きままな日記

きままな日記

PR

×

Profile

BONJOVI1962

BONJOVI1962

Calendar

Comments

*ami@ Re:今日は疲れた~(04/09) 左膝‥心配ですね。 大丈夫? 通院してるの…
*ami @ 久しぶり*^^* メアドありがとう♪ 明日夜にでもメールす…
旅田卓宗 @ Re:驚き・・・・・(03/18) いろいろご苦労があったのですね。
永江聡@ Re:滝川に行ってきました。 JR深名線路線バス乗務員は 滝川で万引きし…
トシ@ 元気でもないか・・・ 調子悪そうだね。 最近どうしてるのかと…

Favorite Blog

じゃがいも・人参・… New! あくびむすめ6417さん

野菜を作ろう、と思… G. babaさん

豆柴☆流☆登場! 伊… ☆流☆papa (o^-')bさん
Expectati… marcelo1444さん
e‐逸品!.com little-greenpeasさん

Keyword Search

▼キーワード検索

Freepage List

February 27, 2009
XML
カテゴリ: ドラマ
第9回 謙信死す


天正6(1578)年3月、関東出陣を目前に控えた時、突然、上杉謙信(阿部寛)が病に倒れる。
動揺する家臣達を景虎(玉山鉄二)は「動じるな」と一喝して鎮める。
景虎の器量を認める家臣達の間で、景虎こそ跡継ぎにふさわしいとの声が高まるが、景虎は「今は、御屋形様の回復を願うのみ」と諌める。
兼続(妻夫木聡)は謙信の看病を申し出る。
しかし、必死の看病にも関わらず容態は回復せず、ついに謙信は兼続に「そなたの義」と、一言だけ残して息を引き取る。
謙信は遺言を残さなかったため、上杉家は家督を巡って景勝(北村一輝)派と景虎派に分かれ大混乱に陥る。
それを見かねた妙椿尼(みょうちんに・ 萬田久子)は謙信が「家督は景勝に」と遺言を残した、と嘘をつく。
真実を知る仙桃院(高島礼子)は妙椿尼を責めるが、上杉の混乱を鎮めるため、この嘘を真実として生きていく事を決意。

動揺する兼続だったが、「「すべての泥は私がかぶる」という仙桃院の決意の前に、これを受け入れる。
そして、お船(常磐貴子)にその覚悟を毅然と言い放つ。
景勝は喪主を務める事になり、兼続や上田衆も葬儀の準備に追われる。
そんな時、遺言を不審に思った景虎派の柿崎晴家(角田信朗)が景勝に夜討ちを仕掛けてくる。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  February 28, 2009 08:41:31 PM
コメントを書く
[ドラマ] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: