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千秋楽前のお楽しみ恒例の『ダメだし』会開催しまして今回は笑っちゃうくらい ダメだし会でして赤のスポットライトから始まり○マ劇場や~ かっこいいとこひとつもあらへん(萌えられなかった約1名)腕の中で息を引き取るのは『宮川』じゃなくて『おとよ』っだったらの妄想まで・・・終いには『タカヒロ』はどうした発言まで・・・そんなあなた達が(私もね)千秋楽観劇後はウルウルさせて キラキラさせて『よかったよね』って千秋楽というアゲアゲ気分がそうするのかいのうえマジックなのか飛車角マジックなのかうぅ~~~~んわからんです飛車角はね いつもいつも眉間にしわ寄せて怖い顔なのよそして 声も怖いのよ(怒られたいワシ・・・)『待ってるんだぜ いいな』とおとよに念を押して警官に連れ去られ場面は 初日から関係ないのに 観客なのに私 うなづきましたん 声フェチにはたまらんのよ~ご存知のように 『黒田節』を唄う場面でね吉良常さんが これがみたかったんだ って目がしら押さえるのよ 黒田節では音は外さないかとか声が裏返ったりしないかとか心配しちゃったんですが 最後は皆で唄ってましたで、今回やっとこさ吉良常さんの人生がわかった私でね・・・グッと来てしまいました義理と人情に生きた人だったんですねでもね 楽の罰ゲームは 吉良常さんと思ってますが宮川が(岡本さん)飛車角の腕の中で『飛車角の兄弟・・・・・・』で息を引き取る場面ここもグッとくるところでした大きな殺陣も裾捌きも ばっちり堪能し初日<中日<千秋楽 自分の中では見事にバージョンアップされた 舞台でしたそしてカテコ眉間にしわ寄せてない 笑顔見せてました最後という事で大盤振る舞いでしたね3回目?位のとき 舞台袖で主役の二人がいつものように挨拶して 舞台後にするんですがちょっと 飛車角 挨拶なしに とっとこ行ってしまいましたりえちゃんはきちんと挨拶してるのに一緒に観劇した mさんと 行っちまったよ ぷぷぷそんなに急いで行かなくてもいいのに・・・以下略『今ひとたびの修羅』無事に終わりました次は6月ですね~頑張りましょうね
2013年04月30日
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3軒茶屋婦人会『ブライダル』観てきました篠井英介 深沢 敦 大谷亮介 3人芝居うぅ~ん 今回のはどうなんだろう始めは ニタニタして笑って見てたけどだんだん・・・ だんだん どよよぉぉんって感じ?私的にはありえない 展開だったわん(ネタバレ)↓↓↓3人は高校の同窓生(現在アラフォー)そして独身篠井さん演じる 『ようこ』ウエディングプランナーの経営者ようこの元彼が 結婚を決めた 相手が深沢さん演じる 『かおり』ようこにしたら なぜに かおり・・・と思ったんだろうねかおりはもうお人よし?疑う事をしらない世間知らずのようだったけど意外と冷たい?イラってくるくらい世間知らずかと思えばちゃっかり バツ1だった大谷さん演じる 『まゆみ』かおりに友情以上の感情をもっていてっていうか 男性よりも・・・かおりの親友・・・かおりの結婚を喜びたいけど やっぱイヤ見たいな感じで ようこ を焚きつけるなんかみんなイヤな感じだなぁって思えるけどまぁここは この3軒茶屋婦人会の面々(メンズメンズ)この内容で女優が演じたら リアル火花バチバチって感じで 連ドラだったら2回目は見ないって展開かも3人ともバンバンお衣裳変えて来てねタイトスカートの篠井さん お似合いでしたよお似合いといえば 深沢さんのウエディングドレスらぶりぃ 最後バス停のベンチでそれぞれが振られた散々な結果で終わるけどなぜか3人並んで・・・♪し~んぱいないからねきみの 思いが誰かにとどく・・・・・・・・♪愛は勝つのだよ!(意味不明なわし・・・)今回は共感もなにもなかったけどこの3人が演じる 婦人会 好きなんで次の公演もあったら観に行きますよん劇場入り口の モニターですっぴんの 3人が いました大谷さんが 男男してて ひとりニヤニヤしちゃった
2013年04月26日
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なんだかんだで ってまだ何にも言ってないけどあと1週間ですね~(主語なし)初日 中日辺り 千秋楽 と王道のように観劇なんですがね初観劇含め ざっくりと感想なんぞ・・・(ネタバレ注意) 初日の感想は大雑把な内容だな~って思ってましたんプチ新感線みたいな ような勝手に『吉原』みたいの想像してたんだ わたし・・・風間VS堤 なんかシダの延長のように感じたりなんていうか 盆もクルクルまわって まわりすぎて間が多すぎのようで気持ちもなにも 義理も任侠も もうわけわからんっで終わっちまいましたよ誰にも感情移入できず 最後なんて なんなの!ズルイわぁって感じでした2度目観劇に備え パンフ読んでねまぁ そういう話なのねって りえちゃんがね 熱演なんだけど 美しいのだけれどとうしても『気むらなオンナ』には感じられなくてねでもね2回目はねかなり熟成されてたように思ういろんな部分で 遠慮が無くなってたように思うで、一番びっくりは 岡本さん(宮川)飛車角の弟分なんだけど 角刈り?任侠だわよちょっとビックリでした一番の修羅は 多分『宮川』だったんじゃない?宮川でなかったら お袖さんですね何度か小池栄子さん舞台で見てますが今回はハジけた役ではなく 愛する男のために尽くして~身をひいて~ みたいな 耐える女 涙をぽとり・・・静かな所作も 違和感なく演じてましたそんなこんな言いだすと切りないですが堤真一ファン目線でいくと待ってましたがいっぱいなのよん吉良常さんに対する敬語の台詞まわしとか世話になった吉良常さんだもんね赤のスポットライト浴びて 昭和の着流しがどど~んと 登場待ってました 立ち姿は 本当にステキそしてお待ちかねの 大きくて安定感バツグンの殺陣昭和のふともも 拝めます・・・なで肩に着流し お決まりの背中・・・三味線を弾くおとよとのツーショットもちろん舞台上は二人ではないけど私的にはツーショットなのよんまったく感想になってませんけど いつものことなのでここ!ってタイミングで流れる 舞台挿入歌 これまた昭和 でも歌ってるのは中国の方でまたまたびっくり他にもいろんな主題歌歌ってるのね(私が知らないでだけでした・・・)最後『修羅』楽しんできますよ~堤友との萌えトークも とっても楽しみにしてます
2013年04月21日
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先週のことですが 久しぶりに体調崩し 発熱~~なんだかなぁ 絶不調だったので2日間おとなしくしてました絶不調の日曜日『趣味の部屋』観てきました途中で寝てしまうかもって思ってましたが物語は2転3転・・・ 何回転したかわからないくらい笑って驚いて あらら そうきましたか!って感じのサスペンスコメディーでしたオホホ~ こんなお話大好物ですよん↓↓(以下少々ネタバレです)↓↓白い額縁に囲まれてるような舞台テレビのフレームのようでもある左手に古書 右手にガンプラ 中央に豪華なキッチンそしてソファーとテーブルなんとなく豪華 そしてなんとなく怪しい4人の俳優さん達(中井貴一 戸次重幸 川平慈英 白井晃)もうひとり登場しないが「きのした」という男性がいるそして紅一点 「きのした」の彼女 原 幹恵怪しい男優4人を相手に 有意義な時を過ごしたと思います疑い 疑われ ぐるぐるぐるぐる亀の甲羅にメッセージ AとN とか「おおたようこ」とかちょいと残念だったのはガンダム話が わからなかった事わかる観客はどっか~~んどっか~んとしてました一番おいしい役は戸次さんじゃない?かと私は思いましたおおたようこ の事で 何かに似ていると思って帰宅後 脚本 古沢良太 ググってみたらあれま 『キサラギ』も 脚本してらしたのね3丁目もそうなのね(知らなくて・・・)本当に 最後の最後 おぉ そうなのね!って感じですっきり すっきり 羨ましいよよかったね 土井さん(戸次)
2013年04月06日
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