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2020年11月15日
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カテゴリ: ドラマ系の感想
「反撃の二百挺」

元亀元年四月。
朝倉義景を攻めていた信長(染谷将太)の軍勢が、浅井長政の裏切りにより、
金ヶ崎から京へと逃げ帰った。
藤吉郎(佐々木蔵之介)とともに殿を務めた光秀(長谷川博己)は、
戦いについて、将軍・足利義昭(滝藤賢一)に報告。
光秀は、その場において、政所頭人・摂津晴門(片岡鶴太郎)の裏切りに気付く。
すぐさま、摂津を問い詰める光秀だが。。。。



一方で、信長の命令を受けた藤吉郎とともに光秀は、
鉄砲調達のため、今井宗久(陣内孝則)のもとを訪れる。
だが、すでに250挺の売却先が決まっていると拒絶されてしまう。
相手の名は教えられぬと言う宗久だったが、
茶会へと招かれた光秀、藤吉郎は、その相手が筒井順慶(駿河太郎)と推測。
ふたりは、筒井順慶に。。。。。

敬称略


作、池端俊策さん、脚本協力、岩本真耶さん

演出は、深川貴志さん


こういうことは、あまり書かないのだが。

前回までと、光秀の印象が、少し違いますね。



まあ、それを言い出すと。

前回かその前だったかな。。。。他の登場人物も印象が違っていたんだけどね。

そう。今回も登場した駒である。


“昨今の事情”もあるだろうけど。

脚本が同じでも、それ以外のスタッフが、



きっと、そのあたりの影響もあるのだろうけど。

。。。やっぱり、“新章”だから。。。ってのが正解かもね。


とはいえ、

こういうの、意外と気になってしまうのである(笑)


気になると言えば。登場人物の数人の化粧?

なんか、ちょっとね。。。。

細かすぎるけど。新章ってことで。


それにしても、戦がアッサリだね。

描かないよりマシだし。それなりに表現しているから。

これはこれで、良いのかもしれません。

。。。ってことにしておきます。



ちなみに、いろいろとあった今回だけど。

光秀が、あちらこちらに首を突っ込んでいるのが。

もの凄く気になるのだが。。。駒より気になります。

せめて、ナレーションで誤魔化せば良いだろうに。



最後に書いておくが。

最近、作品としての雰囲気が変わり、

描写が雑。。。とは言いませんが。

駆け足気味で、サラッと描いている感じなのが、気になるんですよね。

これ、知っている人は分かるけど。

知らない人は、分かり難いだろうに。。。と。

何度も書くが。だから。。。ナレーションの出番だと思っています。





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最終更新日  2020年11月15日 18時45分07秒
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