2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全19件 (19件中 1-19件目)
1
今、娘の幼稚園の送り迎えはどうしているかというと、朝は通園班の集合場所まで主人が送り届け、帰りはその場所からうちのマンションの玄関まで近所の園ママが自分の子供と一緒に連れて帰ってきてくれる。今日は昼前からあいにくの雨となった。雨の場合、通園班が中止されるので、直接園まで迎えに行かなくてはならない。覚悟を決めて抱っこヒモやコートを準備していると、そのママから電話があり、園から一緒に連れて帰ってきてくれるとのこと。みんなに助けて頂いて本当にありがたいです。
2006.01.31
コメント(0)
男の赤ちゃんのオムツ替えに付きもの(?)なのが、おしっこをとばされること。これまでもオムツ替えの最中にしょ~っと出てしまうことは何度かあったが、私にかかることはなかった。ところが今日、たまたまオムツ替えを隣で見ていた娘が見事にかけられてしまった。これに娘が激怒&号泣。おしっこで濡れたタイツを脱ぐと思いっきり壁に投げつけ、「なんで私におしっこするの~」と大泣き。わざとじゃないよ、赤ちゃんだから許してあげてよ、と私が言っても聞く耳持たず。よほど屈辱的だったのか、普段目に入れても痛くないほどかわいがってあげている弟に裏切られた気分になったのか・・・。
2006.01.30
コメント(1)
昨夜の授乳は3時と6時。3時の時は主人がまだ布団に入ったばかりで寝入ってなかったので、夫婦でぺちゃぺちゃしゃべりながら授乳。するとその声を聞きつけてか、娘まで起き出してきた。「あ、○○がおっぱい飲んでる!」と隣にやってきて授乳につきあってくれる。夜中の3時に家族全員がおきている状態ってなんとも異様である。次の6時。娘は早起きなので、外が明るくなって何か物音がすれば、だいたいすぐ目を覚ます。またまた私の隣へやってきて、今度は絵本を読んでくれと言い出した。(うちは寝る前にベッドで絵本を読むのが日課なので、絵本はすべて寝室においてある)おっぱいをあげながら絵本の読み聞かせをする。今日は日曜だし、私としてはもう一眠りしたいところだったので、電気を消して再びベッドに入るが、娘はもうこの時間から寝ることはない。毎晩これじゃ大変だ~。
2006.01.29
コメント(1)
出産の前後、実家からお手伝いに来てくれていた実父母が今日帰宅した。1ヶ月間おじいちゃんおばあちゃんにべったりだった娘が、帰ってしまった後どうなるかちょっと不安だったけど、数日前から少しずつ言い聞かせておいた成果があったのか、またマイペースに遊び始めたので一安心。娘は弟のことがとにかく可愛いらしく、そりゃもうなめまわすようにかわいがってくれる。今日の夕方は、ダンナと娘が「自分がオムツ替えする!」と喧嘩してた。何なんでしょうか、この二人は。でも何せ娘は加減をしらないので、見ている大人はちょっとはらはら。ただ、あまり「危ない!」とか「だめ!」とか言うと自尊心を傷つけてしまうので、その辺の注意の仕方も難しく・・。はぁ、気を遣うなぁ。
2006.01.28
コメント(1)
めでたく本日で床上げ(出産からちょうど3週間)となった。1ヶ月以上いてくれた実母も明日には実家に戻る。これからは夫婦だけでの子育て、頑張らないとね。午前中、沐浴と授乳を済ませてすぐ、区役所内の保健センターへ行って「乳児医療証」を受け取ってきた。横浜市は一歳の誕生月までは所得に関係なく医療費が無料。でも2年目からは所得制限がある。以前姉が住んでた自治体(都内)なんて6歳まで全員無料だったそう。横浜ももう少し期間が長いとうれしいんだけど・・息子ネタをひとつ。とにかく裸ん坊にされるのが大嫌い。沐浴をするのに服を脱がせると、人さらいにあったかのように大泣きする。お湯に浸かったとたんおとなしくなるんだけどね。あとはオムツを替えるのにお尻を出すだけでも結構泣く。恥ずかしがり屋?
2006.01.27
コメント(4)
4ヶ月ぶりにカットへ行ってきた。9月に思い切ってショートにしたおかげで、伸ばしっぱなしでも何とかなっていたが、さすがに前髪が鬱陶しくなってきたので。いつも行っている元町まではさすがに今は無理なので、歩いていける美容院へ。出る直前におっぱいをあげて約2時間で戻ってくると、赤ちゃんはおばあちゃんに抱っこされて気持ちよさそうに寝ていた。美容院では、ガラス張りの店内に差し込む日差しの暖かさと、髪をいじられている気持ちよさで、思いっきり睡魔が襲ってきた。娘の時から4歳年をとっているわりには、今回はそれほど夜中の授乳が苦に感じないのだが、やはり寝不足になっているのは紛れもない事実ってことですね。髪の毛がさっぱりしてまた気分も一新されました!
2006.01.26
コメント(1)
今週はおたふく風邪のために月曜日からずっと幼稚園をお休みしていた娘。もう耳下腺の腫れも引けたので、今日から登園させることにした。朝のお見送りはしばらくの間主人が担当してくれているが、今日は久しぶりの幼稚園のせいか、お支度まではしたものの、靴を履く段階になって「行きたくない!!」と大愚図り。すごい反発ぶりである。愚図ってる間に通園班の集合時間には間に合わなくなったため、主人が直接園まで送っていく。(今日、仕事はお休みを取っていた)園に着いても娘がなかなか離れてくれずに結局幼稚園にしばらくいる羽目になった主人。この先大丈夫なんだろうか・・。でも帰ってきて「幼稚園楽しかった?」と聞くと、「うん!!」と元気に答えるんだよね。幼稚園の後、実母と娘は千葉に住む姉の家へと向かった。今週末はお泊まりさせてもらうので、我が家は私と主人と赤ちゃんの3人。娘がいないと不気味なほど静かです(笑)赤ちゃんは今のところ良く寝てくれる孝行息子。夜も長い時だと5時間くらい。ひとまず母乳だけで足りてるようなので授乳も楽。このまま出てくれるといいけど。
2006.01.20
コメント(3)

義母が赤ちゃんに会いに来てくれた。入院中に一度お見舞いに来てもらったので赤ちゃんとの対面は2度目。赤ちゃんにこんなかわいいガラガラやパペットを、そして娘にはお洋服を手みやげに買ってきてくれた。義母とは子供服の趣味が合うので助かります(^^:)お昼は実母が用意してくれたちらし寿司をみんなで食べる。
2006.01.17
コメント(0)
今は実母がほとんど食事の準備をしてくれているのだが、晩ご飯の献立にはやや悩んでいる様子。(悩むというのは大げさだけど・・)少しでも負担を軽くしてもらおうと思って、今週はベネッセの食材宅配サービス「アンファミーユ」を頼んでみた。毎日その日のメニューに必要な分だけの食材が届き、レシピを見ながら作るというもので、今日は「かに玉」&「鶏肉とブロッコリーの炒め物」。味はなかなか美味しくてよかったのだけど、主婦歴数十年の母にとっては、『レシピを見ながら作る』という行為がかえって疲れたみたい(笑)今週は一週間毎日頼んであるけど、来週はもうやめておこう。
2006.01.16
コメント(0)
今朝になったらすっかり娘は平熱になっていた。耳下腺の腫れも左だけで、右は腫れていない。本人の機嫌も良く、ほぼ普段通りに過ごせるくらいなので一安心かな。
2006.01.15
コメント(0)
昨日の風呂上がり、娘が耳の下を触って「ここが痛いの」と言う。え?っと思ってみると、左耳の下がぷっくり腫れている。どうやら私のおたふく風邪がうつったようである。ちなみに幼稚園ママに聞いたところによると、12月に幼稚園でおたふくが流行っていたそうで(私は全然知らなかった)、ちょうど私と同じ年末にかかっていたと言う話を二人から聞いたばかり。うちの場合、私が先に感染して娘に移るというパターンだったわけだ。朝一番で、実母に医者に連れて行ってもらう。腫れがひけるまでは幼稚園をお休みするようにとのこと。娘は午後になって熱が上がってきて、うとうと眠ったかと思うとすぐめを覚まして愚図る、の繰り返し。夜も辛そうにしているので、もらった薬を飲ませるとかなり落ち着いて寝付いてくれた。
2006.01.14
コメント(5)
昨日は登園拒否した娘。強引になりすぎない程度に、「明日は行こうね」と言い聞かせたこと&担任の先生からもお電話をいただいたおかげか、今日は無事主人と一緒に出かけてくれた。おばあちゃんがお迎えに行った時もにこにこして帰ってきたそうなので一安心。赤ちゃんのことはすご~くかわいがってくれるけど、やっぱり複雑な思いがあるんだろうな。
2006.01.12
コメント(1)
今日から娘の幼稚園の3学期が始まる。しばらくの間、朝は主人が送り、帰りは実母がお迎えというパターンになるのだが、今朝は「お母さんも一緒に来て~~」と玄関から動かない。送ると言っても通園班の集合場所(家から3分くらい)までなので、主人と一緒に送っていくことに。集合場所に現れた私を見て他のママ達びっくり。そりゃそうよね。昨日退院したばかりだもん。さて、娘はと言えば、集合場所までは来たものの、どうしても幼稚園行くのいやだというので、結局お休みすることにして私と一緒にそのまま家に戻ってきた。はぁ、何のために送っていったのやら。でも今日の所は無理矢理行かせるのは逆効果かもしれないし、仕方ないか。
2006.01.11
コメント(0)
たくさんのお祝いメッセージを頂きまして、ありがとうございます!!***入院中は、おたふく風邪が治ったばかりという理由から、病院側の配慮で個室を用意された。もう感染力はほとんどないらしいのだが、やはり病院としては用心に用心を重ねているのだろう。ちなみにこの病院の産婦人科病棟は基本的に個室はなし。入院の際に個室があるか聞いたら、「4人部屋、または特別室(めちゃ高い)のみです」と言われていた。実際にはこういう緊急時のための個室があったわけだけど。自分の希望で入ったのではないので差額なしで、ある意味ラッキーであった。しかしせっかく個室には入れたのだが、娘はまだおたふく風邪をやってなくて、さらに予防接種もしていなかったため、病棟への立ち入りを禁止されてしまった。娘が来られないとなると、主人や両親もそうそう顔を出すわけにいかないので、結局入院中は赤ちゃんとぽつんと二人きりで、寂しいというか暇というか・・。この病院は完全母子同室で、自律授乳。授乳時間は決まってなくて、ほしがるときにいくらでもあげてください、という方針なのでミルクも用意されていなかった。経産婦は問題なければ通常より一日短い産後4日目で退院しても良いと言われたので、そのように希望して、今日はれて退院となった。あ~やっぱりうちはいいです。両親も来てくれているので、当面は上の子のフォローもしてもらえるし。そうそう、今回の出産費用だけど、上の子の時の半額だった。(病院が違うけどね)30万円+主人の会社の健保から出るお祝い金を足すと、おつりがくる。うれし~。
2006.01.10
コメント(7)
1月6日、午後3時14分に2895gの男の子を出産いたしました。***午前10時に入院。まずは耳鼻科の診察を受けるようにとのこと。先日の血液検査の結果、やはりおたふく風邪だったことがはっきりする。もう症状は治まっているので、このまま分娩に進んで問題ないようである。産婦人科病棟に戻って陣痛室へ入り、点滴による誘発が始まったのが11時半。最初は少ない量から始まるので痛みもそれほどではなく、お昼ご飯の麻婆豆腐を余裕で完食したくらい。それが1時間経つころから徐々に痛みは増し、間隔も5分ないくらい。その後はどんどん陣痛が進み、気づいたら「いきみたい~!!いきみたい~!!」と叫んでいた。声を聞いてやってきた看護師さんさんが「あっ、全開大!分娩室お願いします」と他のスタッフを呼ぶ。「主人、立ち会いなんですけど」と言ってみるが、「電話入れますね。でも間に合わないかも」と看護師さん。結局分娩台に上がってから30分くらいで産まれた。周りの助産婦さんや看護師さんにも「○○さん、ホント早かったですね~」と言われる。主人は案の定間に合わなかった。本人夕方くらいに来るつもりでいたようだ。「産みの瞬間」を見てほしかった気もするのでちょっと残念。赤ちゃんをすぐに胸の上に乗せてもらい、しばしカンガルーケアをする。上の子の時は仮死だったため、泣き声聞くことも顔を見せてもらうことも出来なかったので、なんだかこれが初めての出産のような気もした。元気に産まれてきてくれただけで感謝の気持ちでいっぱいです。
2006.01.06
コメント(13)
検診へ行ってきた。おたふく風邪の疑いありなので、隔離された場所で診察の順番を待つ。今日は新年最初の診察日でめちゃめちゃ混んでたので、ひとり優雅に?ベッドで待っていられたのはある意味ラッキーだったけど。診察の結果、予定を1週間過ぎていても赤ちゃんはいたって元気な様子。「頭9cm、体重2900gだから大きくなりすぎてることもないですね」「羊水の量もちょうどいいですよ」「へその緒の中の血液の流れも問題ないです」それを聞いて安心したけど、まさかだからといって「なのでもう数日様子見ましょう」なんて言われないだろうな、と内心どきどき。エコー検診を終えて席に戻ると、先生から「とは言っても41週だし、そろそろ産みたいですよね?」私「はい!!!!」本当は明日にでも入院させてもらえるはずだったけど、ベッドが空いてないということで、6日になった。最後に血液検査をして(おたふく風邪か否かの判断は血液検査でしか分からないらしい)今日は終了。顔の腫れや痛みはもうほぼ引いているのでいるので自分自身はつらくないけど、他の妊婦さんや赤ちゃんへの影響を考えなくてはいけないからね。ひとまずゴールは見えつつある。赤ちゃん、一緒にがんばろうね!
2006.01.04
コメント(10)
41週に入ってしまった・・昨日くらいから、トイレにいくとおしるしも頻繁に出てるし、前駆陣痛もあるんだけど、本格的な痛みに繋がらない。一気に破水でもしてくれたら話は早いのに、なんて考えてみたり。実家から来てくれている母ももう滞在10日以上。妹も3連休には赤ちゃんの顔を見に新幹線で来てくれようと計画しているし、実家の父は元旦の夜から姉の家で待機中(我が家に泊まってもらうにはスペースに余裕がなくて)。と、両親や姉妹をも巻き込みながらの待ち状態が続いているので、どんどん申し訳ない気分になってくる。でも明日は待ちに待った検診。5日には入院させてもらえるはずなので(いや絶対入院させて!!)、一応ゴールは見えつつある。**そんな訳でまだまだ動ける状態なので、夫と二人で今日は1日に買えなかった「こごめ大福」&子供服を目当てに再び東戸塚西武へ。こごめ大福はお正月バージョンということで、「紅・白・よもぎ」の3個入りで525円。普段は1個210円だから、ちょっとお買い得だった。子供服売り場は、昨日までの初売りが済んで、今日から通常商品が一気にバーゲン価格になったおかげで結構な混雑。と言ってもじっくり見られるくらいだったので、お腹に気をつけながら、ブランシェスで娘の靴と赤ちゃんのカバーオール(半袖だけど)1枚購入。赤ちゃんのものを自分で買ったの初めてかも(^^;)
2006.01.03
コメント(2)
うちから15分程度歩くと第1京浜なので、箱根駅伝の見物に行ってみる。生で見る選手達は迫力満点。どの選手にも無意識のうちに大声で声援を送ってしまう。家に帰って録画を見たら、娘がちらりと写っていた(目立つ格好していたから分かった)。今日は雨だったので散歩が出来ず、かわりに家中の雑巾がけ。*昨日の日記に画像入れました。
2006.01.02
コメント(1)

あけましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。横浜の今日の日の出は6時50分ということだったので、その直前に起きてリビングでスタンバイ。ビルとビルの間からだけど、日の出がきれいに見える。はずなのだが、あいにく今朝は曇り空で初日の出を拝むことは出来ず、残念。朝食にお雑煮と簡単なおせちを食べて、買い物へ出かける。元旦から営業している東戸塚西武へ。到着したのが11時半くらいだったので、開店直後のお客さんが一段落した後というかんじで、普通の土日程度の人出。まず6Fの子供服売り場へ。やはりついつい福袋に目がいってしまう。bebeで母と二人がかりで、袋の隙間から中を必死にのぞき込んで(迷惑な客)選んだ袋は、家に帰って開けてみたら大満足の中身だった。バッグとかの余計な小物が入ってないのが良い。続いて食品フロア。お目当ての「こごめ大福」は残念ながら明日からの販売であった。紅茶専門店「レピシエ」で3000円の福袋を購入。10種類の茶葉が入っている充実ぶり。近所の神社でお参りをして、家に帰ってからは今年初となるお菓子作り。年末、陣痛への引き金にならないか?とせっせと作った折パイ生地があったので、リーフパイを焼いた。夕方はノルマの散歩。夫と一緒に約1時間半歩く。でも何も変化なしなんだな~。
2006.01.01
コメント(4)
全19件 (19件中 1-19件目)
1