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凡ちゃんと仲間がウナギ釣りで確率高くゲットし、釣りの相棒の白さんが誘われ、そこそこに釣れているとの話が耳に入ります。そんなこんなで、私が行くのは、凡ちゃん達の本命河川とは違い、釣り師の気配なしの無名三流河川ですが、4/26日から本日まで、このゴールデンウイークを仲間とウナギ釣り三昧で楽しんでいます。4/26に続き、4/28日の日曜日に2回目のウナギ釣りに仲間含めて4人で出かけたところ、白さんのウナギ狙いの仕掛けにビックな獲物がかかり、強烈なファイトで竿をしならせています。タモ網の催促を受けていくと、なんと、水面に浮かび上がってきた魚の正体は、上記写真のビックサイズのナマズでした。利根川のウナギ釣りで、アメリカナマズを釣り上げたことのある仲間がいましたので、仲間にナマズの判定をお願いすると、これはアメリカナマズではなく日本ナマズとの事。私も、次の日にネット検索して写真で見比べると、間違いなく日本ナマズのようです。事のついでに、ナマズ料理を検索すると、ナマズの蒲焼はウナギの蒲焼に劣らず、そして、ボリュームたっぷりの身は、蒲焼/天ぷら/唐揚げ、すべてにマッチングして美味しいと。この日は、その後に私含めた3人にもナマズがヒットし、本命のウナギも、小ぶりですが全員にヒットし、釣り仲間4人で大いに楽しめました。この日に一緒に釣りに行った射撃仲間のI氏家は、今時珍しい、お孫さん含めて6人の大家族で全員が魚好き、本命のウナギは小ウナギばかりでしたので、私と仲間二人のビックナマズをすべて持ち帰っていただきました。そして、昨日、I氏にナマズのお味の評判はと尋ねると、みんな美味しいと言って食べてくれたそうです。そんなこんなの本日の天気は雨、I氏に、今日は小雨だけどどうする...?、俺は暇だからカッパ持ってナマズ本命狙いで行くけど...、I氏曰く、今、私の近くの釣具店アタックに来ているんだよ、俺もカッパ持ってきて行く気だよ~ん...、本日の私とI氏の釣果は、とりあえず釣れましたので、後日ブログアップします。(^^)
Apr 30, 2019
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昨日の私の釣果のウナギ5匹、帰宅後にクーラーボックスから取り出し、塩もみしてぬめりを簡単にとり、水と氷を入れて一晩寝かしたウナギを、今日は寒空の雨の為に出かける気もなく、オンザロックをちびりながら、本日午前中にさばきます。午前中来訪の仲間に、一晩水中で泥吐きをしたほうが良かったのではと言われたのですが、時すでに遅し、クーラーボックスから取り出したウナギを洗い桶に入れるも蘇生せず...。そんなこんなの手順失敗でしたが、怪我の功名と言えるかは大いに疑問ですが、ウナギを捌くには、くねくねと動きませんから簡単でした。まあ、独居老人の簡単自前料理昼食ですから、写真の通り、飾りつけ等の見栄えは無く大雑把そのものですが...。泥吐きを忘れて一晩氷締め後に調理したウナギ丼の味はというと、まったく、臭みもにおいも気にならず、本日の自前簡単ウナギ丼、美味しくいただきました。ウナギの骨は醤油味に仕上げ、肝は後日、酒のつまみの肝焼きか吸い物の予定です。ちなみにウナギ丼のタレですが、近くのスーパーにウナギのタレがあったことを覚えていましたので、それを買ってきましたが、何も深く考えず、黙ってそのまま食べれば、4000円の鰻重に変わらず劣らずの味でした。
Apr 26, 2019
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今から50年ほど前、私の父親と自宅から10分ほどの小さな河川でウナギ釣りをした以来の50年ぶりに、ウナギ釣りに行ってきました。(^^)写真は、自宅から35分ほどの海に近い近場河川で、本日の私のウナギ釣り初挑戦の釣果です。凡ちゃんが、最近ウナギ釣りに入れ込んでいて、凡ちゃん仲間と白さん含め、絶好調でウナギゲットとの事。ウナギシラス不調続きで養殖ウナギの値段が高騰する昨今、凡ちゃん仲間は天然ウナギ釣り絶好調で、先日、凡ちゃんが釣り上げた天然ウナギの蒲焼を、白さん宅にて、凡ちゃん持参の七輪コンロで、凡ちゃん手料理ウナギ蒲焼ごちそうになりました、とっても美味しかったぜ~。(^^)という事で私も、自宅から近い河川で30分、その先の河川2本は1時間前後で手軽に行けるウナギ釣りにチャレンジしてみるかという事になりました。凡ちゃん仲間は、私らの住まいから一時間ほどの行程の、一番遠い河川が確率高く実績がある大本命との事。写真は、私が本日、ウナギの試し釣りに狙った河川に一緒に行った白さんです。その話を白さんから聞いた私は、大漁の実績を見せられても、ウナギ釣りにはそれほどの誘惑が起きていないために、それほど釣れるのならと、私がすぐに思い立った考えは、釣れているからと言って一番遠い河川にわざわざ行くより、確率が少し落ちても行程半分の一番近い河川でも釣れるはずと。(^^)これ等の判断は私独特の経験上からのひらめきで、磯釣り、カゴ釣り、スイカポカン含めての釣り全般で、過去において高い確率で当てはまっています。そんな理由にて、本日午後より、白さんと二人で、行程が30~40分ほどの一番近い河川にウナギの試し釣りに行ってきました。夕日が沈み、いよいよ、これからがウナギ釣りタイムの本番です。その結果は、久しぶりの私の狙い的中で、初めてのウナギ釣りでトップ写真の5匹ゲット、万年筆ウナギ2匹は放流で、7匹ヒットの、私の狙い思惑通りの好結果が出ました。凡ちゃんと白さんのウナギ夜釣り情報のおかげで、カゴ磯夜釣りの条件が悪いときは、自宅から30分ほどの行程で行ける、私が以前から知っていた河川で、お手軽で食べて最高のウナギ夜釣りが楽しめる事が分かりました。フカセ釣り、カゴ夜釣り、磯釣り、船釣り、川魚釣り、へら釣り堀等、プロが真剣に追求した場合は常人には歯が立ちませんが、一般通常的には、仕掛け等の能書き云々以前に、食い気が立っている魚がついている場所に餌を入れた釣り人が一番釣れる。磯のフカセ釣り、カゴ釣りも同じで、同じポイントに仕掛けを投入しているように見えても、潮流とかの条件で、釣り座に応じて微妙に釣れるポイントへの流し方も変化していくわけで、同じポイントへ流しているように見えても釣果に大きな差が出てしまう。そのような良釣り場を見つけた場合は、釣り場と絶好ポイントと釣り方のイロハは徹底的に嘘を尽き通す事、これができれば連続大漁間違いなし。(^^)
Apr 26, 2019
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今年4回目のカゴ釣り、いつもの相棒と二人で行ってきました。今回の結果は、いつも好調の白さんがメバル一匹のみ、私に1.3Kの黒鯛と1.2Kのメジナがヒットしました。ここ数年、白さんと凡ちゃん、そして凡ちゃんの仲間も釣れている中、私は釣果に恵まれず貧家続きですが、過去ブログに書いてあるように、私は釣れなくとも我流一筋、仲間の助言を聞きませんから。しかししかし、あまりの貧家続きにしばし一考、凡ちゃん曰く、仕掛けの棚を深くしてのギリギリ底ずらしで、ハリスも長めが良いのではとの助言あり。私も多少の磯釣り経験はありますから、当然、以前にカゴ夜釣りでこの釣り方を試したこともあるのですが、当時の私の結果として釣果にさほどの差がでなく、食い気が立っているときは底を少し切った浅棚のほうが効率が良かった気がします。しかし、ここ数年の凡ちゃんの好調ぶりと、凡ちゃんに勧められたこともあり、私も前回の夜釣りより深棚に変更してみました。私が今使用しているカゴ仕掛けは、ハリスを長くとるとハリストラブルが多くて釣りにならず、ハリスの長さは1メートル未満でしたが、前回の夜釣りで、この仕掛けでも深棚底づらし釣法が偶然にも当てはまり、ここ数年来、貧果続きの私にもメジナが二枚ヒットしました。そして今回、ハリスを1.5~2メートルにとってもハリストラブルが出ないようにと、カゴ天秤を新規に作り直してチャレンジです。その結果は、日没前から夜22時半までカゴを投げて、軽いハリストラブルが2回のみで収まり、後日も試さないと本当の確率はわかりませんが、今まで使用していたカゴ天秤と違い、ハリストラブルが少なく好結果でした。仲間の知人で同年代の遠投カゴ釣り名人は、ハリス3メートル以上のカゴ仕掛けを両軸リールで80m以上投げると言いますから、これは今の私には到底無理で、流石にお見事と言えます。私の行く釣り場の水深は、干潮時は棚3~3.5メートルでガッチリ根がかりしますから、長ハリスをどこまで効率よく使えるかは研究の余地ありです。
Apr 22, 2019
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一年があっという間に過ぎ、春爛漫となりゴウヤを植える季節到来です。一週間前にゴウヤを間隔を置いて植え、ゴールデンウイークに空いた場所に時間差でゴウヤを植えます。そして、好天の先日午後と本日の午前中は庭の草取りです。刈り取った雑草は天日干しにした後に、庭の隅に穴を掘って埋めます。(^^)さあ、午後よりの暇な時間をどう過ごすべきか、射撃へ行くか、釣りに行くか...。
Apr 20, 2019
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ありゃりゃ~、過去に何を言ったのかは記憶にございません~と、頭をかいているカッパのようですが...、私はそこまで認知症になっていませんから、この河童は、当然、私ではありません。(^^)これは私の過去ログの再掲ですが、なぜ再掲したのかの理由は、私の釣りブログを、もう一度よーく読み砕いていただきたいと再掲いたしました。(^^)私の釣りブログへのコメントにも内容の良いものがありますので、ぜひ再読していただければ幸いです。仲間内で問題が発生する原因の様々な理由は前回のブログで述べましたが、その中でも最たる原因にあげられることは、自分の言ったことに責任を持たない、嘘をつく、等の信頼性を損なう行為でしょう。 孫子の兵法に「敵を知り己を知り百戦危うからず」「敵を欺くには、まず味方から欺くことなり」、 前項は良しですが、後のたとえを本気で実行した場合は仲間をなくすこと間違いなし。 私は、今までの人生で、ブラックジョーク等は常に言っていますが、仲間に真剣本気での嘘をついたことはなく、来る者は拒まずが基本であり、余計なおせっかいも好んでは間違ってもしません。 私のブログ上での趣味関連への私見は、的外れな余計なおせっかい、反論等に対して私の見解を述べたと言うことになります。 人それぞれに、人間関係には相性と言うことが大きな要素としてありますが。 私の知人にも、数年にわたり、さんざんと信憑性の疑わしい釣りテクニック等の情報関連を吹き込まれた結果泣きを見て、未だにその仲間を捨てきれずの知人もいますし、他の知り合いは、百万単位の金をだまし取られても、相性が良い場合は、仕方なしでゆるしてしまう、格のごときに、相性とは、仲間の裏切り行為さえも許してしまうほどの恐るべき力を持っているのですね。(^^)私の場合は、これらの、人の良い仲間の例には、自信を持って全く当てはまりませんです。(^^)私も以前に、一緒に釣りをしましょうとさそわれていましたから、たまたま釣り場で一緒になったときに、私が一緒に釣りをしますか? 、と言ったところ、条件をつけられまして、簡単に言えば、一緒に釣りたくはないとの意思表示です。(^^)その後に、私が入った釣り座に対して、そこは釣れないから変更したほうが良いとの事、これには唖然。当然、これで、モヤモヤとしていた気持ちが吹っ切れましたね。 私は、どんな仲間内でも裏切り行為は許しません、が、しかし、人生経験も多少はありますから、時間の経過とともに静かに穏やかに沈静化すれば良しであり、その後はまた穏便に当たり障りなく、深入りせず、させずで良しと。 私のブログは、幸いなことにコメント数が少ないですから、自分の意見を遠慮せず書くと言うことが私のブログへの更新意欲となっています。 私は自分のブログにて書きたい放題に書いてはいますが、釣りブログの過去記事を良~く吟味して読んでいただければ、世間一般的に大きく間違ったことは書き込んでいないはずです。(^^)
Apr 14, 2019
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ここ数年、またまた射撃が楽しくなり、あれだけ好きだった磯釣りに行く気が失せてきまして、たしか、昨年の磯夜釣りは5回しか行かなかったと思います。当然そうなると一人で行く気など起きませんから、釣り仲間の盆ちゃんと白さんと一緒の釣行ですが、盆ちゃんと白さんの釣果にはとても及ばず、私は行くたびに坊主か貧果で、仲間二人に比較して圧倒的大差の釣果でした。釣欲が少なくなってきたこともありますから研究心もおろそかとなり、たまにカゴ夜釣り行っても釣れないために、益々カゴ夜釣りから遠ざかる...しかし、イカ/タコルアーは簡単な道具で済み、釣り場も近いために行く気になり、釣果もそこそこに上がっていて楽しんでいました。しかししかし、なんと、今年に入り、ますます時間を持て余す毎日にどうにもならず、また、磯釣りに行ってみるかと、気持ちに変化が起きてきました。今年に入って3回のかご夜釣りの結果ですが、初回の私は毎度のグリグリ丸坊主、相棒の白さんはメジナ2枚ゲット。2回目の釣行は、私が、かろうじてメジナ一枚ゲット、白さんは、メジナと1.5Kの黒鯛ゲット。そして今年3回目の釣行、私はメジナ2匹ゲット、白さんが、久しぶりのグリグリ坊主。私は日常生活の癒しと暇つぶしの釣りですから、今年3回の釣行としてみれば、今までよりは釣りの確率がよく、私の仲間と御近所に磯魚大好きがいますから、釣れた獲物の種類は問わずに魚は知り合いにさばけますので、すべて持ち帰りです。今回のメジナをさばくと、2枚ともオスメジナで白子が一杯入っていて、メジナ一枚と白子の半分は狩猟仲間の魚好きに差し上げました。残りのメジナ一枚は刺身と天ぷらに揚げ、昨日は刺身で、本日の昼食は天ぷらにして、メジナのアラは潮汁で美味しくいただきました。昨年まで、磯釣りに遠ざかっていましたが、今年に入り、またまた、暇つぶしかねてのカゴ磯夜釣りに行く気が出てきた感触がしています。時間を持て余すことが多くなってきた年齢からして、積極的に動くことを考えなければと...。射撃場通いだけでは飽きも来ますし、大海原を前にしての磯釣りも気分転換に又良しかなと。
Apr 8, 2019
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今年度より変更になった、ジヤパントラツプクレー公式セットの飛距離65m。ワールドカップクレーの飛距離76mに準ぜず、なぜ?、ジャパン公式セットが飛距離65mに落としたのかの理由は定かではありませんが、想定できる理由としての一番は、日本クレー射撃公式セットにおいての、Aクラス入り条件の、90点台を撃ちやすくしたと考えることが妥当な理由でしょう。私も、公式セット65mのクレーを撃ってみましたが、私のような下手な射手でも、以前の76mと比べて、あきらかにクレーのスピードが落ちていて撃ちやすいと感じます。ホームグラウンドの成田射場の練習セットA面が66mの飛距離で45~40度のクレー無しですが、このA面練習セットクレーに毛の生えた程度の飛翔クレーではの感覚でした。今回改正となった65mの公式セットであれば、間違いなくAクラス入りできる射手は、幾分なりに増えていくでしょう。しかし、私が長年見てきている日本クレー射撃協会の射手を考察した時、本気でAクラス入りを目指して鍛錬している射手が何人いるのか?、そう考えたとき、たとえ飛距離65mに落としたところで、Aクラス入りできる射手は、現役Aクラス入りにギリギリの射手だけが多少のプラスとなり、現実的には、ほんの一握りの射手だけでしょう。以前から公式大会を見て思うことは、ただ、日本クレー協会に入っているだけで、普段の射場での練習などで見たことがない参加射手が多いことが魔訶不思議でして、会費も高く、射撃大会での見返りも少ない、何を求めて日本クレー協会に加入し公式大会に参加しているのでしょうか...?。私がクレー射撃を長年見てきて思うには、バブル期含む以前は射撃バカと言われる射手が多数いましたが、ここ数年では、射撃が好きで打ち込んでいる射手はほんの一握りしかいません。日本クレー射撃協会の取るべき手段は、公式セットクレーの飛距離を落とすような姑息な手段ではなく、上位に上がってくるトップ射手を優遇する対策をとるべきで、日本クレー射撃協会の公式セット大会での上位賞金を、魅力のある見返り十分の賞金にレベルアップすることがもっとも効果的であり、それが一番に射手の闘争心を掻き立てる事になると、きっぱりと言い切れるのでは。
Apr 5, 2019
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