天気中心の日記 & scrapbook

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2016.12.04
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カテゴリ: 人間関係
2016/12/3土

朝から快晴? 青い空
暖かく感じた・・・




が、時々来る薬で治らない腹痛で昼過ぎまでダウン。

15時過ぎ、先週準備した畝2本のうち一本はコリアンダー
もう一本は発育不良の白菜とレタス苗をうえつけた。

後者は隅に猫がクソしていたので場所が狭くなってしまった。
前者には不織布、




NXHを思い出す時、、
声について、、

私はネット検索で或る氏名を打ち込んで何か出てくるか?調べた。

その名前とは・・・

野々垣全啓

全く出てこなかった。

どうだろう?パソコンが個人に普及し始めたのは1983年頃だろうか?
ただ、windows なんて、まだ無くて、ブログとかも無くて、
手軽に何か文章を書いてインターネットに乗せる時代ではなかった。

でも、もっと古い時代の出来事でも、

過去の出来事でもネットの中では生き続けることができるという不思議。

だから、せめて、名前くらい記しておきたかった。

NXHの声が野々垣全啓の声にそっくりだったのだ。
NXHを思い出す時、自動的にこの青年を思い出してしまう。
青年と記しているが、私は、本当に「青年」まで成長した

私は「この子」の時期しか知らない。

彼は夭折した・・・らしい。
時期は、丁度、NXHが生まれる1年くらい前だ。

もし輪廻転生が本当にあるとしたら、
彼はこの世を一旦去って、すぐ、NXHのお母さんの腹の中に入ったのだろうか?

しかも、NXHと彼はよく似た人生を送っているのだ!
留学、
留学によって落ちこぼれ感に苛まれたり、
肉食系女子に射止められたり・・・
そして、
最期も・・・

私はNXHは事故だったと確信しているが、
もしかしたら、彼も事故だったのではないだろうか?

・・・17歳の私がガラスの天窓を突き破った時、死んでいたら自殺と言われるだろう。
   生きているから、
   「いや、手術室に見とれてガラスの天窓は危険だ」という認識が頭から抜けてしまい、
   もっと近くで見たい思いで天窓に乗りました・・・と釈明できた。

彼の晩年近い行動は、風の噂でしか知らないが・・・
噂が正しいとは断定できない。





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Last updated  2016.12.05 00:03:06
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