読書日記@はっさん

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タカハシ@

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July 30, 2012
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カテゴリ: 読書
「出雲と伊勢 神道の叡智」は明治天皇の外戚である中山忠能卿の流れを組む著者(山蔭基央氏・山蔭神道の祭主)が考えた出雲大社と伊勢神宮の隠れた繋がりや皇室を敬う意義などが書かれていた。私はまったく宗教団体・著者さんを一切知らずに読了したが、「う~ん・・・」という感じだった。個々の神社の歴史や背景や著者が思う神道と皇室論、神道の必要性が書かれていたが、まぁ、こんなものだろう。「神道は宗教ではなく、超宗教です」というフレーズが何回か出てきたが、そうなんだろう。「差別語からはいる言語学入門」はもうひとつ内容がわからん本だった。ほんの少しだけ事例を挙げて差別語を解説していたが、ほとんどが著者の「自分は過去にこういう活動や文章を寄稿してきた」ということかつらつらと書かれていた。一応最後まで読んだが、最後まで「う~ん・・・よくわからん…」という内容だった。





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Last updated  July 30, 2012 12:03:58 AM


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いのち文化研究所 @ こんにちは。 はっさん、さん。こんにちは。「本当は危…
mkd5569 @ Re:心の傷は言ったもん勝ち・学歴・階級・軍隊(11/24) 朝のブログ更新おつかれさまです。 11月…
つき指 @ つき指の読書日記  すごい読書量ですね。老眼鏡の身ではこ…
mkd5569 @ Re:本業・防衛省の真実(07/08) 深夜のブログ更新お疲れ様です。 今週も…
やまもん1974 @ 「公務員、辞めたらどうする?」著者です。 季節はずれのコメントを失礼します。 以…

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