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2008年01月29日
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今年最初の生徒さん作品。地デジ対応のデカイテレビがこの上に置かれるらしい。 なかなか良く出来ていますね。 ところで2011に今のテレビが使えなくなる。誰が何のために決めたの? いろんな匂いがするね。 ハードよりソフトをしっかりしてもらいたいものだ。
2008年01月22日
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その男は仕事関係の飲み会で日曜日に朝帰りしたらしい。 その話によると、6時頃の本通、(いったい何時に帰ったんや?) ものすごい人どうりだったらしい。 いったい何が? ウイークデイの昼間ぐらい人が居たらしい。 みんなジョギングウエアを身に着けて走っている。 そう、今日ある駅伝の選手が小雨を避けてアップをしていたらしい。 天気予報より早く雨が降り出したみたいだ。 そう言えば、あの近辺にそれらしいホテルが多くあるね。 各県の屋台目当てに応援に繰り出そうと思いもしたが、 テレビ観戦にチェンジ。 安佐南はまだ雨だけれど、テレビの画面は雪に見えるね。 ある男は、わたくしではありませんから。念のため。
2008年01月20日
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今、見終わりました。 またみたくなって、半年に一度くらい借りてきてみます。 感想ですか、「人間っていいな」抱きしめたくなります。
2008年01月18日
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我らの業界では、 「みず見たか?」といえば、「水平をかくにんしたか?」と言うこと。 「振り(ぶり)さげたか?」とは「垂直を確認したか?」 「鉄(かね)になっとるか?」は「直角になってるか?」と言うこと。 「ばちる」=「四角形の一角ないし二角が直角でないこと」 「ぞろ」=「等しい、並んだ物が真平ら」 「ちり」=「ごく少ない段差」 「いも」=説明が長くなるので今度。 業界用語を粋に使い合うのはいいものよ。 しかし、アルファベット3文字の用語は覚えきれないね。
2008年01月16日
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「速く」は段取り。 「正しく」は仕事をする者の注意力。 「美しく」は感性。 厄介なのはアマチュアの方々。 すばらしいのもそれ。 「ゆっくり」、「楽しく」、「心ゆくまで」。 1000円の鯛を釣るのに10000円かけても許されるのがアマチュア。 生業の漁師はそうもいかない。 00家まで上り詰めればいいが、00屋の身分ではプロはアマチュアに勝てない。 続く。
2008年01月12日
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中学の「技術」の先生が言っていた「仕事の3要素」。 何故か今でも覚えているなあ。 この仕事に携わってかなりになるけど実感。 今は機械が殆どの仕事をやってくれるので、職人技みたいなのは、あまり発揮する場面がない。 強いていうならば、もうひと手間を掛けられるかどうかだろう。 そのひと手間をいかにさりげなく出来るかどうか。 それが今の時代の「いい仕事」だね。 「でえじにしてもらいなよ」(なんで江戸弁?)
2008年01月11日
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今日のボクシング、2試合とも良かったね。 どこかの親子とテレビ局がグチャグチャにした日本ボクシング。 今日の試合で大分戻ったね。二人の敗者、負けて天晴れ。
2008年01月10日
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「遊木民日記」、原点に帰らねば、出来るだけ。 当方、 朴(ほう)の木を良く使います。 原木をいろんな厚みに製材して、桟積みをして自然乾燥します。 1年くらい乾さないと材料として使えません。 本当は屋根の下で乾かすのがいいのですが、場所の関係でそうはいきません。 この見かけのあまりよくない材料が、みんなの手に掛かって見違えるような作品に変わります。
2008年01月08日
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正月早々、ひょんな事が。 しまなみ海道が出来た当初は良く間違えていた。 表示が悪いと腹を立てたものです。 (しまなみから山陽道へは一旦一般道へ降りる) 向島から尾道に渡る時、どうしても左に行きたくなる。 表示も広島方面左となっている。 左は尾道インタ、右に行くと福山西インタ。 詳しくない者は左に行きたいよな。 ところが、尾道インタも、その次の三原インタも遠いのよ。 広島とは反対方向右に行けば福山西インタはすぐだ。 さて本題に入りますぞ。 時は3日の17時前。ちょうどその分かれ道に差し掛かった。 やはり間違えた軽4がバックしていて気をとられたのと、CDの落語がいいところだったのとでまたやってしまった。 左に行ってしまったのだ。 幸い2号線が空いていたので、また次また次と河内インタまで行ってしまった。 竹原別れのホテルパルコの交差点を右折。と目の前の電光掲示に「事故、広島東まで渋滞7キロ」。 100mさきでユーターン。後ろが着いて来る、ついてくる。 また国道へ。 結局3時間半掛かる所が、5時間。 翌朝、新聞で10台がからむ多重事故のことを知りましたよ。 「佃島」という落語に 3年前に身投げしようとしている娘を助けて3両の金を恵んだ男が 祭りの帰り、最終の渡しに乗り込む所を、「もしや」とその娘に呼び止められて 其の舟に乗りそこなう。ところが其の舟、今で言う定員オーバーで沈没、全員死亡。 その男は命拾い。 私はといえば、てめえのドジでいかばかりか「時」が助かる。 ちょうどあの時聴いていたのが「佃島」なんです。 お後がよろしいようで。 (あの事故、けが人も居なかったようなので、ネタに使いました)
2008年01月04日
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