全224件 (224件中 1-50件目)

皆さん、最近、熊の人的被害が急増しています‼️😱最近、熊の人的被害急増のニュースを見ていて、私自身とても心配になり、今回は、熊の撃退に関する様々な情報をお伝えします‼️🙋クマ撃退の切り札として期待されている「モンスターウルフ」が注目を集めている‼️✨「モンスターウルフ」とは獣害撃退装置。オオカミ型のロボットが眼を赤く光らせて、鳴き声で威嚇⚡をするというもの。実際に、シカや、イノシシの親子も一斉に逃げ、さらにクマも猛烈な勢いで茂みの中に逃げていったようです‼️🐻⚡モンスターウルフを開発した太田精器の太田裕治社長は、「大学の先生から、クマの天敵はオオカミ🐺だよとアドバイスをいただいた。そこから、モンスターウルフを完成させた‼️」と語った。 半径20メートル以内に動物が来ると、赤外線センサーが反応⚡し、最大90デシベルの音量で威嚇する仕組みだ。「ガオー」「オラオラオラ!」⚡など、音はオオカミや、人の声など50種類以上がランダムに流れ、1パターンにしないことで動物を慣れさせない工夫がされている‼️💡✨利用者からはクマの被害はもちろん、クマの足跡も見なくなったという声も寄せられているという。 太田社長は「クマが一番効果がある。🐻今までクマに効果がないという声を全く聞いていないので、非常に自信を持って販売している」と語った。💪✨ このモンスターウルフが、深刻化するクマ被害の救世主となるか、注目されるとのこと‼️また、「読むテレビ愛知」の記事によると、設置費用込みで55万円(機材費・設置費用込み 税別)、レンタル月額1万8千円~(諸経費別・期間による 税別)です。レンタルのリピート率は9割以上で高評価のようです‼️なんと、レンタルもあるとのことです😃一度試してみる価値はあるのではないでしょうか‼️🤔💡✨さらに、スズキなどと共同開発した、自動運転の、「ウルフムーバー」を開発中で、より広い範囲での撃退⚡を目指し、現在、ゴルフ場などで自動運転の実証実験がされているようです‼️👀そして、今年9月から山形市は、モンスターウルフの実証実験を開始し、今回、実証実験を3カ月ほど行い、効果が認められれば農家への導入支援を検討するとしています‼️😃✨様々な鳥獣に効くということです‼️🐻🐵🦌🦆また、鳥を地上から撃退する「モンスターイーグル」も開発中とのことです💡⚡🦆そして、二つ目の気になるニュースが、なんと最近、「傘」🌂でクマを撃退したというニュースが、連日2件ありました‼️😱9月30日午後7時すぎ、新潟県で50代の女性が、買い物帰り道路を歩いていた時のことでした。 そこに“黒い影”、クマです‼️クマが女性に襲い掛かり、馬乗りに‼️絶体絶命のなか、女性が使った武器は持っていた傘だったというのです‼️ 傘で応戦する女性‼️すると、クマは逃げていったといいます‼️⚡ 女性は両腕をかまれ、両腕と腹を引っかかれたといいます。女性は近くの家に『クマに襲われたので救急車を呼んで下さい』と助けを求めに行ったとのことです。さらに、10月1日午後6時ごろ、岩手県で70代の男性が、自宅近くの畑で栽培しているネギを収穫して、道路をはさんだ自宅に戻る途中… 暗くなった自宅近くに動物がいるのを発見しました。 すると、突然その動物がうなり声をあげ、すごい速さで男性めがけて襲いかかってきました‼️⚡男性は逃げる間もなくその衝撃で押し倒され、ズボンの上から右足を爪でひっかかれました。 (男性) 「瞬間的な出来事でクマではなくイヌかと思った。だまって見ていたら、真っ直ぐ向かってきてクマかイヌか分からなかったが傘で防御した‼️」⚡ 押し倒されたあと、男性は手に持っていた傘を必死に振り回しながら大声⚡を出して動物を追い払いました‼️⚡動物が西の方に立ち去って、街灯に照らされた時に、初めてクマと分かりました。クマと対峙した時に持っていた傘は、くの字に折れ曲がっていました。 男性は右足に軽いけがをしました。今回、負傷された方の回復を願っております🙏今回のニュースを受け、もしかすると、クマ対策に、傘を持ち歩くと良いのかもしれません‼️💡🌂そして、クマ対策に、傘の有効性が記載されている、北日本新聞社の下記の記事を見つけました‼️【実践 クマから身を守れ(1)早朝 散歩中に遭遇した→頭・首防御 傘も有効】(2019年10月7日 )クマは本来は昼行性ですが、人間のエリアでは、人を避けて夜に行動します。🐻山から人里に出てきたり、戻ろうとしたりする時間が早朝と夕方なのです。いまの時季は犬を連れて散歩するのも危険です。🐶隠れているクマを見つけ、刺激してしまうからです。一瞬のダッシュ力は犬でもかないません。逃げるのは無理です。大声を上げたら逃げるケースもありますが、クマによっては恐怖心から逆に襲ってくるかもしれず、正解と言い切れません‼️🤔⚡クマのいるような所には行かないことが肝心です‼️行く場合には、出没を想定した装備が必要です。ぜひ身に着けてほしいのは、リュックサック🎒とヘルメット⛑️。クマに襲われたときは、地面に伏せて両腕を首の後ろに回す防御姿勢を取ります。首と頭、背中を守れば、致命傷は避けられます。(ザックに入れた、バインダーが爪を防いでくれた例もあるようです。クマは、顔を狙ってくるようです!)私が野外活動を引率するときは、必ず「クマの準備体操」といって、最初に防御姿勢を練習してもらいます。地域や学校でもぜひやってもらいたいです。 装備では、つえや登山用ストック、傘も間合いを取るのに役立ちます。🌂振り下ろす動きはクマに見切られます。フェンシングのように突く方が、向こうは慣れていないので有効です。また、傘はクマに向けて広げてもいいですね。☔こちらの体を大きく見せることができるし、突進してきたときも盾となり、最初の一撃をかわせるからです。【対処法】白石 俊明さん(県立山カルデラ砂防博物館学芸員)とのことです‼️傘は有効なようです😃ちなみにクマの弱点は目、鼻、喉、胸部との情報もあります💡連日、クマ出没ニュースが報じられています‼️😱クマの生態に詳しい森林総合研究所の大西尚樹博士によると、「一番やっちゃダメなのは、『背中を向けて走って逃げる』🏃これは絶対やめてほしい‼️パニックになって逃げるものを追いかけたい衝動にクマが駆られてしまう‼️」🐻と語る。「とにかくクマの目を見て👀ゆっくり後ずさりをする。お互いに不安感がなくなる距離まで下がっていって、『今日のことはなかったことにしましょう』ぐらいな感じでいいと思う」とのことです‼️✨(『ABEMA的ニュースショー』より)最近、熊の人的被害が急増しています‼️😫県庁のホームページに、熊出没マップや人身被害の詳細が載っています。クマは春先に冬眠から目覚め、5月頃~11月頃まで山菜、昆虫、木の実などの食物を探してよく動き回ります。特に、山菜、好物のタケノコやキノコを求めて活発に行動しているとのことです‼️🐻特に、目撃等の情報が多い場所や、ツキノワグマの行動が活発になる早朝、夕暮れの時間帯は注意が必要です。また、悪天候の日は特に注意!なようです。また、岩手県のホームページに、下記の対策が記載されています‼️【クマを人里へ寄せ付けないために】廃棄野菜や生ごみ、コンポストの管理🚮(家庭菜園、空き缶等も)農地周辺のやぶを刈り払い、見通しの良い環境を整備する(人家と山との間にある藪(ヤブ)は、ツキノワグマの隠れ場所となってしまいまうようです。近隣河川等の草刈り等も)庭先果樹は適期が来たらなるべく速やかに収穫する(地域の放任果樹の伐採も)🌳電気柵を設置(※常時通電し、慣れてしまった後は効果が出ません。また、食べ物に執着してしまった後では強行突破を試みるため、事前に設置しておくと効果的です。漏電が起きないよう柵の周囲の定期的な草刈りも大切。by東京都ホームページ)庭仕事や農地での作業時には、ラジオなどで音を出して人の存在をアピール(※最近は、ラジオや、クマ鈴は里クマにはほとんど効果がないとの意見もあります by十日町タウン情報)自宅、倉庫、車庫などの施錠を徹底🔒悪天候時や渓流沿いなど音の届きにくい状況では特に注意する☔(クマが音に気付きにくい為)【クマに出会ってしまったら】走って逃げない!背中を見せない‼️⚠️🏃目を離さず静かにゆっくり後退‼️⚠️👀クマとの間に木や岩を挟むようにする(注:万一の突進に備えて)風向きに注意して撃退スプレーを使う(クマの調査を行う研究者たちは、スプレー2本を腰に差して山を歩いているとの情報も!目と鼻に向けて噴射!)クマが攻撃してきたら両腕で顔や頭をカバーし、体を丸くして地面に伏せて防御する(ツキノワグマは人を食べるために襲ってくるのではなく、人を怖がっており、自分が逃げるために攻撃するので、抵抗せずに数分耐えれば逃げていくといわれています。(by東京都ホームページ)また、クマは、「普通一回の出産で2頭産む。過去は1頭しか長らえなかったが、(里地での子育てによって)今のクマは全て2頭とも育つのでクマが倍に増えた🐻なので、ラジオや鈴の音は里クマにはほとんど効果がない」との記事もあります。(by十日町タウン情報)単独行でクマに襲われた場合、防御姿勢でやり過ごす事ができれば、生還できるかもしれません。ただ、待っていても危険な可能性もあります。不意打ちを食らった場合は、まずは防御姿勢をとり、隙をみてスプレーなどで反撃する、というのが現実的な対処法でしょう。そのためにも、スプレー等は腰やザックの肩紐など取り出しやすい位置に備えて置く必要があるでしょう。いざという時に、とっさに取り出す練習も積んでおくことが大事です‼️💪(by YAMAP MAGAGIN)また、東京都と、宮城県のホームページには以下のような対策が記載されています‼️庭のカキやクリなどは放置せず早めに収穫し、屋内に保管又は適切に廃棄しましょう。利用しない果樹については、思い切って伐ってしまうのも一つの方法です。また、ツキノワグマが登れないよはう幹にトタン板を巻きつけ、落ちた実を回収することも有効です。食べ物だけでなく、エンジンオイル、ペンキなどの油性の塗料、果実酒や味噌、ドッグフード、ガソリンなどを倉庫などに保管するときは、においが出ないようにしてカギをかけましょう。🔒出没が続いたり、身の危険を感じたりした場合は、地元市町村や警察に相談し、ツキノワグマが出没した時間帯や、早朝・夕方に爆竹を鳴らすなどして追払いをしましょう。⚡明るさや人目を避け、日の出・日没前後に主に活動するが、霧の日など薄暗い日は、日中でも活動する。クマは、身を隠すものがない開けた場所や人工照明のある明るい場所への侵入は抵抗感が大きくなる💡また、ダイヤモンドオンラインの記事によると、猟師歴50年の中原さんは、意外な熊除けアイテムとして、「蚊取り線香」🌀を紹介‼️「渓流釣りをする時は、携帯ホルダーに入れた蚊取り線香を焚き、背中側に吊したり、腰からぶら下げたりしておきます。すると線香の成分である除虫菊の独特な香りが周囲に広がっていきます。」とのこと。ヒグマの嗅覚は犬の6倍ともいわれ、数百メートル離れた食べ物の匂いを嗅ぎつけ、普段嗅ぎ慣れない匂いを警戒して、こちらに近づくのを防げるとのことです‼️(「獣よけ線香」もあるようです。)また、あるときは、「クマが3メートルほどの距離まで近づいてきて、『ああ、やられるな』と思いました。でも、手に獲物のエゾシカを運ぶためのロープを握っていたんですね。そのロープを『ビューン、ビューン』と音を立てながら回しました。⚡するとヒグマの足がピタッと止まったんです。それから数秒ほど同じ状況が続いたあと、私から目をそらしたヒグマは後ろに向き直り、自分が来た道筋を戻っていきました」【ダイヤモンドオンライン・クマが逃げ出す「意外な最強アイテム」とは?撃退スプレーは〈事前にすべきこと〉がある【猟師歴50年のベテラン直伝】】また、秋田県のホームページでは、「最近のクマは鈴やラジオの音に寄ってくると聞きます。音を鳴らすことでかえって事故につながるのではないですか。」との質問に対して、クマは基本的に人と至近距離で会わないようにしています。音などで人の気配を感じると人からそっと距離をとりますが、人が静かに行動していてクマが人の接近に気付けず、お互いに鉢合わせた場合、クマは自分自身の防衛目的で咄嗟に人を攻撃します(人が倒れたりひるんだ隙に自分が逃げるための攻撃)。⚡ 人身事故の調査結果から、人が静かに行動しているときにクマと鉢合わせをした結果、事故に発展したパターンが大半であることが分かっています。鈴やラジオで賑やかにしていてクマに襲われた事例はほぼありません。ただし、現在入山が禁止されている地域に関しては、鈴やラジオの音に積極的に接近してくるクマ(特定の個体)が確認されています‼️⚠️入山禁止地域には絶対に立ち入らないでください‼️(入山禁止地域に関する情報をご確認ください)また、市販されている電気柵を使用する限り、危険なものではありません。過去には電気柵(のようなもの)による死亡事故が起きていますが、それは自作のものによる事故でした。ケガはしなくても痛みは感じます。電気柵に触れると痛いと学習することによって、クマをはじめとした野生動物は電気柵を忌避するようになります。(クマ対策では電気柵のワイヤーは地上高20,40,60cmの3段に設置するのが望ましい。)最近は、人慣れした熊が多くなってきているようです😫私自身、青森県のホームページで、過去数年分(令和2年~令和7年)の人身被害状況を全て調べてみたところ、被害時の状況は、クリ拾い(6件),山菜取り(5件),きのこ採り(4件),タケノコ採り(1件),農作業中(7件) ,自宅外(3件) ,散歩中(2件) ,登山中(1件) ,その他(1件)でした‼️そのうち、死亡事例は2件でした。やはり、山は最も危険なようです😫ちなみにクマも夢中で山菜などを食べていることがあるので、周囲に注意が必要とのことです⚠️また、登山道で見通しの悪い場所や、沢の音が大きく響く場所などではクマと鉢合わせしやすいようです‼️クマよけ鈴も選ぶ際に注意が必要で、梵鐘(ぼんしょう)型の鈴は『チーン』という音が鳴る‼️🔔しかし市販のクマよけ鈴の中には、『ガラガラ』と音がする商品は、音が広がらず、クマよけの効果がないようです‼️そして、ニセモノのクマスプレーもある為、購入する際は、COUNTER ASSAULT』(カウンターアソールト)製など、EPA基準を満たした製品を専門家はすすめています‼️最近、冬眠しないクマもいるようです😰クマのことですので、クマそれぞれの気質や、その時の状況など、様々だと感じ 、様々な情報を書かせていただきました🙋皆さん気を付けましょう‼️
2026.01.31

皆さん、最近、熊の人的被害が急増しています‼️😱私自身とても心配になり、前回に続き、クマの撃退に関する様々な情報を、今回追加でお伝えします‼️🙋ダイヤモンドオンラインの記事によると、猟師歴40年超の高柳さんは、ある時、山で遭遇したクマが、距離のある場所におり、「クマ鈴を鳴らすこちらの様子をクマが、じーっと見てるので、爆竹に火をつけて投げると、その音に驚いて、ガッサガッサと逃げていった」とのこと⚡ クマ除けのための道具ならば、爆竹に勝るものはないと高柳さんは言う。春の山菜採りや秋のキノコ狩りなど、鉄砲を持たず入山するときは10個ほど用意し、ターボライター(⚠️燃料に合成ガスを使用し、瞬間的に完全燃焼させてバーナーから炎を発生させるライター)と併せ持つ。見通しの悪いところなど、嫌な感じのするところでは、躊躇せずに爆竹を鳴らすという(⚠️爆竹の使用の際には火災に気を付けること)。(爆竹ですが、最近、効果が無いとの声も聞きますが🤔、色々試してみるのも良いかもしれません)また、人間の1億倍の嗅覚を持つ犬よりもはるかに鼻が効くというクマは、こちらの存在を容易に察知するだろう。そのため、猟期に入ると、高柳さんは石けんや洗剤の類を使わないという‼️(柔軟剤、整髪料、香水、歯磨き粉、化粧品、日焼け止め、食品、虫よけなど、クマは匂いのあるもの全て餌と勘違いする為、ハイカー(ハイキングする人)は、匂いのするものは全て密閉袋に入れるとの情報も! by 山と渓谷オンライン) またある時は、大きな岩をぶつけるべく持ち上げて、母グマとにらみ合いに「秋のマイタケ採りで、ミズナラの木に近づこうとしたら、沢で変な声がして、覗いたら、親子グマがいたんだよ!」高柳さんの姿を見た母グマは、わっとこちらに駆け寄る。そこに、大きい岩があって、岩を持ち上げて構えて待っていたら、⚡(母グマが)目の前まで来て止まり、威嚇するように立ち上がった。⚡にらみ合っていると、沢からクマの子どもの呼ぶ声がするんだ。一瞬困ったような顔をした後、谷に下りていったんだよ」🐻犬がクマを何度も連れてくる大きな石をクマの足下に投げつけるまたある時は、春の山菜採り。そのときは、クマ犬として仕込んだ賢い紀州犬🐺と一緒だったんだけど、クマの匂いを嗅ぐなり、猛烈に吠えながら、⚡矢のように飛んでいって、何度もクマを連れて来て、🐻仕方がないので、大きな石をクマの足下に投げつける。⚡すると、その音に驚いたクマは藪へと逃げた‼️⚡「あれは、ほんとにまいったよなぁ。それっきり、鉄砲を持たないときは犬は連れていかなかったよ💦」【ダイヤモンドオンライン・クマが逃げ出す「最強アイテム」 とは?“猟師歴40年のベテラン”が毎回10個持ち歩く】 クマ鈴は有効だが「無敵」ではない また、毎日新聞の記事では、知床財団の担当者が、「クマ鈴は有効なアイテムです」と断言する。一方で、「無敵のお守りではありません」とも強調‼️🔔(場所や天候次第でクマに音が伝わりづらい。鈴の音にかき消されて、人側が周囲の異変に気づきづらくなる)また、登山道から外れた場所🌲に立ち入ったときや、 ランニング🏃したりマウンテンバイク自転車🚲に乗ったりして速く移動しているときなどは、クマ鈴を携帯していても、クマが音に気づいてから退避するまでの時間的余裕がないため、遭遇する危険性が高まる‼️🐻⚡という。また、緩やかなカーブで見通しが悪い地形は、クマも人も互いの存在を認識しづらいとされる‼️🌲🌲実際、昨年8月、羅臼岳で被害に遭った男性は当時、走って下山しており🏃、子連れのヒグマと鉢合わせ⚡した可能性が指摘されているとのこと‼️⚠️当時男性は、クマ鈴を持っていたいたとの情報もあり、知床財団の担当者は「クマ鈴を持っていれば、クマが人を避けてくれると思い込みがちだが、クマだって人に避けてほしいと考えています‼️」と語り、「互いの存在に気づきにくい環境では、手をたたく🙌ことや、意識的に大きな音⚡を出したり、登山の際は季節ごとのクマの活動域の情報を収集🖥️したりするなど、クマに合わせて行動してほしい」とのこと‼️💡また、岩手大や山形大などの研究グループは8月、スピーカー📢でクマ鈴の音や、人の声を再生したところ、クマ、イノシシ、シカは、クマ鈴より、人の声👤のほうが逃げる確率が高かったとする研究結果を日本哺乳類学会で発表した‼️登山などをする際は、クマ鈴と併せ、ラジオを流したり仲間と会話したりすることも有効と言えそうだ。とのこと💡(ラジオは、地域によっては注意が必要との情報もあり‼️例えば日本海側では、山でタケノコ類を採るとき、リュックの置き場所を知る目的でラジオを用いる。そのためクマは、『人間はラジオとリュックを一緒に持っており、その中には弁当が入っている』と知恵を持ったクマがいる。 by ダイヤモンド・オンライン)「鈴の音=餌」になったら…クマは、「鈴の音=遭いたくない人間」と学習して警戒している状況なら鈴は有効だが、「鈴の音=餌」(餌をもらえる等)と学習したクマと遭遇した場合は、逆効果になる可能性があるということだ‼️⚡小池教授は、「日本の大部分のクマは依然として人に遭いたくないと思っているため、鈴には一定の効果がありますが、状況が変わる可能性もあります‼️⚠️(※手負いのクマや、人食いクマは危険 by ダイヤモンドオンライン)そのため、登山などをする際は、ごみや食料の持ち帰りを徹底する必要があります‼️🍙【毎日新聞・クマ鈴は有効だが「無敵」ではない 遭遇防ぐために知るべき生態は?】とのことです‼️クマと鉢合わせしない為に、山では、あまり走らない方が良いのかもしれません😰最近は、人慣れした熊が多くなってきているようです😫私自身、青森県のホームページで、過去数年分(令和2年~令和7年)の人身被害状況を全て調べてみたところ、被害時の状況は、クリ拾い(6件),山菜取り(5件),きのこ採り(4件),タケノコ採り(1件),農作業中(7件) ,自宅外(3件) ,散歩中(2件) ,登山中(1件) ,その他(1件)でした‼️そのうち、死亡事例は2件でした。やはり、山は最も危険なようです😫ちなみにクマも夢中で山菜などを食べていることがあるので、山菜採りなどの際には周囲に注意が必要とのことです⚠️また、登山道で見通しの悪い場所や、沢の音が大きく響く場所などではクマと鉢合わせしやすい為、クマ鈴を大きな音で鳴らすと良いようです‼️クマよけ鈴も選ぶ際に注意が必要で、梵鐘(ぼんしょう)型の鈴は『チーン』という音が鳴る‼️🔔しかし市販のクマよけ鈴の中には、『ガラガラ』と音がする商品は、音が広がらず、クマよけの効果がないようです‼️そして、ニセモノのクマスプレーもある為、購入する際は、COUNTER ASSAULT』(カウンターアソールト)製など、EPA基準を満たした製品を専門家はすすめています‼️クマ対策の、様々な情報を書かせていただきました🙋最近は冬眠しないクマもいるようです😰皆さん気を付けましょう‼️
2026.01.31

皆さん、最近、熊の人的被害が急増しています‼️😱私自身とても心配になり、クマの撃退に関する様々な情報を、今回も追加でお伝えします‼️🙋ダイヤモンドオンラインの記事に、NPO法人・日本ツキノワグマ研究所の、米田理事長のクマ対策に関する記事が複数ありましたのでお伝えします😃米田氏は、秋田県立鳥獣保護センターに勤務し、1989年に同研究所を立ち上げたクマの専門家です。そして、調査などで遭遇・捕獲したクマに9回襲われ、生還した稀有な経験を持つ。有効なクマ対策について身をもって知るスペシャリストです‼️✨まず、通常は「クマが市街地に出てくる順序」があり、9月、10月、11月では、クマが人間の住むエリアに降りる目的も異なるのとのこと‼️9月ごろから体長1メートル程度のクマが出没するが、2歳程度で好奇心が強い一方、クマとしては未熟で、人を襲って死なせようとするケースはあまりないという。この場合、寺社仏閣や公園、広い庭がある住宅に目星を付けるという。次に10月になると、若いメスグマが出てくるという。主に親子連れで、建物の中に誤って入ってしまう場合もあるが、被害はそこまで大きくならない傾向がある。10月末に差し掛かると、性別を問わず力を持ったクマが森の奥から現れ始めるという。⚡そうしたクマは森の中にエサがなくなると、農耕地に出て、農作業中の人を襲う可能性が高くなる‼️そして11月に入ると、市街地の街路樹や犬のエサ、飲食店やスーパーなどが放つ食べ物の匂いに誘引され、さらに強大なクマが奥山から現れるそうだ‼️⚡🐻傾向として遅い時期に出てくるクマほど打撃力が強く、人命を脅かす事故につながりやすい‼️⚡しかし米田氏は、別のENCOUNTの記事では、今年の状況について、「明らかに攻撃性が今までとは違う段階に入っています‼️」と分析しています。クマの出現パターンについて、これまでにはなかった兆候が表れている。 「10月下旬から11月に入ると、次第に大きいクマも里に下りてきて重大な死亡事故が発生するというのが例年のパターンだった。それが今年は、10月頭から死亡事故が起こり始め、それがずっと続いている。これは明らかに異常事態です‼️⚠️」【ENCOUNT・「人の味を覚えたクマが…」被害多発に青ざめる専門家 これまでにない兆候「明らかに攻撃性が違う段階に」】続いて、首都圏でクマが出るかもしれない「要注意エリア」は、「神奈川県横浜市の、よこはま動物園ズーラシア周辺」だという。「川が付近を流れ、少し離れたところに、市民の森、保全された深い森も近くにある。森や川を伝って、多摩市や町田市の辺りからクマが移動してきても不思議ではない」という。「25年は都内にもクマが頻出。最も目撃情報が多いのは『檜原村方面』で、秋からは南東の『高尾山方面』にシフトしてきているのが見逃せない」という。「さらに首都圏の中心部へクマが出ていくとなると、『神奈川県丹沢方面』から、東京の西部へつながる『多摩丘陵』がそのルートになる」と推測。このルート周辺には、緑地の多い「大学の敷地」や「多摩動物園」がある。「動物園周辺は引き続きクマ出没の可能性がある」とのこと‼️⚡🐻【ダイヤモンドオンライン・クマに9回襲われて生還した専門家が警告する、首都圏「クマ出没」要注意エリア】もし市街地でクマに遭遇した場合、身を守る方法はあるのだろうか?米田氏は、「クマ撃退スプレー」を挙げる‼️「正しいものを使えば」効果があるという。一方で今、見逃せないのがクマ被害拡大の折に便乗して、ニセモノのスプレーが市中に出回っていることだ。😎効果のないスプレーを誤って購入し、使用すれば、最悪の場合は人命を危険にさらすことになる‼️⚡9回襲われたうち4回は「クマ撃退スプレー」のおかげで助かったという‼️✨「スプレーを噴射していなければ死んでいた。生きていても重体だっただろう」と振り返る。まさに、命を救ったアイテムなのだ✨クマ撃退スプレーとは、トウガラシ由来の成分であるカプサイシンを含んでおり、クマの目や鼻などの粘膜に噴きかけると激痛を感じるものだ。ところが今、スプレーの「ニセモノ」が出回っており、本来の用途は「対人用の催涙スプレー」にもかかわらず、このクマ被害拡大に機に便乗して、「クマスプレー」と銘打って販売する事例が急増しているのだという‼️😱クマ撃退用につくられていないスプレーを間違えて購入した人が、万が一クマに遭遇してスプレーを噴射しても、クマを撃退する効果はない‼️⚡人命を危険にさらしかねない状況を、専門家も危惧しているとのこと‼️😫「本当に有効なスプレー」は何かを尋ねた。米田氏は、2本のスプレーを使い分けているという‼️💡米田氏がクマに襲われても撃退できた有効なスプレーを尋ねたところ、「私は『COUNTER ASSAULT』(カウンターアソールト)製のみ使ってきた」という。カウンターアソールトのクマスプレーは、米国モンタナ州で研究・開発された北米では知名度の高い商品だ。✨小型の消火器のような見た目をしており、レバーを押すと圧縮されたカプサイシン成分が勢いよく噴射され、その強力な刺激でクマを撃退する。🐻タイプが複数あり、「『CA230』がツキノワグマ対策には適している」。内容量が230グラムで、レバーを押すと約9.6メートル、約7秒間噴射されるものだ。また、「ヒグマ対策には『CA290』も用意する。特に危険な現場に入るときは、これも用いる」という。こちらは内容量が290グラムで、約12メートル、約8秒間噴射されるもの。(※値はいずれもメーカー計測、無風実験下)米田氏が信頼するカウンターアソールト製のスプレーを今、日本で買おうとするとネット通販ではCA230が1万5000円前後、CA290は2万円前後する。商品の寸法は高さ21.5cm×直径5.9 cmなので、500ミリリットルのペットボトルくらいだ。大きさと形状からしてレバーを押す際には両手を使うことも想定される。一方、クマスプレーと銘打って出回っている商品の中には、手のひらサイズで、価格は数千円程度のものも並んでいる。ニセモノの商品の英語の商品説明をよく読むと「Pepper Spray」などと書いてあるだけで、「クマ」の表記が全くないものもある。噴射の距離も約5メートル程度しかない。😫カウンターアソールト製のスプレーは、米国環境保護局(EPA)製品基準を満たしたものだ。EPAによるクマスプレーの製品基準は、射程7メートル60センチ以上、噴射時間は6秒以上、内容物は225グラム以上と定められている。今、日本で出回っている安価で小型、ワンプッシュタイプのスプレーには、クマを撃退する効果のないニセモノも多数含まれているとみられる‼️😎クマスプレーを購入する際は、EPA基準を満たした製品を選ぶべきだろう。続いて、クマスプレーの「正しい使い方」と「注意点」も聞いた。まず、「どのようなガス容器でも年に6%ほど減圧するので、数年に1回は新規に購入し、古いもので射出する練習を必ずすること」という‼️ただし、練習にも注意が必要だ。「発射すると約100メートル四方に、30分ほど刺激臭が充満する。その場にいる人間も、脇の下や股間、首、顔などに強烈な熱を感じる。呼吸困難とまでいかなくても、咳は止まらなくなる」そうだ。さらなる注意点は、持ち運び中に漏れないようにすること‼️もし公共交通機関やマイカー内で誤噴射すると、関係ない人に被害がおよび大事になる。そして、クマよけ鈴も選ぶ際に注意が必要だという。「いわゆる梵鐘(ぼんしょう)型の鈴は『チーン』という音が鳴る。🔔一方で、市販のクマよけ鈴の中には、『ガラガラ』と音がする商品もある。これでは音が広がらず、クマよけの効果がない」。そして、音でクマに人の存在を知らせるといえば、ラジオを付けっぱなしにする手もある。ところが、これは地域によっては注意が必要だとのこと‼️⚡例えば日本海側では、山でタケノコ類を採るとき、リュックの置き場所を知る目的でラジオを用いる。そのためクマは、『人間はラジオとリュックを一緒に持っている。その中には弁当が入っている』と知恵を持ったクマがいる。つまりラジオを使うと、かえってクマを誘ってしまうのだ。ラジオは、地域によっては注意が必要なようです‼️【ダイヤモンドオンライン・クマに9回襲われて生還した男が教える「命を救うクマ撃退スプレー」と「偽物スプレー」の決定的な違い】専門家からはクマが「冬眠しない」可能性すら指摘されている。エサが凶作だと、栄養状態が悪いため体力を消耗しないように早く越冬に入る。また、逆に豊作だと、栄養状態が良くて寒さに耐えられるので冬でも歩き回ることがあるとのこと‼️初冬に、集落の縁辺の神社、作業小屋の床下などで浅い越冬に入っても、気温が暖かければ姿を現すという。そして米田氏は、「25年は、クマの被害が多く発生する警戒が必要‼️」との予測を見事的中させたという💡というのも、23年はクマの出生数が多く、その子グマが2歳になり、自立して自由に動き始めるのが25年だったからだ。つまり、「クマの2年周期」に着目すると理解しやすい。「25年は子連れクマが多い。つまり今年と同じ事が27年にも起こると思う‼️⚡ただし、各地の駆除意識が強ければ、今年と同等か、少しは減るだろう」【ダイヤモンドオンライン・「クマ凶暴化で死亡事故多発」クマに9回襲われて生還した専門家が予測する「危険な2年周期」】万が一、われわれがクマに遭遇した場合、どうすれば生存確率が高まるのだろうか。「絶対に、してはダメなことは、『クマに背を向けて逃げる』ことです‼️🏃⚠️『後ずさり』する方法が効果的だとよくいわれますが、もし山中でクマに出会った場合、野山に慣れていない現代人が足元を見ないまま逃げようとすると、ほぼ確実に植物などに足を取られて転倒します。そのまま襲われてしまう可能性は高いでしょう。「もし手元に何もなければ、地面にうずくまった状態で丸くなり、両手で首をガードしましょう。これが、生き残る確率を最大限に高める死んだふりの方法です‼️」⚡ただし、自然界に“絶対”はない。「この方法では人間の体が小さく見えるので、『弱いクマ』だと認識され、襲われる懸念もあります」それでもこの姿勢を推奨する背景には、「致命傷を負うことを避けるために急所を守るべきだ」という考え方がある。もし、ピッケルやスコップ、リュックサック🎒といった道具が手元にあれば、それらを広げて自分の姿を大きく見せるのも効果的だという。ただし、クマから30メートル以上離れている場合は、たとえ気づかれたとしても、必ずしも腕を広げたり、死んだふりをしたりする必要はない‼️米田氏によると、クマの目は左右に動く物体や生物を捉えるのに適している一方、前後の動きを認識するのは苦手だという‼️👀その弱点を突き、できるだけ「左右の動き」を抑えながら身を隠すと、クマが人間を見失う確率が高まるそうだ。🐻「クマは鼻が利くのですが、視力がいいわけではなく、前後の距離感をつかめません。遠くにいるクマに気づかれても、その場で木や電柱に抱きついたり隠れたりして、そのまま動かないでいると、ヒトを見失う確率が高まります‼️」⚡【ダイヤモンドオンライン・クマに9回襲われて生還した識者が伝授「死んだふりは有効でコツがある」】11月は、最も危険な時期とのこと‼️冬眠時期を控えた大人の大きい熊が餌を求めて人里へ来るため、重傷事故や死亡事故が多くなる傾向がある‼️⚡米田さんの見解では「熊は寒くなってエサがなくなると冬眠のスイッチが入る。平地で氷点下になり雪が降るようになると冬眠するのでは」という。今年の冬は寒くなる予報で冬が早く訪れる可能性があるため「不幸中の幸い」と捉えられている。【by 福テレnews・予測が的中!?クマの目撃件数は異例の過去最多に 11月は最も危険な月 冬眠前は要警戒】また、毎日新聞によると、小池教授は、「日本の大部分のクマは依然として人に遭いたくないと思っているため、鈴には一定の効果がありますが、状況が変わる可能性もあります‼️⚠️(※手負いのクマや、人食いクマは危険 by ダイヤモンドオンライン)そのため、登山などをする際は、ごみや食料の持ち帰りを徹底する必要があります‼️🍙【毎日新聞・クマ鈴は有効だが「無敵」ではない 遭遇防ぐために知るべき生態は?】とのことです‼️クマ対策の、専門家の意見をたくさん書かせていただきました🙋皆さん気を付けましょう‼️
2026.01.31

皆さん、今年に入って全国各地で地震が頻発しております😫1月6日に、島根県、鳥取県で最大震度5強を観測し、大規模な地震がありました。 気象庁は「1週間程度、今回と同じ最大震度5強程度の地震に注意してほしい」と呼びかけています。後発地震にお気をつけください🙇♀私が昨年の6月に見た予知夢では、7月に長崎県の沿岸部で東北大震災並みの大津波が発生していました! 7月25日~7月27日前後という可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県で最大震度4の地震が8年ぶりに発生いたしました!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(そして、8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました) また新しい予知夢を見まして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ「地震があることを伝えた方が良い」と出ました‼️またまた新しい予知夢を見ました「地震は、そろそろだ‼️」「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、9月13日と、9月14日に特に関東で気をつけた方が良いかもしれないと感じました‼️(13日に、カムチャツカでM7.5の地震がありました。私が見た夢は、恐らく、この件だったのではないかと感じます!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました。)皆さん、1月6日に島根県東部を震源とする大規模な地震がありました。後発地震にお気をつけください🙇♀私自身、1月4日夜に作成したブログ「不思議な力に守られる【大地震予知夢】」の中で、『ちなみに最近、何故か大阪で地震が起きる夢を見ました。🤔恐らく、大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような気がしましたが😅、念のため記載しておきます‼️』と、ブログに書いておりました。そして、1月6日に島根県東部震源の大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生いたしましたが、私が今回見た予知夢は、恐らく、この地震のことだったのではないかと感じております。私が今回見た予知夢は、実は2026年元旦に、昼寝をしていた際に見たのですが、あまり大阪の危険性を感じなかった為、予知夢を見た3日後にブログ作成いたしました。🙏そして、あまり沢山の方にブログを読んでいただけないうちに地震が発生してしまったのです🙇今回のことを受け、次回からは、少しでも気になる大地震予知夢を見た際は、間髪入れず、出来る限り、予知夢を見た当日中にブログ作成することにいたします🙇その方が皆さんにも安心していだけるのではないかと感じます🙏よろしくお願いいたします🙇そして、今回の大規模な地震について、とても気になる、下記の記事を見つけましたのでご紹介します‼️👀島根県と鳥取県で1月6日、震度5強を観測する地震が発生しました。今回の地震について、笠原順三東京大学名誉教授は、次のように指摘しています。非常に浅い地震で連発していますので、群発的に起きていると。少し内陸に入ったところなので、津波の心配はない。しかし、一番心配なのは、過去に鳥取地震が1943年にありまして、その次の年に東南海地震(1944年)が起き、そして南海地震(1946年)が起きました。⚡2つの南海トラフ地震が連動して起きたようです⚡前回の南海トラフは、日本海側の地震活動(鳥取地震)と、南海トラフ側の地震活動が連動して起きた‼️⚡そういうこともあって、日本海側の今回の地震が、南海トラフに対して影響を与えるかどうか、これが一番心配なところです😫とのこと‼️【FNNプライムオンライン・専門家「日本海側の地震が南海トラフに影響するか懸念」1943年の鳥取地震では翌年に“連動”発生のケースも】また、古文書を解読して地震が起きた歴史をひもとくと、南海トラフ沿いで地震と津波が約100年おきに発生したことが分かってきた。そして、南海トラフには三つの震源域があり、3回に1回は東海・東南海・南海の三つの震源域が同時に活動する「連動型地震」⚡だったようです。過去のパターンを見れば、次回は、この連動型地震に当たるので、首都圏から九州までの広域に甚大な被害を与える⚡ことになるとのこと‼️🌊さらに三つの震源域には起きる順番が決まっており、最初に名古屋沖で東南海地震が発生し、次が静岡沖の東海地震、最後に四国沖で南海地震が起きる。たとえば、前回は、東南海地震 (1944年)が起きた2年後に、南海地震(1946年)が発生した。その前の回(1854年)は、東南海地震と、南海地震が32時間の時間差で発生。また3回前(1707年)には、三つの震源域が数十秒のうちに活動したようです‼️⚡【時事ドットコム・2030年代に必ず発生する南海トラフ巨大地震に備えよ(京都大学名誉教授・鎌田浩毅)2024年08月09日】さらに、別の記事によると、今回の島根県と鳥取県の地震の特徴として、最初に地震が発生してから短い間に震度5弱から1の地震が頻発しました。 このことについて鳥取大学工学部の香川教授は次のように推測します。 「地震の活動が何回も同じ断層で起こると、よりすべりやすくなる。そういう状況に至ってない、かなりガサガサした状態で固着しているんじゃないか。 数十万年とか動いていない断層に関しては、かなり複雑な動きをする可能性がある」とのこと⚡ 香川教授は、南海トラフ地震についても警鐘を鳴らします。「95年の阪神淡路大震災以降、2000年の鳥取西部地震をはじめ、たくさん大きな地震が起こりはじめていて、これが南海トラフ地震に向けての内陸地震の活性化にあたっている。南海トラフに向けて日本列島が準備体操をしている状況かと思う」とのことです‼️😱⚡今回の地震で、境港市では長周期地震動で最も大きい揺れ「階級4」を観測。⚡他の地域とは違う地下構造が原因だと話します。また、長周期地震動が起きやすい地域に限らず、家具の固定や備蓄品の確認など万一の備えを怠らないで欲しいとしています。 ✨「南海トラフ地震では2分とか3分とか強い揺れが続きます。そうすると能登半島の地震でも長く揺れてるうちに家がどんどん壊れていく映像があったと思いますが、そういう現象が起こりかねないので、現在、弱い所とか抱えている家屋はしっかり補修をして対応していただきたい」🏠✨【BSS山陰放送・鳥取県で「長周期地震動階級4」観測 専門家に聞くと…地下構造が「柔らかい豆腐が厚くたまっている場所」 南海トラフ地震にも警鐘…「南海トラフに向けて日本列島が準備体操をしている状況」】また、今回の地震の震源地について、地震の専門家は、これまで、あまり有名ではなかった活断層が動いたと指摘します。島根大学総合理工学部地球科学科 向吉准教授は、「南海トラフが地震が起こるのが近づくにつれて、内陸地震起きやすくなっている。そういう状況にあって、その中で今回たまたま布部断層が動いた」と説明‼️⚡山陰地方では、未確認の断層がまだあると指摘しています。教授によると、一度大きな地震が起きると、断層周辺が不安定になり通常に比べて大きな地震が起きやすくなっているとのことです⚡【BSS山陰放送・鳥取県・島根県で最大震度5強の地震が発生 専門家「あまり有名ではなかった活断層が動いた」と指摘 なぜ強い地震が発生した?「南海トラフが地震が起こるのが近づくにつれて、内陸地震が起きやすくなっている」】そして、スマートホンやカーナビなどの位置情報にも使われるGPSのデータを使い、地盤の動きをミリ単位で解析することで、地震を引き起こす「ひずみ」がどこにたまりやすいのかを研究している京都大学防災研究所の西村教授は、南海トラフについて次のように指摘しています。「どんどん次の地震に向けて着実にひずみが南海トラフ沿いに蓄えられつつある。⚡東日本でも、やはり東日本大震災の前に解析が行われていて、岩手県沖から福島県沖にまで、かなり広い領域にがっちりひずみをためているのはわかっていた。ただそれが一度に割れるとは思っていなかった。🌊南海トラフについても最悪としてはこれが全部一度に割れるということも考えておいた方がいい。」とのこと‼️😱⚡昭和のはじめに起きた前回の南海トラフ地震発生前にも、西日本各地で大きな内陸地震が相次ぎました⚡2016年の熊本地震を含めて、徐々に地震活動が高まっているのではないかという感覚はある。活動期に入っているのではという印象とのこと‼️【RCC中国放送・近年、西日本で相次ぐ活断層による内陸地震は“前ぶれ”か 西日本は南海トラフ地震発生前の『地震活動期』と専門家 「南海トラフ沿いに『ひずみ』は着実にたまる」】(※西日本の、ひずみがたまりやすい地域の地図が、記事に載っています🗾) また、前回の南海トラフ地震の、東南海地震(1944年12月7日)は、和歌山県新宮市付近を震源とするM7.9の地震で、震度6~7相当の強い揺れにより、愛知・三重・静岡の各県で大きな被害となり、太田川、菊川沿いに被害が集中していたとのことです‼️そして、あまり知られていないようですが、その1ヶ月後に、三河地震(1945年1月13日)という、愛知県東部に発生したM6.8の内陸直下型地震があったようなのです。被害は、愛知県・三重県に集中したようです。特に、先に同地域で発生していた東南海地震により被害を受けたところでは、家屋の修理もままならないまま再度地震を受けたため被害を拡大させた面もあったようです。その、東南海地震と三河地震は「南海トラフの巨大地震発生前後に内陸に大地震がおこる可能性が高い」といわれる典型的な例であった。⚡(三河地震は、多数の前震等が確認されており、岡崎平野南部や三ヶ根山地周辺に被害をもたらした by 内閣府・防災情報のページ)【国立公文書館・隠された地震の記録 ―東南海地震と三河地震】とのことです‼️最近、愛知県等でも、度々小さな地震が起きていることも、少し気になっております😰私自身、以前に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️最近の全国の地震の多さもあり、発生時期が早まる可能性は、あるのではないかと個人的には感じております。😰また私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今回、1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は、良く当たります⚡また、今回、久しぶりに地震の予知夢を見まして、今後、巨大地震の発生時期が、私の夢の中に出てくる可能性は、やはり高いのではないかと私自身は感じました‼️🙋✨明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰きっと、少しずつでも災害対策を学んで、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈✨皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.01.31

皆さん、最近全国各地で地震が頻発しています‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月に長崎県沿岸部で東北大震災並みの大津波が発生していました! 7月25日~7月27日前後という可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県で最大震度4の地震が8年ぶりに発生いたしました!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(そして、8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました) また新しい予知夢を見まして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ「地震があることを伝えた方が良い」と出ました‼️またまた新しい予知夢を見ました「地震は、そろそろだ‼️」「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、9月13日と、9月14日に特に関東で気をつけた方が良いかもしれないと感じました‼️(13日に、カムチャツカでM7.5の地震がありました。私が見た夢は、恐らく、この件だったのではないかと感じます!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました。)そして、何故か大阪で地震が起きる夢を見ました。大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の、1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生いたしました。)1月6日に島根県東部を震源とする大規模な地震が起きました。⚡島根県と鳥取県で最大震度5強を観測し、建物の破損や土砂崩れなどの甚大な被害が生じました。鳥取大学工学部教授で、強震動地震学が専門の香川氏は以下のように解説しております。「前回の南海トラフ地震は、1944年(昭和東南海地震)と2年後の1946年(昭和南海地震)に起きました。昭和東南海地震の前年の1943年には、山陰地方の内陸を震源とする鳥取地震(M7.2)が発生しています。南海トラフで巨大地震が発生する前には、山口県北部から京都府の北部に至る広義の山陰地方の内陸で地震活動が活性化し、M6以上の地震が、(これまでの南海トラフ地震でも)複数発生している。先日の島根・鳥取の地震はこれに該当する可能性があります」⚡島根大学総合理工学部准教授で、地震地質学が専門の向吉氏によると「1854年の安政東海・南海地震でも、それ以前に山陰地方で大きな地震が起きた記録が残っています」と語る。さらに1707年の宝永地震の前にも、現在の島根県の西部で、M6.6程度の地震があったとされているとのことです‼️😰⚡南海トラフ地震は、静岡県の駿河湾から宮崎県の日向灘沖に伸びるプレートの境界「南海トラフ」を震源域とする巨大地震です。海側のプレートが陸側のプレートの下に沈み込むことで蓄積した“ひずみ”が、限界に達したときに陸側のプレートが跳ね上がり、M8〜9クラスの地震が起きるとされています⚡南海トラフから離れた山陰地方の地震を、南海トラフ地震の“前触れ”と捉えることができるのはなぜか。「南海トラフ地震を引き起こす海側のプレートと陸側のプレートが噛み合っているときに力が加わる影響で地震が発生するのが、どうやら山陰地方の内陸地のようです。⚡この地方でいくつか大きな地震が起きたということは、プレートの沈み込みが進んでいる可能性が考えられます」「過去の実績から考えても、山陰地方の地震は南海トラフ地震に関連した地震の1つであり、南海トラフ地震の発生が近づいていると言えます」とのこと‼️😱⚡ また、東京大学名誉教授で地震学者の笠原氏は、南海トラフ地震の震源域の規模に関して、強い懸念を抱く。「1944年の昭和東南海地震は南海トラフの東側を震源域として発生し、その2年後には西側が震源域になりました。東と西で2回に分かれて地震が発生したが、これから起こる南海トラフ地震は、約700kmにわたる震源域で同時に揺れる可能性があります⚡というのも、2016年4月に三重県南東沖でM6.5の地震が発生した際、南海トラフが東西で分かれることなく、広範囲で余震活動を続けたのです。🗾⚡かつて震源域を分けた境界が、現在はなくなっているのかもしれず、被害規模は想像を絶します」とのことです‼️😱また、地震調査委員会を設置する地震調査研究推進本部は、南海トラフ発生確率「90%程度以上」について、《94.5%以上の場合は「90%程度以上」と表現》と公式サイトなどで補足している。つまり、南海トラフ地震の発生確率は、最大で「94.5%以上」と言うこともできるようです‼️😫M8〜9クラスの南海トラフ地震が発生すれば、静岡県から宮崎県にかけての広範囲で震度6を観測。一部地域では震度7に達し、首都圏でも震度5の揺れに襲われると想定される。「揺れ」による被害も心配だが、最も恐ろしいのは「津波」です。🌊⚡昨年3月に政府が発表した被害想定では、死者数は最大で約29万8000人。そのうち21万5000人が津波による死者としています。⚡「地震発生後、和歌山県や静岡県の沿岸部には、最短2分で高さ1mの津波が到達します。最大で10mを超えるエリアもあり、高知県では34mに達する。関東地方も例外ではありません。千葉県には11mに達する津波が30分で到達し、東京都中央区、港区、江東区、品川区、大田区にも3mの津波が地震発生から、約2時間で押し寄せます」とのこと‼️🌊⚡(前出・科学ジャーナリスト)【NEWSポストセブン・《鳥取・島根でのM6.4地震は前触れなのか》過去の南海トラフ地震発生前には山陰地方で地震が活発化、専門家が指摘】(※南海トラフ地震による各地の震度と1mの津波の場合の、到達時間が載っています🗾)私たちの住む日本列島は、「フィリピン海プレート」や「太平洋プレート」など4枚のプレートの上にあり、海側から常に押される力がかかり地盤にひずみがたまっている。そして、そのひずみに地盤が耐えきれなくなると地震を起こします。⚡国はこうした地盤の動きを監視するために、全国約1300か所に「電子基準点」と呼ばれるGPSアンテナなどを装備した機器を設置した。京都大学・防災研究所の西村教授はGPSの位置情報を利用することで地盤の動きをとらえ、地震発生の研究に役立てようとしています。🤔✨「(最近)動きが顕著なのが南海トラフ沿い、太平洋側ですね。大きく北西方向に動いていて、それは南海トラフからくる海のプレートが北西方向に押している影響で、四国とか紀伊半島が大きく動いている」とのこと‼️⚡【MBS毎日放送・南海トラフで『ひずむ日本列島』活断層が集中する地域に大地震の足音迫る 4年前、能登半島の謎の地殻変動をGPS予測が察知していた】(※西日本の、ひずみがたまっている地域の地図が載っています🗾)間違って周知している津波到達時間また、現代ビジネスの記事によると、津波はただの水ではない。⚡0.5mの津波で、人は倒され流される危険性がある。そして、1mの津波に人が巻き込まれると、100%死に至るとされている。さらに2m以上の津波は木造家屋を破壊する強烈なエネルギーを持っています‼️🏠⚡南海トラフ巨大地震発生時は、大阪府大阪市住之江区には最大高さ5m、此花区、港区、大正区、西淀川区には最大高さ4mの津波を推計。🌊⚡大阪市のほか、府内では堺市堺区、西区、岸和田市、泉大津市、高石市には最大5mの津波、貝塚市、泉佐野市、泉南市、阪南市、忠岡町、田尻町、岬町には最大高さ4mの津波が襲来すると推計されています。⚡気象庁の発表基準では、予想される津波の最大波の高さが高いところで3mを超える場合、「大津波警報」が発表されます。⚡南海トラフ巨大地震が発生すれば大阪湾岸は4~5mの津波襲来が推計されている。となると、大揺れのあと、スマホの緊急チャイムが鳴り、Jアラートや防災無線で、「大津波警報」が発表されます。4m~5mの津波で木造家屋が全壊・流失し、🏠人も車も津波による流れに巻き込まれると、🚗自分の意志で脱出できません🌊😫⚡とくに沿岸部や川沿いにいる人は、ただちに高台や避難ビルなどの3階以上の安全な場所へ避難する必要があるようです‼️🏢🏃国の発表による「津波高1m最短到達時間」で、大阪市に1mの津波が到達する最短到達時間は、地震発生後約100分とされていることで、100分=1時間40分あれば、十分余裕をもって避難できると思っている人がいる人が大勢いる。😰ところが……。⚡2023年5月、大阪管区気象台が開催したメディアを対象とした勉強会で、気象台担当者が、「南海トラフ巨大地震が発生した時、大阪湾に津波が到達するまでの猶予時間を『10分~20分程度』と発表する可能性がある」と発言したようです⚡また、直前に配布された資料にも、「仮に13時05分に南海トラフ巨大地震が起きた場合の発表例として『大阪府 到達時刻 13時20分』」と書かれていたとのこと‼️⚡わずか15分で大阪に津波がやってくることになります。参加者からは、どよめきと共に驚きの声が上がったという😱⚡それもそのはず。国のモデル検討会は、地震発生後1mの津波が到達する「津波高1m最短到達時間」を、大阪市此花区には地震発生後113分、港区120分、大正区122分、西淀川区120分、住之江区110分と最短到達時間を推計・公開しています。その結果、大阪に津波が来るのは地震の1時間40分後だから、かなりゆっくり避難しても間に合う。と思っている人が多くいるようです‼️👥😫⚡それだけではない。大阪府内に限らず多くの自治体、指定公共機関、防災関係機関、企業などは、国の推計「津波1mの最短到達時間時間」を基に防災業務計画やBCPを策定し、訓練もしてきた。それは全くの誤認で、根本からの見直しが必要となるとのこと⚡現在、自治体の多くは、「津波高1m最短到達時間」を強調して、住民に避難を促しているようです😱⚡このように、国が発表してきた「津波高1m最短到達時間」と、気象庁の「津波の到達予想時刻」とがこれほど乖離していれば、大変なダブルスタンダードであり、大問題となり各方面で大きな混乱を招くことになる⚡担当者の発言にメディアや自治体の人たちが驚くのも無理はありません。😰地震発生後15分後に津波が到達するとなると、逃げ遅れる人も多くなるかもしれない。🏃⚡間違った認識で住民や職員に周知してきた自治体や事業所が多いとのこと‼️⚡しかし、これはダブルスタンダードではないし、以前から知っている人は知っている防災常識であるようです。😰二つの到達時間は、津波到達に関する考え方の違いから来ています。国は※10mメッシュの地形データ等を用いて、海岸線における津波高などを推計し、津波が1mの高さになって海岸に到達する時刻を推計し「津波高1m最短到達時間」として公開している。前述したように、1mにした根拠は、1mの津波に人が巻き込まれると死亡率が100%になり、1mの津波が市街地に流入すれば、かなりの浸水被害が出る恐れがあるため、1mを目安にして到達時間を計算しているようです。(※地図上の地面を縦横10メートル(10m)間隔の格子(メッシュ)に区切り、それぞれの格子点における標高(高さ)や土地利用(森林、建物、道路など)などの情報を数値データとして記録したもの)その一方で、気象庁が発表する「津波の到達予想時刻」は、通常「量的津波予報」といわれる次のような手法(プロセス)を使って、地震発生後3分を目安に津波の高さや到達時刻を発表しています🌊⚡事前に10万通りの地震をシミュレーションし、地震ごとに予想される津波の高さや到達の時刻などを計算して、データベースに保存しており、実際に地震が起きたら、地震計のデータなどを使ってその位置や規模を推定する。💪✨推定した地震と、同じような地震をデータベース内で検索し、保存していた津波高さや到達予想時刻を発表しているようです‼️⚡(マグニチュード8程度以上の巨大な地震が発生すると、3分以内にその位置や規模を推定できない為、気象庁は、一律にマグニチュード9.1という最悪の事態を想定しており、事前に作成している情報を発表することにしているようです⚡)その為、気象庁が発表する「津波の到達予想時刻」によると、南海トラフ巨大地震の場合、その震源域は、静岡県沖から宮崎県沖にかけての範囲となり、四国や紀伊半島の下にも震源域が広がっており、淡路島のすぐ南も震源域に入ります。そのため、その震源域が同時に動けば、そこで発生した津波が地震発生後約10~20分で大阪に到達するという予想になるということです‼️🌊⚡ また、気象庁の津波到達の考え方は、沿岸部で「潮位の変化が始まる時」を到達と考えて情報を出しているようです。それは、わずかな潮位の変化でも影響を受ける海中・港湾作業者や、海中や海岸で遊んでいる人たちなどに、早期避難を促すために、「潮位の変化が始まる時」を「津波の到達予想時刻」として発表することにしています‼️⚡つまり、引き波であれ、押し波であれ、あくまで海面(潮位)が動き始める時刻であり、数mの津波が陸地に到達する時刻ではないようです。 事前に国が発表している「津波高1m最短到達時間」と、地震発生時に発表される気象庁の「津波の到達予想時刻」(津波1mとは限らない)の、2種類の津波到達時間・時刻があり、この違いを気象庁や内閣府は自治体やメディアはもっと明確に、住民に説明しておく必要があるとのこと‼️👥⚡中には「津波高1m最短到達時間」は津波が来るまでの余裕時間として、その時間までに避難が完了すればいいと誤認している人もいるようです😫⚡自治体でも、「津波高1m最短到達時間」を避難の目安として、避難場所を設定し防災訓練を行っている所もあります。これは全国の自治体でも「津波高1m最短到達時間」を同じ誤認をしている可能性があるので、確認する必要があるようなのです‼️⚡南海トラフ巨大地震発生時、大阪に津波の到達予想時間が10~20分と発表される可能性を視野に、避難場所や避難行動マニュアルを作成する必要があります‼️いずれにしても、海岸、河川、堀川、運河、地下などに居たら、揺れが収まったら津波警報の有無にかかわらず、一目散に安全なビル3階に避難することである。そして、津波は何度も襲ってくる可能性があるので、津波警報が解除されるまでは戻らないことが重要なようです🌊⚡過去、南海トラフ巨大地震のたびに、大阪は津波に襲われ大きな被害を出してきました。例えば1854年12月安政南海地震の時のことが、大阪市大正区・大正橋の東詰にある「大地震両川口津浪記(だいじしん りょうかわぐち つなみき)」という石碑に刻まれています。その碑文を要約すると「安治川(旧淀川)、木津川から山のような大津波が押し寄せ、東堀まで入り込み、安治川橋、亀井橋、高橋、水分、黒金、日吉、汐見、幸、住吉、金屋橋などが、津波によって流された大船・小船の破船や破壊された建物の残骸が大波と共に、橋や建物を破壊した。船場島の内までも津波が押し寄せ、水死、けが人が多数出た。1707年の宝永地震の時も同じ事が起きており、みんな知っていたはずなのに、また同じことが起きてしまった‼️こうした災害を繰り返さないために、溺死者の供養を兼ねてこの石碑を建てた⚡」というようなことが書いてあるようです。大阪の市街地はゼロメートル地帯が多い。防災システム研究所の山村 氏は、過去に起きた津波災害と同じようなことを、南海トラフ巨大地震で繰り返さないために、歴史に学び、現代の知識と知恵を活かしてほしい✨災害なんかで死んではいけない、死なせてはいけない‼️とのことです💪✨【現代ビジネス・じつは「15分」で大阪に津波が…国の発表による「津波到達時間」ではわからなかった「巨大地震」発生時の津波の実態】ちなみに、1メートルの津波と、10メートルの津波では、10メートル(大津波)の方が、エネルギーが強いため、より速く、より短時間で海岸に到達し、かつ奥深く浸水するようです‼️🌊⚡今回、大阪の例での、津波到達時間のお話でしたが、上記に、「千葉県には11mに達する津波が30分で到達し、東京都中央区、港区、江東区、品川区、大田区にも3mの津波が地震発生から、約2時間で押し寄せます」と、ジャーナリストの方の言葉を記載しましたが、こちらも、もしかしたら、気象庁による津波到達時間とは違ってくる可能性もあるのではないかと感じます。😰(何故なら、上記の記事に、記載されている「南海トラフ地震による各地の震度と1mの津波の到達時間」の地図の表を見ると、表には、「千葉県の場合、最大津波高さが11mで、1mの津波の最短到達時間が30分」と記載されているのです。表の右下に小さく表の説明が書かれております。)人間、正常性バイアスがある為、どこか、普段の生活の中で、大災害のことを、あまり深く考えないようにしている節があるのではないかと個人的には感じております。🤔(勿論、考えていらっしゃる方も居られると思います✨)前回作成しましたブログにも書きましたが、私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今回、1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は、良く当たります⚡今こそ、少しずつでも、大災害のことを、考える時期に来ているのではないかと、個人的には感じております🙇💪✨明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈✨皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.01.31

皆さん、最近全国各地で地震が頻発しています‼️😫私が昨年の6月に見た予知夢では、7月に長崎県で大規模な地震が発生していました! 7月25日~7月27日前後という可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生いたしました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(そして、8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました) また新しい予知夢を見まして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ「地震があることを伝えた方が良い」と出ました‼️ またまた新しい予知夢を見ました「地震は、そろそろだ‼️」「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、9月13日と、9月14日に特に関東で気をつけた方が良いかもしれないと感じました‼️(13日に、カムチャツカでM7.5の地震がありました。私が見た夢は、恐らく、この件だったのではないかと感じます!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました。)そして、何故か大阪で地震が起きる夢を見ました。大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(夢を見た5日後の、1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生いたしました。)私自身、12年程前から時々予知夢を見るようになり、これまで個人的なことに関する予知夢ばかりを見てきまして、何度も予知を当ててきました‼️⚡そして昨年の6月、初めて大地震の予知夢を見たのです‼️⚡災害の予知夢を見たのは初めてのことでしたので、とんでもない夢を見てしまったという重圧感と😱、見てしまったからには、周りに伝えなければいけないという使命感にかられました‼️👮「私が見た未来完全版」の著者の、たつき諒さん自身、災害の予知夢を見た後、「伝えないと後で後悔する」と感じたと仰っておりましたが、私自身も、本当にその気持ちでありました🙇♀私自身、昨年6月に大地震予知夢を見て以来、これまで必死にブログ発信をしてきました😃💪✨そして、何故、私がここまで自分の夢に自信をもっているのかといいますと、実は、とてもハッキリとした理由があります‼️お伝えするべきか悩みましたが、最近の地震の多さもあり、少しでも皆さんに、安心してブログを読んでいただければと思い、今回は、私の大地震予知夢の正体を、皆さんにお伝えさせていただくことにいたしました‼️🙇私自身、今から12年ほど前から予知夢を見るようになりました。私が12年前に初めて見た予知夢は、どのような夢だったかといいますと…夢の中に、亡くなった祖父が出てきまして、この先、私が進むべき道筋を教えてくれたのです‼️✨今は完治しておりますが、実は当時、とある病気で悩んでおりました。祖父が教えてくれた夢に従ったところ、様々な治療法に出会い、なんとか病気を完治することが出来たのです‼️😃🍀✨私の、これまでの人生を振り返ってみると、とても大変なことが多く、苦難の連続の人生でありました😰⚡そして、その苦難を、実直に、ひたむきに、必死に乗り越えてきた経験が、私が予知夢を見れるようになった真の要因なのではないかと、感じております‼️どういうことかと言いますと…私の大地震予知夢は、実は…仏教の『神通力』という力なのではないかと感じております‼️⚡神通力とは、仏教修行や瞑想などによって得られる能力のことです。私自身、これまでお寺などで修行をした経験はないものの、振り返ってみると、まさに、天然の修行のような人生でありました🙇私自身、12年前に予知夢を見るようになり、この夢は、一体何なのだろうと、ずっと疑問に感じていいました…🤔。そして今から3年前に、これは『神通力』という力なのだということに気付き、気付いた時は、とても嬉しく感じました😃💡✨何故なら、神通力は、仏教の悟りに近づいた者が得られる能力だと言われており、この力は、苦しむ人々を救う手段として、発揮される力だと言われているのです‼️🌈✨その為、善につながる夢だけが、予知夢として出てくるのです‼️😃🍀✨ですので、悪につながることにつきましては、一切、夢には出て来ません‼️❌(例えば、人の個人情報などといったことは、一切、夢には出てきません❌)ですので、善につながる夢だけが予知夢として出てくる為、私は自分の夢に、とても自信をもっているのです‼️😃💪✨神通力は、主に「六神通(ろくじんつう)」と呼ばれる6つの能力を指します。具体的には、自由な移動(神足通)、未来予知(天眼通)、あらゆる音を聞き取る(天耳通)、他人の心を読む(他心通)、前世を知る(宿命通)、煩悩が尽きて悟る(漏尽通)といった能力です。今の私には、まだ上記全ての能力が備わっているわけではありませんが、「未来予知(天眼通)」、「あらゆる音を聞き取る(天耳通)」、「他人の心を読む(他心通)」は、現段階で、多少備わっているのではないかと、感じております。🙇また、以前に書いたブログ「不思議な力に守られる‼️大地震予知夢」に、以下の私の体験談を記載しましたが、『ある時、私の足が、停止する寸前の車のタイヤにひかれそうになったことがあります(少しだけ、かすりました)。🚘⚡おそらく、あと1ミリ程ズレていたら、車のタイヤにひかれていたのではないかと思います😰ちなみに、その後1ヶ月程、車のタイヤにかすった足は、多少違和感がありましたが、普通に歩けました✨』もしかしたらこれは、「自由な移動(神足通)」の力だった可能性もあるのかな~と感じております😃✨また、以前にもブログに書きましたが、実を言うと、私自身、この先、仏の道を志そうかと考えているところでありました🙇♀私自身、まだまだ悟りへの道のりは長く、修行途中のような身であります。🙏最近、大地震予知夢が見れるようになった為、少しでも皆さんの災害対策のお役に立つことが出来れば良いなと思い、ブログを発信しております‼️😃🌈✨きっと、私が昨年6月に見た大地震予知夢は、近い将来に起こるであろう巨大地震に向けて、皆さんに防災意識を高めていただくように、たつき諒さんの影響で皆さんの防災意識がとても高まっていた、あのタイミングで予知夢を見たのだろうなと、私自身は確信をしております。🙇何故なら、以前にもブログに書きましたが、私自身これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今回、1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は本当に良く当たります⚡ちなみに、元々私は、オカルト的なことは全く信じていない人間でありました。💦そんな私が、神通力のような力が身につくなど、全く考えてもおりませんでした😱⚡ですので、実は、私自身も本当に今ビックリしております‼️⚡私自身、これまで苦難の連続の人生でありました😰私が神通力の力を得るまでの過程は、本当に、とんでもなく大変でありました😫⚡心が折れそうになったことも沢山ありましたが😥、常に向上心をもって、実直に、真面目に、一生懸命に努力して頑張ってきて本当に良かったと、今、心から思っております🌈✨私自身、まだまだ修行途中のような身でありますが、私の神通力の力が、少しでも皆さんのお役に立てれば良いなと思っております🙋また、現在、様々な苦難に直面していらっしゃる方々なども、この先、一生懸命頑張っていけば、私のような力が身につく可能性もゼロではないということなのです‼️😃✨ちなみにお釈迦様の時代には、神通力の力を得た人は、たくさん居たようです✨(by ブッダの言葉スッタニパータ)また、話は変わりますが、私が昨年6月に見た大地震予知夢のことにつきまして、皆さんに、追加でお伝えしたいことがございます🙇私は、昨年の6月に、2つの大地震予知夢を見まして、居ても立っても居られずブログを始めました⚡(当初のブログでは、多少強く言いすぎた部分もございましたことお詫びいたします🙏当時、本当にビックリしまして、皆さんを助けたい一心でブログを書いておりました🙇♀)私が昨年の6月に見た一つ目の予知夢では、7月に長崎県沿岸部で東北大震災並みの大津波が発生していました!「2」と「5」という数字がハッキリと見え、「25」と繋がっているようにも見え、どういう意味なのだろうと考えましたが、もしかしかすると、7月25日~7月27日前後くらいという可能性を感じました。7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※7月25日に長崎県で最大震度4の地震が、8年ぶりに発生いたしました!)この中の、「長崎県沿岸部で、東北大震災並みの大津波が発生し、沢山の家が流されていました!」の意味ですが、もしかすると、「大規模な地震」という意味も含まれていた可能性もあるのかもしれないと、最近、直感的に感じました。🙇(※大規模地震な地震とは、広範囲に被害をもたらす地震を指す一般的な表現です)実際、7月25日に長崎県震源の、複数の県にわたる、広範囲な地震が発生いたしました⚡ちなみに、何故、今になって、私が直面的に別の意味を感じたのか、ということも、実は意味があると感じおりまして、昨年7月の時点では、皆さんに、今後の巨大地震に備えて、全力で危険性をお伝えする必要があった為だと感じております‼️⚡また、「7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!」の意味ですが、こちらは、実は、当初から私自身は感じておりましたが、7月30日の、カムチャッカ地震の意味も含まれていたのではないかと感じております。🙇 実は私自身、最近の地震の多さもあり、より多くの方々に、必死で巨大地震の危険性をお伝えしなければいけない‼️⚡という思いで、いっぱいでして、本当に少し最近、焦ってきております😫⚡少しでも多くの方々に、私の予知夢と災害対策を読んでいただきたい思いもございます🙇 いつもブログに、私が見た予知夢について記載しておりますが、今回から、「長崎県沿岸部で、東北大震災並みの大津波が発生し、沢山の家が流されていました!」と記載していた部分を、「長崎県で大規模な地震が発生していました」という表現へ変更させていただきます‼️また、7月30日にカムチャッカ地震が発生いたしましたことも追記させていただきます‼️よろしくお願いいたします🙇また、話は変わりますが、実は私自身、学生時代はテレビをよく見ておりました😃📺✨そんな、テレビっ子だった私が、「神通力」の力を持てるようになるまでの生活は、どのような生活だったのか、テレビを見る時間を徐々に減らすことが出来た過程を例に、お伝えします‼️😃✨・精神的ストレスを無くす為、まず、朝のテレビニュースを見るのをやめました。(人間、視覚から入る情報の影響が一番大きいようです)・そして、夜に見るテレビニュースは、NHKのみしか見ないようにしました。(民放のニュースは、芸能人の話題等があり、現実を比べてしまい、心が暗くなる為)・そして、ドラマも見ないようになりました。(ドラマの内容(あくまでも創作物)と現実を比べてしまい、心が暗くなる為)・そして、自分の為になる、勉強になる番組を厳選して見るようになりました。(心理的悪影響のない番組を厳選し、日々、勉強する意識を持つ)・そして、仕事などが忙しく、8年ほどテレビは、ほとんど見ない生活をしておりました。(8年後、久しぶりにテレビを1年くらい普通に見ていたのですが、感じたのは、テレビの内容自体は8年前とあまり変わらず、変わっているのはテレビに出るタレントのみだと感じました😅)テレビを見ていると、どうしても芸能人の生活と、現実を比べてしまい、心が暗くなる側面があるのでは、と感じております💦ちなみに何か調べたい時は、テレビより、ネット検索の方が早いと感じます。✨(ちなみにネットニュース等は見ております)また、様々なマスコミの印象操作にはご注意ください⚠️ちなみに私自身、これまでに一番心に響いた言葉は、「何かを得る為には、何かを捨てなければならない‼️」という言葉です。この言葉のお陰で、本当に大切なことに、これまで力を注いでこれました💪✨また、お釈迦様は「一切のものは虚妄である」そして、「執着を手放せ」などと説かれております✨(by ブッダの言葉スッタニパータ)ちなみに私自身、この数年間はテレビを見ておりません😅実は、そんな心静かな生活が、大地震予知夢を見れるようになった、要因の一つなのかもしれないとも感じております✨きっと、少しずつでも災害対策を学んで、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈✨実は私自身、皆さんに、私の予知夢を信じていただくのは二の次でも良いと感じております🙇♀まずは、突然の災害に備えてお伝えしている災害対策情報を、是非、活かしていただければ幸いです‼️✨これからも、皆さんの災害対策に役立つブログを発信していきます✨🙋皆さん、日頃から気をつけましょう✨
2026.01.31

皆さん、寒い日が続きますが、風邪などには気を付けましょう😃✨私が昨年の6月に見た予知夢では、7月に長崎県の沿岸部で東北大震災並みの大津波が発生し、沢山の家が流されていました! もしかしかすると7月25日~7月27日前後という可能性も感じ、7月は7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日の午前11時17分、長崎県で最大震度4の地震がありました。長崎県で震度4以上の地震は8年ぶりとのことです!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけての全国的な地震が8月12日前後に発生する夢でした!(そして、8月12日前後の範囲を広めた方が良いかもと感じ、特に14日を気を付けた方が良いかもと感じました) そして、 また新しい予知夢を見まして、もしかしたら、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、「地震があることを伝えた方が良い」と出ました‼️そして、またまた新しい予知夢を見ました「地震は、そろそろだ‼️」と出ました‼️そして、「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れるという意味なのかなとも感じました)」 とも出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、本震なのか定かではありませんが、9月13日、9月14日、特に関東で気をつけた方が良いかもしれないと感じました‼️(13日に、カムチャツカでM7.5の地震がありましたが、私が見た夢は、恐らく、この件だったのではないかと感じます!若干の海面変動があり、相模湾、三浦半島などで津波予報があったようです。)お正月に初詣に行かれた方も多いのではないでしょうか😃⛩️✨私自身も、今年皆さんが幸せでありますようにとお願いをして参りました🙏お参りは、日本人にとって、とても馴染み深いものだと感じます✨また、神社などで、お守りなどを購入される方も多いのではないでしょうか。✨現在では簡単に完治する「風邪」でさえ、昔は命を落とす病でした。日本人は太古の時代から、「病気から子供たちの命を守って頂こう」、「神社の神々や、ご先祖様に守って頂こう」という習慣を、近年まで長い間受け継いできました。🙏最近では、医学が進歩し、命の危険がなくなり、お墓参りや、神社の神々へのお参りの習慣が、以前より薄らいでいるとのこと。🤔また、ほんの数十年前までは、自宅にお仏壇を置いているご自宅も多かったですが、最近では大分減っているようです。ちなみに私自身、これまで過去に、奇跡としか言いようのない、まるで、何かの力に守られているような、不思議な経験をしたことが何度かあります‼️😃✨ある時、私の足が、停止する寸前の車のタイヤにひかれそうになったことがあります(少しだけ、かすりました)。🚘⚡おそらく、あと1ミリ程ズレていたら、車のタイヤにひかれていたのではないかと思います😰ちなみに、その後1ヶ月程、車のタイヤにかすった足は、多少違和感がありましたが、普通に歩けました✨その他にも、奇跡的なタイミングでの出来事は沢山あります🍀🌈✨また、恐らく神社のお守りに、災難から守っていただいたのだろうな~という経験も何度かあります‼️😃⛩️✨なぜ、お守りの効果だと思ったのかというと、危機一髪、災難から逃れた直後に、お守りの紐が、スルリとほどけたのです‼️😱⚡きつく結んでいるはずなのに、あり得ない、ほどけ方でしたので本当にビックリしました⚡まるで、お守りの役目が終わったかのようでした🙏また、その神社ですが、東日本大震災の際、「津波到達線に、神社が綺麗に並んでいる」という現象が注目されました‼️👀それは、神社が古くから安全な高台や浸水域の境界に建てられてきたためで、これは先人の知恵であり、緊急時の避難場所としての役割も果たしていた可能性もあるようなのです😃✨神社の手前で大津波が止まったワケ福島県の沿岸を調べていくと、不思議な現象が確認されました。東日本大震災で起きた津波の浸水域の線上に多くの神社が無傷で残っていたのです。取材で浮かび上がってきたのは、何百年・何千年の昔から伝わる先人たちの知恵、いわば「いにしえの警告」とも呼べるものだった。【TBSテレビ・報道特集】災害情報としての神社東日本大震災における神社の津波被害は、いまだ調査領域全体を総括できているわけではないが、津波浸水領域の境界線付近に神社が立地し、その多くが避水している傾向がみられた。仙台平野に残存する過去の巨大津波の繰り返し間隔は 500 年から1000 年程度と言われている。最後に発生した津波災害は869年貞観地震または室町時代頃の津波と考えられており、今回の東日本大震災は、これらの巨大津波災害に該当しているといえる。東日本大震災において、浸水領域の辺際で避水した事実から、神社の立地そのものに何らかの意味、意図がある可能性が推察されるとのこと‼️💡この点が明らかになれば、内陸部の津波到達地点の検証や、シミュレーション結果の評価など、多様な活用が期待できる✨これらを通して災害情報としての神社の意義を評価していきたい✨【(独)防災科学技術研究所 自然災害情報室・東日本大震災における神社の津波被害 現地調査報告】とのことです‼️東日本大震災の際、階段や、鳥居まで津波が到達し、まさに「ぎりぎり」にの場所に建っていた神社が多かったようです✨しかし、中には、12メートルの津波が、神社の社殿にまで到達し、津波から逃れてきた人々を、さらに高い場所へと避難誘導した神社もあったようです⚡また、皆さん、「津波記念碑」をご存じでしょうか?大津波の被害を受けた地域の住民が、子孫への警告として設置した記念碑で、全国各地にあります‼️「津波は、ここまで来る。ここから下には、家を作ってはならない」等と、警告などが書かれているようです⚡国土交通省国土地理院のホームページでは、自然災害伝承碑という、過去に発生した自然災害(洪水、土砂災害、高潮、地震、津波、火山災害等)の様相や被害状況等が見れます‼️👀そして、普段の災害対策も勿論重要ですが、最後は困った時の神頼みも有りかと思います‼️遣唐使して派遣された空海の言葉に『まず福智の因を積んで、しかるのち、無上の果を感致せよ』という言葉があります。『教えを学び善行を重ねることで仏との因を積み、それによって最高の結果を得なさい』という意味です。✨ご先祖様のお墓参りなどへ行かれるのも良いかと思います🙏そして、ご自宅の近くの、氏神様の神社へお参りするのもお勧めです‼️ちなみにご自宅の氏神様を調べるには、都道府県の神社庁のホームページで調べることが出来ます。最後は、困った時の神頼みで、神様、仏様などのご加護が受けれるかもしれません😃✨🍀また、以前にも書きましたが、昨年の7月盆に、私の夢の中に、亡くなった祖父が出てきまして、当時、ちょうどブログ作成で悩んでいた私に、笑顔で「気にしなくて良い」との言葉をかけてくれたのです😃✨この出来事は、祖父が、私のブログ活動を応援してくれてるのだと感じ、とても私を後押ししてくれました‼️🌈✨夢に出てきた祖父の言葉の意味は、きっと、私がブログ発信することで、今後、私にとっても、皆さんにとっても、良い影響につながる‼️ということなのだろうと私自身は確信しております🙋✨何故なら、亡くなった祖父が、私の夢の中に出てきて、良い方向へ導いてくれたことが、実は、これまで過去にもあったからです💪✨見えないご加護に守られることも有るかと思います✨きっと、少しずつでも災害対策を学んで、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈✨ちなみに、最近、何故か大阪で地震が起きる夢を見ました。🤔(元旦に、昼寝の際に見ました)恐らく、大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような気がしましたが😅、念のため記載しておきます‼️(追記⚠️1月6 日に、鳥取震源の地震があり、大阪も震度3などの地震がありました‼️)最近、全国各地で地震が続いています😫皆さん日頃から気を付けましょう✨💪
2026.01.30

皆さん、最近、熊の人的被害が急増しています‼️😱最近、熊の人的被害急増のニュースを見ていて、私自身とても心配になり、今回は、熊の撃退に関する様々な情報をお伝えします‼️🙋クマ撃退の切り札として期待されている「モンスターウルフ」が注目を集めている‼️✨「モンスターウルフ」とは獣害撃退装置。オオカミ型のロボットが眼を赤く光らせて、鳴き声で威嚇⚡をするというもの。実際に、シカや、イノシシの親子も一斉に逃げ、さらにクマも猛烈な勢いで茂みの中に逃げていったようです‼️🐻⚡モンスターウルフを開発した太田精器の太田裕治社長は、「大学の先生から、クマの天敵はオオカミ🐺だよとアドバイスをいただいた。そこから、モンスターウルフを完成させた‼️」と語った。 半径20メートル以内に動物が来ると、赤外線センサーが反応⚡し、最大90デシベルの音量で威嚇する仕組みだ。「ガオー」「オラオラオラ!」⚡など、音はオオカミや、人の声など50種類以上がランダムに流れ、1パターンにしないことで動物を慣れさせない工夫がされている‼️💡✨利用者からはクマの被害はもちろん、クマの足跡も見なくなったという声も寄せられているという。 太田社長は「クマが一番効果がある。🐻今までクマに効果がないという声を全く聞いていないので、非常に自信を持って販売している」と語った。💪✨ このモンスターウルフが、深刻化するクマ被害の救世主となるか、注目されるとのこと‼️また、「読むテレビ愛知」の記事によると、設置費用込みで55万円(機材費・設置費用込み 税別)、レンタル月額1万8千円~(諸経費別・期間による 税別)です。レンタルのリピート率は9割以上で高評価のようです‼️なんと、レンタルもあるとのことです😃一度試してみる価値はあるのではないでしょうか‼️🤔💡✨さらに、スズキなどと共同開発した、自動運転の、「ウルフムーバー」を開発中で、より広い範囲での撃退⚡を目指し、現在、ゴルフ場などで自動運転の実証実験がされているようです‼️👀そして、今年9月から山形市は、モンスターウルフの実証実験を開始し、今回、実証実験を3カ月ほど行い、効果が認められれば農家への導入支援を検討するとしています‼️😃✨様々な鳥獣に効くということです‼️🐻🐵🦌🦆また、鳥を地上から撃退する「モンスターイーグル」も開発中とのことです💡⚡🦆そして、二つ目の気になるニュースが、なんと最近、「傘」🌂でクマを撃退したというニュースが、連日2件ありました‼️😱9月30日午後7時すぎ、新潟県で50代の女性が、買い物帰り道路を歩いていた時のことでした。 そこに“黒い影”、クマです‼️クマが女性に襲い掛かり、馬乗りに‼️絶体絶命のなか、女性が使った武器は持っていた傘だったというのです‼️ 傘で応戦する女性‼️すると、クマは逃げていったといいます‼️⚡ 女性は両腕をかまれ、両腕と腹を引っかかれたといいます。女性は近くの家に『クマに襲われたので救急車を呼んで下さい』と助けを求めに行ったとのことです。さらに、10月1日午後6時ごろ、岩手県で70代の男性が、自宅近くの畑で栽培しているネギを収穫して、道路をはさんだ自宅に戻る途中… 暗くなった自宅近くに動物がいるのを発見しました。 すると、突然その動物がうなり声をあげ、すごい速さで男性めがけて襲いかかってきました‼️⚡男性は逃げる間もなくその衝撃で押し倒され、ズボンの上から右足を爪でひっかかれました。 (男性) 「瞬間的な出来事でクマではなくイヌかと思った。だまって見ていたら、真っ直ぐ向かってきてクマかイヌか分からなかったが傘で防御した‼️」⚡ 押し倒されたあと、男性は手に持っていた傘を必死に振り回しながら大声⚡を出して動物を追い払いました‼️⚡動物が西の方に立ち去って、街灯に照らされた時に、初めてクマと分かりました。クマと対峙した時に持っていた傘は、くの字に折れ曲がっていました。 男性は右足に軽いけがをしました。今回、負傷された方の回復を願っております🙏今回のニュースを受け、もしかすると、クマ対策に、傘を持ち歩くと良いのかもしれません‼️💡🌂そして、クマ対策に、傘の有効性が記載されている、北日本新聞社の下記の記事を見つけました‼️【実践 クマから身を守れ(1)早朝 散歩中に遭遇した→頭・首防御 傘も有効】(2019年10月7日 )クマは本来は昼行性ですが、人間のエリアでは、人を避けて夜に行動します。🐻山から人里に出てきたり、戻ろうとしたりする時間が早朝と夕方なのです。いまの時季は犬を連れて散歩するのも危険です。🐶隠れているクマを見つけ、刺激してしまうからです。一瞬のダッシュ力は犬でもかないません。逃げるのは無理です。大声を上げたら逃げるケースもありますが、クマによっては恐怖心から逆に襲ってくるかもしれず、正解と言い切れません‼️🤔⚡クマのいるような所には行かないことが肝心です‼️行く場合には、出没を想定した装備が必要です。ぜひ身に着けてほしいのは、リュックサック🎒とヘルメット⛑️。クマに襲われたときは、地面に伏せて両腕を首の後ろに回す防御姿勢を取ります。首と頭、背中を守れば、致命傷は避けられます。(ザックに入れた、バインダーが爪を防いでくれた例もあるようです。クマは、顔を狙ってくるようです!)私が野外活動を引率するときは、必ず「クマの準備体操」といって、最初に防御姿勢を練習してもらいます。地域や学校でもぜひやってもらいたいです。 装備では、つえや登山用ストック、傘も間合いを取るのに役立ちます。🌂振り下ろす動きはクマに見切られます。フェンシングのように突く方が、向こうは慣れていないので有効です。また、傘はクマに向けて広げてもいいですね。☔こちらの体を大きく見せることができるし、突進してきたときも盾となり、最初の一撃をかわせるからです。【対処法】白石 俊明さん(県立山カルデラ砂防博物館学芸員)とのことです‼️傘は有効なようです😃ちなみにクマの弱点は目、鼻、喉、胸部との情報もあります💡連日、クマ出没ニュースが報じられています‼️😱クマの生態に詳しい森林総合研究所の大西尚樹博士によると、「一番やっちゃダメなのは、『背中を向けて走って逃げる』🏃これは絶対やめてほしい‼️パニックになって逃げるものを追いかけたい衝動にクマが駆られてしまう‼️」🐻と語る。「とにかくクマの目を見て👀ゆっくり後ずさりをする。お互いに不安感がなくなる距離まで下がっていって、『今日のことはなかったことにしましょう』ぐらいな感じでいいと思う」とのことです‼️✨(『ABEMA的ニュースショー』より)最近、熊の人的被害が急増しています‼️😫県庁のホームページに、熊出没マップや人身被害の詳細が載っています。クマは春先に冬眠から目覚め、5月頃~11月頃まで山菜、昆虫、木の実などの食物を探してよく動き回ります。特に、山菜、好物のタケノコやキノコを求めて活発に行動しているとのことです‼️🐻特に、目撃等の情報が多い場所や、ツキノワグマの行動が活発になる早朝、夕暮れの時間帯は注意が必要です。また、悪天候の日は特に注意!なようです。また、岩手県のホームページに、下記の対策が記載されています‼️【クマを人里へ寄せ付けないために】廃棄野菜や生ごみ、コンポストの管理🚮(家庭菜園、空き缶等も)農地周辺のやぶを刈り払い、見通しの良い環境を整備する(人家と山との間にある藪(ヤブ)は、ツキノワグマの隠れ場所となってしまいまうようです。近隣河川等の草刈り等も)庭先果樹は適期が来たらなるべく速やかに収穫する(地域の放任果樹の伐採も)🌳電気柵を設置(※常時通電し、慣れてしまった後は効果が出ません。また、食べ物に執着してしまった後では強行突破を試みるため、事前に設置しておくと効果的です。漏電が起きないよう柵の周囲の定期的な草刈りも大切。by東京都ホームページ)庭仕事や農地での作業時には、ラジオなどで音を出して人の存在をアピール(※最近は、ラジオや、クマ鈴は里クマにはほとんど効果がないとの意見もあります by十日町タウン情報)自宅、倉庫、車庫などの施錠を徹底🔒悪天候時や渓流沿いなど音の届きにくい状況では特に注意する☔(クマが音に気付きにくい為)【クマに出会ってしまったら】走って逃げない!背中を見せない‼️⚠️🏃目を離さず静かにゆっくり後退‼️⚠️👀クマとの間に木や岩を挟むようにする(注:万一の突進に備えて)風向きに注意して撃退スプレーを使う(クマの調査を行う研究者たちは、スプレー2本を腰に差して山を歩いているとの情報も!目と鼻に向けて噴射!)クマが攻撃してきたら両腕で顔や頭をカバーし、体を丸くして地面に伏せて防御する(ツキノワグマは人を食べるために襲ってくるのではなく、人を怖がっており、自分が逃げるために攻撃するので、抵抗せずに数分耐えれば逃げていくといわれています。(by東京都ホームページ)また、クマは、「普通一回の出産で2頭産む。過去は1頭しか長らえなかったが、(里地での子育てによって)今のクマは全て2頭とも育つのでクマが倍に増えた🐻なので、ラジオや鈴の音は里クマにはほとんど効果がない」との記事もあります。(by十日町タウン情報)単独行でクマに襲われた場合、防御姿勢でやり過ごす事ができれば、生還できるかもしれません。ただ、待っていても危険な可能性もあります。不意打ちを食らった場合は、まずは防御姿勢をとり、隙をみてスプレーなどで反撃する、というのが現実的な対処法でしょう。そのためにも、スプレー等は腰やザックの肩紐など取り出しやすい位置に備えて置く必要があるでしょう。いざという時に、とっさに取り出す練習も積んでおくことが大事です‼️💪(by YAMAP MAGAGIN)また、東京都と、宮城県のホームページには以下のような対策が記載されています‼️庭のカキやクリなどは放置せず早めに収穫し、屋内に保管又は適切に廃棄しましょう。利用しない果樹については、思い切って伐ってしまうのも一つの方法です。また、ツキノワグマが登れないよはう幹にトタン板を巻きつけ、落ちた実を回収することも有効です。食べ物だけでなく、エンジンオイル、ペンキなどの油性の塗料、果実酒や味噌、ドッグフード、ガソリンなどを倉庫などに保管するときは、においが出ないようにしてカギをかけましょう。🔒出没が続いたり、身の危険を感じたりした場合は、地元市町村や警察に相談し、ツキノワグマが出没した時間帯や、早朝・夕方に爆竹を鳴らすなどして追払いをしましょう。⚡明るさや人目を避け、日の出・日没前後に主に活動するが、霧の日など薄暗い日は、日中でも活動する。クマは、身を隠すものがない開けた場所や人工照明のある明るい場所への侵入は抵抗感が大きくなる💡また、ダイヤモンドオンラインの記事によると、猟師歴50年の中原さんは、意外な熊除けアイテムとして、「蚊取り線香」🌀を紹介‼️「渓流釣りをする時は、携帯ホルダーに入れた蚊取り線香を焚き、背中側に吊したり、腰からぶら下げたりしておきます。すると線香の成分である除虫菊の独特な香りが周囲に広がっていきます。」とのこと。ヒグマの嗅覚は犬の6倍ともいわれ、数百メートル離れた食べ物の匂いを嗅ぎつけ、普段嗅ぎ慣れない匂いを警戒して、こちらに近づくのを防げるとのことです‼️(「獣よけ線香」もあるようです。)また、あるときは、「クマが3メートルほどの距離まで近づいてきて、『ああ、やられるな』と思いました。でも、手に獲物のエゾシカを運ぶためのロープを握っていたんですね。そのロープを『ビューン、ビューン』と音を立てながら回しました。⚡するとヒグマの足がピタッと止まったんです。それから数秒ほど同じ状況が続いたあと、私から目をそらしたヒグマは後ろに向き直り、自分が来た道筋を戻っていきました」【ダイヤモンドオンライン・クマが逃げ出す「意外な最強アイテム」とは?撃退スプレーは〈事前にすべきこと〉がある【猟師歴50年のベテラン直伝】】また、秋田県のホームページでは、「最近のクマは鈴やラジオの音に寄ってくると聞きます。音を鳴らすことでかえって事故につながるのではないですか。」との質問に対して、クマは基本的に人と至近距離で会わないようにしています。音などで人の気配を感じると人からそっと距離をとりますが、人が静かに行動していてクマが人の接近に気付けず、お互いに鉢合わせた場合、クマは自分自身の防衛目的で咄嗟に人を攻撃します(人が倒れたりひるんだ隙に自分が逃げるための攻撃)。⚡ 人身事故の調査結果から、人が静かに行動しているときにクマと鉢合わせをした結果、事故に発展したパターンが大半であることが分かっています。鈴やラジオで賑やかにしていてクマに襲われた事例はほぼありません。ただし、現在入山が禁止されている地域に関しては、鈴やラジオの音に積極的に接近してくるクマ(特定の個体)が確認されています‼️⚠️入山禁止地域には絶対に立ち入らないでください‼️(入山禁止地域に関する情報をご確認ください)また、市販されている電気柵を使用する限り、危険なものではありません。過去には電気柵(のようなもの)による死亡事故が起きていますが、それは自作のものによる事故でした。ケガはしなくても痛みは感じます。電気柵に触れると痛いと学習することによって、クマをはじめとした野生動物は電気柵を忌避するようになります。(クマ対策では電気柵のワイヤーは地上高20,40,60cmの3段に設置するのが望ましい。)最近は、人慣れした熊が多くなってきているようです😫私自身、青森県のホームページで、過去数年分(令和2年~令和7年)の人身被害状況を全て調べてみたところ、被害時の状況は、クリ拾い(6件),山菜取り(5件),きのこ採り(4件),タケノコ採り(1件),農作業中(7件) ,自宅外(3件) ,散歩中(2件) ,登山中(1件) ,その他(1件)でした‼️そのうち、死亡事例は2件でした。やはり、山は最も危険なようです😫ちなみにクマも夢中で山菜などを食べていることがあるので、周囲に注意が必要とのことです⚠️また、登山道で見通しの悪い場所や、沢の音が大きく響く場所などではクマと鉢合わせしやすいようです‼️クマよけ鈴も選ぶ際に注意が必要で、梵鐘(ぼんしょう)型の鈴は『チーン』という音が鳴る‼️🔔しかし市販のクマよけ鈴の中には、『ガラガラ』と音がする商品は、音が広がらず、クマよけの効果がないようです‼️そして、ニセモノのクマスプレーもある為、購入する際は、COUNTER ASSAULT』(カウンターアソールト)製など、EPA基準を満たした製品を専門家はすすめています‼️最近、冬眠しないクマもいるようです😰クマのことですので、クマそれぞれの気質や、その時の状況など、様々だと感じ 、様々な情報を書かせていただきました🙋皆さん気を付けましょう‼️
2026.01.30

皆さん、最近、熊の人的被害が急増しています‼️😱私自身とても心配になり、前回に続き、クマの撃退に関する様々な情報を、今回追加でお伝えします‼️🙋ダイヤモンドオンラインの記事によると、猟師歴40年超の高柳さんは、ある時、山で遭遇したクマが、距離のある場所におり、「クマ鈴を鳴らすこちらの様子をクマが、じーっと見てるので、爆竹に火をつけて投げると、その音に驚いて、ガッサガッサと逃げていった」とのこと⚡ クマ除けのための道具ならば、爆竹に勝るものはないと高柳さんは言う。春の山菜採りや秋のキノコ狩りなど、鉄砲を持たず入山するときは10個ほど用意し、ターボライター(⚠️燃料に合成ガスを使用し、瞬間的に完全燃焼させてバーナーから炎を発生させるライター)と併せ持つ。見通しの悪いところなど、嫌な感じのするところでは、躊躇せずに爆竹を鳴らすという(⚠️爆竹の使用の際には火災に気を付けること)。(爆竹ですが、最近、効果が無いとの声も聞きますが🤔、色々試してみるのも良いかもしれません)また、人間の1億倍の嗅覚を持つ犬よりもはるかに鼻が効くというクマは、こちらの存在を容易に察知するだろう。そのため、猟期に入ると、高柳さんは石けんや洗剤の類を使わないという‼️(柔軟剤、整髪料、香水、歯磨き粉、化粧品、日焼け止め、食品、虫よけなど、クマは匂いのあるもの全て餌と勘違いする為、ハイカー(ハイキングする人)は、匂いのするものは全て密閉袋に入れるとの情報も! by 山と渓谷オンライン) またある時は、大きな岩をぶつけるべく持ち上げて、母グマとにらみ合いに「秋のマイタケ採りで、ミズナラの木に近づこうとしたら、沢で変な声がして、覗いたら、親子グマがいたんだよ!」高柳さんの姿を見た母グマは、わっとこちらに駆け寄る。そこに、大きい岩があって、岩を持ち上げて構えて待っていたら、⚡(母グマが)目の前まで来て止まり、威嚇するように立ち上がった。⚡にらみ合っていると、沢からクマの子どもの呼ぶ声がするんだ。一瞬困ったような顔をした後、谷に下りていったんだよ」🐻犬がクマを何度も連れてくる大きな石をクマの足下に投げつけるまたある時は、春の山菜採り。そのときは、クマ犬として仕込んだ賢い紀州犬🐺と一緒だったんだけど、クマの匂いを嗅ぐなり、猛烈に吠えながら、⚡矢のように飛んでいって、何度もクマを連れて来て、🐻仕方がないので、大きな石をクマの足下に投げつける。⚡すると、その音に驚いたクマは藪へと逃げた‼️⚡「あれは、ほんとにまいったよなぁ。それっきり、鉄砲を持たないときは犬は連れていかなかったよ💦」【ダイヤモンドオンライン・クマが逃げ出す「最強アイテム」 とは?“猟師歴40年のベテラン”が毎回10個持ち歩く】 クマ鈴は有効だが「無敵」ではない また、毎日新聞の記事では、知床財団の担当者が、「クマ鈴は有効なアイテムです」と断言する。一方で、「無敵のお守りではありません」とも強調‼️🔔(場所や天候次第でクマに音が伝わりづらい。鈴の音にかき消されて、人側が周囲の異変に気づきづらくなる)また、登山道から外れた場所🌲に立ち入ったときや、 ランニング🏃したりマウンテンバイク自転車🚲に乗ったりして速く移動しているときなどは、クマ鈴を携帯していても、クマが音に気づいてから退避するまでの時間的余裕がないため、遭遇する危険性が高まる‼️🐻⚡という。また、緩やかなカーブで見通しが悪い地形は、クマも人も互いの存在を認識しづらいとされる‼️🌲🌲実際、昨年8月、羅臼岳で被害に遭った男性は当時、走って下山しており🏃、子連れのヒグマと鉢合わせ⚡した可能性が指摘されているとのこと‼️⚠️当時男性は、クマ鈴を持っていたいたとの情報もあり、知床財団の担当者は「クマ鈴を持っていれば、クマが人を避けてくれると思い込みがちだが、クマだって人に避けてほしいと考えています‼️」と語り、「互いの存在に気づきにくい環境では、手をたたく🙌ことや、意識的に大きな音⚡を出したり、登山の際は季節ごとのクマの活動域の情報を収集🖥️したりするなど、クマに合わせて行動してほしい」とのこと‼️💡また、岩手大や山形大などの研究グループは8月、スピーカー📢でクマ鈴の音や、人の声を再生したところ、クマ、イノシシ、シカは、クマ鈴より、人の声👤のほうが逃げる確率が高かったとする研究結果を日本哺乳類学会で発表した‼️登山などをする際は、クマ鈴と併せ、ラジオを流したり仲間と会話したりすることも有効と言えそうだ。とのこと💡(ラジオは、地域によっては注意が必要との情報もあり‼️例えば日本海側では、山でタケノコ類を採るとき、リュックの置き場所を知る目的でラジオを用いる。そのためクマは、『人間はラジオとリュックを一緒に持っており、その中には弁当が入っている』と知恵を持ったクマがいる。 by ダイヤモンド・オンライン)「鈴の音=餌」になったら…クマは、「鈴の音=遭いたくない人間」と学習して警戒している状況なら鈴は有効だが、「鈴の音=餌」(餌をもらえる等)と学習したクマと遭遇した場合は、逆効果になる可能性があるということだ‼️⚡小池教授は、「日本の大部分のクマは依然として人に遭いたくないと思っているため、鈴には一定の効果がありますが、状況が変わる可能性もあります‼️⚠️(※手負いのクマや、人食いクマは危険 by ダイヤモンドオンライン)そのため、登山などをする際は、ごみや食料の持ち帰りを徹底する必要があります‼️🍙【毎日新聞・クマ鈴は有効だが「無敵」ではない 遭遇防ぐために知るべき生態は?】とのことです‼️クマと鉢合わせしない為に、山では、あまり走らない方が良いのかもしれません😰最近は、人慣れした熊が多くなってきているようです😫私自身、青森県のホームページで、過去数年分(令和2年~令和7年)の人身被害状況を全て調べてみたところ、被害時の状況は、クリ拾い(6件),山菜取り(5件),きのこ採り(4件),タケノコ採り(1件),農作業中(7件) ,自宅外(3件) ,散歩中(2件) ,登山中(1件) ,その他(1件)でした‼️そのうち、死亡事例は2件でした。やはり、山は最も危険なようです😫ちなみにクマも夢中で山菜などを食べていることがあるので、山菜採りなどの際には周囲に注意が必要とのことです⚠️また、登山道で見通しの悪い場所や、沢の音が大きく響く場所などではクマと鉢合わせしやすい為、クマ鈴を大きな音で鳴らすと良いようです‼️クマよけ鈴も選ぶ際に注意が必要で、梵鐘(ぼんしょう)型の鈴は『チーン』という音が鳴る‼️🔔しかし市販のクマよけ鈴の中には、『ガラガラ』と音がする商品は、音が広がらず、クマよけの効果がないようです‼️そして、ニセモノのクマスプレーもある為、購入する際は、COUNTER ASSAULT』(カウンターアソールト)製など、EPA基準を満たした製品を専門家はすすめています‼️クマ対策の、様々な情報を書かせていただきました🙋最近は冬眠しないクマもいるようです😰皆さん気を付けましょう‼️
2026.01.30

皆さん、最近、熊の人的被害が急増しています‼️😱私自身とても心配になり、クマの撃退に関する様々な情報を、今回も追加でお伝えします‼️🙋ダイヤモンドオンラインの記事に、NPO法人・日本ツキノワグマ研究所の、米田理事長のクマ対策に関する記事が複数ありましたのでお伝えします😃米田氏は、秋田県立鳥獣保護センターに勤務し、1989年に同研究所を立ち上げたクマの専門家です。そして、調査などで遭遇・捕獲したクマに9回襲われ、生還した稀有な経験を持つ。有効なクマ対策について身をもって知るスペシャリストです‼️✨まず、通常は「クマが市街地に出てくる順序」があり、9月、10月、11月では、クマが人間の住むエリアに降りる目的も異なるのとのこと‼️9月ごろから体長1メートル程度のクマが出没するが、2歳程度で好奇心が強い一方、クマとしては未熟で、人を襲って死なせようとするケースはあまりないという。この場合、寺社仏閣や公園、広い庭がある住宅に目星を付けるという。次に10月になると、若いメスグマが出てくるという。主に親子連れで、建物の中に誤って入ってしまう場合もあるが、被害はそこまで大きくならない傾向がある。10月末に差し掛かると、性別を問わず力を持ったクマが森の奥から現れ始めるという。⚡そうしたクマは森の中にエサがなくなると、農耕地に出て、農作業中の人を襲う可能性が高くなる‼️そして11月に入ると、市街地の街路樹や犬のエサ、飲食店やスーパーなどが放つ食べ物の匂いに誘引され、さらに強大なクマが奥山から現れるそうだ‼️⚡🐻傾向として遅い時期に出てくるクマほど打撃力が強く、人命を脅かす事故につながりやすい‼️⚡しかし米田氏は、別のENCOUNTの記事では、今年の状況について、「明らかに攻撃性が今までとは違う段階に入っています‼️」と分析しています。クマの出現パターンについて、これまでにはなかった兆候が表れている。 「10月下旬から11月に入ると、次第に大きいクマも里に下りてきて重大な死亡事故が発生するというのが例年のパターンだった。それが今年は、10月頭から死亡事故が起こり始め、それがずっと続いている。これは明らかに異常事態です‼️⚠️」【ENCOUNT・「人の味を覚えたクマが…」被害多発に青ざめる専門家 これまでにない兆候「明らかに攻撃性が違う段階に」】続いて、首都圏でクマが出るかもしれない「要注意エリア」は、「神奈川県横浜市の、よこはま動物園ズーラシア周辺」だという。「川が付近を流れ、少し離れたところに、市民の森、保全された深い森も近くにある。森や川を伝って、多摩市や町田市の辺りからクマが移動してきても不思議ではない」という。「25年は都内にもクマが頻出。最も目撃情報が多いのは『檜原村方面』で、秋からは南東の『高尾山方面』にシフトしてきているのが見逃せない」という。「さらに首都圏の中心部へクマが出ていくとなると、『神奈川県丹沢方面』から、東京の西部へつながる『多摩丘陵』がそのルートになる」と推測。このルート周辺には、緑地の多い「大学の敷地」や「多摩動物園」がある。「動物園周辺は引き続きクマ出没の可能性がある」とのこと‼️⚡🐻【ダイヤモンドオンライン・クマに9回襲われて生還した専門家が警告する、首都圏「クマ出没」要注意エリア】もし市街地でクマに遭遇した場合、身を守る方法はあるのだろうか?米田氏は、「クマ撃退スプレー」を挙げる‼️「正しいものを使えば」効果があるという。一方で今、見逃せないのがクマ被害拡大の折に便乗して、ニセモノのスプレーが市中に出回っていることだ。😎効果のないスプレーを誤って購入し、使用すれば、最悪の場合は人命を危険にさらすことになる‼️⚡9回襲われたうち4回は「クマ撃退スプレー」のおかげで助かったという‼️✨「スプレーを噴射していなければ死んでいた。生きていても重体だっただろう」と振り返る。まさに、命を救ったアイテムなのだ✨クマ撃退スプレーとは、トウガラシ由来の成分であるカプサイシンを含んでおり、クマの目や鼻などの粘膜に噴きかけると激痛を感じるものだ。ところが今、スプレーの「ニセモノ」が出回っており、本来の用途は「対人用の催涙スプレー」にもかかわらず、このクマ被害拡大に機に便乗して、「クマスプレー」と銘打って販売する事例が急増しているのだという‼️😱クマ撃退用につくられていないスプレーを間違えて購入した人が、万が一クマに遭遇してスプレーを噴射しても、クマを撃退する効果はない‼️⚡人命を危険にさらしかねない状況を、専門家も危惧しているとのこと‼️😫「本当に有効なスプレー」は何かを尋ねた。米田氏は、2本のスプレーを使い分けているという‼️💡米田氏がクマに襲われても撃退できた有効なスプレーを尋ねたところ、「私は『COUNTER ASSAULT』(カウンターアソールト)製のみ使ってきた」という。カウンターアソールトのクマスプレーは、米国モンタナ州で研究・開発された北米では知名度の高い商品だ。✨小型の消火器のような見た目をしており、レバーを押すと圧縮されたカプサイシン成分が勢いよく噴射され、その強力な刺激でクマを撃退する。🐻タイプが複数あり、「『CA230』がツキノワグマ対策には適している」。内容量が230グラムで、レバーを押すと約9.6メートル、約7秒間噴射されるものだ。また、「ヒグマ対策には『CA290』も用意する。特に危険な現場に入るときは、これも用いる」という。こちらは内容量が290グラムで、約12メートル、約8秒間噴射されるもの。(※値はいずれもメーカー計測、無風実験下)米田氏が信頼するカウンターアソールト製のスプレーを今、日本で買おうとするとネット通販ではCA230が1万5000円前後、CA290は2万円前後する。商品の寸法は高さ21.5cm×直径5.9 cmなので、500ミリリットルのペットボトルくらいだ。大きさと形状からしてレバーを押す際には両手を使うことも想定される。一方、クマスプレーと銘打って出回っている商品の中には、手のひらサイズで、価格は数千円程度のものも並んでいる。ニセモノの商品の英語の商品説明をよく読むと「Pepper Spray」などと書いてあるだけで、「クマ」の表記が全くないものもある。噴射の距離も約5メートル程度しかない。😫カウンターアソールト製のスプレーは、米国環境保護局(EPA)製品基準を満たしたものだ。EPAによるクマスプレーの製品基準は、射程7メートル60センチ以上、噴射時間は6秒以上、内容物は225グラム以上と定められている。今、日本で出回っている安価で小型、ワンプッシュタイプのスプレーには、クマを撃退する効果のないニセモノも多数含まれているとみられる‼️😎クマスプレーを購入する際は、EPA基準を満たした製品を選ぶべきだろう。続いて、クマスプレーの「正しい使い方」と「注意点」も聞いた。まず、「どのようなガス容器でも年に6%ほど減圧するので、数年に1回は新規に購入し、古いもので射出する練習を必ずすること」という‼️ただし、練習にも注意が必要だ。「発射すると約100メートル四方に、30分ほど刺激臭が充満する。その場にいる人間も、脇の下や股間、首、顔などに強烈な熱を感じる。呼吸困難とまでいかなくても、咳は止まらなくなる」そうだ。さらなる注意点は、持ち運び中に漏れないようにすること‼️もし公共交通機関やマイカー内で誤噴射すると、関係ない人に被害がおよび大事になる。そして、クマよけ鈴も選ぶ際に注意が必要だという。「いわゆる梵鐘(ぼんしょう)型の鈴は『チーン』という音が鳴る。🔔一方で、市販のクマよけ鈴の中には、『ガラガラ』と音がする商品もある。これでは音が広がらず、クマよけの効果がない」。そして、音でクマに人の存在を知らせるといえば、ラジオを付けっぱなしにする手もある。ところが、これは地域によっては注意が必要だとのこと‼️⚡例えば日本海側では、山でタケノコ類を採るとき、リュックの置き場所を知る目的でラジオを用いる。そのためクマは、『人間はラジオとリュックを一緒に持っている。その中には弁当が入っている』と知恵を持ったクマがいる。つまりラジオを使うと、かえってクマを誘ってしまうのだ。ラジオは、地域によっては注意が必要なようです‼️【ダイヤモンドオンライン・クマに9回襲われて生還した男が教える「命を救うクマ撃退スプレー」と「偽物スプレー」の決定的な違い】専門家からはクマが「冬眠しない」可能性すら指摘されている。エサが凶作だと、栄養状態が悪いため体力を消耗しないように早く越冬に入る。また、逆に豊作だと、栄養状態が良くて寒さに耐えられるので冬でも歩き回ることがあるとのこと‼️初冬に、集落の縁辺の神社、作業小屋の床下などで浅い越冬に入っても、気温が暖かければ姿を現すという。そして米田氏は、「25年は、クマの被害が多く発生する警戒が必要‼️」との予測を見事的中させたという💡というのも、23年はクマの出生数が多く、その子グマが2歳になり、自立して自由に動き始めるのが25年だったからだ。つまり、「クマの2年周期」に着目すると理解しやすい。「25年は子連れクマが多い。つまり今年と同じ事が27年にも起こると思う‼️⚡ただし、各地の駆除意識が強ければ、今年と同等か、少しは減るだろう」【ダイヤモンドオンライン・「クマ凶暴化で死亡事故多発」クマに9回襲われて生還した専門家が予測する「危険な2年周期」】万が一、われわれがクマに遭遇した場合、どうすれば生存確率が高まるのだろうか。「絶対に、してはダメなことは、『クマに背を向けて逃げる』ことです‼️🏃⚠️『後ずさり』する方法が効果的だとよくいわれますが、もし山中でクマに出会った場合、野山に慣れていない現代人が足元を見ないまま逃げようとすると、ほぼ確実に植物などに足を取られて転倒します。そのまま襲われてしまう可能性は高いでしょう。「もし手元に何もなければ、地面にうずくまった状態で丸くなり、両手で首をガードしましょう。これが、生き残る確率を最大限に高める死んだふりの方法です‼️」⚡ただし、自然界に“絶対”はない。「この方法では人間の体が小さく見えるので、『弱いクマ』だと認識され、襲われる懸念もあります」それでもこの姿勢を推奨する背景には、「致命傷を負うことを避けるために急所を守るべきだ」という考え方がある。もし、ピッケルやスコップ、リュックサック🎒といった道具が手元にあれば、それらを広げて自分の姿を大きく見せるのも効果的だという。ただし、クマから30メートル以上離れている場合は、たとえ気づかれたとしても、必ずしも腕を広げたり、死んだふりをしたりする必要はない‼️米田氏によると、クマの目は左右に動く物体や生物を捉えるのに適している一方、前後の動きを認識するのは苦手だという‼️👀その弱点を突き、できるだけ「左右の動き」を抑えながら身を隠すと、クマが人間を見失う確率が高まるそうだ。🐻「クマは鼻が利くのですが、視力がいいわけではなく、前後の距離感をつかめません。遠くにいるクマに気づかれても、その場で木や電柱に抱きついたり隠れたりして、そのまま動かないでいると、ヒトを見失う確率が高まります‼️」⚡【ダイヤモンドオンライン・クマに9回襲われて生還した識者が伝授「死んだふりは有効でコツがある」】11月は、最も危険な時期とのこと‼️冬眠時期を控えた大人の大きい熊が餌を求めて人里へ来るため、重傷事故や死亡事故が多くなる傾向がある‼️⚡米田さんの見解では「熊は寒くなってエサがなくなると冬眠のスイッチが入る。平地で氷点下になり雪が降るようになると冬眠するのでは」という。今年の冬は寒くなる予報で冬が早く訪れる可能性があるため「不幸中の幸い」と捉えられている。【by 福テレnews・予測が的中!?クマの目撃件数は異例の過去最多に 11月は最も危険な月 冬眠前は要警戒】また、毎日新聞によると、小池教授は、「日本の大部分のクマは依然として人に遭いたくないと思っているため、鈴には一定の効果がありますが、状況が変わる可能性もあります‼️⚠️(※手負いのクマや、人食いクマは危険 by ダイヤモンドオンライン)そのため、登山などをする際は、ごみや食料の持ち帰りを徹底する必要があります‼️🍙【毎日新聞・クマ鈴は有効だが「無敵」ではない 遭遇防ぐために知るべき生態は?】とのことです‼️クマ対策の、専門家の意見をたくさん書かせていただきました🙋皆さん気を付けましょう‼️
2026.01.30

皆さん、今年に入って全国各地で地震が頻発しております😫1月6日に、島根県、鳥取県で最大震度5強を観測し、大規模な地震がありました。 気象庁は「1週間程度、今回と同じ最大震度5強程度の地震に注意してほしい」と呼びかけています。後発地震にお気をつけください🙇♀私が昨年の6月に見た予知夢では、7月に長崎県の沿岸部で東北大震災並みの大津波が発生していました! 7月25日~7月27日前後という可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県で最大震度4の地震が8年ぶりに発生いたしました!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(そして、8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました) また新しい予知夢を見まして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ「地震があることを伝えた方が良い」と出ました‼️またまた新しい予知夢を見ました「地震は、そろそろだ‼️」「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、9月13日と、9月14日に特に関東で気をつけた方が良いかもしれないと感じました‼️(13日に、カムチャツカでM7.5の地震がありました。私が見た夢は、恐らく、この件だったのではないかと感じます!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました。)皆さん、1月6日に島根県東部を震源とする大規模な地震がありました。後発地震にお気をつけください🙇♀私自身、1月4日夜に作成したブログ「不思議な力に守られる【大地震予知夢】」の中で、『ちなみに最近、何故か大阪で地震が起きる夢を見ました。🤔恐らく、大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような気がしましたが😅、念のため記載しておきます‼️』と、ブログに書いておりました。そして、1月6日に島根県東部震源の大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生いたしましたが、私が今回見た予知夢は、恐らく、この地震のことだったのではないかと感じております。私が今回見た予知夢は、実は2026年元旦に、昼寝をしていた際に見たのですが、あまり大阪の危険性を感じなかった為、予知夢を見た3日後にブログ作成いたしました。🙏そして、あまり沢山の方にブログを読んでいただけないうちに地震が発生してしまったのです🙇今回のことを受け、次回からは、少しでも気になる大地震予知夢を見た際は、間髪入れず、出来る限り、予知夢を見た当日中にブログ作成することにいたします🙇その方が皆さんにも安心していだけるのではないかと感じます🙏よろしくお願いいたします🙇そして、今回の大規模な地震について、とても気になる、下記の記事を見つけましたのでご紹介します‼️👀島根県と鳥取県で1月6日、震度5強を観測する地震が発生しました。今回の地震について、笠原順三東京大学名誉教授は、次のように指摘しています。非常に浅い地震で連発していますので、群発的に起きていると。少し内陸に入ったところなので、津波の心配はない。しかし、一番心配なのは、過去に鳥取地震が1943年にありまして、その次の年に東南海地震(1944年)が起き、そして南海地震(1946年)が起きました。⚡2つの南海トラフ地震が連動して起きたようです⚡前回の南海トラフは、日本海側の地震活動(鳥取地震)と、南海トラフ側の地震活動が連動して起きた‼️⚡そういうこともあって、日本海側の今回の地震が、南海トラフに対して影響を与えるかどうか、これが一番心配なところです😫とのこと‼️【FNNプライムオンライン・専門家「日本海側の地震が南海トラフに影響するか懸念」1943年の鳥取地震では翌年に“連動”発生のケースも】また、古文書を解読して地震が起きた歴史をひもとくと、南海トラフ沿いで地震と津波が約100年おきに発生したことが分かってきた。そして、南海トラフには三つの震源域があり、3回に1回は東海・東南海・南海の三つの震源域が同時に活動する「連動型地震」⚡だったようです。過去のパターンを見れば、次回は、この連動型地震に当たるので、首都圏から九州までの広域に甚大な被害を与える⚡ことになるとのこと‼️🌊さらに三つの震源域には起きる順番が決まっており、最初に名古屋沖で東南海地震が発生し、次が静岡沖の東海地震、最後に四国沖で南海地震が起きる。たとえば、前回は、東南海地震 (1944年)が起きた2年後に、南海地震(1946年)が発生した。その前の回(1854年)は、東南海地震と、南海地震が32時間の時間差で発生。また3回前(1707年)には、三つの震源域が数十秒のうちに活動したようです‼️⚡【時事ドットコム・2030年代に必ず発生する南海トラフ巨大地震に備えよ(京都大学名誉教授・鎌田浩毅)2024年08月09日】さらに、別の記事によると、今回の島根県と鳥取県の地震の特徴として、最初に地震が発生してから短い間に震度5弱から1の地震が頻発しました。 このことについて鳥取大学工学部の香川教授は次のように推測します。 「地震の活動が何回も同じ断層で起こると、よりすべりやすくなる。そういう状況に至ってない、かなりガサガサした状態で固着しているんじゃないか。 数十万年とか動いていない断層に関しては、かなり複雑な動きをする可能性がある」とのこと⚡ 香川教授は、南海トラフ地震についても警鐘を鳴らします。「95年の阪神淡路大震災以降、2000年の鳥取西部地震をはじめ、たくさん大きな地震が起こりはじめていて、これが南海トラフ地震に向けての内陸地震の活性化にあたっている。南海トラフに向けて日本列島が準備体操をしている状況かと思う」とのことです‼️😱⚡今回の地震で、境港市では長周期地震動で最も大きい揺れ「階級4」を観測。⚡他の地域とは違う地下構造が原因だと話します。また、長周期地震動が起きやすい地域に限らず、家具の固定や備蓄品の確認など万一の備えを怠らないで欲しいとしています。 ✨「南海トラフ地震では2分とか3分とか強い揺れが続きます。そうすると能登半島の地震でも長く揺れてるうちに家がどんどん壊れていく映像があったと思いますが、そういう現象が起こりかねないので、現在、弱い所とか抱えている家屋はしっかり補修をして対応していただきたい」🏠✨【BSS山陰放送・鳥取県で「長周期地震動階級4」観測 専門家に聞くと…地下構造が「柔らかい豆腐が厚くたまっている場所」 南海トラフ地震にも警鐘…「南海トラフに向けて日本列島が準備体操をしている状況」】また、今回の地震の震源地について、地震の専門家は、これまで、あまり有名ではなかった活断層が動いたと指摘します。島根大学総合理工学部地球科学科 向吉准教授は、「南海トラフが地震が起こるのが近づくにつれて、内陸地震起きやすくなっている。そういう状況にあって、その中で今回たまたま布部断層が動いた」と説明‼️⚡山陰地方では、未確認の断層がまだあると指摘しています。教授によると、一度大きな地震が起きると、断層周辺が不安定になり通常に比べて大きな地震が起きやすくなっているとのことです⚡【BSS山陰放送・鳥取県・島根県で最大震度5強の地震が発生 専門家「あまり有名ではなかった活断層が動いた」と指摘 なぜ強い地震が発生した?「南海トラフが地震が起こるのが近づくにつれて、内陸地震が起きやすくなっている」】そして、スマートホンやカーナビなどの位置情報にも使われるGPSのデータを使い、地盤の動きをミリ単位で解析することで、地震を引き起こす「ひずみ」がどこにたまりやすいのかを研究している京都大学防災研究所の西村教授は、南海トラフについて次のように指摘しています。「どんどん次の地震に向けて着実にひずみが南海トラフ沿いに蓄えられつつある。⚡東日本でも、やはり東日本大震災の前に解析が行われていて、岩手県沖から福島県沖にまで、かなり広い領域にがっちりひずみをためているのはわかっていた。ただそれが一度に割れるとは思っていなかった。🌊南海トラフについても最悪としてはこれが全部一度に割れるということも考えておいた方がいい。」とのこと‼️😱⚡昭和のはじめに起きた前回の南海トラフ地震発生前にも、西日本各地で大きな内陸地震が相次ぎました⚡2016年の熊本地震を含めて、徐々に地震活動が高まっているのではないかという感覚はある。活動期に入っているのではという印象とのこと‼️【RCC中国放送・近年、西日本で相次ぐ活断層による内陸地震は“前ぶれ”か 西日本は南海トラフ地震発生前の『地震活動期』と専門家 「南海トラフ沿いに『ひずみ』は着実にたまる」】(※西日本の、ひずみがたまりやすい地域の地図が、記事に載っています🗾) また、前回の南海トラフ地震の、東南海地震(1944年12月7日)は、和歌山県新宮市付近を震源とするM7.9の地震で、震度6~7相当の強い揺れにより、愛知・三重・静岡の各県で大きな被害となり、太田川、菊川沿いに被害が集中していたとのことです‼️そして、あまり知られていないようですが、その1ヶ月後に、三河地震(1945年1月13日)という、愛知県東部に発生したM6.8の内陸直下型地震があったようなのです。被害は、愛知県・三重県に集中したようです。特に、先に同地域で発生していた東南海地震により被害を受けたところでは、家屋の修理もままならないまま再度地震を受けたため被害を拡大させた面もあったようです。その、東南海地震と三河地震は「南海トラフの巨大地震発生前後に内陸に大地震がおこる可能性が高い」といわれる典型的な例であった。⚡(三河地震は、多数の前震等が確認されており、岡崎平野南部や三ヶ根山地周辺に被害をもたらした by 内閣府・防災情報のページ)【国立公文書館・隠された地震の記録 ―東南海地震と三河地震】とのことです‼️最近、愛知県等でも、度々小さな地震が起きていることも、少し気になっております😰私自身、以前に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️最近の全国の地震の多さもあり、発生時期が早まる可能性は、あるのではないかと個人的には感じております。😰また私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今回、1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は、良く当たります⚡また、今回、久しぶりに地震の予知夢を見まして、今後、巨大地震の発生時期が、私の夢の中に出てくる可能性は、やはり高いのではないかと私自身は感じました‼️🙋✨明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰きっと、少しずつでも災害対策を学んで、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈✨皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.01.30

皆さん、最近全国各地で地震が頻発しています‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月に長崎県沿岸部で東北大震災並みの大津波が発生していました! 7月25日~7月27日前後という可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県で最大震度4の地震が8年ぶりに発生いたしました!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(そして、8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました) また新しい予知夢を見まして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ「地震があることを伝えた方が良い」と出ました‼️またまた新しい予知夢を見ました「地震は、そろそろだ‼️」「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、9月13日と、9月14日に特に関東で気をつけた方が良いかもしれないと感じました‼️(13日に、カムチャツカでM7.5の地震がありました。私が見た夢は、恐らく、この件だったのではないかと感じます!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました。)そして、何故か大阪で地震が起きる夢を見ました。大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の、1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生いたしました。)1月6日に島根県東部を震源とする大規模な地震が起きました。⚡島根県と鳥取県で最大震度5強を観測し、建物の破損や土砂崩れなどの甚大な被害が生じました。鳥取大学工学部教授で、強震動地震学が専門の香川氏は以下のように解説しております。「前回の南海トラフ地震は、1944年(昭和東南海地震)と2年後の1946年(昭和南海地震)に起きました。昭和東南海地震の前年の1943年には、山陰地方の内陸を震源とする鳥取地震(M7.2)が発生しています。南海トラフで巨大地震が発生する前には、山口県北部から京都府の北部に至る広義の山陰地方の内陸で地震活動が活性化し、M6以上の地震が、(これまでの南海トラフ地震でも)複数発生している。先日の島根・鳥取の地震はこれに該当する可能性があります」⚡島根大学総合理工学部准教授で、地震地質学が専門の向吉氏によると「1854年の安政東海・南海地震でも、それ以前に山陰地方で大きな地震が起きた記録が残っています」と語る。さらに1707年の宝永地震の前にも、現在の島根県の西部で、M6.6程度の地震があったとされているとのことです‼️😰⚡南海トラフ地震は、静岡県の駿河湾から宮崎県の日向灘沖に伸びるプレートの境界「南海トラフ」を震源域とする巨大地震です。海側のプレートが陸側のプレートの下に沈み込むことで蓄積した“ひずみ”が、限界に達したときに陸側のプレートが跳ね上がり、M8〜9クラスの地震が起きるとされています⚡南海トラフから離れた山陰地方の地震を、南海トラフ地震の“前触れ”と捉えることができるのはなぜか。「南海トラフ地震を引き起こす海側のプレートと陸側のプレートが噛み合っているときに力が加わる影響で地震が発生するのが、どうやら山陰地方の内陸地のようです。⚡この地方でいくつか大きな地震が起きたということは、プレートの沈み込みが進んでいる可能性が考えられます」「過去の実績から考えても、山陰地方の地震は南海トラフ地震に関連した地震の1つであり、南海トラフ地震の発生が近づいていると言えます」とのこと‼️😱⚡ また、東京大学名誉教授で地震学者の笠原氏は、南海トラフ地震の震源域の規模に関して、強い懸念を抱く。「1944年の昭和東南海地震は南海トラフの東側を震源域として発生し、その2年後には西側が震源域になりました。東と西で2回に分かれて地震が発生したが、これから起こる南海トラフ地震は、約700kmにわたる震源域で同時に揺れる可能性があります⚡というのも、2016年4月に三重県南東沖でM6.5の地震が発生した際、南海トラフが東西で分かれることなく、広範囲で余震活動を続けたのです。🗾⚡かつて震源域を分けた境界が、現在はなくなっているのかもしれず、被害規模は想像を絶します」とのことです‼️😱また、地震調査委員会を設置する地震調査研究推進本部は、南海トラフ発生確率「90%程度以上」について、《94.5%以上の場合は「90%程度以上」と表現》と公式サイトなどで補足している。つまり、南海トラフ地震の発生確率は、最大で「94.5%以上」と言うこともできるようです‼️😫M8〜9クラスの南海トラフ地震が発生すれば、静岡県から宮崎県にかけての広範囲で震度6を観測。一部地域では震度7に達し、首都圏でも震度5の揺れに襲われると想定される。「揺れ」による被害も心配だが、最も恐ろしいのは「津波」です。🌊⚡昨年3月に政府が発表した被害想定では、死者数は最大で約29万8000人。そのうち21万5000人が津波による死者としています。⚡「地震発生後、和歌山県や静岡県の沿岸部には、最短2分で高さ1mの津波が到達します。最大で10mを超えるエリアもあり、高知県では34mに達する。関東地方も例外ではありません。千葉県には11mに達する津波が30分で到達し、東京都中央区、港区、江東区、品川区、大田区にも3mの津波が地震発生から、約2時間で押し寄せます」とのこと‼️🌊⚡(前出・科学ジャーナリスト)【NEWSポストセブン・《鳥取・島根でのM6.4地震は前触れなのか》過去の南海トラフ地震発生前には山陰地方で地震が活発化、専門家が指摘】(※南海トラフ地震による各地の震度と1mの津波の場合の、到達時間が載っています🗾)私たちの住む日本列島は、「フィリピン海プレート」や「太平洋プレート」など4枚のプレートの上にあり、海側から常に押される力がかかり地盤にひずみがたまっている。そして、そのひずみに地盤が耐えきれなくなると地震を起こします。⚡国はこうした地盤の動きを監視するために、全国約1300か所に「電子基準点」と呼ばれるGPSアンテナなどを装備した機器を設置した。京都大学・防災研究所の西村教授はGPSの位置情報を利用することで地盤の動きをとらえ、地震発生の研究に役立てようとしています。🤔✨「(最近)動きが顕著なのが南海トラフ沿い、太平洋側ですね。大きく北西方向に動いていて、それは南海トラフからくる海のプレートが北西方向に押している影響で、四国とか紀伊半島が大きく動いている」とのこと‼️⚡【MBS毎日放送・南海トラフで『ひずむ日本列島』活断層が集中する地域に大地震の足音迫る 4年前、能登半島の謎の地殻変動をGPS予測が察知していた】(※西日本の、ひずみがたまっている地域の地図が載っています🗾)間違って周知している津波到達時間また、現代ビジネスの記事によると、津波はただの水ではない。⚡0.5mの津波で、人は倒され流される危険性がある。そして、1mの津波に人が巻き込まれると、100%死に至るとされている。さらに2m以上の津波は木造家屋を破壊する強烈なエネルギーを持っています‼️🏠⚡南海トラフ巨大地震発生時は、大阪府大阪市住之江区には最大高さ5m、此花区、港区、大正区、西淀川区には最大高さ4mの津波を推計。🌊⚡大阪市のほか、府内では堺市堺区、西区、岸和田市、泉大津市、高石市には最大5mの津波、貝塚市、泉佐野市、泉南市、阪南市、忠岡町、田尻町、岬町には最大高さ4mの津波が襲来すると推計されています。⚡気象庁の発表基準では、予想される津波の最大波の高さが高いところで3mを超える場合、「大津波警報」が発表されます。⚡南海トラフ巨大地震が発生すれば大阪湾岸は4~5mの津波襲来が推計されている。となると、大揺れのあと、スマホの緊急チャイムが鳴り、Jアラートや防災無線で、「大津波警報」が発表されます。4m~5mの津波で木造家屋が全壊・流失し、🏠人も車も津波による流れに巻き込まれると、🚗自分の意志で脱出できません🌊😫⚡とくに沿岸部や川沿いにいる人は、ただちに高台や避難ビルなどの3階以上の安全な場所へ避難する必要があるようです‼️🏢🏃国の発表による「津波高1m最短到達時間」で、大阪市に1mの津波が到達する最短到達時間は、地震発生後約100分とされていることで、100分=1時間40分あれば、十分余裕をもって避難できると思っている人がいる人が大勢いる。😰ところが……。⚡2023年5月、大阪管区気象台が開催したメディアを対象とした勉強会で、気象台担当者が、「南海トラフ巨大地震が発生した時、大阪湾に津波が到達するまでの猶予時間を『10分~20分程度』と発表する可能性がある」と発言したようです⚡また、直前に配布された資料にも、「仮に13時05分に南海トラフ巨大地震が起きた場合の発表例として『大阪府 到達時刻 13時20分』」と書かれていたとのこと‼️⚡わずか15分で大阪に津波がやってくることになります。参加者からは、どよめきと共に驚きの声が上がったという😱⚡それもそのはず。国のモデル検討会は、地震発生後1mの津波が到達する「津波高1m最短到達時間」を、大阪市此花区には地震発生後113分、港区120分、大正区122分、西淀川区120分、住之江区110分と最短到達時間を推計・公開しています。その結果、大阪に津波が来るのは地震の1時間40分後だから、かなりゆっくり避難しても間に合う。と思っている人が多くいるようです‼️👥😫⚡それだけではない。大阪府内に限らず多くの自治体、指定公共機関、防災関係機関、企業などは、国の推計「津波1mの最短到達時間時間」を基に防災業務計画やBCPを策定し、訓練もしてきた。それは全くの誤認で、根本からの見直しが必要となるとのこと⚡現在、自治体の多くは、「津波高1m最短到達時間」を強調して、住民に避難を促しているようです😱⚡このように、国が発表してきた「津波高1m最短到達時間」と、気象庁の「津波の到達予想時刻」とがこれほど乖離していれば、大変なダブルスタンダードであり、大問題となり各方面で大きな混乱を招くことになる⚡担当者の発言にメディアや自治体の人たちが驚くのも無理はありません。😰地震発生後15分後に津波が到達するとなると、逃げ遅れる人も多くなるかもしれない。🏃⚡間違った認識で住民や職員に周知してきた自治体や事業所が多いとのこと‼️⚡しかし、これはダブルスタンダードではないし、以前から知っている人は知っている防災常識であるようです。😰二つの到達時間は、津波到達に関する考え方の違いから来ています。国は※10mメッシュの地形データ等を用いて、海岸線における津波高などを推計し、津波が1mの高さになって海岸に到達する時刻を推計し「津波高1m最短到達時間」として公開している。前述したように、1mにした根拠は、1mの津波に人が巻き込まれると死亡率が100%になり、1mの津波が市街地に流入すれば、かなりの浸水被害が出る恐れがあるため、1mを目安にして到達時間を計算しているようです。(※地図上の地面を縦横10メートル(10m)間隔の格子(メッシュ)に区切り、それぞれの格子点における標高(高さ)や土地利用(森林、建物、道路など)などの情報を数値データとして記録したもの)その一方で、気象庁が発表する「津波の到達予想時刻」は、通常「量的津波予報」といわれる次のような手法(プロセス)を使って、地震発生後3分を目安に津波の高さや到達時刻を発表しています🌊⚡事前に10万通りの地震をシミュレーションし、地震ごとに予想される津波の高さや到達の時刻などを計算して、データベースに保存しており、実際に地震が起きたら、地震計のデータなどを使ってその位置や規模を推定する。💪✨推定した地震と、同じような地震をデータベース内で検索し、保存していた津波高さや到達予想時刻を発表しているようです‼️⚡(マグニチュード8程度以上の巨大な地震が発生すると、3分以内にその位置や規模を推定できない為、気象庁は、一律にマグニチュード9.1という最悪の事態を想定しており、事前に作成している情報を発表することにしているようです⚡)その為、気象庁が発表する「津波の到達予想時刻」によると、南海トラフ巨大地震の場合、その震源域は、静岡県沖から宮崎県沖にかけての範囲となり、四国や紀伊半島の下にも震源域が広がっており、淡路島のすぐ南も震源域に入ります。そのため、その震源域が同時に動けば、そこで発生した津波が地震発生後約10~20分で大阪に到達するという予想になるということです‼️🌊⚡ また、気象庁の津波到達の考え方は、沿岸部で「潮位の変化が始まる時」を到達と考えて情報を出しているようです。それは、わずかな潮位の変化でも影響を受ける海中・港湾作業者や、海中や海岸で遊んでいる人たちなどに、早期避難を促すために、「潮位の変化が始まる時」を「津波の到達予想時刻」として発表することにしています‼️⚡つまり、引き波であれ、押し波であれ、あくまで海面(潮位)が動き始める時刻であり、数mの津波が陸地に到達する時刻ではないようです。 事前に国が発表している「津波高1m最短到達時間」と、地震発生時に発表される気象庁の「津波の到達予想時刻」(津波1mとは限らない)の、2種類の津波到達時間・時刻があり、この違いを気象庁や内閣府は自治体やメディアはもっと明確に、住民に説明しておく必要があるとのこと‼️👥⚡中には「津波高1m最短到達時間」は津波が来るまでの余裕時間として、その時間までに避難が完了すればいいと誤認している人もいるようです😫⚡自治体でも、「津波高1m最短到達時間」を避難の目安として、避難場所を設定し防災訓練を行っている所もあります。これは全国の自治体でも「津波高1m最短到達時間」を同じ誤認をしている可能性があるので、確認する必要があるようなのです‼️⚡南海トラフ巨大地震発生時、大阪に津波の到達予想時間が10~20分と発表される可能性を視野に、避難場所や避難行動マニュアルを作成する必要があります‼️いずれにしても、海岸、河川、堀川、運河、地下などに居たら、揺れが収まったら津波警報の有無にかかわらず、一目散に安全なビル3階に避難することである。そして、津波は何度も襲ってくる可能性があるので、津波警報が解除されるまでは戻らないことが重要なようです🌊⚡過去、南海トラフ巨大地震のたびに、大阪は津波に襲われ大きな被害を出してきました。例えば1854年12月安政南海地震の時のことが、大阪市大正区・大正橋の東詰にある「大地震両川口津浪記(だいじしん りょうかわぐち つなみき)」という石碑に刻まれています。その碑文を要約すると「安治川(旧淀川)、木津川から山のような大津波が押し寄せ、東堀まで入り込み、安治川橋、亀井橋、高橋、水分、黒金、日吉、汐見、幸、住吉、金屋橋などが、津波によって流された大船・小船の破船や破壊された建物の残骸が大波と共に、橋や建物を破壊した。船場島の内までも津波が押し寄せ、水死、けが人が多数出た。1707年の宝永地震の時も同じ事が起きており、みんな知っていたはずなのに、また同じことが起きてしまった‼️こうした災害を繰り返さないために、溺死者の供養を兼ねてこの石碑を建てた⚡」というようなことが書いてあるようです。大阪の市街地はゼロメートル地帯が多い。防災システム研究所の山村 氏は、過去に起きた津波災害と同じようなことを、南海トラフ巨大地震で繰り返さないために、歴史に学び、現代の知識と知恵を活かしてほしい✨災害なんかで死んではいけない、死なせてはいけない‼️とのことです💪✨【現代ビジネス・じつは「15分」で大阪に津波が…国の発表による「津波到達時間」ではわからなかった「巨大地震」発生時の津波の実態】ちなみに、1メートルの津波と、10メートルの津波では、10メートル(大津波)の方が、エネルギーが強いため、より速く、より短時間で海岸に到達し、かつ奥深く浸水するようです‼️🌊⚡今回、大阪の例での、津波到達時間のお話でしたが、上記に、「千葉県には11mに達する津波が30分で到達し、東京都中央区、港区、江東区、品川区、大田区にも3mの津波が地震発生から、約2時間で押し寄せます」と、ジャーナリストの方の言葉を記載しましたが、こちらも、もしかしたら、気象庁による津波到達時間とは違ってくる可能性もあるのではないかと感じます。😰(何故なら、上記の記事に、記載されている「南海トラフ地震による各地の震度と1mの津波の到達時間」の地図の表を見ると、表には、「千葉県の場合、最大津波高さが11mで、1mの津波の最短到達時間が30分」と記載されているのです。表の右下に小さく表の説明が書かれております。)人間、正常性バイアスがある為、どこか、普段の生活の中で、大災害のことを、あまり深く考えないようにしている節があるのではないかと個人的には感じております。🤔(勿論、考えていらっしゃる方も居られると思います✨)前回作成しましたブログにも書きましたが、私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今回、1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は、良く当たります⚡今こそ、少しずつでも、大災害のことを、考える時期に来ているのではないかと、個人的には感じております🙇💪✨明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈✨皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.01.30

皆さん、最近全国各地で地震が頻発しています‼️😫私が昨年の6月に見た予知夢では、7月に長崎県で大規模な地震が発生していました! 7月25日~7月27日前後という可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生いたしました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(そして、8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました) また新しい予知夢を見まして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ「地震があることを伝えた方が良い」と出ました‼️ またまた新しい予知夢を見ました「地震は、そろそろだ‼️」「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、9月13日と、9月14日に特に関東で気をつけた方が良いかもしれないと感じました‼️(13日に、カムチャツカでM7.5の地震がありました。私が見た夢は、恐らく、この件だったのではないかと感じます!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました。)そして、何故か大阪で地震が起きる夢を見ました。大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(夢を見た5日後の、1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生いたしました。)私自身、12年程前から時々予知夢を見るようになり、これまで個人的なことに関する予知夢ばかりを見てきまして、何度も予知を当ててきました‼️⚡そして昨年の6月、初めて大地震の予知夢を見たのです‼️⚡災害の予知夢を見たのは初めてのことでしたので、とんでもない夢を見てしまったという重圧感と😱、見てしまったからには、周りに伝えなければいけないという使命感にかられました‼️👮「私が見た未来完全版」の著者の、たつき諒さん自身、災害の予知夢を見た後、「伝えないと後で後悔する」と感じたと仰っておりましたが、私自身も、本当にその気持ちでありました🙇♀私自身、昨年6月に大地震予知夢を見て以来、これまで必死にブログ発信をしてきました😃💪✨そして、何故、私がここまで自分の夢に自信をもっているのかといいますと、実は、とてもハッキリとした理由があります‼️お伝えするべきか悩みましたが、最近の地震の多さもあり、少しでも皆さんに、安心してブログを読んでいただければと思い、今回は、私の大地震予知夢の正体を、皆さんにお伝えさせていただくことにいたしました‼️🙇私自身、今から12年ほど前から予知夢を見るようになりました。私が12年前に初めて見た予知夢は、どのような夢だったかといいますと…夢の中に、亡くなった祖父が出てきまして、この先、私が進むべき道筋を教えてくれたのです‼️✨今は完治しておりますが、実は当時、とある病気で悩んでおりました。祖父が教えてくれた夢に従ったところ、様々な治療法に出会い、なんとか病気を完治することが出来たのです‼️😃🍀✨私の、これまでの人生を振り返ってみると、とても大変なことが多く、苦難の連続の人生でありました😰⚡そして、その苦難を、実直に、ひたむきに、必死に乗り越えてきた経験が、私が予知夢を見れるようになった真の要因なのではないかと、感じております‼️どういうことかと言いますと…私の大地震予知夢は、実は…仏教の『神通力』という力なのではないかと感じております‼️⚡神通力とは、仏教修行や瞑想などによって得られる能力のことです。私自身、これまでお寺などで修行をした経験はないものの、振り返ってみると、まさに、天然の修行のような人生でありました🙇私自身、12年前に予知夢を見るようになり、この夢は、一体何なのだろうと、ずっと疑問に感じていいました…🤔。そして今から3年前に、これは『神通力』という力なのだということに気付き、気付いた時は、とても嬉しく感じました😃💡✨何故なら、神通力は、仏教の悟りに近づいた者が得られる能力だと言われており、この力は、苦しむ人々を救う手段として、発揮される力だと言われているのです‼️🌈✨その為、善につながる夢だけが、予知夢として出てくるのです‼️😃🍀✨ですので、悪につながることにつきましては、一切、夢には出て来ません‼️❌(例えば、人の個人情報などといったことは、一切、夢には出てきません❌)ですので、善につながる夢だけが予知夢として出てくる為、私は自分の夢に、とても自信をもっているのです‼️😃💪✨神通力は、主に「六神通(ろくじんつう)」と呼ばれる6つの能力を指します。具体的には、自由な移動(神足通)、未来予知(天眼通)、あらゆる音を聞き取る(天耳通)、他人の心を読む(他心通)、前世を知る(宿命通)、煩悩が尽きて悟る(漏尽通)といった能力です。今の私には、まだ上記全ての能力が備わっているわけではありませんが、「未来予知(天眼通)」、「あらゆる音を聞き取る(天耳通)」、「他人の心を読む(他心通)」は、現段階で、多少備わっているのではないかと、感じております。🙇また、以前に書いたブログ「不思議な力に守られる‼️大地震予知夢」に、以下の私の体験談を記載しましたが、『ある時、私の足が、停止する寸前の車のタイヤにひかれそうになったことがあります(少しだけ、かすりました)。🚘⚡おそらく、あと1ミリ程ズレていたら、車のタイヤにひかれていたのではないかと思います😰ちなみに、その後1ヶ月程、車のタイヤにかすった足は、多少違和感がありましたが、普通に歩けました✨』もしかしたらこれは、「自由な移動(神足通)」の力だった可能性もあるのかな~と感じております😃✨また、以前にもブログに書きましたが、実を言うと、私自身、この先、仏の道を志そうかと考えているところでありました🙇♀私自身、まだまだ悟りへの道のりは長く、修行途中のような身であります。🙏最近、大地震予知夢が見れるようになった為、少しでも皆さんの災害対策のお役に立つことが出来れば良いなと思い、ブログを発信しております‼️😃🌈✨きっと、私が昨年6月に見た大地震予知夢は、近い将来に起こるであろう巨大地震に向けて、皆さんに防災意識を高めていただくように、たつき諒さんの影響で皆さんの防災意識がとても高まっていた、あのタイミングで予知夢を見たのだろうなと、私自身は確信をしております。🙇何故なら、以前にもブログに書きましたが、私自身これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今回、1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は本当に良く当たります⚡ちなみに、元々私は、オカルト的なことは全く信じていない人間でありました。💦そんな私が、神通力のような力が身につくなど、全く考えてもおりませんでした😱⚡ですので、実は、私自身も本当に今ビックリしております‼️⚡私自身、これまで苦難の連続の人生でありました😰私が神通力の力を得るまでの過程は、本当に、とんでもなく大変でありました😫⚡心が折れそうになったことも沢山ありましたが😥、常に向上心をもって、実直に、真面目に、一生懸命に努力して頑張ってきて本当に良かったと、今、心から思っております🌈✨私自身、まだまだ修行途中のような身でありますが、私の神通力の力が、少しでも皆さんのお役に立てれば良いなと思っております🙋また、現在、様々な苦難に直面していらっしゃる方々なども、この先、一生懸命頑張っていけば、私のような力が身につく可能性もゼロではないということなのです‼️😃✨ちなみにお釈迦様の時代には、神通力の力を得た人は、たくさん居たようです✨(by ブッダの言葉スッタニパータ)また、話は変わりますが、私が昨年6月に見た大地震予知夢のことにつきまして、皆さんに、追加でお伝えしたいことがございます🙇私は、昨年の6月に、2つの大地震予知夢を見まして、居ても立っても居られずブログを始めました⚡(当初のブログでは、多少強く言いすぎた部分もございましたことお詫びいたします🙏当時、本当にビックリしまして、皆さんを助けたい一心でブログを書いておりました🙇♀)私が昨年の6月に見た一つ目の予知夢では、7月に長崎県沿岸部で東北大震災並みの大津波が発生していました!「2」と「5」という数字がハッキリと見え、「25」と繋がっているようにも見え、どういう意味なのだろうと考えましたが、もしかしかすると、7月25日~7月27日前後くらいという可能性を感じました。7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※7月25日に長崎県で最大震度4の地震が、8年ぶりに発生いたしました!)この中の、「長崎県沿岸部で、東北大震災並みの大津波が発生し、沢山の家が流されていました!」の意味ですが、もしかすると、「大規模な地震」という意味も含まれていた可能性もあるのかもしれないと、最近、直感的に感じました。🙇(※大規模地震な地震とは、広範囲に被害をもたらす地震を指す一般的な表現です)実際、7月25日に長崎県震源の、複数の県にわたる、広範囲な地震が発生いたしました⚡ちなみに、何故、今になって、私が直面的に別の意味を感じたのか、ということも、実は意味があると感じおりまして、昨年7月の時点では、皆さんに、今後の巨大地震に備えて、全力で危険性をお伝えする必要があった為だと感じております‼️⚡また、「7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!」の意味ですが、こちらは、実は、当初から私自身は感じておりましたが、7月30日の、カムチャッカ地震の意味も含まれていたのではないかと感じております。🙇 実は私自身、最近の地震の多さもあり、より多くの方々に、必死で巨大地震の危険性をお伝えしなければいけない‼️⚡という思いで、いっぱいでして、本当に少し最近、焦ってきております😫⚡少しでも多くの方々に、私の予知夢と災害対策を読んでいただきたい思いもございます🙇 いつもブログに、私が見た予知夢について記載しておりますが、今回から、「長崎県沿岸部で、東北大震災並みの大津波が発生し、沢山の家が流されていました!」と記載していた部分を、「長崎県で大規模な地震が発生していました」という表現へ変更させていただきます‼️また、7月30日にカムチャッカ地震が発生いたしましたことも追記させていただきます‼️よろしくお願いいたします🙇また、話は変わりますが、実は私自身、学生時代はテレビをよく見ておりました😃📺✨そんな、テレビっ子だった私が、「神通力」の力を持てるようになるまでの生活は、どのような生活だったのか、テレビを見る時間を徐々に減らすことが出来た過程を例に、お伝えします‼️😃✨・精神的ストレスを無くす為、まず、朝のテレビニュースを見るのをやめました。(人間、視覚から入る情報の影響が一番大きいようです)・そして、夜に見るテレビニュースは、NHKのみしか見ないようにしました。(民放のニュースは、芸能人の話題等があり、現実を比べてしまい、心が暗くなる為)・そして、ドラマも見ないようになりました。(ドラマの内容(あくまでも創作物)と現実を比べてしまい、心が暗くなる為)・そして、自分の為になる、勉強になる番組を厳選して見るようになりました。(心理的悪影響のない番組を厳選し、日々、勉強する意識を持つ)・そして、仕事などが忙しく、8年ほどテレビは、ほとんど見ない生活をしておりました。(8年後、久しぶりにテレビを1年くらい普通に見ていたのですが、感じたのは、テレビの内容自体は8年前とあまり変わらず、変わっているのはテレビに出るタレントのみだと感じました😅)テレビを見ていると、どうしても芸能人の生活と、現実を比べてしまい、心が暗くなる側面があるのでは、と感じております💦ちなみに何か調べたい時は、テレビより、ネット検索の方が早いと感じます。✨(ちなみにネットニュース等は見ております)また、様々なマスコミの印象操作にはご注意ください⚠️ちなみに私自身、これまでに一番心に響いた言葉は、「何かを得る為には、何かを捨てなければならない‼️」という言葉です。この言葉のお陰で、本当に大切なことに、これまで力を注いでこれました💪✨また、お釈迦様は「一切のものは虚妄である」そして、「執着を手放せ」などと説かれております✨(by ブッダの言葉スッタニパータ)ちなみに私自身、この数年間はテレビを見ておりません😅実は、そんな心静かな生活が、大地震予知夢を見れるようになった、要因の一つなのかもしれないとも感じております✨きっと、少しずつでも災害対策を学んで、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈✨実は私自身、皆さんに、私の予知夢を信じていただくのは二の次でも良いと感じております🙇♀まずは、突然の災害に備えてお伝えしている災害対策情報を、是非、活かしていただければ幸いです‼️✨これからも、皆さんの災害対策に役立つブログを発信していきます✨🙋皆さん、日頃から気をつけましょう✨
2026.01.30

皆さん、寒い日が続きますが、風邪などには気を付けましょう😃✨私が昨年の6月に見た予知夢では、7月に長崎県の沿岸部で東北大震災並みの大津波が発生し、沢山の家が流されていました! もしかしかすると7月25日~7月27日前後という可能性も感じ、7月は7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日の午前11時17分、長崎県で最大震度4の地震がありました。長崎県で震度4以上の地震は8年ぶりとのことです!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけての全国的な地震が8月12日前後に発生する夢でした!(そして、8月12日前後の範囲を広めた方が良いかもと感じ、特に14日を気を付けた方が良いかもと感じました) そして、 また新しい予知夢を見まして、もしかしたら、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、「地震があることを伝えた方が良い」と出ました‼️そして、またまた新しい予知夢を見ました「地震は、そろそろだ‼️」と出ました‼️そして、「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れるという意味なのかなとも感じました)」 とも出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、本震なのか定かではありませんが、9月13日、9月14日、特に関東で気をつけた方が良いかもしれないと感じました‼️(13日に、カムチャツカでM7.5の地震がありましたが、私が見た夢は、恐らく、この件だったのではないかと感じます!若干の海面変動があり、相模湾、三浦半島などで津波予報があったようです。)お正月に初詣に行かれた方も多いのではないでしょうか😃⛩️✨私自身も、今年皆さんが幸せでありますようにとお願いをして参りました🙏お参りは、日本人にとって、とても馴染み深いものだと感じます✨また、神社などで、お守りなどを購入される方も多いのではないでしょうか。✨現在では簡単に完治する「風邪」でさえ、昔は命を落とす病でした。日本人は太古の時代から、「病気から子供たちの命を守って頂こう」、「神社の神々や、ご先祖様に守って頂こう」という習慣を、近年まで長い間受け継いできました。🙏最近では、医学が進歩し、命の危険がなくなり、お墓参りや、神社の神々へのお参りの習慣が、以前より薄らいでいるとのこと。🤔また、ほんの数十年前までは、自宅にお仏壇を置いているご自宅も多かったですが、最近では大分減っているようです。ちなみに私自身、これまで過去に、奇跡としか言いようのない、まるで、何かの力に守られているような、不思議な経験をしたことが何度かあります‼️😃✨ある時、私の足が、停止する寸前の車のタイヤにひかれそうになったことがあります(少しだけ、かすりました)。🚘⚡おそらく、あと1ミリ程ズレていたら、車のタイヤにひかれていたのではないかと思います😰ちなみに、その後1ヶ月程、車のタイヤにかすった足は、多少違和感がありましたが、普通に歩けました✨その他にも、奇跡的なタイミングでの出来事は沢山あります🍀🌈✨また、恐らく神社のお守りに、災難から守っていただいたのだろうな~という経験も何度かあります‼️😃⛩️✨なぜ、お守りの効果だと思ったのかというと、危機一髪、災難から逃れた直後に、お守りの紐が、スルリとほどけたのです‼️😱⚡きつく結んでいるはずなのに、あり得ない、ほどけ方でしたので本当にビックリしました⚡まるで、お守りの役目が終わったかのようでした🙏また、その神社ですが、東日本大震災の際、「津波到達線に、神社が綺麗に並んでいる」という現象が注目されました‼️👀それは、神社が古くから安全な高台や浸水域の境界に建てられてきたためで、これは先人の知恵であり、緊急時の避難場所としての役割も果たしていた可能性もあるようなのです😃✨神社の手前で大津波が止まったワケ福島県の沿岸を調べていくと、不思議な現象が確認されました。東日本大震災で起きた津波の浸水域の線上に多くの神社が無傷で残っていたのです。取材で浮かび上がってきたのは、何百年・何千年の昔から伝わる先人たちの知恵、いわば「いにしえの警告」とも呼べるものだった。【TBSテレビ・報道特集】災害情報としての神社東日本大震災における神社の津波被害は、いまだ調査領域全体を総括できているわけではないが、津波浸水領域の境界線付近に神社が立地し、その多くが避水している傾向がみられた。仙台平野に残存する過去の巨大津波の繰り返し間隔は 500 年から1000 年程度と言われている。最後に発生した津波災害は869年貞観地震または室町時代頃の津波と考えられており、今回の東日本大震災は、これらの巨大津波災害に該当しているといえる。東日本大震災において、浸水領域の辺際で避水した事実から、神社の立地そのものに何らかの意味、意図がある可能性が推察されるとのこと‼️💡この点が明らかになれば、内陸部の津波到達地点の検証や、シミュレーション結果の評価など、多様な活用が期待できる✨これらを通して災害情報としての神社の意義を評価していきたい✨【(独)防災科学技術研究所 自然災害情報室・東日本大震災における神社の津波被害 現地調査報告】とのことです‼️東日本大震災の際、階段や、鳥居まで津波が到達し、まさに「ぎりぎり」にの場所に建っていた神社が多かったようです✨しかし、中には、12メートルの津波が、神社の社殿にまで到達し、津波から逃れてきた人々を、さらに高い場所へと避難誘導した神社もあったようです⚡また、皆さん、「津波記念碑」をご存じでしょうか?大津波の被害を受けた地域の住民が、子孫への警告として設置した記念碑で、全国各地にあります‼️「津波は、ここまで来る。ここから下には、家を作ってはならない」等と、警告などが書かれているようです⚡国土交通省国土地理院のホームページでは、自然災害伝承碑という、過去に発生した自然災害(洪水、土砂災害、高潮、地震、津波、火山災害等)の様相や被害状況等が見れます‼️👀そして、普段の災害対策も勿論重要ですが、最後は困った時の神頼みも有りかと思います‼️遣唐使して派遣された空海の言葉に『まず福智の因を積んで、しかるのち、無上の果を感致せよ』という言葉があります。『教えを学び善行を重ねることで仏との因を積み、それによって最高の結果を得なさい』という意味です。✨ご先祖様のお墓参りなどへ行かれるのも良いかと思います🙏そして、ご自宅の近くの、氏神様の神社へお参りするのもお勧めです‼️ちなみにご自宅の氏神様を調べるには、都道府県の神社庁のホームページで調べることが出来ます。最後は、困った時の神頼みで、神様、仏様などのご加護が受けれるかもしれません😃✨🍀また、以前にも書きましたが、昨年の7月盆に、私の夢の中に、亡くなった祖父が出てきまして、当時、ちょうどブログ作成で悩んでいた私に、笑顔で「気にしなくて良い」との言葉をかけてくれたのです😃✨この出来事は、祖父が、私のブログ活動を応援してくれてるのだと感じ、とても私を後押ししてくれました‼️🌈✨夢に出てきた祖父の言葉の意味は、きっと、私がブログ発信することで、今後、私にとっても、皆さんにとっても、良い影響につながる‼️ということなのだろうと私自身は確信しております🙋✨何故なら、亡くなった祖父が、私の夢の中に出てきて、良い方向へ導いてくれたことが、実は、これまで過去にもあったからです💪✨見えないご加護に守られることも有るかと思います✨きっと、少しずつでも災害対策を学んで、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈✨ちなみに、最近、何故か大阪で地震が起きる夢を見ました。🤔(元旦に、昼寝の際に見ました)恐らく、大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような気がしましたが😅、念のため記載しておきます‼️(追記⚠️1月6 日に、鳥取震源の地震があり、大阪も震度3などの地震がありました‼️)今年も、皆さんの災害対策に役立つブログを発信していきます✨本年もどうぞよろしくお願いいたします🙋
2026.01.29

皆さん、今年に入って全国各地で地震が頻発しております😫1月6日に、島根県、鳥取県で最大震度5強を観測し、大規模な地震がありました。 気象庁は「1週間程度、今回と同じ最大震度5強程度の地震に注意してほしい」と呼びかけています。後発地震にお気をつけください🙇♀私が昨年の6月に見た予知夢では、7月に長崎県の沿岸部で東北大震災並みの大津波が発生していました! 7月25日~7月27日前後という可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県で最大震度4の地震が8年ぶりに発生いたしました!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(そして、8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました) また新しい予知夢を見まして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ「地震があることを伝えた方が良い」と出ました‼️またまた新しい予知夢を見ました「地震は、そろそろだ‼️」「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、9月13日と、9月14日に特に関東で気をつけた方が良いかもしれないと感じました‼️(13日に、カムチャツカでM7.5の地震がありました。私が見た夢は、恐らく、この件だったのではないかと感じます!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました。)皆さん、1月6日に島根県東部を震源とする大規模な地震がありました。後発地震にお気をつけください🙇♀私自身、1月4日夜に作成したブログ「不思議な力に守られる【大地震予知夢】」の中で、『ちなみに最近、何故か大阪で地震が起きる夢を見ました。🤔恐らく、大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような気がしましたが😅、念のため記載しておきます‼️』と、ブログに書いておりました。そして、1月6日に島根県東部震源の大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生いたしましたが、私が今回見た予知夢は、恐らく、この地震のことだったのではないかと感じております。私が今回見た予知夢は、実は2026年元旦に、昼寝をしていた際に見たのですが、あまり大阪の危険性を感じなかった為、予知夢を見た3日後にブログ作成いたしました。🙏そして、あまり沢山の方にブログを読んでいただけないうちに地震が発生してしまったのです🙇今回のことを受け、次回からは、少しでも気になる大地震予知夢を見た際は、間髪入れず、出来る限り、予知夢を見た当日中にブログ作成することにいたします🙇その方が皆さんにも安心していだけるのではないかと感じます🙏よろしくお願いいたします🙇そして、今回の大規模な地震について、とても気になる、下記の記事を見つけましたのでご紹介します‼️👀島根県と鳥取県で1月6日、震度5強を観測する地震が発生しました。今回の地震について、笠原順三東京大学名誉教授は、次のように指摘しています。非常に浅い地震で連発していますので、群発的に起きていると。少し内陸に入ったところなので、津波の心配はない。しかし、一番心配なのは、過去に鳥取地震が1943年にありまして、その次の年に東南海地震(1944年)が起き、そして南海地震(1946年)が起きました。⚡2つの南海トラフ地震が連動して起きたようです⚡前回の南海トラフは、日本海側の地震活動(鳥取地震)と、南海トラフ側の地震活動が連動して起きた‼️⚡そういうこともあって、日本海側の今回の地震が、南海トラフに対して影響を与えるかどうか、これが一番心配なところです😫とのこと‼️【FNNプライムオンライン・専門家「日本海側の地震が南海トラフに影響するか懸念」1943年の鳥取地震では翌年に“連動”発生のケースも】また、古文書を解読して地震が起きた歴史をひもとくと、南海トラフ沿いで地震と津波が約100年おきに発生したことが分かってきた。そして、南海トラフには三つの震源域があり、3回に1回は東海・東南海・南海の三つの震源域が同時に活動する「連動型地震」⚡だったようです。過去のパターンを見れば、次回は、この連動型地震に当たるので、首都圏から九州までの広域に甚大な被害を与える⚡ことになるとのこと‼️🌊さらに三つの震源域には起きる順番が決まっており、最初に名古屋沖で東南海地震が発生し、次が静岡沖の東海地震、最後に四国沖で南海地震が起きる。たとえば、前回は、東南海地震 (1944年)が起きた2年後に、南海地震(1946年)が発生した。その前の回(1854年)は、東南海地震と、南海地震が32時間の時間差で発生。また3回前(1707年)には、三つの震源域が数十秒のうちに活動したようです‼️⚡【時事ドットコム・2030年代に必ず発生する南海トラフ巨大地震に備えよ(京都大学名誉教授・鎌田浩毅)2024年08月09日】さらに、別の記事によると、今回の島根県と鳥取県の地震の特徴として、最初に地震が発生してから短い間に震度5弱から1の地震が頻発しました。 このことについて鳥取大学工学部の香川教授は次のように推測します。 「地震の活動が何回も同じ断層で起こると、よりすべりやすくなる。そういう状況に至ってない、かなりガサガサした状態で固着しているんじゃないか。 数十万年とか動いていない断層に関しては、かなり複雑な動きをする可能性がある」とのこと⚡ 香川教授は、南海トラフ地震についても警鐘を鳴らします。「95年の阪神淡路大震災以降、2000年の鳥取西部地震をはじめ、たくさん大きな地震が起こりはじめていて、これが南海トラフ地震に向けての内陸地震の活性化にあたっている。南海トラフに向けて日本列島が準備体操をしている状況かと思う」とのことです‼️😱⚡今回の地震で、境港市では長周期地震動で最も大きい揺れ「階級4」を観測。⚡他の地域とは違う地下構造が原因だと話します。また、長周期地震動が起きやすい地域に限らず、家具の固定や備蓄品の確認など万一の備えを怠らないで欲しいとしています。 ✨「南海トラフ地震では2分とか3分とか強い揺れが続きます。そうすると能登半島の地震でも長く揺れてるうちに家がどんどん壊れていく映像があったと思いますが、そういう現象が起こりかねないので、現在、弱い所とか抱えている家屋はしっかり補修をして対応していただきたい」🏠✨【BSS山陰放送・鳥取県で「長周期地震動階級4」観測 専門家に聞くと…地下構造が「柔らかい豆腐が厚くたまっている場所」 南海トラフ地震にも警鐘…「南海トラフに向けて日本列島が準備体操をしている状況」】また、今回の地震の震源地について、地震の専門家は、これまで、あまり有名ではなかった活断層が動いたと指摘します。島根大学総合理工学部地球科学科 向吉准教授は、「南海トラフが地震が起こるのが近づくにつれて、内陸地震起きやすくなっている。そういう状況にあって、その中で今回たまたま布部断層が動いた」と説明‼️⚡山陰地方では、未確認の断層がまだあると指摘しています。教授によると、一度大きな地震が起きると、断層周辺が不安定になり通常に比べて大きな地震が起きやすくなっているとのことです⚡【BSS山陰放送・鳥取県・島根県で最大震度5強の地震が発生 専門家「あまり有名ではなかった活断層が動いた」と指摘 なぜ強い地震が発生した?「南海トラフが地震が起こるのが近づくにつれて、内陸地震が起きやすくなっている」】そして、スマートホンやカーナビなどの位置情報にも使われるGPSのデータを使い、地盤の動きをミリ単位で解析することで、地震を引き起こす「ひずみ」がどこにたまりやすいのかを研究している京都大学防災研究所の西村教授は、南海トラフについて次のように指摘しています。「どんどん次の地震に向けて着実にひずみが南海トラフ沿いに蓄えられつつある。⚡東日本でも、やはり東日本大震災の前に解析が行われていて、岩手県沖から福島県沖にまで、かなり広い領域にがっちりひずみをためているのはわかっていた。ただそれが一度に割れるとは思っていなかった。🌊南海トラフについても最悪としてはこれが全部一度に割れるということも考えておいた方がいい。」とのこと‼️😱⚡昭和のはじめに起きた前回の南海トラフ地震発生前にも、西日本各地で大きな内陸地震が相次ぎました⚡2016年の熊本地震を含めて、徐々に地震活動が高まっているのではないかという感覚はある。活動期に入っているのではという印象とのこと‼️【RCC中国放送・近年、西日本で相次ぐ活断層による内陸地震は“前ぶれ”か 西日本は南海トラフ地震発生前の『地震活動期』と専門家 「南海トラフ沿いに『ひずみ』は着実にたまる」】(※西日本の、ひずみがたまりやすい地域の地図が、記事に載っています🗾) また、前回の南海トラフ地震の、東南海地震(1944年12月7日)は、和歌山県新宮市付近を震源とするM7.9の地震で、震度6~7相当の強い揺れにより、愛知・三重・静岡の各県で大きな被害となり、太田川、菊川沿いに被害が集中していたとのことです‼️そして、あまり知られていないようですが、その1ヶ月後に、三河地震(1945年1月13日)という、愛知県東部に発生したM6.8の内陸直下型地震があったようなのです。被害は、愛知県・三重県に集中したようです。特に、先に同地域で発生していた東南海地震により被害を受けたところでは、家屋の修理もままならないまま再度地震を受けたため被害を拡大させた面もあったようです。その、東南海地震と三河地震は「南海トラフの巨大地震発生前後に内陸に大地震がおこる可能性が高い」といわれる典型的な例であった。⚡(三河地震は、多数の前震等が確認されており、岡崎平野南部や三ヶ根山地周辺に被害をもたらした by 内閣府・防災情報のページ)【国立公文書館・隠された地震の記録 ―東南海地震と三河地震】とのことです‼️最近、愛知県等でも、度々小さな地震が起きていることも、少し気になっております😰私自身、以前に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️最近の全国の地震の多さもあり、発生時期が早まる可能性は、あるのではないかと個人的には感じております。😰また私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今回、1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は、良く当たります⚡また、今回、久しぶりに地震の予知夢を見まして、今後、巨大地震の発生時期が、私の夢の中に出てくる可能性は、やはり高いのではないかと私自身は感じました‼️🙋✨明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰きっと、少しずつでも災害対策を学んで、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈✨皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.01.29

皆さん、最近、熊の人的被害が急増しています‼️😱最近、熊の人的被害急増のニュースを見ていて、私自身とても心配になり、今回は、熊の撃退に関する様々な情報をお伝えします‼️🙋クマ撃退の切り札として期待されている「モンスターウルフ」が注目を集めている‼️✨「モンスターウルフ」とは獣害撃退装置。オオカミ型のロボットが眼を赤く光らせて、鳴き声で威嚇⚡をするというもの。実際に、シカや、イノシシの親子も一斉に逃げ、さらにクマも猛烈な勢いで茂みの中に逃げていったようです‼️🐻⚡モンスターウルフを開発した太田精器の太田裕治社長は、「大学の先生から、クマの天敵はオオカミ🐺だよとアドバイスをいただいた。そこから、モンスターウルフを完成させた‼️」と語った。 半径20メートル以内に動物が来ると、赤外線センサーが反応⚡し、最大90デシベルの音量で威嚇する仕組みだ。「ガオー」「オラオラオラ!」⚡など、音はオオカミや、人の声など50種類以上がランダムに流れ、1パターンにしないことで動物を慣れさせない工夫がされている‼️💡✨利用者からはクマの被害はもちろん、クマの足跡も見なくなったという声も寄せられているという。 太田社長は「クマが一番効果がある。🐻今までクマに効果がないという声を全く聞いていないので、非常に自信を持って販売している」と語った。💪✨ このモンスターウルフが、深刻化するクマ被害の救世主となるか、注目されるとのこと‼️また、「読むテレビ愛知」の記事によると、設置費用込みで55万円(機材費・設置費用込み 税別)、レンタル月額1万8千円~(諸経費別・期間による 税別)です。レンタルのリピート率は9割以上で高評価のようです‼️なんと、レンタルもあるとのことです😃一度試してみる価値はあるのではないでしょうか‼️🤔💡✨さらに、スズキなどと共同開発した、自動運転の、「ウルフムーバー」を開発中で、より広い範囲での撃退⚡を目指し、現在、ゴルフ場などで自動運転の実証実験がされているようです‼️👀そして、今年9月から山形市は、モンスターウルフの実証実験を開始し、今回、実証実験を3カ月ほど行い、効果が認められれば農家への導入支援を検討するとしています‼️😃✨様々な鳥獣に効くということです‼️🐻🐵🦌🦆また、鳥を地上から撃退する「モンスターイーグル」も開発中とのことです💡⚡🦆そして、二つ目の気になるニュースが、なんと最近、「傘」🌂でクマを撃退したというニュースが、連日2件ありました‼️😱9月30日午後7時すぎ、新潟県で50代の女性が、買い物帰り道路を歩いていた時のことでした。 そこに“黒い影”、クマです‼️クマが女性に襲い掛かり、馬乗りに‼️絶体絶命のなか、女性が使った武器は持っていた傘だったというのです‼️ 傘で応戦する女性‼️すると、クマは逃げていったといいます‼️⚡ 女性は両腕をかまれ、両腕と腹を引っかかれたといいます。女性は近くの家に『クマに襲われたので救急車を呼んで下さい』と助けを求めに行ったとのことです。さらに、10月1日午後6時ごろ、岩手県で70代の男性が、自宅近くの畑で栽培しているネギを収穫して、道路をはさんだ自宅に戻る途中… 暗くなった自宅近くに動物がいるのを発見しました。 すると、突然その動物がうなり声をあげ、すごい速さで男性めがけて襲いかかってきました‼️⚡男性は逃げる間もなくその衝撃で押し倒され、ズボンの上から右足を爪でひっかかれました。 (男性) 「瞬間的な出来事でクマではなくイヌかと思った。だまって見ていたら、真っ直ぐ向かってきてクマかイヌか分からなかったが傘で防御した‼️」⚡ 押し倒されたあと、男性は手に持っていた傘を必死に振り回しながら大声⚡を出して動物を追い払いました‼️⚡動物が西の方に立ち去って、街灯に照らされた時に、初めてクマと分かりました。クマと対峙した時に持っていた傘は、くの字に折れ曲がっていました。 男性は右足に軽いけがをしました。今回、負傷された方の回復を願っております🙏今回のニュースを受け、もしかすると、クマ対策に、傘を持ち歩くと良いのかもしれません‼️💡🌂そして、クマ対策に、傘の有効性が記載されている、北日本新聞社の下記の記事を見つけました‼️【実践 クマから身を守れ(1)早朝 散歩中に遭遇した→頭・首防御 傘も有効】(2019年10月7日 )クマは本来は昼行性ですが、人間のエリアでは、人を避けて夜に行動します。🐻山から人里に出てきたり、戻ろうとしたりする時間が早朝と夕方なのです。いまの時季は犬を連れて散歩するのも危険です。🐶隠れているクマを見つけ、刺激してしまうからです。一瞬のダッシュ力は犬でもかないません。逃げるのは無理です。大声を上げたら逃げるケースもありますが、クマによっては恐怖心から逆に襲ってくるかもしれず、正解と言い切れません‼️🤔⚡クマのいるような所には行かないことが肝心です‼️行く場合には、出没を想定した装備が必要です。ぜひ身に着けてほしいのは、リュックサック🎒とヘルメット⛑️。クマに襲われたときは、地面に伏せて両腕を首の後ろに回す防御姿勢を取ります。首と頭、背中を守れば、致命傷は避けられます。(ザックに入れた、バインダーが爪を防いでくれた例もあるようです。クマは、顔を狙ってくるようです!)私が野外活動を引率するときは、必ず「クマの準備体操」といって、最初に防御姿勢を練習してもらいます。地域や学校でもぜひやってもらいたいです。 装備では、つえや登山用ストック、傘も間合いを取るのに役立ちます。🌂振り下ろす動きはクマに見切られます。フェンシングのように突く方が、向こうは慣れていないので有効です。また、傘はクマに向けて広げてもいいですね。☔こちらの体を大きく見せることができるし、突進してきたときも盾となり、最初の一撃をかわせるからです。【対処法】白石 俊明さん(県立山カルデラ砂防博物館学芸員)とのことです‼️傘は有効なようです😃ちなみにクマの弱点は目、鼻、喉、胸部との情報もあります💡連日、クマ出没ニュースが報じられています‼️😱クマの生態に詳しい森林総合研究所の大西尚樹博士によると、「一番やっちゃダメなのは、『背中を向けて走って逃げる』🏃これは絶対やめてほしい‼️パニックになって逃げるものを追いかけたい衝動にクマが駆られてしまう‼️」🐻と語る。「とにかくクマの目を見て👀ゆっくり後ずさりをする。お互いに不安感がなくなる距離まで下がっていって、『今日のことはなかったことにしましょう』ぐらいな感じでいいと思う」とのことです‼️✨(『ABEMA的ニュースショー』より)最近、熊の人的被害が急増しています‼️😫県庁のホームページに、熊出没マップや人身被害の詳細が載っています。クマは春先に冬眠から目覚め、5月頃~11月頃まで山菜、昆虫、木の実などの食物を探してよく動き回ります。特に、山菜、好物のタケノコやキノコを求めて活発に行動しているとのことです‼️🐻特に、目撃等の情報が多い場所や、ツキノワグマの行動が活発になる早朝、夕暮れの時間帯は注意が必要です。また、悪天候の日は特に注意!なようです。また、岩手県のホームページに、下記の対策が記載されています‼️【クマを人里へ寄せ付けないために】廃棄野菜や生ごみ、コンポストの管理🚮(家庭菜園、空き缶等も)農地周辺のやぶを刈り払い、見通しの良い環境を整備する(人家と山との間にある藪(ヤブ)は、ツキノワグマの隠れ場所となってしまいまうようです。近隣河川等の草刈り等も)庭先果樹は適期が来たらなるべく速やかに収穫する(地域の放任果樹の伐採も)🌳電気柵を設置(※常時通電し、慣れてしまった後は効果が出ません。また、食べ物に執着してしまった後では強行突破を試みるため、事前に設置しておくと効果的です。漏電が起きないよう柵の周囲の定期的な草刈りも大切。by東京都ホームページ)庭仕事や農地での作業時には、ラジオなどで音を出して人の存在をアピール(※最近は、ラジオや、クマ鈴は里クマにはほとんど効果がないとの意見もあります by十日町タウン情報)自宅、倉庫、車庫などの施錠を徹底🔒悪天候時や渓流沿いなど音の届きにくい状況では特に注意する☔(クマが音に気付きにくい為)【クマに出会ってしまったら】走って逃げない!背中を見せない‼️⚠️🏃目を離さず静かにゆっくり後退‼️⚠️👀クマとの間に木や岩を挟むようにする(注:万一の突進に備えて)風向きに注意して撃退スプレーを使う(クマの調査を行う研究者たちは、スプレー2本を腰に差して山を歩いているとの情報も!目と鼻に向けて噴射!)クマが攻撃してきたら両腕で顔や頭をカバーし、体を丸くして地面に伏せて防御する(ツキノワグマは人を食べるために襲ってくるのではなく、人を怖がっており、自分が逃げるために攻撃するので、抵抗せずに数分耐えれば逃げていくといわれています。(by東京都ホームページ)また、クマは、「普通一回の出産で2頭産む。過去は1頭しか長らえなかったが、(里地での子育てによって)今のクマは全て2頭とも育つのでクマが倍に増えた🐻なので、ラジオや鈴の音は里クマにはほとんど効果がない」との記事もあります。(by十日町タウン情報)単独行でクマに襲われた場合、防御姿勢でやり過ごす事ができれば、生還できるかもしれません。ただ、待っていても危険な可能性もあります。不意打ちを食らった場合は、まずは防御姿勢をとり、隙をみてスプレーなどで反撃する、というのが現実的な対処法でしょう。そのためにも、スプレー等は腰やザックの肩紐など取り出しやすい位置に備えて置く必要があるでしょう。いざという時に、とっさに取り出す練習も積んでおくことが大事です‼️💪(by YAMAP MAGAGIN)また、東京都と、宮城県のホームページには以下のような対策が記載されています‼️庭のカキやクリなどは放置せず早めに収穫し、屋内に保管又は適切に廃棄しましょう。利用しない果樹については、思い切って伐ってしまうのも一つの方法です。また、ツキノワグマが登れないよはう幹にトタン板を巻きつけ、落ちた実を回収することも有効です。食べ物だけでなく、エンジンオイル、ペンキなどの油性の塗料、果実酒や味噌、ドッグフード、ガソリンなどを倉庫などに保管するときは、においが出ないようにしてカギをかけましょう。🔒出没が続いたり、身の危険を感じたりした場合は、地元市町村や警察に相談し、ツキノワグマが出没した時間帯や、早朝・夕方に爆竹を鳴らすなどして追払いをしましょう。⚡明るさや人目を避け、日の出・日没前後に主に活動するが、霧の日など薄暗い日は、日中でも活動する。クマは、身を隠すものがない開けた場所や人工照明のある明るい場所への侵入は抵抗感が大きくなる💡また、ダイヤモンドオンラインの記事によると、猟師歴50年の中原さんは、意外な熊除けアイテムとして、「蚊取り線香」🌀を紹介‼️「渓流釣りをする時は、携帯ホルダーに入れた蚊取り線香を焚き、背中側に吊したり、腰からぶら下げたりしておきます。すると線香の成分である除虫菊の独特な香りが周囲に広がっていきます。」とのこと。ヒグマの嗅覚は犬の6倍ともいわれ、数百メートル離れた食べ物の匂いを嗅ぎつけ、普段嗅ぎ慣れない匂いを警戒して、こちらに近づくのを防げるとのことです‼️(「獣よけ線香」もあるようです。)また、あるときは、「クマが3メートルほどの距離まで近づいてきて、『ああ、やられるな』と思いました。でも、手に獲物のエゾシカを運ぶためのロープを握っていたんですね。そのロープを『ビューン、ビューン』と音を立てながら回しました。⚡するとヒグマの足がピタッと止まったんです。それから数秒ほど同じ状況が続いたあと、私から目をそらしたヒグマは後ろに向き直り、自分が来た道筋を戻っていきました」【ダイヤモンドオンライン・クマが逃げ出す「意外な最強アイテム」とは?撃退スプレーは〈事前にすべきこと〉がある【猟師歴50年のベテラン直伝】】また、秋田県のホームページでは、「最近のクマは鈴やラジオの音に寄ってくると聞きます。音を鳴らすことでかえって事故につながるのではないですか。」との質問に対して、クマは基本的に人と至近距離で会わないようにしています。音などで人の気配を感じると人からそっと距離をとりますが、人が静かに行動していてクマが人の接近に気付けず、お互いに鉢合わせた場合、クマは自分自身の防衛目的で咄嗟に人を攻撃します(人が倒れたりひるんだ隙に自分が逃げるための攻撃)。⚡ 人身事故の調査結果から、人が静かに行動しているときにクマと鉢合わせをした結果、事故に発展したパターンが大半であることが分かっています。鈴やラジオで賑やかにしていてクマに襲われた事例はほぼありません。ただし、現在入山が禁止されている地域に関しては、鈴やラジオの音に積極的に接近してくるクマ(特定の個体)が確認されています‼️⚠️入山禁止地域には絶対に立ち入らないでください‼️(入山禁止地域に関する情報をご確認ください)また、市販されている電気柵を使用する限り、危険なものではありません。過去には電気柵(のようなもの)による死亡事故が起きていますが、それは自作のものによる事故でした。ケガはしなくても痛みは感じます。電気柵に触れると痛いと学習することによって、クマをはじめとした野生動物は電気柵を忌避するようになります。(クマ対策では電気柵のワイヤーは地上高20,40,60cmの3段に設置するのが望ましい。)最近は、人慣れした熊が多くなってきているようです😫私自身、青森県のホームページで、過去数年分(令和2年~令和7年)の人身被害状況を全て調べてみたところ、被害時の状況は、クリ拾い(6件),山菜取り(5件),きのこ採り(4件),タケノコ採り(1件),農作業中(7件) ,自宅外(3件) ,散歩中(2件) ,登山中(1件) ,その他(1件)でした‼️そのうち、死亡事例は2件でした。やはり、山は最も危険なようです😫ちなみにクマも夢中で山菜などを食べていることがあるので、周囲に注意が必要とのことです⚠️また、登山道で見通しの悪い場所や、沢の音が大きく響く場所などではクマと鉢合わせしやすいようです‼️クマよけ鈴も選ぶ際に注意が必要で、梵鐘(ぼんしょう)型の鈴は『チーン』という音が鳴る‼️🔔しかし市販のクマよけ鈴の中には、『ガラガラ』と音がする商品は、音が広がらず、クマよけの効果がないようです‼️そして、ニセモノのクマスプレーもある為、購入する際は、COUNTER ASSAULT』(カウンターアソールト)製など、EPA基準を満たした製品を専門家はすすめています‼️最近、冬眠しないクマもいるようです😰クマのことですので、クマそれぞれの気質や、その時の状況など、様々だと感じ 、様々な情報を書かせていただきました🙋皆さん気を付けましょう‼️
2026.01.29

皆さん、最近、熊の人的被害が急増しています‼️😱私自身とても心配になり、前回に続き、クマの撃退に関する様々な情報を、今回追加でお伝えします‼️🙋ダイヤモンドオンラインの記事によると、猟師歴40年超の高柳さんは、ある時、山で遭遇したクマが、距離のある場所におり、「クマ鈴を鳴らすこちらの様子をクマが、じーっと見てるので、爆竹に火をつけて投げると、その音に驚いて、ガッサガッサと逃げていった」とのこと⚡ クマ除けのための道具ならば、爆竹に勝るものはないと高柳さんは言う。春の山菜採りや秋のキノコ狩りなど、鉄砲を持たず入山するときは10個ほど用意し、ターボライター(⚠️燃料に合成ガスを使用し、瞬間的に完全燃焼させてバーナーから炎を発生させるライター)と併せ持つ。見通しの悪いところなど、嫌な感じのするところでは、躊躇せずに爆竹を鳴らすという(⚠️爆竹の使用の際には火災に気を付けること)。(爆竹ですが、最近、効果が無いとの声も聞きますが🤔、色々試してみるのも良いかもしれません)また、人間の1億倍の嗅覚を持つ犬よりもはるかに鼻が効くというクマは、こちらの存在を容易に察知するだろう。そのため、猟期に入ると、高柳さんは石けんや洗剤の類を使わないという‼️(柔軟剤、整髪料、香水、歯磨き粉、化粧品、日焼け止め、食品、虫よけなど、クマは匂いのあるもの全て餌と勘違いする為、ハイカー(ハイキングする人)は、匂いのするものは全て密閉袋に入れるとの情報も! by 山と渓谷オンライン) またある時は、大きな岩をぶつけるべく持ち上げて、母グマとにらみ合いに「秋のマイタケ採りで、ミズナラの木に近づこうとしたら、沢で変な声がして、覗いたら、親子グマがいたんだよ!」高柳さんの姿を見た母グマは、わっとこちらに駆け寄る。そこに、大きい岩があって、岩を持ち上げて構えて待っていたら、⚡(母グマが)目の前まで来て止まり、威嚇するように立ち上がった。⚡にらみ合っていると、沢からクマの子どもの呼ぶ声がするんだ。一瞬困ったような顔をした後、谷に下りていったんだよ」🐻犬がクマを何度も連れてくる大きな石をクマの足下に投げつけるまたある時は、春の山菜採り。そのときは、クマ犬として仕込んだ賢い紀州犬🐺と一緒だったんだけど、クマの匂いを嗅ぐなり、猛烈に吠えながら、⚡矢のように飛んでいって、何度もクマを連れて来て、🐻仕方がないので、大きな石をクマの足下に投げつける。⚡すると、その音に驚いたクマは藪へと逃げた‼️⚡「あれは、ほんとにまいったよなぁ。それっきり、鉄砲を持たないときは犬は連れていかなかったよ💦」【ダイヤモンドオンライン・クマが逃げ出す「最強アイテム」 とは?“猟師歴40年のベテラン”が毎回10個持ち歩く】 クマ鈴は有効だが「無敵」ではない また、毎日新聞の記事では、知床財団の担当者が、「クマ鈴は有効なアイテムです」と断言する。一方で、「無敵のお守りではありません」とも強調‼️🔔(場所や天候次第でクマに音が伝わりづらい。鈴の音にかき消されて、人側が周囲の異変に気づきづらくなる)また、登山道から外れた場所🌲に立ち入ったときや、 ランニング🏃したりマウンテンバイク自転車🚲に乗ったりして速く移動しているときなどは、クマ鈴を携帯していても、クマが音に気づいてから退避するまでの時間的余裕がないため、遭遇する危険性が高まる‼️🐻⚡という。また、緩やかなカーブで見通しが悪い地形は、クマも人も互いの存在を認識しづらいとされる‼️🌲🌲実際、昨年8月、羅臼岳で被害に遭った男性は当時、走って下山しており🏃、子連れのヒグマと鉢合わせ⚡した可能性が指摘されているとのこと‼️⚠️当時男性は、クマ鈴を持っていたいたとの情報もあり、知床財団の担当者は「クマ鈴を持っていれば、クマが人を避けてくれると思い込みがちだが、クマだって人に避けてほしいと考えています‼️」と語り、「互いの存在に気づきにくい環境では、手をたたく🙌ことや、意識的に大きな音⚡を出したり、登山の際は季節ごとのクマの活動域の情報を収集🖥️したりするなど、クマに合わせて行動してほしい」とのこと‼️💡また、岩手大や山形大などの研究グループは8月、スピーカー📢でクマ鈴の音や、人の声を再生したところ、クマ、イノシシ、シカは、クマ鈴より、人の声👤のほうが逃げる確率が高かったとする研究結果を日本哺乳類学会で発表した‼️登山などをする際は、クマ鈴と併せ、ラジオを流したり仲間と会話したりすることも有効と言えそうだ。とのこと💡(ラジオは、地域によっては注意が必要との情報もあり‼️例えば日本海側では、山でタケノコ類を採るとき、リュックの置き場所を知る目的でラジオを用いる。そのためクマは、『人間はラジオとリュックを一緒に持っており、その中には弁当が入っている』と知恵を持ったクマがいる。 by ダイヤモンド・オンライン)「鈴の音=餌」になったら…クマは、「鈴の音=遭いたくない人間」と学習して警戒している状況なら鈴は有効だが、「鈴の音=餌」(餌をもらえる等)と学習したクマと遭遇した場合は、逆効果になる可能性があるということだ‼️⚡小池教授は、「日本の大部分のクマは依然として人に遭いたくないと思っているため、鈴には一定の効果がありますが、状況が変わる可能性もあります‼️⚠️(※手負いのクマや、人食いクマは危険 by ダイヤモンドオンライン)そのため、登山などをする際は、ごみや食料の持ち帰りを徹底する必要があります‼️🍙【毎日新聞・クマ鈴は有効だが「無敵」ではない 遭遇防ぐために知るべき生態は?】とのことです‼️クマと鉢合わせしない為に、山では、あまり走らない方が良いのかもしれません😰最近は、人慣れした熊が多くなってきているようです😫私自身、青森県のホームページで、過去数年分(令和2年~令和7年)の人身被害状況を全て調べてみたところ、被害時の状況は、クリ拾い(6件),山菜取り(5件),きのこ採り(4件),タケノコ採り(1件),農作業中(7件) ,自宅外(3件) ,散歩中(2件) ,登山中(1件) ,その他(1件)でした‼️そのうち、死亡事例は2件でした。やはり、山は最も危険なようです😫ちなみにクマも夢中で山菜などを食べていることがあるので、山菜採りなどの際には周囲に注意が必要とのことです⚠️また、登山道で見通しの悪い場所や、沢の音が大きく響く場所などではクマと鉢合わせしやすい為、クマ鈴を大きな音で鳴らすと良いようです‼️クマよけ鈴も選ぶ際に注意が必要で、梵鐘(ぼんしょう)型の鈴は『チーン』という音が鳴る‼️🔔しかし市販のクマよけ鈴の中には、『ガラガラ』と音がする商品は、音が広がらず、クマよけの効果がないようです‼️そして、ニセモノのクマスプレーもある為、購入する際は、COUNTER ASSAULT』(カウンターアソールト)製など、EPA基準を満たした製品を専門家はすすめています‼️クマ対策の、様々な情報を書かせていただきました🙋最近は冬眠しないクマもいるようです😰皆さん気を付けましょう‼️
2026.01.29

皆さん、最近、熊の人的被害が急増しています‼️😱私自身とても心配になり、クマの撃退に関する様々な情報を、今回も追加でお伝えします‼️🙋ダイヤモンドオンラインの記事に、NPO法人・日本ツキノワグマ研究所の、米田理事長のクマ対策に関する記事が複数ありましたのでお伝えします😃米田氏は、秋田県立鳥獣保護センターに勤務し、1989年に同研究所を立ち上げたクマの専門家です。そして、調査などで遭遇・捕獲したクマに9回襲われ、生還した稀有な経験を持つ。有効なクマ対策について身をもって知るスペシャリストです‼️✨まず、通常は「クマが市街地に出てくる順序」があり、9月、10月、11月では、クマが人間の住むエリアに降りる目的も異なるのとのこと‼️9月ごろから体長1メートル程度のクマが出没するが、2歳程度で好奇心が強い一方、クマとしては未熟で、人を襲って死なせようとするケースはあまりないという。この場合、寺社仏閣や公園、広い庭がある住宅に目星を付けるという。次に10月になると、若いメスグマが出てくるという。主に親子連れで、建物の中に誤って入ってしまう場合もあるが、被害はそこまで大きくならない傾向がある。10月末に差し掛かると、性別を問わず力を持ったクマが森の奥から現れ始めるという。⚡そうしたクマは森の中にエサがなくなると、農耕地に出て、農作業中の人を襲う可能性が高くなる‼️そして11月に入ると、市街地の街路樹や犬のエサ、飲食店やスーパーなどが放つ食べ物の匂いに誘引され、さらに強大なクマが奥山から現れるそうだ‼️⚡🐻傾向として遅い時期に出てくるクマほど打撃力が強く、人命を脅かす事故につながりやすい‼️⚡しかし米田氏は、別のENCOUNTの記事では、今年の状況について、「明らかに攻撃性が今までとは違う段階に入っています‼️」と分析しています。クマの出現パターンについて、これまでにはなかった兆候が表れている。 「10月下旬から11月に入ると、次第に大きいクマも里に下りてきて重大な死亡事故が発生するというのが例年のパターンだった。それが今年は、10月頭から死亡事故が起こり始め、それがずっと続いている。これは明らかに異常事態です‼️⚠️」【ENCOUNT・「人の味を覚えたクマが…」被害多発に青ざめる専門家 これまでにない兆候「明らかに攻撃性が違う段階に」】続いて、首都圏でクマが出るかもしれない「要注意エリア」は、「神奈川県横浜市の、よこはま動物園ズーラシア周辺」だという。「川が付近を流れ、少し離れたところに、市民の森、保全された深い森も近くにある。森や川を伝って、多摩市や町田市の辺りからクマが移動してきても不思議ではない」という。「25年は都内にもクマが頻出。最も目撃情報が多いのは『檜原村方面』で、秋からは南東の『高尾山方面』にシフトしてきているのが見逃せない」という。「さらに首都圏の中心部へクマが出ていくとなると、『神奈川県丹沢方面』から、東京の西部へつながる『多摩丘陵』がそのルートになる」と推測。このルート周辺には、緑地の多い「大学の敷地」や「多摩動物園」がある。「動物園周辺は引き続きクマ出没の可能性がある」とのこと‼️⚡🐻【ダイヤモンドオンライン・クマに9回襲われて生還した専門家が警告する、首都圏「クマ出没」要注意エリア】もし市街地でクマに遭遇した場合、身を守る方法はあるのだろうか?米田氏は、「クマ撃退スプレー」を挙げる‼️「正しいものを使えば」効果があるという。一方で今、見逃せないのがクマ被害拡大の折に便乗して、ニセモノのスプレーが市中に出回っていることだ。😎効果のないスプレーを誤って購入し、使用すれば、最悪の場合は人命を危険にさらすことになる‼️⚡9回襲われたうち4回は「クマ撃退スプレー」のおかげで助かったという‼️✨「スプレーを噴射していなければ死んでいた。生きていても重体だっただろう」と振り返る。まさに、命を救ったアイテムなのだ✨クマ撃退スプレーとは、トウガラシ由来の成分であるカプサイシンを含んでおり、クマの目や鼻などの粘膜に噴きかけると激痛を感じるものだ。ところが今、スプレーの「ニセモノ」が出回っており、本来の用途は「対人用の催涙スプレー」にもかかわらず、このクマ被害拡大に機に便乗して、「クマスプレー」と銘打って販売する事例が急増しているのだという‼️😱クマ撃退用につくられていないスプレーを間違えて購入した人が、万が一クマに遭遇してスプレーを噴射しても、クマを撃退する効果はない‼️⚡人命を危険にさらしかねない状況を、専門家も危惧しているとのこと‼️😫「本当に有効なスプレー」は何かを尋ねた。米田氏は、2本のスプレーを使い分けているという‼️💡米田氏がクマに襲われても撃退できた有効なスプレーを尋ねたところ、「私は『COUNTER ASSAULT』(カウンターアソールト)製のみ使ってきた」という。カウンターアソールトのクマスプレーは、米国モンタナ州で研究・開発された北米では知名度の高い商品だ。✨小型の消火器のような見た目をしており、レバーを押すと圧縮されたカプサイシン成分が勢いよく噴射され、その強力な刺激でクマを撃退する。🐻タイプが複数あり、「『CA230』がツキノワグマ対策には適している」。内容量が230グラムで、レバーを押すと約9.6メートル、約7秒間噴射されるものだ。また、「ヒグマ対策には『CA290』も用意する。特に危険な現場に入るときは、これも用いる」という。こちらは内容量が290グラムで、約12メートル、約8秒間噴射されるもの。(※値はいずれもメーカー計測、無風実験下)米田氏が信頼するカウンターアソールト製のスプレーを今、日本で買おうとするとネット通販ではCA230が1万5000円前後、CA290は2万円前後する。商品の寸法は高さ21.5cm×直径5.9 cmなので、500ミリリットルのペットボトルくらいだ。大きさと形状からしてレバーを押す際には両手を使うことも想定される。一方、クマスプレーと銘打って出回っている商品の中には、手のひらサイズで、価格は数千円程度のものも並んでいる。ニセモノの商品の英語の商品説明をよく読むと「Pepper Spray」などと書いてあるだけで、「クマ」の表記が全くないものもある。噴射の距離も約5メートル程度しかない。😫カウンターアソールト製のスプレーは、米国環境保護局(EPA)製品基準を満たしたものだ。EPAによるクマスプレーの製品基準は、射程7メートル60センチ以上、噴射時間は6秒以上、内容物は225グラム以上と定められている。今、日本で出回っている安価で小型、ワンプッシュタイプのスプレーには、クマを撃退する効果のないニセモノも多数含まれているとみられる‼️😎クマスプレーを購入する際は、EPA基準を満たした製品を選ぶべきだろう。続いて、クマスプレーの「正しい使い方」と「注意点」も聞いた。まず、「どのようなガス容器でも年に6%ほど減圧するので、数年に1回は新規に購入し、古いもので射出する練習を必ずすること」という‼️ただし、練習にも注意が必要だ。「発射すると約100メートル四方に、30分ほど刺激臭が充満する。その場にいる人間も、脇の下や股間、首、顔などに強烈な熱を感じる。呼吸困難とまでいかなくても、咳は止まらなくなる」そうだ。さらなる注意点は、持ち運び中に漏れないようにすること‼️もし公共交通機関やマイカー内で誤噴射すると、関係ない人に被害がおよび大事になる。そして、クマよけ鈴も選ぶ際に注意が必要だという。「いわゆる梵鐘(ぼんしょう)型の鈴は『チーン』という音が鳴る。🔔一方で、市販のクマよけ鈴の中には、『ガラガラ』と音がする商品もある。これでは音が広がらず、クマよけの効果がない」。そして、音でクマに人の存在を知らせるといえば、ラジオを付けっぱなしにする手もある。ところが、これは地域によっては注意が必要だとのこと‼️⚡例えば日本海側では、山でタケノコ類を採るとき、リュックの置き場所を知る目的でラジオを用いる。そのためクマは、『人間はラジオとリュックを一緒に持っている。その中には弁当が入っている』と知恵を持ったクマがいる。つまりラジオを使うと、かえってクマを誘ってしまうのだ。ラジオは、地域によっては注意が必要なようです‼️【ダイヤモンドオンライン・クマに9回襲われて生還した男が教える「命を救うクマ撃退スプレー」と「偽物スプレー」の決定的な違い】専門家からはクマが「冬眠しない」可能性すら指摘されている。エサが凶作だと、栄養状態が悪いため体力を消耗しないように早く越冬に入る。また、逆に豊作だと、栄養状態が良くて寒さに耐えられるので冬でも歩き回ることがあるとのこと‼️初冬に、集落の縁辺の神社、作業小屋の床下などで浅い越冬に入っても、気温が暖かければ姿を現すという。そして米田氏は、「25年は、クマの被害が多く発生する警戒が必要‼️」との予測を見事的中させたという💡というのも、23年はクマの出生数が多く、その子グマが2歳になり、自立して自由に動き始めるのが25年だったからだ。つまり、「クマの2年周期」に着目すると理解しやすい。「25年は子連れクマが多い。つまり今年と同じ事が27年にも起こると思う‼️⚡ただし、各地の駆除意識が強ければ、今年と同等か、少しは減るだろう」【ダイヤモンドオンライン・「クマ凶暴化で死亡事故多発」クマに9回襲われて生還した専門家が予測する「危険な2年周期」】万が一、われわれがクマに遭遇した場合、どうすれば生存確率が高まるのだろうか。「絶対に、してはダメなことは、『クマに背を向けて逃げる』ことです‼️🏃⚠️『後ずさり』する方法が効果的だとよくいわれますが、もし山中でクマに出会った場合、野山に慣れていない現代人が足元を見ないまま逃げようとすると、ほぼ確実に植物などに足を取られて転倒します。そのまま襲われてしまう可能性は高いでしょう。「もし手元に何もなければ、地面にうずくまった状態で丸くなり、両手で首をガードしましょう。これが、生き残る確率を最大限に高める死んだふりの方法です‼️」⚡ただし、自然界に“絶対”はない。「この方法では人間の体が小さく見えるので、『弱いクマ』だと認識され、襲われる懸念もあります」それでもこの姿勢を推奨する背景には、「致命傷を負うことを避けるために急所を守るべきだ」という考え方がある。もし、ピッケルやスコップ、リュックサック🎒といった道具が手元にあれば、それらを広げて自分の姿を大きく見せるのも効果的だという。ただし、クマから30メートル以上離れている場合は、たとえ気づかれたとしても、必ずしも腕を広げたり、死んだふりをしたりする必要はない‼️米田氏によると、クマの目は左右に動く物体や生物を捉えるのに適している一方、前後の動きを認識するのは苦手だという‼️👀その弱点を突き、できるだけ「左右の動き」を抑えながら身を隠すと、クマが人間を見失う確率が高まるそうだ。🐻「クマは鼻が利くのですが、視力がいいわけではなく、前後の距離感をつかめません。遠くにいるクマに気づかれても、その場で木や電柱に抱きついたり隠れたりして、そのまま動かないでいると、ヒトを見失う確率が高まります‼️」⚡【ダイヤモンドオンライン・クマに9回襲われて生還した識者が伝授「死んだふりは有効でコツがある」】11月は、最も危険な時期とのこと‼️冬眠時期を控えた大人の大きい熊が餌を求めて人里へ来るため、重傷事故や死亡事故が多くなる傾向がある‼️⚡米田さんの見解では「熊は寒くなってエサがなくなると冬眠のスイッチが入る。平地で氷点下になり雪が降るようになると冬眠するのでは」という。今年の冬は寒くなる予報で冬が早く訪れる可能性があるため「不幸中の幸い」と捉えられている。【by 福テレnews・予測が的中!?クマの目撃件数は異例の過去最多に 11月は最も危険な月 冬眠前は要警戒】また、毎日新聞によると、小池教授は、「日本の大部分のクマは依然として人に遭いたくないと思っているため、鈴には一定の効果がありますが、状況が変わる可能性もあります‼️⚠️(※手負いのクマや、人食いクマは危険 by ダイヤモンドオンライン)そのため、登山などをする際は、ごみや食料の持ち帰りを徹底する必要があります‼️🍙【毎日新聞・クマ鈴は有効だが「無敵」ではない 遭遇防ぐために知るべき生態は?】とのことです‼️クマ対策の、専門家の意見をたくさん書かせていただきました🙋皆さん気を付けましょう‼️
2026.01.29

皆さん、最近全国各地で地震が頻発しています‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月に長崎県沿岸部で東北大震災並みの大津波が発生していました! 7月25日~7月27日前後という可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県で最大震度4の地震が8年ぶりに発生いたしました!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(そして、8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました) また新しい予知夢を見まして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ「地震があることを伝えた方が良い」と出ました‼️またまた新しい予知夢を見ました「地震は、そろそろだ‼️」「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、9月13日と、9月14日に特に関東で気をつけた方が良いかもしれないと感じました‼️(13日に、カムチャツカでM7.5の地震がありました。私が見た夢は、恐らく、この件だったのではないかと感じます!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました。)そして、何故か大阪で地震が起きる夢を見ました。大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の、1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生いたしました。)1月6日に島根県東部を震源とする大規模な地震が起きました。⚡島根県と鳥取県で最大震度5強を観測し、建物の破損や土砂崩れなどの甚大な被害が生じました。鳥取大学工学部教授で、強震動地震学が専門の香川氏は以下のように解説しております。「前回の南海トラフ地震は、1944年(昭和東南海地震)と2年後の1946年(昭和南海地震)に起きました。昭和東南海地震の前年の1943年には、山陰地方の内陸を震源とする鳥取地震(M7.2)が発生しています。南海トラフで巨大地震が発生する前には、山口県北部から京都府の北部に至る広義の山陰地方の内陸で地震活動が活性化し、M6以上の地震が、(これまでの南海トラフ地震でも)複数発生している。先日の島根・鳥取の地震はこれに該当する可能性があります」⚡島根大学総合理工学部准教授で、地震地質学が専門の向吉氏によると「1854年の安政東海・南海地震でも、それ以前に山陰地方で大きな地震が起きた記録が残っています」と語る。さらに1707年の宝永地震の前にも、現在の島根県の西部で、M6.6程度の地震があったとされているとのことです‼️😰⚡南海トラフ地震は、静岡県の駿河湾から宮崎県の日向灘沖に伸びるプレートの境界「南海トラフ」を震源域とする巨大地震です。海側のプレートが陸側のプレートの下に沈み込むことで蓄積した“ひずみ”が、限界に達したときに陸側のプレートが跳ね上がり、M8〜9クラスの地震が起きるとされています⚡南海トラフから離れた山陰地方の地震を、南海トラフ地震の“前触れ”と捉えることができるのはなぜか。「南海トラフ地震を引き起こす海側のプレートと陸側のプレートが噛み合っているときに力が加わる影響で地震が発生するのが、どうやら山陰地方の内陸地のようです。⚡この地方でいくつか大きな地震が起きたということは、プレートの沈み込みが進んでいる可能性が考えられます」「過去の実績から考えても、山陰地方の地震は南海トラフ地震に関連した地震の1つであり、南海トラフ地震の発生が近づいていると言えます」とのこと‼️😱⚡ また、東京大学名誉教授で地震学者の笠原氏は、南海トラフ地震の震源域の規模に関して、強い懸念を抱く。「1944年の昭和東南海地震は南海トラフの東側を震源域として発生し、その2年後には西側が震源域になりました。東と西で2回に分かれて地震が発生したが、これから起こる南海トラフ地震は、約700kmにわたる震源域で同時に揺れる可能性があります⚡というのも、2016年4月に三重県南東沖でM6.5の地震が発生した際、南海トラフが東西で分かれることなく、広範囲で余震活動を続けたのです。🗾⚡かつて震源域を分けた境界が、現在はなくなっているのかもしれず、被害規模は想像を絶します」とのことです‼️😱また、地震調査委員会を設置する地震調査研究推進本部は、南海トラフ発生確率「90%程度以上」について、《94.5%以上の場合は「90%程度以上」と表現》と公式サイトなどで補足している。つまり、南海トラフ地震の発生確率は、最大で「94.5%以上」と言うこともできるようです‼️😫M8〜9クラスの南海トラフ地震が発生すれば、静岡県から宮崎県にかけての広範囲で震度6を観測。一部地域では震度7に達し、首都圏でも震度5の揺れに襲われると想定される。「揺れ」による被害も心配だが、最も恐ろしいのは「津波」です。🌊⚡昨年3月に政府が発表した被害想定では、死者数は最大で約29万8000人。そのうち21万5000人が津波による死者としています。⚡「地震発生後、和歌山県や静岡県の沿岸部には、最短2分で高さ1mの津波が到達します。最大で10mを超えるエリアもあり、高知県では34mに達する。関東地方も例外ではありません。千葉県には11mに達する津波が30分で到達し、東京都中央区、港区、江東区、品川区、大田区にも3mの津波が地震発生から、約2時間で押し寄せます」とのこと‼️🌊⚡(前出・科学ジャーナリスト)【NEWSポストセブン・《鳥取・島根でのM6.4地震は前触れなのか》過去の南海トラフ地震発生前には山陰地方で地震が活発化、専門家が指摘】(※南海トラフ地震による各地の震度と1mの津波の場合の、到達時間が載っています🗾)私たちの住む日本列島は、「フィリピン海プレート」や「太平洋プレート」など4枚のプレートの上にあり、海側から常に押される力がかかり地盤にひずみがたまっている。そして、そのひずみに地盤が耐えきれなくなると地震を起こします。⚡国はこうした地盤の動きを監視するために、全国約1300か所に「電子基準点」と呼ばれるGPSアンテナなどを装備した機器を設置した。京都大学・防災研究所の西村教授はGPSの位置情報を利用することで地盤の動きをとらえ、地震発生の研究に役立てようとしています。🤔✨「(最近)動きが顕著なのが南海トラフ沿い、太平洋側ですね。大きく北西方向に動いていて、それは南海トラフからくる海のプレートが北西方向に押している影響で、四国とか紀伊半島が大きく動いている」とのこと‼️⚡【MBS毎日放送・南海トラフで『ひずむ日本列島』活断層が集中する地域に大地震の足音迫る 4年前、能登半島の謎の地殻変動をGPS予測が察知していた】(※西日本の、ひずみがたまっている地域の地図が載っています🗾)間違って周知している津波到達時間また、現代ビジネスの記事によると、津波はただの水ではない。⚡0.5mの津波で、人は倒され流される危険性がある。そして、1mの津波に人が巻き込まれると、100%死に至るとされている。さらに2m以上の津波は木造家屋を破壊する強烈なエネルギーを持っています‼️🏠⚡南海トラフ巨大地震発生時は、大阪府大阪市住之江区には最大高さ5m、此花区、港区、大正区、西淀川区には最大高さ4mの津波を推計。🌊⚡大阪市のほか、府内では堺市堺区、西区、岸和田市、泉大津市、高石市には最大5mの津波、貝塚市、泉佐野市、泉南市、阪南市、忠岡町、田尻町、岬町には最大高さ4mの津波が襲来すると推計されています。⚡気象庁の発表基準では、予想される津波の最大波の高さが高いところで3mを超える場合、「大津波警報」が発表されます。⚡南海トラフ巨大地震が発生すれば大阪湾岸は4~5mの津波襲来が推計されている。となると、大揺れのあと、スマホの緊急チャイムが鳴り、Jアラートや防災無線で、「大津波警報」が発表されます。4m~5mの津波で木造家屋が全壊・流失し、🏠人も車も津波による流れに巻き込まれると、🚗自分の意志で脱出できません🌊😫⚡とくに沿岸部や川沿いにいる人は、ただちに高台や避難ビルなどの3階以上の安全な場所へ避難する必要があるようです‼️🏢🏃国の発表による「津波高1m最短到達時間」で、大阪市に1mの津波が到達する最短到達時間は、地震発生後約100分とされていることで、100分=1時間40分あれば、十分余裕をもって避難できると思っている人がいる人が大勢いる。😰ところが……。⚡2023年5月、大阪管区気象台が開催したメディアを対象とした勉強会で、気象台担当者が、「南海トラフ巨大地震が発生した時、大阪湾に津波が到達するまでの猶予時間を『10分~20分程度』と発表する可能性がある」と発言したようです⚡また、直前に配布された資料にも、「仮に13時05分に南海トラフ巨大地震が起きた場合の発表例として『大阪府 到達時刻 13時20分』」と書かれていたとのこと‼️⚡わずか15分で大阪に津波がやってくることになります。参加者からは、どよめきと共に驚きの声が上がったという😱⚡それもそのはず。国のモデル検討会は、地震発生後1mの津波が到達する「津波高1m最短到達時間」を、大阪市此花区には地震発生後113分、港区120分、大正区122分、西淀川区120分、住之江区110分と最短到達時間を推計・公開しています。その結果、大阪に津波が来るのは地震の1時間40分後だから、かなりゆっくり避難しても間に合う。と思っている人が多くいるようです‼️👥😫⚡それだけではない。大阪府内に限らず多くの自治体、指定公共機関、防災関係機関、企業などは、国の推計「津波1mの最短到達時間時間」を基に防災業務計画やBCPを策定し、訓練もしてきた。それは全くの誤認で、根本からの見直しが必要となるとのこと⚡現在、自治体の多くは、「津波高1m最短到達時間」を強調して、住民に避難を促しているようです😱⚡このように、国が発表してきた「津波高1m最短到達時間」と、気象庁の「津波の到達予想時刻」とがこれほど乖離していれば、大変なダブルスタンダードであり、大問題となり各方面で大きな混乱を招くことになる⚡担当者の発言にメディアや自治体の人たちが驚くのも無理はありません。😰地震発生後15分後に津波が到達するとなると、逃げ遅れる人も多くなるかもしれない。🏃⚡間違った認識で住民や職員に周知してきた自治体や事業所が多いとのこと‼️⚡しかし、これはダブルスタンダードではないし、以前から知っている人は知っている防災常識であるようです。😰二つの到達時間は、津波到達に関する考え方の違いから来ています。国は※10mメッシュの地形データ等を用いて、海岸線における津波高などを推計し、津波が1mの高さになって海岸に到達する時刻を推計し「津波高1m最短到達時間」として公開している。前述したように、1mにした根拠は、1mの津波に人が巻き込まれると死亡率が100%になり、1mの津波が市街地に流入すれば、かなりの浸水被害が出る恐れがあるため、1mを目安にして到達時間を計算しているようです。(※地図上の地面を縦横10メートル(10m)間隔の格子(メッシュ)に区切り、それぞれの格子点における標高(高さ)や土地利用(森林、建物、道路など)などの情報を数値データとして記録したもの)その一方で、気象庁が発表する「津波の到達予想時刻」は、通常「量的津波予報」といわれる次のような手法(プロセス)を使って、地震発生後3分を目安に津波の高さや到達時刻を発表しています🌊⚡事前に10万通りの地震をシミュレーションし、地震ごとに予想される津波の高さや到達の時刻などを計算して、データベースに保存しており、実際に地震が起きたら、地震計のデータなどを使ってその位置や規模を推定する。💪✨推定した地震と、同じような地震をデータベース内で検索し、保存していた津波高さや到達予想時刻を発表しているようです‼️⚡(マグニチュード8程度以上の巨大な地震が発生すると、3分以内にその位置や規模を推定できない為、気象庁は、一律にマグニチュード9.1という最悪の事態を想定しており、事前に作成している情報を発表することにしているようです⚡)その為、気象庁が発表する「津波の到達予想時刻」によると、南海トラフ巨大地震の場合、その震源域は、静岡県沖から宮崎県沖にかけての範囲となり、四国や紀伊半島の下にも震源域が広がっており、淡路島のすぐ南も震源域に入ります。そのため、その震源域が同時に動けば、そこで発生した津波が地震発生後約10~20分で大阪に到達するという予想になるということです‼️🌊⚡ また、気象庁の津波到達の考え方は、沿岸部で「潮位の変化が始まる時」を到達と考えて情報を出しているようです。それは、わずかな潮位の変化でも影響を受ける海中・港湾作業者や、海中や海岸で遊んでいる人たちなどに、早期避難を促すために、「潮位の変化が始まる時」を「津波の到達予想時刻」として発表することにしています‼️⚡つまり、引き波であれ、押し波であれ、あくまで海面(潮位)が動き始める時刻であり、数mの津波が陸地に到達する時刻ではないようです。 事前に国が発表している「津波高1m最短到達時間」と、地震発生時に発表される気象庁の「津波の到達予想時刻」(津波1mとは限らない)の、2種類の津波到達時間・時刻があり、この違いを気象庁や内閣府は自治体やメディアはもっと明確に、住民に説明しておく必要があるとのこと‼️👥⚡中には「津波高1m最短到達時間」は津波が来るまでの余裕時間として、その時間までに避難が完了すればいいと誤認している人もいるようです😫⚡自治体でも、「津波高1m最短到達時間」を避難の目安として、避難場所を設定し防災訓練を行っている所もあります。これは全国の自治体でも「津波高1m最短到達時間」を同じ誤認をしている可能性があるので、確認する必要があるようなのです‼️⚡南海トラフ巨大地震発生時、大阪に津波の到達予想時間が10~20分と発表される可能性を視野に、避難場所や避難行動マニュアルを作成する必要があります‼️いずれにしても、海岸、河川、堀川、運河、地下などに居たら、揺れが収まったら津波警報の有無にかかわらず、一目散に安全なビル3階に避難することである。そして、津波は何度も襲ってくる可能性があるので、津波警報が解除されるまでは戻らないことが重要なようです🌊⚡過去、南海トラフ巨大地震のたびに、大阪は津波に襲われ大きな被害を出してきました。例えば1854年12月安政南海地震の時のことが、大阪市大正区・大正橋の東詰にある「大地震両川口津浪記(だいじしん りょうかわぐち つなみき)」という石碑に刻まれています。その碑文を要約すると「安治川(旧淀川)、木津川から山のような大津波が押し寄せ、東堀まで入り込み、安治川橋、亀井橋、高橋、水分、黒金、日吉、汐見、幸、住吉、金屋橋などが、津波によって流された大船・小船の破船や破壊された建物の残骸が大波と共に、橋や建物を破壊した。船場島の内までも津波が押し寄せ、水死、けが人が多数出た。1707年の宝永地震の時も同じ事が起きており、みんな知っていたはずなのに、また同じことが起きてしまった‼️こうした災害を繰り返さないために、溺死者の供養を兼ねてこの石碑を建てた⚡」というようなことが書いてあるようです。大阪の市街地はゼロメートル地帯が多い。防災システム研究所の山村 氏は、過去に起きた津波災害と同じようなことを、南海トラフ巨大地震で繰り返さないために、歴史に学び、現代の知識と知恵を活かしてほしい✨災害なんかで死んではいけない、死なせてはいけない‼️とのことです💪✨【現代ビジネス・じつは「15分」で大阪に津波が…国の発表による「津波到達時間」ではわからなかった「巨大地震」発生時の津波の実態】ちなみに、1メートルの津波と、10メートルの津波では、10メートル(大津波)の方が、エネルギーが強いため、より速く、より短時間で海岸に到達し、かつ奥深く浸水するようです‼️🌊⚡今回、大阪の例での、津波到達時間のお話でしたが、上記に、「千葉県には11mに達する津波が30分で到達し、東京都中央区、港区、江東区、品川区、大田区にも3mの津波が地震発生から、約2時間で押し寄せます」と、ジャーナリストの方の言葉を記載しましたが、こちらも、もしかしたら、気象庁による津波到達時間とは違ってくる可能性もあるのではないかと感じます。😰(何故なら、上記の記事に、記載されている「南海トラフ地震による各地の震度と1mの津波の到達時間」の地図の表を見ると、表には、「千葉県の場合、最大津波高さが11mで、1mの津波の最短到達時間が30分」と記載されているのです。表の右下に小さく表の説明が書かれております。)人間、正常性バイアスがある為、どこか、普段の生活の中で、大災害のことを、あまり深く考えないようにしている節があるのではないかと個人的には感じております。🤔(勿論、考えていらっしゃる方も居られると思います✨)前回作成しましたブログにも書きましたが、私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今回、1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は、良く当たります⚡今こそ、少しずつでも、大災害のことを、考える時期に来ているのではないかと、個人的には感じております🙇💪✨明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈✨皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.01.29

皆さん、最近全国各地で地震が頻発しています‼️😫私が昨年の6月に見た予知夢では、7月に長崎県で大規模な地震が発生していました! 7月25日~7月27日前後という可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生いたしました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(そして、8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました) また新しい予知夢を見まして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ「地震があることを伝えた方が良い」と出ました‼️ またまた新しい予知夢を見ました「地震は、そろそろだ‼️」「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、9月13日と、9月14日に特に関東で気をつけた方が良いかもしれないと感じました‼️(13日に、カムチャツカでM7.5の地震がありました。私が見た夢は、恐らく、この件だったのではないかと感じます!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました。)そして、何故か大阪で地震が起きる夢を見ました。大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(夢を見た5日後の、1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生いたしました。)私自身、12年程前から時々予知夢を見るようになり、これまで個人的なことに関する予知夢ばかりを見てきまして、何度も予知を当ててきました‼️⚡そして昨年の6月、初めて大地震の予知夢を見たのです‼️⚡災害の予知夢を見たのは初めてのことでしたので、とんでもない夢を見てしまったという重圧感と😱、見てしまったからには、周りに伝えなければいけないという使命感にかられました‼️👮「私が見た未来完全版」の著者の、たつき諒さん自身、災害の予知夢を見た後、「伝えないと後で後悔する」と感じたと仰っておりましたが、私自身も、本当にその気持ちでありました🙇♀私自身、昨年6月に大地震予知夢を見て以来、これまで必死にブログ発信をしてきました😃💪✨そして、何故、私がここまで自分の夢に自信をもっているのかといいますと、実は、とてもハッキリとした理由があります‼️お伝えするべきか悩みましたが、最近の地震の多さもあり、少しでも皆さんに、安心してブログを読んでいただければと思い、今回は、私の大地震予知夢の正体を、皆さんにお伝えさせていただくことにいたしました‼️🙇私自身、今から12年ほど前から予知夢を見るようになりました。私が12年前に初めて見た予知夢は、どのような夢だったかといいますと…夢の中に、亡くなった祖父が出てきまして、この先、私が進むべき道筋を教えてくれたのです‼️✨今は完治しておりますが、実は当時、とある病気で悩んでおりました。祖父が教えてくれた夢に従ったところ、様々な治療法に出会い、なんとか病気を完治することが出来たのです‼️😃🍀✨私の、これまでの人生を振り返ってみると、とても大変なことが多く、苦難の連続の人生でありました😰⚡そして、その苦難を、実直に、ひたむきに、必死に乗り越えてきた経験が、私が予知夢を見れるようになった真の要因なのではないかと、感じております‼️どういうことかと言いますと…私の大地震予知夢は、実は…仏教の『神通力』という力なのではないかと感じております‼️⚡神通力とは、仏教修行や瞑想などによって得られる能力のことです。私自身、これまでお寺などで修行をした経験はないものの、振り返ってみると、まさに、天然の修行のような人生でありました🙇私自身、12年前に予知夢を見るようになり、この夢は、一体何なのだろうと、ずっと疑問に感じていいました…🤔。そして今から3年前に、これは『神通力』という力なのだということに気付き、気付いた時は、とても嬉しく感じました😃💡✨何故なら、神通力は、仏教の悟りに近づいた者が得られる能力だと言われており、この力は、苦しむ人々を救う手段として、発揮される力だと言われているのです‼️🌈✨その為、善につながる夢だけが、予知夢として出てくるのです‼️😃🍀✨ですので、悪につながることにつきましては、一切、夢には出て来ません‼️❌(例えば、人の個人情報などといったことは、一切、夢には出てきません❌)ですので、善につながる夢だけが予知夢として出てくる為、私は自分の夢に、とても自信をもっているのです‼️😃💪✨神通力は、主に「六神通(ろくじんつう)」と呼ばれる6つの能力を指します。具体的には、自由な移動(神足通)、未来予知(天眼通)、あらゆる音を聞き取る(天耳通)、他人の心を読む(他心通)、前世を知る(宿命通)、煩悩が尽きて悟る(漏尽通)といった能力です。今の私には、まだ上記全ての能力が備わっているわけではありませんが、「未来予知(天眼通)」、「あらゆる音を聞き取る(天耳通)」、「他人の心を読む(他心通)」は、現段階で、多少備わっているのではないかと、感じております。🙇また、以前に書いたブログ「不思議な力に守られる‼️大地震予知夢」に、以下の私の体験談を記載しましたが、『ある時、私の足が、停止する寸前の車のタイヤにひかれそうになったことがあります(少しだけ、かすりました)。🚘⚡おそらく、あと1ミリ程ズレていたら、車のタイヤにひかれていたのではないかと思います😰ちなみに、その後1ヶ月程、車のタイヤにかすった足は、多少違和感がありましたが、普通に歩けました✨』もしかしたらこれは、「自由な移動(神足通)」の力だった可能性もあるのかな~と感じております😃✨また、以前にもブログに書きましたが、実を言うと、私自身、この先、仏の道を志そうかと考えているところでありました🙇♀私自身、まだまだ悟りへの道のりは長く、修行途中のような身であります。🙏最近、大地震予知夢が見れるようになった為、少しでも皆さんの災害対策のお役に立つことが出来れば良いなと思い、ブログを発信しております‼️😃🌈✨きっと、私が昨年6月に見た大地震予知夢は、近い将来に起こるであろう巨大地震に向けて、皆さんに防災意識を高めていただくように、たつき諒さんの影響で皆さんの防災意識がとても高まっていた、あのタイミングで予知夢を見たのだろうなと、私自身は確信をしております。🙇何故なら、以前にもブログに書きましたが、私自身これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今回、1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は本当に良く当たります⚡ちなみに、元々私は、オカルト的なことは全く信じていない人間でありました。💦そんな私が、神通力のような力が身につくなど、全く考えてもおりませんでした😱⚡ですので、実は、私自身も本当に今ビックリしております‼️⚡私自身、これまで苦難の連続の人生でありました😰私が神通力の力を得るまでの過程は、本当に、とんでもなく大変でありました😫⚡心が折れそうになったことも沢山ありましたが😥、常に向上心をもって、実直に、真面目に、一生懸命に努力して頑張ってきて本当に良かったと、今、心から思っております🌈✨私自身、まだまだ修行途中のような身でありますが、私の神通力の力が、少しでも皆さんのお役に立てれば良いなと思っております🙋また、現在、様々な苦難に直面していらっしゃる方々なども、この先、一生懸命頑張っていけば、私のような力が身につく可能性もゼロではないということなのです‼️😃✨ちなみにお釈迦様の時代には、神通力の力を得た人は、たくさん居たようです✨(by ブッダの言葉スッタニパータ)また、話は変わりますが、私が昨年6月に見た大地震予知夢のことにつきまして、皆さんに、追加でお伝えしたいことがございます🙇私は、昨年の6月に、2つの大地震予知夢を見まして、居ても立っても居られずブログを始めました⚡(当初のブログでは、多少強く言いすぎた部分もございましたことお詫びいたします🙏当時、本当にビックリしまして、皆さんを助けたい一心でブログを書いておりました🙇♀)私が昨年の6月に見た一つ目の予知夢では、7月に長崎県沿岸部で東北大震災並みの大津波が発生していました!「2」と「5」という数字がハッキリと見え、「25」と繋がっているようにも見え、どういう意味なのだろうと考えましたが、もしかしかすると、7月25日~7月27日前後くらいという可能性を感じました。7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※7月25日に長崎県で最大震度4の地震が、8年ぶりに発生いたしました!)この中の、「長崎県沿岸部で、東北大震災並みの大津波が発生し、沢山の家が流されていました!」の意味ですが、もしかすると、「大規模な地震」という意味も含まれていた可能性もあるのかもしれないと、最近、直感的に感じました。🙇(※大規模地震な地震とは、広範囲に被害をもたらす地震を指す一般的な表現です)実際、7月25日に長崎県震源の、複数の県にわたる、広範囲な地震が発生いたしました⚡ちなみに、何故、今になって、私が直面的に別の意味を感じたのか、ということも、実は意味があると感じおりまして、昨年7月の時点では、皆さんに、今後の巨大地震に備えて、全力で危険性をお伝えする必要があった為だと感じております‼️⚡また、「7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!」の意味ですが、こちらは、実は、当初から私自身は感じておりましたが、7月30日の、カムチャッカ地震の意味も含まれていたのではないかと感じております。🙇 実は私自身、最近の地震の多さもあり、より多くの方々に、必死で巨大地震の危険性をお伝えしなければいけない‼️⚡という思いで、いっぱいでして、本当に少し最近、焦ってきております😫⚡少しでも多くの方々に、私の予知夢と災害対策を読んでいただきたい思いもございます🙇 いつもブログに、私が見た予知夢について記載しておりますが、今回から、「長崎県沿岸部で、東北大震災並みの大津波が発生し、沢山の家が流されていました!」と記載していた部分を、「長崎県で大規模な地震が発生していました」という表現へ変更させていただきます‼️また、7月30日にカムチャッカ地震が発生いたしましたことも追記させていただきます‼️よろしくお願いいたします🙇また、話は変わりますが、実は私自身、学生時代はテレビをよく見ておりました😃📺✨そんな、テレビっ子だった私が、「神通力」の力を持てるようになるまでの生活は、どのような生活だったのか、テレビを見る時間を徐々に減らすことが出来た過程を例に、お伝えします‼️😃✨・精神的ストレスを無くす為、まず、朝のテレビニュースを見るのをやめました。(人間、視覚から入る情報の影響が一番大きいようです)・そして、夜に見るテレビニュースは、NHKのみしか見ないようにしました。(民放のニュースは、芸能人の話題等があり、現実を比べてしまい、心が暗くなる為)・そして、ドラマも見ないようになりました。(ドラマの内容(あくまでも創作物)と現実を比べてしまい、心が暗くなる為)・そして、自分の為になる、勉強になる番組を厳選して見るようになりました。(心理的悪影響のない番組を厳選し、日々、勉強する意識を持つ)・そして、仕事などが忙しく、8年ほどテレビは、ほとんど見ない生活をしておりました。(8年後、久しぶりにテレビを1年くらい普通に見ていたのですが、感じたのは、テレビの内容自体は8年前とあまり変わらず、変わっているのはテレビに出るタレントのみだと感じました😅)テレビを見ていると、どうしても芸能人の生活と、現実を比べてしまい、心が暗くなる側面があるのでは、と感じております💦ちなみに何か調べたい時は、テレビより、ネット検索の方が早いと感じます。✨また、様々なマスコミの印象操作にはご注意ください⚠️ちなみに私自身、これまでに一番心に響いた言葉は、「何かを得る為には、何かを捨てなければならない‼️」という言葉です。この言葉のお陰で、本当に大切なことに、これまで力を注いでこれました💪✨また、お釈迦様は「一切のものは虚妄である」そして、「執着を手放せ」などと説かれております✨(by ブッダの言葉スッタニパータ)ちなみに私自身、この数年間は、ネットニュース等は多少見るものの、テレビは見ておりません😅実は、そんな心静かな生活が、大地震予知夢を見れるようになった、要因の一つなのかもしれないとも感じております✨きっと、少しずつでも災害対策を学んで、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈✨実は私自身、皆さんに、私の予知夢を信じていただくのは二の次でも良いと感じております🙇♀まずは、突然の災害に備えてお伝えしている災害対策情報を、是非、活かしていただければ幸いです‼️✨これからも、皆さんの災害対策に役立つブログを発信していきます✨🙋皆さん、日頃から気をつけましょう✨
2026.01.29

皆さん、最近、熊の人的被害が急増しています‼️😱最近、熊の人的被害急増のニュースを見ていて、私自身とても心配になり、今回は、熊の撃退に関する様々な情報をお伝えします‼️🙋クマ撃退の切り札として期待されている「モンスターウルフ」が注目を集めている‼️✨「モンスターウルフ」とは獣害撃退装置。オオカミ型のロボットが眼を赤く光らせて、鳴き声で威嚇⚡をするというもの。実際に、シカや、イノシシの親子も一斉に逃げ、さらにクマも猛烈な勢いで茂みの中に逃げていったようです‼️🐻⚡モンスターウルフを開発した太田精器の太田裕治社長は、「大学の先生から、クマの天敵はオオカミ🐺だよとアドバイスをいただいた。そこから、モンスターウルフを完成させた‼️」と語った。 半径20メートル以内に動物が来ると、赤外線センサーが反応⚡し、最大90デシベルの音量で威嚇する仕組みだ。「ガオー」「オラオラオラ!」⚡など、音はオオカミや、人の声など50種類以上がランダムに流れ、1パターンにしないことで動物を慣れさせない工夫がされている‼️💡✨利用者からはクマの被害はもちろん、クマの足跡も見なくなったという声も寄せられているという。 太田社長は「クマが一番効果がある。🐻今までクマに効果がないという声を全く聞いていないので、非常に自信を持って販売している」と語った。💪✨ このモンスターウルフが、深刻化するクマ被害の救世主となるか、注目されるとのこと‼️また、「読むテレビ愛知」の記事によると、設置費用込みで55万円(機材費・設置費用込み 税別)、レンタル月額1万8千円~(諸経費別・期間による 税別)です。レンタルのリピート率は9割以上で高評価のようです‼️なんと、レンタルもあるとのことです😃一度試してみる価値はあるのではないでしょうか‼️🤔💡✨さらに、スズキなどと共同開発した、自動運転の、「ウルフムーバー」を開発中で、より広い範囲での撃退⚡を目指し、現在、ゴルフ場などで自動運転の実証実験がされているようです‼️👀そして、今年9月から山形市は、モンスターウルフの実証実験を開始し、今回、実証実験を3カ月ほど行い、効果が認められれば農家への導入支援を検討するとしています‼️😃✨様々な鳥獣に効くということです‼️🐻🐵🦌🦆また、鳥を地上から撃退する「モンスターイーグル」も開発中とのことです💡⚡🦆そして、二つ目の気になるニュースが、なんと最近、「傘」🌂でクマを撃退したというニュースが、連日2件ありました‼️😱9月30日午後7時すぎ、新潟県で50代の女性が、買い物帰り道路を歩いていた時のことでした。 そこに“黒い影”、クマです‼️クマが女性に襲い掛かり、馬乗りに‼️絶体絶命のなか、女性が使った武器は持っていた傘だったというのです‼️ 傘で応戦する女性‼️すると、クマは逃げていったといいます‼️⚡ 女性は両腕をかまれ、両腕と腹を引っかかれたといいます。女性は近くの家に『クマに襲われたので救急車を呼んで下さい』と助けを求めに行ったとのことです。さらに、10月1日午後6時ごろ、岩手県で70代の男性が、自宅近くの畑で栽培しているネギを収穫して、道路をはさんだ自宅に戻る途中… 暗くなった自宅近くに動物がいるのを発見しました。 すると、突然その動物がうなり声をあげ、すごい速さで男性めがけて襲いかかってきました‼️⚡男性は逃げる間もなくその衝撃で押し倒され、ズボンの上から右足を爪でひっかかれました。 (男性) 「瞬間的な出来事でクマではなくイヌかと思った。だまって見ていたら、真っ直ぐ向かってきてクマかイヌか分からなかったが傘で防御した‼️」⚡ 押し倒されたあと、男性は手に持っていた傘を必死に振り回しながら大声⚡を出して動物を追い払いました‼️⚡動物が西の方に立ち去って、街灯に照らされた時に、初めてクマと分かりました。クマと対峙した時に持っていた傘は、くの字に折れ曲がっていました。 男性は右足に軽いけがをしました。今回、負傷された方の回復を願っております🙏今回のニュースを受け、もしかすると、クマ対策に、傘を持ち歩くと良いのかもしれません‼️💡🌂そして、クマ対策に、傘の有効性が記載されている、北日本新聞社の下記の記事を見つけました‼️【実践 クマから身を守れ(1)早朝 散歩中に遭遇した→頭・首防御 傘も有効】(2019年10月7日 )クマは本来は昼行性ですが、人間のエリアでは、人を避けて夜に行動します。🐻山から人里に出てきたり、戻ろうとしたりする時間が早朝と夕方なのです。いまの時季は犬を連れて散歩するのも危険です。🐶隠れているクマを見つけ、刺激してしまうからです。一瞬のダッシュ力は犬でもかないません。逃げるのは無理です。大声を上げたら逃げるケースもありますが、クマによっては恐怖心から逆に襲ってくるかもしれず、正解と言い切れません‼️🤔⚡クマのいるような所には行かないことが肝心です‼️行く場合には、出没を想定した装備が必要です。ぜひ身に着けてほしいのは、リュックサック🎒とヘルメット⛑️。クマに襲われたときは、地面に伏せて両腕を首の後ろに回す防御姿勢を取ります。首と頭、背中を守れば、致命傷は避けられます。(ザックに入れた、バインダーが爪を防いでくれた例もあるようです。クマは、顔を狙ってくるようです!)私が野外活動を引率するときは、必ず「クマの準備体操」といって、最初に防御姿勢を練習してもらいます。地域や学校でもぜひやってもらいたいです。 装備では、つえや登山用ストック、傘も間合いを取るのに役立ちます。🌂振り下ろす動きはクマに見切られます。フェンシングのように突く方が、向こうは慣れていないので有効です。また、傘はクマに向けて広げてもいいですね。☔こちらの体を大きく見せることができるし、突進してきたときも盾となり、最初の一撃をかわせるからです。【対処法】白石 俊明さん(県立山カルデラ砂防博物館学芸員)とのことです‼️傘は有効なようです😃ちなみにクマの弱点は目、鼻、喉、胸部との情報もあります💡連日、クマ出没ニュースが報じられています‼️😱クマの生態に詳しい森林総合研究所の大西尚樹博士によると、「一番やっちゃダメなのは、『背中を向けて走って逃げる』🏃これは絶対やめてほしい‼️パニックになって逃げるものを追いかけたい衝動にクマが駆られてしまう‼️」🐻と語る。「とにかくクマの目を見て👀ゆっくり後ずさりをする。お互いに不安感がなくなる距離まで下がっていって、『今日のことはなかったことにしましょう』ぐらいな感じでいいと思う」とのことです‼️✨(『ABEMA的ニュースショー』より)最近、熊の人的被害が急増しています‼️😫県庁のホームページに、熊出没マップや人身被害の詳細が載っています。クマは春先に冬眠から目覚め、5月頃~11月頃まで山菜、昆虫、木の実などの食物を探してよく動き回ります。特に、山菜、好物のタケノコやキノコを求めて活発に行動しているとのことです‼️🐻特に、目撃等の情報が多い場所や、ツキノワグマの行動が活発になる早朝、夕暮れの時間帯は注意が必要です。また、悪天候の日は特に注意!なようです。また、岩手県のホームページに、下記の対策が記載されています‼️【クマを人里へ寄せ付けないために】廃棄野菜や生ごみ、コンポストの管理🚮(家庭菜園、空き缶等も)農地周辺のやぶを刈り払い、見通しの良い環境を整備する(人家と山との間にある藪(ヤブ)は、ツキノワグマの隠れ場所となってしまいまうようです。近隣河川等の草刈り等も)庭先果樹は適期が来たらなるべく速やかに収穫する(地域の放任果樹の伐採も)🌳電気柵を設置(※常時通電し、慣れてしまった後は効果が出ません。また、食べ物に執着してしまった後では強行突破を試みるため、事前に設置しておくと効果的です。漏電が起きないよう柵の周囲の定期的な草刈りも大切。by東京都ホームページ)庭仕事や農地での作業時には、ラジオなどで音を出して人の存在をアピール(※最近は、ラジオや、クマ鈴は里クマにはほとんど効果がないとの意見もあります by十日町タウン情報)自宅、倉庫、車庫などの施錠を徹底🔒悪天候時や渓流沿いなど音の届きにくい状況では特に注意する☔(クマが音に気付きにくい為)【クマに出会ってしまったら】走って逃げない!背中を見せない‼️⚠️🏃目を離さず静かにゆっくり後退‼️⚠️👀クマとの間に木や岩を挟むようにする(注:万一の突進に備えて)風向きに注意して撃退スプレーを使う(クマの調査を行う研究者たちは、スプレー2本を腰に差して山を歩いているとの情報も!目と鼻に向けて噴射!)クマが攻撃してきたら両腕で顔や頭をカバーし、体を丸くして地面に伏せて防御する(ツキノワグマは人を食べるために襲ってくるのではなく、人を怖がっており、自分が逃げるために攻撃するので、抵抗せずに数分耐えれば逃げていくといわれています。(by東京都ホームページ)また、クマは、「普通一回の出産で2頭産む。過去は1頭しか長らえなかったが、(里地での子育てによって)今のクマは全て2頭とも育つのでクマが倍に増えた🐻なので、ラジオや鈴の音は里クマにはほとんど効果がない」との記事もあります。(by十日町タウン情報)単独行でクマに襲われた場合、防御姿勢でやり過ごす事ができれば、生還できるかもしれません。ただ、待っていても危険な可能性もあります。不意打ちを食らった場合は、まずは防御姿勢をとり、隙をみてスプレーなどで反撃する、というのが現実的な対処法でしょう。そのためにも、スプレー等は腰やザックの肩紐など取り出しやすい位置に備えて置く必要があるでしょう。いざという時に、とっさに取り出す練習も積んでおくことが大事です‼️💪(by YAMAP MAGAGIN)また、東京都と、宮城県のホームページには以下のような対策が記載されています‼️庭のカキやクリなどは放置せず早めに収穫し、屋内に保管又は適切に廃棄しましょう。利用しない果樹については、思い切って伐ってしまうのも一つの方法です。また、ツキノワグマが登れないよはう幹にトタン板を巻きつけ、落ちた実を回収することも有効です。食べ物だけでなく、エンジンオイル、ペンキなどの油性の塗料、果実酒や味噌、ドッグフード、ガソリンなどを倉庫などに保管するときは、においが出ないようにしてカギをかけましょう。🔒出没が続いたり、身の危険を感じたりした場合は、地元市町村や警察に相談し、ツキノワグマが出没した時間帯や、早朝・夕方に爆竹を鳴らすなどして追払いをしましょう。⚡明るさや人目を避け、日の出・日没前後に主に活動するが、霧の日など薄暗い日は、日中でも活動する。クマは、身を隠すものがない開けた場所や人工照明のある明るい場所への侵入は抵抗感が大きくなる💡また、ダイヤモンドオンラインの記事によると、猟師歴50年の中原さんは、意外な熊除けアイテムとして、「蚊取り線香」🌀を紹介‼️「渓流釣りをする時は、携帯ホルダーに入れた蚊取り線香を焚き、背中側に吊したり、腰からぶら下げたりしておきます。すると線香の成分である除虫菊の独特な香りが周囲に広がっていきます。」とのこと。ヒグマの嗅覚は犬の6倍ともいわれ、数百メートル離れた食べ物の匂いを嗅ぎつけ、普段嗅ぎ慣れない匂いを警戒して、こちらに近づくのを防げるとのことです‼️(「獣よけ線香」もあるようです。)また、あるときは、「クマが3メートルほどの距離まで近づいてきて、『ああ、やられるな』と思いました。でも、手に獲物のエゾシカを運ぶためのロープを握っていたんですね。そのロープを『ビューン、ビューン』と音を立てながら回しました。⚡するとヒグマの足がピタッと止まったんです。それから数秒ほど同じ状況が続いたあと、私から目をそらしたヒグマは後ろに向き直り、自分が来た道筋を戻っていきました」【ダイヤモンドオンライン・クマが逃げ出す「意外な最強アイテム」とは?撃退スプレーは〈事前にすべきこと〉がある【猟師歴50年のベテラン直伝】】また、秋田県のホームページでは、「最近のクマは鈴やラジオの音に寄ってくると聞きます。音を鳴らすことでかえって事故につながるのではないですか。」との質問に対して、クマは基本的に人と至近距離で会わないようにしています。音などで人の気配を感じると人からそっと距離をとりますが、人が静かに行動していてクマが人の接近に気付けず、お互いに鉢合わせた場合、クマは自分自身の防衛目的で咄嗟に人を攻撃します(人が倒れたりひるんだ隙に自分が逃げるための攻撃)。⚡ 人身事故の調査結果から、人が静かに行動しているときにクマと鉢合わせをした結果、事故に発展したパターンが大半であることが分かっています。鈴やラジオで賑やかにしていてクマに襲われた事例はほぼありません。ただし、現在入山が禁止されている地域に関しては、鈴やラジオの音に積極的に接近してくるクマ(特定の個体)が確認されています‼️⚠️入山禁止地域には絶対に立ち入らないでください‼️(入山禁止地域に関する情報をご確認ください)また、市販されている電気柵を使用する限り、危険なものではありません。過去には電気柵(のようなもの)による死亡事故が起きていますが、それは自作のものによる事故でした。ケガはしなくても痛みは感じます。電気柵に触れると痛いと学習することによって、クマをはじめとした野生動物は電気柵を忌避するようになります。(クマ対策では電気柵のワイヤーは地上高20,40,60cmの3段に設置するのが望ましい。)最近は、人慣れした熊が多くなってきているようです😫私自身、青森県のホームページで、過去数年分(令和2年~令和7年)の人身被害状況を全て調べてみたところ、被害時の状況は、クリ拾い(6件),山菜取り(5件),きのこ採り(4件),タケノコ採り(1件),農作業中(7件) ,自宅外(3件) ,散歩中(2件) ,登山中(1件) ,その他(1件)でした‼️そのうち、死亡事例は2件でした。やはり、山は最も危険なようです😫ちなみにクマも夢中で山菜などを食べていることがあるので、周囲に注意が必要とのことです⚠️また、登山道で見通しの悪い場所や、沢の音が大きく響く場所などではクマと鉢合わせしやすいようです‼️クマよけ鈴も選ぶ際に注意が必要で、梵鐘(ぼんしょう)型の鈴は『チーン』という音が鳴る‼️🔔しかし市販のクマよけ鈴の中には、『ガラガラ』と音がする商品は、音が広がらず、クマよけの効果がないようです‼️そして、ニセモノのクマスプレーもある為、購入する際は、COUNTER ASSAULT』(カウンターアソールト)製など、EPA基準を満たした製品を専門家はすすめています‼️最近、冬眠しないクマもいるようです😰クマのことですので、クマそれぞれの気質や、その時の状況など、様々だと感じ 、様々な情報を書かせていただきました🙋皆さん気を付けましょう‼️
2026.01.28

皆さん、最近、熊の人的被害が急増しています‼️😱私自身とても心配になり、前回に続き、クマの撃退に関する様々な情報を、今回追加でお伝えします‼️🙋ダイヤモンドオンラインの記事によると、猟師歴40年超の高柳さんは、ある時、山で遭遇したクマが、距離のある場所におり、「クマ鈴を鳴らすこちらの様子をクマが、じーっと見てるので、爆竹に火をつけて投げると、その音に驚いて、ガッサガッサと逃げていった」とのこと⚡ クマ除けのための道具ならば、爆竹に勝るものはないと高柳さんは言う。春の山菜採りや秋のキノコ狩りなど、鉄砲を持たず入山するときは10個ほど用意し、ターボライター(⚠️燃料に合成ガスを使用し、瞬間的に完全燃焼させてバーナーから炎を発生させるライター)と併せ持つ。見通しの悪いところなど、嫌な感じのするところでは、躊躇せずに爆竹を鳴らすという(⚠️爆竹の使用の際には火災に気を付けること)。(爆竹ですが、最近、効果が無いとの声も聞きますが🤔、色々試してみるのも良いかもしれません)また、人間の1億倍の嗅覚を持つ犬よりもはるかに鼻が効くというクマは、こちらの存在を容易に察知するだろう。そのため、猟期に入ると、高柳さんは石けんや洗剤の類を使わないという‼️(柔軟剤、整髪料、香水、歯磨き粉、化粧品、日焼け止め、食品、虫よけなど、クマは匂いのあるもの全て餌と勘違いする為、ハイカー(ハイキングする人)は、匂いのするものは全て密閉袋に入れるとの情報も! by 山と渓谷オンライン) またある時は、大きな岩をぶつけるべく持ち上げて、母グマとにらみ合いに「秋のマイタケ採りで、ミズナラの木に近づこうとしたら、沢で変な声がして、覗いたら、親子グマがいたんだよ!」高柳さんの姿を見た母グマは、わっとこちらに駆け寄る。そこに、大きい岩があって、岩を持ち上げて構えて待っていたら、⚡(母グマが)目の前まで来て止まり、威嚇するように立ち上がった。⚡にらみ合っていると、沢からクマの子どもの呼ぶ声がするんだ。一瞬困ったような顔をした後、谷に下りていったんだよ」🐻犬がクマを何度も連れてくる大きな石をクマの足下に投げつけるまたある時は、春の山菜採り。そのときは、クマ犬として仕込んだ賢い紀州犬🐺と一緒だったんだけど、クマの匂いを嗅ぐなり、猛烈に吠えながら、⚡矢のように飛んでいって、何度もクマを連れて来て、🐻仕方がないので、大きな石をクマの足下に投げつける。⚡すると、その音に驚いたクマは藪へと逃げた‼️⚡「あれは、ほんとにまいったよなぁ。それっきり、鉄砲を持たないときは犬は連れていかなかったよ💦」【ダイヤモンドオンライン・クマが逃げ出す「最強アイテム」 とは?“猟師歴40年のベテラン”が毎回10個持ち歩く】 クマ鈴は有効だが「無敵」ではない また、毎日新聞の記事では、知床財団の担当者が、「クマ鈴は有効なアイテムです」と断言する。一方で、「無敵のお守りではありません」とも強調‼️🔔(場所や天候次第でクマに音が伝わりづらい。鈴の音にかき消されて、人側が周囲の異変に気づきづらくなる)また、登山道から外れた場所🌲に立ち入ったときや、 ランニング🏃したりマウンテンバイク自転車🚲に乗ったりして速く移動しているときなどは、クマ鈴を携帯していても、クマが音に気づいてから退避するまでの時間的余裕がないため、遭遇する危険性が高まる‼️🐻⚡という。また、緩やかなカーブで見通しが悪い地形は、クマも人も互いの存在を認識しづらいとされる‼️🌲🌲実際、昨年8月、羅臼岳で被害に遭った男性は当時、走って下山しており🏃、子連れのヒグマと鉢合わせ⚡した可能性が指摘されているとのこと‼️⚠️当時男性は、クマ鈴を持っていたいたとの情報もあり、知床財団の担当者は「クマ鈴を持っていれば、クマが人を避けてくれると思い込みがちだが、クマだって人に避けてほしいと考えています‼️」と語り、「互いの存在に気づきにくい環境では、手をたたく🙌ことや、意識的に大きな音⚡を出したり、登山の際は季節ごとのクマの活動域の情報を収集🖥️したりするなど、クマに合わせて行動してほしい」とのこと‼️💡また、岩手大や山形大などの研究グループは8月、スピーカー📢でクマ鈴の音や、人の声を再生したところ、クマ、イノシシ、シカは、クマ鈴より、人の声👤のほうが逃げる確率が高かったとする研究結果を日本哺乳類学会で発表した‼️登山などをする際は、クマ鈴と併せ、ラジオを流したり仲間と会話したりすることも有効と言えそうだ。とのこと💡(ラジオは、地域によっては注意が必要との情報もあり‼️例えば日本海側では、山でタケノコ類を採るとき、リュックの置き場所を知る目的でラジオを用いる。そのためクマは、『人間はラジオとリュックを一緒に持っており、その中には弁当が入っている』と知恵を持ったクマがいる。 by ダイヤモンド・オンライン)「鈴の音=餌」になったら…クマは、「鈴の音=遭いたくない人間」と学習して警戒している状況なら鈴は有効だが、「鈴の音=餌」(餌をもらえる等)と学習したクマと遭遇した場合は、逆効果になる可能性があるということだ‼️⚡小池教授は、「日本の大部分のクマは依然として人に遭いたくないと思っているため、鈴には一定の効果がありますが、状況が変わる可能性もあります‼️⚠️(※手負いのクマや、人食いクマは危険 by ダイヤモンドオンライン)そのため、登山などをする際は、ごみや食料の持ち帰りを徹底する必要があります‼️🍙【毎日新聞・クマ鈴は有効だが「無敵」ではない 遭遇防ぐために知るべき生態は?】とのことです‼️クマと鉢合わせしない為に、山では、あまり走らない方が良いのかもしれません😰最近は、人慣れした熊が多くなってきているようです😫私自身、青森県のホームページで、過去数年分(令和2年~令和7年)の人身被害状況を全て調べてみたところ、被害時の状況は、クリ拾い(6件),山菜取り(5件),きのこ採り(4件),タケノコ採り(1件),農作業中(7件) ,自宅外(3件) ,散歩中(2件) ,登山中(1件) ,その他(1件)でした‼️そのうち、死亡事例は2件でした。やはり、山は最も危険なようです😫ちなみにクマも夢中で山菜などを食べていることがあるので、山菜採りなどの際には周囲に注意が必要とのことです⚠️また、登山道で見通しの悪い場所や、沢の音が大きく響く場所などではクマと鉢合わせしやすい為、クマ鈴を大きな音で鳴らすと良いようです‼️クマよけ鈴も選ぶ際に注意が必要で、梵鐘(ぼんしょう)型の鈴は『チーン』という音が鳴る‼️🔔しかし市販のクマよけ鈴の中には、『ガラガラ』と音がする商品は、音が広がらず、クマよけの効果がないようです‼️そして、ニセモノのクマスプレーもある為、購入する際は、COUNTER ASSAULT』(カウンターアソールト)製など、EPA基準を満たした製品を専門家はすすめています‼️クマ対策の、様々な情報を書かせていただきました🙋最近は冬眠しないクマもいるようです😰皆さん気を付けましょう‼️
2026.01.28

皆さん、最近、熊の人的被害が急増しています‼️😱私自身とても心配になり、クマの撃退に関する様々な情報を、今回も追加でお伝えします‼️🙋ダイヤモンドオンラインの記事に、NPO法人・日本ツキノワグマ研究所の、米田理事長のクマ対策に関する記事が複数ありましたのでお伝えします😃米田氏は、秋田県立鳥獣保護センターに勤務し、1989年に同研究所を立ち上げたクマの専門家です。そして、調査などで遭遇・捕獲したクマに9回襲われ、生還した稀有な経験を持つ。有効なクマ対策について身をもって知るスペシャリストです‼️✨まず、通常は「クマが市街地に出てくる順序」があり、9月、10月、11月では、クマが人間の住むエリアに降りる目的も異なるのとのこと‼️9月ごろから体長1メートル程度のクマが出没するが、2歳程度で好奇心が強い一方、クマとしては未熟で、人を襲って死なせようとするケースはあまりないという。この場合、寺社仏閣や公園、広い庭がある住宅に目星を付けるという。次に10月になると、若いメスグマが出てくるという。主に親子連れで、建物の中に誤って入ってしまう場合もあるが、被害はそこまで大きくならない傾向がある。10月末に差し掛かると、性別を問わず力を持ったクマが森の奥から現れ始めるという。⚡そうしたクマは森の中にエサがなくなると、農耕地に出て、農作業中の人を襲う可能性が高くなる‼️そして11月に入ると、市街地の街路樹や犬のエサ、飲食店やスーパーなどが放つ食べ物の匂いに誘引され、さらに強大なクマが奥山から現れるそうだ‼️⚡🐻傾向として遅い時期に出てくるクマほど打撃力が強く、人命を脅かす事故につながりやすい‼️⚡しかし米田氏は、別のENCOUNTの記事では、今年の状況について、「明らかに攻撃性が今までとは違う段階に入っています‼️」と分析しています。クマの出現パターンについて、これまでにはなかった兆候が表れている。 「10月下旬から11月に入ると、次第に大きいクマも里に下りてきて重大な死亡事故が発生するというのが例年のパターンだった。それが今年は、10月頭から死亡事故が起こり始め、それがずっと続いている。これは明らかに異常事態です‼️⚠️」【ENCOUNT・「人の味を覚えたクマが…」被害多発に青ざめる専門家 これまでにない兆候「明らかに攻撃性が違う段階に」】続いて、首都圏でクマが出るかもしれない「要注意エリア」は、「神奈川県横浜市の、よこはま動物園ズーラシア周辺」だという。「川が付近を流れ、少し離れたところに、市民の森、保全された深い森も近くにある。森や川を伝って、多摩市や町田市の辺りからクマが移動してきても不思議ではない」という。「25年は都内にもクマが頻出。最も目撃情報が多いのは『檜原村方面』で、秋からは南東の『高尾山方面』にシフトしてきているのが見逃せない」という。「さらに首都圏の中心部へクマが出ていくとなると、『神奈川県丹沢方面』から、東京の西部へつながる『多摩丘陵』がそのルートになる」と推測。このルート周辺には、緑地の多い「大学の敷地」や「多摩動物園」がある。「動物園周辺は引き続きクマ出没の可能性がある」とのこと‼️⚡🐻【ダイヤモンドオンライン・クマに9回襲われて生還した専門家が警告する、首都圏「クマ出没」要注意エリア】もし市街地でクマに遭遇した場合、身を守る方法はあるのだろうか?米田氏は、「クマ撃退スプレー」を挙げる‼️「正しいものを使えば」効果があるという。一方で今、見逃せないのがクマ被害拡大の折に便乗して、ニセモノのスプレーが市中に出回っていることだ。😎効果のないスプレーを誤って購入し、使用すれば、最悪の場合は人命を危険にさらすことになる‼️⚡9回襲われたうち4回は「クマ撃退スプレー」のおかげで助かったという‼️✨「スプレーを噴射していなければ死んでいた。生きていても重体だっただろう」と振り返る。まさに、命を救ったアイテムなのだ✨クマ撃退スプレーとは、トウガラシ由来の成分であるカプサイシンを含んでおり、クマの目や鼻などの粘膜に噴きかけると激痛を感じるものだ。ところが今、スプレーの「ニセモノ」が出回っており、本来の用途は「対人用の催涙スプレー」にもかかわらず、このクマ被害拡大に機に便乗して、「クマスプレー」と銘打って販売する事例が急増しているのだという‼️😱クマ撃退用につくられていないスプレーを間違えて購入した人が、万が一クマに遭遇してスプレーを噴射しても、クマを撃退する効果はない‼️⚡人命を危険にさらしかねない状況を、専門家も危惧しているとのこと‼️😫「本当に有効なスプレー」は何かを尋ねた。米田氏は、2本のスプレーを使い分けているという‼️💡米田氏がクマに襲われても撃退できた有効なスプレーを尋ねたところ、「私は『COUNTER ASSAULT』(カウンターアソールト)製のみ使ってきた」という。カウンターアソールトのクマスプレーは、米国モンタナ州で研究・開発された北米では知名度の高い商品だ。✨小型の消火器のような見た目をしており、レバーを押すと圧縮されたカプサイシン成分が勢いよく噴射され、その強力な刺激でクマを撃退する。🐻タイプが複数あり、「『CA230』がツキノワグマ対策には適している」。内容量が230グラムで、レバーを押すと約9.6メートル、約7秒間噴射されるものだ。また、「ヒグマ対策には『CA290』も用意する。特に危険な現場に入るときは、これも用いる」という。こちらは内容量が290グラムで、約12メートル、約8秒間噴射されるもの。(※値はいずれもメーカー計測、無風実験下)米田氏が信頼するカウンターアソールト製のスプレーを今、日本で買おうとするとネット通販ではCA230が1万5000円前後、CA290は2万円前後する。商品の寸法は高さ21.5cm×直径5.9 cmなので、500ミリリットルのペットボトルくらいだ。大きさと形状からしてレバーを押す際には両手を使うことも想定される。一方、クマスプレーと銘打って出回っている商品の中には、手のひらサイズで、価格は数千円程度のものも並んでいる。ニセモノの商品の英語の商品説明をよく読むと「Pepper Spray」などと書いてあるだけで、「クマ」の表記が全くないものもある。噴射の距離も約5メートル程度しかない。😫カウンターアソールト製のスプレーは、米国環境保護局(EPA)製品基準を満たしたものだ。EPAによるクマスプレーの製品基準は、射程7メートル60センチ以上、噴射時間は6秒以上、内容物は225グラム以上と定められている。今、日本で出回っている安価で小型、ワンプッシュタイプのスプレーには、クマを撃退する効果のないニセモノも多数含まれているとみられる‼️😎クマスプレーを購入する際は、EPA基準を満たした製品を選ぶべきだろう。続いて、クマスプレーの「正しい使い方」と「注意点」も聞いた。まず、「どのようなガス容器でも年に6%ほど減圧するので、数年に1回は新規に購入し、古いもので射出する練習を必ずすること」という‼️ただし、練習にも注意が必要だ。「発射すると約100メートル四方に、30分ほど刺激臭が充満する。その場にいる人間も、脇の下や股間、首、顔などに強烈な熱を感じる。呼吸困難とまでいかなくても、咳は止まらなくなる」そうだ。さらなる注意点は、持ち運び中に漏れないようにすること‼️もし公共交通機関やマイカー内で誤噴射すると、関係ない人に被害がおよび大事になる。そして、クマよけ鈴も選ぶ際に注意が必要だという。「いわゆる梵鐘(ぼんしょう)型の鈴は『チーン』という音が鳴る。🔔一方で、市販のクマよけ鈴の中には、『ガラガラ』と音がする商品もある。これでは音が広がらず、クマよけの効果がない」。そして、音でクマに人の存在を知らせるといえば、ラジオを付けっぱなしにする手もある。ところが、これは地域によっては注意が必要だとのこと‼️⚡例えば日本海側では、山でタケノコ類を採るとき、リュックの置き場所を知る目的でラジオを用いる。そのためクマは、『人間はラジオとリュックを一緒に持っている。その中には弁当が入っている』と知恵を持ったクマがいる。つまりラジオを使うと、かえってクマを誘ってしまうのだ。ラジオは、地域によっては注意が必要なようです‼️【ダイヤモンドオンライン・クマに9回襲われて生還した男が教える「命を救うクマ撃退スプレー」と「偽物スプレー」の決定的な違い】専門家からはクマが「冬眠しない」可能性すら指摘されている。エサが凶作だと、栄養状態が悪いため体力を消耗しないように早く越冬に入る。また、逆に豊作だと、栄養状態が良くて寒さに耐えられるので冬でも歩き回ることがあるとのこと‼️初冬に、集落の縁辺の神社、作業小屋の床下などで浅い越冬に入っても、気温が暖かければ姿を現すという。そして米田氏は、「25年は、クマの被害が多く発生する警戒が必要‼️」との予測を見事的中させたという💡というのも、23年はクマの出生数が多く、その子グマが2歳になり、自立して自由に動き始めるのが25年だったからだ。つまり、「クマの2年周期」に着目すると理解しやすい。「25年は子連れクマが多い。つまり今年と同じ事が27年にも起こると思う‼️⚡ただし、各地の駆除意識が強ければ、今年と同等か、少しは減るだろう」【ダイヤモンドオンライン・「クマ凶暴化で死亡事故多発」クマに9回襲われて生還した専門家が予測する「危険な2年周期」】万が一、われわれがクマに遭遇した場合、どうすれば生存確率が高まるのだろうか。「絶対に、してはダメなことは、『クマに背を向けて逃げる』ことです‼️🏃⚠️『後ずさり』する方法が効果的だとよくいわれますが、もし山中でクマに出会った場合、野山に慣れていない現代人が足元を見ないまま逃げようとすると、ほぼ確実に植物などに足を取られて転倒します。そのまま襲われてしまう可能性は高いでしょう。「もし手元に何もなければ、地面にうずくまった状態で丸くなり、両手で首をガードしましょう。これが、生き残る確率を最大限に高める死んだふりの方法です‼️」⚡ただし、自然界に“絶対”はない。「この方法では人間の体が小さく見えるので、『弱いクマ』だと認識され、襲われる懸念もあります」それでもこの姿勢を推奨する背景には、「致命傷を負うことを避けるために急所を守るべきだ」という考え方がある。もし、ピッケルやスコップ、リュックサック🎒といった道具が手元にあれば、それらを広げて自分の姿を大きく見せるのも効果的だという。ただし、クマから30メートル以上離れている場合は、たとえ気づかれたとしても、必ずしも腕を広げたり、死んだふりをしたりする必要はない‼️米田氏によると、クマの目は左右に動く物体や生物を捉えるのに適している一方、前後の動きを認識するのは苦手だという‼️👀その弱点を突き、できるだけ「左右の動き」を抑えながら身を隠すと、クマが人間を見失う確率が高まるそうだ。🐻「クマは鼻が利くのですが、視力がいいわけではなく、前後の距離感をつかめません。遠くにいるクマに気づかれても、その場で木や電柱に抱きついたり隠れたりして、そのまま動かないでいると、ヒトを見失う確率が高まります‼️」⚡【ダイヤモンドオンライン・クマに9回襲われて生還した識者が伝授「死んだふりは有効でコツがある」】11月は、最も危険な時期とのこと‼️冬眠時期を控えた大人の大きい熊が餌を求めて人里へ来るため、重傷事故や死亡事故が多くなる傾向がある‼️⚡米田さんの見解では「熊は寒くなってエサがなくなると冬眠のスイッチが入る。平地で氷点下になり雪が降るようになると冬眠するのでは」という。今年の冬は寒くなる予報で冬が早く訪れる可能性があるため「不幸中の幸い」と捉えられている。【by 福テレnews・予測が的中!?クマの目撃件数は異例の過去最多に 11月は最も危険な月 冬眠前は要警戒】また、毎日新聞によると、小池教授は、「日本の大部分のクマは依然として人に遭いたくないと思っているため、鈴には一定の効果がありますが、状況が変わる可能性もあります‼️⚠️(※手負いのクマや、人食いクマは危険 by ダイヤモンドオンライン)そのため、登山などをする際は、ごみや食料の持ち帰りを徹底する必要があります‼️🍙【毎日新聞・クマ鈴は有効だが「無敵」ではない 遭遇防ぐために知るべき生態は?】とのことです‼️クマ対策の、専門家の意見をたくさん書かせていただきました🙋皆さん気を付けましょう‼️
2026.01.28

皆さん、今年に入って全国各地で地震が頻発しております😫1月6日に、島根県、鳥取県で最大震度5強を観測し、大規模な地震がありました。 気象庁は「1週間程度、今回と同じ最大震度5強程度の地震に注意してほしい」と呼びかけています。後発地震にお気をつけください🙇♀私が昨年の6月に見た予知夢では、7月に長崎県の沿岸部で東北大震災並みの大津波が発生していました! 7月25日~7月27日前後という可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県で最大震度4の地震が8年ぶりに発生いたしました!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(そして、8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました) また新しい予知夢を見まして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ「地震があることを伝えた方が良い」と出ました‼️またまた新しい予知夢を見ました「地震は、そろそろだ‼️」「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、9月13日と、9月14日に特に関東で気をつけた方が良いかもしれないと感じました‼️(13日に、カムチャツカでM7.5の地震がありました。私が見た夢は、恐らく、この件だったのではないかと感じます!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました。)皆さん、1月6日に島根県東部を震源とする大規模な地震がありました。後発地震にお気をつけください🙇♀私自身、1月4日夜に作成したブログ「不思議な力に守られる【大地震予知夢】」の中で、『ちなみに最近、何故か大阪で地震が起きる夢を見ました。🤔恐らく、大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような気がしましたが😅、念のため記載しておきます‼️』と、ブログに書いておりました。そして、1月6日に島根県東部震源の大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生いたしましたが、私が今回見た予知夢は、恐らく、この地震のことだったのではないかと感じております。私が今回見た予知夢は、実は2026年元旦に、昼寝をしていた際に見たのですが、あまり大阪の危険性を感じなかった為、予知夢を見た3日後にブログ作成いたしました。🙏そして、あまり沢山の方にブログを読んでいただけないうちに地震が発生してしまったのです🙇今回のことを受け、次回からは、少しでも気になる大地震予知夢を見た際は、間髪入れず、出来る限り、予知夢を見た当日中にブログ作成することにいたします🙇その方が皆さんにも安心していだけるのではないかと感じます🙏よろしくお願いいたします🙇そして、今回の大規模な地震について、とても気になる、下記の記事を見つけましたのでご紹介します‼️👀島根県と鳥取県で1月6日、震度5強を観測する地震が発生しました。今回の地震について、笠原順三東京大学名誉教授は、次のように指摘しています。非常に浅い地震で連発していますので、群発的に起きていると。少し内陸に入ったところなので、津波の心配はない。しかし、一番心配なのは、過去に鳥取地震が1943年にありまして、その次の年に東南海地震(1944年)が起き、そして南海地震(1946年)が起きました。⚡2つの南海トラフ地震が連動して起きたようです⚡前回の南海トラフは、日本海側の地震活動(鳥取地震)と、南海トラフ側の地震活動が連動して起きた‼️⚡そういうこともあって、日本海側の今回の地震が、南海トラフに対して影響を与えるかどうか、これが一番心配なところです😫とのこと‼️【FNNプライムオンライン・専門家「日本海側の地震が南海トラフに影響するか懸念」1943年の鳥取地震では翌年に“連動”発生のケースも】また、古文書を解読して地震が起きた歴史をひもとくと、南海トラフ沿いで地震と津波が約100年おきに発生したことが分かってきた。そして、南海トラフには三つの震源域があり、3回に1回は東海・東南海・南海の三つの震源域が同時に活動する「連動型地震」⚡だったようです。過去のパターンを見れば、次回は、この連動型地震に当たるので、首都圏から九州までの広域に甚大な被害を与える⚡ことになるとのこと‼️🌊さらに三つの震源域には起きる順番が決まっており、最初に名古屋沖で東南海地震が発生し、次が静岡沖の東海地震、最後に四国沖で南海地震が起きる。たとえば、前回は、東南海地震 (1944年)が起きた2年後に、南海地震(1946年)が発生した。その前の回(1854年)は、東南海地震と、南海地震が32時間の時間差で発生。また3回前(1707年)には、三つの震源域が数十秒のうちに活動したようです‼️⚡【時事ドットコム・2030年代に必ず発生する南海トラフ巨大地震に備えよ(京都大学名誉教授・鎌田浩毅)2024年08月09日】さらに、別の記事によると、今回の島根県と鳥取県の地震の特徴として、最初に地震が発生してから短い間に震度5弱から1の地震が頻発しました。 このことについて鳥取大学工学部の香川教授は次のように推測します。 「地震の活動が何回も同じ断層で起こると、よりすべりやすくなる。そういう状況に至ってない、かなりガサガサした状態で固着しているんじゃないか。 数十万年とか動いていない断層に関しては、かなり複雑な動きをする可能性がある」とのこと⚡ 香川教授は、南海トラフ地震についても警鐘を鳴らします。「95年の阪神淡路大震災以降、2000年の鳥取西部地震をはじめ、たくさん大きな地震が起こりはじめていて、これが南海トラフ地震に向けての内陸地震の活性化にあたっている。南海トラフに向けて日本列島が準備体操をしている状況かと思う」とのことです‼️😱⚡今回の地震で、境港市では長周期地震動で最も大きい揺れ「階級4」を観測。⚡他の地域とは違う地下構造が原因だと話します。また、長周期地震動が起きやすい地域に限らず、家具の固定や備蓄品の確認など万一の備えを怠らないで欲しいとしています。 ✨「南海トラフ地震では2分とか3分とか強い揺れが続きます。そうすると能登半島の地震でも長く揺れてるうちに家がどんどん壊れていく映像があったと思いますが、そういう現象が起こりかねないので、現在、弱い所とか抱えている家屋はしっかり補修をして対応していただきたい」🏠✨【BSS山陰放送・鳥取県で「長周期地震動階級4」観測 専門家に聞くと…地下構造が「柔らかい豆腐が厚くたまっている場所」 南海トラフ地震にも警鐘…「南海トラフに向けて日本列島が準備体操をしている状況」】また、今回の地震の震源地について、地震の専門家は、これまで、あまり有名ではなかった活断層が動いたと指摘します。島根大学総合理工学部地球科学科 向吉准教授は、「南海トラフが地震が起こるのが近づくにつれて、内陸地震起きやすくなっている。そういう状況にあって、その中で今回たまたま布部断層が動いた」と説明‼️⚡山陰地方では、未確認の断層がまだあると指摘しています。教授によると、一度大きな地震が起きると、断層周辺が不安定になり通常に比べて大きな地震が起きやすくなっているとのことです⚡【BSS山陰放送・鳥取県・島根県で最大震度5強の地震が発生 専門家「あまり有名ではなかった活断層が動いた」と指摘 なぜ強い地震が発生した?「南海トラフが地震が起こるのが近づくにつれて、内陸地震が起きやすくなっている」】そして、スマートホンやカーナビなどの位置情報にも使われるGPSのデータを使い、地盤の動きをミリ単位で解析することで、地震を引き起こす「ひずみ」がどこにたまりやすいのかを研究している京都大学防災研究所の西村教授は、南海トラフについて次のように指摘しています。「どんどん次の地震に向けて着実にひずみが南海トラフ沿いに蓄えられつつある。⚡東日本でも、やはり東日本大震災の前に解析が行われていて、岩手県沖から福島県沖にまで、かなり広い領域にがっちりひずみをためているのはわかっていた。ただそれが一度に割れるとは思っていなかった。🌊南海トラフについても最悪としてはこれが全部一度に割れるということも考えておいた方がいい。」とのこと‼️😱⚡昭和のはじめに起きた前回の南海トラフ地震発生前にも、西日本各地で大きな内陸地震が相次ぎました⚡2016年の熊本地震を含めて、徐々に地震活動が高まっているのではないかという感覚はある。活動期に入っているのではという印象とのこと‼️【RCC中国放送・近年、西日本で相次ぐ活断層による内陸地震は“前ぶれ”か 西日本は南海トラフ地震発生前の『地震活動期』と専門家 「南海トラフ沿いに『ひずみ』は着実にたまる」】(※西日本の、ひずみがたまりやすい地域の地図が、記事に載っています🗾) また、前回の南海トラフ地震の、東南海地震(1944年12月7日)は、和歌山県新宮市付近を震源とするM7.9の地震で、震度6~7相当の強い揺れにより、愛知・三重・静岡の各県で大きな被害となり、太田川、菊川沿いに被害が集中していたとのことです‼️そして、あまり知られていないようですが、その1ヶ月後に、三河地震(1945年1月13日)という、愛知県東部に発生したM6.8の内陸直下型地震があったようなのです。被害は、愛知県・三重県に集中したようです。特に、先に同地域で発生していた東南海地震により被害を受けたところでは、家屋の修理もままならないまま再度地震を受けたため被害を拡大させた面もあったようです。その、東南海地震と三河地震は「南海トラフの巨大地震発生前後に内陸に大地震がおこる可能性が高い」といわれる典型的な例であった。⚡(三河地震は、多数の前震等が確認されており、岡崎平野南部や三ヶ根山地周辺に被害をもたらした by 内閣府・防災情報のページ)【国立公文書館・隠された地震の記録 ―東南海地震と三河地震】とのことです‼️最近、愛知県等でも、度々小さな地震が起きていることも、少し気になっております😰私自身、以前に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️最近の全国の地震の多さもあり、発生時期が早まる可能性は、あるのではないかと個人的には感じております。😰また私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今回、1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は、良く当たります⚡また、今回、久しぶりに地震の予知夢を見まして、今後、巨大地震の発生時期が、私の夢の中に出てくる可能性は、やはり高いのではないかと私自身は感じました‼️🙋✨明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰きっと、少しずつでも災害対策を学んで、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈✨皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.01.28

皆さん、最近全国各地で地震が頻発しています‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月に長崎県沿岸部で東北大震災並みの大津波が発生していました! 7月25日~7月27日前後という可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県で最大震度4の地震が8年ぶりに発生いたしました!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(そして、8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました) また新しい予知夢を見まして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ「地震があることを伝えた方が良い」と出ました‼️またまた新しい予知夢を見ました「地震は、そろそろだ‼️」「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、9月13日と、9月14日に特に関東で気をつけた方が良いかもしれないと感じました‼️(13日に、カムチャツカでM7.5の地震がありました。私が見た夢は、恐らく、この件だったのではないかと感じます!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました。)そして、何故か大阪で地震が起きる夢を見ました。大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の、1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生いたしました。)1月6日に島根県東部を震源とする大規模な地震が起きました。⚡島根県と鳥取県で最大震度5強を観測し、建物の破損や土砂崩れなどの甚大な被害が生じました。鳥取大学工学部教授で、強震動地震学が専門の香川氏は以下のように解説しております。「前回の南海トラフ地震は、1944年(昭和東南海地震)と2年後の1946年(昭和南海地震)に起きました。昭和東南海地震の前年の1943年には、山陰地方の内陸を震源とする鳥取地震(M7.2)が発生しています。南海トラフで巨大地震が発生する前には、山口県北部から京都府の北部に至る広義の山陰地方の内陸で地震活動が活性化し、M6以上の地震が、(これまでの南海トラフ地震でも)複数発生している。先日の島根・鳥取の地震はこれに該当する可能性があります」⚡島根大学総合理工学部准教授で、地震地質学が専門の向吉氏によると「1854年の安政東海・南海地震でも、それ以前に山陰地方で大きな地震が起きた記録が残っています」と語る。さらに1707年の宝永地震の前にも、現在の島根県の西部で、M6.6程度の地震があったとされているとのことです‼️😰⚡南海トラフ地震は、静岡県の駿河湾から宮崎県の日向灘沖に伸びるプレートの境界「南海トラフ」を震源域とする巨大地震です。海側のプレートが陸側のプレートの下に沈み込むことで蓄積した“ひずみ”が、限界に達したときに陸側のプレートが跳ね上がり、M8〜9クラスの地震が起きるとされています⚡南海トラフから離れた山陰地方の地震を、南海トラフ地震の“前触れ”と捉えることができるのはなぜか。「南海トラフ地震を引き起こす海側のプレートと陸側のプレートが噛み合っているときに力が加わる影響で地震が発生するのが、どうやら山陰地方の内陸地のようです。⚡この地方でいくつか大きな地震が起きたということは、プレートの沈み込みが進んでいる可能性が考えられます」「過去の実績から考えても、山陰地方の地震は南海トラフ地震に関連した地震の1つであり、南海トラフ地震の発生が近づいていると言えます」とのこと‼️😱⚡ また、東京大学名誉教授で地震学者の笠原氏は、南海トラフ地震の震源域の規模に関して、強い懸念を抱く。「1944年の昭和東南海地震は南海トラフの東側を震源域として発生し、その2年後には西側が震源域になりました。東と西で2回に分かれて地震が発生したが、これから起こる南海トラフ地震は、約700kmにわたる震源域で同時に揺れる可能性があります⚡というのも、2016年4月に三重県南東沖でM6.5の地震が発生した際、南海トラフが東西で分かれることなく、広範囲で余震活動を続けたのです。🗾⚡かつて震源域を分けた境界が、現在はなくなっているのかもしれず、被害規模は想像を絶します」とのことです‼️😱また、地震調査委員会を設置する地震調査研究推進本部は、南海トラフ発生確率「90%程度以上」について、《94.5%以上の場合は「90%程度以上」と表現》と公式サイトなどで補足している。つまり、南海トラフ地震の発生確率は、最大で「94.5%以上」と言うこともできるようです‼️😫M8〜9クラスの南海トラフ地震が発生すれば、静岡県から宮崎県にかけての広範囲で震度6を観測。一部地域では震度7に達し、首都圏でも震度5の揺れに襲われると想定される。「揺れ」による被害も心配だが、最も恐ろしいのは「津波」です。🌊⚡昨年3月に政府が発表した被害想定では、死者数は最大で約29万8000人。そのうち21万5000人が津波による死者としています。⚡「地震発生後、和歌山県や静岡県の沿岸部には、最短2分で高さ1mの津波が到達します。最大で10mを超えるエリアもあり、高知県では34mに達する。関東地方も例外ではありません。千葉県には11mに達する津波が30分で到達し、東京都中央区、港区、江東区、品川区、大田区にも3mの津波が地震発生から、約2時間で押し寄せます」とのこと‼️🌊⚡(前出・科学ジャーナリスト)【NEWSポストセブン・《鳥取・島根でのM6.4地震は前触れなのか》過去の南海トラフ地震発生前には山陰地方で地震が活発化、専門家が指摘】(※南海トラフ地震による各地の震度と1mの津波の場合の、到達時間が載っています🗾)私たちの住む日本列島は、「フィリピン海プレート」や「太平洋プレート」など4枚のプレートの上にあり、海側から常に押される力がかかり地盤にひずみがたまっている。そして、そのひずみに地盤が耐えきれなくなると地震を起こします。⚡国はこうした地盤の動きを監視するために、全国約1300か所に「電子基準点」と呼ばれるGPSアンテナなどを装備した機器を設置した。京都大学・防災研究所の西村教授はGPSの位置情報を利用することで地盤の動きをとらえ、地震発生の研究に役立てようとしています。🤔✨「(最近)動きが顕著なのが南海トラフ沿い、太平洋側ですね。大きく北西方向に動いていて、それは南海トラフからくる海のプレートが北西方向に押している影響で、四国とか紀伊半島が大きく動いている」とのこと‼️⚡【MBS毎日放送・南海トラフで『ひずむ日本列島』活断層が集中する地域に大地震の足音迫る 4年前、能登半島の謎の地殻変動をGPS予測が察知していた】(※西日本の、ひずみがたまっている地域の地図が載っています🗾)間違って周知している津波到達時間また、現代ビジネスの記事によると、津波はただの水ではない。⚡0.5mの津波で、人は倒され流される危険性がある。そして、1mの津波に人が巻き込まれると、100%死に至るとされている。さらに2m以上の津波は木造家屋を破壊する強烈なエネルギーを持っています‼️🏠⚡南海トラフ巨大地震発生時は、大阪府大阪市住之江区には最大高さ5m、此花区、港区、大正区、西淀川区には最大高さ4mの津波を推計。🌊⚡大阪市のほか、府内では堺市堺区、西区、岸和田市、泉大津市、高石市には最大5mの津波、貝塚市、泉佐野市、泉南市、阪南市、忠岡町、田尻町、岬町には最大高さ4mの津波が襲来すると推計されています。⚡気象庁の発表基準では、予想される津波の最大波の高さが高いところで3mを超える場合、「大津波警報」が発表されます。⚡南海トラフ巨大地震が発生すれば大阪湾岸は4~5mの津波襲来が推計されている。となると、大揺れのあと、スマホの緊急チャイムが鳴り、Jアラートや防災無線で、「大津波警報」が発表されます。4m~5mの津波で木造家屋が全壊・流失し、🏠人も車も津波による流れに巻き込まれると、🚗自分の意志で脱出できません🌊😫⚡とくに沿岸部や川沿いにいる人は、ただちに高台や避難ビルなどの3階以上の安全な場所へ避難する必要があるようです‼️🏢🏃国の発表による「津波高1m最短到達時間」で、大阪市に1mの津波が到達する最短到達時間は、地震発生後約100分とされていることで、100分=1時間40分あれば、十分余裕をもって避難できると思っている人がいる人が大勢いる。😰ところが……。⚡2023年5月、大阪管区気象台が開催したメディアを対象とした勉強会で、気象台担当者が、「南海トラフ巨大地震が発生した時、大阪湾に津波が到達するまでの猶予時間を『10分~20分程度』と発表する可能性がある」と発言したようです⚡また、直前に配布された資料にも、「仮に13時05分に南海トラフ巨大地震が起きた場合の発表例として『大阪府 到達時刻 13時20分』」と書かれていたとのこと‼️⚡わずか15分で大阪に津波がやってくることになります。参加者からは、どよめきと共に驚きの声が上がったという😱⚡それもそのはず。国のモデル検討会は、地震発生後1mの津波が到達する「津波高1m最短到達時間」を、大阪市此花区には地震発生後113分、港区120分、大正区122分、西淀川区120分、住之江区110分と最短到達時間を推計・公開しています。その結果、大阪に津波が来るのは地震の1時間40分後だから、かなりゆっくり避難しても間に合う。と思っている人が多くいるようです‼️👥😫⚡それだけではない。大阪府内に限らず多くの自治体、指定公共機関、防災関係機関、企業などは、国の推計「津波1mの最短到達時間時間」を基に防災業務計画やBCPを策定し、訓練もしてきた。それは全くの誤認で、根本からの見直しが必要となるとのこと⚡現在、自治体の多くは、「津波高1m最短到達時間」を強調して、住民に避難を促しているようです😱⚡このように、国が発表してきた「津波高1m最短到達時間」と、気象庁の「津波の到達予想時刻」とがこれほど乖離していれば、大変なダブルスタンダードであり、大問題となり各方面で大きな混乱を招くことになる⚡担当者の発言にメディアや自治体の人たちが驚くのも無理はありません。😰地震発生後15分後に津波が到達するとなると、逃げ遅れる人も多くなるかもしれない。🏃⚡間違った認識で住民や職員に周知してきた自治体や事業所が多いとのこと‼️⚡しかし、これはダブルスタンダードではないし、以前から知っている人は知っている防災常識であるようです。😰二つの到達時間は、津波到達に関する考え方の違いから来ています。国は※10mメッシュの地形データ等を用いて、海岸線における津波高などを推計し、津波が1mの高さになって海岸に到達する時刻を推計し「津波高1m最短到達時間」として公開している。前述したように、1mにした根拠は、1mの津波に人が巻き込まれると死亡率が100%になり、1mの津波が市街地に流入すれば、かなりの浸水被害が出る恐れがあるため、1mを目安にして到達時間を計算しているようです。(※地図上の地面を縦横10メートル(10m)間隔の格子(メッシュ)に区切り、それぞれの格子点における標高(高さ)や土地利用(森林、建物、道路など)などの情報を数値データとして記録したもの)その一方で、気象庁が発表する「津波の到達予想時刻」は、通常「量的津波予報」といわれる次のような手法(プロセス)を使って、地震発生後3分を目安に津波の高さや到達時刻を発表しています🌊⚡事前に10万通りの地震をシミュレーションし、地震ごとに予想される津波の高さや到達の時刻などを計算して、データベースに保存しており、実際に地震が起きたら、地震計のデータなどを使ってその位置や規模を推定する。💪✨推定した地震と、同じような地震をデータベース内で検索し、保存していた津波高さや到達予想時刻を発表しているようです‼️⚡(マグニチュード8程度以上の巨大な地震が発生すると、3分以内にその位置や規模を推定できない為、気象庁は、一律にマグニチュード9.1という最悪の事態を想定しており、事前に作成している情報を発表することにしているようです⚡)その為、気象庁が発表する「津波の到達予想時刻」によると、南海トラフ巨大地震の場合、その震源域は、静岡県沖から宮崎県沖にかけての範囲となり、四国や紀伊半島の下にも震源域が広がっており、淡路島のすぐ南も震源域に入ります。そのため、その震源域が同時に動けば、そこで発生した津波が地震発生後約10~20分で大阪に到達するという予想になるということです‼️🌊⚡ また、気象庁の津波到達の考え方は、沿岸部で「潮位の変化が始まる時」を到達と考えて情報を出しているようです。それは、わずかな潮位の変化でも影響を受ける海中・港湾作業者や、海中や海岸で遊んでいる人たちなどに、早期避難を促すために、「潮位の変化が始まる時」を「津波の到達予想時刻」として発表することにしています‼️⚡つまり、引き波であれ、押し波であれ、あくまで海面(潮位)が動き始める時刻であり、数mの津波が陸地に到達する時刻ではないようです。 事前に国が発表している「津波高1m最短到達時間」と、地震発生時に発表される気象庁の「津波の到達予想時刻」(津波1mとは限らない)の、2種類の津波到達時間・時刻があり、この違いを気象庁や内閣府は自治体やメディアはもっと明確に、住民に説明しておく必要があるとのこと‼️👥⚡中には「津波高1m最短到達時間」は津波が来るまでの余裕時間として、その時間までに避難が完了すればいいと誤認している人もいるようです😫⚡自治体でも、「津波高1m最短到達時間」を避難の目安として、避難場所を設定し防災訓練を行っている所もあります。これは全国の自治体でも「津波高1m最短到達時間」を同じ誤認をしている可能性があるので、確認する必要があるようなのです‼️⚡南海トラフ巨大地震発生時、大阪に津波の到達予想時間が10~20分と発表される可能性を視野に、避難場所や避難行動マニュアルを作成する必要があります‼️いずれにしても、海岸、河川、堀川、運河、地下などに居たら、揺れが収まったら津波警報の有無にかかわらず、一目散に安全なビル3階に避難することである。そして、津波は何度も襲ってくる可能性があるので、津波警報が解除されるまでは戻らないことが重要なようです🌊⚡過去、南海トラフ巨大地震のたびに、大阪は津波に襲われ大きな被害を出してきました。例えば1854年12月安政南海地震の時のことが、大阪市大正区・大正橋の東詰にある「大地震両川口津浪記(だいじしん りょうかわぐち つなみき)」という石碑に刻まれています。その碑文を要約すると「安治川(旧淀川)、木津川から山のような大津波が押し寄せ、東堀まで入り込み、安治川橋、亀井橋、高橋、水分、黒金、日吉、汐見、幸、住吉、金屋橋などが、津波によって流された大船・小船の破船や破壊された建物の残骸が大波と共に、橋や建物を破壊した。船場島の内までも津波が押し寄せ、水死、けが人が多数出た。1707年の宝永地震の時も同じ事が起きており、みんな知っていたはずなのに、また同じことが起きてしまった‼️こうした災害を繰り返さないために、溺死者の供養を兼ねてこの石碑を建てた⚡」というようなことが書いてあるようです。大阪の市街地はゼロメートル地帯が多い。防災システム研究所の山村 氏は、過去に起きた津波災害と同じようなことを、南海トラフ巨大地震で繰り返さないために、歴史に学び、現代の知識と知恵を活かしてほしい✨災害なんかで死んではいけない、死なせてはいけない‼️とのことです💪✨【現代ビジネス・じつは「15分」で大阪に津波が…国の発表による「津波到達時間」ではわからなかった「巨大地震」発生時の津波の実態】ちなみに、1メートルの津波と、10メートルの津波では、10メートル(大津波)の方が、エネルギーが強いため、より速く、より短時間で海岸に到達し、かつ奥深く浸水するようです‼️🌊⚡今回、大阪の例での、津波到達時間のお話でしたが、上記に、「千葉県には11mに達する津波が30分で到達し、東京都中央区、港区、江東区、品川区、大田区にも3mの津波が地震発生から、約2時間で押し寄せます」と、ジャーナリストの方の言葉を記載しましたが、こちらも、もしかしたら、気象庁による津波到達時間とは違ってくる可能性もあるのではないかと感じます。😰(何故なら、上記の記事に、記載されている「南海トラフ地震による各地の震度と1mの津波の到達時間」の地図の表を見ると、表には、「千葉県の場合、最大津波高さが11mで、1mの津波の最短到達時間が30分」と記載されているのです。表の右下に小さく表の説明が書かれております。)人間、正常性バイアスがある為、どこか、普段の生活の中で、大災害のことを、あまり深く考えないようにしている節があるのではないかと個人的には感じております。🤔(勿論、考えていらっしゃる方も居られると思います✨)前回作成しましたブログにも書きましたが、私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今回、1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は、良く当たります⚡今こそ、少しずつでも、大災害のことを、考える時期に来ているのではないかと、個人的には感じております🙇💪✨明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈✨皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.01.28

皆さん、最近全国各地で地震が頻発しています‼️😫私が昨年の6月に見た予知夢では、7月に長崎県で大規模な地震が発生していました! 7月25日~7月27日前後という可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生いたしました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(そして、8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました) また新しい予知夢を見まして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ「地震があることを伝えた方が良い」と出ました‼️ またまた新しい予知夢を見ました「地震は、そろそろだ‼️」「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、9月13日と、9月14日に特に関東で気をつけた方が良いかもしれないと感じました‼️(13日に、カムチャツカでM7.5の地震がありました。私が見た夢は、恐らく、この件だったのではないかと感じます!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました。)そして、何故か大阪で地震が起きる夢を見ました。大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(夢を見た5日後の、1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生いたしました。)私自身、12年程前から時々予知夢を見るようになり、これまで個人的なことに関する予知夢ばかりを見てきまして、何度も予知を当ててきました‼️⚡そして昨年の6月、初めて大地震の予知夢を見たのです‼️⚡災害の予知夢を見たのは初めてのことでしたので、とんでもない夢を見てしまったという重圧感と😱、見てしまったからには、周りに伝えなければいけないという使命感にかられました‼️👮「私が見た未来完全版」の著者の、たつき諒さん自身、災害の予知夢を見た後、「伝えないと後で後悔する」と感じたと仰っておりましたが、私自身も、本当にその気持ちでありました🙇♀私自身、昨年6月に大地震予知夢を見て以来、これまで必死にブログ発信をしてきました😃💪✨そして、何故、私がここまで自分の夢に自信をもっているのかといいますと、実は、とてもハッキリとした理由があります‼️お伝えするべきか悩みましたが、最近の地震の多さもあり、少しでも皆さんに、安心してブログを読んでいただければと思い、今回は、私の大地震予知夢の正体を、皆さんにお伝えさせていただくことにいたしました‼️🙇私自身、今から12年ほど前から予知夢を見るようになりました。私が12年前に初めて見た予知夢は、どのような夢だったかといいますと…夢の中に、亡くなった祖父が出てきまして、この先、私が進むべき道筋を教えてくれたのです‼️✨今は完治しておりますが、実は当時、とある病気で悩んでおりました。祖父が教えてくれた夢に従ったところ、様々な治療法に出会い、なんとか病気を完治することが出来たのです‼️😃🍀✨私の、これまでの人生を振り返ってみると、とても大変なことが多く、苦難の連続の人生でありました😰⚡そして、その苦難を、実直に、ひたむきに、必死に乗り越えてきた経験が、私が予知夢を見れるようになった真の要因なのではないかと、感じております‼️どういうことかと言いますと…私の大地震予知夢は、実は…仏教の『神通力』という力なのではないかと感じております‼️⚡神通力とは、仏教修行や瞑想などによって得られる能力のことです。私自身、これまでお寺などで修行をした経験はないものの、振り返ってみると、まさに、天然の修行のような人生でありました🙇私自身、12年前に予知夢を見るようになり、この夢は、一体何なのだろうと、ずっと疑問に感じていいました…🤔。そして今から3年前に、これは『神通力』という力なのだということに気付き、気付いた時は、とても嬉しく感じました😃💡✨何故なら、神通力は、仏教の悟りに近づいた者が得られる能力だと言われており、この力は、苦しむ人々を救う手段として、発揮される力だと言われているのです‼️🌈✨その為、善につながる夢だけが、予知夢として出てくるのです‼️😃🍀✨ですので、悪につながることにつきましては、一切、夢には出て来ません‼️❌(例えば、人の個人情報などといったことは、一切、夢には出てきません❌)ですので、善につながる夢だけが予知夢として出てくる為、私は自分の夢に、とても自信をもっているのです‼️😃💪✨神通力は、主に「六神通(ろくじんつう)」と呼ばれる6つの能力を指します。具体的には、自由な移動(神足通)、未来予知(天眼通)、あらゆる音を聞き取る(天耳通)、他人の心を読む(他心通)、前世を知る(宿命通)、煩悩が尽きて悟る(漏尽通)といった能力です。今の私には、まだ上記全ての能力が備わっているわけではありませんが、「未来予知(天眼通)」、「あらゆる音を聞き取る(天耳通)」、「他人の心を読む(他心通)」は、現段階で、多少備わっているのではないかと、感じております。🙇また、以前に書いたブログ「不思議な力に守られる‼️大地震予知夢」に、以下の私の体験談を記載しましたが、『ある時、私の足が、停止する寸前の車のタイヤにひかれそうになったことがあります(少しだけ、かすりました)。🚘⚡おそらく、あと1ミリ程ズレていたら、車のタイヤにひかれていたのではないかと思います😰ちなみに、その後1ヶ月程、車のタイヤにかすった足は、多少違和感がありましたが、普通に歩けました✨』もしかしたらこれは、「自由な移動(神足通)」の力だった可能性もあるのかな~と感じております😃✨また、以前にもブログに書きましたが、実を言うと、私自身、この先、仏の道を志そうかと考えているところでありました🙇♀私自身、まだまだ悟りへの道のりは長く、修行途中のような身であります。🙏最近、大地震予知夢が見れるようになった為、少しでも皆さんの災害対策のお役に立つことが出来れば良いなと思い、ブログを発信しております‼️😃🌈✨きっと、私が昨年6月に見た大地震予知夢は、近い将来に起こるであろう巨大地震に向けて、皆さんに防災意識を高めていただくように、たつき諒さんの影響で皆さんの防災意識がとても高まっていた、あのタイミングで予知夢を見たのだろうなと、私自身は確信をしております。🙇何故なら、以前にもブログに書きましたが、私自身これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今回、1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は本当に良く当たります⚡ちなみに、元々私は、オカルト的なことは全く信じていない人間でありました。💦そんな私が、神通力のような力が身につくなど、全く考えてもおりませんでした😱⚡ですので、実は、私自身も本当に今ビックリしております‼️⚡私自身、これまで苦難の連続の人生でありました😰私が神通力の力を得るまでの過程は、本当に、とんでもなく大変でありました😫⚡心が折れそうになったことも沢山ありましたが😥、常に向上心をもって、実直に、真面目に、一生懸命に努力して頑張ってきて本当に良かったと、今、心から思っております🌈✨私自身、まだまだ修行途中のような身でありますが、私の神通力の力が、少しでも皆さんのお役に立てれば良いなと思っております🙋また、現在、様々な苦難に直面していらっしゃる方々なども、この先、一生懸命頑張っていけば、私のような力が身につく可能性もゼロではないということなのです‼️😃✨ちなみにお釈迦様の時代には、神通力の力を得た人は、たくさん居たようです✨(by ブッダの言葉スッタニパータ)また、話は変わりますが、私が昨年6月に見た大地震予知夢のことにつきまして、皆さんに、追加でお伝えしたいことがございます🙇私は、昨年の6月に、2つの大地震予知夢を見まして、居ても立っても居られずブログを始めました⚡(当初のブログでは、多少強く言いすぎた部分もございましたことお詫びいたします🙏当時、本当にビックリしまして、皆さんを助けたい一心でブログを書いておりました🙇♀)私が昨年の6月に見た一つ目の予知夢では、7月に長崎県沿岸部で東北大震災並みの大津波が発生していました!「2」と「5」という数字がハッキリと見え、「25」と繋がっているようにも見え、どういう意味なのだろうと考えましたが、もしかしかすると、7月25日~7月27日前後くらいという可能性を感じました。7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※7月25日に長崎県で最大震度4の地震が、8年ぶりに発生いたしました!)この中の、「長崎県沿岸部で、東北大震災並みの大津波が発生し、沢山の家が流されていました!」の意味ですが、もしかすると、「大規模な地震」という意味も含まれていた可能性もあるのかもしれないと、最近、直感的に感じました。🙇(※大規模地震な地震とは、広範囲に被害をもたらす地震を指す一般的な表現です)実際、7月25日に長崎県震源の、複数の県にわたる、広範囲な地震が発生いたしました⚡ちなみに、何故、今になって、私が直面的に別の意味を感じたのか、ということも、実は意味があると感じおりまして、昨年7月の時点では、皆さんに、今後の巨大地震に備えて、全力で危険性をお伝えする必要があった為だと感じております‼️⚡また、「7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!」の意味ですが、こちらは、実は、当初から私自身は感じておりましたが、7月30日の、カムチャッカ地震の意味も含まれていたのではないかと感じております。🙇 実は私自身、最近の地震の多さもあり、より多くの方々に、必死で巨大地震の危険性をお伝えしなければいけない‼️⚡という思いで、いっぱいでして、本当に少し最近、焦ってきております😫⚡少しでも多くの方々に、私の予知夢と災害対策を読んでいただきたい思いもございます🙇 いつもブログに、私が見た予知夢について記載しておりますが、今回から、「長崎県沿岸部で、東北大震災並みの大津波が発生し、沢山の家が流されていました!」と記載していた部分を、「長崎県で大規模な地震が発生していました」という表現へ変更させていただきます‼️また、7月30日にカムチャッカ地震が発生いたしましたことも追記させていただきます‼️よろしくお願いいたします🙇また、話は変わりますが、実は私自身、学生時代はテレビをよく見ておりました😃📺✨そんな、テレビっ子だった私が、「神通力」の力を持てるようになるまでの生活は、どのような生活だったのか、テレビを見る時間を徐々に減らすことが出来た過程を例に、お伝えします‼️😃✨・精神的ストレスを無くす為、まず、朝のテレビニュースを見るのをやめました。(人間、視覚から入る情報の影響が一番大きいようです)・そして、夜に見るテレビニュースは、NHKのみしか見ないようにしました。(民放のニュースは、芸能人の話題等があり、現実を比べてしまい、心が暗くなる為)・そして、ドラマも見ないようになりました。(ドラマの内容(あくまでも創作物)と現実を比べてしまい、心が暗くなる為)・そして、自分の為になる、勉強になる番組を厳選して見るようになりました。(心理的悪影響のない番組を厳選し、日々、勉強する意識を持つ)・そして、仕事などが忙しく、8年ほどテレビは、ほとんど見ない生活をしておりました。(8年後、久しぶりにテレビを1年くらい普通に見ていたのですが、感じたのは、テレビの内容自体は8年前とあまり変わらず、変わっているのはテレビに出るタレントのみだと感じました😅)テレビを見ていると、どうしても芸能人の生活と、現実を比べてしまい、心が暗くなる側面があるのでは、と感じております💦ちなみに何か調べたい時は、テレビより、ネット検索の方が早いと感じます。✨また、テレビには、様々なマスコミの印象操作が溢れております⚠️ちなみに私自身、これまでに一番心に響いた言葉は、「何かを得る為には、何かを捨てなければならない‼️」という言葉です。この言葉のお陰で、本当に大切なことに、これまで力を注いでこれました💪✨また、お釈迦様は「一切のものは虚妄である」そして、「執着を手放せ」などと説かれております✨(by ブッダの言葉スッタニパータ)ちなみに私自身、この数年間はテレビを見ておりません😅実は、そんな心静かな生活が、大地震予知夢を見れるようになった、要因の一つなのかもしれないとも感じております✨きっと、少しずつでも災害対策を学んで、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈✨実は私自身、皆さんに、私の予知夢を信じていただくのは二の次でも良いと感じております🙇♀まずは、突然の災害に備えてお伝えしている災害対策情報を、是非、活かしていただければ幸いです‼️✨これからも、皆さんの災害対策に役立つブログを発信していきます✨🙋皆さん、日頃から気をつけましょう✨
2026.01.28

皆さん、寒い日が続きますが、風邪などには気を付けましょう😃✨私が昨年の6月に見た予知夢では、7月に長崎県の沿岸部で東北大震災並みの大津波が発生し、沢山の家が流されていました! もしかしかすると7月25日~7月27日前後という可能性も感じ、7月は7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日の午前11時17分、長崎県で最大震度4の地震がありました。長崎県で震度4以上の地震は8年ぶりとのことです!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけての全国的な地震が8月12日前後に発生する夢でした!(そして、8月12日前後の範囲を広めた方が良いかもと感じ、特に14日を気を付けた方が良いかもと感じました) そして、 また新しい予知夢を見まして、もしかしたら、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、「地震があることを伝えた方が良い」と出ました‼️そして、またまた新しい予知夢を見ました「地震は、そろそろだ‼️」と出ました‼️そして、「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れるという意味なのかなとも感じました)」 とも出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、本震なのか定かではありませんが、9月13日、9月14日、特に関東で気をつけた方が良いかもしれないと感じました‼️(13日に、カムチャツカでM7.5の地震がありましたが、私が見た夢は、恐らく、この件だったのではないかと感じます!若干の海面変動があり、相模湾、三浦半島などで津波予報があったようです。)お正月に初詣に行かれた方も多いのではないでしょうか😃⛩️✨私自身も、今年皆さんが幸せでありますようにとお願いをして参りました🙏お参りは、日本人にとって、とても馴染み深いものだと感じます✨また、神社などで、お守りなどを購入される方も多いのではないでしょうか。✨現在では簡単に完治する「風邪」でさえ、昔は命を落とす病でした。日本人は太古の時代から、「病気から子供たちの命を守って頂こう」、「神社の神々や、ご先祖様に守って頂こう」という習慣を、近年まで長い間受け継いできました。🙏最近では、医学が進歩し、命の危険がなくなり、お墓参りや、神社の神々へのお参りの習慣が、以前より薄らいでいるとのこと。🤔また、ほんの数十年前までは、自宅にお仏壇を置いているご自宅も多かったですが、最近では大分減っているようです。ちなみに私自身、これまで過去に、奇跡としか言いようのない、まるで、何かの力に守られているような、不思議な経験をしたことが何度かあります‼️😃✨ある時、私の足が、停止する寸前の車のタイヤにひかれそうになったことがあります(少しだけ、かすりました)。🚘⚡おそらく、あと1ミリ程ズレていたら、車のタイヤにひかれていたのではないかと思います😰ちなみに、その後1ヶ月程、車のタイヤにかすった足は、多少違和感がありましたが、普通に歩けました✨その他にも、奇跡的なタイミングでの出来事は沢山あります🍀🌈✨また、恐らく神社のお守りに、災難から守っていただいたのだろうな~という経験も何度かあります‼️😃⛩️✨なぜ、お守りの効果だと思ったのかというと、危機一髪、災難から逃れた直後に、お守りの紐が、スルリとほどけたのです‼️😱⚡きつく結んでいるはずなのに、あり得ない、ほどけ方でしたので本当にビックリしました⚡まるで、お守りの役目が終わったかのようでした🙏また、その神社ですが、東日本大震災の際、「津波到達線に、神社が綺麗に並んでいる」という現象が注目されました‼️👀それは、神社が古くから安全な高台や浸水域の境界に建てられてきたためで、これは先人の知恵であり、緊急時の避難場所としての役割も果たしていた可能性もあるようなのです😃✨神社の手前で大津波が止まったワケ福島県の沿岸を調べていくと、不思議な現象が確認されました。東日本大震災で起きた津波の浸水域の線上に多くの神社が無傷で残っていたのです。取材で浮かび上がってきたのは、何百年・何千年の昔から伝わる先人たちの知恵、いわば「いにしえの警告」とも呼べるものだった。【TBSテレビ・報道特集】災害情報としての神社東日本大震災における神社の津波被害は、いまだ調査領域全体を総括できているわけではないが、津波浸水領域の境界線付近に神社が立地し、その多くが避水している傾向がみられた。仙台平野に残存する過去の巨大津波の繰り返し間隔は 500 年から1000 年程度と言われている。最後に発生した津波災害は869年貞観地震または室町時代頃の津波と考えられており、今回の東日本大震災は、これらの巨大津波災害に該当しているといえる。東日本大震災において、浸水領域の辺際で避水した事実から、神社の立地そのものに何らかの意味、意図がある可能性が推察されるとのこと‼️💡この点が明らかになれば、内陸部の津波到達地点の検証や、シミュレーション結果の評価など、多様な活用が期待できる✨これらを通して災害情報としての神社の意義を評価していきたい✨【(独)防災科学技術研究所 自然災害情報室・東日本大震災における神社の津波被害 現地調査報告】とのことです‼️東日本大震災の際、階段や、鳥居まで津波が到達し、まさに「ぎりぎり」にの場所に建っていた神社が多かったようです✨しかし、中には、12メートルの津波が、神社の社殿にまで到達し、津波から逃れてきた人々を、さらに高い場所へと避難誘導した神社もあったようです⚡また、皆さん、「津波記念碑」をご存じでしょうか?大津波の被害を受けた地域の住民が、子孫への警告として設置した記念碑で、全国各地にあります‼️「津波は、ここまで来る。ここから下には、家を作ってはならない」等と、警告などが書かれているようです⚡国土交通省国土地理院のホームページでは、自然災害伝承碑という、過去に発生した自然災害(洪水、土砂災害、高潮、地震、津波、火山災害等)の様相や被害状況等が見れます‼️👀そして、普段の災害対策も勿論重要ですが、最後は困った時の神頼みも有りかと思います‼️遣唐使して派遣された空海の言葉に『まず福智の因を積んで、しかるのち、無上の果を感致せよ』という言葉があります。『教えを学び善行を重ねることで仏との因を積み、それによって最高の結果を得なさい』という意味です。✨ご先祖様のお墓参りなどへ行かれるのも良いかと思います🙏そして、ご自宅の近くの、氏神様の神社へお参りするのもお勧めです‼️ちなみにご自宅の氏神様を調べるには、都道府県の神社庁のホームページで調べることが出来ます。最後は、困った時の神頼みで、神様、仏様などのご加護が受けれるかもしれません😃✨🍀また、以前にも書きましたが、昨年の7月盆に、私の夢の中に、亡くなった祖父が出てきまして、当時、ちょうどブログ作成で悩んでいた私に、笑顔で「気にしなくて良い」との言葉をかけてくれたのです😃✨この出来事は、祖父が、私のブログ活動を応援してくれてるのだと感じ、とても私を後押ししてくれました‼️🌈✨夢に出てきた祖父の言葉の意味は、きっと、私がブログ発信することで、今後、私にとっても、皆さんにとっても、良い影響につながる‼️ということなのだろうと私自身は確信しております🙋✨何故なら、亡くなった祖父が、私の夢の中に出てきて、良い方向へ導いてくれたことが、実は、これまで過去にもあったからです💪✨見えないご加護に守られることも有るかと思います✨きっと、少しずつでも災害対策を学んで、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈✨ちなみに、最近、何故か大阪で地震が起きる夢を見ました。🤔(元旦に、昼寝の際に見ました)恐らく、大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような気がしましたが😅、念のため記載しておきます‼️(追記⚠️1月6 日に、鳥取震源の地震があり、大阪も震度3などの地震がありました‼️)今年も、皆さんの災害対策に役立つブログを発信していきます✨本年もどうぞよろしくお願いいたします🙋
2026.01.27

皆さん、今年に入って全国各地で地震が頻発しております😫1月6日に、島根県、鳥取県で最大震度5強を観測し、大規模な地震がありました。 気象庁は「1週間程度、今回と同じ最大震度5強程度の地震に注意してほしい」と呼びかけています。後発地震にお気をつけください🙇♀私が昨年の6月に見た予知夢では、7月に長崎県の沿岸部で東北大震災並みの大津波が発生していました! 7月25日~7月27日前後という可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県で最大震度4の地震が8年ぶりに発生いたしました!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(そして、8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました) また新しい予知夢を見まして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ「地震があることを伝えた方が良い」と出ました‼️またまた新しい予知夢を見ました「地震は、そろそろだ‼️」「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、9月13日と、9月14日に特に関東で気をつけた方が良いかもしれないと感じました‼️(13日に、カムチャツカでM7.5の地震がありました。私が見た夢は、恐らく、この件だったのではないかと感じます!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました。)皆さん、1月6日に島根県東部を震源とする大規模な地震がありました。後発地震にお気をつけください🙇♀私自身、1月4日夜に作成したブログ「不思議な力に守られる【大地震予知夢】」の中で、『ちなみに最近、何故か大阪で地震が起きる夢を見ました。🤔恐らく、大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような気がしましたが😅、念のため記載しておきます‼️』と、ブログに書いておりました。そして、1月6日に島根県東部震源の大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生いたしましたが、私が今回見た予知夢は、恐らく、この地震のことだったのではないかと感じております。私が今回見た予知夢は、実は2026年元旦に、昼寝をしていた際に見たのですが、あまり大阪の危険性を感じなかった為、予知夢を見た3日後にブログ作成いたしました。🙏そして、あまり沢山の方にブログを読んでいただけないうちに地震が発生してしまったのです🙇今回のことを受け、次回からは、少しでも気になる大地震予知夢を見た際は、間髪入れず、出来る限り、予知夢を見た当日中にブログ作成することにいたします🙇その方が皆さんにも安心していだけるのではないかと感じます🙏よろしくお願いいたします🙇そして、今回の大規模な地震について、とても気になる、下記の記事を見つけましたのでご紹介します‼️👀島根県と鳥取県で1月6日、震度5強を観測する地震が発生しました。今回の地震について、笠原順三東京大学名誉教授は、次のように指摘しています。非常に浅い地震で連発していますので、群発的に起きていると。少し内陸に入ったところなので、津波の心配はない。しかし、一番心配なのは、過去に鳥取地震が1943年にありまして、その次の年に東南海地震(1944年)が起き、そして南海地震(1946年)が起きました。⚡2つの南海トラフ地震が連動して起きたようです⚡前回の南海トラフは、日本海側の地震活動(鳥取地震)と、南海トラフ側の地震活動が連動して起きた‼️⚡そういうこともあって、日本海側の今回の地震が、南海トラフに対して影響を与えるかどうか、これが一番心配なところです😫とのこと‼️【FNNプライムオンライン・専門家「日本海側の地震が南海トラフに影響するか懸念」1943年の鳥取地震では翌年に“連動”発生のケースも】また、古文書を解読して地震が起きた歴史をひもとくと、南海トラフ沿いで地震と津波が約100年おきに発生したことが分かってきた。そして、南海トラフには三つの震源域があり、3回に1回は東海・東南海・南海の三つの震源域が同時に活動する「連動型地震」⚡だったようです。過去のパターンを見れば、次回は、この連動型地震に当たるので、首都圏から九州までの広域に甚大な被害を与える⚡ことになるとのこと‼️🌊さらに三つの震源域には起きる順番が決まっており、最初に名古屋沖で東南海地震が発生し、次が静岡沖の東海地震、最後に四国沖で南海地震が起きる。たとえば、前回は、東南海地震 (1944年)が起きた2年後に、南海地震(1946年)が発生した。その前の回(1854年)は、東南海地震と、南海地震が32時間の時間差で発生。また3回前(1707年)には、三つの震源域が数十秒のうちに活動したようです‼️⚡【時事ドットコム・2030年代に必ず発生する南海トラフ巨大地震に備えよ(京都大学名誉教授・鎌田浩毅)2024年08月09日】さらに、別の記事によると、今回の島根県と鳥取県の地震の特徴として、最初に地震が発生してから短い間に震度5弱から1の地震が頻発しました。 このことについて鳥取大学工学部の香川教授は次のように推測します。 「地震の活動が何回も同じ断層で起こると、よりすべりやすくなる。そういう状況に至ってない、かなりガサガサした状態で固着しているんじゃないか。 数十万年とか動いていない断層に関しては、かなり複雑な動きをする可能性がある」とのこと⚡ 香川教授は、南海トラフ地震についても警鐘を鳴らします。「95年の阪神淡路大震災以降、2000年の鳥取西部地震をはじめ、たくさん大きな地震が起こりはじめていて、これが南海トラフ地震に向けての内陸地震の活性化にあたっている。南海トラフに向けて日本列島が準備体操をしている状況かと思う」とのことです‼️😱⚡今回の地震で、境港市では長周期地震動で最も大きい揺れ「階級4」を観測。⚡他の地域とは違う地下構造が原因だと話します。また、長周期地震動が起きやすい地域に限らず、家具の固定や備蓄品の確認など万一の備えを怠らないで欲しいとしています。 ✨「南海トラフ地震では2分とか3分とか強い揺れが続きます。そうすると能登半島の地震でも長く揺れてるうちに家がどんどん壊れていく映像があったと思いますが、そういう現象が起こりかねないので、現在、弱い所とか抱えている家屋はしっかり補修をして対応していただきたい」🏠✨【BSS山陰放送・鳥取県で「長周期地震動階級4」観測 専門家に聞くと…地下構造が「柔らかい豆腐が厚くたまっている場所」 南海トラフ地震にも警鐘…「南海トラフに向けて日本列島が準備体操をしている状況」】また、今回の地震の震源地について、地震の専門家は、これまで、あまり有名ではなかった活断層が動いたと指摘します。島根大学総合理工学部地球科学科 向吉准教授は、「南海トラフが地震が起こるのが近づくにつれて、内陸地震起きやすくなっている。そういう状況にあって、その中で今回たまたま布部断層が動いた」と説明‼️⚡山陰地方では、未確認の断層がまだあると指摘しています。教授によると、一度大きな地震が起きると、断層周辺が不安定になり通常に比べて大きな地震が起きやすくなっているとのことです⚡【BSS山陰放送・鳥取県・島根県で最大震度5強の地震が発生 専門家「あまり有名ではなかった活断層が動いた」と指摘 なぜ強い地震が発生した?「南海トラフが地震が起こるのが近づくにつれて、内陸地震が起きやすくなっている」】そして、スマートホンやカーナビなどの位置情報にも使われるGPSのデータを使い、地盤の動きをミリ単位で解析することで、地震を引き起こす「ひずみ」がどこにたまりやすいのかを研究している京都大学防災研究所の西村教授は、南海トラフについて次のように指摘しています。「どんどん次の地震に向けて着実にひずみが南海トラフ沿いに蓄えられつつある。⚡東日本でも、やはり東日本大震災の前に解析が行われていて、岩手県沖から福島県沖にまで、かなり広い領域にがっちりひずみをためているのはわかっていた。ただそれが一度に割れるとは思っていなかった。🌊南海トラフについても最悪としてはこれが全部一度に割れるということも考えておいた方がいい。」とのこと‼️😱⚡昭和のはじめに起きた前回の南海トラフ地震発生前にも、西日本各地で大きな内陸地震が相次ぎました⚡2016年の熊本地震を含めて、徐々に地震活動が高まっているのではないかという感覚はある。活動期に入っているのではという印象とのこと‼️【RCC中国放送・近年、西日本で相次ぐ活断層による内陸地震は“前ぶれ”か 西日本は南海トラフ地震発生前の『地震活動期』と専門家 「南海トラフ沿いに『ひずみ』は着実にたまる」】(※西日本の、ひずみがたまりやすい地域の地図が、記事に載っています🗾) また、前回の南海トラフ地震の、東南海地震(1944年12月7日)は、和歌山県新宮市付近を震源とするM7.9の地震で、震度6~7相当の強い揺れにより、愛知・三重・静岡の各県で大きな被害となり、太田川、菊川沿いに被害が集中していたとのことです‼️そして、あまり知られていないようですが、その1ヶ月後に、三河地震(1945年1月13日)という、愛知県東部に発生したM6.8の内陸直下型地震があったようなのです。被害は、愛知県・三重県に集中したようです。特に、先に同地域で発生していた東南海地震により被害を受けたところでは、家屋の修理もままならないまま再度地震を受けたため被害を拡大させた面もあったようです。その、東南海地震と三河地震は「南海トラフの巨大地震発生前後に内陸に大地震がおこる可能性が高い」といわれる典型的な例であった。⚡(三河地震は、多数の前震等が確認されており、岡崎平野南部や三ヶ根山地周辺に被害をもたらした by 内閣府・防災情報のページ)【国立公文書館・隠された地震の記録 ―東南海地震と三河地震】とのことです‼️最近、愛知県等でも、度々小さな地震が起きていることも、少し気になっております😰私自身、以前に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️最近の全国の地震の多さもあり、発生時期が早まる可能性は、あるのではないかと個人的には感じております。😰また私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今回、1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は、良く当たります⚡また、今回、久しぶりに地震の予知夢を見まして、今後、巨大地震の発生時期が、私の夢の中に出てくる可能性は、やはり高いのではないかと私自身は感じました‼️🙋✨明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰きっと、少しずつでも災害対策を学んで、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈✨皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.01.27

皆さん、最近、熊の人的被害が急増しています‼️😱最近、熊の人的被害急増のニュースを見ていて、私自身とても心配になり、今回は、熊の撃退に関する様々な情報をお伝えします‼️🙋クマ撃退の切り札として期待されている「モンスターウルフ」が注目を集めている‼️✨「モンスターウルフ」とは獣害撃退装置。オオカミ型のロボットが眼を赤く光らせて、鳴き声で威嚇⚡をするというもの。実際に、シカや、イノシシの親子も一斉に逃げ、さらにクマも猛烈な勢いで茂みの中に逃げていったようです‼️🐻⚡モンスターウルフを開発した太田精器の太田裕治社長は、「大学の先生から、クマの天敵はオオカミ🐺だよとアドバイスをいただいた。そこから、モンスターウルフを完成させた‼️」と語った。 半径20メートル以内に動物が来ると、赤外線センサーが反応⚡し、最大90デシベルの音量で威嚇する仕組みだ。「ガオー」「オラオラオラ!」⚡など、音はオオカミや、人の声など50種類以上がランダムに流れ、1パターンにしないことで動物を慣れさせない工夫がされている‼️💡✨利用者からはクマの被害はもちろん、クマの足跡も見なくなったという声も寄せられているという。 太田社長は「クマが一番効果がある。🐻今までクマに効果がないという声を全く聞いていないので、非常に自信を持って販売している」と語った。💪✨ このモンスターウルフが、深刻化するクマ被害の救世主となるか、注目されるとのこと‼️また、「読むテレビ愛知」の記事によると、設置費用込みで55万円(機材費・設置費用込み 税別)、レンタル月額1万8千円~(諸経費別・期間による 税別)です。レンタルのリピート率は9割以上で高評価のようです‼️なんと、レンタルもあるとのことです😃一度試してみる価値はあるのではないでしょうか‼️🤔💡✨さらに、スズキなどと共同開発した、自動運転の、「ウルフムーバー」を開発中で、より広い範囲での撃退⚡を目指し、現在、ゴルフ場などで自動運転の実証実験がされているようです‼️👀そして、今年9月から山形市は、モンスターウルフの実証実験を開始し、今回、実証実験を3カ月ほど行い、効果が認められれば農家への導入支援を検討するとしています‼️😃✨様々な鳥獣に効くということです‼️🐻🐵🦌🦆また、鳥を地上から撃退する「モンスターイーグル」も開発中とのことです💡⚡🦆そして、二つ目の気になるニュースが、なんと最近、「傘」🌂でクマを撃退したというニュースが、連日2件ありました‼️😱9月30日午後7時すぎ、新潟県で50代の女性が、買い物帰り道路を歩いていた時のことでした。 そこに“黒い影”、クマです‼️クマが女性に襲い掛かり、馬乗りに‼️絶体絶命のなか、女性が使った武器は持っていた傘だったというのです‼️ 傘で応戦する女性‼️すると、クマは逃げていったといいます‼️⚡ 女性は両腕をかまれ、両腕と腹を引っかかれたといいます。女性は近くの家に『クマに襲われたので救急車を呼んで下さい』と助けを求めに行ったとのことです。さらに、10月1日午後6時ごろ、岩手県で70代の男性が、自宅近くの畑で栽培しているネギを収穫して、道路をはさんだ自宅に戻る途中… 暗くなった自宅近くに動物がいるのを発見しました。 すると、突然その動物がうなり声をあげ、すごい速さで男性めがけて襲いかかってきました‼️⚡男性は逃げる間もなくその衝撃で押し倒され、ズボンの上から右足を爪でひっかかれました。 (男性) 「瞬間的な出来事でクマではなくイヌかと思った。だまって見ていたら、真っ直ぐ向かってきてクマかイヌか分からなかったが傘で防御した‼️」⚡ 押し倒されたあと、男性は手に持っていた傘を必死に振り回しながら大声⚡を出して動物を追い払いました‼️⚡動物が西の方に立ち去って、街灯に照らされた時に、初めてクマと分かりました。クマと対峙した時に持っていた傘は、くの字に折れ曲がっていました。 男性は右足に軽いけがをしました。今回、負傷された方の回復を願っております🙏今回のニュースを受け、もしかすると、クマ対策に、傘を持ち歩くと良いのかもしれません‼️💡🌂そして、クマ対策に、傘の有効性が記載されている、北日本新聞社の下記の記事を見つけました‼️【実践 クマから身を守れ(1)早朝 散歩中に遭遇した→頭・首防御 傘も有効】(2019年10月7日 )クマは本来は昼行性ですが、人間のエリアでは、人を避けて夜に行動します。🐻山から人里に出てきたり、戻ろうとしたりする時間が早朝と夕方なのです。いまの時季は犬を連れて散歩するのも危険です。🐶隠れているクマを見つけ、刺激してしまうからです。一瞬のダッシュ力は犬でもかないません。逃げるのは無理です。大声を上げたら逃げるケースもありますが、クマによっては恐怖心から逆に襲ってくるかもしれず、正解と言い切れません‼️🤔⚡クマのいるような所には行かないことが肝心です‼️行く場合には、出没を想定した装備が必要です。ぜひ身に着けてほしいのは、リュックサック🎒とヘルメット⛑️。クマに襲われたときは、地面に伏せて両腕を首の後ろに回す防御姿勢を取ります。首と頭、背中を守れば、致命傷は避けられます。(ザックに入れた、バインダーが爪を防いでくれた例もあるようです。クマは、顔を狙ってくるようです!)私が野外活動を引率するときは、必ず「クマの準備体操」といって、最初に防御姿勢を練習してもらいます。地域や学校でもぜひやってもらいたいです。 装備では、つえや登山用ストック、傘も間合いを取るのに役立ちます。🌂振り下ろす動きはクマに見切られます。フェンシングのように突く方が、向こうは慣れていないので有効です。また、傘はクマに向けて広げてもいいですね。☔こちらの体を大きく見せることができるし、突進してきたときも盾となり、最初の一撃をかわせるからです。【対処法】白石 俊明さん(県立山カルデラ砂防博物館学芸員)とのことです‼️傘は有効なようです😃ちなみにクマの弱点は目、鼻、喉、胸部との情報もあります💡連日、クマ出没ニュースが報じられています‼️😱クマの生態に詳しい森林総合研究所の大西尚樹博士によると、「一番やっちゃダメなのは、『背中を向けて走って逃げる』🏃これは絶対やめてほしい‼️パニックになって逃げるものを追いかけたい衝動にクマが駆られてしまう‼️」🐻と語る。「とにかくクマの目を見て👀ゆっくり後ずさりをする。お互いに不安感がなくなる距離まで下がっていって、『今日のことはなかったことにしましょう』ぐらいな感じでいいと思う」とのことです‼️✨(『ABEMA的ニュースショー』より)最近、熊の人的被害が急増しています‼️😫県庁のホームページに、熊出没マップや人身被害の詳細が載っています。クマは春先に冬眠から目覚め、5月頃~11月頃まで山菜、昆虫、木の実などの食物を探してよく動き回ります。特に、山菜、好物のタケノコやキノコを求めて活発に行動しているとのことです‼️🐻特に、目撃等の情報が多い場所や、ツキノワグマの行動が活発になる早朝、夕暮れの時間帯は注意が必要です。また、悪天候の日は特に注意!なようです。また、岩手県のホームページに、下記の対策が記載されています‼️【クマを人里へ寄せ付けないために】廃棄野菜や生ごみ、コンポストの管理🚮(家庭菜園、空き缶等も)農地周辺のやぶを刈り払い、見通しの良い環境を整備する(人家と山との間にある藪(ヤブ)は、ツキノワグマの隠れ場所となってしまいまうようです。近隣河川等の草刈り等も)庭先果樹は適期が来たらなるべく速やかに収穫する(地域の放任果樹の伐採も)🌳電気柵を設置(※常時通電し、慣れてしまった後は効果が出ません。また、食べ物に執着してしまった後では強行突破を試みるため、事前に設置しておくと効果的です。漏電が起きないよう柵の周囲の定期的な草刈りも大切。by東京都ホームページ)庭仕事や農地での作業時には、ラジオなどで音を出して人の存在をアピール(※最近は、ラジオや、クマ鈴は里クマにはほとんど効果がないとの意見もあります by十日町タウン情報)自宅、倉庫、車庫などの施錠を徹底🔒悪天候時や渓流沿いなど音の届きにくい状況では特に注意する☔(クマが音に気付きにくい為)【クマに出会ってしまったら】走って逃げない!背中を見せない‼️⚠️🏃目を離さず静かにゆっくり後退‼️⚠️👀クマとの間に木や岩を挟むようにする(注:万一の突進に備えて)風向きに注意して撃退スプレーを使う(クマの調査を行う研究者たちは、スプレー2本を腰に差して山を歩いているとの情報も!目と鼻に向けて噴射!)クマが攻撃してきたら両腕で顔や頭をカバーし、体を丸くして地面に伏せて防御する(ツキノワグマは人を食べるために襲ってくるのではなく、人を怖がっており、自分が逃げるために攻撃するので、抵抗せずに数分耐えれば逃げていくといわれています。(by東京都ホームページ)また、クマは、「普通一回の出産で2頭産む。過去は1頭しか長らえなかったが、(里地での子育てによって)今のクマは全て2頭とも育つのでクマが倍に増えた🐻なので、ラジオや鈴の音は里クマにはほとんど効果がない」との記事もあります。(by十日町タウン情報)単独行でクマに襲われた場合、防御姿勢でやり過ごす事ができれば、生還できるかもしれません。ただ、待っていても危険な可能性もあります。不意打ちを食らった場合は、まずは防御姿勢をとり、隙をみてスプレーなどで反撃する、というのが現実的な対処法でしょう。そのためにも、スプレー等は腰やザックの肩紐など取り出しやすい位置に備えて置く必要があるでしょう。いざという時に、とっさに取り出す練習も積んでおくことが大事です‼️💪(by YAMAP MAGAGIN)また、東京都と、宮城県のホームページには以下のような対策が記載されています‼️庭のカキやクリなどは放置せず早めに収穫し、屋内に保管又は適切に廃棄しましょう。利用しない果樹については、思い切って伐ってしまうのも一つの方法です。また、ツキノワグマが登れないよはう幹にトタン板を巻きつけ、落ちた実を回収することも有効です。食べ物だけでなく、エンジンオイル、ペンキなどの油性の塗料、果実酒や味噌、ドッグフード、ガソリンなどを倉庫などに保管するときは、においが出ないようにしてカギをかけましょう。🔒出没が続いたり、身の危険を感じたりした場合は、地元市町村や警察に相談し、ツキノワグマが出没した時間帯や、早朝・夕方に爆竹を鳴らすなどして追払いをしましょう。⚡明るさや人目を避け、日の出・日没前後に主に活動するが、霧の日など薄暗い日は、日中でも活動する。クマは、身を隠すものがない開けた場所や人工照明のある明るい場所への侵入は抵抗感が大きくなる💡また、ダイヤモンドオンラインの記事によると、猟師歴50年の中原さんは、意外な熊除けアイテムとして、「蚊取り線香」🌀を紹介‼️「渓流釣りをする時は、携帯ホルダーに入れた蚊取り線香を焚き、背中側に吊したり、腰からぶら下げたりしておきます。すると線香の成分である除虫菊の独特な香りが周囲に広がっていきます。」とのこと。ヒグマの嗅覚は犬の6倍ともいわれ、数百メートル離れた食べ物の匂いを嗅ぎつけ、普段嗅ぎ慣れない匂いを警戒して、こちらに近づくのを防げるとのことです‼️(「獣よけ線香」もあるようです。)また、あるときは、「クマが3メートルほどの距離まで近づいてきて、『ああ、やられるな』と思いました。でも、手に獲物のエゾシカを運ぶためのロープを握っていたんですね。そのロープを『ビューン、ビューン』と音を立てながら回しました。⚡するとヒグマの足がピタッと止まったんです。それから数秒ほど同じ状況が続いたあと、私から目をそらしたヒグマは後ろに向き直り、自分が来た道筋を戻っていきました」【ダイヤモンドオンライン・クマが逃げ出す「意外な最強アイテム」とは?撃退スプレーは〈事前にすべきこと〉がある【猟師歴50年のベテラン直伝】】また、秋田県のホームページでは、「最近のクマは鈴やラジオの音に寄ってくると聞きます。音を鳴らすことでかえって事故につながるのではないですか。」との質問に対して、クマは基本的に人と至近距離で会わないようにしています。音などで人の気配を感じると人からそっと距離をとりますが、人が静かに行動していてクマが人の接近に気付けず、お互いに鉢合わせた場合、クマは自分自身の防衛目的で咄嗟に人を攻撃します(人が倒れたりひるんだ隙に自分が逃げるための攻撃)。⚡ 人身事故の調査結果から、人が静かに行動しているときにクマと鉢合わせをした結果、事故に発展したパターンが大半であることが分かっています。鈴やラジオで賑やかにしていてクマに襲われた事例はほぼありません。ただし、現在入山が禁止されている地域に関しては、鈴やラジオの音に積極的に接近してくるクマ(特定の個体)が確認されています‼️⚠️入山禁止地域には絶対に立ち入らないでください‼️(入山禁止地域に関する情報をご確認ください)また、市販されている電気柵を使用する限り、危険なものではありません。過去には電気柵(のようなもの)による死亡事故が起きていますが、それは自作のものによる事故でした。ケガはしなくても痛みは感じます。電気柵に触れると痛いと学習することによって、クマをはじめとした野生動物は電気柵を忌避するようになります。(クマ対策では電気柵のワイヤーは地上高20,40,60cmの3段に設置するのが望ましい。)最近は、人慣れした熊が多くなってきているようです😫私自身、青森県のホームページで、過去数年分(令和2年~令和7年)の人身被害状況を全て調べてみたところ、被害時の状況は、クリ拾い(6件),山菜取り(5件),きのこ採り(4件),タケノコ採り(1件),農作業中(7件) ,自宅外(3件) ,散歩中(2件) ,登山中(1件) ,その他(1件)でした‼️そのうち、死亡事例は2件でした。やはり、山は最も危険なようです😫ちなみにクマも夢中で山菜などを食べていることがあるので、周囲に注意が必要とのことです⚠️また、登山道で見通しの悪い場所や、沢の音が大きく響く場所などではクマと鉢合わせしやすいようです‼️クマよけ鈴も選ぶ際に注意が必要で、梵鐘(ぼんしょう)型の鈴は『チーン』という音が鳴る‼️🔔しかし市販のクマよけ鈴の中には、『ガラガラ』と音がする商品は、音が広がらず、クマよけの効果がないようです‼️そして、ニセモノのクマスプレーもある為、購入する際は、COUNTER ASSAULT』(カウンターアソールト)製など、EPA基準を満たした製品を専門家はすすめています‼️最近、冬眠しないクマもいるようです😰クマのことですので、クマそれぞれの気質や、その時の状況など、様々だと感じ 、様々な情報を書かせていただきました🙋皆さん気を付けましょう‼️
2026.01.27

皆さん、最近、熊の人的被害が急増しています‼️😱私自身とても心配になり、前回に続き、クマの撃退に関する様々な情報を、今回追加でお伝えします‼️🙋ダイヤモンドオンラインの記事によると、猟師歴40年超の高柳さんは、ある時、山で遭遇したクマが、距離のある場所におり、「クマ鈴を鳴らすこちらの様子をクマが、じーっと見てるので、爆竹に火をつけて投げると、その音に驚いて、ガッサガッサと逃げていった」とのこと⚡ クマ除けのための道具ならば、爆竹に勝るものはないと高柳さんは言う。春の山菜採りや秋のキノコ狩りなど、鉄砲を持たず入山するときは10個ほど用意し、ターボライター(⚠️燃料に合成ガスを使用し、瞬間的に完全燃焼させてバーナーから炎を発生させるライター)と併せ持つ。見通しの悪いところなど、嫌な感じのするところでは、躊躇せずに爆竹を鳴らすという(⚠️爆竹の使用の際には火災に気を付けること)。(爆竹ですが、最近、効果が無いとの声も聞きますが🤔、色々試してみるのも良いかもしれません)また、人間の1億倍の嗅覚を持つ犬よりもはるかに鼻が効くというクマは、こちらの存在を容易に察知するだろう。そのため、猟期に入ると、高柳さんは石けんや洗剤の類を使わないという‼️(柔軟剤、整髪料、香水、歯磨き粉、化粧品、日焼け止め、食品、虫よけなど、クマは匂いのあるもの全て餌と勘違いする為、ハイカー(ハイキングする人)は、匂いのするものは全て密閉袋に入れるとの情報も! by 山と渓谷オンライン) またある時は、大きな岩をぶつけるべく持ち上げて、母グマとにらみ合いに「秋のマイタケ採りで、ミズナラの木に近づこうとしたら、沢で変な声がして、覗いたら、親子グマがいたんだよ!」高柳さんの姿を見た母グマは、わっとこちらに駆け寄る。そこに、大きい岩があって、岩を持ち上げて構えて待っていたら、⚡(母グマが)目の前まで来て止まり、威嚇するように立ち上がった。⚡にらみ合っていると、沢からクマの子どもの呼ぶ声がするんだ。一瞬困ったような顔をした後、谷に下りていったんだよ」🐻犬がクマを何度も連れてくる大きな石をクマの足下に投げつけるまたある時は、春の山菜採り。そのときは、クマ犬として仕込んだ賢い紀州犬🐺と一緒だったんだけど、クマの匂いを嗅ぐなり、猛烈に吠えながら、⚡矢のように飛んでいって、何度もクマを連れて来て、🐻仕方がないので、大きな石をクマの足下に投げつける。⚡すると、その音に驚いたクマは藪へと逃げた‼️⚡「あれは、ほんとにまいったよなぁ。それっきり、鉄砲を持たないときは犬は連れていかなかったよ💦」【ダイヤモンドオンライン・クマが逃げ出す「最強アイテム」 とは?“猟師歴40年のベテラン”が毎回10個持ち歩く】 クマ鈴は有効だが「無敵」ではない また、毎日新聞の記事では、知床財団の担当者が、「クマ鈴は有効なアイテムです」と断言する。一方で、「無敵のお守りではありません」とも強調‼️🔔(場所や天候次第でクマに音が伝わりづらい。鈴の音にかき消されて、人側が周囲の異変に気づきづらくなる)また、登山道から外れた場所🌲に立ち入ったときや、 ランニング🏃したりマウンテンバイク自転車🚲に乗ったりして速く移動しているときなどは、クマ鈴を携帯していても、クマが音に気づいてから退避するまでの時間的余裕がないため、遭遇する危険性が高まる‼️🐻⚡という。また、緩やかなカーブで見通しが悪い地形は、クマも人も互いの存在を認識しづらいとされる‼️🌲🌲実際、昨年8月、羅臼岳で被害に遭った男性は当時、走って下山しており🏃、子連れのヒグマと鉢合わせ⚡した可能性が指摘されているとのこと‼️⚠️当時男性は、クマ鈴を持っていたいたとの情報もあり、知床財団の担当者は「クマ鈴を持っていれば、クマが人を避けてくれると思い込みがちだが、クマだって人に避けてほしいと考えています‼️」と語り、「互いの存在に気づきにくい環境では、手をたたく🙌ことや、意識的に大きな音⚡を出したり、登山の際は季節ごとのクマの活動域の情報を収集🖥️したりするなど、クマに合わせて行動してほしい」とのこと‼️💡また、岩手大や山形大などの研究グループは8月、スピーカー📢でクマ鈴の音や、人の声を再生したところ、クマ、イノシシ、シカは、クマ鈴より、人の声👤のほうが逃げる確率が高かったとする研究結果を日本哺乳類学会で発表した‼️登山などをする際は、クマ鈴と併せ、ラジオを流したり仲間と会話したりすることも有効と言えそうだ。とのこと💡(ラジオは、地域によっては注意が必要との情報もあり‼️例えば日本海側では、山でタケノコ類を採るとき、リュックの置き場所を知る目的でラジオを用いる。そのためクマは、『人間はラジオとリュックを一緒に持っており、その中には弁当が入っている』と知恵を持ったクマがいる。 by ダイヤモンド・オンライン)「鈴の音=餌」になったら…クマは、「鈴の音=遭いたくない人間」と学習して警戒している状況なら鈴は有効だが、「鈴の音=餌」(餌をもらえる等)と学習したクマと遭遇した場合は、逆効果になる可能性があるということだ‼️⚡小池教授は、「日本の大部分のクマは依然として人に遭いたくないと思っているため、鈴には一定の効果がありますが、状況が変わる可能性もあります‼️⚠️(※手負いのクマや、人食いクマは危険 by ダイヤモンドオンライン)そのため、登山などをする際は、ごみや食料の持ち帰りを徹底する必要があります‼️🍙【毎日新聞・クマ鈴は有効だが「無敵」ではない 遭遇防ぐために知るべき生態は?】とのことです‼️クマと鉢合わせしない為に、山では、あまり走らない方が良いのかもしれません😰最近は、人慣れした熊が多くなってきているようです😫私自身、青森県のホームページで、過去数年分(令和2年~令和7年)の人身被害状況を全て調べてみたところ、被害時の状況は、クリ拾い(6件),山菜取り(5件),きのこ採り(4件),タケノコ採り(1件),農作業中(7件) ,自宅外(3件) ,散歩中(2件) ,登山中(1件) ,その他(1件)でした‼️そのうち、死亡事例は2件でした。やはり、山は最も危険なようです😫ちなみにクマも夢中で山菜などを食べていることがあるので、山菜採りなどの際には周囲に注意が必要とのことです⚠️また、登山道で見通しの悪い場所や、沢の音が大きく響く場所などではクマと鉢合わせしやすい為、クマ鈴を大きな音で鳴らすと良いようです‼️クマよけ鈴も選ぶ際に注意が必要で、梵鐘(ぼんしょう)型の鈴は『チーン』という音が鳴る‼️🔔しかし市販のクマよけ鈴の中には、『ガラガラ』と音がする商品は、音が広がらず、クマよけの効果がないようです‼️そして、ニセモノのクマスプレーもある為、購入する際は、COUNTER ASSAULT』(カウンターアソールト)製など、EPA基準を満たした製品を専門家はすすめています‼️クマ対策の、様々な情報を書かせていただきました🙋最近は冬眠しないクマもいるようです😰皆さん気を付けましょう‼️
2026.01.27

皆さん、最近全国各地で地震が頻発しています‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月に長崎県沿岸部で東北大震災並みの大津波が発生していました! 7月25日~7月27日前後という可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県で最大震度4の地震が8年ぶりに発生いたしました!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(そして、8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました) また新しい予知夢を見まして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ「地震があることを伝えた方が良い」と出ました‼️またまた新しい予知夢を見ました「地震は、そろそろだ‼️」「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、9月13日と、9月14日に特に関東で気をつけた方が良いかもしれないと感じました‼️(13日に、カムチャツカでM7.5の地震がありました。私が見た夢は、恐らく、この件だったのではないかと感じます!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました。)そして、何故か大阪で地震が起きる夢を見ました。大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の、1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生いたしました。)1月6日に島根県東部を震源とする大規模な地震が起きました。⚡島根県と鳥取県で最大震度5強を観測し、建物の破損や土砂崩れなどの甚大な被害が生じました。鳥取大学工学部教授で、強震動地震学が専門の香川氏は以下のように解説しております。「前回の南海トラフ地震は、1944年(昭和東南海地震)と2年後の1946年(昭和南海地震)に起きました。昭和東南海地震の前年の1943年には、山陰地方の内陸を震源とする鳥取地震(M7.2)が発生しています。南海トラフで巨大地震が発生する前には、山口県北部から京都府の北部に至る広義の山陰地方の内陸で地震活動が活性化し、M6以上の地震が、(これまでの南海トラフ地震でも)複数発生している。先日の島根・鳥取の地震はこれに該当する可能性があります」⚡島根大学総合理工学部准教授で、地震地質学が専門の向吉氏によると「1854年の安政東海・南海地震でも、それ以前に山陰地方で大きな地震が起きた記録が残っています」と語る。さらに1707年の宝永地震の前にも、現在の島根県の西部で、M6.6程度の地震があったとされているとのことです‼️😰⚡南海トラフ地震は、静岡県の駿河湾から宮崎県の日向灘沖に伸びるプレートの境界「南海トラフ」を震源域とする巨大地震です。海側のプレートが陸側のプレートの下に沈み込むことで蓄積した“ひずみ”が、限界に達したときに陸側のプレートが跳ね上がり、M8〜9クラスの地震が起きるとされています⚡南海トラフから離れた山陰地方の地震を、南海トラフ地震の“前触れ”と捉えることができるのはなぜか。「南海トラフ地震を引き起こす海側のプレートと陸側のプレートが噛み合っているときに力が加わる影響で地震が発生するのが、どうやら山陰地方の内陸地のようです。⚡この地方でいくつか大きな地震が起きたということは、プレートの沈み込みが進んでいる可能性が考えられます」「過去の実績から考えても、山陰地方の地震は南海トラフ地震に関連した地震の1つであり、南海トラフ地震の発生が近づいていると言えます」とのこと‼️😱⚡ また、東京大学名誉教授で地震学者の笠原氏は、南海トラフ地震の震源域の規模に関して、強い懸念を抱く。「1944年の昭和東南海地震は南海トラフの東側を震源域として発生し、その2年後には西側が震源域になりました。東と西で2回に分かれて地震が発生したが、これから起こる南海トラフ地震は、約700kmにわたる震源域で同時に揺れる可能性があります⚡というのも、2016年4月に三重県南東沖でM6.5の地震が発生した際、南海トラフが東西で分かれることなく、広範囲で余震活動を続けたのです。🗾⚡かつて震源域を分けた境界が、現在はなくなっているのかもしれず、被害規模は想像を絶します」とのことです‼️😱また、地震調査委員会を設置する地震調査研究推進本部は、南海トラフ発生確率「90%程度以上」について、《94.5%以上の場合は「90%程度以上」と表現》と公式サイトなどで補足している。つまり、南海トラフ地震の発生確率は、最大で「94.5%以上」と言うこともできるようです‼️😫M8〜9クラスの南海トラフ地震が発生すれば、静岡県から宮崎県にかけての広範囲で震度6を観測。一部地域では震度7に達し、首都圏でも震度5の揺れに襲われると想定される。「揺れ」による被害も心配だが、最も恐ろしいのは「津波」です。🌊⚡昨年3月に政府が発表した被害想定では、死者数は最大で約29万8000人。そのうち21万5000人が津波による死者としています。⚡「地震発生後、和歌山県や静岡県の沿岸部には、最短2分で高さ1mの津波が到達します。最大で10mを超えるエリアもあり、高知県では34mに達する。関東地方も例外ではありません。千葉県には11mに達する津波が30分で到達し、東京都中央区、港区、江東区、品川区、大田区にも3mの津波が地震発生から、約2時間で押し寄せます」とのこと‼️🌊⚡(前出・科学ジャーナリスト)【NEWSポストセブン・《鳥取・島根でのM6.4地震は前触れなのか》過去の南海トラフ地震発生前には山陰地方で地震が活発化、専門家が指摘】(※南海トラフ地震による各地の震度と1mの津波の場合の、到達時間が載っています🗾)私たちの住む日本列島は、「フィリピン海プレート」や「太平洋プレート」など4枚のプレートの上にあり、海側から常に押される力がかかり地盤にひずみがたまっている。そして、そのひずみに地盤が耐えきれなくなると地震を起こします。⚡国はこうした地盤の動きを監視するために、全国約1300か所に「電子基準点」と呼ばれるGPSアンテナなどを装備した機器を設置した。京都大学・防災研究所の西村教授はGPSの位置情報を利用することで地盤の動きをとらえ、地震発生の研究に役立てようとしています。🤔✨「(最近)動きが顕著なのが南海トラフ沿い、太平洋側ですね。大きく北西方向に動いていて、それは南海トラフからくる海のプレートが北西方向に押している影響で、四国とか紀伊半島が大きく動いている」とのこと‼️⚡【MBS毎日放送・南海トラフで『ひずむ日本列島』活断層が集中する地域に大地震の足音迫る 4年前、能登半島の謎の地殻変動をGPS予測が察知していた】(※西日本の、ひずみがたまっている地域の地図が載っています🗾)間違って周知している津波到達時間また、現代ビジネスの記事によると、津波はただの水ではない。⚡0.5mの津波で、人は倒され流される危険性がある。そして、1mの津波に人が巻き込まれると、100%死に至るとされている。さらに2m以上の津波は木造家屋を破壊する強烈なエネルギーを持っています‼️🏠⚡南海トラフ巨大地震発生時は、大阪府大阪市住之江区には最大高さ5m、此花区、港区、大正区、西淀川区には最大高さ4mの津波を推計。🌊⚡大阪市のほか、府内では堺市堺区、西区、岸和田市、泉大津市、高石市には最大5mの津波、貝塚市、泉佐野市、泉南市、阪南市、忠岡町、田尻町、岬町には最大高さ4mの津波が襲来すると推計されています。⚡気象庁の発表基準では、予想される津波の最大波の高さが高いところで3mを超える場合、「大津波警報」が発表されます。⚡南海トラフ巨大地震が発生すれば大阪湾岸は4~5mの津波襲来が推計されている。となると、大揺れのあと、スマホの緊急チャイムが鳴り、Jアラートや防災無線で、「大津波警報」が発表されます。4m~5mの津波で木造家屋が全壊・流失し、🏠人も車も津波による流れに巻き込まれると、🚗自分の意志で脱出できません🌊😫⚡とくに沿岸部や川沿いにいる人は、ただちに高台や避難ビルなどの3階以上の安全な場所へ避難する必要があるようです‼️🏢🏃国の発表による「津波高1m最短到達時間」で、大阪市に1mの津波が到達する最短到達時間は、地震発生後約100分とされていることで、100分=1時間40分あれば、十分余裕をもって避難できると思っている人がいる人が大勢いる。😰ところが……。⚡2023年5月、大阪管区気象台が開催したメディアを対象とした勉強会で、気象台担当者が、「南海トラフ巨大地震が発生した時、大阪湾に津波が到達するまでの猶予時間を『10分~20分程度』と発表する可能性がある」と発言したようです⚡また、直前に配布された資料にも、「仮に13時05分に南海トラフ巨大地震が起きた場合の発表例として『大阪府 到達時刻 13時20分』」と書かれていたとのこと‼️⚡わずか15分で大阪に津波がやってくることになります。参加者からは、どよめきと共に驚きの声が上がったという😱⚡それもそのはず。国のモデル検討会は、地震発生後1mの津波が到達する「津波高1m最短到達時間」を、大阪市此花区には地震発生後113分、港区120分、大正区122分、西淀川区120分、住之江区110分と最短到達時間を推計・公開しています。その結果、大阪に津波が来るのは地震の1時間40分後だから、かなりゆっくり避難しても間に合う。と思っている人が多くいるようです‼️👥😫⚡それだけではない。大阪府内に限らず多くの自治体、指定公共機関、防災関係機関、企業などは、国の推計「津波1mの最短到達時間時間」を基に防災業務計画やBCPを策定し、訓練もしてきた。それは全くの誤認で、根本からの見直しが必要となるとのこと⚡現在、自治体の多くは、「津波高1m最短到達時間」を強調して、住民に避難を促しているようです😱⚡このように、国が発表してきた「津波高1m最短到達時間」と、気象庁の「津波の到達予想時刻」とがこれほど乖離していれば、大変なダブルスタンダードであり、大問題となり各方面で大きな混乱を招くことになる⚡担当者の発言にメディアや自治体の人たちが驚くのも無理はありません。😰地震発生後15分後に津波が到達するとなると、逃げ遅れる人も多くなるかもしれない。🏃⚡間違った認識で住民や職員に周知してきた自治体や事業所が多いとのこと‼️⚡しかし、これはダブルスタンダードではないし、以前から知っている人は知っている防災常識であるようです。😰二つの到達時間は、津波到達に関する考え方の違いから来ています。国は※10mメッシュの地形データ等を用いて、海岸線における津波高などを推計し、津波が1mの高さになって海岸に到達する時刻を推計し「津波高1m最短到達時間」として公開している。前述したように、1mにした根拠は、1mの津波に人が巻き込まれると死亡率が100%になり、1mの津波が市街地に流入すれば、かなりの浸水被害が出る恐れがあるため、1mを目安にして到達時間を計算しているようです。(※地図上の地面を縦横10メートル(10m)間隔の格子(メッシュ)に区切り、それぞれの格子点における標高(高さ)や土地利用(森林、建物、道路など)などの情報を数値データとして記録したもの)その一方で、気象庁が発表する「津波の到達予想時刻」は、通常「量的津波予報」といわれる次のような手法(プロセス)を使って、地震発生後3分を目安に津波の高さや到達時刻を発表しています🌊⚡事前に10万通りの地震をシミュレーションし、地震ごとに予想される津波の高さや到達の時刻などを計算して、データベースに保存しており、実際に地震が起きたら、地震計のデータなどを使ってその位置や規模を推定する。💪✨推定した地震と、同じような地震をデータベース内で検索し、保存していた津波高さや到達予想時刻を発表しているようです‼️⚡(マグニチュード8程度以上の巨大な地震が発生すると、3分以内にその位置や規模を推定できない為、気象庁は、一律にマグニチュード9.1という最悪の事態を想定しており、事前に作成している情報を発表することにしているようです⚡)その為、気象庁が発表する「津波の到達予想時刻」によると、南海トラフ巨大地震の場合、その震源域は、静岡県沖から宮崎県沖にかけての範囲となり、四国や紀伊半島の下にも震源域が広がっており、淡路島のすぐ南も震源域に入ります。そのため、その震源域が同時に動けば、そこで発生した津波が地震発生後約10~20分で大阪に到達するという予想になるということです‼️🌊⚡ また、気象庁の津波到達の考え方は、沿岸部で「潮位の変化が始まる時」を到達と考えて情報を出しているようです。それは、わずかな潮位の変化でも影響を受ける海中・港湾作業者や、海中や海岸で遊んでいる人たちなどに、早期避難を促すために、「潮位の変化が始まる時」を「津波の到達予想時刻」として発表することにしています‼️⚡つまり、引き波であれ、押し波であれ、あくまで海面(潮位)が動き始める時刻であり、数mの津波が陸地に到達する時刻ではないようです。 事前に国が発表している「津波高1m最短到達時間」と、地震発生時に発表される気象庁の「津波の到達予想時刻」(津波1mとは限らない)の、2種類の津波到達時間・時刻があり、この違いを気象庁や内閣府は自治体やメディアはもっと明確に、住民に説明しておく必要があるとのこと‼️👥⚡中には「津波高1m最短到達時間」は津波が来るまでの余裕時間として、その時間までに避難が完了すればいいと誤認している人もいるようです😫⚡自治体でも、「津波高1m最短到達時間」を避難の目安として、避難場所を設定し防災訓練を行っている所もあります。これは全国の自治体でも「津波高1m最短到達時間」を同じ誤認をしている可能性があるので、確認する必要があるようなのです‼️⚡南海トラフ巨大地震発生時、大阪に津波の到達予想時間が10~20分と発表される可能性を視野に、避難場所や避難行動マニュアルを作成する必要があります‼️いずれにしても、海岸、河川、堀川、運河、地下などに居たら、揺れが収まったら津波警報の有無にかかわらず、一目散に安全なビル3階に避難することである。そして、津波は何度も襲ってくる可能性があるので、津波警報が解除されるまでは戻らないことが重要なようです🌊⚡過去、南海トラフ巨大地震のたびに、大阪は津波に襲われ大きな被害を出してきました。例えば1854年12月安政南海地震の時のことが、大阪市大正区・大正橋の東詰にある「大地震両川口津浪記(だいじしん りょうかわぐち つなみき)」という石碑に刻まれています。その碑文を要約すると「安治川(旧淀川)、木津川から山のような大津波が押し寄せ、東堀まで入り込み、安治川橋、亀井橋、高橋、水分、黒金、日吉、汐見、幸、住吉、金屋橋などが、津波によって流された大船・小船の破船や破壊された建物の残骸が大波と共に、橋や建物を破壊した。船場島の内までも津波が押し寄せ、水死、けが人が多数出た。1707年の宝永地震の時も同じ事が起きており、みんな知っていたはずなのに、また同じことが起きてしまった‼️こうした災害を繰り返さないために、溺死者の供養を兼ねてこの石碑を建てた⚡」というようなことが書いてあるようです。大阪の市街地はゼロメートル地帯が多い。防災システム研究所の山村 氏は、過去に起きた津波災害と同じようなことを、南海トラフ巨大地震で繰り返さないために、歴史に学び、現代の知識と知恵を活かしてほしい✨災害なんかで死んではいけない、死なせてはいけない‼️とのことです💪✨【現代ビジネス・じつは「15分」で大阪に津波が…国の発表による「津波到達時間」ではわからなかった「巨大地震」発生時の津波の実態】ちなみに、1メートルの津波と、10メートルの津波では、10メートル(大津波)の方が、エネルギーが強いため、より速く、より短時間で海岸に到達し、かつ奥深く浸水するようです‼️🌊⚡今回、大阪の例での、津波到達時間のお話でしたが、上記に、「千葉県には11mに達する津波が30分で到達し、東京都中央区、港区、江東区、品川区、大田区にも3mの津波が地震発生から、約2時間で押し寄せます」と、ジャーナリストの方の言葉を記載しましたが、こちらも、もしかしたら、気象庁による津波到達時間とは違ってくる可能性もあるのではないかと感じます。😰(何故なら、上記の記事に、記載されている「南海トラフ地震による各地の震度と1mの津波の到達時間」の地図の表を見ると、表には、「千葉県の場合、最大津波高さが11mで、1mの津波の最短到達時間が30分」と記載されているのです。表の右下に小さく表の説明が書かれております。)人間、正常性バイアスがある為、どこか、普段の生活の中で、大災害のことを、あまり深く考えないようにしている節があるのではないかと個人的には感じております。🤔(勿論、考えていらっしゃる方も居られると思います✨)前回作成しましたブログにも書きましたが、私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今回、1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は、良く当たります⚡今こそ、少しずつでも、大災害のことを、考える時期に来ているのではないかと、個人的には感じております🙇💪✨明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈✨皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.01.27

皆さん、最近、熊の人的被害が急増しています‼️😱私自身とても心配になり、クマの撃退に関する様々な情報を、今回も追加でお伝えします‼️🙋ダイヤモンドオンラインの記事に、NPO法人・日本ツキノワグマ研究所の、米田理事長のクマ対策に関する記事が複数ありましたのでお伝えします😃米田氏は、秋田県立鳥獣保護センターに勤務し、1989年に同研究所を立ち上げたクマの専門家です。そして、調査などで遭遇・捕獲したクマに9回襲われ、生還した稀有な経験を持つ。有効なクマ対策について身をもって知るスペシャリストです‼️✨まず、通常は「クマが市街地に出てくる順序」があり、9月、10月、11月では、クマが人間の住むエリアに降りる目的も異なるのとのこと‼️9月ごろから体長1メートル程度のクマが出没するが、2歳程度で好奇心が強い一方、クマとしては未熟で、人を襲って死なせようとするケースはあまりないという。この場合、寺社仏閣や公園、広い庭がある住宅に目星を付けるという。次に10月になると、若いメスグマが出てくるという。主に親子連れで、建物の中に誤って入ってしまう場合もあるが、被害はそこまで大きくならない傾向がある。10月末に差し掛かると、性別を問わず力を持ったクマが森の奥から現れ始めるという。⚡そうしたクマは森の中にエサがなくなると、農耕地に出て、農作業中の人を襲う可能性が高くなる‼️そして11月に入ると、市街地の街路樹や犬のエサ、飲食店やスーパーなどが放つ食べ物の匂いに誘引され、さらに強大なクマが奥山から現れるそうだ‼️⚡🐻傾向として遅い時期に出てくるクマほど打撃力が強く、人命を脅かす事故につながりやすい‼️⚡しかし米田氏は、別のENCOUNTの記事では、今年の状況について、「明らかに攻撃性が今までとは違う段階に入っています‼️」と分析しています。クマの出現パターンについて、これまでにはなかった兆候が表れている。 「10月下旬から11月に入ると、次第に大きいクマも里に下りてきて重大な死亡事故が発生するというのが例年のパターンだった。それが今年は、10月頭から死亡事故が起こり始め、それがずっと続いている。これは明らかに異常事態です‼️⚠️」【ENCOUNT・「人の味を覚えたクマが…」被害多発に青ざめる専門家 これまでにない兆候「明らかに攻撃性が違う段階に」】続いて、首都圏でクマが出るかもしれない「要注意エリア」は、「神奈川県横浜市の、よこはま動物園ズーラシア周辺」だという。「川が付近を流れ、少し離れたところに、市民の森、保全された深い森も近くにある。森や川を伝って、多摩市や町田市の辺りからクマが移動してきても不思議ではない」という。「25年は都内にもクマが頻出。最も目撃情報が多いのは『檜原村方面』で、秋からは南東の『高尾山方面』にシフトしてきているのが見逃せない」という。「さらに首都圏の中心部へクマが出ていくとなると、『神奈川県丹沢方面』から、東京の西部へつながる『多摩丘陵』がそのルートになる」と推測。このルート周辺には、緑地の多い「大学の敷地」や「多摩動物園」がある。「動物園周辺は引き続きクマ出没の可能性がある」とのこと‼️⚡🐻【ダイヤモンドオンライン・クマに9回襲われて生還した専門家が警告する、首都圏「クマ出没」要注意エリア】もし市街地でクマに遭遇した場合、身を守る方法はあるのだろうか?米田氏は、「クマ撃退スプレー」を挙げる‼️「正しいものを使えば」効果があるという。一方で今、見逃せないのがクマ被害拡大の折に便乗して、ニセモノのスプレーが市中に出回っていることだ。😎効果のないスプレーを誤って購入し、使用すれば、最悪の場合は人命を危険にさらすことになる‼️⚡9回襲われたうち4回は「クマ撃退スプレー」のおかげで助かったという‼️✨「スプレーを噴射していなければ死んでいた。生きていても重体だっただろう」と振り返る。まさに、命を救ったアイテムなのだ✨クマ撃退スプレーとは、トウガラシ由来の成分であるカプサイシンを含んでおり、クマの目や鼻などの粘膜に噴きかけると激痛を感じるものだ。ところが今、スプレーの「ニセモノ」が出回っており、本来の用途は「対人用の催涙スプレー」にもかかわらず、このクマ被害拡大に機に便乗して、「クマスプレー」と銘打って販売する事例が急増しているのだという‼️😱クマ撃退用につくられていないスプレーを間違えて購入した人が、万が一クマに遭遇してスプレーを噴射しても、クマを撃退する効果はない‼️⚡人命を危険にさらしかねない状況を、専門家も危惧しているとのこと‼️😫「本当に有効なスプレー」は何かを尋ねた。米田氏は、2本のスプレーを使い分けているという‼️💡米田氏がクマに襲われても撃退できた有効なスプレーを尋ねたところ、「私は『COUNTER ASSAULT』(カウンターアソールト)製のみ使ってきた」という。カウンターアソールトのクマスプレーは、米国モンタナ州で研究・開発された北米では知名度の高い商品だ。✨小型の消火器のような見た目をしており、レバーを押すと圧縮されたカプサイシン成分が勢いよく噴射され、その強力な刺激でクマを撃退する。🐻タイプが複数あり、「『CA230』がツキノワグマ対策には適している」。内容量が230グラムで、レバーを押すと約9.6メートル、約7秒間噴射されるものだ。また、「ヒグマ対策には『CA290』も用意する。特に危険な現場に入るときは、これも用いる」という。こちらは内容量が290グラムで、約12メートル、約8秒間噴射されるもの。(※値はいずれもメーカー計測、無風実験下)米田氏が信頼するカウンターアソールト製のスプレーを今、日本で買おうとするとネット通販ではCA230が1万5000円前後、CA290は2万円前後する。商品の寸法は高さ21.5cm×直径5.9 cmなので、500ミリリットルのペットボトルくらいだ。大きさと形状からしてレバーを押す際には両手を使うことも想定される。一方、クマスプレーと銘打って出回っている商品の中には、手のひらサイズで、価格は数千円程度のものも並んでいる。ニセモノの商品の英語の商品説明をよく読むと「Pepper Spray」などと書いてあるだけで、「クマ」の表記が全くないものもある。噴射の距離も約5メートル程度しかない。😫カウンターアソールト製のスプレーは、米国環境保護局(EPA)製品基準を満たしたものだ。EPAによるクマスプレーの製品基準は、射程7メートル60センチ以上、噴射時間は6秒以上、内容物は225グラム以上と定められている。今、日本で出回っている安価で小型、ワンプッシュタイプのスプレーには、クマを撃退する効果のないニセモノも多数含まれているとみられる‼️😎クマスプレーを購入する際は、EPA基準を満たした製品を選ぶべきだろう。続いて、クマスプレーの「正しい使い方」と「注意点」も聞いた。まず、「どのようなガス容器でも年に6%ほど減圧するので、数年に1回は新規に購入し、古いもので射出する練習を必ずすること」という‼️ただし、練習にも注意が必要だ。「発射すると約100メートル四方に、30分ほど刺激臭が充満する。その場にいる人間も、脇の下や股間、首、顔などに強烈な熱を感じる。呼吸困難とまでいかなくても、咳は止まらなくなる」そうだ。さらなる注意点は、持ち運び中に漏れないようにすること‼️もし公共交通機関やマイカー内で誤噴射すると、関係ない人に被害がおよび大事になる。そして、クマよけ鈴も選ぶ際に注意が必要だという。「いわゆる梵鐘(ぼんしょう)型の鈴は『チーン』という音が鳴る。🔔一方で、市販のクマよけ鈴の中には、『ガラガラ』と音がする商品もある。これでは音が広がらず、クマよけの効果がない」。そして、音でクマに人の存在を知らせるといえば、ラジオを付けっぱなしにする手もある。ところが、これは地域によっては注意が必要だとのこと‼️⚡例えば日本海側では、山でタケノコ類を採るとき、リュックの置き場所を知る目的でラジオを用いる。そのためクマは、『人間はラジオとリュックを一緒に持っている。その中には弁当が入っている』と知恵を持ったクマがいる。つまりラジオを使うと、かえってクマを誘ってしまうのだ。ラジオは、地域によっては注意が必要なようです‼️【ダイヤモンドオンライン・クマに9回襲われて生還した男が教える「命を救うクマ撃退スプレー」と「偽物スプレー」の決定的な違い】専門家からはクマが「冬眠しない」可能性すら指摘されている。エサが凶作だと、栄養状態が悪いため体力を消耗しないように早く越冬に入る。また、逆に豊作だと、栄養状態が良くて寒さに耐えられるので冬でも歩き回ることがあるとのこと‼️初冬に、集落の縁辺の神社、作業小屋の床下などで浅い越冬に入っても、気温が暖かければ姿を現すという。そして米田氏は、「25年は、クマの被害が多く発生する警戒が必要‼️」との予測を見事的中させたという💡というのも、23年はクマの出生数が多く、その子グマが2歳になり、自立して自由に動き始めるのが25年だったからだ。つまり、「クマの2年周期」に着目すると理解しやすい。「25年は子連れクマが多い。つまり今年と同じ事が27年にも起こると思う‼️⚡ただし、各地の駆除意識が強ければ、今年と同等か、少しは減るだろう」【ダイヤモンドオンライン・「クマ凶暴化で死亡事故多発」クマに9回襲われて生還した専門家が予測する「危険な2年周期」】万が一、われわれがクマに遭遇した場合、どうすれば生存確率が高まるのだろうか。「絶対に、してはダメなことは、『クマに背を向けて逃げる』ことです‼️🏃⚠️『後ずさり』する方法が効果的だとよくいわれますが、もし山中でクマに出会った場合、野山に慣れていない現代人が足元を見ないまま逃げようとすると、ほぼ確実に植物などに足を取られて転倒します。そのまま襲われてしまう可能性は高いでしょう。「もし手元に何もなければ、地面にうずくまった状態で丸くなり、両手で首をガードしましょう。これが、生き残る確率を最大限に高める死んだふりの方法です‼️」⚡ただし、自然界に“絶対”はない。「この方法では人間の体が小さく見えるので、『弱いクマ』だと認識され、襲われる懸念もあります」それでもこの姿勢を推奨する背景には、「致命傷を負うことを避けるために急所を守るべきだ」という考え方がある。もし、ピッケルやスコップ、リュックサック🎒といった道具が手元にあれば、それらを広げて自分の姿を大きく見せるのも効果的だという。ただし、クマから30メートル以上離れている場合は、たとえ気づかれたとしても、必ずしも腕を広げたり、死んだふりをしたりする必要はない‼️米田氏によると、クマの目は左右に動く物体や生物を捉えるのに適している一方、前後の動きを認識するのは苦手だという‼️👀その弱点を突き、できるだけ「左右の動き」を抑えながら身を隠すと、クマが人間を見失う確率が高まるそうだ。🐻「クマは鼻が利くのですが、視力がいいわけではなく、前後の距離感をつかめません。遠くにいるクマに気づかれても、その場で木や電柱に抱きついたり隠れたりして、そのまま動かないでいると、ヒトを見失う確率が高まります‼️」⚡【ダイヤモンドオンライン・クマに9回襲われて生還した識者が伝授「死んだふりは有効でコツがある」】11月は、最も危険な時期とのこと‼️冬眠時期を控えた大人の大きい熊が餌を求めて人里へ来るため、重傷事故や死亡事故が多くなる傾向がある‼️⚡米田さんの見解では「熊は寒くなってエサがなくなると冬眠のスイッチが入る。平地で氷点下になり雪が降るようになると冬眠するのでは」という。今年の冬は寒くなる予報で冬が早く訪れる可能性があるため「不幸中の幸い」と捉えられている。【by 福テレnews・予測が的中!?クマの目撃件数は異例の過去最多に 11月は最も危険な月 冬眠前は要警戒】また、毎日新聞によると、小池教授は、「日本の大部分のクマは依然として人に遭いたくないと思っているため、鈴には一定の効果がありますが、状況が変わる可能性もあります‼️⚠️(※手負いのクマや、人食いクマは危険 by ダイヤモンドオンライン)そのため、登山などをする際は、ごみや食料の持ち帰りを徹底する必要があります‼️🍙【毎日新聞・クマ鈴は有効だが「無敵」ではない 遭遇防ぐために知るべき生態は?】とのことです‼️クマ対策の、専門家の意見をたくさん書かせていただきました🙋皆さん気を付けましょう‼️
2026.01.27

皆さん、最近全国各地で地震が頻発しています‼️😫私が昨年の6月に見た予知夢では、7月に長崎県で大規模な地震が発生していました! 7月25日~7月27日前後という可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生いたしました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(そして、8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました) また新しい予知夢を見まして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ「地震があることを伝えた方が良い」と出ました‼️ またまた新しい予知夢を見ました「地震は、そろそろだ‼️」「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、9月13日と、9月14日に特に関東で気をつけた方が良いかもしれないと感じました‼️(13日に、カムチャツカでM7.5の地震がありました。私が見た夢は、恐らく、この件だったのではないかと感じます!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました。)そして、何故か大阪で地震が起きる夢を見ました。大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(夢を見た5日後の、1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生いたしました。)私自身、12年程前から時々予知夢を見るようになり、これまで個人的なことに関する予知夢ばかりを見てきまして、何度も予知を当ててきました‼️⚡そして昨年の6月、初めて大地震の予知夢を見たのです‼️⚡災害の予知夢を見たのは初めてのことでしたので、とんでもない夢を見てしまったという重圧感と😱、見てしまったからには、周りに伝えなければいけないという使命感にかられました‼️👮「私が見た未来完全版」の著者の、たつき諒さん自身、災害の予知夢を見た後、「伝えないと後で後悔する」と感じたと仰っておりましたが、私自身も、本当にその気持ちでありました🙇♀私自身、昨年6月に大地震予知夢を見て以来、これまで必死にブログ発信をしてきました😃💪✨そして、何故、私がここまで自分の夢に自信をもっているのかといいますと、実は、とてもハッキリとした理由があります‼️お伝えするべきか悩みましたが、最近の地震の多さもあり、少しでも皆さんに、安心してブログを読んでいただければと思い、今回は、私の大地震予知夢の正体を、皆さんにお伝えさせていただくことにいたしました‼️🙇私自身、今から12年ほど前から予知夢を見るようになりました。私が12年前に初めて見た予知夢は、どのような夢だったかといいますと…夢の中に、亡くなった祖父が出てきまして、この先、私が進むべき道筋を教えてくれたのです‼️✨今は完治しておりますが、実は当時、とある病気で悩んでおりました。祖父が教えてくれた夢に従ったところ、様々な治療法に出会い、なんとか病気を完治することが出来たのです‼️😃🍀✨私の、これまでの人生を振り返ってみると、とても大変なことが多く、苦難の連続の人生でありました😰⚡そして、その苦難を、実直に、ひたむきに、必死に乗り越えてきた経験が、私が予知夢を見れるようになった真の要因なのではないかと、感じております‼️どういうことかと言いますと…私の大地震予知夢は、実は…仏教の『神通力』という力なのではないかと感じております‼️⚡神通力とは、仏教修行や瞑想などによって得られる能力のことです。私自身、これまでお寺などで修行をした経験はないものの、振り返ってみると、まさに、天然の修行のような人生でありました🙇私自身、12年前に予知夢を見るようになり、この夢は、一体何なのだろうと、ずっと疑問に感じていいました…🤔。そして今から3年前に、これは『神通力』という力なのだということに気付き、気付いた時は、とても嬉しく感じました😃💡✨何故なら、神通力は、仏教の悟りに近づいた者が得られる能力だと言われており、この力は、苦しむ人々を救う手段として、発揮される力だと言われているのです‼️🌈✨その為、善につながる夢だけが、予知夢として出てくるのです‼️😃🍀✨ですので、悪につながることにつきましては、一切、夢には出て来ません‼️❌(例えば、人の個人情報などといったことは、一切、夢には出てきません❌)ですので、善につながる夢だけが予知夢として出てくる為、私は自分の夢に、とても自信をもっているのです‼️😃💪✨神通力は、主に「六神通(ろくじんつう)」と呼ばれる6つの能力を指します。具体的には、自由な移動(神足通)、未来予知(天眼通)、あらゆる音を聞き取る(天耳通)、他人の心を読む(他心通)、前世を知る(宿命通)、煩悩が尽きて悟る(漏尽通)といった能力です。今の私には、まだ上記全ての能力が備わっているわけではありませんが、「未来予知(天眼通)」、「あらゆる音を聞き取る(天耳通)」、「他人の心を読む(他心通)」は、現段階で、多少備わっているのではないかと、感じております。🙇また、以前に書いたブログ「不思議な力に守られる‼️大地震予知夢」に、以下の私の体験談を記載しましたが、『ある時、私の足が、停止する寸前の車のタイヤにひかれそうになったことがあります(少しだけ、かすりました)。🚘⚡おそらく、あと1ミリ程ズレていたら、車のタイヤにひかれていたのではないかと思います😰ちなみに、その後1ヶ月程、車のタイヤにかすった足は、多少違和感がありましたが、普通に歩けました✨』もしかしたらこれは、「自由な移動(神足通)」の力だった可能性もあるのかな~と感じております😃✨また、以前にもブログに書きましたが、実を言うと、私自身、この先、仏の道を志そうかと考えているところでありました🙇♀私自身、まだまだ悟りへの道のりは長く、修行途中のような身であります。🙏最近、大地震予知夢が見れるようになった為、少しでも皆さんの災害対策のお役に立つことが出来れば良いなと思い、ブログを発信しております‼️😃🌈✨きっと、私が昨年6月に見た大地震予知夢は、近い将来に起こるであろう巨大地震に向けて、皆さんに防災意識を高めていただくように、たつき諒さんの影響で皆さんの防災意識がとても高まっていた、あのタイミングで予知夢を見たのだろうなと、私自身は確信をしております。🙇何故なら、以前にもブログに書きましたが、私自身これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今回、1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は本当に良く当たります⚡ちなみに、元々私は、オカルト的なことは全く信じていない人間でありました。💦そんな私が、神通力のような力が身につくなど、全く考えてもおりませんでした😱⚡ですので、実は、私自身も本当に今ビックリしております‼️⚡私自身、これまで苦難の連続の人生でありました😰私が神通力の力を得るまでの過程は、本当に、とんでもなく大変でありました😫⚡心が折れそうになったことも沢山ありましたが😥、常に向上心をもって、実直に、真面目に、一生懸命に努力して頑張ってきて本当に良かったと、今、心から思っております🌈✨私自身、まだまだ修行途中のような身でありますが、私の神通力の力が、少しでも皆さんのお役に立てれば良いなと思っております🙋また、現在、様々な苦難に直面していらっしゃる方々なども、この先、一生懸命頑張っていけば、私のような力が身につく可能性もゼロではないということなのです‼️😃✨ちなみにお釈迦様の時代には、神通力の力を得た人は、たくさん居たようです✨(by ブッダの言葉スッタニパータ)また、話は変わりますが、私が昨年6月に見た大地震予知夢のことにつきまして、皆さんに、追加でお伝えしたいことがございます🙇私は、昨年の6月に、2つの大地震予知夢を見まして、居ても立っても居られずブログを始めました⚡(当初のブログでは、多少強く言いすぎた部分もございましたことお詫びいたします🙏当時、本当にビックリしまして、皆さんを助けたい一心でブログを書いておりました🙇♀)私が昨年の6月に見た一つ目の予知夢では、7月に長崎県沿岸部で東北大震災並みの大津波が発生していました!「2」と「5」という数字がハッキリと見え、「25」と繋がっているようにも見え、どういう意味なのだろうと考えましたが、もしかしかすると、7月25日~7月27日前後くらいという可能性を感じました。7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※7月25日に長崎県で最大震度4の地震が、8年ぶりに発生いたしました!)この中の、「長崎県沿岸部で、東北大震災並みの大津波が発生し、沢山の家が流されていました!」の意味ですが、もしかすると、「大規模な地震」という意味も含まれていた可能性もあるのかもしれないと、最近、直感的に感じました。🙇(※大規模地震な地震とは、広範囲に被害をもたらす地震を指す一般的な表現です)実際、7月25日に長崎県震源の、複数の県にわたる、広範囲な地震が発生いたしました⚡ちなみに、何故、今になって、私が直面的に別の意味を感じたのか、ということも、実は意味があると感じおりまして、昨年7月の時点では、皆さんに、今後の巨大地震に備えて、全力で危険性をお伝えする必要があった為だと感じております‼️⚡また、「7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!」の意味ですが、こちらは、実は、当初から私自身は感じておりましたが、7月30日の、カムチャッカ地震の意味も含まれていたのではないかと感じております。🙇 実は私自身、最近の地震の多さもあり、より多くの方々に、必死で巨大地震の危険性をお伝えしなければいけない‼️⚡という思いで、いっぱいでして、本当に少し最近、焦ってきております😫⚡少しでも多くの方々に、私の予知夢と災害対策を読んでいただきたい思いもございます🙇 いつもブログに、私が見た予知夢について記載しておりますが、今回から、「長崎県沿岸部で、東北大震災並みの大津波が発生し、沢山の家が流されていました!」と記載していた部分を、「長崎県で大規模な地震が発生していました」という表現へ変更させていただきます‼️また、7月30日にカムチャッカ地震が発生いたしましたことも追記させていただきます‼️よろしくお願いいたします🙇また、話は変わりますが、実は私自身、学生時代はテレビをよく見ておりました😃📺✨そんな、テレビっ子だった私が、「神通力」の力を持てるようになるまでの生活は、どのような生活だったのか、テレビを見る時間を徐々に減らすことが出来た過程を例に、お伝えします‼️😃✨・精神的ストレスを無くす為、まず、朝のテレビニュースを見るのをやめました。(人間、視覚から入る情報の影響が一番大きいようです)・そして、夜に見るテレビニュースは、NHKのみしか見ないようにしました。(民放のニュースは、芸能人の話題等があり、現実を比べてしまい、心が暗くなる為)・そして、ドラマも見ないようになりました。(ドラマの内容(あくまでも創作物)と現実を比べてしまい、心が暗くなる為)・そして、自分の為になる、勉強になる番組を厳選して見るようになりました。(心理的悪影響のない番組を厳選し、日々、勉強する意識を持つ)・そして、仕事などが忙しく、8年ほどテレビは、ほとんど見ない生活をしておりました。(8年後、久しぶりにテレビを1年くらい普通に見ていたのですが、感じたのは、テレビの内容自体は8年前とあまり変わらず、変わっているのはテレビに出るタレントのみだと感じました😅)私自身、テレビを見なかった8年間で、以前と変わっているのはテレビに出るタレントのみだと感じ、同じような番組を繰り返し見るのは時間の無駄だと個人的には感じました😅ちなみに何か調べたい時は、テレビより、ネット検索の方が早いと感じます。✨また、テレビを見ていると、どうしても芸能人の生活と、現実を比べてしまい、心が暗くなる側面があるのでは、と感じております💦また、テレビには、様々なマスコミの印象操作が溢れております⚠️ちなみに私自身、これまでに一番心に響いた言葉は、「何かを得る為には、何かを捨てなければならない‼️」という言葉です。この言葉のお陰で、本当に大切なことに、これまで力を注いでこれました💪✨また、お釈迦様は「一切のものは虚妄である」そして、「執着を手放せ」などと説かれております✨(by ブッダの言葉スッタニパータ)ちなみに私自身、この数年間はテレビを見ておりません😅実は、そんな心静かな生活が、大地震予知夢を見れるようになった、要因の一つなのかもしれないとも感じております✨きっと、少しずつでも災害対策を学んで、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈✨実は私自身、皆さんに、私の予知夢を信じていただくのは二の次でも良いと感じております🙇♀まずは、突然の災害に備えてお伝えしている災害対策情報を、是非、活かしていただければ幸いです‼️✨これからも、皆さんの災害対策に役立つブログを発信していきます✨🙋皆さん、日頃から気をつけましょう✨
2026.01.27

皆さん、最近、熊の人的被害が急増しています‼️😱最近、熊の人的被害急増のニュースを見ていて、私自身とても心配になり、今回は、熊の撃退に関する様々な情報をお伝えします‼️🙋クマ撃退の切り札として期待されている「モンスターウルフ」が注目を集めている‼️✨「モンスターウルフ」とは獣害撃退装置。オオカミ型のロボットが眼を赤く光らせて、鳴き声で威嚇⚡をするというもの。実際に、シカや、イノシシの親子も一斉に逃げ、さらにクマも猛烈な勢いで茂みの中に逃げていったようです‼️🐻⚡モンスターウルフを開発した太田精器の太田裕治社長は、「大学の先生から、クマの天敵はオオカミ🐺だよとアドバイスをいただいた。そこから、モンスターウルフを完成させた‼️」と語った。 半径20メートル以内に動物が来ると、赤外線センサーが反応⚡し、最大90デシベルの音量で威嚇する仕組みだ。「ガオー」「オラオラオラ!」⚡など、音はオオカミや、人の声など50種類以上がランダムに流れ、1パターンにしないことで動物を慣れさせない工夫がされている‼️💡✨利用者からはクマの被害はもちろん、クマの足跡も見なくなったという声も寄せられているという。 太田社長は「クマが一番効果がある。🐻今までクマに効果がないという声を全く聞いていないので、非常に自信を持って販売している」と語った。💪✨ このモンスターウルフが、深刻化するクマ被害の救世主となるか、注目されるとのこと‼️また、「読むテレビ愛知」の記事によると、設置費用込みで55万円(機材費・設置費用込み 税別)、レンタル月額1万8千円~(諸経費別・期間による 税別)です。レンタルのリピート率は9割以上で高評価のようです‼️なんと、レンタルもあるとのことです😃一度試してみる価値はあるのではないでしょうか‼️🤔💡✨さらに、スズキなどと共同開発した、自動運転の、「ウルフムーバー」を開発中で、より広い範囲での撃退⚡を目指し、現在、ゴルフ場などで自動運転の実証実験がされているようです‼️👀そして、今年9月から山形市は、モンスターウルフの実証実験を開始し、今回、実証実験を3カ月ほど行い、効果が認められれば農家への導入支援を検討するとしています‼️😃✨様々な鳥獣に効くということです‼️🐻🐵🦌🦆また、鳥を地上から撃退する「モンスターイーグル」も開発中とのことです💡⚡🦆そして、二つ目の気になるニュースが、なんと最近、「傘」🌂でクマを撃退したというニュースが、連日2件ありました‼️😱9月30日午後7時すぎ、新潟県で50代の女性が、買い物帰り道路を歩いていた時のことでした。 そこに“黒い影”、クマです‼️クマが女性に襲い掛かり、馬乗りに‼️絶体絶命のなか、女性が使った武器は持っていた傘だったというのです‼️ 傘で応戦する女性‼️すると、クマは逃げていったといいます‼️⚡ 女性は両腕をかまれ、両腕と腹を引っかかれたといいます。女性は近くの家に『クマに襲われたので救急車を呼んで下さい』と助けを求めに行ったとのことです。さらに、10月1日午後6時ごろ、岩手県で70代の男性が、自宅近くの畑で栽培しているネギを収穫して、道路をはさんだ自宅に戻る途中… 暗くなった自宅近くに動物がいるのを発見しました。 すると、突然その動物がうなり声をあげ、すごい速さで男性めがけて襲いかかってきました‼️⚡男性は逃げる間もなくその衝撃で押し倒され、ズボンの上から右足を爪でひっかかれました。 (男性) 「瞬間的な出来事でクマではなくイヌかと思った。だまって見ていたら、真っ直ぐ向かってきてクマかイヌか分からなかったが傘で防御した‼️」⚡ 押し倒されたあと、男性は手に持っていた傘を必死に振り回しながら大声⚡を出して動物を追い払いました‼️⚡動物が西の方に立ち去って、街灯に照らされた時に、初めてクマと分かりました。クマと対峙した時に持っていた傘は、くの字に折れ曲がっていました。 男性は右足に軽いけがをしました。今回、負傷された方の回復を願っております🙏今回のニュースを受け、もしかすると、クマ対策に、傘を持ち歩くと良いのかもしれません‼️💡🌂そして、クマ対策に、傘の有効性が記載されている、北日本新聞社の下記の記事を見つけました‼️【実践 クマから身を守れ(1)早朝 散歩中に遭遇した→頭・首防御 傘も有効】(2019年10月7日 )クマは本来は昼行性ですが、人間のエリアでは、人を避けて夜に行動します。🐻山から人里に出てきたり、戻ろうとしたりする時間が早朝と夕方なのです。いまの時季は犬を連れて散歩するのも危険です。🐶隠れているクマを見つけ、刺激してしまうからです。一瞬のダッシュ力は犬でもかないません。逃げるのは無理です。大声を上げたら逃げるケースもありますが、クマによっては恐怖心から逆に襲ってくるかもしれず、正解と言い切れません‼️🤔⚡クマのいるような所には行かないことが肝心です‼️行く場合には、出没を想定した装備が必要です。ぜひ身に着けてほしいのは、リュックサック🎒とヘルメット⛑️。クマに襲われたときは、地面に伏せて両腕を首の後ろに回す防御姿勢を取ります。首と頭、背中を守れば、致命傷は避けられます。(ザックに入れた、バインダーが爪を防いでくれた例もあるようです。クマは、顔を狙ってくるようです!)私が野外活動を引率するときは、必ず「クマの準備体操」といって、最初に防御姿勢を練習してもらいます。地域や学校でもぜひやってもらいたいです。 装備では、つえや登山用ストック、傘も間合いを取るのに役立ちます。🌂振り下ろす動きはクマに見切られます。フェンシングのように突く方が、向こうは慣れていないので有効です。また、傘はクマに向けて広げてもいいですね。☔こちらの体を大きく見せることができるし、突進してきたときも盾となり、最初の一撃をかわせるからです。【対処法】白石 俊明さん(県立山カルデラ砂防博物館学芸員)とのことです‼️傘は有効なようです😃ちなみにクマの弱点は目、鼻、喉、胸部との情報もあります💡連日、クマ出没ニュースが報じられています‼️😱クマの生態に詳しい森林総合研究所の大西尚樹博士によると、「一番やっちゃダメなのは、『背中を向けて走って逃げる』🏃これは絶対やめてほしい‼️パニックになって逃げるものを追いかけたい衝動にクマが駆られてしまう‼️」🐻と語る。「とにかくクマの目を見て👀ゆっくり後ずさりをする。お互いに不安感がなくなる距離まで下がっていって、『今日のことはなかったことにしましょう』ぐらいな感じでいいと思う」とのことです‼️✨(『ABEMA的ニュースショー』より)最近、熊の人的被害が急増しています‼️😫県庁のホームページに、熊出没マップや人身被害の詳細が載っています。クマは春先に冬眠から目覚め、5月頃~11月頃まで山菜、昆虫、木の実などの食物を探してよく動き回ります。特に、山菜、好物のタケノコやキノコを求めて活発に行動しているとのことです‼️🐻特に、目撃等の情報が多い場所や、ツキノワグマの行動が活発になる早朝、夕暮れの時間帯は注意が必要です。また、悪天候の日は特に注意!なようです。また、岩手県のホームページに、下記の対策が記載されています‼️【クマを人里へ寄せ付けないために】廃棄野菜や生ごみ、コンポストの管理🚮(家庭菜園、空き缶等も)農地周辺のやぶを刈り払い、見通しの良い環境を整備する(人家と山との間にある藪(ヤブ)は、ツキノワグマの隠れ場所となってしまいまうようです。近隣河川等の草刈り等も)庭先果樹は適期が来たらなるべく速やかに収穫する(地域の放任果樹の伐採も)🌳電気柵を設置(※常時通電し、慣れてしまった後は効果が出ません。また、食べ物に執着してしまった後では強行突破を試みるため、事前に設置しておくと効果的です。漏電が起きないよう柵の周囲の定期的な草刈りも大切。by東京都ホームページ)庭仕事や農地での作業時には、ラジオなどで音を出して人の存在をアピール(※最近は、ラジオや、クマ鈴は里クマにはほとんど効果がないとの意見もあります by十日町タウン情報)自宅、倉庫、車庫などの施錠を徹底🔒悪天候時や渓流沿いなど音の届きにくい状況では特に注意する☔(クマが音に気付きにくい為)【クマに出会ってしまったら】走って逃げない!背中を見せない‼️⚠️🏃目を離さず静かにゆっくり後退‼️⚠️👀クマとの間に木や岩を挟むようにする(注:万一の突進に備えて)風向きに注意して撃退スプレーを使う(クマの調査を行う研究者たちは、スプレー2本を腰に差して山を歩いているとの情報も!目と鼻に向けて噴射!)クマが攻撃してきたら両腕で顔や頭をカバーし、体を丸くして地面に伏せて防御する(ツキノワグマは人を食べるために襲ってくるのではなく、人を怖がっており、自分が逃げるために攻撃するので、抵抗せずに数分耐えれば逃げていくといわれています。(by東京都ホームページ)また、クマは、「普通一回の出産で2頭産む。過去は1頭しか長らえなかったが、(里地での子育てによって)今のクマは全て2頭とも育つのでクマが倍に増えた🐻なので、ラジオや鈴の音は里クマにはほとんど効果がない」との記事もあります。(by十日町タウン情報)単独行でクマに襲われた場合、防御姿勢でやり過ごす事ができれば、生還できるかもしれません。ただ、待っていても危険な可能性もあります。不意打ちを食らった場合は、まずは防御姿勢をとり、隙をみてスプレーなどで反撃する、というのが現実的な対処法でしょう。そのためにも、スプレー等は腰やザックの肩紐など取り出しやすい位置に備えて置く必要があるでしょう。いざという時に、とっさに取り出す練習も積んでおくことが大事です‼️💪(by YAMAP MAGAGIN)また、東京都と、宮城県のホームページには以下のような対策が記載されています‼️庭のカキやクリなどは放置せず早めに収穫し、屋内に保管又は適切に廃棄しましょう。利用しない果樹については、思い切って伐ってしまうのも一つの方法です。また、ツキノワグマが登れないよはう幹にトタン板を巻きつけ、落ちた実を回収することも有効です。食べ物だけでなく、エンジンオイル、ペンキなどの油性の塗料、果実酒や味噌、ドッグフード、ガソリンなどを倉庫などに保管するときは、においが出ないようにしてカギをかけましょう。🔒出没が続いたり、身の危険を感じたりした場合は、地元市町村や警察に相談し、ツキノワグマが出没した時間帯や、早朝・夕方に爆竹を鳴らすなどして追払いをしましょう。⚡明るさや人目を避け、日の出・日没前後に主に活動するが、霧の日など薄暗い日は、日中でも活動する。クマは、身を隠すものがない開けた場所や人工照明のある明るい場所への侵入は抵抗感が大きくなる💡また、ダイヤモンドオンラインの記事によると、猟師歴50年の中原さんは、意外な熊除けアイテムとして、「蚊取り線香」🌀を紹介‼️「渓流釣りをする時は、携帯ホルダーに入れた蚊取り線香を焚き、背中側に吊したり、腰からぶら下げたりしておきます。すると線香の成分である除虫菊の独特な香りが周囲に広がっていきます。」とのこと。ヒグマの嗅覚は犬の6倍ともいわれ、数百メートル離れた食べ物の匂いを嗅ぎつけ、普段嗅ぎ慣れない匂いを警戒して、こちらに近づくのを防げるとのことです‼️(「獣よけ線香」もあるようです。)また、あるときは、「クマが3メートルほどの距離まで近づいてきて、『ああ、やられるな』と思いました。でも、手に獲物のエゾシカを運ぶためのロープを握っていたんですね。そのロープを『ビューン、ビューン』と音を立てながら回しました。⚡するとヒグマの足がピタッと止まったんです。それから数秒ほど同じ状況が続いたあと、私から目をそらしたヒグマは後ろに向き直り、自分が来た道筋を戻っていきました」【ダイヤモンドオンライン・クマが逃げ出す「意外な最強アイテム」とは?撃退スプレーは〈事前にすべきこと〉がある【猟師歴50年のベテラン直伝】】また、秋田県のホームページでは、「最近のクマは鈴やラジオの音に寄ってくると聞きます。音を鳴らすことでかえって事故につながるのではないですか。」との質問に対して、クマは基本的に人と至近距離で会わないようにしています。音などで人の気配を感じると人からそっと距離をとりますが、人が静かに行動していてクマが人の接近に気付けず、お互いに鉢合わせた場合、クマは自分自身の防衛目的で咄嗟に人を攻撃します(人が倒れたりひるんだ隙に自分が逃げるための攻撃)。⚡ 人身事故の調査結果から、人が静かに行動しているときにクマと鉢合わせをした結果、事故に発展したパターンが大半であることが分かっています。鈴やラジオで賑やかにしていてクマに襲われた事例はほぼありません。ただし、現在入山が禁止されている地域に関しては、鈴やラジオの音に積極的に接近してくるクマ(特定の個体)が確認されています‼️⚠️入山禁止地域には絶対に立ち入らないでください‼️(入山禁止地域に関する情報をご確認ください)また、市販されている電気柵を使用する限り、危険なものではありません。過去には電気柵(のようなもの)による死亡事故が起きていますが、それは自作のものによる事故でした。ケガはしなくても痛みは感じます。電気柵に触れると痛いと学習することによって、クマをはじめとした野生動物は電気柵を忌避するようになります。(クマ対策では電気柵のワイヤーは地上高20,40,60cmの3段に設置するのが望ましい。)最近は、人慣れした熊が多くなってきているようです😫私自身、青森県のホームページで、過去数年分(令和2年~令和7年)の人身被害状況を全て調べてみたところ、被害時の状況は、クリ拾い(6件),山菜取り(5件),きのこ採り(4件),タケノコ採り(1件),農作業中(7件) ,自宅外(3件) ,散歩中(2件) ,登山中(1件) ,その他(1件)でした‼️そのうち、死亡事例は2件でした。やはり、山は最も危険なようです😫ちなみにクマも夢中で山菜などを食べていることがあるので、周囲に注意が必要とのことです⚠️また、登山道で見通しの悪い場所や、沢の音が大きく響く場所などではクマと鉢合わせしやすいようです‼️クマよけ鈴も選ぶ際に注意が必要で、梵鐘(ぼんしょう)型の鈴は『チーン』という音が鳴る‼️🔔しかし市販のクマよけ鈴の中には、『ガラガラ』と音がする商品は、音が広がらず、クマよけの効果がないようです‼️そして、ニセモノのクマスプレーもある為、購入する際は、COUNTER ASSAULT』(カウンターアソールト)製など、EPA基準を満たした製品を専門家はすすめています‼️最近、冬眠しないクマもいるようです😰クマのことですので、クマそれぞれの気質や、その時の状況など、様々だと感じ 、様々な情報を書かせていただきました🙋皆さん気を付けましょう‼️
2026.01.26

皆さん、最近、熊の人的被害が急増しています‼️😱私自身とても心配になり、前回に続き、クマの撃退に関する様々な情報を、今回追加でお伝えします‼️🙋ダイヤモンドオンラインの記事によると、猟師歴40年超の高柳さんは、ある時、山で遭遇したクマが、距離のある場所におり、「クマ鈴を鳴らすこちらの様子をクマが、じーっと見てるので、爆竹に火をつけて投げると、その音に驚いて、ガッサガッサと逃げていった」とのこと⚡ クマ除けのための道具ならば、爆竹に勝るものはないと高柳さんは言う。春の山菜採りや秋のキノコ狩りなど、鉄砲を持たず入山するときは10個ほど用意し、ターボライター(⚠️燃料に合成ガスを使用し、瞬間的に完全燃焼させてバーナーから炎を発生させるライター)と併せ持つ。見通しの悪いところなど、嫌な感じのするところでは、躊躇せずに爆竹を鳴らすという(⚠️爆竹の使用の際には火災に気を付けること)。(爆竹ですが、最近、効果が無いとの声も聞きますが🤔、色々試してみるのも良いかもしれません)また、人間の1億倍の嗅覚を持つ犬よりもはるかに鼻が効くというクマは、こちらの存在を容易に察知するだろう。そのため、猟期に入ると、高柳さんは石けんや洗剤の類を使わないという‼️(柔軟剤、整髪料、香水、歯磨き粉、化粧品、日焼け止め、食品、虫よけなど、クマは匂いのあるもの全て餌と勘違いする為、ハイカー(ハイキングする人)は、匂いのするものは全て密閉袋に入れるとの情報も! by 山と渓谷オンライン) またある時は、大きな岩をぶつけるべく持ち上げて、母グマとにらみ合いに「秋のマイタケ採りで、ミズナラの木に近づこうとしたら、沢で変な声がして、覗いたら、親子グマがいたんだよ!」高柳さんの姿を見た母グマは、わっとこちらに駆け寄る。そこに、大きい岩があって、岩を持ち上げて構えて待っていたら、⚡(母グマが)目の前まで来て止まり、威嚇するように立ち上がった。⚡にらみ合っていると、沢からクマの子どもの呼ぶ声がするんだ。一瞬困ったような顔をした後、谷に下りていったんだよ」🐻犬がクマを何度も連れてくる大きな石をクマの足下に投げつけるまたある時は、春の山菜採り。そのときは、クマ犬として仕込んだ賢い紀州犬🐺と一緒だったんだけど、クマの匂いを嗅ぐなり、猛烈に吠えながら、⚡矢のように飛んでいって、何度もクマを連れて来て、🐻仕方がないので、大きな石をクマの足下に投げつける。⚡すると、その音に驚いたクマは藪へと逃げた‼️⚡「あれは、ほんとにまいったよなぁ。それっきり、鉄砲を持たないときは犬は連れていかなかったよ💦」【ダイヤモンドオンライン・クマが逃げ出す「最強アイテム」 とは?“猟師歴40年のベテラン”が毎回10個持ち歩く】 クマ鈴は有効だが「無敵」ではない また、毎日新聞の記事では、知床財団の担当者が、「クマ鈴は有効なアイテムです」と断言する。一方で、「無敵のお守りではありません」とも強調‼️🔔(場所や天候次第でクマに音が伝わりづらい。鈴の音にかき消されて、人側が周囲の異変に気づきづらくなる)また、登山道から外れた場所🌲に立ち入ったときや、 ランニング🏃したりマウンテンバイク自転車🚲に乗ったりして速く移動しているときなどは、クマ鈴を携帯していても、クマが音に気づいてから退避するまでの時間的余裕がないため、遭遇する危険性が高まる‼️🐻⚡という。また、緩やかなカーブで見通しが悪い地形は、クマも人も互いの存在を認識しづらいとされる‼️🌲🌲実際、昨年8月、羅臼岳で被害に遭った男性は当時、走って下山しており🏃、子連れのヒグマと鉢合わせ⚡した可能性が指摘されているとのこと‼️⚠️当時男性は、クマ鈴を持っていたいたとの情報もあり、知床財団の担当者は「クマ鈴を持っていれば、クマが人を避けてくれると思い込みがちだが、クマだって人に避けてほしいと考えています‼️」と語り、「互いの存在に気づきにくい環境では、手をたたく🙌ことや、意識的に大きな音⚡を出したり、登山の際は季節ごとのクマの活動域の情報を収集🖥️したりするなど、クマに合わせて行動してほしい」とのこと‼️💡また、岩手大や山形大などの研究グループは8月、スピーカー📢でクマ鈴の音や、人の声を再生したところ、クマ、イノシシ、シカは、クマ鈴より、人の声👤のほうが逃げる確率が高かったとする研究結果を日本哺乳類学会で発表した‼️登山などをする際は、クマ鈴と併せ、ラジオを流したり仲間と会話したりすることも有効と言えそうだ。とのこと💡(ラジオは、地域によっては注意が必要との情報もあり‼️例えば日本海側では、山でタケノコ類を採るとき、リュックの置き場所を知る目的でラジオを用いる。そのためクマは、『人間はラジオとリュックを一緒に持っており、その中には弁当が入っている』と知恵を持ったクマがいる。 by ダイヤモンド・オンライン)「鈴の音=餌」になったら…クマは、「鈴の音=遭いたくない人間」と学習して警戒している状況なら鈴は有効だが、「鈴の音=餌」(餌をもらえる等)と学習したクマと遭遇した場合は、逆効果になる可能性があるということだ‼️⚡小池教授は、「日本の大部分のクマは依然として人に遭いたくないと思っているため、鈴には一定の効果がありますが、状況が変わる可能性もあります‼️⚠️(※手負いのクマや、人食いクマは危険 by ダイヤモンドオンライン)そのため、登山などをする際は、ごみや食料の持ち帰りを徹底する必要があります‼️🍙【毎日新聞・クマ鈴は有効だが「無敵」ではない 遭遇防ぐために知るべき生態は?】とのことです‼️クマと鉢合わせしない為に、山では、あまり走らない方が良いのかもしれません😰最近は、人慣れした熊が多くなってきているようです😫私自身、青森県のホームページで、過去数年分(令和2年~令和7年)の人身被害状況を全て調べてみたところ、被害時の状況は、クリ拾い(6件),山菜取り(5件),きのこ採り(4件),タケノコ採り(1件),農作業中(7件) ,自宅外(3件) ,散歩中(2件) ,登山中(1件) ,その他(1件)でした‼️そのうち、死亡事例は2件でした。やはり、山は最も危険なようです😫ちなみにクマも夢中で山菜などを食べていることがあるので、山菜採りなどの際には周囲に注意が必要とのことです⚠️また、登山道で見通しの悪い場所や、沢の音が大きく響く場所などではクマと鉢合わせしやすい為、クマ鈴を大きな音で鳴らすと良いようです‼️クマよけ鈴も選ぶ際に注意が必要で、梵鐘(ぼんしょう)型の鈴は『チーン』という音が鳴る‼️🔔しかし市販のクマよけ鈴の中には、『ガラガラ』と音がする商品は、音が広がらず、クマよけの効果がないようです‼️そして、ニセモノのクマスプレーもある為、購入する際は、COUNTER ASSAULT』(カウンターアソールト)製など、EPA基準を満たした製品を専門家はすすめています‼️クマ対策の、様々な情報を書かせていただきました🙋最近は冬眠しないクマもいるようです😰皆さん気を付けましょう‼️
2026.01.26

皆さん、明けましておめでとうございます‼️今年もよろしくお願いいたします✨私が昨年の6月に見た予知夢では、7月に長崎県の沿岸部で東北大震災並みの大津波が発生し、沢山の家が流されていました! もしかしかすると7月25日~7月27日前後という可能性も感じ、7月は7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日の午前11時17分、長崎県で最大震度4の地震がありました。長崎県で震度4以上の地震は8年ぶりとのことです!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけての全国的な地震が8月12日前後に発生する夢でした!(そして、8月12日前後の範囲を広めた方が良いかもと感じ、特に14日を気を付けた方が良いかもと感じました) そして、 また新しい予知夢を見まして、もしかしたら、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、「地震があることを伝えた方が良い」と出ました‼️そして、またまた新しい予知夢を見ました「地震は、そろそろだ‼️」と出ました‼️そして、「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れるという意味なのかなとも感じました)」 とも出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、本震なのか定かではありませんが、9月13日、9月14日、特に関東で気をつけた方が良いかもしれないと感じました‼️(13日に、カムチャツカでM7.5の地震がありましたが、私が見た夢は、恐らく、この件だったのではないかと感じます!若干の海面変動があり、相模湾、三浦半島などで津波予報があったようです。)お正月に初詣に行かれた方も多いのではないでしょうか😃⛩️✨私自身も、今年皆さんが幸せでありますようにとお願いをして参りました🙏お参りは、日本人にとって、とても馴染み深いものだと感じます✨また、神社などで、お守りなどを購入される方も多いのではないでしょうか。✨現在では簡単に完治する「風邪」でさえ、昔は命を落とす病でした。日本人は太古の時代から、「病気から子供たちの命を守って頂こう」、「神社の神々や、ご先祖様に守って頂こう」という習慣を、近年まで長い間受け継いできました。🙏最近では、医学が進歩し、命の危険がなくなり、お墓参りや、神社の神々へのお参りの習慣が、以前より薄らいでいるとのこと。🤔また、ほんの数十年前までは、自宅にお仏壇を置いているご自宅も多かったですが、最近では大分減っているようです。ちなみに私自身、これまで過去に、奇跡としか言いようのない、まるで、何かの力に守られているような、不思議な経験をしたことが何度かあります‼️😃✨ある時、私の足が、停止する寸前の車のタイヤにひかれそうになったことがあります(少しだけ、かすりました)。🚘⚡おそらく、あと1ミリ程ズレていたら、車のタイヤにひかれていたのではないかと思います😰ちなみに、その後1ヶ月程、車のタイヤにかすった足は、多少違和感がありましたが、普通に歩けました✨その他にも、奇跡的なタイミングでの出来事は沢山あります🍀🌈✨また、恐らく神社のお守りに、災難から守っていただいたのだろうな~という経験も何度かあります‼️😃⛩️✨なぜ、お守りの効果だと思ったのかというと、危機一髪、災難から逃れた直後に、お守りの紐が、スルリとほどけたのです‼️😱⚡きつく結んでいるはずなのに、あり得ない、ほどけ方でしたので本当にビックリしました⚡まるで、お守りの役目が終わったかのようでした🙏また、その神社ですが、東日本大震災の際、「津波到達線に、神社が綺麗に並んでいる」という現象が注目されました‼️👀それは、神社が古くから安全な高台や浸水域の境界に建てられてきたためで、これは先人の知恵であり、緊急時の避難場所としての役割も果たしていた可能性もあるようなのです😃✨神社の手前で大津波が止まったワケ福島県の沿岸を調べていくと、不思議な現象が確認されました。東日本大震災で起きた津波の浸水域の線上に多くの神社が無傷で残っていたのです。取材で浮かび上がってきたのは、何百年・何千年の昔から伝わる先人たちの知恵、いわば「いにしえの警告」とも呼べるものだった。【TBSテレビ・報道特集】災害情報としての神社東日本大震災における神社の津波被害は、いまだ調査領域全体を総括できているわけではないが、津波浸水領域の境界線付近に神社が立地し、その多くが避水している傾向がみられた。仙台平野に残存する過去の巨大津波の繰り返し間隔は 500 年から1000 年程度と言われている。最後に発生した津波災害は869年貞観地震または室町時代頃の津波と考えられており、今回の東日本大震災は、これらの巨大津波災害に該当しているといえる。東日本大震災において、浸水領域の辺際で避水した事実から、神社の立地そのものに何らかの意味、意図がある可能性が推察されるとのこと‼️💡この点が明らかになれば、内陸部の津波到達地点の検証や、シミュレーション結果の評価など、多様な活用が期待できる✨これらを通して災害情報としての神社の意義を評価していきたい✨【(独)防災科学技術研究所 自然災害情報室・東日本大震災における神社の津波被害 現地調査報告】とのことです‼️東日本大震災の際、階段や、鳥居まで津波が到達し、まさに「ぎりぎり」にの場所に建っていた神社が多かったようです✨しかし、中には、12メートルの津波が、神社の社殿にまで到達し、津波から逃れてきた人々を、さらに高い場所へと避難誘導した神社もあったようです⚡また、皆さん、「津波記念碑」をご存じでしょうか?大津波の被害を受けた地域の住民が、子孫への警告として設置した記念碑で、全国各地にあります‼️「津波は、ここまで来る。ここから下には、家を作ってはならない」等と、警告などが書かれているようです⚡国土交通省国土地理院のホームページでは、自然災害伝承碑という、過去に発生した自然災害(洪水、土砂災害、高潮、地震、津波、火山災害等)の様相や被害状況等が見れます‼️👀そして、普段の災害対策も勿論重要ですが、最後は困った時の神頼みも有りかと思います‼️遣唐使して派遣された空海の言葉に『まず福智の因を積んで、しかるのち、無上の果を感致せよ』という言葉があります。『教えを学び善行を重ねることで仏との因を積み、それによって最高の結果を得なさい』という意味です。✨ご先祖様のお墓参りなどへ行かれるのも良いかと思います🙏そして、ご自宅の近くの、氏神様の神社へお参りするのもお勧めです‼️ちなみにご自宅の氏神様を調べるには、都道府県の神社庁のホームページで調べることが出来ます。最後は、困った時の神頼みで、神様、仏様などのご加護が受けれるかもしれません😃✨🍀また、以前にも書きましたが、昨年の7月盆に、私の夢の中に、亡くなった祖父が出てきまして、当時、ちょうどブログ作成で悩んでいた私に、笑顔で「気にしなくて良い」との言葉をかけてくれたのです😃✨この出来事は、祖父が、私のブログ活動を応援してくれてるのだと感じ、とても私を後押ししてくれました‼️🌈✨夢に出てきた祖父の言葉の意味は、きっと、私がブログ発信することで、今後、私にとっても、皆さんにとっても、良い影響につながる‼️ということなのだろうと私自身は確信しております🙋✨何故なら、亡くなった祖父が、私の夢の中に出てきて、良い方向へ導いてくれたことが、実は、これまで過去にもあったからです💪✨見えないご加護に守られることも有るかと思います✨きっと、少しずつでも災害対策を学んで、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈✨ちなみに、最近、何故か大阪で地震が起きる夢を見ました。🤔(元旦に、昼寝の際に見ました)恐らく、大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような気がしましたが😅、念のため記載しておきます‼️(追記⚠️1月6 日に、鳥取震源の地震があり、大阪も震度3などの地震がありました‼️)今年も、皆さんの災害対策に役立つブログを発信していきます✨本年もどうぞよろしくお願いいたします🙋
2026.01.26

皆さん、今年に入って全国各地で地震が頻発しております😫1月6日に、島根県、鳥取県で最大震度5強を観測し、大規模な地震がありました。 気象庁は「1週間程度、今回と同じ最大震度5強程度の地震に注意してほしい」と呼びかけています。後発地震にお気をつけください🙇♀私が昨年の6月に見た予知夢では、7月に長崎県の沿岸部で東北大震災並みの大津波が発生していました! 7月25日~7月27日前後という可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県で最大震度4の地震が8年ぶりに発生いたしました!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(そして、8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました) また新しい予知夢を見まして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ「地震があることを伝えた方が良い」と出ました‼️またまた新しい予知夢を見ました「地震は、そろそろだ‼️」「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、9月13日と、9月14日に特に関東で気をつけた方が良いかもしれないと感じました‼️(13日に、カムチャツカでM7.5の地震がありました。私が見た夢は、恐らく、この件だったのではないかと感じます!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました。)皆さん、1月6日に島根県東部を震源とする大規模な地震がありました。後発地震にお気をつけください🙇♀私自身、1月4日夜に作成したブログ「不思議な力に守られる【大地震予知夢】」の中で、『ちなみに最近、何故か大阪で地震が起きる夢を見ました。🤔恐らく、大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような気がしましたが😅、念のため記載しておきます‼️』と、ブログに書いておりました。そして、1月6日に島根県東部震源の大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生いたしましたが、私が今回見た予知夢は、恐らく、この地震のことだったのではないかと感じております。私が今回見た予知夢は、実は2026年元旦に、昼寝をしていた際に見たのですが、あまり大阪の危険性を感じなかった為、予知夢を見た3日後にブログ作成いたしました。🙏そして、あまり沢山の方にブログを読んでいただけないうちに地震が発生してしまったのです🙇今回のことを受け、次回からは、少しでも気になる大地震予知夢を見た際は、間髪入れず、出来る限り、予知夢を見た当日中にブログ作成することにいたします🙇その方が皆さんにも安心していだけるのではないかと感じます🙏よろしくお願いいたします🙇そして、今回の大規模な地震について、とても気になる、下記の記事を見つけましたのでご紹介します‼️👀島根県と鳥取県で1月6日、震度5強を観測する地震が発生しました。今回の地震について、笠原順三東京大学名誉教授は、次のように指摘しています。非常に浅い地震で連発していますので、群発的に起きていると。少し内陸に入ったところなので、津波の心配はない。しかし、一番心配なのは、過去に鳥取地震が1943年にありまして、その次の年に東南海地震(1944年)が起き、そして南海地震(1946年)が起きました。⚡2つの南海トラフ地震が連動して起きたようです⚡前回の南海トラフは、日本海側の地震活動(鳥取地震)と、南海トラフ側の地震活動が連動して起きた‼️⚡そういうこともあって、日本海側の今回の地震が、南海トラフに対して影響を与えるかどうか、これが一番心配なところです😫とのこと‼️【FNNプライムオンライン・専門家「日本海側の地震が南海トラフに影響するか懸念」1943年の鳥取地震では翌年に“連動”発生のケースも】また、古文書を解読して地震が起きた歴史をひもとくと、南海トラフ沿いで地震と津波が約100年おきに発生したことが分かってきた。そして、南海トラフには三つの震源域があり、3回に1回は東海・東南海・南海の三つの震源域が同時に活動する「連動型地震」⚡だったようです。過去のパターンを見れば、次回は、この連動型地震に当たるので、首都圏から九州までの広域に甚大な被害を与える⚡ことになるとのこと‼️🌊さらに三つの震源域には起きる順番が決まっており、最初に名古屋沖で東南海地震が発生し、次が静岡沖の東海地震、最後に四国沖で南海地震が起きる。たとえば、前回は、東南海地震 (1944年)が起きた2年後に、南海地震(1946年)が発生した。その前の回(1854年)は、東南海地震と、南海地震が32時間の時間差で発生。また3回前(1707年)には、三つの震源域が数十秒のうちに活動したようです‼️⚡【時事ドットコム・2030年代に必ず発生する南海トラフ巨大地震に備えよ(京都大学名誉教授・鎌田浩毅)2024年08月09日】さらに、別の記事によると、今回の島根県と鳥取県の地震の特徴として、最初に地震が発生してから短い間に震度5弱から1の地震が頻発しました。 このことについて鳥取大学工学部の香川教授は次のように推測します。 「地震の活動が何回も同じ断層で起こると、よりすべりやすくなる。そういう状況に至ってない、かなりガサガサした状態で固着しているんじゃないか。 数十万年とか動いていない断層に関しては、かなり複雑な動きをする可能性がある」とのこと⚡ 香川教授は、南海トラフ地震についても警鐘を鳴らします。「95年の阪神淡路大震災以降、2000年の鳥取西部地震をはじめ、たくさん大きな地震が起こりはじめていて、これが南海トラフ地震に向けての内陸地震の活性化にあたっている。南海トラフに向けて日本列島が準備体操をしている状況かと思う」とのことです‼️😱⚡今回の地震で、境港市では長周期地震動で最も大きい揺れ「階級4」を観測。⚡他の地域とは違う地下構造が原因だと話します。また、長周期地震動が起きやすい地域に限らず、家具の固定や備蓄品の確認など万一の備えを怠らないで欲しいとしています。 ✨「南海トラフ地震では2分とか3分とか強い揺れが続きます。そうすると能登半島の地震でも長く揺れてるうちに家がどんどん壊れていく映像があったと思いますが、そういう現象が起こりかねないので、現在、弱い所とか抱えている家屋はしっかり補修をして対応していただきたい」🏠✨【BSS山陰放送・鳥取県で「長周期地震動階級4」観測 専門家に聞くと…地下構造が「柔らかい豆腐が厚くたまっている場所」 南海トラフ地震にも警鐘…「南海トラフに向けて日本列島が準備体操をしている状況」】また、今回の地震の震源地について、地震の専門家は、これまで、あまり有名ではなかった活断層が動いたと指摘します。島根大学総合理工学部地球科学科 向吉准教授は、「南海トラフが地震が起こるのが近づくにつれて、内陸地震起きやすくなっている。そういう状況にあって、その中で今回たまたま布部断層が動いた」と説明‼️⚡山陰地方では、未確認の断層がまだあると指摘しています。教授によると、一度大きな地震が起きると、断層周辺が不安定になり通常に比べて大きな地震が起きやすくなっているとのことです⚡【BSS山陰放送・鳥取県・島根県で最大震度5強の地震が発生 専門家「あまり有名ではなかった活断層が動いた」と指摘 なぜ強い地震が発生した?「南海トラフが地震が起こるのが近づくにつれて、内陸地震が起きやすくなっている」】そして、スマートホンやカーナビなどの位置情報にも使われるGPSのデータを使い、地盤の動きをミリ単位で解析することで、地震を引き起こす「ひずみ」がどこにたまりやすいのかを研究している京都大学防災研究所の西村教授は、南海トラフについて次のように指摘しています。「どんどん次の地震に向けて着実にひずみが南海トラフ沿いに蓄えられつつある。⚡東日本でも、やはり東日本大震災の前に解析が行われていて、岩手県沖から福島県沖にまで、かなり広い領域にがっちりひずみをためているのはわかっていた。ただそれが一度に割れるとは思っていなかった。🌊南海トラフについても最悪としてはこれが全部一度に割れるということも考えておいた方がいい。」とのこと‼️😱⚡昭和のはじめに起きた前回の南海トラフ地震発生前にも、西日本各地で大きな内陸地震が相次ぎました⚡2016年の熊本地震を含めて、徐々に地震活動が高まっているのではないかという感覚はある。活動期に入っているのではという印象とのこと‼️【RCC中国放送・近年、西日本で相次ぐ活断層による内陸地震は“前ぶれ”か 西日本は南海トラフ地震発生前の『地震活動期』と専門家 「南海トラフ沿いに『ひずみ』は着実にたまる」】(※西日本の、ひずみがたまりやすい地域の地図が、記事に載っています🗾) また、前回の南海トラフ地震の、東南海地震(1944年12月7日)は、和歌山県新宮市付近を震源とするM7.9の地震で、震度6~7相当の強い揺れにより、愛知・三重・静岡の各県で大きな被害となり、太田川、菊川沿いに被害が集中していたとのことです‼️そして、あまり知られていないようですが、その1ヶ月後に、三河地震(1945年1月13日)という、愛知県東部に発生したM6.8の内陸直下型地震があったようなのです。被害は、愛知県・三重県に集中したようです。特に、先に同地域で発生していた東南海地震により被害を受けたところでは、家屋の修理もままならないまま再度地震を受けたため被害を拡大させた面もあったようです。その、東南海地震と三河地震は「南海トラフの巨大地震発生前後に内陸に大地震がおこる可能性が高い」といわれる典型的な例であった。⚡(三河地震は、多数の前震等が確認されており、岡崎平野南部や三ヶ根山地周辺に被害をもたらした by 内閣府・防災情報のページ)【国立公文書館・隠された地震の記録 ―東南海地震と三河地震】とのことです‼️最近、愛知県等でも、度々小さな地震が起きていることも、少し気になっております😰私自身、以前に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️最近の全国の地震の多さもあり、発生時期が早まる可能性は、あるのではないかと個人的には感じております。😰また私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今回、1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は、良く当たります⚡また、今回、久しぶりに地震の予知夢を見まして、今後、巨大地震の発生時期が、私の夢の中に出てくる可能性は、やはり高いのではないかと私自身は感じました‼️🙋✨明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰きっと、少しずつでも災害対策を学んで、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈✨皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.01.26

皆さん、最近、熊の人的被害が急増しています‼️😱私自身とても心配になり、クマの撃退に関する様々な情報を、今回も追加でお伝えします‼️🙋ダイヤモンドオンラインの記事に、NPO法人・日本ツキノワグマ研究所の、米田理事長のクマ対策に関する記事が複数ありましたのでお伝えします😃米田氏は、秋田県立鳥獣保護センターに勤務し、1989年に同研究所を立ち上げたクマの専門家です。そして、調査などで遭遇・捕獲したクマに9回襲われ、生還した稀有な経験を持つ。有効なクマ対策について身をもって知るスペシャリストです‼️✨まず、通常は「クマが市街地に出てくる順序」があり、9月、10月、11月では、クマが人間の住むエリアに降りる目的も異なるのとのこと‼️9月ごろから体長1メートル程度のクマが出没するが、2歳程度で好奇心が強い一方、クマとしては未熟で、人を襲って死なせようとするケースはあまりないという。この場合、寺社仏閣や公園、広い庭がある住宅に目星を付けるという。次に10月になると、若いメスグマが出てくるという。主に親子連れで、建物の中に誤って入ってしまう場合もあるが、被害はそこまで大きくならない傾向がある。10月末に差し掛かると、性別を問わず力を持ったクマが森の奥から現れ始めるという。⚡そうしたクマは森の中にエサがなくなると、農耕地に出て、農作業中の人を襲う可能性が高くなる‼️そして11月に入ると、市街地の街路樹や犬のエサ、飲食店やスーパーなどが放つ食べ物の匂いに誘引され、さらに強大なクマが奥山から現れるそうだ‼️⚡🐻傾向として遅い時期に出てくるクマほど打撃力が強く、人命を脅かす事故につながりやすい‼️⚡しかし米田氏は、別のENCOUNTの記事では、今年の状況について、「明らかに攻撃性が今までとは違う段階に入っています‼️」と分析しています。クマの出現パターンについて、これまでにはなかった兆候が表れている。 「10月下旬から11月に入ると、次第に大きいクマも里に下りてきて重大な死亡事故が発生するというのが例年のパターンだった。それが今年は、10月頭から死亡事故が起こり始め、それがずっと続いている。これは明らかに異常事態です‼️⚠️」【ENCOUNT・「人の味を覚えたクマが…」被害多発に青ざめる専門家 これまでにない兆候「明らかに攻撃性が違う段階に」】続いて、首都圏でクマが出るかもしれない「要注意エリア」は、「神奈川県横浜市の、よこはま動物園ズーラシア周辺」だという。「川が付近を流れ、少し離れたところに、市民の森、保全された深い森も近くにある。森や川を伝って、多摩市や町田市の辺りからクマが移動してきても不思議ではない」という。「25年は都内にもクマが頻出。最も目撃情報が多いのは『檜原村方面』で、秋からは南東の『高尾山方面』にシフトしてきているのが見逃せない」という。「さらに首都圏の中心部へクマが出ていくとなると、『神奈川県丹沢方面』から、東京の西部へつながる『多摩丘陵』がそのルートになる」と推測。このルート周辺には、緑地の多い「大学の敷地」や「多摩動物園」がある。「動物園周辺は引き続きクマ出没の可能性がある」とのこと‼️⚡🐻【ダイヤモンドオンライン・クマに9回襲われて生還した専門家が警告する、首都圏「クマ出没」要注意エリア】もし市街地でクマに遭遇した場合、身を守る方法はあるのだろうか?米田氏は、「クマ撃退スプレー」を挙げる‼️「正しいものを使えば」効果があるという。一方で今、見逃せないのがクマ被害拡大の折に便乗して、ニセモノのスプレーが市中に出回っていることだ。😎効果のないスプレーを誤って購入し、使用すれば、最悪の場合は人命を危険にさらすことになる‼️⚡9回襲われたうち4回は「クマ撃退スプレー」のおかげで助かったという‼️✨「スプレーを噴射していなければ死んでいた。生きていても重体だっただろう」と振り返る。まさに、命を救ったアイテムなのだ✨クマ撃退スプレーとは、トウガラシ由来の成分であるカプサイシンを含んでおり、クマの目や鼻などの粘膜に噴きかけると激痛を感じるものだ。ところが今、スプレーの「ニセモノ」が出回っており、本来の用途は「対人用の催涙スプレー」にもかかわらず、このクマ被害拡大に機に便乗して、「クマスプレー」と銘打って販売する事例が急増しているのだという‼️😱クマ撃退用につくられていないスプレーを間違えて購入した人が、万が一クマに遭遇してスプレーを噴射しても、クマを撃退する効果はない‼️⚡人命を危険にさらしかねない状況を、専門家も危惧しているとのこと‼️😫「本当に有効なスプレー」は何かを尋ねた。米田氏は、2本のスプレーを使い分けているという‼️💡米田氏がクマに襲われても撃退できた有効なスプレーを尋ねたところ、「私は『COUNTER ASSAULT』(カウンターアソールト)製のみ使ってきた」という。カウンターアソールトのクマスプレーは、米国モンタナ州で研究・開発された北米では知名度の高い商品だ。✨小型の消火器のような見た目をしており、レバーを押すと圧縮されたカプサイシン成分が勢いよく噴射され、その強力な刺激でクマを撃退する。🐻タイプが複数あり、「『CA230』がツキノワグマ対策には適している」。内容量が230グラムで、レバーを押すと約9.6メートル、約7秒間噴射されるものだ。また、「ヒグマ対策には『CA290』も用意する。特に危険な現場に入るときは、これも用いる」という。こちらは内容量が290グラムで、約12メートル、約8秒間噴射されるもの。(※値はいずれもメーカー計測、無風実験下)米田氏が信頼するカウンターアソールト製のスプレーを今、日本で買おうとするとネット通販ではCA230が1万5000円前後、CA290は2万円前後する。商品の寸法は高さ21.5cm×直径5.9 cmなので、500ミリリットルのペットボトルくらいだ。大きさと形状からしてレバーを押す際には両手を使うことも想定される。一方、クマスプレーと銘打って出回っている商品の中には、手のひらサイズで、価格は数千円程度のものも並んでいる。ニセモノの商品の英語の商品説明をよく読むと「Pepper Spray」などと書いてあるだけで、「クマ」の表記が全くないものもある。噴射の距離も約5メートル程度しかない。😫カウンターアソールト製のスプレーは、米国環境保護局(EPA)製品基準を満たしたものだ。EPAによるクマスプレーの製品基準は、射程7メートル60センチ以上、噴射時間は6秒以上、内容物は225グラム以上と定められている。今、日本で出回っている安価で小型、ワンプッシュタイプのスプレーには、クマを撃退する効果のないニセモノも多数含まれているとみられる‼️😎クマスプレーを購入する際は、EPA基準を満たした製品を選ぶべきだろう。続いて、クマスプレーの「正しい使い方」と「注意点」も聞いた。まず、「どのようなガス容器でも年に6%ほど減圧するので、数年に1回は新規に購入し、古いもので射出する練習を必ずすること」という‼️ただし、練習にも注意が必要だ。「発射すると約100メートル四方に、30分ほど刺激臭が充満する。その場にいる人間も、脇の下や股間、首、顔などに強烈な熱を感じる。呼吸困難とまでいかなくても、咳は止まらなくなる」そうだ。さらなる注意点は、持ち運び中に漏れないようにすること‼️もし公共交通機関やマイカー内で誤噴射すると、関係ない人に被害がおよび大事になる。そして、クマよけ鈴も選ぶ際に注意が必要だという。「いわゆる梵鐘(ぼんしょう)型の鈴は『チーン』という音が鳴る。🔔一方で、市販のクマよけ鈴の中には、『ガラガラ』と音がする商品もある。これでは音が広がらず、クマよけの効果がない」。そして、音でクマに人の存在を知らせるといえば、ラジオを付けっぱなしにする手もある。ところが、これは地域によっては注意が必要だとのこと‼️⚡例えば日本海側では、山でタケノコ類を採るとき、リュックの置き場所を知る目的でラジオを用いる。そのためクマは、『人間はラジオとリュックを一緒に持っている。その中には弁当が入っている』と知恵を持ったクマがいる。つまりラジオを使うと、かえってクマを誘ってしまうのだ。ラジオは、地域によっては注意が必要なようです‼️【ダイヤモンドオンライン・クマに9回襲われて生還した男が教える「命を救うクマ撃退スプレー」と「偽物スプレー」の決定的な違い】専門家からはクマが「冬眠しない」可能性すら指摘されている。エサが凶作だと、栄養状態が悪いため体力を消耗しないように早く越冬に入る。また、逆に豊作だと、栄養状態が良くて寒さに耐えられるので冬でも歩き回ることがあるとのこと‼️初冬に、集落の縁辺の神社、作業小屋の床下などで浅い越冬に入っても、気温が暖かければ姿を現すという。そして米田氏は、「25年は、クマの被害が多く発生する警戒が必要‼️」との予測を見事的中させたという💡というのも、23年はクマの出生数が多く、その子グマが2歳になり、自立して自由に動き始めるのが25年だったからだ。つまり、「クマの2年周期」に着目すると理解しやすい。「25年は子連れクマが多い。つまり今年と同じ事が27年にも起こると思う‼️⚡ただし、各地の駆除意識が強ければ、今年と同等か、少しは減るだろう」【ダイヤモンドオンライン・「クマ凶暴化で死亡事故多発」クマに9回襲われて生還した専門家が予測する「危険な2年周期」】万が一、われわれがクマに遭遇した場合、どうすれば生存確率が高まるのだろうか。「絶対に、してはダメなことは、『クマに背を向けて逃げる』ことです‼️🏃⚠️『後ずさり』する方法が効果的だとよくいわれますが、もし山中でクマに出会った場合、野山に慣れていない現代人が足元を見ないまま逃げようとすると、ほぼ確実に植物などに足を取られて転倒します。そのまま襲われてしまう可能性は高いでしょう。「もし手元に何もなければ、地面にうずくまった状態で丸くなり、両手で首をガードしましょう。これが、生き残る確率を最大限に高める死んだふりの方法です‼️」⚡ただし、自然界に“絶対”はない。「この方法では人間の体が小さく見えるので、『弱いクマ』だと認識され、襲われる懸念もあります」それでもこの姿勢を推奨する背景には、「致命傷を負うことを避けるために急所を守るべきだ」という考え方がある。もし、ピッケルやスコップ、リュックサック🎒といった道具が手元にあれば、それらを広げて自分の姿を大きく見せるのも効果的だという。ただし、クマから30メートル以上離れている場合は、たとえ気づかれたとしても、必ずしも腕を広げたり、死んだふりをしたりする必要はない‼️米田氏によると、クマの目は左右に動く物体や生物を捉えるのに適している一方、前後の動きを認識するのは苦手だという‼️👀その弱点を突き、できるだけ「左右の動き」を抑えながら身を隠すと、クマが人間を見失う確率が高まるそうだ。🐻「クマは鼻が利くのですが、視力がいいわけではなく、前後の距離感をつかめません。遠くにいるクマに気づかれても、その場で木や電柱に抱きついたり隠れたりして、そのまま動かないでいると、ヒトを見失う確率が高まります‼️」⚡【ダイヤモンドオンライン・クマに9回襲われて生還した識者が伝授「死んだふりは有効でコツがある」】11月は、最も危険な時期とのこと‼️冬眠時期を控えた大人の大きい熊が餌を求めて人里へ来るため、重傷事故や死亡事故が多くなる傾向がある‼️⚡米田さんの見解では「熊は寒くなってエサがなくなると冬眠のスイッチが入る。平地で氷点下になり雪が降るようになると冬眠するのでは」という。今年の冬は寒くなる予報で冬が早く訪れる可能性があるため「不幸中の幸い」と捉えられている。【by 福テレnews・予測が的中!?クマの目撃件数は異例の過去最多に 11月は最も危険な月 冬眠前は要警戒】また、毎日新聞によると、小池教授は、「日本の大部分のクマは依然として人に遭いたくないと思っているため、鈴には一定の効果がありますが、状況が変わる可能性もあります‼️⚠️(※手負いのクマや、人食いクマは危険 by ダイヤモンドオンライン)そのため、登山などをする際は、ごみや食料の持ち帰りを徹底する必要があります‼️🍙【毎日新聞・クマ鈴は有効だが「無敵」ではない 遭遇防ぐために知るべき生態は?】とのことです‼️クマ対策の、専門家の意見をたくさん書かせていただきました🙋皆さん気を付けましょう‼️
2026.01.26

皆さん、最近全国各地で地震が頻発しています‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月に長崎県沿岸部で東北大震災並みの大津波が発生していました! 7月25日~7月27日前後という可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県で最大震度4の地震が8年ぶりに発生いたしました!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(そして、8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました) また新しい予知夢を見まして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ「地震があることを伝えた方が良い」と出ました‼️またまた新しい予知夢を見ました「地震は、そろそろだ‼️」「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、9月13日と、9月14日に特に関東で気をつけた方が良いかもしれないと感じました‼️(13日に、カムチャツカでM7.5の地震がありました。私が見た夢は、恐らく、この件だったのではないかと感じます!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました。)そして、何故か大阪で地震が起きる夢を見ました。大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の、1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生いたしました。)1月6日に島根県東部を震源とする大規模な地震が起きました。⚡島根県と鳥取県で最大震度5強を観測し、建物の破損や土砂崩れなどの甚大な被害が生じました。鳥取大学工学部教授で、強震動地震学が専門の香川氏は以下のように解説しております。「前回の南海トラフ地震は、1944年(昭和東南海地震)と2年後の1946年(昭和南海地震)に起きました。昭和東南海地震の前年の1943年には、山陰地方の内陸を震源とする鳥取地震(M7.2)が発生しています。南海トラフで巨大地震が発生する前には、山口県北部から京都府の北部に至る広義の山陰地方の内陸で地震活動が活性化し、M6以上の地震が、(これまでの南海トラフ地震でも)複数発生している。先日の島根・鳥取の地震はこれに該当する可能性があります」⚡島根大学総合理工学部准教授で、地震地質学が専門の向吉氏によると「1854年の安政東海・南海地震でも、それ以前に山陰地方で大きな地震が起きた記録が残っています」と語る。さらに1707年の宝永地震の前にも、現在の島根県の西部で、M6.6程度の地震があったとされているとのことです‼️😰⚡南海トラフ地震は、静岡県の駿河湾から宮崎県の日向灘沖に伸びるプレートの境界「南海トラフ」を震源域とする巨大地震です。海側のプレートが陸側のプレートの下に沈み込むことで蓄積した“ひずみ”が、限界に達したときに陸側のプレートが跳ね上がり、M8〜9クラスの地震が起きるとされています⚡南海トラフから離れた山陰地方の地震を、南海トラフ地震の“前触れ”と捉えることができるのはなぜか。「南海トラフ地震を引き起こす海側のプレートと陸側のプレートが噛み合っているときに力が加わる影響で地震が発生するのが、どうやら山陰地方の内陸地のようです。⚡この地方でいくつか大きな地震が起きたということは、プレートの沈み込みが進んでいる可能性が考えられます」「過去の実績から考えても、山陰地方の地震は南海トラフ地震に関連した地震の1つであり、南海トラフ地震の発生が近づいていると言えます」とのこと‼️😱⚡ また、東京大学名誉教授で地震学者の笠原氏は、南海トラフ地震の震源域の規模に関して、強い懸念を抱く。「1944年の昭和東南海地震は南海トラフの東側を震源域として発生し、その2年後には西側が震源域になりました。東と西で2回に分かれて地震が発生したが、これから起こる南海トラフ地震は、約700kmにわたる震源域で同時に揺れる可能性があります⚡というのも、2016年4月に三重県南東沖でM6.5の地震が発生した際、南海トラフが東西で分かれることなく、広範囲で余震活動を続けたのです。🗾⚡かつて震源域を分けた境界が、現在はなくなっているのかもしれず、被害規模は想像を絶します」とのことです‼️😱また、地震調査委員会を設置する地震調査研究推進本部は、南海トラフ発生確率「90%程度以上」について、《94.5%以上の場合は「90%程度以上」と表現》と公式サイトなどで補足している。つまり、南海トラフ地震の発生確率は、最大で「94.5%以上」と言うこともできるようです‼️😫M8〜9クラスの南海トラフ地震が発生すれば、静岡県から宮崎県にかけての広範囲で震度6を観測。一部地域では震度7に達し、首都圏でも震度5の揺れに襲われると想定される。「揺れ」による被害も心配だが、最も恐ろしいのは「津波」です。🌊⚡昨年3月に政府が発表した被害想定では、死者数は最大で約29万8000人。そのうち21万5000人が津波による死者としています。⚡「地震発生後、和歌山県や静岡県の沿岸部には、最短2分で高さ1mの津波が到達します。最大で10mを超えるエリアもあり、高知県では34mに達する。関東地方も例外ではありません。千葉県には11mに達する津波が30分で到達し、東京都中央区、港区、江東区、品川区、大田区にも3mの津波が地震発生から、約2時間で押し寄せます」とのこと‼️🌊⚡(前出・科学ジャーナリスト)【NEWSポストセブン・《鳥取・島根でのM6.4地震は前触れなのか》過去の南海トラフ地震発生前には山陰地方で地震が活発化、専門家が指摘】(※南海トラフ地震による各地の震度と1mの津波の場合の、到達時間が載っています🗾)私たちの住む日本列島は、「フィリピン海プレート」や「太平洋プレート」など4枚のプレートの上にあり、海側から常に押される力がかかり地盤にひずみがたまっている。そして、そのひずみに地盤が耐えきれなくなると地震を起こします。⚡国はこうした地盤の動きを監視するために、全国約1300か所に「電子基準点」と呼ばれるGPSアンテナなどを装備した機器を設置した。京都大学・防災研究所の西村教授はGPSの位置情報を利用することで地盤の動きをとらえ、地震発生の研究に役立てようとしています。🤔✨「(最近)動きが顕著なのが南海トラフ沿い、太平洋側ですね。大きく北西方向に動いていて、それは南海トラフからくる海のプレートが北西方向に押している影響で、四国とか紀伊半島が大きく動いている」とのこと‼️⚡【MBS毎日放送・南海トラフで『ひずむ日本列島』活断層が集中する地域に大地震の足音迫る 4年前、能登半島の謎の地殻変動をGPS予測が察知していた】(※西日本の、ひずみがたまっている地域の地図が載っています🗾)間違って周知している津波到達時間また、現代ビジネスの記事によると、津波はただの水ではない。⚡0.5mの津波で、人は倒され流される危険性がある。そして、1mの津波に人が巻き込まれると、100%死に至るとされている。さらに2m以上の津波は木造家屋を破壊する強烈なエネルギーを持っています‼️🏠⚡南海トラフ巨大地震発生時は、大阪府大阪市住之江区には最大高さ5m、此花区、港区、大正区、西淀川区には最大高さ4mの津波を推計。🌊⚡大阪市のほか、府内では堺市堺区、西区、岸和田市、泉大津市、高石市には最大5mの津波、貝塚市、泉佐野市、泉南市、阪南市、忠岡町、田尻町、岬町には最大高さ4mの津波が襲来すると推計されています。⚡気象庁の発表基準では、予想される津波の最大波の高さが高いところで3mを超える場合、「大津波警報」が発表されます。⚡南海トラフ巨大地震が発生すれば大阪湾岸は4~5mの津波襲来が推計されている。となると、大揺れのあと、スマホの緊急チャイムが鳴り、Jアラートや防災無線で、「大津波警報」が発表されます。4m~5mの津波で木造家屋が全壊・流失し、🏠人も車も津波による流れに巻き込まれると、🚗自分の意志で脱出できません🌊😫⚡とくに沿岸部や川沿いにいる人は、ただちに高台や避難ビルなどの3階以上の安全な場所へ避難する必要があるようです‼️🏢🏃国の発表による「津波高1m最短到達時間」で、大阪市に1mの津波が到達する最短到達時間は、地震発生後約100分とされていることで、100分=1時間40分あれば、十分余裕をもって避難できると思っている人がいる人が大勢いる。😰ところが……。⚡2023年5月、大阪管区気象台が開催したメディアを対象とした勉強会で、気象台担当者が、「南海トラフ巨大地震が発生した時、大阪湾に津波が到達するまでの猶予時間を『10分~20分程度』と発表する可能性がある」と発言したようです⚡また、直前に配布された資料にも、「仮に13時05分に南海トラフ巨大地震が起きた場合の発表例として『大阪府 到達時刻 13時20分』」と書かれていたとのこと‼️⚡わずか15分で大阪に津波がやってくることになります。参加者からは、どよめきと共に驚きの声が上がったという😱⚡それもそのはず。国のモデル検討会は、地震発生後1mの津波が到達する「津波高1m最短到達時間」を、大阪市此花区には地震発生後113分、港区120分、大正区122分、西淀川区120分、住之江区110分と最短到達時間を推計・公開しています。その結果、大阪に津波が来るのは地震の1時間40分後だから、かなりゆっくり避難しても間に合う。と思っている人が多くいるようです‼️👥😫⚡それだけではない。大阪府内に限らず多くの自治体、指定公共機関、防災関係機関、企業などは、国の推計「津波1mの最短到達時間時間」を基に防災業務計画やBCPを策定し、訓練もしてきた。それは全くの誤認で、根本からの見直しが必要となるとのこと⚡現在、自治体の多くは、「津波高1m最短到達時間」を強調して、住民に避難を促しているようです😱⚡このように、国が発表してきた「津波高1m最短到達時間」と、気象庁の「津波の到達予想時刻」とがこれほど乖離していれば、大変なダブルスタンダードであり、大問題となり各方面で大きな混乱を招くことになる⚡担当者の発言にメディアや自治体の人たちが驚くのも無理はありません。😰地震発生後15分後に津波が到達するとなると、逃げ遅れる人も多くなるかもしれない。🏃⚡間違った認識で住民や職員に周知してきた自治体や事業所が多いとのこと‼️⚡しかし、これはダブルスタンダードではないし、以前から知っている人は知っている防災常識であるようです。😰二つの到達時間は、津波到達に関する考え方の違いから来ています。国は※10mメッシュの地形データ等を用いて、海岸線における津波高などを推計し、津波が1mの高さになって海岸に到達する時刻を推計し「津波高1m最短到達時間」として公開している。前述したように、1mにした根拠は、1mの津波に人が巻き込まれると死亡率が100%になり、1mの津波が市街地に流入すれば、かなりの浸水被害が出る恐れがあるため、1mを目安にして到達時間を計算しているようです。(※地図上の地面を縦横10メートル(10m)間隔の格子(メッシュ)に区切り、それぞれの格子点における標高(高さ)や土地利用(森林、建物、道路など)などの情報を数値データとして記録したもの)その一方で、気象庁が発表する「津波の到達予想時刻」は、通常「量的津波予報」といわれる次のような手法(プロセス)を使って、地震発生後3分を目安に津波の高さや到達時刻を発表しています🌊⚡事前に10万通りの地震をシミュレーションし、地震ごとに予想される津波の高さや到達の時刻などを計算して、データベースに保存しており、実際に地震が起きたら、地震計のデータなどを使ってその位置や規模を推定する。💪✨推定した地震と、同じような地震をデータベース内で検索し、保存していた津波高さや到達予想時刻を発表しているようです‼️⚡(マグニチュード8程度以上の巨大な地震が発生すると、3分以内にその位置や規模を推定できない為、気象庁は、一律にマグニチュード9.1という最悪の事態を想定しており、事前に作成している情報を発表することにしているようです⚡)その為、気象庁が発表する「津波の到達予想時刻」によると、南海トラフ巨大地震の場合、その震源域は、静岡県沖から宮崎県沖にかけての範囲となり、四国や紀伊半島の下にも震源域が広がっており、淡路島のすぐ南も震源域に入ります。そのため、その震源域が同時に動けば、そこで発生した津波が地震発生後約10~20分で大阪に到達するという予想になるということです‼️🌊⚡ また、気象庁の津波到達の考え方は、沿岸部で「潮位の変化が始まる時」を到達と考えて情報を出しているようです。それは、わずかな潮位の変化でも影響を受ける海中・港湾作業者や、海中や海岸で遊んでいる人たちなどに、早期避難を促すために、「潮位の変化が始まる時」を「津波の到達予想時刻」として発表することにしています‼️⚡つまり、引き波であれ、押し波であれ、あくまで海面(潮位)が動き始める時刻であり、数mの津波が陸地に到達する時刻ではないようです。 事前に国が発表している「津波高1m最短到達時間」と、地震発生時に発表される気象庁の「津波の到達予想時刻」(津波1mとは限らない)の、2種類の津波到達時間・時刻があり、この違いを気象庁や内閣府は自治体やメディアはもっと明確に、住民に説明しておく必要があるとのこと‼️👥⚡中には「津波高1m最短到達時間」は津波が来るまでの余裕時間として、その時間までに避難が完了すればいいと誤認している人もいるようです😫⚡自治体でも、「津波高1m最短到達時間」を避難の目安として、避難場所を設定し防災訓練を行っている所もあります。これは全国の自治体でも「津波高1m最短到達時間」を同じ誤認をしている可能性があるので、確認する必要があるようなのです‼️⚡南海トラフ巨大地震発生時、大阪に津波の到達予想時間が10~20分と発表される可能性を視野に、避難場所や避難行動マニュアルを作成する必要があります‼️いずれにしても、海岸、河川、堀川、運河、地下などに居たら、揺れが収まったら津波警報の有無にかかわらず、一目散に安全なビル3階に避難することである。そして、津波は何度も襲ってくる可能性があるので、津波警報が解除されるまでは戻らないことが重要なようです🌊⚡過去、南海トラフ巨大地震のたびに、大阪は津波に襲われ大きな被害を出してきました。例えば1854年12月安政南海地震の時のことが、大阪市大正区・大正橋の東詰にある「大地震両川口津浪記(だいじしん りょうかわぐち つなみき)」という石碑に刻まれています。その碑文を要約すると「安治川(旧淀川)、木津川から山のような大津波が押し寄せ、東堀まで入り込み、安治川橋、亀井橋、高橋、水分、黒金、日吉、汐見、幸、住吉、金屋橋などが、津波によって流された大船・小船の破船や破壊された建物の残骸が大波と共に、橋や建物を破壊した。船場島の内までも津波が押し寄せ、水死、けが人が多数出た。1707年の宝永地震の時も同じ事が起きており、みんな知っていたはずなのに、また同じことが起きてしまった‼️こうした災害を繰り返さないために、溺死者の供養を兼ねてこの石碑を建てた⚡」というようなことが書いてあるようです。大阪の市街地はゼロメートル地帯が多い。防災システム研究所の山村 氏は、過去に起きた津波災害と同じようなことを、南海トラフ巨大地震で繰り返さないために、歴史に学び、現代の知識と知恵を活かしてほしい✨災害なんかで死んではいけない、死なせてはいけない‼️とのことです💪✨【現代ビジネス・じつは「15分」で大阪に津波が…国の発表による「津波到達時間」ではわからなかった「巨大地震」発生時の津波の実態】ちなみに、1メートルの津波と、10メートルの津波では、10メートル(大津波)の方が、エネルギーが強いため、より速く、より短時間で海岸に到達し、かつ奥深く浸水するようです‼️🌊⚡今回、大阪の例での、津波到達時間のお話でしたが、上記に、「千葉県には11mに達する津波が30分で到達し、東京都中央区、港区、江東区、品川区、大田区にも3mの津波が地震発生から、約2時間で押し寄せます」と、ジャーナリストの方の言葉を記載しましたが、こちらも、もしかしたら、気象庁による津波到達時間とは違ってくる可能性もあるのではないかと感じます。😰(何故なら、上記の記事に、記載されている「南海トラフ地震による各地の震度と1mの津波の到達時間」の地図の表を見ると、表には、「千葉県の場合、最大津波高さが11mで、1mの津波の最短到達時間が30分」と記載されているのです。表の右下に小さく表の説明が書かれております。)人間、正常性バイアスがある為、どこか、普段の生活の中で、大災害のことを、あまり深く考えないようにしている節があるのではないかと個人的には感じております。🤔(勿論、考えていらっしゃる方も居られると思います✨)前回作成しましたブログにも書きましたが、私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今回、1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は、良く当たります⚡今こそ、少しずつでも、大災害のことを、考える時期に来ているのではないかと、個人的には感じております🙇💪✨ちなみに、何故、私がここまで自分の夢に自信をもっているのかということは、また後日ブログで詳しく書かせていただきます🙇明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈✨皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.01.26

皆さん、最近全国各地で地震が頻発しています‼️😫私が昨年の6月に見た予知夢では、7月に長崎県で大規模な地震が発生していました! 7月25日~7月27日前後という可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生いたしました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(そして、8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました) また新しい予知夢を見まして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ「地震があることを伝えた方が良い」と出ました‼️ またまた新しい予知夢を見ました「地震は、そろそろだ‼️」「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、9月13日と、9月14日に特に関東で気をつけた方が良いかもしれないと感じました‼️(13日に、カムチャツカでM7.5の地震がありました。私が見た夢は、恐らく、この件だったのではないかと感じます!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました。)そして、何故か大阪で地震が起きる夢を見ました。大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(夢を見た5日後の、1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生いたしました。)私自身、12年程前から時々予知夢を見るようになり、これまで個人的なことに関する予知夢ばかりを見てきまして、何度も予知を当ててきました‼️⚡そして昨年の6月、初めて大地震の予知夢を見たのです‼️⚡災害の予知夢を見たのは初めてのことでしたので、とんでもない夢を見てしまったという重圧感と😱、見てしまったからには、周りに伝えなければいけないという使命感にかられました‼️👮「私が見た未来完全版」の著者の、たつき諒さん自身、災害の予知夢を見た後、「伝えないと後で後悔する」と感じたと仰っておりましたが、私自身も、本当にその気持ちでありました🙇♀私自身、昨年6月に大地震予知夢を見て以来、これまで必死にブログ発信をしてきました😃💪✨そして、何故、私がここまで自分の夢に自信をもっているのかといいますと、実は、とてもハッキリとした理由があります‼️お伝えするべきか悩みましたが、最近の地震の多さもあり、少しでも皆さんに、安心してブログを読んでいただければと思い、今回は、私の大地震予知夢の正体を、皆さんにお伝えさせていただくことにいたしました‼️🙇私自身、今から12年ほど前から予知夢を見るようになりました。私が12年前に初めて見た予知夢は、どのような夢だったかといいますと…夢の中に、亡くなった祖父が出てきまして、この先、私が進むべき道筋を教えてくれたのです‼️✨今は完治しておりますが、実は当時、とある病気で悩んでおりました。祖父が教えてくれた夢に従ったところ、様々な治療法に出会い、なんとか病気を完治することが出来たのです‼️😃🍀✨私の、これまでの人生を振り返ってみると、とても大変なことが多く、苦難の連続の人生でありました😰⚡そして、その苦難を、実直に、ひたむきに、必死に乗り越えてきた経験が、私が予知夢を見れるようになった真の要因なのではないかと、感じております‼️どういうことかと言いますと…私の大地震予知夢は、実は…仏教の『神通力』という力なのではないかと感じております‼️⚡神通力とは、仏教修行や瞑想などによって得られる能力のことです。私自身、これまでお寺などで修行をした経験はないものの、振り返ってみると、まさに、天然の修行のような人生でありました🙇私自身、12年前に予知夢を見るようになり、この夢は、一体何なのだろうと、ずっと疑問に感じていいました…🤔。そして今から3年前に、これは『神通力』という力なのだということに気付き、気付いた時は、とても嬉しく感じました😃💡✨何故なら、神通力は、仏教の悟りに近づいた者が得られる能力だと言われており、この力は、苦しむ人々を救う手段として、発揮される力だと言われているのです‼️🌈✨その為、善につながる夢だけが、予知夢として出てくるのです‼️😃🍀✨ですので、悪につながることにつきましては、一切、夢には出て来ません‼️❌(例えば、人の個人情報などといったことは、一切、夢には出てきません❌)ですので、善につながる夢だけが予知夢として出てくる為、私は自分の夢に、とても自信をもっているのです‼️😃💪✨神通力は、主に「六神通(ろくじんつう)」と呼ばれる6つの能力を指します。具体的には、自由な移動(神足通)、未来予知(天眼通)、あらゆる音を聞き取る(天耳通)、他人の心を読む(他心通)、前世を知る(宿命通)、煩悩が尽きて悟る(漏尽通)といった能力です。今の私には、まだ上記全ての能力が備わっているわけではありませんが、「未来予知(天眼通)」、「あらゆる音を聞き取る(天耳通)」、「他人の心を読む(他心通)」は、現段階で、多少備わっているのではないかと、感じております。🙇また、以前に書いたブログ「不思議な力に守られる‼️大地震予知夢」に、以下の私の体験談を記載しましたが、『ある時、私の足が、停止する寸前の車のタイヤにひかれそうになったことがあります(少しだけ、かすりました)。🚘⚡おそらく、あと1ミリ程ズレていたら、車のタイヤにひかれていたのではないかと思います😰ちなみに、その後1ヶ月程、車のタイヤにかすった足は、多少違和感がありましたが、普通に歩けました✨』もしかしたらこれは、「自由な移動(神足通)」の力だった可能性もあるのかな~と感じております😃✨また、以前にもブログに書きましたが、実を言うと、私自身、この先、仏の道を志そうかと考えているところでありました🙇♀私自身、まだまだ悟りへの道のりは長く、修行途中のような身であります。🙏最近、大地震予知夢が見れるようになった為、少しでも皆さんの災害対策のお役に立つことが出来れば良いなと思い、ブログを発信しております‼️😃🌈✨きっと、私が昨年6月に見た大地震予知夢は、近い将来に起こるであろう巨大地震に向けて、皆さんに防災意識を高めていただくように、たつき諒さんの影響で皆さんの防災意識がとても高まっていた、あのタイミングで予知夢を見たのだろうなと、私自身は確信をしております。🙇何故なら、以前にもブログに書きましたが、私自身これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今回、1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は本当に良く当たります⚡ちなみに、元々私は、オカルト的なことは全く信じていない人間でありました。💦そんな私が、神通力のような力が身につくなど、全く考えてもおりませんでした😱⚡ですので、実は、私自身も本当に今ビックリしております‼️⚡私自身、これまで苦難の連続の人生でありました😰私が神通力の力を得るまでの過程は、本当に、とんでもなく大変でありました😫⚡心が折れそうになったことも沢山ありましたが😥、常に向上心をもって、実直に、真面目に、一生懸命に努力して頑張ってきて本当に良かったと、今、心から思っております🌈✨私自身、まだまだ修行途中のような身でありますが、私の神通力の力が、少しでも皆さんのお役に立てれば良いなと思っております🙋また、現在、様々な苦難に直面していらっしゃる方々なども、この先、一生懸命頑張っていけば、私のような力が身につく可能性もゼロではないということなのです‼️😃✨ちなみにお釈迦様の時代には、神通力の力を得た人は、たくさん居たようです✨(by ブッダの言葉スッタニパータ)また、話は変わりますが、私が昨年6月に見た大地震予知夢のことにつきまして、皆さんに、追加でお伝えしたいことがございます🙇私は、昨年の6月に、2つの大地震予知夢を見まして、居ても立っても居られずブログを始めました⚡(当初のブログでは、多少強く言いすぎた部分もございましたことお詫びいたします🙏当時、本当にビックリしまして、皆さんを助けたい一心でブログを書いておりました🙇♀)私が昨年の6月に見た一つ目の予知夢では、7月に長崎県沿岸部で東北大震災並みの大津波が発生していました!「2」と「5」という数字がハッキリと見え、「25」と繋がっているようにも見え、どういう意味なのだろうと考えましたが、もしかしかすると、7月25日~7月27日前後くらいという可能性を感じました。7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※7月25日に長崎県で最大震度4の地震が、8年ぶりに発生いたしました!)この中の、「長崎県沿岸部で、東北大震災並みの大津波が発生し、沢山の家が流されていました!」の意味ですが、もしかすると、「大規模な地震」という意味も含まれていた可能性もあるのかもしれないと、最近、直感的に感じました。🙇(※大規模地震な地震とは、広範囲に被害をもたらす地震を指す一般的な表現です)実際、7月25日に長崎県震源の、複数の県にわたる、広範囲な地震が発生いたしました⚡ちなみに、何故、今になって、私が直面的に別の意味を感じたのか、ということも、実は意味があると感じおりまして、昨年7月の時点では、皆さんに、今後の巨大地震に備えて、全力で危険性をお伝えする必要があった為だと感じております‼️⚡また、「7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!」の意味ですが、こちらは、実は、当初から私自身は感じておりましたが、7月30日の、カムチャッカ地震の意味も含まれていたのではないかと感じております。🙇 実は私自身、最近の地震の多さもあり、より多くの方々に、必死で巨大地震の危険性をお伝えしなければいけない‼️⚡という思いで、いっぱいでして、本当に少し最近、焦ってきております😫⚡少しでも多くの方々に、私の予知夢と災害対策を読んでいただきたい思いもございます🙇 いつもブログに、私が見た予知夢について記載しておりますが、今回から、「長崎県沿岸部で、東北大震災並みの大津波が発生し、沢山の家が流されていました!」と記載していた部分を、「長崎県で大規模な地震が発生していました」という表現へ変更させていただきます‼️また、7月30日にカムチャッカ地震が発生いたしましたことも追記させていただきます‼️よろしくお願いいたします🙇また、話は変わりますが、実は私自身、学生時代はテレビをよく見ておりました😃📺✨そんな、テレビっ子だった私が、「神通力」の力を持てるようになるまでの生活は、どのような生活だったのか、テレビを見る時間を徐々に減らすことが出来た過程を例に、お伝えします‼️😃✨・精神的ストレスを無くす為、まず、朝のテレビニュースを見るのをやめました。(人間、視覚から入る情報の影響が一番大きいようです)・そして、夜に見るテレビニュースは、NHKのみしか見ないようにしました。(民放のニュースは、芸能人の話題等があり、現実を比べてしまい、心が暗くなる為)・そして、ドラマも見ないようになりました。(ドラマの内容(あくまでも創作物)と現実を比べてしまい、心が暗くなる為)・そして、自分の為になる、勉強になる番組を厳選して見るようになりました。(心理的悪影響のない番組を厳選し、日々、勉強する意識を持つ)・そして、仕事などが忙しく、8年ほどテレビは、ほとんど見ない生活をしておりました。(8年後、久しぶりにテレビを1年くらい普通に見ていたのですが、感じたのは、テレビの内容自体は8年前とあまり変わらず、変わっているのはテレビに出るタレントのみだと感じました😅)私自身、テレビを見なかった8年間で、以前と変わっているのはテレビに出るタレントのみだと感じ、同じような番組を繰り返し見るのは時間の無駄だと個人的には感じました😅ちなみに何か調べたい時は、テレビより、ネット検索の方が早いと感じます。✨また、テレビを見ていると、どうしても芸能人の生活と、現実を比べてしまい、心が暗くなる側面があるのでは、と感じております💦また、テレビには、様々なマスコミの印象操作が溢れております⚠️ちなみに私自身、これまでに一番心に響いた言葉は、「何かを得る為には、何かを捨てなければならない‼️」という言葉です。この言葉のお陰で、本当に大切なことに、これまで力を注いでこれました💪✨また、お釈迦様は「一切のものは虚妄である」そして、「執着を手放せ」などと説かれております✨(by ブッダの言葉スッタニパータ)ちなみに私自身、この数年間はテレビを見ておりません😅実は、そんな心静かな生活が、大地震予知夢を見れるようになった、要因の一つなのかもしれないとも感じております✨きっと、少しずつでも災害対策を学んで、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈✨実は私自身、皆さんに、私の予知夢を信じていただくのは二の次でも良いと感じております🙇♀まずは、突然の災害に備えてお伝えしている災害対策情報を、是非、活かしていただければ幸いです‼️✨これからも、皆さんの災害対策に役立つブログを発信していきます✨🙋皆さん、日頃から気をつけましょう✨
2026.01.26

皆さん、最近全国各地で地震が頻発しています‼️😫私が昨年の6月に見た予知夢では、7月に長崎県で大規模な地震が発生していました! 7月25日~7月27日前後という可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生いたしました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(そして、8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました) また新しい予知夢を見まして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ「地震があることを伝えた方が良い」と出ました‼️ またまた新しい予知夢を見ました「地震は、そろそろだ‼️」「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、9月13日と、9月14日に特に関東で気をつけた方が良いかもしれないと感じました‼️(13日に、カムチャツカでM7.5の地震がありました。私が見た夢は、恐らく、この件だったのではないかと感じます!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました。)そして、何故か大阪で地震が起きる夢を見ました。大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(夢を見た5日後の、1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生いたしました。)私自身、12年程前から時々予知夢を見るようになり、これまで個人的なことに関する予知夢ばかりを見てきまして、何度も予知を当ててきました‼️⚡そして昨年の6月、初めて大地震の予知夢を見たのです‼️⚡災害の予知夢を見たのは初めてのことでしたので、とんでもない夢を見てしまったという重圧感と😱、見てしまったからには、周りに伝えなければいけないという使命感にかられました‼️👮「私が見た未来完全版」の著者の、たつき諒さん自身、災害の予知夢を見た後、「伝えないと後で後悔する」と感じたと仰っておりましたが、私自身も、本当にその気持ちでありました🙇♀私自身、昨年6月に大地震予知夢を見て以来、これまで必死にブログ発信をしてきました😃💪✨そして、何故、私がここまで自分の夢に自信をもっているのかといいますと、実は、とてもハッキリとした理由があります‼️お伝えするべきか悩みましたが、最近の地震の多さもあり、少しでも皆さんに、安心してブログを読んでいただければと思い、今回は、私の大地震予知夢の正体を、皆さんにお伝えさせていただくことにいたしました‼️🙇私自身、今から12年ほど前から予知夢を見るようになりました。私が12年前に初めて見た予知夢は、どのような夢だったかといいますと…夢の中に、亡くなった祖父が出てきまして、この先、私が進むべき道筋を教えてくれたのです‼️✨今は完治しておりますが、実は当時、とある病気で悩んでおりました。祖父が教えてくれた夢に従ったところ、様々な治療法に出会い、なんとか病気を完治することが出来たのです‼️😃🍀✨私の、これまでの人生を振り返ってみると、とても大変なことが多く、苦難の連続の人生でありました😰⚡そして、その苦難を、実直に、ひたむきに、必死に乗り越えてきた経験が、私が予知夢を見れるようになった真の要因なのではないかと、感じております‼️どういうことかと言いますと…私の大地震予知夢は、実は…仏教の『神通力』という力なのではないかと感じております‼️⚡神通力とは、仏教修行や瞑想などによって得られる能力のことです。私自身、これまでお寺などで修行をした経験はないものの、振り返ってみると、まさに、天然の修行のような人生でありました🙇私自身、12年前に予知夢を見るようになり、この夢は、一体何なのだろうと、ずっと疑問に感じていいました…🤔。そして今から3年前に、これは『神通力』という力なのだということに気付き、気付いた時は、とても嬉しく感じました😃💡✨何故なら、神通力は、仏教の悟りに近づいた者が得られる能力だと言われており、この力は、苦しむ人々を救う手段として、発揮される力だと言われているのです‼️🌈✨その為、善につながる夢だけが、予知夢として出てくるのです‼️😃🍀✨ですので、悪につながることにつきましては、一切、夢には出て来ません‼️❌(例えば、人の個人情報などといったことは、一切、夢には出てきません❌)ですので、善につながる夢だけが予知夢として出てくる為、私は自分の夢に、とても自信をもっているのです‼️😃💪✨神通力は、主に「六神通(ろくじんつう)」と呼ばれる6つの能力を指します。具体的には、自由な移動(神足通)、未来予知(天眼通)、あらゆる音を聞き取る(天耳通)、他人の心を読む(他心通)、前世を知る(宿命通)、煩悩が尽きて悟る(漏尽通)といった能力です。今の私には、まだ上記全ての能力が備わっているわけではありませんが、「未来予知(天眼通)」、「あらゆる音を聞き取る(天耳通)」、「他人の心を読む(他心通)」は、現段階で、多少備わっているのではないかと、感じております。🙇また、以前に書いたブログ「不思議な力に守られる‼️大地震予知夢」に、以下の私の体験談を記載しましたが、『ある時、私の足が、停止する寸前の車のタイヤにひかれそうになったことがあります(少しだけ、かすりました)。🚘⚡おそらく、あと1ミリ程ズレていたら、車のタイヤにひかれていたのではないかと思います😰ちなみに、その後1ヶ月程、車のタイヤにかすった足は、多少違和感がありましたが、普通に歩けました✨』もしかしたらこれは、「自由な移動(神足通)」の力だった可能性もあるのかな~と感じております😃✨また、以前にもブログに書きましたが、実を言うと、私自身、この先、仏の道を志そうかと考えているところでありました🙇♀私自身、まだまだ悟りへの道のりは長く、修行途中のような身であります。🙏最近、大地震予知夢が見れるようになった為、少しでも皆さんの災害対策のお役に立つことが出来れば良いなと思い、ブログを発信しております‼️😃🌈✨きっと、私が昨年6月に見た大地震予知夢は、近い将来に起こるであろう巨大地震に向けて、皆さんに防災意識を高めていただくように、たつき諒さんの影響で皆さんの防災意識がとても高まっていた、あのタイミングで予知夢を見たのだろうなと、私自身は確信をしております。🙇何故なら、以前にもブログに書きましたが、私自身これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今回、1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は本当に良く当たります⚡ちなみに、元々私は、オカルト的なことは全く信じていない人間でありました。💦そんな私が、神通力のような力が身につくなど、全く考えてもおりませんでした😱⚡ですので、実は、私自身も本当に今ビックリしております‼️⚡私自身、これまで苦難の連続の人生でありました😰私が神通力の力を得るまでの過程は、本当に、とんでもなく大変でありました😫⚡心が折れそうになったことも沢山ありましたが😥、常に向上心をもって、実直に、真面目に、一生懸命に努力して頑張ってきて本当に良かったと、今、心から思っております🌈✨私自身、まだまだ修行途中のような身でありますが、私の神通力の力が、少しでも皆さんのお役に立てれば良いなと思っております🙋また、現在、様々な苦難に直面していらっしゃる方々なども、この先、一生懸命頑張っていけば、私のような力が身につく可能性もゼロではないということなのです‼️😃✨ちなみにお釈迦様の時代には、神通力の力を得た人は、たくさん居たようです✨(by ブッダの言葉スッタニパータ)また、話は変わりますが、私が昨年6月に見た大地震予知夢のことにつきまして、皆さんに、追加でお伝えしたいことがございます🙇私は、昨年の6月に、2つの大地震予知夢を見まして、居ても立っても居られずブログを始めました⚡(当初のブログでは、多少強く言いすぎた部分もございましたことお詫びいたします🙏当時、本当にビックリしまして、皆さんを助けたい一心でブログを書いておりました🙇♀)私が昨年の6月に見た一つ目の予知夢では、7月に長崎県沿岸部で東北大震災並みの大津波が発生していました!「2」と「5」という数字がハッキリと見え、「25」と繋がっているようにも見え、どういう意味なのだろうと考えましたが、もしかしかすると、7月25日~7月27日前後くらいという可能性を感じました。7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※7月25日に長崎県で最大震度4の地震が、8年ぶりに発生いたしました!)この中の、「長崎県沿岸部で、東北大震災並みの大津波が発生し、沢山の家が流されていました!」の意味ですが、もしかすると、「大規模な地震」という意味も含まれていた可能性もあるのかもしれないと、最近、直感的に感じました。🙇(※大規模地震な地震とは、広範囲に被害をもたらす地震を指す一般的な表現です)実際、7月25日に長崎県震源の、複数の県にわたる、広範囲な地震が発生いたしました⚡ちなみに、何故、今になって、私が直面的に別の意味を感じたのか、ということも、実は意味があると感じおりまして、昨年7月の時点では、皆さんに、今後の巨大地震に備えて、全力で危険性をお伝えする必要があった為だと感じております‼️⚡また、「7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!」の意味ですが、こちらは、実は、当初から私自身は感じておりましたが、7月30日の、カムチャッカ地震の意味も含まれていたのではないかと感じております。🙇 実は私自身、最近の地震の多さもあり、より多くの方々に、必死で巨大地震の危険性をお伝えしなければいけない‼️⚡という思いで、いっぱいでして、本当に少し最近、焦ってきております😫⚡少しでも多くの方々に、私の予知夢と災害対策を読んでいただきたい思いもございます🙇 いつもブログに、私が見た予知夢について記載しておりますが、今回から、「長崎県沿岸部で、東北大震災並みの大津波が発生し、沢山の家が流されていました!」と記載していた部分を、「長崎県で大規模な地震が発生していました」という表現へ変更させていただきます‼️また、7月30日にカムチャッカ地震が発生いたしましたことも追記させていただきます‼️よろしくお願いいたします🙇また、話は変わりますが、実は私自身、学生時代はテレビをよく見ておりました😃📺✨そんな、テレビっ子だった私が、「神通力」の力を持てるようになるまでの生活は、どのような生活だったのか、テレビを見る時間を徐々に減らすことが出来た過程を例に、お伝えします‼️😃✨・精神的ストレスを無くす為、まず、朝のテレビニュースを見るのをやめました。(人間、視覚から入る情報の影響が一番大きいようです)・そして、夜に見るテレビニュースは、NHKのみしか見ないようにしました。(民放のニュースは、芸能人の話題等があり、現実を比べてしまい、心が暗くなる為)・そして、ドラマも見ないようになりました。(ドラマの内容(あくまでも創作物)と現実を比べてしまい、心が暗くなる為)・そして、自分の為になる、勉強になる番組を厳選して見るようになりました。(心理的悪影響のない番組を厳選し、日々、勉強する意識を持つ)・そして、仕事などが忙しく、8年ほどテレビは、ほとんど見ない生活をしておりました。(8年後、久しぶりにテレビを1年くらい普通に見ていたのですが、感じたのは、テレビの内容自体は8年前とあまり変わらず、変わっているのはテレビに出るタレントのみだと感じました😅)私自身、テレビを見なかった8年間で、以前と変わっているのはテレビに出るタレントのみだと感じ、同じような番組を繰り返し見るのは時間の無駄だと個人的には感じました😅ちなみに何か調べたい時は、テレビより、ネット検索の方が早いと感じます。✨また、テレビを見ていると、どうしても芸能人の生活と、現実を比べてしまい、心が暗くなる側面があるのでは、と感じております💦また、テレビには、様々なマスコミの印象操作が溢れております⚠️ちなみに私自身、これまでに一番心に響いた言葉は、「何かを得る為には、何かを捨てなければならない‼️」という言葉です。この言葉のお陰で、本当に大切なことに、これまで力を注いでこれました💪✨また、お釈迦様は「一切のものは虚妄である」そして、「執着を手放せ」などと説かれております✨(by ブッダの言葉スッタニパータ)ちなみに私自身、この数年間はテレビを見ておりません😅実は、そんな心静かな生活が、大地震予知夢を見れるようになった、要因の一つなのかもしれないとも感じております✨きっと、少しずつでも災害対策を学んで、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈✨実は私自身、皆さんに、私の予知夢を信じていただくのは二の次でも良いと感じております🙇♀まずは、突然の災害に備えてお伝えしている災害対策情報を、是非、活かしていただければ幸いです‼️✨これからも、皆さんの災害対策に役立つブログを発信していきます✨🙋皆さん、日頃から気をつけましょう✨
2026.01.25

皆さん、明けましておめでとうございます‼️今年もよろしくお願いいたします✨私が昨年の6月に見た予知夢では、7月に長崎県の沿岸部で東北大震災並みの大津波が発生し、沢山の家が流されていました! もしかしかすると7月25日~7月27日前後という可能性も感じ、7月は7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日の午前11時17分、長崎県で最大震度4の地震がありました。長崎県で震度4以上の地震は8年ぶりとのことです!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけての全国的な地震が8月12日前後に発生する夢でした!(そして、8月12日前後の範囲を広めた方が良いかもと感じ、特に14日を気を付けた方が良いかもと感じました) そして、 また新しい予知夢を見まして、もしかしたら、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、「地震があることを伝えた方が良い」と出ました‼️そして、またまた新しい予知夢を見ました「地震は、そろそろだ‼️」と出ました‼️そして、「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れるという意味なのかなとも感じました)」 とも出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、本震なのか定かではありませんが、9月13日、9月14日、特に関東で気をつけた方が良いかもしれないと感じました‼️(13日に、カムチャツカでM7.5の地震がありましたが、私が見た夢は、恐らく、この件だったのではないかと感じます!若干の海面変動があり、相模湾、三浦半島などで津波予報があったようです。)お正月に初詣に行かれた方も多いのではないでしょうか😃⛩️✨私自身も、今年皆さんが幸せでありますようにとお願いをして参りました🙏お参りは、日本人にとって、とても馴染み深いものだと感じます✨また、神社などで、お守りなどを購入される方も多いのではないでしょうか。✨現在では簡単に完治する「風邪」でさえ、昔は命を落とす病でした。日本人は太古の時代から、「病気から子供たちの命を守って頂こう」、「神社の神々や、ご先祖様に守って頂こう」という習慣を、近年まで長い間受け継いできました。🙏最近では、医学が進歩し、命の危険がなくなり、お墓参りや、神社の神々へのお参りの習慣が、以前より薄らいでいるとのこと。🤔また、ほんの数十年前までは、自宅にお仏壇を置いているご自宅も多かったですが、最近では大分減っているようです。ちなみに私自身、これまで過去に、奇跡としか言いようのない、まるで、何かの力に守られているような、不思議な経験をしたことが何度かあります‼️😃✨ある時、私の足が、停止する寸前の車のタイヤにひかれそうになったことがあります(少しだけ、かすりました)。🚘⚡おそらく、あと1ミリ程ズレていたら、車のタイヤにひかれていたのではないかと思います😰ちなみに、その後1ヶ月程、車のタイヤにかすった足は、多少違和感がありましたが、普通に歩けました✨その他にも、奇跡的なタイミングでの出来事は沢山あります🍀🌈✨また、恐らく神社のお守りに、災難から守っていただいたのだろうな~という経験も何度かあります‼️😃⛩️✨なぜ、お守りの効果だと思ったのかというと、危機一髪、災難から逃れた直後に、お守りの紐が、スルリとほどけたのです‼️😱⚡きつく結んでいるはずなのに、あり得ない、ほどけ方でしたので本当にビックリしました⚡まるで、お守りの役目が終わったかのようでした🙏また、その神社ですが、東日本大震災の際、「津波到達線に、神社が綺麗に並んでいる」という現象が注目されました‼️👀それは、神社が古くから安全な高台や浸水域の境界に建てられてきたためで、これは先人の知恵であり、緊急時の避難場所としての役割も果たしていた可能性もあるようなのです😃✨神社の手前で大津波が止まったワケ福島県の沿岸を調べていくと、不思議な現象が確認されました。東日本大震災で起きた津波の浸水域の線上に多くの神社が無傷で残っていたのです。取材で浮かび上がってきたのは、何百年・何千年の昔から伝わる先人たちの知恵、いわば「いにしえの警告」とも呼べるものだった。【TBSテレビ・報道特集】災害情報としての神社東日本大震災における神社の津波被害は、いまだ調査領域全体を総括できているわけではないが、津波浸水領域の境界線付近に神社が立地し、その多くが避水している傾向がみられた。仙台平野に残存する過去の巨大津波の繰り返し間隔は 500 年から1000 年程度と言われている。最後に発生した津波災害は869年貞観地震または室町時代頃の津波と考えられており、今回の東日本大震災は、これらの巨大津波災害に該当しているといえる。東日本大震災において、浸水領域の辺際で避水した事実から、神社の立地そのものに何らかの意味、意図がある可能性が推察されるとのこと‼️💡この点が明らかになれば、内陸部の津波到達地点の検証や、シミュレーション結果の評価など、多様な活用が期待できる✨これらを通して災害情報としての神社の意義を評価していきたい✨【(独)防災科学技術研究所 自然災害情報室・東日本大震災における神社の津波被害 現地調査報告】とのことです‼️東日本大震災の際、階段や、鳥居まで津波が到達し、まさに「ぎりぎり」にの場所に建っていた神社が多かったようです✨しかし、中には、12メートルの津波が、神社の社殿にまで到達し、津波から逃れてきた人々を、さらに高い場所へと避難誘導した神社もあったようです⚡また、皆さん、「津波記念碑」をご存じでしょうか?大津波の被害を受けた地域の住民が、子孫への警告として設置した記念碑で、全国各地にあります‼️「津波は、ここまで来る。ここから下には、家を作ってはならない」等と、警告などが書かれているようです⚡国土交通省国土地理院のホームページでは、自然災害伝承碑という、過去に発生した自然災害(洪水、土砂災害、高潮、地震、津波、火山災害等)の様相や被害状況等が見れます‼️👀そして、普段の災害対策も勿論重要ですが、最後は困った時の神頼みも有りかと思います‼️遣唐使して派遣された空海の言葉に『まず福智の因を積んで、しかるのち、無上の果を感致せよ』という言葉があります。『教えを学び善行を重ねることで仏との因を積み、それによって最高の結果を得なさい』という意味です。✨ご先祖様のお墓参りなどへ行かれるのも良いかと思います🙏そして、ご自宅の近くの、氏神様の神社へお参りするのもお勧めです‼️ちなみにご自宅の氏神様を調べるには、都道府県の神社庁のホームページで調べることが出来ます。最後は、困った時の神頼みで、神様、仏様などのご加護が受けれるかもしれません😃✨🍀また、以前にも書きましたが、昨年の7月盆に、私の夢の中に、亡くなった祖父が出てきまして、当時、ちょうどブログ作成で悩んでいた私に、笑顔で「気にしなくて良い」との言葉をかけてくれたのです😃✨この出来事は、祖父が、私のブログ活動を応援してくれてるのだと感じ、とても私を後押ししてくれました‼️🌈✨夢に出てきた祖父の言葉の意味は、きっと、私がブログ発信することで、今後、私にとっても、皆さんにとっても、良い影響につながる‼️ということなのだろうと私自身は確信しております🙋✨何故なら、亡くなった祖父が、私の夢の中に出てきて、良い方向へ導いてくれたことが、実は、これまで過去にもあったからです💪✨見えないご加護に守られることも有るかと思います✨きっと、少しずつでも災害対策を学んで、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈✨ちなみに、最近、何故か大阪で地震が起きる夢を見ました。🤔(元旦に、昼寝の際に見ました)恐らく、大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような気がしましたが😅、念のため記載しておきます‼️(追記⚠️1月6 日に、鳥取震源の地震があり、大阪も震度3などの地震がありました‼️)今年も、皆さんの災害対策に役立つブログを発信していきます✨本年もどうぞよろしくお願いいたします🙋
2026.01.25

皆さん、最近、全国各地で地震が頻発しています‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月に長崎県の沿岸部で東北大震災並みの大津波が発生していました! 7月25日~7月27日前後という可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県で最大震度4の地震が8年ぶりに発生いたしました!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(そして、8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました) また新しい予知夢を見まして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ「地震があることを伝えた方が良い」と出ました‼️またまた新しい予知夢を見ました「地震は、そろそろだ‼️」「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏) また、ちょっと気になる夢を見まして、9月13日と、9月14日に特に関東で気をつけた方が良いかもしれないと感じました‼️(13日に、カムチャツカでM7.5の地震がありました。私が見た夢は、恐らく、この件だったのではないかと感じます!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました。)そして、何故か大阪で地震が起きる夢を見ました。大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の、1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生いたしました。)以前にもブログに書きましたが、先日政府は、首都直下地震の新たな被害想定を発表いたしました‼️被害想定は、マグニチュード(M)7級の地震が起きると、最悪の場合、死者は1万8000人とのことです。今回の首都直下地震の被害想定ですが、どうやら2通りの地震の被害想定があるようなのです‼️一つ目が、東京と周辺地域の直下が震源となるM7級の地震です⚡二つ目が、「相模トラフ」と呼ばれるプレート境界で起きるM8級の海溝型地震です⚡震災は、地震の規模や種類、起きた場所や時間、時代背景や暮らし方によって、被害の様相が全く異なります。同じ「大震災」といっても、阪神・淡路大震災では、家屋や家具などが倒壊して下敷きになった圧死が約8割でした⚡東日本大震災は津波による溺死が9割超です🌊また、1923年の関東大震災では火災による死者が9割でした🔥ちなみに、東日本大震災は海溝型で、「初期微動」がありました‼️揺れ始めて徐々に大きくなったので、倒れそうなものから離れる時間的余裕がありました。そのため、物の下敷きになるということが意外に少なかったのです。✨直下型の揺れはせいぜい20秒しかし、直下型地震の場合、揺れるのはせいぜい20秒とのこと‼️⚡⚠️阪神・淡路大震災では、8秒目にものすごく大きな地震の加速度が発生して、その瞬間に家が倒壊したり、タンスが倒れたり、テレビが横に飛んだりして、人々がその下敷きになりました⚡ですから、次に起こるであろう首都直下地震対策として、絶対にやらなくてはならないことは、家具をきちんと固定することです‼️⚠️特に、寝室とか居間とか、主に生活している場所の家具や家電を留めてくださいと、国民に一番言わなければなりません‼️⚡👥【防災にっぽん・関東大震災100年 次に関東を襲うのは直下型?「何が起きるか」ちゃんと想像して備えよう】また、家具の転倒などで傷ついた電気コードに電気が通ると…火花が原因で出火することがあります🔥⚡そして、停電から電気が復旧したときに起こる通電火災にも注意が必要なようです‼️😫電気が復旧したときに起こる通電火災は、地震から何日もたってから起きる場合もあるので要注意です‼️ちなみに、東日本大震災の本震による火災全111件のうち、原因が特定された108件の過半数が電気関係の出火でした⚡ちなみに今回の、首都直下地震の被害想定では、犠牲者の6割以上の死因が火災とのこと‼️🔥専門家は、特に木造住宅が密集する地域での対策が急務だと訴えています‼️⚡日本大学の秦康範教授は、「火災対策というのは個人だけが頑張っても、どこかで出火するとその影響を全員が被害を受けてしまう」⚠️ 火災による死者数の想定は1万2000人です⚡専門家は「出火原因は主に電気だ‼️」としていて、揺れを感知して自動でブレーカーを落とす「感震ブレーカー」の導入を呼び掛けています🔥⚠️【テレ朝ニュース・首都直下地震の被害想定 犠牲者の6割以上が火災 「感震ブレーカー」導入呼びかけ】感震ブレーカーを付けることで、ものすごく効果が大きいとのことです‼️😃✨ちなみに感電ブレーカーの現在の普及率は20%ですが、普及率が100%になれば、火災による被害が7割以上減らせるとしています‼️💪✨価格は数千円~あるようで、感震ブレーカーには様々なタイプがあり、自治体による補助や配布などの支援が広がっています。【テレ朝ニュース・“首都直下”死因6割が火災想定 被害減らす「感震ブレーカー」】ちなみに政府は、2026年度、感電ブレーカーの設置費用の補助に乗り出すようです‼️✨木造住宅の密集市街地がある、全国の15市区を対象とする方向で、将来的に他の自治体に広げることも検討するとのこと✨【読売新聞・地震時の火災防止へ「感震ブレーカー」費用補助…「木造密集」川口市・浦安市・品川区など15市区】感震ブレーカーの種類感震ブレーカーには、次の3つのタイプがあるようです✨ ■コンセントに内蔵されたセンサーで揺れを感知する「コンセントタイプ」 ■バネや重りで物理的に揺れを感知する「簡易タイプ」 ■分電盤に設置する「分電盤タイプ」 なかでも、おすすめは「分電盤タイプ」とのこと✨「分電盤に設置するタイプが、もっとも性能が高いといわれています。ただ、数万円ほどしますし、電気工事も必要になるので、タイプはご家庭の事情に合わせて選んでください」 🤔感震ブレーカーによって地震火災を防ぐことは、自宅を火災から守るだけでなく、地域を守ることにもつながるという。 ✨「地震火災は、消防士の方々も余震や津波に注意しながらの活動となるため、消火が難しく、周囲に燃え広がりやすいといえます🔥生命や自宅、地域を守るためにも、個人個人が火災対策を意識してほしいと思います」👥「家具転倒対策」は火災対策になるまた、地震火災対策として、「感震ブレーカー以外にも意識してほしい部分がある」とのこと。 「地震が起きた際の火の始末は難しいと話しましたが、火気器具を購入する際は倒れたら自動的に停止するような製品を選びましょう」 ✨火災対策においても、家具の転倒防止対策は一定の効果があるそう。 「家具が転倒してケーブルが破断したり、⚡コンロの火がついてしまったりして出火するケースもあります。🔥火災を防ぐためにも、家具を固定しておきましょう」✨【FNNプライムオンライン・首都直下地震で“死因の7割弱が火災”の予測…電気火災を防ぐ「感震ブレーカー」が命を救う鍵に。東大教授に聞く対策】また、プレジデントオンラインの記事によると、古い木造家屋が崩れ、比較的新しい建物は無事…。そんな光景を何度も見てきたとのこと‼️⚡いくら家具を固定しても、家そのものが崩れてしまったらひとたまりもない。地震や台風の被災地を取材してきたキャスターによると、強く思うのは「頑丈な建物に住むことが最も大切な防災」だということのようです⚡🏠しかし、引っ越しや耐震補強には大きなお金がかかる以上、テレビなどで簡単に「頑丈な建物に住んでください」と呼びかけることは、なかなかできない。😰それでも、自宅が崩れてしまった被災者に話を聞くと、「お金をかけてでも頑丈な家に住めばよかった」という声が多く聞かれるようです‼️ 😫今一度、この被災者の声に耳を傾けてほしいとのこと。💡 ✨ 国土交通省も、昭和56年(1981年)以前に建築された建物について耐震診断や、耐震化を呼びかけています‼️🏠⚡1981年以前の建物は、いわゆる「旧耐震基準」で建てられており、耐震性が不十分なものが多い。まずは自宅の建築年を確認することから始めてみてはどうでしょうか。🤔【プレジデントオンライン・テレビでは言えない…気象予報士が被災者に教わった「大地震、津波で"命を落とさない"ための本当の備え」】軟弱地盤エリアの戸建は、30%以上の確率で傾くそして、家を建てるエリアも重要なようです‼️軟弱地盤エリアにある戸建住宅の場合、大地震が起きた場合、新・新耐震基準(2000年6月以降の耐震基準)であっても、液状化により、30%以上の確率で傾くリスクがあるということです⚡🗾【クローズアップ現代・<特集記事>あなたの自宅は大丈夫?地震で傾く“基礎のリスク”】また、2024年元旦に起きた能登半島地震で、多くの建物被害に見舞われた輪島市は、「軟弱な地盤」の影響で、揺れが最大で3倍以上に増幅していたことが研究で明らかになったとのことです‼️😱⚡【首都圏情報ネタドリ・首都直下地震 軟弱地盤 リスクにどう備える?】そして、能登半島地震による建物被害の原因を分析していた国土交通省の有識者委員会は、石川県輪島市で7階建てのビルが倒壊したメカニズムを推定し、公表しました。基礎になる杭の先端部分が地震で破壊され、地盤も軟弱だったため倒れたとみられるとのことです‼️🏢⚡杭のある建物が地震で倒れたのは、国内では初めてという。⚡(ちなみに倒壊したビルは、1981年の新耐震基準以前に建てられていたようです)【朝日新聞・ビル倒壊、杭破壊と地盤軟弱で 能登地震、国の委員会が推定】日本建築学会のホームページによると、液状化危険度マップは、都道府県や市区町村単位で作成され公表されているものが多く、以前は紙地図が主流でしたが、最近では自治体のホームページで公表されています。「○○市、液状化マップ」など、webでのキーワード検索で探すことができますが、見つけにくい場合は自治体の防災担当に照会してみてくださいとのことです😃🗾✨また、2016年の熊本地震における益城町での調査において、被害が大きかった地域の木造建築物1955棟に対して、実に27%が大破以上の被害を受けたことが明らかになりました⚡このうち、1981年の新耐震基準以前に作られた住宅は大破以上の被害物件の68%を占めています。⚡そして、新耐震基準以降(1981年)~新・新耐震基準(2000年基準)以前の建物で18%が大破以上の被害を受け、2000年基準以降の建物で6%が大破以上の被害を受けました。熊本地震調査から読み取ること熊本地震の被害は、木造住宅の耐震を考えるうえで、非常に深刻な問題をいくつか投げかけました。まず、震度7という最大級の揺れが2日間で2度起こったということです⚡😱木造住宅は、大きな揺れを受けると、接合部が変形したり、壁に亀裂が入ったりして強度が低下します。その状態で2度目の震度7を受けたことが大きなダメージにつながったと考えられます🏠⚡【防災リテラシー研究所・新・新耐震基準=2000年基準】費用面などで厳しい場合また、住宅が地震で全半壊した場合、襲いかかってくる柱や梁(はり)、家具などから一時的に身を守ってくれる「耐震シェルター」や「防災ベッド」が注目されています。‼️✨自治体は助成制度を用意して住宅の耐震補強を呼びかけているが、補強工事費の一部に自己負担が生じることなどを理由に工事の着手に慎重な人も多く、住宅耐震化の次善の策としても推奨されているようです。😃✨そして、耐震化の重要性を説くだけでなく、1981年5月末以前に建築された木造平屋や2階建て住宅のうち、耐震診断の評定が基準未満の場合など一定の条件を満たす場合に、補助金の制度もあるようです‼️(全国の各市町村による)✨今回、静岡市の危機管理課の担当者は「住宅の耐震化を進めてもらうことが大事だが、費用面などで厳しい場合、耐震シェルターや防災ベッドだけでも進めてほしい」と話しています😃✨(また、耐震テーブルもあるようです‼️)【朝日新聞・耐震シェルターや防災ベッドが命を救う 補強工事の次善策として注目】最近、全国各地で頻繁に地震が発生している為、私自身ちょっと心配しております😰以前にもブログに書きましたが、直下型の場合、揺れるのはせいぜい20秒とのことです‼️😱ビックリしました⚡家具の固定や、みんなで感電ブレーカーを取り付ける、耐震化対策などが、きっと良い対策になるのではないでしょうか💡✨感震ブレーカーを付けることで、ものすごく効果が大きいとのことです‼️😃✨ちなみに感電ブレーカーの現在の普及率は20%ですが、普及率が100%になれば、火災による被害が7割以上減らせるとしています‼️💪✨価格は数千円~あるようですし、地域によっては補助金などもあるようです✨是非、感電ブレーカーの設置が広まれば良いなと思い、今回も書かせていただきました🙋皆さん、日頃から気を付けましょう✨
2026.01.25

皆さん、寒い日が続きますが、風邪には気をつけましょう😃✨私が昨年の6月に見た予知夢では、7月に長崎県の沿岸部で東北大震災並みの大津波が発生していました! 7月25日~7月27日前後という可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県で最大震度4の地震が8年ぶりに発生いたしました!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(そして、8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました) また新しい予知夢を見まして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ「地震があることを伝えた方が良い」と出ました‼️またまた新しい予知夢を見ました「地震は、そろそろだ‼️」「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏) また、ちょっと気になる夢を見まして、9月13日と、9月14日に特に関東で気をつけた方が良いかもしれないと感じました‼️(13日に、カムチャツカでM7.5の地震がありました。私が見た夢は、恐らく、この件だったのではないかと感じます!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました。)そして、何故か大阪で地震が起きる夢を見ました。大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の、1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生いたしました。)先日政府は、首都直下地震の新たな被害想定を発表いたしました‼️被害想定は、マグニチュード(M)7級の地震が起きると、最悪の場合、死者は1万8000人とのことです。これに対して、東京都の小池百合子知事は、「首都圏の実態を十分に反映していない」と批判をされました。⚡小池氏は定例記者会見で、電力被害の算定で約10年前のデータが使われていると例示し「これまでの対策の効果が入っていない」と主張。「実態に即していない被害想定では、自治体などが必要な対策を講じることはできない‼️」とのことです😫【毎日新聞・小池都知事「実態十分に反映していない」 首都直下地震の新想定批判】今回の首都直下地震の被害想定ですが、どうやら2通りの地震の被害想定があるようなのです‼️一つ目が、東京と周辺地域の直下が震源となるM7級の地震です⚡二つ目が、「相模トラフ」と呼ばれるプレート境界で起きるM8級の海溝型地震です⚡2通りの地震それぞれに、地震の被害想定があるようです🤔そして、M7級の地震については、プレート内部の断層に加え、プレート境界で発生するものなど様々あり、首都中枢機能などに影響を与える19パターンの震源域の地震を想定しているようです‼️👀✨ちなみに地震調査委員会は、東京と周辺地域の直下が震源となるM7級の地震の発生確率を、今後30年間で70%程度としています。そして、相模トラフ沿いが震源のM8級の海溝型地震は、今後30年の発生確率をほぼ0~6%としているようです。【KYODO・東京周辺直下と海溝型に大別 関東地方の地震】首都直下地震モデル検討会においては、この2通りの地震を総称して「首都直下地震」と呼んでいるようです。💡ちなみに東日本大震災では、それまで発生確率が「7%程度以下」とされていたにもかかわらず、巨大地震につながったようです‼️🌊気象庁のホームページによると、日本周辺では、海のプレートである太平洋プレート、フィリピン海プレートが、陸のプレート(北米プレートやユーラシアプレート)の方へ、1年あたり数cmの速度で動いており、陸のプレートの下に沈み込んでいます。このため、日本周辺では、複数のプレートによって複雑な力がかかっており、世界でも有数の地震多発地帯となっています😰 ⚡陸域で発生する浅い地震の規模は、海溝付近で発生する巨大地震に比べて小さいことが多いですが、地震が発生する場所が浅いために直上では揺れが大きくなりやすく、⚡そこに住宅地がある場合は、マグニチュード6~7程度でも大きな被害をもたらすことがあります‼️⚡なお、一般的に「直下型地震」は、都市部などの直下で発生する地震で、大きな被害をもたらすものを指すことが多いようですが、その発生メカニズムは多様であるため、特別の性質を持った地震の一種として定義される地震はないとのこと。🤔 東京と周辺地域の直下が震源のM7級地震の地域では、複雑なプレート構造を成しているため、発生する地震の様式は極めて多様です。その為、東京と周辺地域の直下が震源のM7級の地震は、地震の発生場所に基づいて、以下の6タイプ、19パターンの震源域の地震に分類されているようです‼️👀(※なお、以下で挙げられている地域は、震度分布や被害を推定・検討するために想定された地域であり、これらの地域以外で大きな地震が発生する可能性もあることに注意が必要なようです)〇都区部のフィリピン海プレート内の地震 ①都心南部、②都心東部、③都心西部の直下〇都心部周辺のフィリピン海プレート内の地震 ④千葉市、⑤市原市、⑥立川市、⑦川崎市、⑧東京湾、⑨羽田空港、⑩成田空港の直下〇北米プレートとフィリピン海プレートの境界地震 ⑪茨城県南部、⑫茨城・埼玉県境〇地表断層が不明瞭な地殻内の地震 ⑬さいたま市、⑭横浜市の直下〇活断層の地震 ⑮立川断層帯、⑯伊勢原断層帯、⑰三浦半島断層群主部、⑱関東平野北西縁断層帯〇西相模灘(伊豆半島の東方沖)の地震 ⑲西相模灘 以上の19パターンの震源域の詳細な地図が、気象庁のホームページの、「関東大震災から100年」特設サイトの、「関東地方で起きる地震の特徴」に載っています‼️✨ちなみに、1923年の関東大震災は、M8級の海溝型地震でしたが、地震の発生場所は、北米プレートとフィリピン海プレートの境界地震に該当するようです。👀【気象庁ホームページ・「関東大震災から100年」特設サイト 関東地方で起きる地震の特徴】死者の9割が焼死だった関東大震災 また、防災にっぽんの以下の記事をご紹介します😃関東大震災は、相模トラフで起きたマグニチュード(M)8の海溝型の大地震です。非常に大きな揺れに加え、山間部では土砂災害、伊豆半島東岸から房総半島沿岸まで広範に津波に襲われました🌊⚡土曜日の昼時、耐震性の弱い木造住宅、強い風…。悪条件が重なったようです⚡現在の東京都墨田区にあった、陸軍被服廠跡では、近隣の多くの住人が大八車に家財道具を積んで避難しました‼️そこに火災旋風(炎の竜巻)が起き、約4万人が命を落としたとされます🔥🌀横浜などでも多くの火災が発生しました。当時の家屋は耐震性の低い木造で、主に炭を使って調理をしていました。🔥地震が起こったのは、多くの家で昼食の準備をしていた土曜日の正午近く。炭火の上に木の家が倒れ込み、火災が同時多発的に発生しました。さらに、台風の影響で風が強かったという悪条件も重なりました。⚡「地震だ、火を消せ!」今はNG昔は、「地震だ、火を消せ!」とよく言われていましたね。今では逆に、地震が起こった時、火を消しに台所に行ってはいけない、と言われています。揚げ物の油や熱湯が人にかかってやけどをしたら大変ですから。(ちなみに近ごろは、ほとんどのガスメーターには、地震のときに自動的にガスを遮断する装置がついているようです✨)震災は、地震の規模や種類、起きた場所や時間、時代背景や暮らし方によって、被害の様相が全く異なります。同じ「大震災」といっても、阪神・淡路大震災では、家屋や家具などが倒壊して下敷きになった圧死が約8割、⚡東日本大震災は津波による溺死が9割超です🌊ちなみに、東日本大震災は海溝型で、「初期微動」がありました‼️揺れ始めて徐々に大きくなったので、倒れそうなものから離れる時間的余裕がありました。そのため、物の下敷きになるということが意外に少なかったのです。✨直下型の揺れはせいぜい20秒⚡一方で、直下型の場合、揺れるのはせいぜい20秒とのこと‼️⚡⚠️阪神・淡路では、8秒目にものすごく大きな地震の加速度が発生して、その瞬間に家が倒壊したり、タンスが倒れたり、テレビが横に飛んだりして、人々がその下敷きになりました⚡ですから、次に起こるであろう首都直下地震対策として、絶対にやらなくてはならないことは、家具をきちんと固定することです‼️⚠️特に、寝室とか居間とか、主に生活している場所の家具や家電を留めてくださいと、国民に一番言わなければなりません‼️⚡👥【防災にっぽん・関東大震災100年 次に関東を襲うのは直下型?「何が起きるか」ちゃんと想像して備えよう】また、停電から電気が復旧したときに起こる通電火災に注意が必要なようです‼️😫⚡例えば、家具の転倒などで傷ついた電気コードに電気が通ると…火花が原因で出火することがあります🔥⚡電気が復旧したときに起こる通電火災は、地震から何日もたってから起きる場合もあるので要注意です‼️ちなみに今回の、首都直下地震の被害想定では、犠牲者の6割以上の死因が火災とのこと‼️🔥専門家は、特に木造住宅が密集する地域での対策が急務だと訴えています‼️⚡日本大学の秦康範教授は、「火災対策というのは個人だけが頑張っても、どこかで出火するとその影響を全員が被害を受けてしまう」⚠️ 火災による死者数の想定は1万2000人です。 専門家は「出火原因は主に電気だ‼️」としていて、揺れを感知して自動でブレーカーを落とす「感震ブレーカー」の導入を呼び掛けています🔥⚠️【テレ朝ニュース・首都直下地震の被害想定 犠牲者の6割以上が火災 「感震ブレーカー」導入呼びかけ】 感震ブレーカーを付けることで、ものすごく効果が大きいとのことです‼️😃✨ちなみに感電ブレーカーの現在の普及率は20%ですが、普及率が100%になれば、火災による被害が7割以上減らせるとしています‼️💪✨価格は数千円~あるようで、感震ブレーカーには様々なタイプがあり、自治体による補助や配布などの支援が広がっています。【テレ朝ニュース・“首都直下”死因6割が火災想定 被害減らす「感震ブレーカー」】ちなみに政府は、2026年度、感電ブレーカーの設置費用の補助に乗り出すようです‼️✨木造住宅の密集市街地がある、以下の15市区を対象とする方向で、将来的に他の自治体に広げることも検討するとのこと✨補助の対象は、木造住宅が密集して延焼のリスクが高く、避難も困難な「著しく危険な密集市街地」のある自治体とする方向とのこと。埼玉県川口市、千葉県浦安市、東京都の品川区、北区、横浜市、大津市、京都市、大阪市、大阪府の豊中市、門真市、寝屋川市、東大阪市、神戸市、高知市、長崎市の計15市区が該当する。【読売新聞・地震時の火災防止へ「感震ブレーカー」費用補助…「木造密集」川口市・浦安市・品川区など15市区】また、今回の被害想定にタワマンが含まれなかった理由について、内閣府の担当者は「過去に大きな被害がない種類の建物については推計できない」と説明。😰タワマンが多く立つ地域での大地震は過去に例がなく、「参照できるデータがない」ということです。タワマンが被災すると、どんなリスクがあるのか高層の建物は長周期地震動によって、大きく長く揺れる。まずは命を守るために、家具の固定などの対策が必要なようです‼️⚡ ⚠️ また、エレベーターが止まると、階段で上り下りしなければならなくなる。首都圏はマンションやビルの数が多く、エレベーターの復旧には時間がかかるとこのとです⚡【朝日新聞・首都直下地震、タワマンは被害想定「外」 なぜ?対策のポイントは?】もし首都直下地震が発生した場合、1週間後には大半の世帯で電気が復旧し、停電規模は69万軒まで減ると見込むものの、被災した電線などの復旧が遅れれば首都の中枢機能や企業活動に影響し、経済被害が想定より膨れ上がる可能性は否定できないとのこと。停電は他の社会インフラの機能停止も招きます。固定電話やインターネットは約半数の757万回線が不通になり、携帯電話の基地局も半分が停波する見込みとのことです。📱⚡さらに、停電や通信障害によってデジタル技術を使ったサービスも機能不全に陥る。代表例が近年急速に普及するキャッシュレス決済です。政府の報告書では、キャッシュレス決済が地震後に使用できず、現金以外での決済が困難になる事態に言及しました⚡ATMの停止や金融機関の支店の営業停止により現金の引き出しができなくなったり、コンビニやスーパーで混乱が生じたりする恐れがあるとして「一定の現金を手元に用意しておくことが望ましい」とのことです😃💰✨【日本経済新聞・首都直下地震の経済被害83兆円 大規模停電、キャッシュレス使えず】今回の被害想定について、平田直氏(東京大名誉教授)は、「個人から企業まで「自分事」として受け止め、備えや地震時の対応を具体的に考えてほしい。」とのことです‼️最近、関東地方で頻繁に地震が発生している為、私自身ちょっと心配しております😰直下型の場合、揺れるのはせいぜい20秒とのことです‼️😱ビックリしました⚡家具の固定や、みんなで感電ブレーカーを取り付けること等が、きっと良い対策になるのではないでしょうか💡✨皆さん、日頃から気を付けましょう 💪✨
2026.01.25

皆さん、最近、熊の人的被害が急増しています‼️😱最近、熊の人的被害急増のニュースを見ていて、私自身とても心配になり、今回は、熊の撃退に関する様々な情報をお伝えします‼️🙋クマ撃退の切り札として期待されている「モンスターウルフ」が注目を集めている‼️✨「モンスターウルフ」とは獣害撃退装置。オオカミ型のロボットが眼を赤く光らせて、鳴き声で威嚇⚡をするというもの。実際に、シカや、イノシシの親子も一斉に逃げ、さらにクマも猛烈な勢いで茂みの中に逃げていったようです‼️🐻⚡モンスターウルフを開発した太田精器の太田裕治社長は、「大学の先生から、クマの天敵はオオカミ🐺だよとアドバイスをいただいた。そこから、モンスターウルフを完成させた‼️」と語った。 半径20メートル以内に動物が来ると、赤外線センサーが反応⚡し、最大90デシベルの音量で威嚇する仕組みだ。「ガオー」「オラオラオラ!」⚡など、音はオオカミや、人の声など50種類以上がランダムに流れ、1パターンにしないことで動物を慣れさせない工夫がされている‼️💡✨利用者からはクマの被害はもちろん、クマの足跡も見なくなったという声も寄せられているという。 太田社長は「クマが一番効果がある。🐻今までクマに効果がないという声を全く聞いていないので、非常に自信を持って販売している」と語った。💪✨ このモンスターウルフが、深刻化するクマ被害の救世主となるか、注目されるとのこと‼️また、「読むテレビ愛知」の記事によると、設置費用込みで55万円(機材費・設置費用込み 税別)、レンタル月額1万8千円~(諸経費別・期間による 税別)です。レンタルのリピート率は9割以上で高評価のようです‼️なんと、レンタルもあるとのことです😃一度試してみる価値はあるのではないでしょうか‼️🤔💡✨さらに、スズキなどと共同開発した、自動運転の、「ウルフムーバー」を開発中で、より広い範囲での撃退⚡を目指し、現在、ゴルフ場などで自動運転の実証実験がされているようです‼️👀そして、今年9月から山形市は、モンスターウルフの実証実験を開始し、今回、実証実験を3カ月ほど行い、効果が認められれば農家への導入支援を検討するとしています‼️😃✨様々な鳥獣に効くということです‼️🐻🐵🦌🦆また、鳥を地上から撃退する「モンスターイーグル」も開発中とのことです💡⚡🦆そして、二つ目の気になるニュースが、なんと最近、「傘」🌂でクマを撃退したというニュースが、連日2件ありました‼️😱9月30日午後7時すぎ、新潟県で50代の女性が、買い物帰り道路を歩いていた時のことでした。 そこに“黒い影”、クマです‼️クマが女性に襲い掛かり、馬乗りに‼️絶体絶命のなか、女性が使った武器は持っていた傘だったというのです‼️ 傘で応戦する女性‼️すると、クマは逃げていったといいます‼️⚡ 女性は両腕をかまれ、両腕と腹を引っかかれたといいます。女性は近くの家に『クマに襲われたので救急車を呼んで下さい』と助けを求めに行ったとのことです。さらに、10月1日午後6時ごろ、岩手県で70代の男性が、自宅近くの畑で栽培しているネギを収穫して、道路をはさんだ自宅に戻る途中… 暗くなった自宅近くに動物がいるのを発見しました。 すると、突然その動物がうなり声をあげ、すごい速さで男性めがけて襲いかかってきました‼️⚡男性は逃げる間もなくその衝撃で押し倒され、ズボンの上から右足を爪でひっかかれました。 (男性) 「瞬間的な出来事でクマではなくイヌかと思った。だまって見ていたら、真っ直ぐ向かってきてクマかイヌか分からなかったが傘で防御した‼️」⚡ 押し倒されたあと、男性は手に持っていた傘を必死に振り回しながら大声⚡を出して動物を追い払いました‼️⚡動物が西の方に立ち去って、街灯に照らされた時に、初めてクマと分かりました。クマと対峙した時に持っていた傘は、くの字に折れ曲がっていました。 男性は右足に軽いけがをしました。今回、負傷された方の回復を願っております🙏今回のニュースを受け、もしかすると、クマ対策に、傘を持ち歩くと良いのかもしれません‼️💡🌂そして、クマ対策に、傘の有効性が記載されている、北日本新聞社の下記の記事を見つけました‼️【実践 クマから身を守れ(1)早朝 散歩中に遭遇した→頭・首防御 傘も有効】(2019年10月7日 )クマは本来は昼行性ですが、人間のエリアでは、人を避けて夜に行動します。🐻山から人里に出てきたり、戻ろうとしたりする時間が早朝と夕方なのです。いまの時季は犬を連れて散歩するのも危険です。🐶隠れているクマを見つけ、刺激してしまうからです。一瞬のダッシュ力は犬でもかないません。逃げるのは無理です。大声を上げたら逃げるケースもありますが、クマによっては恐怖心から逆に襲ってくるかもしれず、正解と言い切れません‼️🤔⚡クマのいるような所には行かないことが肝心です‼️行く場合には、出没を想定した装備が必要です。ぜひ身に着けてほしいのは、リュックサック🎒とヘルメット⛑️。クマに襲われたときは、地面に伏せて両腕を首の後ろに回す防御姿勢を取ります。首と頭、背中を守れば、致命傷は避けられます。(ザックに入れた、バインダーが爪を防いでくれた例もあるようです。クマは、顔を狙ってくるようです!)私が野外活動を引率するときは、必ず「クマの準備体操」といって、最初に防御姿勢を練習してもらいます。地域や学校でもぜひやってもらいたいです。 装備では、つえや登山用ストック、傘も間合いを取るのに役立ちます。🌂振り下ろす動きはクマに見切られます。フェンシングのように突く方が、向こうは慣れていないので有効です。また、傘はクマに向けて広げてもいいですね。☔こちらの体を大きく見せることができるし、突進してきたときも盾となり、最初の一撃をかわせるからです。【対処法】白石 俊明さん(県立山カルデラ砂防博物館学芸員)とのことです‼️傘は有効なようです😃ちなみにクマの弱点は目、鼻、喉、胸部との情報もあります💡連日、クマ出没ニュースが報じられています‼️😱クマの生態に詳しい森林総合研究所の大西尚樹博士によると、「一番やっちゃダメなのは、『背中を向けて走って逃げる』🏃これは絶対やめてほしい‼️パニックになって逃げるものを追いかけたい衝動にクマが駆られてしまう‼️」🐻と語る。「とにかくクマの目を見て👀ゆっくり後ずさりをする。お互いに不安感がなくなる距離まで下がっていって、『今日のことはなかったことにしましょう』ぐらいな感じでいいと思う」とのことです‼️✨(『ABEMA的ニュースショー』より)最近、熊の人的被害が急増しています‼️😫県庁のホームページに、熊出没マップや人身被害の詳細が載っています。クマは春先に冬眠から目覚め、5月頃~11月頃まで山菜、昆虫、木の実などの食物を探してよく動き回ります。特に、山菜、好物のタケノコやキノコを求めて活発に行動しているとのことです‼️🐻特に、目撃等の情報が多い場所や、ツキノワグマの行動が活発になる早朝、夕暮れの時間帯は注意が必要です。また、悪天候の日は特に注意!なようです。また、岩手県のホームページに、下記の対策が記載されています‼️【クマを人里へ寄せ付けないために】廃棄野菜や生ごみ、コンポストの管理🚮(家庭菜園、空き缶等も)農地周辺のやぶを刈り払い、見通しの良い環境を整備する(人家と山との間にある藪(ヤブ)は、ツキノワグマの隠れ場所となってしまいまうようです。近隣河川等の草刈り等も)庭先果樹は適期が来たらなるべく速やかに収穫する(地域の放任果樹の伐採も)🌳電気柵を設置(※常時通電し、慣れてしまった後は効果が出ません。また、食べ物に執着してしまった後では強行突破を試みるため、事前に設置しておくと効果的です。漏電が起きないよう柵の周囲の定期的な草刈りも大切。by東京都ホームページ)庭仕事や農地での作業時には、ラジオなどで音を出して人の存在をアピール(※最近は、ラジオや、クマ鈴は里クマにはほとんど効果がないとの意見もあります by十日町タウン情報)自宅、倉庫、車庫などの施錠を徹底🔒悪天候時や渓流沿いなど音の届きにくい状況では特に注意する☔(クマが音に気付きにくい為)【クマに出会ってしまったら】走って逃げない!背中を見せない‼️⚠️🏃目を離さず静かにゆっくり後退‼️⚠️👀クマとの間に木や岩を挟むようにする(注:万一の突進に備えて)風向きに注意して撃退スプレーを使う(クマの調査を行う研究者たちは、スプレー2本を腰に差して山を歩いているとの情報も!目と鼻に向けて噴射!)クマが攻撃してきたら両腕で顔や頭をカバーし、体を丸くして地面に伏せて防御する(ツキノワグマは人を食べるために襲ってくるのではなく、人を怖がっており、自分が逃げるために攻撃するので、抵抗せずに数分耐えれば逃げていくといわれています。(by東京都ホームページ)また、クマは、「普通一回の出産で2頭産む。過去は1頭しか長らえなかったが、(里地での子育てによって)今のクマは全て2頭とも育つのでクマが倍に増えた🐻なので、ラジオや鈴の音は里クマにはほとんど効果がない」との記事もあります。(by十日町タウン情報)単独行でクマに襲われた場合、防御姿勢でやり過ごす事ができれば、生還できるかもしれません。ただ、待っていても危険な可能性もあります。不意打ちを食らった場合は、まずは防御姿勢をとり、隙をみてスプレーなどで反撃する、というのが現実的な対処法でしょう。そのためにも、スプレー等は腰やザックの肩紐など取り出しやすい位置に備えて置く必要があるでしょう。いざという時に、とっさに取り出す練習も積んでおくことが大事です‼️💪(by YAMAP MAGAGIN)また、東京都と、宮城県のホームページには以下のような対策が記載されています‼️庭のカキやクリなどは放置せず早めに収穫し、屋内に保管又は適切に廃棄しましょう。利用しない果樹については、思い切って伐ってしまうのも一つの方法です。また、ツキノワグマが登れないよはう幹にトタン板を巻きつけ、落ちた実を回収することも有効です。食べ物だけでなく、エンジンオイル、ペンキなどの油性の塗料、果実酒や味噌、ドッグフード、ガソリンなどを倉庫などに保管するときは、においが出ないようにしてカギをかけましょう。🔒出没が続いたり、身の危険を感じたりした場合は、地元市町村や警察に相談し、ツキノワグマが出没した時間帯や、早朝・夕方に爆竹を鳴らすなどして追払いをしましょう。⚡明るさや人目を避け、日の出・日没前後に主に活動するが、霧の日など薄暗い日は、日中でも活動する。クマは、身を隠すものがない開けた場所や人工照明のある明るい場所への侵入は抵抗感が大きくなる💡また、ダイヤモンドオンラインの記事によると、猟師歴50年の中原さんは、意外な熊除けアイテムとして、「蚊取り線香」🌀を紹介‼️「渓流釣りをする時は、携帯ホルダーに入れた蚊取り線香を焚き、背中側に吊したり、腰からぶら下げたりしておきます。すると線香の成分である除虫菊の独特な香りが周囲に広がっていきます。」とのこと。ヒグマの嗅覚は犬の6倍ともいわれ、数百メートル離れた食べ物の匂いを嗅ぎつけ、普段嗅ぎ慣れない匂いを警戒して、こちらに近づくのを防げるとのことです‼️(「獣よけ線香」もあるようです。)また、あるときは、「クマが3メートルほどの距離まで近づいてきて、『ああ、やられるな』と思いました。でも、手に獲物のエゾシカを運ぶためのロープを握っていたんですね。そのロープを『ビューン、ビューン』と音を立てながら回しました。⚡するとヒグマの足がピタッと止まったんです。それから数秒ほど同じ状況が続いたあと、私から目をそらしたヒグマは後ろに向き直り、自分が来た道筋を戻っていきました」【ダイヤモンドオンライン・クマが逃げ出す「意外な最強アイテム」とは?撃退スプレーは〈事前にすべきこと〉がある【猟師歴50年のベテラン直伝】】また、秋田県のホームページでは、「最近のクマは鈴やラジオの音に寄ってくると聞きます。音を鳴らすことでかえって事故につながるのではないですか。」との質問に対して、クマは基本的に人と至近距離で会わないようにしています。音などで人の気配を感じると人からそっと距離をとりますが、人が静かに行動していてクマが人の接近に気付けず、お互いに鉢合わせた場合、クマは自分自身の防衛目的で咄嗟に人を攻撃します(人が倒れたりひるんだ隙に自分が逃げるための攻撃)。⚡ 人身事故の調査結果から、人が静かに行動しているときにクマと鉢合わせをした結果、事故に発展したパターンが大半であることが分かっています。鈴やラジオで賑やかにしていてクマに襲われた事例はほぼありません。ただし、現在入山が禁止されている地域に関しては、鈴やラジオの音に積極的に接近してくるクマ(特定の個体)が確認されています‼️⚠️入山禁止地域には絶対に立ち入らないでください‼️(入山禁止地域に関する情報をご確認ください)また、市販されている電気柵を使用する限り、危険なものではありません。過去には電気柵(のようなもの)による死亡事故が起きていますが、それは自作のものによる事故でした。ケガはしなくても痛みは感じます。電気柵に触れると痛いと学習することによって、クマをはじめとした野生動物は電気柵を忌避するようになります。(クマ対策では電気柵のワイヤーは地上高20,40,60cmの3段に設置するのが望ましい。)最近は、人慣れした熊が多くなってきているようです😫私自身、青森県のホームページで、過去数年分(令和2年~令和7年)の人身被害状況を全て調べてみたところ、被害時の状況は、クリ拾い(6件),山菜取り(5件),きのこ採り(4件),タケノコ採り(1件),農作業中(7件) ,自宅外(3件) ,散歩中(2件) ,登山中(1件) ,その他(1件)でした‼️そのうち、死亡事例は2件でした。やはり、山は最も危険なようです😫ちなみにクマも夢中で山菜などを食べていることがあるので、周囲に注意が必要とのことです⚠️また、登山道で見通しの悪い場所や、沢の音が大きく響く場所などではクマと鉢合わせしやすいようです‼️クマよけ鈴も選ぶ際に注意が必要で、梵鐘(ぼんしょう)型の鈴は『チーン』という音が鳴る‼️🔔しかし市販のクマよけ鈴の中には、『ガラガラ』と音がする商品は、音が広がらず、クマよけの効果がないようです‼️そして、ニセモノのクマスプレーもある為、購入する際は、COUNTER ASSAULT』(カウンターアソールト)製など、EPA基準を満たした製品を専門家はすすめています‼️最近、冬眠しないクマもいるようです😰クマのことですので、クマそれぞれの気質や、その時の状況など、様々だと感じ 、様々な情報を書かせていただきました🙋皆さん気を付けましょう‼️
2026.01.25

皆さん、最近、熊の人的被害が急増しています‼️😱私自身とても心配になり、前回に続き、クマの撃退に関する様々な情報を、今回追加でお伝えします‼️🙋ダイヤモンドオンラインの記事によると、猟師歴40年超の高柳さんは、ある時、山で遭遇したクマが、距離のある場所におり、「クマ鈴を鳴らすこちらの様子をクマが、じーっと見てるので、爆竹に火をつけて投げると、その音に驚いて、ガッサガッサと逃げていった」とのこと⚡ クマ除けのための道具ならば、爆竹に勝るものはないと高柳さんは言う。春の山菜採りや秋のキノコ狩りなど、鉄砲を持たず入山するときは10個ほど用意し、ターボライター(⚠️燃料に合成ガスを使用し、瞬間的に完全燃焼させてバーナーから炎を発生させるライター)と併せ持つ。見通しの悪いところなど、嫌な感じのするところでは、躊躇せずに爆竹を鳴らすという(⚠️爆竹の使用の際には火災に気を付けること)。(爆竹ですが、最近、効果が無いとの声も聞きますが🤔、色々試してみるのも良いかもしれません)また、人間の1億倍の嗅覚を持つ犬よりもはるかに鼻が効くというクマは、こちらの存在を容易に察知するだろう。そのため、猟期に入ると、高柳さんは石けんや洗剤の類を使わないという‼️(柔軟剤、整髪料、香水、歯磨き粉、化粧品、日焼け止め、食品、虫よけなど、クマは匂いのあるもの全て餌と勘違いする為、ハイカー(ハイキングする人)は、匂いのするものは全て密閉袋に入れるとの情報も! by 山と渓谷オンライン) またある時は、大きな岩をぶつけるべく持ち上げて、母グマとにらみ合いに「秋のマイタケ採りで、ミズナラの木に近づこうとしたら、沢で変な声がして、覗いたら、親子グマがいたんだよ!」高柳さんの姿を見た母グマは、わっとこちらに駆け寄る。そこに、大きい岩があって、岩を持ち上げて構えて待っていたら、⚡(母グマが)目の前まで来て止まり、威嚇するように立ち上がった。⚡にらみ合っていると、沢からクマの子どもの呼ぶ声がするんだ。一瞬困ったような顔をした後、谷に下りていったんだよ」🐻犬がクマを何度も連れてくる大きな石をクマの足下に投げつけるまたある時は、春の山菜採り。そのときは、クマ犬として仕込んだ賢い紀州犬🐺と一緒だったんだけど、クマの匂いを嗅ぐなり、猛烈に吠えながら、⚡矢のように飛んでいって、何度もクマを連れて来て、🐻仕方がないので、大きな石をクマの足下に投げつける。⚡すると、その音に驚いたクマは藪へと逃げた‼️⚡「あれは、ほんとにまいったよなぁ。それっきり、鉄砲を持たないときは犬は連れていかなかったよ💦」【ダイヤモンドオンライン・クマが逃げ出す「最強アイテム」 とは?“猟師歴40年のベテラン”が毎回10個持ち歩く】 クマ鈴は有効だが「無敵」ではない また、毎日新聞の記事では、知床財団の担当者が、「クマ鈴は有効なアイテムです」と断言する。一方で、「無敵のお守りではありません」とも強調‼️🔔(場所や天候次第でクマに音が伝わりづらい。鈴の音にかき消されて、人側が周囲の異変に気づきづらくなる)また、登山道から外れた場所🌲に立ち入ったときや、 ランニング🏃したりマウンテンバイク自転車🚲に乗ったりして速く移動しているときなどは、クマ鈴を携帯していても、クマが音に気づいてから退避するまでの時間的余裕がないため、遭遇する危険性が高まる‼️🐻⚡という。また、緩やかなカーブで見通しが悪い地形は、クマも人も互いの存在を認識しづらいとされる‼️🌲🌲実際、昨年8月、羅臼岳で被害に遭った男性は当時、走って下山しており🏃、子連れのヒグマと鉢合わせ⚡した可能性が指摘されているとのこと‼️⚠️当時男性は、クマ鈴を持っていたいたとの情報もあり、知床財団の担当者は「クマ鈴を持っていれば、クマが人を避けてくれると思い込みがちだが、クマだって人に避けてほしいと考えています‼️」と語り、「互いの存在に気づきにくい環境では、手をたたく🙌ことや、意識的に大きな音⚡を出したり、登山の際は季節ごとのクマの活動域の情報を収集🖥️したりするなど、クマに合わせて行動してほしい」とのこと‼️💡また、岩手大や山形大などの研究グループは8月、スピーカー📢でクマ鈴の音や、人の声を再生したところ、クマ、イノシシ、シカは、クマ鈴より、人の声👤のほうが逃げる確率が高かったとする研究結果を日本哺乳類学会で発表した‼️登山などをする際は、クマ鈴と併せ、ラジオを流したり仲間と会話したりすることも有効と言えそうだ。とのこと💡(ラジオは、地域によっては注意が必要との情報もあり‼️例えば日本海側では、山でタケノコ類を採るとき、リュックの置き場所を知る目的でラジオを用いる。そのためクマは、『人間はラジオとリュックを一緒に持っており、その中には弁当が入っている』と知恵を持ったクマがいる。 by ダイヤモンド・オンライン)「鈴の音=餌」になったら…クマは、「鈴の音=遭いたくない人間」と学習して警戒している状況なら鈴は有効だが、「鈴の音=餌」(餌をもらえる等)と学習したクマと遭遇した場合は、逆効果になる可能性があるということだ‼️⚡小池教授は、「日本の大部分のクマは依然として人に遭いたくないと思っているため、鈴には一定の効果がありますが、状況が変わる可能性もあります‼️⚠️(※手負いのクマや、人食いクマは危険 by ダイヤモンドオンライン)そのため、登山などをする際は、ごみや食料の持ち帰りを徹底する必要があります‼️🍙【毎日新聞・クマ鈴は有効だが「無敵」ではない 遭遇防ぐために知るべき生態は?】とのことです‼️クマと鉢合わせしない為に、山では、あまり走らない方が良いのかもしれません😰最近は、人慣れした熊が多くなってきているようです😫私自身、青森県のホームページで、過去数年分(令和2年~令和7年)の人身被害状況を全て調べてみたところ、被害時の状況は、クリ拾い(6件),山菜取り(5件),きのこ採り(4件),タケノコ採り(1件),農作業中(7件) ,自宅外(3件) ,散歩中(2件) ,登山中(1件) ,その他(1件)でした‼️そのうち、死亡事例は2件でした。やはり、山は最も危険なようです😫ちなみにクマも夢中で山菜などを食べていることがあるので、山菜採りなどの際には周囲に注意が必要とのことです⚠️また、登山道で見通しの悪い場所や、沢の音が大きく響く場所などではクマと鉢合わせしやすい為、クマ鈴を大きな音で鳴らすと良いようです‼️クマよけ鈴も選ぶ際に注意が必要で、梵鐘(ぼんしょう)型の鈴は『チーン』という音が鳴る‼️🔔しかし市販のクマよけ鈴の中には、『ガラガラ』と音がする商品は、音が広がらず、クマよけの効果がないようです‼️そして、ニセモノのクマスプレーもある為、購入する際は、COUNTER ASSAULT』(カウンターアソールト)製など、EPA基準を満たした製品を専門家はすすめています‼️クマ対策の、様々な情報を書かせていただきました🙋最近は冬眠しないクマもいるようです😰皆さん気を付けましょう‼️
2026.01.25

皆さん、最近、熊の人的被害が急増しています‼️😱私自身とても心配になり、クマの撃退に関する様々な情報を、今回も追加でお伝えします‼️🙋ダイヤモンドオンラインの記事に、NPO法人・日本ツキノワグマ研究所の、米田理事長のクマ対策に関する記事が複数ありましたのでお伝えします😃米田氏は、秋田県立鳥獣保護センターに勤務し、1989年に同研究所を立ち上げたクマの専門家です。そして、調査などで遭遇・捕獲したクマに9回襲われ、生還した稀有な経験を持つ。有効なクマ対策について身をもって知るスペシャリストです‼️✨まず、通常は「クマが市街地に出てくる順序」があり、9月、10月、11月では、クマが人間の住むエリアに降りる目的も異なるのとのこと‼️9月ごろから体長1メートル程度のクマが出没するが、2歳程度で好奇心が強い一方、クマとしては未熟で、人を襲って死なせようとするケースはあまりないという。この場合、寺社仏閣や公園、広い庭がある住宅に目星を付けるという。次に10月になると、若いメスグマが出てくるという。主に親子連れで、建物の中に誤って入ってしまう場合もあるが、被害はそこまで大きくならない傾向がある。10月末に差し掛かると、性別を問わず力を持ったクマが森の奥から現れ始めるという。⚡そうしたクマは森の中にエサがなくなると、農耕地に出て、農作業中の人を襲う可能性が高くなる‼️そして11月に入ると、市街地の街路樹や犬のエサ、飲食店やスーパーなどが放つ食べ物の匂いに誘引され、さらに強大なクマが奥山から現れるそうだ‼️⚡🐻傾向として遅い時期に出てくるクマほど打撃力が強く、人命を脅かす事故につながりやすい‼️⚡しかし米田氏は、別のENCOUNTの記事では、今年の状況について、「明らかに攻撃性が今までとは違う段階に入っています‼️」と分析しています。クマの出現パターンについて、これまでにはなかった兆候が表れている。 「10月下旬から11月に入ると、次第に大きいクマも里に下りてきて重大な死亡事故が発生するというのが例年のパターンだった。それが今年は、10月頭から死亡事故が起こり始め、それがずっと続いている。これは明らかに異常事態です‼️⚠️」【ENCOUNT・「人の味を覚えたクマが…」被害多発に青ざめる専門家 これまでにない兆候「明らかに攻撃性が違う段階に」】続いて、首都圏でクマが出るかもしれない「要注意エリア」は、「神奈川県横浜市の、よこはま動物園ズーラシア周辺」だという。「川が付近を流れ、少し離れたところに、市民の森、保全された深い森も近くにある。森や川を伝って、多摩市や町田市の辺りからクマが移動してきても不思議ではない」という。「25年は都内にもクマが頻出。最も目撃情報が多いのは『檜原村方面』で、秋からは南東の『高尾山方面』にシフトしてきているのが見逃せない」という。「さらに首都圏の中心部へクマが出ていくとなると、『神奈川県丹沢方面』から、東京の西部へつながる『多摩丘陵』がそのルートになる」と推測。このルート周辺には、緑地の多い「大学の敷地」や「多摩動物園」がある。「動物園周辺は引き続きクマ出没の可能性がある」とのこと‼️⚡🐻【ダイヤモンドオンライン・クマに9回襲われて生還した専門家が警告する、首都圏「クマ出没」要注意エリア】もし市街地でクマに遭遇した場合、身を守る方法はあるのだろうか?米田氏は、「クマ撃退スプレー」を挙げる‼️「正しいものを使えば」効果があるという。一方で今、見逃せないのがクマ被害拡大の折に便乗して、ニセモノのスプレーが市中に出回っていることだ。😎効果のないスプレーを誤って購入し、使用すれば、最悪の場合は人命を危険にさらすことになる‼️⚡9回襲われたうち4回は「クマ撃退スプレー」のおかげで助かったという‼️✨「スプレーを噴射していなければ死んでいた。生きていても重体だっただろう」と振り返る。まさに、命を救ったアイテムなのだ✨クマ撃退スプレーとは、トウガラシ由来の成分であるカプサイシンを含んでおり、クマの目や鼻などの粘膜に噴きかけると激痛を感じるものだ。ところが今、スプレーの「ニセモノ」が出回っており、本来の用途は「対人用の催涙スプレー」にもかかわらず、このクマ被害拡大に機に便乗して、「クマスプレー」と銘打って販売する事例が急増しているのだという‼️😱クマ撃退用につくられていないスプレーを間違えて購入した人が、万が一クマに遭遇してスプレーを噴射しても、クマを撃退する効果はない‼️⚡人命を危険にさらしかねない状況を、専門家も危惧しているとのこと‼️😫「本当に有効なスプレー」は何かを尋ねた。米田氏は、2本のスプレーを使い分けているという‼️💡米田氏がクマに襲われても撃退できた有効なスプレーを尋ねたところ、「私は『COUNTER ASSAULT』(カウンターアソールト)製のみ使ってきた」という。カウンターアソールトのクマスプレーは、米国モンタナ州で研究・開発された北米では知名度の高い商品だ。✨小型の消火器のような見た目をしており、レバーを押すと圧縮されたカプサイシン成分が勢いよく噴射され、その強力な刺激でクマを撃退する。🐻タイプが複数あり、「『CA230』がツキノワグマ対策には適している」。内容量が230グラムで、レバーを押すと約9.6メートル、約7秒間噴射されるものだ。また、「ヒグマ対策には『CA290』も用意する。特に危険な現場に入るときは、これも用いる」という。こちらは内容量が290グラムで、約12メートル、約8秒間噴射されるもの。(※値はいずれもメーカー計測、無風実験下)米田氏が信頼するカウンターアソールト製のスプレーを今、日本で買おうとするとネット通販ではCA230が1万5000円前後、CA290は2万円前後する。商品の寸法は高さ21.5cm×直径5.9 cmなので、500ミリリットルのペットボトルくらいだ。大きさと形状からしてレバーを押す際には両手を使うことも想定される。一方、クマスプレーと銘打って出回っている商品の中には、手のひらサイズで、価格は数千円程度のものも並んでいる。ニセモノの商品の英語の商品説明をよく読むと「Pepper Spray」などと書いてあるだけで、「クマ」の表記が全くないものもある。噴射の距離も約5メートル程度しかない。😫カウンターアソールト製のスプレーは、米国環境保護局(EPA)製品基準を満たしたものだ。EPAによるクマスプレーの製品基準は、射程7メートル60センチ以上、噴射時間は6秒以上、内容物は225グラム以上と定められている。今、日本で出回っている安価で小型、ワンプッシュタイプのスプレーには、クマを撃退する効果のないニセモノも多数含まれているとみられる‼️😎クマスプレーを購入する際は、EPA基準を満たした製品を選ぶべきだろう。続いて、クマスプレーの「正しい使い方」と「注意点」も聞いた。まず、「どのようなガス容器でも年に6%ほど減圧するので、数年に1回は新規に購入し、古いもので射出する練習を必ずすること」という‼️ただし、練習にも注意が必要だ。「発射すると約100メートル四方に、30分ほど刺激臭が充満する。その場にいる人間も、脇の下や股間、首、顔などに強烈な熱を感じる。呼吸困難とまでいかなくても、咳は止まらなくなる」そうだ。さらなる注意点は、持ち運び中に漏れないようにすること‼️もし公共交通機関やマイカー内で誤噴射すると、関係ない人に被害がおよび大事になる。そして、クマよけ鈴も選ぶ際に注意が必要だという。「いわゆる梵鐘(ぼんしょう)型の鈴は『チーン』という音が鳴る。🔔一方で、市販のクマよけ鈴の中には、『ガラガラ』と音がする商品もある。これでは音が広がらず、クマよけの効果がない」。そして、音でクマに人の存在を知らせるといえば、ラジオを付けっぱなしにする手もある。ところが、これは地域によっては注意が必要だとのこと‼️⚡例えば日本海側では、山でタケノコ類を採るとき、リュックの置き場所を知る目的でラジオを用いる。そのためクマは、『人間はラジオとリュックを一緒に持っている。その中には弁当が入っている』と知恵を持ったクマがいる。つまりラジオを使うと、かえってクマを誘ってしまうのだ。ラジオは、地域によっては注意が必要なようです‼️【ダイヤモンドオンライン・クマに9回襲われて生還した男が教える「命を救うクマ撃退スプレー」と「偽物スプレー」の決定的な違い】専門家からはクマが「冬眠しない」可能性すら指摘されている。エサが凶作だと、栄養状態が悪いため体力を消耗しないように早く越冬に入る。また、逆に豊作だと、栄養状態が良くて寒さに耐えられるので冬でも歩き回ることがあるとのこと‼️初冬に、集落の縁辺の神社、作業小屋の床下などで浅い越冬に入っても、気温が暖かければ姿を現すという。そして米田氏は、「25年は、クマの被害が多く発生する警戒が必要‼️」との予測を見事的中させたという💡というのも、23年はクマの出生数が多く、その子グマが2歳になり、自立して自由に動き始めるのが25年だったからだ。つまり、「クマの2年周期」に着目すると理解しやすい。「25年は子連れクマが多い。つまり今年と同じ事が27年にも起こると思う‼️⚡ただし、各地の駆除意識が強ければ、今年と同等か、少しは減るだろう」【ダイヤモンドオンライン・「クマ凶暴化で死亡事故多発」クマに9回襲われて生還した専門家が予測する「危険な2年周期」】万が一、われわれがクマに遭遇した場合、どうすれば生存確率が高まるのだろうか。「絶対に、してはダメなことは、『クマに背を向けて逃げる』ことです‼️🏃⚠️『後ずさり』する方法が効果的だとよくいわれますが、もし山中でクマに出会った場合、野山に慣れていない現代人が足元を見ないまま逃げようとすると、ほぼ確実に植物などに足を取られて転倒します。そのまま襲われてしまう可能性は高いでしょう。「もし手元に何もなければ、地面にうずくまった状態で丸くなり、両手で首をガードしましょう。これが、生き残る確率を最大限に高める死んだふりの方法です‼️」⚡ただし、自然界に“絶対”はない。「この方法では人間の体が小さく見えるので、『弱いクマ』だと認識され、襲われる懸念もあります」それでもこの姿勢を推奨する背景には、「致命傷を負うことを避けるために急所を守るべきだ」という考え方がある。もし、ピッケルやスコップ、リュックサック🎒といった道具が手元にあれば、それらを広げて自分の姿を大きく見せるのも効果的だという。ただし、クマから30メートル以上離れている場合は、たとえ気づかれたとしても、必ずしも腕を広げたり、死んだふりをしたりする必要はない‼️米田氏によると、クマの目は左右に動く物体や生物を捉えるのに適している一方、前後の動きを認識するのは苦手だという‼️👀その弱点を突き、できるだけ「左右の動き」を抑えながら身を隠すと、クマが人間を見失う確率が高まるそうだ。🐻「クマは鼻が利くのですが、視力がいいわけではなく、前後の距離感をつかめません。遠くにいるクマに気づかれても、その場で木や電柱に抱きついたり隠れたりして、そのまま動かないでいると、ヒトを見失う確率が高まります‼️」⚡【ダイヤモンドオンライン・クマに9回襲われて生還した識者が伝授「死んだふりは有効でコツがある」】11月は、最も危険な時期とのこと‼️冬眠時期を控えた大人の大きい熊が餌を求めて人里へ来るため、重傷事故や死亡事故が多くなる傾向がある‼️⚡米田さんの見解では「熊は寒くなってエサがなくなると冬眠のスイッチが入る。平地で氷点下になり雪が降るようになると冬眠するのでは」という。今年の冬は寒くなる予報で冬が早く訪れる可能性があるため「不幸中の幸い」と捉えられている。【by 福テレnews・予測が的中!?クマの目撃件数は異例の過去最多に 11月は最も危険な月 冬眠前は要警戒】また、毎日新聞によると、小池教授は、「日本の大部分のクマは依然として人に遭いたくないと思っているため、鈴には一定の効果がありますが、状況が変わる可能性もあります‼️⚠️(※手負いのクマや、人食いクマは危険 by ダイヤモンドオンライン)そのため、登山などをする際は、ごみや食料の持ち帰りを徹底する必要があります‼️🍙【毎日新聞・クマ鈴は有効だが「無敵」ではない 遭遇防ぐために知るべき生態は?】とのことです‼️クマ対策の、専門家の意見をたくさん書かせていただきました🙋皆さん気を付けましょう‼️
2026.01.25

皆さん、今年に入って全国各地で地震が頻発しております😫1月6日に、島根県、鳥取県で最大震度5強を観測し、大規模な地震がありました。 気象庁は「1週間程度、今回と同じ最大震度5強程度の地震に注意してほしい」と呼びかけています。後発地震にお気をつけください🙇♀私が昨年の6月に見た予知夢では、7月に長崎県の沿岸部で東北大震災並みの大津波が発生していました! 7月25日~7月27日前後という可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県で最大震度4の地震が8年ぶりに発生いたしました!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(そして、8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました) また新しい予知夢を見まして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ「地震があることを伝えた方が良い」と出ました‼️またまた新しい予知夢を見ました「地震は、そろそろだ‼️」「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、9月13日と、9月14日に特に関東で気をつけた方が良いかもしれないと感じました‼️(13日に、カムチャツカでM7.5の地震がありました。私が見た夢は、恐らく、この件だったのではないかと感じます!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました。)皆さん、1月6日に島根県東部を震源とする大規模な地震がありました。後発地震にお気をつけください🙇♀私自身、1月4日夜に作成したブログ「不思議な力に守られる【大地震予知夢】」の中で、『ちなみに最近、何故か大阪で地震が起きる夢を見ました。🤔恐らく、大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような気がしましたが😅、念のため記載しておきます‼️』と、ブログに書いておりました。そして、1月6日に島根県東部震源の大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生いたしましたが、私が今回見た予知夢は、恐らく、この地震のことだったのではないかと感じております。私が今回見た予知夢は、実は2026年元旦に、昼寝をしていた際に見たのですが、あまり大阪の危険性を感じなかった為、予知夢を見た3日後にブログ作成いたしました。🙏そして、あまり沢山の方にブログを読んでいただけないうちに地震が発生してしまったのです🙇今回のことを受け、次回からは、少しでも気になる大地震予知夢を見た際は、間髪入れず、出来る限り、予知夢を見た当日中にブログ作成することにいたします🙇その方が皆さんにも安心していだけるのではないかと感じます🙏よろしくお願いいたします🙇そして、今回の大規模な地震について、とても気になる、下記の記事を見つけましたのでご紹介します‼️👀島根県と鳥取県で1月6日、震度5強を観測する地震が発生しました。今回の地震について、笠原順三東京大学名誉教授は、次のように指摘しています。非常に浅い地震で連発していますので、群発的に起きていると。少し内陸に入ったところなので、津波の心配はない。しかし、一番心配なのは、過去に鳥取地震が1943年にありまして、その次の年に東南海地震(1944年)が起き、そして南海地震(1946年)が起きました。⚡2つの南海トラフ地震が連動して起きたようです⚡前回の南海トラフは、日本海側の地震活動(鳥取地震)と、南海トラフ側の地震活動が連動して起きた‼️⚡そういうこともあって、日本海側の今回の地震が、南海トラフに対して影響を与えるかどうか、これが一番心配なところです😫とのこと‼️【FNNプライムオンライン・専門家「日本海側の地震が南海トラフに影響するか懸念」1943年の鳥取地震では翌年に“連動”発生のケースも】また、古文書を解読して地震が起きた歴史をひもとくと、南海トラフ沿いで地震と津波が約100年おきに発生したことが分かってきた。そして、南海トラフには三つの震源域があり、3回に1回は東海・東南海・南海の三つの震源域が同時に活動する「連動型地震」⚡だったようです。過去のパターンを見れば、次回は、この連動型地震に当たるので、首都圏から九州までの広域に甚大な被害を与える⚡ことになるとのこと‼️🌊さらに三つの震源域には起きる順番が決まっており、最初に名古屋沖で東南海地震が発生し、次が静岡沖の東海地震、最後に四国沖で南海地震が起きる。たとえば、前回は、東南海地震 (1944年)が起きた2年後に、南海地震(1946年)が発生した。その前の回(1854年)は、東南海地震と、南海地震が32時間の時間差で発生。また3回前(1707年)には、三つの震源域が数十秒のうちに活動したようです‼️⚡【時事ドットコム・2030年代に必ず発生する南海トラフ巨大地震に備えよ(京都大学名誉教授・鎌田浩毅)2024年08月09日】さらに、別の記事によると、今回の島根県と鳥取県の地震の特徴として、最初に地震が発生してから短い間に震度5弱から1の地震が頻発しました。 このことについて鳥取大学工学部の香川教授は次のように推測します。 「地震の活動が何回も同じ断層で起こると、よりすべりやすくなる。そういう状況に至ってない、かなりガサガサした状態で固着しているんじゃないか。 数十万年とか動いていない断層に関しては、かなり複雑な動きをする可能性がある」とのこと⚡ 香川教授は、南海トラフ地震についても警鐘を鳴らします。「95年の阪神淡路大震災以降、2000年の鳥取西部地震をはじめ、たくさん大きな地震が起こりはじめていて、これが南海トラフ地震に向けての内陸地震の活性化にあたっている。南海トラフに向けて日本列島が準備体操をしている状況かと思う」とのことです‼️😱⚡今回の地震で、境港市では長周期地震動で最も大きい揺れ「階級4」を観測。⚡他の地域とは違う地下構造が原因だと話します。また、長周期地震動が起きやすい地域に限らず、家具の固定や備蓄品の確認など万一の備えを怠らないで欲しいとしています。 ✨「南海トラフ地震では2分とか3分とか強い揺れが続きます。そうすると能登半島の地震でも長く揺れてるうちに家がどんどん壊れていく映像があったと思いますが、そういう現象が起こりかねないので、現在、弱い所とか抱えている家屋はしっかり補修をして対応していただきたい」🏠✨【BSS山陰放送・鳥取県で「長周期地震動階級4」観測 専門家に聞くと…地下構造が「柔らかい豆腐が厚くたまっている場所」 南海トラフ地震にも警鐘…「南海トラフに向けて日本列島が準備体操をしている状況」】また、今回の地震の震源地について、地震の専門家は、これまで、あまり有名ではなかった活断層が動いたと指摘します。島根大学総合理工学部地球科学科 向吉准教授は、「南海トラフが地震が起こるのが近づくにつれて、内陸地震起きやすくなっている。そういう状況にあって、その中で今回たまたま布部断層が動いた」と説明‼️⚡山陰地方では、未確認の断層がまだあると指摘しています。教授によると、一度大きな地震が起きると、断層周辺が不安定になり通常に比べて大きな地震が起きやすくなっているとのことです⚡【BSS山陰放送・鳥取県・島根県で最大震度5強の地震が発生 専門家「あまり有名ではなかった活断層が動いた」と指摘 なぜ強い地震が発生した?「南海トラフが地震が起こるのが近づくにつれて、内陸地震が起きやすくなっている」】そして、スマートホンやカーナビなどの位置情報にも使われるGPSのデータを使い、地盤の動きをミリ単位で解析することで、地震を引き起こす「ひずみ」がどこにたまりやすいのかを研究している京都大学防災研究所の西村教授は、南海トラフについて次のように指摘しています。「どんどん次の地震に向けて着実にひずみが南海トラフ沿いに蓄えられつつある。⚡東日本でも、やはり東日本大震災の前に解析が行われていて、岩手県沖から福島県沖にまで、かなり広い領域にがっちりひずみをためているのはわかっていた。ただそれが一度に割れるとは思っていなかった。🌊南海トラフについても最悪としてはこれが全部一度に割れるということも考えておいた方がいい。」とのこと‼️😱⚡昭和のはじめに起きた前回の南海トラフ地震発生前にも、西日本各地で大きな内陸地震が相次ぎました⚡2016年の熊本地震を含めて、徐々に地震活動が高まっているのではないかという感覚はある。活動期に入っているのではという印象とのこと‼️【RCC中国放送・近年、西日本で相次ぐ活断層による内陸地震は“前ぶれ”か 西日本は南海トラフ地震発生前の『地震活動期』と専門家 「南海トラフ沿いに『ひずみ』は着実にたまる」】(※西日本の、ひずみがたまりやすい地域の地図が、記事に載っています🗾) また、前回の南海トラフ地震の、東南海地震(1944年12月7日)は、和歌山県新宮市付近を震源とするM7.9の地震で、震度6~7相当の強い揺れにより、愛知・三重・静岡の各県で大きな被害となり、太田川、菊川沿いに被害が集中していたとのことです‼️そして、あまり知られていないようですが、その1ヶ月後に、三河地震(1945年1月13日)という、愛知県東部に発生したM6.8の内陸直下型地震があったようなのです。被害は、愛知県・三重県に集中したようです。特に、先に同地域で発生していた東南海地震により被害を受けたところでは、家屋の修理もままならないまま再度地震を受けたため被害を拡大させた面もあったようです。その、東南海地震と三河地震は「南海トラフの巨大地震発生前後に内陸に大地震がおこる可能性が高い」といわれる典型的な例であった。⚡(三河地震は、多数の前震等が確認されており、岡崎平野南部や三ヶ根山地周辺に被害をもたらした by 内閣府・防災情報のページ)【国立公文書館・隠された地震の記録 ―東南海地震と三河地震】とのことです‼️最近、愛知県等でも、度々小さな地震が起きていることも、少し気になっております😰私自身、以前に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️最近の全国の地震の多さもあり、発生時期が早まる可能性は、あるのではないかと個人的には感じております。😰また私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今回、1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は、良く当たります⚡また、今回、久しぶりに地震の予知夢を見まして、今後、巨大地震の発生時期が、私の夢の中に出てくる可能性は、やはり高いのではないかと私自身は感じました‼️🙋✨明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰きっと、少しずつでも災害対策を学んで、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈✨皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.01.25

皆さん、最近全国各地で地震が頻発しています‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月に長崎県沿岸部で東北大震災並みの大津波が発生していました! 7月25日~7月27日前後という可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県で最大震度4の地震が8年ぶりに発生いたしました!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(そして、8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました) また新しい予知夢を見まして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ「地震があることを伝えた方が良い」と出ました‼️またまた新しい予知夢を見ました「地震は、そろそろだ‼️」「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、9月13日と、9月14日に特に関東で気をつけた方が良いかもしれないと感じました‼️(13日に、カムチャツカでM7.5の地震がありました。私が見た夢は、恐らく、この件だったのではないかと感じます!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました。)そして、何故か大阪で地震が起きる夢を見ました。大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の、1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生いたしました。)1月6日に島根県東部を震源とする大規模な地震が起きました。⚡島根県と鳥取県で最大震度5強を観測し、建物の破損や土砂崩れなどの甚大な被害が生じました。鳥取大学工学部教授で、強震動地震学が専門の香川氏は以下のように解説しております。「前回の南海トラフ地震は、1944年(昭和東南海地震)と2年後の1946年(昭和南海地震)に起きました。昭和東南海地震の前年の1943年には、山陰地方の内陸を震源とする鳥取地震(M7.2)が発生しています。南海トラフで巨大地震が発生する前には、山口県北部から京都府の北部に至る広義の山陰地方の内陸で地震活動が活性化し、M6以上の地震が、(これまでの南海トラフ地震でも)複数発生している。先日の島根・鳥取の地震はこれに該当する可能性があります」⚡島根大学総合理工学部准教授で、地震地質学が専門の向吉氏によると「1854年の安政東海・南海地震でも、それ以前に山陰地方で大きな地震が起きた記録が残っています」と語る。さらに1707年の宝永地震の前にも、現在の島根県の西部で、M6.6程度の地震があったとされているとのことです‼️😰⚡南海トラフ地震は、静岡県の駿河湾から宮崎県の日向灘沖に伸びるプレートの境界「南海トラフ」を震源域とする巨大地震です。海側のプレートが陸側のプレートの下に沈み込むことで蓄積した“ひずみ”が、限界に達したときに陸側のプレートが跳ね上がり、M8〜9クラスの地震が起きるとされています⚡南海トラフから離れた山陰地方の地震を、南海トラフ地震の“前触れ”と捉えることができるのはなぜか。「南海トラフ地震を引き起こす海側のプレートと陸側のプレートが噛み合っているときに力が加わる影響で地震が発生するのが、どうやら山陰地方の内陸地のようです。⚡この地方でいくつか大きな地震が起きたということは、プレートの沈み込みが進んでいる可能性が考えられます」「過去の実績から考えても、山陰地方の地震は南海トラフ地震に関連した地震の1つであり、南海トラフ地震の発生が近づいていると言えます」とのこと‼️😱⚡ また、東京大学名誉教授で地震学者の笠原氏は、南海トラフ地震の震源域の規模に関して、強い懸念を抱く。「1944年の昭和東南海地震は南海トラフの東側を震源域として発生し、その2年後には西側が震源域になりました。東と西で2回に分かれて地震が発生したが、これから起こる南海トラフ地震は、約700kmにわたる震源域で同時に揺れる可能性があります⚡というのも、2016年4月に三重県南東沖でM6.5の地震が発生した際、南海トラフが東西で分かれることなく、広範囲で余震活動を続けたのです。🗾⚡かつて震源域を分けた境界が、現在はなくなっているのかもしれず、被害規模は想像を絶します」とのことです‼️😱また、地震調査委員会を設置する地震調査研究推進本部は、南海トラフ発生確率「90%程度以上」について、《94.5%以上の場合は「90%程度以上」と表現》と公式サイトなどで補足している。つまり、南海トラフ地震の発生確率は、最大で「94.5%以上」と言うこともできるようです‼️😫M8〜9クラスの南海トラフ地震が発生すれば、静岡県から宮崎県にかけての広範囲で震度6を観測。一部地域では震度7に達し、首都圏でも震度5の揺れに襲われると想定される。「揺れ」による被害も心配だが、最も恐ろしいのは「津波」です。🌊⚡昨年3月に政府が発表した被害想定では、死者数は最大で約29万8000人。そのうち21万5000人が津波による死者としています。⚡「地震発生後、和歌山県や静岡県の沿岸部には、最短2分で高さ1mの津波が到達します。最大で10mを超えるエリアもあり、高知県では34mに達する。関東地方も例外ではありません。千葉県には11mに達する津波が30分で到達し、東京都中央区、港区、江東区、品川区、大田区にも3mの津波が地震発生から、約2時間で押し寄せます」とのこと‼️🌊⚡(前出・科学ジャーナリスト)【NEWSポストセブン・《鳥取・島根でのM6.4地震は前触れなのか》過去の南海トラフ地震発生前には山陰地方で地震が活発化、専門家が指摘】(※南海トラフ地震による各地の震度と1mの津波の場合の、到達時間が載っています🗾)私たちの住む日本列島は、「フィリピン海プレート」や「太平洋プレート」など4枚のプレートの上にあり、海側から常に押される力がかかり地盤にひずみがたまっている。そして、そのひずみに地盤が耐えきれなくなると地震を起こします。⚡国はこうした地盤の動きを監視するために、全国約1300か所に「電子基準点」と呼ばれるGPSアンテナなどを装備した機器を設置した。京都大学・防災研究所の西村教授はGPSの位置情報を利用することで地盤の動きをとらえ、地震発生の研究に役立てようとしています。🤔✨「(最近)動きが顕著なのが南海トラフ沿い、太平洋側ですね。大きく北西方向に動いていて、それは南海トラフからくる海のプレートが北西方向に押している影響で、四国とか紀伊半島が大きく動いている」とのこと‼️⚡【MBS毎日放送・南海トラフで『ひずむ日本列島』活断層が集中する地域に大地震の足音迫る 4年前、能登半島の謎の地殻変動をGPS予測が察知していた】(※西日本の、ひずみがたまっている地域の地図が載っています🗾)間違って周知している津波到達時間また、現代ビジネスの記事によると、津波はただの水ではない。⚡0.5mの津波で、人は倒され流される危険性がある。そして、1mの津波に人が巻き込まれると、100%死に至るとされている。さらに2m以上の津波は木造家屋を破壊する強烈なエネルギーを持っています‼️🏠⚡南海トラフ巨大地震発生時は、大阪府大阪市住之江区には最大高さ5m、此花区、港区、大正区、西淀川区には最大高さ4mの津波を推計。🌊⚡大阪市のほか、府内では堺市堺区、西区、岸和田市、泉大津市、高石市には最大5mの津波、貝塚市、泉佐野市、泉南市、阪南市、忠岡町、田尻町、岬町には最大高さ4mの津波が襲来すると推計されています。⚡気象庁の発表基準では、予想される津波の最大波の高さが高いところで3mを超える場合、「大津波警報」が発表されます。⚡南海トラフ巨大地震が発生すれば大阪湾岸は4~5mの津波襲来が推計されている。となると、大揺れのあと、スマホの緊急チャイムが鳴り、Jアラートや防災無線で、「大津波警報」が発表されます。4m~5mの津波で木造家屋が全壊・流失し、🏠人も車も津波による流れに巻き込まれると、🚗自分の意志で脱出できません🌊😫⚡とくに沿岸部や川沿いにいる人は、ただちに高台や避難ビルなどの3階以上の安全な場所へ避難する必要があるようです‼️🏢🏃国の発表による「津波高1m最短到達時間」で、大阪市に1mの津波が到達する最短到達時間は、地震発生後約100分とされていることで、100分=1時間40分あれば、十分余裕をもって避難できると思っている人がいる人が大勢いる。😰ところが……。⚡2023年5月、大阪管区気象台が開催したメディアを対象とした勉強会で、気象台担当者が、「南海トラフ巨大地震が発生した時、大阪湾に津波が到達するまでの猶予時間を『10分~20分程度』と発表する可能性がある」と発言したようです⚡また、直前に配布された資料にも、「仮に13時05分に南海トラフ巨大地震が起きた場合の発表例として『大阪府 到達時刻 13時20分』」と書かれていたとのこと‼️⚡わずか15分で大阪に津波がやってくることになります。参加者からは、どよめきと共に驚きの声が上がったという😱⚡それもそのはず。国のモデル検討会は、地震発生後1mの津波が到達する「津波高1m最短到達時間」を、大阪市此花区には地震発生後113分、港区120分、大正区122分、西淀川区120分、住之江区110分と最短到達時間を推計・公開しています。その結果、大阪に津波が来るのは地震の1時間40分後だから、かなりゆっくり避難しても間に合う。と思っている人が多くいるようです‼️👥😫⚡それだけではない。大阪府内に限らず多くの自治体、指定公共機関、防災関係機関、企業などは、国の推計「津波1mの最短到達時間時間」を基に防災業務計画やBCPを策定し、訓練もしてきた。それは全くの誤認で、根本からの見直しが必要となるとのこと⚡現在、自治体の多くは、「津波高1m最短到達時間」を強調して、住民に避難を促しているようです😱⚡このように、国が発表してきた「津波高1m最短到達時間」と、気象庁の「津波の到達予想時刻」とがこれほど乖離していれば、大変なダブルスタンダードであり、大問題となり各方面で大きな混乱を招くことになる⚡担当者の発言にメディアや自治体の人たちが驚くのも無理はありません。😰地震発生後15分後に津波が到達するとなると、逃げ遅れる人も多くなるかもしれない。🏃⚡間違った認識で住民や職員に周知してきた自治体や事業所が多いとのこと‼️⚡しかし、これはダブルスタンダードではないし、以前から知っている人は知っている防災常識であるようです。😰二つの到達時間は、津波到達に関する考え方の違いから来ています。国は※10mメッシュの地形データ等を用いて、海岸線における津波高などを推計し、津波が1mの高さになって海岸に到達する時刻を推計し「津波高1m最短到達時間」として公開している。前述したように、1mにした根拠は、1mの津波に人が巻き込まれると死亡率が100%になり、1mの津波が市街地に流入すれば、かなりの浸水被害が出る恐れがあるため、1mを目安にして到達時間を計算しているようです。(※地図上の地面を縦横10メートル(10m)間隔の格子(メッシュ)に区切り、それぞれの格子点における標高(高さ)や土地利用(森林、建物、道路など)などの情報を数値データとして記録したもの)その一方で、気象庁が発表する「津波の到達予想時刻」は、通常「量的津波予報」といわれる次のような手法(プロセス)を使って、地震発生後3分を目安に津波の高さや到達時刻を発表しています🌊⚡事前に10万通りの地震をシミュレーションし、地震ごとに予想される津波の高さや到達の時刻などを計算して、データベースに保存しており、実際に地震が起きたら、地震計のデータなどを使ってその位置や規模を推定する。💪✨推定した地震と、同じような地震をデータベース内で検索し、保存していた津波高さや到達予想時刻を発表しているようです‼️⚡(マグニチュード8程度以上の巨大な地震が発生すると、3分以内にその位置や規模を推定できない為、気象庁は、一律にマグニチュード9.1という最悪の事態を想定しており、事前に作成している情報を発表することにしているようです⚡)その為、気象庁が発表する「津波の到達予想時刻」によると、南海トラフ巨大地震の場合、その震源域は、静岡県沖から宮崎県沖にかけての範囲となり、四国や紀伊半島の下にも震源域が広がっており、淡路島のすぐ南も震源域に入ります。そのため、その震源域が同時に動けば、そこで発生した津波が地震発生後約10~20分で大阪に到達するという予想になるということです‼️🌊⚡ また、気象庁の津波到達の考え方は、沿岸部で「潮位の変化が始まる時」を到達と考えて情報を出しているようです。それは、わずかな潮位の変化でも影響を受ける海中・港湾作業者や、海中や海岸で遊んでいる人たちなどに、早期避難を促すために、「潮位の変化が始まる時」を「津波の到達予想時刻」として発表することにしています‼️⚡つまり、引き波であれ、押し波であれ、あくまで海面(潮位)が動き始める時刻であり、数mの津波が陸地に到達する時刻ではないようです。 事前に国が発表している「津波高1m最短到達時間」と、地震発生時に発表される気象庁の「津波の到達予想時刻」(津波1mとは限らない)の、2種類の津波到達時間・時刻があり、この違いを気象庁や内閣府は自治体やメディアはもっと明確に、住民に説明しておく必要があるとのこと‼️👥⚡中には「津波高1m最短到達時間」は津波が来るまでの余裕時間として、その時間までに避難が完了すればいいと誤認している人もいるようです😫⚡自治体でも、「津波高1m最短到達時間」を避難の目安として、避難場所を設定し防災訓練を行っている所もあります。これは全国の自治体でも「津波高1m最短到達時間」を同じ誤認をしている可能性があるので、確認する必要があるようなのです‼️⚡南海トラフ巨大地震発生時、大阪に津波の到達予想時間が10~20分と発表される可能性を視野に、避難場所や避難行動マニュアルを作成する必要があります‼️いずれにしても、海岸、河川、堀川、運河、地下などに居たら、揺れが収まったら津波警報の有無にかかわらず、一目散に安全なビル3階に避難することである。そして、津波は何度も襲ってくる可能性があるので、津波警報が解除されるまでは戻らないことが重要なようです🌊⚡過去、南海トラフ巨大地震のたびに、大阪は津波に襲われ大きな被害を出してきました。例えば1854年12月安政南海地震の時のことが、大阪市大正区・大正橋の東詰にある「大地震両川口津浪記(だいじしん りょうかわぐち つなみき)」という石碑に刻まれています。その碑文を要約すると「安治川(旧淀川)、木津川から山のような大津波が押し寄せ、東堀まで入り込み、安治川橋、亀井橋、高橋、水分、黒金、日吉、汐見、幸、住吉、金屋橋などが、津波によって流された大船・小船の破船や破壊された建物の残骸が大波と共に、橋や建物を破壊した。船場島の内までも津波が押し寄せ、水死、けが人が多数出た。1707年の宝永地震の時も同じ事が起きており、みんな知っていたはずなのに、また同じことが起きてしまった‼️こうした災害を繰り返さないために、溺死者の供養を兼ねてこの石碑を建てた⚡」というようなことが書いてあるようです。大阪の市街地はゼロメートル地帯が多い。防災システム研究所の山村 氏は、過去に起きた津波災害と同じようなことを、南海トラフ巨大地震で繰り返さないために、歴史に学び、現代の知識と知恵を活かしてほしい✨災害なんかで死んではいけない、死なせてはいけない‼️とのことです💪✨【現代ビジネス・じつは「15分」で大阪に津波が…国の発表による「津波到達時間」ではわからなかった「巨大地震」発生時の津波の実態】ちなみに、1メートルの津波と、10メートルの津波では、10メートル(大津波)の方が、エネルギーが強いため、より速く、より短時間で海岸に到達し、かつ奥深く浸水するようです‼️🌊⚡今回、大阪の例での、津波到達時間のお話でしたが、上記に、「千葉県には11mに達する津波が30分で到達し、東京都中央区、港区、江東区、品川区、大田区にも3mの津波が地震発生から、約2時間で押し寄せます」と、ジャーナリストの方の言葉を記載しましたが、こちらも、もしかしたら、気象庁による津波到達時間とは違ってくる可能性もあるのではないかと感じます。😰(何故なら、上記の記事に、記載されている「南海トラフ地震による各地の震度と1mの津波の到達時間」の地図の表を見ると、表には、「千葉県の場合、最大津波高さが11mで、1mの津波の最短到達時間が30分」と記載されているのです。表の右下に小さく表の説明が書かれております。)人間、正常性バイアスがある為、どこか、普段の生活の中で、大災害のことを、あまり深く考えないようにしている節があるのではないかと個人的には感じております。🤔(勿論、考えていらっしゃる方も居られると思います✨)前回作成しましたブログにも書きましたが、私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今回、1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は、良く当たります⚡今こそ、少しずつでも、大災害のことを、考える時期に来ているのではないかと、個人的には感じております🙇💪✨ちなみに、何故、私がここまで自分の夢に自信をもっているのかということは、また後日ブログで詳しく書かせていただきます🙇明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈✨皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.01.25

皆さん、最近、熊の人的被害が急増しています‼️😱最近、熊の人的被害急増のニュースを見ていて、私自身とても心配になり、今回は、熊の撃退に関する様々な情報をお伝えします‼️🙋クマ撃退の切り札として期待されている「モンスターウルフ」が注目を集めている‼️✨「モンスターウルフ」とは獣害撃退装置。オオカミ型のロボットが眼を赤く光らせて、鳴き声で威嚇⚡をするというもの。実際に、シカや、イノシシの親子も一斉に逃げ、さらにクマも猛烈な勢いで茂みの中に逃げていったようです‼️🐻⚡モンスターウルフを開発した太田精器の太田裕治社長は、「大学の先生から、クマの天敵はオオカミ🐺だよとアドバイスをいただいた。そこから、モンスターウルフを完成させた‼️」と語った。 半径20メートル以内に動物が来ると、赤外線センサーが反応⚡し、最大90デシベルの音量で威嚇する仕組みだ。「ガオー」「オラオラオラ!」⚡など、音はオオカミや、人の声など50種類以上がランダムに流れ、1パターンにしないことで動物を慣れさせない工夫がされている‼️💡✨利用者からはクマの被害はもちろん、クマの足跡も見なくなったという声も寄せられているという。 太田社長は「クマが一番効果がある。🐻今までクマに効果がないという声を全く聞いていないので、非常に自信を持って販売している」と語った。💪✨ このモンスターウルフが、深刻化するクマ被害の救世主となるか、注目されるとのこと‼️また、「読むテレビ愛知」の記事によると、設置費用込みで55万円(機材費・設置費用込み 税別)、レンタル月額1万8千円~(諸経費別・期間による 税別)です。レンタルのリピート率は9割以上で高評価のようです‼️なんと、レンタルもあるとのことです😃一度試してみる価値はあるのではないでしょうか‼️🤔💡✨さらに、スズキなどと共同開発した、自動運転の、「ウルフムーバー」を開発中で、より広い範囲での撃退⚡を目指し、現在、ゴルフ場などで自動運転の実証実験がされているようです‼️👀そして、今年9月から山形市は、モンスターウルフの実証実験を開始し、今回、実証実験を3カ月ほど行い、効果が認められれば農家への導入支援を検討するとしています‼️😃✨様々な鳥獣に効くということです‼️🐻🐵🦌🦆また、鳥を地上から撃退する「モンスターイーグル」も開発中とのことです💡⚡🦆そして、二つ目の気になるニュースが、なんと最近、「傘」🌂でクマを撃退したというニュースが、連日2件ありました‼️😱9月30日午後7時すぎ、新潟県で50代の女性が、買い物帰り道路を歩いていた時のことでした。 そこに“黒い影”、クマです‼️クマが女性に襲い掛かり、馬乗りに‼️絶体絶命のなか、女性が使った武器は持っていた傘だったというのです‼️ 傘で応戦する女性‼️すると、クマは逃げていったといいます‼️⚡ 女性は両腕をかまれ、両腕と腹を引っかかれたといいます。女性は近くの家に『クマに襲われたので救急車を呼んで下さい』と助けを求めに行ったとのことです。さらに、10月1日午後6時ごろ、岩手県で70代の男性が、自宅近くの畑で栽培しているネギを収穫して、道路をはさんだ自宅に戻る途中… 暗くなった自宅近くに動物がいるのを発見しました。 すると、突然その動物がうなり声をあげ、すごい速さで男性めがけて襲いかかってきました‼️⚡男性は逃げる間もなくその衝撃で押し倒され、ズボンの上から右足を爪でひっかかれました。 (男性) 「瞬間的な出来事でクマではなくイヌかと思った。だまって見ていたら、真っ直ぐ向かってきてクマかイヌか分からなかったが傘で防御した‼️」⚡ 押し倒されたあと、男性は手に持っていた傘を必死に振り回しながら大声⚡を出して動物を追い払いました‼️⚡動物が西の方に立ち去って、街灯に照らされた時に、初めてクマと分かりました。クマと対峙した時に持っていた傘は、くの字に折れ曲がっていました。 男性は右足に軽いけがをしました。今回、負傷された方の回復を願っております🙏今回のニュースを受け、もしかすると、クマ対策に、傘を持ち歩くと良いのかもしれません‼️💡🌂そして、クマ対策に、傘の有効性が記載されている、北日本新聞社の下記の記事を見つけました‼️【実践 クマから身を守れ(1)早朝 散歩中に遭遇した→頭・首防御 傘も有効】(2019年10月7日 )クマは本来は昼行性ですが、人間のエリアでは、人を避けて夜に行動します。🐻山から人里に出てきたり、戻ろうとしたりする時間が早朝と夕方なのです。いまの時季は犬を連れて散歩するのも危険です。🐶隠れているクマを見つけ、刺激してしまうからです。一瞬のダッシュ力は犬でもかないません。逃げるのは無理です。大声を上げたら逃げるケースもありますが、クマによっては恐怖心から逆に襲ってくるかもしれず、正解と言い切れません‼️🤔⚡クマのいるような所には行かないことが肝心です‼️行く場合には、出没を想定した装備が必要です。ぜひ身に着けてほしいのは、リュックサック🎒とヘルメット⛑️。クマに襲われたときは、地面に伏せて両腕を首の後ろに回す防御姿勢を取ります。首と頭、背中を守れば、致命傷は避けられます。(ザックに入れた、バインダーが爪を防いでくれた例もあるようです。クマは、顔を狙ってくるようです!)私が野外活動を引率するときは、必ず「クマの準備体操」といって、最初に防御姿勢を練習してもらいます。地域や学校でもぜひやってもらいたいです。 装備では、つえや登山用ストック、傘も間合いを取るのに役立ちます。🌂振り下ろす動きはクマに見切られます。フェンシングのように突く方が、向こうは慣れていないので有効です。また、傘はクマに向けて広げてもいいですね。☔こちらの体を大きく見せることができるし、突進してきたときも盾となり、最初の一撃をかわせるからです。【対処法】白石 俊明さん(県立山カルデラ砂防博物館学芸員)とのことです‼️傘は有効なようです😃ちなみにクマの弱点は目、鼻、喉、胸部との情報もあります💡連日、クマ出没ニュースが報じられています‼️😱クマの生態に詳しい森林総合研究所の大西尚樹博士によると、「一番やっちゃダメなのは、『背中を向けて走って逃げる』🏃これは絶対やめてほしい‼️パニックになって逃げるものを追いかけたい衝動にクマが駆られてしまう‼️」🐻と語る。「とにかくクマの目を見て👀ゆっくり後ずさりをする。お互いに不安感がなくなる距離まで下がっていって、『今日のことはなかったことにしましょう』ぐらいな感じでいいと思う」とのことです‼️✨(『ABEMA的ニュースショー』より)最近、熊の人的被害が急増しています‼️😫県庁のホームページに、熊出没マップや人身被害の詳細が載っています。クマは春先に冬眠から目覚め、5月頃~11月頃まで山菜、昆虫、木の実などの食物を探してよく動き回ります。特に、山菜、好物のタケノコやキノコを求めて活発に行動しているとのことです‼️🐻特に、目撃等の情報が多い場所や、ツキノワグマの行動が活発になる早朝、夕暮れの時間帯は注意が必要です。また、悪天候の日は特に注意!なようです。また、岩手県のホームページに、下記の対策が記載されています‼️【クマを人里へ寄せ付けないために】廃棄野菜や生ごみ、コンポストの管理🚮(家庭菜園、空き缶等も)農地周辺のやぶを刈り払い、見通しの良い環境を整備する(人家と山との間にある藪(ヤブ)は、ツキノワグマの隠れ場所となってしまいまうようです。近隣河川等の草刈り等も)庭先果樹は適期が来たらなるべく速やかに収穫する(地域の放任果樹の伐採も)🌳電気柵を設置(※常時通電し、慣れてしまった後は効果が出ません。また、食べ物に執着してしまった後では強行突破を試みるため、事前に設置しておくと効果的です。漏電が起きないよう柵の周囲の定期的な草刈りも大切。by東京都ホームページ)庭仕事や農地での作業時には、ラジオなどで音を出して人の存在をアピール(※最近は、ラジオや、クマ鈴は里クマにはほとんど効果がないとの意見もあります by十日町タウン情報)自宅、倉庫、車庫などの施錠を徹底🔒悪天候時や渓流沿いなど音の届きにくい状況では特に注意する☔(クマが音に気付きにくい為)【クマに出会ってしまったら】走って逃げない!背中を見せない‼️⚠️🏃目を離さず静かにゆっくり後退‼️⚠️👀クマとの間に木や岩を挟むようにする(注:万一の突進に備えて)風向きに注意して撃退スプレーを使う(クマの調査を行う研究者たちは、スプレー2本を腰に差して山を歩いているとの情報も!目と鼻に向けて噴射!)クマが攻撃してきたら両腕で顔や頭をカバーし、体を丸くして地面に伏せて防御する(ツキノワグマは人を食べるために襲ってくるのではなく、人を怖がっており、自分が逃げるために攻撃するので、抵抗せずに数分耐えれば逃げていくといわれています。(by東京都ホームページ)また、クマは、「普通一回の出産で2頭産む。過去は1頭しか長らえなかったが、(里地での子育てによって)今のクマは全て2頭とも育つのでクマが倍に増えた🐻なので、ラジオや鈴の音は里クマにはほとんど効果がない」との記事もあります。(by十日町タウン情報)単独行でクマに襲われた場合、防御姿勢でやり過ごす事ができれば、生還できるかもしれません。ただ、待っていても危険な可能性もあります。不意打ちを食らった場合は、まずは防御姿勢をとり、隙をみてスプレーなどで反撃する、というのが現実的な対処法でしょう。そのためにも、スプレー等は腰やザックの肩紐など取り出しやすい位置に備えて置く必要があるでしょう。いざという時に、とっさに取り出す練習も積んでおくことが大事です‼️💪(by YAMAP MAGAGIN)また、東京都と、宮城県のホームページには以下のような対策が記載されています‼️庭のカキやクリなどは放置せず早めに収穫し、屋内に保管又は適切に廃棄しましょう。利用しない果樹については、思い切って伐ってしまうのも一つの方法です。また、ツキノワグマが登れないよはう幹にトタン板を巻きつけ、落ちた実を回収することも有効です。食べ物だけでなく、エンジンオイル、ペンキなどの油性の塗料、果実酒や味噌、ドッグフード、ガソリンなどを倉庫などに保管するときは、においが出ないようにしてカギをかけましょう。🔒出没が続いたり、身の危険を感じたりした場合は、地元市町村や警察に相談し、ツキノワグマが出没した時間帯や、早朝・夕方に爆竹を鳴らすなどして追払いをしましょう。⚡明るさや人目を避け、日の出・日没前後に主に活動するが、霧の日など薄暗い日は、日中でも活動する。クマは、身を隠すものがない開けた場所や人工照明のある明るい場所への侵入は抵抗感が大きくなる💡また、ダイヤモンドオンラインの記事によると、猟師歴50年の中原さんは、意外な熊除けアイテムとして、「蚊取り線香」🌀を紹介‼️「渓流釣りをする時は、携帯ホルダーに入れた蚊取り線香を焚き、背中側に吊したり、腰からぶら下げたりしておきます。すると線香の成分である除虫菊の独特な香りが周囲に広がっていきます。」とのこと。ヒグマの嗅覚は犬の6倍ともいわれ、数百メートル離れた食べ物の匂いを嗅ぎつけ、普段嗅ぎ慣れない匂いを警戒して、こちらに近づくのを防げるとのことです‼️(「獣よけ線香」もあるようです。)また、あるときは、「クマが3メートルほどの距離まで近づいてきて、『ああ、やられるな』と思いました。でも、手に獲物のエゾシカを運ぶためのロープを握っていたんですね。そのロープを『ビューン、ビューン』と音を立てながら回しました。⚡するとヒグマの足がピタッと止まったんです。それから数秒ほど同じ状況が続いたあと、私から目をそらしたヒグマは後ろに向き直り、自分が来た道筋を戻っていきました」【ダイヤモンドオンライン・クマが逃げ出す「意外な最強アイテム」とは?撃退スプレーは〈事前にすべきこと〉がある【猟師歴50年のベテラン直伝】】また、秋田県のホームページでは、「最近のクマは鈴やラジオの音に寄ってくると聞きます。音を鳴らすことでかえって事故につながるのではないですか。」との質問に対して、クマは基本的に人と至近距離で会わないようにしています。音などで人の気配を感じると人からそっと距離をとりますが、人が静かに行動していてクマが人の接近に気付けず、お互いに鉢合わせた場合、クマは自分自身の防衛目的で咄嗟に人を攻撃します(人が倒れたりひるんだ隙に自分が逃げるための攻撃)。⚡ 人身事故の調査結果から、人が静かに行動しているときにクマと鉢合わせをした結果、事故に発展したパターンが大半であることが分かっています。鈴やラジオで賑やかにしていてクマに襲われた事例はほぼありません。ただし、現在入山が禁止されている地域に関しては、鈴やラジオの音に積極的に接近してくるクマ(特定の個体)が確認されています‼️⚠️入山禁止地域には絶対に立ち入らないでください‼️(入山禁止地域に関する情報をご確認ください)また、市販されている電気柵を使用する限り、危険なものではありません。過去には電気柵(のようなもの)による死亡事故が起きていますが、それは自作のものによる事故でした。ケガはしなくても痛みは感じます。電気柵に触れると痛いと学習することによって、クマをはじめとした野生動物は電気柵を忌避するようになります。(クマ対策では電気柵のワイヤーは地上高20,40,60cmの3段に設置するのが望ましい。)最近は、人慣れした熊が多くなってきているようです😫私自身、青森県のホームページで、過去数年分(令和2年~令和7年)の人身被害状況を全て調べてみたところ、被害時の状況は、クリ拾い(6件),山菜取り(5件),きのこ採り(4件),タケノコ採り(1件),農作業中(7件) ,自宅外(3件) ,散歩中(2件) ,登山中(1件) ,その他(1件)でした‼️そのうち、死亡事例は2件でした。やはり、山は最も危険なようです😫ちなみにクマも夢中で山菜などを食べていることがあるので、周囲に注意が必要とのことです⚠️また、登山道で見通しの悪い場所や、沢の音が大きく響く場所などではクマと鉢合わせしやすいようです‼️クマよけ鈴も選ぶ際に注意が必要で、梵鐘(ぼんしょう)型の鈴は『チーン』という音が鳴る‼️🔔しかし市販のクマよけ鈴の中には、『ガラガラ』と音がする商品は、音が広がらず、クマよけの効果がないようです‼️そして、ニセモノのクマスプレーもある為、購入する際は、COUNTER ASSAULT』(カウンターアソールト)製など、EPA基準を満たした製品を専門家はすすめています‼️最近、冬眠しないクマもいるようです😰クマのことですので、クマそれぞれの気質や、その時の状況など、様々だと感じ 、様々な情報を書かせていただきました🙋皆さん気を付けましょう‼️
2026.01.24
全224件 (224件中 1-50件目)