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映画「ウルトラヴァイオレット」を観た。感想は・・・。マトリックスとアンダーワールドとアライブのアクションとブレイドのストーリーがあわさった感じ。最近こんなアクション映画が増えました。ただミラ・ジョヴォビッチがきれいでスタイルがいい!!カッコいい!!漫画原作の作品ですが、ヴァイオレットが何故そうなったのかダイジェスト風で10分ほど説明があったのが笑えた。と言うか前作があるのか?って感じ。戦闘シーンは笑えますよかなり。そしてなんじゃそりゃ!!というラスト。タダ券だったのでまぁこんなもんかという作品でした。
2006年06月30日
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拉致ではないと言う。では何故20年以上も会えなかったのか?そんな不可解な会見だった。めぐみさんを亡くした夫としての態度では無かった。とても妻を亡くした男の言い方では無かった。そして予想通り遺骨の事について、日本の不誠実さを訴えた。日本の技術を稚拙と幼稚とのたもうた。めぐみさんの病気の原因を幼少時代の事故のせいとでっちあげた。うつ病になっていたとすれば明らかに拉致が原因だろう事はみんながわかっている事なのに・・。でも彼は責める事はできない。彼は言わされているのは判る。あの無表情でわかる。母親も姉もぎこちない。何かがあったのは感じられる。あんな無茶苦茶な事を平気で言わせる国。やはり憎むべきはあの国なのだ。 そんななか日本の国家元首は観光旅行中だ!!
2006年06月30日
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決めなければいけない事がいっぱいあるのに、会期延長をしなかった。理由がわかった。この意味の無い北米卒業旅行だ。お友達ブッシュくんの飛行機に乗せてもらい、機内でプレスリーを堪能、お手手つないで飛行機からおりる。カナダでも観光三昧。こんなバカに5年間もトップにつかせてしまった、我々国民は反省しなくちゃな・・。
2006年06月29日
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感動の場面ではあった。それは認める。しかしそれには日本と韓国の事情の差がある。これは離散家族の再会であって、拉致家族の再会ではない。あの報道には胡散臭さがいっぱいである。しかしこれで韓国の人達にインパクトを与えたのは明白。これで日本が何と言っても韓国の人達は拉致について日本に批判的になるでしょう。そうこの再会を批判すれば相当な日本バッシングになる事は簡単に想像がつく。金英男氏のお姉さんにめぐみさんの事を聞いても、「そんなことは聞いている場合では無かった」と・・。横田夫妻に会って話を聞いて涙を流していたのに、二人の事は関係ないような言い方だ。やはりこの国の人は自分の事しか考えられない、薄情な人達なのだ。ヘギョンさんは日本の拉致家族の切り札。それを無視するかのような再会。金英男氏のお母さん側としては、日本人の嫁の子供だから顔も見たくはないのだろう。それは彼女達が新潟に来たときの態度でもありありとわかってた事だが・・・。これで拉致問題に関して少なくとも対日本に関して韓国という味方ができた訳だ。今日、記者会見があるらしいが、大体は想像がつく。横田めぐみさんの事を無視するか、改めて死亡を通告して日本への言いがかりともいえる不誠実さを訴えるか。私なら後者をとるが・・・。
2006年06月29日
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生き埋めにされた2人の大学生が遺体で発見されました。このしょうもない理由で始まった事件は、かなり残忍で残念な結果で終わった。この事件、関係ない人間がここまで残忍になれるのか?という事を考えさせられた。主犯は相手と全く面識の無い人物。それをあそこまで・・。そして聞こえてくるのは犯人側のの「いい人、気の弱い人」、つまり普通の人だ。(切れやすいという主犯の話もあるが)どうしてそこまで行き着いたのか・・・。 整形外科医の娘が誘拐された。13時間で無事救出なのは喜ばしい事だ。しかし不可解。人通りの多い場所での犯行と何回もの携帯電話での会話。実名でのレンタカー。それらがすべて当てはまり異例のスピード解決。犯人も不可解なら被害者も不可解。21歳の女性である、短時間でも監禁されていたのである、あの記者会見で怯えの欠片も見られなかった。というか顔を出しての記者会見も私としてはありえない。ちょっと芝居掛かった記者会見に?と思った方も少なくないはず。無事救出されたのは喜ばしい事だけど。
2006年06月28日
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まったく危なげない勝利でした。ガーナも悪くは無かったのですけど・・・。ロナウド、アドリアーノと決めるべき選手が決めた。結果は3-0.ガーナは再三のチャンスを活かせず、GKと1vs1になっても外してしまいました。不調と言われていてもロナウジーニョは素晴らしく、最強はゆるぎありませんね。フランスはスペインに3-1.正直こんな大勝するとは思わなかった。むしろ負けるかなと思われたフランス。今回で引退するジダンの活躍が凄かった。おっさんパワー炸裂です。といってもまだ34歳ですけどね・・。次はブラジルvsフランス。8年前の決勝戦のカードだ。
2006年06月28日
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ジーコは言った「日本人はフィジカルが足りないと」ジーコは言った「日本人は子供の頃からサッカーを やっていないから、想像力が足らないと」世界のメディアは言う「ジーコはあんなチームを押し付けられて かわいそうだ」世界のメディアは言う「中盤はよかった、さすがジーコだ。でも 前と後がダメだった。」 一言いいたい。ジーコは4年間何をしていたのだ!!昨日今日監督になった訳じゃないのだ。彼が言った原因を何とかする為に4年間があったのではないか?そんなもの最初からわかってる話じゃないか。W杯に行けたのは自分の功績で負けたのは日本人だからでは組織を率いる人間としては失格だ。
2006年06月27日
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展開は意外でした。ほとんど互角に闘っていたオーストラリア。ある時間帯はかなり押していた、でも勝てなかった。トッティが出てからイタリアの動きが変わった様な感じがしました。攻めるイタリアに完全に守りのオーストラリア。10人しかいない、選手も3人変えたイタリアに延長戦を戦えない。オーストラリアはまだ選手が1人残っている為、延長戦を見越しているのがわかる。そこにエリア内の反則PK。トッティが決めて終わり。イタリアはヒディングに4年前の借りを返したわけだ。しかしあれは反則じゃないなぁ。滑り込んだ勢いに引っかかっただけに見えるなぁ。ともかくギリギリで勝ったイタリア。オーストラリアはよくやったと賞賛してもいいな。ウクライナとスイスはPK合戦でウクライナの勝ち。スイスは無失点で去ることになりました。試合は観てないから感想なし。次はイタリアvsウクライナ
2006年06月27日
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女の問題でこんな事件が、しかも大学生が・・。同郷で同じ大学へ行っていた大学生が自分の彼女をナンパしたとかで、監禁するわ慰謝料を取ろうとするわ。その被害者は相手を地元に呼んで暴行生き埋め殺人。立場が逆転した。やり方の残忍さは素人とは思えない。しかし犯人側は全員自首。主犯は相手がヤクザと関係があると言っていたので殺すしか無いと思ったらしい。共犯者は主犯がヤクザと関係があると思い自分達も危ないと思って自首。被害者の元加害者達はヤクザを語る。極めて幼稚な理由で極めてありがちな恐喝で、こんな残忍な事件となったのだ。しかもこの関係した大学生達は教育学部だというではないか。こんな稚拙な連中が将来子供を預かる立場になるかも知れないとは・・・恐ろしい限りだ。2人も殺されている事件です。でも加害者が可哀相だとあまり思わない。もちろん殺されたのは気の毒だとは思うが。それはたぶんヘタをすれば被害者が加害者と同じ事をしていたかも知れないからだ。しかし全く関係がないのにこんなに効果が現れるヤクザっていったい・・・。
2006年06月26日
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激戦でしたポルトガルvsオランダ。イエロー16枚、退場4人。つくづくサッカーは格闘技だなぁと思わせる試合。終始オランダは主導権を」握りながら取れなかった1点。少ないチャンスを逃さなかったポルトガル。凄い試合でしたがカードの多さで素晴らしい試合では無かった。次はデコが出場できません。イングランドはエクアドルに1-0。ベッカムのFKで1点。止まったボールを蹴らせると世界一だ。エクアドルは度々のチャンスをことごとく逃していましたね。全体的に観るとつまらない試合でした。つぎはイングランドvsポルトガル。
2006年06月26日
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私のグループリーグのベストバウトはコートジボワールvsオランダですね。2-1でオランダが勝ったのですが、ラスト10分のコートジボワールの猛攻は、私も同点を祈ったくらい凄まじかった。守るオランダもそれをしのぎ切ったから決勝リーグに残ったのだ。諦めない精神、日本にその半分程でもあったならば、勝ってたねぇ。もうひとつ。韓国vsフランスも凄かった。フランスにリードされながらのパク・チソンの同点ゴール。韓国の執念と粘りを魅せてくれた試合でした。敗退国の私のNO.1の選手は、コスタリカのパウロ・ワンチョベ。ドイツ戦での2ゴールは凄かったですね。コスタリカは正味彼しかまともな海外チームの経験を持っている選手はいません。それでW杯にでてくる。ろくにでる事もできない海外チームへ無駄に移籍する日本人選手とはえらい違いです。海外へ行けばいいと言うものでは無いという事を、もう少し考えてみてはどうだろうか?少し愚痴が入ってしまいました・・・。
2006年06月25日
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さぁ決勝リーグが始まりました。いきなりドイツがポドルスキーの2ゴール。攻撃のドイツか守りのスウェーデンか?前半はドイツの攻撃、後半はスウェーデンの守り。それぞれの特色がでていました。しかしラーション、イブラヒモビッチは機能せず・・・。結局2-0のまんまでしたが、興奮する試合でした。その勢いでアルゼンチンvsメキシコ。メキシコ先制はビックリしましたが、同点、延長、アルゼンチンの逆転勝ち。どちらも攻撃的なチーム同士、GKがよく守っていました。ファインセーブの連続。メキシコは強かったですが少しだけ運がなかったのでしょう。次はドイツvsアルゼンチンかぁ。 2試合も観てしまった・・・。あんまし寝ていない・・・。今日は仕事なのに・・・。
2006年06月25日
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韓国がスイスに2-0で敗れました。フランスがトーゴに勝ちましたので、得失点差でフランス。攻め続けていた韓国ですが、得点を挙げることができず、審判の誤審もあったりで最悪。サウジもスペインに1-0で敗れました。メンバー総入れ替えのスペインに歯が立たず。これでアジア勢は全滅、次回は枠が減るでしょう。ウクライナはチュニジアに1-0で勝利。シェフチェンコのFKで勝利。 前回で韓国に甘かった審判も今回は辛かった。でもアジア勢のなかで唯一勝ち点3を挙げたチーム。それは立派ですね。さすがと言うべきでしょう。
2006年06月24日
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玉田のゴールの時はいけるかと思った。これは日本中思ったかもしれない。その1点からブラジルの様子が一変した様に見えた。これもまた皆さん感じたでしょう。日本が4-1で敗れました。最後まで日本の意地が見えなかった。特に後半のあのダラダラはなんだ?パス回しのブラジルにどん引きの日本。点を入れなくちゃいけないのに前に出る事ができない・・・・。いや出て行かない。まるでリードしている様などん引き・・・。まったくつまらない後半でした。がっかりでした・・・。まぁともかくごくろうさまでした。また4年後、そう4年後に期待だ。そしてオーストラリアが決勝リーグに進出。ヒディング監督はまたもやりました。イタリアとチェコはイタリア。ガーナとアメリカはガーナ。これでチェコが予選敗退。観ていないから感想無し。 中田の最後は見ていて辛かった。俊輔のインタビューも辛かった。ベンチにいて出る事ができない宮本も見ていて・・・。そして出場は無かったけれど、全員に声をかけて励ましていた土肥の姿も見ていて辛かった。次につながれば、彼らの思いは報われるかも知れない。
2006年06月23日
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光市の事件、最高裁の判決がありました。事件から7年、やっと最高裁の判決がありました。結果は地裁へ差し戻し、永山事件以来の事。これがいい事か悪い事かそれは当事者達の心内だが、また何年も戦わなければならないのは明白だ。今夏の事件の犯人側の酷さは(弁護士も含め)前代未聞なのは以前にも書きました。 ただ一言言えるのは、犯人はここで初めて殺される事に恐怖しているのではないだろうか?「生きて償いたい」と言っているらしいが、それじゃあおまえは抵抗しているのを何と見たのか。生きたいという意志を無視して殺したのではないか?泣き叫ぶ子供を殺しているじゃないか?ただ助かりたいだけの発言としか取れない。反省なんかしてないよ、この男は。
2006年06月22日
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コートジボワールがやっと勝った。3-2の逆転勝ち。ドログバ抜きでの勝利。今回一番いいチームはここじゃなかったろうか?政情不安さえ無ければもっと強かったかも。オランダ戦は私にとって予選リーグのベストバウトだ。アンゴラvsイランは引き分け。アンゴラもよくやった。イランは残念。ポルトガルvsメキシコは期待していたけど、主力をポルトガルが引っ込めていたため観る気なし。メキシコは凡ミスで負け。もっと残念なのは、オランダvsアルゼンチン。両方とも決勝リーグ行きが決まっているので、なんともしまらない試合。がっかりだ・・・。 さて最後のブラジル戦、一度寝て観るか、起き続けて観るか。ともかくがんばれ!!サムライニッポン!!サムライブルー!!
2006年06月22日
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まさに死闘でした。結果は2-2。またもイングランドはスウェーデンに勝てず。ラーションがついにゴール、でもイブラヒモビッチは出場せず。2カ国仲良く決勝進出。ただイングランドはオーウェンが負傷。スウェーデンの意地が見えた試合でした。いい試合だった。ドイツは圧勝。エクアドルいいとこなし。デルガドも出てなかったし・・・・。ポーランドとコスタリカはポーランドの勝ち。観てないから感想なし。パラグアイとトリナダード・トバコはパラグアイの勝ち。見るべきところ無し、てか観てないし・・・。決勝トーナメントはドイツvsスウェーデン。エクアドルvsイングランド。楽しみだ。
2006年06月21日
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昨日はさほど観たい試合なしでした。スイスvsトーゴは2-0でスイス。これでフランスはかなりつらい立場に・・。スペインvsチュニジアは3-1でスペイン。F・トーレス、2ゴール。得点トップに。ウクライナvsサウジは4-0でウクライナ。ようやくシェフチェンコがゴール。ウクライナが一気に前の負け点を挽回しました。でもどの試合もつまらなかったなぁ・・・。 ジーコが哀れみをかっているらしい。あんなチームの監督では可哀相だ、という事らしい。何をいわんやである。4年間監督してきて、このメンバーを選んだのは彼だ。昨日今日監督になった訳じゃない。それに彼の偏愛と溺愛によって実力以外で選ばれた選手が先発している。これだけでも彼に責任が(戦犯並の)あるとは思わないか?
2006年06月20日
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引き分けじゃダメだって!!次はね・・・・。川口は凄かったねぇ。柳沢、玉田、何の為に存在してるの?高原も・・・。可能性は残ったけどね・・・。ブラジルは一抜け。強いねぇ。韓国がフランスと引き分け。強い韓国。現在トップだ。 日本はバカ者(サポーターとは言いたくない)が大暴れだ。逮捕者まででたそうだ。バカなところだけ外国のマネをして・・・・。クロアチアを応援していた町に脅迫までしたバカもいる。観るものの程度の低さを、W杯という事で正当化してないか?
2006年06月19日
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イタリアとチェコで決まりとおもっていましたが、なんとチェコがガーナに負け、イタリアはアメリカと引き分けた。これで4カ国ともチャンスありだ。しかも次はチェコとイタリア、ガーナとアメリカ。有利なのはガーナか?面白くなってきた。ポルトガルが40年ぶりに決勝トーナメント進出。黄金世代でも成し得なかった予選突破。C・ロナウドたちプラチナ世代(といわれているらしい)でようやく・・・。今大会はどこの国も若い選手が大活躍だ。うらやましい限りである。 さて今日は・・。クロアチア戦だ。がんばれ!!サムライニッポン!!
2006年06月18日
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オランダとコートジボワールの試合が凄かった。特にラスト10分のコートジボワールの怒涛の攻撃にオランダは良く耐えた。とにかく同点にしたいコートジボワールはドログバにボールを集める。それを防ぐオランダ、特に博多華丸に似ているGKファン・デル・サールが凄かったですね。残念ながらコート・ジボワールは予選は敗退。現在東西に別れて内紛中のこの国の希望だったけど・・。思わず「がんばれ。」と声をだしてしまいましたね。いい試合だった。アルゼンチンはセルビア・モンテネグロに圧勝。メッシが衝撃のデビューでした。セルビア・モンテネグロはかつてストイコビッチがいた頃の面影なし。メキシコとアンゴラは引き分け。観ていないので感想無し
2006年06月17日
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スウェーデンが1-0でパラグアイに勝利。ギリギリでの勝利。イブラヒモビッチとラーションは未だ不発のまま。いつ目覚めるのか・・・。エクアドルとコスタリカは3-0でエクアドル。エースのデルガドも1ゴール。高地(つまり自国)でしか勝てなかったのに、楽々の予選通過。デルガドがいい!!イングランドが2勝で予選通過。ベッカムが絶好調。ジェラードもいいね。ただルーニー投入が余裕の無さを感じました。トリニダードトバコのエース・ヨークは予選敗退の上にジャエラードのシュートを股間に直撃されて、二重の不運。今のところほぼ順当に勝ち上がっていますね。
2006年06月16日
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期待していたのだ。おそらく世界一のストライカー・シェフチェンコのウクライナスペインに4-0の完敗。大砲の撃ち合いかと思ったのだが。スペインのボールキープのうまさが際立っていました。それに引き換えシェフチェンコは・・・。がっかりです。チュニジアとサウジの試合の方が面白かった。結果は2-2。さてかつて東ドイツのライバルだったポーランドはドイツに1-0で負け。おそらく最初の予選敗退国となるでしょう。 オーストラリア戦に誤審があったようだ。それも決定的な・・・・。今更言われてもねぇ・・・。
2006年06月15日
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W杯でみられるナショナリズム。私は日本が好きで日本にいい事があると喜ぶし、悔しい事があると憤慨したりする。それを右より思想とか言うらしい。それをいっているのは大手の新聞。何を言っているのだろうか?自分の国がバカにされて憤慨するのが危険思想だと言うのか?愛国心を言うのにも他所の国を気にしなくてはいけない国・・・・。愛国心=好戦的とでも言うのだろうか?日本人の愛国心を嫌っている国は、すぐに軍艦を出して威嚇し、もう一方の国は今だ軍事力で不法占拠したままだ。いったいどっちが好戦的なんだい。堂々と自分の国を好きと言ってはいけない国。なんでそうなってしまったのだろうか・・・・・?
2006年06月14日
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ブラジルはクロアチアに1-0。カカの1点におわりました。さすがのブラジルも初戦は緊張するのだなぁ・・・。クロアチアのディフェンスは素晴らしかった。フランスとスイスは0-0の引き分け。目立った選手はいないがスイスの組織的なプレーはいいねぇ。フランスはやはりシセがいないのが影響していますね。ジダンが奮闘してもアンリへのマークがきついので、なかなか・・・。今回もやばいかも・・・・・。韓国はトーゴの2-1。先取点をとられてもあわてないところが日本と違うところ。さすがだ・・・。
2006年06月14日
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日本負けました・・・・。終わりです・・・・。本来のサッカー観戦に戻りましょう。ワールドカップを楽しみましょう。 しかし昨日23時電車すいてました。
2006年06月13日
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オランダとセルビア・モンテネグロの試合はおもしろかった。結果はロッベンのゴールで1-0。1点を死守しようと引きまくりのオランダと攻めるセルビア・モンテネグロ。この国の名前で出場するのは今回が最後。セルビアが分離独立するため・・・。がんばってもらいたいものだ。カンポスが抜けたメキシコはイランに圧勝。がんばっていたけど・・。イラン・・・。やっぱアジアは・・。メキシコは以外とダークホースになるかも。ポルトガルはアンゴラに勝った・・みたいやけど。観てないから感想無し。アンゴラはあの政情不安からよくここまで立ち直ったものだ。それは賞賛に値しますな。さて今日は日本だ!!がんばれ!!サムライニッポン!!
2006年06月12日
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ベッカム凄かったです。結局オウンゴールでしたが、あんなとこ行かれたらディフェンダーなんて関係ないやん。しかしチラベルトのいないパラグアイは、いいやん!!若返っていいやん。そしてイブラヒモビッチやラーションがいるスウェーデンはトリニダード・トバコから一点もとれずドロー。大波乱のスタート。死の組Cグループはスター選手がたくさんいるアルゼンチンがコートジボワールに勝った。ドログバの一点に抑えた守備もいいやん、アルゼンチン。完全にリケルメ中心のチームになり、彼と反発していたヴェロンが代表落ちするなど残念でしたが・・・・。リケルメいいねぇ。
2006年06月11日
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周りから止められようが、やっぱり観てしまったワールドカップ。ドイツの圧勝でした。負傷のバラックを欠いたドイツ。しかしクローゼの2ゴールを含む4点。だが途中コスタリカ・ワンチョベの2ゴールで、同点に・・・。結果は4-2。強さを見せつけました。デルガド擁するエクアドルとズラウスキ擁するポーランドはデルガドの1ゴールを含む2ゴールで2-0、エクアドルの勝ち。デルガド、ワンチョベを観る事ができたので、大変うれしい。しかしクリンスマンのレーマン贔屓は何とかならんか。選手時代は好きだったんだけどなぁ、クリンスマン。
2006年06月10日
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さていよいよ始まります。ワールドカップです。楽しみです。楽しい1ヶ月です。寝不足になるね。が!!しかし!! 体調不良が治らない私に周りは、ワールドカップ禁止令を出しました。 とほほ・・・・・。
2006年06月09日
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駐車監視員でしたっけ、それが6月から開始だ。御堂筋は盆正月並の駐車の数。それはいいのだが、疑問点が多々残る。・道路公団に代わる新しい警察の天下り先ができただけ。・出頭するのとしないとでの、違反点数の違い。・本来待ち伏せなどやらず、見つけたら注意をして移動させるのが鉄則なのに・・・。ここまではメディアで結構報道されているから皆さんも知っているでしょう。以外と大きく報道されていないものは、・ゆうパックはOKで他の宅配業者はダメ。これは郵政民営化に伴うライバル業者潰し。である。・レッカー業者は暴力団の新しい資金源。・駐車場も暴力団の新しい資金源。両方とも元が暴力団ってのが結構・・・。・優遇者達の免罪符の乱用。早速神戸地裁がやらかしてましたね。民間に委託が裏目にでて逆に没収されましたが。でもこんな事より一番言いたいのは、日本の経済を支えているトラック輸送を潰していると言うこと。何も判っちゃいない。だって運転手付の車に乗っている人達が決めた法律なんだから・・・・。
2006年06月08日
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最近の格闘技のお怒り話。PRIDEをフジテレビが放送しない。どういう事だい!!理由がわからん。言えないと言う事はどういう事だ。原因はPRIDEの暴力団がらみかアゴ男の参入か、K-1の横槍かハッスルの放映問題か・・・・。とにかくPRIDEが観られないのは残念。何とかしろい!! 亀田次男の試合。なんだいありゃあ。相手腰が引けてるわ、しゃがみ込むわ、あんなの相手にして勝ってそれでいいのか?しかも次男スタミナなさすぎ。もう親父の指導方法ではこれ以上は望めない、と思う。所詮素人には限界があるのだ。
2006年06月07日
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村上ファンドのインサイダー事件で村上氏が記者会見しました。しかしありゃあなんだ?釈明会見や謝罪会見かと思いきや、ただの自慢話と開き直り、そしてこれからもよろしく会見でした。自分の事を「プロ中のプロ」と言い、現金で一千億円あるとか自分は身を引くが、優秀な人材がいてそれらが後を引き継ぐのでよろしくとか・・・。悪い事を認めはしたが、謝罪なしの「株で儲けて何が悪い」と開き直る始末。あの会見に知性も品格も感じられない。ホリエモンもそうだったが、学歴が人間性を良くする事は無いのだなと思える会見。やっている事はホリエモンより数10倍も悪い事。その認識はまったく無し。しかしホリエモンもこれに加担していたと言う事はさらに罪を重ねている事になるなぁ。
2006年06月06日
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本番前の最後の試合でした。日本がマルタに1-0。ケガの為、柳沢と高原が出場せず、大黒、玉田の先発。さっさと1点を取ったがあとは続かず・・・。まぁいいか。勝ったし・・・・・。
2006年06月05日
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そして「グッドナイト&グッドラック」を観た。ジョージ・クルーニー監督・脚本の作品。東西冷戦中のアメリカでの異常ともいえる、偏執な反共産主義者の発言で揺れ動く国民とその異常事態に立ち向かったテレビ局の話。当時人気のあったエド・マローとその仲間達の話。すごくかっこいい話でした。昔「真実の瞬間」という映画がありましたが、あの映画のテレビ業界版みたいなものです。話もよくできていて主演のデヴィット・ストラザーンがかっこよかった。いい映画でした・・・・・・のですが・・・。白黒映画に字幕が見づらい。そこが残念。しかし15分前にチケット売り場に行って、「ダヴィンチ・コード」の客とかちあってしまい、一緒に並ばなければならなかった事に不満あり。映画の日くらい分けとけよ!!といいたい。
2006年06月04日
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6/1は映画の日。と言うわけで観ましたともさ。「夢翔る馬ドリーマー」話は有望だが骨折してしまった馬が復活してブリーダーズカップに勝つという話。その馬の復活と共に家族が再び絆を結んでいく話。とてもアメリカ的。でも実話らしい。とにかく主演のダコタ・ファニングが素晴らしい。ほんとに子供か?と思う。でも「アイアム・サム」からかなり大きくなったなぁ。この子の将来はどうなるんだろう、すでに円熟味がでてきているよ。この映画の感想は「シービスケット」より下、物足りなかったなぁ・・・。
2006年06月03日
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昨日甲子園に行ってきました。阪神vs楽天。初めての交流戦観戦です。試合は2-1で阪神の勝ち。投手戦のわりには阪神、楽天ともに9安打。でも点がすくない、盛り上がりの欠ける退屈な試合でした。投手戦の緊張感も無かったし・・・。まぁ内容はともかく4万人の観衆。よく入ったね。でも楽天の応援は約100人くらい・・・。しかし残り3万9,900人に負けないくらいの応援には少し感動したなぁ。もしかしたらかつては私と同じ近鉄を応援していた人もいるんだろうなぁ。そう思うと複雑。そして愛敬、磯部、川口がでているのを見ると、さらに複雑・・・・・。今更ながらにチームを失った気持ちが込み上げてきましたね。まぁともかく阪神は勝ったからよしとしよう。
2006年06月02日
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日本とドイツの親善試合。2-2の引き分け。2点先取してから追いつかれて同点。これを良くやったと見るか、追いつかれたのを悪いと見るか。これは良くやったと見るべきでしょう。なにせアウェーでの引き分けです。しかもドイツは親善試合での成績が芳しくない。相手がW杯の出場国と言う事もあって本気。点の取れなかった日本にとって2点先取はいい感じ。後はリードしてからの守備。悪い所が判ったのだから、それを修正すればいいのだ。
2006年06月01日
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