全11件 (11件中 1-11件目)
1
地球上の人口が増えすぎて食糧難になるようなことは、数十年前、否、もっと以前からから言われてたと記憶しています。その一方、まだまだ、世界の人口を充分養えるようなことを言っている人たちもいます。いずれにしても、そのまま、ただ自然にまかせていれば、何がしかの大きな力が働いて、どこかの時点で均衡を保つようになるとは思いますけども、ただ、核なるものが地球のあちらこちらに存在する現在、このままだと、ちょっとしたきっかけで、瞬く間に、全人類が滅亡なんてことになるかも知れません。人口削減には、疫病しかないといった研究がどこかでされているとの声も聞こえないわけではありませんが、もし、そのようなことをどうしても研究する人たちがいれば、どうか止めて頂きたいです。そんなことよりも、仮に食糧難が問題ならば、世界に居るらしい、ある特別な人たち、ほとんど食糧を食べなくても生きている「不食」人たちが話題になった時期がありました。彼らがどのようにして生命を維持しているとかの研究をすれば良いのではないでしょうか?日本にも、森美智代さんでしたっけ、青汁とサプリメントのみで普段通りに生活しているようで、腸内にいる細菌に秘密があるよなことが書かれた記事を読んだことがあります。実際にこの目で確かめたことでないので何とも言えませんけど、研究する価値は十分あるのではないでしょうか?※注意:不食が話題になって実践して亡くなられた人もいるようです。あくまで、食糧難が問題との仮定で、小食,減食に役立つ研究がされるといいなぁってことで記事を書きました。
2021年01月30日
今日は、天気が良かったので、ペットのイシガメが日光浴してました。昨年の10月中旬ごろから餌を与えても冬眠の準備のため、全然餌を食べなくなってました。人間のようには卑しくないです。それどころが、冬眠前には、こんなにせまい水槽の中でも泳たいのか、手足じゃなかった、4本足を何回も動かして運動します。おそらく冬眠に入ったときに、体内に老廃物を残すと、体に悪いってことが本能的に分かってるからだと思います。そして、今日のように少しでも温度が高いと日光浴をしに水中から上がって甲羅干しをするし、さすが、数億年も前から今日まで同じ姿でずっと生きておれるのだなぁって感心しました。動物は進化するに従って、環境に適応するのにかなりの年月を要しますけど、カメような爬虫類だと、親は卵を温めるわけでもなく、卵から孵った雛は、親に頼ることもなく即自力で生活をします。自助っていうと、何処かの国の総理が喜びそうですけどネ。(笑)
2021年01月27日
昨年から家に居る時間が多くなり、普段なら考えもしないことに、ない頭を使ってたりします。まっ、ただ妄想に耽っているだけなんです。メビウスの帯は、厚みがない裏と表の平面での出来事ですけど、例えば、長い四角柱や三角柱を捩じって接合した場合どうなるかとか、さらに多角形から円柱を捩じって接合した場合とか、また、本当に時間軸なんて存在するのかとか、そもそも時間ってなんだろう、今現在と言った瞬間、もうすでに過去のできごとですよね。また、絶対なんて言葉はあっても、あくまで地球上のことであって、広い宇宙では、きっと相対的な出来事なんだろうとか。。。
2021年01月26日
5拍子へのアレンジは、他にも「汽車ぽっぽ」「てるてる坊主」「かごめ」などもしましたけど、ブログにアップするのはヤメました。「汽車ぽっぽ」は、乘り(心地)がかなり悪いし、後の2つの曲は、ルーツをたどれば、こわ~い話が伝えられてたリで気乗りがしません。やっぱり、5拍子といえば、何と言っても「テイク・ファイブ」ですね。5分間の休憩って意味なんですけど、南米の人と付き合ってて分かったことは、「少しまって」は、5本指を広げてアイコンタクトで伝えることもありで、彼達の5分間は、30分~1時間なんてことはザラでした。特に、パラグアイのグスタボのときは、あまりに長く人を待たせたので、途中で帰ったこともありました。けれども彼は大変人懐っこくて、こちらのスペイン語の発音が悪いところがあると、徹底的にできるまで教えてくれたりと、にくめない面があります。日本人のようにせちがらくなくて、時間がゆったりと流れてる感じです。(日本で言うと、宮崎県人がそんな感じかなぁ)明日までの「アスタ・マニャーニャ」も同じ感覚です。それと、ルーマニアの人とから、ザンフィルのテープを頂いたときも、彼が部屋にテープを取りに行間、5分待っての「スィンコ・ミヌトス」を使ってました。後で調べて分かったのですけど、ルーマニア語ってラテン系の言語でした。その国の言葉は喋れなくても、意志の疎通はジェスチャーでなんとかなることも多いです。ブータンの人とは、ほぼジェスチャーのみで、ほぼ言葉らしきものは交わしたことはなかったにも関わらず、彼の国の国技が弓で的を当てるのを競うらしく、なんと100mもの先の的を射るなんてことも分かりました。まなじっか中途半端な語学の勉強をするよりも、気持ちを込めた動作のほうが相手の心に伝わるってことでしょう。ただし、母国語と他の国で発音が似てて意味がまったく違う言葉には要注意です。前にも書いたかも知れませんけども、日本人が良く使う間投詞、「あの~」をスペイン語圏の人に多く使うと、きっと恥をかきます。他にも沢山ありますけどね。今日はダラダラと、なんかとりとめがないことばかり書きましたけど、この辺で。
2021年01月25日
分子生物学とやらが進歩して、人の皮膚や髪の毛とかの細胞からクローン人間を作れたとしても、現存する細胞を利用することなしに、一から新し生命を誕生させることは出来ないでしょう。なぜなら、試験管の中で、ゲノム情報だけで全く新しい、単細胞のアメーパのような生物さえ作ることは出来ないからです。(ドラエモンならできる(笑))倫理的にクローン人間作成とかは決してあってはならないけども、ずっと戦争をやってきた歴史からも、いずれどこかで人のコピーを作られると考えていたほうが自然だと思います。だけど、ヒトゲノムがすべて解読されたとしても、ただそれだけのことではないでしょうか。人が月に行こうが火星に行こうが、生命誕生は、そのような低い?!レベルのことではなく、いくら人の頭脳が進歩したとしても生命の仕組みは複雑すぎて、人のコピーは出来ないと考えています。仮に高度の文明を持った宇宙人がいたとしたら、地球に生命の元となる何かを持ってきたとしか考えられないような、エントロピーの法則に逆らった奇跡的なことが地球という星で起きています。科学技術の進歩も良いけど、もう充分ではないでしょうか?いまならなんとか理想郷に近づけるような気がします。生きている間に、そんな世界になって欲しいな。追)拒絶反応を起こさない部位の研究とかはあっても良いとは思いますけど、かなりハードルは高そう。
2021年01月24日
1ト2ト3ン1チ2イ┃もーおーし も し ┃かーあーめ よ お ┃かーあーめ さ ん ┃よーおーー 1チ2イ┃せーえーか い の ┃うーうーち で え ┃おーおーま え ほ ┃どーおーー 1チ2イ┃あーあーゆ み の ┃のーおーろ い い ┃もーおーの は な ┃いーいーー 1チ2イ┃どーおーー し て ┃そーおーん な に ┃のーおーろ い の ┃かーあーー 1チ2イ┃
2021年01月24日
1ト2ト3ン1チ2イ┃どーおーん ぐ り ┃こーおーろ こ ろ ┃どーおーん ぐ り ┃こーおーー 1チ2イ┃おーおーい け に ┃はーあーまって え ┃さーあーー た い ┃へーえーん 1チ2イ┃どーおーじょお が ┃でーえーて き て ┃こーおーん に ち ┃わーあーー 1チ2イ┃ぼーおっち や ん ┃いーいーしょに い ┃あーあーそ び ま ┃しょおーー 1チ2イ┃
2021年01月23日
1ト2ト3ン1チ2イ┃でーえーん で ん ┃むーうーし む し ┃かーあーた つ む ┃りーいーー 1チ2イ┃おーおーま え の ┃あーあーた ま わ ┃どーおーこ に あ ┃るーうー3ン1チ2イ┃つーうーの だ せ ┃やーあーり だ せ ┃あーあーた ま だ ┃せーえーー 1チ2イ┃
2021年01月23日
テイク・ファイブ風のリズム演奏してみると、けっこう受けるかもネ!1ト2ト3ン1チ2イ┃あーあーめ あ め ┃ふーうーれ ふ れ ┃かーあーあ さ ん ┃ がーあーあ 1チ2イ┃ぢゃあーの め で ┃おーおーむ か え ┃うーうーれ し い ┃なーあー3ン1チ2イ┃ピーイーチ ピ チ ┃チャアープ チャプゥ┃ラーアーン ラ ン ┃ラーアーン 1チ2イ┃
2021年01月22日
去年暮の門松造りは、手の親指に炎症があったので中止にしました。そのことが、最初から分かってたかのように、毎年、門松用に使う南天の実が、ほぼ無くなってました。あら不思議?あれだけ毎年大量に実がなってたのに、今年はどの木も疲れてお休みかなぁ。。。それにしても釈然としない。でも、その理由がやっと分かりました。庭に大きな鳩ぐらいの大きさの緑色の美しい鳥が降りてきてて、千両の実を食べてたのです。ほぼ2メートルぐらいのことろまで、近づいても鳥は逃げようともしませんでした。よっぽとお腹が空いてたのでしょう。怖がることはない、好きなだけ食べていいよ、と思っていたら、二口ほど口に入れ、飛び立っていきました。それにても、始めてみる、あの美しい緑色をした鳥はいったい何者なんだろう?ググってたら、アオバトと判りました。南天の実には、毒が含まれているようにも書かれてましたけど、自然界の生きものは、添加物まみれの食品を食べている人間とは違って味覚が正常なんでしょう。好むと好まざるにかかわらず、多くの人は、添加物まみれの食品食べているので味覚が麻痺してて、本来体が必要としないものまで食べているのが現状ではないでしょうか。ところが、この鳥のように、人にとっては毒になるものでも、これ位の量なら体にとって有効と、自然に体が反応してると思います。兎には角にも、人間どもは、効率重視で楽をしたがる生き物。生命に一番必要な水と空気でさえ汚染まみれの地球にしてしまい、後の世代に大きな付けを残しました。長い球の歴史で、氷河、火山の爆発、巨大な隕石の衝突などがあり、幾度なく生物の絶滅に遭遇しながらも、こうして人類は何とか生き延びてこれてます。他の多くの生命を犠牲にしながら。SDGsなる言葉はよく目にしますけども、ゴールに向かって目標を達成しさえすればそれで終わりではありません。地球あっての生命。アオバトに教えられた命の大切さでした。※持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals)
2021年01月19日
28日に、かなり熱い風呂で茹蛸状態になって、額から大粒の汗がボタボタボタボタ落ち、このままでは、あの世へ逝くのかとも思いました。それから、なんとか用を足し、その後も何もできずにいました。床に蹲ったまま、おそらく30分程は気分が悪い状態が続いてたと思います。それから、やっとのことで寝床につきました。しかし今度は、寒くて息をするのもやっとで、寝たらこのまま死ぬんでしまうぞっ!と自分に言い聞かせて、震えながらも、できるだけ深い深呼吸をしてたら、いつの間にか寝てました。生きていて\(^〇^)/ま、年相応のことをしないと、こんなことになるという良い教訓を得たので、結果をポジティブにとらえています。その後三日間は絶食です。怪我の巧妙とやらで今はとても元気です。!
2021年01月12日
全11件 (11件中 1-11件目)
1