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写真は75歳現役バリバリ(?)の、私の釣り座と竿とリール含むカゴ仕掛けです。前回釣行から一週間を置いて、天気予報と潮時の条件良しと期待を込めていったのですが、現地に着いて見た目の海況は、多少のウネリが入り海面がざわついていて良い条件と感じましたが、いざカゴを投入すると、上げ潮、下げ潮とも流れが弱く止まる時間もあり、これはまたまた丸坊主かもと覚悟しました。Pm7:00~釣りはじめ、早上がりも考えましたが、あきらめが悪い性格からPm11:00迄粘ってしまい、かろうじて外道3匹とメジナ一枚の釣果です。外道は一般的には放流が普通ですが、私は釣った魚はほとんど持ち帰ります、干物にして良し、犬と猫の餌に良しです。今の時期の夜釣りはpm7時をすぎないと暗くならず、当たりの有るなしにかかわらず3~4時間はあっという間に過ぎていきますから、早上がりはなかなか思い切れないのですね。今年の夜釣りは義弟の都合により一人旅となり、最初は一人旅は少し億劫でしたが、数回通っているうちに一人旅も苦にならなくなり、久々に釣果にかかわらず磯夜釣りが楽しくなってきて、次回釣行が待ち遠しくなってしまいました。
Jul 31, 2023
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写真では少し見えにくいですが、スプリンクラー4個が回転しながら放水しています。犬小屋の後ろから写真右端まで4ヶ所にスプリンクラーを設置しました。愛犬タック君もスプリンクラーのしぶきを受けて気分よさそうです。今までは三脚等を利用しスプリンクラーを取り付けていましたが、D2へ行き小物部材を購入し、スプリンクラー設置台の制作です。アングルカッターで鉄筋をカット、鉄板を酸素切断機でカットし溶接、さび止め塗装をして完成です。これからの庭の散水は水道の蛇口をひねるだけで良し。タバコを吸いながらベンチに腰掛け、4個のスプリンクラーが回りだし散水が始まるのを見て、ウーム...清涼感あり気分爽快、唯我独尊の自己満足に浸りました。
Jul 27, 2023
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(イサキの卵)前回2回は確率の高い上げ潮を狙っていったのですが、潮位が低すぎて思ったほど上がらず、上げ潮の流れも止まったりの緩すぎでグリグリ丸坊主。今回はタイドグラフで潮時間と潮位を確認していったのですが、以前よりはましですが想定していたより潮位が低く、上げ潮時の流れも遅く潮が止まる状態が続き、風も天気予報より強風で道糸が弓なりになっていきますから、当たりが出ず、これでは、またまた3連続グリグリ丸坊主を覚悟の状態です。私のほかには離れた釣り座に二人いましたが、強風で釣りづらいこともありと思われPm9:00頃で二人共早上がりでした。これは私も早上がりも考えましたが、いかんせん物足りず、風向きを幾分考慮した場所に移動して下げ潮時間まで粘ることに。下げ潮に入り潮が動き始めると当たりが出始め、一発目の当たりは強い引きでメジナと思われますが、途中まで寄せてきて針外れのバラシ。その後に写真の33㎝のイサキ含む二枚を釣り、10時半になると潮位が低くなりすぎて当たりも無くなり、過去の体験から、粘って後悔するよりは早めに竿じまいとしました。風力が予報通りであればもう少し釣れたのではと感じましたが、これは仕方なく、坊主を免れただけで良しです。
Jul 22, 2023
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夏本番の猛暑続き、朝と夕方にホース手持ちで庭の散水をしていましたが、D2へ行き散水パーツを購入し設置しました。水道の蛇口をひねっておけば良しでかすら、これは便利です。タバコを吸いながら見ていればよく清涼感もあります、もっと早く設置すべきでした。
Jul 20, 2023
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数年前までは庭に野鳥のエサ台が設置してあり、スズメ/ヒヨドリ/キジバト/メジロ等がエサ台に頻繁に来ていたのですが、年月の劣化で木製のエサ台が朽ち果ててしまいました。新しく作り直そうとは考えていたのですが、遊びが忙しく手を付けづにいて3年たち、やはり以前の様に庭に野鳥が多く飛来するのが懐かしく今回新たに制作しました。エサ台がなくとも庭へ野鳥の飛来はありますが、エサ台があると無いでは飛来数が大きく違います。木製ですので防腐剤を塗ってあり、そのために数日間防腐剤を乾燥させてから餌を載せる予定です。私は子供の頃から野鳥が好きで、60年前の過去の話で時効という事でご勘弁ですが、近所の同級生と野山に出かけ霞網をかけモチを使ったりして、ホオジロ/メジロ等を捕獲し、産卵期には、ヒバリ/カラスの巣を見つけて幼鳥を捕獲し、自宅に野鳥小屋を作り飼っていました。ヒバリとカラスの幼鳥は丁寧に育て上げると最高に楽しく、飼い主を親と勘違いし、ヒバリもカラスも、飼育箱から放鳥しても私の周りから離れず、私の家は兼業農家でしたから、裏の畑まで私が歩いていくとヒバリもカラスも私の周りを離れず飛んで、私の肩に止まったりしながら畑までついてきました。ちなみに当然ですが、ヒバリとカラスを同時に放鳥はしませんが、ヒバリは畑に着くと天高く舞い上がりヒバリ鳴きをして遊び、その後に私のもとへ戻ってきて家の飼育箱近くまで一緒に帰り、私の手に乗せ大人しく飼育箱に入り私にエサを求めます、いや~、これは感激物で可愛いですよ。カラスも同じで、ヒバリとカラスは子飼いすると飼い主に従順でとても可愛く、懐かしい思い出です。
Jul 17, 2023
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最近遠ざかっている磯夜釣りも考えましたが、今は相棒もいなく単独行であり、6~7月は日没が遅くPm7:20分過ぎでないと夜釣り本番とならず、pm11:00までやったとして3時間半の短時間の夜釣りとなり、釣れれば良いですが、釣れない時は納竿の割り切りが難しい。そんな理由にて夜釣りは止め、隣の土地との境界の茶の木/枝垂桜/モミジ/松の木等の樹勢が良く、梅雨明け前に刈り込もうと半日仕事の数日掛けて刈込と枝すき、松の葉すきをしました。刈り込んだ枝と葉をゴミ袋に入れて整理し、そこそこにさっぱりとし奇麗になりました。
Jul 9, 2023
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