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やっぱり、最後まで気を抜かずにやらないとダメですね~。前期にくらべて、今期は緊張感がなかったというか、最低限の勉強時間で、単位を取ろうとしてしまいました。。。このよこしまな考えが失敗!私の場合は、とにかく勉強しない日が続くと総崩れです。まとめてやる集中力はありません。次回は春休みのうちから、コツコツやっておこうと思います。卒業するまで、普段も勉強を途切れさせないように無理ないペースで習慣化するようにやってみます。
2017.01.29
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やってみたら、なんか・・・・英語力というよりは、「放送を見たかどうか」が問われる問題が数題。例えば、放送のまとめの部分で話していた内容など。こういう出題のしかたはイヤラシイな~と思ってしまいます・・・苦労して番組を作ったのはわかりますが・・・
2017.01.26
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昨日、放送大学から2017年度の授業科目案内が届いた。単位認定試験の勉強もしなきゃいけないけど、勉強に集中できないもんだから、科目案内を見て、来期の取る科目を考えた。面接授業もおもしろそう科目をマーカーでチェック。こんなことしているから、勉強が進まないんだよね。計画が大好きだから、今のことに集中しにくいってわかってるけど。
2017.01.21
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試験が一週間前に迫ってますね。3教科分は過去問があるので、やってみました。理解があやふやなところがたくさんある全く、記憶がないところも・・・でも過去問は8割くらいできていました。不思議・・・やる気がなくなりました。本番が心配です。でも、案外点数は取れるのかなって気もするし、不安は大いにあるけど、やる気は下降中です。とりあえず、これから週末にかけて、英語を順番に再視聴してみます。
2017.01.19
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2月12日に行われるクラス会に出席することにしました。普段はこういう集まりが苦手だけど、せっかくの機会だから、初参加してみます。科目の取り方とか、面接授業について情報も得たいし、何より、独りでがんばることを誰かと共有したいです。老若男女が集まるバレンタインクラス会とメールにあったけど、若い人は参加するのかなとか、思ってしまいますけどね。とにかく気軽な気持ちでいってみようと思います。
2017.01.07
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「英語で描いた日本」の遅れを取り戻すため、3日前から毎日1課ずつ進めてみたところ、今は、そんなに嫌じゃないです1日目、休みのうちにやらなきゃと思いつつ、結局夕方になって 手を付けて、嫌々やっと1課進む。2日目、前日のぐだぐだ加減が「休みを無駄にした」感を起こさせる。 朝、いきなりCDを聴き、印刷教材を読み、番組を視聴。 終わったら、脱力してネットサーフィンでだらだら過ごした。3日目、今日はもう英語も含めて2科目終了!3日目には、英語に取りかかることが、そんなに嫌じゃなくなった。読むことが特に苦手なんだけど、早く読めている!そうです。「慣れ」なんですよ。今まで、一週間に1課進むって思っていたから、その間からの再スタートが苦しかった。毎日にすると、習慣化するから取りかかりやすい!来期も英語、取っちゃおうかなー。
2017.01.06
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単位認定試験まで、3週間ぐらいですね。去年から始めたばかりだから、しょうがないけど、導入科目と、「○○概論」と名の付く科目を粛々とやってます。早く、専門科目を取りたいよー!カウンセリングについて具体的なことを学びたいよー!フツウは4年かけて学ぶことだから、それなりに基礎も大切。と思いつつ、視聴しながら早送りしたり、印刷教材を読んでいるだけのラジオ講義は聴かなくなったり、できるだけ、短時間で済まそうとしている自分がいる。時短作戦している人はけっこういるのでしょうか。
2017.01.05
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語学のインストラクターなのに、自分が言語を学ぶことは苦手です。この「苦手」を克服しようと、「英語で描いた日本」を選択。でも、なかなか手が付けられずにぐずぐずしてしまう。心理学を学びたいのに、一科目だけ語学を選んだのが間違いなのか?通信で苦手なことを学ぶのは、根気が要ります。そして「克服」するどころか「嫌い」になっていく・・・とにかく、来期からは「心理に関係ある科目」に集中しよう。
2017.01.04
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「独立変数」って何?「従属変数」って?漢字からなんとなく意味を察したものの、ホントはピンとこない。でも、最後のほうに出てきた「語り分析」は面白そう!誰かが語ろうとして選んだ話題、語り方はその人がどのようにものごとを知覚しているかを表している。これは語学の仕事にも使えることだ。【実験的方法】大きく分けると2つ「比較」「測定」【非実験的研究法】①自然観察法②ケース研究・・・例えば「何故学級崩壊が起きたか」など教師同士で議論する。③遡及的研究・・・例えば、参加者の性別、営利組織と非営利組織どちらで働くか によるストレス度の違いを調べる→見極めることができない④質問紙と調査・・・簡単で一般的だが、実は良い質問用紙を作ることが難しい。⑤インベントリーとテスト・・・特定の特性や能力を測るためのもの。 学力テスト、適正テストなど。【質的研究】ある現象について研究する場合、現象全体を研究しようとする。「エスノグラフィ研究」人々がその共同体の常識に従って行動しているとき,彼らが何を知っていて何が彼らにそうさせたのかを記述 →人々の行動を説明する「エスのメソドロジー」日常生活に焦点を当て、そこで通常当たり前とされる規範、理解および前提に注目する。例)何故、家でくつを脱ぐか、など。
2017.01.04
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せっかく「教育と心理」で卒業を目指すのだから、認定心理士の試験も受けられるような科目を選ぼう!・・・と、意気込み年末に「心理学統計」の本も買った。しかし、今日「心理測定法」の放送授業を視聴して、気付いてしまった。「測定法」のような数式やデータを扱うことに心底興味がない。興味が沸かないうえに、大の数学嫌い。やるとしたら、高校の数学からやりなおす必要もある。やっぱり、ムリ!
2017.01.03
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数式が出てくると、頭がぼんやりしてしまう。測定とか、こういう話がとにかく苦手だと気付いた。心理統計を受講することはないだろう・・・【心理測定】人間の個人的特徴(知能・性格・適正など)を数量的に記述すること。人間全般の行動の傾向とか特徴を数量的に記述することを目的としている。【精神物理学的測定法】物理量ち心理量(感覚量)との定量的関係の法則を知ろうとするもの。【心理学的尺度】他にもあるけど、放送で紹介されたものを取り上げる。「一対比較法」例えば、「ばら、ゆり、ひまわり、チューリップ、きく」の5つから好きなものを選ぶ場合、「ばら・ひまわり」「ばら・ゆり」など、一対のペアを総当たりで比べることで、どれがどれくらい好きか数値化する。
2017.01.03
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