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現在ドイツ・ブンデスリーガの首位を行くバイエルン・ミュンヘン。その強豪クラブが起こした珍事件を。26日にナイターでリーグ戦ではなくドイツ杯のカップ戦が行われたのですが、バイエルンはアウェーで2部リーグ所属のアウというクラブに1-0で辛くも勝ちました。チームは試合終了後そのままバイエルンに戻りなんと練習を始めたのです3時20分から10分のウォーミングUPの後ミニゲームが始まりました。戦術確認ではなく意気消沈した気持ちを奮い立たす為の憂さ晴らしだったそうですが。若手対ベテランに別れて試合を行ったそうです。ベテランチームの中にはチームの総括部長まで加わったとか。開始から50分ほどたった頃付近住民から苦情が相次ぎ警察がやってきたそうです。そんな中でも選手が子供のようにはしゃいでる姿を見て驚いたそうです。マガト監督も「私がバイエルンに来て以来最高の練習」と喜んだそうですが、何事も程ほどにしないとダメだと思います。試合後じゃ筋肉も疲労してるだろうし怪我しやすいでしょう。。。憂さ晴らしなら迷惑かけない程度にはしゃいでもらいたいものです。
2005.10.31
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J1第30節が終了。首位のガンバはFC東京に逆転負けで勝ち点を伸ばせず。よしっ!っと (^_^;;鹿島はC大阪にスコアレスドロー。最小限の勝ち点1を得た。これでガンバとの勝ち点差は1となった。でもそれだけではない。これで5位までが勝ち点差「5」の中に入ってきた。1位 G大阪 勝ち点542位 鹿島 勝ち点533位 浦和 勝ち点504位 C大阪 勝ち点50(3位と4位の差は得失点差。その差17)5位 千葉 勝ち点49混戦模様です (>__
2005.10.30
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ドイツワールドカップ本大会の出場権を獲得した国は27ヶ国というのは先日の日記でも書きました。プレーオフを戦う国以外はどのようなスケジュールを組んでいるのか?というところに着目してみました。ブラジルが強化とは思えない相手と試合をします。UAEはともかくとして、15日にクウェート選抜と試合を行うのです。中東遠征を行うんですがその意図は強化ではなく「資金稼ぎ」というのがもっぱらの噂のようです。相次いだオファーの中で条件面で選んだとか。オイルマネーで潤った資金力で招致に成功したUAE、クウェートといったところか。クウェートもA代表ではなく選抜です。(国内各クラブからの選手の寄せ集め)最終予選に残っていたとは「強化」招致したとも思えず。UAEは1次予選で北朝鮮に敗れたのでここでブラジルを招致する意図も不明です。メリットといえば、ブラジルサッカー協会の資金が潤うという事。UAEやクウェートでもスポンサーが付きますし、放映権料を値上げしても取れますし、両国にメリットはでてきます。ブラジルはサッカー大国の余裕なのでしょうか。数少ない実戦機会を場所も強化面でも異なる感で潰して構わないものか。余所様の事情を察するに値しない日本の実力ではありますが、心配の念を否めません。欧州で行われた本大会。南米のチームが優勝したのは1回。50年近く前のスウェーデン大会のブラジルだけです。苦戦は強いられると予想されます。それも汲み取らなければいけないでしょう。フランスも揉めています。ホーム、アウェイと2試合が予定されています。ところがこのホームが曲者でして、本国より離れること7000kmカリブ海にあるフランス領マルティニーク島でコスタリカと対戦します。でその3日後にドイツでアウェイ戦とかなりのハードスケジュールです。このコスタリカ戦は8月にベネズエラで起こった航空機事故の犠牲者遺族へのチャリティマッチも兼ねているのだそうで。このマルティニーク島は、フランス代表FWアーセナルのティエリ・アンリのお母さんのふるさと。アンリが参加したいという事で理解は示されていますが、強化という面では「?」が付きます。ただし人道的な支援故に難しい問題ではありますが。アーセナルの監督、ベンゲルも30代の多い代表チームではハードな日程や長距離遠征は無茶だと非難。日韓W杯の際、来日直前でのオーストラリア遠征でコンディションを崩し1次予選敗退となった過去を指摘して協会を非難していました。チャリティーのように強化の為だけにスケジューリングされているのはわかります。その為に選手がコンディションを崩し、怪我をしたとなっては元も子もありません。それにより強化が図れなくなるという一番の目的が達成されないわけですから。今フランスはジダンは長期離脱中です。恥骨結合炎はやっかいでヒデもそれで苦しんでいました。これからもかかるでしょうし本大会に本調子で参戦できるかも微妙かと思います。このような事態を招かぬようにきっちりとしたスケジュールを強化、人道的な面から考慮、配慮して組んで欲しいなと日本サッカー協会に言いたい日曜のお昼でした。
2005.10.30
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10月の土曜日は殆ど雨に祟られたような感じでした。それほど強くは降らなかったんですが、鬱陶しい小雨日和でした。でも今日はそんな不純な天気を吹き飛ばす位の嬉しい事がありました (^_^)v今日もいつもと同じ様にフットサルの1Day大会に参加。カテゴリーはMIX大会でした。8チームがエントリーして2つのリーグに分かれて総当たり戦、最後はリーグの順位同士による決定戦を行いました。今日は女の子3人を含む14人と人数も集まりいざ大会に挑みました。守備を重視してパスを廻していく戦術を取りました。1戦目は相手がまずうちの人数の多さに驚いてました。試合開始後はうちがボールを持つ有利な展開。パスを廻しますが廻すだけでなかなかシュートを放ちません。業を煮やしたかのように敵陣でボールをカットした新婚E君が自ら持ち込みシュート。これが決まって先制。後は守備を固めて1-0で初戦を突破。2戦目はピッチに女性を2人入れてきたチーム。そんな相手でも我々のチームは大人げなくガンガン行きます (^_^;;サイドに開いた新婚E君の折り返しをU君が決めて先制。その後カウンターから2点を奪い3-0に。僕はこの試合で女の子と接触し、なんと僕が吹っ飛ばされる始末だって僕が走ってボールに追いついたんですが、体勢が膝も落としてスライディング気味だったんですが、その時に女の子が突っ込んできたんですね。それは誰でも吹っ飛ばされるでしょう (^_^;;そんな事もありながらこの試合は3-0で勝利3試合目は相手が引いてきました。こちらがボールを支配しますがシュートが打てない。結果はスコアレスドロー。他のチームの成績がどうだか意識してなかったので引き分けの結果に少し不安が過ぎりましたが、このチームが他チームに敗戦を喫していたので、うちが優勝決定戦に進出が決まりました (^_^)v決勝戦です。今年は過去4回決勝戦やトーナメントに進出するも勝てなかったので皆で勝とうと決心しました。相手はこのフットサル場の個人レッスンや審判のバイト等スキルの高い選手で構成されたチーム。リーグ戦を全勝で得点15点、失点1で乗り切った強いチームです。戦術としてボックスで守って引き気味に試合を進める。カウンターで糸口を見出す。この方法で乗り切ろうと話しました。そしてキックオフ。やはり試合は向こうのペース。ドリブル、パスも早い。シュートも低く弾道性のある強シュートを放ち、コートを広く使ってきました。少しのスペースや間があるとシュートを打ってくる、そんなチームでした。そして先制されます。左サイドをからニアにスペースができたので撃たれると思った瞬間に撃たれました。ゴールを決められ1-0。しかし向こうのパスをカットし敵陣にいた新婚E君が右サイドを突破。負けじにシュートを放ちました。でもそれは相手ゴール前に張っていたS子ちゃんへのラストパスでした。直接右足インサイドで合わせて見事にゴール!女子のゴールは2点なので逆転に成功しました (^_^)v そしてこのまま前半終了。後半はうちがボックスで守ります。マンマークにいかず自分のポジションを守ってボールを持った選手が来たゾーンに対処する方法で守備を貫きました。女の子もボールを持った相手の縦を切る事で攻撃を遅らせる事に成功しました。そして終了1分前にGKのS君からのスローが新婚E君へ。相手選手のマークもありましたが、何とか振り切ってシュートを放ちました。ボールは飛び出した相手GKの広げた股間の下を通ってゴールネットを揺らしました。終了間際の追加点で勝利を確信しました。しかしここからアクシデントが (>_
2005.10.29
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四国にJを目指すクラブが立ち上がるようです。高松FCが規模を大きくして名称も変えて挑むようです。その名も「カマタマーレ讃岐」うん?ううう~ん。。。カマですか。。。どうやらうどんにちなんで「釜玉」からネーミングしたようです。独創性があっていいとは思いますが。。。これ以上はノーコメントで (^_^;;でもね後から名前を変更したクラブってありますし、名前が重要なのではなく、その土地に根付いて町の誇りとなりどう地方に還元されていけるかが重要だと思います。ますます地方からクラブが立ち上がってサッカーが盛り上がって欲しいなと思いました。
2005.10.28
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ドイツ・ワールドカップの出場権を得た国は今まで27ヶ国。残りは5ヶ国となりました。10ヶ国が残り5つの枠を巡ってプレーオフを争います。そのプレーオフのカードの中で前回と同じ組み合わせとなったカードがあります。ウルグアイ-オーストラリアです。前回は大会の最後の出場権を巡って争いました。第1戦はオーストラリアのホームシドニーで戦いホームの利を活かしてオーストラリアが1-0でウルグアイを下し28年ぶりの出場権獲得まであとわずかまで来ました。第2戦ウルグアイの首都モンテネグロで行われました。オーストラリアチームは空港に着いた途端ファンの投石に会います。苦情を言ってもウルグアイ協会は取り合ってもらえませんでした。「南米ではよくあること」の一言ですまされてしまったのです。そしてホームの圧倒的な声援に支えられたチームはFWモラレスの2得点の活躍で3-1でオーストラリアを逆転で下し最後の出場権を獲得したのです。そんな4年前の因縁を踏んだ同一カード。今回は第1戦がモンテネグロ。第2戦がシドニーで行われます。ここでウルグアイはまた仕掛けました。24日ウルグアイサッカー協会は第1戦のキックオフの時間を午後4時から午後9時に変更したのです(◎_◎)元々は前日11日に前倒しできないかとウルグアイはオーストラリアに打診するも断られ、こういう策を取った模様です。これでオーストラリアは試合後にモンテネグロに宿泊するハメになったのです。第2戦の為に少しでも早く帰って体調を整えるところが難しくなってしまいました。しかもウルグアイはチャーター機を持っている為試合終了後に先にシドニーに入れます。ウルグアイはしたたかさをみせつけたといったところでしょうか。ウルグアイは過去10回の出場、2回のW杯優勝を誇ります。古豪と言われますが今回もコロンビアを接戦の末南米予選で成績が上回り勝ち上がってきました。実績面で劣るオーストラリアに負けてしまうのはプライドが許さないでしょう。オーストラリアも出場権を得るために必至です。監督には前回開催国韓国を本大会ベスト4に導いたオランダ人、ヒディングを監督に迎えました。PSVと2足のわらじを履いていますが、ここ一番の勝負どころでは強さを発揮します。先のチャンピオンズリーグ1次リーグでもミランとアウェイで戦い、勝ちあるスコアレスドローに持っていき勝ち点を得ることに成功しました。優勝2回を誇るプライドが勝るか。智将の戦略が光を見出すか。4年前の因縁も絡み合い一番激しいカードになりそうな、そんな感じがしてなりません。このカード、スカパーで中継してくれることを切に願います (^_^;;
2005.10.27
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日本シリーズをTVで観ていて「試合感」がいかに大事かと思いました。プレーオフから1週間の間もなく戦ったロッテとその間3週間近くも試合の無かった阪神と試合をやるのはいくらプロの世界でもフェアじゃないなぁと思いました。プロになればその差は技術ではなく感覚やメンタルなのかな?と思うわけで。そういうのは外国にいる試合に出たり出なかったりする日本人選手にも当てはまるのかな?とも思いました。さてその外国といえば、今外国の強豪クラブと契約しようとしている日本人選手がいます。早稲田大学のDF徳永悠平選手です。去年のアテネ五輪でも唯一の大学生ながら試合に出場していた逸材です。前から彼の進路についてはJの各クラブが争奪戦を行い獲得を目指していました。でもそんな中、彼が選ぼうとしているのは、スペインのクラブ、バレンシアです。バレンシアも獲得を目指しており触手を伸ばしておりました。そのクラブの名前が出たときから彼の心は決まっていたかもしれません。名のしれた選手が今までになかったJを経由せずにビッグクラブへ入団するシナリオが描かれそうです。しかし当のバレンシアは、即Jのクラブへのレンタルを考えてるようなのです。籍は外国のクラブにありながらJでプレーする日本人選手。これに何の意味合いがあるんでしょうか?「日本代表が目標であり、ジーコ監督にも見てもらえるし、試合に出る可能性も高いと思う」とコメントしてます。海外思考はあるけど本大会も近いしじゃぁ日本でプレーしようという事ですか。海外に籍を置いて海外への進出と代表への座を勝ち取る為にJでレギュラーで出る。。。何か間違ってませんかね。海外にこだわるならまずクラブ内で勝負して欲しいと思いますね。それで試合に出れなかったらレンタルで出るとか。。。自分の実力を見限って、即Jへレンタルなんてそんなに甘い世界ではないと思います。Jで試合に出るならJに籍を置きそこで勝負すべきです。何の為のJリーグで海外のクラブなのか履き違えてるような気がしてなりません。即Jレンタルされて海外のクラブに籍を置く意味がわかりません。それなら最初からJに入団すべきです。平山は高いレベルを望んでオランダに渡って戦っています。代表に呼ばれるかどうかわかりません、でもそれくらいの意気込みが欲しいと思います。何か楽に試合に出て活躍できてと甘く思い描いているような感じがしています。彼の能力が高いだけに厳しい世界へ飛び込んで揉まれていって欲しいなと思いました。
2005.10.26
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見事なゴールでした。05-06シーズンセリエA第8節、ミランはホームでパレルモと対戦。後半32分にヤンクロフスキの左サイドからのクロスをFWフィリッポ・インザーギがファーに走りこんでダイビングヘッド!これがゴールに突き刺さりました。これが決勝点となり2-1でACミランが勝利を収めました。昨年3月7日のサンプドリア戦以来のゴール。実に595日ぶりのゴールでしたこれまで幾度の怪我に泣かされてきました。きっかけは日本での対鹿島戦だったと思います。それから左足首、左手親指、左膝と怪我の連続。昨シーズンは無得点に終ってしまい、アズーリへの召集もお呼びがかからなくなりました。。。しかしリハビリを重ねてこの度復活。CLやイタリア杯では出場機会があったものの、シェフチェンコ、ビエリ、ジラルディーノと層の厚いFW陣ではリーグ戦ではなかなか出場機会に恵まれませんでした。。。今節での戦いではヒッポは先発出場。ビエリが投入された時、代わって交代させられたのは、ジラルディーノでした。普通はヒッポが替わるところをアンチェロッティはそうはしませんでした。この采配がズバリ当ったわけです。「このゴールを支えてくれた家族と大勢のファンに捧げます」と涙したヒッポ。レギュラー復帰への足がかりになるでしょうか。いや是非果たしてもらいたい。来年のW杯本大会にも出場を願いたいものです。「今日の試合はインザーギのためのもの。W杯に呼ばれることを願っている」とアンチェロッティは復活を喜びました。イタリアの点取り屋、フィリッポ・インザーギ。その抜群の得点感覚を再び研ぎ澄まして大舞台に立ってくれる事を一ファンは願っています m(_ _)m
2005.10.25
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中村俊輔が在籍するセルティックが戦うスコットランド・プレミアリーグでは1巡目が終了した。クラブ数が12と少ない為、3巡半するこのリーグ。3巡半というのは3巡してから残りは上位6チーム、下位6チームと別れて総当りするので3巡半、38試合を戦うわけですね (^_^;;1巡目を終って首位を走るのは、ハーツというクラブ。エジンバラという都市に本拠地を置くクラブで2強には及ばないものの中堅レベルのクラブです。その首位に立ってるクラブで事件が起こってしまいました。監督更迭です(◎_◎)ハーツ率いるはジョージ・バーリー。これまで11戦9勝2分の好成績だったのですが、どうやらクラブのオーナーとの不仲が原因だそうです。クラブのオーナーはリトアニアの大富豪、ロマノフ。こういうのを聞きますとチェルシーでも2位だったのに監督を更迭したのを思い出します。成績がよいだけではクラブでは生き残れないんですね。首位でも斬られてしまうという厳しい世界。組織の捉え方が日本の枠組みと外国とでは異なるのは当然の話であると思いますが。。。厳しいと言いますか、難しいと言いますか。オーナーと監督とは不仲だったとか。オーナーはお金を出してもらってる有り難い存在ではありますが、まずは地域の、応援してる住民の、戦ってる選手の事を想って貰わないといけないと思いますがどうでしょう。サカつくじゃないんだからゲーム感覚で世間を動かして欲しくないなとこのニュースを見て感じた次第です。
2005.10.24
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ようやく今日は晴れてくれました (^_^)v 昨日と同様、13時から2時間、フットサルの練習を行いました。うちのチームからは12人(うち女性が3名)新婚旅行明けのEさんのお友達が7人。助っ人Sさんからのチームから3人と22名が集まりました。盛大に集まって頂きただ感謝ですぅ m(__)m でもね。。。遅刻はやめてね (-_-;練習の内容はいつものシュート練習をやってから、紅白戦を行いました。22人も集まったので3つに分けて7分ハーフで廻していきました。最初は女性入れて5人対5人で。後の方から6人対6人での試合形式で進めました。昨日は得点に絡めなかったんですが、今日は1アシストを決めました。左サイドのスペースに出たボールに追いついて左サイドをドリブル。ファーにIちゃん(女性 ^_^v)が走りこんできたので覚束無い左足でやや山鳴りのクロスを上げました。それをIちゃんはダイレクトであわせまして(◎_◎)右足ボレーでゴールに突き刺しました。高校時代はバレー部で運動神経抜群なところを示す見事なゴールでした (^_^)v僕も左足で正確に落ち着いてアシストできたのが今日の成果です。後はミスもありましたが闘将S君曰く「前の事から思えば抜群に巧くなってますから自信持ってプレイして下さい」と励ましてもらえました。感謝でございます m(__)mこの言葉に調子に乗らず、奢らず、慎重にかつ大胆に来週のMIX大会で頑張りたいと思います (^_^)v
2005.10.23
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J1昇格果たしました。ほっとしたところです。これで10年で3回目の昇格ですか。。。天皇杯優勝した時はこれで強豪クラブに!なんて夢は本当に夢で終ったわけですが。。。アレモン、パウリーニョの2トップが好調で。でも中盤のダブルボランチ、米田(めた)斎藤がよく頑張っていたのが昇格の要因ではないでしょうか。攻撃よりも安定した守備があって攻撃が生まれるんで来季も守備を要に補強を行い、まずは残留を(大きな事は申しません)目標にJ1での地位を築いて欲しいなと思います。来季は黒部が帰ってきますように。あとは中盤の攻撃的な選手を補強で(松井レベルは望みませんから >_
2005.10.22
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この週末もフットサルの予定がありまして、今日明日と13時から2時間コートを予約してます。屋外なので雨に祟られる事が多いんですが今月は本当に週末になると天気が悪くなっていると思います。今日は1年ぶりにアキレス腱断裂から復帰したメンバーもいたので爽やかな天候の下でボールを蹴りたかったんですが。。。小雨の降る中少々寒い中フットサルをやりました。14人集まったでしょうか。シュート練習をやってから紅白戦を行いました。シュート練習といっても片方のサイドに開いたPIVOにパスしてその落としたボールをシュート、という事しかやっていませんが (^_^;;でも紅白戦を行うにつれ小雨も止んできたのでそれはよかったかなと思います。明日もフットサルです。明日は明日こそは!晴天の下、ボールを蹴りたいと思います。
2005.10.22
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鹿島の監督、トニーニョ・セレーゾ監督が今季限りで退団する事が発表された。00年就任以来今季で6シーズン目。その中5つのタイトルをもたらした。就任1年目には年間タイトルを独占。翌シーズンも年間王者に導きました。鈴木(後、復帰)、秋田、柳沢、中田浩と主力の移籍が相次ぎ、横浜の台頭もあってここ2年はタイトルには手が届きませんがジーコイズムを発展させ強豪クラブの座をゆるぎないものにした彼の手腕は高く評価されていいと思います。決してクラブの顔としてではなく、控えめで選手を全面に出して挑んでいたように思えます。そういうところが好印象でした。現在リーグ戦ではG大阪に次いで勝ち点5差の2位。カンフル剤ではないですが、これをきっかけに一つに纏まって欲しいと思います。一丸になった鹿島の強さを発揮して欲しい。IN FIGHTの唄の中にもある「奇跡を起こせ」。幾度とそのドラマを観て来ました。応援する人々に常に応えてきた鹿島。リーグ戦最後まで全勝して、天皇杯も全勝して、鹿島の強さを発揮してやりましょう。トニーニョ・セレーゾ有難う。来期は日本の他のクラブでの指揮も視野に入れてるとか。彼の控えめな人間性ならどこのクラブでも引く手数多でしょう。どこに行っても頑張って欲しいと思います。最後まで勝つぞ!アントラーズ (^_^)v
2005.10.21
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以前の日記で今年最後の代表戦の相手がトーゴに決まったという事を書いたのですが、また変わりまして正式にアンゴラとの対戦が決まったようです。川渕キャプテンも「W杯出場国でレギュラークラスが出てくるチームとやる事が条件だった。そうでないと強化できない。ここ4、5日、皆さんにご迷惑をかけ申し訳ありませんでした」とのコメントを発表。トーゴは19日になって「大統領命令で当日はホームで試合をする」となった為、オファーのあった同じアフリカのアンゴラになったそうです。同じくくりで一纏めにするのもいけないでしょうが、先の本大会の折、ボーナスだの待遇改善だのと駄々をこねて来日が遅れたカメルーンに見えるように、約束を守らないような気質のあるアフリカ諸国との契約は骨が折れるんだろうなと思います。日本人はそういうところはキッチリしてますから、逆に今回のように交渉が巧くいかないとこちらに責任があるように感じとられがちですが、そうではないと個人的には思います。このアンゴラも最後まで分からないですよね (^_^;; 契約書にサインをしたとありますが、先の東欧遠征でシェバが出場しなかった事もありました。レギュラークラスの選手を連れてくる等の事項は盛り込んでると思いますが、しっかりした漏れのない契約事項を纏めた上でのサインを望みたいものです。そのアンゴラは、予選ではナイジェリアを抑えての出場権を獲得しました。現在の世界ランキングは60位。FWのマントラスが主力で数人がポルトガルリーグでプレーしているとの事。もう一人のFWアクワはカタールのリーグに所属してます。ジーコが望むアフリカとの対戦。ホームとはいえ、絶対的な身体能力の高さは日本の脅威です。それをどう対策、攻略していくか。観ていこうと思います。っていうかまた替わったりして (^_^;;
2005.10.21
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今週末、プロ野球では日本シリーズが行われます。僕の周りには熱心な阪神ファン、ロッテファン両方います。週末のフットサルにも欠席する等、影響が出始めていますが (^_^;; 日本中の注目の的になる事は間違いないでしょう。しかしJにも注目です今週末のJには注目カードが目白押しなのですから!今週末はダービーが2カード組まれています。東京ダービーと静岡ダービー。リーグ戦の成績等関係ないプライドを賭けて挑む戦いが行われます。FC東京とジュビロが有利と見ますがどうでしょうか。そしてG大阪が、シャムスカ監督率いてから負けなしの大分と対戦です。他力本願の鹿島としては大分に頑張って欲しい鹿島は相手が名古屋ですから勝ち点を挙げれるのは必至 (^_^;; その間に何とかガンバの足を引っ張って欲しいところです。G大阪にとってはこの対戦で勝てば優勝にグっと近づくかな?と思います。これだけ注目のカードが多いのも珍しいかな、と思います。野球よりもJ!その先には世界が!!その思いでサッカーファンは週末を迎えましょう!J2ではいよいよ京都が昇格目前です。勝ち点を挙げれば昇格決定です。その為にもこのページを紫にしました (^_^;; 勝って昇格を決めて欲しいと思います。週末はフットサルなんですが、気になって力が入らなかったりして。。。(^_^;;
2005.10.20
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ACミランのDFパウロ・マルディーニ。現在37歳。キャリアは800試合を超え、セリエAの最多試合出場記録を今も尚更新中である。彼の父親、チェザーレ・マルディーニも元サッカー選手。しかも現役通じてACミランに所属し、イタリア代表にも選出され、監督も勤め上げた名選手、名監督である。02年にはパラグアイ代表を率いて本大会でも指揮を執っていました。親子2代に渡って名プロサッカー選手である。そんなパウロの9歳になる息子さん、クリスティアン君もこの度クラブと契約したとの事です。これで爺、父、孫と3代に渡ってロッソネロのユニフォームに袖を通す事ができました。クリスティアン君の才能はいかなるものかはまだ不明です。23日にジュニアチームの試合(対戦相手はなんとインテル!)でデビューとか。あまりに偉大な祖父、父に追いつき追い越す事ができるのか?そんな熾烈なプレッシャーをクリスティアン君は打ち破れるでしょうか?父パウロ・マルディーニも最初は「親の七光り」だと言われていました。しかし今では「生まれる前からミランの選手だった」と自ら言い、周りもそれを認めるようになりました。活躍して父を超える名セリフを言えるようになって欲しいですね (^_^)v
2005.10.19
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今週ずっとお休みのさかpです。それをいい事にCLの生放送を気兼ねなく観る事にしました。第3節の中からチョイスして生観戦に選んだのは、パナシナイコス(ギリシャ)-バルセロナ(スペイン)です。バルセロナのパスワーク、ロナウジーニョのテクニック、メッシのプレー、そしてバルサの楽勝を予想して観戦したんですが、実はパナシナイコス、というかギリシャのクラブがホームでスペイン勢のクラブと対戦した時の成績なんですが、まだ負けた事がないという (◎_◎) ギリシャのクラブは欧州の舞台ではホームで圧倒的な強さを誇ってるようです。そんな解説(スカパーの解説者は、セルジオだった)を聞きながら試合はキックオフ。パナシナイコスは相手がバルサとはいえ序盤は前線からチェックしかけます。しかし次第にバルサペースに。ボールを支配しますが、ホームの大声援、バルサがボールを持てば激しいブーイングとバルサにピッチの内外からプレッシャーを与えます。バルサもパスを廻しますが、前半ロナウジーニョは孤立気味で目立ちませんでした。パナイナイコスもカウンターからチャンスを掴みかけますが、得点には至らず前半0-0に終ります。後半は前半以上にバルサが攻撃をしかけます。ひいた相手にはボールをサイドにワンタッチで廻して、サイドにフリーの選手を作ってボールを出すというパターンで攻撃をしかけるんですが、最後にパナシナイコスの守備がクリアします。ファン・ボメルに替わりモッタ、ラーションに替わりメッシ、シャビに替わりイニエスタと選手を入れ替えますが。。。メッシは前線を駆け回ってDFの隙を伺うですが実らず。でも右サイドからエトーへのスルーパスは得点チャンスを感じさせました。GKも交わして決定的な場面もありましたが、シュートを打ち切れず。。。惜しかったシーンもありました。結局、ホームの地の利を生かして大声援を受けたパナシナイコスが勝ち点1を得た結果に終りました。スコアレスドローに終りましたが、バルサのパスワークを楽しめたしだらけた感じのゲームではなかったので面白い試合でした。バルサは退屈な試合が少ないので観てチョイスしてよかったです (^_^)v引いた相手に対しての攻撃法は見事でした。どっかの代表も見習えば?と思ってします程です (^_^;;せっかく早起きしたので、起きた時間を今日は有効に使いたいと思います。どーせサッカー観戦になりそうなんですがって、ほっといて (>_
2005.10.19
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来月16日に国立競技場で行われる代表の親善試合の相手がコートジボワールからトーゴに変更されるようです。理由はドログバ等の主力選手が来日できないだからだそうで。日本がキャンセルを打診し、オファーのあった国(クロアチア、トーゴ、ガーナ、アンゴラ)の中から主力の派遣を約束したトーゴを選んだとの事です。約束したからといって本当に来るかはわからないですが(失礼だったかな)トーゴは前本大会ベスト8のセネガルを破って出場権を手中にした国です。アフリカ勢との対戦も本大会に向けて視野にいれないといけませんし、格好の相手ではないでしょうか。あまり知られていないトーゴ。FIFAランキングは現在54位(日本は16位)。主力選手はフランスリーグ、モナコでプレーするFWアデバヨール。1次予選を含め12試合で11得点を決めています。身長が190センチを超えるんだとかで、中澤(もしくは箕輪)とのマッチアップが楽しみです。MFでは同じくフランスリーグのメツ(韓国代表のアン・ジョンファンの在籍クラブ?)に在籍するシェリフトーレ。彼も予選3得点だそうです。ソショー(フランスね)のFWカデルも3得点です。18人のメンバーのうち16人が海外組。フランスで9人。他にスイス、ベルギー、イタリア等でプレイしているとか。侮ってはいけない相手ですね。身体能力が高いのでフィジカルに優れているわけではない日本がいかに組織的に守って攻撃に転じるか。そこがカギだと思います。確かにドログバとの対戦は楽しみでしたが、日本の「強化」という面では差し支えのない相手だと思います。トーゴも「本大会経験国」という見方で日本を捉え向ってくるでしょう。身のある戦いになって欲しいと思います。
2005.10.18
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コマーシャルで見かけたこのイベント。サイトを見て確認しました。http://www.famima-dc.com/優勝したらスコットランドで直接対決らしいです。凄いですね。やってみたいけど絶対レベルの高い戦いになる事は必死ですね。参加するにも協会に登録したり、スポーツ保険に加入したりと何かと手続きも大変そうですが身に覚えのある方々は是非参加してもいいのではないでしょうか。エンジョイレベルのチームはやめておいた方がいいでしょうねぇ。。。でもこうやって一般レベルでフットサルをやってる人々に対戦できるかもしれない、という夢を抱かせてくれる中村俊輔に敬意を表したいと思います m(__)mこういうレベルの大会に参加できる位巧くなりたいと思った雨の日の午後でした。
2005.10.17
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うっとしい天気が続いています。10月になってから晴れの日って少なくないですか?週末も天気悪いし、お日様の下でボールが蹴りたいと思うさかpであります。実はワタシ今週。。。1週間お休みです (◎_◎)会社の制度で連続5日の休みを取ることになっているので、去年の今頃もこの時に一人温泉に行きました。さて今年はどこへ行こうか。。。日帰りで温泉でもと考え中です。とにかく今日は朝から後輩に借りっぱなしのバルサの昨シーズンの試合を観ました。今日はあと2試合くらい観れればいいかな、と思っています。さてタイトルの話。契約に応じず試合に出ていないローマのFW、カッサーノ君。どうやらクラブも匙を投げたようで、ローマのセンシ会長がラジオで交渉の打ち切りを宣言したとの報道されました。これにより来年1月に放出される可能性が大きくなったという事です。彼はどこに行くんでしょうか。。。国内ではビッグ3(ユーベ、ミラン、インテル)が有力で、海外ではレアル・マドリー、チェルシー、バイエルン等が候補に上がってるんだとかで。ただ彼の我侭な性格を知ってどのクラブが本当に獲得しようとするかが見物ですね。僕としてはカペッロ率いるユーベが有力ではと思いますね。前はローマ監督でキチンとコントロールできていたので。カッサーノも慣れた指導者の下でプレーできた方がいいのではないかと思います。とにかくこのまま試合に出れないようでは来年のワールドカップ本大会にはエントリーされない可能性が非常に高いです。トッティ(ローマ)、ジラルディーノ(ミラン)、ビエリ(ミラン)、トニ(フィオレンティーナ)等々今回はデルピエロも当確ギリギリだと言われています。イタリアのFW争いは非常に激しいです。この中に書いていない選手も突如現れてメンバー入りするかもしれません。カッサーノの特別なファンではありませんが、早く出場機会が得られるクラブに移るなり留まるなりして試合に出て欲しいと思います。
2005.10.17
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昨晩から降り続く雨。。。朝になってもその勢いは変わらないように思えました。せっかくの週末で雨天キャンセルになってしまうのか。そんな失望感を胸に秘めフットサル場に向いました。でも普段の行いがいいのか? (^_^;; フットサル場に着くと小雨になっていました (^_^)vできるそう思い、キャンセルの伺いを聞いてきた面々や出席予定のメンバーに実施しますのメールを送りました。で集まったのが23人うちのチーム自体は11人(うち見学1名)でしたが、他の2チームから4人、8人と集まって頂きました。3チームに分けて7分ハーフ毎に1チーム交代という形式で紅白戦を延々2時間行いました。小雨も練習をするに従い止んできて、濡れながらのプレーではなくなり体も冷えずに練習ができてよかったです。今日も守備重視でのプレーでした。攻撃に移った時、いかに落ち着いてパスができるかが課題でしょうか。今はエイや!で蹴る事が多いので蹴る前からルックアップして味方がどこにいるのか見極めて次のプレーに繋げればいいな、と思いました。後ろの位置からミドルも放ったんですが枠には飛ばず。最初シュート練習した時はいい感じだったんですが、実戦になるとうまくいかず。これも課題ですね (>_
2005.10.16
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鹿島は今日試合はありませんでした。日曜日にジュビロとの試合がアウェイであるわけですが、そんな鹿島に事件が起こりました。今まで鹿島は練習を全て公開して行っていました。クラブハウスに隣接するグラウンドでサポーターの見ている中での練習でしたが、ここ最近その模様をネットの掲示板に書き込んだりする事が多く、その内容があからさまになっていたのです。スタメンの予定、セットプレーの連携等勝負のカギを握る重要なプレーが流出してしまってることに監督、クラブも頭を痛めていました。そして鹿島は14日の練習をクラブ史上初めて非公開としました。基本練習を公開する事が鹿島のポリシーでした。クラブとサポーター、周辺住民との関係をいつも密にしていたその象徴であったのがここで一区切りとなりました。Jクラブの理想形であった鹿島のクラブスタイル。どういう練習をするのか興味があるのはわかりますが、それをネットで公開してしまうのはよくない事だと思います。本人は嬉しいのかもしれませんが、死活問題です。今回こういうことにより非公開となってしまったのですが、悪しき慣習として殆どが非公開となると地域との密の関係が危うくなる可能性も秘めています。今後は、非公開の練習も必要かと思いますが、まずは公開ありきでクラブとサポーター、地域住民、社会との繋がりを保って欲しいと思ったニュースでした。
2005.10.15
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以下の通りだそうで。。。スペイン - スロバキアスイス - トルコノルウェー - チェコスペインがプレーオフに周るという苦しい戦いを強いられています。現地の報道でもプレーオフの為にレアル対バルサの戦いでベストメンバーが組めない可能性があるとされてるようで。やっぱりクラブの方に思い入れのある国なんだなとあらためて実感した次第です。スイスはトルコと対戦。トルコは前回のワールドカップでも3位に入る等躍進しましたが、去年ユーロではプレーオフでラトビアに敗退してるんですね~。そしてワールドカップでもプレーオフという事で。前回のワールドカップでは制しましたが今回は如何に!スイスもあながち不利ではなさそうです。ノルウェー-チェコ。ネドベドはやっぱり代表には戻らないようですね。CL優先だとかでユーベでの戦いに全精力を傾けるそうです。ノルウェーの平均身長は186センチだそうで(◎_◎)あかん。日本とやったら踏み潰されてしまうぅ (>_
2005.10.14
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0-1で負けたと。よかった生で観てなくて (^_^;;生で観ていたらきっと悔しくって睡眠不足になっていたと思います。ここは体調崩していてよかったというところでしょうか。シェフチェンコがいなくて、ボロニン他海外でプレーするレギュラー選手がいない、そんなウクライナですがかつての旧ソ連代表にウクライナ出身者が多かったという事実を鑑みれば、このゲームの結果に首を縦に振ってもよいかな?と思います。来年のワールドカップはドイツで行われます。日本にとっては総アウェイ状態です。今回の遠征では苦しい展開のシュチエーションが行えたと思えばいいのではないでしょうか。DF陣にとってはサブのメンバーを出場をさせる事ができてよかったと思います。昨日の試合では不幸な判定にやられましたがある程度守れるという事が再認識できたと思います。手薄なDF陣をカバーするためか攻撃陣もぱっとせず。本来のDF陣が整えれば攻撃も息を吹き返すのではないでしょうか。いつも調子がいいわけではないです。苦しい時もあります。切り替えて次の代表戦はコートジボワールですか、ここで攻撃陣も含めて再確認すればいいのではないでしょうか。本大会までに強化の為の欧州遠征をもう1回、2回はしたいですね。相手は予選敗退した国でいいから。アイルランドとかどうかな (^_^;;最後に一言あれはファールじゃない
2005.10.13
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ドイツワールドカップ本大会出場権を得た国も続々現れてきました。心配していたイングランド、ポルトガル、イタリア、前回出場を逃したオランダ等が出場権を獲得しました。そんな中最終節まで4チームが勝ち点2差の中で争いをしているグループがあります。欧州予選第4組。エントリーされている国は、フランス、アイルランド、スイス、イスラエル、キプロス、フェロー諸島です。最終節を残しての順位は1.イスラエル 勝点18 4勝6分0敗 得点15 失点10 +52.スイス 勝点17 4勝5分0敗 得点18 失点7 +113.フランス 勝点17 4勝5分0敗 得点10 失点2 +84.アイルランド勝点16 4勝4分1敗 得点12 失点5 +75.キプロス 勝点4 1勝1分7敗 得点8 失点16 -86.フェロー諸島勝点1 0勝1分9敗 得点4 失点27-23キプロス、フェロー諸島は予選敗退を喫したものの4位のアイルランドまでは最終節の結果次第で1位になれますので熾烈な争いが観れるでしょう。果たしてフランスは出場権を獲得できるのか?アンリ、トレゼゲ、マケレレと主力がいません。国民の声援を受けて代表復帰したジダンも調子がよくありません。今夜の相手は予選敗退が決まっているキプロスです。大量点で勝たないとスイスが勝ってしまえば得失点差で2位となりプレーオフです。スイスの相手はアイルランド。アイルランドのホーム、ダブリンで戦います。こういう時のアイルランドってしぶといですから、アイルランドが力を発揮するのでは?と思います。イスラエルは全日程を消化したので見守るだけですが、気が気でないでしょう。。。果たして70年大会以来36年ぶりの出場を果たせるか?予想は、アイルランドが頑張ってプレーオフ。フランスが勝って出場権獲得と見ますが。。。どうでしょう?今日は体調が悪いので日本戦を録画してもう寝ます。あ!まだお返事書けてない (>_
2005.10.12
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はい廻ってきましたサッカーバトン。受け取らせて頂きますm(__)m1、あなたの持っているサッカービデオ(DVD)の数ビデオに撮ったもの、DVDに編集したもの併せたら24,5本かな。。。後輩から借りてる昨シーズンのリーガ併せたら40本はいきますね試合だけじゃなくて、ハイライトとか昔さんまがやってた天国と地獄とかDVDのハードディスクにも残っているのを集めたら50本いくかも (^_^;;2、今一押しの選手(人物でもクラブでも何でも可)一押しの選手Jなら谷口(川崎)DF登録だけど今はボランチで出てるのかな?判断よくって攻撃にもよくからんでくるし箕輪だけじゃないというとこに注目。古橋(C大阪)悔しいけど彼がいるから黒部がスタメンに出れない (T_T)センターフォワードではないうしろウイングタイプだけど西澤と相性のよいプレーを魅せてる服部(広島)昨シーズンまで2年連続全試合フルタイム出場のSB。今シーズンもここまで全試合フルタイム連続出場中。DFなのに累積警告も受けず試合に出場し続ける事事態あっぱれ。どこまで続くかな~ (^_^)海外ならメッシ(バルセロナ アルゼンチン)かなぁ巧いし早いねぇ。なんでアルゼンチンってこうも若手がバンバン出てきますかねぇ。羨ましい。。。一押しのクラブJは鹿島、京都好きなので(爆)海外は好きなクラブよりもトゥーン(スイス)にしましょうか昨シーズン、スイスリーグで2位となりCL予備予選を勝ち上がり、クラブ史上初めてCL本戦出場を果たしたクラブ。10年前は3部でアマチュアしかいなかったというから驚き。しかも現在でも年間5億円にも満たない資金でクラブを運営。それがCL本戦出場の出場給と第2節での勝利給だけで年間予算を超える金額を手にしたというのだからますます驚き。注目します3、印象に残っているゴール10ゴール1.2002年日韓ワールドカップ 日本-ベルギー戦での稲本の逆転ゴール。プロフィールにも書いてますが。日本が先制され打ちひしがれるも鈴木の同点ゴール。勢いに乗っての稲本のドリブルシュート。気持ちの入った見事なゴールでした。後にも先にもゴールが決まって涙したのはこれだけです。2.1995年だったかな?鹿島-横浜F戦 レオナルドのリフティングシュート。ゴールエリア少し外でボールを受けたブラジルの貴公子レオナルド(はっきり言ってベッカムよりも何十倍も格好いい)3,4人のDFに囲まれるも華麗なリフティングで守備を撹乱。ボールを落とす事無く(最後はショートバウンド気味かも)左足ボレーでゴールネットを揺らした完璧なゴール。一度見てみそ3.1994年5月か6月 (^_^;; G大阪-鹿島戦 ジーコの直接FKゴール。ジーコ現役ラストイヤー。何もない鹿島の地にサッカーの伝道師として鹿島を率いて日本一のクラブに仕上げた神様。万博でのあのFKの軌道は今でも目に焼きついてます。4.2002年日韓ワールドカップ 韓国-ポルトガル戦。パク・チソンのゴール。後半途中まで0-0。しかもポルトガルは2人も退場者を出す苦しい展開。ゴール前に上がったボールをももリフティングから左足ボレーで叩きこむ見事なゴールでした。たしか大会のベストゴールにも選ばれませんでした?5.2003年元旦。天皇杯決勝 鹿島-京都。黒部の決勝ゴール。松井、鈴木慎、ゴール前の黒部へ。一度足元からなくなったボールが再び黒部の足元に流れてそのまま振り抜きシュート。京都が関西勢として初めてタイトルをもたらした劇的なシュートでした。その試合を最後にパク・チソンは移籍して、京都は降格したのでした。。。 (>_
2005.10.11
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カメルーンがドイツワールドカップ本大会への出場権を逃してしまいました。10月8日に行われたアフリカ予選最終節。前節コートジボワールに逆転勝利を果たし逆王手をかけて挑んだ今節、相手はエジプトそして場所はホームのヤウンデでした。カメルーンは苦しみます。1-1のまま試合はロスタイムへ。すでにこの時点で2位のコートジボワールは勝っており、勝たなくては本大会へ出場できません。ロスタイムは4分を超えました。そしてエリア内でMFオレンベが足をかけられファール。PKを得たのです。キッカーはインテルのDFウォメ。左足を振り抜きました。がGKも反応できなかったボールは無情にもポストを直撃してゴールならず。数プレー後ホイッスルが響き試合終了。カメルーンは予選敗退となりました。PKは成功率80%と言われます。残りの20%がもたらした悲劇。ドーハ、パリと並んでこの試合はカメルーンにとって「ヤウンデの悲劇」として語られるのでしょう。毎回このチームは監督交代や政治介入、ボーナス闘争が協会、チーム内で繰り返されてきました。その都度結果を出してきたのでウヤムヤに済んだところはありますが、今大会の出場権を逃したことでこの悪しき慣習が少しでも緩和されないと同じ事が繰り返し起こってしまうでしょう。優秀な選手の宝庫であるカメルーン。これで本大会でエトォ(バルセロナ)が観れなくなってしまいました。。。バルサが好きな僕としては残念でなりません。そしてナイジェリアも出場権を逃しました。最終節ジンバブエに5-1で勝利したものの首位アンゴラも勝利。勝ち点は並んだものの直接対決で1分け1敗に終ったナイジェリアが出場権を逃しました。これでアフリカ大陸の出場国5ヶ国はチュニジアトーゴガーナコートジボワールアンゴラチュニジアを除いて全て初出場となりました (◎_◎) アフリカの勢力図が徐々に変わりつつあるようです。新興国がでてきました。本大会でどんなパフォーアンスをしてくるのか見物です。これを受けて日本代表が11月に対戦する親善試合の相手もコートジボワールに決まったそうです。ドログバ(チェルシー)来るかな?アフリカとのシュミレーションとしては申し分ないでしょうカメルーンの試合が16日に再放送するんだとか(フジテレビ739)録画して見ようと思います
2005.10.10
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今日は早起きをしました。朝からフットサルです。メンバーS子さんの会社の先輩がチームを作られたとの事。コートを予約したので是非とお招き頂きました。場所は錦糸町。横浜からだと遠いかなと思いましたが、横須賀線が総武線快速と接続しているので思ったほど遠くは感じませんでした。横浜から1本で行けますし (^_^)v到着していざピッチへ。雨のせいでピッチは滑っていました。トレシューを穿いていたので尻餅を突くことはありませんでした。普段の蹴っているコートの長さが若干短かったような感じでした。ドリブルしたらすぐにゴール前に着きそうな (^_^;; 大袈裟ですか?女性の参加者が双方多かったので、ピッチに女性を2名入れて蹴りました。普段はゴール前にいて待ち構えるばかりのプレーなんですが、自陣まで下がってボールを受けたり女性同士との1対1では激しい攻防なんかも見れたりしてなかなか面白かったです。持ち込んでドリブルしたりと新しい発見もありました (^_^)vこれからうちも女性をピッチに入れる数を増やして行こうかなと思いました。女性もボールを蹴れる機会が増えるし。GKは男性がフォローすればいいし。女性の参加者数によりますが、将来レディース大会にも参加できるようになればいいかなと思います。で練習の後はフットサル場の近所にサウナがあったので入浴してきました。汗を流すことができて快適でした。ビールも美味かったし (^_^) 錦糸町のコートは綺麗でした。次回は天気のいい日にそこで蹴りたいなと思った日曜日でした
2005.10.09
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ドイツでの本番を見据えて、オールスターでメンツは揃わずも海外組中心で挑んだラトビア戦は、2-2の引き分け。前半までは調子良かったんですが、後半2点目を取ってから中盤の動きが悪くなりセットプレーとミスで2失点を喫しました。印象に残った方々相手に高さがある事が大きな武器になるという事を知らしめた、1失点目。というか流れの中でも最終ラインでマークの受け渡しが中途半端に見えました。田中誠と茂庭は珍しいコンビでしたから呼吸の合った連携ができないと言えばそれまでですが、ラトビア相手でよかったものの本大会では命取りです (-_-;土肥と茂庭の連携はよく取れていたんですけどね。それにしても土肥ちゃんはよくスベッてましたね。後半でも滑っていたので何とかなりませんかね?ゴールエリアは確かに芝が剥げていたりで通常のピッチとは異なりますが、芝への対応、スパイクですね、をして欲しかったです。駒野はまぁまぁこなしていたかな?という印象。前半だけですが。1対1も止めていたし、シュートも放ったりとよく動いていた印象でした。これを90分保って下さい。中田浩二。ミスしちゃいけないですよね。特に最後のバックパス。本当に痛かった。前がかりになってるのに中途半端なパスだしたら取られるいうねん (- -#守備の負担が大きくSBでも中盤でもイマイチ目立てなかった中田浩二。それが持ち味かと言ってしまえばそれまでですが、彼の武器である正確なロングフィードが活かされない戦術や起用ならば召集しなくてもいいのではないですか?>神様俊輔、松井は無難。遠慮せずにプレーしていたのでよかったと思います。ダイレクトのプレーが少なかったと思いますが俊輔以外にもボールも落ち着くところができた感じでよかったです。小野の後釜候補になってきました (^_^)v稲本は今置かれている状況から打破しようと頑張っていたと思えるプレーをしていたと思います。守備もよかったし危険な予知もできていたし。移籍するのによいアピールになったと思います。ミドルシュートも惜しかったですね。まとめてFW。高原のゴールはラッキーではなくてあの姿勢が大事だという事。ファーストシュートではなかったではないでしょうか。あの距離からでもチャンスがあれば撃っていく積極性が見れてよかったです。柳沢も2点目のPKはエリア内でドリブルをしかけた柳沢のプレーにて得たモノでした。あのまま突破していても得点は決まっていただろうしゴールに向っていく姿勢がこちらも伺えて期待のもてる試合でした。大久保は。。。機能しなくなった中盤になってからの投入だったので可哀想かな、と思いました。松井との連携ももう少し観たかったし。自分で持ち込むだけじゃ限界がありますから。でもハンドを取られたプレイは頂けないですね。もったいなかったです。わざとなら残念です (-_-#交代選手は。。。何故坪井、三都主投入なのかがわかりませんでした。坪井ではなくて相手の高さに対応するなら箕輪だったと思うんですけどね。三都主も攻撃ではラストパスもそんなに供給せず。守備も必ずしも強くない。彼を投入した為に中盤に移った中田浩二がミスしたとなると、これって采配ミスという事になるのか?そこんところはどうなのよ>神様宿題ね (-_-;ラスト。ヒデ。なんだ?終了後のインタビュー。答えたくなかったら受けるなよ。無理に話さなくてもいいよ試合も引き分けて勝ってた試合を落として機嫌が悪くなってるのはわかるけど、インタビュアーが意にそぐわない質問をして(前半かなりいいかたちで攻撃ができていたと思うが)「え?はい、なんでしょうか」(これからの課題はなんですか)「多々!」って子供じゃないんやから、相手に対してからかってるような受け答え止めませんか。いくら昔自分の思っていない事を記事にされたとかでインタビューに答えなくなったり、海外でも日本のメディアには拒否をする姿勢はもう大人げないな、と思うばかりです。30歳前のする事とは思えないですね。残念です。今日のインタビューを見てヒデの姿の一面を見たような気がして少し残念でした。次戦はシェフチェンコ率いるウクライナです。厳しい戦いが予想されますがしっかり集中して勝利に近づいて欲しいなと思うばかりです。
2005.10.08
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小野負傷ですか。ったく、こう続くと呆れてしまいますね。松井が代わりにスタメンの可能性が高くなったとはいえ、素直に喜べないですねぇ。。。こんなに怪我が多いと使うにも使えないですよね。。。もう召集しなくてもいいんじゃないですか (- -#)キツい事書きますが、怪我が多ければ出れないですし、幸い中盤の層は厚いですから、困らないでしょ (-_-#とにかく奮起して早く怪我を治して下さいで予想フォーメーションは 高原 柳沢 俊輔 松井 ヒデ 稲本 中田 茂庭 田中 駒野 土肥いわゆる中盤をダイヤモンド型に配列しました。。。まるでJ創設の鹿島みたいだ (^_^)v 長谷川 黒崎 アルシンド ジーコ サントス 本田 賀谷 大野 奥野 秋田 古川懐かしい (T_T)話それましたね (^_^;;ポイントはサイドバックと松井、ヒデとのコンビネーションだと思います。駒野がいかにヒデの鬼パスに反応できるか松井のワンタッチパスが中田が感じる事ができるか見てみたいと思います。小野がでなくてもダイヤモンドが光るかどうかは、松井にかかってくるのかな?一気にレギュラー獲り!目指して欲しいと思います中田浩、SBですか。巧くこなしても次に繋がるかなんですよね。スカスカの三都主、ケガ治療中の三浦淳。4バックにすると人材難なポジションですから活躍すればレギュラー取れるチャンスなんですが。。。どうでしょう稲本も勝負ですね。試合に出れないわけですから、移籍するチャンスとアピールして自分の未来を開いて欲しいと思います。FWは試合に出ていない2人ですか。例え点を決めたとしても一過性のものなんでしょうね。試合に出ないといけません。真価は問えないわけです。とにかく頑張って評価を上げて欲しい。代表レベルでなくクラブレベルでの出場を賭けて頑張って欲しいと思います。新聞にキックオフ13時20分て書いてあったからビックリしたけど、現地時間でしたか。。。日本時間は19時20分ですね。安心しました。。。最近は読み違えの多いさかpでした。。。
2005.10.07
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僕の普段の話。平日は普通に会社に行き仕事をし、ある程度残業などして帰宅する毎日です。趣味がサッカーという事で服装や映画に目もくれず流行などからも無縁の生活を送っています。今の部署にはパートナーさんも含めれば60人以上が一部屋に集まられています。特別なカードがなければ入れない我が部屋を会社では「開かずの間」と呼ばれています。そんな中、類は友を呼ぶとでも言うのでしょうか。僕の隣の方もサッカーが好きな方です。僕よりも5つ位年上でしょうか。Fさんというのですが、今年から出向でうちの会社に来られました。なんでも地元でお子さんが所属するサッカークラブのコーチを経験された事があるとかで。観るのも好きなのですが、前の職場では会社帰りにフットサルもやられたいたという蹴るのも好きというアクティブな方です。お昼は隣同士で弁当を食べ、サッカーの話等々をするわけです。でこんな話が。。。実は息子さんはもうすでに高校生でして(ですのでコーチは辞めておられます)その息子さんの同級生がなんと、日本代表のU-17に選出されたというのです。前から巧い子がいるんよぉ~と話には聞いていたのですが、まさか日本代表に選ばれるとは!驚いてしまったのと、関係ないのに嬉しくなりました (^_^;;でも。。。その同級生、高校では下級生ながらもレギュラーでインターハイ出場を決めていたのですが大会前の練習試合で削られ、靭帯を損傷。試合出場はおろか入院、手術となりました。今では歩けるまでに回復したのですが、その状態で代表に選ばれたというのです (◎_◎)Fさん曰く「(同級生がケガをしてるの)ちゃんと見てるんかな、というのを息子として笑ってたよ」なぁんて。そうですよね、リハビリの最中で選手権予選も間に合わないなんて言われてるのに代表選出なんて、キチンと確認して報告してるのか!って話ですよね。その他にも先の日韓ワールドカップを生観戦されたそうなんですが、試合前日に誘われてその当日、新幹線のホームで会社に連絡を入れ観に行かれたお話も笑いながら聞いていました。毎日の生活の中でひと時の間の中にて楽しむサッカー話。今の楽しみの一つです (^_^)vサッカー好きな皆さんは、普段の何気ない生活の中でどこにサッカーを入れて楽しんでいますか。
2005.10.06
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G大阪対千葉ですか。J創設時からのクラブでJ創設後1度もタイトルを取れなかった両クラブが闘うんですね。非常に熱のこもった試合になりそうな予感です。今シーズン爆発的な攻撃力を持つG大阪か?オシムの連続攻撃がタイトルを勝ち取るのか?内容が非常に気になる試合ですね。11月5日(土)13時5分決勝です。ちょっと早くないか?予想はG大阪ですけど千葉の走るサッカーにも期待したいし。。。今シーズンの対戦はどうなんですかね。。。昨シーズンは2試合ともドローだったと選手名鑑にはありました。通算成績でもほぼ五分五分なんですよねぇ~。面白い試合になりそうな感じです。観に行ってもいいかな?と思える、今年のナビスコ決勝戦のカードでした。
2005.10.05
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東欧遠征に代表が向いました。代表のチーム力底上げと海外組の出来を観るいい機会だなと思います。海外にいるからといってそれがレギュラーとして出場できるかといえばそうではないですからねぇ。。。さて海外組のテストなのですが、実はタイトルにも有るとおりジーコが当初率いていた頃の「黄金のカルテット」を試さなくてはいけないのかな?と思っています。今週号のサッカーマガジンでは、ジーコが代表を率いて57試合。その中でヒデ、俊輔、小野が揃ってスタメンに名を連ねた試合はたったの6試合だそうで意外でした。確かに揃わないことが多かったような気がします。ヒデ、小野はケガで離れていた事もありましたし。。。この3人を揃って使う機会がようやく訪れたのかな?と思います。3バックと左右のサイドハーフが今の代表のフォーメーションとなっていますので、どうしても3-5-2だと左右のサイドにかつてのカルテットが一人配置しないといけなくなってきます。となると4バックでしょうか?これでは左右のサイドバックが加地、三都主ですから守備ガタガタです (>_
2005.10.04
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フェレンツ・プスカシュ。彼のプレーを見た人などもう少ないであろう。特に日本人ならば。映像でも残ってるのは少ないだろう。ひょっとしたら韓国人の方なら覚えがあるのかもしれない。1954年スイスワールドカップに出場した、ハンガリー代表の名FWである。当時1950年代、ハンガリー代表は「マジック・マジャール(魔法のハンガリー人)」と呼ばれた無敵のチームであった。1954年当時まで6年間負けなしの実績を引っさげ、本大会に挑んだのである。もちろん優勝候補の筆頭であった。しかし決勝で当時まだ伏兵的存在でしかなかった西ドイツに破れ惜しくも準優勝に終りました。その後ハンガリー動乱の政治的理由によりスペインへ亡命。R・マドリードに移籍した彼は、黎明期のチャンピオンズカップにて優勝に貢献しました。またこの当時は国籍を変えても代表チームに入れたルールであった為スペイン代表としても62年のワールドカップに出場したのです。そんな輝かしい実績をもつ彼はペレと同様、サッカー界では伝説となっています。ハンガリー民主化の後母国に帰国した時、国を挙げての歓迎を行ったそうです。彼の名のスタジアムもあります。そんなプスカシュも78歳。5年前からアルツハイマーを発病し現在は意識障害も起こってるとの事。しかし病室のTVからハンガリー国家が流れると急に立ち上がり姿勢を正すというのです。病床にありながら若き日に代表として、主将として戦った日々を忘れる事はないのでしょう。そんなかつての名選手にR・マドリーは毎月の治療費を捻出しているのだとか。8月には彼へのチャリティーマッチも開催され収益の一部がプスカシュ氏に送られたといいます。R・マドリーも粋な事をやるなと思いました。完全に回復する事はないでしょう。しかし少しでも良くなって長生きをして欲しいと思います。かつてのドイツ代表主将マテウスが率いたハンガリーは予選敗退が決まっています。ハンガリー動乱後名選手が流出したせいで選手育成が捗らず、86年メキシコ大会後は連続して予選敗退を喫しています。彼の病床での直立不動の姿勢がいつかハンガリー代表のエネルギーとなって、伝説のチームに及ばないまでも本大会への出場を果たすようなチームが再生できればなと思った、昨日のスポーツ新聞を読んだ感想でした。
2005.10.03
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昨日は日記が書けず。。。体調を崩してしまいました。気温差があるとどうしてもお鼻にきてしまいます。。。へぇーっしゅっ!!。。季節の変わり目を水っ洟で知るさかpです (>_
2005.10.02
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土曜日の午後からフットサルの大会と、夕方から2時間コートを予約していたので練習をしました。大会のカテゴリーは、「オーバー30ビギナーズ」でした。15チームが3つのブロックにわかれリーグ戦を行いグループ1位になったチームとグループ2位の中で勝ち点が多いチーム合せて4チームが決勝トーナメントへ進出するという形式でした。結果は、1勝2敗1分に終ってしまい予選敗退となりました。経験者が多くて上位進出できるかなと思ったんですが、相手が引いてシュートが悉くブロックされたり攻撃陣がボールを持ちすぎたり単純な縦パスで単調な攻めだったり守備の時にミスが出たり結果として結びつかなかった大会でした。僕もミドルを放ったりしたんですがGKに阻まれたりして得点ならず。。。ただ今までになく積極的に前に上がってシュートを放てたので自分のプレーには満足している次第です。で夕方から同じフットサル場で練習を行ったんですが、4つのコートを占領していたのが隣のBコートはチームの後輩、闘将S君の所属するもうひとつのチームCコートは会社の先輩が友人のチームと練習を行いDコートでは会社の後輩(といってももう管理職)のお友達の大学のOBチームの方々がボールを蹴っていたという僕の知り合いで埋まってましたこんな事ってあるんやなとしみじみ思ってしまいました (^_^;; いつかは知り合いのチーム集めて自主大会?なんて思いましたが、時間と資金と準備が大変そうなのでフットサル場主催の大会にエントリーした方が面倒でないのでそちらの方にこれからもお世話になろうと思います (^_^)v
2005.10.01
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