僕にとって、もう一人の父親。
数年前、お義母さんが亡くなった時に、達人君の実家に訪問して手足のやせ細った姿を見たのが、僕にとっては最後でしたね。
高校時代、夜中に達人君の部屋でガンガンにロックを掛けてて、「静かにしてくれないか。。。」と言いに来たのが初見でしたね。
その後色々あったけど、僕に対して本当に理解のあるお義父さんでした。
本当はお義母さんの時に様に、思い出深いあの家に挨拶に行きたいのですが、それは叶わぬので、
せめて棚尾と大阪方面の空に向かって挨拶をしておきます。
人生、色々ご指南、ありがとうございました。
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ken_wettonさんComments