天気中心の日記 & scrapbook

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2018.06.27
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2018/6/27 水曜日

未明から早朝、雨が降った。一日邪悪の風が吹いているのに蒸し暑い。
邪悪の風が吹くと焼肉屋の臭いがひどく、無臭といわれるペット葬儀屋の釜も稼動しているのか?
と疑ってしまう。焼肉と隣家の洗濯物の臭いは苦手だ。まだパン焼きのほうがマシだな。
蒸し暑くて汗が流れまくりだが、エアコン使っていないという貧乏丸出し。
曇り晴れ


桃のアリが酷い。
春にテントウムシが大発生して桃の葉の裏のアブラムシは激減したが、

桃にテントウムシを全く見かけなくなった。
早春に一度ICボルドーを使うだけで何も農薬散布しないし近くも散布していない。
でもコレだ。
アリの巣コロリを近くに置いているが入っていないようだ。
毒餌よりアブラムシの分泌物の方が美味なのだろう。

2本出ている枝のうちの1本を切った。
これで木の下の苗養生場所は清潔になるだろう。
フェルジャルの下の、怪獣の越冬植物置き場の植物たちは
すす病発生したので移動させていた。
これがホントのアリ地獄だ。

アリ退治作戦

5センチ幅を撒いた。大小アリがくっついたが収穫が増えると
アリを踏んで往来できるのであまり効果は無い。

2 スズメバチトラップの液を甘くする
通常より白砂糖をたっぷり入れて設置。
大きなアリが入り始めた。観察を続ける


アリは砂糖と油では油を選ぶ。油効果があるか?実験

4 ダイゾーの黄色いハエ粘着テープ
テープ中央に揚げ物に使った油取り紙をテープからはみ出さないように
貼り付け。テープ下方にも穴を開けて上下の穴に紐を通して
太めの枝に縛り付けた。大きなアリだけ10匹以上捕獲できた。
油紙がオトリになったか?歩く場所で偶然くっついたか?不明。




ネット検索したら、
重曹と粉砂糖で団子を作りアリの巣近くに置くとアリが団子を食べて
食べたアリは腹の中で重曹中毒?のような状態になって死ぬらしい。
化学変化らしい。

という駆除方法を見つけたので粉砂糖を買ってきた。
明日、団子を作り置く予定。

団子は2種類作る。
砂糖と重曹だけ
砂糖と重曹と油




子孫基金から月刊誌が届いた。
今までの地震の震源地や千葉のスロースリップから関東は注意は必要だと書かれていた。




E爺に言わせるとプレートなんたら説はタコらしいが・・・

モモ朗にメール送った。
水の件と、冊子の中で興味深い記事があったので金属製ボールペンを2本送る予定。

大阪の地震後、琵琶湖西岸断層に注意とも書かれていた。
原発がヤラれると、、、まあお陀仏かな?

https://www.youtube.com/watch?v=CEFt9p7-Dxo

ゴキブリに進化する前に寿命が尽きてしまう。
輪廻転生でゴキブリにはなりたくないが・・・





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Last updated  2018.06.27 23:46:06
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