天気中心の日記 & scrapbook

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2019.12.30
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カテゴリ: ぼろ家VS
2019/12/30 月曜日

雨、今年は雨が多くて畑の土が乾かない。
10℃まで上昇しなかった。

2017年→2018年にかけての冬は寒くて野菜の生育が悪く、品薄だった。
海水温を見る限りでは2018年より暖かそうだが、、、、
黒潮の蛇行が終了すると大地震が発生する??
そんなブログを見つけたが、
そんなブログ→​ https://www.tankyu3.com/entry/KuroshioPacific ​

自分的には政権が非自民になると大地震が起きるというわかりやすい構図だと思っているが。。
もしアメリカ様のご機嫌を損ねる政策が続いたらお試しでミニ1枚位売建するか???







雨天で床下に潜ることは中止し、タッカーのお試しや、スタイロの転用がしたくて
1階和室押入れの壁を抜いた。
当初丸鋸を使ったが、板の厚さが3ミリ程度なのでカッターナイフで切開に切り替えた。
板3ミリ厚なのに釘24ミリ長さとは、、、釘を支えている横桟の厚みより釘が長いので
壁内部に飛び出していて、そのままでは断熱材が上手く入らないと思った。
アルミ遮熱材を入れることで釘との接触を避け、スベリ良くした。
遮熱材は本来、タッカー固定スべきだが出来ないので幅に余裕を持たせて外側に凸るように入れた。


そして、見てはイケないものを見た!
通し柱を立てる予定のところに間柱が立っていたのだ!


偶然、大工が入れ間違えたとは考えられない。通し柱用の穴が空いているだろうに!!!
と、すると3つ原因が考えられる
1.建てる予定だったが角材が足らなかった?
2.違う箇所で切断間違いをしたのでこの部分の通し柱を使ったので不足した。
3.八卦見のクソジジイが盗んだ。




横の太い柱に通し柱を入れるように黒い墨が打ってあるが一階部分は間柱が入っている。
左端に少し写り込んでいるのは断熱材と遮熱材を入れた壁。
後日、床下付近で調整するためにタッカーでは止めず養生テープで仮止めした。


断熱材の挿入が容易になるようにアルミ遮熱シートを使ってみたが、コイツがやや曲者で
空気層が無いとあまりヨロシクないらしいのでこんな感じで施工した。

後日、アルミ遮熱材の結露の有無を確かめて、もし結露しているようならば
空気層の部分を更に補強する予定。



タッカーを私用したが、予想より簡単に使えそうだった。
針が木材に食いつくのか?不安だったがどうやら問題ないようだ。
電動式にしてよかったと思う。
床下の狭い場所で手を上に上げて手動で打ち続けるのは厳しそうだからなぁ。





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Last updated  2019.12.30 21:48:37
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