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26日の夜から降り始めた激しい雷雨は翌日には収まりましたが昨日までずっと小雨が降ったりやんだりで割と涼しくてやはり夏の終わりなんだなあと思う陽気でした今日は久しぶりに朝から青空となりまた少し夏が戻るようなかんじはありますがセミの声が急に聞こえなくなりました ( アブラゼミ )セミといえばツクツクボウシの声を聴いたのは1度だけで丘陵地の病院へ行ったときにミンミンゼミの声が聞こえました平地より少し高いというだけでセミの生息も違ってくるようですね暑い暑いと言いながら8月ももう終わり暑さも少し勢いが衰えてきたように感じますこの4日間には日中もエアコンを点けなくてもよい日がありました昔は今日が夏休みの最終日でしたね新学期の登校を嫌がる子供たちが増えたようですが私は久しぶりに人と会うのが少し楽しみだったように思います( 中学・高校 )親しい人もそうでない人も 新学期になるとしばらくは人の変化が見えて人間観察が面白かったというか・・・ ( 笑 )高校1年の夏休みの終わりにロングヘアをショートに切り始業式に登校すると別人( 転校生 )かと思われてしまいました何があったのかと勘繰る人も多くて反応が面白かったねそれからまた髪を伸ばして就職する前に切ったのでした就職すれば髪型は自由だからねロングヘアは髪型が自由にできそうで案外できないものですそんなことを思い出した夏休みの終わりです
2026年08月31日
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夜明け前の空はまだ時々光っていました日中は雨も降らず気温も少し高めに戻りましたが今夜からまた雨が降るようです ☆ ☆ ☆ナナの近況です今日はナナの3歳の誕生日でついでに私の○○歳の誕生日でもありますうちに来てまだ1年もたっていませんが当初はあまりにも落ち着きがなく先が思いやられましたが何とか落ち着いて行動パターンもわかってきましたただ人の姿が見えなくなると大声で鳴くのは相変わらずで必ず猫じゃらしをくわえたまま鳴く姿はかわいらしいけどこちらは落ち着いてトイレにも入っていられません ( 笑 ) ☆ ☆ ☆眼科の手術から3か月目の検査を受けました特に異常もなく受診する必要もないように思えましたがとりあえず行かないことには次に続かないのでね・・・初めての受診の時から予定していた左目の白内障今はほとんど気にならないのですが いつ手術するかと訊かれて返事を濁しましたとりあえず右目が一年間のフォローなのでフォローが終わる頃の左目の状況で決めようと思うと伝えましたそれがあるから受診を放ってしまうわけにもいかなくてね( 歳を取ればいずれは手術することになるし )右目を手術するまでは右目のせいで左目に負担がかかっていて余計に見えづらくなっていたのではないかと思ったりも・・・検査結果を掛かりつけ眼科に電話で報告けっきょくその眼科でも日を置いて定期検査です面倒でも一年経つまでは我慢かぁ
2026年08月28日
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夏の終わりにとんでもない天気ゆうべ10時半ごろから急に雷雨がはじまり空は稲光の点滅状態が続いていました幸い雷鳴は遠かったのですが明るい光の点滅がカーテンを閉めていない窓から直接目に入り布団をかぶっているうちに寝入ってしまいました ( 笑 )驚いたことにナナは雷を怖がっているようには見えず狭いところに入り込んだり頭隠して尻隠さずという状況もなくいつもの通りに寝ていましたただいつもの夜なら窓辺に上がって外を眺めたりしているのですが昨夜は窓に雨が吹き付けていたからか窓辺には上がりませんでしたしかし今朝方は稲光がピカピカ点滅している外を眺めていました もっと大きな雷鳴があれば驚いたのかもしれないけどあの光の点滅続きは特にどうってことないのかな先代ネコたちより肝が据わっているようです ( 笑 )たぶん夜中が一番ひどかったのだと思いますが寝てしまっていたので定かではありません (^_^.)雷雨は今日の午前中に収まってきました ☆ ☆ ☆今日は市内の小・中学校の始業式の予定だったそうですがゆうべからの雷雨と線状降水帯ということで休みになるという連絡が回ったそうです県西部と東部とくに能登半島の根元の県西部は大変なことになっています2年前の大地震とほぼ同じ地域が被害を被っているみたいでこのところ天災は同じところに集中しているように思えますが・・・
2026年08月27日
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8月も終わろうとしているのに猛暑日が続きホッとひと息つける夏の終わりはもう少し先になりそうです ☆ ☆ ☆ずっと片づけられないでいた着物が残すところ慶弔用の着物3着とその小物類だけとなりましたそれらも着ないと思うけど手放すのをまだ少し迷っていますかつて訪問買取りに来てもらったときに着物のあまりの安さに衝撃を受けたのでしたがあの頃よりも買取りが盛んな今は普通だと受け入れるしかありません着物は一度も袖を通していなくても年数がたてばただの古着です家具などのように骨董品にはならないのですよねそれを受け入れるのに今も抵抗がないわけではありませんが仕方がないね手縫いの着物は丁寧にほどかれて切られて端切れ布になり手芸用品などに使われていくのであればそれでよいのでしょうそれが高額だった大島紬であろうと何であろうと・・・訪問買取りや対面による商談は嫌だったので宅配による引き取りで荷詰め用の空箱代も送料も無料の業者を利用し着物の箱を送るたびに宝飾貴金属も少しずつ手放しました着物だけではかさ張るだけで買い取り金額は微々たるものなので宝飾貴金属で何とか値をつけてもらっている感じです貴金属類も着物も養母が出費したものなのであまり罪悪感もなく・・・着物は私が知らない間にいろいろな用途の着物が揃えられ貴金属類は養母が好きで購入したものだったようで私が自分で買ったものは貴金属ではなく宝飾品が数点ですタイミングが良かったのか黒メガネのやーさんが身につけるようなごつい金の首飾りがあり真っ先に手放したら思わぬ金額を提示されてびっくりでした着物は昔であれば持っていて当たり前だったのでしょうけど貴金属類についてはひと財産のつもりで購入していたのかもね手放して悪いとは思うけど私には不要なので・・・白真珠と黒真珠のネックレスとイヤリングのセットだけ残しそれ以外の宝飾品も手放しましたただひとつ残しておきたいアクセがあるのだけど・・・・紛失することなど滅多にないことなのだけど常に持ち歩いていたのが悪かったのかどこにいったのか見つからないんだよねたぶんラブラドライト・・・だったと思う
2026年08月26日
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夜明けが徐々に遅くなってきました夜は過ごしやすくなりましたが日中はまだまだ暑く今日も36℃の猛暑日でした今夜はどこの町内でも 地蔵祭り が行われます必ず24日に行われますね子供のための祭りでお菓子が楽しみで参加したものです ☆ ☆ ☆例によってアクセスレポートをたどってみるとブログを始めたころにはこんなことを書いていたのにあれから22年後の今もネコは一匹ですたくさんのネコ 2004.7.12文中の 〇〇さん というのは私のことです
2026年08月24日
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お盆というのは本当に時節の境目なんですねセミの声が急に少なくなって日中は少し静かになり夜の虫の音が大きくなりました虫といえば久しぶりにハエの襲来がありました昔は室内にも当たり前のように入ってきましたが網戸をつけてからはたまに入り込む程度でした玄関掃除のときや人の出入りのときにうまく入り込むのでしょうね蚊と同様でまったく嫌な奴ですしかも夕飯を食べ始めたところに急襲です小型ですばしっこいの何の・・・で食事は中断です昔なら平気でハエタタキを使っていたのに今はそんなものもなく殺虫剤があるだけですが台所で使うわけにいかないので一旦は追い払うだけのもどかしさ飛び回るハエを目ざとく見つけたナナは初めて見せる大ジャンプ若いから当たり前かもしれないけどジャンプ力のすごさに驚く冷蔵庫や食器棚の上に空箱をのせておいて正解だったねまた先代のネコたちとの違いを知りました先代たちというよりは一般的なネコとの違いかなブリーダーの家に長く居たからなのだろうかと思ってしまう獲物を見つけた時のネコが発する声はたいてい小さな声で小刻みに ニャニャッ とか 短く ニャッニャッ と鳴くのにナナはしっぽでも踏まれたときのように大きな声で フギャーと鳴いたのです大きな声でびっくりですフギャー!とか ンニャー!というふうに聞こえて本当に一瞬シッポを踏みつけたかと思ってしまいました( 大声では獲物が逃げるぞ )ハエの姿を見つけるのは人より早いので助かりますがスプレーしたくてもナナがジャマで結局ゆうべのうちに退治できませんでした夜のうちは廊下境のドアをあけているので廊下やどこかへ行ってしまったかと思ったのに今朝もしっかり台所で発見やっと退治できたのですがハエ一匹に振り回されるなんて昔では考えられませんねたとえハエタタキがあっても叩けなかったと思います ( 気持ち悪い )ところで こちらではハエのことを ハエボボ と言ったりします自分でも懐かしい言葉だなあと思ったのですがハエボボというのは方言なのでしょうねぇ
2026年08月19日
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お盆の終りとともに天気も一段落朝は早鳴きのセミの声は聞こえず徐々に虫の音が幅を利かせています今年のお盆もいろいろと考えさせられましたが毎年考えながらもスルーしてしまっている気がかりが【 はだしのゲン 】 を読んでいないこと高校の地理( 社会 )の先生からぜひ読むべきと言われていたのに哀しい内容だと分かっているだけになかなか手が出なくていつか中古本で買おうと思いながらン十年一度は読んでおきたい本ではあるもののずっと持っていたい本ではないのだろうね全巻セットは中古本でも高いです☆ ☆ ☆どうでもいいことですが気になって仕方がないことを一つ以前にも書いたことがありましたがテレビの出演者が発する「 こめ 」という言葉です肉を肉といい魚も魚というのはあまり気にならないのですがなぜ 「 ご飯 」という呼び方をしなくなったのかということですよく聞くのが 「 コメに合う 」「 コメ食いてぇ!」と叫ぶ言葉です確かに食べているのは米でも ナマ米 をかじっているのではなくちゃんと炊かれたものを食べているでしょなぜ「ご飯」という日本語を使わなくなったのか・・・正しいと思っていた日本語の使い方をしなくなった若者たちにはコメという言い方がかっこよく聞こえるのでしょうか英語ではほぼ単純に rice でも日本語は繊細に分かれているのにね今では画像に映る大人たちも 「こめ 」 と言うのを聞きます日本語の進化ではなく変化なのでしょうか衰退とは言いたくないのでしょうね
2026年08月17日
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お盆の間ずっと良い天気が続くのは本当に珍しい夕方に遠い空がゴロゴロと鳴くことはあっても雨は降らずこのあたりは雲に開いた穴に入って悪天候を免れているようですお盆も終わりですね今日は新盆にあたる人のお参りに行ってきましたまだ雪が残る頃に急死した人です本来は納まるべく墓があるのに生前からその墓を拒否していたためまだ新しい墓も用意されていなくて葬儀の際に紹介された住職のお寺に預けられたままになっているのです墓がないのでどんな供養をするのか分からないままとりあえずお供えの花だけ持ってその家族と一緒にお寺を訪問すると本堂に遺骨を出してきて20分ほどの読経をして終了紹介された寺ではあるものの来年の一周忌が終わったらその寺の合祀墓に入ってもらうそうですそれが一番安心できそうですね調べてみて家の墓じまいには永代供養の合祀墓がよいかもしれないと思うこの家のご先祖たちの遺骨をどうするかが問題なのでね私自身は自然葬が希望なので・・・古い墓石は天保9年が最古かと思っていましたがこのたびよく見れば4基ある旧墓石の一つは天保2年とかすかに読み取れ法名軸にもその年に亡くなった人が記載されていましたそういう古い人たちの遺骨こそ墓石の下の土にかえってしまっていますが現存する遺骨は何とかしてあげないとね( やっぱりそれが私の使命 なのだろう )
2026年08月16日
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お盆としては珍しく穏やかな良い天気できのう雨の心配をする必要もなく墓参りを済ませました自宅裏では珍しくツクツクボウシの声が聞こえました平均的に聞こえるのはアブラゼミの声であまりにもBGMとして馴染みすぎていたのでたまに違う鳴き声を聞くと何となく得した気分朝晩は少し過ごしやすくなり夜はエアコンがいらなくなりました例年より少し早い気がします今朝は久しぶりに頭痛がして常備薬(ノーシン)を飲みました軽い口角炎があるのも一昨日までの夜のエアコンのせいで風邪気味になったかな・・・
2026年08月14日
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直撃かと思っていた台風の進路は徐々に遠ざかり風もなく木々はそよとも揺れず雨も小雨程度で普段よりも静かな昨日でした普段より静かというのも台風の影響の一つなのかなただ接近するといわれていた台風を免れるとつい中央の山々に守られていると思ってしまいます自然現象もいろいろと変わってきているし地震によって海底も変化して沿岸の潮流も変わってしまったところもあるでしょう海も山も昔とは知らぬ間に変化してきていますね昔のように遊ぼうとすると大変な目に合うかもしれません遊びにも十分に注意したいところです夜はもう虫の音が聞こえています暑い日々が多くても昔でいう日本の夏は短いのかもしれません
2026年08月12日
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台風が近づいているというのでとりあえず墓の草刈りに行ってきました気温は20℃台前半で雲が多かったので比較的楽でした朝7時に行ったのですが誰もが考えることが同じなんですね例年の今日であればまだ墓掃除をしていない家が多いのにたぶん6時ごろから掃除をしていたであろう家族が何軒もいました1時間ほどで草刈りと簡単な掃除を終え花や線香などは台風が去った後日ということで早々に帰ってきました先に掃除を終えて帰った家族たちも同じ考えなのでしょう掃除だけで花も供えない家がほとんどでした台風で台無しになってしまいますからね今日の夕方から台風の影響が出始めて少し雨が降り明日の午前中まで要注意みたいですが明日は晴れの予報になっています本当に台風が近くに来るのだろうか また中央の山々にさえぎられて ( 守られて )こちら側には出てこられないのかと思ってしまいます太陽は雲から出たり入ったりです
2026年08月11日
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梅雨が明けて真夏らしい天気になったと思うのは連日の夕立です夕立という言葉がなんだか懐かしい気もしますが・・・午後3時を過ぎるとどこからともなくゴロゴロと遠雷が聞こえ始めそれがいきなり近くに聞こえるようになってとつぜんの土砂降りになります昨日の夕立の雨はズルズルと夜をまたいで今朝まで続いていました夜の雷は遠雷だったし雨も大したことはなかったのですがそれでも稲光は寝ている瞼裏にも時折感じることがありました今朝は雨が降っているのでいつもの起床時刻の外は暗く時計を見ようと横を向いたとたん目の前がパッと黄色い光で明るくなりました近くに落雷か・・・と思ったのに雷鳴は聞こえず視線を落ち着かせると稲光かと思ったのはタッチライトの灯りでライトの台座のセンサー部分には寝そべっているナナの後ろ足が・・・夜中に何度かサイド・テーブルの上で寝ているナナが足を伸ばした先にタッチセンサーがあったわけで・・・ ( 笑 )一瞬にして目が覚めてしまいました 横を向いた瞬間のタイミング!ナナが計ったわけではないと思いますがこういうのを何タイミングといえばいいのでしょう今日も夕方4時ごろから夕立となりときどき雷が鳴って一時的に強めの雨が降っています今夜もまた昨夜と同じような空模様になりそうですお盆前の墓掃除に行く頃は少し台風の影響があるのかな気温は今までよりも低くなりそうなので少しは草刈りも楽にできるといいのですが・・・例年お盆は悪天気が多いのですができればこの辺は大雨にならないことを願っています雨量が少ない地域に降ってほしいです( 御母衣ダムが32年ぶりに渇水しているそうです )
2026年08月08日
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先月は晴れて気温も高く早々に梅雨が明けるかと思っていたのに末期になって雨は少ないもののぐずついた天気が続きやっと明けたと思えば観測史上5番目の遅さだったそうです梅雨が明けたとはいえ空はまだ灰色の雲が多くスッキリしません来週はもうお盆でそれが過ぎれば初秋に向かうというのに・・・それを思えば5月から7月が夏みたいな感じです ( 旧暦がそれなりの夏 ) ☆ ☆ ☆旬があるとはいえ野菜は今や一年中なんでも手に入りますが昔から夏野菜といえば キュウリ ナス トマト 冬瓜 とうもろこし中でもナスはどんな料理にも使えるので子供のころから抵抗なく食べていましたナスを生では食べませんが 煮る( 炊く ) 焼く 炒める 揚げる どれにしても料理の幅があって重宝するので夏の間は買い物に行くたびに買ってしまう安心お助け食材です先だっては久しぶりに小ナスの浅漬けを作り美味しかったので先週も作ろうと思ったらいつものスーパーの棚に小ナスは見かけませんでした小ナスはあまりたくさん置かれていないので早めに売り切れてしまうのでしょう今週こそ買えるといいのだけど ( 買い物は週末と決めている )これもまた久しぶりですが ナスの焼き浸し を作りましたヘタの先とガクを切り取ったナスを丸焼きにして皮が張ってパリパリに破けるようになったら焼けた合図ですアツアツのうちに爪楊枝などで皮をむいて 醤油を少々落としたカツオ昆布出汁に浸し冷蔵庫で冷た~くしてから小鉢に汁ごと盛ってカツオ節を載せて食べます ( 好みでわさびやショウガを載せても )昔は昔ながらのやり方でガス口に焼き網を載せて焼いていたので焼けた皮がポロポロ落ちてガス周りの掃除が大変だったのであまり作らず今は魚焼きグリルで焼けるので楽になりました( パソコンがないころは便利な情報源が少なかった )出汁が浸み込んで冷た~いナスはトロっとしてさっぱりした味なのでいくつでも食べられます週末にまた作ろうかな
2026年08月05日
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雨が降りそうで降らない中途半端な空陽が射さず気温は30℃まで達していなくて蚊にとってはいちばん活動しやすい陽気の朝そんな中で意を決して庭の草むしりをしました見たくなくても目に入ってしまう雑草にとうとう我慢できなくなって重い腰を上げたのでした ( 笑 )それなりに蚊の対策をしていたのですがやはり隙間を縫って刺されてしまいましたそういえばオニヤンマ君に出動してもらうのを忘れたなあお盆には墓場の除草もしなくてはならないけど墓参りの頃に行くしかないのでそんなところよりも目の前の庭のほうが大事です ☆ ☆ ☆きのうは全国的に花火大会のところが多かったようですねこちらも例年通り開催されましたが たったの45分間です華やかさよりも81年前の大空襲の犠牲者の鎮魂が本来の目的ですね鎮魂の花火は大空襲の2年後1947年に始まったそうですが81年前の大惨事を記録に残しておこうという動きが出たのは近年みたいです心の中からは消したくても記録としては残してほしい複雑なところですねいつものとおり花火の実際の大きな音を外に聞きながらテレビでライブ映像を見ていました 今では市内や県内のあちこちで花火大会があります昨日の大会とは違って純粋に楽しむための花火ですね
2026年08月02日
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こちらはまだ梅雨が明けていませんが暦はとうとう8月 葉月 葉落ち月 秋風月 月見月 August子供のころのイメージは 打ち水月打ち水月なんて呼称はないけれど夏休みの晴れた日の夕方は決まって庭の水まきをさせられていたのでね 太陽がギラギラして明るすぎる月なのになぜだかあまり明るいイメージがないのは気持ち的に明るくなかったのかもしれませんもちろん子供当時からそのように感じていたわけではなく年を取るごとに思い返してみたときに子供のころの夏は・・・と思うようになったのです子供のころは何かと制約があって思うようにならず大人のほうが自由だと思えたのも大人になってからです自由にならないから明るいイメージではなかったわけでもないけどね 自由にならないから・・・というのは一つの理由であって活発な季節だからこそ思い出が多く嫌な思い出も多いということも明るくないイメージの要因なんだろうなそういう思い出を忘れてしまっているにもかかわらず明るくないイメージだけが残っている感じかなでもまあ大仰に言うほどのものでもないけどね ( 笑 )ともかく早く梅雨が明けて白い雲の青空になってほしいいつまでも灰色の雲が続くのはうっとうしいです ☆ ☆ ☆油断をしてナナに軽いネコパンチをくらい運悪く爪が伸びていて鼻の縁をひっかかれてしまいました 幸い?鼻の内側に爪がひっかかったので外見では分かりません顔を近づけて口周りの黒ずみ具合を見ていてネコパンチされましたナナにしてみれば 何しとんねん! てな感じでしょうかそばにいると強気なねーちゃんです
2026年08月01日
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