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先日は彼岸花のところにはまったく止まってくれなかったアオスジアゲハでした。ところが、同じこもれびの里のそば畑に行ったら会えたのです。一面のソバ。その中に、ぽつんと一頭のアオスジアゲハ。あなたには見つけられるかな?(*^-^*)さあ、わからないでしょう。('◇')ゞほぼど真ん中にいますよ。ほらね、しっかりいまーす。(*^-^*)アオスジアゲハはどこかステンドグラスを思わせるところが好きです。(*^-^*)飛びます。今度はこっちへ飛びます。とまりました。長いストローを出して吸蜜しています。また飛びました。蕎麦畑にはだーれもいなくて、アオスジ一頭と私だけ。( ^)o(^ )なつかしい「サインはV](知らない人は知らない)そして、また飛んでいきました。遊んでくれて、ありがとう。\(*^ー^*)ノ
2026/09/26
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2026年の中秋の名月は本日9月25日です。しかし今年は名月と本当の満月が2日ずれているそうです。昨夜9月24日の月です。左がまだかけています。27日にならないと満月になりませんからこのような形なのですね。 以下は東京の値です。9月25日(金)中秋の名月 月の出 16:439月26日(土)十六夜 月の出 17:089月27日(日)満月01:49 月の出 17:35「 国立天文台 暦計算室「月の出入り(東京)2026年9月」より一部掲載させていただきました。今年の飾りはどこかさびしい。お月見だんごもあるし、紅白のうさぎマシュマロもあるけれど。それに、大きな後ろ向きうさぎもいるよ。( ^)o(^ )お供えもの(シャインマスカット)もあるじゃない。でもね・・・今年は主役がいないのです。( ;∀;)ということで、昨年の写真を掲載します。うさぎのポロリ11歳です。残念ながら今年の1月25日に月に帰ってしまいましたけれど。今日は月からこちらを見下ろしているかな。
2026/09/25
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昭和記念公園のこもれびの里には赤と白の彼岸花がありました。梅の木の下で開花しています。黄色のレモンブライトの花の丘とは対照的な印象でした。('◇')ゞこもれびの里の奥には古民家などもあって、里山の風景を彷彿させられるところです。そういうところには彼岸花は似合いますね。遠くに彼岸花を撮る人たちが何人も見えました。ここは赤だけではなく白もまじっています。赤の中の白を。梅の木の下に咲く彼岸花群。白を。赤勝て白勝て。( ^)o(^ )赤を見上げて赤とんぼですが、何アカネかよくわかりません。('◇')ゞリスアカネのオスに似ているような気はしますが???大好きな青筋アゲハがあちこち飛び回っていましたが、まったく彼岸花にはやってきません。仕方なく、彼岸花を前ボケにして遠くのアオスジアゲハを撮ることにしました。('◇')ゞ
2026/09/24
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台風前に昭和記念公園の花の丘に行きました。今年もここはキバナコスモス「レモンブライト」で埋め尽くされていました。ただし、奥の方にはオレンジ色のキバナコスモスも少しありましたが、個人的にはあまり好みではなくて。('◇')ゞ薄曇りから少し日がさしてきました。やはり一面の黄色がいいですね。(*^-^*)あ、なにかいる。ものすごく期待したのは、コスノビ(秋桜に止まるノビタキ)でしたが、残念ながら違った。ホオジロのオスです。それでも、ホオジロにも数年以上会っていなかったので、十分うれしかった。(*^-^*)なかなかおもしろい?お顔をしています。キバナコスモスに「花の丘に来たら、私をじっくり見てね!」と言われてしまった。('◇')ゞでも、やっぱり動くものの方に目が行ってしまいます。かわいいセセリンちゃーん。(*^-^*)でもね、セセリンちゃんがお尻をむけるとなんだかかっこよくないなあ。( ^)o(^ )広い風景にも目をむけましょう。右上の方に少しだけオレンジのキバナコスモスが見えます。オレンジのキバナコスモス。レモンブライトと青い空。久しぶりに秋を感じました。
2026/09/23
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台風が来ると彼岸花は倒れてしまいそうなので、その前にと雨が降っていない日に見に行きました。まだ満開ではないところも、思ったよりも咲いているところもありました。行ってみないことにはわかりませんね。('◇')ゞ古木に寄り添って緑の中にほぼ咲きそろって青紅葉の中からのぞく主役はだれ?水をバックにそろそろ見ごろ過ぎのもバックはコムラサキの実長雨で咲かなくなっていた家の朝顔が咲きました。9月17日のことでした。
2026/09/22
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そろそ彼岸花が咲いているかな?と9月17日に見に行ってみました。しかし、その地域はまだ咲き始めが多かったです。そのかわり、アゲハチョウを見つけることができました。まだつぼみですね。この辺は咲き始めでした。そして、待望のアゲハチョウが・・・。\(^o^)/毎年、ヒガンバナに来たアゲハチョウを撮るのが楽しみです。(*^-^*)花から花へと移動するので、ちょっと潜ったような感じになってしまった。ほわっと浮上して。飛びます。こちらを向いていますよ。これも、こっちを見ています。('◇')ゞ 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。先日、みなさんに楽天ブログのアップの仕方をお尋ねいたしました。PCからの方が多かったですが、スマホで書かれていらっしゃる方も。いろいろと調べて、スマホからなんとかログインできてPC版で使えそうでした。ただし、以前のようにスマホ上にアプリがないので、メモに保存して、そこから入るようにしました。当面、スマホアップは使いませんが、コメント書きは以前同様、ブログネームが表示され、リンクされますのでスムーズにできそうです。(*^-^*)
2026/09/21
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散歩中によく見かけるランタナ。あちこちで咲いていますね。でも、実はじっくり見たことがありませんでした。ちょっとびっくりでした。('◇')ゞランタナは中南米原産のクマツヅラ科の植物です。セセリチョウなどに人気があります。(*^-^*)別名は「七変化」色が変化するそうです。庭にはないので、観察をしたことがありません。('◇')ゞ小さい花がセセリチョウにちょうどよいのでしょうか。セセリンは、おめめがとってもかわいい。(*^-^*)ついつい、たくさん撮影してしまいます。(*^-^*)そして、これがランタナの実。実は有毒のランタニンが含まれていますが、野鳥は大丈夫なのだそうです。かみ砕くと危険。この有毒な実は子どもやペットが食べてしまわないように気をつけなければいけないそうです。
2026/09/20
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この頃、なかなか会えなかったオナガ。雨の日でしたが、声がするのでどこにいるのかと探して。小学校の校庭内にいました。雨で傘をさしつつの撮影で、なかなかうまくいきません。学校沿いの道路から撮っています。校庭にある夜間照明機器にとまっているような。雨をあびて、その後、羽づくろいをしているのかな。そのうち、飛びそうに。はい、飛びました。オナガが二羽、校庭から飛び出して、道路の上の電線にとまりました。一羽は若鳥のような感じでした。電線から、また学校の木の中へ移動。二羽いました。下の子は若くて、親に餌でもねだっているのでしょうか?まだしつこくねだっていますね。最後は、みんないなくなってしまいました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・昨日は、楽天ブログの件でいろいろとありがとうございました。今は、楽天ブログアプリが廃止になったせいか、やはりログインすることができない方も多いような。スマホからアップができたらいいなと思いますが、とにかくログインできない(「ログイン」をタップしても無反応でお手上げ)ので無理かな。
2026/09/19
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9月15日に裏庭の彼岸花を撮っていたら、なんだか良い香りが。見上げると、いつの間にか薄黄木犀(ウスギモクセイ)が咲いていました。今年は早いようです。調べてみたら、去年は10月9日が初開花でした。いきなりこんなに咲いていました。(*^-^*)香りは、キンモクセイに比べるとやや淡い感じ。色もクリームみたいなあっさりとした色。9月17日の様子です。雨上がりに。一方、以下は、同じ日(17日)のキンモクセイです。まだ赤ちゃん(つぼみ)みたいな。一番開いているのもこの程度でした。昨年は10月20日近くなっての開花でした。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・楽天ブログの方にお尋ねします。以前は、スマホに楽天ブログアプリを入れていたはずです。それをPC版にして意外と使い勝手も良かったのですが、いつからか「ログイン」をタップしても無反応となりました。したがって、スマホからブログを書くことができません(もっとも、一度も書いたことがない)し、コメントを書くにも自動で名前が書けない(リンクされない)のでやめています。楽天ブログアプリは今はなくなったようで、スマホからアップ等される方はどのようにしていらっしゃるのでしょうか。スマホ画面にアプリのように出てくるものはないのですよね?
2026/09/18
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我が家から巣立った三番子のスズメたち。その後も、時々親スズメに餌をねだるこすずめの声が聞こえてきます。すぐにカメラを持ってどこにいるのかと探します。9月12日のことです。自転車置き場の上にこすずめが二羽寄り添っていました。すこしきょろきょろしています。ここで親の給餌を待っているのでしょうね。手前の子は、シャラーンと右足を伸ばしました。( ^)o(^ )羽づくろいなのか、真横になってしまいました。余裕ですね。('◇')ゞ今度は羽づくろい中にまんまるに。おーっとそんなことをやっているうちに奥の子が親から餌をもらっちゃったようですよ。親は、こちらをにらんでいるような???('◇')ゞみんなおとなしくなりました。そのあと、ここからみんな飛び去りました。その後、一羽のこすずめがひょろひょろとうちのベランダに飛んできました。( ^)o(^ )私のいるところから、わりあいと近いところにとまっています。(*^-^*)さすがに、ここには長居は無用と思ったのか、またひょろひょろっと飛んで行っちゃいました。(@^^)/~~~
2026/09/17
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9月3日には、巣箱に2羽のヒナがいて顔をだしていました。親は給餌をしつつも、時々、餌をもってこずに離れたところから巣立ちを促すような鳴き方をしたりもして。9月3日の二羽ところが、9月4日の雨の朝、巣箱の中がしーんとしていました。雨の日なのに、早朝に巣立たせてしまったようです。また空の巣症候群に陥りそう。( ;∀;)9月5日にヒナが餌をねだるような声が聞こえたような。あちこち探してみると、高い電線の上に親子と思われるスズメを発見。左がヒナで餌をねだっているようでした。その後、親はすぐにいなくなり一羽残された巣立ち雛。今度は木につかまって、親を待っているようでした。(つづく)庭の白花曼殊沙華のその後です。9月14日です。上に同じ。ほぼ全部開きました。翌9月15日。同じく。全部咲いていますね。右手前の葉はシャクヤクでしょう。(じゃまです)('◇')ゞ先日、憧れの盲目の天才ピアニスト辻井伸行さんのコンサートに行きました。最前列の席でしたが、どの列のどこの席になるのかは抽選でなんと一番右端。ピアノは、中央より少し左寄りでした。残念ながら演奏中、まったく辻井さんの指の動きは見えませんでした。そのかわり、グランドピアノの蓋の裏にお顔が映っているのでそれを見つめておりました。('◇')ゞ指揮者のヴァシリー・ペトレンコさんに腕をとってもらっての出入りでしたが、指揮者がすごく長身のせいか、辻井さんはとても小柄に感じました。辻井さんは二曲目のラフマニノフの「ピアノ協奏曲第2番」を大変力強くも流れるようなタッチでどんどんオケをけん引されていました。ショパンの「ノクターン第20番(遺作)」と「ワルツ第14番」の二曲を大サービス?でアンコールに。演奏が終わった時には何度も何度もあちこちにむけて深くお辞儀をされているのが印象的でした。TACHIKAWA STAGE GARDENというコンサートホールは全く初めての場所。2500席というとても大きな大きなホールでした。ピアノ抜きのオーケストラの演奏は短い「遠き王女」と休憩後の50分くらいかかるチャイコフスキー「交響曲第5番」。アンコール曲は。エルガ「愛のあいさつ」、ブラームス「ハンガリー舞曲第6番」とどちらも聞いたことのある曲で親しめました。今回は席の目の前のコントラバスの方たちの手の動きや音がよく聞こえ、楽譜も見えて(あ、もうすぐ終わるなとかって)それはそれでよかったです。('◇')ゞ
2026/09/16
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秋を明るくする菊・・・秋明菊はいつごろから咲いているのでしょうか?今年の庭のシュウメイギクから初めて他のところのシュウメイギクも探してみました。まだ暑い8月21日、庭のピンクのシュウメイギクが開花していました。同じく庭の29日のシュウメイギクです。29日には、庭の白いシュウメイギクも咲きました。31日の庭のシュウメイギクです。9月9日にご近所散歩で見つけた白。9月10日に公園で出会ったピンク。上と同じくをもう一枚。10日の白いシュウメイギクです。まだまだ咲きそうですね。
2026/09/15
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庭の彼岸花もそろそろかな・・・と思っていたら、裏庭にぽつぽつ出ているのを9月10日ごろに発見。まだまだ小さいですが、出たというだけでうれしい。そして、表?の方にはいきなり白花曼殊沙華が。9月11日に草やシャクヤクの生い茂る葉に邪魔されて見えていなかったものが突然現れました。あわててしっかりしたシャクナゲの茎をたくさん切って白花曼殊沙華を救出。( ^)o(^ )たしか去年は咲かなかったような。12日の雨上がりに。つぼみにも水滴が。これは次の日あたりに開くのでしょうか。こちらが。裏庭のほうです。赤いヒガンバナが咲きますが、まだつんつんでした。('◇')ゞ庭には4か所のヒガンバナがありますが、去年から二か所で咲かなくなってしまいました。今年もだめかな。
2026/09/14
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前回からの続きです。巣の中で、親に餌をねだる声がしています。9月1日には、スズメのヒナの姿がよく見えるようになってきました。大きな虫をもらったようです。9月3日です。ヒナはしっかり顔を出して必死にもらっています。親が飛び去ったあとも、まだ口の中に餌が残って。この日に、なんとヒナは2羽いることが判明。それまでは、声の感じから一羽しかないと思い込んでいました。前回の二番子の時のように、また一羽だろうと思っていたのですが二羽でしたね。親も忙しいわけです。一羽がもらっています。もう、ヒナはこんなに出てきています。巣立ちも近そうな。動画を撮った時は残念ながら一羽しか顔を出しませんでした。大き目の声で「チッチッチ」(あるいはシーシーシーと聞こえるかも)としきりに鳴いているのがヒナです。それに対して、少しきつめの不規則な鳴き声が親で、餌をあたえず巣立ちを促しているように思えました。
2026/09/13
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昨日、庭で白花曼殊沙華が咲いているのを発見しました。草やシャクヤクの葉などで隠れていてそれまで気が付かなかったのです。アップは、そのうちに。 ・・・・・・・・・・・・・・・・以前、この暑いのにスズメの三番子の営巣が始まったようだということを書きました。(その時は写真はなし)そのうち、巣からとても小さな小さな声がしてきて、さらに日をおうごとにその声は大きくなってきました。8月29日のことです。ベランダの手すりのところに親が餌をもってやってきました。窓のすぐ近くですが、逃げませんでした。('◇')ゞ8月30日です。これは父と母スズメがバッティングしたところ。二羽でせっせと餌運びをしています。この白い餌は、以前にも見ましたね。また、白いのをはこんできましたよ。今度が緑色のが入っていますね。黒い虫。これも虫ですね。あ、左の方に小さなヒナが写っていました。ここまでは8月31日のことでした。
2026/09/12
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今年はなかなかハグロトンボに会えませんでした。暑すぎて、あまり外に出なかったからかな。('◇')ゞ少しだけ涼しくなってからやっと出会えました。おなかがメタリックグリーンなので、オスですね。きれいです。翅を開きました。ここまで開いて、ぱっと閉じます。そして、また少しずつ開いては閉じて・・・をくりかえす。おなかの色と黒い翅がよくマッチしています。また翅を開く。この時は、たった一匹しかいなかったので、それをずっと追いかけました。('◇')ゞ少し飛んでは止まり、また同じように翅の開閉を繰り返していました。この翅の開閉は何のために行っているのでしょうか。自分の縄張りを誇示しているという説があるようですが、オスだけでなくメスもやるらしく、謎の多い行動です。('◇')ゞ
2026/09/11
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秋らしさはまだまだですが、コスモスはかなり早くから咲いています。キバナコスモスもあれば、いわゆる昔からある秋桜もありました。レモンブライト一輪ピコティのようなのも一輪うたう三姉妹かわいいかわいいセセリンちゃんオレンジのキバナコスモスにはモンシロチョウセセリンはピンクのコスモスにもいた黄色の方が似合うかな?今年お初のホウジャクシャッタースピードがあがっていなくてきちんと止まらず(1/100秒ではこんなもの)いつかリベンジですね。('◇')ゞ
2026/09/10
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大きなヒマワリは下をむいていて、小さいアポロンだけが咲いている昭和記念公園。再度、ヒマワリ畑に行ってみたら何やら鳥が下向きのひまわりのところをちょこちょこと。遠かったので、ヒマワリの種が大好きなカワラヒワがいるのだと喜び勇んで近づいてみると・・・。なんとキジバトでした。('◇')ゞこれまで、ヒマワリのところでキジバトを見たことがなかったのでちょっと驚き。たしかにキジバトも種やドングリなどを食べますよね。以前、アオバトがたくさんのどんぐりを飲み込むのを目にしました。キジバトは「ポーポー(この後、音が高くなる)ポッポー」と鳴く別名山鳩ともいいますが、山よりも田畑が広がる農村で見ることが多かったそうでむしろ村鳩?( ^)o(^ )今は、街鳩になっていますね。このあたりの話は、今読んでいる「鳥たちはなぜ都会を選んだのか」(柴田佳秀著)に詳しくのっています。さあ、種を狙うぞ!とれたのかな?なんとかくわえているような???今度は、こっちだ。大きいヒマワリはみんな下をむき、小さいアポロンはまだ咲いている。そして、そのむこうにオレンジ色のキバナコスモスが見えました。
2026/09/09
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ランチのあとは、地下鉄神保町駅から都営地下鉄で新宿へ。新宿駅付近はなんだか大工事をしていて、SOMPO美術館には前にも行っているのに地下を通るとわかりにくかったです。('◇')ゞ陽が出ていなかったのが幸いでしたが、気温はやはり高い。ここだけは地上にあがって信号を渡りました。損保ジャパンのSOMPO美術館へ。ここは、収蔵しているゴッホの「ひまわり」以外はすべて撮影禁止でしたので、もらったパンフレットの写真になります。開館50周年記念「山口華楊展」のパンフレットの表紙から。「幻化」(げんげ) 1979年「犢(こうし)」1941年展示作品は45点。パンフの中から、少しだけアップしました。「制空」1944年「日向」1949年「猿」 1959年「秋晴(しゅうせい)」1976年「凝視」1962年今回、一番見たかった作品です。これを以前、京都祇園前祭で見てとても印象に残ったのでした。芦刈山の前懸として使われていました。この「凝視」を祇園祭でしっかり凝視してしまったのです。(*^-^*)「ひまわり」フィンセント・ファン・ゴッホ 1888年カメラは持参せず、スマホでの撮影も少しだけの二館巡りでしたが、疲れからかこの日の夜中に右肩が痛くて消炎鎮痛剤を飲む羽目になりました。( ;∀;)
2026/09/08
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東京国立近代美術館をあとにして、東京駅方面に少し戻ります。百日紅の並木がありました。この日は薄曇りで色が出ません。( ;∀;)白い百日紅が一番好き。右に皇居を見て。11時半ごろにとあるレストランへ。なんとか入れました。まずは、ポタージュとサラダが。オムライスを注文。濃い色でないデミグラソース。形は丸い。( ^)o(^ )スプーンで中を割ってみました。いたって普通。でも、お味はなかなか美味でした。(*^-^*)もう一人は週替わりランチ。(いくつかから選べます)煮込みハンバーグです。私はハンバーグは大好きなのですが、煮込みハンバーグはあまり好みでなく、やはりこちらは私にとってはいまいちでした。('◇')ゞ食後のデザートはゆず味のゼリーのような。平日のビジネス街のランチですので、詳しい説明もなく。でも、おいしかった。コーヒーはお替り自由。(でも、一杯だけにしました)テーブルの上には気になるものが。デザート、これもいっちゃうか!大きかったら食べられないけど・・・。きました。いやー、とっても小さいです。( ^)o(^ )中はマロンクリームですが、ランチについてきたゼリーの方がおいしかったかも。しかも、ランチの半分近いお値段でした。('◇')ゞランチはなんと1300円とリーズナブルだったのです。もうひとつの美術展のあと、新宿で帰りに飲んだオレンジジュース。さっぱりしていておいしかった。(次の美術展につづく)
2026/09/07
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杉本博司の「絶滅写真」を見終わって、近代美術館の常設展を見ました。(むしろ、常設展の作品の方が好きかも。)一番最初に目に飛び込んできたのは・・・奈良美智 「Harmless Kitty」でした。かわいすぎる。(*^-^*)安井曽太郎 「金蓉」荻原守衛 「女」上の作品同様、既視感あり。(ここで以前、見たのかな?)小原古邨 「兎二羽」撮影対象の最優先は、ウサギの登場するものです。('◇')ゞ福沢一郎 「牛」藤島武二 「港の朝陽」浅原清隆 「郷愁」 眺めの良い部屋(4階)に寄りました。皇居側に椅子があって、休憩できます。加山又造 「群鶴図」この人の作品は子どものころから結構好きでした。岡本太郎 「夜明け」もっとたくさんの作品がありましたが、掲載はこの辺で。近代美術館を後にして次にむかいます。
2026/09/06
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8月の終わりの少しだけ涼しい日に二つの美術館に行きました。一つ目は国立近代美術館で行われていました。昔はよく行ったところですが、最近はほぼ行っていなかったです。今やっているのは杉本博司 絶滅写真です。地下鉄東西線「竹橋」下車、毎日新聞社を右に見て進みます。お濠の水が緑色でした。毎日新聞社のところの信号を渡ると、間もなく国立近代美術館が見えてきます。中に入ると、ほとんどの作品(写真)が撮影可能でした。肩の腱板断裂があるので、カメラは持参せず。スマホでは思うように撮れないだろうな。しかも中は暗く人も多かったので撮ったのは数枚でした。('◇')ゞほとんどの写真をさらっと歩きながら見て、最後の方にあったものを少々。「放電場」(どの作品も傾かずに撮ることができませんでした。)驚嘆したのは「肖像」のところでした。どの作品もとても大きなもので、149.2×119.4cmです。「ヴィクトリア女王」しかし、「肖像」はイギリスのロンドンにあるマダム・タッソー蝋人形館で撮影されたものだそうです。「剥製の白クマが生きているようにとれるのならば、蝋人形も生きているようにとれるだろう」とは杉本氏の言葉。「ダイアナ、プリンセス・オブ・ウェールズ」蝋人形館の設立は1835年。そして、これらの肖像は1999年に撮影されました。どれも、ゼラチン・シルバー・プリントです。「昭和天皇」一番驚いたのが昭和天皇の肖像です。そして、ロンドンの蝋人形館に昭和天皇の蝋人形が作られていたということも衝撃でした。他にもナポレオンやカストロなどの肖像もありました。最後に、杉本博司氏の言葉から、「今、写真から何が絶滅したのか。それは写真の証拠能力に他ならない。デジタル画像は如何様にも変換可能である。私は思う。『デジタル嘘つく、写真嘘つかない』と。」(つづく)
2026/09/05
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今年も仙人草(センニンソウ)の季節になりました。真っ白な花がたくさん咲いています。どの辺が仙人なのでしょう?('◇')ゞセンニンソウは、キンポウゲ科センニンソウ属です。おしべもめしべもたくさんあるそうです。別名は「馬食わず(ウマクワズ)」有毒植物で馬や牛が絶対に口にしないことからその名がついたようです。これだけ密集すると、遠くからでも目にとまりますね。こちらは仙人草の名前の由来となった種。(まだ今は花の時期です)仙人の白いひげのように見えるから名前がつきました。秋も深まったころに、こういう姿に会えるのが楽しみです。 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。昨日のブログでアップしたピンクの朝顔の色水ですが・・・この容器が気に入っていていつか色水を入れたいと、ずっととってありました。これはただの目薬の空き容器なのですが・・・。( ^)o(^ )それと、色水のその後ですが、このピンクなどは窓辺に数日飾って何度もうっとりと?眺めます。( ^)o(^ )そのあと色水は捨ててしまいます。また、青紫のたくさんの朝顔で大量?の色水を作った時は、レモン水かお酢を入れて色の変化を楽しみます。(ピンクっぽくなる)そして、今度は重曹を入れて、またもとの色に戻すなどをして楽しみます。('◇')ゞ
2026/09/04
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子どものころ、植物で遊ぶ中で一番好きだったのが朝顔の色水遊びでした。ほかにはクローバーで花冠を作ったり、オシロイバナの黒い種を割って中から白い粉を出したりするのもおもしろかったです。今年もたくさん青紫の朝顔の花が咲きました。これをしぼっていろいろな器に入れてみました。どれがいいかな?おちょこサイズのグラスです。同じくおチョコサイズのカワセミグラス。( ^)o(^ )おちょこサイズのエナガのグラス。(*^-^*)あえて絵柄は向こう側に。そしてこのような容器にも。そしてやっと咲いてくれたピンクの朝顔。たった一つの花をしぼってみました。色が出るのか少し不安でしたが。はい、花一個でこんな色が出ましたよ。(*^-^*)容器はもうこれ一択で。( ^)o(^ )
2026/09/03
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今年もたくさんの蓮を楽しみました。もちろん、蓮の花が一番好きですが、葉っぱでも遊べますね。( ^)o(^ )少し蓮の葉の上にのっている水滴で遊んでみました。意外と、いろいろな表情に見えました。(*^-^*)あなたは、口ばっかりねえ。ちょっとだけプン泣きべそ大笑い怪人蓮面相福笑いじゃないよ
2026/09/02
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今年はここ数年で、一番早く朝顔の種をまきました。5月10日でした。ところが、開花はとても遅く7月はゼロ。8月も3日になってやっと初開花。芽が出たのが一番早かった1の鉢(去年、採取した青紫の花の種3個をまきました)でも、咲いたのは8月3日からでした。その次の開花は8月6日。2の鉢は1の鉢とほぼ同じ青紫の種を3個。しかし、発芽も開花も遅めでした。3の鉢には青紫の種をひとつだけ。どの鉢でも、今年はこのような白縁の花が時々咲きました。地植えとして、青紫の種を10数個、ばらばらっとまいただけ。まびきも摘心もせず、ごしゃごしゃでしたが、なんとか花はたくさん咲きました。ピンクの種は一つしかとれなかったので、それだけを地植えしてみました。(なんと初開花は驚くほど遅い8月29日)それでは、8月の開花数のまとめです。
2026/09/01
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8月も今日で終わりですね。そして夏休みも終わって、今日から二学期というところもあるようです。ここ数日、巣箱から盛んに餌を求めるスズメのヒナの声が聞こえてきます。どうもまた一羽しか声がしていないようですが、猛暑の中、親も子も大変そうです。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・大好きな酔芙蓉は一か所でしか見つかりませんが、普通のフヨウはあちこちで見かけます。しかも、酔芙蓉は午前中に見ることが多いので、まだ真っ白な顔をしています。(*^-^*)「朝っぱらから、酔ってはいないよ。」頬染めてるのもいるじゃない?「私は昨夜飲んだ後、そのまま起きないのです。」明るい空を見上げているのはフヨウです。めしべ(上向き)が独特ですね。(*^-^*)まだまだつぼみがたくさんありました。しばらくは楽しめそうです。
2026/08/31
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セミの声は毎日のように聞こえてきます。場所によってはツクツクホウシも少し。それにしても、ミンミンゼミの声をたよりに見つけるも、なかなか見えない。('◇')ゞ今回、蚊に刺されながら苦労してやっと見つけました。かなり高いところにいます。翅が透明ということで、とても撮りたかったミンミンゼミです。近づくと、突然だまってしまい、逃げてしまうことがおおかった。( ;∀;)結局、高いところのを撮るしかなくて。それに比べると、アブラゼミは撮るチャンスも多いかな。家の前におちていました。('◇')ゞミンミンゼミよりは、木止まりでも見やすいところにとまることが多いような。しばらくぶりの出会いのオナガサナエのオス。オスは腹部の先端にある付属器が発達し、二股に分かれてハサミのように見えます。サナエトンボはオニヤンマのような縦どまりではなく、横にとまります。
2026/08/30
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7月中は庭のも含めてテッポウユリを見かけました。そして、8月中旬くらいから、タカサゴユリをあちこちで目にするようになりました。花の下(筒のようなところ?)に赤紫色のようなラインが入るのが特徴です。テッポウユリに比べて、道端などでたくさん咲いています。テッポウユリとよく似ています。ただ、タカサゴユリの方が少し背が高めで、葉がほそいようです。つぼみのうちから赤紫のようなラインが入って。中には個体差も大きくて、タカサゴユリなのだか、テッポウユリなのだか、両者の交雑によるシンテッポウユリなのだか判別ができないようなものもあります。('◇')ゞ水滴をまとったタカサゴユリ。タカサゴユリは台湾百合とも呼ばれ、もともと台湾原産です。日本には1924年に移入された帰化植物。花によっては、こんなに濃い色のラインが。連作障害が出やすいと言われ、一時的に根付き拡がっても数年経つと姿を消す場合が多いそうで、我が家にもあったはずなのがいつの間にか無くなっていました。('◇')ゞこのあたりになると、シンテッポウユリなのかな???これは7月に庭で咲いたテッポウユリです。少し上向き加減に咲きます。タカサゴユリは、少しうつむき加減に咲くような。
2026/08/29
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今年はあまりヒマワリに出会いませんでした。先日、薬用植物園で見かけたのはミニヒマワリのようなものでした。7月の終わりにご近所で見たのは、中ぐらいの大きさのヒマワリ。どの花にも虫が来ていました。アリやハチなどです。すごく大きいわけではないのですが、花だけ撮るとかなり大きく感じます。それにとても元気そうでした。( ^)o(^ )一方、こちらは8月中旬の昭和記念公園の花です。大きいのは、すでに見ごろ過ぎ、みんな下をむいてしまいました。小さいヒマワリは、まだ見られました。こちらは、「アポロン」。小さくてもけなげでしたよ。(*^-^*)おまけはジニア。花の中心部がおもしろい。
2026/08/28
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今回は見られませんでしたが、以前(相当むかし)5月の三日間だけ、しかも一日30分だけ70人程度まで東京都薬用植物園内のケシ・アサ試験区の二重柵の内側に入れるチャンスがありました。その時に撮った写真を探し出しましたので、掲載してみます。しかし、花を見ただけで一般で見かけるポピーなどとの違いはよくわかりません。('◇')ゞ内側の柵越しに撮っています。名前が書いてあるものは少数でした。「ハカマオニゲシ」栽培を禁止している法律:麻薬及び向精神薬取締法「ハカマオニゲシ」真ん中の黒い模様が不気味です。('◇')ゞ「アツミゲシ」栽培を禁止している法律:あへん法「アツミゲシ」セティゲルム種ソムニフェルム種以下は、名前が書いてありませんでしたが、同じく植えてはいけないケシです。下から見上げたら、普通のポピーと同じようでした。ケシ(一貫種)栽培を禁止している法律:あへん法この時は、特に見分け方等のお話はなかったと思うので、「植えてはいけないケシを見た!」というだけだったような気がします。('◇')ゞちなみに㏋で調べたところ、アサの栽培も禁止されているそうです。栽培を禁止している法律:大麻草の栽培の規制に関する法律花期:9月中旬
2026/08/27
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薬用植物園の最終です。以前、ここで一番印象的だったのはある期間(5月だったような?)だけ二重柵の内側に入ることができ、植えてはいけないケシを見ることができたことです。監視の方が何名もいて、帰りは荷物にケシが入っていないかも確認していました。現在は、そういったことをやっているのかわかりませんが。もう少し目についたお花を掲載します。ツルバキア・ビオラセア ネギ科ソサエティー・ガーリックこのあたりの植物は、鉢植えも多く、栽培中という感じでした。デュランタ・レベンス クマツヅラ科別名 台湾レンギョウホオズキムギワラギクナタマメ 生薬名 ナタマメ、トウズ下剤、のどの痛み止めなど。ここからは温室の植物です。イエライシャンガガイモ科オオベニウチワ(別名アンスリウム)サトイモ科カカオクワッシワ苦味健胃 解熱疲れもあり、あまり目についたお花がなかったのでさっとでてきました。('◇')ゞ温室の外にあったランタナにイチモンジセセリが来ていました。 ↓ オオチャバネセセリ chappyさんに教えていただきました。 ありがとうございました。m(__)m水生植物区にはこの睡蓮やミズカンナ(写真なし)などがありました。長い間のおつきあいをありがとうございました。m(__)m
2026/08/26
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また猛暑が戻ってきました。40度近い日もありそうです。8月の終わりも見えてきたのに、この暑さはほんとにつらいですね。薬用植物園の6回目です。カラスウリやキカラスウリと比べると、ずいぶん小さい花ですがヘビウリです。午前中でしたが、このような花も見られました。そして名前にふさわしいヘビウリの実。にょろにょろとたくさんなっていました。( ^)o(^ )リクチメンです。アオイ科。リクチメンは、アメリカ起源の栽培綿。世界で最も作付面積の多い種類。花咲案内人(ボランティア)さんが来られて、少しお話しました。「ウマノスズクサがありますよ。」といわれたので、「ジャコウアゲハの幼虫が好んで食べる植物ですね。」と答えたところ、「よくご存じで。」といわれて幼虫がいるところを教えてくださるようでしたので、「申し訳ないですが幼虫はこわくて見られないのです。」とお断りを。('◇')ゞウマノスズクサのところには行きませんでしたが、ジャコウアゲハの成蝶らしきものを見つけました。成蝶なら大丈夫、必死に追いかけて撮ります。(*^-^*)ジャコウアゲハのメスですね。別の場所に移動したのも、また追いかけて撮りました。ジャコウアゲハが見られてうれしかったです。(*^-^*)
2026/08/25
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薬用植物園の5回目です。有毒植物区の続きです。目立つ色の花が見えました。アメリカノウゼンカズラです。ノウゼンカズラ科 有毒植物タマスダレヒガンバナ科 有毒植物その隣にあったのは、「ゼフィランサス エージャックス」 ヒガンバナ科名札には書いてなかったのですが、調べてみるとみると「鱗茎に毒がある」そうです。ここからは出会った昆虫を。植物名はパスで、昆虫のみを追いかけました。シオカラトンボのオス。ミソハギにイチモンジセセリ。かわいいので、もう一枚。(*^-^*)ヒマワリのところにはツマグロヒョウモンが。オスです。これも、オス。今度はツマグロヒョウモンのメスでした。もう一枚、メスを。(*^-^*)
2026/08/24
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午前2時にいきなり緊急地震速報のアラームが鳴り響き、怖い思いをしました。鳴った後、すぐに揺れが。テレビをつけたら、情報がわかりました。茨城南部の地震でした。みなさまのところに被害が出ていないことをおいのりします。 ・・・・・・・・・・・・・・・薬用植物園の4回目です。ここは、薬用植物だけではなく有毒植物区やその他もあるようです。また、特に何の説明板もないところもありました。オクラだと思われます。トロロアオイの方はしっかり説明板がありましたが、オクラにはなかった。オクラの実のようなのがあったので、オクラだろうと思いました。('◇')ゞ赤いこの花が遠くからもよく目にはいりました。モミジアオイです。しかし、どういう理由でモミジアオイがあるのかはわかりませんでした。モミジアオイについていろいろと検索してみましたが、薬用だとか有毒だということも出てきませんでした。同じくクレオメについても特に記載がなかったです。白いクレオメもありました。この花を久しぶりに見かけると、「あれ?クリオネだったっけ、クレオメだったけえ?」としばし迷います。( ^)o(^ )チコリ(キク科)です。けっこう見かけるので名前は知っています。チコリは二か所にありました。二か所目の名札が見つかったのでかいておきます。別名キクニガナ ヨーロッパでは利尿薬などの民間薬にされる。根は炒ってコーヒーの代用。ギンセンカ アオイ科これは案内板がありました。ギンセンカの説明写真がぼけてしまい、読めませんでした。('◇')ゞで、調べてみたのですが薬用とは関係ないようでした。これはケチョウセンアサガオでしょうか。花がとても少なかったです。ナス科の有毒植物です。実にはえている毛がすごかったです。生薬名 「ダツラ、マンダラヨウ」 鎮痛、鎮痙薬
2026/08/23
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薬用植物園で出会った植物の三回目です。今回はちょっと地味です。('◇')ゞひときわ大きな植物がありました。小さいタデはよく見かけますが、これはとっても大きいのです。オオケタデ一つの花をアップで。オオケタデ タデ科江戸時代の本草書には「おでき」等に用いた記載があるそうです。メハジキ シソ科生薬名「ヤクモソウ」 日本薬局方収載産後の体力低下や月経不順などの改善。エビスグサ生薬名「ケツメイシ」 便通を改善する整腸薬。(関係ないけど・・・ケツメイシさんたち、お元気ですかー?)トロロアオイ アオイ科生薬名 「オウショクキコン」 和紙を漉く際の糊料などに。オクラに似ているので花オクラとも呼ばれるそうです。
2026/08/22
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一昨日は一日のアクセス数が8千5百人を超えていました。そして、知らない間にこれまでのブログアクセス数が770万5千を超えました。みなさま、いつも見てくださってありがとうございます。m(__)m薬用植物園の二回目です。ここは、全部が薬用ということではないようで、 有毒植物区、染料香料植物区その他、いろいろとあるようです。今回は、キカラスウリ。午前10時過ぎでしたが、幸い?曇り空のせいかまだ咲いているのを見ることができました。日中ですから、神秘のレースを四方八方にのばしたあの妖しげな姿は見られませんでしたが、咲いているだけよかったと。('◇')ゞキカラスウリの皮層を除いた塊根は栝楼根(カロコン)という生薬になるそうです。解熱、止渇、消腫などの作用があるとか。(薬用植物園の㏋では個別の植物についてはほとんど説明がないので、他で調べました)柴胡桂枝乾姜湯、柴胡清肝湯などの漢方方剤に使われるそうです。薬効等は大切なことですが、私の場合は単に何か面白い植物はないか、また、何でもよいから咲いているお花などを撮りたいという不純な動機でやってきました。('◇')ゞキカラスウリはこんな感じのところに咲いていました。あまりにも葉などが生い茂っていて、名札はいくら探しても見つかりませんでした。(というか、名札はあったのだろうか?)あとで、ボランティアの方がいらっしゃったので確認したところ、キカラスウリでよいとのことでした。(*^-^*)左につぼみ、そしてキカラスウリの特徴的なつやのある葉。いきなりぽとりと何かが落ちてきて。花でした。咲き終わると、花ごとぽとりと落ちるものなのですね。高いところに咲いているのは、下から撮るとこのような感じでした。
2026/08/21
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長いこと訪れていなかった東京都薬用植物園(東京都小平市)へ行ってみました。比較的、晴れなさそうで気温もあまり上がらないと思える日でした。そのかわり、現地に着いたら今にも降りそうな空になってあわてましたが。ナス科のクロホオズキです。以前、少し遠くのお散歩中にどこかの道端で見た記憶があります。つぼみです。良いいろですね。咲いている花はひとつもありませんでした。もうすぐ開く?(上から撮影)名前の通り黒くなったクロホオズキも何とか少しだけ見つけました。秋の七草のオミナエシもありました。ここのは、かなり背が高いので見上げるようにして撮りました。('◇')ゞ東京都薬用植物園は、昭和21年に開園。国内はもちろん、世界各国の貴重な薬草、草木、約1600種が栽培されているそうです。
2026/08/20
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毎年、楽しみに見ているのがメガネツユクサです。でも、いつ咲くのかあまりよく覚えておらず、ご近所散歩で目にして「あれー、いまごろだったっけ。」となります。('◇')ゞ珍しいし、かわいいのでぜひ見たい露草の一つです。薄い青色(水色?)の外側に白い縁があります。ふんわりした感じが素敵です。(*^-^*)別名はフクリンツユクサ(複輪露草)といいます。何か語りかけているような?('◇')ゞ不思議な花ですね。外側の白いところがフリルのようで本当にかわいいのですが、花は午後になるとしぼんでしまいます。これは、よく見かけるツユクサです。ムラサキツユクサは最近も見かけますが、主に6月の終わりくらいから7月にかけてが本番でしょうか。ムラサキツユクサの園芸種で「オスプレイ」というもののようです。
2026/08/19
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前回は、秋の七草のひとつである桔梗を取り上げました。今回はススキです。なんだか、あっという間に穂が出てきました。雨上がりの庭のススキです。先日までは穂は出ていませんでした。今年もたくさんのススキを見られそうです。もともとは庭にススキはありませんでした。どのくらい前のことだったか、20年くらい前かな、お月見にススキが欲しくて河原へ行って少し持ち帰りました。飾ったあと、庭に置いておいたらそれが発芽して・・・現在は大変なこと?になっています。( ^)o(^ )ここからは、ジニア(百日草)のところで見かけた昆虫を。(公園です)ちょこんとのっているモンシロチョウがかわいい。(*^-^*)背景を変えたくて、少し移動して撮影。シオカラトンボのおつながりもジニアの花畑で目撃。前の青いのがオスです。ここには、かわいいセセリンもいました。イチモンジセセリでしょう。
2026/08/18
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山崎豊子さんが執筆をした机というのを見たことを思い出しました。2017年に「伊勢志摩観光ホテル ザ・ベイスイート」に泊まった時のことです。古い方のホテルの管内ツアー(過去のブログに飛べます)で見ることができました。サミットなどの展示もありましたっけ。館内はなかなか見ごたえがありましたし、ザ・ベイスイートのお部屋もお食事もよかったです。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・秋の七草の桔梗が今、まさに咲き乱れています。桔梗といえば、明智の家紋。('◇')ゞそして、キキョウの花の不思議もありますね。しべに注目していきます。これは、初期の段階で、めしべがおしべに包まれている状態です。正面から。明かりがともっているような感じに。中央はめしべで、そのまわりにおしべがよりそっています。おしべは、少しずつ外側に開いていきます。5本のおしべが開きました。おしべが開いても、まだめしべは閉じたままです。おしべは枯れていき(茶色くなっている)、その後にめしべが開きました。これは、自家受粉を防ぐためといわれています。面白いというか、よくできた仕組みですね。
2026/08/17
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ずいぶんダリアにも会っていませんでした。野鳥にも昆虫にも特定のお花にも会っていないものですね。('◇')ゞダリアのような八重咲の花が好きです。(*^-^*)この深い色もすごく素敵。(*^-^*)ちょっとおすましの横顔?('◇')ゞあでやかな花です。(*^-^*)ほんの少し下向き加減で。この色のダリアもすごい。かわいい子ですね。(*^-^*)なかなか華やかでした。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・先日、新聞などで1985年8月12日に起こった 日本航空 123便(ボーイング 747SR-46)の事故から41年、ご遺族らが黙とうをささげたという記事を読みました。乗員乗客524人中520人が死亡という史上最悪の事故でした。それをもとに細かに取材等をして山崎豊子さんが書かれた「沈まぬ太陽」。1995年から1999年に週刊新潮で連載されました。今、ドラマ「沈まぬ太陽」(BS朝日)が毎週二話ずつ放送されています。この事故はもとより、小説の主人公である恩地元のモデルとされる小倉寛太郎氏は、組合活動に本気で取り組んだために、カラチ、テヘラン、ナイロビへとたらい回しにされその期間は10年だったそうで、全く小説と同じでした。(本来は海外勤務は2年どまりと規約にあるとか)実際の事故をもとにしたフィクションですが、週刊新潮に掲載されていた「沈まぬ太陽」を不満に思った日本航空側は、週刊新潮を機内に置くことをやめたそうです。(今はどうなのかは知りません)まだ最終回まで間がありますが、毎週、怒りとともに重い気持ちでドラマを見続けています。
2026/08/16
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野鳥に会えない、蝶に会えない・・・と、このところがっかりしていましたが、やっと昨日、自転車散歩中に二種類の蝶に会えました。以前なら、たいして喜ぶこともなかったのですが昆虫との出会いも少ないうえ、気に入らないカメラを使わざるを得ないので、撮れただけでもうれしいです。('◇')ゞ気に入らない機材を使う理由は両手の指の痛みと、肩(腱板断裂)と腕の痛みがあるため、軽いカメラしか使えないからです。( ;∀;)今季お初のツマグロヒョウモンのオスです。以前は、普通によく会えました。('◇')ゞ時々翅を水平にすることもあって面白い形に。移動して、反対向きに。花は終わっていますがタイタンビカスのところに来ていました。今度はオミナエシの中にイチモンジセセリを発見。オミナエシには蜂も来ていて、ちょっとこわいのもいたので少し逃げながらこの子だけは撮りたくて。おめめがかわいい。(*^-^*)ちなみにバックの赤いのは道端の古い小さな鳥居でした。(*^-^*)
2026/08/15
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7月末のお寺です。白い睡蓮と蓮がいくつか咲いていました。睡蓮も真っ白なのに出会うとはっとさせられます。もう少し開いているもの。仲良し姉妹のようにくっついているもの。(*^-^*)この後は、蓮です。ミセススローカム御仏を見上げて。蓮に祈りを真如蓮(左)と大賀蓮(右)一天四海縁がほんのり赤い「一天四海」は印象的でした。
2026/08/14
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大好きな花、蓮華升麻に会いました。ただ、たった2輪しか咲いていませんでした。( ;∀;)一人のカメラマンの方がレンゲショウマのそばでずーっと撮影している。近くに行くとお互いにじゃまになるのがわかりますので、あっちへうろうろ、こっちへも。しかし、なかなか撮影は終わりません。仕方なく、今度はもう少し遠くまで行って、また様子を見ながら戻ってきましたが、まだ終わっていませんでした。ずいぶん待ってからやっとその方がいなくなり、撮影を。撮影をしていたら、知らないおばさま(おばあさま?)がやってきました。「あの人、30分以上ひとりで撮っていたんですよ。仕方ないから、遠くから見て待ってたんだけど、長かった。」と。私が早々に撮影を終えて、帰ろうとすると、「あら、まだいいじゃないですか。おしゃべりしましょうよ。」とおばさまに言われて、少しだけお話を。( ^)o(^ )その場ははなれましたが、やっぱり名残惜しくて、時間をおいて帰りにまたレンゲショウマのところへ戻って。('◇')ゞ下向きの小さい花なので、撮る姿勢がつらくて短時間で撤収しました。('◇')ゞ
2026/08/13
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夏は野鳥はなかなか見かけません。ただし、家の巣箱の近くにまたスズメがよく来るようになり、交尾もしていました。まさかこの暑いのに、三番子営巣でしょうか?野鳥が見つからない分、昆虫に目がむくのですが、暑すぎてあまり外にでないためかトンボにもほとんど会えません。先日、唯一、アカボシゴマダラを見かけました。アサギマダラと違って、貴重な蝶ではありません。1995年くらいから関東地方に突如現れた蝶で、蝶マニアによる人為的な放蝶(ゲリラ放虫)の可能性が高いそうです。(外来種)そんなものでも蝶を見ることができるとうれしくてつい撮影しちゃいますね。('◇')ゞ今年は空蝉も見かけず、8月に入ってからやっと見つけました。夕方、庭で盛んに鳴いていました。しかし、薄暗くなっていたせいかなかなか見つけられない。午後6時12分ごろのアブラゼミ(ですよね?)。あとは、このような虫引きアブの仲間しか見ていません。シオヤアブのオスのようです。昆虫がいたら、一応、撮ります!(幼虫は例外)サルスベリは赤いのは暑苦しくてあまり好みではないので淡い色のを撮りました。('◇')ゞこういった色のがいいなあ。ふわふわ感も好きです。サルスベリは子どものころ庭にあったので、早くから覚えた花かな。(*^-^*)
2026/08/12
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ほんとうに飛んでいるように見えるサギソウ。一つの花の大きさは3センチ程度の小さな花です。繊細な作りがすばらしい。ラン科サギソウ属に分類されています。みんな飛んでいますね。(*^-^*)別方向に飛び出すものたち。真っ白なので白鷺を思い起させるのでしょう。シラサギという名前の鳥がいるわけではなく、ダイサギ、チュウサギ、コサギのような体全体が白いサギの総称をいいます。一羽・・・いえ、一つの花をじっくり見るのもおもしろい。準絶滅危惧だそうです。暑い夏には、こういった白い花を見ると涼しく感じます。どこへ降りていくのでしょうね。(*^-^*)
2026/08/11
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夏の花で好きな花を5つあげよ・・・といわれたら、何をあげますか?(*^-^*)私は、蓮、カノコユリ(両者はすでにアップ済み)、サギソウ、レンゲショウマ、ナツズイセンの5つでしょうか。(と書きながら、迷いもある。)(*^-^*)夏の花なのに、けっして暑苦しさを感じないのが夏水仙です。口紅みたいなつぼみも大好きです。(*^-^*)水仙という名前がついていますが、葉がスイセンに似ていて花が夏に咲くことからついた名前だそうです。ヒガンバナ科ヒガンバナ属です。オレンジ色のキツネノカミソリなども咲いている時期でしょうけれど、やっぱりこちらの淡いピンク色のナツズイセンの方がずーっと好きです。(*^-^*)草をかき分けて出てくるような?左右、バランスよく。透過光のナツズイセンがいいな。(*^-^*)
2026/08/10
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8月1日のツバメの巣の様子は、以前、載せました。かなり大きくなった3羽がいました。そして、その翌日の8月2日の夕方に行ってみると、ツバメの巣はもぬけのからでした。しかし、上の方でツバメの声がしています。まずは疲れたような親ツバメが。そして、そこから少し離れたところに子ツバメが二羽いました。頭上、高い高い電線に止まっているので、どうやってもおなかしか撮れません。( ;∀;)縦で撮っても横で撮っても同じようですね。もう一羽の子ツバメともう一羽の親ツバメはこの電線にはいませんでした。でも、きっとどこか近くにいるのだろうとは思いました。みんな元気で渡ってね。(まだですが)近くで、夕方のキカラスウリも応援していました。( ^)o(^ )夕方はこんなものでしょう。なかなか夜に出歩かないので開いたところが撮れません。それに暗いと写らない?つぼみもありました。
2026/08/09
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カノコと聞くと、「鹿の子」という漢字に変換されて鹿の子絞りの模様が浮かんできます。('◇')ゞ百合の中でも、特に好きなユリです。江戸時代にはシーボルトがカノコユリの球根を日本から持ち出し、初めてヨーロッパで知られるようになった日本のユリということだそうです。カノコユリは日本国内での自生地が限られており、絶滅危惧種に指定されているとか。毎年、公園に行って見られるのは幸せなことなのかもしれません。ピンク色のカノコ模様はとても鮮やかです。反り返った花弁が、少し透けるような方向で。また、来年も会えますように。(*^-^*)
2026/08/08
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