2018年12月29日
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カテゴリ: ♪雑記♪♪

昨年から始めた門松造り。人が喜ぶことなら、たとえ信仰心がなくてもするのが我流です。

いざ造るとなると、知らないことばかりで門松の歴史や飾る意味、竹の長さや松の種類等など、色んな一通りのことをネットで調べました。

一つ例をあげると、竹の切り口は、節目の部分を含んで切るとか、長さの比率は7:5:3等など。

今年は、昨年よりも全長がやや短めになり、それでも80センチを超えてて、一応、誰が観てもそれなりの出来栄えだと自負しております。

今月の22日に神社に行くとがあって、そこに大きな門松が飾られてました。

観ると、その門松は竹を節を利用してないし、左右に在る竹の長さが同じだったりで何をかいわんや。

そもそも、八幡神社には神が宿っている場所なのに、そこに全く別の年神さまを祀る自体、理解不能。

古人の心はどことやら。拝金主義と思われても仕方ないですね。






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最終更新日  2018年12月29日 10時38分06秒


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