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キンギコング・・・?ドンキーコング・・・?ドンキホーテ。そう、安さの殿堂、あの店の金沢店に行ってみました。一時、商品の陳列方法が消防署から指導があったような気がするが・・・・、いっぱいな並んでました。今回のお買い物は「ア○ンアルファー」1個のみ。お金と時間があったら楽しいお店だと思う・・・間違いナイ。
2006.01.29
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1月27日はモーツアルト生誕250年。全国各地で記念イベントが開かれたようだ。これに便乗して本日の落語は「君よモーツアルトを聴け」桂三枝師匠。ちなみににモーツアルトも二世。父も音楽家・・・。本人は「神童」とよばれていた。僕も・・・。
2006.01.28
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蝶を発見しました・・。珍しい。名前がわかりません・・・?教えて下さい。
2006.01.22
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関東地方でも雪が降り積もり始めているが、21日までに予想される降雪量は、平地の多いところで3~5センチ、多いところで10~20センチらしいが、本日、我が家付近は快晴です。そんなセンター試験の爽やかな朝「笑門来福」の落語は、クレヨンしんちゃん似の桂南光師匠「初天神」。天神様といえば学問の神様。菅原道真公のお誕生日が1月25日、お亡くなりが2月25日。とゆうことで、毎月25日が天満宮では縁日、お詣り日らしい。それでもって、1月25日が「初天神」12月25日が「終い天神」らしい。曲:MISIA/果てしなく続くストリー
2006.01.21
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大相撲初場所が熱戦を繰り広げているますが、本日の落語は「阿武松(おおのまつ)」。江戸時代、石川県能登出身の横綱力士「阿武松緑の助」出世物語。力士といえば、大食い。大酒飲み。旨いモノいっぱい食べているんでしょうねぇ・・・。思い起こせば僕の「ちゃんこ鍋」デビューは北海道の「北の富士」でした。それ以来「ちゃんこ」といえば、なぜだかススキノをイメージしてしまいます。「ごっつあんです」北海道といえば・・・・、本日の夕食は「-北海道特選-鮭燻製」でした。旨い・・・、ビールとの相性はイイです。 熱燗にも合いました・・・。焼酎にも・・・・、試して下さい。
2006.01.14
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大雪の為ほぼ孤立状態だった我が家にも「春の陽気」は吹き込んできたのだろうか?その実感はない。まだ雪にうもれた状態です。除雪作業で汗した後、さっぱりしようと某隣り町の某鉱泉に出かけました。以前から気になってましたのでようやく入浴が実現しました。なかなか除雪作業の疲れを癒してくれるお風呂でした。しかし・・・、体を洗おうとすると、「赤」と「青」の蛇口。しかも、懐かしい押すタイプ。「赤」だけでちょうどイイ感じ。使っていると、だんだん熱くなり「青」が必要になってくる・・・・。「んんん・・・・懐かしい・・・・。」久しく、銭湯に行ってない。学生時代にはお世話になった。閉まる10分前に行って、10分遅れて、掃除が始まる中を帰った事もある。一応、温泉(鉱泉)だろう・・・。いつも、入る温泉はサーモが付いてるぜ。しかも、シャワー付きだぞ。「いいんです。」本来は、温泉(鉱泉)を楽しみに来たのです。体を洗うことが目的ではありません。これでイイんです。真昼間から風呂に入るなんて、贅沢じゃ。これでいいんです。次回の除雪作業後に入る温泉を検討中です。 お鼻の低い僕もハナ呼吸3割アップ。スッキリっさぁ・・。
2006.01.13
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日本海側の大雪ピークのようだが、強い寒気に包まれた日本列島は7日、北海道や北陸(舟見)などで強い雪が降り続いた。これから8日朝にかけてピークを迎える見込みで、警戒が必要らしい。 また、長野県の要請を受け、飯山市に今冬初めて陸上自衛隊が災害派遣され、除雪作業に当たった。新潟県も陸自に派遣を要請したそうである。テレビのコメンテーターが「除雪ボランティアの調整ができないものか?」とコメントしていたが、雪に慣れていない人はキビシイでしょう。地元のオバサンの噺では、「若いモンは怖がって屋根に登らない・・・」と嘆いでいました。 雪の影響をあまり受ける事なく、今年一回目の「笑門来福」が放送されました。正月ってことで、ゲストにイカッツピーを迎えての放送。 本日の落語:日本人の多くが自分だけの縁かつぎ(ジンクス)の一つや二つは持っているでしょう。日本人は昔から大好きなようです。落語:三遊亭円楽師匠「かつぎや」曲:元ちとせ「語り継ぐこと」
2006.01.07
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ろうそくまつり・・・・神事です。 僕が住む街の藤保内神社は七夕神社が合祀されています。 大雪のなか「ろうそく祭り」(俗称:神様の年越し) に行ってきました。 これは「常世(とこよ)の国」へ神様(ご先祖様)がお帰りになる神事です。 諸説様々ですが、狭い意味で6日でお正月の終わり、それを締めくくるため、多くのロウソクを焚きながら神様を送り火をするものです。 御祓いを受け最後には、しめ飾り、古いお札、そして昨年「舟見七夕まつり」で募集した七夕の願い事が外のかがり火に炊きあげられました。 今年の「舟見七夕まつり」でも七夕の願い事を募りますのでご応募下さい。 詳細は後日発表致しますのでお楽しみに・・・。
2006.01.06
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例年のとおり、「除夜の鐘」をつき終えると、一番最初の新年会?です。昔からの悪友と共に一年を振り返り生きていることを確認しあった。みんなガンバってるなあ~と感じつつ、俺もやらんにゃ~「よっしゃ~」「サッ~」って感じである。毎年、年頭には「初心忘れるべからず」と思い、だんだん忘れ去っていく。ことしこそ・・・、初心忘れるべからず。そういえば、相田みつおさんのラジオでも正月とは「一」に「止まる」月だといってました。はじめに戻る。自分に戻る月。自分自身を見つめ直す時です。昔、松井秀樹の実家(博物館)に行った時、松井は「努力ができる天才」だとかいてあった。ついつい悪い(弱い)自分がいて、挫けてしまうが、挫けず努力できる天才だったからこそメジャーで活躍する松井がいるのである。昨年の一字は「愛」だったようだが、僕の今年の目標は「愛」です。もちろんLOVEですが、それ以上に全てのもなさんに慈しみ、思いやりのある人間を目指し、「愛」としたい。先生今年も宜しくお願いします。
2006.01.01
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