャンルをカバーできる。 おもな活動歴■テレビ番組、CM2006年 日清カップヌードルCMの主演 オペラ歌手役2005年 JCB CMで主演 オリジナルソングのリードボーカル ■シンガー、女優2006年 カナダ大使館主催の演劇『Problem Child』にヘレン役で出演 ヤマハの唄「 Like the Wind, Like the Rain, Sky Games 」レコーディング2003年 ヤマハの子供向け楽曲6曲をレコーディング(~2004年) 東京ドームホテルのラウンジ、チャペルでボーカリストを務める(~2006年) 4人組のアカペラグループ“ノエル”のメンバーとして都内各地のステージに出演(~2005年) **********************************************************************************
2007年07月06日
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英語でミュージカル! ミュージカルカンパニーアプローズでは夏休み特別企画として「英語でミュージカル」を開講いたします!(若干の内容変更を致しましたご了承ください)コースは子供&大人向けコース大人向けコースの2コース【英語でミュージカル for kids & adult】6月30日(土) 無料プレスクール (子供のみ)7月21日(土) 8月 4日(土) 8月18日(土) 【英語でミュージカル for adult】 7月 7日(土)無料体験レッスン 7月28日(土) 8月11日(土) 8月25日(土) いずれも2:00~4:00 場所スタジオミュージックワークス 参加費2.100円お申し込みはこちらから
2007年06月26日
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このたびミュージカル劇団アプローズでは 10月27日(土)28日(日)に開催される 県芸術祭に公演予定のオリジナルミュージカル 「ひとりじゃない」の主役オーディションを行うこととなりました オーディション実施内容 【性別】 女性 【年齢制限】 35歳くらいまで (役の年齢設定は22歳) 【オーディション内容】 任意のミュージカルナンバーから1曲 本公演の台本を使った演技 【オーディション実施日程】 平成19年8月11日(土) 午後7時より 宇都宮中央生涯学習センター301 【オーディション後について】 選出された方は 8月13日以降の 宇都宮での練習に 可能なかぎり参加してください (毎週月曜日) また、公演終了まで 団員扱いとなりますので 団費(月額3.000円)の 納入が必要となります チケットノルマはありませんが 出来るかぎりお知り合いに お知らせください 【その他】 毎週月曜日におこなわれる 定例練習を見学することをお勧めいたします (午後7時~9時、東生涯学習センター) 栃木県近郊の方ご興味がありましたら是非お申し込みください
2007年06月19日
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アプローズワークショップの夏休みジュニア向け企画として英語でミュージカル!を開催いたいます日時は7月21日、28日8月4日、11日、18日、25日の全6回6月30日、7月7日には無料のプレスクールも開催されますネイティブ(外国人)講師による発音指導楽しく英語の歌を歌い簡単な演技を英語でチャレンジ!取り上げる題材はサウンドオブミュージックアニーなど詳細、お申し込みはこちらから!http://hiratamusic.com/JuniorEnglish.html
2007年06月12日
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本日はジュニアWSに参加のT,Rちゃんのコゼット初日ということで帝劇にレミゼ観劇ですそういえば、落ち着いてレミゼを見たことはないな~と思いつつ結構、観劇を堪能しました本日のバルジャンは今井さんスペシャルゲストはジャベール 鹿賀さんファンティーヌ 岩崎さんアンジョルラス 岡さんなんといっても鹿賀ジャベールがいいメロディーのくずし方も独特なのだがここまでくると鹿賀節といって良いくらいまさに日本ミュージカル界の重鎮といった感じである岡アンジョは、なんといってもかっこいいカリスマ的な美しさを持つアンジョである*************************************************キャスティング表をみるとなかなかこのスペシャルキャスティングは見られないようだ本日も補助席がでての大入り満員カーテンコールも何回もあり大盛況でありました
2007年06月10日
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放置気味のこちらのブログにも手を入れようとデザインを変更ちょっと人目を引くものを選んでみましたコメントも受け付けられるようにしました(変なのを削除するのが大変なのだが・・)***************************************明日はアプWSに参加していたT,Rちゃんのリトルコゼットのデビューの日がんばれRチャン!
2007年06月09日
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沈黙の実は祈り、祈りの実は信仰信仰の実は愛、愛の実は奉仕、奉仕の実は平和
2007年05月22日
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世の中を見渡してみると 世界は小さな幸せでいっぱいかもしれない ほんのささいなことにも幸せを見つけられれば 心豊かに生きることが出来る 大きな幸せを求めるのもいいが 近くにある小さな幸せを見つけるのもいいかもしれない
2007年05月15日
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遠藤周作氏の「深い河」を購入し、一気に読んだ 中編~長編ぐらいの長さであるが 本を一気に読んだのは高校生以来かもしれない 物語は末期がん患者の妻の死を見取る 夫の物語から語られる **************************************** 所々に作者の自伝的な部分を 登場人物に反映させながら ここでも信仰に対する矛盾や葛藤を 登場人物に語らせている 物語の後半はインドのガンジス川を背景に 作者はガンジーの言葉を引用する 「さまざまな宗教があるが、それらはみな同一の 地点に集まり通ずるさまざまな道である。 同じ目的地に到達する限り、我々がそれぞれ 異なった道をたどろうとかまわないではないか」 作者の解釈した宗教観を登場人物に投影しながら また、貧困と富裕層が混在する 現代のカオスをも作者のカメラは映し出す ******************************************** 最後のほうにマザーテレサの「死を待つ人の家」の 修道女たちが一瞬、顔を見せる 「深い河」を買ったときにふと目に留まった 沖守弘(写真家)さんの書いたマザーテレサ<あふれる愛> という文庫を買ったのだが 軽いシンクロにシティーであろうか・・
2007年04月23日
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ミュージカル劇団アプローズの活動にばっかり気をとられていて吹奏楽コンクールのシーズンの到来を忘れたころにやってきた^^;)本日は本年度のオリジナル新曲「キリストの肖像」の作曲依頼校に吹奏楽指導にお伺いしました年々、少子化の傾向で編成が厳しくなってくる今回の依頼校の編成はFlute 2, Clarinet 2, A.Sax 1, T.Sax 1, Bar.Sax1Trumpet 2, Horn 2, Tronbone 1,Tuba 2Percusion 1総勢15人これに初心者も含めた新1年生が入る*****************************************************曲は依頼校の編成とレベルに合わせて自分の構想中の楽想とを照らし合わせて創作していく今回の「キリストの肖像」は聖書を片手にキリストの生涯を追いながら中学生にも理解しやすいように交響詩風に作曲^^)*****************************************************吹奏楽レッスンのご依頼編曲のご依頼はこちらから ↓Hirata musical office
2007年04月22日
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精神世界のメンタルな部分の興味が一段落すると、振り子が反対側に触れるように一転ドライな世界に興味が行く本屋で目が留まったものは「孫子の兵法」のことが3時間でマスターできる本まあこの手のすぐに分かる!みたいなのに引っかかったわけではないのだが書いてあることはいたって基本中の基本******************************************************ワークショップも明日開催!さあ宣伝しなくては^^;)
2007年04月10日
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私たちは転生を繰り返しているのだろうか?科学的な実証はできないそれとも宗教はただの気休めなのだろうか?*******************************************【魂の成長】現世において私たちは肉体を神(?)からお借りして魂の成長のための修行をしているそんな話がある本にのっていたオーラの泉で有名な江原啓之さんの話にもそんなことを聞くときがある********************************************話の真偽は別としても【魂の成長】という考え方を持つことで私たちは人生を静かに生きることが出来るそうすると数学的には絶対実現不可能な宮沢賢治の次の言葉も究極の世界の目標になるかもしれない宮沢賢治「世界がぜんたい幸福にならないうちは個人の幸福はありえない」写真はミュージカル「レミゼラブル」よりジャンバルジャン
2007年03月31日
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「イエスの肖像」という曲を書いていますイエスとはもちろんイエスキリストのこと最近、レミゼラブルなどキリスト教関係が多いですが私としては仏教とキリスト教と融合させた宗教思想が出来ないかと思っています****************************************************世の中が少しでもよくなるように人々がわかりあえたらいいのにそんなことを考え聖書を読み返しながら音符を一つずつ書き記しています
2007年03月29日
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どうしてもレミゼラブルのような作品に接しているとスピリチュアルなものに感心がいってしまう今日の本屋での衝動買いは変性意識に関するものロバートモンローが開発した変性意識にいたる方法へミシンクに関する本であるまあ、オカルトチックな領域ではあるので深入りは禁物なのだがその中で「ガイド」という説明があるいわゆる日本でもよく言う「守護霊」と同等と考えていい今回のアプローズライブでも本当に奇跡的に助けられたことが多い男性ボーカルがどうしても見つからないときには以前に仕事でご一緒したMさんとの再会がありピアニストも直前に良い方とめぐり会え音響、照明のスタッフの方も少ない打ち合わせで素晴らしい効果を出していただきました「先生!もうちょっと早くから準備を!!」という声が聞こえそうだが^^;)皆さんのご協力のおかげでライブが成功のもと終了できました本当にいくらお礼しても足りないぐらいです今回の反省を次回に生かし、より良いものを作っていきたいと思います********************************************明日、特別ワークショップ開催!午後7:00~9:00森田浩貴さんによる特別ボーカルレッスン午後6:00~7:00申し込みはアプローズHPにて受付中!
2007年03月27日
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稲盛和夫さんの著書「生き方」を読む稲盛和夫さんは京セラの創設者、現在名誉会長であるがこの「生き方」の中には稲盛さんの人生哲学が分かりやすく書かれているその中でも「利他の心」というのはたいへん感銘深い「自分よりも先に他人によかれと考える時に自らを犠牲にしても人のために尽くす」個人主義の風潮の強い現代では忘れてしまいそうな心である改めて人生に対する考え方を見直させてくれる本である
2007年03月26日
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創作活動においては自分のイメージを明確に持つことが必要であるそれが自分の理想であったりあるべき姿であったりするわけだが周りの雑音や、社会状況自分の気の迷いなどがそのイメージを不明瞭にするときもあるそんなときは一人沈思黙考し瞑想に浸り、イメージをもう一度明確化する
2007年03月25日
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世の中、うまく行くときもあればうまくいかないときもあるそんなときはじたばたせず大きな流れに自分の身を任せるのもいいあるいはすべてが神の御心だと思いすべてを受け入れると心が乱れず、平常心を保てる以下は宮沢賢治の「銀河鉄道の夜」より「何が幸せかわからないです。ほんとうにどんな辛いことでもそれが正しい道を進む中でのできごとなら峠の上りも下りもみんなほんとうの幸福に近づく一足ずつですから。」 燈台守がなぐさめていました。「ああそうです。ただいちばんの幸いに至るためにいろいろの悲しみもみんなおぼしめしです。」 青年が祈るようにそう答えました。
2007年03月24日
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遅くなりましたが・・・3月21日アプローズ第1回ミュージカルライブ無事終了いたしましたご参加いただいた皆様ご来場いただいた皆様ご協力いただいたスタッフの皆様本当にありがとうございましたライブの模様はHPにて近日公開予定です!
2007年03月24日
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アプライブまであと少しですが^^)今回は沢山のミュージカルソングがあってそれだけで楽しくなってしまいます昼の部にキャバレーという曲がありますが歌詞に「仕事なんか投げ出し~」という部分がありますが本当に時々そういう気持ちになります^^;)「人生はキャバレー~」とまではいきませんが音楽に関する職業についていることそれだけで幸せかもしれません**********************************************レミゼラブルは重厚な作品その作品の持つメッセージ性は重い作者ビクトルユーゴーの書いた序文をナレーションで読み上げていただくのだがいつの時代にも通用する言葉かもしれない以下その抜粋引用『貧乏のための男の落伍、飢えのための女の堕落、暗黒のための子供の衰弱という、現世紀の三つの問題が解決されないかぎり、言葉をかえてもっと広い見地に立って言えば、地上に無知と悲惨がある以上、本書のような性質の本も無益ではあるまい』アプローズミュージカルライブあさって開幕!
2007年03月19日
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アプローズライブまであと2日と迫りました!最終練習も終了し、あとは本番当日を残すのみとなりました出演者の皆さんには体調管理に十分ご注意いただきたいと思います******************************************************アプローズ第1回ミュージカルライブ【日時】3月21日(水、祝日)午後2時~午後6時30分~(2回公演)【場所】音の箱【内容】第1部 ミュージカルセレクション「レント」よりSeasons of love「Aida」よりA step too far他第2部レミゼラブルセレクション【出演】アプローズミュージカルワークショップ参加者【ゲスト】森田浩貴【賛助出演】高橋りか(2007年リトルコゼット)チケット残券わずか!お申し込みはこちらから
2007年03月19日
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毎週木曜日はミュージカルソング仕入れ(?)の日新しいミュージカルのCDと楽譜を捜し歩く今回はWickedの楽譜とCD購入土曜日のワークショップで取り上げられるか検討中他にWS参加者の男性に人気のある「ムーランルージュ」の音源付き楽譜を購入そうそう、それからアプローズライブにゲスト出演していただくMさんが出演したことがある「ファンタスティック」も購入ふ~~~買いたいものは沢山あるがまずはこの辺で・・・
2007年03月15日
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ミュージカル「シカゴ」が現代人の悲劇だとしたらミュージカル「ジキルとハイド」は知的科学者の悲劇といえるだろう科学の発展が必ずしも人類を幸せにはしないのは周知の事実である旧約聖書ではアダムとイブは智慧の実を食べてエデンの園を追放された「過ぎたるは及ばざるが如し」そんな言葉を肝に銘じながら生きていくことも必要である**********************************鹿賀丈史さんの主演する「ジキルとハイド」が日生劇場で再演される人間の2面性を表現する鹿賀さんの演技に注目!
2007年03月13日
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久しぶりにミュージカル「シカゴ」のDVDを見た(日本来日版は行こう行こうと思って結局逃してしまった・・)真実をもねじまげ、有罪の被告を無罪にしてしまう敏腕弁護士をリチャードギアが演じている新しい、キャッチーな話題に飛びつくマスコミやお金で何でも解決する看守のママなどなんだか現代を象徴するようで面白いのと悲しいのと入り混じってしまうが弁護士役のリチャードギアがこういう場面がある「もしもイエスキリストが現代のシカゴにいて私に5000ドル払えば死刑にはならなかったろう」この5000ドル払えばというところがミソなのだがさて、彼はどんな弁護をするのだろう**********************************************アプローズライブ残券わずか!興味のある方はこちら
2007年03月10日
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アプローズミュージカルライブまであと2週間を切りましたサイト上でのチケット発売も開始し(参加者の方優先なので残券は残りわずかですが)遅ればせながら当日のプログラムもHPに載せてあります********************************************そんな中、今日はボーカルレッスンの日久しぶりのMさんや地声特訓中のDさんなど(イニシャルトーク大丈夫でしょうか?)地声は成せば成るの精神のもと(?)充実した(精根尽きた?)レッスンを終了私は2泊の東京レッスンを終え帰路につきましたいろいろやらねばならぬことは沢山沢山あるのですが休むのも仕事のうちの精神のもと(?)今日も休ませていただきますでは皆様、風邪には十分お気をつけてください^^)/PS 最近スパムなトラックバックや掲示板書き込みが多いのでコメントをはずしております。ご了承ください^^;)
2007年03月08日
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東宝ミュージカル「マリーアントワネット」の楽譜が発売された明日のWSではその中の「心の声」をとりあげる力強い女性の歌声が印象的だ
2007年03月02日
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落語家の円楽さんの引退がメディアで報じられているが「自分の芸に納得がいかない」その一点で引退を決めた彼の姿は潔いの一言である****************************************
2007年02月26日
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そういえば、なんにも予定がないのは久しぶりだったミュージカルの舞台でご一緒したKMさんと久しぶりにお会いしていろいろお話をしたり楽器店に行ってミュージカルの楽譜やCDをごっそり買ってきたり・・・・・・休みの日も結局ミュージカルばっかしでしたが^^;)***************************************************アプローズライブは現在、伴奏あわせの日程調整の最中3人の伴奏者と20人の歌い手まるでパズルのようにああでもない、こうでもないと組み合わせをひとつずつ作っていかなければなりませんプログラム発表までもう少しお待ちください^^)/
2007年02月25日
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東京でのアプローズミュージカルライブも1ヶ月前と迫ってまいりました!プログラムの最終調整も大詰め参加者の持ち味を最大限に引き出せるようにしなければなりませんワークショップでは新しいピアニストさんも加わり、練習にもいっそう熱が入ります~~~~そんなこんなをしているうちにまたワークショップの写真を撮るのを忘れていました^^;)*****************************************第1部ミュージカルセレクションプログラムは来週発表!乞うご期待!!!
2007年02月22日
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アプローズ宇都宮稽古日誌本日は風邪でお休みが多かったので男性が女性の役を代役で演じていただきましたザ☆オーディション(仮題)の台本もだいぶ進み動きをつけながら、転換などのイメージをみんなで作りました新しいナンバーは演出家(女性)の歌う「I had a dream」♪私も昔は夢を見ていたわ 若い理想に胸ときめかせ 希望に満ちた毎日を ともに過ごした仲間の笑顔 一緒に泣いたりけんかしたり でも今は 現実は残酷にも私たちを引き裂いた ねたみ、争い、嫉妬、裏切り そして別れの時が
2007年02月12日
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東京では初雪がまだのようで1960年以来の記録を更新したようです吹奏楽の指導の帰り、電車のドアが開くと暖かな日差しが差し込んできました「暖かな陽の光に包まれて神の愛がすべての人に注がれん」こんな言葉が浮かぶ暖かな一日です
2007年02月11日
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2月10日(土)宇都宮にてミュージカルワークショップが開かれました劇団員も含めて10名の参加みんなで楽しくミュージカルソングを歌いましたNewSongはオペラ座の怪人より「The Music of the night」最後はRENTよりSeasons of Loveで盛り上がりました!
2007年02月11日
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毎週月曜日のアプローズ宇都宮稽古本日からザ☆オーディション(仮題)の荒立ちできた台本の部分を代役も含めて簡単な動きをつけて全体像を理解してもらいました【第1場 百合子(主人公美咲の親友)の家】携帯で美咲(主人公)を呼び出した百合子美咲に内緒で応募したテープ審査の結果が来たようだ・・・【第2場 美咲の部屋】美咲は昔からの夢を歌に託すナンバー「My Dream」【第3場 病院にて】美咲の仕事は看護師、お世話になっている先生に何か話があるようであるが・・・【第4場 オーディション会場】厳しい演出家の声が響く(ネタばれしないように詳しいことはかけません^^;)
2007年02月05日
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2月3日(土)にジュニアワークショップが開かれましたミュージカル「アニー」から「Tomorrow」を歌って発声練習maco先生のお芝居のレッスンは、いすとりゲームや体操をやって体をほぐした後、かにかにゲーム(?)をしながら互いのコミュニケーションをとるトレーニング言葉のレッスンでは劇団四季でもおなじみの「母音で読もう!」 音楽レッスンは「銀河鉄道の夜」から「銀河鉄道に乗って」「アレルヤ」「まことの幸(通称さそりの歌)」を練習、みんな裏声に挑戦しました(みんなきれいな声!)夕方からはソングワークショップ10名の参加でした!!(また写真撮り忘れた^^;)
2007年02月04日
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ミュージカル「タイタニック」を観てきました!当日券もやっとのことでGetで来たのですが昼間だというのに満席1幕はちょっと長いかな~と思いましたが岡幸二郎さんと鈴木綜馬さんのデュエットで目が覚めた光枝さんの歌も久しぶりだな~と思いつつ(2幕)美声もまだまだ健在、これからいろいろなミュージカルに出てほしいものです作品はトニー賞に輝くだけあって完成度はすばらしいものです・・・・が、なにか物足りなさを感じるのはなんでだろう?**************************************************ブロードウエイの劇場はだいたい、もう少し小さい感じで今回の公演会場、東京フォーラムCホールはブロードウェイミュージカルには大きいのかも・・・・・・・・・***************************************************話は変わりますが本日ジキルとハイドのコンプリート版CDを購入音楽が素晴らしいな~と改めて聞き直しましたルーシーの歌唱力が驚異的!!
2007年02月01日
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1月27日は音楽座「星の王子様」を観劇音楽座を実際に見るのは初めてだが(DVDで「泣かないで」を見たことがある)舞台装置が大変ユニークであった劇団四季とはまた違ったテイストでオーケストラも6人という小編成だが地方公演でも生演奏というのがたいへんめずらしい**************************************夜は宇都宮ワークショップ本日は栃木県内の劇団「みぎへならえ」さんのメンバーが5名参加、皆さん緊張しながらも楽しんでもらえたようです**************************************
2007年01月28日
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久しぶりに銀座のヤマハで買い物をしようとしたら改築のため仮店舗の営業となっていただいぶ歩いて行き着いた仮店舗で見つけたのが「奇跡のハイトーンボイストレーニング」本の題名はよくあるキャッチーなものだが内容は少し興味深いものもあり購入本来の購入目的のシェーンベルクの「木管五重奏曲」はついに買い忘れてしまった************************************************著者の弓場徹(ゆばとおる)さんは芸大出身のボーカルトレーナー発声に関する基礎的な研究をなされている詳しくは本書に譲るとするが興味のあるのは、私が直感的にいっていた「喉筋」と同じことを著者も「歌う筋肉」と書いていたことであるまた著者は「歌う筋肉」を裏声を歌うための「輪状甲状筋」と表声(いわゆる地声)のための「閉鎖筋群」に分類する私はこれを直感的なネーミングで「裏声筋」と「地声筋」と名づけたいところだが本の中で紹介されているトレーニングは裏声と表声をいかにmixさせるかを目標にしているそのためには裏声を表声と同じくトレーニングする必要があると説く*********************************************西洋人と比べると日本人の筋力には限界があるヨーロッパ人のテナーが地声(実声)でハイCまで出すのをすべての日本人がまねできるわけではない(著者はアメリカ人の発声理論にも影響を受けているがそういえば、前にニューヨークのメトロポリタンオペラで聞いたボエームのロドルフォのアリアもファルセット成分の多いハイCだったのを覚えている)この本のようなトレーニング法で裏声をミックスさせてハイトーンを開発する方法が日本人にとっては有効的な方法かもしれない
2007年01月26日
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毎週月曜日はアプローズの宇都宮稽古日新作の台本が進まなかったためボーカル練習にRentからSeasons of Loveをみんなで練習!各自のボーカルレッスンではMiss Saigonから「命をあげよう」ジキルとハイドから「This is the Moment」「Someone like you」などを歌っていただきました新入団員のA君は「千の風になって」を熱唱!これから期待の新人です!リンクは岡幸次郎さんのアルバム(This s the momentが収録されています)
2007年01月22日
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1月20日ジュニアワークショップとミュージカルソングワークショップが開かれました*************************************************ジュニアはmaco先生のご指導の下、演技の基礎、台本の読み合わせを練習しましたまた、製作中のミュージカル「銀河鉄道の夜」から「銀河鉄道に乗って」「アレルヤ」「まことの幸」を練習6名の参加でした*************************************************ソングワークショップは10名の参加キャッツより「メモリー」レミゼラブルから「オンマイウォン」「I dreamed a dream」エリザベートより「私だけに」レントより「Seasons of Love」アスペクツオブラブより「Anything of lonly」などを皆さんで歌いました♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪次回は2月3日の開催予定お申し込みはこちらから!! ↓ジュニアワークショップはこちらソングワークショップはこちら
2007年01月20日
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1月17日に第2回ワークショップアドバンスが開催されましたアンサンブル曲目はRentよりSeasons of LoveAidaよりA Step too Far演技の基礎レッスンは自分の体の調子をみんなに宣言する「Check in」と立ち方のレッスンレミゼラブルスペシャルの練習はThe end of the dayOne day more総勢23名の参加でしたご参加いただいた皆様ありがとうございました!!PhotoはCheck inの模様
2007年01月18日
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「ドッグイヤー」高度情報化社会には重要な用語であると思う犬の年齢の取り方と同じように成長も早いが衰退も早いといったところだろうかライブドアの急成長を見たときふとこの言葉が浮かんだ**********************************************今日の本屋での衝動買い(?)は「危ないミクシィ」洋泉社 大月隆寛 他著ネット環境での人間関係は難しいこんなときこそ地道なコミュニケーションをとる努力が必要になるのであろう
2007年01月16日
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毎週月曜日はアプローズの宇都宮稽古オリジナル「ザ☆オーディション」の稽古およびボーカルトレーニングを兼ねた歌唱指導Rent よりSeasons of Loveを練習後半のソロが難しいですできたところまでの台本をみんなで読み合わせみなさんのせりふを聞きながら役のイメージを膨らませる主人公、美咲は年齢22歳看護師という設定に決定親友の百合子は同じく22歳、大学生という設定1月はまだまだスローペースですがそれぞれの役のキャラクターを深く掘り下げながら作っていきたいと思います本日新入団員1名!
2007年01月15日
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華麗なるカレーパン買ってきちゃいましたテレビでもやってます^^)**************************************************製作ノート続き演出家男版「人生なんて、神様の作った茶番劇さ」「・・・・・・」「まっ、そう思ってりゃ、少しは楽に生きられるってもんよ」(少し悲しげに)「人を信じることは罪なんだ。やっちゃいけないことなんだ」演出家女版「人生なんて、神様の作った茶番劇よ」「・・・・・・」「まっ、そうでも思っていれば、人生少しは楽に生きられるわ」(強い口調で)「人を信じることは罪なの。人を信じたらばちがあたるわ」*********************************************もちろんこれは私の思想を表すものではありません念のため
2007年01月14日
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アプローズで公演できるようにオリジナルミュージカル「ザ☆オーディション」(仮題)を製作中今、目下の課題は演出家のキャラクターをいかに作るかである前述したようにこの演出家はかなりドライな性格である今日の起きぬけにこんなせりふが浮かんだ「人生なんて神様が作った茶番よ(さ)」この演出家は女性版と男性版がある実際、私も時々こう思うときがあるしかしそのあともう一人の自分が「いや、そんなことない」と囁く高校時代の愛読書は太宰治の「人間失格」だから(くっ、くらい・・・@_@)人生に悲観的なのはそのころの自分の人格かもしれん(思春期とはおおむね、そんなもんである)*************************************************この演出家はボランティアでダルクというところに出入りしているダルクとは麻薬中毒患者の自立を支援するための施設であるそのダルク出身の男がある飲み屋を経営している順調にいっていたある日あることが原因でもう一度薬に手を出してしまうその時、演出家はなんと言うだろう*****************************************「神よ、人を信じることは罪なりや?」(太宰治、人間失格より)
2007年01月14日
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新年初の宇都宮ミュージカルワークショップが開かれました内容はRent よりSeasons of loveエリザベートより 私が踊るとき「放浪記」の一部をナレーション、男役、女役にわけて簡単な読み合わせ最後に「千の風になって」ご参加いただいた皆様ありがとうございました!!
2007年01月13日
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アプローズでは第1回ミュージカルライブを下記の通り開催いたします日時2007年3月21日(水、祝日)午後2時~(予定)場所音の箱参加費一万円つきましては参加者を募集しておりますお申し込みはアプローズオフィシャルサイトから定員20名ですお申し込みお早めに!
2007年01月12日
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少し熱っぽく、風邪をひいたかもしれないやばいと思い、鍋焼きうどんを食べ、酒を飲んでベッドに横になるアプローズのライブの告知もしなけばならぬが明日になりそうだ昼間寒い中を本屋に入った例によって買おうと思った本はなく、目に留まった本を買ってきた「ロングテールの法則」ロングテールという言葉は良く効くが何か面白そうで買ってきた鍋焼きうどんを食べながら拾い読みするとなるほどなるほどと思うところが沢山あるあした起きたらよく読もう!
2007年01月12日
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