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金曜日の値動きをみて、日経平均上昇の動きにより一番動きがあるのが、銀行株であることが予想される。そこで、ここで何度も推奨している関東つくば銀行を改めて、一押ししたい。2ヶ月で3000円を狙いたい。
Jan 29, 2006
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ソニーは、2005年度通期連結業績予想について営業損益を従来予想200億円の赤字から1000億円の黒字に上方修正すると発表した。第3・四半期(10─12月)に新ブランドの液晶テレビ「ブラビア」の販売が好調に推移したのに加え、為替相場の円安進行や株価回復による金融事業の収益拡大が貢献したのが主因。 同社は、2005年度通期連結売上高については従来予想7兆2500億円から7兆4000億円に、当期損益については従来予想100億円の赤字から700億円の黒字にそれぞれ上方修正した。第4・四半期(1─3月)の前提為替レートは1ドル=114円前後に設定した。9月時点の同社の下半期前提為替レートは1ドル=107円前後だった。同社は、販売好調から2005年度液晶テレビ販売台数計画を従来予想250万台から280万台に引き上げた。 ソニーは、韓国サムスン電子との液晶パネル製造合弁会社S─LCDから液晶テレビ用パネルを調達している。会見した同社の大根田伸行執行役は「サムスン電子との間で50対50のパネル調達割合を見直すことを検討している」と述べた。液晶テレビ販売の好調からパネル需要が拡大しており、自社の調達割合引き上げを検討して行くという。液晶新工場への投資計画について、大根田執行役は「販売数量が増えて生産能力の問題があるが、何も決まっていない」と述べた。ただ、「長期的には何らかの増産の手当てを考える必要が出てくる」との見解を示した。 第4・四半期(1─3月)について、ソニーの大根田執行役は「保守的にみている」と述べた。第4・四半期は季節要因として第3・四半期よりも売上高が大幅に落ちるうえ、ゲーム事業も第4・四半期は落ち込みが激しいという。 同社の第3・四半期(10─12月)連結業績は、売上高が前年同期比10.2%増の2兆3676億円、営業利益が同46.8%増の2028億円、当期利益が同17.5%増の1689億円だった。売上高と当期利益は四半期ベースで過去最高を記録した。円安効果と液晶テレビを中心としたエレクトロニクス事業の回復、さらに金融事業の拡大が寄与した。 同社は、2005年度末までに製造拠点統廃合7拠点、人員削減4500人、資産売却600億円を実施し、コスト削減330億円を実行すると発表した。
Jan 26, 2006
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ヤフーの今3月期第3四半期の連結純利益が36.7%増 というニュースがあります。ヤフーのこの結果により、ソフトバンクグループの強さがみられる。デイトレ、空売り勢力によりストップ高は見られないが、着実に上昇していくと思われる。
Jan 24, 2006
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風説の流布、偽計取引により、証取法違反で堀江貴文(33)逮捕。宮内亮治(38)、岡本文人(38)も逮捕。このニュースは、日本の証券市場に光を与える。明日は、ベンチャー中心にリバウンドの上昇が予想される。気分は明るくいきましょう。バレンタインにはプレゼントを
Jan 23, 2006
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ソフトバンク、4月のワンセグの銘柄として引き続き注目といわれています。1月16日ライブドア査察、1月17日ライブドア暴落開始、4月1日、ワンセグ開始。4月1日は、1月16日から75日です。「人の噂も75日」。昔の人の格言はいいこといいますね。個人的には、ソフトバンクは2月10日の決算発表を注目しています。ソフトバンクは、赤字の時は、赤字決算をずっと出しつづけた過去もあり、偽計報告をしていないと思います。ちなみに、社長の名前孫 正義。一文字変えて、損 正義。損しても正義を貫く人間と信頼されています。規制緩和で戦い続け損をずっと出し、最近やっと利益を出す体制になってきました。携帯電話新規参入です。秋にはナンバーポータビリティがあります。ワンセグよりも大きいイベントです。いま、地合いは悪いですが、長期展望でソフトバンクを仕掛けるべきです。
Jan 22, 2006
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企業向け貸し出しがメイン。株価でおくれ感あり。3月末に分割あり。現在株価287円
Jan 16, 2006
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東邦チタニウムは11日、1月31日の株主に対し、1対2の株式分割を実施すると発表した。 同社株は航空機を中心とするチタン需要の拡大期待を背景に、昨年1月の安値2260円から12月の高値1万5120円まで6.7倍の急騰相場を演じた。直近の株価は高値警戒感から軟調に推移しているが、株式分割で値ごろ感が出れば、再度注目される可能性もある。 東邦チタニウムの12日終値は、前日比2000円高の1万3880円。 わかりやすい、デイトレの本です。
Jan 12, 2006
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SJホールディングス 2315がチャートをみるとゴールデンクロスを出現させている。上げが強い。面白い銘柄だと思う
Jan 11, 2006
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不動産ファンドの関連銘柄。ファンド規模の拡大とともに手数料収入拡大。保有物件は耐震偽装物件なし。
Jan 9, 2006
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不動産ファンド関連。ファンドの新規設定と不動産取得が進みファンド規模の拡大により、利益も増収を見込む。建物に耐震偽装なしと正式に発表している。527000円(前日比36000円高)
Jan 9, 2006
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4940円(40円安)。5000円目前の調整を続けている。我慢できなければ、他に乗り換え、5200円突入後から、買戻しが得策。但し、今年は9984が上昇すると思われるため、他への乗り換えが失敗した時には、持ち株を減らす恐れがあるため、HOLDすべし。今日は、安いが長期で考えたら、何の心配もなし。
Jan 4, 2006
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ボーイング社の航空機の受注増加とともに、航空機の部品等を生産している当社は追い風となる。来年には、ボーイングの新型機がでる。また、豊洲に18万平米の土地など、ウォーターフロントにも土地があり含み資産株としても注目すべきである。12月30日、373円(6円安)である。
Jan 2, 2006
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新年明けましておめでとうございます。ことしも頑張りましょう。今年は、3月の携帯電話の新規参入、秋の番号ポータビリティでソフトバンク9984の上昇を期待いたします。2000年のITバブルの時の上昇銘柄であったソフトバンクの再登場が予想される。日経平均の上昇とともにIT財閥の力が評価され、ヤフー、日本テレコムの親会社であるソフトバンクが再評価される。短期でも、長期でもおもしろい。12月30日終値4980円。【定期購読1年(4冊)】株価四季報
Jan 1, 2006
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