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今日は土用の丑の日パート先のスーパーも鰻一色の大売出しでした。我が家はちょっと前の特売でゲットした鰻を使って晩ご飯。鍋焼きうな丼◎ご飯を炊くときに鰻のたれを少し入れて味つきご飯にする◎炊き上がったら一口大に切った鰻にお酒を振ってレンジで加熱◎テフロン加工の小さめなフライパンにごま油(バターでも合うかも)を 少し敷いて、炊き上がったご飯・鰻・ご飯・鰻と乗せていく ◎真ん中に卵を割りいれて、残った鰻のたれをまわしかけて 蓋をして卵は半熟になるまで弱火でゆっくりと加熱して ご飯が香ばしく焦げたら火を止めて出来上がり のりとか青ねぎとかシソとかみょうがやしょうがなどの千切りを添えたり お吸い物くらいの味の出汁をかけて食べても美味しいです。 半熟卵を崩して一緒に食べたら美味しかったですよ~♪ 安い鰻でちょっと豪華に見えるし、丼たくさん必要じゃないし( ̄∀ ̄*)イヒッ 家族が多いご家庭ではホットプレートで作っても良いと思いますよ。ゴーヤと赤ピーマンとソーセージと卵の炒め物 最近密かにゴーヤにハマっています♪ 実家の母が作ってくれた炒め物を食べたのがきっかけ。 食べず嫌いでほとんど口にしたことなかったんですが 案外、慣れると美味しいですね(*^▽^*) 綿の部分を綺麗にとると苦味もほとんど感じなくなります。いかに安い食材で豪華に、そして手が込んでいるように見せる。まんまと旦那さんが引っかかる・・・密かな楽しみ( ̄∀ ̄*)イヒッ先週のセッションでクライアントさんとのお喋りの中で一人の方がお惣菜などを買ったりすることに罪悪感があると。私もありました・・・今も少しあるかなぁ~パートに出たりして自分に収入があったりするとそのお惣菜の分は自分のお財布からなんて思えるときはちょっと罪悪感は影を潜めそうになったけど・・・手を抜いていそうで気がとがめる気持ちは根底に残っちゃうんですよね。クライアントさんは料理がお好きであることも理由だけれどそれよりも「専業主婦なのに買い食いなんて」と罪悪感が主で毎日手作りの料理を家族に出しているそうです。そんな母の心とは裏腹にお子さんたちに時折「コンビニのお弁当が食べたい!」と言われるので買いに行くけれど結局、お味噌汁だけでもとか何か作って付け足すのだそうです。その話をお聞きして「う~ん同じだよね~」と全員で爆笑。そこで、もし私と二人だけだったら私だけの経験談だけどmmsさんも同席だったし、もう一方のクライアントさんもいらしたので同じ内容のテーマのクリアーの仕方にも色々と出てきました。やっぱり「井戸端会議」とは良く言ったよねぇ~みんなで関心「井戸」はどんどん湧き出てくるわけだからね~と。一年中、良いお母さん・良い妻じゃ疲れちゃいますよね~。時折は自分にご褒美の時間をあげたって良いと思うんです。家事を仕事に換算したらと一時流行っていましたがまさに仕事として外で働いたら家事も育児も収入力は高いですよ。だから、それを日々こなしている自分を大いに褒めて評価しないと。毎日、献立を考えてそこそこの費用でやりくりして・・・大きな赤字も出さず、家族のこともを考えて日々を過ごす。本当に家庭の主婦は素晴らしいじゃないって自画自賛(笑)外で働くこととうまく両立できる人外で働くことはOKだけど家事は苦手外で働くことは苦手だけど家事は大好き外で働くことは苦手だし、家事もそこそこどんな自分も自分で良いと思うんですよね。それぞれ持って生まれた得意不得意って存在しますから。でも、現実問題として・・・外に働き行くと自分の目線からでも自分の評価が如実にわかるし周りからも仕事に関するものでも評価があったりすると自分という存在を確信できるし、お給料という形でまた確信を得られる。家庭にいると・・・評価をしてくれるのは家族だけ。でも、家族から日々の自分に対する労いも聞こえてこない。だから、どこまでやっても自分が自分にストップをかけない限り「無用な罪悪感」は続いてしまうんですよね。「まだ、みんなまんぞくしていないんじゃないか?」って。でも、人は自分自身の満足の度合いについても本当は結構不確かだったりすると思いませんか?だったら、いくら家族でも自分以外の人の要求を完璧に満たすなんて無理!そんなわけのわかんない罪悪感はゴミ箱に・⌒ ヾ(*´ー`) ポイ罪悪感も楽しみに変えてみるのはどうでしょうか?もし、お惣菜を買って食卓に出すのが心苦しい買ったらお子さんたちとお惣菜を選ぶことを楽しんだらどうでしょうか。最近のスーパーもコンビにも品数豊富なんですからでお子さんたちとワイワイとおしゃべりしながら選んだら楽しい♪いつもは食後の片付けに追われて心に余裕がないけどお惣菜を買った日や外食の日は時間的に余裕ができますよね?そしたらお子さんやご主人とたくさんおしゃべりしたりと楽しく時間を使うことに意識を向けたら罪悪感は影を潜めますよね。テレビやゲームをベビーシッター代わりに使ったって良いじゃないですか!家事が一段楽したら、お子さんが見ていたテレビやゲームについてあれこれと質問したり、おしゃべりする時間を取れば良いと思うんです。人間は話しをする事によって意思の疎通を学ぶわけですから。お子さんとの会話のキャッチボールの中にこそ日々のお子さんが抱えている問題の鍵が見つかるかもしれませんよね。小さい時からたくさんお話しすることって大切だと思うんです。自分の伝えたいことがママに伝わったときの達成とかどういう風にしたら自分の気持ちが伝わるのかってその中から学んでいけると思うんです。でも、手を貸しすぎても、会話のヒントを与えすぎてもだめだと思います。愛を惜しみなく受けて育つことはとても人として大切なことだと思います。でも、それと同等くらいに人のために何かをすることを学ばないと受けた愛に対して感謝がうまれない、感謝が生まれなければ愛を受けることしかしらない、愛を分け与えることができなくなると思うんです。お子さんやご主人に頼ってみるのも良いんじゃないでしょうか。毎日、惜しみなく与えられている無償の愛に気づく良いチャンスだと思います。私の母は年に1度は長期の入退院を10年以上も繰り返していてその都度、長女である私にその責務が回ってきました。我が家の大人は私の労力をものすごく褒めてくれたので単純な私は料理が好きになったし、家事も自信を持って行えました。どんな些細なことでも家族から褒められることは大切なことだと今は心の底から実感しています。今日は仕事先でお子さん二人がお菓子を籠に入れていて会計時に「ママ、ありがとう」と口々に二人が言っていました。きっとこのご家庭は日常的に「ありがとう」がたくさん使われているとっても素敵なご家族なんだなぁ~って暖かくなりました。もっと家族を褒めて、感謝を伝えて、そして甘える時は甘えて♪日常を楽しみましょう♪そこからもっと素敵な明日になるはずですから(*^▽^*)
2007.07.30
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第2回目の対面セッションを無事に終えることができました。前回に引き続き、旦那さんが急に仕事が休みになり(・・;)朝はドタバタとするかと思いきや早くから目が覚めたので旦那さんが起きる前にはすべての準備が完了旦那さんはまた、出かけてくると外出マタネッ(^ー^)ノ~~Bye-Bye! どうやらゲームセンターで遊んでくる手はずらしかった(笑)旦那さんを送り出してから、改めてお部屋を浄化させるためのセージを焚いたり、お香を焚いたり、準備のカードを引いたりなんだかとっても気持ちが良い感じ♪カードはミカエルとハニエル!今日のクライアントさんはmmsさんのご紹介だったのでmmsさんもご同席だったので、心強い思いもありなんだかお見えになるまでo(@^◇^@)oワクワクでした。お時間になりmmsさんとクライアントさんお2人とがいらしてまずは雑談の開始(o^∇^o)ノ思わずびっくりしたのが、クライアントさんたちと私の思考が似ていること!何に重きを置いているとか、それが自分を結構苦しめていることとかお話を聞きながら「( ̄~ ̄;) ウーンこれって私も振り返れってこと?」と思いながら話を聞いて、お一人目の方と別室で話の開始して終了それからランチしながら、また色々とおしゃべり♪最初の方が帰宅されてから、お二人目の方のリーディング開始。mmsさんのお友達でもあるので、的確なフォローをmmsさんが入れてくださる。とっても心強い限りでした。今日お会いしたお二人はとっても暖かい愛を根底に持っていらっしゃる方々でお話している私もとても勉強させていただくことがありました。それぞれの方々、今現在抱えていらっしゃる問題点も私が抱えて手放すことができたものでもあったのでそれを手放すことがどんなに難しいかもわかるしそして手放すことができたら、どんなに自分が楽になるかそのことによって自分も含め家族も変化が起きてくることなど自分が通ってきた道なので、やはりお話を進めやすかったように思います。今日、改めて自分が手放せたブロックの多さに驚きそしての手放せなかった自分がいたことも今の自分に繋がっていると良いことも悪いことのすべてが意味があるんだと感慨深いものがありました。色々な出来事が自分に降りかかってきたときにそれをすべて悪い方向に取らずに、良いことと悪いことをその都度両方、その中に見出すことも必要だと思いました。そして、すべてをスピリチュアルな世界に結びつけるのではなくやっぱり、人間として生きている現実生活の中で改善点などをしっかりと見るそして、その上でスピリチュアルな部分へのアプローチを心がける。この感覚がとっても大切なのではと思いました。また、新たな気づきを得て進めるきっかけをくださった出会いに感謝です。ありがとう♪
2007.07.28
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今日は2回目の対面セッション日♪((O(〃⌒∇⌒〃)O))♪ドキドキ今回はランチセッションのご依頼だったので昨夜から準備しました(*^^*ゞとは言え、レストランのシェフが作るわけではないので手近に入る、手頃な材料で作らせていただく自己満足な世界です(^^;基本はリラックスしてもらうこと!家族や心許せるお友達と楽しくご飯を食べながら風な感じで色々な部分の縛りを解いていけたらなぁ~って思っています。なるべく体に良いものを取り入れさせていただこうかなぁ~って思ってもいます。さて 本日のランチメニュー★タイカレー(チキン)★シーフードサラダ(バジルドレッシング)★茄子とイカの冷製煮物★自家製ピクルス★デザート 桃のヨーグルトムース カシスソース添え or タピオカ入りココナッツプリン 小豆添え掃除も済んだので自分の準備をしませんと~♪
2007.07.28
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向き合うことを恐れずに・・・その1向き合うことを恐れずに・・・その2向き合うことを恐れずに...その3 ずいぶん長いお話でお付き合いありがとうございます!最終章行きます~(*^-^)ゞ 敬礼♪一昨日の夜に放送していたハリーポッターを旦那さんと何気に見ていたら最後の方でハリーが選ばれたクラスは間違いで別のクラスがハリーの能力・資質に合っているのではと言う件で校長先生がハリーに「どんな力や能力や背景があることが重要ではなくその力をどのように活かして生きて行くかを自分で決めることに大切な意味がある」こんな様なことを言っていました。じゃあ、私はどう生きていこうか?人をもてなすことが好き・子供と関わりあうのが好きもし、私に人をリラックスしてもらえる状況が作れるのならそのすべてを生きて行くベースに進んでいこう♪みんなが幸せのきっかけを掴めるお手伝いをしよう♪みんなが心から笑える場所を提供しよう♪気負わずそんな風に考えています。そんなわけでブログのタイトルは変更します!「Treasure of light」はHPとして存在しているのでそのまま。セッションは今まで通りの形で行わせていただきます。料金についてはモニター価格はやめて自分が納得いくまで対面セッションは5000円(ランチ代は別途)でいきます♪そして、「グレイシス」の活動とは別に自宅でティータイムを月1~2回くらいを目安に開いていこうと思います。午前10時から午後4時くらいまでOPENしますね♪広い部屋ではないので定員制になりますが(^^;おしゃべりの中でご自分自身で気づきが得られるなら最高です♪ブログのタイトルは『ASOBINIKI茶亭』に(^_-)---☆Wink色々な構想が頭の中で組み立ち始めて手放し・解放が手ごたえができたら・・・右の痛みがなくなりました!血糖値は正常になりました!風邪が治って~超・超・超スッキリでございますぅ~(^0^*オッホホそんなこんなで8月4日の『グレイシス・スペシャルゲストの瞑想会』でのお子さんたちのお相手は私がさせてもらいます♪ママたちを待つお子さんたちにも楽しんでもらい達成感を感じてもらえるように思案中です( ̄∀ ̄*)イヒッ瞑想会の後のおしゃべり会はさらに実りあるものにしていきましょう♪まだ、定員まで余裕がありますのでご連絡をお待ちしております!長~いお話にお付き合いくださいましてありがとうございました。ありがとう・ありがとう・ありがとう・ありがとう・ありがとうヾ(@⌒▽⌒@)ノワーイ!
2007.07.27
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向き合うことを恐れずに・・・その1 向き合うことを恐れずに・・・その2セッションが進む中で王のことも、王妃のことも恨んでいないと繰り返し口にし、ただ「愚かな自分が悪いのだと」と・・・果たして本当に殺せと命じた人、助けを請うたのに助けてくれなかった人を恨まずにいられるものでしょうか・・・本当は恨んでいたのでしょう。でも、恨みよりももっと恐怖が私の中に残っていたことに気がづきました。恨んだことも、恐怖心もすべて手放して良いんだと思ったときにとても心が穏やかになり、真っ白い所にいる感覚で体が包まれました。すべての根源に愛が存在するのだと言葉にしていました。王の心にも愛・王妃の心にも愛・私の心にも愛ただ、それだけが存在していたこと。誰の心の中にも愛は存在している。その存在の表し方が時として人を苦しめる。それが時として人を恐ろしい行動へ駆り立てる。本来の愛は色のないようで、無限の色を持つもの。愛は人を大きくする原動力にもなる。愛は人を愚かにするきっかけにもなる。愛の伝え方を見誤らないようにしなければいけない。ありのままに生きるということは我侭気ままに生きることとは違う。すべての存在をありのままに受け入れるということはそれぞれの命に尊厳を見出し、大切に思うこと。そのことに行き着くことが今回のセッションの意味するところだったようでそれ以上の過去世は出てきませんでした。でも、失った子供は私が生まれ変わる度にいつも側にいてくれて愛とは命とは人とはを身をもって私に教えてくれる尊い存在だとわかりました。今まで人として生を受けたことのない魂であるまだ見ぬ我が子今世ではしっかりと生まれることを選んでいてくれるようです。ありのままに受け入れるということの真の意味がわからなかった私は自ら自分に対して高齢出産・糖尿病患者という枷を自分に課したわけです。どちらも障害を持って生まれてくる可能性を持っているからです。自分の子供が育てたい思う気持ちが若い時からあったはずなのにハイリスクがあるような状態に自分を追い込み自分から招いた結果をありのままに受け入れることを恐れた。ありのままに見てみれば、年齢に関しては無理ですがその他に関しては自分の意識一つで変えられる現実。本当に愚かなことで時間を無駄にしてしまいました。ありのままの受け入れるということは自分がどういう能力が携わって生まれてきたとかどんな魂の使命・役割があるとかそういうことを受け入れることではなく自分の愚かさも・恐怖もすべてありのままに自分の中に見出し逃げずに打ち破ることなんじゃないのかと。今回のセッションで深くそう心で受け止めました。この41年の人生で愚かなことも・人に誇れることも経験してきました。そのすべての経験の中にはいくつも宝箱が隠されているんです。今、この瞬間強く感じています。私が育った実家も決して順風満帆な家庭ではありませんでしたがその根底には愛が溢れていたと今、心から思えています。豊かさはお金だけで生まれるものではない。物質的な豊かさはお金があれば得られるけれど心の豊かさは決してお金では手に入らないこと。そして心の豊かさを育む最高の場所が家庭であると。セッションを終えてこの数日繰り返し考えに浮かんできます。セッションの終盤で自分の体にもう一つの体が重なり合わさる「ゆっくり・ゆっくりね」と言葉が自分の中で木魂していました。それが大いなる源との融合だと空鈴さんから教えていただきました。ゆっくりと現実に戻り、空鈴さんとセッション中のことを振り返ってなんだか超スッキリ感でいっぱいの自分がいました。数ヶ月前から続く、右手首の痛みを空鈴さんに相談すると1.ストレッチが必要(ハイ・・・運動不足ですアセアセ...A=´、`=)ゞ)2.エネルギーが活発になりだしたので、詰まっている部分に痛みが起きるが 流れがスムーズになったら痛みは取れるとなんだか左手のときに言われたことと同じでした。大いなる源としっかりと繋がることが大切でありきちんと繋がれていればその都度私に必要な存在クライアントさんに必要な存在がサポートに来てくれるのだと実感。空鈴さんに「大丈夫、しっかりと繋がっていてサポートがたくさんですよ」と♪ず~とお話し続けたいことろでしたが(笑)旦那さんの帰宅時間もあるのでお暇させていただくとき空鈴さんにハグしてもらっちゃいました空鈴さんとの会話の中で私たちが行おうとしていることは「癒す」ということではなく、それぞれの方の目覚めを手伝っているのだとその言葉の意味はとっても奥が深いと思いました。ついつい、チャンリング・リーディング・ヒーリングを行ういわゆるライトワーカーとは凄い存在だと思いがちではないだろうか。でも、人には誰での得意不得意なことが存在するわけでその中の一つにスピに関する分野が開けているだけ。ちょっと1歩だけ前を歩いているだけいにすぎないんだとのお話も心にしみました。もう、色々なピースが合わさって行く感じ~~~気持ち良い~~~それとは裏腹に浄化作用か・・・帰りの電車では死んでいました(T_T)気持悪くてオエェ (||| _ _)ノでも、運良くず~と座れたので家についた頃には復活v(*'-^*)bぶいっ♪つづく
2007.07.27
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向き合うことを恐れずに・・・その1 空鈴さんのリーディングでスッキリしていざ更なるディープな部分へのアクセスのための空鈴さんの誘導瞑想が始まった。始まってすぐ位に目の前にとっても大きな白い蝶が現れて第3の目の辺りにス~と溶け込んでいく感覚が伝わってきた。(私は時折、はっきりとビジョンが見えることもあるけど、だいたいは感覚的に大きさとか色とかディテイルが細かく入ってきて、それが見たような感覚になるんです。)空鈴さんの誘導に促されイメージを深めていくと今度はとっても白い神々しい光に包まれているのを感じて自分が水面下に横たわり、光を纏う水面をしたからゆったりと眺めているそんな風に感じたりして、ただただリラックスしている状態が続いた。突然 『何を持ってすれば償いきれるのだろう・・・』と言う悲痛な言葉が響いてきた『私はありのままであってはいけない・ありのままに生きてはいけない』と口から言葉があふれ出した・・・『私は彼女の本当の心を知らなかった・・・傷つけてしまった・・・私のために罪のない人も死んだ・・・』自分自身を攻める内容の言葉が次々とあふれ出してきた一つ一つの出来事に空鈴さんがフォーカスして聞いてくれるそれに一つ一つ答えていく私がいる。不思議と答えている自分を冷静に見つめている自分の感覚が介在するんです。浮かび上がってきたことの概要は私と旦那さんとリネィラ☆さんが関係する過去世リネィラ☆さんが第1婦人でうちの旦那さんが王で私は愛妾の一人であり私は平民の出で、王が町で私を見初めて宮殿に上がったが私は他の愛妾とは外見も異質だったし、神託のようなメッセージを受けていて王の窮地を救ったこともあったようで、王の寵愛を一身に浴びており第1婦人ともとても良い関係を築いていたが、そのことを良く思わない他の愛妾の策略により陥れられて王の命により処刑されたその際に私の一族も処刑されていた処刑された後ですべてが嘘であることを知った王は死ぬまでそのことを悔い第1婦人も助けられなかったことを悔いて生涯を送った。ここまでの過去世は今までの色々なセッションで浮かび上がっていたものでした。王はずっと私に償うことを心に誓い、度重なる転生の度に私と共にいることを選んだ。それが私の旦那さんであることは前回の空鈴さんのセッションでわかっていた。でも、最後まで添い遂げることは今まで一度もできなかったので今世はすべてを解放して共に生きることを私たちは選んだからこそ結婚してから今日までの荒波を二人でその都度解決してこれて今はお互いに揺るぎない信頼の絆ができたかなって思えている自分がいる。だから、その過去世が今またクローズアップされるなのは何故?そこには見落としていた大きなこと、すべての原因になったことが隠されていたから。王に見初められた当時の私はとても若く、宮廷内の規則に囚われることを嫌い(今も規則は嫌いです(笑)でも、その反面ものすごく規則に拘る自分もいます)他の愛妾は栄誉栄華のために王に取り入ることに必死だったのでしょうが自分から望んで宮廷に入ったわけでもないし、王が好きでもない私は(笑)まさに自由気ままに振舞っていたようです。でも、当時国を奪い奪われと日々戦いに明け暮れ、王としてしか関わらないそんな人たちに囲まれている王にとってはとても異質の存在だったようで無邪気な部分に心癒され、時折私から齎される神託で命を救われたのですからそんな存在に王の心が傾くのは当然の結果だったでしょう。第1婦人(王妃)は国のために王に嫁いだので王に対して愛はないと言うのが王妃と愛妾である私の絆を結びつけたものでした。人生経験のない若い女性に人の言葉の奥に潜む悲しみを読み取ることも自分の心の変化について考えることも無理だったのです。「王など愛してはおらぬ」と言う王妃の言葉の奥底には「王を愛し求める」と王妃の心が存在し、ただ自分のプライドを保つためにその事実を自分の中に封印していたんです。女を40年も生きてきた今なら、王妃の気持ちは良くわかりますが若い私には想像することもできず、ただ王妃の言葉を信じて王が自分に言ってくれる言葉や、王に傾き向き始めた自分の気持ちをきっと逐一王妃に話していたのでしょう。ありのままに感じるままに思うがままに・・・その言葉に王妃は深く傷ついたでしょう。無邪気な少女に対しての感情は少しずつ変化を始めたのでしょう。私は王の側近の一人に対してまるで兄のように心を許し話しをしていたようです。その行動が他の愛妾の反感を買い、「不義」と言う濡れ衣を着せられる格好の材料になることなど気にも知らずに・・・そして私は『不義密通』と言う無実で処刑された、私の一族も、その側近である人も。処刑された時に私は王の子を身篭っていて、そのままその子も命を失った・・・その時の王に対する恐怖は絶大なもので、現世までずっと残っていた感情でした。なぜなら、結婚当初の私は旦那さんに対して底知れない恐怖を感じる瞬間がありました。旦那さんはとても優しく、私を守るって意識が出会ったときから強い人でした。そんな旦那さんに寄りかかることが、とっても私には居心地が良かった。だから、それこそ手を上げられることも、大声を上げられることもなかったのに数年前のブログでは無意識に旦那さんを王と呼んでいたしとにかく旦那さんに対して必要以上に気を使っている自分が存在しました。そして当時の旦那さんの口癖は「裏切ったら殺す・・・」でした。交際を始めて同棲が始まった頃の私は仕事に行くときの時間サイクルも友人と出かけるときの日程もすべて旦那さんに報告して過ごしてました。友人には息苦しくない?って聞かれたけどなんだかそうしなければいけないと無意識に思っていたしそれが私たちの暗黙のルールになっていました。でも、スピの世界と出会い、色々なことと向き合い手放しが進んだ今旦那さんは一番、心安らげる存在の人です(*^^*)本当にありのままの自分でいられるし、そうであることを許してくれる人。今は大雑把な説明で外出もOKだし(*^^*ゞセッションルームオープンも快く応援してくれています。でも、ここでしっかりと心に留めなければいけないこともありますよ!スピリチュアルな世界だけが今の生活を改善する方法ではないって事。過去世を巡ることも、リーディングを受けることも、ヒーリングを受けることもすべては今の自分にどう活かしていくかってことが大切なんです。過去世から来る感情の持ち越しも大いに関係するでしょう。それとは別に現世での出来事のトラウマも関係するでしょう。色々なセッションでそこに向き合うこと、気づくことができたのならじゃあ、そこからどう行動すべきなのでしょうか?自分でどう変わるかを選択し、行動に移さなきゃいけませんよね!私たち夫婦はとにかくたくさん話しました、今も話します。一方通行の話じゃなく、キャッチボールです!旦那さんが私の行動に対して必要以上に不安になるならその不安を解消してあげるように私が行動すれば良いんです。でも、私だけが一生懸命では意味がありません。そうしていることをきちんと伝えないといけませんよね。旦那さんは本能的に(本人は意識していると言いますが(笑))私のピンチなどを察知できるようで、色々と助けてくれます。その時には必ず、笑顔で「ありがとう」を伝えるようにしています。人間は五感も肉体も愛を伝えるために存在するのですから。両手は愛しい人を抱きしめるため口は愛しい人に愛と安らぎを伝える言葉のため目は愛しい人を見つめるため耳は愛しい人の声を聞くためセッション中にこの言葉が伝わってきました。つづく
2007.07.27
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一昨日、空鈴さんのセッションを15ヶ月ぶりに受けました。この間、2回ほど電話セッションは受けていました。その度に自分の軸がどこにあるのかを気づかせていただき前回の電話セッションでライトワーカーとして活動をすることを大きく後押ししていただいて今の私が存在します。6月に入って空鈴さんのセッションの予約ができたし私自身の単独初セッションの予約をいただいたり思う通りに動き始めたはずなのに・・・なんだか色々な出来事が起こり始めました。でも、今思い返してみればすべての出来事は今までの私の人生での問題点がもう一度私の前に勢ぞろいした感じでした。新しい職場での自分の取るべき態度の再確認断ることが苦手で頼まれることをすべて引き受けて・・・結局自分で自分の首を絞める結果になる。もうそれはいい加減終わりにすべき私の行動パターン。そして家族に対する私の取るべき態度の再確認。これも結構キツイ状態で向き合うことになりました。その2つの課題を乗り越えられたと思った矢先に・・・また、新たな問題が浮上しました。その問題と初セッションの日とがほぼ同時期に起きました。この問題での打撃はかなり強烈で・・・した(T_T)でも、それも新しい出会いからできた心強い仲間に助けてもらいどうにか乗り越えることができ、初セッションも無事終了しました。なので自分の中ではこの出来事は終わったように思っていました。ところがどっこい・・・自分の中でかなり大きな比重を占めていたようでずっと辞めていたはずの真夜中の間食が再発(T_T)無意識に貪るように食べている自分がいました。自分が一番嫌いであろう闇の感情が浮かんでは消え、また浮かぶ。そんなものが存在しているのですからストレスが溜まって当然ですよね。調子良かったはずの血糖値も今月初めの検査で急上昇(T_T)風邪なんていつもは引かないのに・・・風邪を引いてしまうし。毎日引くルーンは同じルーンばかりが続いて・・・次のステップに上がるには、今までの自分をきちんと整理して不要な思考パターン・行動パターンすべてを解放して手放し。向かう問題は実は自分の内側に存在すること見つめること。だから、空鈴さんとのセッションはその総ざらいだと思っていました。セッションの前夜はパートから戻って眠くて昼寝をしたせいもあるのかなかなか寝付けなくて(○_○)パチッこれでもかってくらい嫌なことが浮かんでは消え、また浮かぶ(T_T)セッション当日はちょっと遠回りだけど乗換えが少ない路線を選んだので旦那さんよりも早く家を出たけど、そのかいあって電車で転寝ができた。久しぶりにお会いした空鈴さんに「痩せましたか?」なんて(*゜Q゜*)ドキィーブン( ̄ω ̄= ̄ω ̄)ブンまったく変わりないですよ~(^^;でも、エネルギーの状態がぜんぜん良くなっていると言っていただいたv(*'-^*)bぶいっ♪そしてここ最近の出来事などをお話しすると・・・「璃音さん!それは思い癖を手放さないといけませんよ相手の確認したわけでもなく、自分で掘り下げては駄目ですよ」と。まったくもってその通り(T_T)そしてプロとしてセッションを行うのにその部分がやはり重要でそこをクリアーにしていかなければいけないので直面したとわかった。プロしての心構えとして、改めてお話を聞き納得でした。空鈴さんからきちんと逃げずに向き合い、受け入れていることを褒めていただきましたが、本人は自覚がないんですポリポリ (・・*)ゞセッションを始めるにあたり、本当に力を入れていきたいのはお子さんたちへのケアーと親御さんたちへのケアー長年渡り、色々な子供たちと関わらせていただいたし自然と子供たちとは馴染めるし、心の声が伝わってくる自分がいます。だから、子供たちの力になれる自信もあるのだけど・・・以前「子供のいない人にはわからない・・・」と言われたことがかなりのネックになっている自分がいることなどをお話すると私自身が必要のないコンプレックスで自ら縛っていたことがわかった。確かに子育てをしたという経験も大切、それ故に共感できることもある。でも、親子という密接な関係でない分クリアーに見えることもある。自分の生んだ子供でなくても、この人生でたくさんの子供たちと関わってたくさんの笑顔を見つめてきたじゃないって気づくことができました。私のその部分の鎖を外すための癒しと自信の復活のために新しく巡り会わせていたのがmmsさんやoketa☆さん。本当にお二人との出会いで、また真の目的が明確になりました。空鈴さんとのお話の中でそのことに気づいて胸がとても熱くなりそして新たに納得できて、さぁ~セッションに突入になりました。つづく
2007.07.26
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先週の土・日はパートに出勤でした10時からの勤務だったので家を出たのは9時電車はいつも空いているのでどこにでも座れる♪職場の駅の階段に近い車両に乗り込んだその日も誰も周りには人がいなくて(*TーT)bグッ!しばし、転寝タイムウトウト(〃´`)~o○◯・・・家から2個目の駅で一人男の人が乗り込んできて私の向かい側に座ったのはわかったもう3個ほどで降りるので寝てはいけないと手帳でスケジュールを確認しているとその男の人が立ち上がって車両と車両のドアを閉めたその車両の中には私とその人だけだったので何で閉めるのかしらと思いつつ何気に顔を上げたら・・・ニヤニヤしてこっちを見ているその人と目が合った(/||| ̄▽)/ゲッ!!!危ない人?と思い、すぐさま視線を手帳に移そうと目線を下げたらやっていました奴!露出狂っていうんでしょうか?まぁ~変態です!本来なら持っていた傘で突っついてやるのに( ̄‥ ̄)=3 フン出勤時間があるし、車両に誰もいないしでしかたなく、別の場所に席を移ることに・・・次の駅で駅員に言いに行こうと思っていたら停車してドアが開くと同時に奴がダッシュ!((( 三( -_-) で逃げたハァ~逃げるのか~逃げるくらいなら最初からやるな!10年前に皮膚科で看護助手をしていた時は今よりもずいぶんとウブでしたので(笑)診察と言う名目で先生(女医)や看護婦さんたちに見せるのを楽しみにくる変な人たちに驚いたものですがそんな職場で7年間も働くと人間は変わるのだ~電車の変態さんももっとリアクションしてくれると思ったのだろうけどそんなことで驚くほど、私は若くないのだ~でも、もし自分の娘が被害にあったらと思うと・・・怖いねぇ~安全な国の神話は崩れたのだろうか・・・
2007.07.20
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旦那さんは複雑なアニメよりも単純明快なアニメが好きなので某国営放送(笑)のおじゃる丸や忍たまが好きでよく見ているだから、何気にその局の番組も知っている最近は仕事が暇なので夕方6時過ぎには帰宅帰宅してからシャワーに入ったりベランダで育成中のきゅうりを観察したり本を読んだりとご飯になるまで暇つぶしをしている旦那さん一通りの暇つぶしが終了する頃にはのつまみが出来上がるのでを見ながら晩酌を始めるのだがちょうど7時ちょっと前は番組が終わるのでつまらないらしくチャンネルをガチャガチャしているのだが最近、毎晩のように見て口ずさんいるのがおしりかじり虫毎日旦那さんが口ずさんでいるから私もついついつられて『おしりかじり虫~』でも・・・なんだろうおしりかじり虫って今日はTBSのランキングの番組を見ていて外国人の好きな日本の歌のベスト10を紹介していたんだけど第1位は「坂本 九」さんの名作『上を向いて歩こう』だったんだけど旦那さんが突然「西田○×△のコーヒールンバ」はないのか?ってチョビッとフレーズ歌っている( ̄◇ ̄;)エッ何でそんな歌知ってんだうちの母さん(60代半ば)の世代の歌結構古いことも知っている私でさえタイトルくらいしか知らないのに・・・(○ ̄ ~  ̄○;)ウーン・・・旦那さんてば何人だそんでもって何歳だ怪しすぎるぞ
2007.07.20
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タイ風焼き鳥いつもの照り焼きをアレンジしてみました鶏肉は一口大に切り分けてからおしょうゆとお酒で30分くらい漬けておきあらかじめ2分ほど強火で温めた魚焼きグリルの網の上に一度クシャクシャにしたアルミホイルを破らないように伸ばした直して敷いてその上に漬けておいた鶏肉を並べて2分間ほど中火で焼きます鶏肉を焼いている間に残りの漬け汁にピーナッツバターとおろしにんにくと一味を混ぜる(汁気が少なかったら、しょうゆと酒をたす)2分ほど焼いた鶏肉をそのタレに絡めてまたグリルで中火で2分ほど焼いてまたタレを絡めてグリルで焼くを3回ほど繰り返す最後は強火にしてちょっと焦げ目をつける焦げやすいタレなので焦げないようにご注意粒々があるピーナッツバターの方が食感があって面白いかもピーナッツバターが甘いので漬け込むときには砂糖はいれません。しょうゆに少しナンプラーを入れたらもっとタイ風になると思いますきゅうりとカリフラワーのパリパリ漬けきゅうりはお好きな切り方で一口大にするそのきゅうりに砂糖を絡めて水分が出るまで置いてく(私は半日以上置いておきます)お酢と水を同量入れたなべの中に砂糖と塩を入れて一煮立ちさせる(味加減は好みで)保存瓶や容器に一口大に切ったカリフラワーと水気を絞ったきゅうりを入れてその中に鷹のつめ・にんにく・ローリエの葉と煮立てた合わせ酢を熱いまま入れて蓋をしっかりと閉めて荒熱が取れるまで放置冷めたら冷蔵庫へ入れて冷やす塩で水分を出すよりも砂糖を絡めて水分を出し方がパリパリ感があるように思います。美味しいですよ~18日の旦那さんのお弁当前日の晩ご飯のタコスの残った味つきひき肉とシソを混ぜて卵焼き久しぶりに鶏のレバーの生姜煮冷凍の白身魚のフライパリパリ漬け梅シソ竹輪のロール巻き
2007.07.19
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今日は母方の祖母・きみちゃんの話私のひいじいちゃんは・・・やくざの親分でござんした任侠道の厚かった100年くらい前の時代のやくざ背中には傷はなく、傷があるのは正面のみだったそうだきみちゃんの血の気の多いのは、ひいじちゃんの血私も熱くなるときは熱いっす( ̄ー☆キラリーンそのひいじちゃんは病気できみちゃんが8歳くらいで他界してしまったそうだきみちゃんを筆頭に4人の子供を残されたひいばあちゃんは3人いる娘の一人を養女に出しきみちゃんときみちゃんの妹と弟と3人で生活を始めたけど、生活は苦しくてきみちゃんは親戚の家に奉公に出されたそうだ親戚とは名ばかりで、かなり辛く当たる大人もいたらしくいつもお腹を空かせ、手はあかぎれで血がにんじていてお風呂はいつも終い風呂だったのでぬるくて寒かったのを覚えていると言っていた唯一、ひいじいちゃんの思い出の残る生家は後家さんのひいばあちゃんを丸め込んだ人に取られて帰る家もなくなってしまったらしいでも、元々前向きの人だったようで19歳で善吉おじいちゃんとお見合いするまで「なにくそ~まけるか~」と必死に歯を食いしばってがんばったそうだ恐ろしい血の気の多さは結婚後善吉おじいちゃんを悩ませたらしい日頃はおじいちゃんを立てているけどいったん切れると・・・長屋中に響き渡る声と共に竹箒でおじいちゃんを追い回したらしい近所でかなり有名な夫婦喧嘩だったようだ(笑)最近、凶悪な事件があると必ず「子供の頃に虐待があったようだ」と言うが祖父母の時代は多かれ少なかれ皆が虐待に近い状態で生き抜いていたのではないだろうかでもその人たちがみんな凶悪な事件を起こしたのか?確かに育った環境はとっても大切だと思うけどそれに屈せずに生きているひともたくさんいるその違いは何処にあるのだろうか?きみちゃんの話に戻りますがおでん屋さんを始めたときもお客さんの喧嘩に便乗していたらしい(笑)子供の頃のことで覚えているのだけど私の両親が夫婦喧嘩を始めると・・・寝室で寝ていたはずのきみちゃんが起きてきて「私が悪いって言うのにね!」と両親に食ってかかる(笑)子供部屋で聞き耳を立てている私と妹は( ̄◇ ̄;)エッ おばあちゃんが介入した~と思うや否やきみちゃんが暴れだすジタバタ o(><" 三 "><)o ドタバタ私の感情の起伏の激しさはきみちゃん譲りだ(*^^*ゞハイカラばあちゃんはマックが大好きで私たちきょうだいは土曜日の午後はいつもきみちゃんと4人でマックへ行ったりデパートへ行ったりと楽しい思い出があるそんなきみちゃんも80歳近くなったときにはかなりのボケが始まってしまった母が椎間板ヘルニアで緊急入院してしまったとき大事件が勃発した私は実家に近い皮膚科に転職したばかりだった妹が母の病院へ行ったりしてくれて私はもっぱら家の家事ときみちゃんの世話を担当だけど、きみちゃんが思うほどきみちゃんへ意識を向けてあげていなかったと10年以上経った今は思えるけど当時の私は仕事も覚えなければいけないしで精神的にも一杯一杯だったそんな私の気を引きたかったのだろう用意した晩ご飯は「お腹空いていない~」と箸をつけないのに夜中になると台所で音がして泥棒?と思ってソ~と覗きに行くと山盛りのお冷ご飯に海苔の佃煮を乗せて口一杯に頬張っているきみちゃん発見「何しているの~おばあちゃん」と言うとそ知らぬ顔で、「あら?こんなところにご飯が」と惚けるそんなことが連日続くと私も切れる大きな声で怒ってしまったこともあるそういう日の次の日は必ず職場へ緊急電話が入る「大変です!璃音さん!ご近所の方からお電話でおばあちゃんが窓から助けて~と叫んでいるから」と・・・自転車をかっ飛ばして自宅へ戻ると近所の人が玄関先にいて「あのね~おばあちゃんが窓から叫んでいたの」と(゜-゜;)オロオロ(;゜-゜)「とりあえず、璃音ちゃんの職場へ連絡したの」と急いで家に入ってきみちゃんの部屋行くと「あら~お姉ちゃんお帰り♪」と満面の笑み!辞めてくれ~仕事が首になるじゃないか~「どこか具合が悪かったの?」と聞いてもそんなことはしていないと・・・そんな中に本当に具合が悪くなって亡くなったのだけど亡くなった当初は私の対応が悪かったと自分を責めたその当時のことはずっと自分の中の闇となって残っていたあるヒーラーさんにリーディングを受けたときも一番最初にそのことがクローズアップされたきみちゃんは光の中にいるって聞いて安心できたその後、チャネラーさんにチャネリングをしてもらったときにきみちゃんが私のガイドさんになるためにただいま勉強中だと教えてもらったその方には一切、きみちゃんの話はしてなかったのに風貌をピタリと言い当てられて驚いたけど、とっても嬉しかった香水が大好きだったきみちゃん感情の起伏は激しかったけどとっても愛してもらったと思っている信仰とは何かと教えてくれてたのもきみちゃん信仰とは形ではなく心であって大勢の人と同じことをすることを神が望んでいるのではなく自分が心から祈ること、向き合うことが大切だと教えてくれた女としての粋な生き方を見せてくれた大切な存在私も粋なばあさんになりたいものだきみちゃんの武勇伝はまだまだあるのでまた、語らせてください( ̄∀ ̄*)イヒッ
2007.07.14
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先週は妹の医療裁判に付き添うという口実で母と妹と霞ヶ関で合流してその後、新宿で食事して実家へと約束をしていた母たちに会う前に浅草橋に行って母と妹と私用にパワーストーンをゲットそれから母たちと合流して軽くランチそれから裁判所で弁護士さんと合流して妹と弁護士さんは裁判官の下へ私とは母は待合室でおしゃべり1時間半くらいたって妹たちが戻ってきた今回の進み具合と弁護士さんたちの意見を聞いて私たち親子はそのまま新宿へ向かった母のパスポートをもらうため数年前まで妹はずっと海外専門の旅行会社にいたしその間は私も4年ほどアメリカにいたので両祖父母も他界して身軽になっていた母は年1度は私の住んでいたオレゴンに来たり私が帰国してからは妹家族(元夫)と3人で年1度は海外に出かけていたでも、妹も旅行会社を辞めて離婚して私も結婚して母たちとの海外旅行は夢になった(独身の時の方が優雅でした)まぁ~私は旦那さんと旦那さんの母国へ里帰りしたし妹は旅行会社へ復帰して研修として今年の初めにハワイへ行ったし弟もセミナーとリフレッシュを兼ねて年に1度はバリとかへ行っているのでもう5年くらい海外へ行っていない母はつまらないらしい妹が研修でハワイへ行くと決まったときに久しぶりの海外だったのでパスポートが切れていて申請することになったら「お母さんも申請したい」と何処へ行く予定もないのに申請した母受け取り期日が迫っているというのでそのパスポートを取りに新宿へ向かったなにやら母はハワイかラスベガスへ行きたいらしいがいったい 誰が同行するのか・・・母さん!頑張ってパートしますからもう少し待っていてねぇ~母と妹と3人でシズラーでディナー3時間は居たかなぁ~も振っていたので実家のある駅で妹と別れて私とは母で実家へ向かいそこから母と怒涛のおしゃべりが始まった浅草橋でゲットしたパワーストーンでブレスレットを作りながら最近の出来事を話しながら楽しそうにブレスレットを作る母面白すぎる(^ー^* )フフ♪夜中の3時半までしゃべりました~私用に作ったもの(ラブラドライト・アジュマラカイト・ムーンストーン・ロシアンアマゾナイトヘマタイト・不死鳥入りの水晶・アゲート・アクアマリン)翌朝は久しぶりの母の朝食を食べてまた、午後までおしゃべりしてジャワ島から帰国した弟から洋服とお香とラーメンをお土産にもらって母の家を3時過ぎに後にして自宅へ戻る前に旦那さんへのお土産にスウーツをゲットして自宅へ戻って晩ご飯残り物の肉じゃがにカレー粉とチーズたして餃子の皮で包んであげてみました翌日は午後からパートで6時まで勤務だったので急いで帰宅して晩ご飯なんだから寝つきが悪かった・・・昨日はパートが休みだったけど朝一で歯医者さんもう、終了かと思ったら・・・来週、お掃除して完了らしい午後お昼ご飯を食べてからなんだか調子が悪くて・・・旦那さんが帰る1時間前まで寝てました旦那さんが戻ってもなんだかスッキリしなくて昨日は早めに寝たんだけど・・・やっぱり良く眠れなかった今日明日は午前からパートなのでもうすぐ出勤う~ん母との夜更かしが原因かなぁ~通常は風邪をあまり引かないおバカな私なのにそれとも浄化?早く調子が戻らないかなぁ~
2007.07.14
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母方の同居していた祖父の善吉おじいちゃん(実際のおじいちゃんは丸四角の顔立ち(笑))善吉おじいちゃんは7人?兄弟の末っ子ひいばあちゃんが40歳過ぎて産んだ子でひいじいちゃんは生まれてすぐに死んだらしいだから長男と末弟のおじいちゃんは27歳違いおじいちゃんの甥っ子の方が年上だったそうだひいじいちゃん亡き後ひいばあちゃんは乳飲み子のおじいちゃんと長男の家に身を寄せたそうだ長男のお嫁さんはきつい人だったそうで二人はかなり片身の狭い思いをしたそうだ典型的な出来事が「40歳過ぎの恥じかきっ子」ということでみっともないとお嫁さんに言われてひいばあちゃんはおじいちゃんを押入れで育ててお嫁さんが怒り出すと竹ぼうきで叩かれるから庭の木の上に逃げる庭の木におじいちゃんが隠れているのを知っていてお嫁さんは「もう怒らないから出ておいで~」と声をかける幼いおじいちゃんはそのことを信じて出て行くとお尻の皮が赤剥けにまるまで叩かれるその様子を兄である長男も母親のひいばあちゃんも見ないふりをしてやり過ごす夜になるとひいばあちゃんがおじいちゃんに「ごめんよ~助けてやれなくてでも、ここを追い出されたら行くとないんだどうか、堪えてなぁ~」と謝ったそうだ。おじいちゃんは叩かれる痛みから逃れるために空腹を我慢して木の上で寝たこともあるそうだ。それを承知で匂いや食べている様子がわかるようにお嫁さんは縁側でわざと食事をしたりしていたらしい。そんな生活が辛くておじいちゃんは8歳か10歳で東京の呉服屋さん?に奉公に出たそうだ良い食事ではないけどお腹一杯食べらることは奉公先でのどんな苦労にも耐えられたそうだ田舎とは違う東京の暮らしはずっと良くひいばあちゃんへの仕送り以外はお酒と食道楽と女遊びに費やしたそうだ(笑)幾たびも戦場へ赴きその度に戦火を生き残り鶏肉屋さんで職人として腕を振るいおばあちゃんと結婚して一人娘の母を授かり戦後の混乱期を家族3人で乗り越えておじいちゃんの「家で旨いものが食べたい」とその一言から元々客商売が好きなおばあちゃんが女将となり「おでん屋」さんを始めたそうだ(笑)でも、「おでん屋」さんはお酒のせいでお客さん同士の喧嘩が多くて血の気の多いおばあちゃんも絡むので(爆笑)危険!とおじいちゃんの鶴の一声で華麗に寿司屋へとなったそうだ。そんな食への飽くなき探究心を持つおじいちゃんは例え、初孫の私が作る料理に出さえそのコメントは容赦がなかったいつも口癖で言っていたのが『甘さを持って恥とせぬ』塩加減も砂糖などの甘みなどすべてにおいて常に濃すぎる味付けはだめだと薄めだったら味を足せばよいが濃すぎるものを薄めたら不味くなるからとおじいちゃんに味見をお願いすると必ずこのうんちくが始まるのだ(^^;でも、この口癖の意味することは単に食だけではないなぁ~と最近思うもう一つのおじいっちゃんの口癖で『腹八分』腹一杯食べてはいけないってことでもあるけどその意味とは別によく言っていたのが家族とは血が繋がっているからとついつい、気兼ねなく思っていることでも何でも口にするでも家族であっても気分が悪いこともある家族全員が各々の言いたいことをやりたいことをすべて口にして行動していたら一つに纏まるものも纏まらなくなる口にすることはお腹の中の8割が良い残りの2割は遠慮が必要と。遠慮は相手を立てるとか自分が下になるとかそういうことじゃなく寛容さと謙虚さを兼ね備えて相手を思う心なんだとおじいちゃんは学校も満足に行っていません!でも、私たちが聞くことにはほとんど答えてましたそれは血の滲むような努力の結晶学ぶことは学校でしかできないことでもない本人の心構えが大事でもねもし、学校という学びのチャンスをもらえたのならそれを最大に生かさなければって思います最近、ルーンで『すべてのチャンスはあなただけにあるのではない』この言葉の意味を考えていました。目の前に食事があること今の日本の生活では当たり前のことかもしれないでも一粒のお米・1杯の綺麗なお水すら手にするのが困難な人たちもいるそんな状況下の人たち・子供たちの中には私たちの言うところの「ただの風邪」で命を落とす人たちもたくさんいる先進国の人間の命を救うために人体実験の材料として扱われる命もあるそのことを胸に留めて日々、与えられるすべてのことに心から感謝をしなければいけないかと。 璃音からのお知らせです(*^.^*)ご覧くださいませ♪次回の『グレイシス』は瞑想会で~す♪対面セッション~Treasure of spirit~
2007.07.12
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私は両親が結婚して4年目に生まれた母は一人娘だったのでもちろん、母方の祖父母にとっては初孫先日も書きましたが祖父母は何処へ行くにも私を同伴昔の写真には猿回しの如くいつも背中に紐がついていた私(笑)コロコロと太っていたので走り出すと重さで止まらないし(^^;人見知りしなかったので誰にでも抱っこされてしまったからと(笑)そんな小さい時代のことで今も忘れないのがタクワン!母は色々と調理法方を工夫して私を好き嫌いのない子に育てようと努力したそうですが当時の私は姫君( ̄∀ ̄*)イヒッ寿司屋の娘にはあるまじき「たこのイボイボが嫌いだよ~(T^T)」と泣けば板場の板前さんが「はい~りーちゃん」とぜ~んぶイボを取ってくれる!まぁ~それは女将さんである祖母のおかげ(笑)祖母の超過保護な手の中でスクスクと好き嫌い姫君が育ちオデブの細胞が育ったのだと今も当時を振り返ると母がそう言って笑うそんな好き嫌い姫君の唯一の大好物がタクワン家族とお店の従業員さんとの年に数回の旅行先の宴会場でいつも白いご飯の上に祖母がタクワンを千切って乗せてくれて母が「りーちゃん (⌒□⌒*)あーんして」と今思えば美味しい料理なんだけどそんなものには目もくれずタクワンご飯を頬張る私(○`~´○)モグモグこの好き嫌いの激しい状態は母の努力も空しく改善されることがなく十代後半まで続いた両親はよく私に「好き嫌いは世界を狭めるよそれは食べ物であれ、人間であれ同じ馬には乗ってみろ・人には添ってみろ」と言っていましたが社会に出るまでの私はフ~ン程度にしか考えていませんでした仕事に出てみると忘年会やお疲れ様会など結構、家族以外の人と食事を共にすることが段々と多くなってくることに気がついた大体、毎日あった出来事を家族に話していてある日家族の団欒の中で「お姉ちゃん、他の方が美味しいそうに食べていてそれを見てつまらないと思わない?もし、美味しく食べれたらそこから、また繋がりができるんだよ?」って確かに当時、勤めていた小児科で良くして頂いて残業になると必ず上寿司を夜食に出してくださってでも私は寿司屋の娘だったけど食べられるものが少なくていつも、先輩に交換してもらっていた先輩から「また良いネタばっかり食べれてラッキー」と喜んではいただけたけど別の年配の同僚さんから「璃音ちゃんは帰りに寄り道しようか?って誘えないね~好き嫌いあるからつまんないでしょう?」って段々と両親の言っている意味がわかってきた少しずつ、色々なものに挑戦してみると「なんだ~美味しいじゃん」ってそう思えるものも多くなってきた20代半ばで渡米して日本人とアメリカ人のご夫妻と男の子3人の家族と同居したときのことその家族の食事は全然我が家とは違っていた私が好き嫌いを子供たちに注意いたとき(長男3歳と双子の男の子と2歳)日本人であるパパが「璃音さん!ここはアメリカだから自由の国なんだよ~嫌いなものは嫌いで良いんだ!」とヾ(- -;)それは話のすり替え、論点が違うだろう~と思った確かになんでも強制的に食べろというのは違うと思うでも子供の健康面をしっかりと考えたうえで大人として食べられるように創意工夫をすることは最低限やらなければいけないことだと伝えたパパはかなり憤慨していたが私はとても大切なことだと思ったので子供たちへの食事には色々と工夫をしたすると子供たちの反応は一番で(笑)今まで嫌だと言っていたものも「おかわり~」と食べれるようになったのだすべてを手作りで、時間をかけてというのではなく自分にとっても負担にならないようにしつつ子供たちに「私はあなたと大切に思っているよ」って大げさにならずに伝えていくことが大切だと思うその一番身近な方法として食事は大切だと思う一緒に親子で台所に立つということはママが自分たちを愛してくれていると体験で伝えるとても良い方法だと思うし食べ物を大切にする心も育つし誰かのために何かをすることの尊さやそれを喜んで食べてくれる姿を見たときの自分の中で喜びに繋がるのではないかと今でもタクワン大好きです!でも、色々な体験を経て好き嫌いが減ったことで本当に世界が広がりました♪異文化の旦那さんとの生活が送れるのもそのおかげ美味しいランチへ行けるのもそのおかげお子さんたちの好き嫌いは彼らの可能性を狭めてしまうこともありますもう一度食の意味を考えたいですね
2007.07.09
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昨日の「The Graces」のイベントは今回もまったりとおしゃべりしたりルーンやカードの話をしたり如月さんからヒーリングを受けさせていただいたりとのんびりとまたメンバー同士をより理解するのに大切な時間でした。遠路遥々、oketa☆さんとアストラ君が来て下さって嬉しかったですヽ(*^^*)ノ先月のイベントの時に調子に乗って帰宅時間が遅くなって旦那さんを少し怒らせてしまったので(^^;昨日は終了したら旦那さんと待ち合わせをすることになっていました。でもねぇ~昨日のランチは砂町銀座にある行列ができるお寿司屋さんだとリネィラちゃんちの王子と姫が誘ってくれるリネィラちゃんから前から聞いていたお寿司屋さん寿司屋の元娘である血が騒ぐというよりも食べたいよ~(@ ̄¬ ̄@)ジュルリ♪ でも旦那さんの機嫌も気になるし揺れるかなり古めの乙女心(○ ̄ ~  ̄○;)ウーン・・・駄目もとで旦那さんに電話をしたら「良いよ~お昼は食べてきても」とOKが出たヽ(゜▽゜*)乂(*゜▽゜)ノ バンザーイ♪と言うわけでリネィラちゃん リネィラちゃんちの王子と姫如月さん oketa☆さんとアストラ君 私で美味しいお寿司を食べてきました♪今度は母を連れて行ってあげたいなぁ~楽しいランチの時間はあっという間に過ぎ時計を見たら「( ̄0 ̄;アッ時間だわ~」 シンデレラの心境で帰ることに(T^T)途中の駅で旦那さんに連絡すると迎えに来ると待ち合わせの駅で待つこと約40分あ~まっすぐ家に向かっていたら着いてたのになぁ~…( ̄。 ̄;)ブツブツ「道が混んでいたんだよ~」と旦那さん機嫌は・・・良さそうC=(^◇^ ; ホッ!車に乗り込み、晩ご飯を買いに出かけて帰りはツタヤに寄ってDVDを借りちゃった~♪ナルトの映画とエラゴンという映画家に着いてすぐに晩ご飯の支度昨日は枝豆・揚げ餃子・ネギトロ丼ご飯を食べている時に2年前まで住んでいた福島県でのご近所さんからお電話があり今日、お孫ちゃんを連れて我が家の隣駅の動物園に来るので会いたいと言われたのでお昼近くにお会いすることをお約束♪その後、福島の友達とちょっと電話でおしゃべりして10時からoketa☆さんの一斉遠隔ヒーリング「マリア&ジーザス」を受けさせていただきました。とっても素敵な時間をいただきました。最近、ある事がきっかけでスッキリしなくて確認のために毎日引くルーンは・・・同じルーンばっかり(ー。ー)フゥなんだか体調&気分が優れない方が多かった数日だとわかったり色々なところで目にする文章がルーンからのメッセージと同じだとわかりoketa☆さんのヒーリングで元気回復しました!美味しいランチも食べたしね~d(>_< )Good!!夜も涼しく、昨夜とても良く寝られました。通常の日曜日は朝市デーなんだけど(*^^*ゞ今朝はのんびり洗濯したりパンを焼いたりしてリフレッシュ起きて来た旦那さんと朝ごはんを食べてまったりといいとも増刊号を見ていたら隣駅に着いたわ~と電話があったので急いでお出かけダッシュ!-=≡ヘ(* - -)ノ うちの母よりも少しお若いおばさまと4歳の男の子のお孫ちゃん(*^^*)見つけた~と思って大声で声をかけたら・・・***ヾ(≧∇≦)ノ"***きゃあぁあっ♪人違い!ヘ(-.-ヘ;)... コソコソ...振り向くと二人がいた!(^^;動物園の近くの公園のカフェエリアでちょっとおしゃべりすることになった♪とっても人の良い方なのだ福島県でご近所にいたけどそんなにお会いしたことがあるわけではないけど私と親友のKちゃんをいつも気にかけてくれるでもねえ~せっかちで早口だからよく話がわかんないのポリポリ f  ̄. ̄*)お嬢さんを交通事故で亡くされているからか私や親友のKちゃんをいつも気遣ってくれる心優しい人 私もKちゃんも早くに肉親を亡くしているからおばさんの気持ちは良くわかるから娘のように思ってくれることがありがたいので私たちは「お母さん」って呼ばせていただいているとても良い人なんだけだと・・・思ったことはすべて口にしてしまうだけど、それをすぐに忘れてしまうから本人の意識とは別に反感を買ってしまうのだ今日もお孫ちゃんが私にお礼を言わなかったと無理やりお礼を言わせようとするでも、日頃「ありがとう」ということが習慣になっていないと・・・大人でもできないよねまして4歳のお孫ちゃんは照れ屋さんでモジモジ(。_。*)))私が「大丈夫だよ~お母さん」と言っても「それじゃ駄目なのよ~もう~この子のママは駄目な人だから躾ができてないのよ~私はだから会わないの・嫌いなの」と・・・お孫ちゃんのママ・お父さん(旦那さん)や他の人の悪口を弾丸トーク(^^;お母さ~んお孫ちゃんが聞いてますよ!どんなに小さくても子供の心には残ります!うちの亡くなった父は極楽トンボで寿司屋であった当時のお店は母任せ暇があるとギャンブルしているか「新車が欲しい~」と母に駄々を捏ねるか女遊びをしていたらしいでも祖父母や私たち子供に対しては心から愛をくれた人だったし母も祖母も私たち子供の前ではそんな父の悪口(本当のこと)はまったく口にしませんでした今、自分が当時の母の年になってみて結婚してみて母の苦労が良くわかる(笑)母から父の悪口を聞かなくてもなんとなく子供心に父の道楽ぶりはわかっていたのでどこか父に対してはクールな娘でした子供は大人が思うよりもずっとしっかりと現状を把握する力がありますそしてそれにも増すくらいの吸収力があると思います一番身近に接する大人の言葉は子供の心に光を灯すこともあれば呪縛となって後々までも暗闇となってしまうこともあると思うんです親であれ、祖父母であれ完璧ではないですが聞かせなくて済むことは省くことが大切だと思います家族同士がお互いを尊び慈しめばその姿を見て育つ子供も人を尊び慈しむ心が育つと思うんです無意識であれ故意であれ言葉の持つ意味を大人の責任としてよく考えなければと思いました
2007.07.08
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私も旦那さんもおしゃべりですちなみに我が、実家の母も弟もおしゃべりで家族の中で寡黙なのは・・・妹でも、彼女も語りだす止まらないから正しく遺伝だ旦那さんの家族もおしゃべり大好きもし、うちの子供が生まれたら間違いなくおしゃべりのはず私が生まれたときに両親は寿司屋だったので私はヨチヨチ歩きの頃にはもう、すでにお店で愛想を振りまいていたらしい歩くのも早かったし、おしゃべりも早かったのでお店の若い店員さんやお客さんはもとより商店街の人からも可愛がってもらったその記憶はしっかりと自分の中に残っているもちろん、母方の祖父母にとっては初孫だったから何処へ行くのも祖父母が連れて行きたがったそうでまず、一人でいることはなかったらしいその頃の我が家は祖父母・両親・お店の若い店員さん常に賑やかな環境でも、そこは昔の縦社会祖父母に口答えしたりする人はいなかったし食卓では一番良い物が祖父そしてその次に父に出されていました婿養子である父をいつも立てる祖父そしてそんな祖父を立てる父きっと、今の核家族の時代では見ない光景ですよね時折起こる、祖父母の夫婦喧嘩は見事でした祖父は食道楽な人だったのでかなり味にはうるさい人でしたそれにちょっとお酒が過ぎると・・・ちょっと口が悪くなる、絡み酒になる人でしたでも、フランダースの犬を見て号泣したり孫の私たちが祖父が見ているのチャンネルを変えようとすると「これはおじいちゃんのだ!お前らは寝る部屋に行って見なさい」とそんな祖父に対して日頃は口答えをしない祖母が時折、料理の味について聞くという体勢から喧嘩を吹っかけることがしばしばありましたまぁ 祖母の祖母なりにストレス発散だったのでしょうでも半端な言いがかりのつけ方と喧嘩ではなかったですまず、祖父が必ず文句を言うのをわかって「今日の味はどうですか?」と口火を切るすると祖父から決まりきったクレームがつくそうすると「じゃあ!食べなくて結構です」とお皿を下げるここまでくると私たち孫3人はそっと茶碗やおかずを持って後方へ避難体制に入るすると、祖父が「キチゲィババアが」と捨て台詞そこでゴングが鳴り響く璃音家の食卓「なんですって~~~」と祖母が祖父に殴りかかるだが、祖母よりもずっと大きい祖父に悉くかわさる祖母怒りはマックスになるすると祖母が食卓をひっくり返すそして大の字に寝て「さ~殺せ~くそじじぃ」とのたまうそれを横目に祖父は続けるだいたい、これでアトラクションは終了になる祖母は何もなかったかのように食卓を片付け始めるのだ最初はびっくりしたのを覚えているけどだんだん、笑いのほうが止められなくなるホームドラマのような我が家でした通常は両親はお店にいたので自宅には私たちきょうだいと祖父母での食事が多かったです両親の休みのには7人全員で囲む食卓はそりゃ~賑やかでした祖父母用の料理・父用の料理・子供用の料理とにかく品数多かったのですね~食卓はそうでなければという妙な固定観念に妹も私も長い間縛られました食卓では一日の学校での出来事から今、目の前にある料理の話からの番組や芸能人の話などとにかく良くしゃべりました祖父母も両親も私たち子供の話にいつもきちんと耳を傾けてくれていました先日のクライアントさんとのお話の中で家族と囲む食卓が楽しかったとおっしゃっていてあ~私もそうだったなぁ~って懐かしく思い出しました母が煮てくれたかぼちゃをお皿に移した後になべ底に残ったかぼちゃを妹と一緒にスプーンですくって台所の母の足元に座って食べたことあ~あの味は本当においしかったなぁ~とか些細なことですが満たされて・愛されていたんだと思い出しましたどんなことでも良いと思うんです、おしゃべりの内容ただ、自分の話を真剣に聞いてくれているってそう思えるだけできっと心は満たされるのだと思います自分の大切な人の話に耳を傾けてみませんかそこから大切なものが見えてくると思います懐かしい思い出を思い出させていただきました ありがとうございます
2007.07.02
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昨日は急に会社がお休みになったので旦那さんは9時過ぎまで家にいたお出かけの装いをして「じゃぁね~お昼はいらないから~」と出かけていったいったい何処へいくのだろう?と思ったけどこれで気兼ねせずにすむなぁ~と内心(´▽`) ホッとしてしまったセッションも終わってお昼ご飯を一人で食べていると旦那さんからが入った「あれ?お昼は食べちゃったけどお昼食べるの?」って聞いたら「大丈夫~吉野家食べたよ~もう終わったの?」って聞かれたので「うん、終わりました ところで今何処にいるの?」って聞くと戸田公園とのお返事?何故に公園?と思っていたら「( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ競艇だよ~」とのこと( ̄ ̄ ̄∇ ̄ ̄ ̄; アリャ?そんな話は聞いていないぞ~ヾ(- -;)「来る?」と旦那さんに聞かれたので「( ̄◇ ̄;)エッ 競艇へ?嫌だよ~ブン( ̄ロ ̄= ̄ロ ̄)ブン」と言うと何故か「じゃぁ~池袋へ行こう~」と旦那さんがいる戸田公園までを乗り継ぎ電車の中で落ち合った「負けたの?」って聞いたら「うん」とちと寂しげでも、無駄遣いはしない人なのでゲームセンターで遊ぶ程度の金額で辞めて知り合った同郷の人とおしゃべりしていたらしいそんな話をしながら久しぶりにに揺られた程なくして超お久しぶりの池袋へ舞い降りたそこそこ涼しかったから良かったけど人・人・人で驚いた最近、ほとんどでばかり出かけているから二人とも足がツライとは言うものの久しぶりの都会デートだったのでTOYOYAのショールームとかサンシャインの中をグルグルとみー(・・ヽ)てー(ノ・・)るー(・・ヽ)だー(ノ・・)けー♪ 結構のお時間になったので晩ご飯を食べる?ってことになったけどちとまだ早いよねぇ~と言うことでデパ地下で何か買って帰ることになったのですがその前に冷たいものを三越の地下でジェラードを食べることになったその手前で何やら長蛇の列のお団子屋さんがあり旦那さんが「買わないでよいのか~夢に出るぞ」と悪魔の囁きを耳元で言うも我慢の私だって~これから先もっと美味しい物があるかもワクワク♪o(^o^o)(o^o^)oワクワク♪魅惑のデパ地下ですもの~と言うと「(* ̄ ̄ ̄ ̄ー ̄ ̄ ̄ ̄)フッ 大げさな」と旦那さんところがですよ~西武のデパ地下へ到着するとそこは主婦の戦場ものすごい年齢層の女性がウジャウジャいるし食べるものいっぱい・匂いも美味しそうだし(@ ̄¬ ̄@)ジュルリ♪ 旦那さんはメガマワルゥーヽ(@◇@)ノ グルグル散々、「璃音は迷いすぎなんだよ~食いしん坊だから」と豪語していたくせに・・・自分も迷っている我ら二人組み西武デパ地下迷路でさまようこと30分私はおこわのお弁当旦那さんはステーキ屋さんのハンバーグ弁当そして、まいせんのかつサンドをお買い上げまた、埼京線に揺られて大宮着くと( ̄0 ̄;アッ忘れていたよ~大宮の駅は綺麗になったから食が充実していたんだよね~ちぇっ♪( ̄" ̄;)もう、買っちゃったじゃ~ん…( ̄。 ̄;)ブツブツと独り言を言っていると旦那さんが「なんだ~こっちの方が美味しそうだったぁ~次はここだな(= ̄∇ ̄=) ニィ」とどうもデパ地下の魅力にハマったようです私的には楽な週末になりますがその分お金に羽がはえますな
2007.07.01
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