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皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️⚡私が昨年の6月に見た予知夢では、7月に長崎県で大規模な地震が発生していました! 7月25日~7月27日前後という可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生いたしました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(そして、8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました)また新しい予知夢を見まして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ「地震があることを伝えた方が良い」と出ました‼️ またまた新しい予知夢を見ました「地震は、そろそろだ‼️」「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、9月14日に特に関東で気をつけた方が良いかもしれないと感じました‼️(13日に、カムチャツカでM7.5の地震がありました。私が見た夢は、恐らく、この件だったのではないかと感じます!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました。)そして、何故か大阪で地震が起きる夢を見ました。大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(夢を見た5日後の、今年の1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生いたしました。)そして、気になる新しい大地震予知夢を2026年2月12日早朝に見まして、夢を見た当日中に、ブログに夢の内容を書かせていただきました‼️⚡今回の夢の内容で、ハッキリと覚えているのは、「淡路島~大阪にかけての海で、(私の家族が、船に乗ろうとしてたのですが)船に乗るのを止めた方が良い」という夢でした🌊今回、日付は、今までになく、とてもボンヤリしておりましたので、曖昧なのですが、本当にもしかしたら、3月10日~3月23日くらいの可能性を感じております‼️または、本当にもしかすると、特に3月23日を気をつけた方が良いのかもしれません。淡路島~大阪にかけて海の震度は、もしかしたら震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震(震度6程度)も、あるような感じを可能性として感じました。今回の予知夢で、なんとなく、もう少し大きな地震(震度6程度)も、あるような感じがしたのは、何故なのか、現段階では、ハッキリとは私にも分かりませんが、今のところ考えられるのは、・淡路島~大阪にかけて海の震度は3~4程度で、複数の県をまたぐ、とても広範囲な地震が発生し、他の地域で、震度6程度の地震が発生するという意味の可能性・または、淡路島~大阪にかけての海で震度3~4くらいの地震が発生した後、後日に(どのくらいの期間が空くのかは、現段階では不明でありますが)、同じ場所で、震度6程度の地震が発生するという意味の可能性・または、淡路島~大阪にかけての海で震度3~4くらいの地震が発生した後、同日など、直ぐに、同じ場所で震度6程度の地震が発生するという意味の可能性この3つの意味の可能性を、現段階で私自身は感じております。🙇おそらくですが、3番目に書いた、直ぐに同じ場所で2回地震が発生する可能性は低いのではないかな、とは私自身は感じております。また、おそらく淡路島~大阪にかけての地震の震度は、3~4くらいではないかと感じましたが、もう少し大きな地震が発生する可能性もあり得ますので、お気をつけください⚡今後、西日本で気を付けた方が良いのかもしれません‼️ちなみに今回夢に出てきた震度ですが、実は、前回と、前々回に見ました大地震予知夢でも、実は、何となく震度が夢に出ていたのですが、自信がなかった為、書いておりませんでしたが、前回と、前々回に夢を見た後に、発生した地震の震度が、ある程度当たっていた為、今回からは、夢に出てきた震度も書かせていただくことにいたしました⚡そして今回の夢の中の、「船に乗るのを止めた方が良い」の意味ですが、恐らく、「今後、南海トラフに気を付けた方が良い‼️」という意味も含まれているのではないかと、最近感じました‼️⚡何故かと言いますと、今から、2回前と、3回前の南海トラフが発生した際、大阪を襲った津波では、たくさんの人々が犠牲になりました。🌊⚡そして、実は、その際に、余震を恐れて、たくさんの人々が、川の小舟に避難したことにより、より多くの命を奪った過去があるようなのです‼️🛶⚡(この話は、実は私自身は以前から知っておりましたが、今回、夢を見た数日後に、直感的に、舟で避難した南海トラフの過去の歴史の意味も含まれているのではないかと感じました⚡)その、2回前の南海トラフ発生時の、船での津波被害の詳細について記載されている、以下の記事をご紹介します✨安政東海地震(1854年12月23日9時~9時半ごろ・M8.4)について、沼津藩士 山崎継述の『嘉永七甲寅歳地震之記(かえいしちねん きのえとらどし じしんのき)』によれば、安政東海地震の揺れ始めはそれほど強くはなく、大揺れ(激震)になるまで煙草を4~5服吸うくらいの余裕があったという。その後激しい揺れになり、地面に腹這いになっていても1~2mほど跳ねあげられるようだったと書いている。そして、揺れが収まったかと思うとまた揺れ始め、夕方になるまで繰り返し揺れが続いたという。南海トラフの東側領域が動いた安政東海地震(1854年12月23日・M8.4)の32時間後に、今度は、南海トラフの西側領域が動き、安政南海地震(1854年12月24日・M8.4)が発生しました‼️紀伊半島沖から四国沖(南海道沖)を震源とする巨大地震でした。⚡地震発生時、当時の人口約32万人といわれていた大都市大坂は、天下の台所であり流通の一大拠点でした。12月23日午前8時20分ごろに発生した安政東海地震によって、家屋や土蔵などに破損・倒壊といった被害が生じたが、全体として被害は小規模でありました。しかし、翌日12月24日夕刻の安政南海地震に伴う津波被害は甚大だったようです🌊⚡湾内や安治川・木津川両河口付近に碇泊していた数百艘といわれる大船が、来襲した津波によって押し上げられ流され、道頓堀川・長堀川などの堀川に沿って心斎橋付近まで遡行(そこう・流れに逆行して遡ること)🌊⚡。この大船群遡行によって、堀川に架かる橋々はたちまち破壊され、周辺家屋や土蔵も破損・倒壊などの被害を受けました🏚️⚡前日の安政東海地震の発生以後、大阪市の人々は、相次ぐ余震や建物の倒壊を恐れ、大路や空地などに仮小屋を構えて避難する人がいました。また余震から逃れるように堀川上に浮かぶ船に避難していました👤🛶⚡しかし、それら数多くの川船は遡行してきた大船群によって押し潰され、多数の溺死者を出すことになりました。⚡この地震で大阪湾には2.5メートルの津波が襲い、大小約8,000隻の船が破損し、犠牲者は700人余といわれています。(7000名など諸説あるようです)大阪市大正区のJR大正駅近く、安治川と木津川の合流点付近に大正橋がかかっています。その橋に、安政南海地震の翌年、1855年に建てられた「大地震両川口津浪記(だいじしんりょうかわぐちつなみき)」という石碑があります。その石碑には、「今から百四十八年前、宝永四年十月四日の大地震の節も小舟に乗り、津波で溺死する人多しという。年月をへだてては伝え聞く人もまれなるため、今あいかわらずおびただしい死者をだし、いたましきこと限りなし。後年もまた予測しがたし。大地震の節は津波がおこる事をかねてから心得、必ず舟に乗るべからず。また家崩れて出火もある、金銀証文は蔵におさめ、火の用心が肝要なり。」などと書かれているようです‼️前日の安政東海地震で大阪はかなり大きな揺れを感じ、余震を恐れた多数の人たちが小舟に避難したとのことです‼️🛶⚡翌24日、安政南海地震が発生。大揺れで家が崩れ出火もありました🔥そして、大津波が押し寄せ、安治川、木津川から山のような大波と共に多数の船が川の上流に押し流され🌊⚡、橋を壊し、小舟を下じきにして多くが破船⚡さらに後から流されてきた船が折り重なったとのことです‼️石碑には、「148年前の宝永地震の時も、地震の揺れから避難し舟に乗った人が大勢いて、津波で溺れ死んだ。長い年月がたったので、この言い伝えを知る人が少なくなり、今またむざむざと同じように船に乗って同じ理由で死者を多く出すことになってしまった」と書かれており、碑文が読みやすいように毎年、石碑の文字に墨を入れてほしいと書かれているようです。石碑が建てられて以降、169年間その願いを守り、今でも周辺住民たちは毎年お盆に墨を入れ続けているということです。👥✨この石碑(碑文)こそ先人の教えであり、墨入れ作業のたびに大災害を思い出し、記憶を風化させないための究極の防災文化となっています‼️【現代ビジネス・かつて「大阪」で「多数の溺死者」を出した、「南海トラフ巨大地震」が引き起こした「津波」の衝撃的な規模】また、大阪で、南海トラフ発生時を想定した、避難シミュレーションをまとめた記事があります。複雑に入り組み、国内最大級の規模を誇る大阪・梅田の地下街が南海トラフ巨大地震の津波や河川氾濫によって水没の危険にさらされた場合、地下にいる約2万千人が、最寄りのビルの2、3階に避難するのに約24分かかるとのシミュレーションを、大阪市立大大学院の滝沢重志准教授がまとめました。✨地下街の構造や鉄道の乗客なども考慮に入れ、実態に近い初のシミュレーションといえるとのことです。 しかし、今回のシミュレーションには、ビル内のオフィスに勤める人や、店舗内の買い物客などの想定が含まれておらず、地下にいる人数は増える可能性が高く、避難により時間がかかるケースも想定されます。一方で、データの提供を受けたビルのみを試算に入れており、規模の小さなビルや地上に逃げることもできると考えられるとのことです。🏃滝沢准教授は「実際の避難者はもっと増える可能性が高い」とする一方、「秩序だって逃げることができれば、河川氾濫や津波が来るまでに避難することも可能だと考えられ、パニックにならずに避難することが大切ではないか」と話しています。👥✨大阪の中心・梅田については、大阪府の独自想定で、南海トラフ巨大地震の発生から約2時間で津波が到達して水没するとされているが、ほかにも淀川が氾濫した場合約30分で浸水が始まるとの想定もあり⚡、浸水が始まるまでに迅速に避難を完了させることが課題になっているようです‼️🏃🌊⚡【産経新聞・梅田・地下街 南海トラフ級地震でも津波到達前に避難可能 大阪市大が試算】また、以前にもブログに書きましたが、東日本大震災の際、津波浸水領域の境界線付近に神社が立地し、その多くが避水している傾向がみられたとのことです。🌊⚡古い歴史を有する神社は地域とともに歩んできた重要な公共の空間であり、その配置は過去の大災害等によって淘汰された結果を示していると考えられるようです✨そして、淡路島沿岸部の神社における南海トラフ地震の津波被災リスクを明らかにした、さらに詳細な、以下の研究論文があるようなのです‼️これまでの研究において、東日本大震災の被災地では祭神によっても津波被災リスクが異なることが示されていることから、淡路島においても各神社の祭神を調べ、祭神による津波被災リスクの差異について検討した。沿岸近くにも関わらず、ゼロメートル以下の神社は無く、7 割以上の神社が 10m 以上の高所に鎮座しており、標高の観点からはそもそも津波避難場所に適した場所に多くあるといえるとのこと。🤔そして、敷地内が浸水する可能性があるのは、事代主神と住吉三神を祭神とする神社であった。両神はいずれも「海の神」として祀られており、他神より被災しやすい海岸近くに鎮座している場合が多いことを裏付ける結果となっている。🌊⚡一方、応神天皇を祀る八幡系神社は徒歩圏内に浸水域があるにも関わらず境内そのものが浸水するような場所には鎮座していない。✨つまり八幡系の神社は津波被災リスクの低い場所にあると判断できるとのこと‼️✨こうした祭神による津波被災リスクの違いは、地域防災における避難空間としての神社の活用を検討する際の有用な情報となる可能性を示すことができたとのことです‼️【土木学会第70回年次学術講演会・淡路島沿岸神社における南海トラフ地震の津波被災リスク】全国全ての神社が、上記に当てはまるのかどうかは不明でありますが🤔、少なくとも淡路島においては、このような研究結果があるようです😃✨私自身、以前に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️最近の全国の地震の多さもあり、発生時期が早まる可能性は、あるのではないかと個人的には感じております。😰私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今年の1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は本当に良く当たります⚡今こそ、少しずつでも、大災害のことを、考える時期に来ているのではないかと、個人的には感じております🙇💪✨また、山陰地方の地震は、南海トラフ地震に関連した地震の1つであるという、専門家の意見もあるようです。⚡明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.02.28

気になるキーワードが、夢に出てきました‼️「地震」と、「津波」の、2つの文字が、繰り返し夢の中に出てきました気になる夢でしたので、ご報告いたします―――――――――――――――――――――――――皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️これまで、私が見てきました夢の経緯を以下にお伝えします。私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の、今年の1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる新しい大地震予知夢を先日、2月12日に見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、(私の家族が、船に乗ろうとしてたのですが)船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️日付は、これまでになく曖昧なのですが、 本当にもしかしたら、3月10日~3月23日くらいの可能性を感じております‼️または、本当にもしかすると、特に3月23日を気をつけた方が良いのかもしれません震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震も、あるような感じを可能性として感じました。今後、西日本で気を付けた方が良いのかもしれません‼️そして、先日の夢で見た、「船に乗るのを止めた方が良い」の意味ですが、恐らく、「今後、南海トラフに気を付けた方が良い‼️」という意味も含まれているのではないかと、最近感じました‼️⚡何故かと言いますと、今から、2回前と、3回前の南海トラフが発生した際、大阪を襲った津波では、たくさんの人々が犠牲になりました。🌊⚡そして、実は、その際に、余震を恐れて、たくさんの人々が、川の小舟に避難したことにより、より多くの命を奪った過去があるようなのです‼️🛶⚡(この話は、実は私自身は以前から知っておりましたが、今回、夢を見た数日後に、直感的に、舟で避難した南海トラフの過去の歴史の意味も含まれているのではないかと感じました⚡)最近、関東地方などでも、毎日のように地震が発生しており、私自身気になっております😰このところ、明らかに異常な頻度で全国各地で地震が発生しております‼️もし、また新しく予知夢を見た際にはご報告いたします。皆さん、日頃から気を付けましょう⚡
2026.02.28

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️⚡私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の、今年の1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる新しい大地震予知夢を先日、2月12日に見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、(私の家族が、船に乗ろうとしてたのですが)船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️日付は、これまでになく曖昧なのですが、 本当にもしかしたら、3月10日くらいの可能性も感じました‼️震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震も、あるような感じを可能性として感じました。そして、また気になる新しい予知夢を見まして、「23日‼️」という日付が出てきました‼️そして「3月23日」と、「1月23日」の、2つの意味があるように感じました‼️その、「3月23日」ですが、おそらく先日に見ました淡路島~大阪にかけての海で、地震が発生する予知夢の件のことではないかと感じました⚡これまで、もしかしたら、3月10日くらいに地震が発生する可能性を感じておりましたが、3月10日~3月23日くらいまで、範囲を広げた方が良いのかもしれません‼️または、本当にもしかすると、特に3月23日を気をつけた方が良いのかもしれません⚡そして、もう一つの「1月23日」の意味ですが、なんとなく、同じく、淡路島~大阪にかけての海で、地震が発生する予知夢の件に、関連しているような可能性を感じました😰本当にもしかすると、来年なのか、再来年なのか、数年後なのか、現時点ではハッキリわかりませんが、「1月23日」くらいに、地震に気をつけた方が良いという意味の可能性も、あり得るのではないかと感じました‼️そして、もう一つ、ちょっと気になる夢を見まして、何故か、「愛媛空港行き」の駅が、夢に出てきました。🤔どういう意味なのか、私にもハッキリ分かりませんが、もしかすると、愛媛県でも、今後地震に注意した方が良い可能性もあるのかもしれませんので、念のため記載しておきます。⚡また、以前にもブログに書きましたが、先日見ました予知夢の、淡路島~大阪にかけて海の震度は、もしかしたら震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震(震度6程度)も、あるような感じを可能性として感じました。なんとなく、もう少し大きな地震(震度6程度)も、あるような感じがしたのは、何故なのか、現段階では、ハッキリとは私にも分かりませんが、今のところ考えられるのは、・淡路島~大阪にかけて海の震度は3~4程度で、複数の県をまたぐ、とても広範囲な地震が発生し、他の地域で、震度6程度の地震が発生するという意味の可能性・または、淡路島~大阪にかけての海で震度3~4くらいの地震が発生した後、後日に(どのくらいの期間が空くのかは、現段階では不明でありますが)、同じ場所で、震度6程度の地震が発生するという意味の可能性・または、淡路島~大阪にかけての海で震度3~4くらいの地震が発生した後、同日など、直ぐに、同じ場所で震度6程度の地震が発生するという意味の可能性この3つの意味の可能性が高いのではないかと、現段階で私自身は感じております。🙇おそらくですが、3番目に書いた、直ぐに同じ場所で2回地震が発生する可能性は低いのではないかな、とは私自身は感じております。また私自身、おそらく、淡路島~大阪にかけての地震の震度は、3~4くらいではないかと感じましたが、もう少し大きな地震が発生する可能性もあり得ますので、お気をつけください⚡そして先日見た夢の、「船に乗るのを止めた方が良い」の意味ですが、恐らく、「今後、南海トラフに気を付けた方が良い‼️」という意味も含まれているのではないかと、最近感じました‼️⚡何故かと言いますと、今から、2回前と、3回前の南海トラフが発生した際、大阪を襲った津波では、たくさんの人々が犠牲になりました。🌊⚡そして、実は、その際に、余震を恐れて、たくさんの人々が、川の小舟に避難したことにより、より多くの命を奪った過去があるようなのです‼️🛶⚡(この話は、実は私自身は以前から知っておりましたが、今回、夢を見た数日後に、直感的に、舟で避難した南海トラフの過去の歴史の意味も含まれているのではないかと感じました⚡)今後、西日本で気を付けた方が良いのかもしれません‼️⚡また、京都大学 鎌田名誉教授の、以下の記事によると、東日本大震災以降、活断層が動きやすくなっているようです‼️😱⚡鎌田:2011年の東日本大震災は千年に一回起こるかどうかという、非常にまれな、日本の観測史上最大規模の地震でした。よく「東日本大震災の地震で大きなエネルギーが解放されたので、もうエネルギーは残っていない。したがって当分は地震が来ないのではないか」という質問を受けます。これも誤解です。むしろ、プレートにたまったエネルギーがこれからも震源域をどんどん広げながら解放される可能性が高くなっています‼️⚡――それは何故でしょうか。 鎌田:東日本大震災は、北米プレートに乗っている東日本の地盤のひずみ状態を変えてしまいました。これによって地震発生の形態がかなり変わったのです。⚡ 日本列島の内陸部でも、2000以上ある活断層が活発に動き出す懸念が生じています。東日本大震災は、日本海溝で起きました。 海溝とは読んで字のごとく、深くて溝になっているところです。ここで太平洋プレートが北米プレートに沈み込んでいるのです。 深さ1万メートルくらいのところで、太平洋プレートによって引きずり込まれた北米プレートが跳ね返って起きたのが東日本大震災です。跳ね返りが大きすぎて、その跳ね返った大陸プレートが引き延ばされてしまいました。🌊これが地震や火山の噴火を引き起こす原因になるんです🌋 ⚡プレートにしてみると、ずっと押されているストレスがあったのだけれど、そこに急に引っ張られる反対のストレスがかかったわけです。その新しいストレスが、別の地震を引き起こす可能性があるんです。⚡ 大陸プレートが引き延ばされた結果、2000本以上ある活断層が不安定になって動きやすくなっています。⚡ ――首都直下地震も心配されていますね。 鎌田:日本列島はどこでも直下型の地震が起きる可能性がありますが、特に首都圏は被害が大きいので、防災上、強調して首都直下地震と呼んでいます‼️ ――なるほど。首都直下地震だけでなく、どこも直下型地震が起きやすくなっているのですね。 鎌田:そうなんです。現在は「大地変動の時代」。正しい知識を身につけ、対策していただきたい。とのことです😃【ダイヤモンドオンライン・注意すべきは南海トラフ巨大地震、首都直下地震だけじゃない。「自分の住む地域は関係ない」は大間違い。巨大地震に備えるべき「地域」とは?…京大名誉教授の「気になる答え」】明らかに、ここ最近、全国各地での地震が、異常な頻度で発生しております😰最近、関東地方などでも地震が頻発しており心配しておりますが、私自身、ヤフーニュースの口コミなどを見ていると、「気付いていないだけで、この程度の地震は常に起きているのか、最近が異常なのか、わからない!」との声や、「最近、小さな地震の報道をし過ぎている!」などの内容の口コミが多いように、個人的には感じております😰最近、毎日のように関東周辺では地震が続いておりますが、その原因や、今後について等、気象庁からは何の発表もありません‼️😫関東地方の、地震回数の増加について調べようと思いましたら、気象庁のホームページなどに、過去の地震情報が全て記載されております。しかし、全て調べるのは、手間がかり、大変かと思います😰私自身、何かしら資料がないかと探してみましたが、関東地方の、過去の地震回数、全てが載っている資料は、なかなか見つけることが出来ませんでしたが、関東地方からほど近い、福島県の過去100年間の地震回数グラフの表を見つけました‼️💡✨【気象庁ホームページ・福島県内で観測した震度1以上の地震回数表】です⚡その表には、福島県の、1923年(大正12年)~ 2025年 8月31日までの、震度1以上の地震回数が全て載っております‼️👀✨その地震回数表を見ると、明らかに、東日本大震災の発生する前あたりの時期から、急激に地震回数が増加していることが分かります‼️🆙⚡実際、過去100年間で例がないほど、この20年ほどの期間は、突出して地震回数は激増しているのは間違いないようです😫⚡また、先日にブログ発信させていただきましたが、先日、気になるキーワードが、夢に出てきまして、「地震」と、「津波」の、2つの文字が、繰り返し夢の中に出てきまして、気になる夢でありました。⚡私自身、以前に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️最近の全国の地震の多さもあり、発生時期が早まる可能性は、あるのではないかと個人的には感じております。😰私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今年の1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は本当に良く当たります⚡今こそ、少しずつでも、大災害のことを、考える時期に来ているのではないかと、個人的には感じております🙇💪✨また、山陰地方の地震は、南海トラフ地震に関連した地震の1つであるという、専門家の意見もあるようです。⚡人間、正常性バイアスがある為、どこか、普段の生活の中で、大災害のことを、あまり深く考えないようにしている節があるのではないかと個人的には感じております。🤔(勿論、考えていらっしゃる方も居られると思います✨)明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈もし、また新しく予知夢を見た際にはご報告いたします‼️⚡皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.02.28

皆さん、最近、熊の人的被害が急増しています‼️😱最近、熊の人的被害急増のニュースを見ていて、私自身とても心配になり、今回は、熊の撃退に関する様々な情報をお伝えします‼️🙋クマ撃退の切り札として期待されている「モンスターウルフ」が注目を集めている‼️✨「モンスターウルフ」とは獣害撃退装置。オオカミ型のロボットが眼を赤く光らせて、鳴き声で威嚇⚡をするというもの。実際に、シカや、イノシシの親子も一斉に逃げ、さらにクマも猛烈な勢いで茂みの中に逃げていったようです‼️🐻⚡モンスターウルフを開発した太田精器の太田裕治社長は、「大学の先生から、クマの天敵はオオカミ🐺だよとアドバイスをいただいた。そこから、モンスターウルフを完成させた‼️」と語った。 半径20メートル以内に動物が来ると、赤外線センサーが反応⚡し、最大90デシベルの音量で威嚇する仕組みだ。「ガオー」「オラオラオラ!」⚡など、音はオオカミや、人の声など50種類以上がランダムに流れ、1パターンにしないことで動物を慣れさせない工夫がされている‼️💡✨利用者からはクマの被害はもちろん、クマの足跡も見なくなったという声も寄せられているという。 太田社長は「クマが一番効果がある。🐻今までクマに効果がないという声を全く聞いていないので、非常に自信を持って販売している」と語った。💪✨ このモンスターウルフが、深刻化するクマ被害の救世主となるか、注目されるとのこと‼️また、「読むテレビ愛知」の記事によると、設置費用込みで55万円(機材費・設置費用込み 税別)、レンタル月額1万8千円~(諸経費別・期間による 税別)です。レンタルのリピート率は9割以上で高評価のようです‼️なんと、レンタルもあるとのことです😃一度試してみる価値はあるのではないでしょうか‼️🤔💡✨さらに、スズキなどと共同開発した、自動運転の、「ウルフムーバー」を開発中で、より広い範囲での撃退⚡を目指し、現在、ゴルフ場などで自動運転の実証実験がされているようです‼️👀そして、今年9月から山形市は、モンスターウルフの実証実験を開始し、今回、実証実験を3カ月ほど行い、効果が認められれば農家への導入支援を検討するとしています‼️😃✨様々な鳥獣に効くということです‼️🐻🐵🦌🦆また、鳥を地上から撃退する「モンスターイーグル」も開発中とのことです💡⚡🦆そして、二つ目の気になるニュースが、なんと、「傘」🌂でクマを撃退したというニュースが、昨年に連日2件ありました‼️😱9月30日午後7時すぎ、新潟県で50代の女性が、買い物帰り道路を歩いていた時のことでした。 そこに“黒い影”、クマです‼️クマが女性に襲い掛かり、馬乗りに‼️絶体絶命のなか、女性が使った武器は持っていた傘だったというのです‼️ 傘で応戦する女性‼️すると、クマは逃げていったといいます‼️⚡ 女性は両腕をかまれ、両腕と腹を引っかかれたといいます。女性は近くの家に『クマに襲われたので救急車を呼んで下さい』と助けを求めに行ったとのことです。さらに、10月1日午後6時ごろ、岩手県で70代の男性が、自宅近くの畑で栽培しているネギを収穫して、道路をはさんだ自宅に戻る途中… 暗くなった自宅近くに動物がいるのを発見しました。 すると、突然その動物がうなり声をあげ、すごい速さで男性めがけて襲いかかってきました‼️⚡男性は逃げる間もなくその衝撃で押し倒され、ズボンの上から右足を爪でひっかかれました。 (男性) 「瞬間的な出来事でクマではなくイヌかと思った。だまって見ていたら、真っ直ぐ向かってきてクマかイヌか分からなかったが傘で防御した‼️」⚡ 押し倒されたあと、男性は手に持っていた傘を必死に振り回しながら大声⚡を出して動物を追い払いました‼️⚡動物が西の方に立ち去って、街灯に照らされた時に、初めてクマと分かりました。クマと対峙した時に持っていた傘は、くの字に折れ曲がっていました。 男性は右足に軽いけがをしました。今回、負傷された方の回復を願っております🙏今回のニュースを受け、もしかすると、クマ対策に、傘を持ち歩くと良いのかもしれません‼️💡🌂そして、クマ対策に、傘の有効性が記載されている、北日本新聞社の下記の記事を見つけました‼️【実践 クマから身を守れ(1)早朝 散歩中に遭遇した→頭・首防御 傘も有効】(2019年10月7日 )クマは本来は昼行性ですが、人間のエリアでは、人を避けて夜に行動します。🐻山から人里に出てきたり、戻ろうとしたりする時間が早朝と夕方なのです。いまの時季は犬を連れて散歩するのも危険です。🐶隠れているクマを見つけ、刺激してしまうからです。一瞬のダッシュ力は犬でもかないません。逃げるのは無理です。大声を上げたら逃げるケースもありますが、クマによっては恐怖心から逆に襲ってくるかもしれず、正解と言い切れません‼️🤔⚡クマのいるような所には行かないことが肝心です‼️行く場合には、出没を想定した装備が必要です。ぜひ身に着けてほしいのは、リュックサック🎒とヘルメット⛑️。クマに襲われたときは、地面に伏せて両腕を首の後ろに回す防御姿勢を取ります。首と頭、背中を守れば、致命傷は避けられます。(ザックに入れた、バインダーが爪を防いでくれた例もあるようです。クマは、顔を狙ってくるようです!)私が野外活動を引率するときは、必ず「クマの準備体操」といって、最初に防御姿勢を練習してもらいます。地域や学校でもぜひやってもらいたいです。 装備では、つえや登山用ストック、傘も間合いを取るのに役立ちます。🌂振り下ろす動きはクマに見切られます。フェンシングのように突く方が、向こうは慣れていないので有効です。また、傘はクマに向けて広げてもいいですね。☔こちらの体を大きく見せることができるし、突進してきたときも盾となり、最初の一撃をかわせるからです。【対処法】白石 俊明さん(県立山カルデラ砂防博物館学芸員)とのことです‼️傘は有効なようです😃ちなみにクマの弱点は目、鼻、喉、胸部との情報もあります💡連日、クマ出没ニュースが報じられています‼️😱クマの生態に詳しい森林総合研究所の大西尚樹博士によると、「一番やっちゃダメなのは、『背中を向けて走って逃げる』🏃これは絶対やめてほしい‼️パニックになって逃げるものを追いかけたい衝動にクマが駆られてしまう‼️」🐻と語る。「とにかくクマの目を見て👀ゆっくり後ずさりをする。お互いに不安感がなくなる距離まで下がっていって、『今日のことはなかったことにしましょう』ぐらいな感じでいいと思う」とのことです‼️✨(『ABEMA的ニュースショー』より)最近、熊の人的被害が急増しています‼️😫県庁のホームページに、熊出没マップや人身被害の詳細が載っています。クマは春先に冬眠から目覚め、5月頃~11月頃まで山菜、昆虫、木の実などの食物を探してよく動き回ります。特に、山菜、好物のタケノコやキノコを求めて活発に行動しているとのことです‼️🐻特に、目撃等の情報が多い場所や、ツキノワグマの行動が活発になる早朝、夕暮れの時間帯は注意が必要です。また、悪天候の日は特に注意!なようです。また、岩手県のホームページに、下記の対策が記載されています‼️【クマを人里へ寄せ付けないために】廃棄野菜や生ごみ、コンポストの管理🚮(家庭菜園、空き缶等も)農地周辺のやぶを刈り払い、見通しの良い環境を整備する(人家と山との間にある藪(ヤブ)は、ツキノワグマの隠れ場所となってしまいまうようです。近隣河川等の草刈り等も)庭先果樹は適期が来たらなるべく速やかに収穫する(地域の放任果樹の伐採も)🌳電気柵を設置(※常時通電し、慣れてしまった後は効果が出ません。また、食べ物に執着してしまった後では強行突破を試みるため、事前に設置しておくと効果的です。漏電が起きないよう柵の周囲の定期的な草刈りも大切。by東京都ホームページ)庭仕事や農地での作業時には、ラジオなどで音を出して人の存在をアピール(※最近は、ラジオや、クマ鈴は里クマにはほとんど効果がないとの意見もあります by十日町タウン情報)自宅、倉庫、車庫などの施錠を徹底🔒悪天候時や渓流沿いなど音の届きにくい状況では特に注意する☔(クマが音に気付きにくい為)【クマに出会ってしまったら】走って逃げない!背中を見せない‼️⚠️🏃目を離さず静かにゆっくり後退‼️⚠️👀クマとの間に木や岩を挟むようにする(注:万一の突進に備えて)風向きに注意して撃退スプレーを使う(クマの調査を行う研究者たちは、スプレー2本を腰に差して山を歩いているとの情報も!目と鼻に向けて噴射!)クマが攻撃してきたら両腕で顔や頭をカバーし、体を丸くして地面に伏せて防御する(ツキノワグマは人を食べるために襲ってくるのではなく、人を怖がっており、自分が逃げるために攻撃するので、抵抗せずに数分耐えれば逃げていくといわれています。(by東京都ホームページ)また、クマは、「普通一回の出産で2頭産む。過去は1頭しか長らえなかったが、(里地での子育てによって)今のクマは全て2頭とも育つのでクマが倍に増えた🐻なので、ラジオや鈴の音は里クマにはほとんど効果がない」との記事もあります。(by十日町タウン情報)単独行でクマに襲われた場合、防御姿勢でやり過ごす事ができれば、生還できるかもしれません。ただ、待っていても危険な可能性もあります。不意打ちを食らった場合は、まずは防御姿勢をとり、隙をみてスプレーなどで反撃する、というのが現実的な対処法でしょう。そのためにも、スプレー等は腰やザックの肩紐など取り出しやすい位置に備えて置く必要があるでしょう。いざという時に、とっさに取り出す練習も積んでおくことが大事です‼️💪(by YAMAP MAGAGIN)また、東京都と、宮城県のホームページには以下のような対策が記載されています‼️庭のカキやクリなどは放置せず早めに収穫し、屋内に保管又は適切に廃棄しましょう。利用しない果樹については、思い切って伐ってしまうのも一つの方法です。また、ツキノワグマが登れないよはう幹にトタン板を巻きつけ、落ちた実を回収することも有効です。食べ物だけでなく、エンジンオイル、ペンキなどの油性の塗料、果実酒や味噌、ドッグフード、ガソリンなどを倉庫などに保管するときは、においが出ないようにしてカギをかけましょう。🔒出没が続いたり、身の危険を感じたりした場合は、地元市町村や警察に相談し、ツキノワグマが出没した時間帯や、早朝・夕方に爆竹を鳴らすなどして追払いをしましょう。⚡明るさや人目を避け、日の出・日没前後に主に活動するが、霧の日など薄暗い日は、日中でも活動する。クマは、身を隠すものがない開けた場所や人工照明のある明るい場所への侵入は抵抗感が大きくなる💡また、ダイヤモンドオンラインの記事によると、猟師歴50年の中原さんは、意外な熊除けアイテムとして、「蚊取り線香」🌀を紹介‼️「渓流釣りをする時は、携帯ホルダーに入れた蚊取り線香を焚き、背中側に吊したり、腰からぶら下げたりしておきます。すると線香の成分である除虫菊の独特な香りが周囲に広がっていきます。」とのこと。ヒグマの嗅覚は犬の6倍ともいわれ、数百メートル離れた食べ物の匂いを嗅ぎつけ、普段嗅ぎ慣れない匂いを警戒して、こちらに近づくのを防げるとのことです‼️(「獣よけ線香」もあるようです。)また、あるときは、「クマが3メートルほどの距離まで近づいてきて、『ああ、やられるな』と思いました。でも、手に獲物のエゾシカを運ぶためのロープを握っていたんですね。そのロープを『ビューン、ビューン』と音を立てながら回しました。⚡するとヒグマの足がピタッと止まったんです。それから数秒ほど同じ状況が続いたあと、私から目をそらしたヒグマは後ろに向き直り、自分が来た道筋を戻っていきました」【ダイヤモンドオンライン・クマが逃げ出す「意外な最強アイテム」とは?撃退スプレーは〈事前にすべきこと〉がある【猟師歴50年のベテラン直伝】】また、秋田県のホームページでは、「最近のクマは鈴やラジオの音に寄ってくると聞きます。音を鳴らすことでかえって事故につながるのではないですか。」との質問に対して、クマは基本的に人と至近距離で会わないようにしています。音などで人の気配を感じると人からそっと距離をとりますが、人が静かに行動していてクマが人の接近に気付けず、お互いに鉢合わせた場合、クマは自分自身の防衛目的で咄嗟に人を攻撃します(人が倒れたりひるんだ隙に自分が逃げるための攻撃)。⚡ 人身事故の調査結果から、人が静かに行動しているときにクマと鉢合わせをした結果、事故に発展したパターンが大半であることが分かっています。鈴やラジオで賑やかにしていてクマに襲われた事例はほぼありません。ただし、現在入山が禁止されている地域に関しては、鈴やラジオの音に積極的に接近してくるクマ(特定の個体)が確認されています‼️⚠️入山禁止地域には絶対に立ち入らないでください‼️(入山禁止地域に関する情報をご確認ください)また、市販されている電気柵を使用する限り、危険なものではありません。過去には電気柵(のようなもの)による死亡事故が起きていますが、それは自作のものによる事故でした。ケガはしなくても痛みは感じます。電気柵に触れると痛いと学習することによって、クマをはじめとした野生動物は電気柵を忌避するようになります。(クマ対策では電気柵のワイヤーは地上高20,40,60cmの3段に設置するのが望ましい。)最近は、人慣れした熊が多くなってきているようです😫私自身、青森県のホームページで、過去数年分(令和2年~令和7年)の人身被害状況を全て調べてみたところ、被害時の状況は、クリ拾い(6件),山菜取り(5件),きのこ採り(4件),タケノコ採り(1件),農作業中(7件) ,自宅外(3件) ,散歩中(2件) ,登山中(1件) ,その他(1件)でした‼️そのうち、死亡事例は2件でした。やはり、山は最も危険なようです😫ちなみにクマも夢中で山菜などを食べていることがあるので、周囲に注意が必要とのことです⚠️また、登山道で見通しの悪い場所や、沢の音が大きく響く場所などではクマと鉢合わせしやすいようです‼️クマよけ鈴も選ぶ際に注意が必要で、梵鐘(ぼんしょう)型の鈴は『チーン』という音が鳴る‼️🔔しかし市販のクマよけ鈴の中には、『ガラガラ』と音がする商品は、音が広がらず、クマよけの効果がないようです‼️そして、ニセモノのクマスプレーもある為、購入する際は、COUNTER ASSAULT』(カウンターアソールト)製など、EPA基準を満たした製品を専門家はすすめています‼️最近、冬眠しないクマもいるようです😰クマのことですので、クマそれぞれの気質や、その時の状況など、様々だと感じ 、様々な情報を書かせていただきました🙋皆さん気を付けましょう‼️
2026.02.27

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️😫私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の、今年の1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる新しい大地震予知夢を最近見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、(私の家族が、船に乗ろうとしてたのですが)船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️日付は、これまでになく曖昧なのですが、 本当にもしかしたら、3月10日~3月23日くらいの可能性を感じております‼️または、本当にもしかすると、特に3月23日を気をつけた方が良いのかもしれません。震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震も、あるような感じを可能性として感じました。今後、西日本で気を付けた方が良いのかもしれません‼️気象庁は先日、南海トラフ地震に備えて東海沖の海底に設置した地震観測システムについて、2月9日から、周辺で地震が発生した場合に緊急地震速報の発表が平常時より最大で12秒程度遅くなると発表しました。陸上局の機器更新作業で、データが使えなくなるため。作業は1カ月程度の予定だが、品質確認などで、再開までさらに時間がかかるとみられるとのことです。🤔【KYODO・東海沖地震速報に遅れ 最大12秒、機器更新で】気象庁のホームページによると、緊急地震速報とは、地震の発生直後に、各地での強い揺れの到達時刻や震度、長周期地震動階級を予想し、可能な限り素早く知らせる情報のことです。強い揺れの前に、自らの身を守ったり、列車のスピードを落としたり、あるいは工場等で機械制御を行うなどの活用がなされています。しかし、緊急地震速報は、発表してから強い揺れが到達するまでの時間は、わずか数秒~長くても数十秒程度と極めて短く、震源に近いところでは速報が間に合いませんとのことです‼️😫⚠️⚡緊急地震速報には、大きく分けて「警報」と「予報」の2種類があります。また、「警報」のうち、震度6弱以上または長周期地震動階級4の大きさの地震動が予想される場合を「特別警報」に位置付けています。気象庁は平成19年10月1日から、一般向けの緊急地震速報(警報)の発表を開始しました。発表の内容については次の通りです。緊急地震速報(警報)の内容・地震の発生時刻、発生場所(震源)の推定値、地震発生場所の震央地名・強い揺れ(震度5弱以上または長周期地震動階級3以上)が予想される地域及び震度4が予想される地域名(全国を約200地域に分割)また、平成25年8月30日から「特別警報」の運用を開始しました。気象庁は、特別警報と通常の警報を一般の皆様に、ごく短時間に区別して伝えることが難しいことなどから、緊急地震速報(警報)においては、特別警報を通常の警報と区別せず発表しています。また、高度利用者向け緊急地震速報である、緊急地震速報(予報)は、機器制御などへの活用のほか、各家庭用の専用端末などに、受信地点の予測震度や、長周期地震動階級などが表示されます。緊急地震速報(予報)の発表条件については、マグニチュードが3.5以上、または最大予測震度が3以上、長周期地震動階級が1以上である場合になります。緊急地震速報(予報)が従来の地震情報と異なる点は、その迅速性です⚡気象庁は、地震が発生してから、数秒~1分程度の間に数回(5~10回程度)発表します⚡第1報は迅速性を優先し、その後提供する情報の精度は徐々に高くなっていきます。⤴️緊急地震速報は一般向け、高度利用者向けに分かれています。なぜそのような分け方をしているのか。国土交通省のホームページによると、一般向けの緊急地震速報は強い揺れの到達に備えて身構えてもらうことが目的です⚡👤ですから、弱い揺れの情報や確度の低い情報は必要ありません。一方、高度利用者向けは、より専門的な使い方が想定されています‼️工場などでは機械の自動制御と紐づけて緊急地震速報を活用しているところがあります。他にも、鉄道やバスの減速・停止信号としての利用、エレベーターの運行制御といった活用の仕方があります。また、たくさんの人が集まる学校、病院、役所、空港などの館内放送などにも使われています。(個人でも、各家庭用の専用端末の設置により、利用可能なようです)緊急地震速報の減災効果は、実際どれくらいあるのでしょうか。実は、私たちが思うほど表に出てきません。しかし、緊急地震速報の役割からすると、身構えることができれば十分なのです。⚡不意に突然の揺れに見舞われるのと、身構えた状態で揺れがくるのとでは、後者のほうが安全を確保しやすいはずです✨実際、大きな地震の後にSNSを見てみると、「高所作業中に緊急地震速報が鳴り、慌てて降りた」、「揺れが来る前に目が覚めてメガネをかけられて良かった」という投稿もありました。非常に稀な事例ですが、飛行機をゴーアラウンド※させたことがあるとも聞いています(※飛行機が安全に着陸できないと判断された時に滑走路への侵入、着陸を取りやめて、再び上昇すること。)緊急地震速報は「論理的に考え、納得した上で身の安全を確保する」というタイプの情報ではありません。「音が鳴ったら身構える」という、本能に働きかける情報であると考えています‼️⚡👤身構えるだけで命を守ることにつながります。それが緊急地震速報の意義であるといえるでしょう‼️⚡もちろん、緊急地震速報があるから、その他の防災アクションが必要なくなる、ということはありません。⚡寝室に物を積み上げない、タンスは耐震固定する等といった備えはしておく必要があります。そのような日常的な地震への備えをした上で緊急地震速報があれば、さらに身の安全を図ることができる確率が大きくなります。✨【国土交通省ホームページ・【後編】本能的に身を守る!それが緊急地震速報の意義】緊急地震速報利活用の利点と欠点また、緊急地震速報は、うまく活用すれば直接的に大幅な被害低減が期待されるが、直下型の地震には間に合わないことに対する理解も大切であるとのこと‼️😱⚠️⚡そして、緊急地震速報が発表されてから、揺れが到達するまでの時間は、わずか数秒~長くても数十秒程度と極めて短く、短時間での避難行動を強いられるので普段から身の回りの安全な場所と危険な場所を把握する必要があるようです。⚡また、地震時の揺れは、単に「震度」だけで論じられるものではない。場所によって揺れが異なり、5階建てのビル、10建てのビル、20階建ての高層マンションでは、それぞれ揺れ方が違う為、注意が必要なようです🏢⚡【東北地質調査業協会 協会誌・大揺れの前に安全確保~緊急地震速報利活用システムの普及・展開に向けて~】また、気象庁は、熊本地震のときに発表された緊急地震速報についての実態調査を行い、平成29年に報告書を公表しています。この報告書には、熊本地震で震度4以上を観測した地域(九州各県と愛媛県)のアンケート調査(Web調査で有効回収数1909サンプル)があります。4月16日1時45分に発生した熊本地震は深夜でしたので、震度4以上を観測した地域の63.7%の人が眠っていましたが、この眠っていた人のうち、緊急地震速報がきっかけで目を覚ました人が4割強いること。⚡👥地震時に震度6弱以上の市町村にいた人の6割以上の人が何らかの効果があったと回答しているようです✨とはいえ、緊急地震速報は、あくまで揺れてから作成する情報です。とのことです‼️⚡【ヤフーニュース・直下型の熊本地震でも効果があった緊急地震速報が広範囲・高精度化】 また、現在のシステムでは、複数の観測データの分離がうまくできず、緊急地震速報の空振りが、ゼロにはならないようです😰2020年7月30日に関東甲信、東海、東北地方で緊急地震速報の「誤報」が発生し、気象庁が会見でおわびしました。その原因は、緊急地震速報の処理過程で本来の震源と異なる位置に震源を決定しM7.3という過大な値が出た為です。もし、このような状況が頻発するとすれば「オオカミ少年効果」が生じて、地震への警戒感が薄れる恐れが出ます😫しかし、緊急地震速報は一刻も早く予測を出すためのシステムであり、「空振り」があることよりも「見逃し」の少ないことを重視すべきとのことです‼️😃✨たとえば、SNSでは先の事例でも「誤報でよかった。危機感が出て身構えます」「逆のことが起きるよりよっぽどマシ」という意見が多かったそうです👥✨また、緊急地震速報は、震源地と地震の揺れを感じる場所が遠ければ遠いほど、時間をかせぐことができます。⚡つまり震源地が遠方の海域の場合、私たちが生活している陸域までかなりの距離があるので、速報を受けてから実際の大きな揺れが来るまでにいろいろな準備をすることができます。しかし、もし震源が自分の真下の場合はそうはいきません。⚡今、心配されている首都直下地震のような場合です。⚡揺れがほぼ同時に来てしまい、緊急地震速報が出てから実際の揺れが来るまでの時間はきわめて短いでしょう。とのことです😱【プレジデントオンライン・なぜ緊急地震速報の「空振り」が増えたのか…東日本大震災以降に精度が大幅に落ちた根本原因】また、昨年7月のカムチャツカ地震の際に、私自身、防災速報のアプリを登録していた為、直ぐに津波注意報のメールが届き、いち早く注意報に気付くことができたのは良かったな~と感じました😀防災アプリ登録おすすめです‼️✨(ちなみに私は、Yahoo!防災速報アプリを利用しています)また、防災アプリの口コミを見ていると、「特務機関NERV防災」のアプリが、国内最速レベルの配信のようです✨2025年3月時点で、アプリの総ユーザー数は680万人を超えるようです‼️【JIJI.COM・「情報で人は救えない」心折れた過去◆特務機関「NERV」、それでも削る1ミリ秒 #取材班インタビュー】特務機関NERV防災アプリの趣旨を以下のように語るのは、アプリの運営元である、ゲヒルンの石森代表取締役と、糠谷専務取締役です。南海トラフでは数分で津波が到達するという予測も「地震は一度起きてしまったら止められないので、情報をいち早く知ることが大事です⚡津波も東日本大震災のときは到達まで40分くらいあったのですが、それでも亡くなった方が多くいらっしゃいました🌊2024年の能登半島地震では1、2分で津波が到達した地域もあったみたいですし、南海トラフでも2、3分のうちに到達するという予測が出ているので、1秒がとても大切なんですよね🌊⚡いち早く行動に移してもらうために、少しでも速く情報を届ける、ということですね」NERV防災アプリがミリ秒、マイクロ秒にこだわるのは、通知の速さを評価してくれるユーザーの期待に応えるため、そして「3.11の教訓」からだという。実は石森さんの叔母は、東日本大震災に見舞われ帰らぬ人となった。NERV防災アプリの立ち上げ、そして1マイクロ秒でも速くという思いの根底にはそのときの教訓がある。とのことです‼️💪【プレジデントスタイル・ミリ秒にこだわるNERV防災アプリのプログラマーが、超アナログのコミュニティーづくりを目指す理由】ちなみに、沿岸部にて地震が発生した際は、防災アプリなど確認されるよりも、一目散に高台などへ避難されるか、垂直避難をされる方がよろしいかと思います‼️🌊🏃⚡私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今年の1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は本当に良く当たります⚡今こそ、少しずつでも、大災害のことを、考える時期に来ているのではないかと、個人的には感じております🙇💪✨明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰また最近、関東地方などで小さな地震が毎日のように頻発していることも気になっております😫きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.02.27

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️⚡私が昨年の6月に見た予知夢では、7月に長崎県で大規模な地震が発生していました! 7月25日~7月27日前後という可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生いたしました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(そして、8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました)また新しい予知夢を見まして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ「地震があることを伝えた方が良い」と出ました‼️ またまた新しい予知夢を見ました「地震は、そろそろだ‼️」「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、9月14日に特に関東で気をつけた方が良いかもしれないと感じました‼️(13日に、カムチャツカでM7.5の地震がありました。私が見た夢は、恐らく、この件だったのではないかと感じます!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました。)そして、何故か大阪で地震が起きる夢を見ました。大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(夢を見た5日後の、今年の1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生いたしました。)そして、気になる新しい大地震予知夢を2026年2月12日早朝に見まして、夢を見た当日中に、ブログに夢の内容を書かせていただきました‼️⚡今回の夢の内容で、ハッキリと覚えているのは、「淡路島~大阪にかけての海で、(私の家族が、船に乗ろうとしてたのですが)船に乗るのを止めた方が良い」という夢でした🌊今回、日付は、今までになく、とてもボンヤリしておりましたので、曖昧なのですが、本当にもしかしたら、3月10日~3月23日くらいの可能性を感じております‼️または、本当にもしかすると、特に3月23日を気をつけた方が良いのかもしれません。淡路島~大阪にかけて海の震度は、もしかしたら震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震(震度6程度)も、あるような感じを可能性として感じました。今回の予知夢で、なんとなく、もう少し大きな地震(震度6程度)も、あるような感じがしたのは、何故なのか、現段階では、ハッキリとは私にも分かりませんが、今のところ考えられるのは、・淡路島~大阪にかけて海の震度は3~4程度で、複数の県をまたぐ、とても広範囲な地震が発生し、他の地域で、震度6程度の地震が発生するという意味の可能性・または、淡路島~大阪にかけての海で震度3~4くらいの地震が発生した後、後日に(どのくらいの期間が空くのかは、現段階では不明でありますが)、同じ場所で、震度6程度の地震が発生するという意味の可能性・または、淡路島~大阪にかけての海で震度3~4くらいの地震が発生した後、同日など、直ぐに、同じ場所で震度6程度の地震が発生するという意味の可能性この3つの意味の可能性を、現段階で私自身は感じております。🙇おそらくですが、3番目に書いた、直ぐに同じ場所で2回地震が発生する可能性は低いのではないかな、とは私自身は感じております。また、おそらく淡路島~大阪にかけての地震の震度は、3~4くらいではないかと感じましたが、もう少し大きな地震が発生する可能性もあり得ますので、お気をつけください⚡今後、西日本で気を付けた方が良いのかもしれません‼️ちなみに今回夢に出てきた震度ですが、実は、前回と、前々回に見ました大地震予知夢でも、実は、何となく震度が夢に出ていたのですが、自信がなかった為、書いておりませんでしたが、前回と、前々回に夢を見た後に、発生した地震の震度が、ある程度当たっていた為、今回からは、夢に出てきた震度も書かせていただくことにいたしました⚡そして今回の夢の中の、「船に乗るのを止めた方が良い」の意味ですが、恐らく、「今後、南海トラフに気を付けた方が良い‼️」という意味も含まれているのではないかと、最近感じました‼️⚡何故かと言いますと、今から、2回前と、3回前の南海トラフが発生した際、大阪を襲った津波では、たくさんの人々が犠牲になりました。🌊⚡そして、実は、その際に、余震を恐れて、たくさんの人々が、川の小舟に避難したことにより、より多くの命を奪った過去があるようなのです‼️🛶⚡(この話は、実は私自身は以前から知っておりましたが、今回、夢を見た数日後に、直感的に、舟で避難した南海トラフの過去の歴史の意味も含まれているのではないかと感じました⚡)その、2回前の南海トラフ発生時の、船での津波被害の詳細について記載されている、以下の記事をご紹介します✨安政東海地震(1854年12月23日9時~9時半ごろ・M8.4)について、沼津藩士 山崎継述の『嘉永七甲寅歳地震之記(かえいしちねん きのえとらどし じしんのき)』によれば、安政東海地震の揺れ始めはそれほど強くはなく、大揺れ(激震)になるまで煙草を4~5服吸うくらいの余裕があったという。その後激しい揺れになり、地面に腹這いになっていても1~2mほど跳ねあげられるようだったと書いている。そして、揺れが収まったかと思うとまた揺れ始め、夕方になるまで繰り返し揺れが続いたという。南海トラフの東側領域が動いた安政東海地震(1854年12月23日・M8.4)の32時間後に、今度は、南海トラフの西側領域が動き、安政南海地震(1854年12月24日・M8.4)が発生しました‼️紀伊半島沖から四国沖(南海道沖)を震源とする巨大地震でした。⚡地震発生時、当時の人口約32万人といわれていた大都市大坂は、天下の台所であり流通の一大拠点でした。12月23日午前8時20分ごろに発生した安政東海地震によって、家屋や土蔵などに破損・倒壊といった被害が生じたが、全体として被害は小規模でありました。しかし、翌日12月24日夕刻の安政南海地震に伴う津波被害は甚大だったようです🌊⚡湾内や安治川・木津川両河口付近に碇泊していた数百艘といわれる大船が、来襲した津波によって押し上げられ流され、道頓堀川・長堀川などの堀川に沿って心斎橋付近まで遡行(そこう・流れに逆行して遡ること)🌊⚡。この大船群遡行によって、堀川に架かる橋々はたちまち破壊され、周辺家屋や土蔵も破損・倒壊などの被害を受けました🏚️⚡前日の安政東海地震の発生以後、大阪市の人々は、相次ぐ余震や建物の倒壊を恐れ、大路や空地などに仮小屋を構えて避難する人がいました。また余震から逃れるように堀川上に浮かぶ船に避難していました👤🛶⚡しかし、それら数多くの川船は遡行してきた大船群によって押し潰され、多数の溺死者を出すことになりました。⚡この地震で大阪湾には2.5メートルの津波が襲い、大小約8,000隻の船が破損し、犠牲者は700人余といわれています。(7000名など諸説あるようです)大阪市大正区のJR大正駅近く、安治川と木津川の合流点付近に大正橋がかかっています。その橋に、安政南海地震の翌年、1855年に建てられた「大地震両川口津浪記(だいじしんりょうかわぐちつなみき)」という石碑があります。その石碑には、「今から百四十八年前、宝永四年十月四日の大地震の節も小舟に乗り、津波で溺死する人多しという。年月をへだてては伝え聞く人もまれなるため、今あいかわらずおびただしい死者をだし、いたましきこと限りなし。後年もまた予測しがたし。大地震の節は津波がおこる事をかねてから心得、必ず舟に乗るべからず。また家崩れて出火もある、金銀証文は蔵におさめ、火の用心が肝要なり。」などと書かれているようです‼️前日の安政東海地震で大阪はかなり大きな揺れを感じ、余震を恐れた多数の人たちが小舟に避難したとのことです‼️🛶⚡翌24日、安政南海地震が発生。大揺れで家が崩れ出火もありました🔥そして、大津波が押し寄せ、安治川、木津川から山のような大波と共に多数の船が川の上流に押し流され🌊⚡、橋を壊し、小舟を下じきにして多くが破船⚡さらに後から流されてきた船が折り重なったとのことです‼️石碑には、「148年前の宝永地震の時も、地震の揺れから避難し舟に乗った人が大勢いて、津波で溺れ死んだ。長い年月がたったので、この言い伝えを知る人が少なくなり、今またむざむざと同じように船に乗って同じ理由で死者を多く出すことになってしまった」と書かれており、碑文が読みやすいように毎年、石碑の文字に墨を入れてほしいと書かれているようです。石碑が建てられて以降、169年間その願いを守り、今でも周辺住民たちは毎年お盆に墨を入れ続けているということです。👥✨この石碑(碑文)こそ先人の教えであり、墨入れ作業のたびに大災害を思い出し、記憶を風化させないための究極の防災文化となっています‼️【現代ビジネス・かつて「大阪」で「多数の溺死者」を出した、「南海トラフ巨大地震」が引き起こした「津波」の衝撃的な規模】また、大阪で、南海トラフ発生時を想定した、避難シミュレーションをまとめた記事があります。複雑に入り組み、国内最大級の規模を誇る大阪・梅田の地下街が南海トラフ巨大地震の津波や河川氾濫によって水没の危険にさらされた場合、地下にいる約2万千人が、最寄りのビルの2、3階に避難するのに約24分かかるとのシミュレーションを、大阪市立大大学院の滝沢重志准教授がまとめました。✨地下街の構造や鉄道の乗客なども考慮に入れ、実態に近い初のシミュレーションといえるとのことです。 しかし、今回のシミュレーションには、ビル内のオフィスに勤める人や、店舗内の買い物客などの想定が含まれておらず、地下にいる人数は増える可能性が高く、避難により時間がかかるケースも想定されます。一方で、データの提供を受けたビルのみを試算に入れており、規模の小さなビルや地上に逃げることもできると考えられるとのことです。🏃滝沢准教授は「実際の避難者はもっと増える可能性が高い」とする一方、「秩序だって逃げることができれば、河川氾濫や津波が来るまでに避難することも可能だと考えられ、パニックにならずに避難することが大切ではないか」と話しています。👥✨大阪の中心・梅田については、大阪府の独自想定で、南海トラフ巨大地震の発生から約2時間で津波が到達して水没するとされているが、ほかにも淀川が氾濫した場合約30分で浸水が始まるとの想定もあり⚡、浸水が始まるまでに迅速に避難を完了させることが課題になっているようです‼️🏃🌊⚡【産経新聞・梅田・地下街 南海トラフ級地震でも津波到達前に避難可能 大阪市大が試算】また、以前にもブログに書きましたが、東日本大震災の際、津波浸水領域の境界線付近に神社が立地し、その多くが避水している傾向がみられたとのことです。🌊⚡古い歴史を有する神社は地域とともに歩んできた重要な公共の空間であり、その配置は過去の大災害等によって淘汰された結果を示していると考えられるようです✨そして、淡路島沿岸部の神社における南海トラフ地震の津波被災リスクを明らかにした、さらに詳細な、以下の研究論文があるようなのです‼️これまでの研究において、東日本大震災の被災地では祭神によっても津波被災リスクが異なることが示されていることから、淡路島においても各神社の祭神を調べ、祭神による津波被災リスクの差異について検討した。沿岸近くにも関わらず、ゼロメートル以下の神社は無く、7 割以上の神社が 10m 以上の高所に鎮座しており、標高の観点からはそもそも津波避難場所に適した場所に多くあるといえるとのこと。🤔そして、敷地内が浸水する可能性があるのは、事代主神と住吉三神を祭神とする神社であった。両神はいずれも「海の神」として祀られており、他神より被災しやすい海岸近くに鎮座している場合が多いことを裏付ける結果となっている。🌊⚡一方、応神天皇を祀る八幡系神社は徒歩圏内に浸水域があるにも関わらず境内そのものが浸水するような場所には鎮座していない。✨つまり八幡系の神社は津波被災リスクの低い場所にあると判断できるとのこと‼️✨こうした祭神による津波被災リスクの違いは、地域防災における避難空間としての神社の活用を検討する際の有用な情報となる可能性を示すことができたとのことです‼️【土木学会第70回年次学術講演会・淡路島沿岸神社における南海トラフ地震の津波被災リスク】全国全ての神社が、上記に当てはまるのかどうかは不明でありますが🤔、少なくとも淡路島においては、このような研究結果があるようです😃✨私自身、以前に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️最近の全国の地震の多さもあり、発生時期が早まる可能性は、あるのではないかと個人的には感じております。😰私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今年の1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は本当に良く当たります⚡今こそ、少しずつでも、大災害のことを、考える時期に来ているのではないかと、個人的には感じております🙇💪✨また、山陰地方の地震は、南海トラフ地震に関連した地震の1つであるという、専門家の意見もあるようです。⚡明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.02.27

気になるキーワードが、夢に出てきました‼️「地震」と、「津波」の、2つの文字が、繰り返し夢の中に出てきました気になる夢でしたので、ご報告いたします―――――――――――――――――――――――――皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️これまで、私が見てきました夢の経緯を以下にお伝えします。私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の、今年の1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる新しい大地震予知夢を先日、2月12日に見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、(私の家族が、船に乗ろうとしてたのですが)船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️日付は、これまでになく曖昧なのですが、 本当にもしかしたら、3月10日~3月23日くらいの可能性を感じております‼️または、本当にもしかすると、特に3月23日を気をつけた方が良いのかもしれません震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震も、あるような感じを可能性として感じました。今後、西日本で気を付けた方が良いのかもしれません‼️そして、先日の夢で見た、「船に乗るのを止めた方が良い」の意味ですが、恐らく、「今後、南海トラフに気を付けた方が良い‼️」という意味も含まれているのではないかと、最近感じました‼️⚡何故かと言いますと、今から、2回前と、3回前の南海トラフが発生した際、大阪を襲った津波では、たくさんの人々が犠牲になりました。🌊⚡そして、実は、その際に、余震を恐れて、たくさんの人々が、川の小舟に避難したことにより、より多くの命を奪った過去があるようなのです‼️🛶⚡(この話は、実は私自身は以前から知っておりましたが、今回、夢を見た数日後に、直感的に、舟で避難した南海トラフの過去の歴史の意味も含まれているのではないかと感じました⚡)最近、関東地方などでも、毎日のように地震が発生しており、私自身気になっております😰このところ、明らかに異常な頻度で全国各地で地震が発生しております‼️もし、また新しく予知夢を見た際にはご報告いたします。皆さん、日頃から気を付けましょう⚡
2026.02.27

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️⚡私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の、今年の1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる新しい大地震予知夢を先日、2月12日に見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、(私の家族が、船に乗ろうとしてたのですが)船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️日付は、これまでになく曖昧なのですが、 本当にもしかしたら、3月10日くらいの可能性も感じました‼️震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震も、あるような感じを可能性として感じました。そして、また気になる新しい予知夢を見まして、「23日‼️」という日付が出てきました‼️そして「3月23日」と、「1月23日」の、2つの意味があるように感じました‼️その、「3月23日」ですが、おそらく先日に見ました淡路島~大阪にかけての海で、地震が発生する予知夢の件のことではないかと感じました⚡これまで、もしかしたら、3月10日くらいに地震が発生する可能性を感じておりましたが、3月10日~3月23日くらいまで、範囲を広げた方が良いのかもしれません‼️または、本当にもしかすると、特に3月23日を気をつけた方が良いのかもしれません⚡そして、もう一つの「1月23日」の意味ですが、なんとなく、同じく、淡路島~大阪にかけての海で、地震が発生する予知夢の件に、関連しているような可能性を感じました😰本当にもしかすると、来年なのか、再来年なのか、数年後なのか、現時点ではハッキリわかりませんが、「1月23日」くらいに、地震に気をつけた方が良いという意味の可能性も、あり得るのではないかと感じました‼️そして、もう一つ、ちょっと気になる夢を見まして、何故か、「愛媛空港行き」の駅が、夢に出てきました。🤔どういう意味なのか、私にもハッキリ分かりませんが、もしかすると、愛媛県でも、今後地震に注意した方が良い可能性もあるのかもしれませんので、念のため記載しておきます。⚡また、以前にもブログに書きましたが、先日見ました予知夢の、淡路島~大阪にかけて海の震度は、もしかしたら震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震(震度6程度)も、あるような感じを可能性として感じました。なんとなく、もう少し大きな地震(震度6程度)も、あるような感じがしたのは、何故なのか、現段階では、ハッキリとは私にも分かりませんが、今のところ考えられるのは、・淡路島~大阪にかけて海の震度は3~4程度で、複数の県をまたぐ、とても広範囲な地震が発生し、他の地域で、震度6程度の地震が発生するという意味の可能性・または、淡路島~大阪にかけての海で震度3~4くらいの地震が発生した後、後日に(どのくらいの期間が空くのかは、現段階では不明でありますが)、同じ場所で、震度6程度の地震が発生するという意味の可能性・または、淡路島~大阪にかけての海で震度3~4くらいの地震が発生した後、同日など、直ぐに、同じ場所で震度6程度の地震が発生するという意味の可能性この3つの意味の可能性が高いのではないかと、現段階で私自身は感じております。🙇おそらくですが、3番目に書いた、直ぐに同じ場所で2回地震が発生する可能性は低いのではないかな、とは私自身は感じております。また私自身、おそらく、淡路島~大阪にかけての地震の震度は、3~4くらいではないかと感じましたが、もう少し大きな地震が発生する可能性もあり得ますので、お気をつけください⚡そして先日見た夢の、「船に乗るのを止めた方が良い」の意味ですが、恐らく、「今後、南海トラフに気を付けた方が良い‼️」という意味も含まれているのではないかと、最近感じました‼️⚡何故かと言いますと、今から、2回前と、3回前の南海トラフが発生した際、大阪を襲った津波では、たくさんの人々が犠牲になりました。🌊⚡そして、実は、その際に、余震を恐れて、たくさんの人々が、川の小舟に避難したことにより、より多くの命を奪った過去があるようなのです‼️🛶⚡(この話は、実は私自身は以前から知っておりましたが、今回、夢を見た数日後に、直感的に、舟で避難した南海トラフの過去の歴史の意味も含まれているのではないかと感じました⚡)今後、西日本で気を付けた方が良いのかもしれません‼️⚡また、京都大学 鎌田名誉教授の、以下の記事によると、東日本大震災以降、活断層が動きやすくなっているようです‼️😱⚡鎌田:2011年の東日本大震災は千年に一回起こるかどうかという、非常にまれな、日本の観測史上最大規模の地震でした。よく「東日本大震災の地震で大きなエネルギーが解放されたので、もうエネルギーは残っていない。したがって当分は地震が来ないのではないか」という質問を受けます。これも誤解です。むしろ、プレートにたまったエネルギーがこれからも震源域をどんどん広げながら解放される可能性が高くなっています‼️⚡――それは何故でしょうか。 鎌田:東日本大震災は、北米プレートに乗っている東日本の地盤のひずみ状態を変えてしまいました。これによって地震発生の形態がかなり変わったのです。⚡ 日本列島の内陸部でも、2000以上ある活断層が活発に動き出す懸念が生じています。東日本大震災は、日本海溝で起きました。 海溝とは読んで字のごとく、深くて溝になっているところです。ここで太平洋プレートが北米プレートに沈み込んでいるのです。 深さ1万メートルくらいのところで、太平洋プレートによって引きずり込まれた北米プレートが跳ね返って起きたのが東日本大震災です。跳ね返りが大きすぎて、その跳ね返った大陸プレートが引き延ばされてしまいました。🌊これが地震や火山の噴火を引き起こす原因になるんです🌋 ⚡プレートにしてみると、ずっと押されているストレスがあったのだけれど、そこに急に引っ張られる反対のストレスがかかったわけです。その新しいストレスが、別の地震を引き起こす可能性があるんです。⚡ 大陸プレートが引き延ばされた結果、2000本以上ある活断層が不安定になって動きやすくなっています。⚡ ――首都直下地震も心配されていますね。 鎌田:日本列島はどこでも直下型の地震が起きる可能性がありますが、特に首都圏は被害が大きいので、防災上、強調して首都直下地震と呼んでいます‼️ ――なるほど。首都直下地震だけでなく、どこも直下型地震が起きやすくなっているのですね。 鎌田:そうなんです。現在は「大地変動の時代」。正しい知識を身につけ、対策していただきたい。とのことです😃【ダイヤモンドオンライン・注意すべきは南海トラフ巨大地震、首都直下地震だけじゃない。「自分の住む地域は関係ない」は大間違い。巨大地震に備えるべき「地域」とは?…京大名誉教授の「気になる答え」】明らかに、ここ最近、全国各地での地震が、異常な頻度で発生しております😰最近、関東地方などでも地震が頻発しており心配しておりますが、私自身、ヤフーニュースの口コミなどを見ていると、「気付いていないだけで、この程度の地震は常に起きているのか、最近が異常なのか、わからない!」との声や、「最近、小さな地震の報道をし過ぎている!」などの内容の口コミが多いように、個人的には感じております😰最近、毎日のように関東周辺では地震が続いておりますが、その原因や、今後について等、気象庁からは何の発表もありません‼️😫関東地方の、地震回数の増加について調べようと思いましたら、気象庁のホームページなどに、過去の地震情報が全て記載されております。しかし、全て調べるのは、手間がかり、大変かと思います😰私自身、何かしら資料がないかと探してみましたが、関東地方の、過去の地震回数、全てが載っている資料は、なかなか見つけることが出来ませんでしたが、関東地方からほど近い、福島県の過去100年間の地震回数グラフの表を見つけました‼️💡✨【気象庁ホームページ・福島県内で観測した震度1以上の地震回数表】です⚡その表には、福島県の、1923年(大正12年)~ 2025年 8月31日までの、震度1以上の地震回数が全て載っております‼️👀✨その地震回数表を見ると、明らかに、東日本大震災の発生する前あたりの時期から、急激に地震回数が増加していることが分かります‼️🆙⚡実際、過去100年間で例がないほど、この20年ほどの期間は、突出して地震回数は激増しているのは間違いないようです😫⚡また、先日にブログ発信させていただきましたが、先日、気になるキーワードが、夢に出てきまして、「地震」と、「津波」の、2つの文字が、繰り返し夢の中に出てきまして、気になる夢でありました。⚡私自身、以前に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️最近の全国の地震の多さもあり、発生時期が早まる可能性は、あるのではないかと個人的には感じております。😰私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今年の1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は本当に良く当たります⚡今こそ、少しずつでも、大災害のことを、考える時期に来ているのではないかと、個人的には感じております🙇💪✨また、山陰地方の地震は、南海トラフ地震に関連した地震の1つであるという、専門家の意見もあるようです。⚡人間、正常性バイアスがある為、どこか、普段の生活の中で、大災害のことを、あまり深く考えないようにしている節があるのではないかと個人的には感じております。🤔(勿論、考えていらっしゃる方も居られると思います✨)明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈もし、また新しく予知夢を見た際にはご報告いたします‼️⚡皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.02.27

皆さん、最近、熊の人的被害が急増しています‼️😱私自身とても心配になり、クマの撃退に関する様々な情報を、今回も追加でお伝えします‼️🙋ダイヤモンドオンラインの記事に、NPO法人・日本ツキノワグマ研究所の、米田理事長のクマ対策に関する記事が複数ありましたのでお伝えします😃米田氏は、秋田県立鳥獣保護センターに勤務し、1989年に同研究所を立ち上げたクマの専門家です。そして、調査などで遭遇・捕獲したクマに9回襲われ、生還した稀有な経験を持つ。有効なクマ対策について身をもって知るスペシャリストです‼️✨まず、通常は「クマが市街地に出てくる順序」があり、9月、10月、11月では、クマが人間の住むエリアに降りる目的も異なるのとのこと‼️9月ごろから体長1メートル程度のクマが出没するが、2歳程度で好奇心が強い一方、クマとしては未熟で、人を襲って死なせようとするケースはあまりないという。この場合、寺社仏閣や公園、広い庭がある住宅に目星を付けるという。次に10月になると、若いメスグマが出てくるという。主に親子連れで、建物の中に誤って入ってしまう場合もあるが、被害はそこまで大きくならない傾向がある。10月末に差し掛かると、性別を問わず力を持ったクマが森の奥から現れ始めるという。⚡そうしたクマは森の中にエサがなくなると、農耕地に出て、農作業中の人を襲う可能性が高くなる‼️そして11月に入ると、市街地の街路樹や犬のエサ、飲食店やスーパーなどが放つ食べ物の匂いに誘引され、さらに強大なクマが奥山から現れるそうだ‼️⚡🐻傾向として遅い時期に出てくるクマほど打撃力が強く、人命を脅かす事故につながりやすい‼️⚡しかし米田氏は、別のENCOUNTの記事では、今年の状況について、「明らかに攻撃性が今までとは違う段階に入っています‼️」と分析しています。クマの出現パターンについて、これまでにはなかった兆候が表れている。 「10月下旬から11月に入ると、次第に大きいクマも里に下りてきて重大な死亡事故が発生するというのが例年のパターンだった。それが今年は、10月頭から死亡事故が起こり始め、それがずっと続いている。これは明らかに異常事態です‼️⚠️」【ENCOUNT・「人の味を覚えたクマが…」被害多発に青ざめる専門家 これまでにない兆候「明らかに攻撃性が違う段階に」】続いて、首都圏でクマが出るかもしれない「要注意エリア」は、「神奈川県横浜市の、よこはま動物園ズーラシア周辺」だという。「川が付近を流れ、少し離れたところに、市民の森、保全された深い森も近くにある。森や川を伝って、多摩市や町田市の辺りからクマが移動してきても不思議ではない」という。「25年は都内にもクマが頻出。最も目撃情報が多いのは『檜原村方面』で、秋からは南東の『高尾山方面』にシフトしてきているのが見逃せない」という。「さらに首都圏の中心部へクマが出ていくとなると、『神奈川県丹沢方面』から、東京の西部へつながる『多摩丘陵』がそのルートになる」と推測。このルート周辺には、緑地の多い「大学の敷地」や「多摩動物園」がある。「動物園周辺は引き続きクマ出没の可能性がある」とのこと‼️⚡🐻【ダイヤモンドオンライン・クマに9回襲われて生還した専門家が警告する、首都圏「クマ出没」要注意エリア】もし市街地でクマに遭遇した場合、身を守る方法はあるのだろうか?米田氏は、「クマ撃退スプレー」を挙げる‼️「正しいものを使えば」効果があるという。一方で今、見逃せないのがクマ被害拡大の折に便乗して、ニセモノのスプレーが市中に出回っていることだ。😎効果のないスプレーを誤って購入し、使用すれば、最悪の場合は人命を危険にさらすことになる‼️⚡9回襲われたうち4回は「クマ撃退スプレー」のおかげで助かったという‼️✨「スプレーを噴射していなければ死んでいた。生きていても重体だっただろう」と振り返る。まさに、命を救ったアイテムなのだ✨クマ撃退スプレーとは、トウガラシ由来の成分であるカプサイシンを含んでおり、クマの目や鼻などの粘膜に噴きかけると激痛を感じるものだ。ところが今、スプレーの「ニセモノ」が出回っており、本来の用途は「対人用の催涙スプレー」にもかかわらず、このクマ被害拡大に機に便乗して、「クマスプレー」と銘打って販売する事例が急増しているのだという‼️😱クマ撃退用につくられていないスプレーを間違えて購入した人が、万が一クマに遭遇してスプレーを噴射しても、クマを撃退する効果はない‼️⚡人命を危険にさらしかねない状況を、専門家も危惧しているとのこと‼️😫「本当に有効なスプレー」は何かを尋ねた。米田氏は、2本のスプレーを使い分けているという‼️💡米田氏がクマに襲われても撃退できた有効なスプレーを尋ねたところ、「私は『COUNTER ASSAULT』(カウンターアソールト)製のみ使ってきた」という。カウンターアソールトのクマスプレーは、米国モンタナ州で研究・開発された北米では知名度の高い商品だ。✨小型の消火器のような見た目をしており、レバーを押すと圧縮されたカプサイシン成分が勢いよく噴射され、その強力な刺激でクマを撃退する。🐻タイプが複数あり、「『CA230』がツキノワグマ対策には適している」。内容量が230グラムで、レバーを押すと約9.6メートル、約7秒間噴射されるものだ。また、「ヒグマ対策には『CA290』も用意する。特に危険な現場に入るときは、これも用いる」という。こちらは内容量が290グラムで、約12メートル、約8秒間噴射されるもの。(※値はいずれもメーカー計測、無風実験下)米田氏が信頼するカウンターアソールト製のスプレーを今、日本で買おうとするとネット通販ではCA230が1万5000円前後、CA290は2万円前後する。商品の寸法は高さ21.5cm×直径5.9 cmなので、500ミリリットルのペットボトルくらいだ。大きさと形状からしてレバーを押す際には両手を使うことも想定される。一方、クマスプレーと銘打って出回っている商品の中には、手のひらサイズで、価格は数千円程度のものも並んでいる。ニセモノの商品の英語の商品説明をよく読むと「Pepper Spray」などと書いてあるだけで、「クマ」の表記が全くないものもある。噴射の距離も約5メートル程度しかない。😫カウンターアソールト製のスプレーは、米国環境保護局(EPA)製品基準を満たしたものだ。EPAによるクマスプレーの製品基準は、射程7メートル60センチ以上、噴射時間は6秒以上、内容物は225グラム以上と定められている。今、日本で出回っている安価で小型、ワンプッシュタイプのスプレーには、クマを撃退する効果のないニセモノも多数含まれているとみられる‼️😎クマスプレーを購入する際は、EPA基準を満たした製品を選ぶべきだろう。続いて、クマスプレーの「正しい使い方」と「注意点」も聞いた。まず、「どのようなガス容器でも年に6%ほど減圧するので、数年に1回は新規に購入し、古いもので射出する練習を必ずすること」という‼️ただし、練習にも注意が必要だ。「発射すると約100メートル四方に、30分ほど刺激臭が充満する。その場にいる人間も、脇の下や股間、首、顔などに強烈な熱を感じる。呼吸困難とまでいかなくても、咳は止まらなくなる」そうだ。さらなる注意点は、持ち運び中に漏れないようにすること‼️もし公共交通機関やマイカー内で誤噴射すると、関係ない人に被害がおよび大事になる。そして、クマよけ鈴も選ぶ際に注意が必要だという。「いわゆる梵鐘(ぼんしょう)型の鈴は『チーン』という音が鳴る。🔔一方で、市販のクマよけ鈴の中には、『ガラガラ』と音がする商品もある。これでは音が広がらず、クマよけの効果がない」。そして、音でクマに人の存在を知らせるといえば、ラジオを付けっぱなしにする手もある。ところが、これは地域によっては注意が必要だとのこと‼️⚡例えば日本海側では、山でタケノコ類を採るとき、リュックの置き場所を知る目的でラジオを用いる。そのためクマは、『人間はラジオとリュックを一緒に持っている。その中には弁当が入っている』と知恵を持ったクマがいる。つまりラジオを使うと、かえってクマを誘ってしまうのだ。ラジオは、地域によっては注意が必要なようです‼️【ダイヤモンドオンライン・クマに9回襲われて生還した男が教える「命を救うクマ撃退スプレー」と「偽物スプレー」の決定的な違い】専門家からはクマが「冬眠しない」可能性すら指摘されている。エサが凶作だと、栄養状態が悪いため体力を消耗しないように早く越冬に入る。また、逆に豊作だと、栄養状態が良くて寒さに耐えられるので冬でも歩き回ることがあるとのこと‼️初冬に、集落の縁辺の神社、作業小屋の床下などで浅い越冬に入っても、気温が暖かければ姿を現すという。そして米田氏は、「25年は、クマの被害が多く発生する警戒が必要‼️」との予測を見事的中させたという💡というのも、23年はクマの出生数が多く、その子グマが2歳になり、自立して自由に動き始めるのが25年だったからだ。つまり、「クマの2年周期」に着目すると理解しやすい。「25年は子連れクマが多い。つまり今年と同じ事が27年にも起こると思う‼️⚡ただし、各地の駆除意識が強ければ、今年と同等か、少しは減るだろう」【ダイヤモンドオンライン・「クマ凶暴化で死亡事故多発」クマに9回襲われて生還した専門家が予測する「危険な2年周期」】万が一、われわれがクマに遭遇した場合、どうすれば生存確率が高まるのだろうか。「絶対に、してはダメなことは、『クマに背を向けて逃げる』ことです‼️🏃⚠️『後ずさり』する方法が効果的だとよくいわれますが、もし山中でクマに出会った場合、野山に慣れていない現代人が足元を見ないまま逃げようとすると、ほぼ確実に植物などに足を取られて転倒します。そのまま襲われてしまう可能性は高いでしょう。「もし手元に何もなければ、地面にうずくまった状態で丸くなり、両手で首をガードしましょう。これが、生き残る確率を最大限に高める死んだふりの方法です‼️」⚡ただし、自然界に“絶対”はない。「この方法では人間の体が小さく見えるので、『弱いクマ』だと認識され、襲われる懸念もあります」それでもこの姿勢を推奨する背景には、「致命傷を負うことを避けるために急所を守るべきだ」という考え方がある。もし、ピッケルやスコップ、リュックサック🎒といった道具が手元にあれば、それらを広げて自分の姿を大きく見せるのも効果的だという。ただし、クマから30メートル以上離れている場合は、たとえ気づかれたとしても、必ずしも腕を広げたり、死んだふりをしたりする必要はない‼️米田氏によると、クマの目は左右に動く物体や生物を捉えるのに適している一方、前後の動きを認識するのは苦手だという‼️👀その弱点を突き、できるだけ「左右の動き」を抑えながら身を隠すと、クマが人間を見失う確率が高まるそうだ。🐻「クマは鼻が利くのですが、視力がいいわけではなく、前後の距離感をつかめません。遠くにいるクマに気づかれても、その場で木や電柱に抱きついたり隠れたりして、そのまま動かないでいると、ヒトを見失う確率が高まります‼️」⚡【ダイヤモンドオンライン・クマに9回襲われて生還した識者が伝授「死んだふりは有効でコツがある」】11月は、最も危険な時期とのこと‼️冬眠時期を控えた大人の大きい熊が餌を求めて人里へ来るため、重傷事故や死亡事故が多くなる傾向がある‼️⚡米田さんの見解では「熊は寒くなってエサがなくなると冬眠のスイッチが入る。平地で氷点下になり雪が降るようになると冬眠するのでは」という。今年の冬は寒くなる予報で冬が早く訪れる可能性があるため「不幸中の幸い」と捉えられている。【by 福テレnews・予測が的中!?クマの目撃件数は異例の過去最多に 11月は最も危険な月 冬眠前は要警戒】また、毎日新聞によると、小池教授は、「日本の大部分のクマは依然として人に遭いたくないと思っているため、鈴には一定の効果がありますが、状況が変わる可能性もあります‼️⚠️(※手負いのクマや、人食いクマは危険 by ダイヤモンドオンライン)そのため、登山などをする際は、ごみや食料の持ち帰りを徹底する必要があります‼️🍙【毎日新聞・クマ鈴は有効だが「無敵」ではない 遭遇防ぐために知るべき生態は?】とのことです‼️クマ対策の、専門家の意見をたくさん書かせていただきました🙋皆さん気を付けましょう‼️
2026.02.26

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️⚡私が昨年の6月に見た予知夢では、7月に長崎県で大規模な地震が発生していました! 7月25日~7月27日前後という可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生いたしました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(そして、8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました)また新しい予知夢を見まして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ「地震があることを伝えた方が良い」と出ました‼️ またまた新しい予知夢を見ました「地震は、そろそろだ‼️」「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、9月14日に特に関東で気をつけた方が良いかもしれないと感じました‼️(13日に、カムチャツカでM7.5の地震がありました。私が見た夢は、恐らく、この件だったのではないかと感じます!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました。)そして、何故か大阪で地震が起きる夢を見ました。大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(夢を見た5日後の、今年の1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生いたしました。)そして、気になる新しい大地震予知夢を2026年2月12日早朝に見まして、夢を見た当日中に、ブログに夢の内容を書かせていただきました‼️⚡今回の夢の内容で、ハッキリと覚えているのは、「淡路島~大阪にかけての海で、(私の家族が、船に乗ろうとしてたのですが)船に乗るのを止めた方が良い」という夢でした🌊今回、日付は、今までになく、とてもボンヤリしておりましたので、曖昧なのですが、本当にもしかしたら、3月10日~3月23日くらいの可能性を感じております‼️または、本当にもしかすると、特に3月23日を気をつけた方が良いのかもしれません。淡路島~大阪にかけて海の震度は、もしかしたら震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震(震度6程度)も、あるような感じを可能性として感じました。今回の予知夢で、なんとなく、もう少し大きな地震(震度6程度)も、あるような感じがしたのは、何故なのか、現段階では、ハッキリとは私にも分かりませんが、今のところ考えられるのは、・淡路島~大阪にかけて海の震度は3~4程度で、複数の県をまたぐ、とても広範囲な地震が発生し、他の地域で、震度6程度の地震が発生するという意味の可能性・または、淡路島~大阪にかけての海で震度3~4くらいの地震が発生した後、後日に(どのくらいの期間が空くのかは、現段階では不明でありますが)、同じ場所で、震度6程度の地震が発生するという意味の可能性・または、淡路島~大阪にかけての海で震度3~4くらいの地震が発生した後、同日など、直ぐに、同じ場所で震度6程度の地震が発生するという意味の可能性この3つの意味の可能性を、現段階で私自身は感じております。🙇おそらくですが、3番目に書いた、直ぐに同じ場所で2回地震が発生する可能性は低いのではないかな、とは私自身は感じております。また、おそらく淡路島~大阪にかけての地震の震度は、3~4くらいではないかと感じましたが、もう少し大きな地震が発生する可能性もあり得ますので、お気をつけください⚡今後、西日本で気を付けた方が良いのかもしれません‼️ちなみに今回夢に出てきた震度ですが、実は、前回と、前々回に見ました大地震予知夢でも、実は、何となく震度が夢に出ていたのですが、自信がなかった為、書いておりませんでしたが、前回と、前々回に夢を見た後に、発生した地震の震度が、ある程度当たっていた為、今回からは、夢に出てきた震度も書かせていただくことにいたしました⚡そして今回の夢の中の、「船に乗るのを止めた方が良い」の意味ですが、恐らく、「今後、南海トラフに気を付けた方が良い‼️」という意味も含まれているのではないかと、最近感じました‼️⚡何故かと言いますと、今から、2回前と、3回前の南海トラフが発生した際、大阪を襲った津波では、たくさんの人々が犠牲になりました。🌊⚡そして、実は、その際に、余震を恐れて、たくさんの人々が、川の小舟に避難したことにより、より多くの命を奪った過去があるようなのです‼️🛶⚡(この話は、実は私自身は以前から知っておりましたが、今回、夢を見た数日後に、直感的に、舟で避難した南海トラフの過去の歴史の意味も含まれているのではないかと感じました⚡)その、2回前の南海トラフ発生時の、船での津波被害の詳細について記載されている、以下の記事をご紹介します✨安政東海地震(1854年12月23日9時~9時半ごろ・M8.4)について、沼津藩士 山崎継述の『嘉永七甲寅歳地震之記(かえいしちねん きのえとらどし じしんのき)』によれば、安政東海地震の揺れ始めはそれほど強くはなく、大揺れ(激震)になるまで煙草を4~5服吸うくらいの余裕があったという。その後激しい揺れになり、地面に腹這いになっていても1~2mほど跳ねあげられるようだったと書いている。そして、揺れが収まったかと思うとまた揺れ始め、夕方になるまで繰り返し揺れが続いたという。南海トラフの東側領域が動いた安政東海地震(1854年12月23日・M8.4)の32時間後に、今度は、南海トラフの西側領域が動き、安政南海地震(1854年12月24日・M8.4)が発生しました‼️紀伊半島沖から四国沖(南海道沖)を震源とする巨大地震でした。⚡地震発生時、当時の人口約32万人といわれていた大都市大坂は、天下の台所であり流通の一大拠点でした。12月23日午前8時20分ごろに発生した安政東海地震によって、家屋や土蔵などに破損・倒壊といった被害が生じたが、全体として被害は小規模でありました。しかし、翌日12月24日夕刻の安政南海地震に伴う津波被害は甚大だったようです🌊⚡湾内や安治川・木津川両河口付近に碇泊していた数百艘といわれる大船が、来襲した津波によって押し上げられ流され、道頓堀川・長堀川などの堀川に沿って心斎橋付近まで遡行(そこう・流れに逆行して遡ること)🌊⚡。この大船群遡行によって、堀川に架かる橋々はたちまち破壊され、周辺家屋や土蔵も破損・倒壊などの被害を受けました🏚️⚡前日の安政東海地震の発生以後、大阪市の人々は、相次ぐ余震や建物の倒壊を恐れ、大路や空地などに仮小屋を構えて避難する人がいました。また余震から逃れるように堀川上に浮かぶ船に避難していました👤🛶⚡しかし、それら数多くの川船は遡行してきた大船群によって押し潰され、多数の溺死者を出すことになりました。⚡この地震で大阪湾には2.5メートルの津波が襲い、大小約8,000隻の船が破損し、犠牲者は700人余といわれています。(7000名など諸説あるようです)大阪市大正区のJR大正駅近く、安治川と木津川の合流点付近に大正橋がかかっています。その橋に、安政南海地震の翌年、1855年に建てられた「大地震両川口津浪記(だいじしんりょうかわぐちつなみき)」という石碑があります。その石碑には、「今から百四十八年前、宝永四年十月四日の大地震の節も小舟に乗り、津波で溺死する人多しという。年月をへだてては伝え聞く人もまれなるため、今あいかわらずおびただしい死者をだし、いたましきこと限りなし。後年もまた予測しがたし。大地震の節は津波がおこる事をかねてから心得、必ず舟に乗るべからず。また家崩れて出火もある、金銀証文は蔵におさめ、火の用心が肝要なり。」などと書かれているようです‼️前日の安政東海地震で大阪はかなり大きな揺れを感じ、余震を恐れた多数の人たちが小舟に避難したとのことです‼️🛶⚡翌24日、安政南海地震が発生。大揺れで家が崩れ出火もありました🔥そして、大津波が押し寄せ、安治川、木津川から山のような大波と共に多数の船が川の上流に押し流され🌊⚡、橋を壊し、小舟を下じきにして多くが破船⚡さらに後から流されてきた船が折り重なったとのことです‼️石碑には、「148年前の宝永地震の時も、地震の揺れから避難し舟に乗った人が大勢いて、津波で溺れ死んだ。長い年月がたったので、この言い伝えを知る人が少なくなり、今またむざむざと同じように船に乗って同じ理由で死者を多く出すことになってしまった」と書かれており、碑文が読みやすいように毎年、石碑の文字に墨を入れてほしいと書かれているようです。石碑が建てられて以降、169年間その願いを守り、今でも周辺住民たちは毎年お盆に墨を入れ続けているということです。👥✨この石碑(碑文)こそ先人の教えであり、墨入れ作業のたびに大災害を思い出し、記憶を風化させないための究極の防災文化となっています‼️【現代ビジネス・かつて「大阪」で「多数の溺死者」を出した、「南海トラフ巨大地震」が引き起こした「津波」の衝撃的な規模】また、大阪で、南海トラフ発生時を想定した、避難シミュレーションをまとめた記事があります。複雑に入り組み、国内最大級の規模を誇る大阪・梅田の地下街が南海トラフ巨大地震の津波や河川氾濫によって水没の危険にさらされた場合、地下にいる約2万千人が、最寄りのビルの2、3階に避難するのに約24分かかるとのシミュレーションを、大阪市立大大学院の滝沢重志准教授がまとめました。✨地下街の構造や鉄道の乗客なども考慮に入れ、実態に近い初のシミュレーションといえるとのことです。 しかし、今回のシミュレーションには、ビル内のオフィスに勤める人や、店舗内の買い物客などの想定が含まれておらず、地下にいる人数は増える可能性が高く、避難により時間がかかるケースも想定されます。一方で、データの提供を受けたビルのみを試算に入れており、規模の小さなビルや地上に逃げることもできると考えられるとのことです。🏃滝沢准教授は「実際の避難者はもっと増える可能性が高い」とする一方、「秩序だって逃げることができれば、河川氾濫や津波が来るまでに避難することも可能だと考えられ、パニックにならずに避難することが大切ではないか」と話しています。👥✨大阪の中心・梅田については、大阪府の独自想定で、南海トラフ巨大地震の発生から約2時間で津波が到達して水没するとされているが、ほかにも淀川が氾濫した場合約30分で浸水が始まるとの想定もあり⚡、浸水が始まるまでに迅速に避難を完了させることが課題になっているようです‼️🏃🌊⚡【産経新聞・梅田・地下街 南海トラフ級地震でも津波到達前に避難可能 大阪市大が試算】また、以前にもブログに書きましたが、東日本大震災の際、津波浸水領域の境界線付近に神社が立地し、その多くが避水している傾向がみられたとのことです。🌊⚡古い歴史を有する神社は地域とともに歩んできた重要な公共の空間であり、その配置は過去の大災害等によって淘汰された結果を示していると考えられるようです✨そして、淡路島沿岸部の神社における南海トラフ地震の津波被災リスクを明らかにした、さらに詳細な、以下の研究論文があるようなのです‼️これまでの研究において、東日本大震災の被災地では祭神によっても津波被災リスクが異なることが示されていることから、淡路島においても各神社の祭神を調べ、祭神による津波被災リスクの差異について検討した。沿岸近くにも関わらず、ゼロメートル以下の神社は無く、7 割以上の神社が 10m 以上の高所に鎮座しており、標高の観点からはそもそも津波避難場所に適した場所に多くあるといえるとのこと。🤔そして、敷地内が浸水する可能性があるのは、事代主神と住吉三神を祭神とする神社であった。両神はいずれも「海の神」として祀られており、他神より被災しやすい海岸近くに鎮座している場合が多いことを裏付ける結果となっている。🌊⚡一方、応神天皇を祀る八幡系神社は徒歩圏内に浸水域があるにも関わらず境内そのものが浸水するような場所には鎮座していない。✨つまり八幡系の神社は津波被災リスクの低い場所にあると判断できるとのこと‼️✨こうした祭神による津波被災リスクの違いは、地域防災における避難空間としての神社の活用を検討する際の有用な情報となる可能性を示すことができたとのことです‼️【土木学会第70回年次学術講演会・淡路島沿岸神社における南海トラフ地震の津波被災リスク】全国全ての神社が、上記に当てはまるのかどうかは不明でありますが🤔、少なくとも淡路島においては、このような研究結果があるようです😃✨私自身、以前に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️最近の全国の地震の多さもあり、発生時期が早まる可能性は、あるのではないかと個人的には感じております。😰私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今年の1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は本当に良く当たります⚡今こそ、少しずつでも、大災害のことを、考える時期に来ているのではないかと、個人的には感じております🙇💪✨また、山陰地方の地震は、南海トラフ地震に関連した地震の1つであるという、専門家の意見もあるようです。⚡明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.02.26

気になるキーワードが、夢に出てきました‼️「地震」と、「津波」の、2つの文字が、繰り返し夢の中に出てきました気になる夢でしたので、ご報告いたします―――――――――――――――――――――――――皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️これまで、私が見てきました夢の経緯を以下にお伝えします。私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の、今年の1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる新しい大地震予知夢を先日、2月12日に見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、(私の家族が、船に乗ろうとしてたのですが)船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️日付は、これまでになく曖昧なのですが、 本当にもしかしたら、3月10日~3月23日くらいの可能性を感じております‼️または、本当にもしかすると、特に3月23日を気をつけた方が良いのかもしれません震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震も、あるような感じを可能性として感じました。今後、西日本で気を付けた方が良いのかもしれません‼️そして、先日の夢で見た、「船に乗るのを止めた方が良い」の意味ですが、恐らく、「今後、南海トラフに気を付けた方が良い‼️」という意味も含まれているのではないかと、最近感じました‼️⚡何故かと言いますと、今から、2回前と、3回前の南海トラフが発生した際、大阪を襲った津波では、たくさんの人々が犠牲になりました。🌊⚡そして、実は、その際に、余震を恐れて、たくさんの人々が、川の小舟に避難したことにより、より多くの命を奪った過去があるようなのです‼️🛶⚡(この話は、実は私自身は以前から知っておりましたが、今回、夢を見た数日後に、直感的に、舟で避難した南海トラフの過去の歴史の意味も含まれているのではないかと感じました⚡)最近、関東地方などでも、毎日のように地震が発生しており、私自身気になっております😰このところ、明らかに異常な頻度で全国各地で地震が発生しております‼️もし、また新しく予知夢を見た際にはご報告いたします。皆さん、日頃から気を付けましょう⚡
2026.02.26

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️⚡私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の、今年の1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる新しい大地震予知夢を先日、2月12日に見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、(私の家族が、船に乗ろうとしてたのですが)船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️日付は、これまでになく曖昧なのですが、 本当にもしかしたら、3月10日くらいの可能性も感じました‼️震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震も、あるような感じを可能性として感じました。そして、また気になる新しい予知夢を見まして、「23日‼️」という日付が出てきました‼️そして「3月23日」と、「1月23日」の、2つの意味があるように感じました‼️その、「3月23日」ですが、おそらく先日に見ました淡路島~大阪にかけての海で、地震が発生する予知夢の件のことではないかと感じました⚡これまで、もしかしたら、3月10日くらいに地震が発生する可能性を感じておりましたが、3月10日~3月23日くらいまで、範囲を広げた方が良いのかもしれません‼️または、本当にもしかすると、特に3月23日を気をつけた方が良いのかもしれません⚡そして、もう一つの「1月23日」の意味ですが、なんとなく、同じく、淡路島~大阪にかけての海で、地震が発生する予知夢の件に、関連しているような可能性を感じました😰本当にもしかすると、来年なのか、再来年なのか、数年後なのか、現時点ではハッキリわかりませんが、「1月23日」くらいに、地震に気をつけた方が良いという意味の可能性も、あり得るのではないかと感じました‼️そして、もう一つ、ちょっと気になる夢を見まして、何故か、「愛媛空港行き」の駅が、夢に出てきました。🤔どういう意味なのか、私にもハッキリ分かりませんが、もしかすると、愛媛県でも、今後地震に注意した方が良い可能性もあるのかもしれませんので、念のため記載しておきます。⚡また、以前にもブログに書きましたが、先日見ました予知夢の、淡路島~大阪にかけて海の震度は、もしかしたら震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震(震度6程度)も、あるような感じを可能性として感じました。なんとなく、もう少し大きな地震(震度6程度)も、あるような感じがしたのは、何故なのか、現段階では、ハッキリとは私にも分かりませんが、今のところ考えられるのは、・淡路島~大阪にかけて海の震度は3~4程度で、複数の県をまたぐ、とても広範囲な地震が発生し、他の地域で、震度6程度の地震が発生するという意味の可能性・または、淡路島~大阪にかけての海で震度3~4くらいの地震が発生した後、後日に(どのくらいの期間が空くのかは、現段階では不明でありますが)、同じ場所で、震度6程度の地震が発生するという意味の可能性・または、淡路島~大阪にかけての海で震度3~4くらいの地震が発生した後、同日など、直ぐに、同じ場所で震度6程度の地震が発生するという意味の可能性この3つの意味の可能性が高いのではないかと、現段階で私自身は感じております。🙇おそらくですが、3番目に書いた、直ぐに同じ場所で2回地震が発生する可能性は低いのではないかな、とは私自身は感じております。また私自身、おそらく、淡路島~大阪にかけての地震の震度は、3~4くらいではないかと感じましたが、もう少し大きな地震が発生する可能性もあり得ますので、お気をつけください⚡そして先日見た夢の、「船に乗るのを止めた方が良い」の意味ですが、恐らく、「今後、南海トラフに気を付けた方が良い‼️」という意味も含まれているのではないかと、最近感じました‼️⚡何故かと言いますと、今から、2回前と、3回前の南海トラフが発生した際、大阪を襲った津波では、たくさんの人々が犠牲になりました。🌊⚡そして、実は、その際に、余震を恐れて、たくさんの人々が、川の小舟に避難したことにより、より多くの命を奪った過去があるようなのです‼️🛶⚡(この話は、実は私自身は以前から知っておりましたが、今回、夢を見た数日後に、直感的に、舟で避難した南海トラフの過去の歴史の意味も含まれているのではないかと感じました⚡)今後、西日本で気を付けた方が良いのかもしれません‼️⚡また、京都大学 鎌田名誉教授の、以下の記事によると、東日本大震災以降、活断層が動きやすくなっているようです‼️😱⚡鎌田:2011年の東日本大震災は千年に一回起こるかどうかという、非常にまれな、日本の観測史上最大規模の地震でした。よく「東日本大震災の地震で大きなエネルギーが解放されたので、もうエネルギーは残っていない。したがって当分は地震が来ないのではないか」という質問を受けます。これも誤解です。むしろ、プレートにたまったエネルギーがこれからも震源域をどんどん広げながら解放される可能性が高くなっています‼️⚡――それは何故でしょうか。 鎌田:東日本大震災は、北米プレートに乗っている東日本の地盤のひずみ状態を変えてしまいました。これによって地震発生の形態がかなり変わったのです。⚡ 日本列島の内陸部でも、2000以上ある活断層が活発に動き出す懸念が生じています。東日本大震災は、日本海溝で起きました。 海溝とは読んで字のごとく、深くて溝になっているところです。ここで太平洋プレートが北米プレートに沈み込んでいるのです。 深さ1万メートルくらいのところで、太平洋プレートによって引きずり込まれた北米プレートが跳ね返って起きたのが東日本大震災です。跳ね返りが大きすぎて、その跳ね返った大陸プレートが引き延ばされてしまいました。🌊これが地震や火山の噴火を引き起こす原因になるんです🌋 ⚡プレートにしてみると、ずっと押されているストレスがあったのだけれど、そこに急に引っ張られる反対のストレスがかかったわけです。その新しいストレスが、別の地震を引き起こす可能性があるんです。⚡ 大陸プレートが引き延ばされた結果、2000本以上ある活断層が不安定になって動きやすくなっています。⚡ ――首都直下地震も心配されていますね。 鎌田:日本列島はどこでも直下型の地震が起きる可能性がありますが、特に首都圏は被害が大きいので、防災上、強調して首都直下地震と呼んでいます‼️ ――なるほど。首都直下地震だけでなく、どこも直下型地震が起きやすくなっているのですね。 鎌田:そうなんです。現在は「大地変動の時代」。正しい知識を身につけ、対策していただきたい。とのことです😃【ダイヤモンドオンライン・注意すべきは南海トラフ巨大地震、首都直下地震だけじゃない。「自分の住む地域は関係ない」は大間違い。巨大地震に備えるべき「地域」とは?…京大名誉教授の「気になる答え」】明らかに、ここ最近、全国各地での地震が、異常な頻度で発生しております😰最近、関東地方などでも地震が頻発しており心配しておりますが、私自身、ヤフーニュースの口コミなどを見ていると、「気付いていないだけで、この程度の地震は常に起きているのか、最近が異常なのか、わからない!」との声や、「最近、小さな地震の報道をし過ぎている!」などの内容の口コミが多いように、個人的には感じております😰最近、毎日のように関東周辺では地震が続いておりますが、その原因や、今後について等、気象庁からは何の発表もありません‼️😫関東地方の、地震回数の増加について調べようと思いましたら、気象庁のホームページなどに、過去の地震情報が全て記載されております。しかし、全て調べるのは、手間がかり、大変かと思います😰私自身、何かしら資料がないかと探してみましたが、関東地方の、過去の地震回数、全てが載っている資料は、なかなか見つけることが出来ませんでしたが、関東地方からほど近い、福島県の過去100年間の地震回数グラフの表を見つけました‼️💡✨【気象庁ホームページ・福島県内で観測した震度1以上の地震回数表】です⚡その表には、福島県の、1923年(大正12年)~ 2025年 8月31日までの、震度1以上の地震回数が全て載っております‼️👀✨その地震回数表を見ると、明らかに、東日本大震災の発生する前あたりの時期から、急激に地震回数が増加していることが分かります‼️🆙⚡実際、過去100年間で例がないほど、この20年ほどの期間は、突出して地震回数は激増しているのは間違いないようです😫⚡また、先日にブログ発信させていただきましたが、先日、気になるキーワードが、夢に出てきまして、「地震」と、「津波」の、2つの文字が、繰り返し夢の中に出てきまして、気になる夢でありました。⚡私自身、以前に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️最近の全国の地震の多さもあり、発生時期が早まる可能性は、あるのではないかと個人的には感じております。😰私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今年の1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は本当に良く当たります⚡今こそ、少しずつでも、大災害のことを、考える時期に来ているのではないかと、個人的には感じております🙇💪✨また、山陰地方の地震は、南海トラフ地震に関連した地震の1つであるという、専門家の意見もあるようです。⚡人間、正常性バイアスがある為、どこか、普段の生活の中で、大災害のことを、あまり深く考えないようにしている節があるのではないかと個人的には感じております。🤔(勿論、考えていらっしゃる方も居られると思います✨)明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈もし、また新しく予知夢を見た際にはご報告いたします‼️⚡皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.02.26

皆さん、最近全国各地で地震が頻発しています‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の、今年の1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる新しい大地震予知夢を最近見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、(私の家族が、船に乗ろうとしてたのですが)船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️日付は、これまでになく曖昧なのですが、 本当にもしかしたら、3月10日~3月23日くらいの可能性を感じております‼️または、本当にもしかすると、特に3月23日を気をつけた方が良いのかもしれません。震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震も、あるような感じを可能性として感じました。今後、西日本で気を付けた方が良いのかもしれません‼️1月6日に島根県東部を震源とする大規模な地震が起きました。⚡島根県と鳥取県で最大震度5強を観測し、建物の破損や土砂崩れなどの甚大な被害が生じました。鳥取大学工学部教授で、強震動地震学が専門の香川氏は以下のように解説しております。「前回の南海トラフ地震は、1944年(昭和東南海地震)と2年後の1946年(昭和南海地震)に起きました。昭和東南海地震の前年の1943年には、山陰地方の内陸を震源とする鳥取地震(M7.2)が発生しています。南海トラフで巨大地震が発生する前には、山口県北部から京都府の北部に至る広義の山陰地方の内陸で地震活動が活性化し、M6以上の地震が、(これまでの南海トラフ地震でも)複数発生している。先日の島根・鳥取の地震はこれに該当する可能性があります」⚡島根大学総合理工学部准教授で、地震地質学が専門の向吉氏によると「1854年の安政東海・南海地震でも、それ以前に山陰地方で大きな地震が起きた記録が残っています」と語る。さらに1707年の宝永地震の前にも、現在の島根県の西部で、M6.6程度の地震があったとされているとのことです‼️😰⚡南海トラフ地震は、静岡県の駿河湾から宮崎県の日向灘沖に伸びるプレートの境界「南海トラフ」を震源域とする巨大地震です。海側のプレートが陸側のプレートの下に沈み込むことで蓄積した“ひずみ”が、限界に達したときに陸側のプレートが跳ね上がり、M8〜9クラスの地震が起きるとされています⚡南海トラフから離れた山陰地方の地震を、南海トラフ地震の“前触れ”と捉えることができるのはなぜか。「南海トラフ地震を引き起こす海側のプレートと陸側のプレートが噛み合っているときに力が加わる影響で地震が発生するのが、どうやら山陰地方の内陸地のようです。⚡この地方でいくつか大きな地震が起きたということは、プレートの沈み込みが進んでいる可能性が考えられます」「過去の実績から考えても、山陰地方の地震は南海トラフ地震に関連した地震の1つであり、南海トラフ地震の発生が近づいていると言えます」とのこと‼️😱⚡ また、東京大学名誉教授で地震学者の笠原氏は、南海トラフ地震の震源域の規模に関して、強い懸念を抱く。「1944年の昭和東南海地震は南海トラフの東側を震源域として発生し、その2年後には西側が震源域になりました。東と西で2回に分かれて地震が発生したが、これから起こる南海トラフ地震は、約700kmにわたる震源域で同時に揺れる可能性があります⚡というのも、2016年4月に三重県南東沖でM6.5の地震が発生した際、南海トラフが東西で分かれることなく、広範囲で余震活動を続けたのです。🗾⚡かつて震源域を分けた境界が、現在はなくなっているのかもしれず、被害規模は想像を絶します」とのことです‼️😱また、地震調査委員会を設置する地震調査研究推進本部は、南海トラフ発生確率「90%程度以上」について、《94.5%以上の場合は「90%程度以上」と表現》と公式サイトなどで補足している。つまり、南海トラフ地震の発生確率は、最大で「94.5%以上」と言うこともできるようです‼️😫M8〜9クラスの南海トラフ地震が発生すれば、静岡県から宮崎県にかけての広範囲で震度6を観測。一部地域では震度7に達し、首都圏でも震度5の揺れに襲われると想定される。「揺れ」による被害も心配だが、最も恐ろしいのは「津波」です。🌊⚡昨年3月に政府が発表した被害想定では、死者数は最大で約29万8000人。そのうち21万5000人が津波による死者としています。⚡「地震発生後、和歌山県や静岡県の沿岸部には、最短2分で高さ1mの津波が到達します。最大で10mを超えるエリアもあり、高知県では34mに達する。関東地方も例外ではありません。千葉県には11mに達する津波が30分で到達し、東京都中央区、港区、江東区、品川区、大田区にも3mの津波が地震発生から、約2時間で押し寄せます」とのこと‼️🌊⚡(前出・科学ジャーナリスト)【NEWSポストセブン・《鳥取・島根でのM6.4地震は前触れなのか》過去の南海トラフ地震発生前には山陰地方で地震が活発化、専門家が指摘】(※南海トラフ地震による各地の震度と1mの津波の場合の、到達時間が載っています🗾)私たちの住む日本列島は、「フィリピン海プレート」や「太平洋プレート」など4枚のプレートの上にあり、海側から常に押される力がかかり地盤にひずみがたまっている。そして、そのひずみに地盤が耐えきれなくなると地震を起こします。⚡国はこうした地盤の動きを監視するために、全国約1300か所に「電子基準点」と呼ばれるGPSアンテナなどを装備した機器を設置した。京都大学・防災研究所の西村教授はGPSの位置情報を利用することで地盤の動きをとらえ、地震発生の研究に役立てようとしています。🤔✨「(最近)動きが顕著なのが南海トラフ沿い、太平洋側ですね。大きく北西方向に動いていて、それは南海トラフからくる海のプレートが北西方向に押している影響で、四国とか紀伊半島が大きく動いている」とのこと‼️⚡【MBS毎日放送・南海トラフで『ひずむ日本列島』活断層が集中する地域に大地震の足音迫る 4年前、能登半島の謎の地殻変動をGPS予測が察知していた】(※西日本の、ひずみがたまっている地域の地図が載っています🗾)間違って周知している津波到達時間また、現代ビジネスの記事によると、津波はただの水ではない。⚡0.5mの津波で、人は倒され流される危険性がある。そして、1mの津波に人が巻き込まれると、100%死に至るとされている。さらに2m以上の津波は木造家屋を破壊する強烈なエネルギーを持っています‼️🏠⚡南海トラフ巨大地震発生時は、大阪府大阪市住之江区には最大高さ5m、此花区、港区、大正区、西淀川区には最大高さ4mの津波を推計。🌊⚡大阪市のほか、府内では堺市堺区、西区、岸和田市、泉大津市、高石市には最大5mの津波、貝塚市、泉佐野市、泉南市、阪南市、忠岡町、田尻町、岬町には最大高さ4mの津波が襲来すると推計されています。⚡気象庁の発表基準では、予想される津波の最大波の高さが高いところで3mを超える場合、「大津波警報」が発表されます。⚡南海トラフ巨大地震が発生すれば大阪湾岸は4~5mの津波襲来が推計されている。となると、大揺れのあと、スマホの緊急チャイムが鳴り、Jアラートや防災無線で、「大津波警報」が発表されます。4m~5mの津波で木造家屋が全壊・流失し、🏠人も車も津波による流れに巻き込まれると、🚗自分の意志で脱出できません🌊😫⚡とくに沿岸部や川沿いにいる人は、ただちに高台や避難ビルなどの3階以上の安全な場所へ避難する必要があるようです‼️🏢🏃国の発表による「津波高1m最短到達時間」で、大阪市に1mの津波が到達する最短到達時間は、地震発生後約100分とされていることで、100分=1時間40分あれば、十分余裕をもって避難できると思っている人がいる人が大勢いる。😰ところが……。⚡2023年5月、大阪管区気象台が開催したメディアを対象とした勉強会で、気象台担当者が、「南海トラフ巨大地震が発生した時、大阪湾に津波が到達するまでの猶予時間を『10分~20分程度』と発表する可能性がある」と発言したようです⚡また、直前に配布された資料にも、「仮に13時05分に南海トラフ巨大地震が起きた場合の発表例として『大阪府 到達時刻 13時20分』」と書かれていたとのこと‼️⚡わずか15分で大阪に津波がやってくることになります。参加者からは、どよめきと共に驚きの声が上がったという😱⚡それもそのはず。国のモデル検討会は、地震発生後1mの津波が到達する「津波高1m最短到達時間」を、大阪市此花区には地震発生後113分、港区120分、大正区122分、西淀川区120分、住之江区110分と最短到達時間を推計・公開しています。その結果、大阪に津波が来るのは地震の1時間40分後だから、かなりゆっくり避難しても間に合う。と思っている人が多くいるようです‼️👥😫⚡それだけではない。大阪府内に限らず多くの自治体、指定公共機関、防災関係機関、企業などは、国の推計「津波1mの最短到達時間時間」を基に防災業務計画やBCPを策定し、訓練もしてきた。それは全くの誤認で、根本からの見直しが必要となるとのこと⚡現在、自治体の多くは、「津波高1m最短到達時間」を強調して、住民に避難を促しているようです😱⚡このように、国が発表してきた「津波高1m最短到達時間」と、気象庁の「津波の到達予想時刻」とがこれほど乖離していれば、大変なダブルスタンダードであり、大問題となり各方面で大きな混乱を招くことになる⚡担当者の発言にメディアや自治体の人たちが驚くのも無理はありません。😰地震発生後15分後に津波が到達するとなると、逃げ遅れる人も多くなるかもしれない。🏃⚡間違った認識で住民や職員に周知してきた自治体や事業所が多いとのこと‼️⚡しかし、これはダブルスタンダードではないし、以前から知っている人は知っている防災常識であるようです。😰二つの到達時間は、津波到達に関する考え方の違いから来ています。国は※10mメッシュの地形データ等を用いて、海岸線における津波高などを推計し、津波が1mの高さになって海岸に到達する時刻を推計し「津波高1m最短到達時間」として公開している。前述したように、1mにした根拠は、1mの津波に人が巻き込まれると死亡率が100%になり、1mの津波が市街地に流入すれば、かなりの浸水被害が出る恐れがあるため、1mを目安にして到達時間を計算しているようです。(※地図上の地面を縦横10メートル(10m)間隔の格子(メッシュ)に区切り、それぞれの格子点における標高(高さ)や土地利用(森林、建物、道路など)などの情報を数値データとして記録したもの)その一方で、気象庁が発表する「津波の到達予想時刻」は、通常「量的津波予報」といわれる次のような手法(プロセス)を使って、地震発生後3分を目安に津波の高さや到達時刻を発表しています🌊⚡事前に10万通りの地震をシミュレーションし、地震ごとに予想される津波の高さや到達の時刻などを計算して、データベースに保存しており、実際に地震が起きたら、地震計のデータなどを使ってその位置や規模を推定する。💪✨推定した地震と、同じような地震をデータベース内で検索し、保存していた津波高さや到達予想時刻を発表しているようです‼️⚡(マグニチュード8程度以上の巨大な地震が発生すると、3分以内にその位置や規模を推定できない為、気象庁は、一律にマグニチュード9.1という最悪の事態を想定しており、事前に作成している情報を発表することにしているようです⚡)その為、気象庁が発表する「津波の到達予想時刻」によると、南海トラフ巨大地震の場合、その震源域は、静岡県沖から宮崎県沖にかけての範囲となり、四国や紀伊半島の下にも震源域が広がっており、淡路島のすぐ南も震源域に入ります。そのため、その震源域が同時に動けば、そこで発生した津波が地震発生後約10~20分で大阪に到達するという予想になるということです‼️🌊⚡ また、気象庁の津波到達の考え方は、沿岸部で「潮位の変化が始まる時」を到達と考えて情報を出しているようです。それは、わずかな潮位の変化でも影響を受ける海中・港湾作業者や、海中や海岸で遊んでいる人たちなどに、早期避難を促すために、「潮位の変化が始まる時」を「津波の到達予想時刻」として発表することにしています‼️⚡つまり、引き波であれ、押し波であれ、あくまで海面(潮位)が動き始める時刻であり、数mの津波が陸地に到達する時刻ではないようです。 事前に国が発表している「津波高1m最短到達時間」と、地震発生時に発表される気象庁の「津波の到達予想時刻」(津波1mとは限らない)の、2種類の津波到達時間・時刻があり、この違いを気象庁や内閣府は自治体やメディアはもっと明確に、住民に説明しておく必要があるとのこと‼️👥⚡中には「津波高1m最短到達時間」は津波が来るまでの余裕時間として、その時間までに避難が完了すればいいと誤認している人もいるようです😫⚡自治体でも、「津波高1m最短到達時間」を避難の目安として、避難場所を設定し防災訓練を行っている所もあります。これは全国の自治体でも「津波高1m最短到達時間」を同じ誤認をしている可能性があるので、確認する必要があるようなのです‼️⚡南海トラフ巨大地震発生時、大阪に津波の到達予想時間が10~20分と発表される可能性を視野に、避難場所や避難行動マニュアルを作成する必要があります‼️いずれにしても、海岸、河川、堀川、運河、地下などに居たら、揺れが収まったら津波警報の有無にかかわらず、一目散に安全なビル3階に避難することである。そして、津波は何度も襲ってくる可能性があるので、津波警報が解除されるまでは戻らないことが重要なようです🌊⚡過去、南海トラフ巨大地震のたびに、大阪は津波に襲われ大きな被害を出してきました。例えば1854年12月安政南海地震の時のことが、大阪市大正区・大正橋の東詰にある「大地震両川口津浪記(だいじしん りょうかわぐち つなみき)」という石碑に刻まれています。その碑文を要約すると「安治川(旧淀川)、木津川から山のような大津波が押し寄せ、東堀まで入り込み、安治川橋、亀井橋、高橋、水分、黒金、日吉、汐見、幸、住吉、金屋橋などが、津波によって流された大船・小船の破船や破壊された建物の残骸が大波と共に、橋や建物を破壊した。船場島の内までも津波が押し寄せ、水死、けが人が多数出た。1707年の宝永地震の時も同じ事が起きており、みんな知っていたはずなのに、また同じことが起きてしまった‼️こうした災害を繰り返さないために、溺死者の供養を兼ねてこの石碑を建てた⚡」というようなことが書いてあるようです。大阪の市街地はゼロメートル地帯が多い。防災システム研究所の山村 氏は、過去に起きた津波災害と同じようなことを、南海トラフ巨大地震で繰り返さないために、歴史に学び、現代の知識と知恵を活かしてほしい✨災害なんかで死んではいけない、死なせてはいけない‼️とのことです💪✨【現代ビジネス・じつは「15分」で大阪に津波が…国の発表による「津波到達時間」ではわからなかった「巨大地震」発生時の津波の実態】ちなみに、1メートルの津波と、10メートルの津波では、10メートル(大津波)の方が、エネルギーが強いため、より速く、より短時間で海岸に到達し、かつ奥深く浸水するようです‼️🌊⚡今回、大阪の例での、津波到達時間のお話でしたが、上記に、「千葉県には11mに達する津波が30分で到達し、東京都中央区、港区、江東区、品川区、大田区にも3mの津波が地震発生から、約2時間で押し寄せます」と、ジャーナリストの方の言葉を記載しましたが、こちらも、もしかしたら、気象庁による津波到達時間とは違ってくる可能性もあるのではないかと感じます。😰(何故なら、上記の記事に、記載されている「南海トラフ地震による各地の震度と1mの津波の到達時間」の地図の表を見ると、表には、「千葉県の場合、最大津波高さが11mで、1mの津波の最短到達時間が30分」と記載されているのです。表の右下に小さく表の説明が書かれております。)人間、正常性バイアスがある為、どこか、普段の生活の中で、大災害のことを、あまり深く考えないようにしている節があるのではないかと個人的には感じております。🤔(勿論、考えていらっしゃる方も居られると思います✨)以前に作成しましたブログにも書きましたが、私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今回、1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は、良く当たります⚡今こそ、少しずつでも、大災害のことを、考える時期に来ているのではないかと、個人的には感じております🙇💪✨明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈✨皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.02.25

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の、今年の1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる新しい大地震予知夢を最近見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、(私の家族が、船に乗ろうとしてたのですが)船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️日付は、これまでになく曖昧なのですが、 本当にもしかしたら、3月10日~3月23日くらいの可能性を感じております‼️または、本当にもしかすると、特に3月23日を気をつけた方が良いのかもしれません。震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震も、あるような感じを可能性として感じました。今後、西日本で気を付けた方が良いのかもしれません‼️ 阪神・淡路大震災から31年が経ちました。⚡犠牲者への鎮魂と震災の記憶を後世に語り継ぐ、まちと市民の希望を象徴する行事として、「神戸ルミナリエ」が毎年開催されております。✨1995年1月17日5時46分、観測史上初めて震度7を記録し、神戸市を中心とした人口が密集する都市での直下型地震でした‼️⚡死者・行方不明者数は6,437名、家屋の全壊が約10万5,000棟、半壊が約14万4,000棟、という大災害となりました。震災の記憶を風化させることなく伝承するための取組などについて、内閣府ホームペーに、以下のように記載されております😃✨阪神・淡路大震災では、交通インフラの被害も甚大でした。鉄道や道路は、あちこちで寸断され、緊急自動車や救援物資の輸送を妨げることになりました🚐⚡とりわけ、阪神高速道路の高架橋倒壊は、社会に大きな衝撃を与えました⚡また、多くの港湾が液状化等により、使用が不可能になりました⚡また、地震発生直後から、火災が同時多発的に発生し、木造家屋が密集していた地域では、延焼により大規模火災となりました🏠🔥電気、ガス等のライフラインも機能不全となり、中でも水道の寸断は、消火活動にも影響を与えることになりました🚒⚡また、土砂災害による被害も発生しました⚡気象庁の調査により震度7とされた地域は、六甲山地南麓の狭い地域に東西に帯状に続いており、「震災の帯」と呼ばれました🗾この震災の帯は、地盤が軟弱な低地に集中しており、ビルの破壊が見られたのも主としてこのエリアでした🏢⚡阪神・淡路大震災の人的被害は、「圧死」が大半を占めました。🏠⚡多くは住宅の倒壊によるものですが、家具の転倒によるケースもあり、この震災をきっかけに「家具の固定」が推奨されるようになりました💥公助が困難な中、自助・共助の重要性が認識されるようになったのもこの震災からでした。✨阪神・淡路大震災では、倒壊した建物から救出され生き延びることができた人の大半が家族や近所の住民等によって救出されたという調査結果があります👥✨行政機能が麻痺する中で、自助や共助で多くの人が助かっていることは、今後の大規模災害に向けて大きな教訓であるといえます。✨🍀また、阪神・淡路大震災では、多くのボランティアが被災地に駆けつけ、救援・復旧に貢献しました💪✨行政を補完する重要な役割を果たしたことから、以降の災害でもボランティアの存在は欠かせないものになっています。こうしたことから、平成7年は「ボランティア元年」とも言われています😃✨【内閣府ホームページ・防災情報のページ 特集 阪神・淡路大震災から30年〜教訓の伝承と防災まちづくり〜】また、阪神淡路大震災のとき、亡くなった方々のほとんどが、地震後10分以内の圧死だったとのことです。😫消防庁によれば、阪神淡路大震災のとき、倒壊した建物から救出された人の95%は、家族や近くにいる人達により助け出されました。(一部自力で脱出した人も含む)これに対して、専門の救助隊に助けられたのは、わずか1.7%だったようです‼️⚡人を助け出すときに意外に役立つのは、車がパンクしたときに使う「ジャッキ」です‼️💡1トン以上ある車体を上げる為に使われるジャッキは、人力では上げられない重い壁、床などを持ち上げることが多いのです💪✨また、ノコギリや、ハンマー、できればエンジン付きのチェーンソーなどもあると便利とのこと‼️大災害のときには、警察や消防は、🚑すぐには頼れないものだと思ったほうがいいと思います。特に最初のうちは住民同士で互いに助け合うことが大事なのです。👥✨【島村英機教授の著書・「日本人が知りたい巨大地震の疑問50」】ちなみに、地震には「海溝型地震」と「直下型地震」の2種類があります。・海溝型はプレート境界で大規模な津波を伴いやすい🌊(例:東日本大震災)・直下型は内陸の活断層で発生し、震源が浅いため局地的に強い揺れで大きな被害をもたらします⚡(例:阪神・淡路大震災)●直下型の揺れはせいぜい20秒直下型の場合、揺れるのはせいぜい20秒とのこと‼️⚡⚠️阪神・淡路大震災では、8秒目にものすごく大きな地震の加速度が発生して、その瞬間に家が倒壊したり、タンスが倒れたり、テレビが横に飛んだりして、人々がその下敷きになりました⚡ですから、次に起こるであろう首都直下地震対策として、絶対にやらなくてはならないことは、家具をきちんと固定することです‼️⚠️特に、寝室とか居間とか、主に生活している場所の家具や家電を留めてくださいと、国民に一番言わなければなりません‼️⚡👥【防災にっぽん・関東大震災100年 次に関東を襲うのは直下型?「何が起きるか」ちゃんと想像して備えよう】●阪神・淡路大震災当時多かった旧耐震基準の建物 その想定を超える揺れだった大地震により、民家の1階が避難する間もなく突然潰れてしまう。それは『層崩壊』です🏠⚡兵庫県三木市にある防災科学技術研究所が行った実験映像があります⚡実際に震災当時に兵庫県にあった住宅を2棟移築。1つはそのままで、もう1つは耐震補強を施したものです。🏠🏠実験により、阪神・淡路大震災と同じ規模の揺れを起こすと、耐震補強なしの家屋は大きく揺さぶられて壁や柱が崩壊、1階部分が一気に潰れてしまいました⚡😱この現象が層崩壊です。(※記事で、実験映像の写真が見れます)1階の柱や壁の体力がないことで層崩壊が起きる。瞬時に逃げる時間もなく壊れるという壊れ方が層崩壊です⚡😱旧耐震基準では震度5強に耐えられる建て方をしていたが、阪神・淡路大震災は震度6強の揺れだったので、計算上の想定外でした。阪神・淡路大震災で倒壊した多くの建物は旧耐震基準の震度5強を想定して建築されていました。1981年に建築基準法が改正され、「震度6強から7でも人命を損なうような倒壊をしない」という新耐震基準が定められ、それを満たした民家はほとんど層崩壊を起こしていませんでした。しかし、新耐震基準を満たしていても、一度大きな地震を受けた建物は安心できないといいます‼️⚡「熊本地震の場合は、新耐震基準の後に建てられた建物でも、1回目の地震は耐えたのですが、2回目で大破してしまった例があります。🏠⚡一度経験したからといって2回目も耐えられるということはないと、きちんと理解しておくことが大事だと思います」とのこと‼️地震防災工学が専門の、金沢大学・村田助教授は、2024年1月1日の能登半島地震発生の翌日から現地入りして調査をしました。「最初の印象は、阪神・淡路大震災の時以来だと思いました。約30年たって同じような状況を見るとは正直思わなかったですね」村田助教が調査したところ、阪神・淡路大震災と同じように1階が潰れる、層崩壊をした木造住宅が多く見られたといいます⚡🏠●「過去の地震の揺れによる建物の強度低下」も指摘さらに、ここ数年、能登地方で地震が頻発していたことにより、耐震基準を満たしているはずの1981年以降の建物でも層崩壊が起こった可能性があるとのことです😰⚡【MBS NEWS・「約30年たって同じような状況を見るとは」建物の一部の階が崩れる『層崩壊』被害の背景に地域の耐震化率の低さも「社会システムの整備」専門家が訴え 阪神・淡路大震災~能登半島地震】静岡市の危機管理課の担当者は「住宅の耐震化を進めてもらうことが大事だが、費用面などで厳しい場合、耐震シェルターや防災ベッドだけでも進めてほしい」と話しています😃✨(また、耐震テーブルもあるようです‼️)1981年5月末以前に建築された木造平屋や2階建て住宅のうち、耐震診断の評定が基準未満の場合など一定の条件を満たす場合に、補助金の制度もあるようです‼️(全国の各市町村による)✨【朝日新聞・耐震シェルターや防災ベッドが命を救う 補強工事の次善策として注目】また、東京防災ホームページによると、家具などの転倒防止に最も有効なのは、L型金具を用いたネジ止めのようです。壁に穴を開けることが難しい場合は、天井からポール式器具で突っ張る固定に、ストッパー式や粘着シートを組み合わせると効果的とのこと。✨また、窓に飛散防止フィルムも効果的なようです✨(割れたガラスが飛び散るのを防ぎます。両面に貼ることでより効果が上がります)【東京防災ホームページ・阪神・淡路大震災の教訓】また、地震が起きたらガスは、どうすればいいのでしょうか。各家庭のガスメーター(マイコンメーター)は震度5以上の揺れを感知するとガスが止まるようになっていて、メーターをみると感知して止まっていることがわかるようになっているようです💪✨もっと大きな揺れがあると中央指令センターで判断して地域全体への供給を止めます。⚡私たちは、まずは安全な場所に避難する。揺れが収まってから器具や元栓を止めるようにする。ガスの匂いがしたら窓や戸を開けて、屋外に避難する。ガスは充満して一定のレベルになると引火・爆発するので、火や電気は絶対に使用してはいけない❌⚡暗い時に電灯をつけたり、ガスの匂いがするので換気扇のスイッチを入れると、その時に発生する火花に引火する可能性があるからです🔥⚡ガス会社に連絡すると会社が対応するということです。👤また、特に屋内に設置されている器具の排気塔が屋外にある場合、木などによって塞がれ排気が十分にできないと有毒な排気ガスが屋内に逆流することになるので、平時でも排気塔の点検し、異常がある場合は業者に対応してもらうようにしてほしいということです‼️【滋賀県ホームページ・『都市ガスはどうなるの?』】また、阪神・淡路大震災の際、出火原因は不明が大半でした。原因の判明した火災については、地震直後では電気・ガス関連が多く、地震の数時間後およびその翌日以降では電気関連が多かったとされ、「電気火災」が注目されました🔥⚡電気火災の多くは、避難中の留守宅などで送電回復に伴う火災が初期消火されずに発生したものとの指摘があり、避難時の電気ブレーカー遮断の必要性等が指摘されたようです‼️【内閣府ホームページ・防災情報のページ 阪神・淡路大震災教訓情報資料集【04】火災の発生と延焼拡大】また、家具の転倒などで傷ついた電気コードに電気が通ると…火花が原因で出火することがあります🔥⚡そして、停電から電気が復旧したときに起こる通電火災にも注意が必要なようです‼️😫電気が復旧したときに起こる通電火災は、地震から何日もたってから起きる場合もあるので要注意です‼️ちなみに、昨年政府が公表した首都直下地震の被害想定では、犠牲者の6割以上の死因が火災とのこと‼️🔥専門家は、特に木造住宅が密集する地域での対策が急務だと訴えています‼️⚡日本大学の秦康範教授は、「火災対策というのは個人だけが頑張っても、どこかで出火するとその影響を全員が被害を受けてしまう」⚠️ 火災による死者数の想定は1万2000人です⚡専門家は「出火原因は主に電気だ‼️」としていて、揺れを感知して自動でブレーカーを落とす「感震ブレーカー」の導入を呼び掛けています🔥⚠️【テレ朝ニュース・首都直下地震の被害想定 犠牲者の6割以上が火災 「感震ブレーカー」導入呼びかけ】感震ブレーカーを付けることで、ものすごく効果が大きいとのことです‼️😃✨ちなみに感電ブレーカーの現在の普及率は20%ですが、普及率が100%になれば、火災による被害が7割以上減らせるとしています‼️💪✨価格は数千円~あるようで、感震ブレーカーには様々なタイプがあり、自治体による補助や配布などの支援が広がっています。【テレ朝ニュース・“首都直下”死因6割が火災想定 被害減らす「感震ブレーカー」】また、阪神・淡路大震災当時、震災の状況をヘリコプターでマスコミが報道した件について、内閣府ホームページの記事によると、「阪神・淡路大震災の直後に、俳句の会の人が読んでいる俳句があるんです。そして、ヘリコプターのことを書いているものが、すごく多いんです。🚁⚡ヘリコプターの音で、耳が聞こえなくて助けられなかったとか、火事が広がったとか、書いてるんです。いずれにしろ、交通管制をしなきゃ絶対だめですよね。少なくとも、サイレントタイムぐらいつくるべきですよ。不可能じゃないと思うんですけどね。あのときは兵庫県も神戸市も正式に自粛を申し入れてない。」とのことです‼️マスコミの報道の仕方も考え物なようです😫【内閣府ホームページ・防災情報のページ 阪神・淡路大震災教訓情報資料集阪神・淡路大震災教訓情報資料集の意義】ちなみに私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今回、1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は本当に良く当たります⚡今こそ、少しずつでも、大災害のことを、考える時期に来ているのではないかと、個人的には感じております🙇💪✨明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰最近、関東地方などで地震が頻発していることも気になっております😫家具の固定や、みんなで感電ブレーカーを取り付けること等が、きっと良い対策になるのではないでしょうか💡✨是非、感電ブレーカーの設置が広まれば良いなと思い、今回も書かせていただきました🙋また、耐震性に不安のある住宅の場合、出来るだけ1階などで寝ることを避けることも、もしかしたら一つの手なのかもしれません🤔きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.02.25

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️😫私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の、今年の1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる新しい大地震予知夢を最近見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、(私の家族が、船に乗ろうとしてたのですが)船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️日付は、これまでになく曖昧なのですが、 本当にもしかしたら、3月10日~3月23日くらいの可能性を感じております‼️または、本当にもしかすると、特に3月23日を気をつけた方が良いのかもしれません。震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震も、あるような感じを可能性として感じました。今後、西日本で気を付けた方が良いのかもしれません‼️気象庁は先日、南海トラフ地震に備えて東海沖の海底に設置した地震観測システムについて、2月9日から、周辺で地震が発生した場合に緊急地震速報の発表が平常時より最大で12秒程度遅くなると発表しました。陸上局の機器更新作業で、データが使えなくなるため。作業は1カ月程度の予定だが、品質確認などで、再開までさらに時間がかかるとみられるとのことです。🤔【KYODO・東海沖地震速報に遅れ 最大12秒、機器更新で】気象庁のホームページによると、緊急地震速報とは、地震の発生直後に、各地での強い揺れの到達時刻や震度、長周期地震動階級を予想し、可能な限り素早く知らせる情報のことです。強い揺れの前に、自らの身を守ったり、列車のスピードを落としたり、あるいは工場等で機械制御を行うなどの活用がなされています。しかし、緊急地震速報は、発表してから強い揺れが到達するまでの時間は、わずか数秒~長くても数十秒程度と極めて短く、震源に近いところでは速報が間に合いませんとのことです‼️😫⚠️⚡緊急地震速報には、大きく分けて「警報」と「予報」の2種類があります。また、「警報」のうち、震度6弱以上または長周期地震動階級4の大きさの地震動が予想される場合を「特別警報」に位置付けています。気象庁は平成19年10月1日から、一般向けの緊急地震速報(警報)の発表を開始しました。発表の内容については次の通りです。緊急地震速報(警報)の内容・地震の発生時刻、発生場所(震源)の推定値、地震発生場所の震央地名・強い揺れ(震度5弱以上または長周期地震動階級3以上)が予想される地域及び震度4が予想される地域名(全国を約200地域に分割)また、平成25年8月30日から「特別警報」の運用を開始しました。気象庁は、特別警報と通常の警報を一般の皆様に、ごく短時間に区別して伝えることが難しいことなどから、緊急地震速報(警報)においては、特別警報を通常の警報と区別せず発表しています。また、高度利用者向け緊急地震速報である、緊急地震速報(予報)は、機器制御などへの活用のほか、各家庭用の専用端末などに、受信地点の予測震度や、長周期地震動階級などが表示されます。緊急地震速報(予報)の発表条件については、マグニチュードが3.5以上、または最大予測震度が3以上、長周期地震動階級が1以上である場合になります。緊急地震速報(予報)が従来の地震情報と異なる点は、その迅速性です⚡気象庁は、地震が発生してから、数秒~1分程度の間に数回(5~10回程度)発表します⚡第1報は迅速性を優先し、その後提供する情報の精度は徐々に高くなっていきます。⤴️緊急地震速報は一般向け、高度利用者向けに分かれています。なぜそのような分け方をしているのか。国土交通省のホームページによると、一般向けの緊急地震速報は強い揺れの到達に備えて身構えてもらうことが目的です⚡👤ですから、弱い揺れの情報や確度の低い情報は必要ありません。一方、高度利用者向けは、より専門的な使い方が想定されています‼️工場などでは機械の自動制御と紐づけて緊急地震速報を活用しているところがあります。他にも、鉄道やバスの減速・停止信号としての利用、エレベーターの運行制御といった活用の仕方があります。また、たくさんの人が集まる学校、病院、役所、空港などの館内放送などにも使われています。(個人でも、各家庭用の専用端末の設置により、利用可能なようです)緊急地震速報の減災効果は、実際どれくらいあるのでしょうか。実は、私たちが思うほど表に出てきません。しかし、緊急地震速報の役割からすると、身構えることができれば十分なのです。⚡不意に突然の揺れに見舞われるのと、身構えた状態で揺れがくるのとでは、後者のほうが安全を確保しやすいはずです✨実際、大きな地震の後にSNSを見てみると、「高所作業中に緊急地震速報が鳴り、慌てて降りた」、「揺れが来る前に目が覚めてメガネをかけられて良かった」という投稿もありました。非常に稀な事例ですが、飛行機をゴーアラウンド※させたことがあるとも聞いています(※飛行機が安全に着陸できないと判断された時に滑走路への侵入、着陸を取りやめて、再び上昇すること。)緊急地震速報は「論理的に考え、納得した上で身の安全を確保する」というタイプの情報ではありません。「音が鳴ったら身構える」という、本能に働きかける情報であると考えています‼️⚡👤身構えるだけで命を守ることにつながります。それが緊急地震速報の意義であるといえるでしょう‼️⚡もちろん、緊急地震速報があるから、その他の防災アクションが必要なくなる、ということはありません。⚡寝室に物を積み上げない、タンスは耐震固定する等といった備えはしておく必要があります。そのような日常的な地震への備えをした上で緊急地震速報があれば、さらに身の安全を図ることができる確率が大きくなります。✨【国土交通省ホームページ・【後編】本能的に身を守る!それが緊急地震速報の意義】緊急地震速報利活用の利点と欠点また、緊急地震速報は、うまく活用すれば直接的に大幅な被害低減が期待されるが、直下型の地震には間に合わないことに対する理解も大切であるとのこと‼️😱⚠️⚡そして、緊急地震速報が発表されてから、揺れが到達するまでの時間は、わずか数秒~長くても数十秒程度と極めて短く、短時間での避難行動を強いられるので普段から身の回りの安全な場所と危険な場所を把握する必要があるようです。⚡また、地震時の揺れは、単に「震度」だけで論じられるものではない。場所によって揺れが異なり、5階建てのビル、10建てのビル、20階建ての高層マンションでは、それぞれ揺れ方が違う為、注意が必要なようです🏢⚡【東北地質調査業協会 協会誌・大揺れの前に安全確保~緊急地震速報利活用システムの普及・展開に向けて~】また、気象庁は、熊本地震のときに発表された緊急地震速報についての実態調査を行い、平成29年に報告書を公表しています。この報告書には、熊本地震で震度4以上を観測した地域(九州各県と愛媛県)のアンケート調査(Web調査で有効回収数1909サンプル)があります。4月16日1時45分に発生した熊本地震は深夜でしたので、震度4以上を観測した地域の63.7%の人が眠っていましたが、この眠っていた人のうち、緊急地震速報がきっかけで目を覚ました人が4割強いること。⚡👥地震時に震度6弱以上の市町村にいた人の6割以上の人が何らかの効果があったと回答しているようです✨とはいえ、緊急地震速報は、あくまで揺れてから作成する情報です。とのことです‼️⚡【ヤフーニュース・直下型の熊本地震でも効果があった緊急地震速報が広範囲・高精度化】 また、現在のシステムでは、複数の観測データの分離がうまくできず、緊急地震速報の空振りが、ゼロにはならないようです😰2020年7月30日に関東甲信、東海、東北地方で緊急地震速報の「誤報」が発生し、気象庁が会見でおわびしました。その原因は、緊急地震速報の処理過程で本来の震源と異なる位置に震源を決定しM7.3という過大な値が出た為です。もし、このような状況が頻発するとすれば「オオカミ少年効果」が生じて、地震への警戒感が薄れる恐れが出ます😫しかし、緊急地震速報は一刻も早く予測を出すためのシステムであり、「空振り」があることよりも「見逃し」の少ないことを重視すべきとのことです‼️😃✨たとえば、SNSでは先の事例でも「誤報でよかった。危機感が出て身構えます」「逆のことが起きるよりよっぽどマシ」という意見が多かったそうです👥✨また、緊急地震速報は、震源地と地震の揺れを感じる場所が遠ければ遠いほど、時間をかせぐことができます。⚡つまり震源地が遠方の海域の場合、私たちが生活している陸域までかなりの距離があるので、速報を受けてから実際の大きな揺れが来るまでにいろいろな準備をすることができます。しかし、もし震源が自分の真下の場合はそうはいきません。⚡今、心配されている首都直下地震のような場合です。⚡揺れがほぼ同時に来てしまい、緊急地震速報が出てから実際の揺れが来るまでの時間はきわめて短いでしょう。とのことです😱【プレジデントオンライン・なぜ緊急地震速報の「空振り」が増えたのか…東日本大震災以降に精度が大幅に落ちた根本原因】また、昨年7月のカムチャツカ地震の際に、私自身、防災速報のアプリを登録していた為、直ぐに津波注意報のメールが届き、いち早く注意報に気付くことができたのは良かったな~と感じました😀防災アプリ登録おすすめです‼️✨(ちなみに私は、Yahoo!防災速報アプリを利用しています)また、防災アプリの口コミを見ていると、「特務機関NERV防災」のアプリが、国内最速レベルの配信のようです✨2025年3月時点で、アプリの総ユーザー数は680万人を超えるようです‼️【JIJI.COM・「情報で人は救えない」心折れた過去◆特務機関「NERV」、それでも削る1ミリ秒 #取材班インタビュー】特務機関NERV防災アプリの趣旨を以下のように語るのは、アプリの運営元である、ゲヒルンの石森代表取締役と、糠谷専務取締役です。南海トラフでは数分で津波が到達するという予測も「地震は一度起きてしまったら止められないので、情報をいち早く知ることが大事です⚡津波も東日本大震災のときは到達まで40分くらいあったのですが、それでも亡くなった方が多くいらっしゃいました🌊2024年の能登半島地震では1、2分で津波が到達した地域もあったみたいですし、南海トラフでも2、3分のうちに到達するという予測が出ているので、1秒がとても大切なんですよね🌊⚡いち早く行動に移してもらうために、少しでも速く情報を届ける、ということですね」NERV防災アプリがミリ秒、マイクロ秒にこだわるのは、通知の速さを評価してくれるユーザーの期待に応えるため、そして「3.11の教訓」からだという。実は石森さんの叔母は、東日本大震災に見舞われ帰らぬ人となった。NERV防災アプリの立ち上げ、そして1マイクロ秒でも速くという思いの根底にはそのときの教訓がある。とのことです‼️💪【プレジデントスタイル・ミリ秒にこだわるNERV防災アプリのプログラマーが、超アナログのコミュニティーづくりを目指す理由】ちなみに、沿岸部にて地震が発生した際は、防災アプリなど確認されるよりも、一目散に高台などへ避難されるか、垂直避難をされる方がよろしいかと思います‼️🌊🏃⚡私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今年の1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は本当に良く当たります⚡今こそ、少しずつでも、大災害のことを、考える時期に来ているのではないかと、個人的には感じております🙇💪✨明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰また最近、関東地方などで小さな地震が毎日のように頻発していることも気になっております😫きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.02.25

皆さん、最近、熊の人的被害が急増しています‼️😱私自身とても心配になり、前回に続き、クマの撃退に関する様々な情報を、今回追加でお伝えします‼️🙋ダイヤモンドオンラインの記事によると、猟師歴40年超の高柳さんは、ある時、山で遭遇したクマが、距離のある場所におり、「クマ鈴を鳴らすこちらの様子をクマが、じーっと見てるので、爆竹に火をつけて投げると、その音に驚いて、ガッサガッサと逃げていった」とのこと⚡ クマ除けのための道具ならば、爆竹に勝るものはないと高柳さんは言う。春の山菜採りや秋のキノコ狩りなど、鉄砲を持たず入山するときは10個ほど用意し、ターボライター(⚠️燃料に合成ガスを使用し、瞬間的に完全燃焼させてバーナーから炎を発生させるライター)と併せ持つ。見通しの悪いところなど、嫌な感じのするところでは、躊躇せずに爆竹を鳴らすという(⚠️爆竹の使用の際には火災に気を付けること)。(爆竹ですが、最近、効果が無いとの声も聞きますが🤔、色々試してみるのも良いかもしれません)また、人間の1億倍の嗅覚を持つ犬よりもはるかに鼻が効くというクマは、こちらの存在を容易に察知するだろう。そのため、猟期に入ると、高柳さんは石けんや洗剤の類を使わないという‼️(柔軟剤、整髪料、香水、歯磨き粉、化粧品、日焼け止め、食品、虫よけなど、クマは匂いのあるもの全て餌と勘違いする為、ハイカー(ハイキングする人)は、匂いのするものは全て密閉袋に入れるとの情報も! by 山と渓谷オンライン) またある時は、大きな岩をぶつけるべく持ち上げて、母グマとにらみ合いに「秋のマイタケ採りで、ミズナラの木に近づこうとしたら、沢で変な声がして、覗いたら、親子グマがいたんだよ!」高柳さんの姿を見た母グマは、わっとこちらに駆け寄る。そこに、大きい岩があって、岩を持ち上げて構えて待っていたら、⚡(母グマが)目の前まで来て止まり、威嚇するように立ち上がった。⚡にらみ合っていると、沢からクマの子どもの呼ぶ声がするんだ。一瞬困ったような顔をした後、谷に下りていったんだよ」🐻犬がクマを何度も連れてくる大きな石をクマの足下に投げつけるまたある時は、春の山菜採り。そのときは、クマ犬として仕込んだ賢い紀州犬🐺と一緒だったんだけど、クマの匂いを嗅ぐなり、猛烈に吠えながら、⚡矢のように飛んでいって、何度もクマを連れて来て、🐻仕方がないので、大きな石をクマの足下に投げつける。⚡すると、その音に驚いたクマは藪へと逃げた‼️⚡「あれは、ほんとにまいったよなぁ。それっきり、鉄砲を持たないときは犬は連れていかなかったよ💦」【ダイヤモンドオンライン・クマが逃げ出す「最強アイテム」 とは?“猟師歴40年のベテラン”が毎回10個持ち歩く】 クマ鈴は有効だが「無敵」ではない また、毎日新聞の記事では、知床財団の担当者が、「クマ鈴は有効なアイテムです」と断言する。一方で、「無敵のお守りではありません」とも強調‼️🔔(場所や天候次第でクマに音が伝わりづらい。鈴の音にかき消されて、人側が周囲の異変に気づきづらくなる)また、登山道から外れた場所🌲に立ち入ったときや、 ランニング🏃したりマウンテンバイク自転車🚲に乗ったりして速く移動しているときなどは、クマ鈴を携帯していても、クマが音に気づいてから退避するまでの時間的余裕がないため、遭遇する危険性が高まる‼️🐻⚡という。また、緩やかなカーブで見通しが悪い地形は、クマも人も互いの存在を認識しづらいとされる‼️🌲🌲実際、昨年8月、羅臼岳で被害に遭った男性は当時、走って下山しており🏃、子連れのヒグマと鉢合わせ⚡した可能性が指摘されているとのこと‼️⚠️当時男性は、クマ鈴を持っていたいたとの情報もあり、知床財団の担当者は「クマ鈴を持っていれば、クマが人を避けてくれると思い込みがちだが、クマだって人に避けてほしいと考えています‼️」と語り、「互いの存在に気づきにくい環境では、手をたたく🙌ことや、意識的に大きな音⚡を出したり、登山の際は季節ごとのクマの活動域の情報を収集🖥️したりするなど、クマに合わせて行動してほしい」とのこと‼️💡また、岩手大や山形大などの研究グループは8月、スピーカー📢でクマ鈴の音や、人の声を再生したところ、クマ、イノシシ、シカは、クマ鈴より、人の声👤のほうが逃げる確率が高かったとする研究結果を日本哺乳類学会で発表した‼️登山などをする際は、クマ鈴と併せ、ラジオを流したり仲間と会話したりすることも有効と言えそうだ。とのこと💡(ラジオは、地域によっては注意が必要との情報もあり‼️例えば日本海側では、山でタケノコ類を採るとき、リュックの置き場所を知る目的でラジオを用いる。そのためクマは、『人間はラジオとリュックを一緒に持っており、その中には弁当が入っている』と知恵を持ったクマがいる。 by ダイヤモンド・オンライン)「鈴の音=餌」になったら…クマは、「鈴の音=遭いたくない人間」と学習して警戒している状況なら鈴は有効だが、「鈴の音=餌」(餌をもらえる等)と学習したクマと遭遇した場合は、逆効果になる可能性があるということだ‼️⚡小池教授は、「日本の大部分のクマは依然として人に遭いたくないと思っているため、鈴には一定の効果がありますが、状況が変わる可能性もあります‼️⚠️(※手負いのクマや、人食いクマは危険 by ダイヤモンドオンライン)そのため、登山などをする際は、ごみや食料の持ち帰りを徹底する必要があります‼️🍙【毎日新聞・クマ鈴は有効だが「無敵」ではない 遭遇防ぐために知るべき生態は?】とのことです‼️クマと鉢合わせしない為に、山では、あまり走らない方が良いのかもしれません😰最近は、人慣れした熊が多くなってきているようです😫私自身、青森県のホームページで、過去数年分(令和2年~令和7年)の人身被害状況を全て調べてみたところ、被害時の状況は、クリ拾い(6件),山菜取り(5件),きのこ採り(4件),タケノコ採り(1件),農作業中(7件) ,自宅外(3件) ,散歩中(2件) ,登山中(1件) ,その他(1件)でした‼️そのうち、死亡事例は2件でした。やはり、山は最も危険なようです😫ちなみにクマも夢中で山菜などを食べていることがあるので、山菜採りなどの際には周囲に注意が必要とのことです⚠️また、登山道で見通しの悪い場所や、沢の音が大きく響く場所などではクマと鉢合わせしやすい為、クマ鈴を大きな音で鳴らすと良いようです‼️クマよけ鈴も選ぶ際に注意が必要で、梵鐘(ぼんしょう)型の鈴は『チーン』という音が鳴る‼️🔔しかし市販のクマよけ鈴の中には、『ガラガラ』と音がする商品は、音が広がらず、クマよけの効果がないようです‼️そして、ニセモノのクマスプレーもある為、購入する際は、COUNTER ASSAULT』(カウンターアソールト)製など、EPA基準を満たした製品を専門家はすすめています‼️クマ対策の、様々な情報を書かせていただきました🙋最近は冬眠しないクマもいるようです😰皆さん気を付けましょう‼️
2026.02.25

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️⚡私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の、今年の1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる新しい大地震予知夢を先日、2月12日に見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、(私の家族が、船に乗ろうとしてたのですが)船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️日付は、これまでになく曖昧なのですが、 本当にもしかしたら、3月10日くらいの可能性も感じました‼️震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震も、あるような感じを可能性として感じました。そして、また気になる新しい予知夢を見まして、「23日‼️」という日付が出てきました‼️そして「3月23日」と、「1月23日」の、2つの意味があるように感じました‼️その、「3月23日」ですが、おそらく先日に見ました淡路島~大阪にかけての海で、地震が発生する予知夢の件のことではないかと感じました⚡これまで、もしかしたら、3月10日くらいに地震が発生する可能性を感じておりましたが、3月10日~3月23日くらいまで、範囲を広げた方が良いのかもしれません‼️または、本当にもしかすると、特に3月23日を気をつけた方が良いのかもしれません⚡そして、もう一つの「1月23日」の意味ですが、なんとなく、同じく、淡路島~大阪にかけての海で、地震が発生する予知夢の件に、関連しているような可能性を感じました😰本当にもしかすると、来年なのか、再来年なのか、数年後なのか、現時点ではハッキリわかりませんが、「1月23日」くらいに、地震に気をつけた方が良いという意味の可能性も、あり得るのではないかと感じました‼️そして、もう一つ、ちょっと気になる夢を見まして、何故か、「愛媛空港行き」の駅が、夢に出てきました。🤔どういう意味なのか、私にもハッキリ分かりませんが、もしかすると、愛媛県でも、今後地震に注意した方が良い可能性もあるのかもしれませんので、念のため記載しておきます。⚡また、以前にもブログに書きましたが、先日見ました予知夢の、淡路島~大阪にかけて海の震度は、もしかしたら震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震(震度6程度)も、あるような感じを可能性として感じました。なんとなく、もう少し大きな地震(震度6程度)も、あるような感じがしたのは、何故なのか、現段階では、ハッキリとは私にも分かりませんが、今のところ考えられるのは、・淡路島~大阪にかけて海の震度は3~4程度で、複数の県をまたぐ、とても広範囲な地震が発生し、他の地域で、震度6程度の地震が発生するという意味の可能性・または、淡路島~大阪にかけての海で震度3~4くらいの地震が発生した後、後日に(どのくらいの期間が空くのかは、現段階では不明でありますが)、同じ場所で、震度6程度の地震が発生するという意味の可能性・または、淡路島~大阪にかけての海で震度3~4くらいの地震が発生した後、同日など、直ぐに、同じ場所で震度6程度の地震が発生するという意味の可能性この3つの意味の可能性が高いのではないかと、現段階で私自身は感じております。🙇おそらくですが、3番目に書いた、直ぐに同じ場所で2回地震が発生する可能性は低いのではないかな、とは私自身は感じております。また私自身、おそらく、淡路島~大阪にかけての地震の震度は、3~4くらいではないかと感じましたが、もう少し大きな地震が発生する可能性もあり得ますので、お気をつけください⚡そして先日見た夢の、「船に乗るのを止めた方が良い」の意味ですが、恐らく、「今後、南海トラフに気を付けた方が良い‼️」という意味も含まれているのではないかと、最近感じました‼️⚡何故かと言いますと、今から、2回前と、3回前の南海トラフが発生した際、大阪を襲った津波では、たくさんの人々が犠牲になりました。🌊⚡そして、実は、その際に、余震を恐れて、たくさんの人々が、川の小舟に避難したことにより、より多くの命を奪った過去があるようなのです‼️🛶⚡(この話は、実は私自身は以前から知っておりましたが、今回、夢を見た数日後に、直感的に、舟で避難した南海トラフの過去の歴史の意味も含まれているのではないかと感じました⚡)今後、西日本で気を付けた方が良いのかもしれません‼️⚡また、京都大学 鎌田名誉教授の、以下の記事によると、東日本大震災以降、活断層が動きやすくなっているようです‼️😱⚡鎌田:2011年の東日本大震災は千年に一回起こるかどうかという、非常にまれな、日本の観測史上最大規模の地震でした。よく「東日本大震災の地震で大きなエネルギーが解放されたので、もうエネルギーは残っていない。したがって当分は地震が来ないのではないか」という質問を受けます。これも誤解です。むしろ、プレートにたまったエネルギーがこれからも震源域をどんどん広げながら解放される可能性が高くなっています‼️⚡――それは何故でしょうか。 鎌田:東日本大震災は、北米プレートに乗っている東日本の地盤のひずみ状態を変えてしまいました。これによって地震発生の形態がかなり変わったのです。⚡ 日本列島の内陸部でも、2000以上ある活断層が活発に動き出す懸念が生じています。東日本大震災は、日本海溝で起きました。 海溝とは読んで字のごとく、深くて溝になっているところです。ここで太平洋プレートが北米プレートに沈み込んでいるのです。 深さ1万メートルくらいのところで、太平洋プレートによって引きずり込まれた北米プレートが跳ね返って起きたのが東日本大震災です。跳ね返りが大きすぎて、その跳ね返った大陸プレートが引き延ばされてしまいました。🌊これが地震や火山の噴火を引き起こす原因になるんです🌋 ⚡プレートにしてみると、ずっと押されているストレスがあったのだけれど、そこに急に引っ張られる反対のストレスがかかったわけです。その新しいストレスが、別の地震を引き起こす可能性があるんです。⚡ 大陸プレートが引き延ばされた結果、2000本以上ある活断層が不安定になって動きやすくなっています。⚡ ――首都直下地震も心配されていますね。 鎌田:日本列島はどこでも直下型の地震が起きる可能性がありますが、特に首都圏は被害が大きいので、防災上、強調して首都直下地震と呼んでいます‼️ ――なるほど。首都直下地震だけでなく、どこも直下型地震が起きやすくなっているのですね。 鎌田:そうなんです。現在は「大地変動の時代」。正しい知識を身につけ、対策していただきたい。とのことです😃【ダイヤモンドオンライン・注意すべきは南海トラフ巨大地震、首都直下地震だけじゃない。「自分の住む地域は関係ない」は大間違い。巨大地震に備えるべき「地域」とは?…京大名誉教授の「気になる答え」】明らかに、ここ最近、全国各地での地震が、異常な頻度で発生しております😰最近、関東地方などでも地震が頻発しており心配しておりますが、私自身、ヤフーニュースの口コミなどを見ていると、「気付いていないだけで、この程度の地震は常に起きているのか、最近が異常なのか、わからない!」との声や、「最近、小さな地震の報道をし過ぎている!」などの内容の口コミが多いように、個人的には感じております😰最近、毎日のように関東周辺では地震が続いておりますが、その原因や、今後について等、気象庁からは何の発表もありません‼️😫関東地方の、地震回数の増加について調べようと思いましたら、気象庁のホームページなどに、過去の地震情報が全て記載されております。しかし、全て調べるのは、手間がかり、大変かと思います😰私自身、何かしら資料がないかと探してみましたが、関東地方の、過去の地震回数、全てが載っている資料は、なかなか見つけることが出来ませんでしたが、関東地方からほど近い、福島県の過去100年間の地震回数グラフの表を見つけました‼️💡✨【気象庁ホームページ・福島県内で観測した震度1以上の地震回数表】です⚡その表には、福島県の、1923年(大正12年)~ 2025年 8月31日までの、震度1以上の地震回数が全て載っております‼️👀✨その地震回数表を見ると、明らかに、東日本大震災の発生する前あたりの時期から、急激に地震回数が増加していることが分かります‼️🆙⚡実際、過去100年間で例がないほど、この20年ほどの期間は、突出して地震回数は激増しているのは間違いないようです😫⚡また、先日にブログ発信させていただきましたが、先日、気になるキーワードが、夢に出てきまして、「地震」と、「津波」の、2つの文字が、繰り返し夢の中に出てきまして、気になる夢でありました。⚡私自身、以前に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️最近の全国の地震の多さもあり、発生時期が早まる可能性は、あるのではないかと個人的には感じております。😰私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今年の1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は本当に良く当たります⚡今こそ、少しずつでも、大災害のことを、考える時期に来ているのではないかと、個人的には感じております🙇💪✨また、山陰地方の地震は、南海トラフ地震に関連した地震の1つであるという、専門家の意見もあるようです。⚡人間、正常性バイアスがある為、どこか、普段の生活の中で、大災害のことを、あまり深く考えないようにしている節があるのではないかと個人的には感じております。🤔(勿論、考えていらっしゃる方も居られると思います✨)明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈もし、また新しく予知夢を見た際にはご報告いたします‼️⚡皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.02.25

気になるキーワードが、夢に出てきました‼️「地震」と、「津波」の、2つの文字が、繰り返し夢の中に出てきました気になる夢でしたので、ご報告いたします―――――――――――――――――――――――――皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️これまで、私が見てきました夢の経緯を以下にお伝えします。私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の、今年の1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる新しい大地震予知夢を先日、2月12日に見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、(私の家族が、船に乗ろうとしてたのですが)船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️日付は、これまでになく曖昧なのですが、 本当にもしかしたら、3月10日~3月23日くらいの可能性を感じております‼️または、本当にもしかすると、特に3月23日を気をつけた方が良いのかもしれません震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震も、あるような感じを可能性として感じました。今後、西日本で気を付けた方が良いのかもしれません‼️そして、先日の夢で見た、「船に乗るのを止めた方が良い」の意味ですが、恐らく、「今後、南海トラフに気を付けた方が良い‼️」という意味も含まれているのではないかと、最近感じました‼️⚡何故かと言いますと、今から、2回前と、3回前の南海トラフが発生した際、大阪を襲った津波では、たくさんの人々が犠牲になりました。🌊⚡そして、実は、その際に、余震を恐れて、たくさんの人々が、川の小舟に避難したことにより、より多くの命を奪った過去があるようなのです‼️🛶⚡(この話は、実は私自身は以前から知っておりましたが、今回、夢を見た数日後に、直感的に、舟で避難した南海トラフの過去の歴史の意味も含まれているのではないかと感じました⚡)最近、関東地方などでも、毎日のように地震が発生しており、私自身気になっております😰このところ、明らかに異常な頻度で全国各地で地震が発生しております‼️もし、また新しく予知夢を見た際にはご報告いたします。皆さん、日頃から気を付けましょう⚡
2026.02.25

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️⚡私が昨年の6月に見た予知夢では、7月に長崎県で大規模な地震が発生していました! 7月25日~7月27日前後という可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生いたしました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(そして、8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました)また新しい予知夢を見まして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ「地震があることを伝えた方が良い」と出ました‼️ またまた新しい予知夢を見ました「地震は、そろそろだ‼️」「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、9月14日に特に関東で気をつけた方が良いかもしれないと感じました‼️(13日に、カムチャツカでM7.5の地震がありました。私が見た夢は、恐らく、この件だったのではないかと感じます!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました。)そして、何故か大阪で地震が起きる夢を見ました。大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(夢を見た5日後の、今年の1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生いたしました。)そして、気になる新しい大地震予知夢を2026年2月12日早朝に見まして、夢を見た当日中に、ブログに夢の内容を書かせていただきました‼️⚡今回の夢の内容で、ハッキリと覚えているのは、「淡路島~大阪にかけての海で、(私の家族が、船に乗ろうとしてたのですが)船に乗るのを止めた方が良い」という夢でした🌊今回、日付は、今までになく、とてもボンヤリしておりましたので、曖昧なのですが、本当にもしかしたら、3月10日~3月23日くらいの可能性を感じております‼️または、本当にもしかすると、特に3月23日を気をつけた方が良いのかもしれません。淡路島~大阪にかけて海の震度は、もしかしたら震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震(震度6程度)も、あるような感じを可能性として感じました。今回の予知夢で、なんとなく、もう少し大きな地震(震度6程度)も、あるような感じがしたのは、何故なのか、現段階では、ハッキリとは私にも分かりませんが、今のところ考えられるのは、・淡路島~大阪にかけて海の震度は3~4程度で、複数の県をまたぐ、とても広範囲な地震が発生し、他の地域で、震度6程度の地震が発生するという意味の可能性・または、淡路島~大阪にかけての海で震度3~4くらいの地震が発生した後、後日に(どのくらいの期間が空くのかは、現段階では不明でありますが)、同じ場所で、震度6程度の地震が発生するという意味の可能性・または、淡路島~大阪にかけての海で震度3~4くらいの地震が発生した後、同日など、直ぐに、同じ場所で震度6程度の地震が発生するという意味の可能性この3つの意味の可能性を、現段階で私自身は感じております。🙇おそらくですが、3番目に書いた、直ぐに同じ場所で2回地震が発生する可能性は低いのではないかな、とは私自身は感じております。また、おそらく淡路島~大阪にかけての地震の震度は、3~4くらいではないかと感じましたが、もう少し大きな地震が発生する可能性もあり得ますので、お気をつけください⚡今後、西日本で気を付けた方が良いのかもしれません‼️ちなみに今回夢に出てきた震度ですが、実は、前回と、前々回に見ました大地震予知夢でも、実は、何となく震度が夢に出ていたのですが、自信がなかった為、書いておりませんでしたが、前回と、前々回に夢を見た後に、発生した地震の震度が、ある程度当たっていた為、今回からは、夢に出てきた震度も書かせていただくことにいたしました⚡そして今回の夢の中の、「船に乗るのを止めた方が良い」の意味ですが、恐らく、「今後、南海トラフに気を付けた方が良い‼️」という意味も含まれているのではないかと、最近感じました‼️⚡何故かと言いますと、今から、2回前と、3回前の南海トラフが発生した際、大阪を襲った津波では、たくさんの人々が犠牲になりました。🌊⚡そして、実は、その際に、余震を恐れて、たくさんの人々が、川の小舟に避難したことにより、より多くの命を奪った過去があるようなのです‼️🛶⚡(この話は、実は私自身は以前から知っておりましたが、今回、夢を見た数日後に、直感的に、舟で避難した南海トラフの過去の歴史の意味も含まれているのではないかと感じました⚡)その、2回前の南海トラフ発生時の、船での津波被害の詳細について記載されている、以下の記事をご紹介します✨安政東海地震(1854年12月23日9時~9時半ごろ・M8.4)について、沼津藩士 山崎継述の『嘉永七甲寅歳地震之記(かえいしちねん きのえとらどし じしんのき)』によれば、安政東海地震の揺れ始めはそれほど強くはなく、大揺れ(激震)になるまで煙草を4~5服吸うくらいの余裕があったという。その後激しい揺れになり、地面に腹這いになっていても1~2mほど跳ねあげられるようだったと書いている。そして、揺れが収まったかと思うとまた揺れ始め、夕方になるまで繰り返し揺れが続いたという。南海トラフの東側領域が動いた安政東海地震(1854年12月23日・M8.4)の32時間後に、今度は、南海トラフの西側領域が動き、安政南海地震(1854年12月24日・M8.4)が発生しました‼️紀伊半島沖から四国沖(南海道沖)を震源とする巨大地震でした。⚡地震発生時、当時の人口約32万人といわれていた大都市大坂は、天下の台所であり流通の一大拠点でした。12月23日午前8時20分ごろに発生した安政東海地震によって、家屋や土蔵などに破損・倒壊といった被害が生じたが、全体として被害は小規模でありました。しかし、翌日12月24日夕刻の安政南海地震に伴う津波被害は甚大だったようです🌊⚡湾内や安治川・木津川両河口付近に碇泊していた数百艘といわれる大船が、来襲した津波によって押し上げられ流され、道頓堀川・長堀川などの堀川に沿って心斎橋付近まで遡行(そこう・流れに逆行して遡ること)🌊⚡。この大船群遡行によって、堀川に架かる橋々はたちまち破壊され、周辺家屋や土蔵も破損・倒壊などの被害を受けました🏚️⚡前日の安政東海地震の発生以後、大阪市の人々は、相次ぐ余震や建物の倒壊を恐れ、大路や空地などに仮小屋を構えて避難する人がいました。また余震から逃れるように堀川上に浮かぶ船に避難していました👤🛶⚡しかし、それら数多くの川船は遡行してきた大船群によって押し潰され、多数の溺死者を出すことになりました。⚡この地震で大阪湾には2.5メートルの津波が襲い、大小約8,000隻の船が破損し、犠牲者は700人余といわれています。(7000名など諸説あるようです)大阪市大正区のJR大正駅近く、安治川と木津川の合流点付近に大正橋がかかっています。その橋に、安政南海地震の翌年、1855年に建てられた「大地震両川口津浪記(だいじしんりょうかわぐちつなみき)」という石碑があります。その石碑には、「今から百四十八年前、宝永四年十月四日の大地震の節も小舟に乗り、津波で溺死する人多しという。年月をへだてては伝え聞く人もまれなるため、今あいかわらずおびただしい死者をだし、いたましきこと限りなし。後年もまた予測しがたし。大地震の節は津波がおこる事をかねてから心得、必ず舟に乗るべからず。また家崩れて出火もある、金銀証文は蔵におさめ、火の用心が肝要なり。」などと書かれているようです‼️前日の安政東海地震で大阪はかなり大きな揺れを感じ、余震を恐れた多数の人たちが小舟に避難したとのことです‼️🛶⚡翌24日、安政南海地震が発生。大揺れで家が崩れ出火もありました🔥そして、大津波が押し寄せ、安治川、木津川から山のような大波と共に多数の船が川の上流に押し流され🌊⚡、橋を壊し、小舟を下じきにして多くが破船⚡さらに後から流されてきた船が折り重なったとのことです‼️石碑には、「148年前の宝永地震の時も、地震の揺れから避難し舟に乗った人が大勢いて、津波で溺れ死んだ。長い年月がたったので、この言い伝えを知る人が少なくなり、今またむざむざと同じように船に乗って同じ理由で死者を多く出すことになってしまった」と書かれており、碑文が読みやすいように毎年、石碑の文字に墨を入れてほしいと書かれているようです。石碑が建てられて以降、169年間その願いを守り、今でも周辺住民たちは毎年お盆に墨を入れ続けているということです。👥✨この石碑(碑文)こそ先人の教えであり、墨入れ作業のたびに大災害を思い出し、記憶を風化させないための究極の防災文化となっています‼️【現代ビジネス・かつて「大阪」で「多数の溺死者」を出した、「南海トラフ巨大地震」が引き起こした「津波」の衝撃的な規模】また、大阪で、南海トラフ発生時を想定した、避難シミュレーションをまとめた記事があります。複雑に入り組み、国内最大級の規模を誇る大阪・梅田の地下街が南海トラフ巨大地震の津波や河川氾濫によって水没の危険にさらされた場合、地下にいる約2万千人が、最寄りのビルの2、3階に避難するのに約24分かかるとのシミュレーションを、大阪市立大大学院の滝沢重志准教授がまとめました。✨地下街の構造や鉄道の乗客なども考慮に入れ、実態に近い初のシミュレーションといえるとのことです。 しかし、今回のシミュレーションには、ビル内のオフィスに勤める人や、店舗内の買い物客などの想定が含まれておらず、地下にいる人数は増える可能性が高く、避難により時間がかかるケースも想定されます。一方で、データの提供を受けたビルのみを試算に入れており、規模の小さなビルや地上に逃げることもできると考えられるとのことです。🏃滝沢准教授は「実際の避難者はもっと増える可能性が高い」とする一方、「秩序だって逃げることができれば、河川氾濫や津波が来るまでに避難することも可能だと考えられ、パニックにならずに避難することが大切ではないか」と話しています。👥✨大阪の中心・梅田については、大阪府の独自想定で、南海トラフ巨大地震の発生から約2時間で津波が到達して水没するとされているが、ほかにも淀川が氾濫した場合約30分で浸水が始まるとの想定もあり⚡、浸水が始まるまでに迅速に避難を完了させることが課題になっているようです‼️🏃🌊⚡【産経新聞・梅田・地下街 南海トラフ級地震でも津波到達前に避難可能 大阪市大が試算】また、以前にもブログに書きましたが、東日本大震災の際、津波浸水領域の境界線付近に神社が立地し、その多くが避水している傾向がみられたとのことです。🌊⚡古い歴史を有する神社は地域とともに歩んできた重要な公共の空間であり、その配置は過去の大災害等によって淘汰された結果を示していると考えられるようです✨そして、淡路島沿岸部の神社における南海トラフ地震の津波被災リスクを明らかにした、さらに詳細な、以下の研究論文があるようなのです‼️これまでの研究において、東日本大震災の被災地では祭神によっても津波被災リスクが異なることが示されていることから、淡路島においても各神社の祭神を調べ、祭神による津波被災リスクの差異について検討した。沿岸近くにも関わらず、ゼロメートル以下の神社は無く、7 割以上の神社が 10m 以上の高所に鎮座しており、標高の観点からはそもそも津波避難場所に適した場所に多くあるといえるとのこと。🤔そして、敷地内が浸水する可能性があるのは、事代主神と住吉三神を祭神とする神社であった。両神はいずれも「海の神」として祀られており、他神より被災しやすい海岸近くに鎮座している場合が多いことを裏付ける結果となっている。🌊⚡一方、応神天皇を祀る八幡系神社は徒歩圏内に浸水域があるにも関わらず境内そのものが浸水するような場所には鎮座していない。✨つまり八幡系の神社は津波被災リスクの低い場所にあると判断できるとのこと‼️✨こうした祭神による津波被災リスクの違いは、地域防災における避難空間としての神社の活用を検討する際の有用な情報となる可能性を示すことができたとのことです‼️【土木学会第70回年次学術講演会・淡路島沿岸神社における南海トラフ地震の津波被災リスク】全国全ての神社が、上記に当てはまるのかどうかは不明でありますが🤔、少なくとも淡路島においては、このような研究結果があるようです😃✨私自身、以前に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️最近の全国の地震の多さもあり、発生時期が早まる可能性は、あるのではないかと個人的には感じております。😰私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今年の1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は本当に良く当たります⚡今こそ、少しずつでも、大災害のことを、考える時期に来ているのではないかと、個人的には感じております🙇💪✨また、山陰地方の地震は、南海トラフ地震に関連した地震の1つであるという、専門家の意見もあるようです。⚡明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.02.25

皆さん、最近、熊の人的被害が急増しています‼️😱最近、熊の人的被害急増のニュースを見ていて、私自身とても心配になり、今回は、熊の撃退に関する様々な情報をお伝えします‼️🙋クマ撃退の切り札として期待されている「モンスターウルフ」が注目を集めている‼️✨「モンスターウルフ」とは獣害撃退装置。オオカミ型のロボットが眼を赤く光らせて、鳴き声で威嚇⚡をするというもの。実際に、シカや、イノシシの親子も一斉に逃げ、さらにクマも猛烈な勢いで茂みの中に逃げていったようです‼️🐻⚡モンスターウルフを開発した太田精器の太田裕治社長は、「大学の先生から、クマの天敵はオオカミ🐺だよとアドバイスをいただいた。そこから、モンスターウルフを完成させた‼️」と語った。 半径20メートル以内に動物が来ると、赤外線センサーが反応⚡し、最大90デシベルの音量で威嚇する仕組みだ。「ガオー」「オラオラオラ!」⚡など、音はオオカミや、人の声など50種類以上がランダムに流れ、1パターンにしないことで動物を慣れさせない工夫がされている‼️💡✨利用者からはクマの被害はもちろん、クマの足跡も見なくなったという声も寄せられているという。 太田社長は「クマが一番効果がある。🐻今までクマに効果がないという声を全く聞いていないので、非常に自信を持って販売している」と語った。💪✨ このモンスターウルフが、深刻化するクマ被害の救世主となるか、注目されるとのこと‼️また、「読むテレビ愛知」の記事によると、設置費用込みで55万円(機材費・設置費用込み 税別)、レンタル月額1万8千円~(諸経費別・期間による 税別)です。レンタルのリピート率は9割以上で高評価のようです‼️なんと、レンタルもあるとのことです😃一度試してみる価値はあるのではないでしょうか‼️🤔💡✨さらに、スズキなどと共同開発した、自動運転の、「ウルフムーバー」を開発中で、より広い範囲での撃退⚡を目指し、現在、ゴルフ場などで自動運転の実証実験がされているようです‼️👀そして、今年9月から山形市は、モンスターウルフの実証実験を開始し、今回、実証実験を3カ月ほど行い、効果が認められれば農家への導入支援を検討するとしています‼️😃✨様々な鳥獣に効くということです‼️🐻🐵🦌🦆また、鳥を地上から撃退する「モンスターイーグル」も開発中とのことです💡⚡🦆そして、二つ目の気になるニュースが、なんと、「傘」🌂でクマを撃退したというニュースが、昨年に連日2件ありました‼️😱9月30日午後7時すぎ、新潟県で50代の女性が、買い物帰り道路を歩いていた時のことでした。 そこに“黒い影”、クマです‼️クマが女性に襲い掛かり、馬乗りに‼️絶体絶命のなか、女性が使った武器は持っていた傘だったというのです‼️ 傘で応戦する女性‼️すると、クマは逃げていったといいます‼️⚡ 女性は両腕をかまれ、両腕と腹を引っかかれたといいます。女性は近くの家に『クマに襲われたので救急車を呼んで下さい』と助けを求めに行ったとのことです。さらに、10月1日午後6時ごろ、岩手県で70代の男性が、自宅近くの畑で栽培しているネギを収穫して、道路をはさんだ自宅に戻る途中… 暗くなった自宅近くに動物がいるのを発見しました。 すると、突然その動物がうなり声をあげ、すごい速さで男性めがけて襲いかかってきました‼️⚡男性は逃げる間もなくその衝撃で押し倒され、ズボンの上から右足を爪でひっかかれました。 (男性) 「瞬間的な出来事でクマではなくイヌかと思った。だまって見ていたら、真っ直ぐ向かってきてクマかイヌか分からなかったが傘で防御した‼️」⚡ 押し倒されたあと、男性は手に持っていた傘を必死に振り回しながら大声⚡を出して動物を追い払いました‼️⚡動物が西の方に立ち去って、街灯に照らされた時に、初めてクマと分かりました。クマと対峙した時に持っていた傘は、くの字に折れ曲がっていました。 男性は右足に軽いけがをしました。今回、負傷された方の回復を願っております🙏今回のニュースを受け、もしかすると、クマ対策に、傘を持ち歩くと良いのかもしれません‼️💡🌂そして、クマ対策に、傘の有効性が記載されている、北日本新聞社の下記の記事を見つけました‼️【実践 クマから身を守れ(1)早朝 散歩中に遭遇した→頭・首防御 傘も有効】(2019年10月7日 )クマは本来は昼行性ですが、人間のエリアでは、人を避けて夜に行動します。🐻山から人里に出てきたり、戻ろうとしたりする時間が早朝と夕方なのです。いまの時季は犬を連れて散歩するのも危険です。🐶隠れているクマを見つけ、刺激してしまうからです。一瞬のダッシュ力は犬でもかないません。逃げるのは無理です。大声を上げたら逃げるケースもありますが、クマによっては恐怖心から逆に襲ってくるかもしれず、正解と言い切れません‼️🤔⚡クマのいるような所には行かないことが肝心です‼️行く場合には、出没を想定した装備が必要です。ぜひ身に着けてほしいのは、リュックサック🎒とヘルメット⛑️。クマに襲われたときは、地面に伏せて両腕を首の後ろに回す防御姿勢を取ります。首と頭、背中を守れば、致命傷は避けられます。(ザックに入れた、バインダーが爪を防いでくれた例もあるようです。クマは、顔を狙ってくるようです!)私が野外活動を引率するときは、必ず「クマの準備体操」といって、最初に防御姿勢を練習してもらいます。地域や学校でもぜひやってもらいたいです。 装備では、つえや登山用ストック、傘も間合いを取るのに役立ちます。🌂振り下ろす動きはクマに見切られます。フェンシングのように突く方が、向こうは慣れていないので有効です。また、傘はクマに向けて広げてもいいですね。☔こちらの体を大きく見せることができるし、突進してきたときも盾となり、最初の一撃をかわせるからです。【対処法】白石 俊明さん(県立山カルデラ砂防博物館学芸員)とのことです‼️傘は有効なようです😃ちなみにクマの弱点は目、鼻、喉、胸部との情報もあります💡連日、クマ出没ニュースが報じられています‼️😱クマの生態に詳しい森林総合研究所の大西尚樹博士によると、「一番やっちゃダメなのは、『背中を向けて走って逃げる』🏃これは絶対やめてほしい‼️パニックになって逃げるものを追いかけたい衝動にクマが駆られてしまう‼️」🐻と語る。「とにかくクマの目を見て👀ゆっくり後ずさりをする。お互いに不安感がなくなる距離まで下がっていって、『今日のことはなかったことにしましょう』ぐらいな感じでいいと思う」とのことです‼️✨(『ABEMA的ニュースショー』より)最近、熊の人的被害が急増しています‼️😫県庁のホームページに、熊出没マップや人身被害の詳細が載っています。クマは春先に冬眠から目覚め、5月頃~11月頃まで山菜、昆虫、木の実などの食物を探してよく動き回ります。特に、山菜、好物のタケノコやキノコを求めて活発に行動しているとのことです‼️🐻特に、目撃等の情報が多い場所や、ツキノワグマの行動が活発になる早朝、夕暮れの時間帯は注意が必要です。また、悪天候の日は特に注意!なようです。また、岩手県のホームページに、下記の対策が記載されています‼️【クマを人里へ寄せ付けないために】廃棄野菜や生ごみ、コンポストの管理🚮(家庭菜園、空き缶等も)農地周辺のやぶを刈り払い、見通しの良い環境を整備する(人家と山との間にある藪(ヤブ)は、ツキノワグマの隠れ場所となってしまいまうようです。近隣河川等の草刈り等も)庭先果樹は適期が来たらなるべく速やかに収穫する(地域の放任果樹の伐採も)🌳電気柵を設置(※常時通電し、慣れてしまった後は効果が出ません。また、食べ物に執着してしまった後では強行突破を試みるため、事前に設置しておくと効果的です。漏電が起きないよう柵の周囲の定期的な草刈りも大切。by東京都ホームページ)庭仕事や農地での作業時には、ラジオなどで音を出して人の存在をアピール(※最近は、ラジオや、クマ鈴は里クマにはほとんど効果がないとの意見もあります by十日町タウン情報)自宅、倉庫、車庫などの施錠を徹底🔒悪天候時や渓流沿いなど音の届きにくい状況では特に注意する☔(クマが音に気付きにくい為)【クマに出会ってしまったら】走って逃げない!背中を見せない‼️⚠️🏃目を離さず静かにゆっくり後退‼️⚠️👀クマとの間に木や岩を挟むようにする(注:万一の突進に備えて)風向きに注意して撃退スプレーを使う(クマの調査を行う研究者たちは、スプレー2本を腰に差して山を歩いているとの情報も!目と鼻に向けて噴射!)クマが攻撃してきたら両腕で顔や頭をカバーし、体を丸くして地面に伏せて防御する(ツキノワグマは人を食べるために襲ってくるのではなく、人を怖がっており、自分が逃げるために攻撃するので、抵抗せずに数分耐えれば逃げていくといわれています。(by東京都ホームページ)また、クマは、「普通一回の出産で2頭産む。過去は1頭しか長らえなかったが、(里地での子育てによって)今のクマは全て2頭とも育つのでクマが倍に増えた🐻なので、ラジオや鈴の音は里クマにはほとんど効果がない」との記事もあります。(by十日町タウン情報)単独行でクマに襲われた場合、防御姿勢でやり過ごす事ができれば、生還できるかもしれません。ただ、待っていても危険な可能性もあります。不意打ちを食らった場合は、まずは防御姿勢をとり、隙をみてスプレーなどで反撃する、というのが現実的な対処法でしょう。そのためにも、スプレー等は腰やザックの肩紐など取り出しやすい位置に備えて置く必要があるでしょう。いざという時に、とっさに取り出す練習も積んでおくことが大事です‼️💪(by YAMAP MAGAGIN)また、東京都と、宮城県のホームページには以下のような対策が記載されています‼️庭のカキやクリなどは放置せず早めに収穫し、屋内に保管又は適切に廃棄しましょう。利用しない果樹については、思い切って伐ってしまうのも一つの方法です。また、ツキノワグマが登れないよはう幹にトタン板を巻きつけ、落ちた実を回収することも有効です。食べ物だけでなく、エンジンオイル、ペンキなどの油性の塗料、果実酒や味噌、ドッグフード、ガソリンなどを倉庫などに保管するときは、においが出ないようにしてカギをかけましょう。🔒出没が続いたり、身の危険を感じたりした場合は、地元市町村や警察に相談し、ツキノワグマが出没した時間帯や、早朝・夕方に爆竹を鳴らすなどして追払いをしましょう。⚡明るさや人目を避け、日の出・日没前後に主に活動するが、霧の日など薄暗い日は、日中でも活動する。クマは、身を隠すものがない開けた場所や人工照明のある明るい場所への侵入は抵抗感が大きくなる💡また、ダイヤモンドオンラインの記事によると、猟師歴50年の中原さんは、意外な熊除けアイテムとして、「蚊取り線香」🌀を紹介‼️「渓流釣りをする時は、携帯ホルダーに入れた蚊取り線香を焚き、背中側に吊したり、腰からぶら下げたりしておきます。すると線香の成分である除虫菊の独特な香りが周囲に広がっていきます。」とのこと。ヒグマの嗅覚は犬の6倍ともいわれ、数百メートル離れた食べ物の匂いを嗅ぎつけ、普段嗅ぎ慣れない匂いを警戒して、こちらに近づくのを防げるとのことです‼️(「獣よけ線香」もあるようです。)また、あるときは、「クマが3メートルほどの距離まで近づいてきて、『ああ、やられるな』と思いました。でも、手に獲物のエゾシカを運ぶためのロープを握っていたんですね。そのロープを『ビューン、ビューン』と音を立てながら回しました。⚡するとヒグマの足がピタッと止まったんです。それから数秒ほど同じ状況が続いたあと、私から目をそらしたヒグマは後ろに向き直り、自分が来た道筋を戻っていきました」【ダイヤモンドオンライン・クマが逃げ出す「意外な最強アイテム」とは?撃退スプレーは〈事前にすべきこと〉がある【猟師歴50年のベテラン直伝】】また、秋田県のホームページでは、「最近のクマは鈴やラジオの音に寄ってくると聞きます。音を鳴らすことでかえって事故につながるのではないですか。」との質問に対して、クマは基本的に人と至近距離で会わないようにしています。音などで人の気配を感じると人からそっと距離をとりますが、人が静かに行動していてクマが人の接近に気付けず、お互いに鉢合わせた場合、クマは自分自身の防衛目的で咄嗟に人を攻撃します(人が倒れたりひるんだ隙に自分が逃げるための攻撃)。⚡ 人身事故の調査結果から、人が静かに行動しているときにクマと鉢合わせをした結果、事故に発展したパターンが大半であることが分かっています。鈴やラジオで賑やかにしていてクマに襲われた事例はほぼありません。ただし、現在入山が禁止されている地域に関しては、鈴やラジオの音に積極的に接近してくるクマ(特定の個体)が確認されています‼️⚠️入山禁止地域には絶対に立ち入らないでください‼️(入山禁止地域に関する情報をご確認ください)また、市販されている電気柵を使用する限り、危険なものではありません。過去には電気柵(のようなもの)による死亡事故が起きていますが、それは自作のものによる事故でした。ケガはしなくても痛みは感じます。電気柵に触れると痛いと学習することによって、クマをはじめとした野生動物は電気柵を忌避するようになります。(クマ対策では電気柵のワイヤーは地上高20,40,60cmの3段に設置するのが望ましい。)最近は、人慣れした熊が多くなってきているようです😫私自身、青森県のホームページで、過去数年分(令和2年~令和7年)の人身被害状況を全て調べてみたところ、被害時の状況は、クリ拾い(6件),山菜取り(5件),きのこ採り(4件),タケノコ採り(1件),農作業中(7件) ,自宅外(3件) ,散歩中(2件) ,登山中(1件) ,その他(1件)でした‼️そのうち、死亡事例は2件でした。やはり、山は最も危険なようです😫ちなみにクマも夢中で山菜などを食べていることがあるので、周囲に注意が必要とのことです⚠️また、登山道で見通しの悪い場所や、沢の音が大きく響く場所などではクマと鉢合わせしやすいようです‼️クマよけ鈴も選ぶ際に注意が必要で、梵鐘(ぼんしょう)型の鈴は『チーン』という音が鳴る‼️🔔しかし市販のクマよけ鈴の中には、『ガラガラ』と音がする商品は、音が広がらず、クマよけの効果がないようです‼️そして、ニセモノのクマスプレーもある為、購入する際は、COUNTER ASSAULT』(カウンターアソールト)製など、EPA基準を満たした製品を専門家はすすめています‼️最近、冬眠しないクマもいるようです😰クマのことですので、クマそれぞれの気質や、その時の状況など、様々だと感じ 、様々な情報を書かせていただきました🙋皆さん気を付けましょう‼️
2026.02.24

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の、今年の1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる新しい大地震予知夢を最近見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、(私の家族が、船に乗ろうとしてたのですが)船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️日付は、これまでになく曖昧なのですが、 本当にもしかしたら、3月10日~3月23日くらいの可能性を感じております‼️または、本当にもしかすると、特に3月23日を気をつけた方が良いのかもしれません。震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震も、あるような感じを可能性として感じました。今後、西日本で気を付けた方が良いのかもしれません‼️ 阪神・淡路大震災から31年が経ちました。⚡犠牲者への鎮魂と震災の記憶を後世に語り継ぐ、まちと市民の希望を象徴する行事として、「神戸ルミナリエ」が毎年開催されております。✨1995年1月17日5時46分、観測史上初めて震度7を記録し、神戸市を中心とした人口が密集する都市での直下型地震でした‼️⚡死者・行方不明者数は6,437名、家屋の全壊が約10万5,000棟、半壊が約14万4,000棟、という大災害となりました。震災の記憶を風化させることなく伝承するための取組などについて、内閣府ホームペーに、以下のように記載されております😃✨阪神・淡路大震災では、交通インフラの被害も甚大でした。鉄道や道路は、あちこちで寸断され、緊急自動車や救援物資の輸送を妨げることになりました🚐⚡とりわけ、阪神高速道路の高架橋倒壊は、社会に大きな衝撃を与えました⚡また、多くの港湾が液状化等により、使用が不可能になりました⚡また、地震発生直後から、火災が同時多発的に発生し、木造家屋が密集していた地域では、延焼により大規模火災となりました🏠🔥電気、ガス等のライフラインも機能不全となり、中でも水道の寸断は、消火活動にも影響を与えることになりました🚒⚡また、土砂災害による被害も発生しました⚡気象庁の調査により震度7とされた地域は、六甲山地南麓の狭い地域に東西に帯状に続いており、「震災の帯」と呼ばれました🗾この震災の帯は、地盤が軟弱な低地に集中しており、ビルの破壊が見られたのも主としてこのエリアでした🏢⚡阪神・淡路大震災の人的被害は、「圧死」が大半を占めました。🏠⚡多くは住宅の倒壊によるものですが、家具の転倒によるケースもあり、この震災をきっかけに「家具の固定」が推奨されるようになりました💥公助が困難な中、自助・共助の重要性が認識されるようになったのもこの震災からでした。✨阪神・淡路大震災では、倒壊した建物から救出され生き延びることができた人の大半が家族や近所の住民等によって救出されたという調査結果があります👥✨行政機能が麻痺する中で、自助や共助で多くの人が助かっていることは、今後の大規模災害に向けて大きな教訓であるといえます。✨🍀また、阪神・淡路大震災では、多くのボランティアが被災地に駆けつけ、救援・復旧に貢献しました💪✨行政を補完する重要な役割を果たしたことから、以降の災害でもボランティアの存在は欠かせないものになっています。こうしたことから、平成7年は「ボランティア元年」とも言われています😃✨【内閣府ホームページ・防災情報のページ 特集 阪神・淡路大震災から30年〜教訓の伝承と防災まちづくり〜】また、阪神淡路大震災のとき、亡くなった方々のほとんどが、地震後10分以内の圧死だったとのことです。😫消防庁によれば、阪神淡路大震災のとき、倒壊した建物から救出された人の95%は、家族や近くにいる人達により助け出されました。(一部自力で脱出した人も含む)これに対して、専門の救助隊に助けられたのは、わずか1.7%だったようです‼️⚡人を助け出すときに意外に役立つのは、車がパンクしたときに使う「ジャッキ」です‼️💡1トン以上ある車体を上げる為に使われるジャッキは、人力では上げられない重い壁、床などを持ち上げることが多いのです💪✨また、ノコギリや、ハンマー、できればエンジン付きのチェーンソーなどもあると便利とのこと‼️大災害のときには、警察や消防は、🚑すぐには頼れないものだと思ったほうがいいと思います。特に最初のうちは住民同士で互いに助け合うことが大事なのです。👥✨【島村英機教授の著書・「日本人が知りたい巨大地震の疑問50」】ちなみに、地震には「海溝型地震」と「直下型地震」の2種類があります。・海溝型はプレート境界で大規模な津波を伴いやすい🌊(例:東日本大震災)・直下型は内陸の活断層で発生し、震源が浅いため局地的に強い揺れで大きな被害をもたらします⚡(例:阪神・淡路大震災)●直下型の揺れはせいぜい20秒直下型の場合、揺れるのはせいぜい20秒とのこと‼️⚡⚠️阪神・淡路大震災では、8秒目にものすごく大きな地震の加速度が発生して、その瞬間に家が倒壊したり、タンスが倒れたり、テレビが横に飛んだりして、人々がその下敷きになりました⚡ですから、次に起こるであろう首都直下地震対策として、絶対にやらなくてはならないことは、家具をきちんと固定することです‼️⚠️特に、寝室とか居間とか、主に生活している場所の家具や家電を留めてくださいと、国民に一番言わなければなりません‼️⚡👥【防災にっぽん・関東大震災100年 次に関東を襲うのは直下型?「何が起きるか」ちゃんと想像して備えよう】●阪神・淡路大震災当時多かった旧耐震基準の建物 その想定を超える揺れだった大地震により、民家の1階が避難する間もなく突然潰れてしまう。それは『層崩壊』です🏠⚡兵庫県三木市にある防災科学技術研究所が行った実験映像があります⚡実際に震災当時に兵庫県にあった住宅を2棟移築。1つはそのままで、もう1つは耐震補強を施したものです。🏠🏠実験により、阪神・淡路大震災と同じ規模の揺れを起こすと、耐震補強なしの家屋は大きく揺さぶられて壁や柱が崩壊、1階部分が一気に潰れてしまいました⚡😱この現象が層崩壊です。(※記事で、実験映像の写真が見れます)1階の柱や壁の体力がないことで層崩壊が起きる。瞬時に逃げる時間もなく壊れるという壊れ方が層崩壊です⚡😱旧耐震基準では震度5強に耐えられる建て方をしていたが、阪神・淡路大震災は震度6強の揺れだったので、計算上の想定外でした。阪神・淡路大震災で倒壊した多くの建物は旧耐震基準の震度5強を想定して建築されていました。1981年に建築基準法が改正され、「震度6強から7でも人命を損なうような倒壊をしない」という新耐震基準が定められ、それを満たした民家はほとんど層崩壊を起こしていませんでした。しかし、新耐震基準を満たしていても、一度大きな地震を受けた建物は安心できないといいます‼️⚡「熊本地震の場合は、新耐震基準の後に建てられた建物でも、1回目の地震は耐えたのですが、2回目で大破してしまった例があります。🏠⚡一度経験したからといって2回目も耐えられるということはないと、きちんと理解しておくことが大事だと思います」とのこと‼️地震防災工学が専門の、金沢大学・村田助教授は、2024年1月1日の能登半島地震発生の翌日から現地入りして調査をしました。「最初の印象は、阪神・淡路大震災の時以来だと思いました。約30年たって同じような状況を見るとは正直思わなかったですね」村田助教が調査したところ、阪神・淡路大震災と同じように1階が潰れる、層崩壊をした木造住宅が多く見られたといいます⚡🏠●「過去の地震の揺れによる建物の強度低下」も指摘さらに、ここ数年、能登地方で地震が頻発していたことにより、耐震基準を満たしているはずの1981年以降の建物でも層崩壊が起こった可能性があるとのことです😰⚡【MBS NEWS・「約30年たって同じような状況を見るとは」建物の一部の階が崩れる『層崩壊』被害の背景に地域の耐震化率の低さも「社会システムの整備」専門家が訴え 阪神・淡路大震災~能登半島地震】静岡市の危機管理課の担当者は「住宅の耐震化を進めてもらうことが大事だが、費用面などで厳しい場合、耐震シェルターや防災ベッドだけでも進めてほしい」と話しています😃✨(また、耐震テーブルもあるようです‼️)1981年5月末以前に建築された木造平屋や2階建て住宅のうち、耐震診断の評定が基準未満の場合など一定の条件を満たす場合に、補助金の制度もあるようです‼️(全国の各市町村による)✨【朝日新聞・耐震シェルターや防災ベッドが命を救う 補強工事の次善策として注目】また、東京防災ホームページによると、家具などの転倒防止に最も有効なのは、L型金具を用いたネジ止めのようです。壁に穴を開けることが難しい場合は、天井からポール式器具で突っ張る固定に、ストッパー式や粘着シートを組み合わせると効果的とのこと。✨また、窓に飛散防止フィルムも効果的なようです✨(割れたガラスが飛び散るのを防ぎます。両面に貼ることでより効果が上がります)【東京防災ホームページ・阪神・淡路大震災の教訓】また、地震が起きたらガスは、どうすればいいのでしょうか。各家庭のガスメーター(マイコンメーター)は震度5以上の揺れを感知するとガスが止まるようになっていて、メーターをみると感知して止まっていることがわかるようになっているようです💪✨もっと大きな揺れがあると中央指令センターで判断して地域全体への供給を止めます。⚡私たちは、まずは安全な場所に避難する。揺れが収まってから器具や元栓を止めるようにする。ガスの匂いがしたら窓や戸を開けて、屋外に避難する。ガスは充満して一定のレベルになると引火・爆発するので、火や電気は絶対に使用してはいけない❌⚡暗い時に電灯をつけたり、ガスの匂いがするので換気扇のスイッチを入れると、その時に発生する火花に引火する可能性があるからです🔥⚡ガス会社に連絡すると会社が対応するということです。👤また、特に屋内に設置されている器具の排気塔が屋外にある場合、木などによって塞がれ排気が十分にできないと有毒な排気ガスが屋内に逆流することになるので、平時でも排気塔の点検し、異常がある場合は業者に対応してもらうようにしてほしいということです‼️【滋賀県ホームページ・『都市ガスはどうなるの?』】また、阪神・淡路大震災の際、出火原因は不明が大半でした。原因の判明した火災については、地震直後では電気・ガス関連が多く、地震の数時間後およびその翌日以降では電気関連が多かったとされ、「電気火災」が注目されました🔥⚡電気火災の多くは、避難中の留守宅などで送電回復に伴う火災が初期消火されずに発生したものとの指摘があり、避難時の電気ブレーカー遮断の必要性等が指摘されたようです‼️【内閣府ホームページ・防災情報のページ 阪神・淡路大震災教訓情報資料集【04】火災の発生と延焼拡大】また、家具の転倒などで傷ついた電気コードに電気が通ると…火花が原因で出火することがあります🔥⚡そして、停電から電気が復旧したときに起こる通電火災にも注意が必要なようです‼️😫電気が復旧したときに起こる通電火災は、地震から何日もたってから起きる場合もあるので要注意です‼️ちなみに、昨年政府が公表した首都直下地震の被害想定では、犠牲者の6割以上の死因が火災とのこと‼️🔥専門家は、特に木造住宅が密集する地域での対策が急務だと訴えています‼️⚡日本大学の秦康範教授は、「火災対策というのは個人だけが頑張っても、どこかで出火するとその影響を全員が被害を受けてしまう」⚠️ 火災による死者数の想定は1万2000人です⚡専門家は「出火原因は主に電気だ‼️」としていて、揺れを感知して自動でブレーカーを落とす「感震ブレーカー」の導入を呼び掛けています🔥⚠️【テレ朝ニュース・首都直下地震の被害想定 犠牲者の6割以上が火災 「感震ブレーカー」導入呼びかけ】感震ブレーカーを付けることで、ものすごく効果が大きいとのことです‼️😃✨ちなみに感電ブレーカーの現在の普及率は20%ですが、普及率が100%になれば、火災による被害が7割以上減らせるとしています‼️💪✨価格は数千円~あるようで、感震ブレーカーには様々なタイプがあり、自治体による補助や配布などの支援が広がっています。【テレ朝ニュース・“首都直下”死因6割が火災想定 被害減らす「感震ブレーカー」】また、阪神・淡路大震災当時、震災の状況をヘリコプターでマスコミが報道した件について、内閣府ホームページの記事によると、「阪神・淡路大震災の直後に、俳句の会の人が読んでいる俳句があるんです。そして、ヘリコプターのことを書いているものが、すごく多いんです。🚁⚡ヘリコプターの音で、耳が聞こえなくて助けられなかったとか、火事が広がったとか、書いてるんです。いずれにしろ、交通管制をしなきゃ絶対だめですよね。少なくとも、サイレントタイムぐらいつくるべきですよ。不可能じゃないと思うんですけどね。あのときは兵庫県も神戸市も正式に自粛を申し入れてない。」とのことです‼️マスコミの報道の仕方も考え物なようです😫【内閣府ホームページ・防災情報のページ 阪神・淡路大震災教訓情報資料集阪神・淡路大震災教訓情報資料集の意義】ちなみに私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今回、1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は本当に良く当たります⚡今こそ、少しずつでも、大災害のことを、考える時期に来ているのではないかと、個人的には感じております🙇💪✨明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰最近、関東地方などで地震が頻発していることも気になっております😫家具の固定や、みんなで感電ブレーカーを取り付けること等が、きっと良い対策になるのではないでしょうか💡✨是非、感電ブレーカーの設置が広まれば良いなと思い、今回も書かせていただきました🙋また、耐震性に不安のある住宅の場合、出来るだけ1階などで寝ることを避けることも、もしかしたら一つの手なのかもしれません🤔きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.02.24

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️😫私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の、今年の1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる新しい大地震予知夢を最近見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、(私の家族が、船に乗ろうとしてたのですが)船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️日付は、これまでになく曖昧なのですが、 本当にもしかしたら、3月10日~3月23日くらいの可能性を感じております‼️または、本当にもしかすると、特に3月23日を気をつけた方が良いのかもしれません。震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震も、あるような感じを可能性として感じました。今後、西日本で気を付けた方が良いのかもしれません‼️気象庁は先日、南海トラフ地震に備えて東海沖の海底に設置した地震観測システムについて、2月9日から、周辺で地震が発生した場合に緊急地震速報の発表が平常時より最大で12秒程度遅くなると発表しました。陸上局の機器更新作業で、データが使えなくなるため。作業は1カ月程度の予定だが、品質確認などで、再開までさらに時間がかかるとみられるとのことです。🤔【KYODO・東海沖地震速報に遅れ 最大12秒、機器更新で】気象庁のホームページによると、緊急地震速報とは、地震の発生直後に、各地での強い揺れの到達時刻や震度、長周期地震動階級を予想し、可能な限り素早く知らせる情報のことです。強い揺れの前に、自らの身を守ったり、列車のスピードを落としたり、あるいは工場等で機械制御を行うなどの活用がなされています。しかし、緊急地震速報は、発表してから強い揺れが到達するまでの時間は、わずか数秒~長くても数十秒程度と極めて短く、震源に近いところでは速報が間に合いませんとのことです‼️😫⚠️⚡緊急地震速報には、大きく分けて「警報」と「予報」の2種類があります。また、「警報」のうち、震度6弱以上または長周期地震動階級4の大きさの地震動が予想される場合を「特別警報」に位置付けています。気象庁は平成19年10月1日から、一般向けの緊急地震速報(警報)の発表を開始しました。発表の内容については次の通りです。緊急地震速報(警報)の内容・地震の発生時刻、発生場所(震源)の推定値、地震発生場所の震央地名・強い揺れ(震度5弱以上または長周期地震動階級3以上)が予想される地域及び震度4が予想される地域名(全国を約200地域に分割)また、平成25年8月30日から「特別警報」の運用を開始しました。気象庁は、特別警報と通常の警報を一般の皆様に、ごく短時間に区別して伝えることが難しいことなどから、緊急地震速報(警報)においては、特別警報を通常の警報と区別せず発表しています。また、高度利用者向け緊急地震速報である、緊急地震速報(予報)は、機器制御などへの活用のほか、各家庭用の専用端末などに、受信地点の予測震度や、長周期地震動階級などが表示されます。緊急地震速報(予報)の発表条件については、マグニチュードが3.5以上、または最大予測震度が3以上、長周期地震動階級が1以上である場合になります。緊急地震速報(予報)が従来の地震情報と異なる点は、その迅速性です⚡気象庁は、地震が発生してから、数秒~1分程度の間に数回(5~10回程度)発表します⚡第1報は迅速性を優先し、その後提供する情報の精度は徐々に高くなっていきます。⤴️緊急地震速報は一般向け、高度利用者向けに分かれています。なぜそのような分け方をしているのか。国土交通省のホームページによると、一般向けの緊急地震速報は強い揺れの到達に備えて身構えてもらうことが目的です⚡👤ですから、弱い揺れの情報や確度の低い情報は必要ありません。一方、高度利用者向けは、より専門的な使い方が想定されています‼️工場などでは機械の自動制御と紐づけて緊急地震速報を活用しているところがあります。他にも、鉄道やバスの減速・停止信号としての利用、エレベーターの運行制御といった活用の仕方があります。また、たくさんの人が集まる学校、病院、役所、空港などの館内放送などにも使われています。(個人でも、各家庭用の専用端末の設置により、利用可能なようです)緊急地震速報の減災効果は、実際どれくらいあるのでしょうか。実は、私たちが思うほど表に出てきません。しかし、緊急地震速報の役割からすると、身構えることができれば十分なのです。⚡不意に突然の揺れに見舞われるのと、身構えた状態で揺れがくるのとでは、後者のほうが安全を確保しやすいはずです✨実際、大きな地震の後にSNSを見てみると、「高所作業中に緊急地震速報が鳴り、慌てて降りた」、「揺れが来る前に目が覚めてメガネをかけられて良かった」という投稿もありました。非常に稀な事例ですが、飛行機をゴーアラウンド※させたことがあるとも聞いています(※飛行機が安全に着陸できないと判断された時に滑走路への侵入、着陸を取りやめて、再び上昇すること。)緊急地震速報は「論理的に考え、納得した上で身の安全を確保する」というタイプの情報ではありません。「音が鳴ったら身構える」という、本能に働きかける情報であると考えています‼️⚡👤身構えるだけで命を守ることにつながります。それが緊急地震速報の意義であるといえるでしょう‼️⚡もちろん、緊急地震速報があるから、その他の防災アクションが必要なくなる、ということはありません。⚡寝室に物を積み上げない、タンスは耐震固定する等といった備えはしておく必要があります。そのような日常的な地震への備えをした上で緊急地震速報があれば、さらに身の安全を図ることができる確率が大きくなります。✨【国土交通省ホームページ・【後編】本能的に身を守る!それが緊急地震速報の意義】緊急地震速報利活用の利点と欠点また、緊急地震速報は、うまく活用すれば直接的に大幅な被害低減が期待されるが、直下型の地震には間に合わないことに対する理解も大切であるとのこと‼️😱⚠️⚡そして、緊急地震速報が発表されてから、揺れが到達するまでの時間は、わずか数秒~長くても数十秒程度と極めて短く、短時間での避難行動を強いられるので普段から身の回りの安全な場所と危険な場所を把握する必要があるようです。⚡また、地震時の揺れは、単に「震度」だけで論じられるものではない。場所によって揺れが異なり、5階建てのビル、10建てのビル、20階建ての高層マンションでは、それぞれ揺れ方が違う為、注意が必要なようです🏢⚡【東北地質調査業協会 協会誌・大揺れの前に安全確保~緊急地震速報利活用システムの普及・展開に向けて~】また、気象庁は、熊本地震のときに発表された緊急地震速報についての実態調査を行い、平成29年に報告書を公表しています。この報告書には、熊本地震で震度4以上を観測した地域(九州各県と愛媛県)のアンケート調査(Web調査で有効回収数1909サンプル)があります。4月16日1時45分に発生した熊本地震は深夜でしたので、震度4以上を観測した地域の63.7%の人が眠っていましたが、この眠っていた人のうち、緊急地震速報がきっかけで目を覚ました人が4割強いること。⚡👥地震時に震度6弱以上の市町村にいた人の6割以上の人が何らかの効果があったと回答しているようです✨とはいえ、緊急地震速報は、あくまで揺れてから作成する情報です。とのことです‼️⚡【ヤフーニュース・直下型の熊本地震でも効果があった緊急地震速報が広範囲・高精度化】 また、現在のシステムでは、複数の観測データの分離がうまくできず、緊急地震速報の空振りが、ゼロにはならないようです😰2020年7月30日に関東甲信、東海、東北地方で緊急地震速報の「誤報」が発生し、気象庁が会見でおわびしました。その原因は、緊急地震速報の処理過程で本来の震源と異なる位置に震源を決定しM7.3という過大な値が出た為です。もし、このような状況が頻発するとすれば「オオカミ少年効果」が生じて、地震への警戒感が薄れる恐れが出ます😫しかし、緊急地震速報は一刻も早く予測を出すためのシステムであり、「空振り」があることよりも「見逃し」の少ないことを重視すべきとのことです‼️😃✨たとえば、SNSでは先の事例でも「誤報でよかった。危機感が出て身構えます」「逆のことが起きるよりよっぽどマシ」という意見が多かったそうです👥✨また、緊急地震速報は、震源地と地震の揺れを感じる場所が遠ければ遠いほど、時間をかせぐことができます。⚡つまり震源地が遠方の海域の場合、私たちが生活している陸域までかなりの距離があるので、速報を受けてから実際の大きな揺れが来るまでにいろいろな準備をすることができます。しかし、もし震源が自分の真下の場合はそうはいきません。⚡今、心配されている首都直下地震のような場合です。⚡揺れがほぼ同時に来てしまい、緊急地震速報が出てから実際の揺れが来るまでの時間はきわめて短いでしょう。とのことです😱【プレジデントオンライン・なぜ緊急地震速報の「空振り」が増えたのか…東日本大震災以降に精度が大幅に落ちた根本原因】また、昨年7月のカムチャツカ地震の際に、私自身、防災速報のアプリを登録していた為、直ぐに津波注意報のメールが届き、いち早く注意報に気付くことができたのは良かったな~と感じました😀防災アプリ登録おすすめです‼️✨(ちなみに私は、Yahoo!防災速報アプリを利用しています)また、防災アプリの口コミを見ていると、「特務機関NERV防災」のアプリが、国内最速レベルの配信のようです✨2025年3月時点で、アプリの総ユーザー数は680万人を超えるようです‼️【JIJI.COM・「情報で人は救えない」心折れた過去◆特務機関「NERV」、それでも削る1ミリ秒 #取材班インタビュー】特務機関NERV防災アプリの趣旨を以下のように語るのは、アプリの運営元である、ゲヒルンの石森代表取締役と、糠谷専務取締役です。南海トラフでは数分で津波が到達するという予測も「地震は一度起きてしまったら止められないので、情報をいち早く知ることが大事です⚡津波も東日本大震災のときは到達まで40分くらいあったのですが、それでも亡くなった方が多くいらっしゃいました🌊2024年の能登半島地震では1、2分で津波が到達した地域もあったみたいですし、南海トラフでも2、3分のうちに到達するという予測が出ているので、1秒がとても大切なんですよね🌊⚡いち早く行動に移してもらうために、少しでも速く情報を届ける、ということですね」NERV防災アプリがミリ秒、マイクロ秒にこだわるのは、通知の速さを評価してくれるユーザーの期待に応えるため、そして「3.11の教訓」からだという。実は石森さんの叔母は、東日本大震災に見舞われ帰らぬ人となった。NERV防災アプリの立ち上げ、そして1マイクロ秒でも速くという思いの根底にはそのときの教訓がある。とのことです‼️💪【プレジデントスタイル・ミリ秒にこだわるNERV防災アプリのプログラマーが、超アナログのコミュニティーづくりを目指す理由】ちなみに、沿岸部にて地震が発生した際は、防災アプリなど確認されるよりも、一目散に高台などへ避難されるか、垂直避難をされる方がよろしいかと思います‼️🌊🏃⚡私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今年の1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は本当に良く当たります⚡今こそ、少しずつでも、大災害のことを、考える時期に来ているのではないかと、個人的には感じております🙇💪✨明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰また最近、関東地方などで小さな地震が毎日のように頻発していることも気になっております😫きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.02.24

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️⚡私が昨年の6月に見た予知夢では、7月に長崎県で大規模な地震が発生していました! 7月25日~7月27日前後という可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生いたしました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(そして、8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました)また新しい予知夢を見まして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ「地震があることを伝えた方が良い」と出ました‼️ またまた新しい予知夢を見ました「地震は、そろそろだ‼️」「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、9月14日に特に関東で気をつけた方が良いかもしれないと感じました‼️(13日に、カムチャツカでM7.5の地震がありました。私が見た夢は、恐らく、この件だったのではないかと感じます!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました。)そして、何故か大阪で地震が起きる夢を見ました。大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(夢を見た5日後の、今年の1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生いたしました。)そして、気になる新しい大地震予知夢を2026年2月12日早朝に見まして、夢を見た当日中に、ブログに夢の内容を書かせていただきました‼️⚡今回の夢の内容で、ハッキリと覚えているのは、「淡路島~大阪にかけての海で、(私の家族が、船に乗ろうとしてたのですが)船に乗るのを止めた方が良い」という夢でした🌊今回、日付は、今までになく、とてもボンヤリしておりましたので、曖昧なのですが、本当にもしかしたら、3月10日~3月23日くらいの可能性を感じております‼️または、本当にもしかすると、特に3月23日を気をつけた方が良いのかもしれません。淡路島~大阪にかけて海の震度は、もしかしたら震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震(震度6程度)も、あるような感じを可能性として感じました。今回の予知夢で、なんとなく、もう少し大きな地震(震度6程度)も、あるような感じがしたのは、何故なのか、現段階では、ハッキリとは私にも分かりませんが、今のところ考えられるのは、・淡路島~大阪にかけて海の震度は3~4程度で、複数の県をまたぐ、とても広範囲な地震が発生し、他の地域で、震度6程度の地震が発生するという意味の可能性・または、淡路島~大阪にかけての海で震度3~4くらいの地震が発生した後、後日に(どのくらいの期間が空くのかは、現段階では不明でありますが)、同じ場所で、震度6程度の地震が発生するという意味の可能性・または、淡路島~大阪にかけての海で震度3~4くらいの地震が発生した後、同日など、直ぐに、同じ場所で震度6程度の地震が発生するという意味の可能性この3つの意味の可能性を、現段階で私自身は感じております。🙇おそらくですが、3番目に書いた、直ぐに同じ場所で2回地震が発生する可能性は低いのではないかな、とは私自身は感じております。また、おそらく淡路島~大阪にかけての地震の震度は、3~4くらいではないかと感じましたが、もう少し大きな地震が発生する可能性もあり得ますので、お気をつけください⚡今後、西日本で気を付けた方が良いのかもしれません‼️ちなみに今回夢に出てきた震度ですが、実は、前回と、前々回に見ました大地震予知夢でも、実は、何となく震度が夢に出ていたのですが、自信がなかった為、書いておりませんでしたが、前回と、前々回に夢を見た後に、発生した地震の震度が、ある程度当たっていた為、今回からは、夢に出てきた震度も書かせていただくことにいたしました⚡そして今回の夢の中の、「船に乗るのを止めた方が良い」の意味ですが、恐らく、「今後、南海トラフに気を付けた方が良い‼️」という意味も含まれているのではないかと、最近感じました‼️⚡何故かと言いますと、今から、2回前と、3回前の南海トラフが発生した際、大阪を襲った津波では、たくさんの人々が犠牲になりました。🌊⚡そして、実は、その際に、余震を恐れて、たくさんの人々が、川の小舟に避難したことにより、より多くの命を奪った過去があるようなのです‼️🛶⚡(この話は、実は私自身は以前から知っておりましたが、今回、夢を見た数日後に、直感的に、舟で避難した南海トラフの過去の歴史の意味も含まれているのではないかと感じました⚡)その、2回前の南海トラフ発生時の、船での津波被害の詳細について記載されている、以下の記事をご紹介します✨安政東海地震(1854年12月23日9時~9時半ごろ・M8.4)について、沼津藩士 山崎継述の『嘉永七甲寅歳地震之記(かえいしちねん きのえとらどし じしんのき)』によれば、安政東海地震の揺れ始めはそれほど強くはなく、大揺れ(激震)になるまで煙草を4~5服吸うくらいの余裕があったという。その後激しい揺れになり、地面に腹這いになっていても1~2mほど跳ねあげられるようだったと書いている。そして、揺れが収まったかと思うとまた揺れ始め、夕方になるまで繰り返し揺れが続いたという。南海トラフの東側領域が動いた安政東海地震(1854年12月23日・M8.4)の32時間後に、今度は、南海トラフの西側領域が動き、安政南海地震(1854年12月24日・M8.4)が発生しました‼️紀伊半島沖から四国沖(南海道沖)を震源とする巨大地震でした。⚡地震発生時、当時の人口約32万人といわれていた大都市大坂は、天下の台所であり流通の一大拠点でした。12月23日午前8時20分ごろに発生した安政東海地震によって、家屋や土蔵などに破損・倒壊といった被害が生じたが、全体として被害は小規模でありました。しかし、翌日12月24日夕刻の安政南海地震に伴う津波被害は甚大だったようです🌊⚡湾内や安治川・木津川両河口付近に碇泊していた数百艘といわれる大船が、来襲した津波によって押し上げられ流され、道頓堀川・長堀川などの堀川に沿って心斎橋付近まで遡行(そこう・流れに逆行して遡ること)🌊⚡。この大船群遡行によって、堀川に架かる橋々はたちまち破壊され、周辺家屋や土蔵も破損・倒壊などの被害を受けました🏚️⚡前日の安政東海地震の発生以後、大阪市の人々は、相次ぐ余震や建物の倒壊を恐れ、大路や空地などに仮小屋を構えて避難する人がいました。また余震から逃れるように堀川上に浮かぶ船に避難していました👤🛶⚡しかし、それら数多くの川船は遡行してきた大船群によって押し潰され、多数の溺死者を出すことになりました。⚡この地震で大阪湾には2.5メートルの津波が襲い、大小約8,000隻の船が破損し、犠牲者は700人余といわれています。(7000名など諸説あるようです)大阪市大正区のJR大正駅近く、安治川と木津川の合流点付近に大正橋がかかっています。その橋に、安政南海地震の翌年、1855年に建てられた「大地震両川口津浪記(だいじしんりょうかわぐちつなみき)」という石碑があります。その石碑には、「今から百四十八年前、宝永四年十月四日の大地震の節も小舟に乗り、津波で溺死する人多しという。年月をへだてては伝え聞く人もまれなるため、今あいかわらずおびただしい死者をだし、いたましきこと限りなし。後年もまた予測しがたし。大地震の節は津波がおこる事をかねてから心得、必ず舟に乗るべからず。また家崩れて出火もある、金銀証文は蔵におさめ、火の用心が肝要なり。」などと書かれているようです‼️前日の安政東海地震で大阪はかなり大きな揺れを感じ、余震を恐れた多数の人たちが小舟に避難したとのことです‼️🛶⚡翌24日、安政南海地震が発生。大揺れで家が崩れ出火もありました🔥そして、大津波が押し寄せ、安治川、木津川から山のような大波と共に多数の船が川の上流に押し流され🌊⚡、橋を壊し、小舟を下じきにして多くが破船⚡さらに後から流されてきた船が折り重なったとのことです‼️石碑には、「148年前の宝永地震の時も、地震の揺れから避難し舟に乗った人が大勢いて、津波で溺れ死んだ。長い年月がたったので、この言い伝えを知る人が少なくなり、今またむざむざと同じように船に乗って同じ理由で死者を多く出すことになってしまった」と書かれており、碑文が読みやすいように毎年、石碑の文字に墨を入れてほしいと書かれているようです。石碑が建てられて以降、169年間その願いを守り、今でも周辺住民たちは毎年お盆に墨を入れ続けているということです。👥✨この石碑(碑文)こそ先人の教えであり、墨入れ作業のたびに大災害を思い出し、記憶を風化させないための究極の防災文化となっています‼️【現代ビジネス・かつて「大阪」で「多数の溺死者」を出した、「南海トラフ巨大地震」が引き起こした「津波」の衝撃的な規模】また、大阪で、南海トラフ発生時を想定した、避難シミュレーションをまとめた記事があります。複雑に入り組み、国内最大級の規模を誇る大阪・梅田の地下街が南海トラフ巨大地震の津波や河川氾濫によって水没の危険にさらされた場合、地下にいる約2万千人が、最寄りのビルの2、3階に避難するのに約24分かかるとのシミュレーションを、大阪市立大大学院の滝沢重志准教授がまとめました。✨地下街の構造や鉄道の乗客なども考慮に入れ、実態に近い初のシミュレーションといえるとのことです。 しかし、今回のシミュレーションには、ビル内のオフィスに勤める人や、店舗内の買い物客などの想定が含まれておらず、地下にいる人数は増える可能性が高く、避難により時間がかかるケースも想定されます。一方で、データの提供を受けたビルのみを試算に入れており、規模の小さなビルや地上に逃げることもできると考えられるとのことです。🏃滝沢准教授は「実際の避難者はもっと増える可能性が高い」とする一方、「秩序だって逃げることができれば、河川氾濫や津波が来るまでに避難することも可能だと考えられ、パニックにならずに避難することが大切ではないか」と話しています。👥✨大阪の中心・梅田については、大阪府の独自想定で、南海トラフ巨大地震の発生から約2時間で津波が到達して水没するとされているが、ほかにも淀川が氾濫した場合約30分で浸水が始まるとの想定もあり⚡、浸水が始まるまでに迅速に避難を完了させることが課題になっているようです‼️🏃🌊⚡【産経新聞・梅田・地下街 南海トラフ級地震でも津波到達前に避難可能 大阪市大が試算】また、以前にもブログに書きましたが、東日本大震災の際、津波浸水領域の境界線付近に神社が立地し、その多くが避水している傾向がみられたとのことです。🌊⚡古い歴史を有する神社は地域とともに歩んできた重要な公共の空間であり、その配置は過去の大災害等によって淘汰された結果を示していると考えられるようです✨そして、淡路島沿岸部の神社における南海トラフ地震の津波被災リスクを明らかにした、さらに詳細な、以下の研究論文があるようなのです‼️これまでの研究において、東日本大震災の被災地では祭神によっても津波被災リスクが異なることが示されていることから、淡路島においても各神社の祭神を調べ、祭神による津波被災リスクの差異について検討した。沿岸近くにも関わらず、ゼロメートル以下の神社は無く、7 割以上の神社が 10m 以上の高所に鎮座しており、標高の観点からはそもそも津波避難場所に適した場所に多くあるといえるとのこと。🤔そして、敷地内が浸水する可能性があるのは、事代主神と住吉三神を祭神とする神社であった。両神はいずれも「海の神」として祀られており、他神より被災しやすい海岸近くに鎮座している場合が多いことを裏付ける結果となっている。🌊⚡一方、応神天皇を祀る八幡系神社は徒歩圏内に浸水域があるにも関わらず境内そのものが浸水するような場所には鎮座していない。✨つまり八幡系の神社は津波被災リスクの低い場所にあると判断できるとのこと‼️✨こうした祭神による津波被災リスクの違いは、地域防災における避難空間としての神社の活用を検討する際の有用な情報となる可能性を示すことができたとのことです‼️【土木学会第70回年次学術講演会・淡路島沿岸神社における南海トラフ地震の津波被災リスク】全国全ての神社が、上記に当てはまるのかどうかは不明でありますが🤔、少なくとも淡路島においては、このような研究結果があるようです😃✨私自身、以前に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️最近の全国の地震の多さもあり、発生時期が早まる可能性は、あるのではないかと個人的には感じております。😰私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今年の1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は本当に良く当たります⚡今こそ、少しずつでも、大災害のことを、考える時期に来ているのではないかと、個人的には感じております🙇💪✨また、山陰地方の地震は、南海トラフ地震に関連した地震の1つであるという、専門家の意見もあるようです。⚡明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.02.24

気になるキーワードが、夢に出てきました‼️「地震」と、「津波」の、2つの文字が、繰り返し夢の中に出てきました気になる夢でしたので、ご報告いたします―――――――――――――――――――――――――皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️これまで、私が見てきました夢の経緯を以下にお伝えします。私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の、今年の1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる新しい大地震予知夢を先日、2月12日に見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、(私の家族が、船に乗ろうとしてたのですが)船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️日付は、これまでになく曖昧なのですが、 本当にもしかしたら、3月10日~3月23日くらいの可能性を感じております‼️または、本当にもしかすると、特に3月23日を気をつけた方が良いのかもしれません震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震も、あるような感じを可能性として感じました。今後、西日本で気を付けた方が良いのかもしれません‼️そして、先日の夢で見た、「船に乗るのを止めた方が良い」の意味ですが、恐らく、「今後、南海トラフに気を付けた方が良い‼️」という意味も含まれているのではないかと、最近感じました‼️⚡何故かと言いますと、今から、2回前と、3回前の南海トラフが発生した際、大阪を襲った津波では、たくさんの人々が犠牲になりました。🌊⚡そして、実は、その際に、余震を恐れて、たくさんの人々が、川の小舟に避難したことにより、より多くの命を奪った過去があるようなのです‼️🛶⚡(この話は、実は私自身は以前から知っておりましたが、今回、夢を見た数日後に、直感的に、舟で避難した南海トラフの過去の歴史の意味も含まれているのではないかと感じました⚡)最近、関東地方などでも、毎日のように地震が発生しており、私自身気になっております😰このところ、明らかに異常な頻度で全国各地で地震が発生しております‼️もし、また新しく予知夢を見た際にはご報告いたします。皆さん、日頃から気を付けましょう⚡
2026.02.24

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️⚡私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の、今年の1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる新しい大地震予知夢を先日、2月12日に見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、(私の家族が、船に乗ろうとしてたのですが)船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️日付は、これまでになく曖昧なのですが、 本当にもしかしたら、3月10日くらいの可能性も感じました‼️震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震も、あるような感じを可能性として感じました。そして、また気になる新しい予知夢を見まして、「23日‼️」という日付が出てきました‼️そして「3月23日」と、「1月23日」の、2つの意味があるように感じました‼️その、「3月23日」ですが、おそらく先日に見ました淡路島~大阪にかけての海で、地震が発生する予知夢の件のことではないかと感じました⚡これまで、もしかしたら、3月10日くらいに地震が発生する可能性を感じておりましたが、3月10日~3月23日くらいまで、範囲を広げた方が良いのかもしれません‼️または、本当にもしかすると、特に3月23日を気をつけた方が良いのかもしれません⚡そして、もう一つの「1月23日」の意味ですが、なんとなく、同じく、淡路島~大阪にかけての海で、地震が発生する予知夢の件に、関連しているような可能性を感じました😰本当にもしかすると、来年なのか、再来年なのか、数年後なのか、現時点ではハッキリわかりませんが、「1月23日」くらいに、地震に気をつけた方が良いという意味の可能性も、あり得るのではないかと感じました‼️そして、もう一つ、ちょっと気になる夢を見まして、何故か、「愛媛空港行き」の駅が、夢に出てきました。🤔どういう意味なのか、私にもハッキリ分かりませんが、もしかすると、愛媛県でも、今後地震に注意した方が良い可能性もあるのかもしれませんので、念のため記載しておきます。⚡また、以前にもブログに書きましたが、先日見ました予知夢の、淡路島~大阪にかけて海の震度は、もしかしたら震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震(震度6程度)も、あるような感じを可能性として感じました。なんとなく、もう少し大きな地震(震度6程度)も、あるような感じがしたのは、何故なのか、現段階では、ハッキリとは私にも分かりませんが、今のところ考えられるのは、・淡路島~大阪にかけて海の震度は3~4程度で、複数の県をまたぐ、とても広範囲な地震が発生し、他の地域で、震度6程度の地震が発生するという意味の可能性・または、淡路島~大阪にかけての海で震度3~4くらいの地震が発生した後、後日に(どのくらいの期間が空くのかは、現段階では不明でありますが)、同じ場所で、震度6程度の地震が発生するという意味の可能性・または、淡路島~大阪にかけての海で震度3~4くらいの地震が発生した後、同日など、直ぐに、同じ場所で震度6程度の地震が発生するという意味の可能性この3つの意味の可能性が高いのではないかと、現段階で私自身は感じております。🙇おそらくですが、3番目に書いた、直ぐに同じ場所で2回地震が発生する可能性は低いのではないかな、とは私自身は感じております。また私自身、おそらく、淡路島~大阪にかけての地震の震度は、3~4くらいではないかと感じましたが、もう少し大きな地震が発生する可能性もあり得ますので、お気をつけください⚡そして先日見た夢の、「船に乗るのを止めた方が良い」の意味ですが、恐らく、「今後、南海トラフに気を付けた方が良い‼️」という意味も含まれているのではないかと、最近感じました‼️⚡何故かと言いますと、今から、2回前と、3回前の南海トラフが発生した際、大阪を襲った津波では、たくさんの人々が犠牲になりました。🌊⚡そして、実は、その際に、余震を恐れて、たくさんの人々が、川の小舟に避難したことにより、より多くの命を奪った過去があるようなのです‼️🛶⚡(この話は、実は私自身は以前から知っておりましたが、今回、夢を見た数日後に、直感的に、舟で避難した南海トラフの過去の歴史の意味も含まれているのではないかと感じました⚡)今後、西日本で気を付けた方が良いのかもしれません‼️⚡また、京都大学 鎌田名誉教授の、以下の記事によると、東日本大震災以降、活断層が動きやすくなっているようです‼️😱⚡鎌田:2011年の東日本大震災は千年に一回起こるかどうかという、非常にまれな、日本の観測史上最大規模の地震でした。よく「東日本大震災の地震で大きなエネルギーが解放されたので、もうエネルギーは残っていない。したがって当分は地震が来ないのではないか」という質問を受けます。これも誤解です。むしろ、プレートにたまったエネルギーがこれからも震源域をどんどん広げながら解放される可能性が高くなっています‼️⚡――それは何故でしょうか。 鎌田:東日本大震災は、北米プレートに乗っている東日本の地盤のひずみ状態を変えてしまいました。これによって地震発生の形態がかなり変わったのです。⚡ 日本列島の内陸部でも、2000以上ある活断層が活発に動き出す懸念が生じています。東日本大震災は、日本海溝で起きました。 海溝とは読んで字のごとく、深くて溝になっているところです。ここで太平洋プレートが北米プレートに沈み込んでいるのです。 深さ1万メートルくらいのところで、太平洋プレートによって引きずり込まれた北米プレートが跳ね返って起きたのが東日本大震災です。跳ね返りが大きすぎて、その跳ね返った大陸プレートが引き延ばされてしまいました。🌊これが地震や火山の噴火を引き起こす原因になるんです🌋 ⚡プレートにしてみると、ずっと押されているストレスがあったのだけれど、そこに急に引っ張られる反対のストレスがかかったわけです。その新しいストレスが、別の地震を引き起こす可能性があるんです。⚡ 大陸プレートが引き延ばされた結果、2000本以上ある活断層が不安定になって動きやすくなっています。⚡ ――首都直下地震も心配されていますね。 鎌田:日本列島はどこでも直下型の地震が起きる可能性がありますが、特に首都圏は被害が大きいので、防災上、強調して首都直下地震と呼んでいます‼️ ――なるほど。首都直下地震だけでなく、どこも直下型地震が起きやすくなっているのですね。 鎌田:そうなんです。現在は「大地変動の時代」。正しい知識を身につけ、対策していただきたい。とのことです😃【ダイヤモンドオンライン・注意すべきは南海トラフ巨大地震、首都直下地震だけじゃない。「自分の住む地域は関係ない」は大間違い。巨大地震に備えるべき「地域」とは?…京大名誉教授の「気になる答え」】明らかに、ここ最近、全国各地での地震が、異常な頻度で発生しております😰最近、関東地方などでも地震が頻発しており心配しておりますが、私自身、ヤフーニュースの口コミなどを見ていると、「気付いていないだけで、この程度の地震は常に起きているのか、最近が異常なのか、わからない!」との声や、「最近、小さな地震の報道をし過ぎている!」などの内容の口コミが多いように、個人的には感じております😰最近、毎日のように関東周辺では地震が続いておりますが、その原因や、今後について等、気象庁からは何の発表もありません‼️😫関東地方の、地震回数の増加について調べようと思いましたら、気象庁のホームページなどに、過去の地震情報が全て記載されております。しかし、全て調べるのは、手間がかり、大変かと思います😰私自身、何かしら資料がないかと探してみましたが、関東地方の、過去の地震回数、全てが載っている資料は、なかなか見つけることが出来ませんでしたが、関東地方からほど近い、福島県の過去100年間の地震回数グラフの表を見つけました‼️💡✨【気象庁ホームページ・福島県内で観測した震度1以上の地震回数表】です⚡その表には、福島県の、1923年(大正12年)~ 2025年 8月31日までの、震度1以上の地震回数が全て載っております‼️👀✨その地震回数表を見ると、明らかに、東日本大震災の発生する前あたりの時期から、急激に地震回数が増加していることが分かります‼️🆙⚡実際、過去100年間で例がないほど、この20年ほどの期間は、突出して地震回数は激増しているのは間違いないようです😫⚡また、先日にブログ発信させていただきましたが、先日、気になるキーワードが、夢に出てきまして、「地震」と、「津波」の、2つの文字が、繰り返し夢の中に出てきまして、気になる夢でありました。⚡私自身、以前に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️最近の全国の地震の多さもあり、発生時期が早まる可能性は、あるのではないかと個人的には感じております。😰私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今年の1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は本当に良く当たります⚡今こそ、少しずつでも、大災害のことを、考える時期に来ているのではないかと、個人的には感じております🙇💪✨また、山陰地方の地震は、南海トラフ地震に関連した地震の1つであるという、専門家の意見もあるようです。⚡人間、正常性バイアスがある為、どこか、普段の生活の中で、大災害のことを、あまり深く考えないようにしている節があるのではないかと個人的には感じております。🤔(勿論、考えていらっしゃる方も居られると思います✨)明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈もし、また新しく予知夢を見た際にはご報告いたします‼️⚡皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.02.24

皆さん、最近、熊の人的被害が急増しています‼️😱私自身とても心配になり、クマの撃退に関する様々な情報を、今回も追加でお伝えします‼️🙋ダイヤモンドオンラインの記事に、NPO法人・日本ツキノワグマ研究所の、米田理事長のクマ対策に関する記事が複数ありましたのでお伝えします😃米田氏は、秋田県立鳥獣保護センターに勤務し、1989年に同研究所を立ち上げたクマの専門家です。そして、調査などで遭遇・捕獲したクマに9回襲われ、生還した稀有な経験を持つ。有効なクマ対策について身をもって知るスペシャリストです‼️✨まず、通常は「クマが市街地に出てくる順序」があり、9月、10月、11月では、クマが人間の住むエリアに降りる目的も異なるのとのこと‼️9月ごろから体長1メートル程度のクマが出没するが、2歳程度で好奇心が強い一方、クマとしては未熟で、人を襲って死なせようとするケースはあまりないという。この場合、寺社仏閣や公園、広い庭がある住宅に目星を付けるという。次に10月になると、若いメスグマが出てくるという。主に親子連れで、建物の中に誤って入ってしまう場合もあるが、被害はそこまで大きくならない傾向がある。10月末に差し掛かると、性別を問わず力を持ったクマが森の奥から現れ始めるという。⚡そうしたクマは森の中にエサがなくなると、農耕地に出て、農作業中の人を襲う可能性が高くなる‼️そして11月に入ると、市街地の街路樹や犬のエサ、飲食店やスーパーなどが放つ食べ物の匂いに誘引され、さらに強大なクマが奥山から現れるそうだ‼️⚡🐻傾向として遅い時期に出てくるクマほど打撃力が強く、人命を脅かす事故につながりやすい‼️⚡しかし米田氏は、別のENCOUNTの記事では、今年の状況について、「明らかに攻撃性が今までとは違う段階に入っています‼️」と分析しています。クマの出現パターンについて、これまでにはなかった兆候が表れている。 「10月下旬から11月に入ると、次第に大きいクマも里に下りてきて重大な死亡事故が発生するというのが例年のパターンだった。それが今年は、10月頭から死亡事故が起こり始め、それがずっと続いている。これは明らかに異常事態です‼️⚠️」【ENCOUNT・「人の味を覚えたクマが…」被害多発に青ざめる専門家 これまでにない兆候「明らかに攻撃性が違う段階に」】続いて、首都圏でクマが出るかもしれない「要注意エリア」は、「神奈川県横浜市の、よこはま動物園ズーラシア周辺」だという。「川が付近を流れ、少し離れたところに、市民の森、保全された深い森も近くにある。森や川を伝って、多摩市や町田市の辺りからクマが移動してきても不思議ではない」という。「25年は都内にもクマが頻出。最も目撃情報が多いのは『檜原村方面』で、秋からは南東の『高尾山方面』にシフトしてきているのが見逃せない」という。「さらに首都圏の中心部へクマが出ていくとなると、『神奈川県丹沢方面』から、東京の西部へつながる『多摩丘陵』がそのルートになる」と推測。このルート周辺には、緑地の多い「大学の敷地」や「多摩動物園」がある。「動物園周辺は引き続きクマ出没の可能性がある」とのこと‼️⚡🐻【ダイヤモンドオンライン・クマに9回襲われて生還した専門家が警告する、首都圏「クマ出没」要注意エリア】もし市街地でクマに遭遇した場合、身を守る方法はあるのだろうか?米田氏は、「クマ撃退スプレー」を挙げる‼️「正しいものを使えば」効果があるという。一方で今、見逃せないのがクマ被害拡大の折に便乗して、ニセモノのスプレーが市中に出回っていることだ。😎効果のないスプレーを誤って購入し、使用すれば、最悪の場合は人命を危険にさらすことになる‼️⚡9回襲われたうち4回は「クマ撃退スプレー」のおかげで助かったという‼️✨「スプレーを噴射していなければ死んでいた。生きていても重体だっただろう」と振り返る。まさに、命を救ったアイテムなのだ✨クマ撃退スプレーとは、トウガラシ由来の成分であるカプサイシンを含んでおり、クマの目や鼻などの粘膜に噴きかけると激痛を感じるものだ。ところが今、スプレーの「ニセモノ」が出回っており、本来の用途は「対人用の催涙スプレー」にもかかわらず、このクマ被害拡大に機に便乗して、「クマスプレー」と銘打って販売する事例が急増しているのだという‼️😱クマ撃退用につくられていないスプレーを間違えて購入した人が、万が一クマに遭遇してスプレーを噴射しても、クマを撃退する効果はない‼️⚡人命を危険にさらしかねない状況を、専門家も危惧しているとのこと‼️😫「本当に有効なスプレー」は何かを尋ねた。米田氏は、2本のスプレーを使い分けているという‼️💡米田氏がクマに襲われても撃退できた有効なスプレーを尋ねたところ、「私は『COUNTER ASSAULT』(カウンターアソールト)製のみ使ってきた」という。カウンターアソールトのクマスプレーは、米国モンタナ州で研究・開発された北米では知名度の高い商品だ。✨小型の消火器のような見た目をしており、レバーを押すと圧縮されたカプサイシン成分が勢いよく噴射され、その強力な刺激でクマを撃退する。🐻タイプが複数あり、「『CA230』がツキノワグマ対策には適している」。内容量が230グラムで、レバーを押すと約9.6メートル、約7秒間噴射されるものだ。また、「ヒグマ対策には『CA290』も用意する。特に危険な現場に入るときは、これも用いる」という。こちらは内容量が290グラムで、約12メートル、約8秒間噴射されるもの。(※値はいずれもメーカー計測、無風実験下)米田氏が信頼するカウンターアソールト製のスプレーを今、日本で買おうとするとネット通販ではCA230が1万5000円前後、CA290は2万円前後する。商品の寸法は高さ21.5cm×直径5.9 cmなので、500ミリリットルのペットボトルくらいだ。大きさと形状からしてレバーを押す際には両手を使うことも想定される。一方、クマスプレーと銘打って出回っている商品の中には、手のひらサイズで、価格は数千円程度のものも並んでいる。ニセモノの商品の英語の商品説明をよく読むと「Pepper Spray」などと書いてあるだけで、「クマ」の表記が全くないものもある。噴射の距離も約5メートル程度しかない。😫カウンターアソールト製のスプレーは、米国環境保護局(EPA)製品基準を満たしたものだ。EPAによるクマスプレーの製品基準は、射程7メートル60センチ以上、噴射時間は6秒以上、内容物は225グラム以上と定められている。今、日本で出回っている安価で小型、ワンプッシュタイプのスプレーには、クマを撃退する効果のないニセモノも多数含まれているとみられる‼️😎クマスプレーを購入する際は、EPA基準を満たした製品を選ぶべきだろう。続いて、クマスプレーの「正しい使い方」と「注意点」も聞いた。まず、「どのようなガス容器でも年に6%ほど減圧するので、数年に1回は新規に購入し、古いもので射出する練習を必ずすること」という‼️ただし、練習にも注意が必要だ。「発射すると約100メートル四方に、30分ほど刺激臭が充満する。その場にいる人間も、脇の下や股間、首、顔などに強烈な熱を感じる。呼吸困難とまでいかなくても、咳は止まらなくなる」そうだ。さらなる注意点は、持ち運び中に漏れないようにすること‼️もし公共交通機関やマイカー内で誤噴射すると、関係ない人に被害がおよび大事になる。そして、クマよけ鈴も選ぶ際に注意が必要だという。「いわゆる梵鐘(ぼんしょう)型の鈴は『チーン』という音が鳴る。🔔一方で、市販のクマよけ鈴の中には、『ガラガラ』と音がする商品もある。これでは音が広がらず、クマよけの効果がない」。そして、音でクマに人の存在を知らせるといえば、ラジオを付けっぱなしにする手もある。ところが、これは地域によっては注意が必要だとのこと‼️⚡例えば日本海側では、山でタケノコ類を採るとき、リュックの置き場所を知る目的でラジオを用いる。そのためクマは、『人間はラジオとリュックを一緒に持っている。その中には弁当が入っている』と知恵を持ったクマがいる。つまりラジオを使うと、かえってクマを誘ってしまうのだ。ラジオは、地域によっては注意が必要なようです‼️【ダイヤモンドオンライン・クマに9回襲われて生還した男が教える「命を救うクマ撃退スプレー」と「偽物スプレー」の決定的な違い】専門家からはクマが「冬眠しない」可能性すら指摘されている。エサが凶作だと、栄養状態が悪いため体力を消耗しないように早く越冬に入る。また、逆に豊作だと、栄養状態が良くて寒さに耐えられるので冬でも歩き回ることがあるとのこと‼️初冬に、集落の縁辺の神社、作業小屋の床下などで浅い越冬に入っても、気温が暖かければ姿を現すという。そして米田氏は、「25年は、クマの被害が多く発生する警戒が必要‼️」との予測を見事的中させたという💡というのも、23年はクマの出生数が多く、その子グマが2歳になり、自立して自由に動き始めるのが25年だったからだ。つまり、「クマの2年周期」に着目すると理解しやすい。「25年は子連れクマが多い。つまり今年と同じ事が27年にも起こると思う‼️⚡ただし、各地の駆除意識が強ければ、今年と同等か、少しは減るだろう」【ダイヤモンドオンライン・「クマ凶暴化で死亡事故多発」クマに9回襲われて生還した専門家が予測する「危険な2年周期」】万が一、われわれがクマに遭遇した場合、どうすれば生存確率が高まるのだろうか。「絶対に、してはダメなことは、『クマに背を向けて逃げる』ことです‼️🏃⚠️『後ずさり』する方法が効果的だとよくいわれますが、もし山中でクマに出会った場合、野山に慣れていない現代人が足元を見ないまま逃げようとすると、ほぼ確実に植物などに足を取られて転倒します。そのまま襲われてしまう可能性は高いでしょう。「もし手元に何もなければ、地面にうずくまった状態で丸くなり、両手で首をガードしましょう。これが、生き残る確率を最大限に高める死んだふりの方法です‼️」⚡ただし、自然界に“絶対”はない。「この方法では人間の体が小さく見えるので、『弱いクマ』だと認識され、襲われる懸念もあります」それでもこの姿勢を推奨する背景には、「致命傷を負うことを避けるために急所を守るべきだ」という考え方がある。もし、ピッケルやスコップ、リュックサック🎒といった道具が手元にあれば、それらを広げて自分の姿を大きく見せるのも効果的だという。ただし、クマから30メートル以上離れている場合は、たとえ気づかれたとしても、必ずしも腕を広げたり、死んだふりをしたりする必要はない‼️米田氏によると、クマの目は左右に動く物体や生物を捉えるのに適している一方、前後の動きを認識するのは苦手だという‼️👀その弱点を突き、できるだけ「左右の動き」を抑えながら身を隠すと、クマが人間を見失う確率が高まるそうだ。🐻「クマは鼻が利くのですが、視力がいいわけではなく、前後の距離感をつかめません。遠くにいるクマに気づかれても、その場で木や電柱に抱きついたり隠れたりして、そのまま動かないでいると、ヒトを見失う確率が高まります‼️」⚡【ダイヤモンドオンライン・クマに9回襲われて生還した識者が伝授「死んだふりは有効でコツがある」】11月は、最も危険な時期とのこと‼️冬眠時期を控えた大人の大きい熊が餌を求めて人里へ来るため、重傷事故や死亡事故が多くなる傾向がある‼️⚡米田さんの見解では「熊は寒くなってエサがなくなると冬眠のスイッチが入る。平地で氷点下になり雪が降るようになると冬眠するのでは」という。今年の冬は寒くなる予報で冬が早く訪れる可能性があるため「不幸中の幸い」と捉えられている。【by 福テレnews・予測が的中!?クマの目撃件数は異例の過去最多に 11月は最も危険な月 冬眠前は要警戒】また、毎日新聞によると、小池教授は、「日本の大部分のクマは依然として人に遭いたくないと思っているため、鈴には一定の効果がありますが、状況が変わる可能性もあります‼️⚠️(※手負いのクマや、人食いクマは危険 by ダイヤモンドオンライン)そのため、登山などをする際は、ごみや食料の持ち帰りを徹底する必要があります‼️🍙【毎日新聞・クマ鈴は有効だが「無敵」ではない 遭遇防ぐために知るべき生態は?】とのことです‼️クマ対策の、専門家の意見をたくさん書かせていただきました🙋皆さん気を付けましょう‼️
2026.02.23

皆さん、最近、熊の人的被害が急増しています‼️😱最近、熊の人的被害急増のニュースを見ていて、私自身とても心配になり、今回は、熊の撃退に関する様々な情報をお伝えします‼️🙋クマ撃退の切り札として期待されている「モンスターウルフ」が注目を集めている‼️✨「モンスターウルフ」とは獣害撃退装置。オオカミ型のロボットが眼を赤く光らせて、鳴き声で威嚇⚡をするというもの。実際に、シカや、イノシシの親子も一斉に逃げ、さらにクマも猛烈な勢いで茂みの中に逃げていったようです‼️🐻⚡モンスターウルフを開発した太田精器の太田裕治社長は、「大学の先生から、クマの天敵はオオカミ🐺だよとアドバイスをいただいた。そこから、モンスターウルフを完成させた‼️」と語った。 半径20メートル以内に動物が来ると、赤外線センサーが反応⚡し、最大90デシベルの音量で威嚇する仕組みだ。「ガオー」「オラオラオラ!」⚡など、音はオオカミや、人の声など50種類以上がランダムに流れ、1パターンにしないことで動物を慣れさせない工夫がされている‼️💡✨利用者からはクマの被害はもちろん、クマの足跡も見なくなったという声も寄せられているという。 太田社長は「クマが一番効果がある。🐻今までクマに効果がないという声を全く聞いていないので、非常に自信を持って販売している」と語った。💪✨ このモンスターウルフが、深刻化するクマ被害の救世主となるか、注目されるとのこと‼️また、「読むテレビ愛知」の記事によると、設置費用込みで55万円(機材費・設置費用込み 税別)、レンタル月額1万8千円~(諸経費別・期間による 税別)です。レンタルのリピート率は9割以上で高評価のようです‼️なんと、レンタルもあるとのことです😃一度試してみる価値はあるのではないでしょうか‼️🤔💡✨さらに、スズキなどと共同開発した、自動運転の、「ウルフムーバー」を開発中で、より広い範囲での撃退⚡を目指し、現在、ゴルフ場などで自動運転の実証実験がされているようです‼️👀そして、今年9月から山形市は、モンスターウルフの実証実験を開始し、今回、実証実験を3カ月ほど行い、効果が認められれば農家への導入支援を検討するとしています‼️😃✨様々な鳥獣に効くということです‼️🐻🐵🦌🦆また、鳥を地上から撃退する「モンスターイーグル」も開発中とのことです💡⚡🦆そして、二つ目の気になるニュースが、なんと、「傘」🌂でクマを撃退したというニュースが、昨年に連日2件ありました‼️😱9月30日午後7時すぎ、新潟県で50代の女性が、買い物帰り道路を歩いていた時のことでした。 そこに“黒い影”、クマです‼️クマが女性に襲い掛かり、馬乗りに‼️絶体絶命のなか、女性が使った武器は持っていた傘だったというのです‼️ 傘で応戦する女性‼️すると、クマは逃げていったといいます‼️⚡ 女性は両腕をかまれ、両腕と腹を引っかかれたといいます。女性は近くの家に『クマに襲われたので救急車を呼んで下さい』と助けを求めに行ったとのことです。さらに、10月1日午後6時ごろ、岩手県で70代の男性が、自宅近くの畑で栽培しているネギを収穫して、道路をはさんだ自宅に戻る途中… 暗くなった自宅近くに動物がいるのを発見しました。 すると、突然その動物がうなり声をあげ、すごい速さで男性めがけて襲いかかってきました‼️⚡男性は逃げる間もなくその衝撃で押し倒され、ズボンの上から右足を爪でひっかかれました。 (男性) 「瞬間的な出来事でクマではなくイヌかと思った。だまって見ていたら、真っ直ぐ向かってきてクマかイヌか分からなかったが傘で防御した‼️」⚡ 押し倒されたあと、男性は手に持っていた傘を必死に振り回しながら大声⚡を出して動物を追い払いました‼️⚡動物が西の方に立ち去って、街灯に照らされた時に、初めてクマと分かりました。クマと対峙した時に持っていた傘は、くの字に折れ曲がっていました。 男性は右足に軽いけがをしました。今回、負傷された方の回復を願っております🙏今回のニュースを受け、もしかすると、クマ対策に、傘を持ち歩くと良いのかもしれません‼️💡🌂そして、クマ対策に、傘の有効性が記載されている、北日本新聞社の下記の記事を見つけました‼️【実践 クマから身を守れ(1)早朝 散歩中に遭遇した→頭・首防御 傘も有効】(2019年10月7日 )クマは本来は昼行性ですが、人間のエリアでは、人を避けて夜に行動します。🐻山から人里に出てきたり、戻ろうとしたりする時間が早朝と夕方なのです。いまの時季は犬を連れて散歩するのも危険です。🐶隠れているクマを見つけ、刺激してしまうからです。一瞬のダッシュ力は犬でもかないません。逃げるのは無理です。大声を上げたら逃げるケースもありますが、クマによっては恐怖心から逆に襲ってくるかもしれず、正解と言い切れません‼️🤔⚡クマのいるような所には行かないことが肝心です‼️行く場合には、出没を想定した装備が必要です。ぜひ身に着けてほしいのは、リュックサック🎒とヘルメット⛑️。クマに襲われたときは、地面に伏せて両腕を首の後ろに回す防御姿勢を取ります。首と頭、背中を守れば、致命傷は避けられます。(ザックに入れた、バインダーが爪を防いでくれた例もあるようです。クマは、顔を狙ってくるようです!)私が野外活動を引率するときは、必ず「クマの準備体操」といって、最初に防御姿勢を練習してもらいます。地域や学校でもぜひやってもらいたいです。 装備では、つえや登山用ストック、傘も間合いを取るのに役立ちます。🌂振り下ろす動きはクマに見切られます。フェンシングのように突く方が、向こうは慣れていないので有効です。また、傘はクマに向けて広げてもいいですね。☔こちらの体を大きく見せることができるし、突進してきたときも盾となり、最初の一撃をかわせるからです。【対処法】白石 俊明さん(県立山カルデラ砂防博物館学芸員)とのことです‼️傘は有効なようです😃ちなみにクマの弱点は目、鼻、喉、胸部との情報もあります💡連日、クマ出没ニュースが報じられています‼️😱クマの生態に詳しい森林総合研究所の大西尚樹博士によると、「一番やっちゃダメなのは、『背中を向けて走って逃げる』🏃これは絶対やめてほしい‼️パニックになって逃げるものを追いかけたい衝動にクマが駆られてしまう‼️」🐻と語る。「とにかくクマの目を見て👀ゆっくり後ずさりをする。お互いに不安感がなくなる距離まで下がっていって、『今日のことはなかったことにしましょう』ぐらいな感じでいいと思う」とのことです‼️✨(『ABEMA的ニュースショー』より)最近、熊の人的被害が急増しています‼️😫県庁のホームページに、熊出没マップや人身被害の詳細が載っています。クマは春先に冬眠から目覚め、5月頃~11月頃まで山菜、昆虫、木の実などの食物を探してよく動き回ります。特に、山菜、好物のタケノコやキノコを求めて活発に行動しているとのことです‼️🐻特に、目撃等の情報が多い場所や、ツキノワグマの行動が活発になる早朝、夕暮れの時間帯は注意が必要です。また、悪天候の日は特に注意!なようです。また、岩手県のホームページに、下記の対策が記載されています‼️【クマを人里へ寄せ付けないために】廃棄野菜や生ごみ、コンポストの管理🚮(家庭菜園、空き缶等も)農地周辺のやぶを刈り払い、見通しの良い環境を整備する(人家と山との間にある藪(ヤブ)は、ツキノワグマの隠れ場所となってしまいまうようです。近隣河川等の草刈り等も)庭先果樹は適期が来たらなるべく速やかに収穫する(地域の放任果樹の伐採も)🌳電気柵を設置(※常時通電し、慣れてしまった後は効果が出ません。また、食べ物に執着してしまった後では強行突破を試みるため、事前に設置しておくと効果的です。漏電が起きないよう柵の周囲の定期的な草刈りも大切。by東京都ホームページ)庭仕事や農地での作業時には、ラジオなどで音を出して人の存在をアピール(※最近は、ラジオや、クマ鈴は里クマにはほとんど効果がないとの意見もあります by十日町タウン情報)自宅、倉庫、車庫などの施錠を徹底🔒悪天候時や渓流沿いなど音の届きにくい状況では特に注意する☔(クマが音に気付きにくい為)【クマに出会ってしまったら】走って逃げない!背中を見せない‼️⚠️🏃目を離さず静かにゆっくり後退‼️⚠️👀クマとの間に木や岩を挟むようにする(注:万一の突進に備えて)風向きに注意して撃退スプレーを使う(クマの調査を行う研究者たちは、スプレー2本を腰に差して山を歩いているとの情報も!目と鼻に向けて噴射!)クマが攻撃してきたら両腕で顔や頭をカバーし、体を丸くして地面に伏せて防御する(ツキノワグマは人を食べるために襲ってくるのではなく、人を怖がっており、自分が逃げるために攻撃するので、抵抗せずに数分耐えれば逃げていくといわれています。(by東京都ホームページ)また、クマは、「普通一回の出産で2頭産む。過去は1頭しか長らえなかったが、(里地での子育てによって)今のクマは全て2頭とも育つのでクマが倍に増えた🐻なので、ラジオや鈴の音は里クマにはほとんど効果がない」との記事もあります。(by十日町タウン情報)単独行でクマに襲われた場合、防御姿勢でやり過ごす事ができれば、生還できるかもしれません。ただ、待っていても危険な可能性もあります。不意打ちを食らった場合は、まずは防御姿勢をとり、隙をみてスプレーなどで反撃する、というのが現実的な対処法でしょう。そのためにも、スプレー等は腰やザックの肩紐など取り出しやすい位置に備えて置く必要があるでしょう。いざという時に、とっさに取り出す練習も積んでおくことが大事です‼️💪(by YAMAP MAGAGIN)また、東京都と、宮城県のホームページには以下のような対策が記載されています‼️庭のカキやクリなどは放置せず早めに収穫し、屋内に保管又は適切に廃棄しましょう。利用しない果樹については、思い切って伐ってしまうのも一つの方法です。また、ツキノワグマが登れないよはう幹にトタン板を巻きつけ、落ちた実を回収することも有効です。食べ物だけでなく、エンジンオイル、ペンキなどの油性の塗料、果実酒や味噌、ドッグフード、ガソリンなどを倉庫などに保管するときは、においが出ないようにしてカギをかけましょう。🔒出没が続いたり、身の危険を感じたりした場合は、地元市町村や警察に相談し、ツキノワグマが出没した時間帯や、早朝・夕方に爆竹を鳴らすなどして追払いをしましょう。⚡明るさや人目を避け、日の出・日没前後に主に活動するが、霧の日など薄暗い日は、日中でも活動する。クマは、身を隠すものがない開けた場所や人工照明のある明るい場所への侵入は抵抗感が大きくなる💡また、ダイヤモンドオンラインの記事によると、猟師歴50年の中原さんは、意外な熊除けアイテムとして、「蚊取り線香」🌀を紹介‼️「渓流釣りをする時は、携帯ホルダーに入れた蚊取り線香を焚き、背中側に吊したり、腰からぶら下げたりしておきます。すると線香の成分である除虫菊の独特な香りが周囲に広がっていきます。」とのこと。ヒグマの嗅覚は犬の6倍ともいわれ、数百メートル離れた食べ物の匂いを嗅ぎつけ、普段嗅ぎ慣れない匂いを警戒して、こちらに近づくのを防げるとのことです‼️(「獣よけ線香」もあるようです。)また、あるときは、「クマが3メートルほどの距離まで近づいてきて、『ああ、やられるな』と思いました。でも、手に獲物のエゾシカを運ぶためのロープを握っていたんですね。そのロープを『ビューン、ビューン』と音を立てながら回しました。⚡するとヒグマの足がピタッと止まったんです。それから数秒ほど同じ状況が続いたあと、私から目をそらしたヒグマは後ろに向き直り、自分が来た道筋を戻っていきました」【ダイヤモンドオンライン・クマが逃げ出す「意外な最強アイテム」とは?撃退スプレーは〈事前にすべきこと〉がある【猟師歴50年のベテラン直伝】】また、秋田県のホームページでは、「最近のクマは鈴やラジオの音に寄ってくると聞きます。音を鳴らすことでかえって事故につながるのではないですか。」との質問に対して、クマは基本的に人と至近距離で会わないようにしています。音などで人の気配を感じると人からそっと距離をとりますが、人が静かに行動していてクマが人の接近に気付けず、お互いに鉢合わせた場合、クマは自分自身の防衛目的で咄嗟に人を攻撃します(人が倒れたりひるんだ隙に自分が逃げるための攻撃)。⚡ 人身事故の調査結果から、人が静かに行動しているときにクマと鉢合わせをした結果、事故に発展したパターンが大半であることが分かっています。鈴やラジオで賑やかにしていてクマに襲われた事例はほぼありません。ただし、現在入山が禁止されている地域に関しては、鈴やラジオの音に積極的に接近してくるクマ(特定の個体)が確認されています‼️⚠️入山禁止地域には絶対に立ち入らないでください‼️(入山禁止地域に関する情報をご確認ください)また、市販されている電気柵を使用する限り、危険なものではありません。過去には電気柵(のようなもの)による死亡事故が起きていますが、それは自作のものによる事故でした。ケガはしなくても痛みは感じます。電気柵に触れると痛いと学習することによって、クマをはじめとした野生動物は電気柵を忌避するようになります。(クマ対策では電気柵のワイヤーは地上高20,40,60cmの3段に設置するのが望ましい。)最近は、人慣れした熊が多くなってきているようです😫私自身、青森県のホームページで、過去数年分(令和2年~令和7年)の人身被害状況を全て調べてみたところ、被害時の状況は、クリ拾い(6件),山菜取り(5件),きのこ採り(4件),タケノコ採り(1件),農作業中(7件) ,自宅外(3件) ,散歩中(2件) ,登山中(1件) ,その他(1件)でした‼️そのうち、死亡事例は2件でした。やはり、山は最も危険なようです😫ちなみにクマも夢中で山菜などを食べていることがあるので、周囲に注意が必要とのことです⚠️また、登山道で見通しの悪い場所や、沢の音が大きく響く場所などではクマと鉢合わせしやすいようです‼️クマよけ鈴も選ぶ際に注意が必要で、梵鐘(ぼんしょう)型の鈴は『チーン』という音が鳴る‼️🔔しかし市販のクマよけ鈴の中には、『ガラガラ』と音がする商品は、音が広がらず、クマよけの効果がないようです‼️そして、ニセモノのクマスプレーもある為、購入する際は、COUNTER ASSAULT』(カウンターアソールト)製など、EPA基準を満たした製品を専門家はすすめています‼️最近、冬眠しないクマもいるようです😰クマのことですので、クマそれぞれの気質や、その時の状況など、様々だと感じ 、様々な情報を書かせていただきました🙋皆さん気を付けましょう‼️
2026.02.23

皆さん、最近、熊の人的被害が急増しています‼️😱私自身とても心配になり、前回に続き、クマの撃退に関する様々な情報を、今回追加でお伝えします‼️🙋ダイヤモンドオンラインの記事によると、猟師歴40年超の高柳さんは、ある時、山で遭遇したクマが、距離のある場所におり、「クマ鈴を鳴らすこちらの様子をクマが、じーっと見てるので、爆竹に火をつけて投げると、その音に驚いて、ガッサガッサと逃げていった」とのこと⚡ クマ除けのための道具ならば、爆竹に勝るものはないと高柳さんは言う。春の山菜採りや秋のキノコ狩りなど、鉄砲を持たず入山するときは10個ほど用意し、ターボライター(⚠️燃料に合成ガスを使用し、瞬間的に完全燃焼させてバーナーから炎を発生させるライター)と併せ持つ。見通しの悪いところなど、嫌な感じのするところでは、躊躇せずに爆竹を鳴らすという(⚠️爆竹の使用の際には火災に気を付けること)。(爆竹ですが、最近、効果が無いとの声も聞きますが🤔、色々試してみるのも良いかもしれません)また、人間の1億倍の嗅覚を持つ犬よりもはるかに鼻が効くというクマは、こちらの存在を容易に察知するだろう。そのため、猟期に入ると、高柳さんは石けんや洗剤の類を使わないという‼️(柔軟剤、整髪料、香水、歯磨き粉、化粧品、日焼け止め、食品、虫よけなど、クマは匂いのあるもの全て餌と勘違いする為、ハイカー(ハイキングする人)は、匂いのするものは全て密閉袋に入れるとの情報も! by 山と渓谷オンライン) またある時は、大きな岩をぶつけるべく持ち上げて、母グマとにらみ合いに「秋のマイタケ採りで、ミズナラの木に近づこうとしたら、沢で変な声がして、覗いたら、親子グマがいたんだよ!」高柳さんの姿を見た母グマは、わっとこちらに駆け寄る。そこに、大きい岩があって、岩を持ち上げて構えて待っていたら、⚡(母グマが)目の前まで来て止まり、威嚇するように立ち上がった。⚡にらみ合っていると、沢からクマの子どもの呼ぶ声がするんだ。一瞬困ったような顔をした後、谷に下りていったんだよ」🐻犬がクマを何度も連れてくる大きな石をクマの足下に投げつけるまたある時は、春の山菜採り。そのときは、クマ犬として仕込んだ賢い紀州犬🐺と一緒だったんだけど、クマの匂いを嗅ぐなり、猛烈に吠えながら、⚡矢のように飛んでいって、何度もクマを連れて来て、🐻仕方がないので、大きな石をクマの足下に投げつける。⚡すると、その音に驚いたクマは藪へと逃げた‼️⚡「あれは、ほんとにまいったよなぁ。それっきり、鉄砲を持たないときは犬は連れていかなかったよ💦」【ダイヤモンドオンライン・クマが逃げ出す「最強アイテム」 とは?“猟師歴40年のベテラン”が毎回10個持ち歩く】 クマ鈴は有効だが「無敵」ではない また、毎日新聞の記事では、知床財団の担当者が、「クマ鈴は有効なアイテムです」と断言する。一方で、「無敵のお守りではありません」とも強調‼️🔔(場所や天候次第でクマに音が伝わりづらい。鈴の音にかき消されて、人側が周囲の異変に気づきづらくなる)また、登山道から外れた場所🌲に立ち入ったときや、 ランニング🏃したりマウンテンバイク自転車🚲に乗ったりして速く移動しているときなどは、クマ鈴を携帯していても、クマが音に気づいてから退避するまでの時間的余裕がないため、遭遇する危険性が高まる‼️🐻⚡という。また、緩やかなカーブで見通しが悪い地形は、クマも人も互いの存在を認識しづらいとされる‼️🌲🌲実際、昨年8月、羅臼岳で被害に遭った男性は当時、走って下山しており🏃、子連れのヒグマと鉢合わせ⚡した可能性が指摘されているとのこと‼️⚠️当時男性は、クマ鈴を持っていたいたとの情報もあり、知床財団の担当者は「クマ鈴を持っていれば、クマが人を避けてくれると思い込みがちだが、クマだって人に避けてほしいと考えています‼️」と語り、「互いの存在に気づきにくい環境では、手をたたく🙌ことや、意識的に大きな音⚡を出したり、登山の際は季節ごとのクマの活動域の情報を収集🖥️したりするなど、クマに合わせて行動してほしい」とのこと‼️💡また、岩手大や山形大などの研究グループは8月、スピーカー📢でクマ鈴の音や、人の声を再生したところ、クマ、イノシシ、シカは、クマ鈴より、人の声👤のほうが逃げる確率が高かったとする研究結果を日本哺乳類学会で発表した‼️登山などをする際は、クマ鈴と併せ、ラジオを流したり仲間と会話したりすることも有効と言えそうだ。とのこと💡(ラジオは、地域によっては注意が必要との情報もあり‼️例えば日本海側では、山でタケノコ類を採るとき、リュックの置き場所を知る目的でラジオを用いる。そのためクマは、『人間はラジオとリュックを一緒に持っており、その中には弁当が入っている』と知恵を持ったクマがいる。 by ダイヤモンド・オンライン)「鈴の音=餌」になったら…クマは、「鈴の音=遭いたくない人間」と学習して警戒している状況なら鈴は有効だが、「鈴の音=餌」(餌をもらえる等)と学習したクマと遭遇した場合は、逆効果になる可能性があるということだ‼️⚡小池教授は、「日本の大部分のクマは依然として人に遭いたくないと思っているため、鈴には一定の効果がありますが、状況が変わる可能性もあります‼️⚠️(※手負いのクマや、人食いクマは危険 by ダイヤモンドオンライン)そのため、登山などをする際は、ごみや食料の持ち帰りを徹底する必要があります‼️🍙【毎日新聞・クマ鈴は有効だが「無敵」ではない 遭遇防ぐために知るべき生態は?】とのことです‼️クマと鉢合わせしない為に、山では、あまり走らない方が良いのかもしれません😰最近は、人慣れした熊が多くなってきているようです😫私自身、青森県のホームページで、過去数年分(令和2年~令和7年)の人身被害状況を全て調べてみたところ、被害時の状況は、クリ拾い(6件),山菜取り(5件),きのこ採り(4件),タケノコ採り(1件),農作業中(7件) ,自宅外(3件) ,散歩中(2件) ,登山中(1件) ,その他(1件)でした‼️そのうち、死亡事例は2件でした。やはり、山は最も危険なようです😫ちなみにクマも夢中で山菜などを食べていることがあるので、山菜採りなどの際には周囲に注意が必要とのことです⚠️また、登山道で見通しの悪い場所や、沢の音が大きく響く場所などではクマと鉢合わせしやすい為、クマ鈴を大きな音で鳴らすと良いようです‼️クマよけ鈴も選ぶ際に注意が必要で、梵鐘(ぼんしょう)型の鈴は『チーン』という音が鳴る‼️🔔しかし市販のクマよけ鈴の中には、『ガラガラ』と音がする商品は、音が広がらず、クマよけの効果がないようです‼️そして、ニセモノのクマスプレーもある為、購入する際は、COUNTER ASSAULT』(カウンターアソールト)製など、EPA基準を満たした製品を専門家はすすめています‼️クマ対策の、様々な情報を書かせていただきました🙋最近は冬眠しないクマもいるようです😰皆さん気を付けましょう‼️
2026.02.23

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の、今年の1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる新しい大地震予知夢を最近見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、(私の家族が、船に乗ろうとしてたのですが)船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️日付は、これまでになく曖昧なのですが、 本当にもしかしたら、3月10日~3月23日くらいの可能性を感じております‼️または、本当にもしかすると、特に3月23日を気をつけた方が良いのかもしれません。震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震も、あるような感じを可能性として感じました。今後、西日本で気を付けた方が良いのかもしれません‼️ 阪神・淡路大震災から31年が経ちました。⚡犠牲者への鎮魂と震災の記憶を後世に語り継ぐ、まちと市民の希望を象徴する行事として、「神戸ルミナリエ」が毎年開催されております。✨1995年1月17日5時46分、観測史上初めて震度7を記録し、神戸市を中心とした人口が密集する都市での直下型地震でした‼️⚡死者・行方不明者数は6,437名、家屋の全壊が約10万5,000棟、半壊が約14万4,000棟、という大災害となりました。震災の記憶を風化させることなく伝承するための取組などについて、内閣府ホームペーに、以下のように記載されております😃✨阪神・淡路大震災では、交通インフラの被害も甚大でした。鉄道や道路は、あちこちで寸断され、緊急自動車や救援物資の輸送を妨げることになりました🚐⚡とりわけ、阪神高速道路の高架橋倒壊は、社会に大きな衝撃を与えました⚡また、多くの港湾が液状化等により、使用が不可能になりました⚡また、地震発生直後から、火災が同時多発的に発生し、木造家屋が密集していた地域では、延焼により大規模火災となりました🏠🔥電気、ガス等のライフラインも機能不全となり、中でも水道の寸断は、消火活動にも影響を与えることになりました🚒⚡また、土砂災害による被害も発生しました⚡気象庁の調査により震度7とされた地域は、六甲山地南麓の狭い地域に東西に帯状に続いており、「震災の帯」と呼ばれました🗾この震災の帯は、地盤が軟弱な低地に集中しており、ビルの破壊が見られたのも主としてこのエリアでした🏢⚡阪神・淡路大震災の人的被害は、「圧死」が大半を占めました。🏠⚡多くは住宅の倒壊によるものですが、家具の転倒によるケースもあり、この震災をきっかけに「家具の固定」が推奨されるようになりました💥公助が困難な中、自助・共助の重要性が認識されるようになったのもこの震災からでした。✨阪神・淡路大震災では、倒壊した建物から救出され生き延びることができた人の大半が家族や近所の住民等によって救出されたという調査結果があります👥✨行政機能が麻痺する中で、自助や共助で多くの人が助かっていることは、今後の大規模災害に向けて大きな教訓であるといえます。✨🍀また、阪神・淡路大震災では、多くのボランティアが被災地に駆けつけ、救援・復旧に貢献しました💪✨行政を補完する重要な役割を果たしたことから、以降の災害でもボランティアの存在は欠かせないものになっています。こうしたことから、平成7年は「ボランティア元年」とも言われています😃✨【内閣府ホームページ・防災情報のページ 特集 阪神・淡路大震災から30年〜教訓の伝承と防災まちづくり〜】また、阪神淡路大震災のとき、亡くなった方々のほとんどが、地震後10分以内の圧死だったとのことです。😫消防庁によれば、阪神淡路大震災のとき、倒壊した建物から救出された人の95%は、家族や近くにいる人達により助け出されました。(一部自力で脱出した人も含む)これに対して、専門の救助隊に助けられたのは、わずか1.7%だったようです‼️⚡人を助け出すときに意外に役立つのは、車がパンクしたときに使う「ジャッキ」です‼️💡1トン以上ある車体を上げる為に使われるジャッキは、人力では上げられない重い壁、床などを持ち上げることが多いのです💪✨また、ノコギリや、ハンマー、できればエンジン付きのチェーンソーなどもあると便利とのこと‼️大災害のときには、警察や消防は、🚑すぐには頼れないものだと思ったほうがいいと思います。特に最初のうちは住民同士で互いに助け合うことが大事なのです。👥✨【島村英機教授の著書・「日本人が知りたい巨大地震の疑問50」】ちなみに、地震には「海溝型地震」と「直下型地震」の2種類があります。・海溝型はプレート境界で大規模な津波を伴いやすい🌊(例:東日本大震災)・直下型は内陸の活断層で発生し、震源が浅いため局地的に強い揺れで大きな被害をもたらします⚡(例:阪神・淡路大震災)●直下型の揺れはせいぜい20秒直下型の場合、揺れるのはせいぜい20秒とのこと‼️⚡⚠️阪神・淡路大震災では、8秒目にものすごく大きな地震の加速度が発生して、その瞬間に家が倒壊したり、タンスが倒れたり、テレビが横に飛んだりして、人々がその下敷きになりました⚡ですから、次に起こるであろう首都直下地震対策として、絶対にやらなくてはならないことは、家具をきちんと固定することです‼️⚠️特に、寝室とか居間とか、主に生活している場所の家具や家電を留めてくださいと、国民に一番言わなければなりません‼️⚡👥【防災にっぽん・関東大震災100年 次に関東を襲うのは直下型?「何が起きるか」ちゃんと想像して備えよう】●阪神・淡路大震災当時多かった旧耐震基準の建物 その想定を超える揺れだった大地震により、民家の1階が避難する間もなく突然潰れてしまう。それは『層崩壊』です🏠⚡兵庫県三木市にある防災科学技術研究所が行った実験映像があります⚡実際に震災当時に兵庫県にあった住宅を2棟移築。1つはそのままで、もう1つは耐震補強を施したものです。🏠🏠実験により、阪神・淡路大震災と同じ規模の揺れを起こすと、耐震補強なしの家屋は大きく揺さぶられて壁や柱が崩壊、1階部分が一気に潰れてしまいました⚡😱この現象が層崩壊です。(※記事で、実験映像の写真が見れます)1階の柱や壁の体力がないことで層崩壊が起きる。瞬時に逃げる時間もなく壊れるという壊れ方が層崩壊です⚡😱旧耐震基準では震度5強に耐えられる建て方をしていたが、阪神・淡路大震災は震度6強の揺れだったので、計算上の想定外でした。阪神・淡路大震災で倒壊した多くの建物は旧耐震基準の震度5強を想定して建築されていました。1981年に建築基準法が改正され、「震度6強から7でも人命を損なうような倒壊をしない」という新耐震基準が定められ、それを満たした民家はほとんど層崩壊を起こしていませんでした。しかし、新耐震基準を満たしていても、一度大きな地震を受けた建物は安心できないといいます‼️⚡「熊本地震の場合は、新耐震基準の後に建てられた建物でも、1回目の地震は耐えたのですが、2回目で大破してしまった例があります。🏠⚡一度経験したからといって2回目も耐えられるということはないと、きちんと理解しておくことが大事だと思います」とのこと‼️地震防災工学が専門の、金沢大学・村田助教授は、2024年1月1日の能登半島地震発生の翌日から現地入りして調査をしました。「最初の印象は、阪神・淡路大震災の時以来だと思いました。約30年たって同じような状況を見るとは正直思わなかったですね」村田助教が調査したところ、阪神・淡路大震災と同じように1階が潰れる、層崩壊をした木造住宅が多く見られたといいます⚡🏠●「過去の地震の揺れによる建物の強度低下」も指摘さらに、ここ数年、能登地方で地震が頻発していたことにより、耐震基準を満たしているはずの1981年以降の建物でも層崩壊が起こった可能性があるとのことです😰⚡【MBS NEWS・「約30年たって同じような状況を見るとは」建物の一部の階が崩れる『層崩壊』被害の背景に地域の耐震化率の低さも「社会システムの整備」専門家が訴え 阪神・淡路大震災~能登半島地震】静岡市の危機管理課の担当者は「住宅の耐震化を進めてもらうことが大事だが、費用面などで厳しい場合、耐震シェルターや防災ベッドだけでも進めてほしい」と話しています😃✨(また、耐震テーブルもあるようです‼️)1981年5月末以前に建築された木造平屋や2階建て住宅のうち、耐震診断の評定が基準未満の場合など一定の条件を満たす場合に、補助金の制度もあるようです‼️(全国の各市町村による)✨【朝日新聞・耐震シェルターや防災ベッドが命を救う 補強工事の次善策として注目】また、東京防災ホームページによると、家具などの転倒防止に最も有効なのは、L型金具を用いたネジ止めのようです。壁に穴を開けることが難しい場合は、天井からポール式器具で突っ張る固定に、ストッパー式や粘着シートを組み合わせると効果的とのこと。✨また、窓に飛散防止フィルムも効果的なようです✨(割れたガラスが飛び散るのを防ぎます。両面に貼ることでより効果が上がります)【東京防災ホームページ・阪神・淡路大震災の教訓】また、地震が起きたらガスは、どうすればいいのでしょうか。各家庭のガスメーター(マイコンメーター)は震度5以上の揺れを感知するとガスが止まるようになっていて、メーターをみると感知して止まっていることがわかるようになっているようです💪✨もっと大きな揺れがあると中央指令センターで判断して地域全体への供給を止めます。⚡私たちは、まずは安全な場所に避難する。揺れが収まってから器具や元栓を止めるようにする。ガスの匂いがしたら窓や戸を開けて、屋外に避難する。ガスは充満して一定のレベルになると引火・爆発するので、火や電気は絶対に使用してはいけない❌⚡暗い時に電灯をつけたり、ガスの匂いがするので換気扇のスイッチを入れると、その時に発生する火花に引火する可能性があるからです🔥⚡ガス会社に連絡すると会社が対応するということです。👤また、特に屋内に設置されている器具の排気塔が屋外にある場合、木などによって塞がれ排気が十分にできないと有毒な排気ガスが屋内に逆流することになるので、平時でも排気塔の点検し、異常がある場合は業者に対応してもらうようにしてほしいということです‼️【滋賀県ホームページ・『都市ガスはどうなるの?』】また、阪神・淡路大震災の際、出火原因は不明が大半でした。原因の判明した火災については、地震直後では電気・ガス関連が多く、地震の数時間後およびその翌日以降では電気関連が多かったとされ、「電気火災」が注目されました🔥⚡電気火災の多くは、避難中の留守宅などで送電回復に伴う火災が初期消火されずに発生したものとの指摘があり、避難時の電気ブレーカー遮断の必要性等が指摘されたようです‼️【内閣府ホームページ・防災情報のページ 阪神・淡路大震災教訓情報資料集【04】火災の発生と延焼拡大】また、家具の転倒などで傷ついた電気コードに電気が通ると…火花が原因で出火することがあります🔥⚡そして、停電から電気が復旧したときに起こる通電火災にも注意が必要なようです‼️😫電気が復旧したときに起こる通電火災は、地震から何日もたってから起きる場合もあるので要注意です‼️ちなみに、昨年政府が公表した首都直下地震の被害想定では、犠牲者の6割以上の死因が火災とのこと‼️🔥専門家は、特に木造住宅が密集する地域での対策が急務だと訴えています‼️⚡日本大学の秦康範教授は、「火災対策というのは個人だけが頑張っても、どこかで出火するとその影響を全員が被害を受けてしまう」⚠️ 火災による死者数の想定は1万2000人です⚡専門家は「出火原因は主に電気だ‼️」としていて、揺れを感知して自動でブレーカーを落とす「感震ブレーカー」の導入を呼び掛けています🔥⚠️【テレ朝ニュース・首都直下地震の被害想定 犠牲者の6割以上が火災 「感震ブレーカー」導入呼びかけ】感震ブレーカーを付けることで、ものすごく効果が大きいとのことです‼️😃✨ちなみに感電ブレーカーの現在の普及率は20%ですが、普及率が100%になれば、火災による被害が7割以上減らせるとしています‼️💪✨価格は数千円~あるようで、感震ブレーカーには様々なタイプがあり、自治体による補助や配布などの支援が広がっています。【テレ朝ニュース・“首都直下”死因6割が火災想定 被害減らす「感震ブレーカー」】また、阪神・淡路大震災当時、震災の状況をヘリコプターでマスコミが報道した件について、内閣府ホームページの記事によると、「阪神・淡路大震災の直後に、俳句の会の人が読んでいる俳句があるんです。そして、ヘリコプターのことを書いているものが、すごく多いんです。🚁⚡ヘリコプターの音で、耳が聞こえなくて助けられなかったとか、火事が広がったとか、書いてるんです。いずれにしろ、交通管制をしなきゃ絶対だめですよね。少なくとも、サイレントタイムぐらいつくるべきですよ。不可能じゃないと思うんですけどね。あのときは兵庫県も神戸市も正式に自粛を申し入れてない。」とのことです‼️マスコミの報道の仕方も考え物なようです😫【内閣府ホームページ・防災情報のページ 阪神・淡路大震災教訓情報資料集阪神・淡路大震災教訓情報資料集の意義】ちなみに私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今回、1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は本当に良く当たります⚡今こそ、少しずつでも、大災害のことを、考える時期に来ているのではないかと、個人的には感じております🙇💪✨明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰最近、関東地方などで地震が頻発していることも気になっております😫家具の固定や、みんなで感電ブレーカーを取り付けること等が、きっと良い対策になるのではないでしょうか💡✨是非、感電ブレーカーの設置が広まれば良いなと思い、今回も書かせていただきました🙋また、耐震性に不安のある住宅の場合、出来るだけ1階などで寝ることを避けることも、もしかしたら一つの手なのかもしれません🤔きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.02.23

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️😫私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の、今年の1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる新しい大地震予知夢を最近見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、(私の家族が、船に乗ろうとしてたのですが)船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️日付は、これまでになく曖昧なのですが、 本当にもしかしたら、3月10日~3月23日くらいの可能性を感じております‼️または、本当にもしかすると、特に3月23日を気をつけた方が良いのかもしれません。震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震も、あるような感じを可能性として感じました。今後、西日本で気を付けた方が良いのかもしれません‼️気象庁は先日、南海トラフ地震に備えて東海沖の海底に設置した地震観測システムについて、2月9日から、周辺で地震が発生した場合に緊急地震速報の発表が平常時より最大で12秒程度遅くなると発表しました。陸上局の機器更新作業で、データが使えなくなるため。作業は1カ月程度の予定だが、品質確認などで、再開までさらに時間がかかるとみられるとのことです。🤔【KYODO・東海沖地震速報に遅れ 最大12秒、機器更新で】気象庁のホームページによると、緊急地震速報とは、地震の発生直後に、各地での強い揺れの到達時刻や震度、長周期地震動階級を予想し、可能な限り素早く知らせる情報のことです。強い揺れの前に、自らの身を守ったり、列車のスピードを落としたり、あるいは工場等で機械制御を行うなどの活用がなされています。しかし、緊急地震速報は、発表してから強い揺れが到達するまでの時間は、わずか数秒~長くても数十秒程度と極めて短く、震源に近いところでは速報が間に合いませんとのことです‼️😫⚠️⚡緊急地震速報には、大きく分けて「警報」と「予報」の2種類があります。また、「警報」のうち、震度6弱以上または長周期地震動階級4の大きさの地震動が予想される場合を「特別警報」に位置付けています。気象庁は平成19年10月1日から、一般向けの緊急地震速報(警報)の発表を開始しました。発表の内容については次の通りです。緊急地震速報(警報)の内容・地震の発生時刻、発生場所(震源)の推定値、地震発生場所の震央地名・強い揺れ(震度5弱以上または長周期地震動階級3以上)が予想される地域及び震度4が予想される地域名(全国を約200地域に分割)また、平成25年8月30日から「特別警報」の運用を開始しました。気象庁は、特別警報と通常の警報を一般の皆様に、ごく短時間に区別して伝えることが難しいことなどから、緊急地震速報(警報)においては、特別警報を通常の警報と区別せず発表しています。また、高度利用者向け緊急地震速報である、緊急地震速報(予報)は、機器制御などへの活用のほか、各家庭用の専用端末などに、受信地点の予測震度や、長周期地震動階級などが表示されます。緊急地震速報(予報)の発表条件については、マグニチュードが3.5以上、または最大予測震度が3以上、長周期地震動階級が1以上である場合になります。緊急地震速報(予報)が従来の地震情報と異なる点は、その迅速性です⚡気象庁は、地震が発生してから、数秒~1分程度の間に数回(5~10回程度)発表します⚡第1報は迅速性を優先し、その後提供する情報の精度は徐々に高くなっていきます。⤴️緊急地震速報は一般向け、高度利用者向けに分かれています。なぜそのような分け方をしているのか。国土交通省のホームページによると、一般向けの緊急地震速報は強い揺れの到達に備えて身構えてもらうことが目的です⚡👤ですから、弱い揺れの情報や確度の低い情報は必要ありません。一方、高度利用者向けは、より専門的な使い方が想定されています‼️工場などでは機械の自動制御と紐づけて緊急地震速報を活用しているところがあります。他にも、鉄道やバスの減速・停止信号としての利用、エレベーターの運行制御といった活用の仕方があります。また、たくさんの人が集まる学校、病院、役所、空港などの館内放送などにも使われています。(個人でも、各家庭用の専用端末の設置により、利用可能なようです)緊急地震速報の減災効果は、実際どれくらいあるのでしょうか。実は、私たちが思うほど表に出てきません。しかし、緊急地震速報の役割からすると、身構えることができれば十分なのです。⚡不意に突然の揺れに見舞われるのと、身構えた状態で揺れがくるのとでは、後者のほうが安全を確保しやすいはずです✨実際、大きな地震の後にSNSを見てみると、「高所作業中に緊急地震速報が鳴り、慌てて降りた」、「揺れが来る前に目が覚めてメガネをかけられて良かった」という投稿もありました。非常に稀な事例ですが、飛行機をゴーアラウンド※させたことがあるとも聞いています(※飛行機が安全に着陸できないと判断された時に滑走路への侵入、着陸を取りやめて、再び上昇すること。)緊急地震速報は「論理的に考え、納得した上で身の安全を確保する」というタイプの情報ではありません。「音が鳴ったら身構える」という、本能に働きかける情報であると考えています‼️⚡👤身構えるだけで命を守ることにつながります。それが緊急地震速報の意義であるといえるでしょう‼️⚡もちろん、緊急地震速報があるから、その他の防災アクションが必要なくなる、ということはありません。⚡寝室に物を積み上げない、タンスは耐震固定する等といった備えはしておく必要があります。そのような日常的な地震への備えをした上で緊急地震速報があれば、さらに身の安全を図ることができる確率が大きくなります。✨【国土交通省ホームページ・【後編】本能的に身を守る!それが緊急地震速報の意義】緊急地震速報利活用の利点と欠点また、緊急地震速報は、うまく活用すれば直接的に大幅な被害低減が期待されるが、直下型の地震には間に合わないことに対する理解も大切であるとのこと‼️😱⚠️⚡そして、緊急地震速報が発表されてから、揺れが到達するまでの時間は、わずか数秒~長くても数十秒程度と極めて短く、短時間での避難行動を強いられるので普段から身の回りの安全な場所と危険な場所を把握する必要があるようです。⚡また、地震時の揺れは、単に「震度」だけで論じられるものではない。場所によって揺れが異なり、5階建てのビル、10建てのビル、20階建ての高層マンションでは、それぞれ揺れ方が違う為、注意が必要なようです🏢⚡【東北地質調査業協会 協会誌・大揺れの前に安全確保~緊急地震速報利活用システムの普及・展開に向けて~】また、気象庁は、熊本地震のときに発表された緊急地震速報についての実態調査を行い、平成29年に報告書を公表しています。この報告書には、熊本地震で震度4以上を観測した地域(九州各県と愛媛県)のアンケート調査(Web調査で有効回収数1909サンプル)があります。4月16日1時45分に発生した熊本地震は深夜でしたので、震度4以上を観測した地域の63.7%の人が眠っていましたが、この眠っていた人のうち、緊急地震速報がきっかけで目を覚ました人が4割強いること。⚡👥地震時に震度6弱以上の市町村にいた人の6割以上の人が何らかの効果があったと回答しているようです✨とはいえ、緊急地震速報は、あくまで揺れてから作成する情報です。とのことです‼️⚡【ヤフーニュース・直下型の熊本地震でも効果があった緊急地震速報が広範囲・高精度化】 また、現在のシステムでは、複数の観測データの分離がうまくできず、緊急地震速報の空振りが、ゼロにはならないようです😰2020年7月30日に関東甲信、東海、東北地方で緊急地震速報の「誤報」が発生し、気象庁が会見でおわびしました。その原因は、緊急地震速報の処理過程で本来の震源と異なる位置に震源を決定しM7.3という過大な値が出た為です。もし、このような状況が頻発するとすれば「オオカミ少年効果」が生じて、地震への警戒感が薄れる恐れが出ます😫しかし、緊急地震速報は一刻も早く予測を出すためのシステムであり、「空振り」があることよりも「見逃し」の少ないことを重視すべきとのことです‼️😃✨たとえば、SNSでは先の事例でも「誤報でよかった。危機感が出て身構えます」「逆のことが起きるよりよっぽどマシ」という意見が多かったそうです👥✨また、緊急地震速報は、震源地と地震の揺れを感じる場所が遠ければ遠いほど、時間をかせぐことができます。⚡つまり震源地が遠方の海域の場合、私たちが生活している陸域までかなりの距離があるので、速報を受けてから実際の大きな揺れが来るまでにいろいろな準備をすることができます。しかし、もし震源が自分の真下の場合はそうはいきません。⚡今、心配されている首都直下地震のような場合です。⚡揺れがほぼ同時に来てしまい、緊急地震速報が出てから実際の揺れが来るまでの時間はきわめて短いでしょう。とのことです😱【プレジデントオンライン・なぜ緊急地震速報の「空振り」が増えたのか…東日本大震災以降に精度が大幅に落ちた根本原因】また、昨年7月のカムチャツカ地震の際に、私自身、防災速報のアプリを登録していた為、直ぐに津波注意報のメールが届き、いち早く注意報に気付くことができたのは良かったな~と感じました😀防災アプリ登録おすすめです‼️✨(ちなみに私は、Yahoo!防災速報アプリを利用しています)また、防災アプリの口コミを見ていると、「特務機関NERV防災」のアプリが、国内最速レベルの配信のようです✨2025年3月時点で、アプリの総ユーザー数は680万人を超えるようです‼️【JIJI.COM・「情報で人は救えない」心折れた過去◆特務機関「NERV」、それでも削る1ミリ秒 #取材班インタビュー】特務機関NERV防災アプリの趣旨を以下のように語るのは、アプリの運営元である、ゲヒルンの石森代表取締役と、糠谷専務取締役です。南海トラフでは数分で津波が到達するという予測も「地震は一度起きてしまったら止められないので、情報をいち早く知ることが大事です⚡津波も東日本大震災のときは到達まで40分くらいあったのですが、それでも亡くなった方が多くいらっしゃいました🌊2024年の能登半島地震では1、2分で津波が到達した地域もあったみたいですし、南海トラフでも2、3分のうちに到達するという予測が出ているので、1秒がとても大切なんですよね🌊⚡いち早く行動に移してもらうために、少しでも速く情報を届ける、ということですね」NERV防災アプリがミリ秒、マイクロ秒にこだわるのは、通知の速さを評価してくれるユーザーの期待に応えるため、そして「3.11の教訓」からだという。実は石森さんの叔母は、東日本大震災に見舞われ帰らぬ人となった。NERV防災アプリの立ち上げ、そして1マイクロ秒でも速くという思いの根底にはそのときの教訓がある。とのことです‼️💪【プレジデントスタイル・ミリ秒にこだわるNERV防災アプリのプログラマーが、超アナログのコミュニティーづくりを目指す理由】ちなみに、沿岸部にて地震が発生した際は、防災アプリなど確認されるよりも、一目散に高台などへ避難されるか、垂直避難をされる方がよろしいかと思います‼️🌊🏃⚡私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今年の1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は本当に良く当たります⚡今こそ、少しずつでも、大災害のことを、考える時期に来ているのではないかと、個人的には感じております🙇💪✨明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰また最近、関東地方などで小さな地震が毎日のように頻発していることも気になっております😫きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.02.23

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️⚡私が昨年の6月に見た予知夢では、7月に長崎県で大規模な地震が発生していました! 7月25日~7月27日前後という可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生いたしました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(そして、8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました)また新しい予知夢を見まして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ「地震があることを伝えた方が良い」と出ました‼️ またまた新しい予知夢を見ました「地震は、そろそろだ‼️」「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、9月14日に特に関東で気をつけた方が良いかもしれないと感じました‼️(13日に、カムチャツカでM7.5の地震がありました。私が見た夢は、恐らく、この件だったのではないかと感じます!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました。)そして、何故か大阪で地震が起きる夢を見ました。大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(夢を見た5日後の、今年の1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生いたしました。)そして、気になる新しい大地震予知夢を2026年2月12日早朝に見まして、夢を見た当日中に、ブログに夢の内容を書かせていただきました‼️⚡今回の夢の内容で、ハッキリと覚えているのは、「淡路島~大阪にかけての海で、(私の家族が、船に乗ろうとしてたのですが)船に乗るのを止めた方が良い」という夢でした🌊今回、日付は、今までになく、とてもボンヤリしておりましたので、曖昧なのですが、本当にもしかしたら、3月10日~3月23日くらいの可能性を感じております‼️または、本当にもしかすると、特に3月23日を気をつけた方が良いのかもしれません。淡路島~大阪にかけて海の震度は、もしかしたら震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震(震度6程度)も、あるような感じを可能性として感じました。今回の予知夢で、なんとなく、もう少し大きな地震(震度6程度)も、あるような感じがしたのは、何故なのか、現段階では、ハッキリとは私にも分かりませんが、今のところ考えられるのは、・淡路島~大阪にかけて海の震度は3~4程度で、複数の県をまたぐ、とても広範囲な地震が発生し、他の地域で、震度6程度の地震が発生するという意味の可能性・または、淡路島~大阪にかけての海で震度3~4くらいの地震が発生した後、後日に(どのくらいの期間が空くのかは、現段階では不明でありますが)、同じ場所で、震度6程度の地震が発生するという意味の可能性・または、淡路島~大阪にかけての海で震度3~4くらいの地震が発生した後、同日など、直ぐに、同じ場所で震度6程度の地震が発生するという意味の可能性この3つの意味の可能性を、現段階で私自身は感じております。🙇おそらくですが、3番目に書いた、直ぐに同じ場所で2回地震が発生する可能性は低いのではないかな、とは私自身は感じております。また、おそらく淡路島~大阪にかけての地震の震度は、3~4くらいではないかと感じましたが、もう少し大きな地震が発生する可能性もあり得ますので、お気をつけください⚡今後、西日本で気を付けた方が良いのかもしれません‼️ちなみに今回夢に出てきた震度ですが、実は、前回と、前々回に見ました大地震予知夢でも、実は、何となく震度が夢に出ていたのですが、自信がなかった為、書いておりませんでしたが、前回と、前々回に夢を見た後に、発生した地震の震度が、ある程度当たっていた為、今回からは、夢に出てきた震度も書かせていただくことにいたしました⚡そして今回の夢の中の、「船に乗るのを止めた方が良い」の意味ですが、恐らく、「今後、南海トラフに気を付けた方が良い‼️」という意味も含まれているのではないかと、最近感じました‼️⚡何故かと言いますと、今から、2回前と、3回前の南海トラフが発生した際、大阪を襲った津波では、たくさんの人々が犠牲になりました。🌊⚡そして、実は、その際に、余震を恐れて、たくさんの人々が、川の小舟に避難したことにより、より多くの命を奪った過去があるようなのです‼️🛶⚡(この話は、実は私自身は以前から知っておりましたが、今回、夢を見た数日後に、直感的に、舟で避難した南海トラフの過去の歴史の意味も含まれているのではないかと感じました⚡)その、2回前の南海トラフ発生時の、船での津波被害の詳細について記載されている、以下の記事をご紹介します✨安政東海地震(1854年12月23日9時~9時半ごろ・M8.4)について、沼津藩士 山崎継述の『嘉永七甲寅歳地震之記(かえいしちねん きのえとらどし じしんのき)』によれば、安政東海地震の揺れ始めはそれほど強くはなく、大揺れ(激震)になるまで煙草を4~5服吸うくらいの余裕があったという。その後激しい揺れになり、地面に腹這いになっていても1~2mほど跳ねあげられるようだったと書いている。そして、揺れが収まったかと思うとまた揺れ始め、夕方になるまで繰り返し揺れが続いたという。南海トラフの東側領域が動いた安政東海地震(1854年12月23日・M8.4)の32時間後に、今度は、南海トラフの西側領域が動き、安政南海地震(1854年12月24日・M8.4)が発生しました‼️紀伊半島沖から四国沖(南海道沖)を震源とする巨大地震でした。⚡地震発生時、当時の人口約32万人といわれていた大都市大坂は、天下の台所であり流通の一大拠点でした。12月23日午前8時20分ごろに発生した安政東海地震によって、家屋や土蔵などに破損・倒壊といった被害が生じたが、全体として被害は小規模でありました。しかし、翌日12月24日夕刻の安政南海地震に伴う津波被害は甚大だったようです🌊⚡湾内や安治川・木津川両河口付近に碇泊していた数百艘といわれる大船が、来襲した津波によって押し上げられ流され、道頓堀川・長堀川などの堀川に沿って心斎橋付近まで遡行(そこう・流れに逆行して遡ること)🌊⚡。この大船群遡行によって、堀川に架かる橋々はたちまち破壊され、周辺家屋や土蔵も破損・倒壊などの被害を受けました🏚️⚡前日の安政東海地震の発生以後、大阪市の人々は、相次ぐ余震や建物の倒壊を恐れ、大路や空地などに仮小屋を構えて避難する人がいました。また余震から逃れるように堀川上に浮かぶ船に避難していました👤🛶⚡しかし、それら数多くの川船は遡行してきた大船群によって押し潰され、多数の溺死者を出すことになりました。⚡この地震で大阪湾には2.5メートルの津波が襲い、大小約8,000隻の船が破損し、犠牲者は700人余といわれています。(7000名など諸説あるようです)大阪市大正区のJR大正駅近く、安治川と木津川の合流点付近に大正橋がかかっています。その橋に、安政南海地震の翌年、1855年に建てられた「大地震両川口津浪記(だいじしんりょうかわぐちつなみき)」という石碑があります。その石碑には、「今から百四十八年前、宝永四年十月四日の大地震の節も小舟に乗り、津波で溺死する人多しという。年月をへだてては伝え聞く人もまれなるため、今あいかわらずおびただしい死者をだし、いたましきこと限りなし。後年もまた予測しがたし。大地震の節は津波がおこる事をかねてから心得、必ず舟に乗るべからず。また家崩れて出火もある、金銀証文は蔵におさめ、火の用心が肝要なり。」などと書かれているようです‼️前日の安政東海地震で大阪はかなり大きな揺れを感じ、余震を恐れた多数の人たちが小舟に避難したとのことです‼️🛶⚡翌24日、安政南海地震が発生。大揺れで家が崩れ出火もありました🔥そして、大津波が押し寄せ、安治川、木津川から山のような大波と共に多数の船が川の上流に押し流され🌊⚡、橋を壊し、小舟を下じきにして多くが破船⚡さらに後から流されてきた船が折り重なったとのことです‼️石碑には、「148年前の宝永地震の時も、地震の揺れから避難し舟に乗った人が大勢いて、津波で溺れ死んだ。長い年月がたったので、この言い伝えを知る人が少なくなり、今またむざむざと同じように船に乗って同じ理由で死者を多く出すことになってしまった」と書かれており、碑文が読みやすいように毎年、石碑の文字に墨を入れてほしいと書かれているようです。石碑が建てられて以降、169年間その願いを守り、今でも周辺住民たちは毎年お盆に墨を入れ続けているということです。👥✨この石碑(碑文)こそ先人の教えであり、墨入れ作業のたびに大災害を思い出し、記憶を風化させないための究極の防災文化となっています‼️【現代ビジネス・かつて「大阪」で「多数の溺死者」を出した、「南海トラフ巨大地震」が引き起こした「津波」の衝撃的な規模】また、大阪で、南海トラフ発生時を想定した、避難シミュレーションをまとめた記事があります。複雑に入り組み、国内最大級の規模を誇る大阪・梅田の地下街が南海トラフ巨大地震の津波や河川氾濫によって水没の危険にさらされた場合、地下にいる約2万千人が、最寄りのビルの2、3階に避難するのに約24分かかるとのシミュレーションを、大阪市立大大学院の滝沢重志准教授がまとめました。✨地下街の構造や鉄道の乗客なども考慮に入れ、実態に近い初のシミュレーションといえるとのことです。 しかし、今回のシミュレーションには、ビル内のオフィスに勤める人や、店舗内の買い物客などの想定が含まれておらず、地下にいる人数は増える可能性が高く、避難により時間がかかるケースも想定されます。一方で、データの提供を受けたビルのみを試算に入れており、規模の小さなビルや地上に逃げることもできると考えられるとのことです。🏃滝沢准教授は「実際の避難者はもっと増える可能性が高い」とする一方、「秩序だって逃げることができれば、河川氾濫や津波が来るまでに避難することも可能だと考えられ、パニックにならずに避難することが大切ではないか」と話しています。👥✨大阪の中心・梅田については、大阪府の独自想定で、南海トラフ巨大地震の発生から約2時間で津波が到達して水没するとされているが、ほかにも淀川が氾濫した場合約30分で浸水が始まるとの想定もあり⚡、浸水が始まるまでに迅速に避難を完了させることが課題になっているようです‼️🏃🌊⚡【産経新聞・梅田・地下街 南海トラフ級地震でも津波到達前に避難可能 大阪市大が試算】また、以前にもブログに書きましたが、東日本大震災の際、津波浸水領域の境界線付近に神社が立地し、その多くが避水している傾向がみられたとのことです。🌊⚡古い歴史を有する神社は地域とともに歩んできた重要な公共の空間であり、その配置は過去の大災害等によって淘汰された結果を示していると考えられるようです✨そして、淡路島沿岸部の神社における南海トラフ地震の津波被災リスクを明らかにした、さらに詳細な、以下の研究論文があるようなのです‼️これまでの研究において、東日本大震災の被災地では祭神によっても津波被災リスクが異なることが示されていることから、淡路島においても各神社の祭神を調べ、祭神による津波被災リスクの差異について検討した。沿岸近くにも関わらず、ゼロメートル以下の神社は無く、7 割以上の神社が 10m 以上の高所に鎮座しており、標高の観点からはそもそも津波避難場所に適した場所に多くあるといえるとのこと。🤔そして、敷地内が浸水する可能性があるのは、事代主神と住吉三神を祭神とする神社であった。両神はいずれも「海の神」として祀られており、他神より被災しやすい海岸近くに鎮座している場合が多いことを裏付ける結果となっている。🌊⚡一方、応神天皇を祀る八幡系神社は徒歩圏内に浸水域があるにも関わらず境内そのものが浸水するような場所には鎮座していない。✨つまり八幡系の神社は津波被災リスクの低い場所にあると判断できるとのこと‼️✨こうした祭神による津波被災リスクの違いは、地域防災における避難空間としての神社の活用を検討する際の有用な情報となる可能性を示すことができたとのことです‼️【土木学会第70回年次学術講演会・淡路島沿岸神社における南海トラフ地震の津波被災リスク】全国全ての神社が、上記に当てはまるのかどうかは不明でありますが🤔、少なくとも淡路島においては、このような研究結果があるようです😃✨私自身、以前に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️最近の全国の地震の多さもあり、発生時期が早まる可能性は、あるのではないかと個人的には感じております。😰私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今年の1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は本当に良く当たります⚡今こそ、少しずつでも、大災害のことを、考える時期に来ているのではないかと、個人的には感じております🙇💪✨また、山陰地方の地震は、南海トラフ地震に関連した地震の1つであるという、専門家の意見もあるようです。⚡明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.02.23

気になるキーワードが、夢に出てきました‼️「地震」と、「津波」の、2つの文字が、繰り返し夢の中に出てきました気になる夢でしたので、ご報告いたします―――――――――――――――――――――――――皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️これまで、私が見てきました夢の経緯を以下にお伝えします。私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の、今年の1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる新しい大地震予知夢を先日、2月12日に見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、(私の家族が、船に乗ろうとしてたのですが)船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️日付は、これまでになく曖昧なのですが、 本当にもしかしたら、3月10日~3月23日くらいの可能性を感じております‼️または、本当にもしかすると、特に3月23日を気をつけた方が良いのかもしれません震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震も、あるような感じを可能性として感じました。今後、西日本で気を付けた方が良いのかもしれません‼️そして、先日の夢で見た、「船に乗るのを止めた方が良い」の意味ですが、恐らく、「今後、南海トラフに気を付けた方が良い‼️」という意味も含まれているのではないかと、最近感じました‼️⚡何故かと言いますと、今から、2回前と、3回前の南海トラフが発生した際、大阪を襲った津波では、たくさんの人々が犠牲になりました。🌊⚡そして、実は、その際に、余震を恐れて、たくさんの人々が、川の小舟に避難したことにより、より多くの命を奪った過去があるようなのです‼️🛶⚡(この話は、実は私自身は以前から知っておりましたが、今回、夢を見た数日後に、直感的に、舟で避難した南海トラフの過去の歴史の意味も含まれているのではないかと感じました⚡)最近、関東地方などでも、毎日のように地震が発生しており、私自身気になっております😰このところ、明らかに異常な頻度で全国各地で地震が発生しております‼️もし、また新しく予知夢を見た際にはご報告いたします。皆さん、日頃から気を付けましょう⚡
2026.02.23

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️⚡私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の、今年の1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる新しい大地震予知夢を先日、2月12日に見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、(私の家族が、船に乗ろうとしてたのですが)船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️日付は、これまでになく曖昧なのですが、 本当にもしかしたら、3月10日くらいの可能性も感じました‼️震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震も、あるような感じを可能性として感じました。そして、また気になる新しい予知夢を見まして、「23日‼️」という日付が出てきました‼️そして「3月23日」と、「1月23日」の、2つの意味があるように感じました‼️その、「3月23日」ですが、おそらく先日に見ました淡路島~大阪にかけての海で、地震が発生する予知夢の件のことではないかと感じました⚡これまで、もしかしたら、3月10日くらいに地震が発生する可能性を感じておりましたが、3月10日~3月23日くらいまで、範囲を広げた方が良いのかもしれません‼️または、本当にもしかすると、特に3月23日を気をつけた方が良いのかもしれません⚡そして、もう一つの「1月23日」の意味ですが、なんとなく、同じく、淡路島~大阪にかけての海で、地震が発生する予知夢の件に、関連しているような可能性を感じました😰本当にもしかすると、来年なのか、再来年なのか、数年後なのか、現時点ではハッキリわかりませんが、「1月23日」くらいに、地震に気をつけた方が良いという意味の可能性も、あり得るのではないかと感じました‼️そして、もう一つ、ちょっと気になる夢を見まして、何故か、「愛媛空港行き」の駅が、夢に出てきました。🤔どういう意味なのか、私にもハッキリ分かりませんが、もしかすると、愛媛県でも、今後地震に注意した方が良い可能性もあるのかもしれませんので、念のため記載しておきます。⚡また、以前にもブログに書きましたが、先日見ました予知夢の、淡路島~大阪にかけて海の震度は、もしかしたら震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震(震度6程度)も、あるような感じを可能性として感じました。なんとなく、もう少し大きな地震(震度6程度)も、あるような感じがしたのは、何故なのか、現段階では、ハッキリとは私にも分かりませんが、今のところ考えられるのは、・淡路島~大阪にかけて海の震度は3~4程度で、複数の県をまたぐ、とても広範囲な地震が発生し、他の地域で、震度6程度の地震が発生するという意味の可能性・または、淡路島~大阪にかけての海で震度3~4くらいの地震が発生した後、後日に(どのくらいの期間が空くのかは、現段階では不明でありますが)、同じ場所で、震度6程度の地震が発生するという意味の可能性・または、淡路島~大阪にかけての海で震度3~4くらいの地震が発生した後、同日など、直ぐに、同じ場所で震度6程度の地震が発生するという意味の可能性この3つの意味の可能性が高いのではないかと、現段階で私自身は感じております。🙇おそらくですが、3番目に書いた、直ぐに同じ場所で2回地震が発生する可能性は低いのではないかな、とは私自身は感じております。また私自身、おそらく、淡路島~大阪にかけての地震の震度は、3~4くらいではないかと感じましたが、もう少し大きな地震が発生する可能性もあり得ますので、お気をつけください⚡そして先日見た夢の、「船に乗るのを止めた方が良い」の意味ですが、恐らく、「今後、南海トラフに気を付けた方が良い‼️」という意味も含まれているのではないかと、最近感じました‼️⚡何故かと言いますと、今から、2回前と、3回前の南海トラフが発生した際、大阪を襲った津波では、たくさんの人々が犠牲になりました。🌊⚡そして、実は、その際に、余震を恐れて、たくさんの人々が、川の小舟に避難したことにより、より多くの命を奪った過去があるようなのです‼️🛶⚡(この話は、実は私自身は以前から知っておりましたが、今回、夢を見た数日後に、直感的に、舟で避難した南海トラフの過去の歴史の意味も含まれているのではないかと感じました⚡)今後、西日本で気を付けた方が良いのかもしれません‼️⚡また、京都大学 鎌田名誉教授の、以下の記事によると、東日本大震災以降、活断層が動きやすくなっているようです‼️😱⚡鎌田:2011年の東日本大震災は千年に一回起こるかどうかという、非常にまれな、日本の観測史上最大規模の地震でした。よく「東日本大震災の地震で大きなエネルギーが解放されたので、もうエネルギーは残っていない。したがって当分は地震が来ないのではないか」という質問を受けます。これも誤解です。むしろ、プレートにたまったエネルギーがこれからも震源域をどんどん広げながら解放される可能性が高くなっています‼️⚡――それは何故でしょうか。 鎌田:東日本大震災は、北米プレートに乗っている東日本の地盤のひずみ状態を変えてしまいました。これによって地震発生の形態がかなり変わったのです。⚡ 日本列島の内陸部でも、2000以上ある活断層が活発に動き出す懸念が生じています。東日本大震災は、日本海溝で起きました。 海溝とは読んで字のごとく、深くて溝になっているところです。ここで太平洋プレートが北米プレートに沈み込んでいるのです。 深さ1万メートルくらいのところで、太平洋プレートによって引きずり込まれた北米プレートが跳ね返って起きたのが東日本大震災です。跳ね返りが大きすぎて、その跳ね返った大陸プレートが引き延ばされてしまいました。🌊これが地震や火山の噴火を引き起こす原因になるんです🌋 ⚡プレートにしてみると、ずっと押されているストレスがあったのだけれど、そこに急に引っ張られる反対のストレスがかかったわけです。その新しいストレスが、別の地震を引き起こす可能性があるんです。⚡ 大陸プレートが引き延ばされた結果、2000本以上ある活断層が不安定になって動きやすくなっています。⚡ ――首都直下地震も心配されていますね。 鎌田:日本列島はどこでも直下型の地震が起きる可能性がありますが、特に首都圏は被害が大きいので、防災上、強調して首都直下地震と呼んでいます‼️ ――なるほど。首都直下地震だけでなく、どこも直下型地震が起きやすくなっているのですね。 鎌田:そうなんです。現在は「大地変動の時代」。正しい知識を身につけ、対策していただきたい。とのことです😃【ダイヤモンドオンライン・注意すべきは南海トラフ巨大地震、首都直下地震だけじゃない。「自分の住む地域は関係ない」は大間違い。巨大地震に備えるべき「地域」とは?…京大名誉教授の「気になる答え」】明らかに、ここ最近、全国各地での地震が、異常な頻度で発生しております😰最近、関東地方などでも地震が頻発しており心配しておりますが、私自身、ヤフーニュースの口コミなどを見ていると、「気付いていないだけで、この程度の地震は常に起きているのか、最近が異常なのか、わからない!」との声や、「最近、小さな地震の報道をし過ぎている!」などの内容の口コミが多いように、個人的には感じております😰最近、毎日のように関東周辺では地震が続いておりますが、その原因や、今後について等、気象庁からは何の発表もありません‼️😫関東地方の、地震回数の増加について調べようと思いましたら、気象庁のホームページなどに、過去の地震情報が全て記載されております。しかし、全て調べるのは、手間がかり、大変かと思います😰私自身、何かしら資料がないかと探してみましたが、関東地方の、過去の地震回数、全てが載っている資料は、なかなか見つけることが出来ませんでしたが、関東地方からほど近い、福島県の過去100年間の地震回数グラフの表を見つけました‼️💡✨【気象庁ホームページ・福島県内で観測した震度1以上の地震回数表】です⚡その表には、福島県の、1923年(大正12年)~ 2025年 8月31日までの、震度1以上の地震回数が全て載っております‼️👀✨その地震回数表を見ると、明らかに、東日本大震災の発生する前あたりの時期から、急激に地震回数が増加していることが分かります‼️🆙⚡実際、過去100年間で例がないほど、この20年ほどの期間は、突出して地震回数は激増しているのは間違いないようです😫⚡また、先日にブログ発信させていただきましたが、先日、気になるキーワードが、夢に出てきまして、「地震」と、「津波」の、2つの文字が、繰り返し夢の中に出てきまして、気になる夢でありました。⚡私自身、以前に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️最近の全国の地震の多さもあり、発生時期が早まる可能性は、あるのではないかと個人的には感じております。😰私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今年の1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は本当に良く当たります⚡今こそ、少しずつでも、大災害のことを、考える時期に来ているのではないかと、個人的には感じております🙇💪✨また、山陰地方の地震は、南海トラフ地震に関連した地震の1つであるという、専門家の意見もあるようです。⚡人間、正常性バイアスがある為、どこか、普段の生活の中で、大災害のことを、あまり深く考えないようにしている節があるのではないかと個人的には感じております。🤔(勿論、考えていらっしゃる方も居られると思います✨)明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈もし、また新しく予知夢を見た際にはご報告いたします‼️⚡皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.02.23

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️⚡今回、また気になる夢を見ましたので、いつもより少し早めのお時間にブログ発信いたします‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の、今年の1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる新しい大地震予知夢を先日、2月12日に見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、(私の家族が、船に乗ろうとしてたのですが)船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️日付は、これまでになく曖昧なのですが、 本当にもしかしたら、3月10日くらいの可能性も感じました‼️震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震も、あるような感じを可能性として感じました。そして、また気になる新しい予知夢を見まして、「23日‼️」という日付が出てきました‼️そして「3月23日」と、「1月23日」の、2つの意味があるように感じました‼️その、「3月23日」ですが、おそらく先日に見ました淡路島~大阪にかけての海で、地震が発生する予知夢の件のことではないかと感じました⚡これまで、もしかしたら、3月10日くらいに地震が発生する可能性を感じておりましたが、3月10日~3月23日くらいまで、範囲を広げた方が良いのかもしれません‼️または、本当にもしかすると、特に3月23日を気をつけた方が良いのかもしれません⚡そして、もう一つの「1月23日」の意味ですが、なんとなく、同じく、淡路島~大阪にかけての海で、地震が発生する予知夢の件に、関連しているような可能性を感じました😰本当にもしかすると、来年なのか、再来年なのか、数年後なのか、現時点ではハッキリわかりませんが、「1月23日」くらいに、地震に気をつけた方が良いという意味の可能性も、あり得るのではないかと感じました‼️そして、もう一つ、ちょっと気になる夢を見まして、何故か、「愛媛空港行き」の駅が、夢に出てきました。🤔どういう意味なのか、私にもハッキリ分かりませんが、もしかすると、愛媛県でも、今後地震に注意した方が良い可能性もあるのかもしれませんので、念のため記載しておきます。⚡また、以前にもブログに書きましたが、先日見ました予知夢の、淡路島~大阪にかけて海の震度は、もしかしたら震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震(震度6程度)も、あるような感じを可能性として感じました。なんとなく、もう少し大きな地震(震度6程度)も、あるような感じがしたのは、何故なのか、現段階では、ハッキリとは私にも分かりませんが、今のところ考えられるのは、・淡路島~大阪にかけて海の震度は3~4程度で、複数の県をまたぐ、とても広範囲な地震が発生し、他の地域で、震度6程度の地震が発生するという意味の可能性・または、淡路島~大阪にかけての海で震度3~4くらいの地震が発生した後、後日に(どのくらいの期間が空くのかは、現段階では不明でありますが)、同じ場所で、震度6程度の地震が発生するという意味の可能性・または、淡路島~大阪にかけての海で震度3~4くらいの地震が発生した後、同日など、直ぐに、同じ場所で震度6程度の地震が発生するという意味の可能性この3つの意味の可能性が高いのではないかと、現段階で私自身は感じております。🙇おそらくですが、3番目に書いた、直ぐに同じ場所で2回地震が発生する可能性は低いのではないかな、とは私自身は感じております。また私自身、おそらく、淡路島~大阪にかけての地震の震度は、3~4くらいではないかと感じましたが、もう少し大きな地震が発生する可能性もゼロではございませんので、お気をつけください⚡そして先日見た夢の、「船に乗るのを止めた方が良い」の意味ですが、恐らく、「今後、南海トラフに気を付けた方が良い‼️」という意味も含まれているのではないかと、最近感じました‼️⚡何故かと言いますと、今から、2回前と、3回前の南海トラフが発生した際、大阪を襲った津波では、たくさんの人々が犠牲になりました。🌊⚡そして、実は、その際に、余震を恐れて、たくさんの人々が、川の小舟に避難したことにより、より多くの命を奪った過去があるようなのです‼️🛶⚡(この話は、実は私自身は以前から知っておりましたが、今回、夢を見た数日後に、直感的に、舟で避難した南海トラフの過去の歴史の意味も含まれているのではないかと感じました⚡)今後、西日本で気を付けた方が良いのかもしれません‼️⚡また、京都大学 鎌田名誉教授の、以下の記事によると、東日本大震災以降、活断層が動きやすくなっているようです‼️😱⚡鎌田:2011年の東日本大震災は千年に一回起こるかどうかという、非常にまれな、日本の観測史上最大規模の地震でした。よく「東日本大震災の地震で大きなエネルギーが解放されたので、もうエネルギーは残っていない。したがって当分は地震が来ないのではないか」という質問を受けます。これも誤解です。むしろ、プレートにたまったエネルギーがこれからも震源域をどんどん広げながら解放される可能性が高くなっています‼️⚡――それは何故でしょうか。 鎌田:東日本大震災は、北米プレートに乗っている東日本の地盤のひずみ状態を変えてしまいました。これによって地震発生の形態がかなり変わったのです。⚡ 日本列島の内陸部でも、2000以上ある活断層が活発に動き出す懸念が生じています。東日本大震災は、日本海溝で起きました。 海溝とは読んで字のごとく、深くて溝になっているところです。ここで太平洋プレートが北米プレートに沈み込んでいるのです。 深さ1万メートルくらいのところで、太平洋プレートによって引きずり込まれた北米プレートが跳ね返って起きたのが東日本大震災です。跳ね返りが大きすぎて、その跳ね返った大陸プレートが引き延ばされてしまいました。🌊これが地震や火山の噴火を引き起こす原因になるんです🌋 ⚡プレートにしてみると、ずっと押されているストレスがあったのだけれど、そこに急に引っ張られる反対のストレスがかかったわけです。その新しいストレスが、別の地震を引き起こす可能性があるんです。⚡ 大陸プレートが引き延ばされた結果、2000本以上ある活断層が不安定になって動きやすくなっています。⚡ ――首都直下地震も心配されていますね。 鎌田:日本列島はどこでも直下型の地震が起きる可能性がありますが、特に首都圏は被害が大きいので、防災上、強調して首都直下地震と呼んでいます‼️ ――なるほど。首都直下地震だけでなく、どこも直下型地震が起きやすくなっているのですね。 鎌田:そうなんです。現在は「大地変動の時代」。正しい知識を身につけ、対策していただきたい。とのことです😃【ダイヤモンドオンライン・注意すべきは南海トラフ巨大地震、首都直下地震だけじゃない。「自分の住む地域は関係ない」は大間違い。巨大地震に備えるべき「地域」とは?…京大名誉教授の「気になる答え」】明らかに、ここ最近、全国各地での地震が、異常な頻度で発生しております😰最近、関東地方などでも地震が頻発しており心配しておりますが、私自身、ヤフーニュースの口コミなどを見ていると、「気付いていないだけで、この程度の地震は常に起きているのか、最近が異常なのか、わからない!」との声や、「最近、小さな地震の報道をし過ぎている!」などの内容の口コミが多いように、個人的には感じております😰最近、毎日のように関東周辺では地震が続いておりますが、その原因や、今後について等、気象庁からは何の発表もありません‼️😫関東地方の、地震回数の増加について調べようと思いましたら、気象庁のホームページなどに、過去の地震情報が全て記載されております。しかし、全て調べるのは、手間がかり、大変かと思います😰私自身、何かしら資料がないかと探してみましたが、関東地方の、過去の地震回数、全てが載っている資料は、なかなか見つけることが出来ませんでしたが、関東地方からほど近い、福島県の過去100年間の地震回数グラフの表を見つけました‼️💡✨【気象庁ホームページ・福島県内で観測した震度1以上の地震回数表】です⚡その表には、福島県の、1923年(大正12年)~ 2025年 8月31日までの、震度1以上の地震回数が全て載っております‼️👀✨その地震回数表を見ると、明らかに、東日本大震災の発生する前あたりの時期から、急激に地震回数が増加していることが分かります‼️🆙⚡実際、過去100年間で例がないほど、この20年ほどの期間は、突出して地震回数は激増しているのは間違いないようです😫⚡また、先日にブログ発信させていただきましたが、先日、気になるキーワードが、夢に出てきまして、「地震」と、「津波」の、2つの文字が、繰り返し夢の中に出てきまして、気になる夢でありました。⚡私自身、以前に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️最近の全国の地震の多さもあり、発生時期が早まる可能性は、あるのではないかと個人的には感じております。😰私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今年の1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は本当に良く当たります⚡今こそ、少しずつでも、大災害のことを、考える時期に来ているのではないかと、個人的には感じております🙇💪✨また、山陰地方の地震は、南海トラフ地震に関連した地震の1つであるという、専門家の意見もあるようです。⚡人間、正常性バイアスがある為、どこか、普段の生活の中で、大災害のことを、あまり深く考えないようにしている節があるのではないかと個人的には感じております。🤔(勿論、考えていらっしゃる方も居られると思います✨)明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈もし、また新しく予知夢を見た際にはご報告いたします‼️⚡皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.02.22

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の、今年の1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる新しい大地震予知夢を最近見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、(私の家族が、船に乗ろうとしてたのですが)船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️日付は、これまでになく曖昧なのですが、 本当にもしかしたら、3月10日~3月23日くらいの可能性を感じております‼️または、本当にもしかすると、特に3月23日を気をつけた方が良いのかもしれません。震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震も、あるような感じを可能性として感じました。今後、西日本で気を付けた方が良いのかもしれません‼️ 阪神・淡路大震災から31年が経ちました。⚡犠牲者への鎮魂と震災の記憶を後世に語り継ぐ、まちと市民の希望を象徴する行事として、「神戸ルミナリエ」が毎年開催されております。✨1995年1月17日5時46分、観測史上初めて震度7を記録し、神戸市を中心とした人口が密集する都市での直下型地震でした‼️⚡死者・行方不明者数は6,437名、家屋の全壊が約10万5,000棟、半壊が約14万4,000棟、という大災害となりました。震災の記憶を風化させることなく伝承するための取組などについて、内閣府ホームペーに、以下のように記載されております😃✨阪神・淡路大震災では、交通インフラの被害も甚大でした。鉄道や道路は、あちこちで寸断され、緊急自動車や救援物資の輸送を妨げることになりました🚐⚡とりわけ、阪神高速道路の高架橋倒壊は、社会に大きな衝撃を与えました⚡また、多くの港湾が液状化等により、使用が不可能になりました⚡また、地震発生直後から、火災が同時多発的に発生し、木造家屋が密集していた地域では、延焼により大規模火災となりました🏠🔥電気、ガス等のライフラインも機能不全となり、中でも水道の寸断は、消火活動にも影響を与えることになりました🚒⚡また、土砂災害による被害も発生しました⚡気象庁の調査により震度7とされた地域は、六甲山地南麓の狭い地域に東西に帯状に続いており、「震災の帯」と呼ばれました🗾この震災の帯は、地盤が軟弱な低地に集中しており、ビルの破壊が見られたのも主としてこのエリアでした🏢⚡阪神・淡路大震災の人的被害は、「圧死」が大半を占めました。🏠⚡多くは住宅の倒壊によるものですが、家具の転倒によるケースもあり、この震災をきっかけに「家具の固定」が推奨されるようになりました💥公助が困難な中、自助・共助の重要性が認識されるようになったのもこの震災からでした。✨阪神・淡路大震災では、倒壊した建物から救出され生き延びることができた人の大半が家族や近所の住民等によって救出されたという調査結果があります👥✨行政機能が麻痺する中で、自助や共助で多くの人が助かっていることは、今後の大規模災害に向けて大きな教訓であるといえます。✨🍀また、阪神・淡路大震災では、多くのボランティアが被災地に駆けつけ、救援・復旧に貢献しました💪✨行政を補完する重要な役割を果たしたことから、以降の災害でもボランティアの存在は欠かせないものになっています。こうしたことから、平成7年は「ボランティア元年」とも言われています😃✨【内閣府ホームページ・防災情報のページ 特集 阪神・淡路大震災から30年〜教訓の伝承と防災まちづくり〜】また、阪神淡路大震災のとき、亡くなった方々のほとんどが、地震後10分以内の圧死だったとのことです。😫消防庁によれば、阪神淡路大震災のとき、倒壊した建物から救出された人の95%は、家族や近くにいる人達により助け出されました。(一部自力で脱出した人も含む)これに対して、専門の救助隊に助けられたのは、わずか1.7%だったようです‼️⚡人を助け出すときに意外に役立つのは、車がパンクしたときに使う「ジャッキ」です‼️💡1トン以上ある車体を上げる為に使われるジャッキは、人力では上げられない重い壁、床などを持ち上げることが多いのです💪✨また、ノコギリや、ハンマー、できればエンジン付きのチェーンソーなどもあると便利とのこと‼️大災害のときには、警察や消防は、🚑すぐには頼れないものだと思ったほうがいいと思います。特に最初のうちは住民同士で互いに助け合うことが大事なのです。👥✨【島村英機教授の著書・「日本人が知りたい巨大地震の疑問50」】ちなみに、地震には「海溝型地震」と「直下型地震」の2種類があります。・海溝型はプレート境界で大規模な津波を伴いやすい🌊(例:東日本大震災)・直下型は内陸の活断層で発生し、震源が浅いため局地的に強い揺れで大きな被害をもたらします⚡(例:阪神・淡路大震災)●直下型の揺れはせいぜい20秒直下型の場合、揺れるのはせいぜい20秒とのこと‼️⚡⚠️阪神・淡路大震災では、8秒目にものすごく大きな地震の加速度が発生して、その瞬間に家が倒壊したり、タンスが倒れたり、テレビが横に飛んだりして、人々がその下敷きになりました⚡ですから、次に起こるであろう首都直下地震対策として、絶対にやらなくてはならないことは、家具をきちんと固定することです‼️⚠️特に、寝室とか居間とか、主に生活している場所の家具や家電を留めてくださいと、国民に一番言わなければなりません‼️⚡👥【防災にっぽん・関東大震災100年 次に関東を襲うのは直下型?「何が起きるか」ちゃんと想像して備えよう】●阪神・淡路大震災当時多かった旧耐震基準の建物 その想定を超える揺れだった大地震により、民家の1階が避難する間もなく突然潰れてしまう。それは『層崩壊』です🏠⚡兵庫県三木市にある防災科学技術研究所が行った実験映像があります⚡実際に震災当時に兵庫県にあった住宅を2棟移築。1つはそのままで、もう1つは耐震補強を施したものです。🏠🏠実験により、阪神・淡路大震災と同じ規模の揺れを起こすと、耐震補強なしの家屋は大きく揺さぶられて壁や柱が崩壊、1階部分が一気に潰れてしまいました⚡😱この現象が層崩壊です。(※記事で、実験映像の写真が見れます)1階の柱や壁の体力がないことで層崩壊が起きる。瞬時に逃げる時間もなく壊れるという壊れ方が層崩壊です⚡😱旧耐震基準では震度5強に耐えられる建て方をしていたが、阪神・淡路大震災は震度6強の揺れだったので、計算上の想定外でした。阪神・淡路大震災で倒壊した多くの建物は旧耐震基準の震度5強を想定して建築されていました。1981年に建築基準法が改正され、「震度6強から7でも人命を損なうような倒壊をしない」という新耐震基準が定められ、それを満たした民家はほとんど層崩壊を起こしていませんでした。しかし、新耐震基準を満たしていても、一度大きな地震を受けた建物は安心できないといいます‼️⚡「熊本地震の場合は、新耐震基準の後に建てられた建物でも、1回目の地震は耐えたのですが、2回目で大破してしまった例があります。🏠⚡一度経験したからといって2回目も耐えられるということはないと、きちんと理解しておくことが大事だと思います」とのこと‼️地震防災工学が専門の、金沢大学・村田助教授は、2024年1月1日の能登半島地震発生の翌日から現地入りして調査をしました。「最初の印象は、阪神・淡路大震災の時以来だと思いました。約30年たって同じような状況を見るとは正直思わなかったですね」村田助教が調査したところ、阪神・淡路大震災と同じように1階が潰れる、層崩壊をした木造住宅が多く見られたといいます⚡🏠●「過去の地震の揺れによる建物の強度低下」も指摘さらに、ここ数年、能登地方で地震が頻発していたことにより、耐震基準を満たしているはずの1981年以降の建物でも層崩壊が起こった可能性があるとのことです😰⚡【MBS NEWS・「約30年たって同じような状況を見るとは」建物の一部の階が崩れる『層崩壊』被害の背景に地域の耐震化率の低さも「社会システムの整備」専門家が訴え 阪神・淡路大震災~能登半島地震】静岡市の危機管理課の担当者は「住宅の耐震化を進めてもらうことが大事だが、費用面などで厳しい場合、耐震シェルターや防災ベッドだけでも進めてほしい」と話しています😃✨(また、耐震テーブルもあるようです‼️)1981年5月末以前に建築された木造平屋や2階建て住宅のうち、耐震診断の評定が基準未満の場合など一定の条件を満たす場合に、補助金の制度もあるようです‼️(全国の各市町村による)✨【朝日新聞・耐震シェルターや防災ベッドが命を救う 補強工事の次善策として注目】また、東京防災ホームページによると、家具などの転倒防止に最も有効なのは、L型金具を用いたネジ止めのようです。壁に穴を開けることが難しい場合は、天井からポール式器具で突っ張る固定に、ストッパー式や粘着シートを組み合わせると効果的とのこと。✨また、窓に飛散防止フィルムも効果的なようです✨(割れたガラスが飛び散るのを防ぎます。両面に貼ることでより効果が上がります)【東京防災ホームページ・阪神・淡路大震災の教訓】また、地震が起きたらガスは、どうすればいいのでしょうか。各家庭のガスメーター(マイコンメーター)は震度5以上の揺れを感知するとガスが止まるようになっていて、メーターをみると感知して止まっていることがわかるようになっているようです💪✨もっと大きな揺れがあると中央指令センターで判断して地域全体への供給を止めます。⚡私たちは、まずは安全な場所に避難する。揺れが収まってから器具や元栓を止めるようにする。ガスの匂いがしたら窓や戸を開けて、屋外に避難する。ガスは充満して一定のレベルになると引火・爆発するので、火や電気は絶対に使用してはいけない❌⚡暗い時に電灯をつけたり、ガスの匂いがするので換気扇のスイッチを入れると、その時に発生する火花に引火する可能性があるからです🔥⚡ガス会社に連絡すると会社が対応するということです。👤また、特に屋内に設置されている器具の排気塔が屋外にある場合、木などによって塞がれ排気が十分にできないと有毒な排気ガスが屋内に逆流することになるので、平時でも排気塔の点検し、異常がある場合は業者に対応してもらうようにしてほしいということです‼️【滋賀県ホームページ・『都市ガスはどうなるの?』】また、阪神・淡路大震災の際、出火原因は不明が大半でした。原因の判明した火災については、地震直後では電気・ガス関連が多く、地震の数時間後およびその翌日以降では電気関連が多かったとされ、「電気火災」が注目されました🔥⚡電気火災の多くは、避難中の留守宅などで送電回復に伴う火災が初期消火されずに発生したものとの指摘があり、避難時の電気ブレーカー遮断の必要性等が指摘されたようです‼️【内閣府ホームページ・防災情報のページ 阪神・淡路大震災教訓情報資料集【04】火災の発生と延焼拡大】また、家具の転倒などで傷ついた電気コードに電気が通ると…火花が原因で出火することがあります🔥⚡そして、停電から電気が復旧したときに起こる通電火災にも注意が必要なようです‼️😫電気が復旧したときに起こる通電火災は、地震から何日もたってから起きる場合もあるので要注意です‼️ちなみに、昨年政府が公表した首都直下地震の被害想定では、犠牲者の6割以上の死因が火災とのこと‼️🔥専門家は、特に木造住宅が密集する地域での対策が急務だと訴えています‼️⚡日本大学の秦康範教授は、「火災対策というのは個人だけが頑張っても、どこかで出火するとその影響を全員が被害を受けてしまう」⚠️ 火災による死者数の想定は1万2000人です⚡専門家は「出火原因は主に電気だ‼️」としていて、揺れを感知して自動でブレーカーを落とす「感震ブレーカー」の導入を呼び掛けています🔥⚠️【テレ朝ニュース・首都直下地震の被害想定 犠牲者の6割以上が火災 「感震ブレーカー」導入呼びかけ】感震ブレーカーを付けることで、ものすごく効果が大きいとのことです‼️😃✨ちなみに感電ブレーカーの現在の普及率は20%ですが、普及率が100%になれば、火災による被害が7割以上減らせるとしています‼️💪✨価格は数千円~あるようで、感震ブレーカーには様々なタイプがあり、自治体による補助や配布などの支援が広がっています。【テレ朝ニュース・“首都直下”死因6割が火災想定 被害減らす「感震ブレーカー」】また、阪神・淡路大震災当時、震災の状況をヘリコプターでマスコミが報道した件について、内閣府ホームページの記事によると、「阪神・淡路大震災の直後に、俳句の会の人が読んでいる俳句があるんです。そして、ヘリコプターのことを書いているものが、すごく多いんです。🚁⚡ヘリコプターの音で、耳が聞こえなくて助けられなかったとか、火事が広がったとか、書いてるんです。いずれにしろ、交通管制をしなきゃ絶対だめですよね。少なくとも、サイレントタイムぐらいつくるべきですよ。不可能じゃないと思うんですけどね。あのときは兵庫県も神戸市も正式に自粛を申し入れてない。」とのことです‼️マスコミの報道の仕方も考え物なようです😫【内閣府ホームページ・防災情報のページ 阪神・淡路大震災教訓情報資料集阪神・淡路大震災教訓情報資料集の意義】ちなみに私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今回、1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は本当に良く当たります⚡今こそ、少しずつでも、大災害のことを、考える時期に来ているのではないかと、個人的には感じております🙇💪✨明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰最近、関東地方などで地震が頻発していることも気になっております😫家具の固定や、みんなで感電ブレーカーを取り付けること等が、きっと良い対策になるのではないでしょうか💡✨是非、感電ブレーカーの設置が広まれば良いなと思い、今回も書かせていただきました🙋また、耐震性に不安のある住宅の場合、出来るだけ1階などで寝ることを避けることも、もしかしたら一つの手なのかもしれません🤔きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.02.22

皆さん、最近、熊の人的被害が急増しています‼️😱私自身とても心配になり、クマの撃退に関する様々な情報を、今回も追加でお伝えします‼️🙋ダイヤモンドオンラインの記事に、NPO法人・日本ツキノワグマ研究所の、米田理事長のクマ対策に関する記事が複数ありましたのでお伝えします😃米田氏は、秋田県立鳥獣保護センターに勤務し、1989年に同研究所を立ち上げたクマの専門家です。そして、調査などで遭遇・捕獲したクマに9回襲われ、生還した稀有な経験を持つ。有効なクマ対策について身をもって知るスペシャリストです‼️✨まず、通常は「クマが市街地に出てくる順序」があり、9月、10月、11月では、クマが人間の住むエリアに降りる目的も異なるのとのこと‼️9月ごろから体長1メートル程度のクマが出没するが、2歳程度で好奇心が強い一方、クマとしては未熟で、人を襲って死なせようとするケースはあまりないという。この場合、寺社仏閣や公園、広い庭がある住宅に目星を付けるという。次に10月になると、若いメスグマが出てくるという。主に親子連れで、建物の中に誤って入ってしまう場合もあるが、被害はそこまで大きくならない傾向がある。10月末に差し掛かると、性別を問わず力を持ったクマが森の奥から現れ始めるという。⚡そうしたクマは森の中にエサがなくなると、農耕地に出て、農作業中の人を襲う可能性が高くなる‼️そして11月に入ると、市街地の街路樹や犬のエサ、飲食店やスーパーなどが放つ食べ物の匂いに誘引され、さらに強大なクマが奥山から現れるそうだ‼️⚡🐻傾向として遅い時期に出てくるクマほど打撃力が強く、人命を脅かす事故につながりやすい‼️⚡しかし米田氏は、別のENCOUNTの記事では、今年の状況について、「明らかに攻撃性が今までとは違う段階に入っています‼️」と分析しています。クマの出現パターンについて、これまでにはなかった兆候が表れている。 「10月下旬から11月に入ると、次第に大きいクマも里に下りてきて重大な死亡事故が発生するというのが例年のパターンだった。それが今年は、10月頭から死亡事故が起こり始め、それがずっと続いている。これは明らかに異常事態です‼️⚠️」【ENCOUNT・「人の味を覚えたクマが…」被害多発に青ざめる専門家 これまでにない兆候「明らかに攻撃性が違う段階に」】続いて、首都圏でクマが出るかもしれない「要注意エリア」は、「神奈川県横浜市の、よこはま動物園ズーラシア周辺」だという。「川が付近を流れ、少し離れたところに、市民の森、保全された深い森も近くにある。森や川を伝って、多摩市や町田市の辺りからクマが移動してきても不思議ではない」という。「25年は都内にもクマが頻出。最も目撃情報が多いのは『檜原村方面』で、秋からは南東の『高尾山方面』にシフトしてきているのが見逃せない」という。「さらに首都圏の中心部へクマが出ていくとなると、『神奈川県丹沢方面』から、東京の西部へつながる『多摩丘陵』がそのルートになる」と推測。このルート周辺には、緑地の多い「大学の敷地」や「多摩動物園」がある。「動物園周辺は引き続きクマ出没の可能性がある」とのこと‼️⚡🐻【ダイヤモンドオンライン・クマに9回襲われて生還した専門家が警告する、首都圏「クマ出没」要注意エリア】もし市街地でクマに遭遇した場合、身を守る方法はあるのだろうか?米田氏は、「クマ撃退スプレー」を挙げる‼️「正しいものを使えば」効果があるという。一方で今、見逃せないのがクマ被害拡大の折に便乗して、ニセモノのスプレーが市中に出回っていることだ。😎効果のないスプレーを誤って購入し、使用すれば、最悪の場合は人命を危険にさらすことになる‼️⚡9回襲われたうち4回は「クマ撃退スプレー」のおかげで助かったという‼️✨「スプレーを噴射していなければ死んでいた。生きていても重体だっただろう」と振り返る。まさに、命を救ったアイテムなのだ✨クマ撃退スプレーとは、トウガラシ由来の成分であるカプサイシンを含んでおり、クマの目や鼻などの粘膜に噴きかけると激痛を感じるものだ。ところが今、スプレーの「ニセモノ」が出回っており、本来の用途は「対人用の催涙スプレー」にもかかわらず、このクマ被害拡大に機に便乗して、「クマスプレー」と銘打って販売する事例が急増しているのだという‼️😱クマ撃退用につくられていないスプレーを間違えて購入した人が、万が一クマに遭遇してスプレーを噴射しても、クマを撃退する効果はない‼️⚡人命を危険にさらしかねない状況を、専門家も危惧しているとのこと‼️😫「本当に有効なスプレー」は何かを尋ねた。米田氏は、2本のスプレーを使い分けているという‼️💡米田氏がクマに襲われても撃退できた有効なスプレーを尋ねたところ、「私は『COUNTER ASSAULT』(カウンターアソールト)製のみ使ってきた」という。カウンターアソールトのクマスプレーは、米国モンタナ州で研究・開発された北米では知名度の高い商品だ。✨小型の消火器のような見た目をしており、レバーを押すと圧縮されたカプサイシン成分が勢いよく噴射され、その強力な刺激でクマを撃退する。🐻タイプが複数あり、「『CA230』がツキノワグマ対策には適している」。内容量が230グラムで、レバーを押すと約9.6メートル、約7秒間噴射されるものだ。また、「ヒグマ対策には『CA290』も用意する。特に危険な現場に入るときは、これも用いる」という。こちらは内容量が290グラムで、約12メートル、約8秒間噴射されるもの。(※値はいずれもメーカー計測、無風実験下)米田氏が信頼するカウンターアソールト製のスプレーを今、日本で買おうとするとネット通販ではCA230が1万5000円前後、CA290は2万円前後する。商品の寸法は高さ21.5cm×直径5.9 cmなので、500ミリリットルのペットボトルくらいだ。大きさと形状からしてレバーを押す際には両手を使うことも想定される。一方、クマスプレーと銘打って出回っている商品の中には、手のひらサイズで、価格は数千円程度のものも並んでいる。ニセモノの商品の英語の商品説明をよく読むと「Pepper Spray」などと書いてあるだけで、「クマ」の表記が全くないものもある。噴射の距離も約5メートル程度しかない。😫カウンターアソールト製のスプレーは、米国環境保護局(EPA)製品基準を満たしたものだ。EPAによるクマスプレーの製品基準は、射程7メートル60センチ以上、噴射時間は6秒以上、内容物は225グラム以上と定められている。今、日本で出回っている安価で小型、ワンプッシュタイプのスプレーには、クマを撃退する効果のないニセモノも多数含まれているとみられる‼️😎クマスプレーを購入する際は、EPA基準を満たした製品を選ぶべきだろう。続いて、クマスプレーの「正しい使い方」と「注意点」も聞いた。まず、「どのようなガス容器でも年に6%ほど減圧するので、数年に1回は新規に購入し、古いもので射出する練習を必ずすること」という‼️ただし、練習にも注意が必要だ。「発射すると約100メートル四方に、30分ほど刺激臭が充満する。その場にいる人間も、脇の下や股間、首、顔などに強烈な熱を感じる。呼吸困難とまでいかなくても、咳は止まらなくなる」そうだ。さらなる注意点は、持ち運び中に漏れないようにすること‼️もし公共交通機関やマイカー内で誤噴射すると、関係ない人に被害がおよび大事になる。そして、クマよけ鈴も選ぶ際に注意が必要だという。「いわゆる梵鐘(ぼんしょう)型の鈴は『チーン』という音が鳴る。🔔一方で、市販のクマよけ鈴の中には、『ガラガラ』と音がする商品もある。これでは音が広がらず、クマよけの効果がない」。そして、音でクマに人の存在を知らせるといえば、ラジオを付けっぱなしにする手もある。ところが、これは地域によっては注意が必要だとのこと‼️⚡例えば日本海側では、山でタケノコ類を採るとき、リュックの置き場所を知る目的でラジオを用いる。そのためクマは、『人間はラジオとリュックを一緒に持っている。その中には弁当が入っている』と知恵を持ったクマがいる。つまりラジオを使うと、かえってクマを誘ってしまうのだ。ラジオは、地域によっては注意が必要なようです‼️【ダイヤモンドオンライン・クマに9回襲われて生還した男が教える「命を救うクマ撃退スプレー」と「偽物スプレー」の決定的な違い】専門家からはクマが「冬眠しない」可能性すら指摘されている。エサが凶作だと、栄養状態が悪いため体力を消耗しないように早く越冬に入る。また、逆に豊作だと、栄養状態が良くて寒さに耐えられるので冬でも歩き回ることがあるとのこと‼️初冬に、集落の縁辺の神社、作業小屋の床下などで浅い越冬に入っても、気温が暖かければ姿を現すという。そして米田氏は、「25年は、クマの被害が多く発生する警戒が必要‼️」との予測を見事的中させたという💡というのも、23年はクマの出生数が多く、その子グマが2歳になり、自立して自由に動き始めるのが25年だったからだ。つまり、「クマの2年周期」に着目すると理解しやすい。「25年は子連れクマが多い。つまり今年と同じ事が27年にも起こると思う‼️⚡ただし、各地の駆除意識が強ければ、今年と同等か、少しは減るだろう」【ダイヤモンドオンライン・「クマ凶暴化で死亡事故多発」クマに9回襲われて生還した専門家が予測する「危険な2年周期」】万が一、われわれがクマに遭遇した場合、どうすれば生存確率が高まるのだろうか。「絶対に、してはダメなことは、『クマに背を向けて逃げる』ことです‼️🏃⚠️『後ずさり』する方法が効果的だとよくいわれますが、もし山中でクマに出会った場合、野山に慣れていない現代人が足元を見ないまま逃げようとすると、ほぼ確実に植物などに足を取られて転倒します。そのまま襲われてしまう可能性は高いでしょう。「もし手元に何もなければ、地面にうずくまった状態で丸くなり、両手で首をガードしましょう。これが、生き残る確率を最大限に高める死んだふりの方法です‼️」⚡ただし、自然界に“絶対”はない。「この方法では人間の体が小さく見えるので、『弱いクマ』だと認識され、襲われる懸念もあります」それでもこの姿勢を推奨する背景には、「致命傷を負うことを避けるために急所を守るべきだ」という考え方がある。もし、ピッケルやスコップ、リュックサック🎒といった道具が手元にあれば、それらを広げて自分の姿を大きく見せるのも効果的だという。ただし、クマから30メートル以上離れている場合は、たとえ気づかれたとしても、必ずしも腕を広げたり、死んだふりをしたりする必要はない‼️米田氏によると、クマの目は左右に動く物体や生物を捉えるのに適している一方、前後の動きを認識するのは苦手だという‼️👀その弱点を突き、できるだけ「左右の動き」を抑えながら身を隠すと、クマが人間を見失う確率が高まるそうだ。🐻「クマは鼻が利くのですが、視力がいいわけではなく、前後の距離感をつかめません。遠くにいるクマに気づかれても、その場で木や電柱に抱きついたり隠れたりして、そのまま動かないでいると、ヒトを見失う確率が高まります‼️」⚡【ダイヤモンドオンライン・クマに9回襲われて生還した識者が伝授「死んだふりは有効でコツがある」】11月は、最も危険な時期とのこと‼️冬眠時期を控えた大人の大きい熊が餌を求めて人里へ来るため、重傷事故や死亡事故が多くなる傾向がある‼️⚡米田さんの見解では「熊は寒くなってエサがなくなると冬眠のスイッチが入る。平地で氷点下になり雪が降るようになると冬眠するのでは」という。今年の冬は寒くなる予報で冬が早く訪れる可能性があるため「不幸中の幸い」と捉えられている。【by 福テレnews・予測が的中!?クマの目撃件数は異例の過去最多に 11月は最も危険な月 冬眠前は要警戒】また、毎日新聞によると、小池教授は、「日本の大部分のクマは依然として人に遭いたくないと思っているため、鈴には一定の効果がありますが、状況が変わる可能性もあります‼️⚠️(※手負いのクマや、人食いクマは危険 by ダイヤモンドオンライン)そのため、登山などをする際は、ごみや食料の持ち帰りを徹底する必要があります‼️🍙【毎日新聞・クマ鈴は有効だが「無敵」ではない 遭遇防ぐために知るべき生態は?】とのことです‼️クマ対策の、専門家の意見をたくさん書かせていただきました🙋皆さん気を付けましょう‼️
2026.02.22

皆さん、最近、熊の人的被害が急増しています‼️😱最近、熊の人的被害急増のニュースを見ていて、私自身とても心配になり、今回は、熊の撃退に関する様々な情報をお伝えします‼️🙋クマ撃退の切り札として期待されている「モンスターウルフ」が注目を集めている‼️✨「モンスターウルフ」とは獣害撃退装置。オオカミ型のロボットが眼を赤く光らせて、鳴き声で威嚇⚡をするというもの。実際に、シカや、イノシシの親子も一斉に逃げ、さらにクマも猛烈な勢いで茂みの中に逃げていったようです‼️🐻⚡モンスターウルフを開発した太田精器の太田裕治社長は、「大学の先生から、クマの天敵はオオカミ🐺だよとアドバイスをいただいた。そこから、モンスターウルフを完成させた‼️」と語った。 半径20メートル以内に動物が来ると、赤外線センサーが反応⚡し、最大90デシベルの音量で威嚇する仕組みだ。「ガオー」「オラオラオラ!」⚡など、音はオオカミや、人の声など50種類以上がランダムに流れ、1パターンにしないことで動物を慣れさせない工夫がされている‼️💡✨利用者からはクマの被害はもちろん、クマの足跡も見なくなったという声も寄せられているという。 太田社長は「クマが一番効果がある。🐻今までクマに効果がないという声を全く聞いていないので、非常に自信を持って販売している」と語った。💪✨ このモンスターウルフが、深刻化するクマ被害の救世主となるか、注目されるとのこと‼️また、「読むテレビ愛知」の記事によると、設置費用込みで55万円(機材費・設置費用込み 税別)、レンタル月額1万8千円~(諸経費別・期間による 税別)です。レンタルのリピート率は9割以上で高評価のようです‼️なんと、レンタルもあるとのことです😃一度試してみる価値はあるのではないでしょうか‼️🤔💡✨さらに、スズキなどと共同開発した、自動運転の、「ウルフムーバー」を開発中で、より広い範囲での撃退⚡を目指し、現在、ゴルフ場などで自動運転の実証実験がされているようです‼️👀そして、今年9月から山形市は、モンスターウルフの実証実験を開始し、今回、実証実験を3カ月ほど行い、効果が認められれば農家への導入支援を検討するとしています‼️😃✨様々な鳥獣に効くということです‼️🐻🐵🦌🦆また、鳥を地上から撃退する「モンスターイーグル」も開発中とのことです💡⚡🦆そして、二つ目の気になるニュースが、なんと、「傘」🌂でクマを撃退したというニュースが、昨年に連日2件ありました‼️😱9月30日午後7時すぎ、新潟県で50代の女性が、買い物帰り道路を歩いていた時のことでした。 そこに“黒い影”、クマです‼️クマが女性に襲い掛かり、馬乗りに‼️絶体絶命のなか、女性が使った武器は持っていた傘だったというのです‼️ 傘で応戦する女性‼️すると、クマは逃げていったといいます‼️⚡ 女性は両腕をかまれ、両腕と腹を引っかかれたといいます。女性は近くの家に『クマに襲われたので救急車を呼んで下さい』と助けを求めに行ったとのことです。さらに、10月1日午後6時ごろ、岩手県で70代の男性が、自宅近くの畑で栽培しているネギを収穫して、道路をはさんだ自宅に戻る途中… 暗くなった自宅近くに動物がいるのを発見しました。 すると、突然その動物がうなり声をあげ、すごい速さで男性めがけて襲いかかってきました‼️⚡男性は逃げる間もなくその衝撃で押し倒され、ズボンの上から右足を爪でひっかかれました。 (男性) 「瞬間的な出来事でクマではなくイヌかと思った。だまって見ていたら、真っ直ぐ向かってきてクマかイヌか分からなかったが傘で防御した‼️」⚡ 押し倒されたあと、男性は手に持っていた傘を必死に振り回しながら大声⚡を出して動物を追い払いました‼️⚡動物が西の方に立ち去って、街灯に照らされた時に、初めてクマと分かりました。クマと対峙した時に持っていた傘は、くの字に折れ曲がっていました。 男性は右足に軽いけがをしました。今回、負傷された方の回復を願っております🙏今回のニュースを受け、もしかすると、クマ対策に、傘を持ち歩くと良いのかもしれません‼️💡🌂そして、クマ対策に、傘の有効性が記載されている、北日本新聞社の下記の記事を見つけました‼️【実践 クマから身を守れ(1)早朝 散歩中に遭遇した→頭・首防御 傘も有効】(2019年10月7日 )クマは本来は昼行性ですが、人間のエリアでは、人を避けて夜に行動します。🐻山から人里に出てきたり、戻ろうとしたりする時間が早朝と夕方なのです。いまの時季は犬を連れて散歩するのも危険です。🐶隠れているクマを見つけ、刺激してしまうからです。一瞬のダッシュ力は犬でもかないません。逃げるのは無理です。大声を上げたら逃げるケースもありますが、クマによっては恐怖心から逆に襲ってくるかもしれず、正解と言い切れません‼️🤔⚡クマのいるような所には行かないことが肝心です‼️行く場合には、出没を想定した装備が必要です。ぜひ身に着けてほしいのは、リュックサック🎒とヘルメット⛑️。クマに襲われたときは、地面に伏せて両腕を首の後ろに回す防御姿勢を取ります。首と頭、背中を守れば、致命傷は避けられます。(ザックに入れた、バインダーが爪を防いでくれた例もあるようです。クマは、顔を狙ってくるようです!)私が野外活動を引率するときは、必ず「クマの準備体操」といって、最初に防御姿勢を練習してもらいます。地域や学校でもぜひやってもらいたいです。 装備では、つえや登山用ストック、傘も間合いを取るのに役立ちます。🌂振り下ろす動きはクマに見切られます。フェンシングのように突く方が、向こうは慣れていないので有効です。また、傘はクマに向けて広げてもいいですね。☔こちらの体を大きく見せることができるし、突進してきたときも盾となり、最初の一撃をかわせるからです。【対処法】白石 俊明さん(県立山カルデラ砂防博物館学芸員)とのことです‼️傘は有効なようです😃ちなみにクマの弱点は目、鼻、喉、胸部との情報もあります💡連日、クマ出没ニュースが報じられています‼️😱クマの生態に詳しい森林総合研究所の大西尚樹博士によると、「一番やっちゃダメなのは、『背中を向けて走って逃げる』🏃これは絶対やめてほしい‼️パニックになって逃げるものを追いかけたい衝動にクマが駆られてしまう‼️」🐻と語る。「とにかくクマの目を見て👀ゆっくり後ずさりをする。お互いに不安感がなくなる距離まで下がっていって、『今日のことはなかったことにしましょう』ぐらいな感じでいいと思う」とのことです‼️✨(『ABEMA的ニュースショー』より)最近、熊の人的被害が急増しています‼️😫県庁のホームページに、熊出没マップや人身被害の詳細が載っています。クマは春先に冬眠から目覚め、5月頃~11月頃まで山菜、昆虫、木の実などの食物を探してよく動き回ります。特に、山菜、好物のタケノコやキノコを求めて活発に行動しているとのことです‼️🐻特に、目撃等の情報が多い場所や、ツキノワグマの行動が活発になる早朝、夕暮れの時間帯は注意が必要です。また、悪天候の日は特に注意!なようです。また、岩手県のホームページに、下記の対策が記載されています‼️【クマを人里へ寄せ付けないために】廃棄野菜や生ごみ、コンポストの管理🚮(家庭菜園、空き缶等も)農地周辺のやぶを刈り払い、見通しの良い環境を整備する(人家と山との間にある藪(ヤブ)は、ツキノワグマの隠れ場所となってしまいまうようです。近隣河川等の草刈り等も)庭先果樹は適期が来たらなるべく速やかに収穫する(地域の放任果樹の伐採も)🌳電気柵を設置(※常時通電し、慣れてしまった後は効果が出ません。また、食べ物に執着してしまった後では強行突破を試みるため、事前に設置しておくと効果的です。漏電が起きないよう柵の周囲の定期的な草刈りも大切。by東京都ホームページ)庭仕事や農地での作業時には、ラジオなどで音を出して人の存在をアピール(※最近は、ラジオや、クマ鈴は里クマにはほとんど効果がないとの意見もあります by十日町タウン情報)自宅、倉庫、車庫などの施錠を徹底🔒悪天候時や渓流沿いなど音の届きにくい状況では特に注意する☔(クマが音に気付きにくい為)【クマに出会ってしまったら】走って逃げない!背中を見せない‼️⚠️🏃目を離さず静かにゆっくり後退‼️⚠️👀クマとの間に木や岩を挟むようにする(注:万一の突進に備えて)風向きに注意して撃退スプレーを使う(クマの調査を行う研究者たちは、スプレー2本を腰に差して山を歩いているとの情報も!目と鼻に向けて噴射!)クマが攻撃してきたら両腕で顔や頭をカバーし、体を丸くして地面に伏せて防御する(ツキノワグマは人を食べるために襲ってくるのではなく、人を怖がっており、自分が逃げるために攻撃するので、抵抗せずに数分耐えれば逃げていくといわれています。(by東京都ホームページ)また、クマは、「普通一回の出産で2頭産む。過去は1頭しか長らえなかったが、(里地での子育てによって)今のクマは全て2頭とも育つのでクマが倍に増えた🐻なので、ラジオや鈴の音は里クマにはほとんど効果がない」との記事もあります。(by十日町タウン情報)単独行でクマに襲われた場合、防御姿勢でやり過ごす事ができれば、生還できるかもしれません。ただ、待っていても危険な可能性もあります。不意打ちを食らった場合は、まずは防御姿勢をとり、隙をみてスプレーなどで反撃する、というのが現実的な対処法でしょう。そのためにも、スプレー等は腰やザックの肩紐など取り出しやすい位置に備えて置く必要があるでしょう。いざという時に、とっさに取り出す練習も積んでおくことが大事です‼️💪(by YAMAP MAGAGIN)また、東京都と、宮城県のホームページには以下のような対策が記載されています‼️庭のカキやクリなどは放置せず早めに収穫し、屋内に保管又は適切に廃棄しましょう。利用しない果樹については、思い切って伐ってしまうのも一つの方法です。また、ツキノワグマが登れないよはう幹にトタン板を巻きつけ、落ちた実を回収することも有効です。食べ物だけでなく、エンジンオイル、ペンキなどの油性の塗料、果実酒や味噌、ドッグフード、ガソリンなどを倉庫などに保管するときは、においが出ないようにしてカギをかけましょう。🔒出没が続いたり、身の危険を感じたりした場合は、地元市町村や警察に相談し、ツキノワグマが出没した時間帯や、早朝・夕方に爆竹を鳴らすなどして追払いをしましょう。⚡明るさや人目を避け、日の出・日没前後に主に活動するが、霧の日など薄暗い日は、日中でも活動する。クマは、身を隠すものがない開けた場所や人工照明のある明るい場所への侵入は抵抗感が大きくなる💡また、ダイヤモンドオンラインの記事によると、猟師歴50年の中原さんは、意外な熊除けアイテムとして、「蚊取り線香」🌀を紹介‼️「渓流釣りをする時は、携帯ホルダーに入れた蚊取り線香を焚き、背中側に吊したり、腰からぶら下げたりしておきます。すると線香の成分である除虫菊の独特な香りが周囲に広がっていきます。」とのこと。ヒグマの嗅覚は犬の6倍ともいわれ、数百メートル離れた食べ物の匂いを嗅ぎつけ、普段嗅ぎ慣れない匂いを警戒して、こちらに近づくのを防げるとのことです‼️(「獣よけ線香」もあるようです。)また、あるときは、「クマが3メートルほどの距離まで近づいてきて、『ああ、やられるな』と思いました。でも、手に獲物のエゾシカを運ぶためのロープを握っていたんですね。そのロープを『ビューン、ビューン』と音を立てながら回しました。⚡するとヒグマの足がピタッと止まったんです。それから数秒ほど同じ状況が続いたあと、私から目をそらしたヒグマは後ろに向き直り、自分が来た道筋を戻っていきました」【ダイヤモンドオンライン・クマが逃げ出す「意外な最強アイテム」とは?撃退スプレーは〈事前にすべきこと〉がある【猟師歴50年のベテラン直伝】】また、秋田県のホームページでは、「最近のクマは鈴やラジオの音に寄ってくると聞きます。音を鳴らすことでかえって事故につながるのではないですか。」との質問に対して、クマは基本的に人と至近距離で会わないようにしています。音などで人の気配を感じると人からそっと距離をとりますが、人が静かに行動していてクマが人の接近に気付けず、お互いに鉢合わせた場合、クマは自分自身の防衛目的で咄嗟に人を攻撃します(人が倒れたりひるんだ隙に自分が逃げるための攻撃)。⚡ 人身事故の調査結果から、人が静かに行動しているときにクマと鉢合わせをした結果、事故に発展したパターンが大半であることが分かっています。鈴やラジオで賑やかにしていてクマに襲われた事例はほぼありません。ただし、現在入山が禁止されている地域に関しては、鈴やラジオの音に積極的に接近してくるクマ(特定の個体)が確認されています‼️⚠️入山禁止地域には絶対に立ち入らないでください‼️(入山禁止地域に関する情報をご確認ください)また、市販されている電気柵を使用する限り、危険なものではありません。過去には電気柵(のようなもの)による死亡事故が起きていますが、それは自作のものによる事故でした。ケガはしなくても痛みは感じます。電気柵に触れると痛いと学習することによって、クマをはじめとした野生動物は電気柵を忌避するようになります。(クマ対策では電気柵のワイヤーは地上高20,40,60cmの3段に設置するのが望ましい。)最近は、人慣れした熊が多くなってきているようです😫私自身、青森県のホームページで、過去数年分(令和2年~令和7年)の人身被害状況を全て調べてみたところ、被害時の状況は、クリ拾い(6件),山菜取り(5件),きのこ採り(4件),タケノコ採り(1件),農作業中(7件) ,自宅外(3件) ,散歩中(2件) ,登山中(1件) ,その他(1件)でした‼️そのうち、死亡事例は2件でした。やはり、山は最も危険なようです😫ちなみにクマも夢中で山菜などを食べていることがあるので、周囲に注意が必要とのことです⚠️また、登山道で見通しの悪い場所や、沢の音が大きく響く場所などではクマと鉢合わせしやすいようです‼️クマよけ鈴も選ぶ際に注意が必要で、梵鐘(ぼんしょう)型の鈴は『チーン』という音が鳴る‼️🔔しかし市販のクマよけ鈴の中には、『ガラガラ』と音がする商品は、音が広がらず、クマよけの効果がないようです‼️そして、ニセモノのクマスプレーもある為、購入する際は、COUNTER ASSAULT』(カウンターアソールト)製など、EPA基準を満たした製品を専門家はすすめています‼️最近、冬眠しないクマもいるようです😰クマのことですので、クマそれぞれの気質や、その時の状況など、様々だと感じ 、様々な情報を書かせていただきました🙋皆さん気を付けましょう‼️
2026.02.22

皆さん、最近、熊の人的被害が急増しています‼️😱私自身とても心配になり、前回に続き、クマの撃退に関する様々な情報を、今回追加でお伝えします‼️🙋ダイヤモンドオンラインの記事によると、猟師歴40年超の高柳さんは、ある時、山で遭遇したクマが、距離のある場所におり、「クマ鈴を鳴らすこちらの様子をクマが、じーっと見てるので、爆竹に火をつけて投げると、その音に驚いて、ガッサガッサと逃げていった」とのこと⚡ クマ除けのための道具ならば、爆竹に勝るものはないと高柳さんは言う。春の山菜採りや秋のキノコ狩りなど、鉄砲を持たず入山するときは10個ほど用意し、ターボライター(⚠️燃料に合成ガスを使用し、瞬間的に完全燃焼させてバーナーから炎を発生させるライター)と併せ持つ。見通しの悪いところなど、嫌な感じのするところでは、躊躇せずに爆竹を鳴らすという(⚠️爆竹の使用の際には火災に気を付けること)。(爆竹ですが、最近、効果が無いとの声も聞きますが🤔、色々試してみるのも良いかもしれません)また、人間の1億倍の嗅覚を持つ犬よりもはるかに鼻が効くというクマは、こちらの存在を容易に察知するだろう。そのため、猟期に入ると、高柳さんは石けんや洗剤の類を使わないという‼️(柔軟剤、整髪料、香水、歯磨き粉、化粧品、日焼け止め、食品、虫よけなど、クマは匂いのあるもの全て餌と勘違いする為、ハイカー(ハイキングする人)は、匂いのするものは全て密閉袋に入れるとの情報も! by 山と渓谷オンライン) またある時は、大きな岩をぶつけるべく持ち上げて、母グマとにらみ合いに「秋のマイタケ採りで、ミズナラの木に近づこうとしたら、沢で変な声がして、覗いたら、親子グマがいたんだよ!」高柳さんの姿を見た母グマは、わっとこちらに駆け寄る。そこに、大きい岩があって、岩を持ち上げて構えて待っていたら、⚡(母グマが)目の前まで来て止まり、威嚇するように立ち上がった。⚡にらみ合っていると、沢からクマの子どもの呼ぶ声がするんだ。一瞬困ったような顔をした後、谷に下りていったんだよ」🐻犬がクマを何度も連れてくる大きな石をクマの足下に投げつけるまたある時は、春の山菜採り。そのときは、クマ犬として仕込んだ賢い紀州犬🐺と一緒だったんだけど、クマの匂いを嗅ぐなり、猛烈に吠えながら、⚡矢のように飛んでいって、何度もクマを連れて来て、🐻仕方がないので、大きな石をクマの足下に投げつける。⚡すると、その音に驚いたクマは藪へと逃げた‼️⚡「あれは、ほんとにまいったよなぁ。それっきり、鉄砲を持たないときは犬は連れていかなかったよ💦」【ダイヤモンドオンライン・クマが逃げ出す「最強アイテム」 とは?“猟師歴40年のベテラン”が毎回10個持ち歩く】 クマ鈴は有効だが「無敵」ではない また、毎日新聞の記事では、知床財団の担当者が、「クマ鈴は有効なアイテムです」と断言する。一方で、「無敵のお守りではありません」とも強調‼️🔔(場所や天候次第でクマに音が伝わりづらい。鈴の音にかき消されて、人側が周囲の異変に気づきづらくなる)また、登山道から外れた場所🌲に立ち入ったときや、 ランニング🏃したりマウンテンバイク自転車🚲に乗ったりして速く移動しているときなどは、クマ鈴を携帯していても、クマが音に気づいてから退避するまでの時間的余裕がないため、遭遇する危険性が高まる‼️🐻⚡という。また、緩やかなカーブで見通しが悪い地形は、クマも人も互いの存在を認識しづらいとされる‼️🌲🌲実際、昨年8月、羅臼岳で被害に遭った男性は当時、走って下山しており🏃、子連れのヒグマと鉢合わせ⚡した可能性が指摘されているとのこと‼️⚠️当時男性は、クマ鈴を持っていたいたとの情報もあり、知床財団の担当者は「クマ鈴を持っていれば、クマが人を避けてくれると思い込みがちだが、クマだって人に避けてほしいと考えています‼️」と語り、「互いの存在に気づきにくい環境では、手をたたく🙌ことや、意識的に大きな音⚡を出したり、登山の際は季節ごとのクマの活動域の情報を収集🖥️したりするなど、クマに合わせて行動してほしい」とのこと‼️💡また、岩手大や山形大などの研究グループは8月、スピーカー📢でクマ鈴の音や、人の声を再生したところ、クマ、イノシシ、シカは、クマ鈴より、人の声👤のほうが逃げる確率が高かったとする研究結果を日本哺乳類学会で発表した‼️登山などをする際は、クマ鈴と併せ、ラジオを流したり仲間と会話したりすることも有効と言えそうだ。とのこと💡(ラジオは、地域によっては注意が必要との情報もあり‼️例えば日本海側では、山でタケノコ類を採るとき、リュックの置き場所を知る目的でラジオを用いる。そのためクマは、『人間はラジオとリュックを一緒に持っており、その中には弁当が入っている』と知恵を持ったクマがいる。 by ダイヤモンド・オンライン)「鈴の音=餌」になったら…クマは、「鈴の音=遭いたくない人間」と学習して警戒している状況なら鈴は有効だが、「鈴の音=餌」(餌をもらえる等)と学習したクマと遭遇した場合は、逆効果になる可能性があるということだ‼️⚡小池教授は、「日本の大部分のクマは依然として人に遭いたくないと思っているため、鈴には一定の効果がありますが、状況が変わる可能性もあります‼️⚠️(※手負いのクマや、人食いクマは危険 by ダイヤモンドオンライン)そのため、登山などをする際は、ごみや食料の持ち帰りを徹底する必要があります‼️🍙【毎日新聞・クマ鈴は有効だが「無敵」ではない 遭遇防ぐために知るべき生態は?】とのことです‼️クマと鉢合わせしない為に、山では、あまり走らない方が良いのかもしれません😰最近は、人慣れした熊が多くなってきているようです😫私自身、青森県のホームページで、過去数年分(令和2年~令和7年)の人身被害状況を全て調べてみたところ、被害時の状況は、クリ拾い(6件),山菜取り(5件),きのこ採り(4件),タケノコ採り(1件),農作業中(7件) ,自宅外(3件) ,散歩中(2件) ,登山中(1件) ,その他(1件)でした‼️そのうち、死亡事例は2件でした。やはり、山は最も危険なようです😫ちなみにクマも夢中で山菜などを食べていることがあるので、山菜採りなどの際には周囲に注意が必要とのことです⚠️また、登山道で見通しの悪い場所や、沢の音が大きく響く場所などではクマと鉢合わせしやすい為、クマ鈴を大きな音で鳴らすと良いようです‼️クマよけ鈴も選ぶ際に注意が必要で、梵鐘(ぼんしょう)型の鈴は『チーン』という音が鳴る‼️🔔しかし市販のクマよけ鈴の中には、『ガラガラ』と音がする商品は、音が広がらず、クマよけの効果がないようです‼️そして、ニセモノのクマスプレーもある為、購入する際は、COUNTER ASSAULT』(カウンターアソールト)製など、EPA基準を満たした製品を専門家はすすめています‼️クマ対策の、様々な情報を書かせていただきました🙋最近は冬眠しないクマもいるようです😰皆さん気を付けましょう‼️
2026.02.22

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️😫私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の、今年の1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる新しい大地震予知夢を最近見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、(私の家族が、船に乗ろうとしてたのですが)船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️日付は、これまでになく曖昧なのですが、 本当にもしかしたら、3月10日~3月23日くらいの可能性を感じております‼️または、本当にもしかすると、特に3月23日を気をつけた方が良いのかもしれません。震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震も、あるような感じを可能性として感じました。今後、西日本で気を付けた方が良いのかもしれません‼️気象庁は先日、南海トラフ地震に備えて東海沖の海底に設置した地震観測システムについて、2月9日から、周辺で地震が発生した場合に緊急地震速報の発表が平常時より最大で12秒程度遅くなると発表しました。陸上局の機器更新作業で、データが使えなくなるため。作業は1カ月程度の予定だが、品質確認などで、再開までさらに時間がかかるとみられるとのことです。🤔【KYODO・東海沖地震速報に遅れ 最大12秒、機器更新で】気象庁のホームページによると、緊急地震速報とは、地震の発生直後に、各地での強い揺れの到達時刻や震度、長周期地震動階級を予想し、可能な限り素早く知らせる情報のことです。強い揺れの前に、自らの身を守ったり、列車のスピードを落としたり、あるいは工場等で機械制御を行うなどの活用がなされています。しかし、緊急地震速報は、発表してから強い揺れが到達するまでの時間は、わずか数秒~長くても数十秒程度と極めて短く、震源に近いところでは速報が間に合いませんとのことです‼️😫⚠️⚡緊急地震速報には、大きく分けて「警報」と「予報」の2種類があります。また、「警報」のうち、震度6弱以上または長周期地震動階級4の大きさの地震動が予想される場合を「特別警報」に位置付けています。気象庁は平成19年10月1日から、一般向けの緊急地震速報(警報)の発表を開始しました。発表の内容については次の通りです。緊急地震速報(警報)の内容・地震の発生時刻、発生場所(震源)の推定値、地震発生場所の震央地名・強い揺れ(震度5弱以上または長周期地震動階級3以上)が予想される地域及び震度4が予想される地域名(全国を約200地域に分割)また、平成25年8月30日から「特別警報」の運用を開始しました。気象庁は、特別警報と通常の警報を一般の皆様に、ごく短時間に区別して伝えることが難しいことなどから、緊急地震速報(警報)においては、特別警報を通常の警報と区別せず発表しています。また、高度利用者向け緊急地震速報である、緊急地震速報(予報)は、機器制御などへの活用のほか、各家庭用の専用端末などに、受信地点の予測震度や、長周期地震動階級などが表示されます。緊急地震速報(予報)の発表条件については、マグニチュードが3.5以上、または最大予測震度が3以上、長周期地震動階級が1以上である場合になります。緊急地震速報(予報)が従来の地震情報と異なる点は、その迅速性です⚡気象庁は、地震が発生してから、数秒~1分程度の間に数回(5~10回程度)発表します⚡第1報は迅速性を優先し、その後提供する情報の精度は徐々に高くなっていきます。⤴️緊急地震速報は一般向け、高度利用者向けに分かれています。なぜそのような分け方をしているのか。国土交通省のホームページによると、一般向けの緊急地震速報は強い揺れの到達に備えて身構えてもらうことが目的です⚡👤ですから、弱い揺れの情報や確度の低い情報は必要ありません。一方、高度利用者向けは、より専門的な使い方が想定されています‼️工場などでは機械の自動制御と紐づけて緊急地震速報を活用しているところがあります。他にも、鉄道やバスの減速・停止信号としての利用、エレベーターの運行制御といった活用の仕方があります。また、たくさんの人が集まる学校、病院、役所、空港などの館内放送などにも使われています。(個人でも、各家庭用の専用端末の設置により、利用可能なようです)緊急地震速報の減災効果は、実際どれくらいあるのでしょうか。実は、私たちが思うほど表に出てきません。しかし、緊急地震速報の役割からすると、身構えることができれば十分なのです。⚡不意に突然の揺れに見舞われるのと、身構えた状態で揺れがくるのとでは、後者のほうが安全を確保しやすいはずです✨実際、大きな地震の後にSNSを見てみると、「高所作業中に緊急地震速報が鳴り、慌てて降りた」、「揺れが来る前に目が覚めてメガネをかけられて良かった」という投稿もありました。非常に稀な事例ですが、飛行機をゴーアラウンド※させたことがあるとも聞いています(※飛行機が安全に着陸できないと判断された時に滑走路への侵入、着陸を取りやめて、再び上昇すること。)緊急地震速報は「論理的に考え、納得した上で身の安全を確保する」というタイプの情報ではありません。「音が鳴ったら身構える」という、本能に働きかける情報であると考えています‼️⚡👤身構えるだけで命を守ることにつながります。それが緊急地震速報の意義であるといえるでしょう‼️⚡もちろん、緊急地震速報があるから、その他の防災アクションが必要なくなる、ということはありません。⚡寝室に物を積み上げない、タンスは耐震固定する等といった備えはしておく必要があります。そのような日常的な地震への備えをした上で緊急地震速報があれば、さらに身の安全を図ることができる確率が大きくなります。✨【国土交通省ホームページ・【後編】本能的に身を守る!それが緊急地震速報の意義】緊急地震速報利活用の利点と欠点また、緊急地震速報は、うまく活用すれば直接的に大幅な被害低減が期待されるが、直下型の地震には間に合わないことに対する理解も大切であるとのこと‼️😱⚠️⚡そして、緊急地震速報が発表されてから、揺れが到達するまでの時間は、わずか数秒~長くても数十秒程度と極めて短く、短時間での避難行動を強いられるので普段から身の回りの安全な場所と危険な場所を把握する必要があるようです。⚡また、地震時の揺れは、単に「震度」だけで論じられるものではない。場所によって揺れが異なり、5階建てのビル、10建てのビル、20階建ての高層マンションでは、それぞれ揺れ方が違う為、注意が必要なようです🏢⚡【東北地質調査業協会 協会誌・大揺れの前に安全確保~緊急地震速報利活用システムの普及・展開に向けて~】また、気象庁は、熊本地震のときに発表された緊急地震速報についての実態調査を行い、平成29年に報告書を公表しています。この報告書には、熊本地震で震度4以上を観測した地域(九州各県と愛媛県)のアンケート調査(Web調査で有効回収数1909サンプル)があります。4月16日1時45分に発生した熊本地震は深夜でしたので、震度4以上を観測した地域の63.7%の人が眠っていましたが、この眠っていた人のうち、緊急地震速報がきっかけで目を覚ました人が4割強いること。⚡👥地震時に震度6弱以上の市町村にいた人の6割以上の人が何らかの効果があったと回答しているようです✨とはいえ、緊急地震速報は、あくまで揺れてから作成する情報です。とのことです‼️⚡【ヤフーニュース・直下型の熊本地震でも効果があった緊急地震速報が広範囲・高精度化】 また、現在のシステムでは、複数の観測データの分離がうまくできず、緊急地震速報の空振りが、ゼロにはならないようです😰2020年7月30日に関東甲信、東海、東北地方で緊急地震速報の「誤報」が発生し、気象庁が会見でおわびしました。その原因は、緊急地震速報の処理過程で本来の震源と異なる位置に震源を決定しM7.3という過大な値が出た為です。もし、このような状況が頻発するとすれば「オオカミ少年効果」が生じて、地震への警戒感が薄れる恐れが出ます😫しかし、緊急地震速報は一刻も早く予測を出すためのシステムであり、「空振り」があることよりも「見逃し」の少ないことを重視すべきとのことです‼️😃✨たとえば、SNSでは先の事例でも「誤報でよかった。危機感が出て身構えます」「逆のことが起きるよりよっぽどマシ」という意見が多かったそうです👥✨また、緊急地震速報は、震源地と地震の揺れを感じる場所が遠ければ遠いほど、時間をかせぐことができます。⚡つまり震源地が遠方の海域の場合、私たちが生活している陸域までかなりの距離があるので、速報を受けてから実際の大きな揺れが来るまでにいろいろな準備をすることができます。しかし、もし震源が自分の真下の場合はそうはいきません。⚡今、心配されている首都直下地震のような場合です。⚡揺れがほぼ同時に来てしまい、緊急地震速報が出てから実際の揺れが来るまでの時間はきわめて短いでしょう。とのことです😱【プレジデントオンライン・なぜ緊急地震速報の「空振り」が増えたのか…東日本大震災以降に精度が大幅に落ちた根本原因】また、昨年7月のカムチャツカ地震の際に、私自身、防災速報のアプリを登録していた為、直ぐに津波注意報のメールが届き、いち早く注意報に気付くことができたのは良かったな~と感じました😀防災アプリ登録おすすめです‼️✨(ちなみに私は、Yahoo!防災速報アプリを利用しています)また、防災アプリの口コミを見ていると、「特務機関NERV防災」のアプリが、国内最速レベルの配信のようです✨2025年3月時点で、アプリの総ユーザー数は680万人を超えるようです‼️【JIJI.COM・「情報で人は救えない」心折れた過去◆特務機関「NERV」、それでも削る1ミリ秒 #取材班インタビュー】特務機関NERV防災アプリの趣旨を以下のように語るのは、アプリの運営元である、ゲヒルンの石森代表取締役と、糠谷専務取締役です。南海トラフでは数分で津波が到達するという予測も「地震は一度起きてしまったら止められないので、情報をいち早く知ることが大事です⚡津波も東日本大震災のときは到達まで40分くらいあったのですが、それでも亡くなった方が多くいらっしゃいました🌊2024年の能登半島地震では1、2分で津波が到達した地域もあったみたいですし、南海トラフでも2、3分のうちに到達するという予測が出ているので、1秒がとても大切なんですよね🌊⚡いち早く行動に移してもらうために、少しでも速く情報を届ける、ということですね」NERV防災アプリがミリ秒、マイクロ秒にこだわるのは、通知の速さを評価してくれるユーザーの期待に応えるため、そして「3.11の教訓」からだという。実は石森さんの叔母は、東日本大震災に見舞われ帰らぬ人となった。NERV防災アプリの立ち上げ、そして1マイクロ秒でも速くという思いの根底にはそのときの教訓がある。とのことです‼️💪【プレジデントスタイル・ミリ秒にこだわるNERV防災アプリのプログラマーが、超アナログのコミュニティーづくりを目指す理由】ちなみに、沿岸部にて地震が発生した際は、防災アプリなど確認されるよりも、一目散に高台などへ避難されるか、垂直避難をされる方がよろしいかと思います‼️🌊🏃⚡私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今年の1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は本当に良く当たります⚡今こそ、少しずつでも、大災害のことを、考える時期に来ているのではないかと、個人的には感じております🙇💪✨明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰また最近、関東地方などで小さな地震が毎日のように頻発していることも気になっております😫きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.02.22

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️⚡私が昨年の6月に見た予知夢では、7月に長崎県で大規模な地震が発生していました! 7月25日~7月27日前後という可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生いたしました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(そして、8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました)また新しい予知夢を見まして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ「地震があることを伝えた方が良い」と出ました‼️ またまた新しい予知夢を見ました「地震は、そろそろだ‼️」「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、9月14日に特に関東で気をつけた方が良いかもしれないと感じました‼️(13日に、カムチャツカでM7.5の地震がありました。私が見た夢は、恐らく、この件だったのではないかと感じます!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました。)そして、何故か大阪で地震が起きる夢を見ました。大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(夢を見た5日後の、今年の1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生いたしました。)そして、気になる新しい大地震予知夢を2026年2月12日早朝に見まして、夢を見た当日中に、ブログに夢の内容を書かせていただきました‼️⚡今回の夢の内容で、ハッキリと覚えているのは、「淡路島~大阪にかけての海で、(私の家族が、船に乗ろうとしてたのですが)船に乗るのを止めた方が良い」ということでした🌊今回、日付は、今までになく、とてもボンヤリしておりましたので、曖昧なのですが、本当にもしかしたら、3月10日~3月23日くらいの可能性を感じております‼️または、本当にもしかすると、特に3月23日を気をつけた方が良いのかもしれません。淡路島~大阪にかけて海の震度は、もしかしたら震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震(震度6程度)も、あるような感じを可能性として感じました。今回の予知夢で、なんとなく、もう少し大きな地震(震度6程度)も、あるような感じがしたのは、何故なのか、現段階では、ハッキリとは私にも分かりませんが、今のところ考えられるのは、・淡路島~大阪にかけて海の震度は3~4程度で、複数の県をまたぐ、とても広範囲な地震が発生し、他の地域で、震度6程度の地震が発生するという意味の可能性・または、淡路島~大阪にかけての海で震度3~4くらいの地震が発生した後、後日に(どのくらいの期間が空くのかは、現段階では不明でありますが)、同じ場所で、震度6程度の地震が発生するという意味の可能性・または、淡路島~大阪にかけての海で震度3~4くらいの地震が発生した後、同日など、直ぐに、同じ場所で震度6程度の地震が発生するという意味の可能性この3つの意味の可能性を、現段階で私自身は感じております。🙇おそらくですが、3番目に書いた、直ぐに同じ場所で2回地震が発生する可能性は低いのではないかな、とは私自身は感じております。今後、西日本で気を付けた方が良いのかもしれません‼️ちなみに今回夢に出てきた震度ですが、実は、前回と、前々回に見ました大地震予知夢でも、実は、何となく震度が夢に出ていたのですが、自信がなかった為、書いておりませんでしたが、前回と、前々回に夢を見た後に、発生した地震の震度が、ある程度当たっていた為、今回からは、夢に出てきた震度も書かせていただくことにいたしました⚡そして今回の夢の中の、「船に乗るのを止めた方が良い」の意味ですが、恐らく、「今後、南海トラフに気を付けた方が良い‼️」という意味も含まれているのではないかと、最近感じました‼️⚡何故かと言いますと、今から、2回前と、3回前の南海トラフが発生した際、大阪を襲った津波では、たくさんの人々が犠牲になりました。🌊⚡そして、実は、その際に、余震を恐れて、たくさんの人々が、川の小舟に避難したことにより、より多くの命を奪った過去があるようなのです‼️🛶⚡(この話は、実は私自身は以前から知っておりましたが、今回、夢を見た数日後に、直感的に、舟で避難した南海トラフの過去の歴史の意味も含まれているのではないかと感じました⚡)その、2回前の南海トラフ発生時の、船での津波被害の詳細について記載されている、以下の記事をご紹介します✨安政東海地震(1854年12月23日9時~9時半ごろ・M8.4)について、沼津藩士 山崎継述の『嘉永七甲寅歳地震之記(かえいしちねん きのえとらどし じしんのき)』によれば、安政東海地震の揺れ始めはそれほど強くはなく、大揺れ(激震)になるまで煙草を4~5服吸うくらいの余裕があったという。その後激しい揺れになり、地面に腹這いになっていても1~2mほど跳ねあげられるようだったと書いている。そして、揺れが収まったかと思うとまた揺れ始め、夕方になるまで繰り返し揺れが続いたという。南海トラフの東側領域が動いた安政東海地震(1854年12月23日・M8.4)の32時間後に、今度は、南海トラフの西側領域が動き、安政南海地震(1854年12月24日・M8.4)が発生しました‼️紀伊半島沖から四国沖(南海道沖)を震源とする巨大地震でした。⚡地震発生時、当時の人口約32万人といわれていた大都市大坂は、天下の台所であり流通の一大拠点でした。12月23日午前8時20分ごろに発生した安政東海地震によって、家屋や土蔵などに破損・倒壊といった被害が生じたが、全体として被害は小規模でありました。しかし、翌日12月24日夕刻の安政南海地震に伴う津波被害は甚大だったようです🌊⚡湾内や安治川・木津川両河口付近に碇泊していた数百艘といわれる大船が、来襲した津波によって押し上げられ流され、道頓堀川・長堀川などの堀川に沿って心斎橋付近まで遡行(そこう・流れに逆行して遡ること)🌊⚡。この大船群遡行によって、堀川に架かる橋々はたちまち破壊され、周辺家屋や土蔵も破損・倒壊などの被害を受けました🏚️⚡前日の安政東海地震の発生以後、大阪市の人々は、相次ぐ余震や建物の倒壊を恐れ、大路や空地などに仮小屋を構えて避難する人がいました。また余震から逃れるように堀川上に浮かぶ船に避難していました👤🛶⚡しかし、それら数多くの川船は遡行してきた大船群によって押し潰され、多数の溺死者を出すことになりました。⚡この地震で大阪湾には2.5メートルの津波が襲い、大小約8,000隻の船が破損し、犠牲者は700人余といわれています。(7000名など諸説あるようです)大阪市大正区のJR大正駅近く、安治川と木津川の合流点付近に大正橋がかかっています。その橋に、安政南海地震の翌年、1855年に建てられた「大地震両川口津浪記(だいじしんりょうかわぐちつなみき)」という石碑があります。その石碑には、「今から百四十八年前、宝永四年十月四日の大地震の節も小舟に乗り、津波で溺死する人多しという。年月をへだてては伝え聞く人もまれなるため、今あいかわらずおびただしい死者をだし、いたましきこと限りなし。後年もまた予測しがたし。大地震の節は津波がおこる事をかねてから心得、必ず舟に乗るべからず。また家崩れて出火もある、金銀証文は蔵におさめ、火の用心が肝要なり。」などと書かれているようです‼️前日の安政東海地震で大阪はかなり大きな揺れを感じ、余震を恐れた多数の人たちが小舟に避難したとのことです‼️🛶⚡翌24日、安政南海地震が発生。大揺れで家が崩れ出火もありました🔥そして、大津波が押し寄せ、安治川、木津川から山のような大波と共に多数の船が川の上流に押し流され🌊⚡、橋を壊し、小舟を下じきにして多くが破船⚡さらに後から流されてきた船が折り重なったとのことです‼️石碑には、「148年前の宝永地震の時も、地震の揺れから避難し舟に乗った人が大勢いて、津波で溺れ死んだ。長い年月がたったので、この言い伝えを知る人が少なくなり、今またむざむざと同じように船に乗って同じ理由で死者を多く出すことになってしまった」と書かれており、碑文が読みやすいように毎年、石碑の文字に墨を入れてほしいと書かれているようです。石碑が建てられて以降、169年間その願いを守り、今でも周辺住民たちは毎年お盆に墨を入れ続けているということです。👥✨この石碑(碑文)こそ先人の教えであり、墨入れ作業のたびに大災害を思い出し、記憶を風化させないための究極の防災文化となっています‼️【現代ビジネス・かつて「大阪」で「多数の溺死者」を出した、「南海トラフ巨大地震」が引き起こした「津波」の衝撃的な規模】また、大阪で、南海トラフ発生時を想定した、避難シミュレーションをまとめた記事があります。複雑に入り組み、国内最大級の規模を誇る大阪・梅田の地下街が南海トラフ巨大地震の津波や河川氾濫によって水没の危険にさらされた場合、地下にいる約2万千人が、最寄りのビルの2、3階に避難するのに約24分かかるとのシミュレーションを、大阪市立大大学院の滝沢重志准教授がまとめました。✨地下街の構造や鉄道の乗客なども考慮に入れ、実態に近い初のシミュレーションといえるとのことです。 しかし、今回のシミュレーションには、ビル内のオフィスに勤める人や、店舗内の買い物客などの想定が含まれておらず、地下にいる人数は増える可能性が高く、避難により時間がかかるケースも想定されます。一方で、データの提供を受けたビルのみを試算に入れており、規模の小さなビルや地上に逃げることもできると考えられるとのことです。🏃滝沢准教授は「実際の避難者はもっと増える可能性が高い」とする一方、「秩序だって逃げることができれば、河川氾濫や津波が来るまでに避難することも可能だと考えられ、パニックにならずに避難することが大切ではないか」と話しています。👥✨大阪の中心・梅田については、大阪府の独自想定で、南海トラフ巨大地震の発生から約2時間で津波が到達して水没するとされているが、ほかにも淀川が氾濫した場合約30分で浸水が始まるとの想定もあり⚡、浸水が始まるまでに迅速に避難を完了させることが課題になっているようです‼️🏃🌊⚡【産経新聞・梅田・地下街 南海トラフ級地震でも津波到達前に避難可能 大阪市大が試算】また、以前にもブログに書きましたが、東日本大震災の際、津波浸水領域の境界線付近に神社が立地し、その多くが避水している傾向がみられたとのことです。🌊⚡古い歴史を有する神社は地域とともに歩んできた重要な公共の空間であり、その配置は過去の大災害等によって淘汰された結果を示していると考えられるようです✨そして、淡路島沿岸部の神社における南海トラフ地震の津波被災リスクを明らかにした、さらに詳細な、以下の研究論文があるようなのです‼️これまでの研究において、東日本大震災の被災地では祭神によっても津波被災リスクが異なることが示されていることから、淡路島においても各神社の祭神を調べ、祭神による津波被災リスクの差異について検討した。沿岸近くにも関わらず、ゼロメートル以下の神社は無く、7 割以上の神社が 10m 以上の高所に鎮座しており、標高の観点からはそもそも津波避難場所に適した場所に多くあるといえるとのこと。🤔そして、敷地内が浸水する可能性があるのは、事代主神と住吉三神を祭神とする神社であった。両神はいずれも「海の神」として祀られており、他神より被災しやすい海岸近くに鎮座している場合が多いことを裏付ける結果となっている。🌊⚡一方、応神天皇を祀る八幡系神社は徒歩圏内に浸水域があるにも関わらず境内そのものが浸水するような場所には鎮座していない。✨つまり八幡系の神社は津波被災リスクの低い場所にあると判断できるとのこと‼️✨こうした祭神による津波被災リスクの違いは、地域防災における避難空間としての神社の活用を検討する際の有用な情報となる可能性を示すことができたとのことです‼️【土木学会第70回年次学術講演会・淡路島沿岸神社における南海トラフ地震の津波被災リスク】全国全ての神社が、上記に当てはまるのかどうかは不明でありますが🤔、少なくとも淡路島においては、このような研究結果があるようです😃✨私自身、以前に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️最近の全国の地震の多さもあり、発生時期が早まる可能性は、あるのではないかと個人的には感じております。😰私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今年の1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は本当に良く当たります⚡今こそ、少しずつでも、大災害のことを、考える時期に来ているのではないかと、個人的には感じております🙇💪✨また、山陰地方の地震は、南海トラフ地震に関連した地震の1つであるという、専門家の意見もあるようです。⚡明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.02.22

気になるキーワードが、夢に出てきました‼️「地震」と、「津波」の、2つの文字が、繰り返し夢の中に出てきました‼️気になる夢でしたので、ご報告いたします。――――――――――――――――――――――――――皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️これまで、私が見てきました夢の経緯を以下にお伝えします。私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の、今年の1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる新しい大地震予知夢を先日、2月12日に見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、(私の家族が、船に乗ろうとしてたのですが)船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️日付は、これまでになく曖昧なのですが、 本当にもしかしたら、3月10日~3月23日くらいの可能性を感じております‼️または、本当にもしかすると、特に3月23日を気をつけた方が良いのかもしれません。震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震も、あるような感じを可能性として感じました。今後、西日本で気を付けた方が良いのかもしれません‼️そして、先日の夢で見た、「船に乗るのを止めた方が良い」の意味ですが、恐らく、「今後、南海トラフに気を付けた方が良い‼️」という意味も含まれているのではないかと、最近感じました‼️⚡何故かと言いますと、今から、2回前と、3回前の南海トラフが発生した際、大阪を襲った津波では、たくさんの人々が犠牲になりました。🌊⚡そして、実は、その際に、余震を恐れて、たくさんの人々が、川の小舟に避難したことにより、より多くの命を奪った過去があるようなのです‼️🛶⚡(この話は、実は私自身は以前から知っておりましたが、今回、夢を見た数日後に、直感的に、舟で避難した南海トラフの過去の歴史の意味も含まれているのではないかと感じました⚡)最近、関東地方などでも、毎日のように地震が発生しており、私自身気になっております😰明らかに異常な頻度で全国各地で地震が発生しております‼️もし、また新しく予知夢を見た際にはご報告いたします。皆さん、日頃から気を付けましょう⚡
2026.02.22

皆さん、最近、熊の人的被害が急増しています‼️😱最近、熊の人的被害急増のニュースを見ていて、私自身とても心配になり、今回は、熊の撃退に関する様々な情報をお伝えします‼️🙋クマ撃退の切り札として期待されている「モンスターウルフ」が注目を集めている‼️✨「モンスターウルフ」とは獣害撃退装置。オオカミ型のロボットが眼を赤く光らせて、鳴き声で威嚇⚡をするというもの。実際に、シカや、イノシシの親子も一斉に逃げ、さらにクマも猛烈な勢いで茂みの中に逃げていったようです‼️🐻⚡モンスターウルフを開発した太田精器の太田裕治社長は、「大学の先生から、クマの天敵はオオカミ🐺だよとアドバイスをいただいた。そこから、モンスターウルフを完成させた‼️」と語った。 半径20メートル以内に動物が来ると、赤外線センサーが反応⚡し、最大90デシベルの音量で威嚇する仕組みだ。「ガオー」「オラオラオラ!」⚡など、音はオオカミや、人の声など50種類以上がランダムに流れ、1パターンにしないことで動物を慣れさせない工夫がされている‼️💡✨利用者からはクマの被害はもちろん、クマの足跡も見なくなったという声も寄せられているという。 太田社長は「クマが一番効果がある。🐻今までクマに効果がないという声を全く聞いていないので、非常に自信を持って販売している」と語った。💪✨ このモンスターウルフが、深刻化するクマ被害の救世主となるか、注目されるとのこと‼️また、「読むテレビ愛知」の記事によると、設置費用込みで55万円(機材費・設置費用込み 税別)、レンタル月額1万8千円~(諸経費別・期間による 税別)です。レンタルのリピート率は9割以上で高評価のようです‼️なんと、レンタルもあるとのことです😃一度試してみる価値はあるのではないでしょうか‼️🤔💡✨さらに、スズキなどと共同開発した、自動運転の、「ウルフムーバー」を開発中で、より広い範囲での撃退⚡を目指し、現在、ゴルフ場などで自動運転の実証実験がされているようです‼️👀そして、今年9月から山形市は、モンスターウルフの実証実験を開始し、今回、実証実験を3カ月ほど行い、効果が認められれば農家への導入支援を検討するとしています‼️😃✨様々な鳥獣に効くということです‼️🐻🐵🦌🦆また、鳥を地上から撃退する「モンスターイーグル」も開発中とのことです💡⚡🦆そして、二つ目の気になるニュースが、なんと、「傘」🌂でクマを撃退したというニュースが、昨年に連日2件ありました‼️😱9月30日午後7時すぎ、新潟県で50代の女性が、買い物帰り道路を歩いていた時のことでした。 そこに“黒い影”、クマです‼️クマが女性に襲い掛かり、馬乗りに‼️絶体絶命のなか、女性が使った武器は持っていた傘だったというのです‼️ 傘で応戦する女性‼️すると、クマは逃げていったといいます‼️⚡ 女性は両腕をかまれ、両腕と腹を引っかかれたといいます。女性は近くの家に『クマに襲われたので救急車を呼んで下さい』と助けを求めに行ったとのことです。さらに、10月1日午後6時ごろ、岩手県で70代の男性が、自宅近くの畑で栽培しているネギを収穫して、道路をはさんだ自宅に戻る途中… 暗くなった自宅近くに動物がいるのを発見しました。 すると、突然その動物がうなり声をあげ、すごい速さで男性めがけて襲いかかってきました‼️⚡男性は逃げる間もなくその衝撃で押し倒され、ズボンの上から右足を爪でひっかかれました。 (男性) 「瞬間的な出来事でクマではなくイヌかと思った。だまって見ていたら、真っ直ぐ向かってきてクマかイヌか分からなかったが傘で防御した‼️」⚡ 押し倒されたあと、男性は手に持っていた傘を必死に振り回しながら大声⚡を出して動物を追い払いました‼️⚡動物が西の方に立ち去って、街灯に照らされた時に、初めてクマと分かりました。クマと対峙した時に持っていた傘は、くの字に折れ曲がっていました。 男性は右足に軽いけがをしました。今回、負傷された方の回復を願っております🙏今回のニュースを受け、もしかすると、クマ対策に、傘を持ち歩くと良いのかもしれません‼️💡🌂そして、クマ対策に、傘の有効性が記載されている、北日本新聞社の下記の記事を見つけました‼️【実践 クマから身を守れ(1)早朝 散歩中に遭遇した→頭・首防御 傘も有効】(2019年10月7日 )クマは本来は昼行性ですが、人間のエリアでは、人を避けて夜に行動します。🐻山から人里に出てきたり、戻ろうとしたりする時間が早朝と夕方なのです。いまの時季は犬を連れて散歩するのも危険です。🐶隠れているクマを見つけ、刺激してしまうからです。一瞬のダッシュ力は犬でもかないません。逃げるのは無理です。大声を上げたら逃げるケースもありますが、クマによっては恐怖心から逆に襲ってくるかもしれず、正解と言い切れません‼️🤔⚡クマのいるような所には行かないことが肝心です‼️行く場合には、出没を想定した装備が必要です。ぜひ身に着けてほしいのは、リュックサック🎒とヘルメット⛑️。クマに襲われたときは、地面に伏せて両腕を首の後ろに回す防御姿勢を取ります。首と頭、背中を守れば、致命傷は避けられます。(ザックに入れた、バインダーが爪を防いでくれた例もあるようです。クマは、顔を狙ってくるようです!)私が野外活動を引率するときは、必ず「クマの準備体操」といって、最初に防御姿勢を練習してもらいます。地域や学校でもぜひやってもらいたいです。 装備では、つえや登山用ストック、傘も間合いを取るのに役立ちます。🌂振り下ろす動きはクマに見切られます。フェンシングのように突く方が、向こうは慣れていないので有効です。また、傘はクマに向けて広げてもいいですね。☔こちらの体を大きく見せることができるし、突進してきたときも盾となり、最初の一撃をかわせるからです。【対処法】白石 俊明さん(県立山カルデラ砂防博物館学芸員)とのことです‼️傘は有効なようです😃ちなみにクマの弱点は目、鼻、喉、胸部との情報もあります💡連日、クマ出没ニュースが報じられています‼️😱クマの生態に詳しい森林総合研究所の大西尚樹博士によると、「一番やっちゃダメなのは、『背中を向けて走って逃げる』🏃これは絶対やめてほしい‼️パニックになって逃げるものを追いかけたい衝動にクマが駆られてしまう‼️」🐻と語る。「とにかくクマの目を見て👀ゆっくり後ずさりをする。お互いに不安感がなくなる距離まで下がっていって、『今日のことはなかったことにしましょう』ぐらいな感じでいいと思う」とのことです‼️✨(『ABEMA的ニュースショー』より)最近、熊の人的被害が急増しています‼️😫県庁のホームページに、熊出没マップや人身被害の詳細が載っています。クマは春先に冬眠から目覚め、5月頃~11月頃まで山菜、昆虫、木の実などの食物を探してよく動き回ります。特に、山菜、好物のタケノコやキノコを求めて活発に行動しているとのことです‼️🐻特に、目撃等の情報が多い場所や、ツキノワグマの行動が活発になる早朝、夕暮れの時間帯は注意が必要です。また、悪天候の日は特に注意!なようです。また、岩手県のホームページに、下記の対策が記載されています‼️【クマを人里へ寄せ付けないために】廃棄野菜や生ごみ、コンポストの管理🚮(家庭菜園、空き缶等も)農地周辺のやぶを刈り払い、見通しの良い環境を整備する(人家と山との間にある藪(ヤブ)は、ツキノワグマの隠れ場所となってしまいまうようです。近隣河川等の草刈り等も)庭先果樹は適期が来たらなるべく速やかに収穫する(地域の放任果樹の伐採も)🌳電気柵を設置(※常時通電し、慣れてしまった後は効果が出ません。また、食べ物に執着してしまった後では強行突破を試みるため、事前に設置しておくと効果的です。漏電が起きないよう柵の周囲の定期的な草刈りも大切。by東京都ホームページ)庭仕事や農地での作業時には、ラジオなどで音を出して人の存在をアピール(※最近は、ラジオや、クマ鈴は里クマにはほとんど効果がないとの意見もあります by十日町タウン情報)自宅、倉庫、車庫などの施錠を徹底🔒悪天候時や渓流沿いなど音の届きにくい状況では特に注意する☔(クマが音に気付きにくい為)【クマに出会ってしまったら】走って逃げない!背中を見せない‼️⚠️🏃目を離さず静かにゆっくり後退‼️⚠️👀クマとの間に木や岩を挟むようにする(注:万一の突進に備えて)風向きに注意して撃退スプレーを使う(クマの調査を行う研究者たちは、スプレー2本を腰に差して山を歩いているとの情報も!目と鼻に向けて噴射!)クマが攻撃してきたら両腕で顔や頭をカバーし、体を丸くして地面に伏せて防御する(ツキノワグマは人を食べるために襲ってくるのではなく、人を怖がっており、自分が逃げるために攻撃するので、抵抗せずに数分耐えれば逃げていくといわれています。(by東京都ホームページ)また、クマは、「普通一回の出産で2頭産む。過去は1頭しか長らえなかったが、(里地での子育てによって)今のクマは全て2頭とも育つのでクマが倍に増えた🐻なので、ラジオや鈴の音は里クマにはほとんど効果がない」との記事もあります。(by十日町タウン情報)単独行でクマに襲われた場合、防御姿勢でやり過ごす事ができれば、生還できるかもしれません。ただ、待っていても危険な可能性もあります。不意打ちを食らった場合は、まずは防御姿勢をとり、隙をみてスプレーなどで反撃する、というのが現実的な対処法でしょう。そのためにも、スプレー等は腰やザックの肩紐など取り出しやすい位置に備えて置く必要があるでしょう。いざという時に、とっさに取り出す練習も積んでおくことが大事です‼️💪(by YAMAP MAGAGIN)また、東京都と、宮城県のホームページには以下のような対策が記載されています‼️庭のカキやクリなどは放置せず早めに収穫し、屋内に保管又は適切に廃棄しましょう。利用しない果樹については、思い切って伐ってしまうのも一つの方法です。また、ツキノワグマが登れないよはう幹にトタン板を巻きつけ、落ちた実を回収することも有効です。食べ物だけでなく、エンジンオイル、ペンキなどの油性の塗料、果実酒や味噌、ドッグフード、ガソリンなどを倉庫などに保管するときは、においが出ないようにしてカギをかけましょう。🔒出没が続いたり、身の危険を感じたりした場合は、地元市町村や警察に相談し、ツキノワグマが出没した時間帯や、早朝・夕方に爆竹を鳴らすなどして追払いをしましょう。⚡明るさや人目を避け、日の出・日没前後に主に活動するが、霧の日など薄暗い日は、日中でも活動する。クマは、身を隠すものがない開けた場所や人工照明のある明るい場所への侵入は抵抗感が大きくなる💡また、ダイヤモンドオンラインの記事によると、猟師歴50年の中原さんは、意外な熊除けアイテムとして、「蚊取り線香」🌀を紹介‼️「渓流釣りをする時は、携帯ホルダーに入れた蚊取り線香を焚き、背中側に吊したり、腰からぶら下げたりしておきます。すると線香の成分である除虫菊の独特な香りが周囲に広がっていきます。」とのこと。ヒグマの嗅覚は犬の6倍ともいわれ、数百メートル離れた食べ物の匂いを嗅ぎつけ、普段嗅ぎ慣れない匂いを警戒して、こちらに近づくのを防げるとのことです‼️(「獣よけ線香」もあるようです。)また、あるときは、「クマが3メートルほどの距離まで近づいてきて、『ああ、やられるな』と思いました。でも、手に獲物のエゾシカを運ぶためのロープを握っていたんですね。そのロープを『ビューン、ビューン』と音を立てながら回しました。⚡するとヒグマの足がピタッと止まったんです。それから数秒ほど同じ状況が続いたあと、私から目をそらしたヒグマは後ろに向き直り、自分が来た道筋を戻っていきました」【ダイヤモンドオンライン・クマが逃げ出す「意外な最強アイテム」とは?撃退スプレーは〈事前にすべきこと〉がある【猟師歴50年のベテラン直伝】】また、秋田県のホームページでは、「最近のクマは鈴やラジオの音に寄ってくると聞きます。音を鳴らすことでかえって事故につながるのではないですか。」との質問に対して、クマは基本的に人と至近距離で会わないようにしています。音などで人の気配を感じると人からそっと距離をとりますが、人が静かに行動していてクマが人の接近に気付けず、お互いに鉢合わせた場合、クマは自分自身の防衛目的で咄嗟に人を攻撃します(人が倒れたりひるんだ隙に自分が逃げるための攻撃)。⚡ 人身事故の調査結果から、人が静かに行動しているときにクマと鉢合わせをした結果、事故に発展したパターンが大半であることが分かっています。鈴やラジオで賑やかにしていてクマに襲われた事例はほぼありません。ただし、現在入山が禁止されている地域に関しては、鈴やラジオの音に積極的に接近してくるクマ(特定の個体)が確認されています‼️⚠️入山禁止地域には絶対に立ち入らないでください‼️(入山禁止地域に関する情報をご確認ください)また、市販されている電気柵を使用する限り、危険なものではありません。過去には電気柵(のようなもの)による死亡事故が起きていますが、それは自作のものによる事故でした。ケガはしなくても痛みは感じます。電気柵に触れると痛いと学習することによって、クマをはじめとした野生動物は電気柵を忌避するようになります。(クマ対策では電気柵のワイヤーは地上高20,40,60cmの3段に設置するのが望ましい。)最近は、人慣れした熊が多くなってきているようです😫私自身、青森県のホームページで、過去数年分(令和2年~令和7年)の人身被害状況を全て調べてみたところ、被害時の状況は、クリ拾い(6件),山菜取り(5件),きのこ採り(4件),タケノコ採り(1件),農作業中(7件) ,自宅外(3件) ,散歩中(2件) ,登山中(1件) ,その他(1件)でした‼️そのうち、死亡事例は2件でした。やはり、山は最も危険なようです😫ちなみにクマも夢中で山菜などを食べていることがあるので、周囲に注意が必要とのことです⚠️また、登山道で見通しの悪い場所や、沢の音が大きく響く場所などではクマと鉢合わせしやすいようです‼️クマよけ鈴も選ぶ際に注意が必要で、梵鐘(ぼんしょう)型の鈴は『チーン』という音が鳴る‼️🔔しかし市販のクマよけ鈴の中には、『ガラガラ』と音がする商品は、音が広がらず、クマよけの効果がないようです‼️そして、ニセモノのクマスプレーもある為、購入する際は、COUNTER ASSAULT』(カウンターアソールト)製など、EPA基準を満たした製品を専門家はすすめています‼️最近、冬眠しないクマもいるようです😰クマのことですので、クマそれぞれの気質や、その時の状況など、様々だと感じ 、様々な情報を書かせていただきました🙋皆さん気を付けましょう‼️
2026.02.21

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の、今年の1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる新しい大地震予知夢を最近見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、(私の家族が、船に乗ろうとしてたのですが)船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️日付は、これまでになく曖昧なのですが、 本当にもしかしたら、3月10日くらいの可能性も感じております‼️震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震も、あるような感じを可能性として感じました。今後、西日本で気を付けた方が良いのかもしれません‼️ 阪神・淡路大震災から31年が経ちました。⚡犠牲者への鎮魂と震災の記憶を後世に語り継ぐ、まちと市民の希望を象徴する行事として、「神戸ルミナリエ」が毎年開催されております。✨1995年1月17日5時46分、観測史上初めて震度7を記録し、神戸市を中心とした人口が密集する都市での直下型地震でした‼️⚡死者・行方不明者数は6,437名、家屋の全壊が約10万5,000棟、半壊が約14万4,000棟、という大災害となりました。震災の記憶を風化させることなく伝承するための取組などについて、内閣府ホームペーに、以下のように記載されております😃✨阪神・淡路大震災では、交通インフラの被害も甚大でした。鉄道や道路は、あちこちで寸断され、緊急自動車や救援物資の輸送を妨げることになりました🚐⚡とりわけ、阪神高速道路の高架橋倒壊は、社会に大きな衝撃を与えました⚡また、多くの港湾が液状化等により、使用が不可能になりました⚡また、地震発生直後から、火災が同時多発的に発生し、木造家屋が密集していた地域では、延焼により大規模火災となりました🏠🔥電気、ガス等のライフラインも機能不全となり、中でも水道の寸断は、消火活動にも影響を与えることになりました🚒⚡また、土砂災害による被害も発生しました⚡気象庁の調査により震度7とされた地域は、六甲山地南麓の狭い地域に東西に帯状に続いており、「震災の帯」と呼ばれました🗾この震災の帯は、地盤が軟弱な低地に集中しており、ビルの破壊が見られたのも主としてこのエリアでした🏢⚡阪神・淡路大震災の人的被害は、「圧死」が大半を占めました。🏠⚡多くは住宅の倒壊によるものですが、家具の転倒によるケースもあり、この震災をきっかけに「家具の固定」が推奨されるようになりました💥公助が困難な中、自助・共助の重要性が認識されるようになったのもこの震災からでした。✨阪神・淡路大震災では、倒壊した建物から救出され生き延びることができた人の大半が家族や近所の住民等によって救出されたという調査結果があります👥✨行政機能が麻痺する中で、自助や共助で多くの人が助かっていることは、今後の大規模災害に向けて大きな教訓であるといえます。✨🍀また、阪神・淡路大震災では、多くのボランティアが被災地に駆けつけ、救援・復旧に貢献しました💪✨行政を補完する重要な役割を果たしたことから、以降の災害でもボランティアの存在は欠かせないものになっています。こうしたことから、平成7年は「ボランティア元年」とも言われています😃✨【内閣府ホームページ・防災情報のページ 特集 阪神・淡路大震災から30年〜教訓の伝承と防災まちづくり〜】また、阪神淡路大震災のとき、亡くなった方々のほとんどが、地震後10分以内の圧死だったとのことです。😫消防庁によれば、阪神淡路大震災のとき、倒壊した建物から救出された人の95%は、家族や近くにいる人達により助け出されました。(一部自力で脱出した人も含む)これに対して、専門の救助隊に助けられたのは、わずか1.7%だったようです‼️⚡人を助け出すときに意外に役立つのは、車がパンクしたときに使う「ジャッキ」です‼️💡1トン以上ある車体を上げる為に使われるジャッキは、人力では上げられない重い壁、床などを持ち上げることが多いのです💪✨また、ノコギリや、ハンマー、できればエンジン付きのチェーンソーなどもあると便利とのこと‼️大災害のときには、警察や消防は、🚑すぐには頼れないものだと思ったほうがいいと思います。特に最初のうちは住民同士で互いに助け合うことが大事なのです。👥✨【島村英機教授の著書・「日本人が知りたい巨大地震の疑問50」】ちなみに、地震には「海溝型地震」と「直下型地震」の2種類があります。・海溝型はプレート境界で大規模な津波を伴いやすい🌊(例:東日本大震災)・直下型は内陸の活断層で発生し、震源が浅いため局地的に強い揺れで大きな被害をもたらします⚡(例:阪神・淡路大震災)●直下型の揺れはせいぜい20秒直下型の場合、揺れるのはせいぜい20秒とのこと‼️⚡⚠️阪神・淡路大震災では、8秒目にものすごく大きな地震の加速度が発生して、その瞬間に家が倒壊したり、タンスが倒れたり、テレビが横に飛んだりして、人々がその下敷きになりました⚡ですから、次に起こるであろう首都直下地震対策として、絶対にやらなくてはならないことは、家具をきちんと固定することです‼️⚠️特に、寝室とか居間とか、主に生活している場所の家具や家電を留めてくださいと、国民に一番言わなければなりません‼️⚡👥【防災にっぽん・関東大震災100年 次に関東を襲うのは直下型?「何が起きるか」ちゃんと想像して備えよう】●阪神・淡路大震災当時多かった旧耐震基準の建物 その想定を超える揺れだった大地震により、民家の1階が避難する間もなく突然潰れてしまう。それは『層崩壊』です🏠⚡兵庫県三木市にある防災科学技術研究所が行った実験映像があります⚡実際に震災当時に兵庫県にあった住宅を2棟移築。1つはそのままで、もう1つは耐震補強を施したものです。🏠🏠実験により、阪神・淡路大震災と同じ規模の揺れを起こすと、耐震補強なしの家屋は大きく揺さぶられて壁や柱が崩壊、1階部分が一気に潰れてしまいました⚡😱この現象が層崩壊です。(※記事で、実験映像の写真が見れます)1階の柱や壁の体力がないことで層崩壊が起きる。瞬時に逃げる時間もなく壊れるという壊れ方が層崩壊です⚡😱旧耐震基準では震度5強に耐えられる建て方をしていたが、阪神・淡路大震災は震度6強の揺れだったので、計算上の想定外でした。阪神・淡路大震災で倒壊した多くの建物は旧耐震基準の震度5強を想定して建築されていました。1981年に建築基準法が改正され、「震度6強から7でも人命を損なうような倒壊をしない」という新耐震基準が定められ、それを満たした民家はほとんど層崩壊を起こしていませんでした。しかし、新耐震基準を満たしていても、一度大きな地震を受けた建物は安心できないといいます‼️⚡「熊本地震の場合は、新耐震基準の後に建てられた建物でも、1回目の地震は耐えたのですが、2回目で大破してしまった例があります。🏠⚡一度経験したからといって2回目も耐えられるということはないと、きちんと理解しておくことが大事だと思います」とのこと‼️地震防災工学が専門の、金沢大学・村田助教授は、2024年1月1日の能登半島地震発生の翌日から現地入りして調査をしました。「最初の印象は、阪神・淡路大震災の時以来だと思いました。約30年たって同じような状況を見るとは正直思わなかったですね」村田助教が調査したところ、阪神・淡路大震災と同じように1階が潰れる、層崩壊をした木造住宅が多く見られたといいます⚡🏠●「過去の地震の揺れによる建物の強度低下」も指摘さらに、ここ数年、能登地方で地震が頻発していたことにより、耐震基準を満たしているはずの1981年以降の建物でも層崩壊が起こった可能性があるとのことです😰⚡【MBS NEWS・「約30年たって同じような状況を見るとは」建物の一部の階が崩れる『層崩壊』被害の背景に地域の耐震化率の低さも「社会システムの整備」専門家が訴え 阪神・淡路大震災~能登半島地震】静岡市の危機管理課の担当者は「住宅の耐震化を進めてもらうことが大事だが、費用面などで厳しい場合、耐震シェルターや防災ベッドだけでも進めてほしい」と話しています😃✨(また、耐震テーブルもあるようです‼️)1981年5月末以前に建築された木造平屋や2階建て住宅のうち、耐震診断の評定が基準未満の場合など一定の条件を満たす場合に、補助金の制度もあるようです‼️(全国の各市町村による)✨【朝日新聞・耐震シェルターや防災ベッドが命を救う 補強工事の次善策として注目】また、東京防災ホームページによると、家具などの転倒防止に最も有効なのは、L型金具を用いたネジ止めのようです。壁に穴を開けることが難しい場合は、天井からポール式器具で突っ張る固定に、ストッパー式や粘着シートを組み合わせると効果的とのこと。✨また、窓に飛散防止フィルムも効果的なようです✨(割れたガラスが飛び散るのを防ぎます。両面に貼ることでより効果が上がります)【東京防災ホームページ・阪神・淡路大震災の教訓】また、地震が起きたらガスは、どうすればいいのでしょうか。各家庭のガスメーター(マイコンメーター)は震度5以上の揺れを感知するとガスが止まるようになっていて、メーターをみると感知して止まっていることがわかるようになっているようです💪✨もっと大きな揺れがあると中央指令センターで判断して地域全体への供給を止めます。⚡私たちは、まずは安全な場所に避難する。揺れが収まってから器具や元栓を止めるようにする。ガスの匂いがしたら窓や戸を開けて、屋外に避難する。ガスは充満して一定のレベルになると引火・爆発するので、火や電気は絶対に使用してはいけない❌⚡暗い時に電灯をつけたり、ガスの匂いがするので換気扇のスイッチを入れると、その時に発生する火花に引火する可能性があるからです🔥⚡ガス会社に連絡すると会社が対応するということです。👤また、特に屋内に設置されている器具の排気塔が屋外にある場合、木などによって塞がれ排気が十分にできないと有毒な排気ガスが屋内に逆流することになるので、平時でも排気塔の点検し、異常がある場合は業者に対応してもらうようにしてほしいということです‼️【滋賀県ホームページ・『都市ガスはどうなるの?』】また、阪神・淡路大震災の際、出火原因は不明が大半でした。原因の判明した火災については、地震直後では電気・ガス関連が多く、地震の数時間後およびその翌日以降では電気関連が多かったとされ、「電気火災」が注目されました🔥⚡電気火災の多くは、避難中の留守宅などで送電回復に伴う火災が初期消火されずに発生したものとの指摘があり、避難時の電気ブレーカー遮断の必要性等が指摘されたようです‼️【内閣府ホームページ・防災情報のページ 阪神・淡路大震災教訓情報資料集【04】火災の発生と延焼拡大】また、家具の転倒などで傷ついた電気コードに電気が通ると…火花が原因で出火することがあります🔥⚡そして、停電から電気が復旧したときに起こる通電火災にも注意が必要なようです‼️😫電気が復旧したときに起こる通電火災は、地震から何日もたってから起きる場合もあるので要注意です‼️ちなみに、昨年政府が公表した首都直下地震の被害想定では、犠牲者の6割以上の死因が火災とのこと‼️🔥専門家は、特に木造住宅が密集する地域での対策が急務だと訴えています‼️⚡日本大学の秦康範教授は、「火災対策というのは個人だけが頑張っても、どこかで出火するとその影響を全員が被害を受けてしまう」⚠️ 火災による死者数の想定は1万2000人です⚡専門家は「出火原因は主に電気だ‼️」としていて、揺れを感知して自動でブレーカーを落とす「感震ブレーカー」の導入を呼び掛けています🔥⚠️【テレ朝ニュース・首都直下地震の被害想定 犠牲者の6割以上が火災 「感震ブレーカー」導入呼びかけ】感震ブレーカーを付けることで、ものすごく効果が大きいとのことです‼️😃✨ちなみに感電ブレーカーの現在の普及率は20%ですが、普及率が100%になれば、火災による被害が7割以上減らせるとしています‼️💪✨価格は数千円~あるようで、感震ブレーカーには様々なタイプがあり、自治体による補助や配布などの支援が広がっています。【テレ朝ニュース・“首都直下”死因6割が火災想定 被害減らす「感震ブレーカー」】また、阪神・淡路大震災当時、震災の状況をヘリコプターでマスコミが報道した件について、内閣府ホームページの記事によると、「阪神・淡路大震災の直後に、俳句の会の人が読んでいる俳句があるんです。そして、ヘリコプターのことを書いているものが、すごく多いんです。🚁⚡ヘリコプターの音で、耳が聞こえなくて助けられなかったとか、火事が広がったとか、書いてるんです。いずれにしろ、交通管制をしなきゃ絶対だめですよね。少なくとも、サイレントタイムぐらいつくるべきですよ。不可能じゃないと思うんですけどね。あのときは兵庫県も神戸市も正式に自粛を申し入れてない。」とのことです‼️マスコミの報道の仕方も考え物なようです😫【内閣府ホームページ・防災情報のページ 阪神・淡路大震災教訓情報資料集阪神・淡路大震災教訓情報資料集の意義】ちなみに私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今回、1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は本当に良く当たります⚡今こそ、少しずつでも、大災害のことを、考える時期に来ているのではないかと、個人的には感じております🙇💪✨明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰最近、関東地方などで地震が頻発していることも気になっております😫家具の固定や、みんなで感電ブレーカーを取り付けること等が、きっと良い対策になるのではないでしょうか💡✨是非、感電ブレーカーの設置が広まれば良いなと思い、今回も書かせていただきました🙋また、耐震性に不安のある住宅の場合、出来るだけ1階などで寝ることを避けることも、もしかしたら一つの手なのかもしれません🤔きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.02.21

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️😫私が昨年の6月に見た予知夢では、7月に長崎県で大規模な地震が発生していました! 7月25日~7月27日前後という可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生いたしました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(そして、8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました)また新しい予知夢を見まして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ「地震があることを伝えた方が良い」と出ました‼️ またまた新しい予知夢を見ました「地震は、そろそろだ‼️」「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、9月13日と、9月14日に特に関東で気をつけた方が良いかもしれないと感じました‼️(13日に、カムチャツカでM7.5の地震がありました。私が見た夢は、恐らく、この件だったのではないかと感じます!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました。)そして、何故か大阪で地震が起きる夢を見ました。大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(夢を見た5日後の、1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生いたしました。)気象庁は先日、南海トラフ地震に備えて東海沖の海底に設置した地震観測システムについて、2月9日から、周辺で地震が発生した場合に緊急地震速報の発表が平常時より最大で12秒程度遅くなると発表しました。陸上局の機器更新作業で、データが使えなくなるため。作業は1カ月程度の予定だが、品質確認などで、再開までさらに時間がかかるとみられるとのことです。🤔【KYODO・東海沖地震速報に遅れ 最大12秒、機器更新で】気象庁のホームページによると、緊急地震速報とは、地震の発生直後に、各地での強い揺れの到達時刻や震度、長周期地震動階級を予想し、可能な限り素早く知らせる情報のことです。強い揺れの前に、自らの身を守ったり、列車のスピードを落としたり、あるいは工場等で機械制御を行うなどの活用がなされています。しかし、緊急地震速報は、発表してから強い揺れが到達するまでの時間は、わずか数秒~長くても数十秒程度と極めて短く、震源に近いところでは速報が間に合いませんとのことです‼️😫⚠️⚡緊急地震速報には、大きく分けて「警報」と「予報」の2種類があります。また、「警報」のうち、震度6弱以上または長周期地震動階級4の大きさの地震動が予想される場合を「特別警報」に位置付けています。気象庁は平成19年10月1日から、一般向けの緊急地震速報(警報)の発表を開始しました。発表の内容については次の通りです。緊急地震速報(警報)の内容・地震の発生時刻、発生場所(震源)の推定値、地震発生場所の震央地名・強い揺れ(震度5弱以上または長周期地震動階級3以上)が予想される地域及び震度4が予想される地域名(全国を約200地域に分割)また、平成25年8月30日から「特別警報」の運用を開始しました。気象庁は、特別警報と通常の警報を一般の皆様に、ごく短時間に区別して伝えることが難しいことなどから、緊急地震速報(警報)においては、特別警報を通常の警報と区別せず発表しています。また、高度利用者向け緊急地震速報である、緊急地震速報(予報)は、機器制御などへの活用のほか、各家庭用の専用端末などに、受信地点の予測震度や、長周期地震動階級などが表示されます。緊急地震速報(予報)の発表条件については、マグニチュードが3.5以上、または最大予測震度が3以上、長周期地震動階級が1以上である場合になります。緊急地震速報(予報)が従来の地震情報と異なる点は、その迅速性です⚡気象庁は、地震が発生してから、数秒~1分程度の間に数回(5~10回程度)発表します⚡第1報は迅速性を優先し、その後提供する情報の精度は徐々に高くなっていきます。⤴️緊急地震速報は一般向け、高度利用者向けに分かれています。なぜそのような分け方をしているのか。国土交通省のホームページによると、一般向けの緊急地震速報は強い揺れの到達に備えて身構えてもらうことが目的です⚡👤ですから、弱い揺れの情報や確度の低い情報は必要ありません。一方、高度利用者向けは、より専門的な使い方が想定されています‼️工場などでは機械の自動制御と紐づけて緊急地震速報を活用しているところがあります。他にも、鉄道やバスの減速・停止信号としての利用、エレベーターの運行制御といった活用の仕方があります。また、たくさんの人が集まる学校、病院、役所、空港などの館内放送などにも使われています。(個人でも、各家庭用の専用端末の設置により、利用可能なようです)緊急地震速報の減災効果は、実際どれくらいあるのでしょうか。実は、私たちが思うほど表に出てきません。しかし、緊急地震速報の役割からすると、身構えることができれば十分なのです。⚡不意に突然の揺れに見舞われるのと、身構えた状態で揺れがくるのとでは、後者のほうが安全を確保しやすいはずです✨実際、大きな地震の後にSNSを見てみると、「高所作業中に緊急地震速報が鳴り、慌てて降りた」、「揺れが来る前に目が覚めてメガネをかけられて良かった」という投稿もありました。非常に稀な事例ですが、飛行機をゴーアラウンド※させたことがあるとも聞いています(※飛行機が安全に着陸できないと判断された時に滑走路への侵入、着陸を取りやめて、再び上昇すること。)緊急地震速報は「論理的に考え、納得した上で身の安全を確保する」というタイプの情報ではありません。「音が鳴ったら身構える」という、本能に働きかける情報であると考えています‼️⚡👤身構えるだけで命を守ることにつながります。それが緊急地震速報の意義であるといえるでしょう‼️⚡もちろん、緊急地震速報があるから、その他の防災アクションが必要なくなる、ということはありません。⚡寝室に物を積み上げない、タンスは耐震固定する等といった備えはしておく必要があります。そのような日常的な地震への備えをした上で緊急地震速報があれば、さらに身の安全を図ることができる確率が大きくなります。✨【国土交通省ホームページ・【後編】本能的に身を守る!それが緊急地震速報の意義】緊急地震速報利活用の利点と欠点また、緊急地震速報は、うまく活用すれば直接的に大幅な被害低減が期待されるが、直下型の地震には間に合わないことに対する理解も大切であるとのこと‼️😱⚠️⚡そして、緊急地震速報が発表されてから、揺れが到達するまでの時間は、わずか数秒~長くても数十秒程度と極めて短く、短時間での避難行動を強いられるので普段から身の回りの安全な場所と危険な場所を把握する必要があるようです。⚡また、地震時の揺れは、単に「震度」だけで論じられるものではない。場所によって揺れが異なり、5階建てのビル、10建てのビル、20階建ての高層マンションでは、それぞれ揺れ方が違う為、注意が必要なようです🏢⚡【東北地質調査業協会 協会誌・大揺れの前に安全確保~緊急地震速報利活用システムの普及・展開に向けて~】また、気象庁は、熊本地震のときに発表された緊急地震速報についての実態調査を行い、平成29年に報告書を公表しています。この報告書には、熊本地震で震度4以上を観測した地域(九州各県と愛媛県)のアンケート調査(Web調査で有効回収数1909サンプル)があります。4月16日1時45分に発生した熊本地震は深夜でしたので、震度4以上を観測した地域の63.7%の人が眠っていましたが、この眠っていた人のうち、緊急地震速報がきっかけで目を覚ました人が4割強いること。⚡👥地震時に震度6弱以上の市町村にいた人の6割以上の人が何らかの効果があったと回答しているようです✨とはいえ、緊急地震速報は、あくまで揺れてから作成する情報です。とのことです‼️⚡【ヤフーニュース・直下型の熊本地震でも効果があった緊急地震速報が広範囲・高精度化】 また、現在のシステムでは、複数の観測データの分離がうまくできず、緊急地震速報の空振りが、ゼロにはならないようです😰2020年7月30日に関東甲信、東海、東北地方で緊急地震速報の「誤報」が発生し、気象庁が会見でおわびしました。その原因は、緊急地震速報の処理過程で本来の震源と異なる位置に震源を決定しM7.3という過大な値が出た為です。もし、このような状況が頻発するとすれば「オオカミ少年効果」が生じて、地震への警戒感が薄れる恐れが出ます😫しかし、緊急地震速報は一刻も早く予測を出すためのシステムであり、「空振り」があることよりも「見逃し」の少ないことを重視すべきとのことです‼️😃✨たとえば、SNSでは先の事例でも「誤報でよかった。危機感が出て身構えます」「逆のことが起きるよりよっぽどマシ」という意見が多かったそうです👥✨また、緊急地震速報は、震源地と地震の揺れを感じる場所が遠ければ遠いほど、時間をかせぐことができます。⚡つまり震源地が遠方の海域の場合、私たちが生活している陸域までかなりの距離があるので、速報を受けてから実際の大きな揺れが来るまでにいろいろな準備をすることができます。しかし、もし震源が自分の真下の場合はそうはいきません。⚡今、心配されている首都直下地震のような場合です。⚡揺れがほぼ同時に来てしまい、緊急地震速報が出てから実際の揺れが来るまでの時間はきわめて短いでしょう。とのことです😱【プレジデントオンライン・なぜ緊急地震速報の「空振り」が増えたのか…東日本大震災以降に精度が大幅に落ちた根本原因】また、昨年7月のカムチャツカ地震の際に、私自身、防災速報のアプリを登録していた為、直ぐに津波注意報のメールが届き、いち早く注意報に気付くことができたのは良かったな~と感じました😀防災アプリ登録おすすめです‼️✨(ちなみに私は、Yahoo!防災速報アプリを利用しています)また、防災アプリの口コミを見ていると、「特務機関NERV防災」のアプリが、国内最速レベルの配信のようです✨2025年3月時点で、アプリの総ユーザー数は680万人を超えるようです‼️【JIJI.COM・「情報で人は救えない」心折れた過去◆特務機関「NERV」、それでも削る1ミリ秒 #取材班インタビュー】特務機関NERV防災アプリの趣旨を以下のように語るのは、アプリの運営元である、ゲヒルンの石森代表取締役と、糠谷専務取締役です。南海トラフでは数分で津波が到達するという予測も「地震は一度起きてしまったら止められないので、情報をいち早く知ることが大事です⚡津波も東日本大震災のときは到達まで40分くらいあったのですが、それでも亡くなった方が多くいらっしゃいました🌊2024年の能登半島地震では1、2分で津波が到達した地域もあったみたいですし、南海トラフでも2、3分のうちに到達するという予測が出ているので、1秒がとても大切なんですよね🌊⚡いち早く行動に移してもらうために、少しでも速く情報を届ける、ということですね」NERV防災アプリがミリ秒、マイクロ秒にこだわるのは、通知の速さを評価してくれるユーザーの期待に応えるため、そして「3.11の教訓」からだという。実は石森さんの叔母は、東日本大震災に見舞われ帰らぬ人となった。NERV防災アプリの立ち上げ、そして1マイクロ秒でも速くという思いの根底にはそのときの教訓がある。とのことです‼️💪【プレジデントスタイル・ミリ秒にこだわるNERV防災アプリのプログラマーが、超アナログのコミュニティーづくりを目指す理由】ちなみに、沿岸部にて地震が発生した際は、防災アプリなど確認されるよりも、一目散に高台などへ避難されるか、垂直避難をされる方がよろしいかと思います‼️🌊🏃⚡私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今年の1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は本当に良く当たります⚡今こそ、少しずつでも、大災害のことを、考える時期に来ているのではないかと、個人的には感じております🙇💪✨明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰また最近、関東地方などで小さな地震が毎日のように頻発していることも気になっております😫きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.02.21

今朝、気になるキーワードが、夢に出てきました‼️「地震」と、「津波」の、2つの文字が、繰り返し夢の中に出てきました‼️気になる夢でしたので、ご報告いたします。――――――――――――――――――――――――――皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️これまで、私が見てきました夢の経緯を以下にお伝えします。私が昨年の6月に見た予知夢では、7月25日~7月27日前後に長崎県で大規模な地震が発生する可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生しました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました)そして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、「地震があることを伝えた方が良い‼️」 「地震は、そろそろだ‼️」 「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」 と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、14日に特に関東で気をつけた方が良いと感じました‼️(※13日に、カムチャツカでM7.5の地震が発生!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました)そして、大阪で地震が起きる夢を見まして、大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(※夢を見た5日後の、今年の1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生!)そして、気になる新しい大地震予知夢を先日、2月12日に見まして、「淡路島~大阪にかけての海で、(私の家族が、船に乗ろうとしてたのですが)船に乗るのを止めた方が良い」という夢を見ました‼️日付は、これまでになく曖昧なのですが、 本当にもしかしたら、3月10日くらいの可能性も感じております‼️震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震も、あるような感じを可能性として感じました。今後、西日本で気を付けた方が良いのかもしれません‼️そして、先日の夢で見た、「船に乗るのを止めた方が良い」の意味ですが、恐らく、「今後、南海トラフに気を付けた方が良い‼️」という意味も含まれているのではないかと、最近感じました‼️⚡何故かと言いますと、今から、2回前と、3回前の南海トラフが発生した際、大阪を襲った津波では、たくさんの人々が犠牲になりました。🌊⚡そして、実は、その際に、余震を恐れて、たくさんの人々が、川の小舟に避難したことにより、より多くの命を奪った過去があるようなのです‼️🛶⚡(この話は、実は私自身は以前から知っておりましたが、今回、夢を見た数日後に、直感的に、舟で避難した南海トラフの過去の歴史の意味も含まれているのではないかと感じました⚡)最近、関東地方などでも、毎日のように地震が発生しており、私自身気になっております😰明らかに異常な頻度で全国各地で地震が発生しております‼️もし、また新しく予知夢を見た際にはご報告いたします。皆さん、日頃から気を付けましょう⚡
2026.02.21

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️⚡私が昨年の6月に見た予知夢では、7月に長崎県で大規模な地震が発生していました! 7月25日~7月27日前後という可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生いたしました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️今後、長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(そして、8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました)また新しい予知夢を見まして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ「地震があることを伝えた方が良い」と出ました‼️ またまた新しい予知夢を見ました「地震は、そろそろだ‼️」「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、9月14日に特に関東で気をつけた方が良いかもしれないと感じました‼️(13日に、カムチャツカでM7.5の地震がありました。私が見た夢は、恐らく、この件だったのではないかと感じます!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました。)そして、何故か大阪で地震が起きる夢を見ました。大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(夢を見た5日後の、今年の1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生いたしました。)そして、気になる新しい大地震予知夢を2026年2月12日早朝に見まして、夢を見た当日中に、ブログに夢の内容を書かせていただきました‼️⚡今回の夢の内容で、ハッキリと覚えているのは、「淡路島~大阪にかけての海で、(私の家族が、船に乗ろうとしてたのですが)船に乗るのを止めた方が良い」ということでした🌊今回、日付は、今までになく、とてもボンヤリしておりましたので、曖昧なのですが、本当にもしかしたら、3月10日くらいの可能性も、あるのかもしれないと感じました‼️淡路島~大阪にかけて海の震度は、もしかしたら震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震(震度6程度)も、あるような感じを可能性として感じました。今回の予知夢で、なんとなく、もう少し大きな地震(震度6程度)も、あるような感じがしたのは、何故なのか、現段階では、ハッキリとは私にも分かりませんが、今のところ考えられるのは、・淡路島~大阪にかけて海の震度は3~4程度で、複数の県をまたぐ、とても広範囲な地震が発生し、他の地域で、震度6程度の地震が発生するという意味の可能性・または、淡路島~大阪にかけての海で震度3~4くらいの地震が発生した後、後日に(どのくらいの期間が空くのかは、現段階では不明でありますが)、同じ場所で、震度6程度の地震が発生するという意味の可能性・または、淡路島~大阪にかけての海で震度3~4くらいの地震が発生した後、同日など、直ぐに、同じ場所で震度6程度の地震が発生するという意味の可能性この3つの意味の可能性を、現段階で私自身は感じております。🙇おそらくですが、3番目に書いた、直ぐに同じ場所で2回地震が発生する可能性は低いのではないかな、とは私自身は感じております。今後、西日本で気を付けた方が良いのかもしれません‼️ちなみに今回夢に出てきた震度ですが、実は、前回と、前々回に見ました大地震予知夢でも、実は、何となく震度が夢に出ていたのですが、自信がなかった為、書いておりませんでしたが、前回と、前々回に夢を見た後に、発生した地震の震度が、ある程度当たっていた為、今回からは、夢に出てきた震度も書かせていただくことにいたしました⚡そして今回の夢の中の、「船に乗るのを止めた方が良い」の意味ですが、恐らく、「今後、南海トラフに気を付けた方が良い‼️」という意味も含まれているのではないかと、最近感じました‼️⚡何故かと言いますと、今から、2回前と、3回前の南海トラフが発生した際、大阪を襲った津波では、たくさんの人々が犠牲になりました。🌊⚡そして、実は、その際に、余震を恐れて、たくさんの人々が、川の小舟に避難したことにより、より多くの命を奪った過去があるようなのです‼️🛶⚡(この話は、実は私自身は以前から知っておりましたが、今回、夢を見た数日後に、直感的に、舟で避難した南海トラフの過去の歴史の意味も含まれているのではないかと感じました⚡)その、2回前の南海トラフ発生時の、船での津波被害の詳細について記載されている、以下の記事をご紹介します✨安政東海地震(1854年12月23日9時~9時半ごろ・M8.4)について、沼津藩士 山崎継述の『嘉永七甲寅歳地震之記(かえいしちねん きのえとらどし じしんのき)』によれば、安政東海地震の揺れ始めはそれほど強くはなく、大揺れ(激震)になるまで煙草を4~5服吸うくらいの余裕があったという。その後激しい揺れになり、地面に腹這いになっていても1~2mほど跳ねあげられるようだったと書いている。そして、揺れが収まったかと思うとまた揺れ始め、夕方になるまで繰り返し揺れが続いたという。南海トラフの東側領域が動いた安政東海地震(1854年12月23日・M8.4)の32時間後に、今度は、南海トラフの西側領域が動き、安政南海地震(1854年12月24日・M8.4)が発生しました‼️紀伊半島沖から四国沖(南海道沖)を震源とする巨大地震でした。⚡地震発生時、当時の人口約32万人といわれていた大都市大坂は、天下の台所であり流通の一大拠点でした。12月23日午前8時20分ごろに発生した安政東海地震によって、家屋や土蔵などに破損・倒壊といった被害が生じたが、全体として被害は小規模でありました。しかし、翌日12月24日夕刻の安政南海地震に伴う津波被害は甚大だったようです🌊⚡湾内や安治川・木津川両河口付近に碇泊していた数百艘といわれる大船が、来襲した津波によって押し上げられ流され、道頓堀川・長堀川などの堀川に沿って心斎橋付近まで遡行(そこう・流れに逆行して遡ること)🌊⚡。この大船群遡行によって、堀川に架かる橋々はたちまち破壊され、周辺家屋や土蔵も破損・倒壊などの被害を受けました🏚️⚡前日の安政東海地震の発生以後、大阪市の人々は、相次ぐ余震や建物の倒壊を恐れ、大路や空地などに仮小屋を構えて避難する人がいました。また余震から逃れるように堀川上に浮かぶ船に避難していました👤🛶⚡しかし、それら数多くの川船は遡行してきた大船群によって押し潰され、多数の溺死者を出すことになりました。⚡この地震で大阪湾には2.5メートルの津波が襲い、大小約8,000隻の船が破損し、犠牲者は700人余といわれています。(7000名など諸説あるようです)大阪市大正区のJR大正駅近く、安治川と木津川の合流点付近に大正橋がかかっています。その橋に、安政南海地震の翌年、1855年に建てられた「大地震両川口津浪記(だいじしんりょうかわぐちつなみき)」という石碑があります。その石碑には、「今から百四十八年前、宝永四年十月四日の大地震の節も小舟に乗り、津波で溺死する人多しという。年月をへだてては伝え聞く人もまれなるため、今あいかわらずおびただしい死者をだし、いたましきこと限りなし。後年もまた予測しがたし。大地震の節は津波がおこる事をかねてから心得、必ず舟に乗るべからず。また家崩れて出火もある、金銀証文は蔵におさめ、火の用心が肝要なり。」などと書かれているようです‼️前日の安政東海地震で大阪はかなり大きな揺れを感じ、余震を恐れた多数の人たちが小舟に避難したとのことです‼️🛶⚡翌24日、安政南海地震が発生。大揺れで家が崩れ出火もありました🔥そして、大津波が押し寄せ、安治川、木津川から山のような大波と共に多数の船が川の上流に押し流され🌊⚡、橋を壊し、小舟を下じきにして多くが破船⚡さらに後から流されてきた船が折り重なったとのことです‼️石碑には、「148年前の宝永地震の時も、地震の揺れから避難し舟に乗った人が大勢いて、津波で溺れ死んだ。長い年月がたったので、この言い伝えを知る人が少なくなり、今またむざむざと同じように船に乗って同じ理由で死者を多く出すことになってしまった」と書かれており、碑文が読みやすいように毎年、石碑の文字に墨を入れてほしいと書かれているようです。石碑が建てられて以降、169年間その願いを守り、今でも周辺住民たちは毎年お盆に墨を入れ続けているということです。👥✨この石碑(碑文)こそ先人の教えであり、墨入れ作業のたびに大災害を思い出し、記憶を風化させないための究極の防災文化となっています‼️【現代ビジネス・かつて「大阪」で「多数の溺死者」を出した、「南海トラフ巨大地震」が引き起こした「津波」の衝撃的な規模】また、大阪で、南海トラフ発生時を想定した、避難シミュレーションをまとめた記事があります。複雑に入り組み、国内最大級の規模を誇る大阪・梅田の地下街が南海トラフ巨大地震の津波や河川氾濫によって水没の危険にさらされた場合、地下にいる約2万千人が、最寄りのビルの2、3階に避難するのに約24分かかるとのシミュレーションを、大阪市立大大学院の滝沢重志准教授がまとめました。✨地下街の構造や鉄道の乗客なども考慮に入れ、実態に近い初のシミュレーションといえるとのことです。 しかし、今回のシミュレーションには、ビル内のオフィスに勤める人や、店舗内の買い物客などの想定が含まれておらず、地下にいる人数は増える可能性が高く、避難により時間がかかるケースも想定されます。一方で、データの提供を受けたビルのみを試算に入れており、規模の小さなビルや地上に逃げることもできると考えられるとのことです。🏃滝沢准教授は「実際の避難者はもっと増える可能性が高い」とする一方、「秩序だって逃げることができれば、河川氾濫や津波が来るまでに避難することも可能だと考えられ、パニックにならずに避難することが大切ではないか」と話しています。👥✨大阪の中心・梅田については、大阪府の独自想定で、南海トラフ巨大地震の発生から約2時間で津波が到達して水没するとされているが、ほかにも淀川が氾濫した場合約30分で浸水が始まるとの想定もあり⚡、浸水が始まるまでに迅速に避難を完了させることが課題になっているようです‼️🏃🌊⚡【産経新聞・梅田・地下街 南海トラフ級地震でも津波到達前に避難可能 大阪市大が試算】また、以前にもブログに書きましたが、東日本大震災の際、津波浸水領域の境界線付近に神社が立地し、その多くが避水している傾向がみられたとのことです。🌊⚡古い歴史を有する神社は地域とともに歩んできた重要な公共の空間であり、その配置は過去の大災害等によって淘汰された結果を示していると考えられるようです✨そして、淡路島沿岸部の神社における南海トラフ地震の津波被災リスクを明らかにした、さらに詳細な、以下の研究論文があるようなのです‼️これまでの研究において、東日本大震災の被災地では祭神によっても津波被災リスクが異なることが示されていることから、淡路島においても各神社の祭神を調べ、祭神による津波被災リスクの差異について検討した。沿岸近くにも関わらず、ゼロメートル以下の神社は無く、7 割以上の神社が 10m 以上の高所に鎮座しており、標高の観点からはそもそも津波避難場所に適した場所に多くあるといえるとのこと。🤔そして、敷地内が浸水する可能性があるのは、事代主神と住吉三神を祭神とする神社であった。両神はいずれも「海の神」として祀られており、他神より被災しやすい海岸近くに鎮座している場合が多いことを裏付ける結果となっている。🌊⚡一方、応神天皇を祀る八幡系神社は徒歩圏内に浸水域があるにも関わらず境内そのものが浸水するような場所には鎮座していない。✨つまり八幡系の神社は津波被災リスクの低い場所にあると判断できるとのこと‼️✨こうした祭神による津波被災リスクの違いは、地域防災における避難空間としての神社の活用を検討する際の有用な情報となる可能性を示すことができたとのことです‼️【土木学会第70回年次学術講演会・淡路島沿岸神社における南海トラフ地震の津波被災リスク】全国全ての神社が、上記に当てはまるのかどうかは不明でありますが🤔、少なくとも淡路島においては、このような研究結果があるようです😃✨私自身、以前に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️最近の全国の地震の多さもあり、発生時期が早まる可能性は、あるのではないかと個人的には感じております。😰私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今年の1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は本当に良く当たります⚡今こそ、少しずつでも、大災害のことを、考える時期に来ているのではないかと、個人的には感じております🙇💪✨また、山陰地方の地震は、南海トラフ地震に関連した地震の1つであるという、専門家の意見もあるようです。⚡明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.02.21

皆さん、最近、熊の人的被害が急増しています‼️😱最近、熊の人的被害急増のニュースを見ていて、私自身とても心配になり、今回は、熊の撃退に関する様々な情報をお伝えします‼️🙋クマ撃退の切り札として期待されている「モンスターウルフ」が注目を集めている‼️✨「モンスターウルフ」とは獣害撃退装置。オオカミ型のロボットが眼を赤く光らせて、鳴き声で威嚇⚡をするというもの。実際に、シカや、イノシシの親子も一斉に逃げ、さらにクマも猛烈な勢いで茂みの中に逃げていったようです‼️🐻⚡モンスターウルフを開発した太田精器の太田裕治社長は、「大学の先生から、クマの天敵はオオカミ🐺だよとアドバイスをいただいた。そこから、モンスターウルフを完成させた‼️」と語った。 半径20メートル以内に動物が来ると、赤外線センサーが反応⚡し、最大90デシベルの音量で威嚇する仕組みだ。「ガオー」「オラオラオラ!」⚡など、音はオオカミや、人の声など50種類以上がランダムに流れ、1パターンにしないことで動物を慣れさせない工夫がされている‼️💡✨利用者からはクマの被害はもちろん、クマの足跡も見なくなったという声も寄せられているという。 太田社長は「クマが一番効果がある。🐻今までクマに効果がないという声を全く聞いていないので、非常に自信を持って販売している」と語った。💪✨ このモンスターウルフが、深刻化するクマ被害の救世主となるか、注目されるとのこと‼️また、「読むテレビ愛知」の記事によると、設置費用込みで55万円(機材費・設置費用込み 税別)、レンタル月額1万8千円~(諸経費別・期間による 税別)です。レンタルのリピート率は9割以上で高評価のようです‼️なんと、レンタルもあるとのことです😃一度試してみる価値はあるのではないでしょうか‼️🤔💡✨さらに、スズキなどと共同開発した、自動運転の、「ウルフムーバー」を開発中で、より広い範囲での撃退⚡を目指し、現在、ゴルフ場などで自動運転の実証実験がされているようです‼️👀そして、今年9月から山形市は、モンスターウルフの実証実験を開始し、今回、実証実験を3カ月ほど行い、効果が認められれば農家への導入支援を検討するとしています‼️😃✨様々な鳥獣に効くということです‼️🐻🐵🦌🦆また、鳥を地上から撃退する「モンスターイーグル」も開発中とのことです💡⚡🦆そして、二つ目の気になるニュースが、なんと、「傘」🌂でクマを撃退したというニュースが、昨年に連日2件ありました‼️😱9月30日午後7時すぎ、新潟県で50代の女性が、買い物帰り道路を歩いていた時のことでした。 そこに“黒い影”、クマです‼️クマが女性に襲い掛かり、馬乗りに‼️絶体絶命のなか、女性が使った武器は持っていた傘だったというのです‼️ 傘で応戦する女性‼️すると、クマは逃げていったといいます‼️⚡ 女性は両腕をかまれ、両腕と腹を引っかかれたといいます。女性は近くの家に『クマに襲われたので救急車を呼んで下さい』と助けを求めに行ったとのことです。さらに、10月1日午後6時ごろ、岩手県で70代の男性が、自宅近くの畑で栽培しているネギを収穫して、道路をはさんだ自宅に戻る途中… 暗くなった自宅近くに動物がいるのを発見しました。 すると、突然その動物がうなり声をあげ、すごい速さで男性めがけて襲いかかってきました‼️⚡男性は逃げる間もなくその衝撃で押し倒され、ズボンの上から右足を爪でひっかかれました。 (男性) 「瞬間的な出来事でクマではなくイヌかと思った。だまって見ていたら、真っ直ぐ向かってきてクマかイヌか分からなかったが傘で防御した‼️」⚡ 押し倒されたあと、男性は手に持っていた傘を必死に振り回しながら大声⚡を出して動物を追い払いました‼️⚡動物が西の方に立ち去って、街灯に照らされた時に、初めてクマと分かりました。クマと対峙した時に持っていた傘は、くの字に折れ曲がっていました。 男性は右足に軽いけがをしました。今回、負傷された方の回復を願っております🙏今回のニュースを受け、もしかすると、クマ対策に、傘を持ち歩くと良いのかもしれません‼️💡🌂そして、クマ対策に、傘の有効性が記載されている、北日本新聞社の下記の記事を見つけました‼️【実践 クマから身を守れ(1)早朝 散歩中に遭遇した→頭・首防御 傘も有効】(2019年10月7日 )クマは本来は昼行性ですが、人間のエリアでは、人を避けて夜に行動します。🐻山から人里に出てきたり、戻ろうとしたりする時間が早朝と夕方なのです。いまの時季は犬を連れて散歩するのも危険です。🐶隠れているクマを見つけ、刺激してしまうからです。一瞬のダッシュ力は犬でもかないません。逃げるのは無理です。大声を上げたら逃げるケースもありますが、クマによっては恐怖心から逆に襲ってくるかもしれず、正解と言い切れません‼️🤔⚡クマのいるような所には行かないことが肝心です‼️行く場合には、出没を想定した装備が必要です。ぜひ身に着けてほしいのは、リュックサック🎒とヘルメット⛑️。クマに襲われたときは、地面に伏せて両腕を首の後ろに回す防御姿勢を取ります。首と頭、背中を守れば、致命傷は避けられます。(ザックに入れた、バインダーが爪を防いでくれた例もあるようです。クマは、顔を狙ってくるようです!)私が野外活動を引率するときは、必ず「クマの準備体操」といって、最初に防御姿勢を練習してもらいます。地域や学校でもぜひやってもらいたいです。 装備では、つえや登山用ストック、傘も間合いを取るのに役立ちます。🌂振り下ろす動きはクマに見切られます。フェンシングのように突く方が、向こうは慣れていないので有効です。また、傘はクマに向けて広げてもいいですね。☔こちらの体を大きく見せることができるし、突進してきたときも盾となり、最初の一撃をかわせるからです。【対処法】白石 俊明さん(県立山カルデラ砂防博物館学芸員)とのことです‼️傘は有効なようです😃ちなみにクマの弱点は目、鼻、喉、胸部との情報もあります💡連日、クマ出没ニュースが報じられています‼️😱クマの生態に詳しい森林総合研究所の大西尚樹博士によると、「一番やっちゃダメなのは、『背中を向けて走って逃げる』🏃これは絶対やめてほしい‼️パニックになって逃げるものを追いかけたい衝動にクマが駆られてしまう‼️」🐻と語る。「とにかくクマの目を見て👀ゆっくり後ずさりをする。お互いに不安感がなくなる距離まで下がっていって、『今日のことはなかったことにしましょう』ぐらいな感じでいいと思う」とのことです‼️✨(『ABEMA的ニュースショー』より)最近、熊の人的被害が急増しています‼️😫県庁のホームページに、熊出没マップや人身被害の詳細が載っています。クマは春先に冬眠から目覚め、5月頃~11月頃まで山菜、昆虫、木の実などの食物を探してよく動き回ります。特に、山菜、好物のタケノコやキノコを求めて活発に行動しているとのことです‼️🐻特に、目撃等の情報が多い場所や、ツキノワグマの行動が活発になる早朝、夕暮れの時間帯は注意が必要です。また、悪天候の日は特に注意!なようです。また、岩手県のホームページに、下記の対策が記載されています‼️【クマを人里へ寄せ付けないために】廃棄野菜や生ごみ、コンポストの管理🚮(家庭菜園、空き缶等も)農地周辺のやぶを刈り払い、見通しの良い環境を整備する(人家と山との間にある藪(ヤブ)は、ツキノワグマの隠れ場所となってしまいまうようです。近隣河川等の草刈り等も)庭先果樹は適期が来たらなるべく速やかに収穫する(地域の放任果樹の伐採も)🌳電気柵を設置(※常時通電し、慣れてしまった後は効果が出ません。また、食べ物に執着してしまった後では強行突破を試みるため、事前に設置しておくと効果的です。漏電が起きないよう柵の周囲の定期的な草刈りも大切。by東京都ホームページ)庭仕事や農地での作業時には、ラジオなどで音を出して人の存在をアピール(※最近は、ラジオや、クマ鈴は里クマにはほとんど効果がないとの意見もあります by十日町タウン情報)自宅、倉庫、車庫などの施錠を徹底🔒悪天候時や渓流沿いなど音の届きにくい状況では特に注意する☔(クマが音に気付きにくい為)【クマに出会ってしまったら】走って逃げない!背中を見せない‼️⚠️🏃目を離さず静かにゆっくり後退‼️⚠️👀クマとの間に木や岩を挟むようにする(注:万一の突進に備えて)風向きに注意して撃退スプレーを使う(クマの調査を行う研究者たちは、スプレー2本を腰に差して山を歩いているとの情報も!目と鼻に向けて噴射!)クマが攻撃してきたら両腕で顔や頭をカバーし、体を丸くして地面に伏せて防御する(ツキノワグマは人を食べるために襲ってくるのではなく、人を怖がっており、自分が逃げるために攻撃するので、抵抗せずに数分耐えれば逃げていくといわれています。(by東京都ホームページ)また、クマは、「普通一回の出産で2頭産む。過去は1頭しか長らえなかったが、(里地での子育てによって)今のクマは全て2頭とも育つのでクマが倍に増えた🐻なので、ラジオや鈴の音は里クマにはほとんど効果がない」との記事もあります。(by十日町タウン情報)単独行でクマに襲われた場合、防御姿勢でやり過ごす事ができれば、生還できるかもしれません。ただ、待っていても危険な可能性もあります。不意打ちを食らった場合は、まずは防御姿勢をとり、隙をみてスプレーなどで反撃する、というのが現実的な対処法でしょう。そのためにも、スプレー等は腰やザックの肩紐など取り出しやすい位置に備えて置く必要があるでしょう。いざという時に、とっさに取り出す練習も積んでおくことが大事です‼️💪(by YAMAP MAGAGIN)また、東京都と、宮城県のホームページには以下のような対策が記載されています‼️庭のカキやクリなどは放置せず早めに収穫し、屋内に保管又は適切に廃棄しましょう。利用しない果樹については、思い切って伐ってしまうのも一つの方法です。また、ツキノワグマが登れないよはう幹にトタン板を巻きつけ、落ちた実を回収することも有効です。食べ物だけでなく、エンジンオイル、ペンキなどの油性の塗料、果実酒や味噌、ドッグフード、ガソリンなどを倉庫などに保管するときは、においが出ないようにしてカギをかけましょう。🔒出没が続いたり、身の危険を感じたりした場合は、地元市町村や警察に相談し、ツキノワグマが出没した時間帯や、早朝・夕方に爆竹を鳴らすなどして追払いをしましょう。⚡明るさや人目を避け、日の出・日没前後に主に活動するが、霧の日など薄暗い日は、日中でも活動する。クマは、身を隠すものがない開けた場所や人工照明のある明るい場所への侵入は抵抗感が大きくなる💡また、ダイヤモンドオンラインの記事によると、猟師歴50年の中原さんは、意外な熊除けアイテムとして、「蚊取り線香」🌀を紹介‼️「渓流釣りをする時は、携帯ホルダーに入れた蚊取り線香を焚き、背中側に吊したり、腰からぶら下げたりしておきます。すると線香の成分である除虫菊の独特な香りが周囲に広がっていきます。」とのこと。ヒグマの嗅覚は犬の6倍ともいわれ、数百メートル離れた食べ物の匂いを嗅ぎつけ、普段嗅ぎ慣れない匂いを警戒して、こちらに近づくのを防げるとのことです‼️(「獣よけ線香」もあるようです。)また、あるときは、「クマが3メートルほどの距離まで近づいてきて、『ああ、やられるな』と思いました。でも、手に獲物のエゾシカを運ぶためのロープを握っていたんですね。そのロープを『ビューン、ビューン』と音を立てながら回しました。⚡するとヒグマの足がピタッと止まったんです。それから数秒ほど同じ状況が続いたあと、私から目をそらしたヒグマは後ろに向き直り、自分が来た道筋を戻っていきました」【ダイヤモンドオンライン・クマが逃げ出す「意外な最強アイテム」とは?撃退スプレーは〈事前にすべきこと〉がある【猟師歴50年のベテラン直伝】】また、秋田県のホームページでは、「最近のクマは鈴やラジオの音に寄ってくると聞きます。音を鳴らすことでかえって事故につながるのではないですか。」との質問に対して、クマは基本的に人と至近距離で会わないようにしています。音などで人の気配を感じると人からそっと距離をとりますが、人が静かに行動していてクマが人の接近に気付けず、お互いに鉢合わせた場合、クマは自分自身の防衛目的で咄嗟に人を攻撃します(人が倒れたりひるんだ隙に自分が逃げるための攻撃)。⚡ 人身事故の調査結果から、人が静かに行動しているときにクマと鉢合わせをした結果、事故に発展したパターンが大半であることが分かっています。鈴やラジオで賑やかにしていてクマに襲われた事例はほぼありません。ただし、現在入山が禁止されている地域に関しては、鈴やラジオの音に積極的に接近してくるクマ(特定の個体)が確認されています‼️⚠️入山禁止地域には絶対に立ち入らないでください‼️(入山禁止地域に関する情報をご確認ください)また、市販されている電気柵を使用する限り、危険なものではありません。過去には電気柵(のようなもの)による死亡事故が起きていますが、それは自作のものによる事故でした。ケガはしなくても痛みは感じます。電気柵に触れると痛いと学習することによって、クマをはじめとした野生動物は電気柵を忌避するようになります。(クマ対策では電気柵のワイヤーは地上高20,40,60cmの3段に設置するのが望ましい。)最近は、人慣れした熊が多くなってきているようです😫私自身、青森県のホームページで、過去数年分(令和2年~令和7年)の人身被害状況を全て調べてみたところ、被害時の状況は、クリ拾い(6件),山菜取り(5件),きのこ採り(4件),タケノコ採り(1件),農作業中(7件) ,自宅外(3件) ,散歩中(2件) ,登山中(1件) ,その他(1件)でした‼️そのうち、死亡事例は2件でした。やはり、山は最も危険なようです😫ちなみにクマも夢中で山菜などを食べていることがあるので、周囲に注意が必要とのことです⚠️また、登山道で見通しの悪い場所や、沢の音が大きく響く場所などではクマと鉢合わせしやすいようです‼️クマよけ鈴も選ぶ際に注意が必要で、梵鐘(ぼんしょう)型の鈴は『チーン』という音が鳴る‼️🔔しかし市販のクマよけ鈴の中には、『ガラガラ』と音がする商品は、音が広がらず、クマよけの効果がないようです‼️そして、ニセモノのクマスプレーもある為、購入する際は、COUNTER ASSAULT』(カウンターアソールト)製など、EPA基準を満たした製品を専門家はすすめています‼️最近、冬眠しないクマもいるようです😰クマのことですので、クマそれぞれの気質や、その時の状況など、様々だと感じ 、様々な情報を書かせていただきました🙋皆さん気を付けましょう‼️
2026.02.20

皆さん、最近、熊の人的被害が急増しています‼️😱私自身とても心配になり、前回に続き、クマの撃退に関する様々な情報を、今回追加でお伝えします‼️🙋ダイヤモンドオンラインの記事によると、猟師歴40年超の高柳さんは、ある時、山で遭遇したクマが、距離のある場所におり、「クマ鈴を鳴らすこちらの様子をクマが、じーっと見てるので、爆竹に火をつけて投げると、その音に驚いて、ガッサガッサと逃げていった」とのこと⚡ クマ除けのための道具ならば、爆竹に勝るものはないと高柳さんは言う。春の山菜採りや秋のキノコ狩りなど、鉄砲を持たず入山するときは10個ほど用意し、ターボライター(⚠️燃料に合成ガスを使用し、瞬間的に完全燃焼させてバーナーから炎を発生させるライター)と併せ持つ。見通しの悪いところなど、嫌な感じのするところでは、躊躇せずに爆竹を鳴らすという(⚠️爆竹の使用の際には火災に気を付けること)。(爆竹ですが、最近、効果が無いとの声も聞きますが🤔、色々試してみるのも良いかもしれません)また、人間の1億倍の嗅覚を持つ犬よりもはるかに鼻が効くというクマは、こちらの存在を容易に察知するだろう。そのため、猟期に入ると、高柳さんは石けんや洗剤の類を使わないという‼️(柔軟剤、整髪料、香水、歯磨き粉、化粧品、日焼け止め、食品、虫よけなど、クマは匂いのあるもの全て餌と勘違いする為、ハイカー(ハイキングする人)は、匂いのするものは全て密閉袋に入れるとの情報も! by 山と渓谷オンライン) またある時は、大きな岩をぶつけるべく持ち上げて、母グマとにらみ合いに「秋のマイタケ採りで、ミズナラの木に近づこうとしたら、沢で変な声がして、覗いたら、親子グマがいたんだよ!」高柳さんの姿を見た母グマは、わっとこちらに駆け寄る。そこに、大きい岩があって、岩を持ち上げて構えて待っていたら、⚡(母グマが)目の前まで来て止まり、威嚇するように立ち上がった。⚡にらみ合っていると、沢からクマの子どもの呼ぶ声がするんだ。一瞬困ったような顔をした後、谷に下りていったんだよ」🐻犬がクマを何度も連れてくる大きな石をクマの足下に投げつけるまたある時は、春の山菜採り。そのときは、クマ犬として仕込んだ賢い紀州犬🐺と一緒だったんだけど、クマの匂いを嗅ぐなり、猛烈に吠えながら、⚡矢のように飛んでいって、何度もクマを連れて来て、🐻仕方がないので、大きな石をクマの足下に投げつける。⚡すると、その音に驚いたクマは藪へと逃げた‼️⚡「あれは、ほんとにまいったよなぁ。それっきり、鉄砲を持たないときは犬は連れていかなかったよ💦」【ダイヤモンドオンライン・クマが逃げ出す「最強アイテム」 とは?“猟師歴40年のベテラン”が毎回10個持ち歩く】 クマ鈴は有効だが「無敵」ではない また、毎日新聞の記事では、知床財団の担当者が、「クマ鈴は有効なアイテムです」と断言する。一方で、「無敵のお守りではありません」とも強調‼️🔔(場所や天候次第でクマに音が伝わりづらい。鈴の音にかき消されて、人側が周囲の異変に気づきづらくなる)また、登山道から外れた場所🌲に立ち入ったときや、 ランニング🏃したりマウンテンバイク自転車🚲に乗ったりして速く移動しているときなどは、クマ鈴を携帯していても、クマが音に気づいてから退避するまでの時間的余裕がないため、遭遇する危険性が高まる‼️🐻⚡という。また、緩やかなカーブで見通しが悪い地形は、クマも人も互いの存在を認識しづらいとされる‼️🌲🌲実際、昨年8月、羅臼岳で被害に遭った男性は当時、走って下山しており🏃、子連れのヒグマと鉢合わせ⚡した可能性が指摘されているとのこと‼️⚠️当時男性は、クマ鈴を持っていたいたとの情報もあり、知床財団の担当者は「クマ鈴を持っていれば、クマが人を避けてくれると思い込みがちだが、クマだって人に避けてほしいと考えています‼️」と語り、「互いの存在に気づきにくい環境では、手をたたく🙌ことや、意識的に大きな音⚡を出したり、登山の際は季節ごとのクマの活動域の情報を収集🖥️したりするなど、クマに合わせて行動してほしい」とのこと‼️💡また、岩手大や山形大などの研究グループは8月、スピーカー📢でクマ鈴の音や、人の声を再生したところ、クマ、イノシシ、シカは、クマ鈴より、人の声👤のほうが逃げる確率が高かったとする研究結果を日本哺乳類学会で発表した‼️登山などをする際は、クマ鈴と併せ、ラジオを流したり仲間と会話したりすることも有効と言えそうだ。とのこと💡(ラジオは、地域によっては注意が必要との情報もあり‼️例えば日本海側では、山でタケノコ類を採るとき、リュックの置き場所を知る目的でラジオを用いる。そのためクマは、『人間はラジオとリュックを一緒に持っており、その中には弁当が入っている』と知恵を持ったクマがいる。 by ダイヤモンド・オンライン)「鈴の音=餌」になったら…クマは、「鈴の音=遭いたくない人間」と学習して警戒している状況なら鈴は有効だが、「鈴の音=餌」(餌をもらえる等)と学習したクマと遭遇した場合は、逆効果になる可能性があるということだ‼️⚡小池教授は、「日本の大部分のクマは依然として人に遭いたくないと思っているため、鈴には一定の効果がありますが、状況が変わる可能性もあります‼️⚠️(※手負いのクマや、人食いクマは危険 by ダイヤモンドオンライン)そのため、登山などをする際は、ごみや食料の持ち帰りを徹底する必要があります‼️🍙【毎日新聞・クマ鈴は有効だが「無敵」ではない 遭遇防ぐために知るべき生態は?】とのことです‼️クマと鉢合わせしない為に、山では、あまり走らない方が良いのかもしれません😰最近は、人慣れした熊が多くなってきているようです😫私自身、青森県のホームページで、過去数年分(令和2年~令和7年)の人身被害状況を全て調べてみたところ、被害時の状況は、クリ拾い(6件),山菜取り(5件),きのこ採り(4件),タケノコ採り(1件),農作業中(7件) ,自宅外(3件) ,散歩中(2件) ,登山中(1件) ,その他(1件)でした‼️そのうち、死亡事例は2件でした。やはり、山は最も危険なようです😫ちなみにクマも夢中で山菜などを食べていることがあるので、山菜採りなどの際には周囲に注意が必要とのことです⚠️また、登山道で見通しの悪い場所や、沢の音が大きく響く場所などではクマと鉢合わせしやすい為、クマ鈴を大きな音で鳴らすと良いようです‼️クマよけ鈴も選ぶ際に注意が必要で、梵鐘(ぼんしょう)型の鈴は『チーン』という音が鳴る‼️🔔しかし市販のクマよけ鈴の中には、『ガラガラ』と音がする商品は、音が広がらず、クマよけの効果がないようです‼️そして、ニセモノのクマスプレーもある為、購入する際は、COUNTER ASSAULT』(カウンターアソールト)製など、EPA基準を満たした製品を専門家はすすめています‼️クマ対策の、様々な情報を書かせていただきました🙋最近は冬眠しないクマもいるようです😰皆さん気を付けましょう‼️
2026.02.20

皆さん、最近、熊の人的被害が急増しています‼️😱私自身とても心配になり、クマの撃退に関する様々な情報を、今回も追加でお伝えします‼️🙋ダイヤモンドオンラインの記事に、NPO法人・日本ツキノワグマ研究所の、米田理事長のクマ対策に関する記事が複数ありましたのでお伝えします😃米田氏は、秋田県立鳥獣保護センターに勤務し、1989年に同研究所を立ち上げたクマの専門家です。そして、調査などで遭遇・捕獲したクマに9回襲われ、生還した稀有な経験を持つ。有効なクマ対策について身をもって知るスペシャリストです‼️✨まず、通常は「クマが市街地に出てくる順序」があり、9月、10月、11月では、クマが人間の住むエリアに降りる目的も異なるのとのこと‼️9月ごろから体長1メートル程度のクマが出没するが、2歳程度で好奇心が強い一方、クマとしては未熟で、人を襲って死なせようとするケースはあまりないという。この場合、寺社仏閣や公園、広い庭がある住宅に目星を付けるという。次に10月になると、若いメスグマが出てくるという。主に親子連れで、建物の中に誤って入ってしまう場合もあるが、被害はそこまで大きくならない傾向がある。10月末に差し掛かると、性別を問わず力を持ったクマが森の奥から現れ始めるという。⚡そうしたクマは森の中にエサがなくなると、農耕地に出て、農作業中の人を襲う可能性が高くなる‼️そして11月に入ると、市街地の街路樹や犬のエサ、飲食店やスーパーなどが放つ食べ物の匂いに誘引され、さらに強大なクマが奥山から現れるそうだ‼️⚡🐻傾向として遅い時期に出てくるクマほど打撃力が強く、人命を脅かす事故につながりやすい‼️⚡しかし米田氏は、別のENCOUNTの記事では、今年の状況について、「明らかに攻撃性が今までとは違う段階に入っています‼️」と分析しています。クマの出現パターンについて、これまでにはなかった兆候が表れている。 「10月下旬から11月に入ると、次第に大きいクマも里に下りてきて重大な死亡事故が発生するというのが例年のパターンだった。それが今年は、10月頭から死亡事故が起こり始め、それがずっと続いている。これは明らかに異常事態です‼️⚠️」【ENCOUNT・「人の味を覚えたクマが…」被害多発に青ざめる専門家 これまでにない兆候「明らかに攻撃性が違う段階に」】続いて、首都圏でクマが出るかもしれない「要注意エリア」は、「神奈川県横浜市の、よこはま動物園ズーラシア周辺」だという。「川が付近を流れ、少し離れたところに、市民の森、保全された深い森も近くにある。森や川を伝って、多摩市や町田市の辺りからクマが移動してきても不思議ではない」という。「25年は都内にもクマが頻出。最も目撃情報が多いのは『檜原村方面』で、秋からは南東の『高尾山方面』にシフトしてきているのが見逃せない」という。「さらに首都圏の中心部へクマが出ていくとなると、『神奈川県丹沢方面』から、東京の西部へつながる『多摩丘陵』がそのルートになる」と推測。このルート周辺には、緑地の多い「大学の敷地」や「多摩動物園」がある。「動物園周辺は引き続きクマ出没の可能性がある」とのこと‼️⚡🐻【ダイヤモンドオンライン・クマに9回襲われて生還した専門家が警告する、首都圏「クマ出没」要注意エリア】もし市街地でクマに遭遇した場合、身を守る方法はあるのだろうか?米田氏は、「クマ撃退スプレー」を挙げる‼️「正しいものを使えば」効果があるという。一方で今、見逃せないのがクマ被害拡大の折に便乗して、ニセモノのスプレーが市中に出回っていることだ。😎効果のないスプレーを誤って購入し、使用すれば、最悪の場合は人命を危険にさらすことになる‼️⚡9回襲われたうち4回は「クマ撃退スプレー」のおかげで助かったという‼️✨「スプレーを噴射していなければ死んでいた。生きていても重体だっただろう」と振り返る。まさに、命を救ったアイテムなのだ✨クマ撃退スプレーとは、トウガラシ由来の成分であるカプサイシンを含んでおり、クマの目や鼻などの粘膜に噴きかけると激痛を感じるものだ。ところが今、スプレーの「ニセモノ」が出回っており、本来の用途は「対人用の催涙スプレー」にもかかわらず、このクマ被害拡大に機に便乗して、「クマスプレー」と銘打って販売する事例が急増しているのだという‼️😱クマ撃退用につくられていないスプレーを間違えて購入した人が、万が一クマに遭遇してスプレーを噴射しても、クマを撃退する効果はない‼️⚡人命を危険にさらしかねない状況を、専門家も危惧しているとのこと‼️😫「本当に有効なスプレー」は何かを尋ねた。米田氏は、2本のスプレーを使い分けているという‼️💡米田氏がクマに襲われても撃退できた有効なスプレーを尋ねたところ、「私は『COUNTER ASSAULT』(カウンターアソールト)製のみ使ってきた」という。カウンターアソールトのクマスプレーは、米国モンタナ州で研究・開発された北米では知名度の高い商品だ。✨小型の消火器のような見た目をしており、レバーを押すと圧縮されたカプサイシン成分が勢いよく噴射され、その強力な刺激でクマを撃退する。🐻タイプが複数あり、「『CA230』がツキノワグマ対策には適している」。内容量が230グラムで、レバーを押すと約9.6メートル、約7秒間噴射されるものだ。また、「ヒグマ対策には『CA290』も用意する。特に危険な現場に入るときは、これも用いる」という。こちらは内容量が290グラムで、約12メートル、約8秒間噴射されるもの。(※値はいずれもメーカー計測、無風実験下)米田氏が信頼するカウンターアソールト製のスプレーを今、日本で買おうとするとネット通販ではCA230が1万5000円前後、CA290は2万円前後する。商品の寸法は高さ21.5cm×直径5.9 cmなので、500ミリリットルのペットボトルくらいだ。大きさと形状からしてレバーを押す際には両手を使うことも想定される。一方、クマスプレーと銘打って出回っている商品の中には、手のひらサイズで、価格は数千円程度のものも並んでいる。ニセモノの商品の英語の商品説明をよく読むと「Pepper Spray」などと書いてあるだけで、「クマ」の表記が全くないものもある。噴射の距離も約5メートル程度しかない。😫カウンターアソールト製のスプレーは、米国環境保護局(EPA)製品基準を満たしたものだ。EPAによるクマスプレーの製品基準は、射程7メートル60センチ以上、噴射時間は6秒以上、内容物は225グラム以上と定められている。今、日本で出回っている安価で小型、ワンプッシュタイプのスプレーには、クマを撃退する効果のないニセモノも多数含まれているとみられる‼️😎クマスプレーを購入する際は、EPA基準を満たした製品を選ぶべきだろう。続いて、クマスプレーの「正しい使い方」と「注意点」も聞いた。まず、「どのようなガス容器でも年に6%ほど減圧するので、数年に1回は新規に購入し、古いもので射出する練習を必ずすること」という‼️ただし、練習にも注意が必要だ。「発射すると約100メートル四方に、30分ほど刺激臭が充満する。その場にいる人間も、脇の下や股間、首、顔などに強烈な熱を感じる。呼吸困難とまでいかなくても、咳は止まらなくなる」そうだ。さらなる注意点は、持ち運び中に漏れないようにすること‼️もし公共交通機関やマイカー内で誤噴射すると、関係ない人に被害がおよび大事になる。そして、クマよけ鈴も選ぶ際に注意が必要だという。「いわゆる梵鐘(ぼんしょう)型の鈴は『チーン』という音が鳴る。🔔一方で、市販のクマよけ鈴の中には、『ガラガラ』と音がする商品もある。これでは音が広がらず、クマよけの効果がない」。そして、音でクマに人の存在を知らせるといえば、ラジオを付けっぱなしにする手もある。ところが、これは地域によっては注意が必要だとのこと‼️⚡例えば日本海側では、山でタケノコ類を採るとき、リュックの置き場所を知る目的でラジオを用いる。そのためクマは、『人間はラジオとリュックを一緒に持っている。その中には弁当が入っている』と知恵を持ったクマがいる。つまりラジオを使うと、かえってクマを誘ってしまうのだ。ラジオは、地域によっては注意が必要なようです‼️【ダイヤモンドオンライン・クマに9回襲われて生還した男が教える「命を救うクマ撃退スプレー」と「偽物スプレー」の決定的な違い】専門家からはクマが「冬眠しない」可能性すら指摘されている。エサが凶作だと、栄養状態が悪いため体力を消耗しないように早く越冬に入る。また、逆に豊作だと、栄養状態が良くて寒さに耐えられるので冬でも歩き回ることがあるとのこと‼️初冬に、集落の縁辺の神社、作業小屋の床下などで浅い越冬に入っても、気温が暖かければ姿を現すという。そして米田氏は、「25年は、クマの被害が多く発生する警戒が必要‼️」との予測を見事的中させたという💡というのも、23年はクマの出生数が多く、その子グマが2歳になり、自立して自由に動き始めるのが25年だったからだ。つまり、「クマの2年周期」に着目すると理解しやすい。「25年は子連れクマが多い。つまり今年と同じ事が27年にも起こると思う‼️⚡ただし、各地の駆除意識が強ければ、今年と同等か、少しは減るだろう」【ダイヤモンドオンライン・「クマ凶暴化で死亡事故多発」クマに9回襲われて生還した専門家が予測する「危険な2年周期」】万が一、われわれがクマに遭遇した場合、どうすれば生存確率が高まるのだろうか。「絶対に、してはダメなことは、『クマに背を向けて逃げる』ことです‼️🏃⚠️『後ずさり』する方法が効果的だとよくいわれますが、もし山中でクマに出会った場合、野山に慣れていない現代人が足元を見ないまま逃げようとすると、ほぼ確実に植物などに足を取られて転倒します。そのまま襲われてしまう可能性は高いでしょう。「もし手元に何もなければ、地面にうずくまった状態で丸くなり、両手で首をガードしましょう。これが、生き残る確率を最大限に高める死んだふりの方法です‼️」⚡ただし、自然界に“絶対”はない。「この方法では人間の体が小さく見えるので、『弱いクマ』だと認識され、襲われる懸念もあります」それでもこの姿勢を推奨する背景には、「致命傷を負うことを避けるために急所を守るべきだ」という考え方がある。もし、ピッケルやスコップ、リュックサック🎒といった道具が手元にあれば、それらを広げて自分の姿を大きく見せるのも効果的だという。ただし、クマから30メートル以上離れている場合は、たとえ気づかれたとしても、必ずしも腕を広げたり、死んだふりをしたりする必要はない‼️米田氏によると、クマの目は左右に動く物体や生物を捉えるのに適している一方、前後の動きを認識するのは苦手だという‼️👀その弱点を突き、できるだけ「左右の動き」を抑えながら身を隠すと、クマが人間を見失う確率が高まるそうだ。🐻「クマは鼻が利くのですが、視力がいいわけではなく、前後の距離感をつかめません。遠くにいるクマに気づかれても、その場で木や電柱に抱きついたり隠れたりして、そのまま動かないでいると、ヒトを見失う確率が高まります‼️」⚡【ダイヤモンドオンライン・クマに9回襲われて生還した識者が伝授「死んだふりは有効でコツがある」】11月は、最も危険な時期とのこと‼️冬眠時期を控えた大人の大きい熊が餌を求めて人里へ来るため、重傷事故や死亡事故が多くなる傾向がある‼️⚡米田さんの見解では「熊は寒くなってエサがなくなると冬眠のスイッチが入る。平地で氷点下になり雪が降るようになると冬眠するのでは」という。今年の冬は寒くなる予報で冬が早く訪れる可能性があるため「不幸中の幸い」と捉えられている。【by 福テレnews・予測が的中!?クマの目撃件数は異例の過去最多に 11月は最も危険な月 冬眠前は要警戒】また、毎日新聞によると、小池教授は、「日本の大部分のクマは依然として人に遭いたくないと思っているため、鈴には一定の効果がありますが、状況が変わる可能性もあります‼️⚠️(※手負いのクマや、人食いクマは危険 by ダイヤモンドオンライン)そのため、登山などをする際は、ごみや食料の持ち帰りを徹底する必要があります‼️🍙【毎日新聞・クマ鈴は有効だが「無敵」ではない 遭遇防ぐために知るべき生態は?】とのことです‼️クマ対策の、専門家の意見をたくさん書かせていただきました🙋皆さん気を付けましょう‼️
2026.02.20

皆さん、最近全国各地で地震が続いています‼️⚡私が昨年の6月に見た予知夢では、7月に長崎県で大規模な地震が発生していました! 7月25日~7月27日前後という可能性を感じ、7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!( ※追記 7月25日に長崎県(M4.7)震源の、広範囲な地震が発生いたしました!また7月30日にはカムチャツカ地震(M8.8)が発生!⚠️長崎県で大地震が発生するという意味ではございません)そして、九州~本州にかけて全国的な地震が、8月12日前後に発生する夢でした!(そして、8月12日前後の範囲を広めた方が良いかも感じ、特に14日を気を付けた方が良と感じました)また新しい予知夢を見まして、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ「地震があることを伝えた方が良い」と出ました‼️ またまた新しい予知夢を見ました「地震は、そろそろだ‼️」「陰に隠れた方が良い‼️(建物等が崩れる)」と出ました‼️(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)また、ちょっと気になる夢を見まして、昨年9月13日と、9月14日に特に関東で気をつけた方が良いかもしれないと感じました‼️(13日に、カムチャツカでM7.5の地震がありました。私が見た夢は、恐らく、この件だったのではないかと感じます!関東などで若干の海面変動があり津波予報がありました。)そして、何故か大阪で地震が起きる夢を見ました。大阪の地域で地震が起きるという意味ではなく、別の意味があるような夢でした‼️(夢を見た5日後の、今年の1月6日に、島根県東部を震源とする大規模な地震があり、大阪でも震度3などの地震が発生いたしました。)そして、気になる新しい大地震予知夢を2026年2月12日早朝に見まして、夢を見た当日中に、ブログに夢の内容を書かせていただきました‼️⚡今回の夢の内容で、ハッキリと覚えているのは、「淡路島~大阪にかけての海で、(私の家族が、船に乗ろうとしてたのですが)船に乗るのを止めた方が良い」ということでした🌊今回、日付は、今までになく、とてもボンヤリしておりましたので、曖昧なのですが、本当にもしかしたら、3月10日くらいの可能性も、あるのかもしれないと感じました‼️淡路島~大阪にかけて海の震度は、もしかしたら震度3~4程度のような気がしましたが、なんとなく、もう少し大きな地震(震度6程度)も、あるような感じを可能性として感じました。今回の予知夢で、なんとなく、もう少し大きな地震(震度6程度)も、あるような感じがしたのは、何故なのか、現段階では、ハッキリとは私にも分かりませんが、今のところ考えられるのは、・淡路島~大阪にかけて海の震度は3~4程度で、複数の県をまたぐ、とても広範囲な地震が発生し、他の地域で、震度6程度の地震が発生するという意味の可能性・または、淡路島~大阪にかけての海で震度3~4くらいの地震が発生した後、後日に(どのくらいの期間が空くのかは、現段階では不明でありますが)、同じ場所で、震度6程度の地震が発生するという意味の可能性・または、淡路島~大阪にかけての海で震度3~4くらいの地震が発生した後、同日など、直ぐに、同じ場所で震度6程度の地震が発生するという意味の可能性この3つの意味の可能性を、現段階で私自身は感じております。🙇おそらくですが、3番目に書いた、直ぐに同じ場所で2回地震が発生する可能性は低いのではないかな、とは私自身は感じております。今後、西日本で気を付けた方が良いのかもしれません‼️ちなみに今回夢に出てきた震度ですが、実は、前回と、前々回に見ました大地震予知夢でも、実は、何となく震度が夢に出ていたのですが、自信がなかった為、書いておりませんでしたが、前回と、前々回に夢を見た後に、発生した地震の震度が、ある程度当たっていた為、今回からは、夢に出てきた震度も書かせていただくことにいたしました⚡そして今回の夢の中の、「船に乗るのを止めた方が良い」の意味ですが、恐らく、「今後、南海トラフに気を付けた方が良い‼️」という意味も含まれているのではないかと、最近感じました‼️⚡何故かと言いますと、今から、2回前と、3回前の南海トラフが発生した際、大阪を襲った津波では、たくさんの人々が犠牲になりました。🌊⚡そして、実は、その際に、余震を恐れて、たくさんの人々が、川の小舟に避難したことにより、より多くの命を奪った過去があるようなのです‼️🛶⚡(この話は、実は私自身は以前から知っておりましたが、今回、夢を見た数日後に、直感的に、舟で避難した南海トラフの過去の歴史の意味も含まれているのではないかと感じました⚡)その、2回前の南海トラフ発生時の、船での津波被害の詳細について記載されている、以下の記事をご紹介します✨安政東海地震(1854年12月23日9時~9時半ごろ・M8.4)について、沼津藩士 山崎継述の『嘉永七甲寅歳地震之記(かえいしちねん きのえとらどし じしんのき)』によれば、安政東海地震の揺れ始めはそれほど強くはなく、大揺れ(激震)になるまで煙草を4~5服吸うくらいの余裕があったという。その後激しい揺れになり、地面に腹這いになっていても1~2mほど跳ねあげられるようだったと書いている。そして、揺れが収まったかと思うとまた揺れ始め、夕方になるまで繰り返し揺れが続いたという。南海トラフの東側領域が動いた安政東海地震(1854年12月23日・M8.4)の32時間後に、今度は、南海トラフの西側領域が動き、安政南海地震(1854年12月24日・M8.4)が発生しました‼️紀伊半島沖から四国沖(南海道沖)を震源とする巨大地震でした。⚡地震発生時、当時の人口約32万人といわれていた大都市大坂は、天下の台所であり流通の一大拠点でした。12月23日午前8時20分ごろに発生した安政東海地震によって、家屋や土蔵などに破損・倒壊といった被害が生じたが、全体として被害は小規模でありました。しかし、翌日12月24日夕刻の安政南海地震に伴う津波被害は甚大だったようです🌊⚡湾内や安治川・木津川両河口付近に碇泊していた数百艘といわれる大船が、来襲した津波によって押し上げられ流され、道頓堀川・長堀川などの堀川に沿って心斎橋付近まで遡行(そこう・流れに逆行して遡ること)🌊⚡。この大船群遡行によって、堀川に架かる橋々はたちまち破壊され、周辺家屋や土蔵も破損・倒壊などの被害を受けました🏚️⚡前日の安政東海地震の発生以後、大阪市の人々は、相次ぐ余震や建物の倒壊を恐れ、大路や空地などに仮小屋を構えて避難する人がいました。また余震から逃れるように堀川上に浮かぶ船に避難していました👤🛶⚡しかし、それら数多くの川船は遡行してきた大船群によって押し潰され、多数の溺死者を出すことになりました。⚡この地震で大阪湾には2.5メートルの津波が襲い、大小約8,000隻の船が破損し、犠牲者は700人余といわれています。(7000名など諸説あるようです)大阪市大正区のJR大正駅近く、安治川と木津川の合流点付近に大正橋がかかっています。その橋に、安政南海地震の翌年、1855年に建てられた「大地震両川口津浪記(だいじしんりょうかわぐちつなみき)」という石碑があります。その石碑には、「今から百四十八年前、宝永四年十月四日の大地震の節も小舟に乗り、津波で溺死する人多しという。年月をへだてては伝え聞く人もまれなるため、今あいかわらずおびただしい死者をだし、いたましきこと限りなし。後年もまた予測しがたし。大地震の節は津波がおこる事をかねてから心得、必ず舟に乗るべからず。また家崩れて出火もある、金銀証文は蔵におさめ、火の用心が肝要なり。」などと書かれているようです‼️前日の安政東海地震で大阪はかなり大きな揺れを感じ、余震を恐れた多数の人たちが小舟に避難したとのことです‼️🛶⚡翌24日、安政南海地震が発生。大揺れで家が崩れ出火もありました🔥そして、大津波が押し寄せ、安治川、木津川から山のような大波と共に多数の船が川の上流に押し流され🌊⚡、橋を壊し、小舟を下じきにして多くが破船⚡さらに後から流されてきた船が折り重なったとのことです‼️石碑には、「148年前の宝永地震の時も、地震の揺れから避難し舟に乗った人が大勢いて、津波で溺れ死んだ。長い年月がたったので、この言い伝えを知る人が少なくなり、今またむざむざと同じように船に乗って同じ理由で死者を多く出すことになってしまった」と書かれており、碑文が読みやすいように毎年、石碑の文字に墨を入れてほしいと書かれているようです。石碑が建てられて以降、169年間その願いを守り、今でも周辺住民たちは毎年お盆に墨を入れ続けているということです。👥✨この石碑(碑文)こそ先人の教えであり、墨入れ作業のたびに大災害を思い出し、記憶を風化させないための究極の防災文化となっています‼️【現代ビジネス・かつて「大阪」で「多数の溺死者」を出した、「南海トラフ巨大地震」が引き起こした「津波」の衝撃的な規模】また、大阪で、南海トラフ発生時を想定した、避難シミュレーションをまとめた記事があります。複雑に入り組み、国内最大級の規模を誇る大阪・梅田の地下街が南海トラフ巨大地震の津波や河川氾濫によって水没の危険にさらされた場合、地下にいる約2万千人が、最寄りのビルの2、3階に避難するのに約24分かかるとのシミュレーションを、大阪市立大大学院の滝沢重志准教授がまとめました。✨地下街の構造や鉄道の乗客なども考慮に入れ、実態に近い初のシミュレーションといえるとのことです。 しかし、今回のシミュレーションには、ビル内のオフィスに勤める人や、店舗内の買い物客などの想定が含まれておらず、地下にいる人数は増える可能性が高く、避難により時間がかかるケースも想定されます。一方で、データの提供を受けたビルのみを試算に入れており、規模の小さなビルや地上に逃げることもできると考えられるとのことです。🏃滝沢准教授は「実際の避難者はもっと増える可能性が高い」とする一方、「秩序だって逃げることができれば、河川氾濫や津波が来るまでに避難することも可能だと考えられ、パニックにならずに避難することが大切ではないか」と話しています。👥✨大阪の中心・梅田については、大阪府の独自想定で、南海トラフ巨大地震の発生から約2時間で津波が到達して水没するとされているが、ほかにも淀川が氾濫した場合約30分で浸水が始まるとの想定もあり⚡、浸水が始まるまでに迅速に避難を完了させることが課題になっているようです‼️🏃🌊⚡【産経新聞・梅田・地下街 南海トラフ級地震でも津波到達前に避難可能 大阪市大が試算】また、以前にもブログに書きましたが、東日本大震災の際、津波浸水領域の境界線付近に神社が立地し、その多くが避水している傾向がみられたとのことです。🌊⚡古い歴史を有する神社は地域とともに歩んできた重要な公共の空間であり、その配置は過去の大災害等によって淘汰された結果を示していると考えられるようです✨そして、淡路島沿岸部の神社における南海トラフ地震の津波被災リスクを明らかにした、さらに詳細な、以下の研究論文があるようなのです‼️これまでの研究において、東日本大震災の被災地では祭神によっても津波被災リスクが異なることが示されていることから、淡路島においても各神社の祭神を調べ、祭神による津波被災リスクの差異について検討した。沿岸近くにも関わらず、ゼロメートル以下の神社は無く、7 割以上の神社が 10m 以上の高所に鎮座しており、標高の観点からはそもそも津波避難場所に適した場所に多くあるといえるとのこと。🤔そして、敷地内が浸水する可能性があるのは、事代主神と住吉三神を祭神とする神社であった。両神はいずれも「海の神」として祀られており、他神より被災しやすい海岸近くに鎮座している場合が多いことを裏付ける結果となっている。🌊⚡一方、応神天皇を祀る八幡系神社は徒歩圏内に浸水域があるにも関わらず境内そのものが浸水するような場所には鎮座していない。✨つまり八幡系の神社は津波被災リスクの低い場所にあると判断できるとのこと‼️✨こうした祭神による津波被災リスクの違いは、地域防災における避難空間としての神社の活用を検討する際の有用な情報となる可能性を示すことができたとのことです‼️【土木学会第70回年次学術講演会・淡路島沿岸神社における南海トラフ地震の津波被災リスク】全国全ての神社が、上記に当てはまるのかどうかは不明でありますが🤔、少なくとも淡路島においては、このような研究結果があるようです😃✨私自身、以前に作成したブログ『南海トラフ発生時期は誤認⁉️【大地震予知】』でも書きましたが、隆起量から南海トラフの発生時期を計算した論文によると、次の南海トラフの発生時期は、『2029、3年』とのことです‼️最近の全国の地震の多さもあり、発生時期が早まる可能性は、あるのではないかと個人的には感じております。😰私自身、これまで、近い将来に巨大地震が起きる「可能性」を感じていたのですが、今年の1月6日に島根県東部震源の、大規模な地震が起きてから、なぜか直感的に「確信」へと変わりました‼️⚡皆さんを怖がらせるつもりはないのですが😫ちなみに私の直感は本当に良く当たります⚡今こそ、少しずつでも、大災害のことを、考える時期に来ているのではないかと、個人的には感じております🙇💪✨また、山陰地方の地震は、南海トラフ地震に関連した地震の1つであるという、専門家の意見もあるようです。⚡明らかに、ここ最近大きな地震が、異常な頻度で発生しております😰きっと、少しずつでも災害対策をして、事前の準備などをしておけば、少しでも被害を減らすことは可能なのではないでしょうか😃🌈皆さん、日頃から気をつけましょう💪✨
2026.02.20
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