"皆さん改めてこんばんは" メンバー紹介 明石さんにマイクを立てるの忘れてた…と1本要求 Deep Purpleもメンバーチェンジがあり、赤松が一番好きなボーカリストは デイヴィッド・カヴァデール
。その時代の… 3. Storm Bringer
4. Mistreated
"今の曲は最後にした方が良かったかも…ファイナル感" Deep Purple
は名曲揃いで、これやっとかなくちゃ、という定番曲だけでセットリストができてしまう…が、 "トリビュートライブの時は「 あなたにとってDeep Purpleとは?
」という話をするようにしている"
土井に振る →ジョン・ロードが現れてキーボードが脚光を浴びるようになって好きになった話 菅沼に振る →イアン・ペイスと演奏した時のリハーサルの動画を持っている話、ジョン・ロードはジャズもロックも弾ける 色んな人がDeep Purpleのメンバーに会っているが、イアンとリッチーはシャイで握手に応じてくれないという話 明石に振る →「Smoke On The Water」のエンディングのオルガンのフレーズが、あるブルースの曲と同じだ、という話 あと、あるライブのアンコールで"Yeah~"のコールレスポンスの後"The end"と言われてがっくり
5. Black Night
6. Lazy
→トリビュート系のライブではフライヤーに凝る。今回はアルバム「 ファイヤーボール
」のパロディ 7. Fireball
【後半】
8. Highway Star
9. Child in time
"スゴイですねー、みなさんねー" →"全員の歳を足したら何歳になるだろう""5人いるから…300を超える" 明石と赤松は50年来の知り合い 菅沼は今年還暦で、記念ツアーが近々
。ここロイヤルホースには10代から出演しており、 "元々ジャズクラブの老舗なのに、この暑い日にロックをやっている" かつてビッグバンドもやっていて、この裏のキャバレーで演奏していた話 → " Deep Purpleといえば…Deep Purpleといえば…この曲ですね
" 10. Smoke On The Water
→ 11. Strange Kind Of Woman
12. Soldier Of Fortune
Deep Purpleトリビュートは…日程は決まっていないが、来年もやる、という話 昨年は淀川花火大会に合わせたが、今年は淀川花火大会が第2土曜日に変わっていた … だが来年の今頃はオリンピック
→赤松以外全員が大学教員…大学では教員免許が要らない話 13. Space Trackin'
14. Help!
(ビートルズ) 15. Speed King