天気中心の日記 & scrapbook

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2019.01.01
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カテゴリ: 人間関係
2019/1/1 火曜日

未明、畑の土は既に凍っていて踏むとガシガシ鳴った。
朝、6:20ごろ起床、暖機運転させた。
クルマは屋根もフロントもガチガチに凍っている・・・

地面近くの気温はいつも氷点下2℃前後だ。
最高最低温度計を使うまで、こんな状態だとは知らなかった。
昨年同様、美しい青空で、美しく太陽が出てきた。
飯山一郎じゃあないけれど、ご来光を直視した。朝一番の太陽は目に優しく感じる。
2018年、飯山一郎が死したことになっているが、自分の見解は生きていると思う。

何らかの事情で廃業したのでは?と推察している。
それを「死」と告知したことで今までの絡みをすべて清算できる。





昨年と同じ場所でご来光を見て、一度帰宅し、地元の神社へウン十年ぶりに初詣に付き合った。
大昔、木登りして落ちた「サルスベリ」は朽ちて跡形なかった。
小学校時代の同級生が立派なエラマツになったらしく、神社に金品を寄進していて提灯やら
垂れ幕に名前が印刷されていた。

大昔の親友のオヤジの名前が書かれた木札(寄付の明細)も見つけた。

肝心の参拝だが、、、家では毎日、神棚に参拝しているが、、、
突然、失念して、やり方を忘れてしまった!
賽銭箱に硬貨を落として、立ち止まって合掌して「ありがとうございます」と呟き一礼した。


と、怪獣が盛って来たマッチ箱は空で、
モモ朗が大急ぎで着火具を手配。
怪獣は、たまたま墓参に来た人にお願いしてちゃっかり蝋燭に火を貰ってきて
「慌てんでもエエのに・・・」と小馬鹿にして笑った。
モモ朗は家までマッチを取りに帰り戻ってきた。


その後、遅い朝飯、、、、
近くのスーパーへ怪獣を連れて買い物に行き、
昼飯後、モモ朗はプリオ宅へクルマで出かけた。
途中、差し入れのイチゴを忘れていたので家まで引き返してきた。

夜は土建屋宅で飲み会をするということでビールと日本酒を持って出かけた。

年賀状が届いたが、前もっては一枚も書く時間が作れなかったので
くれた人と旧職場時代の友人1人(介護中で多忙)宛に書いて投函した。





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Last updated  2019.01.01 20:59:33
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