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昨日は大雨で涼しく今日も日差しがなく涼しい♪給料の後で懐が多少、温かい夕方は福井駅のお寿司さんに行った♪【鮮魚・寿司 くるふ店】福井駅構内の飲食街『くるふ』にあり廻らない寿司多少、高いが寿司職人が握り味も本格的だが敷居が低く気軽に利用出来る先ずは「ハイボールセット」1,280円器が綺麗♪もずく市販の物と違いシャキシャキして初めての食感♪これは美味い❗️ビックリした♡タコの柔らか煮当たり前だが柔らかく美味しいアジの南蛮漬け口の中がサッパリして美味しいハイボールが小さく直ぐになくなる生ビール大、追加タコ唐揚げ 追加 650円安定した美味しさおすすめ握り 3,880円 追加マグロ 3貫・鯛・福井サーモンウニ・イクラ・不明・生蟹・海老・穴子総勢 11貫先ずはトロさん、頂きましたマグロの食べ比べで後は適当に♪朝・昼抜きだったせいか食い意地が汚いおろしそば・〆の干瓢巻を追加明日の朝一、日赤病院だが MRI だけだからバレないね(笑)暴飲暴食の晩ごはんでした!.
2026.07.29
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今日、日本で一番暑かった県は福井県です。同県坂井市三国で最高気温 37.9°C を観測し、全国の観測地点の中で最も高い気温を記録しました。福井市も37℃💦そんな中、金麦だけでも爽やかな彩りの夏らしく🍺乾杯〜🍻♡.
2026.07.19
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何処でも売ってないオリエンタルマースカレー「オリエンタルマースカレー」知らない人が多いかも⋯https://youtube.com/shorts/MhnSDOPku-0?si=HFi2Tl9HphL_x_3cバーモンドカレーが世の中に出て来るまではオリエンタルマースカレーが圧倒的シェアのNo.1でした。「できたてはサラサラしていて水っぽかった(スープ状だった)」というのは自分のうちだけと思ってたが、当時のオリエンタルマースカレーの非常に正しい特徴らしい。他のご家庭でも、同じように「しゃばしゃば(サラサラ)したカレー」として食卓に出ていたらしい。これには、このカレーならではの明確な理由があります。なぜ「水っぽくサラサラ」していたのか?一般的な「カレールー(固形)」と、オリエンタルマースカレーの「粉末(レトルトやルウカレールーとは異なる独自の粉末・ペースト状)」には、製法やとろみの成分に大きな違いがあります。「マースチャツネ」によるフルーティーさマースカレーの最大の特徴は、別添(または同梱)されている「マースチャツネ」です。マンゴーやリンゴ、レーズンなどの果実と野菜を煮詰めたもので、これが独特の甘みと旨みを出しますが、固形ルーのような「小麦粉と油脂でギトギトに固めたとろみ」とは異なり、仕上がりが非常にサラッとした質感になります。油分が少なく、小麦粉のダマがない現代の一般的な固形ルーは、常温で固めるために多くの油脂(豚脂など)が使われており、これが強いとろみ(粘り気)を生みます。一方、オリエンタルマースカレーは粉末・ソフトタイプで油分が控えめ。そのため、ドロッとせず、スープのようにサラサラとした軽い口当たりになります。「一晩おくと、とろみが出る」マジックできたてはスープのようにサラサラで、具材(ジャガイモや人参、玉ねぎなど)がご飯の上にゴロゴロと残り、スープだけが下に染み込んでいく……というのはまさにマースカレーの「できたて」の光景です。しかし、これが翌日になると、ジャガイモなどのデンプン質が溶け出して、ちょうどいいとろみのあるカレーに変化します。昭和の「カレー」のスタンダードまた、昭和中期(昭和30年代〜40年代)の家庭のカレーは、現代のように「最初からドロッと重たいカレー」ばかりではありませんでした。当時は、小麦粉とカレー粉を炒めてイチから作るサラサラした「黄色い開拓カレー」のようなスタイルや、オリエンタルに代表される粉末・即席カレーが主流だったため、**「カレー=最初はサラサラしていて、ご飯に染み込むもの」**というのが、多くの家庭における共通の記憶となっています。「できたては水っぽくて、具だけがご飯の上に残るスープ状態だった」という記憶は、オリエンタルマースカレーの正しい特徴そのもの。油分が少なく、素材の味を活かしたスパイスとチャツネのサラサラ感こそが、あの懐かしい美味しさの秘密でした。
2026.07.17
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まだ暑さに慣れないずっと34〜5℃が続きそうやっぱり食べやすい物になってしまうツマミは冷しゃぶポン酢と胡麻ダレの2種類で食べるやっぱり冷たい麺類大根おろし、トロロ、色んな薬味で味変しながら食べるやっぱり焼肉がパワー出るかな?.
2026.07.10
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さすがに35℃は暑い⋯お奉行がカレーを作るとジャガイモだらけになりますお肉は『黒毛和牛』を使うので柔らかく美味しい♪暑い日にあえて熱くて辛いカレーを食べるの、最高ですよね!実はこれ、理にかなっているんです。辛み成分(カプサイシン)でドバッと汗をかくと、その汗が蒸発するときに体の熱を奪ってくれるので、食べ終わった後に意外とすっきり涼しく感じられたりします。翌 7/9 お昼 34℃⋯昨日のカレーの残りサラダデザート生ハムメロンお奉行は別々にして食べます甘いメロンと塩くどい生ハムと一緒に食べる意味が分からん.
2026.07.08
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今日は『七夕』⋯と言う訳で『素麺』【七夕に素麺(そうめん)を食べる理由】今日、7月7日は七夕!実は、七夕に素麺を食べる風習には、千年以上前から続く深い歴史と意味があります。1. 由来は中国の「索餅(さくべい)」もっとも有力な起源は、古代中国の伝説です。伝説: 7月7日に亡くなった帝の子が「鬼霊(災いをもたらす病の神)」となり、熱病を流行らせました。しかし、その子が存命中に好んでいた「索餅(さくべい)」という小麦粉をねじったお菓子を供えたところ、病が鎮まったとされています。日本への伝来: これが奈良時代に日本へ伝わり、「7月7日に索餅を食べると無病息災で過ごせる」という信仰が宮中行事に取り入れられました。時代を経て、索餅が同じ小麦作りの「素麺」へと変化し、江戸時代には庶民の間でも七夕に素麺を食べる文化が定着しました。2. 天の川や「織姫の糸」に見立てて七夕といえば、織姫と彦星の物語。白く細い素麺の束を、天の川のきらめきや、裁縫の名手であった織姫の「紡ぐ糸」に見立てて食べるようになったとも言われています。ここから、「芸事や裁縫が上達しますように」という願いも込められるようになりました。
2026.07.08
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最近「タコが高すぎる」「スーパーの棚に全然いない」とニュースやSNSでもかなり話題になっています。タコが品薄で高騰しているのには、主に3つの理由があるらしい。①世界的な大不漁②海外での「タコブーム」による争奪戦③円安の影響何故か近くのスーパーには比較的お安く大量に売られてて助かります。地元・福井県産 タコ生食用の水ダコ生食用の水ダコを買い刺身にして食べました♪切ると結構な量になるシャブシャブにしてポン酢も良いなぁ〜♪このスーパー、お寿司も美味しいスーパーです♡これにトウモロコシ🌽焼いてもらいポテサラを作ってもらいビール飲んで夕食終わり♪.明日は一勝負の商談スタミナつけたので頑張らなきゃ❗️.
2026.07.05
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早いもので、もう7月相方、大阪出張で不在なので仲良しオッサンとランチ『めん房つるつる・江戸店』へ立派な梁は見えない奥の黒い部分がお奉行の好きな梁があるオッサンの払いなので遠慮して普通の『ざるそば』ホントは『天ざる』が食べたかった(笑)食べてる時は少し物足りないが食べ終わるとお腹いっぱいになる大衆蕎麦屋だが最近1番口に合う本日めお休み♪お昼は鯖今日(7月2日)はちょうど「半夏生(はんげしょう)」です!福井県、特に大野市を中心とした奥越(おくえつ)地方や福井市などでは、この日に欠かせない特別な食文化があります。それが**「半夏生サバ(はげっしょさば)」を食べる風習です。🐟 半夏生サバとは?半夏生の日(夏至から11日目、毎年7月2日頃)に、脂の乗ったサバを丸ごと一匹串に刺して焼き、一人一匹ずつ豪快に食べるという福井の伝統行事です。なぜサバを食べるの?(由来)農民への労いとスタミナ補給: 江戸時代、大野藩の藩主が、厳しい田植えを終えて疲れ切った農民たちの体力を回復させるために、サバを配って食べるよう推奨したのが始まりとされています。夏の暑さを乗り切る知恵: 盆地で暑さが厳しい大野の夏を前に、貴重なタンパク質やビタミンが豊富なサバを食べて、夏バテを防ごうという生活の知恵でもありました。相方も大阪から帰り、夜はヒレステーキ(200g)を焼いてくれました♪めちゃ柔らかくてガッツイてしまいました♪ニンニクは福井県(永平寺町上志比地区)が誇る、知る人ぞ知るブランド・ニンニク《上志比ニンニクの3大特徴》とにかく大玉で肉厚!一般的なニンニクに比べて一玉が非常に大きく、一片一片がぷっくりと分厚いのが特徴です。食べ応えが抜群で、中身がぎっしり詰まっています。マイルドな香りと強い甘みニンニク特有のガツンとした臭みが比較的残りにくく、加熱すると栗のようにホクホクとした食感になり、濃厚な甘みが引き立ちます。「ホワイト六片」系の良質な品種寒冷地向けの高級品種である「ホワイト六片」をベースに、上志比の清らかな水と、九頭竜川沿いの豊かな土壌、そして冬の厳しい寒さを乗り越えてじっくりと育てられています。食後は🍎リンゴをたくさん食べました♪明日、仕事だけど臭わないかな?(笑).
2026.07.01
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