2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全14件 (14件中 1-14件目)
1

今日は一ヶ月一度の着付教室の日。帯締めが思ったより黄色かった・・。昨晩着物の準備をしたのだが部屋が暗かったせいか、教室のような蛍光灯がたくさんある明るいところだと家で見立てた感じとちょっと違う。着てゆく場所、時間帯、ちゃんと考えないとね。それにしても久しぶりの教室で疲れた。今日は忙しかったなぁ。
2007.01.31
コメント(8)
ずっと気になっていることがある。各地いろいろ旅行をしたけれど、大人の男二人旅って見かけない。なんでだろう?慰安旅行的なもので団体で歩いているのは見かける。一人で旅をしている人も見かける。でも男二人で旅をしている姿ってほとんど見たことがない。日本だけ?他の国はどうなんだろう?ここ数年旅行に行くたびにずーっと疑問。
2007.01.29
コメント(6)
![]()
トンボ玉教室に通うのはまだまだ先になりそうなのでまずは本で楽しむことにしました。そろえる道具からいろいろなトンボ玉の作り方まで初心者から上級者まで楽しめる本でした。こういう技術を惜しげもなく披露してくれるなんてすばらしい。さらに日本語での説明とその下には英語での記述も・・。外国の方もかうのかしら?本を見てたらますます習ってみたくなりました。 結構いろんな本があるのね。
2007.01.28
コメント(2)
![]()
前回八丈島に行きたいと書きましたがもう1ヶ所行ってみたいところがある。それは地吹雪体験ツアー!実社会ではS子と呼ばれ、恐れられている私だがなぜか旅行に関してはMなのだ。旅行に行って痛い目にあったり、ひどいところに宿泊するとなぜか「おいしい」と思ってしまう。この地吹雪体験ツアーもその最たるものに違いないと確信している。「どのくらい痛寒いんだろう?」とか想像するとニヤついてしまう。今年は暖冬だけどどうなのかしら?催行できるのかしら? 金木町といえば
2007.01.24
コメント(4)
といっても今回は国内です。今、私の中で行ってみたいランキングで大幅に上昇中なのは八丈島です。理由は決して私が離島マニアだからというだけではない。先日ボーっとNHKの10分くらいのつなぎの温泉番組で八丈島が出ていたのですがもちろん温泉もすばらしそうなのですがやっぱりこれ 黄八丈八丈島で織られている黄八丈という織物。これを作っている工房が出ていてその織られている反物たちのすばらしいこと!!番組が終わってから思わず羽田から八丈島の飛行機の検索をしてしまった。一日3便ほど飛んでいるらしい。これからの季節観光的にも良さそうだよなぁ、八丈島。
2007.01.22
コメント(6)

ずーっと手持ちの着物に合う草履がないのが悩みでした。呉服屋さんとか草履屋さんとかちょこちょこのぞいていたのですが何となく「これ!」という感じがなかったので買わずに今日に。今日着物屋さんの招待会があり、好きな草履の土台と鼻緒を選んで足に合わせてくれるというのがあったので「とりあえず」ということで出かけてみた。「私好みの紬にあう渋めの草履はないかぇ~」と探して探して選んで選んでたどり着いたのがコレ↓職人さんはペタペタと私の足を触ると「わかった、わかった」といって鼻緒をすげてくれました。履いてみると、おお私の足にぴったり。私の足は甲高だし幅も少し広いし草履で足が痛くなるのは多少は仕方がないと思っていたので好みの草履が見つかった以上に感激。着物を着るときに草履で足が痛くなるので行動範囲がせまかったのが悩みでしたが今日で悩み解消。バリバリ歩けるぞ。
2007.01.21
コメント(4)
最近の親が「いただきます」「ごちそうさま」というのを「こっちはお金を払っているんだから言わなくてよい」などと子供にしつけている。などと言う新聞記事を何ヶ月か前に読んだ。相当その時もイラッときたのが、今日の夕刊の読者投稿欄に教師までが上記のようなことを(もう書くのもイヤ)給食時に生徒に言っているという記事を見た。みなさんはどう思いますか?もちろんそんな人は少数であるとおもいますが・・・。私はお金を払っている払っていないの問題ではないと思う。そもそも何でそんな発想が出てくるのかも理解できない。作ってくれる人に対してはもちろんのこと魚や肉、野菜にしても命を頂いて自分を生かしてくれる事に対する「いただきます」ではないのだろうか?(ちょっと宗教くさいか?)そんなヤツは教師も親もやめてしまえ!ってむかつくのは私だけなんでしょうか?今はそれが普通なのかな?「美しい国」って何よ!
2007.01.18
コメント(10)
今年で阪神大震災から12年、干支もひと回りするくらいの時間が経ったんですね。早いものです。仕方がないことですが、テレビも12年も経つと今日という日の取り上げ方も小さくなってきましたね。私はあの日京都にいて大きく揺れたもののこれといった被害には遭いませんでした。誰とも連絡が取れずにとにかく大学に行ったことを覚えています。家族との連絡がついたのもの次の日だったし、神戸の大学に行っていた友人と連絡がついたのは何日も後でした。同じ大学の人が何人も亡くなったそうです。12年経った今でもあの日映像や今朝の慰霊祭の様子を見ると胸が苦しくなって涙が出てきます。あの日神戸などで被害に遭われた方々の苦しみは計り知れないものだと思います。どうか今日一日だけでもあの日のことを思い出してください。
2007.01.17
コメント(2)
今、ひそかに習い事を一つ増やそうかと考えている。それはトンボ玉教室。以前から興味はあったものの我が家付近では教室がなさそうであきらめていたのだが、なんと名古屋駅の近くに教室があることが判明。一日体験教室もある様子。近々行ってみようかな。それにしてもなぜお金にならないことばかりに興味が湧くのか?お金にならないことだから興味が湧くのか?そもそも通う時間があるのか?
2007.01.16
コメント(6)

古いものシリーズ!今回は湯のみです。子供の頃見ていたアニメで年齢がバレそうなものですが、私の子供の頃はこのあたりです。 花の子ルンルン内容はほとんど覚えていませんが、主人公が旅をする系だったような・・。♪~いつかはあなたの住む街へ行くかもしれません~♪という歌の1フレーズだけいまだに覚えてます。この湯のみ、2回引越ししているのによく残っていたなぁ。
2007.01.10
コメント(8)
昨日アラビア語の今年最初の授業が始まりました。今回は「草書」の授業があります。「草書」と聞くと書道の「草書」な感じを受けますが、これはアラブ人が日常的に書いている文字です。エジプトでは小学5年生くらいから習い始めるそうでいわば「草書」は大人の文字だそうです。たまにアラブのテレビの映像や写真とかで「なんだか単語にならないなぁ、読めないなぁ」と思っていた文字がコレだと納得。先生によれば普段授業で書くいわゆる「楷書」はずっと書きにくいので早く草書を教えて黒板に書く字を草書に切り替えたかったそうな。いろいろ文字の変化がある中で昨日は一部を習っただけですが明らかに今の地点では草書で書く方が時間がかかる。でも普段の文法の授業とはまた違って「文化」を学んでいる感じがして楽しい。
2007.01.07
コメント(4)

「おせちもいいけどカレーもね。」ではないが雑煮などに飽きてきたので友人M子からイタリア土産でもらったイカ墨のリゾットを食べることにした。作り方などかイタリア語でかいてあるのでまったくわからない。12と600mlという箱に書いてある数字を頼りに調理。調理といっても600mlの水を入れて12分煮ただけだが・・。出来上がり。インスタント独特のにおいはあるもののそこそこおいしくできました。そういえばイカ墨のものってお菓子以外で食べるのってはじめてかも。量はそんなに多くないのにいつまでもお腹が空きませんでした。案外ヘビー。開運開運といっているさなか、お正月にこんな色のものを食べるってどうよ?おやつもオレオクッキーだったし。黒に飢えていたのだろうか?
2007.01.04
コメント(8)
![]()
我が家では今日初詣に行きました。ついでにお祓いもしてきました。(「何の?」と聞かないように。妙齢なので・・)たまにはこういうのもいいですね。とっても厳かな気持ちになりました。神社は昔ながらの宿場町、城下町にあります。なので神社周辺のおうちはお正月飾りのしめ縄とかも皆立派。水引が使ってあるようなものから大きなもの、お商売をやっているお宅なんかは門松とかも飾ってあって日本のお正月いいですね。我が家はいわゆる新興住宅地にあります。意識してみるとお正月飾りをしている家ってすごく少ないです。クリスマスの飾りに気合を入れるのもいいけれどお正月にももう少し注目して欲しいなぁ。
2007.01.03
コメント(4)
おめでとうございます。今年も一年よろしくお願いいたします。
2007.01.01
コメント(4)
全14件 (14件中 1-14件目)
1

