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う~ん。。。まぁ、いいリハーサルだと言えばそうなのかもしれませんが、それにしては日本のミスが多いなと思ったのがこの試合の印象です。DF陣からの縦パスがカットされてカウンターをくらうシーンが多かったと思います。あとは、早い攻撃が見られなかった事。足元へのパスから一呼吸おいて球出しするもんでどうしても攻撃が遅かったり単調だったりしたと思います。ボスニアの方がワンタッチでつなぐ事が多かったと思います。チャンスはボスニアの方が多かったですね。きっと本大会のクロアチア戦でも似たような展開になるのではないでしょうか。TVから観るスタジアムの雰囲気はアウェイだったようなきがします。手応えのある相手と本番の地で対戦できてよかったかもしれません。あのPKはアウェイの洗礼を注意しないといけない、という事になるんではないでしょうか?中澤はファールしてませんでしたものね。でもPKを取られる事もあるという事で。あの場面ではボックスの中に入ってこられた時点で「ダメ」なんでしょうけど (^_^;;日本の2得点はともにロスタイムでしたね。ジーコに運があるというかなんというか、ついてますね。この運が本大会でも続きますようにお願いするしかないのでしょうか?運に頼らないように徐々にチームのコンディションを上げて欲しいと思います。松井、観たかったなぁ。。。
2006.02.28
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バーゼル(スイス)に移籍した中田浩二が移籍後初ゴールを決めたようです。http://www.nikkansports.com/ns/soccer/p-sc-tp0-060227-0021.htmlマルセイユでは得点がなかったのでこれが欧州初ゴールとなる中田浩二。記事によると4-4-2の左MFで出場したのだとか。日本ではボランチ、左CBの印象が強いがスイスでは攻撃的なポジションに着いているようです。いろいろありましたがスイスの地で何とか頑張っているようです。TVにはあまり写らないので忘れられているような感じをうけてしまうのですが、本来実力のある選手なのですから頑張って欲しいと思います。しかし中田浩二の代表でのポジションは左サイドでの起用に絞られているのでしょうか?それとも中盤、ボランチなのでしょうか?器用なだけにオールマイティなとこもアピールしてるんでしょうけど、このままじゃどっちつかずのままで出場できないのでは?と思います。彼の左足からの正確なロングフィードは絶対に武器になるはずです。それを活かすべくバーゼルで頑張り、代表で生き残って欲しいと思います。
2006.02.27
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朝起きたら雪が降っていました。前日は雪が少なかったので物足りなさを感じていたのですが、うっすら雪に包まれた風景はとても綺麗でした。 朝食前に朝風呂を頂きました。温泉三昧を満喫しました朝風呂浴びてから、朝8時から朝食。その中から印象に残ったのを紹介します (^_^)v寄せ豆腐です。出汁醤油で頂きました。つけなくても美味しかったです ハタハタの干物を焼いて頂きました おかゆも美味しかったです 朝食を堪能してからまたお風呂に入りまして、計4回入りました。気持ちのよいお風呂でした。檜のお風呂から露天風呂に出られるんですが、朝は粉雪の下でお風呂に入ったので結構長めに入れました。しっかり温泉饅頭を購入してチェックアウトしました。宿を出た後、みなかみの森美術館に行きました。トリックアートなんですが浮き出て見えますか? その後、水上温泉郷に向かいましてもう一回、スマートボールを!と思いましたが、まだ開店していませんでした (>_
2006.02.26
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週末に毎年恒例の温泉旅行に行ってきました。今年は同じチームでフットサルをやっている後輩のM君も併せて4人で行って来ました。行き先は群馬県、上牧(かみもく)温泉。お宿は辰巳館さんでした。上牧温泉自体はそんなに大きくないのですが、一駅足を伸ばせば水上温泉なのでそちらをブラブラしていました。谷川岳です スマートボールは燃えました温泉に入ってひとっ風呂入ってから(露天風呂、サイコー!)一番楽しみにしていた。夕食です。ここのお宿は「囲炉裏」で食べさせてくれます。囲炉裏です 竹酒です。美味しかったです (^_^)v 地ビールも美味しかったです (^_^)v 岩魚、鶏肉、豚肉、牛肉と串焼きを頂いて、ホイル焼きの中は椎茸、マイタケが入ってました。美味しかったです (^_^)v 汁物にデザート、そして焼きおにぎり頂きました。余りに美味しかったので、追加しました (^_^;; この後卓球をして、元卓球部の私めは他の3人を寄せ付けませんでした (^_^;; またお風呂に入りまして、部屋に戻り、土産屋で購入した地酒を飲んで一日目は過ぎていきました。食って遊んで寝てと放蕩三昧の一日目でした (^_^)v
2006.02.25
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今シーズンのACLでヴェルディと同じグループに入ったアレマ・マラン(インドネシア)、タバコ・モノポリ(タイ)が期日までにAFCに選手登録を怠ったという事で他の組の併せて4クラブが失格となりました。これでヴェルディは1次リーグ、韓国の現代とのガチンコ勝負で予選グループ突破を争う事になりました。ヴェルディにとっては大変ラッキーな事ですが、こういう失格があっていいのか?と思います。年末のTOYOTAカップに繋がる大事な試合でAFC、ACLの権威がいつまでも上がらないような気がします。出場する気がないのなら他に出場機会を求める国のクラブ(もちらん成績も備えないといけませんが)に枠を与えるべきです。UEFAのランキングみたく上位国から4チームとか、日本、韓国等の強豪国からはガンバ、レッズ以外にも枠が与えられて当然だと思います。弱い国は予備選から出場するやその国から出場枠を取り消すという事でいいんではないでしょうか?強いチームと戦う事でアジアのレベルは上がるし、より環境の整ったピッチ等で試合ができると思います。是非将来のACLではAFCのランキング順に枠を与えられるようになって欲しいと思うばかりです (-人-)今日はこれから温泉まで骨休みに行って来ます。その模様はまた日曜日以降に更新できれば!と思っています (^_^)/~~
2006.02.25
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アメリカのサッカーについてどう思われますか?現在FIFAランキングでもベスト10内に入り、先の日本との親善試合でも勝利を納めました。サッカーの後進国というイメージが拭いきれませんが、着実に実力はつけているような、そんな感じを受けます。今日の日刊スポーツには何故か横峯さくらの親父が「サッカーで日本がアメリカに負けちゃいかんよ」という記事が掲載されていました。アメリカが強化に乗り出して実力をつけてきている事を知らないのでこういう事が書けてしまうのだと思います。サッカーに力を入れている、日本より先にキャンプをはって今年になってから数試合代表戦を戦っている、という事実を知って述べて欲しかったですね。アメリカに比べて調整不足の日本は負けて当然だったし、変に勝たなくてよかったと思います。力はつけてきているアメリカのサッカーですが、ベテラン記者が幅を効かせているスポーツ紙やマスコミがなかなか新参者のサッカーに記事のスペースや結果を放送する時間を与えられないようです。情報が伝わらないだけに余計アメリカのサッカーが謎のベールに包まれているようで不気味です。話によるとアメリカの海外組(欧州で活躍する選手)はざっと100人はいるんだとか。先の試合では国内組中心となると。。。本来のチームではない?という事も考えられます。たまにESPNなんかでメジャーリーグサッカーをやっていて観る時もありましたが、印象は昔のつなぐサッカーというよりも前に放り込んでフィジカルの強さをいかして強引に押し込むという感じでした。これも海外組が入れば変わって行くのでしょうか?とにかく今まで知らなさ過ぎた感のあるアメリカサッカー。先の敗戦を機にチェックしておく必要があるかと思いました。
2006.02.24
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今日は朝4時起きでした。眠いのを我慢してでもこの試合はLIVEで観る価値がある!と思っていました。イングランド・プレミアリーグの首位を独走する、チェルシー。リーガ・エスパニョーラの首位を行くバルセロナ。去年と同じ顔合せが同じベスト16で対峙。違っているのは1stRegと2ndRegのホームが入れ替わってる事でした。チェルシーのホーム、スタンフォードブリッジでの試合でしたのでチェルシー有利かな、と思って心配していたこの試合はバルセロナ1-2で勝利しました。バルセロナが勝ったから言えるかもしれませんが、すっごい面白い試合でした芝もボコボコのピッチ、おまけに水も撒かれていてグチョグチョのピッチ状態。あきらかにバルセロナのパス攻撃を分断する為の策だったのでしょうが、そんな事はお構いなしにボールをキープしパスを繋ぐバルサ。ボールボゼッションは試合終了までバルサが高かった試合でした。しかしボールを奪ってからのチェルシーもカウンターからの速攻でバルサゴールを脅かします。ただ裏を狙ったパスはバルサ守備陣がよくカットしていました。メッシがこれまたキレキレで (^_^;; チェルシー守備陣は手を焼いていました。そしてチェルシーの左サイドバック、デル・オルノがメッシへのタックルで一発退場。チェルシーは10人で戦う事に。でも10人になってからのチェルシーの方が機能していましたね。早いしかけでシュートまでよく持っていったと思います。お互いオウンゴールで得点を献上。しかし両雄が攻めて凌いだ結果のギリギリのプレーでのオウンゴールなので、何て言うか「しょぼい」オウンゴールじゃないんですよね。精一杯体張ってのプレイで献上した失点だったのでモッタもテリーも責められないですね。。。そして決勝点となったバルサの速攻、連携は見事でした。CKのこぼれ玉をロナウジーニョがドリブル。右に回りこんだエトーの作った左サイドへのスペースに途中交代で入ったラーションが抉ります。縦に落としたパスをマルケスがダイレクトでクロス。それにエトーがヘディングで合せてゴール。昨シーズン、スタンフォードブリッジでゴールを奪えなかったのでエトーは大喜びでした。この試合は、パス回しの早さ、展開の早さとボール、選手がずっと動いていてとても面白い試合でした。素人の人が見ても90分飽きない、そんな試合だったと思います。スキルの卓越した選手たちが必至でボールを追って勝利に賭けるひた向きさに朝から感動したし、いい試合を堪能させてもらいました (^_^)v今スカパーで再放送をしてるのを観ながら日記書いてますが、何度観ても飽きない試合です。DVDにコピーを撮って早く自分のモノにしようと思います。2ndRegはカンプノウで行われます。断然バルサ有利です。去年のリベンジ果たせるか?それとも策士モウリーニョ、手を撃って来るか?2週間後まで待ち遠しいですが、楽しみにしてようと思います
2006.02.23
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アジアカップ予選、インド戦。長谷部のゴールが決まって2-0となりました。引いて固めているインドに対してあと何点取れるか?そしてキチンと守れるか?しっかり結果を出して欲しいと思います。三都主は何故こんなにも連携が悪いんでしょうどうして足元だけのパスに終始してるのでしょうこのスタメンからどれだけドイツでの代表に選ばれるのでしょうかでも今日はもうすぐ寝ようかと思います。日本時間の翌朝4時半からヨーロッパチャンピオンズリーグのセカンドランド1stReg残り4試合が行われます。チェルシーvsバルセロナを生中継で観ようと思います。4時起きですセブンで翌朝の朝飯も買いました。準備万端です。バルサ勝利の夢を思い浮かべながら寝ようと思います (^_^;;お休みなさい。。。3-0になりました。もっと得点を取って終って欲しいと思います
2006.02.22
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今日の日刊スポーツのWEBを確認しますと柳沢が6月30日までの期限付き移籍で鹿島に復帰させると発表しましたhttp://www.nikkansports.com/ns/soccer/f-sc-tp0-060221-0019.htmlこの記事は最後この言葉で締められていました「セリエAでプレーする日本人選手はいなくなる」94-95シーズンにカズがジェノアへ移籍してから11年。間ヒデが移籍するまでまず海外へとなるとセリエAにというのが道筋だっただけに時代も変わったなぁと思うばかりです。そんなイタリアはこのドイツW杯では24年ぶりの優勝を狙っています。しかしイタリア国内ではサッカー人気が高まる気配がなく、人気下降線のカルチョの現状にイタリア代表リッピ監督が嘆いているという記事が昨日の日刊スポーツに特集が組まれていました。今カルチョの深刻な課題と言えば「入場者数の減少」が挙げられるとの事。今年後半戦初戦10試合の平均入場者数はなんと4000人今季10節までの1試合の平均入場者数は、2万2039人で昨季と同じデータとでは3312人減少しています。単純計算した場合今季約12万5000人がスタジアムから遠ざかりました。原因の一つとして挙げられるのが、物価高によるチケット代の高騰との事。99年よりユーロが導入されて以来すべての物価が1.5~2倍に上昇しチケット代もそれに連なるように値上がりしたのだとか。ちなみに先のメッシーナvsユベントス戦でのチケットは一番安いチケットで30ユーロ。約4200円最高は100ユーロ。約1万4000円とこれではちょっと高いですよね。物価も日本よりイタリアの方が安いとなると遠のくのは考えられる要因かと思います。ユーベ戦だから高い設定にしてあっても高すぎると思います。たしかにユーベのホーム、デッレ・アルピに人が多く入ってる事はみかけないですよね (>__
2006.02.21
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今日の日刊スポーツのWEBを確認しますと柳沢が6月30日までの期限付き移籍で鹿島に復帰させると発表しましたhttp://www.nikkansports.com/ns/soccer/f-sc-tp0-060221-0019.htmlこの記事は最後この言葉で締められていました「セリエAでプレーする日本人選手はいなくなる」94-95シーズンにカズがジェノアへ移籍してから11年。間ヒデが移籍するまでまず海外へとなるとセリエAにというのが道筋だっただけに時代も変わったなぁと思うばかりです。そんなイタリアはこのドイツW杯では24年ぶりの優勝を狙っています。しかしイタリア国内ではサッカー人気が高まる気配がなく、人気下降線のカルチョの現状にイタリア代表リッピ監督が嘆いているという記事が昨日の日刊スポーツに特集が組まれていました。今カルチョの深刻な課題と言えば「入場者数の減少」が挙げられるとの事。今年後半戦初戦10試合の平均入場者数はなんと4000人今季10節までの1試合の平均入場者数は、2万2039人で昨季と同じデータとでは3312人減少しています。単純計算した場合今季約12万5000人がスタジアムから遠ざかりました。原因の一つとして挙げられるのが、物価高によるチケット代の高騰との事。99年よりユーロが導入されて以来すべての物価が1.5~2倍に上昇しチケット代もそれに連なるように値上がりしたのだとか。ちなみに先のメッシーナvsユベントス戦でのチケットは一番安いチケットで30ユーロ。約4200円最高は100ユーロ。約1万4000円とこれではちょっと高いですよね。物価も日本よりイタリアの方が安いとなると遠のくのは考えられる要因かと思います。ユーベ戦だから高い設定にしてあっても高すぎると思います。たしかにユーベのホーム、デッレ・アルピに人が多く入ってる事はみかけないですよね (>__
2006.02.21
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土曜日の新聞で柳沢の鹿島復帰についての記事が載っていたので、心の中で小躍りしていた訳ですが、週が明けても未だ正式な発表がないのには少し不安を感じる訳です。早く決定の報が届くといい。Jリーグ開幕まであと2週間を切っています。各クラブともに補強をしてプレシーズンマッチにと開幕に照準を合せています。もちらん鹿島もそうなんですが、選手の補強と言えば新人の3選手のみ。しかしトニーニョ・セレーゾ監督から先の世界クラブ選手権で世界一に輝いたサンパウロの監督アウトゥオリの就任が最大の補強と言えるかもしれません。選手時代の輝かしい経歴はないが大学でコーチング理論を学び、現場ではフィジカルコーチとなってチームを支える等の指導者としてのキャリアは優れた実績を持っています。早くも実戦練習では高卒ルーキーの内田(DF:清水東)を起用する等新しい戦力を試そうと競争意識を煽っています。鈴木も抜けてFW陣はアレックス・ミネイロ、野沢、深井と少し物足りなさが残る陣容ですが柳沢が復帰すれば、先のメンバーを活かしたポジショニングで得点力は必ずアップするかと思います。そうすれば日本代表にも必ず戦力として武器になってくれるでしょう。正式発表を早く聞きたいものです
2006.02.20
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本来は寝ていたであろう、日曜の朝。平日と同じ朝6時に目覚まし時計のアラームと携帯電話のアラーム(FIFA ANTHEMね ^_^;;)で無理やり起きて腹ごしらえもしないまま荷物を手早く詰め込んでフットサル場へ向いました。朝9時からの大会に参加しました。着替えようとロッカールームでカバンを開けると。。。ないユニフォームの下に着るロンTを持ってくるのを忘れてしまいましたよって普段はユニの上に着るダウン用のナイロンのスウェットを着てユニフォームを羽織りました。寒い動いてる時はそうでもないですが、止まるとナイロンの冷たさが直接肌に伝わります。悔しいやら情けないやらで大会開始を待ちました。カテゴリーは「オーバー30」大会で12チームがエントリーしていました。が (>_____
2006.02.19
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土曜の日記なんですが、日曜の晩に書いております。理由はまた後述致しますが。。。土曜日は13時からフットサルの1Day大会に参加しました。この日はうちのメンバーの参加者数は5人ギリギリやん。いつも横浜のマクドで朝飯くっていたらメール到着。守護神Sさんからでした。「ゴメン体調悪いので休みます」ひえ (>___
2006.02.18
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明日は代表戦です。勝ち負けよりも内容のある試合をして欲しいと思います。アメリカ戦とはフォーメーションを替える様子のジーコ監督。せめて国内組中心で試合を行う時は3-5-2で行って欲しいと思うわけですが。。。どうでしょう?さてそれよりも注目すべきはそう!欧州CLのセカンドラウンドが来週の21日、22日に行われます。そのカードはビジャレアル(スペイン) - レンジャーズ(スコットランド)アーセナル(イングランド)- レアル・マドリード(スペイン)ACミラン(イタリア) - バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)インテル(イタリア) - アヤックス(オランダ)ユベントス(イタリア) - ブレーメン(ドイツ)PSV(オランダ) - リヨン(フランス)リバプール(イングランド)- ベンフィカ(ポルトガル)バルセロナ(スペイン) - チェルシー(イングランド)どれも好カードです。やっぱり一番の注目はバルセロナvsチェルシーでしょうか。奇しくも昨年と同じセカンドラウンドの初戦で対戦したカードだけにチェルシーはもちろんバルセロナはリベンジを狙っているでしょう。去年と違うのは1stRegをスタンフォードブリッジで戦う事。モウリーニョが1stRegから飛ばしていくのか?慎重な試合運びに徹するのか?ここが注目すべきところではないかと思います (^_^)v今シーズンはどこがビッグイヤーを手にするのか?予想は難しいですが、僕の一押しと言う事で (^_^;; 昨シーズンのPSV並に活躍しそうまたはひょっとしたらビッグイヤーを狙えそうなクラブはリヨン今回もブラジル代表に選ばれたジュニーニョ・ペルナンブカノがヒッパテいますがヴィルトール等のフランス代表選手もいて隙がありません。フランス国内無敵のクラブがいよいよ欧州の舞台の中心に踊り出るかもしれません。注目したいと思います明日はフットサルです。頑張ります (^_^)/~~
2006.02.17
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日本代表中村俊輔がプレーしているスコットティッシュ・プレミアリーグ。そのスコティッシュ・プレミアリーグで右目の視力が無いにも関わらず活躍している選手がいる。現在リーグ戦3位につけている「ハイバーニアン」のFWディーン・シールズ、21歳である。ディーンは7歳の時、日曜大工の工具で右目を傷めて失明してしまいます。しかし彼は失明の事実を家族以外の他人には告げることなくプレーを続けていました。17歳までマンチェスター・ユナイテッドのユースチームに所属し、その後はアーセナルでプレー、昨シーズンからハイバーニアンに移籍しこれまで試合に出場(41試合)していました。しかし最近になって失明した右目の影響か激しい頭痛や患部への鋭い痛みが出た為に失明の事実を告白し、1月31日に失明した右目の摘出手術を受けました。ディーンは 「手術が成功して安心した。失明を隠していたが、たとえ両目が見えてもサッカーができないなら、今のほうが幸せさ」と語っている。今季中の復帰は難しいとの医師の話だができるだけ早くピッチに立ちたいと意欲を見せているディーンに拍手を送りたい。ハンディキャップを負いながらもプロサッカー選手として活躍できる事を知らしめてもらいたいと思います。日本でも大相撲の伝説の横綱、不滅の69連勝を記録している双葉山も隻眼だったという話が伝わっています。逆境を乗り越え頑張ってもらいたいと思う、少し勇気をもらったニュースでした。
2006.02.16
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日刊スポーツに京都サンガが紹介されていました。今季3シーズンぶりのJ1での戦いとなるサンガ。過去2回も降格しただけに反省も踏まえて半永久的にJ1に残留、そして強豪クラブになるようその基礎固めの年なのである。柱谷監督の今年の目標は「残留」。妥当な目標でしょう。監督は前半戦、代表組がコンディションの整わない前半戦に何とか勝負したいと思ってるようです。開幕はアウェイで横浜FM戦といきなり難敵 (>_
2006.02.15
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今シーズンはケガに悩ませられているカフー。ついに手術を決意したようです。http://www.nikkansports.com/ns/soccer/f-sc-tp0-060214-0016.html今日の日刊スポーツの裏一面には右膝の調子が悪く、あと4ヶ月に迫ったワールドカップ本大会に出場するのに手術するか否か悩んでいるという記事が載っていました。カフーは自分が出なくても、シシーニョ(レアル・マドリード)、ベレッチ(バルセロナ)と右サイドの控えは充実していて、パレイラ監督もカフーは絶対的なレギュラーではないと発言した事から、自身4度目の舞台に立つため手術するかどうか悩んでいたようですが、手術するようです。ただ手術しても完治するかどうか。今年で36歳になるカフー。肉体的な衰えも隠せないでしょう。カフーがインタビューの中で自分の評価はいつも批判されていた事を気にしているようで。。。「94年の時は『若すぎる』と言われ、98年の時は『クロスが上げられない』。02年は『守備が下手』と言われ今年は『もう年だ』と言われている。10年にはいったい何といわれているんだろうね」先の大会ではブラジル代表の主将も務めたカフー。そう言われていることは知りませんでした。彼がそれをバネにして活躍した事には違いありません。そういう不屈の精神がセレソンの精神にも繋がって好成績を残したのかもしれません。彼のテクニック自体がセレソンの中で際だったものではありませんが、メンタルが重要な比重を占めるサッカーでは彼のモチベーションこそがセレソンを纏め上げるのかもしれません。日本代表でいえば、苦汁を舐めた選手と言えば俊輔、たたき上げの選手中澤といった選手が近いでしょうか?それにしてはまだまだという感が拭えませんか?間に合って欲しいような、欲しくないような。彼の戦いはもう火蓋を切って走り出したのかもしれません
2006.02.14
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昨日の続きです。サッカー話ではないので期待された方はごめんなさい m(__)m会社が終ってからこちらから電話をしました。病院に連れて行くという親父の返事が欲しかったからです。結果から言えば、薬の量を少し多めに取っていただけで、大丈夫だと言う事でした。一先ずは安心した次第です。オフクロが摂取しているのはホルモン剤でステロイドが入ってるので量を間違えるとうつ状態になってしまうという事で、昨日は独り言を言ったりしてなおかつ微熱もあったので心配になり病院へ向ったのでした。明日からはオフクロも仕事に向うということでした。3月いっぱいで仕事はやめる事になっているのでもう無理はしないで欲しくないです。何とかむこうが安心して暮らしてもらえるようにこちらも自分の事を考えて暮らしていかないとと思います。親父からは「心配しなくてもいい」と言われました。こちらも一先ず安心しておきます。あとは僕が心配かけないように自分のこれからの生活を見つめなおしたいと思います。一区切りつきました。また明日からは取り留めの無い、サッカーの戯言を話していこうと思います
2006.02.13
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今日の日記はサッカー以外の事ですので、期待されてた方(いないか ^_^;;)はごめんなさい m(__)m実家から電話がありました。親父からでした。昨日もオフクロから電話があり用事を頼まれたのですが、連日実家から電話があるのは何ぞやと思い電話を取りました。結論から言うとオフクロの具合が悪いという事でした。僕が子供の頃から病気を患っていたので体はそんなに丈夫ではないのですが、最近うつ気味で今日も独り言をよくいうと親父が電話で言ってました。摂取してる薬の量を間違えたりしてる可能性もあるので、明日病院に行って診察をしてもらうとの事でした。正直心配でなりません。京都なので2時間もあれば着きますがそれでも遠いです。電話を切ってから考えてみました。まだ病気とかどういう状況なのかはわかりませんが、こういう状況。。。親の体調が悪くなる。。。というのは考えられなくもなかったわけです。オフクロは僕がお腹にいたころから体調がおかしくなりました。妊娠した事でホルモンの病気になり体調を崩しました。ずっとホルモンの薬を摂取してきました。こちらで一人暮らしをしはじめた6年前にその薬が元で体調を崩しました。新たな薬を飲み落ち着きましたが、顔がむくむという副作用があり真ん丸な顔になってしまいました。そして体調を崩したというしらせ。。。思った程長生きできないのかな?と考えてしまいます。。。オフクロには「早く結婚して落ち着きなさい。孫の顔がみたい」と帰る度にいつものお小言を言われています。結婚する気がないの?といわれますが、そんな事はなくいい人がいれば結婚したいと思ってます。でもなかなか思うような人が見つからないというのか。。。僕の条件に合う人がいないだろうなと思うんです。古いと思われるかもしれませんが、僕は一人っ子ですから親の面倒を見なければなりません。なので結婚したらというか、今関東にいますがゆくゆくは関西、京都に来てくれる人が条件になります。関西人ですから、ずっと横浜にとは思ってなく京都に帰りたいと思ってます。会社にも関西への転勤と言ってるんですがなかなか帰れません。こちらで好きな人、というか片思いの人はいます。僕は(これも古いと思われるかもしれませんが)付き合っていい人だったらすぐにでも結婚と思ってますが、周りの新婚事情を見ると結婚しても女性の実家の近所に新居を構えるという構図になっているようです。となるとこちらの方の結婚すれば名は変わったとして関東にずっと住んでしまう事になる。。。という事を考えてます。これでは地元に帰れない。。。考えが甘い、ずれていると思われると思います。でもその思いは変わらないし替えないし、この思いに着いてくれる人とめぐり合いと思います。なかば諦めも入ってますが。。。そういう事から今まで現実逃避して生きてきたのかな。。。ダラダラと。。。それを忘れる為にサッカーにフットサルに夢中になっていた。。。かもしれません。自分の好きなものに。ちょっと現実逃避せずにじっくり考えてみようと思います。人生について。将来について。なのでこのブログも更新頻度をゆるくさせて下さい。サッカーについて語る事もありますが、こういうくだらない事を書くのも許して下さい m(__)m今日は流石にまいりました。フットサルで楽しい事もあったのでそれを書こうとおもってたのですが。。。落ち着いたらサッカー、フットサルについて書かせて下さい。
2006.02.12
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風が無くて暖かい日でした。昼から大会にいつものフットサル場で大会にエントリーしました。大会の形式はMIX大会。フィールドに女性は1人以上いなければならない大会です。ただし集まったのは5チームと少なめ (>__
2006.02.11
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まもなく開会式を迎えるトリノオリンピック。僕はちょっと冷めた眼で観ております (^_^;;なぜって今週末、セリエAではインテル対ユベントスのイタリアダービーが行われます。現在首位を走るユーベと2位のインテル。勝ち点差は9。インテルが勝てば6点差となり後半戦での興味が湧きますし、ユーベが勝ってしまうと勝ち点差は12点となりスグデッド獲得にグーンと近くなります。プレミアも首位独走で面白くないのでセリエAがこのイタリアダービーで、インテルの頑張りで盛り上げて欲しいと願いばかりですアフリカではエジプトでアフリカネーションズカップのファイナルが行われます。対戦カードはエジプトvsコートジボワール。開催国が意地を魅せるか、ドログバがまた奮起するのか?今晩24時55分からスカパーで生放送があるのでちょっと頑張って観ようかな?と思います。この試合では、先日なくなった富樫氏の死を悼んで試合前に黙祷が捧げられるそうです。以前からアフリカに注目し、その世界でも有名だった富樫氏。アフリカサッカー界の粋な計らいに恐縮です m(__)m
2006.02.10
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ワールドカップ本大会欧州プレーオフ、トルコvsスイス戦にて試合終了後に起こった乱闘騒ぎについてFIFAの裁定が下った。トルコ協会公式戦のホーム6試合を第3国(トルコ国境から500キロ以上離れた場所)で無観客試合で実施しかかるコストを負担する。制裁金は20万スイスフラン(約1840万円)とするこの裁定はFIFAが下した政治的理由以外の中では最長の処分となったようです。あとは個人アルパイ(トルコ:DF)エムレ(スイス:MF)フゲル(スイス:MF)公式戦6試合出場停止。制裁金1万5千スイスフラン(約138万円)エムレ、フゲルはこれでドイツ本大会への出場が閉ざされました (>_
2006.02.09
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「とにかくスタジアムとか現場に足を運び、たくさんの試合を観、多くの人の意見を聞き、その上で自分独自のサッカー観を養おう」先日、アフリカ選手権取材中にエジプトの地で亡くなったサッカージャーナリスト富樫洋一氏が「サッカーでメシが食えるか?2」の本の中でサッカージャーナリストを目指す人たちへ本に記述してあったアドバイスである。ジャーナリストになるつもりは更々ない。でもこのブログでサッカー、フットサルの事を書いていくならば現場での生観戦、自分が体験した事、思った事をそのままに書いていこうと思った。事実そうしてるつもりだ。その言葉を改めて胸に刻んでいこうと思いました。富樫さん、安らかに。ただ安らかに。。。ご冥福をお祈り致します m(__)m合掌
2006.02.08
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千葉のオシム監督がW杯本大会にて日本がエントリーしたF組の予想をクロアチアのスポーツ紙にて行ったようです。その予想とはクロアチアは日本よりも有利という予想でした。「引き分けたり日本が勝つようならそれは日本にとって大変な勝利。クロアチアは勝ちたければ攻撃的な日本に対してしっかり守備をする必要がある。ブラジルにも弱点はあるのでクロアチアが勝つこともあり得る」と述べたそうです。一般的な欧州の目から見た評価ではないでしょうか?旧ユーゴスラビアを世界8強の実績を残した名将の目から祖国に近いクロアチアと、今日本のクラブを指揮して身近に感じられる日本代表の印象を合わせ見た評価ではないだろうか。クロアチアのスポーツ紙向けだから当然リップサービスも含んでいるでしょうけれども (^_^;;しかし世界の名将から見た目をもってしても日本とクロアチアの差を実感しているのかな?と思います。それほど欧州の場でアウェイで戦う日本にとっては厳しいという本大会だという事を叱咤、激励されてるのかな?と思います。オシムの息子たちも代表に何人かエントリーされています。オシムの教えも代表に組み入れられている事をプレーを通じて還元されなくてはいけないでしょう。オシムもきっとそれを望んでいると思います。その事は新聞紙上に現れないオシムの希望だと思います。叶えられるように日本が1次リーグ突破できる事を強く願いたいと思います。
2006.02.07
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エジプトで行われているアフリカ・ネイションズカップ。準々決勝が行われコートジボワールvsカメルーンという事実上の決勝戦ともいえる戦いが行われた。コートジボワールのエースはドログバ。カメルーンのエースはエトウ。W杯予選、カメルーンはコートジボワールに2勝しながらも最終戦のPKを外して本大会出場権をコートジボワールに浚われたので、何とか雪辱を誓った戦いであった。特にエトウはクラブから専用機、専任のマッサージ士、トレーナーを連れて挑んでエジプトにやってきた。用意周到、アフリカNO.1を狙っていたのである。試合は前後半90分では決着つかず延長戦へ。延長前半2分にコートジボワール先制するもすぐあと5分にエトウのアシストでメヨングが決めて同点。1-1のままPK戦に。ここでもPKでの決着で雌雄を決する事になった両雄。そしてPK戦は両チーム5人皆決め、そしてその後11人目のGKまで回ったものの全員がゴールネットを揺らしたのである。そして12人目、カメルーンは先頭に戻ってエース、エトウ。しかしエトウはシュートを外してしまい、コートジボワールの12人目はそれまたエースのドログバ。ドログバは確実にシュートでネット揺らしPK戦実に12-11でコートジボワールが準決勝進出を果たし、カメルーンの雪辱は果たせませんでした。この大会はW杯本大会出場5チームのうちアンゴラ、トーゴ、ガーナは1次予選で敗れてしまいました。そして準々決勝ではチュニジアがナイジェリアにPK戦で敗れる等不振が際立った大会です。「W杯予選は番狂わせみたいなもの。出場を決めた国はアフリカのベストとは言えない。もう1回やったら別の結果になる」とはセナガルのFWディウフの言葉である。確かにその言葉を裏付けるような結果の大会になっているが、コートジボワールの実力は本物だと思う。中心選手はドログバであるが彼を中心にチームは纏まっているし、ボーナス闘争等の余計なニュースも流れてこない。だからこのカメルーンとの対戦はファイナルまで取っておきたかったのが感想ですね。ベスト8で当ったから疲れもそれほどなくて戦えたのがベストバウトになった理由にもなりますが、それにしてもこの好カードがクォーターファイナルではもったいないと思いました。ベスト4の顔ぶれはナイジェリア、セネガル、コートジボワール、開催国エジプトとこちらの方がW杯本大会出場組みだと言わんばかりの顔並びですが (^_^;; コートジボワールの次戦はナイジェリアとまたまた強豪。ナイジェリアはジェイジェイ・オコチャの代表引退に花を添えるとメンバーが結束しています。この試合も白熱しそうです。コートジボワールが勝てばそのまま優勝なんじゃないかな?と僕は勝手に予想します (^_^;;
2006.02.06
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この「フットサル」の全体数も1000近くなりますねぇ。他にフットサルのグループを立ち上げたり、様々なサッカーのグループにもフットサルの話題が入ってる事もあるので各地様々なところでフットサルが楽しまれてるな、と思い嬉しく思います。そんな今日の日記は、うちのチームの事。今日の13時から2時間ボールを蹴りました。元々大所帯のうちのチーム。延べ人数は40人超えるんですが (^_^;; その中で今日は天気もよく、風もなかったので麗らかな陽気で気持ちよかったのか実に集まった人数が19名大勢集まって頂いて感謝です。もちろんこの人数はうちのチーム単独でも今日は一人ドタキャンが出てこの人数。にしてもよく集まりました。でこんなに集まったのでアップをし(これしないとスジ痛めるから >_< )シュート練習してから3チームに別れて紅白戦を行いました。女子は3名いたのでそれぞれ別れて頂き、男性は16名を年齢で分けていきました。で僕は年長から数えて5番目ブー (-"-年とったなぁ。。。としみじみしましたが年長から振り分けていくと今日の男性メンバー、20代が4人と言う事は。。。おっさんは。。。12人はっ!(◎_◎)いやはや、みんな年を取るわけですよね (^_^;; というわけで速攻は若い奴らに走らせて、おっさんはパスを廻して遅攻で楽しんでいました。でもほぼ交代メンバーがいないに等しいのでほぼフルに走っていました。2セットやって別のチームと交代。1セット終ると別のチームに変わるという感じでゲームを楽しみました。今日も守備中心でのプレーでした。たまに上がると体力がもたないので (^_^;; でセットプレーから得点チャンスがあったんですが、CKからダイレクトにニアであわせたボールはサイドネットに (>_
2006.02.05
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ブラジル代表の現在の両サイドバックといえば、右はACミラン所属のカフー。左はレアル・マドリードのロベルト・カルロスとここ10年は変わっていない不動のポジションとなっています。しかしブラジル代表パレイラ監督は、「現代サッカーで両サイドバックは重要。2人を試合に使うとは必ずしも言えない」と暗にレギュラー落ちを示唆したのです。カフーは今年で36歳。ロベカルは33歳とともに30代に入り体力的な事を考えると確かに疑問符がつきます。試合中攻撃の時はサイドを駆け上がり、守備の時は駆け下がりと激しい動きを90分間持続するのは難しいのではないか?というのもブラジル国内でも言われています。世界の頂点で争われるレギュラーの座。カフー、ロベカルクラスの選手が他の国の選手なら年齢に関係なくポジションの安泰は約束されたようなものなのでしょうが、セレソンではそういう面でも厳しいのですね。後釜としてレアル・マドリードに移籍したシシーニョやバルセロナのベレッチもいてこれらの選手もカフー、ロベカルがいなければ楽にレギュラーなのでしょうけど、そういう訳にもいかない。選手層が本当に厚い事を示していますが、各クラブで実績を持ち、プライドをかねそろえた優秀な選手がどこで代表チームのレギュラーを切り替えるのか?監督も頭は痛いでしょう。日本戦の時にこの両サイドが誰になっているのか?誰になっていても強敵であることには変わりませんが、セレソンのレギュラー争いも注目しながらこの点を日本戦を違った角度で覗いて見るのも面白いかもしれません
2006.02.04
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今日も飲み会でした。今晩の飲み会は旧友に会うものでした。久しぶりにお会いできたので嬉しい限りでした。本題にかつてヒデが欧州でデビューを果たしたペルージャ。その会長であったガウチ氏がペルージャの資本流用、資産横領、書類偽造など次々に悪事が発覚。クラブ事態は昨年11月に破産。これらが明るみになりすでにクラブの中核を担っていた息子たちは逮捕され、国外に逃亡したガウチ氏も国際手配中だそうです。ガウチ氏は元々競走馬で富をなしたと聞いてます。トニービンという馬でしたか、活躍し主牡馬として種を植え付けたりしてから結構懐が深くなっていたそうです。しかしそれにも限りが見え、昔からチョコチョコと移籍金等を私財に流用していたそうです。ヒデの移籍金の一部も偽造申告して儲けたとか。カルチョをビジネスとしか見えなかった哀れな顛末ではないでしょうか。そんなペルージャもその煽りをくってセリエCですか。落ちるところまで落ちてしまったようです。早く健全な会長が見つかってセリエAに戻ってくる事を願うばかりです。そしてサッカークラブを持とうとする人間の監査機関がしっかりして経営を担えるか審査すべきかと思います。それも年毎に。一番煽りを食ってるのは、選手であり応援しているサポーター、クラブを支援する町の方々です。サッカーを取り上げないで!と願うばかりです。
2006.02.03
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欧州を中心に1月は移籍市場が開かれ、ワールドカップ本大会を控え代表入りを目指す当落線上の選手を中心に移籍が活発だったかな?と思います。代表的なのは共にイタリア代表入りを目指すFW。カッサーノとビエリでしょうか。カッサーノは飼い殺し状態のローマからレアル・マドリードへ。カップ戦で得点を決める等活躍しています。ただ試合に出ていなかった間不摂生が祟ったか?太り気味なのが心配です。レアルでもロナウド、ロベカルと夜遊び好きなメンバーと仲良くなって遊びに行ってるらしいです。こんな調子で活躍できるんでしょうか?ロナウドもラウルも戻ってきます。戻ってきたら控えに廻されてしまうでしょう。そうならないように祈りましょう (^_^;;ビエリはミランで活躍の場がなかったためにモナコへ移籍しました。早速移籍2戦目で得点を挙げる等こちらも出だしはよかったようです。モナコの監督グイドリン、同僚のFWディバイオはイタリア人と言葉にも不自由しないようです。モナコもイタリアに近いですし。よい移籍ではないでしょうか?今月含めて本大会まで4ヶ月。この期間の中で移籍した選手がどんなパフォーマンスをして代表入りするのか?または落選してしまうのか?4ヶ月は長いようで短い期間です。どんな悲喜交々が展開されるのか?注目したいと思います
2006.02.02
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水曜日は飲み会がありまして、日記を今日書いております m(__)m で水曜日の話題はというと、代表のお話を。現在代表の合宿が行われていますが、ボランチにこれだけの人数が溢れています。小野、福西、遠藤、阿部、長谷部と。海外組を足すと稲本、中田ヒデ、中田浩二(入れる? ^_^;;)と中盤の選手が溢れております。他のポジションではバックアップが一人か二人なのですが、中盤は多いです。確かにレベルの高い選手が揃っていると見れば層の厚さと言ってしまえるかもしれませんが、試合もしていないのにレベルが高いというのもおかしな話で (^_^;; これではベンチ、ベンチ外に干されてしまうというもったいない話にならないかと心配です。当落線上にいるのは、遠藤、阿部、長谷部でしょうか。海外組では中田浩二と。これらの選手は代表においても複数のポジションをこなせるようにならないと生き残っていけないと思えてしまいます。遠藤は攻撃的なMFでもいけます。ガンバでも前目のポジションを担っている時もありますし。阿部は宮本の後釜としてDFラインに入って欲しいのが僕の希望です。宮本のバックアップもいませんから。。。長谷部も前目かな。ドリブルが巧いのでサイドでもよさそうな感じがします。確かに呼ばれただけで試合に出場することなくこの6月をおくる選手もいるでしょう。こうならないためにも試合に出場する為にも複数のポジションをこなせるよう頑張って欲しいと思います。そうなればチーム力も上がるのでは?と思います。
2006.02.01
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