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友人との最高に楽しい時間も終わり栃木から茨城へ帰るには山道を通る来た道を帰るのが最短で確実。危険も無い時間は既に夜中の0時を過ぎている当然のように真っ暗闇であろうということが誰でも予想できるそんな山道茂木を出る前にコンビニでライトチェックよし!問題なし!「一気に行くぞ!」通る車すら一台も無く、安全と言っちゃ安全この上ないが場所によっては本当に灯りが存在しない暗闇になるたま~に潰れた民家やお墓とか見るとちょっとヒヤッとしてしまうが、「気にしな~い、気にしない」「星が綺麗でラッキ~」とか言う七会村の手前ぐらいだろう暗闇の山道にも慣れて来た頃、Kから電話がかかってきたとりあえずバイクを停めて電話に出たヘルメットを取り「もしもし」 ?返事がないもう一回呼ぶ「もしも~し」・・・・?なんかヘンだ「もしもし?」今度はちゃんとKが返事をする「あれ~、THINKINGMANか~。 いま電話に 女の人が出たから 間違い電話しちゃったかと思ったよ(笑)」・・・うん?・・・女の人僕は「ヘー、ソウダッタノカー、ハハハ」と乾いた笑いを絞り出す。誰かいるはずない暗闇の山道・・・(・_・;)一度止めてしまったエンジンを急いでかける!!!Kとは通話中だがそれどころではない!!!そのままアクセルを限界まで捻りできるだけ速くその場を立ち去りたかった(誰だよ、女の人って!!!)(;_;*)(これ以上はなにもありませんように!!!)(考えるな、考えるな)(きっと携帯の故障さ)ただ、町の灯りが恋しかった次の日Kに確認してみると、たしかに僕の声ではなかったとそうだったら分かると女の人が最初に出たとだいじょうぶ故障だよ電波がおかしかったのさ
2005年08月30日
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幼児の頃、私は半径十数キロ圏内を一人で歩き回っていた。住んでいる町から遠く離れた国道を小さい子が一人で歩いている姿をよく目撃されたものだった。そして怒られた。(幼稚園の先生とか親に)お前は何を求めて歩いているのだ?と幼い私に訊いて見たい。いまとなっちゃあ分からないこと。自分のことだけど・・・。私は道を覚えるのが比較的早め。以上、関係ない話でしたm(__)m友人の車に乗って食事に出発!走っている車の中で、いろんな話をした。友人は話し上手なのに聞き上手でもある私は近況から最近の悩みまで聞いてもらった。うう、ありがとう(涙)さあ、な~に食べよっか?と話しているうちに、のんべえタッグは居酒屋へ(笑)友人は運転+明日も仕事 ということで、ノンアルコールそんな~(TT) 一人で飲む酒の寂しさよ~でも、俺は飲む!君がそこにいてくれるだけで、今日の酒はたちまち大吟醸さ(?)と言いつつ(言ってない^^)「とりあえず生中1つ」地ビールでした^^結構料理も美味しくて、話す会話も楽しくて友人は旅を計画してくれている友人と電話。なんかとても楽しそう。良い感じにまとめてくれそうです^^そして僕も思いがけず、千葉の友人から電話をもらいました。色々心配してくれていて・・・ごめんね、ありがとう、電話うれしかったよ。友達ってありがたいなってしみじみ思いました栃木にいるって話したら驚いていたようです。二十年前のオンボロスクーター50ccですからねそんなこんなでお酒も進み、今度の旅の相談や恋の話に馬鹿話まで色々話してはっ!!っと気付くまてよ・・・俺は酔っ払いであるがコイツは酔っ払いではありませんね?俺。恥ずかしい話とかしたかな?したような、してないような・・・はて?ま、まあいいよね。友達だもん。私は酔っ払うと普段の数倍も舌が回ります。他も全自動です。楽しいからいいのさ^^友人と二人でこうやって話すのは初めてのこと。それがとてもうれしいきてよかったそうそう、今度はトコトン飲むぞ!って約束もしたのだ!うれしいぞ^^今まで僕とトコトン飲んでくれる人ってあまりいなかったから!女性は特に(TT)だからそう言ってくれるとすっごい嬉しい!ほんとうれしい!ありがとよ~、おいちゃんはしあわせもんだよ~。ゲホゲホ閑話休題・・・あっという間に数時間が経っていた楽しい時間はホントはやい車に乗り込み帰路へ運転しながら友人は、『友達ってホントいいよね』 と言った出会った友人達を本当に大事にしていることが伝わってきた僕は今日電話してくれた友人、誕生日を祝ってくれた友人達を思い出した最近、僕は、友人たちの優しさを心から感じることがたくさんあって。今日も・・・そんな忘れられない日のひとつ。そして友人は「私はthinkingmanのこと心配してるんだよ」 と言ってくれた。そんな風にハッキリと言ってもらえたことが嬉しかったとても、とても、心に響いた・・・ありがとうそれから帰りの山道で心霊体験をしないことを祈ってくれたのだった(笑)・・・うう、怖いわ家に着き、別れを惜しみながら、ずっと子猫と遊んでおりました(こら)ももちゃんは残念ながら外出中で会えませんでした。「次はトコトン飲むぞ~!」と友人「おうっ、飲もうぜ!楽しみにしてるぞ~」そして再度、心霊体験をしないことを祈ってくれたのでした(TT)ワスレサセテそして僕は帰りました今日、優しく迎えてくれたご家族の皆さん楽しい時間を一緒に過ごしてくれた友人どうもありがとううれしかったです本当に来て良かった
2005年08月29日
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思ったよりも早く茂木に到着!ほとんど車が来ない山道で、快調に飛ばしたおかげかな?気持ち良かった~^^ 待ち合わせの時間にはまだ早いので友人の町を探検してみた。山に囲まれ、川の流れる素敵な町だ。以前来たときの楽しい思い出が記憶に甦る。「本当に着いたんだ」山の上の神社が見える、ああ、懐かしいしばらくうろうろしていたら、友人の若かりし時の思い出の場所にたどり着いた。まあ、ちょっとしたデートスポットらしい(笑)「う~む、なるほどなあ」(なにが?)連絡が来て、いざ、友人の家へ山道を上り、少し迷い、山の傾斜はスクーターの性能限界ギリギリ!頑張れミント君!停まるな~~停まったらもう登れないぞ!そろそろお家が見えるはず・・・「あれ?どこだったかな~」と思って走っていると突然、少し離れた脇道から友人がピョコンと出てきて手を振った。それが妙に可愛かったので笑ってしまった^^久しぶりの友人の笑顔がとても嬉しかったやっと会えた喜びで僕も思わず笑顔^^ハネマユ元気だった?なんだか照れます。(ひさしぶりだと照れるよ^^)庭先でお母さんに再会!お父さんもお婆様も優しく温かい笑顔で迎えてくれて。突然お邪魔した僕なのに、本当に嬉しいです(感涙)そして久しぶりに会ったネコのももちゃん「誰?この人?」って感じ・・・ももちゃん・・・(TT)そうそう、子どもが生まれたももちゃん!おめでと子猫たちはとっても可愛い^^家の中にお招きされて・・・なんだかドキドキするってば!お父さんが扇風機を回してくれました、その優しさが嬉しかったです。居間にてお茶をご馳走になりながらお父さんとお母さんと一緒に楽しくお話しました^^お父さん、この次こそは一緒にお酒を飲ませてください。 楽しみにしています。^^お母さん、ご馳走になったお料理!マジで美味しかったです! 全部食べちゃいました^^どうもありがとうございました。お婆様、 こんどゆっくりお話させてくださいももちゃん、忘れちゃった?もう一度お友達からお付き合いしましょう(笑)どうもありがとうございましたそれから友人の運転で食事に行きました
2005年08月29日
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早朝に目が覚めた。理由も無く訪れた自由な時間ふむ・・・そうだ、早朝からやっているパン屋へ行ってみようネットで検索一時間。やっと一軒のパン屋早速スクーターに乗っていってみるこんなに朝早く外に出たのはいつ振りだろう?ずいぶんと気持ちがいい。パン屋へ。できたてばかり、ふんわりとしたパンが並ぶレジで気の良い店員さんと話をした。おにぎりをご馳走になった(パン屋なのに(笑)できたてパンたちを握り締めてスクーターで走る気分爽快^^思えば、会社を退職してからというもの、どこか沈んだ時間を過ごしていた。「就職しなきゃ」・・・それだけが自分の人生を良くする選択だと自分を追い詰めていたのかもしれない。確かに僕は会社を辞めた。でも同時に自由な時間を手に入れたんだ。就職することだけを考え、日々悶々を過ごすより、今しかできないことをやってみてもいいんじゃないか?就職を考えて悶々とする一日しか創造できなかった。きょうもそうだと思い込んでいた。僕はこうして、人生を楽しめる。そう教わった気がした。どこにでもいける・・・今日を楽しくすることはできるんだそうだ、どこに行こう^^どこにいける?遠くに行ってみよう。大学の友人が栃木に住んでいる。彼女に会いに行ってみよう。そう思った。ホームセンターに行って、スクーターの整備を始める新しいヘッドライト、潤滑油、バッテリー補充液、添加剤緊急時のパンク修理剤。全てのメンテナンスを終了し、出発!しかもガソリンスタンドでハイオク!よし!万全!彼女に会えるだろうか?メールしたが返事は無い、まだ仕事中だろう。会えなくても行ってみよう。きっと楽しいことが待っている。ゴウゴウと大型車が走る国道を抜けて、地図で調べた県道に入ると、ほとんど貸し切り状態。天気は快晴!遠くに見える山、流れる雲を見ながら走るととても気持ちがいい栃木に入り濃い緑の山々がすぐそばを流れていく綺麗に澄んだ川も見える空気も綺麗こんな場所を走っていることが嬉しくて楽しくて^^川で遊んでいる子供がいたりして^^う~ん夏だねえもう二十年ぐらい前のスクーターだけど、エンジンだけは快調!メンテナンスはこまめにやってるもんねがんばってくれよー、頼りにしてるぜ、ミント君気持ち良く走っていると、栃木の友人から電話!元気な声が聞こえる良かった^^会えるようきうきしながらまた走り出した。
2005年08月29日
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所詮、男と女越えられないカベがあるまあ、そりゃそうだだからいいのかそれを忘れるこっちが悪い女性は軽~くそれを越えてくるが男性はそっちに行っちゃあいけないそんなもんだまあ、それでいいじゃあないか男がそれを望んじゃいけないのさ ベイベー (笑)俺が悪かったそれとはまったく関係ないが韓国の親友よ、いつかまた二人で酒を飲もうぜそんで女の話をしながら雑魚寝で朝を迎えようぜ ベイベー m(__)mどうも失礼をば
2005年08月28日
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僕は若い頃に比べるとずいぶんと臆病になった誰かに評価されること、拒絶されること、失敗すること嫌われること、愛されないこと、比べられること失うこと・・・・他にもたくさんそれが怖くて動けない。当たって砕けることが出来なくなった自分を見て「頭でっかちになったな・・・」と。ガムシャラにチャンスに挑み、欲しい全てを手に入れていた若い頃に比べ今はいったい何が違うというのだろう?去年、かなり落ち込んで立ち止まり歩き出せなくなった。誰かと会うことが苦痛で、こんな自分を見せることが嫌でそんな自分も嫌いになった。気付けば歳だけをとり、なんにもない太ったおっさんがここにいた。言い訳の日々が続いたもう一度歩き出すには・・・勇気を振り絞るには足りないものが沢山あった年齢、時間、お金、体調、体格、愛、同情、経験、タイミングetc・・・年老いた自分を見て、若かりし頃に戻りたいと願った。失ったものを取り戻したかった。そしてそのうち、再び歩き出している自分を夢見た。もちろんそんなことがあるわけもなく、ただ時間は過ぎていった。あれからほどなくして僕は歩き出している大切なことがわかったから・・・若い頃、確かに沢山のチカラがこの手にあった。それらは、もしかしたらほとんど失ったのかもしれない。しかし、今は思う。あのころ、僕がチカラに満ち溢れていたのは、満ち足りていたからではないたとえ準備ができていなくても、欲しいものを奪いにいく心があったからだ13歳でアメリカに行ったときもそうだった。準備なんてなかった。いつだって僕がチャンスを掴む時、それは例外なく準備なんかできていなくて前も後ろも分からないけど、希望だけに向かって馬鹿みたいに走り出した時だ。がむしゃらに足りないものも気にせずに欲しいという気持ち、ワクワク感・・・それだけお金 時間 経験etc・・・ないのは今だって同じでもあの頃の僕はすぐに走り出していた。そして大きなものを手に入れていった。年老いた僕は、準備が完了するまで動こうとはしない。常識に染まった脳ミソで考え、そしてフリーズする「なにがか足りないから・・・」年老いた脳ミソは僕にそう語り続けるでも違うやっとわかったんだ・・・人生はいつだって準備不足でそしてチャンスは『準備が足りない時にしかやってこない』足踏みして、やっと準備が完了したときはもう遅いんだいや、準備が整う時なんて一生無いのかもしれないだからとにかく走り出そう、掴みに行こう準備不足はこわいでもいいんだ、それでチャンスを掴めるとき、それは例外なく準備なんかできていなくてただ馬鹿みたいに走り出した時。忘れていたなにもないのはあの頃も今も同じ。失ったものはなにもない準備も必要ないなにもいらないただ走り出せばいいだけ
2005年08月24日
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あるアンケートで「あなたの最悪だった出来事」について多くの人に訊いてみたところ90%以上の人が「最悪だと思っていた出来事が、結局、今の幸せにつながっている」と答えていたという。自分にとって最悪の出来事ってなんだろうまあ多々あったいつが最悪っていうよりもその時々でいつも、全力で悩んでたあのときの悩みが一番だとか考えてはいないかもいつだって、その時にぶつかる悩みで精一杯だから。小さい悩みだって、その時は死活問題さ(笑)死にはしないけど恋愛で死ぬほど悩む事だってあるし^^でも確かに最悪な状況ってあるかも・・・ってどっちだよ(笑)一度、いろんなものをなくしたことがあるその時は、辛かったな俺はダメだ って思った何が悪いとかじゃなくて、何も無くなった時。それが僕にとっての過去最悪の時かな。自分を支えていたアイデンティティがある日無くなってどうやって生きていこうとか(笑)一人で苦しんで悲しんででもこれじゃいけないって気付いて色々やったいくつかの困難を切り開いて行動したんだそれから出会った友人達が、今の僕の大切な人たち確かにあの頃の僕には無かった。今は たくさんの思い出と大切な友人達がいる本当に幸せだと思う多くの紆余曲折とあの経験がなかったら(たいした経験じゃないけど)みんなと出会っていない適当に手を抜いてノホホンと生きていたら、未だにあの自分のままだっただろう。一人で生きていくことに必死になって、独りでみんなに出会わずにこの幸せを知らずに今はねあのころの僕には無かった、新しいなにかが、僕を支えてくれている最悪の出来事が、今の幸せにつながっているか?そうだね、確かにつながってる(笑)これからたくさんの出来事が起こるとおもう今だって悩みはあるよでもそんな風に、なんていうのかな?人生、運命?を信じてさこの先にまっている幸せまで頑張れるといいねというか信じてみたら、人生はもっと楽しいものになるのかもってというか、僕の人生は最悪っていうほどの出来事って無いな(笑)もっともっと悩んでいる人っているもんねそう考えると、僕の人生イイ感じっス(笑)これからもイイ感じっすね^^そう信じてみるこの困難を乗り越えたら幸せが待っているって決めてみる自分からだって90%以上だよ!?自分は10%以下の貴重な人材だって言い張るつもり?^^そりゃ無茶だ(笑)僕は凡人ですから、必ず最後は幸せになってしまうのです困難や悩みがあってもだいじょうぶ今を大切にありがとう
2005年08月23日
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不意に店内の音楽が異常なまでに大きくなる。「どうしたんだろう?」電気が消え、カウンターの奥にほのかな明かりが灯る花火に照らされた、ケーキが運ばれてきた僕の前に「えっ?」今まで、自分の誕生日に縁が少なかった僕はこういう風景は、現実味がなくて、馴染みがなくてすぐに自分のことだとは、頭が理解できなかった。ボーっとしてると目の前に、こんどは優しい明かりをともったケーキその向こうにみんなの笑顔が見える僕のために運ばれてきたケーキ、ロウソク、そこに灯っている火・・・みんなの 笑顔・・・カクテルを数種類のんでいたせいもある?夢の中にいるように、ふわふわ。促されてロウソクの火を吹きけす、いったい何年ぶりのことだろうたぶん十年以上。それくらい、の、大きな出来事火が消えて、写真を撮る・・・僕はさっきから、座ってるだけ(笑)なんか、それが不思議で自分がお祝いされている?不思議な感覚悪いような恐縮するような、でもとてもうれしいそして、みんなから心がこもったプレゼント悩み抜いて選んでくれたプレゼントありがとう・・・不安そうに渡してくれた友人がいたけど心配しないで。僕の心は満たされたから。とてもうれしかったよ。お祝いされ慣れてない僕は、ちょっとパニックしてた「どっ、どうしたらよいの~」って感じで(笑)変な顔してなかったかな?^^なんてねこんなにたくさんの幸せをもらうことができてうれしいとてもうれしかった僕は幸せ者今日のことはずっと忘れないM、Y、I、R、みんなありがとうmigさん、ありがとうジャスティンもmp3をありがとう僕は幸せです
2005年08月21日
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明日は誕生日もうあとすこしたくさんのことがあってまだ、どうやって生きていけばいいのかわからないけど大切な親友たち、韓国の親友、大切な人たち多くの愛に囲まれているんだ、と解ったのがこの一年、二十代最後の、この一年だった思えば一人で生きていけると思っていた二十代前半誰にも心を開くことなく、愛することもなく愛されても気付くことなく生きてきたあれから多くの人に出会った失恋や失敗、思い出しても赤面するようなこと、たくさんあったね^^気付いたら、こんな恥ずかしい日記を書くようになってた(笑)一人で生きていくんだって思い込んでいたあのころよりみんなには、ずいぶん、弱くてカッコ悪いところばかり見せてるだけどいまはそのぶん、自分のことが少しだけ好きになれそうな気がするありがとうもうあと五分で終わる二十代だけど、人生で一番の大切なものに出会えたみんなに出会えたこと、それが僕の人生で一番、大切なものだよありがとうこれからもどうぞよろしく
2005年08月18日
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いつも忘れちゃうけどどんな人でも自分と同じかそれ以上に悩み苦しんでいるんだよねついつい自分が苦しいときや悩んでいる時、それを忘れがちになっちゃう自分だけが特別ではないみんなそうなんだそれを忘れないでいつでも優しくなれたらとおもう
2005年08月18日
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頭から血を流した子供が倒れていたたくさんの大人に囲まれて「大丈夫か!しっかりしろ!」大きな声が聞こえた少年は横たわりながらも、意識があるようだった。僕にも出来る事はないだろうか?そう考えたがこの人数なら十分なのかもしれない、むしろ邪魔になってはいけないと、僕はそっと通り過ぎた少年はこの中の大人の一人に、車ではねられたようだった。近所の神社の前の出来事神様がいるなら、なぜ?突然の出来事に、大人達も子供達も、ただ翻弄されていた夏休みの1ページにしてはあまりにも悲しすぎる平凡に生きていると忘れてしまうでもこんなときでないと思い出さない自分はいつでも死ぬそしてそれがいつ訪れるのか、わからない昨日ケンカした大切な人に、今日、謝れることもなくわかりあえることもなくすべてが終わるそんなこともあるのかもしれない気付いて愕然とする死はあまりにも身近に存在するから後ろを走る車が、少し余所見をするだけで、今日という日は終わるあまりにも身近で、現実味がなく、避けようがないいつでも会えるからさいつでも謝れるからさそうだよね僕もそう思ってるこんな風に日記に書いていても、きっとそのうち忘れちゃうさでも、今日だけは、ごめんねって、伝えてみるね愛してるって、伝えてみるね明日はきっと来るよでも、そうじゃないかもって、鼻くそほどにも気付いただから、ちゃんと伝えられる今日、「ありがとう。」「愛してるよ。」あしたもし、ぼくがが消えても、少しだけ後悔しないようにだいじょうぶあしたはくるよでも、すこしだけ、今日をたいせつにしてみよう会いたい人に会いに行こうケンカした大切な人に、「ごめんね」って伝えに行こう「愛してるよ」って、照れながら言ってみよう「ありがとう」って思える今日にしてみようきょうだけ、きょうだけでいい
2005年08月18日
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合理性と生産性確かに大切だと思うでも本質はそこじゃないこんな弱い自分が、苦しんで、それで助けてもらってだから思う僕が自分を取り戻すまで、助けてくれた友人達彼らになんの利益も得もなかったそこに生産性や合理性はなかったでも僕は前よりもっと友人達を愛してる人はそこにいるだけでいい存在なんだと思う僕は一人では生きられない存在一人で頑張ったけどダメだったよ本当に死にそうなくらいジタバタ苦しんでダメで・・・それでも救ってくれたのは友人達だったそこにいて話を聞いてくれるなにもしてくれなくていいただそこにいてくれるだけで僕はこんなにも救われた「ありがとう」の気持ちでいっぱいになれた。僕は人間は一人でも生きられると思っていたでもちがった傲慢だったんだよ一人じゃ苦しくてダメだった。だから僕は思う人はそこにいるだけで、それだけでいいそんなかけがえのない存在だと思う世界中が「ちがうよ」って言ったとしても僕だけは今はそう思う「ありがとう」
2005年08月17日
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五歳で癌となり、激痛の治療と過酷な手術を四回も乗り越えた末に、九歳で亡くなった少年の本を読んだ。その母親が書いた本。少年は、大人でも激痛のあまり治療を断念する手術を何回も乗り越えた。それでも医者は言った「また再発してしまいました。抗癌剤が効いていません。正直言って、手術してつらい治療をしてもどれくらい生きていられるかわかりません。 このまま手術をしないで残りの日々を楽しく過ごさせるか、それともあえて手術に賭けてみるか・・・ご意見をお聞かせ下さい。」 母親は悩んだ。そして少年に打ち明ける「また手術をして病気をとる?それともナオちゃんすごくがんばってきたから別に手術しないでもいいよって先生言ってたよ、・・・どうする?」 「おかあさん、手術しないってことは死んじゃうってことじゃん。だからナオは手術するよ!だってやってみなくちゃわからないじゃないか。だからナオはやるんだよ。本当の痛みや苦しみはなってみなきゃわからないんだよ。」(小学館 山崎敏子著 『がんばれば、幸せになれるよ』より彼のセリフに驚愕した僕よりも遥かに幼い彼僕はいつだって過去の「経験」から未来を決め、その苦しみと脅威に立ち竦む。癌治療は想像もつかないほどの激痛だという、手術ともなれば精神的にも負担は凄まじいものだろう。その経験が在りながら、それでも「やってみよう」とする信念は・・・なんだろう?まだ見ぬ未来を、経験で語ろうとしない、この心の持ちようはなんだろう?想像を絶する激痛の繰り返しで未来を語らない、なおも進んでいこうとするなってみなくちゃわからない?でも、今までもやってきたでしょう?苦しかったでしょう?それでもどうして「本当の苦しみはなってみなくちゃわからない」って言えるの?彼のつよさに、僕は「?」を出しまくる未来は決まっていない、よくわかってる確かにそうなんだろう頭では・・・僕は彼よりも御気楽な人生悩みがないわけではないでも、彼の心の一端に触れてみると僕はもっともっと幸せになれるって教えてもらえたような気がした
2005年08月16日
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小学四年生の頃、とても仲の良い友達が帰郷した、とても寒かったので冬休みだったのだろうか。何を思ったか彼の田舎である電車で一時間ちょいかかるその場所まで歩いていこうと決心した。すごく冷たい雨が降る日。あまり後先考えない性格だった。それでも数十キロ歩き続けた利根川を越え、隣の県に入る。それからが気が遠くなるくらいの時間だった。冷たい雨が降るその日は、けたたましく走り去るトラックや車の音だけが自分のすぐ横を通り過ぎ、生身の人間とすれ違うことはなかった。機械だけが動いている雨の世界だった。歩いて歩いて歩き通して、ニ、三時間はたった頃だろう、冷え切った身体に限界が来た、もう駄目だと思った、一人で見知らぬ土地で、誰もいない雨の中で泣き崩れた。それでも歩き続けなくてはいけない事に気づき、泣きながら前に進んだ。日は、西に傾きはじめていた。少しずつ暗くなる世界すると駅にたどり着いた、その名前を見てそれなりに進んでいたことに気付いた。電車に乗って友人が住む駅へと向かった。しかし私は彼の住む家がどこにあるか漠然としか知らなかった。会話の中で聞いていたその場所は、いつのまにか自分の中ではたどり着ける場所になっていた。幼い私は行けばなんとかなると思っていた実際、後で聞いてみると私がなんとか記憶を頼りに歩いた場所は彼の家の四件隣であった。 駅に設置されている地図を見ては歩き回る私にある女性が話しかけてきたどうしたの、困ってるの?こう聞かれた私は、「大丈夫です」と答えた。本当は困っていたが、そう答えた彼女はすごく心配そうに雑踏へと消えていった。 それから数十分してからまた彼女が息を切らして現れた、走ってきたのだ。全身ずぶ濡れの小学生が雨の中、地図を見て考え込んでいる姿を見て、助けに来てくれた。わざわざ気になって来てくれたようだった。一時間ほど一緒に探してくれたでも見つからなかった。その女性は、それ以上は時間がないらしくすごく心配そうに帰っていった。彼女は他人であったそれでも一緒にいてくれたその時の私は、誰なんだろう程度のことしか考えていなかったでも二十年近くたったいまでも忘れていない。あの無謀な冒険に出て自分を見失ってしまった、心細かった幼い私と、一緒にいてくれた見知らぬ女性のやさしさが、いまも心に残っている彼女は、いまも私の行動をやさしさへと導いてくれているいまはわかる、あのやさしさがこの世の中でどれだけ稀有な存在かあなたのことを知っているから与えることのできる存在に私もなれると思うあなたのようにあの時は言えなかったけどありがとう、うれしかったですいまでも・・・
2005年08月15日
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高速道路を運転しながら、昔、修行していた中国武術のことを考えていた呼吸法、馬歩、套路、師が言っていたこと全てが景色と一緒に流れていくなぜ今頃こんなことを考えているのだろうか?鍛錬とはなんだろう苦しい修行続けられたこと、挫折したこと最後に必要なものはリラックスなのかもしれないという兄弟子の言葉どんなに上達しても、うまくなっても、最後の最後で緊張していたら動けないそのための練習でもあると熟練者の動きは確かに、無駄な全てを削ぎ落としたような簡単且つ単純で、傍目には軽々と、でも重厚な動きをするリラックスなんていう、おおよそ、どうでも良いことが必要・・・?何という矛盾だろうか圧倒、爆発、速く、力強く、重く、貫く、等々・・・それを手に入れるために、教えを乞い、汗を流し耐えて鍛えて、血を流し、歯をくいしばってそれでも最後に到達する場所がリラックス・・・誰でもできそうなリラックス・・・いったいどういうことなのだろうだとすれば私の中で何かが間違っていたことになるそう考えてみた例えば馬歩、低い姿勢のまま数十分から一時間ほど耐える鍛錬法。これが地味でかなりキツイ歯をくいしばって、鍛錬した熟練者が到達するリラックス、そこが目的地だとすれば・・・全てを削ぎ落とすように、熟練者のように鍛錬すべきだったのではないだろうか?そう思った。馬歩で試す錬功後、足がガクガクとしてまともに歩けなくなった思い出が懐かしい熟練者のように力みを、無駄なものを一切捨てる・・・・・十数分後しばらくすると、今まで感じることのできなかった感覚辛くはない、苦しくもない、力んでもいないしかし力が湧いてくる感覚身体の中心からああそうか、これだったのか兄弟子、先輩が言っていたことどうしても私が到達できなかった場所強さを手に入れようと躍起になっていた私では到達できなかった理あの頃は気付かなかったどうしても欲しかったチカラしかしむしろ多大にある無駄なモノを捨て去ることが必要だったのだ本格的な修行から離れて久しい、今現在初めてそれが分かるとは、なんとも皮肉なものである。しかし、一歩前進したのだ。それを純粋に喜んでみたい力を手に入れるために、力を捨てるなにか人生にも通じるものがあるように思えてならない。修行から離れ、練習もまともにしなくなってから久しい現在の私は、はっきりいってアマチュア以下の実力もないだろう。それでも昨日よりも一歩前に進んだことがうれしい突然のプレゼントのようだった久しぶりに気を入れて練習してみようなどと思った。
2005年08月14日
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韓国にいる親友から贈り物が届いた!日本にはない、貴重な食べ物の数々それに彼オススメの音楽が満載されたMP3プレイヤー!まごころが伝わってくる贈り物ありがとうジャスティン本当にうれしい
2005年08月13日
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地元の花火大会でした大学時代の友人たちが集まってちょっとお酒も飲みながらデッカイ花火を楽しみました頭の上に落ちてくるかのようなデッカイ花火!いや~デカイ!それに花火は進化しているんですね数年前と比べると色も増えて鮮やか!動きも表現も複雑で多様化していました。たった数年でこれですか~すごく楽しめましたあの身体に響く「ドンッ!」が好きです^^
2005年08月13日
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営業で回っていると電話がかかってきた以前営業に行ったある中華飯店からだったぜひ私に・・・ということだったこんなわたしで良ければとお店に着きご挨拶、以前訪問した時にお話した方が出迎えてくれるオーナーと店長が出てきて、好感触とんとん拍子に話が進み、契約となりましたどうもありがとうございます私が以前来たときの印象が良かったからだと嬉しいことです最近、私を気に入ってくれて契約までしていただけることが多くなった自分にどんな魅力があるのか未だに分からない自分らしく誠実に、やってきたのが良かったのだろうか社長が言うようにゴリ押しで無理やり契約を取るのではなく自分らしくやってきたのが、実を結んできている一番は、私がどうこうではなくこんな私を信頼してくれたお客様に感謝です最近はこういう方がたくさんいらっしゃるから嬉し涙であるそして、先日、私は会社を辞めました
2005年08月12日
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十五分で百円というアミューズメントパークへ来た入場してしまえば自由に遊べるゲームセンター。バッティング。ピッチング。サッカーゲーム軽いロッククライミング。バスケット。釣り堀。卓球。ビリヤード。ポケバイ。カラオケ。漫画喫茶。そしてインターネット。なんでもあるから、普段やろうとも思わないことまで試してみようと思ったりして、けっこう楽しい野球は興味ないが、バッティングなどは百発百中で楽しかった。けっこう打てるものだと思った。今回の目的はネットであるHPの更新をしようと思ったのだが・・・なんだかセキュリティに問題が、大いにありそうだったので不安になって閲覧だけでやめておいた。パスワードなどが流失したら、と思ってやめた。考えすぎだろうか?そのあとはやたらリアルな航空機シュミレーションゲームや 電車でGO!!などを気が済むまでやってみた。・・・けっこう楽しい周りを見ていて気付いたが、女性数人で来ている人、男性だけできているヤツ、が結構いるようだった。密かな(?)ナンパスポットであるようだ。私は一人、北斗の拳 を黙々とやるのであったまた行ってみようと思う
2005年08月11日
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たくさんの偉い人たちは言う『試練は乗り越えるためにある』確かにそうだろう苦しみに立ち向かい勝利を勝ち取る。これ以上のことは無いよでも、なんだかそれだけじゃない気がする。試練が神様からの贈り物なら、乗り越える時、乗り越えられなかった時、両方にプレゼントが用意されてるって思うんだ変?(笑)乗り越えられなかったほうにもプレゼントがあるってさ不公平かな?でもさ、乗り越えたり挑んだり・・・それ以外は価値が無いの?立ち向かうだけが正解だろうかそんな単純だろうかどうしても乗り越えられない時、神様は『いいよ、それを経験してみればいいじゃん?』って言っているかもそして、そのあとの経験を学びなさいってあるいは、乗り越えないという経験をしなさいってあるいは、もうそれ以上経験しなくていいよ、今からちがうことやりなさいってもし立ち向かうだけがこの世界で唯一の正解だというなら、なんだか世界が狭すぎる乗り越えられなかった時に、己の無力を実感し、より良く成長できるときだってある優しくなれることだって・・・逃げた後はもっと辛いこともあるんだよって気付くことだって大切。一人ではどうにもならなくて助けてもらった時、人間は一人ではないんだって気付くことだって大切な学びだと思う。僕達は独りで生きているんじゃない、沢山の優しさの中で生きているんだ乗り越えたらほんとすばらしいと思うよでももし乗り越えられなくても自分を責めなくていい自分がイヤだったら、そこからまた始めればいいそんな想いだって大切な気付きだよ選択肢はいつも沢山用意されている、その中のどれを選んでもいい乗り越えられないことが悪だって判断しているのは結局、人間親かもしれないし隣のおっさんかもしれない(笑)自分じゃないんだったらちょっとまて!感情に善悪はないよ逃げるって選択だって尊いさというよりも、あなたは逃げたって思っているその選択・・・本当は違うんじゃないかな?逃げたんじゃなくて違う試練を選択したってだけじゃないかな?どう?何を選択しても自分を責めて立ち止まらないでいいと思う強さだけが正解じゃないもっと力を抜いて自分を大切にして落ち着いて周りを見渡せば思っていた以上に大切なものはたくさんあるって気付くはず試練はね、僕達が何かを学ぶときにやってくるんだと思う経験するためにでも基本的に未経験の選択チャンスでしかないそれは決して乗り越えるためだけにやってはこないと思うだから囚われないで力を抜いてでもね、これだけは覚えておきたい『試練はその人が乗り越えられる時にやってくる』これは本当だと思うそしてもう一つ『乗り越えられなくても、逃げても、間違っても、天はあなたを嫌いになりません』失敗しても成功しても乗り越えても乗り越えられなくても、それが神様があなたに経験してほしかったこと。良く見れば、ちゃんとプレゼントが隠されているはずだよどっちにしても、ちょっとだけ強く、優しくなれたはずだから。だから自分を責めないで、大丈夫!今からどんどん良くなるから
2005年08月10日
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昔からたまにある仲良くなってくるとたまにある楽しさに浮かれちゃっていい意味では心を開いているんだけど悪い意味では相手の気持ちを考えずにペラペラ~って検閲無しで口から出ていってしまった言葉も。聞いていた人がどう思うかまでは、正直分からないけど。あとで『しまったぁ~』と勝手に凹んだりして傷ついたんじゃないかとか気にしていたりしてそんなときイロイロ言葉はあるけれどようは「あなたを傷つけていたらごめんなさい。嫌いにならないでください」ってことを言いたいのだろうなあ。僕は。でも言えないのだなあワガママでヨワヨワですなあ、僕は。とまあ、そんなことを考えてみたりもした日でした。
2005年08月08日
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こんな風に思っている『僕の周りには素敵な人がたくさんいる』最近本当にそう思う一度そう思ったら、さらに強く「ありがとう」って感じている自分がいるある日、気付いたある日、決めたのかな?分からないけどいまは忘れないようにいつでも心にあるように大切にしているありがとう
2005年08月07日
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大学の友人達で花火大会に行った。買い物をして電車で会場近くの公園へみんなで電車に乗ることが普段ないのでちょっと楽しかった。^^公園へ着くと良さそうな場所はすでに埋まっていた。それでもなかなかの場所にゴザを敷いて少し早いが乾杯!!外で飲むのが気持ちいいあれこれ食べて飲んで話して花火が上がった!鉄塔の向こうに花火がドンドン上がっていくなんか鉄塔の向こうに見えるというこの感じ個人的には「なんか良いな~」と喜んでいました。普通に見るより・・・なんというやら、遠近感?良かったです^^ひとりでこっそり『この絵図はガメラだ』とか思っていた(笑)オタクですから^^花火が終わっても、明かりが消えても、多くの観客たちがその場で歓談を楽しんでいた。僕たちも楽しく話し続けた。じつは朝から何も食べてなくて、花火大会の途中も飲んでばっかりあとから思えば、けっこう酔っていた。よく覚えていないけど・・・しゃべっちゃいけないことまで喋ったような気がする・・・どうだったんだろう嫌な気分になった人もいたよね・・・ごめんえっとごめん・・・すっごい楽しかったんだっ!僕は馬鹿野郎ですが、また誘ってくださいっ!みんな大好きだよ!!!!!!!
2005年08月06日
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ある人のHPに行くと幼い頃から、夕日を見ていると音が聞こえてくると書いていた。その日記を見た人達の中でも、何人か、聞こえる人がいるというスキューバーダイビングのベテランの人の話だとかなりの水深を潜った時、曲のようなものが聞こえるそうです。それが海外でも日本国内でも、聞こえてくるという。都会でも空を見てると曲が聞こえてくる人もいるそうだもちろん僕には聞こえないというよりそんなふうに聞こうとした事もない。なんとなく、聞こうとしてみるのも面白いかなって。そのHPの人の話では、昔の作曲家はこんなふうに自然からイメージをもらっていたのではないかと言っていました。最近、色々悩んで、筑波山に登ってみました(笑)そんな自然の中に行けば、何か答えが見つかるんじゃないかって思って。結果は・・・な~んにも見つかりませんでした^^もしね、そんな曲が聞こえる人がいるのなら、僕に聞こえるはずがないよね最初から「僕の悩みに答えろ~大自然よ~」みたいな(笑)そんな考えじゃいけませんよね^^もっと素直な人に聞こえるのかねえ?こちらから答えを求めるとかじゃなくてただ素直に受け取るそんな心でしょうか?・・・そゆこと?でも、聞こえる人がいるって思うだけでなんか楽しいよね今度試してみよう、だって面白いじゃん自然から響いてくる音、曲聞いてみたいもんだね^^非科学的?いいじゃん^^
2005年08月04日
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大学時代の先輩が上海に転勤になるらしい、送別会を開催するそうだ。その件で友人と電話をした。とても楽しかった。もっと話していたかったがタイムアップ土手で電話をして帰ってくる途中・・・近くの公園を歩いていると、足元をセミの幼虫がたくさん歩き回っていたもう夜中、足元は暗くて良く見えない。細心の注意を払って歩く踏まないようにそうこうしていると出くわす。脱皮途中で木から落ちてしまった子達に脱皮途中で木から落ちてしまって、苦しんでいるセミの幼虫(?)達を放っておけないのだ外に行って見てみてほしい生まれたての身体は驚くほど青くて、柔らかくて・・・スゴク綺麗若葉の色よりもっと綺麗な色なんだ。それが落ちて苦しんで、ほっときゃ死んじゃう外の世界を見た瞬間だってのにだからほっとけないそっと手に乗せて、木にとまらせる青葉色ならまだ間に合う、やわらかく、落ちたときに曲がった羽も元に戻るからだ。でも早く早くほっと一安心「さ、帰ろ」少し歩くとまた見つける放っておけないくっ・・・俺って変かもそう考えながらも木へ運ぶそしたらビックリ!大きな木の下、見上げると何十匹ものセミの幼虫達が今にも羽化(?)しようとしていた。その数に驚く。まだ泣くことも飛ぶこともできない、セミの若者たちが、じっと次の段階を待っていた。まだこれから脱皮するもの、無事脱皮が終わって青々と美しい体が、飛べるようになるまで待っているもの・・・みんなただ黙って次の運命を待っている。そんな感じだった。今、何かが起こればなにもできない無防備に、ただ待つしかない時間がんばってるって言葉が良く似合うというかよく分からないけど、ビシバシ「命」を感じる瞬間だった。早く飛べるといいねって思ったりなんて、こんなこと思っている自分が、なんだかオカシイ精神は小学生ですそのまま久しぶりに拳法の練習すると猫が楽しそうに走り回っていたああそうか、猫にしてみればご馳走がイッパイだもんな弱肉強食か・・・、なんともいえない気分で帰宅したそういえば・・・と気づく去年もこんなことしてたっけまあ、いいか
2005年08月03日
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