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<おとぎ話>ある日のある予約使用のグランドで、子供達がサッカーの練習をしていました。そこへ次の使用者がずいぶん早くやってきました。大人達は挨拶もなく、グランドに侵入し準備を開始しました。子供達のグリッドを縦断して・・・子供達の使用が「もったいない」と言わんばかりに。上記の話はフィクションで実話ではありません。これからが本題です。*挨拶をしっかり行いましょう!グランドへの出入り、試合/練習の前後等始めと終わりをきっちりと。みんなで声を合わせてネ。*使用中のグリッドへは近づかない!試合中でも練習中でも、じゃまするだけでなく危険です。もっと言えばマナー違反、常識外です。ボールを転がり入れたこともあると思います、注意しましょう。*ピッチの上ではみんな平等!大人子供/うまい下手は関係ありません。サッカーを愛するもの同士お互いを尊重して敬意を持って接しましょう。ピッチの上で学ぶことはそのまま「人」としての勉強です。いくらサッカーが上手くなっても、「人」として成長できなければ、成功しません。まちがいない!ところで、Jリーグ/川渕キャプテンのもと、「J百年構想」知っていますか?詳細は当該サイトを見ていただくことにして簡単に言えば、「すべての人たちが芝生の上でスポーツに参加する環境(スポーツ文化)を作っていこう」というものです。いくら芝生が広がっても、「人」の輪が広がらないと成功しません。大人達がよい見本を示し、子供達が学んでいかないととても百年では達成できません。残念ながらこの点では「喝!」と叫んでいる野球の方が一歩リードかもしれません。誕生してまだ10年の「Jリーグ」ですが、サッカーを愛する者としてぜひ「百年構想」を成功させたいものです。
2004年04月30日
深夜の放送で青少年達はすでに就寝中で、まだ観ていないでしょうネ。でも、録画してあったらぜひ観て下さい。たいへん参考になる試合だったと思うのです。◎まず、勝ちました。1-0です。理屈抜き勝利は素直に喜ぼう。やったーーー!◎中田(英)が出場できませんでした。ネドベドはすごく頑張っていました。 しかし結果は、日本の勝利。 やはりサッカーは結果を決めつけてはいけませんね。 技術・努力・団結・気合等あきらめてはいけませんね。◎攻撃時の攻め上がり、中盤のボール回し、守備陣の頑張り。 そして守護神のファインプレー。 すべてを自分たちのプレーに生かして下さい。◎観客は少なかったようですが、ホーンが鳴り響く独特の雰囲気。 アウェイの試合、盛り上がっていました。 プレッシャーに負けなかった選手に拍手。◎試合の流れを妨げない、スムーズなジャッジ。 アウェイ不利の判定はなかったような気がします。 気持ちの良い試合運びを演出した、審判団に拍手。◎日中の試合で日陰があり。 しかしこれが大昔?の放送を思い出して懐かしい。 以前はもっと陰日向で、画像の明るさが変わり見づらかった。 アナウンス・解説もうるさくなく、快適。そして、負ければ、例によってジーコ解任の声が高くなる。少なくともこれが抑えられて、満足。多くの人がサッカーに興味を持ってくれているのはうれしい。でも、監督変えればなんとかなるの発想はやめていただきたい。もちろんジーコ監督大好き。これ以上の監督はなかなか見あたらない。ホッと一安心、かな?こんな事は青少年にはあまり関係ないですね。興味のある人は「おすすめ新着」の「アルヴァロ」さんのサイトへ入ってみて下さい。すごーく詳しく記述してあります。私は同感、感心しております。 今日も泉南セントラルは、試合に・練習。ゴールデンウイークも予定がいっぱい。ガンバロウ!
2004年04月29日
昨日は「岬JFC」との練習試合でした。敵地(灰吹池グランド)での試合、いわゆるアウェイでの戦いでした。ここで重要なことは雰囲気にのまれないことです。初めての場所・初めての相手ならなおさらです。<初めての場所>前にも述べましたが、会場の情報をいち早く吸収することです。いつまでのお客さん気分でいては戦えません。ピッチのレイアウトからゴールの位置さらにゴールのポストの形状(丸か四角)まで...ボールの跳ね返りが違うよ!そこまでは必要ないかもしれないが会場になれましょう。簡単なことでは、水道・トイレの場所確認も大切。これだけは相手の方が上手だもの。<初めての相手>こちらが初めてなら、相手も初めての対戦。気後れすることはありません。絶対に勝てる相手はいないけど、恐れたりしては勝てません。立ち上がりで「ガツン」とパワーを出せば、勝負の流れはこちらに向いてきます。昨日の立ち上がりの失点(U-12)、まさにこの点が不足していたような気がします。その点U-8の選手達は緊張感とは無縁。いかなる時も無邪気にガチンコ勝負のようです。とっても楽しいサッカーでした。U-10のチーム力はすごいです。個人の技術が重なり合っていい結果を生んでいます。一番いいのは、声を掛け合って盛り上げていく雰囲気です。U-12はさすがに高い技術ですばらしいサッカーを見せてくれます。ただコーチの言われるように発展途上。さらなる進化の可能性を秘めています。そこのところよろしく!
2004年04月26日
女子サッカー、アテネ五輪出場決定おめでとう!7連敗中の相手に対し、果敢に挑みすばらしい結果を得ました。過去の結果にこだわらず、勝利を信じた戦いぶりに「巧み」です。(パクリ)泉南セントラルのU-12は練習中だったため、観戦できなかったと思います。しかしその戦いぶりをぜひ見習って欲しいと思いました。どんな試合でも絶対に勝てる相手もいないし、絶対に勝てない相手もいません。大切なのは、結果をおそれず自分たちの力を十分に出し切ることです。気迫で負けてはいけません。自分たちで勝手に結果を決めつけて、弱気になったとき「女神」は去っていくのです。すでに何度か経験していると思います。これからも多くの試合が予定されています。何人の「勝利の女神」に逢うことが出来るでしょう?楽しみです。がんばれ、泉南セントラル!
2004年04月24日
気づいてますか?今日の練習、大きな成果があったことを・・・・・U-12新チームのみなさん、今日の練習お疲れ様。感じて下さい、忘れないで下さい。今日の練習の成果を。やはり君たちは高い能力を持っていますネ。高い意識とコーチのちょっとしたアドバイスで、見違えるようなチームプレーが出来ていました。少々意識改革に時間がかかりましたが、結果オーライです。あとは発表の場である「試合」において同じような高い意識でプレーが出来るように努力して下さい。練習中はコーチが適確なアドバイスをして下さいますが、試合中は選手個々の責任です。特に上級生は今日のようなパフォーマンスが発揮できるように、大きな声で指示を出して下さい。対戦相手に合わせた適確な対応が自分たちで出来る様になれば、「泉南セントラルのサッカー」が完成です。「本当に今日の練習は成果があった」と思っているサポーターの独り言です。招待試合も間近です、気合い入れてガンバロウ!
2004年04月22日
U-23ギリシャ戦の感想です。結果は1-1の引き分け。それはそれとして「逃げ切り出来ず残念」とは思いました。親善試合であまりショックなし。それより心配なのが、中継映像の悪いこと。何度か映像がとぎれたし、何度も良いところでリプレイ映像が流れたり勘弁してよ。さらにピンぼけや、カメラ切り替えのタイミングの悪さ。30年前の中継録画を見ているようでした。たぶん今回の中継は本大会のスタッフではないと思います。観客も少なかったし、お金のかからない中継方法を行ったと思います。もし本大会がこんな映像だとがっかりです。よろしくお願いします、放送局殿。
2004年04月21日
今日は暑かった。でも、「なみはやグランド」での練習は気持ちよかった!?天然芝の上は気持ちいいよネ。昔、芝の上でプレーすることの出来なかったおじさんのひがみはさておき、今日の練習では何を学んだかな?今日の練習でもずいぶん進歩していましたが。練習試合を行うにあたり、コーチよりいろいろな指示が出ていたけどその意味を理解しながらプレーできたかな?上達のためには、その練習の意味を考えてプレーする必要があります。何も考えないと、なかなか上達はしませんヨ。いつも引き合いに出して申し訳ないが、サッカーが野球と違うのはそこです。指導されるがまま(サイン通り)に忠実にプレーするのが野球なら、サッカーは自らのアイデアでプレーするのです。そのための技術は監督・コーチ・先輩から(言葉は悪いが)盗み取るのです。プロの試合を見ることも重要です。(たとえば蹴り方など)手取り足取り教えてもらう段階はすでに卒業。泉南セントラルの選手達は、すでにその域に達しています。プレーのイマジネーションをどんどん広げて下さい。コーチの言葉お借りしますが「いろいろ挑戦」して下さい。失敗をおそれてはいけません。ひらめきのヒントはコーチ達がどんどんアドバイスしてくれています。教えてもらう態度は捨てて、自ら学ぶ姿勢が重要なのです。上級生は後輩にどんどん声をかけて、気づかせてあげて下さい。さらに上を目指してその気持ちが一つになったとき、新生「泉南セントラル」の誕生です。あと少し、サポーターはその芽生えを感じています。がんばれ!泉南セントラル!追伸:「ジャイルジーニョの独り言」についていつものことですがほとんどがわが子に対するアドバイスを綴っております。あくまで「独り言」、関係者の方はあまり気になさらないようによろしくお願いします。
2004年04月18日
トレセン選考会を見てきました。もちろん子供の付き添いです。多くの保護者の方が見学されていました。通常の試合と違いみなさん緊張して?声援は上がりません。まぁかんたんに言えば受験会場の雰囲気です。心の中では張り裂けんばかりの声援を送っているはずですが・・・・・本人達はさらに真剣に取り組んでいて、自分をアピールしようと頑張るプレーに感動しました。私も人の親、子供の頑張りを必死に応援していました。正直なところ、「トレセン」とは何なのだ?と言う気持ちも半分あり。私の時代にはなかったので?、よく分かっていないのです。日本サッカーの底上げ、ピラミッド型を形成する上でなくてはならない制度と思います。しかし、「サッカー」というスポーツは個人のスキルとチームのコンビネーションが大きく影響するもので、選考は大変な作業と思われます。点数付けられない。ジュニアの中からスキルが高く・少ない練習でコンビの組める「セレソン」クラスの選手が発掘できればそれはすばらしいことと思います。残念ながらわが子はまだそこまで進歩していない。残念(ToT)ただし、前回よりも格段に進歩した技術とアピール度に満足満足(^ー^* ) 。チームの外で高い技術の選手と交流することができ、今後の練習の励みになると思います。後日結果発表となるが、そこでまた喜怒哀楽あり。これこそ人生勉強。ファイト!「サッカー」を純粋に楽しむには選考会は少々きつい。合否がチーム内に波紋を広げたりしないのだろうか?選考会にも来ていない選手はどんな気持ちだろうか?心配するときりがない。親以上にコーチはもっと大変なような気がする。みんなスッキリと割り切って欲しいと思う。同様に、わが子がでる試合も純粋に楽しめないのである。ハラハラどきどき、「サッカ-」観戦はもっと楽しいはずなのに・・・私の「ブラジル好き」もそんなところから来るのかもしれない。少しはある愛国心から「日本代表」を応援すると、わが子のようで緊張する。ブラジルの試合を見ていると勝っても負けてもいい試合に満足できる。今日はちょっと違う面から「サッカー」と付き合ってしまった。そうだ!「サッカー」はもっと楽しいはずだ!みんなで楽しもう!
2004年04月13日
今日は遠征試合に付いていった。なかなかハ-ドな試合内容でカードは出なかった(用意してなかった?)がよく転んでいた。上手い選手はなかなか転ばないが、そのためにはかなり鍛え上げる必要がある。ジュニアクラスでは、一生懸命プレーするあまりぶっ飛ぶことはよくある。中には上手く交わして転ばない選手や、上手く転ぶ選手もいる。転倒シーンを見て「マリーシア※」なのかどうかは明確ではないが、「上手い」と思えるときと「ずるい」と思うときがある。※ずる賢いプレーまさかと思うが、ファウルの取り方を教えている指導者はいないであろう。昔と違って、そのようなプロのプレーを目にすることが多いので子供達が勝手に覚えてしまうのだろうか?スキルの低い選手がそのようなプレーだけをまねていると悲しくなる。「ダイブ」と言われるプレーの中には危険を回避するための動作も含まれていると思う。最後まで踏ん張るとお互いに痛んでしまうことがよくある。ジュニアのみんなは、一生懸命なプレーとケガをしない回避行動(ジャンプ・受け身等)を心がけてもらいたいと思います。そして審判には敬意を持って接しましょう。サッカ-を通じて、真のフェアプレーを学んで下さい。かっこよすぎるけど、私もまだまだ修行中です。ポリポリ!追伸:忙しかったので、思い出し日記。
2004年04月11日
遠征帰りの練習を見学しました。合宿の疲れから動きが悪いかなと思いましたが、なかなかパワフル。疲れを知りませんね。それにかなり戦闘モードに入っていました。数日の合宿でそんなに変わるものかと思われるでしょうが、事実成長しています。一昨年初めて合宿に参加させていただきましたが、そのとき先輩父兄の方から合宿は効果絶大と伺いました。今回もチーム全体としてかなりの戦力を付けてきたと感じました。連係も良くなってきています。今後さらに鍛えればかなりやってくれそうです。手前味噌のようですが、まさしく「泉南セントラル」のチームに仕上がってきそうです。「育ち盛りは♪伸び盛り♪」、今後が楽しみです。今日も一言、「ビバ!泉南セントラル」。
2004年04月08日
CDショップでとんでもないCDに出会ってしまいました。発売を知らなかったが正しい表現ですが・・・それは黄色っぽいパッケージに「Viva!Brasil」と書いてありました。さらに「ブラジルサッカー協会オフィシャルアルバム」。さらにさらに「ブラジル代表チームトレーディングカード入り(初回限定)」。実は2002年発売。サブタイトルは、「サッカーと音楽の国、ブラジル」。私のプロフィールをご存知の方はおわかりでしょう。そうです。財布と相談して、ちょっと悩んで買ってしまいました。ここんとこCDに穴が開くほど聞いています。一人でカーニバル状態です。サンバのリズムでサッカーをしようと言いました。しかし、ジュニアにいきなりサンバは無理かもしれません。でも、何かテーマ曲は持って下さい。試合前のモチベーションアップ、試合後のクールダウン、休み中のリラクスゼーション。試合中は闘争心の音楽。サッカーと音楽は切っても切れないようです。以前、佐々木監督が手拍子を打ちながら指導されていました。ジュニアはそのかなり早いリズムに合わせて、一生懸命にボールコントロールの練習をしていました。ブラジルみたいでかっこよかったです。サッカーは日本人の国民性に合っていません。(そう思っています)試合中は特にリズムに変化を付けながら、音楽を頭の中で奏でて欲しいものです。日本人からブラジル人へ、何かが変わるかもしれません。さあ、これからカーニバルです。ビバ!ブラジル ビバ!ジーコ ビバ!JAPANもうすぐ、泉南セントラルU-12が愛媛遠征から凱旋?です。お帰りなさい! ビバ!泉南セントラル
2004年04月07日
少々時間があったので、先日の「卒団・入団選手サンクスディ」(勝手に命名 m(__)m スイマセン)の映像をアップしました。うちの子が写っていない等のご不満もありましょうが、気楽にご鑑賞下さい。公式ホームページに懐かしい方も書き込みしていただき、うれしいですね。明日の凱旋?楽しみです。
2004年04月06日
泉南セントラルU-12は、愛媛遠征・合宿中です。サッカーというスポーツは実は日本人には向いていない。体格的にも体力的にも精神的にも他民族より勝っているとは思えません。元々農耕民族ですから戦うことも苦手です。そこでよく言われるのが精神面の強化。精神修行は日本人の得意分野です。条件にさほど差のない韓国が日本に強いのは、歴史的背景による強い精神力の結果でしょう。(キムチパワーだけじゃないゾ!?)ただし、技術もないのに精神だけ鍛えても無駄です。救いは、サッカーが比較的体格面のハンディーを技術で補えるスポーツであることです。もちろんそれには相当な努力が必要ですが・・・結局練習。「日本人が簡単に世界に通用しない」、サッカーはそう言うスポーツなのです。だからこそ、海外で少なからず結果を残せる選手はすばらしいのです。だからこそ、泉南セントラルの選手が大きな敵を抜き去っていくプレーは最高なのです。明日の遠征試合、最高のプレーをして下さい。
2004年04月05日
今日も職場で話題になりました。シンガポール戦のこと。みなさん、がっかり。もっと強い日本を想像していたのでしょう。確かに日本は弱かった。でもそれが現実。マスコミも「大量リードで勝利」なんて言うし。FIFAランキングで楽観視しては痛い目にあいそうです。ランキング10位以内は別格として、20位も100位も大差ないと思っています。総当たり戦をしているわけでもないから、一つ二つランクが上がっても全く意味ないし。W杯は、みんな国の名誉をかけて必死なんだから。無宗教で愛国心(変な意味ではないからネ)の薄い日本人が一番心配です。日本人でありながらブラジルサッカーを愛する私に言われても、しょうがないけど・・・・・ただ、今一番「日本サッカー」を愛してくれているのはジーコ監督だと思います。だから私はついて行く!テーマから外れました。m(_ _)m ゴメンナサイ要するに過信は禁物。2002W杯は予選がなかったので参考になりません。戦わずしてベスト32ですから。思い出して下さい。1998W杯、日本はギリギリで本大会にでられました。ジュニアの子は記憶にないと思いますが、出場を決めたゴールは技術・体力を越えたがんばりでした。予選はそんな戦いばかり。覚悟して望みましょう。次は6月9日ホームでインド戦、楽しみです。がんばれ!ジーコJAPAN!
2004年04月04日
悲しいのではありません、うれしい悲鳴です。私事都合で仕事を休み、大阪市内へ行かねばならぬ。幸か不幸か泉南セントラル全カテゴリーの試合あり。さらにJリーグ開催日。身体がいくつあっても足りません。とりあえず、一番気になるU-12の4試合中3試合を観戦。新年度が始まったばかりとはいえ、我がチームは各選手の技術が高いし?試合経験は豊富なので連係さえ取れれば形はできると思うのですが...でも、いきなりは難しいよね。それができればセレソン(ブラジル代表)もジーコJAPANも苦労はしない。でも期待できそう、「谷間の世代」と呼ばせないぞ!対戦チームも成熟期の様でコーチから大きな声で指示が出ていました。一年間頑張ってまたサポーターをワクワクさせるチームになって下さい。U-10の試合は隣でやっていましたが観戦できませんでした。大ブレークしたようですね。O茶コーチの勝利への執念が伝わってきます。U-15は「システム・戦術」の報告を聞くと見てみたかった試合です。なかなか遠征地まで行けないからくやしーーい。全カテゴリー、好発進のようですね。フレーフレー、泉南セントラル!追伸: 今日のゴール、映像コ-ナーで公開中。 アップでなくてごめんなさい。雰囲気を味わって下さい。 いろんな選手を紹介したいのですが、 取材体制がととのっていないのでご容赦下さい。
2004年04月03日
午後から湊グランドにて行われた「卒団・入団選手サンクスディ」を、見学しました。イベント名は勝手に命名 m(__)mさすがに全員参加というわけにはいかなかった様ですが、 キッズからジュニアユースの選手・コーチが一緒になって楽しいイベントでした。☆新入団の選手は、イベントいかがでしたか?これから一緒にサッカーを楽しんでいきましょう。さらに、楽しませて下さいね。そして、サッカー好きのみなさん「泉南セントラル」はあなたをお持ちしています。辛い練習ばかりじゃつまらない、いっしょにサッカーしようよ!☆巣立っていく選手達はいつまでもサッカーを忘れないで下さいね。プレーを続けようが続けまいが、サッカーは最高のスポーツです。公式ホームページ同様こちらのサイトにもどんどん遊びに来て下さい。書き込み大歓迎です。☆それでは「2006ドイツ」でお会いしましょう。
2004年04月02日
ビデオでシンガポール戦を観ました。まずは勝ち点3を素直に喜んでいます。夢のような2002W杯が終わって、日本代表が世界の強豪国の仲間入りが出来たと錯覚してはいけないと思います。確かに強くはなってきましたが、まだまだでしょう。シンガポールをなめてかかってはいけないのです。技術的には確かにリードしていましたが、それだけで大量得点は望めません。サッカーに大量得点差というものはあまりありません。大量得点を取りたいとは思いますが...シュートが枠を外れていては話になりません。枠を外したものはシュートと呼びたくありません。そうそう話をジュニアクラスに戻しておかねば。がむしゃらに勝利を目指したり、守ってくるチームから得点することは難しい。そこには技術だけではなく、何かが必要なようです。昨日の試合で感じたことを次の試合で生かしてください。ただし、W杯予選と違って勝利だけが目的ではありません。勝ち点3以上の何かを学びとってもらいたいものです。
2004年04月01日
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