全7件 (7件中 1-7件目)
1

【一週間ぶりの更新】前回の更新より一週間もあいてしまった。何もかも中途半端な自分にとても嫌気がさす。docomoの母親にも指摘される『主体性がない』ワタシは主体思想が足りない。【ダンプより落ちる。】先週金曜日、ダンプの荷台より降りようとしたら足を滑らせ墜ちてしまった。左肩、左腕、左手を強打し、今も痛む。【ハードオフで寺尾聰先生のレコードを買い占める】今年春にオープンしたハードオフに行く。オープン時、寺尾聰先生のレコードは無かった。ダンプより墜ちた日。激痛に耐えながらハードオフに行く。プラスチックケースに雑多に入れられたEPレコード《シングルCDに相当する》を一枚一枚確認する。シブがき隊、マッチ、安全地帯、おニャン子クラブなど昭和のレコードがある。根気のいる作業なのであきらめて帰ろうかとすると寺尾聰先生の『ルビーの指輪』が出てきた。B面の『シネマホテル』がとても良い歌だ。しかし、アルバムには入っていないので知られざる名曲だ。 きれいだぜ よろい戸から 差し込んだ朝の光 眠るお前の肌の上 縞模様すごい歌詞だ。薄っぺらいジンセイを送ってきたワタシには見たことがない光景だ。とても大人な歌だ。EPは『シャドーシティー』『飛行少年』『出航~SASURAI』LPは『リフレクションズ』(これを買ったら3枚目)※LPはアルバムも出てきた。このハードオフで売っていた寺尾聰先生のレコードはワタシが買い占めた。寺尾聰先生のレコードをロングしたことをTwitterに上げたところ、加藤ひろゆき先生より『寺尾聰先生のリフレクションを譲ってクダサイ』とコメントを頂いた。もちろん喜んでお譲りすることにした。〒局より加藤先生の事務所へ発送する。レコードにもしものことがないようにしっかりと梱包した。2日後、加藤先生より『寺尾聰先生のレコード届きました』とご連絡を頂いた。お父様のお仏壇に供えていただき、その後、ココロ行くまで寺尾聰先生の音楽に浸ってほしい。レコードで聞くのが一番きれいに聞こえると思う。(オレ調べ)【坂井三郎先生の霊園にお参り】大空のサムライ坂井三郎先生の霊園に行く。80年前に戦闘機に乗り、遠い南の島で日本の存亡をかけて戦った人だ。たくさんの戦友がいたはずなのに殆どの人は戦死してしまった。生き残っただけでも強運の持ち主だ。戦争中の出来事の多くは封印されてしまっているので坂井三郎先生の著書やインタビューは貴重だ。霊園の詳細な場所はここでは言わないが、【続、大空のサムライ】【知られざる坂井三郎】を丹念に読むと霊園の場所が書かれている。ワタシの1号物件(戸建て)の近くに坂井三郎先生が眠る霊園があることが分かり驚いた。人生で悩みがあるとき。物件で退去があったとき。などなど坂井三郎先生の墓前で悩みを打ち明ける。すると、物件はすぐに入居者が決まる。空室が出るたび坂井三郎先生にお願いすると入居者が決まる。軍神だ。しかしながら、家庭の悩みは解決出来ない様子。やはり自分で解決するべきことなのだろう。坂井三郎先生の『どいつもこいつも大バカ者だ』と声が聞こえてくるような気がスル。これも加藤ひろゆき先生が坂井三郎先生に勇気を振り絞ってファンレターを書き、インタビューをしていただいたので我々も坂井三郎先生の生の声が聴くことが出来た。坂井三郎先生の肉声は他の場所でも聞けるが、ザックバランに話しているのは加藤ひろゆき先生のインタビューだけだ。加藤先生には積極的に行動すると運気が変わってくることを教えていただいている。加藤先生は普段よりいろいろな人に声をかける。コンビニで働くジンガイ奈良観光中のゲルマン女子など坂井三郎先生、坂本龍一先生、ビートたけし先生、マドンナ先生、電通の岡康道さん、ロバートキヨサキ等々おとなしく待っていても相手からはやってこない。日本人には『知らない人に声をかけない』『声を掛けたら失礼』という不文律がある。待っていても順番が回ってくるのは小学校までだ。発言力がある子だけが声を上げ、多数決で決められてしまう。民主主義とは他人に勝手に決められた人生を生きるようなものだ。だれも責任を取ってくれない。失敗したり、間違ったら自分の人生をかけて自分に償ってゆくしかない。こちらから打って出る。ファンであることを告げる。相手のお客になる。日々の生活の中でも同じように繰り返す。自分の人生は自分で決める。まさに主体思想。
2025.07.16
コメント(0)

昨日は安倍晋三元総理の暗殺について書いた。隙のない警護をしていれば簡単に防げた事件である。事実、犯人は安倍氏の暗殺を企てたが他の場所では警護体制が万全であった為、犯行を断念していた。日本では、デューク東郷や次元大介のような長距離のスナイパーによる暗殺は極めて少ない。(ほぼ無い)大事なのは至近距離に入れないことだ。あれ以来、さまざまな事が変わったしまった事が悲しい。『ヴォクシーのバッテリーが放電してしまった』やまじん先輩より譲っていただいたヴォクシーが放電してしまった。バビホーム(仮名)まで出かけようとしたらエンジンがかからない。ハッチバックドアが半開き、室内灯がついたまま1週間放置してしまった。急いでいたのでタテハマのボム様より譲っていただいた軽トラで出発。バビホームで購入した空調服のバッテリーが不良品だったので交換してもらう。『バビホーム(仮名)で空調服のバッテリーを交換』非常に腹立たしかったが単なるクレーマーにならないよう、デール・カーネギーの本に書いてあったように丁寧な口調で要求した。閑散としたバビホームサービスカウンターのお姉さんに笑顔で声をかけた。ワタシ『大変お忙しい中、申し訳ないですが先日買った空調服のバッテリーが勝手に電源が落ちたり、フル充電しても短い時間で切れてしまうのです。可能ならば同じものと交換してもらいたいのですが可能でしょうか?』ワタシもサツカンをやっていたのでわかるが、いきなり大声でクレームを言われたり、マウントを取られるような言い方をされたら身構える。お互いニュートラルな状態で話をするには、敵意がないことを口調や表情で伝える事が大切だ。担当のお姉さんは、担当者を無線で呼び、症状を伝えるとスグに交換してもらえた。お礼を言ってバビホームを後にした。『年老いた母親のマッチ(仮名)とブースターでつなぐ』さて、放電してしまったヴォクシー。バビホームの帰りに実家に立ち寄る。車庫よりブースターケーブルを発見シタ。docomoの母親の残クレセレナと繋いで復活させようかと考えたが、無慈悲なクレームを言われる可能性が高いのでやめた。年老いた母親の日産マッチ(仮名)とつなぐことにした。久しぶりにやるので説明書をよく読む。失敗したら電気ビリビリで丸焦げになってしまう。おそるおそるケーブルつなぐ、マイナス端子を車のフレームにつなぐと火花が出た。充電を開始して5分くらい、ヴォクシーのエンジンをかけると無事にかかり復活した。『家電製品など壊れる』35万年ローンの家も10万年経った。メーカーの注文住宅なので躯体はしっかりしているが、中の家電が無慈悲に次々と壊れる。リビングのエアコン(室外機故障)食器洗濯機(漏水、基盤故障)浴室乾燥機(故障)給湯器、浴室の液晶パネル(故障)モグラ叩きのようだ。これが賃貸住宅であれば大家にクレームすればいいのだが、自分で手配して修理しなければならない。お金が湯水の如く出てゆく。生きていくのが精一杯でアル。家の人は、次々に壊れる家電にとても不満気で赤鬼のような顔をしている。『寺尾聰先生、青森コンサートの続き』青森のホテルの予約が出来た。ティンカンセンの予約も出来た。グランクラスも最後の1席であった。そして、加藤ひろゆき先生の甥っ子。トーキョーの美大に通うネオ森田くんも寺尾聰先生のコンサートに誘い、行くことになった。ネオ森田くんは、寺尾聰先生を知っているのか聞いてみたら『おじちゃんのクルマでいつも流れているから知ってますよ』と教えてくれた。トウキョーの美大生はナウイ。イッセイさんに再びコンサート会場まで行ってもらい、ネオ森田くん分のチケットを買ってもらう。チケット売場の人と顔馴染みになったそうだ。そして、ワタシからイッセイさんにチケット代を送金。振込み人名義は、もちろん『テラオ アキラ』イッセイさんの通帳を記帳したら『テラオ アキラ』と書かれていると思うとナマラナウイ。ワタシと加藤ひろゆき先生で始まった寺尾聰先生青森コンサートでしたが、イッセイさん、やまじん先輩、東北ササカマボコさん、ネオ森田くん(ネオくん)が参加することになった。とても楽しいコンサートになりそうだ。
2025.07.09
コメント(0)
『安倍晋三氏の暗殺より3年』今、エヌハーカー(仮名)のニュースウォッチ9を見ている。トランプ先生は日本の日本に25%の関税を課すと言っている。日本のMR.PM(ゲルシー)は『遺憾』と言ってるが、特に作戦は無さそうだ。安倍晋三氏が生きていれば結果は違っただろうと思ふ。令和4年7月8日、奈良県の近鉄大和西大寺駅前、選挙応援演説中の安倍晋三元総理が暗殺されてから3年経った。テレビでは安倍さんが狙撃されるショッキングな映像が繰り返し、繰り返し流されていた。それ以上にワタシが気になったのは安倍さんを警護するはずの警察官が全員集中力を欠き、犯人に一番近いサツカンは狙撃されるまでソッポを向いている杜撰な有り様だ。安倍さんの応援演説が急遽設定された為、寄せ集めの人員で警護体制を組んだと思われる。立ち位置、見るべき視線。体制など、全員ど素人丸出しで要人警護訓練をやったことがあるとは思えない隙だらけの警護だ。警視庁から1名、警護課(SP)がいたようだが、要人警護はチームプレーだ。要人の盾になり、要人に覆い被さり、現場から退避させなければいけない。1人では何も出来ない。元総理大臣の警護にしては手薄すぎる。要人があっさりと暗殺されてしまい、それもマヌケな警護で日本は全く出来ないことを全世界に知らしめてしまった。あれから日本は終わってしまったと思ふ。安倍さん以外にプーチン、トランプ先生と笑顔で話が出来る人はいるだろうか?麻生太郎閣下はオトナになりすぎた。ガースーもサンダーバードの人形のような動きしかしない。さすがの東京新聞のイソコも攻撃してこない。MR.PM(ゲルシー)はトランプ先生に名前すら覚えてもらえない。『奈良党大会と安倍晋三氏の暗殺現場』さて、安倍晋三氏の暗殺より9ヶ月後、2023年4月。奈良でオカレモン様主催の党大会が開かれた。大坪真信さま、新型ノブナガさま、加藤ひろゆき先生のセミナーが行われた。党大会の翌日、オカレモン様ご夫婦による奈良案内をしていただいた。奈良公園で鹿せんべいの売上をユウキパパさん達と想像してみたり、加藤ひろゆき先生は観光客のゲルマン女子達🇩🇪にアドルフおじさんのモノマネ(ファンタストロジー)を披露して爆笑をさらっていた。平城宮ではくすんだ朱色で塗られていたのでペンキ屋じゅんぺいさんと発色の良いカンペハピオで塗り直したいと話した。最後に安倍晋三氏の暗殺現場、大和西大寺駅に行った。再開発中の駅前。道路の中洲のような場所が演説会場だ。対象者(安倍総理)の前後に車の往来がある。背後はバスローターリーでガラ空き正面は商業ビルが建っている。聴衆と対象者が隔離されているが、不向きな場所だ。犯人は背後のバスロータリー側からガードレールを跨いで車道を横切りながら安倍氏に狙撃している。ガードレールを超えてきた時点で警察官はすぐさま反応し、取り押さえにいかなければならないが完全にソッポを向いている。加藤ひろゆき先生やワタシが現場を訪れた時、バス乗り場でバスの誘導をしている警備員さんと話ができた。警備員さんは一部始終を見ていた。ワタシはまだ現場に何か残っているかもしれないと思い道路に這いつくばってみたが、何も見つけられなかった。また、安倍総理に当たらなかった弾(流れ弾)が当たった立体の自転車駐輪場の壁も見ることが出来た。その時も弾がめり込んだ後を確認することが出来た。駐輪場の管理人さんにも話を聞く事が出来た。時間翌日には警察がやってきてめり込んだ弾を回収していったとの事だ。現場に行かなければわからない事もあるし、会えない人がいる。今日は長くなってしまったので『寺尾聰先生、青森コンサートの思ひで』は次回にしようと思ふ。とても暑い日が続きます。今日は熱中症になった。頭ボヨヨンになった。みなさんもお気をつけください。
2025.07.08
コメント(0)

【便利屋はちえもん アパート清掃】今日は早朝よりアパート定期巡回清掃を4件行ってきた。平日につとめ人をやっているため、週末に実施している。神奈川県や東京都多摩地区などでアパートを所有している大家さんに代わってアパートを回り、共用部清掃などをしている。ワタシにアパート清掃を教えてくださったのは宮崎のバイカー大家さんです。バイカー大家さんのstand FM(健美家さんの日曜日を担当されている)【このようなアパート大家さんにお勧めしたい】神奈川県や東京都多摩地区(町田、八王子など)にアパートを所有しているが遠方にお住いの大家さん管理会社の清掃が入っているが心配ゴミステーションの分別ができているか心配(ゴミは袋を開けて中身まで確認) 不良入居者、部外者のバイクや自転車、車が止まっていないか心配(捕まえて警察通報)雑草が伸び切ってフェンスや給湯器に絡みついて故障しないか心配 そのほか、様々な心配事を大家さんに代わって確認し、解決していきます。【大阪府警VS山口組のガサ】大阪府警が山口組のガサ(捜索差押)を行ったと大阪のニュースが流れていた。全国放送では絶対に流れないwww。テレビ局も需要があることがわかっているようで3分間も大阪府警と山口組のガサ入れの様子を流している。ABCニュース【ガサ入れ】「大阪や!」「はよ開けろ!」飛び交う怒号 トクリュウグループ「ブラックアウト」関係先を大阪府警が家宅捜索 エンジンカッターも持ち出し「飛び交う怒号」もエンジンカッターも大阪府警がやっている事だ。大声を出したり、シャッターを蹴ったり、エンジンカッター空ぶかしして威圧。ガサを入れられる三重県の山口組はとてもおとなしい。大阪以外の警察でこんなガサ入れはしないのでおそらく怖かった違いない。ワタシも何度もガサ入れしたがこんな荒々しいガサはやったことは無い。それより裏口から逃げられるのではないかと逃走のほうに神経をとがらせていた。ヤクザ相手ならこのくらいがちょうどいいのかと思ふ。【寺尾聰先生 青森コンサート(ホテル確保)】さて、寺尾聰先生の青森コンサートコンサートまで1カ月、ホテルがどこも取れなくて困っていた。ある日、仕事でダンプを転がしていると携帯電話がプルリンコと鳴る。相手を確認したら加藤ひろゆき先生だ。すぐさまダンプを路肩に止める。加藤ひろゆき先生『いま、●●ホテルに電話をしたら予約がとれました。まだ空き部屋があるから国鉄さんもすぐ電話してクダサイ』このホテルは、以前、新型ノブナガ様の和歌山党大会、オカレモン様主催の奈良党大会で加藤ひろゆき先生が泊まった全国展開しているホテルでワタシも泊ったことがある。町の中心にあり、落ち着いていてとても良いホテルだ。部屋のつくりも上質でよい。洗濯機の使用状況が部屋のテレビで確認できるのもいい。(敵の作戦がわかる)加藤先生との電話を終えるとすぐさまホテルに電話した(電凸作戦)すると1部屋だけ空きがあるという。すぐさま予約をした。加藤先生より電話を頂く1時間ほど前にネットでホテルの空き状況を確認した時にはお満室であった。ネットの更新は、時間と手間と楽天トラベルなどに出したら掲載料も取られるので空きが少ない時期は掲載しないのだろう。これで八甲田山に野宿しなくて済んだ。加藤先生には『あきらめずに直接電話してみることの大切さ(電凸作戦)』『ネットに載っている情報が全てではない』ことを教えていただいた。しかし、この時、青森で超重要人物がホテルを確保出来ていないとは、誰も知らなかった。
2025.07.06
コメント(0)

『三日坊主』5年ぶりにブログを更新したらたくさんの方に読んでいただいた。普段、家の人から批判と自己反省を強く求められる生活なのでとても嬉しいです。三日坊主にならないよう意気込んでいたのですが、さっそく書けなくなった。連日とても暑い。暑いハワイのようだ🥵三日坊主になったのも暑さのせいだ❗️オトナになると体力がとても落ちている事がわかる。今思うと24時間働けますか?が当たり前のサツカンを良くやっていたものだと感心スル。実際のところ、大した事件もなくダラダラ、仮眠舞踏会も無い30時間くらいの労働は当たり前体操だった。とてもじゃないが60歳までカラダがもたない❗️と思い、図面舞踏会の皆さま、特に加藤ひろゆき先生、五人前さま、中森さまのご助言があって休職する事にした。休職、退職後もいろいろあったが、これでよかったと思ふ。サツカンを長くやっているとサツカンでカラダ、ココロが故障して再起不能になった方、みずから命を断つ方が多い。アタマを拳銃で撃ってしまった若者もいた。しかし、誰も『かわいそうだ』とは言ってくれない。すべて封印される。ウワサも御法度。彼が存在したことすら無かった事にされる。『雨あがる』寺尾聰先生の主演作、日本アカデミー賞主演男優賞を受賞シタ今回のブログを書く前に『雨あがる』を見ていた。世界の巨匠、黒澤明の遺作と言ってもいい。クロサワが亡くなった後、弟子たちが作り上げた作品。剣の腕はたつが、マジメすぎる性格ゆえに仕官出来ないサムライを寺尾聰先生、不器用な夫を理解して、支える妻を宮崎美子さんが演じている。夫婦の仲がとても良く、宮崎美子さんがとても健気で可愛らしい。この映画は、宮崎美子さん40歳頃の作品だと思うが、この時の演技も『今のきみはピカピカに光っている』(ミノルタCM)しかし、全てをぶち壊している人物がいる。寺尾聰先生の剣術に惚れ込み剣術の指南役として召し抱えたい殿様(三船史郎、三船敏郎のムスコ)だ。とても重要な役所なのにセリフを抑揚もなく大声で棒読み、表情も乏しい、まさにダイコンだ。それをカバーするためか?家来役の吉岡秀隆などもみんな棒読みになっている。ひどい有り様である。寺尾聰先生まで殿様と芝居する時は若干棒読みな感じでアル。『寺尾聰先生の青森コンサート』さて、イッセイさんには仕事中にも関わらずコンサート会場まで行っていただき、加藤ひろゆき先生、イッセイさん、ワタシの3枚のチケットが確保出来た。ありがとうございます😊イッセイさん『早く行かないとチケットが売り切れると思って急いで買いに行った。でも座席表みたらガラガラだった』青森で一万円は高額チケットなんだなと思った。青森に行く事が決まった。コンサートまであと2ヶ月。どうやって行くか考えた。ワタシは飛行機が苦手だ。飛んでいる最中に撃墜されたら逃げ場が無い。羽田空港の混雑もキライだ。駐車場はいつもお🈵車。保安検査も大混雑。なにしろ離陸まで順番待ちで時間がかかる。そして直前なので値段も高い。同じ値段ならティンカンセンのグランクラスと大して変わらない事がわかった。飛行機だと貧民席だが、グランクラスなら上質な座席に座れ。トーベンが配給させる。時間はかかるが豊かさを感じる事ができる。次にホテルを確保しようとしたが、どこも空きが無い❗️寺尾聰先生の青森コンサートが行われる頃、青森に桜前線が到達、弘前では有名な桜祭りが行われて、全国からジンミンが訪れ、青森市や弘前周辺の宿泊施設はお🈵室になるそうだ💦こうなったら八甲田山に野宿するしか無い❗️そこで青森のヤマジン先輩に連絡すると、ヤマジン先輩はとっくに寺尾聰先生のコンサートチケットを確保していた。ヤマジン先輩『泊まるところなら何とかなるさ』と言う。どうにもならなくなったらヤマジン先輩の物件の空き部屋で寝させて頂こうと、厚かましい事を考えた😁そして、ショーヘイ、オオタニを育てたと言われるササカマさんも寺尾聰先生のコンサートに行く事になった。さらには加藤ひろゆき先生の甥っ子。美大に通うネオくんも参加。その度にイッセイさんには会場に行っていただきチケットを確保していただいた。ありがとうございます😊桃太郎のように仲間が増えっていき、寺尾聰先生のコンサートが益々楽しみになってきた。(続く)
2025.07.05
コメント(0)

『警察24時』先ほどまで赤坂テレビ局(TBS)で警察24時をやっていた。docomoのボーイはこの手の番組が大好きだ!ワタシも元警察官なので密着されているサツカンが手際のよいと感心する。逆にモタモタ、なよなよ、手際が悪いサツカンを見るとイライラし、『こんなの放送してはならん!』と抗議の電話をしたくなる( ̄ー ̄)テレビでは、サツカンが職務質問した人物に覚せい剤の疑いがあり、『知り合いに電話させてくれ』と要求してきた。この場合、職務質問のセオリーなら『電話をさせない』一択なのだが、なんと、テレビに密着させているサツカンは電話をさせることを許してしまった。案の定、めんどくさい系のお友達が警察署にワラワラと集まってしまってしまった。『5年ぶり更新なのに140マンアクセス』(単位は大げさに書いてアル)5年ぶりの更新なのに読んでいただいてとてもありがたいです。写真は、加藤ひろゆき先生から寛大なプライスで譲っていただいた黒レクサスLS600hlだ。『大空のサムライ』坂井三郎先生が眠られている霊園をお参りしたときに撮った写真。しかし、ブレーキ系にトラブルを抱え、トヨタやレクサス、ウメックスさんなども協力していただいたが手の施しようもなく廃車になってしまった。譲っていただいた加藤先生にも申し訳が立たない。さて、ブログを更新したことをツイッターにあげたところ、140万人(単位は大げさに書いてアル)の方にアクセスをいただいた。また、たくさんの方に『いいね』を頂いた。いつも否定ばかりされ、北の某国のように自己反省を強いられる生活なので『いいね』は自己肯定感バク上がりだ!『いいね』を押していただいた方ありがとうございます。イッセイさん(民泊 NEXT浜館)つるけんさんモト ボイラーさん(ボイラーさん)raraさん沖美ドローンファームさんSchallend 8341さんきよりんさんうっちーさんとびぞうさん小江戸バラトさんYoshiくん(金髪大家さん)意識低い系トモコさん(2025年7月2日22時45分現在)『寺尾聰先生、青森コンサート』さて、寺尾聰先生のコンサート加藤ひろゆき先生より30秒で『行きます!』とお返事をいただいた。チケットをロング(購入)しようと思ったが、コンビニの端末からだと座席指定ができない。とても困った。そこで思いついた。会場に電話をしてみることにした。チケットぴあ、ローチケなどのほかに会場手持ち分のチケットがあるはずだ!と考えた。『はい、こちらリンクステーションです。』青森の文化会館も名前を売ってしまったらしい(ネーミングライツ)座席を指定して買いたいことを告げると『できますよ』との返事。しかし『会場まで直接来てくださいね』とのこと。さすがに今すぐ青森まで行けない。しばらく考えた。そして一つの答えにたどりついた。『イッセイさんにお願いするしかない!』イッセイさんに文通(LINE)で事情をお話しした。快く引き受けてくれた。そして、イッセイさんも一緒に寺尾聰先生のコンサートへ行くことになった。イッセイさんは『ルビーの指輪』以外に寺尾聰先生の曲を知っているのだろうか?という疑問は残った。。。なんと30分後にイッセイさんからLINE。『寺尾先生のチケット買えました』すべての仕事をストップして私のためにチケットを買いに行ってくれたのだ。とても嬉しかった。ありがとうございます。すぐにイッセイさんの口座へ振込みを実施。振込み人名義はもちろん『テラオ アキラ』にした。(イッセイさんの健美家コラムもぜひお読みください。私のブログより面白く、人生に役立ちます)
2025.07.02
コメント(0)

寺尾聰先生の覇気の無い歌を聴きながら、このブログを5年ぶりの更新している。この5年の間に警察官として精神を摩耗し、1年間休職。そして退職。公共工事をメインとする水道工事店に浸透工作活動。最初は緩い会社だなと思ったら、人数が増えてきたため仕事が過酷になりブラック労働。頭がボヨヨンになりかけ、ユンボでサイドローラー(アスファルトを転圧するマシン、約500キログラム)を小さいユンボでつり上げ、ダンプから降ろそうとしたらユンボごと倒れてしまった。またまた玉砕しかかった。穴があったら入りたい。今は、割と緩い産廃系の会社に浸透工作活動中である。水道工事店時代に出入りしていた会社である。さて、寺尾聰先生。日本レコード大賞(ルビーの指輪)と日本アカデミー賞(雨あがる、半落ち)を受賞した人は寺尾聰先生しかいないハズ。歌手に役者、唯一無二である。とても渋い。グループサウンズの先駆け(ザ・ベーシーズ)であり、石原軍団のホープ、ルビーの指輪は大ヒット。黒柳徹子先生のザ・ベストテンは12週連続1位。その間に『出航』SASURAIとシャドーシティーの2曲もランクインさせている。そして黒澤明映画の常連でもある。御年78歳、いまでも月に1度、六本木のライブハウスで公演を行っている。自分の歌は歌わず、ズートルビ(ビートルズ)などの洋楽だけ。チケットは即完だ。加藤ひろゆき先生のオールナイト大日本に出演させていただいたとき、寺尾聰先生の大ファンである加藤先生より『国鉄さん、いつか寺尾聰先生のコンサートに行きませう』と声をかけていただいた。ワタシも挫折したミュージシャン。生の音楽は好きだ。寺尾聰先生のライブに行きたい。しかし、せっかく加藤先生より誘っていただいたのに約束を果たせないままでいた。私は口先だけの小さい男だった。時を同じくして加藤ひろゆき先生の親友、パンキーさんが病で倒れ、入院、闘病の末に亡くなった。お会いしたことは無いが、我々党員にとって、加藤先生の著書や随筆に必ず登場するパンキーさん。まだ若いのに亡くなり、とても悲しくなった。パンキーさんの死は、悔いが残らないように日々生きなければならないと言うこと私にを教えてくれた。ワタシも加藤ひろゆき先生も日々大人になる。気を付けていても病院とトイレに行く回数も増えてくる。寺尾聰先生は、もっとオトナだ。(78歳)いつまで元気か、いつまで歌えるか、タイムリミットは迫っているはずだ。一念発起して寺尾聰先生のコンサートを探した。東京のギロッポン(六本木)で月に1回ライブしていることが分かったが、曲目は洋楽のみ、寺尾先生のルビーの指輪などは歌っていない。次に春、東北(山形、仙台、青森)でコンサートツアーを行うことが分かった。日程や場所的に『青森』がベストであると考えた。ワタシは神奈川からティンカンセンで行き、加藤先生も千歳から飛行機で津軽海峡を渡れば近いと判断した。勇気を振り絞り加藤ひろゆき先生に文通(LINE)をしてみた。『4月に青森で寺尾聰先生のコンサートがあるのですが一緒に行きませんか?』と送信。4月は健美家の党大会があるはずなのでスケージュール的にNGでお断りされたら、『一人で寺尾聰先生のコンサートに行こう!イッセイさんやヤマジン先輩とお茶をシバけたらイイな』と考えた。約30秒後、加藤先生よりラインの打電アリ。あまりにも早くてビッ栗した。加藤先生のお返事は『行きます!』だった。(つづく)
2025.07.01
コメント(0)
全7件 (7件中 1-7件目)
1