私のお勧めand日常経験した事すべて

私のお勧めand日常経験した事すべて

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

登歩十歩

登歩十歩

Calendar

Favorite Blog

落語「百年目」 New! 田舎狂師さん

熊谷うちわ祭2026・… New! 見栄子♪さん

do☆the☆エコ 蛍が見たいさん
沖縄日和、改め四十… なみなるーさん
いとなみブログ なみんぽさん
●Hokkaido & Travel … wind0625さん
地蔵庵の散歩   … 地蔵庵さん

Comments

登歩十歩 @ Re[1]:リナックステキストを読んでみた。(08/17) 田舎狂師さんへ 有難うございます。今は悩…
田舎狂師@ Re:リナックステキストを読んでみた。(08/17) 急がずゆっくりがいいですね~。リナック…
終末の預言 @ Re:36℃(07/21) ルカによる福音書 21章 21:10そして更に、…
終末の預言 @ Re:土砂降り!。(05/31) ルカによる福音書 21章 21:10そして更に、…
登歩十歩 @ Re[1]:ワクチン2回摂取しても?(07/26) 太郎英語さんへ コメントありがとうござい…
2026.04.03
XML
カテゴリ: 健康



経過は順調で、問題は有りません。そして今回ではなく前回(1月に)
右目だけを手術しましたが、裸眼で視力が1.0迄回復しているとのことです。
今回の手術経過には問題がなく、指示通り、眼薬の点眼を続けることで、回復が
期待できそうです。
連れ合いは、自己免疫尾性肝炎で処置としてのステロイド剤を死ぬまで続けることで、
生命を維持しています。
しかし、それだけではなく、連れ合いが自己免疫性肝炎を発見される以前に、
連れ合いに「あんたの旦那が、あんたのことを認知症だと言いふらしているよ。」

消化器内科にて診断したときは(脳神経内科から消化器内科への移動は敏速でしたが、)
「命を守れる保証は出来ない!」と言われるほど酷い状態で、
通常のステロイド剤点滴量40㎎を大幅に超える1000㎎を投与されました。
(この様な大量の点滴は後遺症が発生するので使用したくないが、命を守るためには
此れしか方法がない!。此れでも助けられる保証は無い!)と告げられました。

今連れ合いが生きているのは、その病院の消化器内科の責任医師の判断によるもので
感謝していますが、今連れ合いが諸症状を引き起こしているのはその時投与された
(1000㎎ステロイド剤点滴)が関係しているようです。
それでも、その後各所骨折で、入院処置していただいた
優秀な整形外科医師の処置のおかげと感謝しています。

再度書き込みます。連れ合いが未だに年齢にわりに強く起きる
骨折や、白内障等は
同じ団地内の私たちよりも少し若い高齢女性の
連れ合いへの告げ口が原因しています。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2026.04.03 19:08:58
コメント(0) | コメントを書く
[健康] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: