2004年04月11日
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今日は遠征試合に付いていった。


上手い選手はなかなか転ばないが、そのためにはかなり鍛え上げる必要がある。
ジュニアクラスでは、一生懸命プレーするあまりぶっ飛ぶことはよくある。
中には上手く交わして転ばない選手や、上手く転ぶ選手もいる。

転倒シーンを見て「マリーシア※」なのかどうかは明確ではないが、「上手い」と思えるときと「ずるい」と思うときがある。※ずる賢いプレー
まさかと思うが、ファウルの取り方を教えている指導者はいないであろう。
昔と違って、そのようなプロのプレーを目にすることが多いので子供達が勝手に覚えてしまうのだろうか?
スキルの低い選手がそのようなプレーだけをまねていると悲しくなる。


最後まで踏ん張るとお互いに痛んでしまうことがよくある。
ジュニアのみんなは、一生懸命なプレーとケガをしない回避行動(ジャンプ・受け身等)を心がけてもらいたいと思います。
そして審判には敬意を持って接しましょう。
サッカ-を通じて、真のフェアプレーを学んで下さい。
かっこよすぎるけど、私もまだまだ修行中です。ポリポリ!

追伸:忙しかったので、思い出し日記。





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最終更新日  2004年04月14日 09時04分29秒


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