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昨日、長男の参観日に行ってきました。
授業は音楽
習い始めたばかりのリコーダーをやる前に色々と。
先生の質問に何度も何度も
「はい は~い」と長男は手を挙げました。
先生としては一度も発表していない子をどんどん当てていきたいのに、大体決まった子しか手を挙げず・・・
結果、長男は何度も何度も発表してました。
(先生も仕方なしに長男に当てたという感じ)
目立ちたがり屋というか、意見を言わずにいられないというか
まぁ、何かをやらかして授業が台無しになったわけではなく、比較的スムーズに流れていったので○としましょう
それでもやっぱり、穴があったら入りたかった~
参観日終了後の学年・学級懇談そして個人面談(希望者のみ)にも参加したかったけれど、幼稚園で延長保育してもらってる次男の事が気になりサッサと帰って来ました。
「お兄ちゃんの参観日だから、今日は預かり(延長保育)ね」と朝、次男に言うと突然の号泣![]()
とにかく嫌らしい
何とか、なだめて・なだめて幼稚園に預けたけれど泣いていないか?気がかりでした。
迎えに行くと予想通り泣きべそをかいていて、ずっと先生の服をギュッと握っていたようです。
私の顔を見るなり号泣しながら
「今日、ポニョみたよー」と。
延長保育が悲しかったけど、ポニョを見れた事が嬉しかったようです
崖の上のポニョ[2枚組]
海辺の小さな町。崖の上の一軒家に住む5歳の少年・宗介は、ある日、クラゲに乗って家出したさかなの子・ポニョと出会う。アタマをジャムの瓶に突っ込んで困っていたところを、宗介に助けてもらったのだ。
宗介のことを好きになるポニョ。宗介もポニョを好きになる。
「ぼくが守ってあげるからね」
しかし、かつて人間を辞め、海の住人となった父・フジモトによって、ポニョは海の中へと連れ戻されてしまう。
人間になりたい!
ポニョは、いもうと達の力を借りて父の魔法を盗み出し、再び宗介のいる人間の世界を目指す。危険な力を持つ生命の水がまき散らされた。海はふくれあがり、嵐が巻き起こり、いもうと達は巨大な水魚に変身して、宗介のいる崖へ、大津波となって押し寄せる。海の世界の混乱は、宗介たちが暮らす町をまるごと飲み込み、海の中へと沈めてしまう・・・。
あれポニョのDVDは7月3日に発売だと書いてあるけど・・・幼稚園ではもう購入できたのかしらん